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2015/11/8

私は、フィルイングリッシュの紹介で、4月から半年間、フィリピン留学に行った在日中国人です。

 

私は昨年の10月からフィリピンに留学しようと考えていました。 そこで、フィルイングリッシュを知る前に、日本に受付のある会社を回り、情報を聞きました。 ですが、知りたい情報を入手出来ませんでした。 その後、ネットで色々調べたら、フィルイングリッシュを知り、知りたい情報を入手出来ました。

 

また、私は、フィリピン留学に行く場合、留学ビザが必要でした。 ところが、ピザの許可をとるのに時間と手間がかかったので、フィルイングリッシュが、ビザの許可がとれるまで、学費の振り込みを待ってくれました。 大変、感謝しております。 当初、フィルイングリッシュは、日本受付がないネットだけの会社なので、心配しました ですが、担当の梶野さんが、親切で適切なアドバイスをしてくれました。

 

また、私は、EVとSMEスパルタのどちらの学校に行こうか?迷っていました そのことを、梶野さんに相談した所、「もし、学校が自分に合わなかった時、半年もの間、その学校にいるのは大変だ」と、「3か月ごとで、二つの学校に行ったらよい」とアドバイスをして下さいました。 さらに、私は、「英語が、全くできない」と話したので、そのレベルに合わせた学校へ行く順番も考えて下さいました。 そして、このアドバイスによる留学のお陰様で、日常英会話は、ほぼ問題なく出来るようになりました。

 

では、皆様にEVとSMEを紹介させていただきます。 まず、海外留学のとき、食事の心配がありますが、EVの食事はとても美味しく、お代わりもできたので、私は2ヶ月間で5キロ太ってしまいました。 でも、小さいジムが用意されていますで、そこで、運動すれば大丈夫です。 EVは、朝に単語テスト、夜にセンテンステストがあります。 AM6時からAM8時まで朝の単語テスト、PM20時からPM21時までは夜のセンテンステストが行われ、毎日、単語50語と20センテンスを覚える必要があります。 韓国人の方はテストが強制で、他の国籍や在日の人は、朝のテストと夜のセンテンステストをキャンセルする事が出来ます。 そして、私の場合、2週間ほどテストをやりましたが、その後、キャンセルして、他の勉強の時間にあてました。 とはいうものの、先生方がとても優しくて、レベルが高いので、安心して勉強できますので、毎日、それだけの単語を覚えられる人は受けた方がよいのかもしれません。

 

また、授業は、AM8時からPM17時まで、9コマの授業があり、1コマは50分間です。 マンツーマンは3コマ、小グループクラスは3コマ、大クラスは3コマです。 18時から20時までが、自習となります。 SMEは、3つのキャンパスに分かれます。 私は、2ヶ月プラス1週間スパルタ校に滞在後、最後の3週間キャピタル校で勉強しました。SMEの良い所は、自分の指定したキャンパスが自分に合わない場合は、他のキャンパスに移動が出来ます。 SMEスパルタ校だけ、24時間、どこでも英語で話さないといけません(罰金制度あり)。 なので、全く話せない人にとっては少し厳しいと思います。

 

私はEVに行った後でしたので、SMEスパルタ校は、凄く勉強になりました。 SMEスパルタは、AM6:40からAM8時までモーニングスパルタと言う授業があり、最初の1ヶ月は、単語の授業から他の授業に移動出来ません。 その為かなり辛いかと思います。 AM8:40からPM18時まで授業があり、PM19時からPM20:40までイブニング授業があります。 さらに、プレミアム寮を選んだ人は、PM21時からPM22時まで先生とお喋りタイムが用意されています。 毎日、勉強で、ヘトヘトになります。 また、SMEスパルタ校にも小さいジムがあります。 キャピタル校はスパルタ校に比べると全体的に綺麗です。また、キャピタル校には、大きなジムがあります。 ただSME全体の食事は、私には合わなかったです。

 

半年間、EV、SMEのスパルタ2校で勉強した感想は、もし本気で勉強する気があるのなら、厳しいSMEスパルタ校はお勧めしません。 なぜなら、自己管理できて、勉強する人(母国語を使わず授業をさぼらす復習をする人)ならば、毎日、暗記をする時間が長過ぎて、内容が多過ぎる為、あまり頭に入っていかないのと、復習する時間がないからです。 ただし、留学で自己管理ができない人には、週末しか外出出来ないスパルタ校は、絶対にお勧めです。 私の場合、次にもう1度行く時は、マンツーマンの授業がもっと多い学校に行き、英語力をさらにあげたいと思っています。 フィルイングリッシュに相談すると自分に合う学校を紹介して貰えるので、安心して任せて大丈夫です。
我是住在日本的中国人。去年10月就在打算去菲律宾学习英语。最初在日本问过一家在日本有学校的大公司。但他们给不了我想要的答案,一问三不知的感觉!后来在网上看到这家Phil English就问了一下价格和菲律宾学校的情况!他们给的答案很清楚,都是我想知道的答案,所以决定从这家公司去菲律宾留学。因为这家公司只有网上有,所以一开始很担心万一钱付了之后是假公司怎么办?但是他们很热心,还让我等签证下来后付钱!而且还帮我想好以我的英语水平应该先去哪家学校,他们推见了两家学校给我,都很好。所以让我觉得可以相信!

 

我想给大家介绍一下我读的两所学校。
我去的两所学校各分别叫EV和SME、都是斯巴达。每天从一早学习到晚上,周一至周四都不能出校门!很严格。
EV在早上8点学习前每天都有単词考试。晚上20点以后也有句子考试。不是很难,不用担心。每天的学习时间是8点到20点。一天9堂课,3堂一对一,3堂大班团体课,3堂小班团体课。EV的火食很不错!我2个月就胖了5公斤,但校内有健身房,所以不用担心。
SME有3个校区,如果觉得这个校区不试合自己可以換校区。这是SME学校的好処。我是斯巴达校区,斯巴达校区很严。规定在校内24小时必须只能用英语交流,不能用自国语言。抓到要付100比索。学习时间是早晨6:40至20:40左右。每天真的很辛苦,要做好心里准备!SME的火食不太试合我。我觉得不太怎么样!总体的感觉SME要比EV还严格,辛苦!

 

两所学校的老师都很好,很热情!他们很热愛他们的教育工作,所以不用担心老师的水平。
我相信要Phil English大家一定能找到自己想要去的学校!

 

ご投稿ありがとうございます。フィルイングリッシュ梶野です。学校関係者を通しスピーキングが非常に上達されたと聞きました。成功した要因は厳しい環境の中で半年近い期間がんばり続けた事に尽きると思います。来年また留学をチャレンジなされるのであれば又学校をいろいろ紹介させていただきます。ありがとうございました。

 

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スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

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『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]