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★語学学校レポーター留学生 募集!破格の40%割引を実現!

みんなに現地の情報を伝えよう!フィリピン留学レポーター募集!

留学業界では絶対ありえない学費40%割引で英語留学してみませんか?

フィルイングリッシュでは定期的に学生レポーターを募集しています。留学生目線で現地での最新情報を常に日本の皆様にお届けすることを第1の目的としています。

 

留学生レポーターとは?

指定のスクールに入学して頂き、留学中に週2回ブログにレポートをアップロードします。レポート内容は学習面と生活面に対する詳細、または弊社からの指定トピックなどです。 これから留学をお考えの皆様にとって貴重な情報源となります。 現地の留学生目線の生の声を反映させるため、フィルイングリッシュでは留学生レポータープログラムを赤字で行っております。

 

1.対象学校
フィリピンのセブ、バギオ、クラークなど下記記載の英語スクールとなります(留学先はお客様のご希望及び他のレポーターとの調整の上で決定されます。留学校は最終的には弊社より指定致します)

*時期、ターム、スクールの空き部屋状態によってレポーターとして留学可能なスクールが異なります。

詳しくは弊社の留学生レポーター担当にお問い合わせして頂くようにお願いします。

 

2.活動期間
4週間 or 8週間。一般留学と留学生レポーターを組み合わせた留学方式も可能です。
例:【4週間学生レポーター+8週間一般留学】、【8週間学生レポーター+8週間一般留学】等。
なお親子留学レポーターも募集しています。その際は留学期間の規定が緩くなります。
*留学生レポーターは学費の60%で留学可能です。(残りの40%は弊社がスクールに支払い)

 

3.学費割引
公式学費の40%

 

※注意事項

レポーターは授業料の40%が免除されますが、免除額のうち3万円はデポジットとして一度余分にお支払いして頂きます。このデポジット分は弊社が全ての記事掲載を確認後、規定を満たして頂いた全レポーターに返金致します。なお、途中でレポーター活動を放棄され、記事数から計算して弊社の損失が3万円をこえる場合は、当然ながら該当差額分を加えて請求させて頂きます。予め御了承下さい。

4.資格
1) 留学期間が4週以上可能な方(親子留学ではこの限りではありません。別途ご相談下さい)
2) 週2回の指定されたトピックに対するレポートをご自身で投稿(写真または動画付き)
3) 複数部屋利用者(ルームメート関連トピックもあるので2人部屋以上)

4)弊社の筆記テスト(作文)に合格した方

フィリピン留学レポーターとして活躍している学生の留学記事一覧

”注意点・記事作成の詳細を見る”

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レポート提出における注意点

● 留学期間内に8週留学の場合は16個以上(週2回以上)のトピックを指定Webページに写真付き(一つの記事につき最低3枚)で更新して頂きます。
● コンテンツ作成時の留意事項
– タイトルの前に [都市+スクール名] を入れる。
– 各レポートにはキーワードとして[フィリピン留学]、[スクール名]を少なくともそれぞれ1回以上使用すること。
– レポートは一目瞭然にして、見やすくかつ分かりやすく記述すること。大テーマ、小テーマ、詳細内容と言った形で記述し、Google検索をした際に検索結果の上位に表示されることを目指します。

トピック一覧
For 8 weeks
・留学生レポーター志望動機:留学の動機、スクール選定理由、選定コース、SNS(フェイスブック、ブログ)アドレス公開。
・自分の教師紹介:コース紹介、教師の紹介、授業方法の詳細案内
・施設案内:校内キャンパス/宿泊施設/その他施設に関する情報や利用方法。 Wi-Fi状況について。
・問題発生時の対応/クリニック案内:授業、施設等で問題が発生した際のマネージメント対応について。地域の病院や校内の簡易クリニック紹介。
・自分の留学プランについて:「英語一本」or「英語+フィリピンバカンス」どちらか。勉強と遊びの両立は可能か否か。
・学術面に関する強み紹介:授業関連・クラス関連からテーマを選択して執筆。
・最新のお食事事情:平日と週末の食事メニュー、時間帯、ダイニングエリアでの注意点等。
・友人留学生:ルームメイト紹介、グループ授業の内容や雰囲気、留学生国籍比率、英語使用環境などの紹介。
・キャンパスの近隣案内(1):レストラン、最寄りのスーパー・モール、ショッピングエリア、行くべき価値のある場所。
・留学地域案内(2):観光名所、プチツアースポット、週末旅行にオススメの地域。
・平日正規授業紹介:授業スケジュール表、各クラスの授業内容、使用教材、宿題内容の紹介
・平日放課後:放課後の雰囲気、オプションクラスのご紹介、自習室の利用状況、留学生の学習熱の高さ。
・完全自由テーマ:自分が書きたい内容・紹介したい事柄について自由に執筆。
・テストとフィードバック:初回レベル分けテスト、プログレステスト、その他の模擬テスト(TOEIC、IELTS)、公式試験申請方法に関する詳細情報。各テスト後のスクール側のフィードバック・答え合わせについて。留学を通じて英語レベルの向上幅について。
・人気講師について:自分のベスト講師、校内のベスト講師にそれぞれインタビュー。可能であれば映像撮影。
・スクール評価:コース運営/教師/学習雰囲気/食事/マネージメント・留学生ケア/宿泊施設/立地/治安/留学予定者のためのアドバイス。

For 4 weeks
学生レポーター志望動機:留学の動機、学校選定理由、選定コース、SNS(フェイスブック、ブログ)アドレス公開。
自分の教師紹介(1):コース紹介、教師の紹介、授業方法の詳細案内。
施設案内:学校キャンパス/宿泊施設/その他施設に関する情報や利用方法。 Wi-Fi状況について。
完全自由テーマ:自分が書きたい内容・紹介したい事柄について自由に執筆。
学術面に関する強み紹介:授業関連・クラス関連からテーマを選択して執筆。
最新のお食事事情:平日と週末の食事メニュー、時間帯、ダイニングエリアでの注意点等。
自分の教師紹介(2):コース紹介、教師の紹介、授業方法の詳細案内。
学校評価:コース運営/教師/学習雰囲気/食事/マネージメント・学生ケア/宿泊施設/立地/治安/留学予定者のためのアドバイス。

● ブログの文章には『自分』がいなければなりません。事実の羅列だけの文、例えば『何々だった。なにそれだった』のような文体で終始一貫したレポートは受諾不可となり、再提出をご依頼する事となります。あくまでも『私はこう判断する。私はこう思う』等の自分の独自の視点を意識してください。

● 1記事当たりの最低文字数は1200文字以上、平均最低文字数は1500文字以上です。分量はあくまでも目安でして、もし内容が充実していて共感できる部分が多ければ分量より少なくても構いません。ですが特例を除き、原則上記文字数を満たすようにお願い致します。

● 学校によりその学校の特性に合わせた追加提出レポートが2~3増える場合があります。

● 期間内にレポートをアップしなかった場合や規則違反などで警告を2回受けた場合はレポーター失格となり、弊社が割引した学費の返還又は学校退学となりますのでご注意下さい。

● レポーターの方には必ず記事をご自身でアップして頂きます。記事をアップできない場合、ほぼ全ての場合でWifiの弱さが原因です。その際はご自身で講師や学生に聞いて、強いWifiがあるネットカフェ、モールにある有料オンラインブースをご利用して頂くようにお願いします。ポケットWifiを手配して頂いても良いですが、強さが十分では無い場合も多いですのでご注意下さい。


フィルイングリッシュはフィリピン留学、セブ留学に特化したフィリピン留学情報No.1エージェントです。
フィルイングリッシュは現地の英語スクールを毎年100校以上密着取材し、
その累積知識と留学生・卒業生の感想をベースに個々人にあった
オーダーメイドの格安フィリピン留学、セブ留学プランを提供いたします。
ご自身に一番合うフィリピン留学、セブ留学を一番廉価な方法で実現いたしましょう。


 

 

セブ島「英会話特訓」応援キャンペーン

セブ島「英会話特訓」応援キャンペーン 2017年こそしゃべれるようになる+往復航空券が当たる! フィリピン留学専門フィルイングリッシュの2017年初の留学応援キャンペーンは、セブ島でスピーキング力UP留学を応援する、その名は、「セブ島英会話特訓 応援キャンペーン」となりました! フィリピン留学の魅力と言えば、「格安」、そして短期間でも話せるようになる「マンツーマン授業」です。教室に学生が1人、先生が1人。学生がしゃべらないと授業は進められません。教室の1人の学生のために授業が行われるため、学生の留学目的はもちろん学生の弱みや強み、好き嫌い、感性にあった授業ができます。 しかし、全ての学校が学生にカスタマイズした授業を提供している訳ではありません。語学学校は英語教育に関するそれぞれ違うアプローチをします。今回のキャンペーンは、セブ島にある100以上の語学学校から、しゃべれるようになりたい方向けに選定させて頂きました。 キャンペーン語学学校の選定基準 項目1. どちらかというと強い点は、 □ バランス良い英語力の向上      ✔ スピーキング力アップ 項目2.語学学校のタイプは、 □ 学生の勉強を管理するスパルタ型  ✔ 学生の学習をサポートするセミスパルタ型  項目3. 留学環境は、 □ 全生徒わいわいのアットホーム風  ✔ 自分の時間も大事にする大人留学風 キャンペーン対象 ①留学及び適用期間 キャンペーン語学学校の8週以上のお申込の方 2017年4月30日まで申込み完了、2017年に留学を開始される方 ②英語レベル 英語初心者~中級者TOEIC800点未満もしくは800点相応のスピーキング力がない方 ※英語力が超初心者の方は、別途おすすめコースご案内を致します。 キャンペーン語学学校 セブブルーオーシャン (CBOA) CPI JIC 多様なアクティビティが豊富、リゾート地での留学が味わえる! 治安良好な地域に構えている上に濃厚にカスタマイズされた留学プログラムが強み! セブシティの中心地に位置している上に柔軟なプログラム運営に定評あり! >高レベルの講師陣 >超初心者専門の学習プログラムあり(Survival ESL) >多くのコースがある為に長期留学にも対応可。 >セミスパルタ式(平日外出可) >ビーチの前にあるリゾート地に位置。 >高水準の施設環境(ジム、プール、カフェ等) >マッサージショップあり >日本人マネージャーによる学生ケアに定評あり >会話中心のカリキュラム構成 >可能な限り留学生のリクエストをなどを聞き入れる体制。 >放課後に受ける義務自習(メンタリング)で、その日に学んだ事を復習。 >スパルタ式(平日外出不可) >セブの語学学校の中でも最高級のリゾートタイプの施設を保有。 >高水準の施設環境(ジム、プール、カフェ等) >ビュッフェ式の食事(多国籍) >厳格な規定はなく自主性重視の学習プログラムの運営。 >セミスパルタ式(平日外出可) >セブ中心地に位置しているので、徒歩圏内の場所にショッピングモールあり >セブの語学学校の中で最も手軽な費用で留学が可能な学校(4人部屋、6人部屋のみ) >日本人マネージャーによる学生ケアに定評あり >アットホームな環境だからこそ学生のリクエストなどには融通が利く CELLAプレミアム SMEAG キャピタル QQ IT […]

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★お友達ご紹介&お友達と留学キャンペーン

★お友達ご紹介&お友達と留学キャンペーン こんにちは! フィルイングリッシュ留学相談センターです。 2015年3万5千人の日本人が利用したフィリピン留学は 今年2016年もその勢いは留まることを知らず、さらに知名度を広げていきました。 特に今年からは、「知り合いが行ってきて良かったと聞いた」、「友達がフィリピンでIELTSのハイスコアをゲットした」、「オーストラリアに行ったらフィリピン留学経験者はレベルが高くて羨ましかった」など、周りの人の紹介や結果に影響され、フィリピンにいらっしゃった方が多くいらっしゃいました。 どの年齢、どのレベルでもぴったりの学校が存在するフィリピン留学。お友達に紹介して、お友達と一緒に留学して、プレゼントをもらっちゃいましょう!フィルイングリッシュは「お友達ご紹介&お友達と留学キャンペーン」と称して、期間限定なく下記のようなプレゼントをご用意いたしました。 ■対象 ① フィリピン留学卒業生で、お友達やご家族をご紹介いただいた方(卒業生及びお友達お二人様) ② 2名以上のお友達同士で留学される方(親子留学は対象外) ■対象学校・期間 対象学校:フィルイングリッシュを通してお申込された学校全て 留学期間:1週から(詳細は下記内容参照) ■キャンペーン内容 Amazonギフトカード、Appleギフトカードから選択 東京事務所ご訪問の方のみ図書カードで提供可能 4週以下留学:1,000円分プレゼント 5週以上留学:2,000円分プレゼント ■適用方法 ① カウンセリングフォームに、「お友達キャンペーンを見ました!」とご記入ください。 ② ご紹介のお友達、一緒に留学するお友達のお名前を担当カウンセラーまでお伝えください。 ■キャンペーン活用 Amazon 数ある英語学習書の中、まず始めてみたい本を選んで、事前学習に取り組みましょう。迷ったら、英語のベストセラーから。単語、フレーズ、文法、学習法などAmazon書庫から選び放題。ペーパー、Kindle版両方でご利用可能です。 Apple せっかく気に入ったアプリをちょっと使ってみるとApp内課金があったりしますよね。様々な英語学習アプリからお選びいただけます。まず、プレゼントでもらったギフトカードで有料版を体験し、自分に合うと思ったら引き続き学習に活用して下さい。 ☞ぴったりの留学プランを聞いてみる  ☞おすすめの留学プランを見る 

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フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。     1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。   一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。   そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。   留学カウンセラー梶野章の簡単紹介    フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。   Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。   ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。      >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る   Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。   フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。   △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。   Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。   △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校   人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。   もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。   アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。   Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。   フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。   英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 […]

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由   フィリピン留学といえばセブ島留学が有名ですが、実はじわじわ人気上昇中のバギオ留学。 フィリピン留学を知ったばかりの人にとっては、バギオ留学が何のことかよくわからないのではないでしょうか。 バギオはフィリピンの地域名のことで、フィリピン留学業界では、フィリピンの各地域で留学することをそのまま〇〇留学と呼ぶ傾向にあり、セブ島留学、バギオ留学、クラーク留学、その他バコロド留学、ダバオ留学の順番に人気があります。 特にセブ島留学とバギオ留学は、フィリピン留学業界ではライバルといっても過言ではないくらいの人気を争っています。   「なぜセブ島留学ではなく、わざわざバギオ留学に行くの?」   そんな風に疑問に思う方も多いのではないでしょうか。 フィリピン留学のエージェントに相談すると、“結果にコミットする”ならバギオ留学に行きなさいと言われます。   “結果にコミットするバギオ留学!?”   どこかで聞いたことのあるフレーズですね。笑 今回は、その謎と人気の秘訣を探るべく、バギオ留学のメリットとデメリットを明らかにし、バギオ留学とセブ島留学の違いをまとめてみました。   バギオ留学≠スパルタ留学 バギオ留学は朝から晩まで勉強漬けのスパルタ留学、英語試験のハイスコアをとろうする本気でガリ勉の人しか集まらないんじゃ・・・ちょっと怖い・・・と思われている人もいると思いますが、実は意外なことにバギオ留学=スパルタ留学ではないんです。バギオにも平日外出が可能な留学生の自主性を尊重するセミスパルタタイプの語学学校は存在します。   それ以外にも、英語初心者だから英語勉強の日本語サポートがほしい、ワーホリ対策コースでしっかりと準備してオーストラリアで働きたい、ネイティブ講師の英語に触れたいなど、さまざまなニーズに合ったコースを運営して、且つスパルタタイプではない語学学校もあります。   バギオ留学が激アツな8つの理由 なぜ今バギオ留学が注目を浴びているのでしょうか。その理由8つを下にまとめました。 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結 娯楽、遊ぶ場所が少ない=誘惑がない 真剣な留学生が多い 真剣で、レベルの高い英語講師 涼しい気候でのフィリピン留学 治安が抜群に良い 留学費用が安い 物価が安い   1. 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結   もともとバギオはフィリピンの中でも有名大学が多く集まる学園都市として有名でした。そこに作られたのが、韓国人の親が子供を勉強するためだけに送り込む語学学校です。韓国の教育熱心な文化から出来たスパルタ語学学校が、「一定の期間で必ず英語力を上達させる、成果を出させる」という実績から他国の留学生にも受け入れられ、今日に至りました。   また、バギオにはスパルタ語学学校だけでなく、IELTS、TOEIC、TOEFLの試験対策に特化した語学学校も多数存在しています。試験対策に特化したコースは、一般的に専門性の高い知識や指導法が必要であり、全ての語学学校で運営出来るわけではありません。しかし、バギオは教育水準が高く優秀な人材が多いことから、そういった試験対策コースを運営できる語学学校が多いのです。   バギオ地域のスパルタ学校では朝6時30分から7時に正規授業が開始されます。一部は選択制、学校によっては義務参加となっており、出欠管理も徹底しています。正規授業はだいたい17時~18時に終わり、夕食後にはその日学んだことを復習するための自習時間があります。自習時間も出欠チェックをしている語学学校が多く、その日の授業で学んだことの復習を怠ることなく見直す勉強の習慣をつけることができます。 このように朝から晩までの学習スケジュール、自習時間が設定されているので時間を無駄にしたり遠回りすることなく、まっすぐレベルアップに向けて学習することができます。 ■ バギオ留学 スパルタ留学おすすめ校 ■ バギオ留学 テスト対策・ビジネス英語おすすめ校 ■ バギオ留学 中級レベル以上専門校   2.遊ぶ場所が少ない=誘惑が少ない   フィリピン留学に限ったことではないのですが、留学で失敗する留学生の特徴は、日本と違う環境で開放的になり、遊びに走ってしまうことです。 […]