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フィリピン語学学校

フィリピン留学・セブ留学と言えどフィリピンの英語スクール留学先はセブ島を中心にフィリピン全土の7都市に集中しております。このコーナーでは語学スクールを地域別でまとめ、その地域のもつ特性等についてご説明いたします。

フィリピン英語学校取材レビュー もっと見る

フィリピン語学学校には様々なタイプがあり周辺環境や学術的力点は各々異なります。このコーナーはフィルイングリッシュ留学カウンセラーによる訪問先フィリピン英語スクールの分析解析記事集です。取材テーマは英語留学スクールの全般的な様子、在籍留学生への取材、周辺環境、学術内容概要などを全体的にまとめた『留学訪問記』と学校の教科カリキュラム、実際の授業展開や学習実績など学術面に特化して深く掘り下げた『留学プログラム解剖』の二つに分かれます。

プラン別おすすめ学校 もっと見る

フィリピン留学の目的は留学を希望される方により千差万別です。英会話力を身につけたい方、短期間に弱点をピンポイントで強化されたい方、英語試験対策を学習されたい方、欧米留学の準備をされたい方等。このコーナーでは目的別フィリピン留学プランをまとめました。

フィリピン留学体験談 もっと見る

このコーナーはフィリピン留学体験談のまとめです。ほぼ1~2週に一度更新されます。気になるフィリピン学校情報を学習者の目線から知る事ができます。

学校関係者インタビュー もっと見る

このコーナーはフィリピン留学先である英語学校の校長、講師、日本人マネージャーたちとのインタビューをまとめたものです。

CPI*食事について New!

CPI*食事について こんばんは!Natsumiです。   ついに5週目が終了しました。 本当にあっという間すぎてびっくりしています あと3週間、少しでも英語力を伸ばせる様に 頑張りたいと思います♪( ´ω`)ノ こちらは少し前のものになりますが、 CPIの卒業式の様子です CPIでは毎週金曜日に卒業式が行われます。 先生も生徒も揃って参列します⭐︎(もちろん任意です) 卒業式では各自スピーチの時間があり、 みんなメモを作ってきたり、アドリブで語る人など多種多様です ↑バッチメイトのスピーチ写真!   やっぱり、仲良くなった友達を見送るのは いつでも寂しいですね(/ _ ; ) 私は自分がスピーチする時が不安で仕方がないです笑 あと3週後!!! 素敵なスピーチができる様にがんばります さて、今日はみなさんが気になっているであろう 食事についてお伝えします!! CPIでは、朝・昼・晩と 1日3食、食事がでます。 どの食事もビュッフェスタイルです 朝ごはんは基本的に毎日ほぼ同じレパートリーです。 大体多いのが、 ・ごはん ・目玉焼き ・ソーセージ ・ハム ・トースト ・コーンフレーク ・スープ   たまに、フレンチトーストやホットケーキが出ることもあります 飲み物もあり、 ・お水 ・牛乳 ・コーヒー です ただ、牛乳もコーヒーも 日本のものと比べると大分違うのでご注意を。 (コーヒーは薄いです) ランチとディナーに関しては毎日ちょこっと違いがあります。 (でもほぼ同じ様な感じです) 1週間の食事の様子を写真でお伝えします こちらは、 ・春雨スープ ・かぼちゃの天ぷら ・謎のお肉 […]

Cebu First English 休日の過ごし方について New!

Cebu First English 休日の過ごし方について こんにちは! FirstEnglishレポーターのkaoriです! 今回は休日の過ごし方についてお伝えします! 以前オスロブというところに学校の生徒10人で行ってきました!オスロブはセブの南の方にあるジンベイザメが間近で一緒に泳げるスポットです!日によっては午前中でも混むと聞いたので、朝一で見れる様にと今回は深夜から出発しました! 2:00A.M. 学校出発!事前にタクシーを予約してセブシティのサウスバスセンターまで行きました。1台約250ペソ。 3:00A.M バスセンターでオスロブ行きの高速バスに乗り換えました。2〜3時間ジェットコースター並みに揺れます。道路がちゃんと舗装されていない道を通るので跳ねたり、山の中のクネクネ道を通るので左右に揺れたりします。乗り物酔いする方は大変かもしれません。1人あたり160ペソ。 6:00A.M オスロブ到着!すでに観光客がちらほらいましたが比較的空いていました。シュノーケリングかダイビングから選ぶことができますが、私達は今回シュノーケリングで泳ぐ事にしました。受付をしてから、ジンベイザメについての説明聞いて即海へ!その日はあいにく小雨が降っていましたが、丁度私達が入る時は止んでいました!!そして海の透明度が高くて10m先もきれいに見える!!岸から15mのところにジンベイザメが餌付けされて泳いでいました!ジンベイザメを触ったらいけない、ある程距離を置かないといけないとの説明を受けたのですが、1m程の距離までジンベイザメの方から寄ってきてくれることもありました!追加料金を払ったら写真撮影とCD-Rに焼いてくれるそうなので頼んで写真を撮ってもらいました。中には5m程潜って写真を撮ってもらっている人もいました!エントランス110ペソ(シュノーケリング)、写真+CD-R600ペソ。実際海に入っている時間は30分程ですがとても楽しかったです!! ジンベエザメ 11:00A.M オスロブの前にたくさんシティ行きのバスが30分に一回停車するので、それに乗りシティに出発。渋滞していた為3時間半かけてバスセンターに到着。そこからジプニーに乗り換えてアヤラモールへ。 14:30P.M セブシティで有名なショッピングモール、アヤラモールに到着。日本でいうとイオンやららぽーとのような規模の大きさです。フィリピンで有名なジョリビー(ファーストフード)とカフェでお茶をしました。 アヤラモール 17:00P.M タクシーにて帰宅。1台約250ペソ。 日本では中々できない経験の為、今回行くことができて本当に良かったです!!みなさんもセブに来た際には是非行ってみて下さい!!

セブ島【CPI】自己紹介 New!

セブ島【CPI】自己紹介 はじめまして♪5月22日にセブに到着し、CPI に通っているSATOMIです。 今回は第一回目の記事として、私の自己紹介をさせていただきたいと思います。 現在25歳、3月まで看護師として病院に勤務していました。大学でも看護の勉強しかしていませんし、職場では英語を話す必要はほとんどありませんでした。 (一人だけ、英国人の患者さんが来た時には、私たちが英語を話すより患者さんが日本語を覚えるほうが早かったです・・・) 退職後の予定は、ワーホリビザを使って海外に行くこと!しか決まっていませんでした。 そんな私がなぜ、フィリピン留学をしようとしているのかというと・・・ ① 英会話能力を向上させたいから もともと海外旅行が大好きで大学時代、看護師時代ともに海外旅行をたくさんしてきました。 (今まで行った国・地域はイギリス・韓国・オーストラリア・グアム・インドネシア・トルコ・インド・台湾・タイです♡) どの国でも素敵な思い出ができたのですが、海外旅行に行くたびに、現地の人とコミュニケーションをもっと取れれば、もっともっと楽しい思い出が増えただろうし、もっともっと行動範囲も広がったんだろうなーと後悔ばかりしていました。 (毎回現地の言葉も覚えよう!とも思うのですが、ありがとうくらいしかいえませんでした・・・ 周りに英語を話せる友達も何人かいて、その子たちがコミュニケーションを取っているのをみて、なんとなく言っていることはわかっても、その会話に参加することができないもどかしさも感じていました。 自分の英会話能力の無さを実感し、日本で英会話スクールに通っても、自分に厳しくできない私の英会話能力はなかなか伸びませんでした。 外国人と流暢に会話できる人ってかっこいい!そういう能力があれば、自分の可能性も広がるはず!と思い、そのためにも英語をきちんと勉強できる環境に飛び込んでみるのが手っ取り早いのではないか!と思い、初めはワーホリビザで英語圏の国に行くことを考えていました。そんなときに知人からフィリピン留学のことを教えてもらいました。 ② フィリピンを選んだ理由 では、なぜフィリピンなのか、友人の紹介だけで決めたのか?ワーホリは?ということですが・・・ 今まで行ったことがない国であることや温暖な気候、海!に惹かれたからです。南国のフルーツも好きだし、フィリピン料理は食べたことはないけど、東南アジアの料理は好きなので、食べることが大好きな私も困ることはないだろう!ということもあります。 そして、何よりもコストパフォーマンスの良さです。ワーホリでは働いて、旅行もしたいという思いがあり、費用を節約したかったからです。マンツーマンレッスンの多さ、授業時間の長さ、スパルタ方式の学校など、英語をしっかりと学習できる環境が整っているという点が一番の決め手でした。前述しました通り、かなりの怠け者でマイペースの私は、今までなかなか英語学習が進みませんでした。そのため、そういった環境に身を置くことで、英語を話せるようになるのではないか!という期待を抱いています。そのためにも、きちんと目標を設定してフィリピン留学に臨みたいと考えています。 ワーホリに関しては、今のところまだ未定です。しかし、フィリピンに来てみて、学校で会う日本人の方々はほとんどの方がワーホリ前の準備で来ているということもあり、私自身もいろいろと刺激を受けられています!フィリピンからの帰国後のことも、この3か月できちんと考えていかなくては・・・ ③ フィルイングリッシュを選んだ理由 フィリピン留学を決めた後、いくつかの留学斡旋会社に連絡を取ってみました。その中でも、フィルイングリッシュさんの提示してくれた金額が一番安かったです!しかし、それだけが決め手だったわけではなく、学生レポーターの方の記事がたくさん上がっており、実際に留学している方々の印象がとてもわかりやすく、周りにフィリピン留学をしたことがある人がいない私にとっても、フィリピン留学をイメージしやすかったです。そして、フィルイングリッシュさんのレスポンスの早さも私を安心させてくれました。そんなわけで、今回のフィリピン留学はフィルイングリッシュさんにお願いすることにしました。 今回フィリピン留学を決める前に相談した方の中には、マイナスイメージを語る方もいました。フィリピン人の話す英語ってなまっているんじゃないか、治安は大丈夫なのか、フィリピン留学をすることで英語を話せるようになるのか等、私自身も不安があります。また、フィリピン留学について調べる中で、スパルタ系の学校でも、親に強制されてきている学生もいて、必ずしもモチベーションの高い人ばかりではないということも聞き、周りに流されやすい私は、そのあたりも気になっている部分ではあります。 でも、百聞は一見に如かず!ということで、今回フィリピンで英語に挑戦したいと思っています。 私と同じようにフィリピン留学に興味があるけど、心配症な方のために出発前に気になる現地の情報などをお伝えできればと考えています。 皆さんのお役に立てる記事を書くことができるよう努めていきます! よろしくお願いします♡今後の記事をぜひ楽しみにしていてください!

セブ留学CIJ Sparta校:学校生活総集編

セブ留学CIJ Sparta校:学校生活総集編 HELLO!!SATOです。 今日はこれまでのCIJスパルタでの学校生活を振り返っていきます。 まず私は先週の金曜日に卒業しました。初めのこ頃記事でお伝えしていた通り今はニュージーランドに来ています。 はじめ私は単語と自分が覚えているフレーズのみでなら少し話せていましたが、本当にそれだけで限定的な会話しか出来ない状態でした。 そんな私の当時の目標は日常会話を話せるようになることでしたが、実際は全然だめでした。今の私の段階ではなんとなく自分の言いたい事を相手に伝える事が出来る程度です。この文章を読んでみなさんが感じられいる通り全く満足していません。私の中の達成度でいうと60点です。フィリピン留学は来て良かったと大変満足しているのですが、自分の努力が足りなかった様に思います。また2カ月だと短いです。せめて3か月は必要だと思います。私のバッチメイトも2か月の子が多かったのですが、現地で延長した子もいますしみんなもっといたい、時間がた足りないと口を揃えていっていました。 まずはフィリピンに行く前にするといっていた勉強ですが、単語を少し覚え、文法の分からない箇所をおさらいしたくらいでした。文法か単語どちらか一方でも良いので1冊の本は完璧にしてくるべきだと思いました。単語力も、文法力もないとまず文章を組み立てる事ができません。今だから言える話ですが、毎日授業で自分の言いたい事が言えず3週間は沈んでいました。 自分の言いたい事も言えず、先生たちの言葉を聞き取る事も出来ませんでした。 そのスランプ状態からすぐに抜け出すためにも、日本で基礎となる勉強はすませて行きましょう。 私は仕事外国人の人話す事には慣れていたので英語で話しかける事への抵抗はもっていないとはじめは思っていましたが、実際英語を毎日喋る状況に置かれると逃げ場がない為、英語自体に途中苦手意識がでてきてしまいましたが、3週間を過ぎた頃先生の英語が聞き取れるようになりなおかつ少し文法を使った会話が出来るようになったのでこの頃から逆に英語を話す事がとても楽しくなりました。 私はCIJスパルタに来れて本当によかったと思います。 部屋も綺麗だし、先生もスタッフの方達も大変優しい人ばかりです。学校に点数を つけるなら85点です。残りの15点は食事かなーと思います。他の学生も同意見の人が多いです。食事は現地のフィリピン人の調理スタッフさんが調理してくれています。基本的には韓国料理なので辛いものが続く事多いです。私は辛いものは苦手でしたが、食べているうちに少しなれてしまいました。 ただたまに私の大好きな大学芋がでたり、お味噌汁がでたり日本人の味に会う様にとても努力してくれていますが週ごとで食事の味が一変する気がします。 ある週はとてもおいしい日が続き翌週になるといきなりほどほどの味のもに変わります。 そういう時は甘い味付や、塩辛いけの事が多い気がします。 フィリピンの味付けがそんな味付けなのかもしれません。 もし改善していただけるなら味のブレがなくなる事を望みます。 ただ本当に私はこの学校の学校のスタッフの方々が大好きです。この学の良い所は学校スタッフの方達が一生懸命働いてくださる事です。 みんないつも一生懸命仕事をしてくれて私達が住みやすい環境をいつも整えてくれます。 ランドリーと掃除の方々は本当にお世話になる機会が多いのですが、みんな本当に優しいです。私は心から尊敬しています。 私が思うこの学校に向いている勉強に集中したい人だと思います。 学校の規則上平日は外に遊びに行くことが出来ないので、毎日気分転換したい人には向かないと思います。ただそれ以外は学校は綺麗ですし、快適に過ごす事が出来ると思います。 最後に学校を選んで本当に良かったです。先生並びに、学校スタッフ、友人達本当に良い人ばかりでした。食事は基本的には韓国料理なので辛いものが続く事多いです。私は辛いものは苦手でしたが、食べているうちに少しなれてしまいましたまた私の担当のフィルイングリッシュの阿部さん、本当にお世話になりました。 よく記事が遅くなりご迷惑ばかりおかけしてしまいまい申し訳ございませんでした。 そして私の相談メールにもその度に紳士に答えて頂きとても安心して学校生活を送る事ができました。 今私は新たなスタートをきっていますが、フィルイングリッシュさんと出会えたからこそ今ニュージーランドに来れていると思います。 みなさんも海外に行く前に英語力の不足を感じるならまずはフィルイングリッシュさんに相談しましょう!!!! SATO

フィルイングリッシュセブ出張所オープン
フィルイングリッシュセブ出張所オープン     こんにちは。フィルイングリッシュお客様サポートデスクです。 お陰様でフィルイングリッシュは、留学情報、カウンセリング、その他留学に関するサービスにおいて業界最高のエージェントと評価されております。弊社は、より正確で迅速な情報提供、そしてお客様サポートのために2013年からフィリピン、クラーク地域にお客様サポートデスクを運営してまいりました。   2017年、より良いお客様サポートのため、セブ出張所(セブ留学生サポートデスク)をオープン致します。 セブ出張窓口のお客様サポート内容は下記の通りです。   ■緊急時の対応、安心: 留学前に予想できなかった緊急事項や不便事項で困った場合、迅速に対応致します。在学中の学校側の対応に加え弊社現地スタッフがいるので安心!   ■空港ピックアップトラブル、安心: セブ空港で学校スタッフに会えなかった場合、迷ってしまった場合、すぐにフィルイングリッシュ非常時の連絡先にメッセージを下さい!   ■セブ地域の正確な情報: セブ留学に役立つ正確な情報をリアルタイムで提供します!   ■病気・怪我の対応、安心: 深刻な病気や怪我になった場合、学校・セブ現地病院と協力しご対応致します。   ■フィルイングリッシュセブ留学生会: 定期的にフィルイングリッシュ留学生会を開きます。週末を使って留学ナカマを増やしていきましょう。帰国後、英語に加え貴重な財産となります。   ■その他留学サービス: ―現地で延長を検討される方に出張カウンセリングサービスを提供します。延長お他2校/3校目の留学プランもご案内致します。 ―ご希望のお客様にセブの提携ダビングショップ、提携レストランの割引券、クーポン提供。   セブ出張所は2017年3月オープンとなります!  

在学留学生国籍比率Ratio(%)

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フィリピン留学とは?

フィリピン留学とは公用語が英語であるフィリピンの英語学校で英語を学ぶ渡航留学を指します。フィリピンの英語人口約7千600万人、高校や大学でもすべて英語が使われているフィリピン国内環境で良質の英語講師を確保しやすい環境にある事からセブ島を中心にフィリピン全土に500くらいの非英語圏外国人を対象とした英語スクールが存在いたします。

フィリピン留学の特徴は学術面での即効性です。フィリピンの英語スクールで12週くらい学べば日常生活で不自由しないくらいの英会話力がつくようになります。成功の秘訣は学生1名に対して1名の講師がマンツーマン授業できめ細かく行き届いたスタイルの授業システムを確立したからだと言われています。

フィリピン留学は約20年前に外国人用英会話専門学校としてスタートいたしましたがその後進化をとげ、TOEIC、TOEFL、IELTSなどの試験対策やビジネス英語の専門学校確立へと広がりを見せます。

飛行機で4時間と移動距離が近い事、欧米留学の3分の2から半分で経費が済むこと、そしてなによりも学術面で即効性の成果がある事などから日本でもフィリピン留学の人気は年々上がっておりフィリピン観光庁の統計によりますと2015年の日本からのフィリピン留学生の数は3万5千人に及びます。