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セブ島CPILS留学体験談:16週間CPILSで女子セブ島留学

お名前:TOMOKO

留学期間:16週間

留学コース:ESL

私は1月22日から5月14日までの4カ月間、フィリピンのセブ島にあるCPILSに英語留学に行ってきました。初めは一人で英語スクール探しから始めました。いろいろな留学エージェントを探している中に、フィルイングリッシュさんと出会いました。見積もりから細かな質問に対して丁寧に答えてくださり、また他のエージェントよりも圧倒的に留学費用が安いという理由から、このエージェントなら安心して任せられるなと思い、フィルイングリッシュさんに全てをお任せしました。

実際にフィリピンで留学生活をしてみると、やはり文化の違いや食生活、同じルームメイトとの共同生活でいろんな不便を感じる事が多々ありました。しかし、この経験も私にとって日本では学ぶことのできない、人生の勉強、経験となりました。また、かけがえのない友達(日本人、韓国人、台湾人)もできました。そして英語学習では、平日の朝の8時から夜の9時半までみっちり授業がありました。最初は本当にきつかったのですが、だんだんと慣れてきました。それと同時に、私の英語力も向上している実感がありました。初めは英語講師の言っている英語がまったく聞き取れない、簡単な英語でさえ答えるのに時間がかかっていたのですが、2ヵ月ぐらい経った時にはだいたい聞き取れるようになり、もっと英語で話せるようになりたいと向上力も湧いてきました。

フィリピン留学では、英語以外でも様々なアクティビティを体験しました。シュノーケリングやアイランドホッピングなど、日本では普段あまり海に行かないのですが、この4ヵ月でたくさん泳ぐことができました。なによりスキューバダイビングのライセンスを安く取得できて良かったなと思います。

4ヵ月間の留学で完全に英語をマスターできた訳ではないですが、中学高校の英語はほぼ思い出すことができ、簡単な日常会話はできるようになりました。日本に帰った今からも、せっかく覚えた英語を忘れないように、英語学習を続けていき、TOEICにも挑戦しようと思います。

【CPILSについて】

セブ島のCPILSはスピーキングに重点を置いている英語スクールの一つです。平日の外出が禁止されているスパルタ校ではございますが、セブで一番最初にSSPを認可された英語スクールであり英語講師陣の質もセブで折り紙つきに高いです。TOEIC公式試験センターという肩書きに加え、TOEIC試験コースの実績も多く残しております。フィリピン講師だけではなくネイティブの授業にも力を入れたここ、CPILSはセブのバカンスと共に充実した英語留学が望める英語スクールでございます。

セブ島QQ Englishシーフロント留学体験談:QQ Englishシーフロント校の女性留学生の体験談!リアルに感じた「フィリピン留学」とは、、、

お名前:高坂 美月
留学期間:8週間
留学コース:スタンダードコース

↑同級生たち!

みなさんこんにちは!
2017年の4月3日より8週間フィリピンのセブ島に英語留学へ行ってきましたみづきです!今回は、私がリアルに感じた「フィリピン留学」というものをお伝えできればと思っております。

・数ある国の中でフィリピンを選んだ理由

世界196カ国の中で、というと少し大げさですが(笑)、経済協力開発機構(OECD)加盟国が発表している主要な18カ国の人気留学先にランクインしていないフィリピンをなぜ選んだのか、という理由についてお話しします。といいましても理由はとてもシンプルで、「マンツーマン」レッスンが「破格」の値段で受けられるから、です。もちろん他の国でのマンツーマンレッスンも探してみたりしましたが、そもそも対応している英語スクールが少ないことと、珍しいケースのようなので出来たとしても気軽に行けるような値段設定ではありませんでした。また、ネイティブに近い英語で勉強をしたいという欲もあったので、英語を教えることができる国際資「TESOL」の保有をフィリピン人講師へ義務付けしていた「QQEnglish」さんを見つけることができた、という点もフィリピン留学を決めた理由の一つです。
以上の2点が、私が「フィリピン」を留学先に選んだ理由です。

↑チョコレートヒルズ

・フィリピン留学が向いている人

まず、フィリピン留学をする人のタイプは大きく分けて2つあります。
1 留学に行きたい本命の国があり、そこに行くための基礎固めをしに来ている方。
2 留学に憧れていて、仕事を辞めることができた、または学校や会社を休むことができた方。

以上のようなタイプの人が9割以上で、残りの1割は一週間だけバカンスがてらにフィリピン留学されている大人の方といった印象でした。上記の理由からわかるように、基本的にフィリピン留学は「英語力がビギナー、またはビギナーから始めたい」という方に向いているといえます。実際に英語力に自信がない方でも、マンツーマンレッスンでフィリピン人講師が丁寧に根気強く教えてくれますので、集中して勉強すれば短期間で自身が持っている英語力より数段パワーアップが可能かと思います。また、他の国に比べて低予算のため、年齢は問わず幅広い層に向いています。

・フィリピン留学が向いていない人

フィリピンは1年を通してとても湿度が高く暑い国です。たとえ英語スクールが空調を完備していたとしても、それが効かなくなるくらい日中は暑いです。なので、暑さや湿度に極端に弱く、物事に集中できないという方は残念ながらフィリピンは向いていないと思います。
また発展途上国ですので、基本的にはインフラ面は整っていません。シャワーの水が出なかったり、トイレが詰まったりなど水回りのトラブルや、道路が完全にコンクリートではないので砂埃などの空気の問題、また湿度が高いので虫の問題など細かい問題が多々あります。また正直、治安は良くありません。万引きやひったくりの報告もあり、今だとテロの活動が活発になってきているようで、英語スクール側の判断で立ち入り禁止となった島もあります。

以上のようなデメリットが挙げられますので、暑い国はやだ、インフラが整っている国じゃないとやだ、治安が悪いのはやだ、という方にはフィリピン留学はあまりお勧めできません。

↑フィリピンの伝統的な服装

・最後に

色々と書かせていただきましたが、個人的にはフィリピン留学はお勧めです!8週間のマンツーマンで格段に英語力がつきましたし、英語を話すという行為にまるで抵抗がなくなりました。毎日少しでも英語を話すことの大切さを感じることができました。
また、フィリピンには日本ではなかなか味わえない程のたくさんの自然があります。毎週末、その自然に触れることができ、とても貴重で有意義な時間を過ごすことができました。私は海が大好きなので、色々な島の海を見ることができて本当に楽しかったです!フィリピンは、勉強と自然を満喫できる贅沢な国でした。時間が経ち、さらに私自身が成長をすることができたら、またフィリピンに遊びにいきたいと思っています。8週間ありがとうございました!!

↑アイランドホッピング(ナルスワン島)

セブCELLAプレミアム留学体験談:英語をあきらめたくない人のためのCELLA留学

お名前:西根 豊
期間:1カ月
コース:Power Speaking 7

私はもともと理系ということもあり、英語に苦手意識を持っていました。しかし就職活動にTOEICなどの資格や英語力がどうしても必要で悩んでいた際にフィリピン留学の存在を知りました。中でもCELLAを選んだ理由は
1 日本人が少ない
2 豊富なマンツーマン授業
3 立地の良さです。

1 日本人が少ない
日本人が少ないというのは、CELLAは韓国資本の語学学校のため韓国人の比率が比較的多いです。嫌でも英語を喋らなければいけないという環境に置かれるため、自然と英語を喋るようになりますし、わからない表現やわからない単語などはその場で調べることで英語力が付きます。

2 豊富なマンツーマン授業
私はPS7というコースを受講していましたがマンツーマンレッスンが7コマ、グループレッスンが2コマという非常にハードで濃密な授業が行われています。欧米での留学に比べて2倍以上の授業数ですし、マンツーマンレッスンが主体に行われているのはフィリピンだけです。マンツーマンレッスンなのでわからないところはすぐに先生に聞けますし、自分のレベルにあった授業を50分間も受講できるため、英語力の向上にはもってこいです。
留学する前は先生がフィリピン人だからなまりがひどいのではないかと考えていましたが、全くそんなことはなくどの先生もはっきり発音してくれますし、英語を母国語とする人に比べてつながる音などもはっきり発音していただけるため、逆に聞きやすいという印象を受けました。どの先生も優しく、自分の希望に沿った授業を展開していただき、しっかり自分の間違いを訂正してくれるため、CELLAを選んで本当に良かったです。

③ 立地の良さ
歩いて数秒のところにスーパーマーケット、ファーストフード店やカフェがあるため勉
強に疲れた時によく利用していました。また私は週末によく旅行に行っていましたが、セブの主要地も近いため交通の便が非常に良かったです。
フィリピンの治安の悪さを心配する方がよくいらっしゃいますが、セブは非常に治安が良く、私の友達の中で何か事件に巻き込まれたというのも全く聞きませんでした。寮には24時間警備の方が何人か常駐しているため寮の中も非常に安全です。
最後に、留学を考える理由は様々ありますが、英語が障害になって何かを諦めなければならない方、どうしても英語が必要な方、英語を現地で学びたい方へCELLAを絶対におすすめします。悩んでいるのなら今すぐに行くべきです。騙されたと思って一度CELLAでの授業を受けに来てください。私は一か月という短い期間でしたが毎日ちょっとずつ聞けるようになる実感やちょっとずつ話せるようになる実感を味わえました。これは何もわからない私に熱心に授業を行っていただいたフィリピン人講師の方や、悩んだときに話を聞いていただいた日本人スタッフの方のおかげです。もしまた留学する機会があったら間違いなくCELLAを選びます。また留学の成果を次のTOEICで試したいと思います。

I am good at math, so I was afraid of English. When I was looking for the Job, I really needed TOIEC scores and English skills. At that time I knew about study abroad in the Philippines. The reasons why I chose CELLA are
[1] Few Japanese students,
[2] Many one to one classes, and good location.

[1] Few Japanese students…
It means CELLA’s owner is a Korean. That’s why more Korean in CELLA. It’s necessary to speak English in CELLA, so you can speak English naturally. If you don’t know the vocabularies, you can search those at the that time. You can improve by it.

[2] Many one to one classes
I chose Power Speaking 7 ( one to one : 7 classes, group 2 classes). The course was hard and includes much contents. If I compare US with Philippines, Philippines’ one to one classes are twice. Also only study abroad in the Philippines focuses many one to one classes. You can ask your teacher anything that you don’t understand in the one to one class, and you can have classes that are matching you for 50 minutes each class. So you can improve quickly.
Before I came here, I was worried about pronunciation of Filipino teachers. However their pronunciations were clear, so I could practice listening. Every teacher is kind and polite. They taught me mistakes of mine always, and they taught me many things that I wanted to learn. I’m really glad to study in CELLA.

[3] good location
I often went to the cafe where is beside CELLA, a fast food restaurant and a supermarket which are for 5 minutes from CELLA when I wanted to refresh. On weekends, I usually traveled. At that time, it was very convenient to go anywhere from CELLA where is placed near main area of Cebu city.
Some people are worried safety in the Philippines. But I have never heard any accidents of friends in Cebu. CELLA has security guards 24 hours in the dormitory, that’s why it’s safe.
Final, I can recommend CELLA confidently to study English for people who must give up something because of English, want to study English abroad, and need English skills. I think you have to go right now if you’re thinking about it. I felt improving English ( listening, speaking and etc.) skills little by little every day for a month. Thanks to my teachers who taught me English with passion every time, even though I didn’t understand much. Also Japanese staff cared about me when I was in trouble. If I have a chance to study in the Philippines, I’ll absolutely decide to study in CELLA next time. I’m going to try TOEIC test with my efforts of study here.

ダバオEDA留学体験談:EDAで12周間と16週間の長期フィリピン留学の二人の感想

お名前:Jin
留学期間:12週間

こんにちは。私は11月26日から2月18日までダバオにあるEDA英語スクールで12週間生活したJinです。
留学に行く前は、英語で話すことがとても怖かったです。私はフィリピン留学のあと、オーストラリアへワーキングホリデーに行くつもりだったので、フィリピンでの英語の勉強はとても大切な時間でした。

私はエージェントからEDAを紹介してもらいEDAに決めました。EDAを選んだのは何よりも留学生の数が少ない、小規模の語学スクールだからでした。大規模の学校だと、細かいところまで管理してもらえなさそうな気がしたからです。そして今も、自分の選択は正しかったと思っています。EDAの兄とも言えるDavidマネージャーさんが本当に優しく私のことを面倒見てくれたからです。

初めて「ダバオ」について聞いたときは、たぶん皆さんも同じだと思いますが、「ダバオってどこ!?」みたいな感じで、フィリピンのどこにある都市なのかも全然分かりませんでした。

フィリピンに来る前、フィリピンの事件に関したニュースを聞いて少し治安のことが気になりましたが、そんなに不安にはなりませんでした。そして11月27日の朝6時頃、私はダバオへ到着しました。ダバオの印象は、平和的な田舎って感じでした。(しかし、ショッピングモール等、必要なものは全部ありますので、実際田舎ではありません)
それでは、英語の授業について話したいと思います。先ほど言った通り、私はスピーキングへの怖さを乗り越えることが目標でした。初日のレベルテストの後に、時間割表をもらって授業に行く前までは緊張しましたが、割り与えられた先生たちとは相性が良くて、途中で先生を変更することなく最初から最後まで一緒に勉強をしました。

マンツーマン授業では教科書を使って勉強します。ほとんどの先生が経歴も良く、発音や実力を疑う必要がないくらい素晴らしい先生で、各留学生のレベルに合わせて教えてくれます。気になっていた表現や文章などをいつでも聞けるし、個人的なエッセイなどもチェックしてもらえることが良かったです。
時間が経ってからは授業中、先生とのおしゃべりがほとんどで、最後まで教科書を使った授業はグループ授業だけでした。私の場合はフリートーキングで前よりも自然な英語が話せるようになってよかったです。韓国では英語を話すこと自体が恥ずかしかったですが、ここの英語スクールに来てからは1週間目で会話に自信が付いたと思います。アクセントとかジェスチャー等も自然に身に着けることができました。

私みたいに会話を中心に勉強したい方にはNeo先生のDiscussion授業をおすすめします。3ヶ月の間、一番面白かった授業の中の一つです。英語で討論をするなんて難しくない?と悩む方もいると思いますが、1週間ぐらい聞いていれば余計な心配だったことが分かります。実際私がそうでした。
次は、ダバオでの生活についてです。フィリピンは品物の種類が多様ではないと思いましたが、モールに行ってみたら、それもまた私の余計な心配でした。韓国とほとんど同じで、有名な海外ブランド商品も置いてありました。

そして、現地の色んな食べ物を食べてみるのをおすすめします。ドリアンとバロットを食べたのは一生忘れられない経験でした。ちなみにバロット(孵化直前のアヒルの卵を加熱したゆで卵)は見た目だけが気持ち悪く、味はゆで卵と同じでした。

また、キャンパスでは掃除と洗濯も週3回してくれるので、留学生たちは勉強だけすればオッケーです。今私はオーストラリアにいますが、EDAの寮が懐かしいです。
私は「フィリピン」といえば、エメラルド色の海というイメージ!!学校から遠くないサマル島やタリグット島に行けば、写真で見た色の海を実際に見ることができます。タリグット島でダイビングをしましたが、それがすごくよくて最後の週末にもう一度行きました。ダイビングはぜひ、挑戦してみてください。安い値段でフィリピンの美しい海を経験できる機会はめったにないと思います。

そして、治安について心配だと思いますが、ダバオだけは例外だと思います。どこに行ってもガードマンさんが沢山いますし、道には警察も多く、3カ月間危ない目に合わなかったです。夜一人で歩いても大丈夫でした。もちろん海外ですし、気を付けるに越したことはないかと思います。

そして、私はここで親しくなった、現地に住んでいる韓国人の友達のおかげでたくさんのフィリピン人の友達を作って、家にも招待されフィリピンの文化も分かりました。互いの文化について話をしました。また外国人にあまり知られていないスポットなどにも連れていってくれて、たくさんの思い出を作りました。ダバオの人々は純粋で情が深いと感じました。もしできれば、先生たちだけではなく色んな所で会った人と友達になってみるのもいいと思います。

私の友達や先生、マネージャーさんたちのおかげで3カ月間楽しく留学生活を送ることができました。かけがえのない思い出がたくさんできて本当に感謝しています。

お名前:Jinny
留学期間:16週間

こんにちは。私はダバオのイングリッシュドクターズアカデミー(EDA)で16週間勉強した
Jinnyと申します。私の感想文がフィリピン留学について考えている方達に少しでも役に立てば幸いです。
EDAのいいところ、一番目は、安全なところです。

私の場合は、こんなに長い期間一人で海外生活をしたことがなかったので、勉強はもちろんですが親が治安のことで心配をしていました。私も周りの人達からフィリピンは危険だから注意しないといけないと聞いていたので少し悩みましたが、ここダバオに着いてみたら治安は良いし、全然危なくなかったです。

ダバオという都市について初めて聞く方が多いと思いますが、(私を含めて)全然心配する必要はありませんよ。

臆病者の私も4ヵ月間ふつうに生活できましたので、きっと大丈夫です。でも、世界のどこにいても、安全に気をつけることは当たり前のことですよね。
EDAのいいところ二番目は、先生たちが皆とても優しく、家族や友達のように親しくなって生活ができることです。週末にも一緒に出かけて楽しい思い出をたくさん作りました。そして、先生と遊びながら英語を話すことで、自然に英語の勉強もできて良かったです。いつも完璧な文章で話さないといけないって思いましたが、そんなことはなく、その負担が少なくなりました。

三番目は、授業のカリキュラムの良さです。

初日の日、レベルテストを通して留学生の英語の実力を判断します。そして学生が望むことや集中して勉強したい部分などを授業に反映してくれます。
留学生一人一人に合わせた授業を提供してくれるので、 特にマンツーマン授業がすごくよかったです。もちろん、グループ授業もすごく良かったです。
もし、自分に合わない先生に会っても、毎週先生を変えられますので大丈夫です。

四番目は、マネージャーさんたちが留学生一人一人を細かくケアしてくれるところです。調子が悪くないか、学校での生活で不便なことはないか等をいつもチェックしてくれますので、こういう部分についても心配はいらないです。

しかし一つだけ欠点が、、、EDAは2007年につくられた語学スクールなので、韓国や日本みたいにきれいな新しい施設を期待したらがっかりするかもしれません。でも私は、EDAが良いスクールだからこそ、たくさんの学生たちが通っていた証だと思っています。

結果的に!英語が怖かったこの私が、楽しく勉強しながら、遊びながら生活をして、かけがえのないたくさんの思い出と一緒に帰ることになって本当に幸せです。最後に、私の大好きな先生たちとオーストラリアやアメリカ、韓国にいる友達にもう一度、ありがとうと気持ちを伝えたいです。

私の感想文を読んでくださってありがとうございます。役に立てば嬉しいです。

バギオTOEIC留学体験談:TALK ENEセンターの奨学金プログラム

フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、TOEICスコア395点から635点に上げ、12万円の奨学金を受け取った藤岡さんの体験談をご紹介します。

TALK ENEについて

フィリピン、バギオにある TALK ENE英語スクールでは毎日の模擬試験、単語テストを行います。ここがこの語学学校の一番の売りです。模擬試験は韓国語の解説で日本人は復習がしづらかったのですが最近になって日本語の模試が導入され、数が増えてきました。また、マンツーマン授業では先生の質が高い人とそうでない人がいますが先生の変更なども無料で可能なので自分の要望に柔軟に対応してくれる点が魅力です。

TOEICの学習について

TALK ENEで受けた最初のテストが395点でした。最終的に取れた最高点が760点でした。フィリピンで受けたオフィシャルのテストが635点でした。パート4をすべてミスマークするアクシデントに見舞われながらも点数が向上してよかったです。履歴書にもようやく記入できるスコアなので、今回の留学に意義を見出すことができました。

大学生になって初めて受験したTOEIC IPのスコアが180点だったのですが自分でも高得点が狙えるポテンシャルを持っているということが分かったので自信につながりました。私が受けたフィリピンでのTOEIC試験会場はホテルだったので非常にきれいで音質もよく聞き取れました。また、試験会場には鉛筆や腕時計といった日本では持ち込み可能なものがフィリピンでは持ち込みすることができません。また、試験説明に関しても日本より長く、拘束時間が長いです。よって、前もってトイレに行くことをお勧めします。TALK ENEでは周りの留学生の意識が高く、毎日の模試を競い合う仲間がいるとモチベーションを高く保ちながら英語の勉強をすることができ、充実した日々を送ることができます。

毎日のTOEIC テストを受けられる環境、そして毎日の単語テスト、そして6時間のマンツーマン授業を受けられるのは世界中で探してもここだけだはないでしょうか? 毎日のテストは大変ですが必ず継続すると結果は出てきます。日本ではなかなか体験できないTOEIC 漬けの日々をいかがでしょうか?

バギオでの生活

フィリピンでの生活については土日が休みなので友達とお酒を飲みに行ったり、お土産を買いに行きました。物価が非常に安い分、日本ではできないようなことも気安く挑戦できます。また、治安が悪い面も少なからずあるので出かけるときはスリなどに気を付けたほうが良いです。実際に韓国人の方が携帯をスリにあっていました。さらに、サンフェルナンドでは銃で撃たれそうになった留学生もいましたので団体行動での行動をお勧めします。

 

 

バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強

Ryo(男性20代)
コース: Regular ESL
お部屋:6人部屋
期間:12週

EOPがあることでMONOLを選びました。実際にバギオに来てみるととても過ごしやすく、満足です。また、バギオは世界遺産への中継点としても立地が良く、休日も楽しむこともできます。

私はMONOLでは、Regular ESLコースを受講していました。理由は、他のコースよりも多くの授業を受けられる点と基礎をしっかり固めたいと考えたためです。MONOLでは、オプションクラス、グラマークラスも追加で受講できるので、自身に合った勉強ができる点はとても良かったと思います。悪かった点は、テキストがオリジナルなので、間違えている箇所もあるということです。

私は先生には恵まれていたと感じていて良かったです。人によっては合う、合わないがあるとは思いますが、もし自分に合わない場合には先生を変えてくれるので、自身に合う方法を選ぶことで充実した生活を送れると感じました。発音に関してはそれほど気にはなりません。

学校の規則に関しては特に意識したことはありませんでした。ペナルティも一度ももらうことはなかったです。門限にだけ注意すれば普通に楽しい生活を送れます。
私は3カ月でMONOLの施設を十分に活用していました。特によかったのは、ジムが毎日無料で使える、ランドリーや部屋の掃除があるから勉強に集中できました。私は、生活リズムをつくること、体作り、英語力の向上を主に意識して生活を送っていたので、この3カ月でしっかり基礎をかためることができたのかなと感じています。不満があるとすれば、Wi-Fiのスピードが日本に比べて遅いことです。

私は最初の1か月、勉強に集中したかったため、スパルタプログラム(平日義務自習)に参加しました。そのおかげで、MONOLでの勉強のリズムを作ると同時に英語力を伸ばすことができたと思います。基本的に朝から晩まで約11時間は勉強していました。私の場合、他の生徒に比べて英語力が不足していたため、最大限時間を作り勉強しました。3カ月目にはストレスなく英会話ができるようにはなりましたが、まだまだ細かい発音や文法に問題があるので、今後の課題に向けて、この英語学習の習慣を継続してひとつひとつクリアしていこうと思います。目的をもって勉強すれば、いい結果を必ず得ることができる、MONOLは学習に集中できる環境です。

バギオTOEIC留学体験談:TALK Academy ENEセンターの奨学金プログラム

フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、TOEICスコア385点から900点に上げ、12万円の奨学金を受け取った城所さんの体験談をご紹介します。

 

TALK ENEの留学生活について

私は、TALK ENEの初日にある入学テストで模擬TOEICテスト385点という結果を出して一ヶ月、驚くことに公式試験で900点を取ることができました。はじめのうちは先生と話すことさえままならず不安と緊張の毎日でしたが、こうして目標点に到達することができたのは本当にTALK E&Eアカデミーの手厚いサポートのおかげです。TALK E&Eの雰囲気はTOEIC勉強に本気で打ち込みたい人にとって最適です。韓国資本の英語スクールですが食事は十分な栄養バランスも摂れ、日本人の好みを考慮されており、水回りや勉強の設備に関しても非の打ち所がありません。私の拙い英語も先生やスタッフの方々は親身になって理解しようと努めて下さって、安心して留学生活を送っています。現地で病気にかかった際や所持品を紛失した際にも皆さん迅速な対応をして下さって、とても頼りになりました。

 

TALKENEの学習カリキュラム

TALK ENEの学習カリキュラムはTOEICに完全に専念した作りになっています。TALKの学習カリキュラムの以下の3つのポイントです。1つ目は、毎日の模擬テストです。毎日その日の終わりにTOEICの模擬テストが2時間開催されます。模擬テストのお陰で、先生と留学生がお互いに弱点を把握することが出来ますし、TOEIC特有の時間制限に対応することが出来ます。2つ目は、TOEIC 900点以上の講師による授業です。TALK ENEで勤務するフィリピン人講師はTOEIC900点以上を所持していることが当然のステータスになっています。毎日の模擬テストで見えた自分の弱みをレベルの高い講師陣がマンツーマン授業で徹底解説してくれる、この洗練された循環で留学生のTOEICスコアをメキメキと上昇させます。3つ目は、TOEIC学習に特化した授業要領です。模擬テストだけではなくTOEICによく出てくる単語のテストやTOEICリスニング、ライティングに重点を置いたマンツーマン授業並びにグループ授業は初心者だからこそ学習の吸収率がとても高いです。この学習カリキュラムだからこそ385点から900点に上がったのもまぐれではありません。

TOEIC学習にむけて+@取り組んだこと

TOEICの勉強を始めた初日、目標点達成のために、まずは毎日行う3つの決め事を自分自身に課しました。毎日朝食を食べること、計20分以上の日光浴をすること、計20分以上のリズム運動をすることです。人間の脳には生体リズムをコントロールする体内時計がありますが、朝の太陽の光によって脳からセロトニンが分泌されます。このセロトニンは集中やハッピーのためのガソリンのようなもので、勉強時においては必要不可欠な神経伝達物質です。また、記憶は睡眠時に整理されますが、睡眠の質を作用するメラトニンには、太陽光を目にしてから15時間前後経過しないと分泌されないという性質があります。TALK E&Eは平日の外出が原則禁止なので、意図的に屋上やベランダに行かなければ充分な量の太陽光を浴びることができません。リズム運動もまたセロトニンを促す要因の一つですが、このリズム運動には「咀嚼 (食べ物のスムーズな消化)」も含まれるため、朝食をしっかり食べることで一時限目からしっかりと集中して授業に臨むことができました。

 

バギオ留学の思い出

最後に、TALK E&Eアカデミーで学んだ一番重要なことは、人との繋がりの大切さです。この英語スクールでは敬意を持って真剣に授業に取り組めば、フィリピン人講師もそれ以上の対応で留学生に教えて下さりますし、一つ屋根の下で共に英語を勉強する友人達とはお互いのやる気を鼓舞し合っています。TOEICのスコアではもちろん、休憩時間にはピンポン、週末にはバスケやバドミントンなどのスポーツで競い合いました。また教育都市バギオでは多様な人種が集まっており、それぞれ国籍の異なる留学生が各国の料理をふるまってもてなすパーティを催したり、現地に在住するネイティブスピーカーと交流したりと、国籍を超えた友好関係を築くことができます。本番の試験では、問題一つ一つをまるで先生やスタッフ、そして友人たちと一緒に解いているかのようでした。TALK E&E、そしてバギオや旅先で出会った皆さんのおかげでこの一ヶ月は楽しかっただけでなく、実りある素晴らしい日々だったと心の底から自信を持って言う事ができます。ありがとうございました。

 

TALK ENEについて

TALK ENEはTOEIC留学において他の留学スクールを寄せ付けない程、TOEIC実績を起こしてきたバギオのTOEIC専門スクールです。TOEIC初心者の方でも、十分に高得点を狙える環境が揃っている英語スクールだといえます。今回紹介したのはTOEIC300点後半の方が900点まで取得するという特別なケースでしたが、基本的には2ヶ月の留学でTOEIC300点の方は700点へ、500点の方は900点を取得するということが現実的に可能な英語スクールです。もし、日本でのキャリアアップのためにTOEICのスコアが必要となる方はバギオにあるTALK ENEは自信を持ってお勧めできる留学スクールでございます。

 

セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学

みなさまこんにちは(*^^*)
セブ、マクタン島にあるセブブルーオーシャンアカデミーにて8週間の留学をしましたSaeと申します!

わたしの個人的な感想になりますが、
8週間セブで過ごして分かったことや、これから留学に行かれる方にお伝えしたいことをレポートさせて頂きます♪

持ち物について

よく色んなサイトで持っていた方がいいものや、現地で調達できるものなどの紹介があると思います。なので、内容はそちらのサイトにおまかせしてアドバイスだけさせて下さい!

まず、荷物は少なめに…と書かれてることが多いですがわたしは逆の意見です!笑

荷物は許せる限り日本から持っていくことをオススメします。

と言うのも、もちろんセブでタオルやシャンプー等を調達することはできますが、値段がそんなに安くないのと、質もやはり日本より劣るためです。

日本と同じクオリティーのものを、と思うと日本で購入するより高額になることもあります。

そのため、わたしは捨ててもいいものを持って行ってセブで破棄し、その分空いたスペースにお土産をつめて帰国しました!笑 色々現地で調達しようと思うとついてからもバタバタしますし、持っていける範囲は持っていった方が楽と言うのがわたしの意見です。

また、セブブルーオーシャンではハンガーが備え付けられていません。

2週間以下の人はいいかもしれませんが、それ以上の人は持参することをオススメします!(レンタルもあるので、そちらを利用することも可能です。)


セブブルーオーシャンアカデミーについて

全体的な感想としては満足しています!施設はフィリピンということを踏まえると十分だと言えます。プールもマッサージも施設内にあり、窓からは海が見えます。(オーシャンビュー側)食事も美味しかったです。スパルタで厳しくやりたい!って人には合わないかもしれませんが、それ以外の人には対応できると思います。

セミスパルタなので、しっかり勉強したい人は勉強を、遊びたい人は遊びを、

と選べる環境だと思います。日本人スタッフもいるので安心ですね。

わたしは基本的に留学が満足いくものになるかは自分次第だと思っていますし、他の学校の方が合う人ももちろんいるとは思います。

しかし、オススメできるアカデミーの一つであることは間違いないと思います♪

フィリピン留学について

フィリピン留学は、初級~中級までの人向けだと思います。上級をめざしている段階の人まではどこのアカデミーでも対応できると思いますが、すでに上級でそこからさらに伸ばしたい人には物足りないアカデミーもあるかもしれません。

生徒に上級の人が少なく、グループクラスが組めない場合があるためです。なので、上級レベルの人はそれなりのレベルの人が多くあつまる学校を選ぶことをオススメします!

留学を検討している方に

行くまでに色々不安もあると思います。でも行ってしまえば案外なんとかなりますよ(*^^*)

※もちろん準備は大切なので、日本でできる限りの英語の勉強をしておくことをオススメします!

わたしはセブブルーオーシャンアカデミーに8週間留学してとても良かったと思っています。留学しないと経験できなかったことや、留学しないと出会えなかった友達ができました。

来月、セブで出会った韓国人の友達に会いにカナダに行く予定です♪(その人はセブ留学後、カナダに留学中です。)

私も次はオーストラリアにワーキングホリデーに行こうと思っています。これはセブ留学に行ったからこそ、決心できたことです。迷っている方はどうか勇気を出して挑戦してみてください(*^^*)

SAE

CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達


CLASSICキャンパスのすぐ近くにあるレストランでみんなの溜まり場になってました。

僕はクラシックキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は僕にとってとても充実してました。最初はやはり英語が全然話せなかったし全然先生の言ってることもあまり理解できませんでした。そこでわからなかった単語を調べながら徐々に先生の言っていることも理解できるようになってきて英語で英語の勉強ができるようになってきました。そこで気がついたのが英語で理解できるようになってくると、時には日本語で勉強するより分かりやすかったりするんです!それでだんだん話せるようになってきて英語を勉強するモチベーションも上がっていきました。

それと同時に最初は他の国の友達とあまり話せなかったですが徐々にコミュニケーションもとれるようになっていきどんどん英語を話すことに楽しみも覚えていきました。英語が少し話せて理解できれば他の国の人とも友達になれるし他の国の文化も知れるのでどんどん楽しくなっていきました。クラシックキャンパスの先生はみんな優しいし楽しい人ばかりで授業も毎回とても楽しかったです。

なによりマンツーマンレッスンなので分からないことがあったら気軽に聞けるし先生とも仲良くなって時には全然授業に関係ないことを話してて授業が終わったりということもあったけどそれもすごく楽しい時間でした。そこでフィリピンの文化について話したり、オススメのローカルフードやレストランについて教えてもらったり、授業と全然関係ないこと話していて僕が話した文法が間違っていたら直してくれるのでとそれはそれですごく勉強になっていました。

そしてCIJは他の学校と比べて日本人が少ないと思います。その面でも英語を話す機会も多いし授業が終わってもスピーキングの練習になってました。そのおかげで最初来た時よりもスムーズに話せていて自分の英語が伸びてるのがすごく実感できました。みんな同じ寮に住んでるのでほぼ毎日一緒にいてすごく仲良くなって他の国の友達とご飯行ったり、遊びに行ったり、旅行にも行ったりと休みの日もとても充実してました。

僕は本当にCIJを選んでよかったなと思います。とてもいい経験になりました。毎日、毎日が楽しかったです。


毎週火曜日以外はズンバにも参加できるのでたまに参加してました。いい運動になるんです。


念願のジンベイザメとも泳げました。


ウミガメとも泳げたのでもう思い残すことはないです。笑


ダイニングエリアで夜はみんな真面目に勉強したりしてます。

CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談

私はスパルタキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は私にとってかけがえのないものになりました。英語力という面でもですが、人間的にも成長したのではないかなと自分自身で思うぐらいたくさんの経験ができました。

まず、この学校を選んだ理由は英語学習に適している環境にあると思ったからでした。そして、実際にこれを理由にこの学校を選んで大正解だとこちらに来てから改めて思いました。この学校では校内では英語しか喋ってはいけないとか、平日外出禁止、早朝と夜のテストなどなど英語学習に徹底していて、私にとってはまさに求めていた、といっても過言ではないくらい最適な環境でした!また、平日に外出できないということで、みんな学校にいるからすぐ周りの人と仲良くなることができました。

他にはたまに学校などで困ったことがあったりしましたが、その時は周りの友達やオフィスにいるスタッフさんたちが迅速に対応してくれたので何が起こっても安心できました。

校内の設備はすごくきれいで、部屋にはエアコンや冷蔵庫なども付いているし、校内のいたるところにウォーターサーバーもあったので快適にすごせました。あと、プールやジムなどもあり、運動不足になることもなかったし、そこでまた新しい友達を作ることもできました。

そして授業も毎回最高に楽しく、真剣に学べる授業を提供していただけました!先生たちは予想以上に真剣に英語を教えてくれて、毎回発音や文法を直してくれたので、自分でいうのもなんだけど、だいぶ英語話せるようになったと思います。グループクラスも最初は緊張したし、どうやって英語を話したらいいかわからなかったけど、先生や他のクラスメイトたちがそのクラスを盛り上げて、気にかけてくれていたので、すぐ馴染むことができました。グループクラスの雰囲気としては、わからないところがあってもすぐ質問したりできるような雰囲気だったので、よかったです。

他に細かいところとしては、毎週二回、掃除・洗濯の日もあったので安心しました。毎回ハウスキーパーさんたちがきれいに洗濯や掃除をしてくれたので本当に感謝しています。あとセキュリティーの面でも24時間ガードマンが学校にいるので安心でした。

最後に、こうやってフィリピンの語学学校にいってたくさんの国籍の方や文化に出会いました。日本ではなかなかできない経験だと思うし、自分の考え方や、生き方を見つめ直すこともできました。また機会があればこの学校に戻ってきたいくらい、最高の三ヶ月でした


スパルタキャンパスにある喫煙エリアからの眺め。
ビーチが近くにあります。


朝のテストに向かう前に撮った朝日!


夕暮れ時にプールに入りながら撮りました。
本当にきれいな学校で写真映えもいいです。


セルフスタディー中です。
みんなも一生懸命勉強するから自分もその影響をうけて勉強することができます。


二人部屋の写真です。
本当に一つ一つの部屋がきれいで来た時に驚きました。


ダイニングエリアです。テスト系は基本ここで行われます。
そして広くて食事時間はいつも賑わってます。

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