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★語学学校レポーター留学生 募集!破格の40%割引を実現!

みんなに現地の情報を伝えよう!フィリピン留学レポーター募集!

留学業界では絶対ありえない学費40%割引で英語留学してみませんか?

フィルイングリッシュでは定期的に学生レポーターを募集しています。留学生目線で現地での最新情報を常に日本の皆様にお届けすることを第1の目的としています。

留学生レポーターとは?

指定のスクールに入学して頂き、留学中に週2回ブログにレポートをアップロードします。レポート内容は学習面と生活面に対する詳細、または弊社からの指定トピックなどです。 これから留学をお考えの皆様にとって貴重な情報源となります。 現地の留学生目線の生の声を反映させるため、フィルイングリッシュでは留学生レポータープログラムを赤字で行っております。

1.対象学校
フィリピンのセブ、バギオ、クラークなど下記記載の英語スクールとなります(留学先はお客様のご希望及び他のレポーターとの調整の上で決定されます。留学校は最終的には弊社より指定致します)

*時期、ターム、スクールの空き部屋状態によってレポーターとして留学可能なスクールが異なります。

詳しくは弊社の留学生レポーター担当にお問い合わせして頂くようにお願いします。

2.活動期間
4週間 or 8週間。一般留学と留学生レポーターを組み合わせた留学方式も可能です。
例:【4週間学生レポーター+8週間一般留学】、【8週間学生レポーター+8週間一般留学】等。
なお親子留学レポーターも募集しています。その際は留学期間の規定が緩くなります。
*留学生レポーターは学費の60%で留学可能です。(残りの40%は弊社がスクールに支払い)

3.学費割引
公式学費の40%

※注意事項

レポーターは授業料の40%が免除されますが、免除額のうち3万円はデポジットとして一度余分にお支払いして頂きます。このデポジット分は弊社が全ての記事掲載を確認後、規定を満たして頂いた全レポーターに返金致します。なお、途中でレポーター活動を放棄され、記事数から計算して弊社の損失が3万円をこえる場合は、当然ながら該当差額分を加えて請求させて頂きます。予め御了承下さい。

4.資格
1) 留学期間が4週以上可能な方(親子留学ではこの限りではありません。別途ご相談下さい)
2) 週2回の指定されたトピックに対するレポートをご自身で投稿(写真または動画付き)
3) 複数部屋利用者(ルームメート関連トピックもあるので2人部屋以上)

4)弊社の筆記テスト(作文)に合格した方

フィリピン留学レポーターとして活躍している学生の留学記事一覧

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レポート提出における注意点

● 留学期間内に8週留学の場合は16個以上(週2回以上)のトピックを指定Webページに写真付き(一つの記事につき最低3枚)で更新して頂きます。
● コンテンツ作成時の留意事項
– タイトルの前に [都市+スクール名] を入れる。
– 各レポートにはキーワードとして[フィリピン留学]、[スクール名]を少なくともそれぞれ1回以上使用すること。
– レポートは一目瞭然にして、見やすくかつ分かりやすく記述すること。大テーマ、小テーマ、詳細内容と言った形で記述し、Google検索をした際に検索結果の上位に表示されることを目指します。

トピック一覧
For 8 weeks
・留学生レポーター志望動機:留学の動機、スクール選定理由、選定コース、SNS(フェイスブック、ブログ)アドレス公開。
・自分の教師紹介:コース紹介、教師の紹介、授業方法の詳細案内
・施設案内:校内キャンパス/宿泊施設/その他施設に関する情報や利用方法。 Wi-Fi状況について。
・問題発生時の対応/クリニック案内:授業、施設等で問題が発生した際のマネージメント対応について。地域の病院や校内の簡易クリニック紹介。
・自分の留学プランについて:「英語一本」or「英語+フィリピンバカンス」どちらか。勉強と遊びの両立は可能か否か。
・学術面に関する強み紹介:授業関連・クラス関連からテーマを選択して執筆。
・最新のお食事事情:平日と週末の食事メニュー、時間帯、ダイニングエリアでの注意点等。
・友人留学生:ルームメイト紹介、グループ授業の内容や雰囲気、留学生国籍比率、英語使用環境などの紹介。
・キャンパスの近隣案内(1):レストラン、最寄りのスーパー・モール、ショッピングエリア、行くべき価値のある場所。
・留学地域案内(2):観光名所、プチツアースポット、週末旅行にオススメの地域。
・平日正規授業紹介:授業スケジュール表、各クラスの授業内容、使用教材、宿題内容の紹介
・平日放課後:放課後の雰囲気、オプションクラスのご紹介、自習室の利用状況、留学生の学習熱の高さ。
・完全自由テーマ:自分が書きたい内容・紹介したい事柄について自由に執筆。
・テストとフィードバック:初回レベル分けテスト、プログレステスト、その他の模擬テスト(TOEIC、IELTS)、公式試験申請方法に関する詳細情報。各テスト後のスクール側のフィードバック・答え合わせについて。留学を通じて英語レベルの向上幅について。
・人気講師について:自分のベスト講師、校内のベスト講師にそれぞれインタビュー。可能であれば映像撮影。
・スクール評価:コース運営/教師/学習雰囲気/食事/マネージメント・留学生ケア/宿泊施設/立地/治安/留学予定者のためのアドバイス。

For 4 weeks
学生レポーター志望動機:留学の動機、学校選定理由、選定コース、SNS(フェイスブック、ブログ)アドレス公開。
自分の教師紹介(1):コース紹介、教師の紹介、授業方法の詳細案内。
施設案内:学校キャンパス/宿泊施設/その他施設に関する情報や利用方法。 Wi-Fi状況について。
完全自由テーマ:自分が書きたい内容・紹介したい事柄について自由に執筆。
学術面に関する強み紹介:授業関連・クラス関連からテーマを選択して執筆。
最新のお食事事情:平日と週末の食事メニュー、時間帯、ダイニングエリアでの注意点等。
自分の教師紹介(2):コース紹介、教師の紹介、授業方法の詳細案内。
学校評価:コース運営/教師/学習雰囲気/食事/マネージメント・学生ケア/宿泊施設/立地/治安/留学予定者のためのアドバイス。

● ブログの文章には『自分』がいなければなりません。事実の羅列だけの文、例えば『何々だった。なにそれだった』のような文体で終始一貫したレポートは受諾不可となり、再提出をご依頼する事となります。あくまでも『私はこう判断する。私はこう思う』等の自分の独自の視点を意識してください。

● 1記事当たりの最低文字数は1200文字以上、平均最低文字数は1500文字以上です。分量はあくまでも目安でして、もし内容が充実していて共感できる部分が多ければ分量より少なくても構いません。ですが特例を除き、原則上記文字数を満たすようにお願い致します。

● 学校によりその学校の特性に合わせた追加提出レポートが2~3増える場合があります。

● 期間内にレポートをアップしなかった場合や規則違反などで警告を2回受けた場合はレポーター失格となり、弊社が割引した学費の返還又は学校退学となりますのでご注意下さい。

● レポーターの方には必ず記事をご自身でアップして頂きます。記事をアップできない場合、ほぼ全ての場合でWifiの弱さが原因です。その際はご自身で講師や学生に聞いて、強いWifiがあるネットカフェ、モールにある有料オンラインブースをご利用して頂くようにお願いします。ポケットWifiを手配して頂いても良いですが、強さが十分では無い場合も多いですのでご注意下さい。


フィルイングリッシュはフィリピン留学、セブ留学に特化したフィリピン留学情報No.1エージェントです。
フィルイングリッシュは現地の英語スクールを毎年100校以上密着取材し、
その累積知識と留学生・卒業生の感想をベースに個々人にあった
オーダーメイドの格安フィリピン留学、セブ留学プランを提供いたします。
ご自身に一番合うフィリピン留学、セブ留学を一番廉価な方法で実現いたしましょう。


 

 

セブ島「英会話特訓」応援キャンペーン

セブ島「英会話特訓」応援キャンペーン 2017年こそしゃべれるようになる+往復航空券が当たる! フィリピン留学専門フィルイングリッシュの2017年初の留学応援キャンペーンは、セブ島でスピーキング力UP留学を応援する、その名は、「セブ島英会話特訓 応援キャンペーン」となりました! フィリピン留学の魅力と言えば、「格安」、そして短期間でも話せるようになる「マンツーマン授業」です。教室に学生が1人、先生が1人。学生がしゃべらないと授業は進められません。教室の1人の学生のために授業が行われるため、学生の留学目的はもちろん学生の弱みや強み、好き嫌い、感性にあった授業ができます。 しかし、全ての学校が学生にカスタマイズした授業を提供している訳ではありません。語学学校は英語教育に関するそれぞれ違うアプローチをします。今回のキャンペーンは、セブ島にある100以上の語学学校から、しゃべれるようになりたい方向けに選定させて頂きました。 キャンペーン語学学校の選定基準 項目1. どちらかというと強い点は、 □ バランス良い英語力の向上      ✔ スピーキング力アップ 項目2.語学学校のタイプは、 □ 学生の勉強を管理するスパルタ型  ✔ 学生の学習をサポートするセミスパルタ型  項目3. 留学環境は、 □ 全生徒わいわいのアットホーム風  ✔ 自分の時間も大事にする大人留学風 キャンペーン対象 ①留学及び適用期間 キャンペーン語学学校の8週以上のお申込の方 2017年4月30日まで申込み完了、2017年に留学を開始される方 ②英語レベル 英語初心者~中級者TOEIC800点未満もしくは800点相応のスピーキング力がない方 ※英語力が超初心者の方は、別途おすすめコースご案内を致します。 キャンペーン語学学校 セブブルーオーシャン (CBOA) CPI JIC 多様なアクティビティが豊富、リゾート地での留学が味わえる! 治安良好な地域に構えている上に濃厚にカスタマイズされた留学プログラムが強み! セブシティの中心地に位置している上に柔軟なプログラム運営に定評あり! >高レベルの講師陣 >超初心者専門の学習プログラムあり(Survival ESL) >多くのコースがある為に長期留学にも対応可。 >セミスパルタ式(平日外出可) >ビーチの前にあるリゾート地に位置。 >高水準の施設環境(ジム、プール、カフェ等) >マッサージショップあり >日本人マネージャーによる学生ケアに定評あり >会話中心のカリキュラム構成 >可能な限り留学生のリクエストをなどを聞き入れる体制。 >放課後に受ける義務自習(メンタリング)で、その日に学んだ事を復習。 >スパルタ式(平日外出不可) >セブの語学学校の中でも最高級のリゾートタイプの施設を保有。 >高水準の施設環境(ジム、プール、カフェ等) >ビュッフェ式の食事(多国籍) >厳格な規定はなく自主性重視の学習プログラムの運営。 >セミスパルタ式(平日外出可) >セブ中心地に位置しているので、徒歩圏内の場所にショッピングモールあり >セブの語学学校の中で最も手軽な費用で留学が可能な学校(4人部屋、6人部屋のみ) >日本人マネージャーによる学生ケアに定評あり >アットホームな環境だからこそ学生のリクエストなどには融通が利く CELLAプレミアム SMEAG キャピタル QQ IT […]

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★お友達ご紹介&お友達と留学キャンペーン

★お友達ご紹介&お友達と留学キャンペーン こんにちは! フィルイングリッシュ留学相談センターです。 2015年3万5千人の日本人が利用したフィリピン留学は 今年2016年もその勢いは留まることを知らず、さらに知名度を広げていきました。 特に今年からは、「知り合いが行ってきて良かったと聞いた」、「友達がフィリピンでIELTSのハイスコアをゲットした」、「オーストラリアに行ったらフィリピン留学経験者はレベルが高くて羨ましかった」など、周りの人の紹介や結果に影響され、フィリピンにいらっしゃった方が多くいらっしゃいました。 どの年齢、どのレベルでもぴったりの学校が存在するフィリピン留学。お友達に紹介して、お友達と一緒に留学して、プレゼントをもらっちゃいましょう!フィルイングリッシュは「お友達ご紹介&お友達と留学キャンペーン」と称して、期間限定なく下記のようなプレゼントをご用意いたしました。 ■対象 ① フィリピン留学卒業生で、お友達やご家族をご紹介いただいた方(卒業生及びお友達お二人様) ② 2名以上のお友達同士で留学される方(親子留学は対象外) ■対象学校・期間 対象学校:フィルイングリッシュを通してお申込された学校全て 留学期間:1週から(詳細は下記内容参照) ■キャンペーン内容 Amazonギフトカード、Appleギフトカードから選択 東京事務所ご訪問の方のみ図書カードで提供可能 4週以下留学:1,000円分プレゼント 5週以上留学:2,000円分プレゼント ■適用方法 ① カウンセリングフォームに、「お友達キャンペーンを見ました!」とご記入ください。 ② ご紹介のお友達、一緒に留学するお友達のお名前を担当カウンセラーまでお伝えください。 ■キャンペーン活用 Amazon 数ある英語学習書の中、まず始めてみたい本を選んで、事前学習に取り組みましょう。迷ったら、英語のベストセラーから。単語、フレーズ、文法、学習法などAmazon書庫から選び放題。ペーパー、Kindle版両方でご利用可能です。 Apple せっかく気に入ったアプリをちょっと使ってみるとApp内課金があったりしますよね。様々な英語学習アプリからお選びいただけます。まず、プレゼントでもらったギフトカードで有料版を体験し、自分に合うと思ったら引き続き学習に活用して下さい。 ☞ぴったりの留学プランを聞いてみる  ☞おすすめの留学プランを見る 

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セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話

セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話     フィリピン留学専門エージセントフィルイングリッシュです。 留学のカウンセリングをしていて、セブ島留学を調べ始めた方からこのような質問を頂く事があります。   「セブ島って危険そう」 「東南アジアって治安悪いでしょ!」 「日本人が殺されたニュースを聞いた」   など、セブ島=危険というイメージを持っている人もなかにはいます。 しかし、それは東南アジア/セブ島に対する先入観、誤解が大きいと思います。   本記事では現在のセブ島が安心留学できる留学先であることについてお話します。 前提としては、セブ島と日本と同レベルで安全、治安が良いという訳ではありません。日本は世界トップレベルで安全な国です。どの地域・国に英語留学をしても日本と同レベルに安全なところは非常に少ない事が前提となります。 ご参考までにフィルイングリッシュの留学カウンセラーの平均フィリピン在住期間は7年です。   セブ島留学が安心できる理由は3つあります。 実はセブ島の治安はそれほど悪くない 日本人留学生が多い フィリピン人が平和である   セブ島≒L.A同レベル? セブ島の治安はそれほど悪くない     フィリピンやセブ島というと、「ドゥテルテで政権が不安定だ」、「日本人が銃で殺された事件を見たよ」といった治安に関する不安がやはり多いです。 もちろん日本に比べれば、危険に晒される可能性は高いです。   しかしイメージに反して、セブ島留学で実際に日本人留学生が巻き込まれたという事件は少ないのが事実です。 セブ島滞在で、ちゃんと語学学校の門限規則を守っていれば、留学生が事件に巻き込まれる恐れはほとんどないです。留学生が遭う犯罪は、殺人のような事件ではなく、スリや盗難に合うといった程度の事件です。 以下はセブ島とロサンジェルスの犯罪についてのデーターです。ほぼ同レベルであることが分かります。     以下はロサンジェルスと東京の犯罪についてのデーターです。     犯罪についてのデーターによると、 セブ島とL.Aは昼間一人で歩いてての安産度は「高い」、東京は「非常に高い」。※1 セブ島とL.Aを夜一人で歩く場合の安全度は「普通」、東京の安全度は「非常に高い」。※ 東京は昼も夜も非常に安全な街ですが、海外の都市ではセブ島であってもロサンジェルスであっても 適度の緊張が必要ですね。   セブ島の治安は、アメリカのL.A以外にもニューヨーク、ロンドンなど他の都市ともそれほど大きい違いはないことを考えると、セブ島って以外と安全な留学先に思えませんか?   ※1出典:Numbeoオンラインデータベース セブ島とL.Aの治安比較:https://goo.gl/CyOV1Z   日本人留学生が多い     フィリピン留学・セブ島留学に行く日本人留学生は2010年の4,000人ほどから2015年には35,000人で約9倍の急速な増加を遂げています。 その中で日本人の半数以上がセブ島留学を選択しているので日本人留学生の増加は言うまでもなく比例しています。   またセブ島のシティーエリア・リゾートエリアは割と狭い地域なので、日本人と出くわす機会が多く、体感としても日本人留学生を多く感じるでしょう。 […]

セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?

セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?     あなたの周りにもセブ島留学に行く人が増えていませんか? セブ島留学が人気の理由の一つとして、英語留学をする上でとても便利であることが挙げられます。   そのため海外初心者でも、気軽に行くことができるようになっています。 セブ島留学は、なにが、どのように便利なのでしょうか?   日本から近く、セブ行の直行便が多い 巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある 日本食レストランが多い セブ島関連の情報を仕入れやすい   日本から近く、セブ行の直行便が多い   セブ島へは日本各地から直行便が出ていて乗り換え不要で現地まで行くことができます。 所要時間は、東京-セブ島で4時間、大阪-セブ島で5時間程度と近いです。   料金も格安航空券(LCC)であれば、期間によって大きく変動はしますが、片道20,000円~40,000円あたりで、直行便を用意している会社も多々あり、   フィリピン航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、名古屋-セブ島など) バニラエア航空 (区間:東京-セブ島) セブパシフィック航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、福岡-セブ島) その他 全日空   など多数出ているので、それぞれの会社を比較してチェックすることをおすすめします。 航空券の料金比較はスカイスキャナーというサイトが使えます♪   またセブパシフィックではプロモーションを実施しており、往復で10,000円などと破格の価格でチケットを入手できたりします。 プロモーション情報は、セブパシフィックの公式Twitterでリアルタイムな情報を確認することができます。 ※フィルイングリッシュよりお申込後、セブ行往復航空券のお見積書発行、ご予約の代行も可能です。   巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある     「セブ島のショッピングなんてしょぼいでしょ。」 そう思った方は、セブ島を見くびっています(笑) セブ島のショッピングモールやスーパーでは、基本的に規模がかなりでかいです。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものはほとんど済ませるスタイルですね。   セブ島のショッピングモールは以下のように多数あります。   SMシティーセブ アヤラセンター・セブ ガイサノ・アイランドモール ロビンソン・ガレリア・セブ   その他中小規模のスーパーはほとんどの語学学校から徒歩圏内にあり、日常の買い物に困る事はありません。コンビニは、やや現地化されたセブンイレブンが一番多く、最近はきれいな日本スタイルファミリーマートが増えています。   日本食レストランが多い     日本人にとって海外渡航で意外と大きい悩みが食の問題ですよね。 特に住み込むのであれば、食が合わないことは、留学生活に多大な影響をもたらすでしょう。 […]

セブ島留学が超グローバル!? 多様性を受け入れる留学のすすめ

セブ島留学が超グローバル!? 多様性を受け入れる留学のすすめ     セブ島留学は格安留学というイメージがありますが、実は人生の価値観が変わるほどの威力を持った留学でもあります。   フィルイングリッシュが「人生を変えるフィリピン留学」と言っているのは、大げさなことではなく、セブ島留学自体がとても魅力的な環境であるからです。 魅力的な環境を生み出している大きな要素は、セブ島留学の多様性にあります。   急成長する発展途上国の都市セブ島 アジア人留学生と学校内で交流できる 欧米人の観光客が多い フィリピン人の価値観に触れることができる セブ島に集まる日本人が面白い   1.急成長する発展途上国の都市セブ島     セブ島は、リゾート地としてだいぶ発展してきました。そのため、一般的な都市型の発展途上国のイメージとは少し離れてきてはいるものの、途上国のエネルギーが感じられる街です。特にセブ島のシティーエリア(リゾート地ではない方)は、あちらこちらで新しい高層ビル、ホテルなどの工事が行われており、1ヶ月でも変化が著しい活気あふれる都市です。   街も目まぐるしく変わりますし、フィリピン人の圧倒的な支持を集めているドゥテルテが大統領に就任してから、発展と共に治安や犯罪の管理にも力を入れているので、更に健全で元気になっているように見えます。   途上国の経済発展を間近で感じることは、すでに先進国になっている今日の日本では見ることが出来ません今のセブ島の都市風景は日本の若い世代やビジネスマンにも良い刺激になるでしょう。   アジア人留学生と学校内で交流できる     アジアの英語留学先としては、セブ島留学が間違いなく知名度・人気・実績どれをとってもNo.1です。 そのため、日本人、韓国人、中国人、ベトナム人、などアジア各国から英語を学ぶ目的で留学生が訪れます。   フィリピンの語学学校は基本的には校内の寮生活のため、彼らアジア人留学生と同じ屋根をともにして、深く関わっていきます。 アジア人同士の交流が深くできる留学生活だからこそ、お互いの国の文化や価値観を知り、友人が増えていくことは言うまでもないでしょう。   欧米人の観光客が多い     セブ島はアジアの中では数少ない「英語が公用語のリゾート地」です。セブ島の他、パラワン、ボホール島などのフィリピンのリゾートは観光地としても有名で欧米からの観光客がたくさん訪れています。 語学学校内で直接関わってくる話ではなないですが、外出した際に、セブ島の街の至る所に多くの欧米人観光客がいます。セブ島に旅行で訪れている欧米系の人は、英語で声をかけたり小話をはじめると、気軽に実践英会話ができます。 欧米の文化、価値観に接すること、教科書無しのネイティブとの英語ミュニケーションは留学生に大きい刺激になります。ちなみに、アメリカ・カナダ以外のドイツ、イタリアなどの欧米人は平均的にとても流暢な英語を話します。   フィリピン人の価値観に触れることができる     フィリピン人と日本人は相性が良いです。彼らは基本的にとても明るくフレンドリーな性格の持ち主のため、話やすいという特徴があります。最近流行りのオンライン英会話の英語教師は90%以上フィリピン人講師が担当していて、日本人学習者に大変人気を集めています。 またキリスト教の信仰もあり、道徳・倫理に関するこだわりが強い人が多いです。 しかし、現在の日本人との価値観と彼らのそれは、全く違う部分があったりします。現代日本人にはあまりないフィリピン人の特徴は、例えば、   クリスマスには、すべての会社が休みになり、家族・親戚と最優先で過ごす スーパーでは良くダンシングタイムが入り、従業員を中心に皆が踊りだす 仕事よりも家族・恋人を優先にする傾向が非常に強い   など他にもあげればきりがありませんが、こういった価値観は私たちに気づきを与えてくれます。 フィリピン人の価値観からインスピレーションを受けて、人生を豊かに変えていった日本人が多くいるのはこれらが理由です。   セブ島に集まる日本人が面白い […]

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フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。 1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。 一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。 そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。 留学カウンセラー梶野章の簡単紹介  フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。 Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。 ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。  >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。 フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。 △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。 Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。 △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校 人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。 もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。 アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。 Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。 フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。 英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 △IELTS専門のSMEAGクラシック校の教材。フィリピンの英語学校は英語試験対策が得意。 フィリピンではこのくらいの期間にこのくらいのカリキュラムをこなせばこのくらい伸びるという計算がついているからです。語学学校の点数上昇バックアップ体制、試験対策データ班、過去の経験から累積された試験対策カリキュラム、試験情報に精通した講師の存在など、他国の留学では見られない有利な条件がそろっております。 実際アメリカやイギリス、オーストラリアなどから試験対策目的でフィリピンに引越し留学される方が年々増加しております。 又英語力は高いがスピーキング力がめっぽう弱い方やスピーキング部門やライティング部門など自宅の自習では補えない部分をピンポイントで強化される短期集中型の英語留学も増加しております。 >>>2週以下、超短期留学おすすめ校一覧を見る  >>>英会話マスタープランを見る Q:フィリピン人の英語は訛りがあるという話もあります。間違えた英語が身についてしまうと心配される方もいらっしゃいますが。。。 A:フィリピン英語留学というとなまりを槍玉に挙げる人が私の周りにもいます。フィリピン人の場合、生まれ育った時に身に付いたタガログ語やセブアナ語の発音やアクセントを引きずるケースです。 例えば日本語では『リ』という言葉は一つですが英語では『Ri』と『Li』に区分されます。日本人にしてみれば似たように思えますが、明確な差があり、ネイティブは一瞬で聞き分けます。それとBとVの区分け、語尾のN(例えばJapan(=ジャパン)の発音がジャパングになるなど)が弱い傾向にあります。こういうのがなまりです。 △英語スピーキングに特化したコースを運営するセブ島CPI校の講師陣 フィリピン人英語講師の中にもこもっているような英語を使う人をたまに見かけます。講師たるもの綺麗な発音で指導される事が望ましいですが、問題視するほどひどい程度ではなく、すこし耳に違和感があるくらいの感じです。槍玉にあげられるほどの元凶には思えません。 そもそも英語圏の中に千差万別のなまりがあります。アメリカ英語とイギリス英語は明確にアクセントが違います。私が東京四谷にある英会話学校に通っていた時のアメリカ人先生は『イギリス英語は大富豪奥様の「上流階級」言葉のようにくすぐったく聞こえる』とこき下ろしていました。 又同じ国内でも地域によって英語のアクセントやイントネーションが違います。私のいたミズーリ州は標準に近いと言われますが、南側に下ってルイジアナ州あたりの南部にいきますと発音もイントネーションもかなり違ってきます。 △各国の英語の特徴を教育するフィリピン講師トレーニング資料の一部。バギオTALK校 イギリス人やオーストラリア人は地方によっては『テイ』を『タイ』と発音したります。オーストラリア人がトゥデイ(Today)をトゥダイと発した時には思わず『Speak English(英語で話せ)』と言いたくなりました。 フィリピン人の中になまりのある人間も存在しますが、度合いが強いものではなく許容範囲くらいに思えます。ただなまりの問題を事前トレーニングで徹底クリアさせている語学学校もありますので、こだわりのある方に対してはそのような語学学校を紹介する事もできます。 以下、フィルイングリッシュ取材チームが撮影したビデオ。実際フィリピン語学学校で英語を教えている先生たちのスピーキングコース紹介の動画です。普通の英語ですが、日本人に聞き取りやすいと思います。ご参考下さい。 △フィリピン英語留学3か月で英会話マスターを目指す!   △フィリピン英語留学の代表、セブ島留学の紹介動画 ナレーションはネイティブ、学生インタビューが含まれています) […]