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★「セット価格で勝負」24週でIELTS 6.0人材を作るキャンペーン

フィリピンIELTS留学

フィリピンIELTS留学チャンス!IELTSスコア 6.0取得をサポートします。

IELTS主催機関の公式ホームページ(https://www.ielts.org)でIELTS 6.0以上の人材を求める企業のリストを検索したところ200数社の企業の名前が現れました。6.0で受け入れ可能な大学を見ると6,000校を上回ります。募集先はアジア、ヨーロッパ、中東、アメリカに及びます。

外国に行って見て回るだけでなく、仕事についたり、高度教育をうけたり、移民として永住するためにはIELTSの点数は必要不可欠な条件になってきています。世界の受け入れ口は6.5かそれ以上がより幅が広いですが6.0でも企業や大学で募集需要はたくさんあります。まずは6.0を獲得し仕事や学校を探すのもよし、あるいは6.0を第一段階ととらえ、そこから12週以内で獲得できると予想される6.5の道へ進むのもよしです。

フィルイングリッシュは本日より『24週で英語初級者をIELTS 6.0に作り上げるキャンペーン』を実施いたします。協力していただける学校はセブのCPIとバギオのMONOLとなります。

英語初級者を何が何でも24週で6.0点(オーバーオール)を保有者に作り上げるために、学校にもこのコース専用の特別プログラムで協力していただきます。

登録期間

2017531
– 各学校、毎月先着3名様までの受付

対象者

TOEIC 400点あるいはそれに匹敵する英語実力者
TOEIC350点未満あるいは中学生レベルの留学希望者の場合相談後にコースをご案内

キャンペーンコラボ学校の割引特典

学校

特典1

特典2

バギオMONOL

部屋タイプによって 50,000円~85,000円の学費割引

公式IELTS受験料支援
(25,000円相当)

セブCPI

100,000円の学費割引

留学期間及びコース編成

留学期間:24週
コース編成:初級の場合一般的にIELTS入門コースあるいはESLコースで8週ほど学習され、その後にIELTSコースに移行いたします。但し、入学後に学校の判断でコース期間が変更される場合がございます。

例)ESL 8週 + IELTS 16 / IELTS Preparatory 8週 + IELTS General 16

IELTSスコアアップ

本コース受講に対する学校の特別対策

■毎日2時間以上の分量の宿題提出
■本コース受講生の特別模擬テスト実施(試験スケジュールと方法は学校が決定)
※本コース受講者は平日外出禁止の措置がとられ、義務自習及び学校指定プログラムに参加します。
※その他カリキュラムは一般IELTSコースやIELTS保証コースと同じです。

保証内容及び注意点

■保証内容:IELTS 6.0点/24週(Academic、Generalどちらでも)

IELTS 6.0点獲得の基準は公式IELTS試験あるいは学校が実施する模擬試験結果いずれかといたします。
・学校の模擬試験は本試験よりも難易度を高く設定しているので模擬試験で6.0を取れれば通常は本試験で6.0を獲得できます。
・24週の期間中に見事6.0点を獲得できても設定期間である24週の滞在は認可されます。
・本コース受講者の本試験日程はスタートから20週~23週の間に設定されます。IELTS試験費用1回分は免除となります。(フィルイングリッシュ負担)
本コースの受講者が24週を超えて6.0点を獲得できなかった場合には、学校に残ってIELTSコースを継続受講できます。その場合、学費はフィルイングリッシュが負担いたします。但し、延長期間分の寄宿舎滞在費、現地費用、本試験受験料は受講者に負担していただきます。
・延長期間は4週を区切りに設定され、本試験あるいは模擬試験6.0点の結果とともに終了となります(但し4週区切り期間は点数取得後も滞在可能)。
・本コースの受講者は期間中出席率95%以上、課題提出率95%以上、模擬テスト受験率95%以上の条件を満たされなければなりません。この条件をクリアできない場合でも24週の学習は保証されますが、延長特典権利は消失いたします。

IELTS留学の流れ

その他留意点

・本コースと他のキャンペーンとの併用適用はございません。
・本コース受講者は学費後払い制度をご利用できません。

キャンペーンコラボ学校詳細

学校名 MONOL [学校詳細を見る]
コース名 IELTSコース ・詳細はこちら!
授業編成 マンツーマン3時間、小グループ5時間
入門コース あり 点数保証コース あり
カリキュラムが秀逸な事で評価の高い学校。PINES、HELPと並びバギオ3大優秀学校と言われています。
少数人数限定のグループ授業5時間でIELTSリーディング、スピーキング、リスニング、ライティングTask1、ライティングTask2をすべてカバーいたします。正規マンツーマン授業3時間では学生が強化したいIELTS科目を指定して決める事ができます。最初の4週はIELTS試験の出題傾向、くせ、点数を落とさないための要点などスキル部分をメインにカリキュラムが進み、5週目からは模擬試験が授業内容の中心となります。PINESやHELPに比べIELTS受講者の数が伝統的に多いのも特徴の一つです。常時20~30人います。
MONOLはスパルタ式のカリキュラムですが、夕方5時から9時まで平日外出が許されているセミスパルタです。施設がきれいでWi-fi環境がよく、学費が比較的廉価なのでコストパフォーマンスに優れています。
学校名 CPI  [学校詳細を見る]
コース名 IELTS General(IELTS一般コース)、IELTS Intensive (IELTS強化コース) ・詳細はこちら!
授業編成 IELTS General(マンツーマン4時間、小グループ2時間、模擬テスト2時間), IELTS Intensive (マンツーマン5時間、小グループ2時間、模擬テスト2時間)
入門コース あり 点数保証コース なし
CPIはマンツーマン4時間(Intensiveコースでは5時間)授業でIELTSの4つのセクションであるリーディング、リスニング、スピーキング、ライティングをすべてカバーいたします。その他に毎日各セクションごとの模擬試験が2時間(1時間の模擬試験+1時間のレビュー)が実施されます。火曜日から木曜日の夜は2時間のモニタリング付き自習時間があり、そこで模擬試験でわからなかった問題などを当直講師に直接聞いて教えてもらう事ができます。
この学校は施設がホテル並みに立派で食事もホテル並みに豪勢ですので体調を管理しやすいです。平日外出禁止のスパルタ。

IELTS概要とIELTS 6.0に要求される英語レベル

IELTS(アイエルツ:International English Language Testing System)はアメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリス、ニュージーランド等英語圏国家の学校入学、就職、移民のための英語使用能力を評価する試験です。試験方法としては英語のスピーキング、リスニング、ライティング、リーディング4つの分野で個別に試験を行い、その総合点数(オーバーオール)とセクション別点数(イーチ)で評価します。

リスニング部門は出題テープを聴き、答えを書き込むスタイルの試験です。返答方式は穴埋め、複数例題からの正しい答えの選択(マルティプルチョイス)がメインです。40問の出題がなされ、40問中23点正解で6.0です。

リーディング部門は書籍、新聞記事、雑誌などから3つの文献が提示され文献関連の40問の質問が出されます。40問中23点正解で6.0です(Generalは30問)。文献ジャンルは社会、政治、歴史、科学、化学、IT、芸術など多岐にわたります。

スピーキング部門は試験官との対面方式で実施され試験官が提示する3つのパートの質問に答えていきます。即興のプレゼンテーションや反射的な対応力が要求されます。質問に沿って一定時間しゃべる事ができる事、自分の主張と関連したボキャブラリーを使用できる事、単調な文とやや複雑な文の使い分けができる事、相手が理解できる発音を身につけている事などができていれば6.0を獲得出来ると言われています。

ライティング部門(アカデミック)はTask1とTask2の二つのセクションに分かれ、Task1ではグラフ、表、図表の描写・説明を求められる技術系、Task2では出されたテーマに対して自分の考えを求められる創作系となります。Task1と2の採点割合は1対2。Task1は決まった表現を憶えて実践で活用できれば6点以上の高い点数を取れます。Task2では、論理的なエッセイ作成能力、文章の一貫性と論理性、幅広く適切な語彙の使用、文法的知識と構文力が検証されます。4つの試験部門では一番点数が取りにくいセクションです。

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セブ島「英会話特訓」応援キャンペーン

セブ島「英会話特訓」応援キャンペーン 2017年こそしゃべれるようになる+往復航空券が当たる! フィリピン留学専門フィルイングリッシュの2017年初の留学応援キャンペーンは、セブ島でスピーキング力UP留学を応援する、その名は、「セブ島英会話特訓 応援キャンペーン」となりました! フィリピン留学の魅力と言えば、「格安」、そして短期間でも話せるようになる「マンツーマン授業」です。教室に学生が1人、先生が1人。学生がしゃべらないと授業は進められません。教室の1人の学生のために授業が行われるため、学生の留学目的はもちろん学生の弱みや強み、好き嫌い、感性にあった授業ができます。 しかし、全ての学校が学生にカスタマイズした授業を提供している訳ではありません。語学学校は英語教育に関するそれぞれ違うアプローチをします。今回のキャンペーンは、セブ島にある100以上の語学学校から、しゃべれるようになりたい方向けに選定させて頂きました。 キャンペーン語学学校の選定基準 項目1. どちらかというと強い点は、 □ バランス良い英語力の向上      ✔ スピーキング力アップ 項目2.語学学校のタイプは、 □ 学生の勉強を管理するスパルタ型  ✔ 学生の学習をサポートするセミスパルタ型  項目3. 留学環境は、 □ 全生徒わいわいのアットホーム風  ✔ 自分の時間も大事にする大人留学風 キャンペーン対象 ①留学及び適用期間 キャンペーン語学学校の8週以上のお申込の方 2017年4月30日まで申込み完了、2017年に留学を開始される方 ②英語レベル 英語初心者~中級者TOEIC800点未満もしくは800点相応のスピーキング力がない方 ※英語力が超初心者の方は、別途おすすめコースご案内を致します。 キャンペーン語学学校 セブブルーオーシャン (CBOA) CPI JIC 多様なアクティビティが豊富、リゾート地での留学が味わえる! 治安良好な地域に構えている上に濃厚にカスタマイズされた留学プログラムが強み! セブシティの中心地に位置している上に柔軟なプログラム運営に定評あり! >高レベルの講師陣 >超初心者専門の学習プログラムあり(Survival ESL) >多くのコースがある為に長期留学にも対応可。 >セミスパルタ式(平日外出可) >ビーチの前にあるリゾート地に位置。 >高水準の施設環境(ジム、プール、カフェ等) >マッサージショップあり >日本人マネージャーによる学生ケアに定評あり >会話中心のカリキュラム構成 >可能な限り留学生のリクエストをなどを聞き入れる体制。 >放課後に受ける義務自習(メンタリング)で、その日に学んだ事を復習。 >スパルタ式(平日外出不可) >セブの語学学校の中でも最高級のリゾートタイプの施設を保有。 >高水準の施設環境(ジム、プール、カフェ等) >ビュッフェ式の食事(多国籍) >厳格な規定はなく自主性重視の学習プログラムの運営。 >セミスパルタ式(平日外出可) >セブ中心地に位置しているので、徒歩圏内の場所にショッピングモールあり >セブの語学学校の中で最も手軽な費用で留学が可能な学校(4人部屋、6人部屋のみ) >日本人マネージャーによる学生ケアに定評あり >アットホームな環境だからこそ学生のリクエストなどには融通が利く CELLAプレミアム SMEAG キャピタル QQ IT […]

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★お友達ご紹介&お友達と留学キャンペーン

★お友達ご紹介&お友達と留学キャンペーン こんにちは! フィルイングリッシュ留学相談センターです。 2015年3万5千人の日本人が利用したフィリピン留学は 今年2016年もその勢いは留まることを知らず、さらに知名度を広げていきました。 特に今年からは、「知り合いが行ってきて良かったと聞いた」、「友達がフィリピンでIELTSのハイスコアをゲットした」、「オーストラリアに行ったらフィリピン留学経験者はレベルが高くて羨ましかった」など、周りの人の紹介や結果に影響され、フィリピンにいらっしゃった方が多くいらっしゃいました。 どの年齢、どのレベルでもぴったりの学校が存在するフィリピン留学。お友達に紹介して、お友達と一緒に留学して、プレゼントをもらっちゃいましょう!フィルイングリッシュは「お友達ご紹介&お友達と留学キャンペーン」と称して、期間限定なく下記のようなプレゼントをご用意いたしました。 ■対象 ① フィリピン留学卒業生で、お友達やご家族をご紹介いただいた方(卒業生及びお友達お二人様) ② 2名以上のお友達同士で留学される方(親子留学は対象外) ■対象学校・期間 対象学校:フィルイングリッシュを通してお申込された学校全て 留学期間:1週から(詳細は下記内容参照) ■キャンペーン内容 Amazonギフトカード、Appleギフトカードから選択 東京事務所ご訪問の方のみ図書カードで提供可能 4週以下留学:1,000円分プレゼント 5週以上留学:2,000円分プレゼント ■適用方法 ① カウンセリングフォームに、「お友達キャンペーンを見ました!」とご記入ください。 ② ご紹介のお友達、一緒に留学するお友達のお名前を担当カウンセラーまでお伝えください。 ■キャンペーン活用 Amazon 数ある英語学習書の中、まず始めてみたい本を選んで、事前学習に取り組みましょう。迷ったら、英語のベストセラーから。単語、フレーズ、文法、学習法などAmazon書庫から選び放題。ペーパー、Kindle版両方でご利用可能です。 Apple せっかく気に入ったアプリをちょっと使ってみるとApp内課金があったりしますよね。様々な英語学習アプリからお選びいただけます。まず、プレゼントでもらったギフトカードで有料版を体験し、自分に合うと思ったら引き続き学習に活用して下さい。 ☞ぴったりの留学プランを聞いてみる  ☞おすすめの留学プランを見る 

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フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。     1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。   一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。   そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。   留学カウンセラー梶野章の簡単紹介    フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。   Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。   ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。      >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る   Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。   フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。   △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。   Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。   △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校   人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。   もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。   アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。   Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。   フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。   英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 […]

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