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2015/08/12

三度目の正直 ~僕の第二の家ダバオEDA

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3度目のフィリピン留学! ダバオEDA(English Drs Academy) で長期留学中の留学生の体験談


お名前:YURI ****

留学期間:5月初めから31週留学
コース: ESL-A, IELTS

部屋タイプ:2人部屋

 

私がフィリピン留学で感じたことを主にEDAについてと、ダバオについて二つに分けて感想をシェアさせていただきます。

まず、EDAという英語スクールについてですが、一言で形容するならば、アットホームという言葉がとてもしっくりくると思います。私は去年もフィリピン留学をしており、今回で3校目です。他の英語スクールのことも知っているからこそ自信を持ってこの英語スクールについて評価することができます。校長先生、日本人マネージャー、食堂のおばちゃん、ハウスキーパーの方、これらの方々は会うたびに微笑みかけてくれますし、特に僕は偏食なので食事のたびに、みなさん僕の体について心配してくださっています(笑)。

 

部屋や設備についても、今まで過ごした他の2校よりもずいぶんときれいだなと感じます。日本人マネージャーの方もフィリピンに長く滞在しているので、何を聞いても答えてくださり、またわからないことがあれば韓国語も堪能なので、韓国人マネージャーの方や校長先生にも聞いてくださり、質問に対してわからないままにするということがありません。英語を学んでいるので、日本語を話すことを最初は拒んでいましたが、マネージャーに日本語で相談や質問をするときは、一切ストレスを感じないので、今となっては僕にとって欠かせない存在となっています。

 

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次にEDAの先生について、当たり前のことですがみなさんとても英語が上手です。フィリピンで話されている英語のなまりについて気にされている方がよくいるのですが、アクセントやイントネーションまでしっかり知識を持っているので、まったく心配する必要はありません。先生個々に、得意分野を持っていたりもするのでうまく先生を使えば、自分の弱点を集中的に克服できます。また、もし自分に合わない先生にあたっても、一週間に一度、先生の変更を申し出ることができるので安心です。ネガティブな点を挙げるとすれば、文化の差かもしれませんが、先生によって少し時間にルーズな方がいます。そういったときは、遠慮なく自分で先生に対して自分の要望をぶつけていくことが、フィリピン留学では大切だと思います(笑)

 

英語プログラムについてですが、私は現在IELTSコースを受講しています。以前は、ほかの留学生と同じようにESLのコースを受けていたのですが、自分の飽きっぽい性格がでてしまい、ただ英語を勉強することに物足りなさを感じていました。ESLのコースでも充分に英語を勉強することができるのですが、長い期間滞在しようと考えていたりする場合は、勉強に飽きないようにIELTSコースを目指すととても効率的だと感じました。IELTSコースの先生は、教育が施されている限られた先生しかいないのでとても満足しています。もちろん、ESLのコースの先生も同様の知識やテクニークがあるのですが、IELTSコースの先生はとても厳しいので、日々とても疲れながらも上達できているように感じます。

 

次にEDAのあるダバオについてですが、知名度の低さとうってかわってとても過ごしやすいです。最大の大きな理由は、圧倒的な治安の良さです。私自身、海外で睡眠強盗にあったことがあるので、海外で過ごすことがトラウマになっているのですが、ダバオでは心穏やかに快適に過ごすことが出来ています。同じような経験をお持ちの方には、ぜひダバオで英語を勉強することをおすすめします。

 

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放課後のアクティビティもダバオは豊富にあると思います。もちろん、日本のような最先端のディズニーランドのようなものはありませんが、代わりに普段私たちが経験できないようなきれいな海で様々なマリンアクティビティに格安で挑戦することが出来ます。また、ビーチの種類にも20分ほどでそこそこ綺麗なビーチ(といっても、日本の中ではとてもきれいな部類です)、一時間ほどで綺麗なビーチ、そして三時間ほどで美しいビーチなど選択肢があるので、勉強のプランにあわせて息抜きも簡単にできます。他にも、クロコダイルパークや夜景のきれいなレストランなどもあり、息抜きには困っていません。留学生も勉強に集中する留学生から、週末は必ずビーチにいく留学生までいるので、私は自分の気分に合わせて毎週プランを立てています。

 

フィリピン留学にしても、欧米の留学にしても、必ず英語を向上させたいのであれば勉強が必要です。どこにいても勉強しなければいけないのであれば、欧米と比べて格安なフィリピンで英語を学ぶ方が、費用対効果的に優れていると思います。
私は長期でフィリピンに留学することを決意しましたが、英語を第二言語として学んだフィリピン人の講師から、同じ英語を第二言語として学ぶものとして、学べることがたくさんあるので満足しています。

フィリピンの英語はネイティブではないですが、だからこそ私たちのの気持ちを理解して、間違えやすいポイントを指摘してくださります。これはフィリピン留学の大きな魅力の一つです。

 

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大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 この春、一カ月の間、山口大学・愛知学院・明治大学の学生さんがバギオにあるMONOL英語スクールにご留学されました。その大学生の皆さんが肌で感じたMONOL留学について語って頂きました。     お名前:WING 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋   【留学を決めた理由】 最初、MONOLを知ったのは私の大学の教授の推薦があったからでした。その後、自分で調べてみると卒業された方の口コミがかなりよかったのでMONOLに決めました。その時、私が重要視したのは水がきれいであること、食べ物が美味しいこと、虫などが施設内にいないことでした。加えて、英語講師の質が良いのは、私が調べた中ではMONOLでした。   【学習カリキュラムについて】 実際、授業に参加してみるとどの授業も非常によく考えられており、充実した学習カリキュラムでした。例えば、スピーキングのクラスで学んだ表現やトピックが、次のリーディングのクラスで使われていたりすることが何度もありました。これは偶然じゃなくて、MONOLの講師陣の教材研究の賜物だと思いました。日本人にとってはリーディングが簡単すぎるかなとも思いましたが、他の国の人のレベルにもあわせているだろうからそんなには気にならなかったです。MONOL講師のほとんどの先生が素晴らしかったです。私のつたない英語を一生懸命、理解しようとしてくれて本当に感謝しています。私のスピーキングの先生は素敵な先生だったのですが、少し生徒に対して差別意識があったかもと思いました。私は差別されるようなことはなかったのですが、見ていてちょっとPittyでした…。また、私の大学とMONOL校が独自で行ったセルフスタディープログラムはすごくよかったです。面倒くさくても自習をやらないといけなかったので、きちんと宿題を終わらせることができ、夜のフリータイムは復習、予習にたくさんの時間を費やせました。   【MONOLの生活について】 MONOLのサービスについてはやはり、日本と比べてしまうと不満な点がいくつかありました。私が感じたのは3つの点です。   MONOLのランドリーサービス 月曜に洗濯物を頼むと水曜に届き、そして次の洗濯物を出せるのが金曜になります。このペースだと服がなかなか洗えません。もう少しハイペースにしてくれたら助かるなと思いました。   ジムの設備 卓球台が一台壊れやすくなっているのでいつか直ったらいいなと思います。   部屋の国籍割合 自分の部屋は多国籍だったから良かったのですが、同じ大学の学生の3+1部屋が3人全員日本人だったり、6人部屋でもトータル4人のうち、3人が日本人だというのを聞いたので、MONOLのHPに書かれていることと少し違うなと思いました。   でも、Wi-Fiは想像していたよりもスムーズに繋がったので快適でした。ここにきて、英語を使う機会がとても増えたので言いたいことが英語で言えるようになりました。しかし、マンツーマン授業を受けていると分からなくてもなんでも問い返せるため、普通の生活でも一回で聞かなくては!という意識が下がってしまった気もします。     お名前:MAHO 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:3+1部屋   【留学を決めた理由】 元々、留学を考えていたのですが、大学主催のカナダ・オーストラリア・イギリスの留学は40万円以上費用がかかるので迷っていました。その時に教授の紹介によりフィリピン留学を知りました。フィリピン留学が欧米の留学に比べて2分の1の価格で提供されていることは本当に驚きました。そのうえでさらに費用、総学習時間、気候、生活場所などを考慮した結果、どこをとってもMONOLに勝る英語スクールはなく、MONOLでの留学を決めました。   【学習カリキュラムについて】 学習カリキュラムの組み方はとても良いと思いました。そして、先生方についてもがやる気のある方ばかりだと思います。   しかし、たまにやる気をそぐような行動をする英語講師がいます。せっかく毎晩発音の練習をして、頑張ろうとしているのに授業中に冗談でもばかにされるのはやる気がなくなりました。それ以外は本当に良かったです。初めの方は発音を頑張っていたのに、今は授業に出るのも憂鬱になっちゃいました、ごめんなさい(笑)   ルームティーチャーのメイは、毎日私たちに英語の勉強や学校生活の様々なことを教えてくれました。私の苦手とする発音の練習を夜遅くまで付き合って教えてくれました。疲れていたときも、彼女のおかげで努力を続けることができました。   リスニングの授業は途中で先生が変更して驚きましたが、MJもフェリスもとても良い先生で、私の苦手なところを徹底的に向き合って授業をしてくれました。   ライティングのケイとスピーキングのJaneはいつも褒めてくれました。何度も質問しも真摯に教えてくれました。   平日は2時間半~3時間半ほど勉強したと思います。第一週目よりも、第二週目のほうが、リスニング力があがったと思います。おかげで先生の話も理解しやすくなりました。試験は受けていないのでどれだけ変わったかはわかりませんが、日本にいたころよりは、「英語で話そう!表現しよう!!」と努力するようになりました。英語スクールの外に出てしまえばまわりはタガログ語、英語だらけなので自分たちでどうにかするしかありません。初めは戸惑ったけど、今はいろいろな表現方法がわかってよかったです。ただ物価が安いので、買い過ぎには注意してください。よく考えてから買い物しないと私みたいに買いすぎてしまいますよ。   【MONOLの生活について】 MONOLの生活は先に調べていた通り快適でとても過ごしやすかったです。でも、少し改善してほしいと思ったことがあります。   […]

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クラーク留学CIPスチューデントインタビュー スチューデントインタビュー・エリナ   1. なぜCIPを選んだのですか? •CIPのことは元CIPの留学生だった私の友だちから紹介されて知りました。彼女はCIPの先生たちがとても親切で教え方がとても上手でとてもいい英語スクールだと言っており、そして、CIPの生活自体も絶対に楽しめるとオススメされたのでCIPで勉強することを決めました。   2. あなたの英語力は伸びていると思いますか? はい、伸びていると思います。先生や友だちがどのように英語を話すのか教えてくれ、私も友だちたちと会話を楽しんでいますし、それがまた勉強をする為のモチベーションにも繋がっています。   3.お気に入りの先生はどなたですか? •私のお気に入りの先生はバディティーチャーのジェネラです。彼女はいつも面白くて、授業中はいつも2人で笑っています。そして、彼女はとても親切に英語を教えてくれます。   4. 他国の留学生の友だちはできましたか? •CIPには本当に様々な国籍の留学生が入り混じっていて、とてもおもしろいです。ほとんどの留学生がとてもフレンドリーで親切なので、簡単に友だちを作ることが出来ます。そして、CIPにはたくさんのアクティビティがあるので、それもまた友だちを作るチャンスに繋がります。   5. あなたは、ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか。 •はい、ネイティブ講師からは正しい発音を学ぶことが出来ます。フィリピン人講師とネイティブ講師の発音は少し違いますので、私たちはその2つの違ったアクセントを聞くことが出来ます。それが私のリスニングスキルを伸ばすことに繋がると思っています。   6. スチューデントマネージャーはあなたのことをしっかりサポートしてくれていますか? • CIPのスタッフはとても親しみやすくいつも優しくサポートしてくれます。そしてスタッフたちはフレンドリーなので、私はCIPでの生活を快適に過ごすことが出来ます。     7. あなたがCIPで得た良い経験を聞かせてください。 •毎週木曜日にCIPではスポーツアクティビティが開催されており、スタッフ、先生、留学生と一緒に楽しむことが出来ます。私がバレーボールのアクティビティに参加した時は、みんな勝つためにとても必死でとてもエキサイトしたゲームになりました!   8.週末はどのようにして過ごしましたか? •週末の時間は楽しくリラックスして過ごしていました。ショッピングモールに行ったり、カフェに行ったり、マッサージに行ったり、CIPのアクティビティに参加したりと、色々な場所に行っていました。毎週末、充実した生活を送っていました。   9. CIPを卒業した後は何をしますか? •カナダで留学をする予定です。CIPで学んだことを活かし、カナダでもっと英語の勉強を頑張ろうと思います。     10.CIPの留学生さんに何かアドバイスを下さい。 •もし友だちができれば楽しく会話をすることは必須なので、英語力を伸ばしながらCIPでの生活を楽しめます。ですので、私は友だちを作ることはとても大事だと思います。   スチューデントインタビュー・サトコ   1. なぜ英語を学ぶためにフィリピン留学を選んだのですか?そしてどのようにしてCIPを見つけたのですか? -私はインターネットでCIPを見つけました。私はオーストラリアにワーキングホリデーに行く予定を立てた時から、ハイクオリティの教育を提供していて、尚且つネイティブ講師がいるフィリピンの英語スクールを探していました。   2.あなたの英語力は伸びたと思いますか? – 絶対に伸びています!!!CIPの先生たちはとても頭が良く、注意深く、熱い人たちです。私がCIPで学んでいる際に質問したことがよく分からない時は、完全に理解するまでなんども説明してくれます。   3. お気に入りの先生はどなたですか? […]

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フィリピン留学 in バコロド

フィリピン留学 in バコロド 20161204~20170225 ILP Academy   ILP留学スクールでの勉強はとても充実していました。まず、時間割を自分の好きなように組めることが魅力です。間に休み時間を挟んだり、放課後のために早く終わらせたり、逆に朝が弱いから、ゆっくり始めたりなど、毎週金曜日に変えられるので、12週間通っていた私には退屈せずに楽しめました。
また、授業内容はすごく新鮮でした。他の国での留学は、grammar, writing, reading, listening, speakingとだいたい5つあり、かつ留学生が10~15人のグループ授業ですが、ILPでは自分が勉強したいことを先生に伝えれば、自分の勉強したいことが勉強できます。 私の場合はspeakingとlisteningに力を入れたかったので、ひたすらフィリピン人講師の方と会話をしていました。あと、grammarも不安な点があったので、わからないところを理解できるまで何回も説明してもらいました。ILPには授業の進め方のルールがないのが魅力的です。
そして、何よりもフィリピン人講師の皆さんがいい人達ばかりなので、お昼を一緒に食べたり、放課後や休日に遊んだりなど、友達のように過ごしました。悩みがあれば聞いてもらい、困ったことがあれば助けてくれるなど、どんなことも親身になってくれました。ILPの先生達も魅力の1つです。     次に寮ですが、各留学生の部屋にはクローゼットも置いてあり、冷蔵庫、エアコン、クリーニング用のカゴなど、生活に必要なものは揃っています。そして、クリーニングは週に3回も回収してくれますし、部屋の掃除、もちろんバスルームの掃除も毎日してくれます。シーツも定期的に変えてくれるので、このような点が私には快適でした。そして毎日3食しっかりと提供してくれるので食事に困ることがありません。     週末にはたくさんの留学生がでかけます。みんなで一緒にプールにいってBBQをしたり、違う島に旅行に行ったりなど、様々です。私の場合、シパウァイ島という場所に留学生の仲間たちといきました。空気がきれいで、とても静かで、リラックスするうえで最高でした。また校長や学生マネージャーも一緒に行ったので安心して行くことができました。
そして何よりもたくさんの人との出会いが一番の思い出です。  

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Baguio | CNS2
バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学

バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学 フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、バギオのIELTS名門校に3か月の留学をした山田桜子さんの体験談をご紹介します。     <Speaking> 最初の一カ月は成果が全く感じられず焦るだけの日々でした。IELTSで訊かれる問題に対して考える習慣がなかったのも原因の一つですが、自分の意見を説明するときの文章の構成の仕方や、話している最中の文法ミス、より得点を取りやすい難しい単語にIdiomの使い方など、スピーキングのテストという短い時間の中で気を付けなければならないこと、覚えて使いこなさねければならない事が余りにも多かったです。結果、自分が話してる一文一文が気になり、話すスピードが落ち、一つの質問に対して入れられる情報量が少なくなるので点数が下がる。さらに、話すのが怖くなる。この悪循環に私だけではなく、かなりの留学生さんが苦しみ、よく相談しあい、励ましあって生活をしていました。   その時、先生に相談し授業を録音させてもらい、さらに先生に自分が話したことをノートに取ってもらうことで、自分の接続詞の使い方など弱点に気づくことができ、よりよいスピーキング力を身に着けることができました。更に、自分の担当じゃない先生も毎週金曜日に行われるIELTS模試のweeklyテストのスピーキングの試験官として会うことも多く、どの先生も留学生の弱点を把握しているので、アドバイスをもらうのには最適な環境でした。スピーキングのWeeklyテストは、基本二人の先生が話す人と評価や留学生のミスを書き留める人に分かれより正確に点数をつけてもらえます。また、テストはビデオで録画され、そのデータを個人的に貰うことができるので、自分でも話してる内容はもちろん、身振り手振りの大きさや、声の大きさなど復習、確認することができました。更に、HEAD TEACHERに相談すれば、WEEKLYテスト同じ形式の模試を週4回まで増やすことが可能なので、本番のIELTSテスト前に練習を積みたいときに、最適な環境ですごせたと思います   また本番のIELTSテストで使われた問題を基本使用するので、本番のテスト受けた時も、練習したことのある質問もあり、よりリラックスしてテストに集中できました。   <Writting> 一カ月目は、TASK1を完璧に、二カ月目にTASK2をメインに、三カ月目から演習をといった感じで学校のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムに沿って順調に勉強できましたが、留学生によっては、三カ月でもtask2がすべて終わらなかった留学生さんもいました。基本的に先生方によって少しずつ、ニュアンスや教え方が違うので、先生の変更はせず一人の先生に付いて勉強することを進められました。宿題、添削されたものの書き直しだけでもかなりの量で、強制自習の時間の殆どがライティングに取られましたが、訓練するには最適な環境でした。私はアカデミックだったので、TASK1はグラフや地図の描写でしたが、それは基本パターンや文章構造を教えてもらい覚えて使いこなすのに一カ月。TASK2は、自分のアイディアより具体的に簡潔に纏めること、わかりやすい例題を作り説得力をあげることに集中しました。更に3カ月目の演習の段階では、60分で両方の問題を終わらせること、その対策として週に一回授業内で模試を実施すること、週二回スペルテストをすることでスペルミスを減らすことを授業内容に組み込むことを先生と相談しながら決めました。更に、長文のほうが得点率が高いので、ライティングの為の文法クラスを3カ月取り、正しい接続詞の使い方などを学びました。   <Reading> もともと読解は苦手ではなかったのですが、IELTS特有の単語を記憶する時間がなかなか取れず、単語帳を進める進度の遅さを感じ焦っていた時に、担当の先生に授業で扱う過去問の単語から少しずつ、覚えていきなさいと言われ、、、実践してみたところ、何回も同じ単語が出てくることも多く、無理なく覚えていくことができました。更に、先生たちが留学生に合わせて、より効率の良い答えを見つけるテクニックを教えて下さるので更に解くスピードを上げることができました。   <Listening> 毎日他の宿題復習に追われるので、授業に集中することと、朝7:20から行われるリスニングのモーニングテストに休まず出席することだけに集中して、特別自習はしませんでした。   二ヶ月目、三カ月目には、自分のニーズや周りの長期滞在の留学生さんから先生方の強みを教えてもらい、自分オリジナルの時間割を作れるようになっていきました。    

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MONOLの学生レポーターによるレポート②

MONOLの学生レポーターによるレポート② 弊社フィルイングリッシュが運営する「フィリピン留学 レポーター支援制度」に応募された、フィリピン英語スクールによる留学レポートです。 ⑤話題の6人部屋が気になる?実際に過ごしてみた感想 今回は私が生活している6人部屋について解剖したいと思います! まず、私が6人部屋をチョイスした理由について言いますと…1番の理由は「1番安いから」 安いに越したことはない!そして、デメリットが思いつかなかったからです。 多国籍で友達がいっぱいできるんじゃないかな♪とワクワクして来ました。 ただ実際生活してみると、デメリットに感じる部分も…もちろんメリットも沢山!そこでまず、デメリットからお伝えしていこうと思います。 デメリット①日本人が多い 実際、私が来た当初は私含め5人(台湾人2+日本人3)思ったより日本人多めでガックシ…でも、これ以上同国籍が増える心配はないんです!(Monolだけが提供している同国籍は部屋人数の半分までという制限があるからです。)せっかく語学を学びに日本を出たにもかかわらず、日本人だけというのは、悲しいですからね…大事。 デメリット②靴箱が足りない そして、まずドアの扉を開けると7足収納可能な靴箱があります。最初7足って沢山ある!と思いましたが、実際皆サンダル1足、靴1足は必ず持ってきています。それ以上持ってきているルームメイトもいます。なので、靴箱と玄関口は常に履物で溢れています。ドアを開けると履物がドアに持って行かれ、ぐちゃぐちゃに(汗)履くものだけ置いておきます。 デメリット③学習環境 次に、最大人数部屋で感じる事は当然ながら正直5人は苦しいという事。 1番の理由は、勉強机の配置です。ぱっと見良い感じなのですが、いざ座ってみると…勉強をする時カーブになっている机の人同士、椅子を気にしなければなりません。なので、なるべく勉強は授業と授業の間や自分の空き時間にやってしまい、夜はみんな英語でお喋りタイム! また、部屋は当然の事Wi-Fiが繋がり、家族や友達と連絡が取る事が出来ます。皆家族や友達と連絡を取ったりしています。日本人の価値観と他の国の価値観が違うのだと思いますが、結構普通に大きな声で話すルームメイトも…この様なシチュエーションを受け入れられない人は、極力人数の少ない部屋をおすすめします。 デメリット④収納スペースが高い 続いて、収納スペースですが、机の上に各自の収納スペースがあります。しかし、位置が高い気がします。6人部屋だから収納スペース確保となると、こうなる事は承知の上ですが…身長178㎝の私ですが、椅子に乗って奥の物を取る時には背伸びをしています(汗)なので、一般の可愛い女性は手が届きにくい時もあるかもしれません(汗)でも、収納スペースの多さは大満足なので、6人部屋でも物で溢れ返る事はないです。 デメリット⑤洗濯物が乾きにくい セルフで洗濯物をするルームメイトがいると、部屋に洗濯物がいっぱいで乾きにくいです。除湿器はフル稼動!(部屋に除湿器が設置されているのはMonolだけ!)除湿器がないことを想像すると恐ろしいです…除湿器に感謝(笑)なるべくランドリーサービスを利用して、自分の部屋で干す量は減らす工夫が必要です!また、屋上にも共有の物干し竿があるので、エレベーターで屋上へGo! 写真右が除湿器・左が冷蔵庫 ※共有冷蔵庫ですが、スナック菓子などを机の上に広げっぱなしにしていると、アリが沢山来るので、食べかけの食べ物は冷蔵庫に! 続いては、6人部屋にしてよかったメリットについてお話します。 メリット①シャワートイレ別 6人部屋に限らず、Monolはシャワートイレ別!日本人にとっては当たり前かもしれませんが、海外は結構一緒が多いのでとても快適です。 トイレは被ると皆無言でまだかまだかと待っています(笑) 私の部屋では、朝は洗面台が混んでいるとシャワールームの鏡を使って、髪の毛を整えたりしているルームメイトもいます。6人部屋だとなおさら別でよかった…。 メリット②ベッドの配置 私は勉強の次に大事だと感じるベッドですが、来た当初、その配置に感心しました。3段ベッドの経験は初めてで窮屈に感じるかと思いきや、とても快適です。寝ることに関しては、寝てしまえば6人いようが平気です(笑) 因みに私は3段ベッドの真ん中です。※場所の選択権はないです。来た時にベッドメイキングされているところが自分の所になります。ただ、正直どこであっても快適です!ルームメイト皆が快適に過ごしています。 メリット③ルームメイトに影響される 他の6人部屋の友達の話を聞くと様々です。ルームメイトは皆勉強熱心で、部屋で勉強しかしていないから、自然と感化されて勉強しかしていないという友達もいます。また、レベルの高い留学生があれば、勉強で分からない事を聞いたりできて、とっても助かるという声も!部屋の雰囲気は大事だと思いました。これは、6人部屋の最大の魅力だとも感じています。6人部屋を選んだ限りは、お互い切磋琢磨して、そして共に楽しもう! メリット④寝坊しない そして、朝寝坊の心配なし!朝ご飯や授業の時間は大体一緒なので、他の人の準備の音で起きると思います。なので、朝が苦手な方は6人部屋おすすめ! メリット⑤掃除が楽 部屋の掃除は申請をすると、その時間にスタッフが来てくれます。感動!…その分勉強だけに集中しなさいという事ですね(汗)掃除の際には1人は必ず部屋に待機していなければなりません。6人部屋だとルームメイトで分担すれば、自分の番は6回に1度なので、その点も楽! という感じで、以上6人部屋についてご紹介させていただきました。いかがでしたでしょうか? ここまでを踏まえて私が思う、こんな方には6人部屋がオススメ! ・とにかく留学コストを抑えたい! ・他国籍の友達を増やしたい! ・一緒に留学生活することで様々な文化や価値観を共有したい! ・神経質でなく、臨機応変に対応できる人 ※なぜなら、他のお部屋より多くの刺激を受けることができるからです。 実際に来てみると不便に感じることや気遣いももちろんありますが、ぶっちゃけると「住めば都」、1番安いことを考えたらお得!最後まで6人部屋を満喫したいと思います! ⑥フィリピン留学するならスパルタ! こんにちは!学生レポーターのKeiです。 先日、MONOLでクリスマスパーティーが催されました。素敵なクリスマスをフィリピンで迎えられました。先生たちが沢山イベントを準備してくださり、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。バギオスパルタアカデミー代表のMonolではありますが、それを忘れさせてくれるイベントも沢山あります。 Christmas Partyでは、ビンゴゲームやくじ引き、先生や留学生の素敵な歌や演奏、ダンスのプレゼント!最高でした!Graduation Party(A/B学期それぞれ4週間に1回)やPenalty Party(ペナルティで集められたお金を還元するパーティー)等色々なパーティーが定期的にあります。フィリピンのお菓子など、これでもかという程、沢山用意されて、フィリピン人はお菓子好きだな~といつも思います。私はバナナチップスが大好きです。 Christmas Partyでのパンシッ(フィリピン版焼きそば)とチキン。 前置きが少し長くなりましたが、今回の本題、MONOL校のスパルタについてご紹介します。 […]

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MONOLの学生レポーターによるレポート①

MONOLの学生レポーターによるレポート① 弊社フィルイングリッシュが運営する「フィリピン留学 レポーター支援制度」に応募された、フィリピン英語スクールレポーターによる留学レポートです。   ①自己紹介&英語スクール紹介 Hi! I’m Kei Tainaka. という感じの挨拶程度の会話しかできないですが、心は中学生!?高校生!?で止まっている(実年齢25歳・女)田井中 圭です。 Monolでは初めにEnglish nameを決め、それで呼び合います。 ちなみに私のEnglish name Keiです!(本名もケイなのでラッキー♪)   早速ですが、自己紹介をさせていただきます。 私は小学生の時に出会った先生の影響などもあり、海外に興味を持ち続けていました。しかし、時が経つのは早いもので、大学生活も終え、海外に興味は持ちつつも、日本で何と無く働いておりました。 その傍ら、Skypeの英会話や英会話教室通いなどで英語を自分の物に!と試みてきました。しかし、Skypeで話す内容は、毎日同じ様な事ばかりの繰り返しになったり、英会話教室通いも億劫になったりで、結局、結構なお金と時間が費やされるばかりで、 私は何がしたいのだ?このままでは駄目だ!これは行動に移すしかない! と、留学決意しました。そんな思いで今悩んでおられる方も多いのではないでしょうか…?   まず、マニラに着いてからは個人的なスケジュールの都合により自力で向かう事に。いざ現地に着いてみると不安を抱えながらMONOLまで…なので、空港から6時間前後離れたバギオ留学は団体ピックアップ利用をおすすめします!   因みに、不安を抱えながら乗ったマニラ-バギオ直行便JOYBUSの中のワンカット   Monol前(到着しホッとしてパシャ!)   そんなこんなで、早くも1週間が経ちました。早い!しかし、全ての生活においてとても充実した日々を送れていてすでに大変満足しています。この留学後は、ニュージーランドへワーキングホリデーを計画しています。   次に、そんな私がなぜ、フィリピンのバギオ、Monol留学に決めたのか、経緯をお伝えします。条件としては以下を最低でも挙げていました。(多いのかな…?)   ・寒くない所 ・食に困らない所(食べること大好き♪) ・コストパフォーマンスが良い所 ・日本人留学生の少ない所(勉強する限りはストイックに!EOP:English Only Policy) ・治安がいい所 ・日本人スタッフがいる所   という感じで、リサーチリサーチリサーチ!!!   MONOLからの眺め…「そんな崖に家建てられるんだ!生活できるんだ!」見渡せば自然、自然、自然!気持ちー!自然に囲まれた生活に憧れを抱いておられる方は是非お勧めします。   では、上記に挙げました条件を少し詳しくお伝えしていきたいと思います。 私は寒い所は大がつくほど嫌いで、勉強を目的とするならば、寒さは私にとってはマイナスでしかない!ということで、「暖かい所」をリサーチするとフィリピンがヒット。更に、フィリピンの中でもバギオは、エアコンの要らない「涼しい」気候の高山地帯に位置する都市で、勉強する環境には打ってつけの場所という情報を得ました。 また、フィリピンは私のイメージですが、フルーツがいっぱいで、食べる事が大好きな私にとっては興味深い場所だということです。 さらに「バギオ」でリサーチ!また、欲張りな性格発揮!? 英語のスキルを安く!早く!日本人の少ない環境で!とリサーチすると、「MONOL」が出てきました!でも、用心深い、少し心配性な私は治安が良く、何かあった時には、やはり日本人スタッフが居て欲しいなということで調べると…このMONOLには日本人スタッフが2名も!女性の方と男性の方と…最高♪ 最終決定も口コミなども更に調べ倒しました。調べ倒した結果、やはりここだ!!ここしかない!!という事で、私はMONOLに決めました。 入学が近づくにつれ、ワクワクする気持ちしかなかったです。そして、出発ギリギリまで余裕をかまし生活していた私でした。余談ですが、余裕かましすぎて、出発前日夜中にパッキングしました。くれぐれもそのような事はないようにしましょう。 実際1週間経ちましたが、調べ倒した通りの英語スクール!いや、それ以上!1週間でそう感じるので相当ではないでしょうか…? 3か月ばかりですが、これから私の素直な気持ちをお伝え出来ればと思います。次は、選んだ理由を踏まえて、実際に来てみてどう感じているか、詳しくお伝えします。これからよろしくお願いいたします。   写真は毎食のバイキングの一部です。(生野菜サラダバー)   […]

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Cebu | UV ESL Center
ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学

ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学   セブ UVESL体験談 若林 宏明(HIRO.w)   Q1. セブ島留学、そしてUVESLを選んだ理由は?   私はUVESLに約4ヶ月滞在しました。 元々私はTOEICの点数とスピーキング力の向上を目指しフィリピン留学に来ました。 1年前にもニュージーランドで4ヶ月間の留学を経験したのですが、ニュージーランドのクラスはグループクラスのみで、わからない所があってもあまり声には出せず、理解できないまま時間が立つのという事を経験し、英語力の成長をあまり感じる事ができずに後悔しました。   そのリベンジの為に物価の安いフィリピンで、中でも治安も安心なセブを選びました。 UVESLを選んだ理由は1:1の授業や少人数の充実したグループクラスの学習カリキュラムはもちろんのこと、日本人スタッフが多くいるという安心感、そして一定の条件を満たすと、隣接するビサヤ大学からの認定修了証がもらえる事がとても魅力的だったからです。   Q2. 英語力はどれくらい伸びましたか? セブに到着して数日後に受けたTOEICテストは、日本で受けた時の点数をはるかに下回っており、決していい点数ではなかったです。スタートダッシュはあまりよくなかった事を覚えています。   授業初日も全く会話が成り立たず、先生が一生懸命話そうとしてくれている事にとても申し訳なさを感じました。単語だけを並べて話す事はやめようと思い、授業が終わったあとに自主室を利用して、文法を一から学び直し、先生にチェックしてもらう形で会話を始めました。UVの先生方はどんな要望にも柔軟に応えてくれすごく勉強がしやすかったです。その成果もあり、徐々に自分で文章を作れるようになり、1ヶ月たった頃にはお互いが笑顔になれる程度の会話が成り立つようになりました。   部屋であまり勉強ができない私にとって自主室があるというのはとてもありがたかったです。自主室は24時間利用可能でトイレもクーラーもあり騒音も無く自分のペース勉強ができるので非常に捗りました。文法を必死に勉強したおかげで次のTOEICテストでは150点近く上がりました。   私は特に1:1に期待してこの留学に来ていたのですが、少人数のグループクラスでも発言がしやすかったです。4ヶ月が経った今、自分の目標にしていたレベルまで英語を話す事が出来るようになりました。日本の授業とは違いフレンドリーな雰囲気なので自然体で授業を受けられ、毎日授業に行くのを苦痛に感じた事は一度もありませんでした。また、朝の授業を夕方に変更可能など、融通が利き、朝が苦手な私にとってはありがたかったです。   Q3. 友達は出来ましたか? クラスの中では友達を多く作ることができ、放課後には彼らと一緒に出かけたり、週末には旅行に行く事ができたりと、1人でセブ島留学に来て1人部屋で暮らしていた私ですが、全く不安はありませんでした。これもまた留学の醍醐味ではないかと思います。   また先生方とも仲良くなり、一緒に晩御飯を食べに行ったりできたのは本当にいい思い出になりました。 授業以外で先生方をコミュニケションを取ると、もっとお互いを知ることが出来て勉強する空間がより楽しくなりました。   Q4. 寮生活はどうでしたか? 寮生活についても満足することが出来ました。基本的にセブのトイレはトイレットペーパーが流せないのですが、UVの寮は流すことができ、部屋にはクーラーと扇風機が両方あります。クーラーも涼しい風がしっかり出るので暑いセブ生活の睡眠にも問題は無く、不自由はなかったです。 また、3階と5階にラウンジがあり、友達と放課後も話す事ができ、その中で他国の人に言語を教わったり一緒にギターを弾いたりと今までにない経験をすることが出来ました。   Q5. アクティビティやイベント等には参加されましたか? UVには数々のイベントや行事があり、私もボランティアに参加させてもらいました。日本とは違いセブにはストリートチルドレンが沢山います。孤児院に出向きそのような子供達と一緒に遊んだり、御飯を食べたり、本を読み聞かせたりしました。人生初のボランティアでしたが、とても貴重な体験をさせてもらったと思っています。   また週末は基本的に旅行に時間を使いました。 セブ近隣には色々な島や観光名所等見どころが沢山あります。UVESLを通し、自分たちでエージェントと連絡を取り合い、人数に比例した割引も受けることが出来たりと心配事なく色々な場所を旅行させてもう事ができました。中でもカワサンフォール(Kawasan fall)という滝は今まで見た景色の中でも一番の絶景で、またアクティビティとして崖の上から川に飛び込むなど、日本では味わえないような経験が出来ました。多国籍の人々と旅行に行くこと自体が初めてだったので、よりいっそう楽しく感じました。   Q.まとめ   今回のセブ島留学を通して沢山のことを学びました。 色々な国の友人ができ、いつかお互いの国を訪れ合おうと約束した人もいます。 4ヶ月で私の留学は終わりましたが、英語力だけではなくそれ以外のことも沢山得ることが出来ました。   私はこのUVESLを選んで良かったと思っています。そしてセブにまたいつか帰ってきたいと思います。帰国後、私は大学に戻るのですが、後輩達にはセブ留学、そしてUVESLをオススメしたいと思っています。  

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Cebu | Bayside RPC
セブ留学Baysideで3ヶ月留学!英語でコミュニケーションをとりたい!

セブ留学Baysideで3ヶ月留学!英語でコミュニケーションをとりたい! こんにちは、フィルイングリッシュの新井です。インターナショナルスクールを併設した心の和む南国風景が広がるBayside RPCキャンパスに訪問し、留学生にインタビューを実施させて頂きました。Bayside RPCキャンパスの良い点も悪い点も率直にお答えして頂きました。 フィリピン留学体験談:日本人経営のセブ・マクタン島 Bayside RPCで3ヶ月間留学   名前:MISAKOさん 留学期間:12週間(4週目) コース:Intensive (マンツーマン6時間+1:4グループ1時間+1:8グループ1時間) (写真:MISAKOさん)   1. Baysideを決めた理由はなんですか? 大きく2つの理由があって、まずはもちろん英語を集中して学びたいという思いがありました。特に豊富なマンツーマン授業によって、自分の課題であったスピーキング力とリスニング力を向上させることができればと考えていました。   もうひとつの理由としては、人生の充電期間とでもいいますか、3ヶ月間少しだけゆっくりしたいなと思いまして…ですので、リゾート地に近いBayside RPCキャンパスが最も適していると思った次第です。   2. どのような学習カリキュラムで授業を受けていますか? 6時間のマンツーマン授業ではグラマー、スピーキング2コマ、ライティング、リスニング、リーディングを学習していて、1:4のグループ授業ではイディオム、1:8のグループ授業ではイギリス人講師から発音について学習しています。朝8:00から授業が始まって、夕方5:00までノンストップで授業がある感じですね。   夕食後には参加自由のオプショングループ授業2時間があって、私はTOEICリスニングとフリーディスカッションを選択しています。ただし、火曜と木曜はズンバ(※セブで大流行しているラテン音楽のステップをベースにしたフィットネス・プログラム)のクラスもあるので、オプション授業には参加せず、そちらで汗を流しています(笑)。   (今セブで局地的大フィーバーを起こしているズンバ。BAYSIDE講師が教えてくれるという点も面白いですね。)   3. 学習カリキュラム内容とBayside講師の質には満足していますか? どちらにも基本的には満足しています。まずグループ授業については、イディオムの授業は正直なくても良いかなと思うときがあります(笑)。使われている表現も古いような気がするんですけど、今の自分の英語力では判断できませんね。でももちろんしっかりと勉強しています!   マンツーマン授業については、フィリピン英語講師選びは本当に重要ですよ!スピーキング自体に問題はないのですが、例えば、グラマーが少し弱いフィリピン人講師もいるので、たまにイギリス人講師に教えてもらった表現が自然かどうか確認することがあります。とにかく留学生間のBayside講師情報ネットワークを有効に活用して、いかに自分に合った「信頼のおける講師」を見つけられるかが大切だと思っています。   4.  Bayside内の英語使用環境はどうですか? 日本人留学生がほとんどですし、授業外では英語を使用する雰囲気はないですね。どの留学生も少しゆるい感じを求めている人が多い気がします(笑)。   5. 何か問題が起きたときのBayside側の対応はどうですか? Bayside側の対応はとにかく早いので、その点はすごく良いと思います。例えば、最初部屋に入寮したとき、シャワーが水漏れしてることに気付いたんですね。最初で要領もよくわかっていなかったため放置していたら、数日後にはもうもげるんじゃないかという段階に達しまして(笑)。早速オフィスに相談したところ、すぐに交換してくれました。しかもその機会を利用して、他の水周り部分とか蝶つがいとかも同時に修繕してくれたので非常に助かりました。日本人スタッフがインターンも含めて3名いますので、多少施設がボロくても対応は迅速なので、その部分はなんとなく許せる気分になってきます(笑)。   (穏やかな雰囲気を作り出しているのはやはり南国感を醸し出すキャンパス全体のつくりにあります。)   6. 留学生活の面には満足していますか? 現在1人部屋に滞在しているのですが、決して汚いわけではないのですが、学費も安かったのでこんなものかという思いです。まあ値段との兼ね合いですかね。ただ、先ほども言った通り、オフィスに相談すれば、できる限りの対応をしてくれますので、英語スクールなら気にせず相談しようと言いたいですね(笑)。   7. 週末は何をして過ごされていますか? 近場のガイサノグランドモールというショッピングモールで買い物したりマッサージを受けたりしています。ガイサノグランドモールまではトライシクルで10分ほどの場所にあって、1時間250ペソ(約600円)からマッサージを受けることができますよ。周囲の治安はそんなに悪くないと思います。ただし、念のため女性の夜1人歩きはオフィスから注意されたりします。ガイサノグランドモールの周辺にも物乞いの子供たちがいたりするのですが、あまり危ないとは感じません。たぶんそれは、現地の人から優しさを感じるからだと思います。本当におおらかというか人がとても優しいです。レジを自然と譲ってくれたり、心がほっこりします。   (キャンパス内に併設されているインターナショナルスクールの子供たち。人懐っこい笑顔を向けてくれます。)   その他、友達と旅行に行くことも楽しみのひとつで、卒業する友達の送別会も兼ねてボホール島に1,800ペソ(約4,500円)ほどで行ったりとかしてました。そうだ、実は私が入学した週の火曜が、国民の祝日でいきなり休校になってしまったので、仲良くなった友達と船でアイランドホッピングに出たりもしました。4人800ペソ(約2,000円)ほどの費用で、午前10時から午後3時ぐらいまで、魚いっぱいの綺麗な海を、もういいやと思えるくらい楽しんできました(笑)。   […]

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Cebu | Cebu Blue Ocean
セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学

セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学 みなさまこんにちは(*^^*) セブ、マクタン島にあるセブブルーオーシャンアカデミーにて8週間の留学をしましたSaeと申します! わたしの個人的な感想になりますが、 8週間セブで過ごして分かったことや、これから留学に行かれる方にお伝えしたいことをレポートさせて頂きます♪   ⚫持ち物について よく色んなサイトで持っていた方がいいものや、現地で調達できるものなどの紹介があると思います。なので、内容はそちらのサイトにおまかせしてアドバイスだけさせて下さい! まず、荷物は少なめに…と書かれてることが多いですがわたしは逆の意見です!笑 荷物は許せる限り日本から持っていくことをオススメします。 と言うのも、もちろんセブでタオルやシャンプー等を調達することはできますが、値段がそんなに安くないのと、質もやはり日本より劣るためです。 日本と同じクオリティーのものを、と思うと日本で購入するより高額になることもあります。   そのため、わたしは捨ててもいいものを持って行ってセブで破棄し、その分空いたスペースにお土産をつめて帰国しました!笑 色々現地で調達しようと思うとついてからもバタバタしますし、持っていける範囲は持っていった方が楽と言うのがわたしの意見です。   また、セブブルーオーシャンではハンガーが備え付けられていません。 2週間以下の人はいいかもしれませんが、それ以上の人は持参することをオススメします!(レンタルもあるので、そちらを利用することも可能です。)   ⚫セブブルーオーシャンアカデミーについて 全体的な感想としては満足しています!施設はフィリピンということを踏まえると十分だと言えます。プールもマッサージも施設内にあり、窓からは海が見えます。(オーシャンビュー側)食事も美味しかったです。スパルタで厳しくやりたい!って人には合わないかもしれませんが、それ以外の人には対応できると思います。   セミスパルタなので、しっかり勉強したい人は勉強を、遊びたい人は遊びを、 と選べる環境だと思います。日本人スタッフもいるので安心ですね。   わたしは基本的に留学が満足いくものになるかは自分次第だと思っていますし、他の学校の方が合う人ももちろんいるとは思います。 しかし、オススメできるアカデミーの一つであることは間違いないと思います♪   ⚫フィリピン留学について フィリピン留学は、初級~中級までの人向けだと思います。上級をめざしている段階の人まではどこのアカデミーでも対応できると思いますが、すでに上級でそこからさらに伸ばしたい人には物足りないアカデミーもあるかもしれません。 生徒に上級の人が少なく、グループクラスが組めない場合があるためです。なので、上級レベルの人はそれなりのレベルの人が多くあつまる学校を選ぶことをオススメします! ⚫留学を検討している方に… 行くまでに色々不安もあると思います。でも行ってしまえば案外なんとかなりますよ(*^^*) ※もちろん準備は大切なので、日本でできる限りの英語の勉強をしておくことをオススメします!   わたしはセブブルーオーシャンアカデミーに8週間留学してとても良かったと思っています。留学しないと経験できなかったことや、留学しないと出会えなかった友達ができました。   来月、セブで出会った韓国人の友達に会いにカナダに行く予定です♪(その人はセブ留学後、カナダに留学中です。) 私も次はオーストラリアにワーキングホリデーに行こうと思っています。これはセブ留学に行ったからこそ、決心できたことです。迷っている方はどうか勇気を出して挑戦してみてください(*^^*)   SAE

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Cebu | CIJ Classic
CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達

CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達 僕はクラシックキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は僕にとってとても充実してました。最初はやはり英語が全然話せなかったし全然先生の言ってることもあまり理解できませんでした。そこでわからなかった単語を調べながら徐々に先生の言っていることも理解できるようになってきて英語で英語の勉強ができるようになってきました。そこで気がついたのが英語で理解できるようになってくると、時には日本語で勉強するより分かりやすかったりするんです!それでだんだん話せるようになってきて英語を勉強するモチベーションも上がっていきました。   それと同時に最初は他の国の友達とあまり話せなかったですが徐々にコミュニケーションもとれるようになっていきどんどん英語を話すことに楽しみも覚えていきました。英語が少し話せて理解できれば他の国の人とも友達になれるし他の国の文化も知れるのでどんどん楽しくなっていきました。クラシックキャンパスの先生はみんな優しいし楽しい人ばかりで授業も毎回とても楽しかったです。   なによりマンツーマンレッスンなので分からないことがあったら気軽に聞けるし先生とも仲良くなって時には全然授業に関係ないことを話してて授業が終わったりということもあったけどそれもすごく楽しい時間でした。そこでフィリピンの文化について話したり、オススメのローカルフードやレストランについて教えてもらったり、授業と全然関係ないこと話していて僕が話した文法が間違っていたら直してくれるのでとそれはそれですごく勉強になっていました。   そしてCIJは他の学校と比べて日本人が少ないと思います。その面でも英語を話す機会も多いし授業が終わってもスピーキングの練習になってました。そのおかげで最初来た時よりもスムーズに話せていて自分の英語が伸びてるのがすごく実感できました。みんな同じ寮に住んでるのでほぼ毎日一緒にいてすごく仲良くなって他の国の友達とご飯行ったり、遊びに行ったり、旅行にも行ったりと休みの日もとても充実してました。   僕は本当にCIJを選んでよかったなと思います。とてもいい経験になりました。毎日、毎日が楽しかったです。   CLASSICキャンパスのすぐ近くにあるレストランでみんなの溜まり場になってました。   毎週火曜日以外はズンバにも参加できるのでたまに参加してました。いい運動になるんです。   念願のジンベイザメとも泳げました。   ウミガメとも泳げたのでもう思い残すことはないです。笑   ダイニングエリアで夜はみんな真面目に勉強したりしてます。  

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Cebu | CIJ Sparta
CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談

CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談 私はスパルタキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は私にとってかけがえのないものになりました。英語力という面でもですが、人間的にも成長したのではないかなと自分自身で思うぐらいたくさんの経験ができました。   まず、この学校を選んだ理由は英語学習に適している環境にあると思ったからでした。そして、実際にこれを理由にこの学校を選んで大正解だとこちらに来てから改めて思いました。この学校では校内では英語しか喋ってはいけないとか、平日外出禁止、早朝と夜のテストなどなど英語学習に徹底していて、私にとってはまさに求めていた、といっても過言ではないくらい最適な環境でした!また、平日に外出できないということで、みんな学校にいるからすぐ周りの人と仲良くなることができました。   他にはたまに学校などで困ったことがあったりしましたが、その時は周りの友達やオフィスにいるスタッフさんたちが迅速に対応してくれたので何が起こっても安心できました。   校内の設備はすごくきれいで、部屋にはエアコンや冷蔵庫なども付いているし、校内のいたるところにウォーターサーバーもあったので快適にすごせました。あと、プールやジムなどもあり、運動不足になることもなかったし、そこでまた新しい友達を作ることもできました。   そして授業も毎回最高に楽しく、真剣に学べる授業を提供していただけました!先生たちは予想以上に真剣に英語を教えてくれて、毎回発音や文法を直してくれたので、自分でいうのもなんだけど、だいぶ英語話せるようになったと思います。グループクラスも最初は緊張したし、どうやって英語を話したらいいかわからなかったけど、先生や他のクラスメイトたちがそのクラスを盛り上げて、気にかけてくれていたので、すぐ馴染むことができました。グループクラスの雰囲気としては、わからないところがあってもすぐ質問したりできるような雰囲気だったので、よかったです。   他に細かいところとしては、毎週二回、掃除・洗濯の日もあったので安心しました。毎回ハウスキーパーさんたちがきれいに洗濯や掃除をしてくれたので本当に感謝しています。あとセキュリティーの面でも24時間ガードマンが学校にいるので安心でした。   最後に、こうやってフィリピンの語学学校にいってたくさんの国籍の方や文化に出会いました。日本ではなかなかできない経験だと思うし、自分の考え方や、生き方を見つめ直すこともできました。また機会があればこの学校に戻ってきたいくらい、最高の三ヶ月でした   スパルタキャンパスにある喫煙エリアからの眺め。 ビーチが近くにあります。   朝のテストに向かう前に撮った朝日!   夕暮れ時にプールに入りながら撮りました。 本当にきれいな学校で写真映えもいいです。   セルフスタディー中です。 みんなも一生懸命勉強するから自分もその影響をうけて勉強することができます。   二人部屋の写真です。 本当に一つ一つの部屋がきれいで来た時に驚きました。   ダイニングエリアです。テスト系は基本ここで行われます。 そして広くて食事時間はいつも賑わってます。  

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Cebu | UV ESL Center
ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学

ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学   セブ UVESL体験談 若林 宏明(HIRO.w)   Q1. セブ島留学、そしてUVESLを選んだ理由は?   私はUVESLに約4ヶ月滞在しました。 元々私はTOEICの点数とスピーキング力の向上を目指しフィリピン留学に来ました。 1年前にもニュージーランドで4ヶ月間の留学を経験したのですが、ニュージーランドのクラスはグループクラスのみで、わからない所があってもあまり声には出せず、理解できないまま時間が立つのという事を経験し、英語力の成長をあまり感じる事ができずに後悔しました。   そのリベンジの為に物価の安いフィリピンで、中でも治安も安心なセブを選びました。 UVESLを選んだ理由は1:1の授業や少人数の充実したグループクラスの学習カリキュラムはもちろんのこと、日本人スタッフが多くいるという安心感、そして一定の条件を満たすと、隣接するビサヤ大学からの認定修了証がもらえる事がとても魅力的だったからです。   Q2. 英語力はどれくらい伸びましたか? セブに到着して数日後に受けたTOEICテストは、日本で受けた時の点数をはるかに下回っており、決していい点数ではなかったです。スタートダッシュはあまりよくなかった事を覚えています。   授業初日も全く会話が成り立たず、先生が一生懸命話そうとしてくれている事にとても申し訳なさを感じました。単語だけを並べて話す事はやめようと思い、授業が終わったあとに自主室を利用して、文法を一から学び直し、先生にチェックしてもらう形で会話を始めました。UVの先生方はどんな要望にも柔軟に応えてくれすごく勉強がしやすかったです。その成果もあり、徐々に自分で文章を作れるようになり、1ヶ月たった頃にはお互いが笑顔になれる程度の会話が成り立つようになりました。   部屋であまり勉強ができない私にとって自主室があるというのはとてもありがたかったです。自主室は24時間利用可能でトイレもクーラーもあり騒音も無く自分のペース勉強ができるので非常に捗りました。文法を必死に勉強したおかげで次のTOEICテストでは150点近く上がりました。   私は特に1:1に期待してこの留学に来ていたのですが、少人数のグループクラスでも発言がしやすかったです。4ヶ月が経った今、自分の目標にしていたレベルまで英語を話す事が出来るようになりました。日本の授業とは違いフレンドリーな雰囲気なので自然体で授業を受けられ、毎日授業に行くのを苦痛に感じた事は一度もありませんでした。また、朝の授業を夕方に変更可能など、融通が利き、朝が苦手な私にとってはありがたかったです。   Q3. 友達は出来ましたか? クラスの中では友達を多く作ることができ、放課後には彼らと一緒に出かけたり、週末には旅行に行く事ができたりと、1人でセブ島留学に来て1人部屋で暮らしていた私ですが、全く不安はありませんでした。これもまた留学の醍醐味ではないかと思います。   また先生方とも仲良くなり、一緒に晩御飯を食べに行ったりできたのは本当にいい思い出になりました。 授業以外で先生方をコミュニケションを取ると、もっとお互いを知ることが出来て勉強する空間がより楽しくなりました。   Q4. 寮生活はどうでしたか? 寮生活についても満足することが出来ました。基本的にセブのトイレはトイレットペーパーが流せないのですが、UVの寮は流すことができ、部屋にはクーラーと扇風機が両方あります。クーラーも涼しい風がしっかり出るので暑いセブ生活の睡眠にも問題は無く、不自由はなかったです。 また、3階と5階にラウンジがあり、友達と放課後も話す事ができ、その中で他国の人に言語を教わったり一緒にギターを弾いたりと今までにない経験をすることが出来ました。   Q5. アクティビティやイベント等には参加されましたか? UVには数々のイベントや行事があり、私もボランティアに参加させてもらいました。日本とは違いセブにはストリートチルドレンが沢山います。孤児院に出向きそのような子供達と一緒に遊んだり、御飯を食べたり、本を読み聞かせたりしました。人生初のボランティアでしたが、とても貴重な体験をさせてもらったと思っています。   また週末は基本的に旅行に時間を使いました。 セブ近隣には色々な島や観光名所等見どころが沢山あります。UVESLを通し、自分たちでエージェントと連絡を取り合い、人数に比例した割引も受けることが出来たりと心配事なく色々な場所を旅行させてもう事ができました。中でもカワサンフォール(Kawasan fall)という滝は今まで見た景色の中でも一番の絶景で、またアクティビティとして崖の上から川に飛び込むなど、日本では味わえないような経験が出来ました。多国籍の人々と旅行に行くこと自体が初めてだったので、よりいっそう楽しく感じました。   Q.まとめ   今回のセブ島留学を通して沢山のことを学びました。 色々な国の友人ができ、いつかお互いの国を訪れ合おうと約束した人もいます。 4ヶ月で私の留学は終わりましたが、英語力だけではなくそれ以外のことも沢山得ることが出来ました。   私はこのUVESLを選んで良かったと思っています。そしてセブにまたいつか帰ってきたいと思います。帰国後、私は大学に戻るのですが、後輩達にはセブ留学、そしてUVESLをオススメしたいと思っています。  

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Cebu | Bayside RPC
セブ留学Baysideで3ヶ月留学!英語でコミュニケーションをとりたい!

セブ留学Baysideで3ヶ月留学!英語でコミュニケーションをとりたい! こんにちは、フィルイングリッシュの新井です。インターナショナルスクールを併設した心の和む南国風景が広がるBayside RPCキャンパスに訪問し、留学生にインタビューを実施させて頂きました。Bayside RPCキャンパスの良い点も悪い点も率直にお答えして頂きました。 フィリピン留学体験談:日本人経営のセブ・マクタン島 Bayside RPCで3ヶ月間留学   名前:MISAKOさん 留学期間:12週間(4週目) コース:Intensive (マンツーマン6時間+1:4グループ1時間+1:8グループ1時間) (写真:MISAKOさん)   1. Baysideを決めた理由はなんですか? 大きく2つの理由があって、まずはもちろん英語を集中して学びたいという思いがありました。特に豊富なマンツーマン授業によって、自分の課題であったスピーキング力とリスニング力を向上させることができればと考えていました。   もうひとつの理由としては、人生の充電期間とでもいいますか、3ヶ月間少しだけゆっくりしたいなと思いまして…ですので、リゾート地に近いBayside RPCキャンパスが最も適していると思った次第です。   2. どのような学習カリキュラムで授業を受けていますか? 6時間のマンツーマン授業ではグラマー、スピーキング2コマ、ライティング、リスニング、リーディングを学習していて、1:4のグループ授業ではイディオム、1:8のグループ授業ではイギリス人講師から発音について学習しています。朝8:00から授業が始まって、夕方5:00までノンストップで授業がある感じですね。   夕食後には参加自由のオプショングループ授業2時間があって、私はTOEICリスニングとフリーディスカッションを選択しています。ただし、火曜と木曜はズンバ(※セブで大流行しているラテン音楽のステップをベースにしたフィットネス・プログラム)のクラスもあるので、オプション授業には参加せず、そちらで汗を流しています(笑)。   (今セブで局地的大フィーバーを起こしているズンバ。BAYSIDE講師が教えてくれるという点も面白いですね。)   3. 学習カリキュラム内容とBayside講師の質には満足していますか? どちらにも基本的には満足しています。まずグループ授業については、イディオムの授業は正直なくても良いかなと思うときがあります(笑)。使われている表現も古いような気がするんですけど、今の自分の英語力では判断できませんね。でももちろんしっかりと勉強しています!   マンツーマン授業については、フィリピン英語講師選びは本当に重要ですよ!スピーキング自体に問題はないのですが、例えば、グラマーが少し弱いフィリピン人講師もいるので、たまにイギリス人講師に教えてもらった表現が自然かどうか確認することがあります。とにかく留学生間のBayside講師情報ネットワークを有効に活用して、いかに自分に合った「信頼のおける講師」を見つけられるかが大切だと思っています。   4.  Bayside内の英語使用環境はどうですか? 日本人留学生がほとんどですし、授業外では英語を使用する雰囲気はないですね。どの留学生も少しゆるい感じを求めている人が多い気がします(笑)。   5. 何か問題が起きたときのBayside側の対応はどうですか? Bayside側の対応はとにかく早いので、その点はすごく良いと思います。例えば、最初部屋に入寮したとき、シャワーが水漏れしてることに気付いたんですね。最初で要領もよくわかっていなかったため放置していたら、数日後にはもうもげるんじゃないかという段階に達しまして(笑)。早速オフィスに相談したところ、すぐに交換してくれました。しかもその機会を利用して、他の水周り部分とか蝶つがいとかも同時に修繕してくれたので非常に助かりました。日本人スタッフがインターンも含めて3名いますので、多少施設がボロくても対応は迅速なので、その部分はなんとなく許せる気分になってきます(笑)。   (穏やかな雰囲気を作り出しているのはやはり南国感を醸し出すキャンパス全体のつくりにあります。)   6. 留学生活の面には満足していますか? 現在1人部屋に滞在しているのですが、決して汚いわけではないのですが、学費も安かったのでこんなものかという思いです。まあ値段との兼ね合いですかね。ただ、先ほども言った通り、オフィスに相談すれば、できる限りの対応をしてくれますので、英語スクールなら気にせず相談しようと言いたいですね(笑)。   7. 週末は何をして過ごされていますか? 近場のガイサノグランドモールというショッピングモールで買い物したりマッサージを受けたりしています。ガイサノグランドモールまではトライシクルで10分ほどの場所にあって、1時間250ペソ(約600円)からマッサージを受けることができますよ。周囲の治安はそんなに悪くないと思います。ただし、念のため女性の夜1人歩きはオフィスから注意されたりします。ガイサノグランドモールの周辺にも物乞いの子供たちがいたりするのですが、あまり危ないとは感じません。たぶんそれは、現地の人から優しさを感じるからだと思います。本当におおらかというか人がとても優しいです。レジを自然と譲ってくれたり、心がほっこりします。   (キャンパス内に併設されているインターナショナルスクールの子供たち。人懐っこい笑顔を向けてくれます。)   その他、友達と旅行に行くことも楽しみのひとつで、卒業する友達の送別会も兼ねてボホール島に1,800ペソ(約4,500円)ほどで行ったりとかしてました。そうだ、実は私が入学した週の火曜が、国民の祝日でいきなり休校になってしまったので、仲良くなった友達と船でアイランドホッピングに出たりもしました。4人800ペソ(約2,000円)ほどの費用で、午前10時から午後3時ぐらいまで、魚いっぱいの綺麗な海を、もういいやと思えるくらい楽しんできました(笑)。   […]

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Baguio | MONOL
大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記

大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 この春、一カ月の間、山口大学・愛知学院・明治大学の学生さんがバギオにあるMONOL英語スクールにご留学されました。その大学生の皆さんが肌で感じたMONOL留学について語って頂きました。     お名前:WING 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋   【留学を決めた理由】 最初、MONOLを知ったのは私の大学の教授の推薦があったからでした。その後、自分で調べてみると卒業された方の口コミがかなりよかったのでMONOLに決めました。その時、私が重要視したのは水がきれいであること、食べ物が美味しいこと、虫などが施設内にいないことでした。加えて、英語講師の質が良いのは、私が調べた中ではMONOLでした。   【学習カリキュラムについて】 実際、授業に参加してみるとどの授業も非常によく考えられており、充実した学習カリキュラムでした。例えば、スピーキングのクラスで学んだ表現やトピックが、次のリーディングのクラスで使われていたりすることが何度もありました。これは偶然じゃなくて、MONOLの講師陣の教材研究の賜物だと思いました。日本人にとってはリーディングが簡単すぎるかなとも思いましたが、他の国の人のレベルにもあわせているだろうからそんなには気にならなかったです。MONOL講師のほとんどの先生が素晴らしかったです。私のつたない英語を一生懸命、理解しようとしてくれて本当に感謝しています。私のスピーキングの先生は素敵な先生だったのですが、少し生徒に対して差別意識があったかもと思いました。私は差別されるようなことはなかったのですが、見ていてちょっとPittyでした…。また、私の大学とMONOL校が独自で行ったセルフスタディープログラムはすごくよかったです。面倒くさくても自習をやらないといけなかったので、きちんと宿題を終わらせることができ、夜のフリータイムは復習、予習にたくさんの時間を費やせました。   【MONOLの生活について】 MONOLのサービスについてはやはり、日本と比べてしまうと不満な点がいくつかありました。私が感じたのは3つの点です。   MONOLのランドリーサービス 月曜に洗濯物を頼むと水曜に届き、そして次の洗濯物を出せるのが金曜になります。このペースだと服がなかなか洗えません。もう少しハイペースにしてくれたら助かるなと思いました。   ジムの設備 卓球台が一台壊れやすくなっているのでいつか直ったらいいなと思います。   部屋の国籍割合 自分の部屋は多国籍だったから良かったのですが、同じ大学の学生の3+1部屋が3人全員日本人だったり、6人部屋でもトータル4人のうち、3人が日本人だというのを聞いたので、MONOLのHPに書かれていることと少し違うなと思いました。   でも、Wi-Fiは想像していたよりもスムーズに繋がったので快適でした。ここにきて、英語を使う機会がとても増えたので言いたいことが英語で言えるようになりました。しかし、マンツーマン授業を受けていると分からなくてもなんでも問い返せるため、普通の生活でも一回で聞かなくては!という意識が下がってしまった気もします。     お名前:MAHO 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:3+1部屋   【留学を決めた理由】 元々、留学を考えていたのですが、大学主催のカナダ・オーストラリア・イギリスの留学は40万円以上費用がかかるので迷っていました。その時に教授の紹介によりフィリピン留学を知りました。フィリピン留学が欧米の留学に比べて2分の1の価格で提供されていることは本当に驚きました。そのうえでさらに費用、総学習時間、気候、生活場所などを考慮した結果、どこをとってもMONOLに勝る英語スクールはなく、MONOLでの留学を決めました。   【学習カリキュラムについて】 学習カリキュラムの組み方はとても良いと思いました。そして、先生方についてもがやる気のある方ばかりだと思います。   しかし、たまにやる気をそぐような行動をする英語講師がいます。せっかく毎晩発音の練習をして、頑張ろうとしているのに授業中に冗談でもばかにされるのはやる気がなくなりました。それ以外は本当に良かったです。初めの方は発音を頑張っていたのに、今は授業に出るのも憂鬱になっちゃいました、ごめんなさい(笑)   ルームティーチャーのメイは、毎日私たちに英語の勉強や学校生活の様々なことを教えてくれました。私の苦手とする発音の練習を夜遅くまで付き合って教えてくれました。疲れていたときも、彼女のおかげで努力を続けることができました。   リスニングの授業は途中で先生が変更して驚きましたが、MJもフェリスもとても良い先生で、私の苦手なところを徹底的に向き合って授業をしてくれました。   ライティングのケイとスピーキングのJaneはいつも褒めてくれました。何度も質問しも真摯に教えてくれました。   平日は2時間半~3時間半ほど勉強したと思います。第一週目よりも、第二週目のほうが、リスニング力があがったと思います。おかげで先生の話も理解しやすくなりました。試験は受けていないのでどれだけ変わったかはわかりませんが、日本にいたころよりは、「英語で話そう!表現しよう!!」と努力するようになりました。英語スクールの外に出てしまえばまわりはタガログ語、英語だらけなので自分たちでどうにかするしかありません。初めは戸惑ったけど、今はいろいろな表現方法がわかってよかったです。ただ物価が安いので、買い過ぎには注意してください。よく考えてから買い物しないと私みたいに買いすぎてしまいますよ。   【MONOLの生活について】 MONOLの生活は先に調べていた通り快適でとても過ごしやすかったです。でも、少し改善してほしいと思ったことがあります。   […]

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Baguio | HELP ロンロン
大学生のバギオHELP ロンロンで留学体験談

大学生のバギオHELP ロンロンで留学体験談   キャンパス: HELP Longlong 滞在期間: 4 weeks (Feb 20 ~Mar 17,2017) コース: ESL-5   *一番左で帽子を被っているのが僕です。なお、一番右下に写っている美人なお姉さんはフィルイングリッッシュのカウンセラーの方です。カウンセラーの方が偶然、HELPロンロンに訪問している時に一緒に撮った写真です。   まず最初に受けた印象は日本人が少ないということでした。元々知っていたのですが、他の学校に比べると少ない方だと思いました。一見悪いように思えるけれど、日本人が少ないとそれだけ海外の方と会話できるということであり、またイングリッシュオンリーポリシーにより常に英語を喋らなければならない状況に身を置くことができるので英語をしゃべるという点においては環境は非常にいいと思いました。しかし実際は母国語をしゃべっている人たちもいました。   また 生活面ではなかなかストレスを感じました。シャワーの水圧が弱い、バスルームの匂いが強いことや、何かしら破損、故障がありました。これらの問題は部屋ごとによって違いますが築 10 年近いということもあって老朽化が進んでいるのだなと感じました。また食生活では、毎日韓国料理ばかりで、かなりそれがストレスに繋がりました。2 週目からはカンティーという売店に通い詰め、毎日日本食やパスタなどを食べていました。売店の店員さんはみんな元気がよく、通うほどに仲良くなり色々な話をしたりしていい思い出になりました。もう一度フィリピンに留学するならカンティーンのために HELP 校を選ぶといえるくらい、いい思い出になりました。   留学の際に注意すべき点は、事前の予習、あらかじめ自分の目的(スピーキングがしたい、TOEIC取りたいなど)をはっきりさせておく事だと思います。これは長期、短期問わず貴重な留学期間を無駄にせず、有意義なものにするためのポイントであるとおもいます。また授業数は自分の基礎的な英語力(グラマー)に自信があるのであれば多くのコマをとればいいと思うけれど、基礎的な英語力に自信がなければ授業数はあまり多く取らない方がいいと感じました。グラマーが不十分であるうちは授業をうけてもストレスにかんじることが多いと思います。グラマーに自信がないままコマ数を多く取っていた自分の場合では、授業での疑問の解消、自主学習の時間がうまく取れなかったので、授業数を減らせばよかったと思いました。様々な貴重な経験を体験できたことで本当に価値観も変わり、人間的にも成長できたと感じています。今回の留学は本当に良いものでした。   山口大学  山田耕輝   ~HELP ロンロン校 紹介動画~ HELPロンロンの一日  

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Baguio | CNS2
バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学

バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学 フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、バギオのIELTS名門校に3か月の留学をした山田桜子さんの体験談をご紹介します。     <Speaking> 最初の一カ月は成果が全く感じられず焦るだけの日々でした。IELTSで訊かれる問題に対して考える習慣がなかったのも原因の一つですが、自分の意見を説明するときの文章の構成の仕方や、話している最中の文法ミス、より得点を取りやすい難しい単語にIdiomの使い方など、スピーキングのテストという短い時間の中で気を付けなければならないこと、覚えて使いこなさねければならない事が余りにも多かったです。結果、自分が話してる一文一文が気になり、話すスピードが落ち、一つの質問に対して入れられる情報量が少なくなるので点数が下がる。さらに、話すのが怖くなる。この悪循環に私だけではなく、かなりの留学生さんが苦しみ、よく相談しあい、励ましあって生活をしていました。   その時、先生に相談し授業を録音させてもらい、さらに先生に自分が話したことをノートに取ってもらうことで、自分の接続詞の使い方など弱点に気づくことができ、よりよいスピーキング力を身に着けることができました。更に、自分の担当じゃない先生も毎週金曜日に行われるIELTS模試のweeklyテストのスピーキングの試験官として会うことも多く、どの先生も留学生の弱点を把握しているので、アドバイスをもらうのには最適な環境でした。スピーキングのWeeklyテストは、基本二人の先生が話す人と評価や留学生のミスを書き留める人に分かれより正確に点数をつけてもらえます。また、テストはビデオで録画され、そのデータを個人的に貰うことができるので、自分でも話してる内容はもちろん、身振り手振りの大きさや、声の大きさなど復習、確認することができました。更に、HEAD TEACHERに相談すれば、WEEKLYテスト同じ形式の模試を週4回まで増やすことが可能なので、本番のIELTSテスト前に練習を積みたいときに、最適な環境ですごせたと思います   また本番のIELTSテストで使われた問題を基本使用するので、本番のテスト受けた時も、練習したことのある質問もあり、よりリラックスしてテストに集中できました。   <Writting> 一カ月目は、TASK1を完璧に、二カ月目にTASK2をメインに、三カ月目から演習をといった感じで学校のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムに沿って順調に勉強できましたが、留学生によっては、三カ月でもtask2がすべて終わらなかった留学生さんもいました。基本的に先生方によって少しずつ、ニュアンスや教え方が違うので、先生の変更はせず一人の先生に付いて勉強することを進められました。宿題、添削されたものの書き直しだけでもかなりの量で、強制自習の時間の殆どがライティングに取られましたが、訓練するには最適な環境でした。私はアカデミックだったので、TASK1はグラフや地図の描写でしたが、それは基本パターンや文章構造を教えてもらい覚えて使いこなすのに一カ月。TASK2は、自分のアイディアより具体的に簡潔に纏めること、わかりやすい例題を作り説得力をあげることに集中しました。更に3カ月目の演習の段階では、60分で両方の問題を終わらせること、その対策として週に一回授業内で模試を実施すること、週二回スペルテストをすることでスペルミスを減らすことを授業内容に組み込むことを先生と相談しながら決めました。更に、長文のほうが得点率が高いので、ライティングの為の文法クラスを3カ月取り、正しい接続詞の使い方などを学びました。   <Reading> もともと読解は苦手ではなかったのですが、IELTS特有の単語を記憶する時間がなかなか取れず、単語帳を進める進度の遅さを感じ焦っていた時に、担当の先生に授業で扱う過去問の単語から少しずつ、覚えていきなさいと言われ、、、実践してみたところ、何回も同じ単語が出てくることも多く、無理なく覚えていくことができました。更に、先生たちが留学生に合わせて、より効率の良い答えを見つけるテクニックを教えて下さるので更に解くスピードを上げることができました。   <Listening> 毎日他の宿題復習に追われるので、授業に集中することと、朝7:20から行われるリスニングのモーニングテストに休まず出席することだけに集中して、特別自習はしませんでした。   二ヶ月目、三カ月目には、自分のニーズや周りの長期滞在の留学生さんから先生方の強みを教えてもらい、自分オリジナルの時間割を作れるようになっていきました。    

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Baguio | MONOL
MONOLの学生レポーターによるレポート②

MONOLの学生レポーターによるレポート② 弊社フィルイングリッシュが運営する「フィリピン留学 レポーター支援制度」に応募された、フィリピン英語スクールによる留学レポートです。 ⑤話題の6人部屋が気になる?実際に過ごしてみた感想 今回は私が生活している6人部屋について解剖したいと思います! まず、私が6人部屋をチョイスした理由について言いますと…1番の理由は「1番安いから」 安いに越したことはない!そして、デメリットが思いつかなかったからです。 多国籍で友達がいっぱいできるんじゃないかな♪とワクワクして来ました。 ただ実際生活してみると、デメリットに感じる部分も…もちろんメリットも沢山!そこでまず、デメリットからお伝えしていこうと思います。 デメリット①日本人が多い 実際、私が来た当初は私含め5人(台湾人2+日本人3)思ったより日本人多めでガックシ…でも、これ以上同国籍が増える心配はないんです!(Monolだけが提供している同国籍は部屋人数の半分までという制限があるからです。)せっかく語学を学びに日本を出たにもかかわらず、日本人だけというのは、悲しいですからね…大事。 デメリット②靴箱が足りない そして、まずドアの扉を開けると7足収納可能な靴箱があります。最初7足って沢山ある!と思いましたが、実際皆サンダル1足、靴1足は必ず持ってきています。それ以上持ってきているルームメイトもいます。なので、靴箱と玄関口は常に履物で溢れています。ドアを開けると履物がドアに持って行かれ、ぐちゃぐちゃに(汗)履くものだけ置いておきます。 デメリット③学習環境 次に、最大人数部屋で感じる事は当然ながら正直5人は苦しいという事。 1番の理由は、勉強机の配置です。ぱっと見良い感じなのですが、いざ座ってみると…勉強をする時カーブになっている机の人同士、椅子を気にしなければなりません。なので、なるべく勉強は授業と授業の間や自分の空き時間にやってしまい、夜はみんな英語でお喋りタイム! また、部屋は当然の事Wi-Fiが繋がり、家族や友達と連絡が取る事が出来ます。皆家族や友達と連絡を取ったりしています。日本人の価値観と他の国の価値観が違うのだと思いますが、結構普通に大きな声で話すルームメイトも…この様なシチュエーションを受け入れられない人は、極力人数の少ない部屋をおすすめします。 デメリット④収納スペースが高い 続いて、収納スペースですが、机の上に各自の収納スペースがあります。しかし、位置が高い気がします。6人部屋だから収納スペース確保となると、こうなる事は承知の上ですが…身長178㎝の私ですが、椅子に乗って奥の物を取る時には背伸びをしています(汗)なので、一般の可愛い女性は手が届きにくい時もあるかもしれません(汗)でも、収納スペースの多さは大満足なので、6人部屋でも物で溢れ返る事はないです。 デメリット⑤洗濯物が乾きにくい セルフで洗濯物をするルームメイトがいると、部屋に洗濯物がいっぱいで乾きにくいです。除湿器はフル稼動!(部屋に除湿器が設置されているのはMonolだけ!)除湿器がないことを想像すると恐ろしいです…除湿器に感謝(笑)なるべくランドリーサービスを利用して、自分の部屋で干す量は減らす工夫が必要です!また、屋上にも共有の物干し竿があるので、エレベーターで屋上へGo! 写真右が除湿器・左が冷蔵庫 ※共有冷蔵庫ですが、スナック菓子などを机の上に広げっぱなしにしていると、アリが沢山来るので、食べかけの食べ物は冷蔵庫に! 続いては、6人部屋にしてよかったメリットについてお話します。 メリット①シャワートイレ別 6人部屋に限らず、Monolはシャワートイレ別!日本人にとっては当たり前かもしれませんが、海外は結構一緒が多いのでとても快適です。 トイレは被ると皆無言でまだかまだかと待っています(笑) 私の部屋では、朝は洗面台が混んでいるとシャワールームの鏡を使って、髪の毛を整えたりしているルームメイトもいます。6人部屋だとなおさら別でよかった…。 メリット②ベッドの配置 私は勉強の次に大事だと感じるベッドですが、来た当初、その配置に感心しました。3段ベッドの経験は初めてで窮屈に感じるかと思いきや、とても快適です。寝ることに関しては、寝てしまえば6人いようが平気です(笑) 因みに私は3段ベッドの真ん中です。※場所の選択権はないです。来た時にベッドメイキングされているところが自分の所になります。ただ、正直どこであっても快適です!ルームメイト皆が快適に過ごしています。 メリット③ルームメイトに影響される 他の6人部屋の友達の話を聞くと様々です。ルームメイトは皆勉強熱心で、部屋で勉強しかしていないから、自然と感化されて勉強しかしていないという友達もいます。また、レベルの高い留学生があれば、勉強で分からない事を聞いたりできて、とっても助かるという声も!部屋の雰囲気は大事だと思いました。これは、6人部屋の最大の魅力だとも感じています。6人部屋を選んだ限りは、お互い切磋琢磨して、そして共に楽しもう! メリット④寝坊しない そして、朝寝坊の心配なし!朝ご飯や授業の時間は大体一緒なので、他の人の準備の音で起きると思います。なので、朝が苦手な方は6人部屋おすすめ! メリット⑤掃除が楽 部屋の掃除は申請をすると、その時間にスタッフが来てくれます。感動!…その分勉強だけに集中しなさいという事ですね(汗)掃除の際には1人は必ず部屋に待機していなければなりません。6人部屋だとルームメイトで分担すれば、自分の番は6回に1度なので、その点も楽! という感じで、以上6人部屋についてご紹介させていただきました。いかがでしたでしょうか? ここまでを踏まえて私が思う、こんな方には6人部屋がオススメ! ・とにかく留学コストを抑えたい! ・他国籍の友達を増やしたい! ・一緒に留学生活することで様々な文化や価値観を共有したい! ・神経質でなく、臨機応変に対応できる人 ※なぜなら、他のお部屋より多くの刺激を受けることができるからです。 実際に来てみると不便に感じることや気遣いももちろんありますが、ぶっちゃけると「住めば都」、1番安いことを考えたらお得!最後まで6人部屋を満喫したいと思います! ⑥フィリピン留学するならスパルタ! こんにちは!学生レポーターのKeiです。 先日、MONOLでクリスマスパーティーが催されました。素敵なクリスマスをフィリピンで迎えられました。先生たちが沢山イベントを準備してくださり、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。バギオスパルタアカデミー代表のMonolではありますが、それを忘れさせてくれるイベントも沢山あります。 Christmas Partyでは、ビンゴゲームやくじ引き、先生や留学生の素敵な歌や演奏、ダンスのプレゼント!最高でした!Graduation Party(A/B学期それぞれ4週間に1回)やPenalty Party(ペナルティで集められたお金を還元するパーティー)等色々なパーティーが定期的にあります。フィリピンのお菓子など、これでもかという程、沢山用意されて、フィリピン人はお菓子好きだな~といつも思います。私はバナナチップスが大好きです。 Christmas Partyでのパンシッ(フィリピン版焼きそば)とチキン。 前置きが少し長くなりましたが、今回の本題、MONOL校のスパルタについてご紹介します。 […]

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Baguio | MONOL
MONOLの学生レポーターによるレポート①

MONOLの学生レポーターによるレポート① 弊社フィルイングリッシュが運営する「フィリピン留学 レポーター支援制度」に応募された、フィリピン英語スクールレポーターによる留学レポートです。   ①自己紹介&英語スクール紹介 Hi! I’m Kei Tainaka. という感じの挨拶程度の会話しかできないですが、心は中学生!?高校生!?で止まっている(実年齢25歳・女)田井中 圭です。 Monolでは初めにEnglish nameを決め、それで呼び合います。 ちなみに私のEnglish name Keiです!(本名もケイなのでラッキー♪)   早速ですが、自己紹介をさせていただきます。 私は小学生の時に出会った先生の影響などもあり、海外に興味を持ち続けていました。しかし、時が経つのは早いもので、大学生活も終え、海外に興味は持ちつつも、日本で何と無く働いておりました。 その傍ら、Skypeの英会話や英会話教室通いなどで英語を自分の物に!と試みてきました。しかし、Skypeで話す内容は、毎日同じ様な事ばかりの繰り返しになったり、英会話教室通いも億劫になったりで、結局、結構なお金と時間が費やされるばかりで、 私は何がしたいのだ?このままでは駄目だ!これは行動に移すしかない! と、留学決意しました。そんな思いで今悩んでおられる方も多いのではないでしょうか…?   まず、マニラに着いてからは個人的なスケジュールの都合により自力で向かう事に。いざ現地に着いてみると不安を抱えながらMONOLまで…なので、空港から6時間前後離れたバギオ留学は団体ピックアップ利用をおすすめします!   因みに、不安を抱えながら乗ったマニラ-バギオ直行便JOYBUSの中のワンカット   Monol前(到着しホッとしてパシャ!)   そんなこんなで、早くも1週間が経ちました。早い!しかし、全ての生活においてとても充実した日々を送れていてすでに大変満足しています。この留学後は、ニュージーランドへワーキングホリデーを計画しています。   次に、そんな私がなぜ、フィリピンのバギオ、Monol留学に決めたのか、経緯をお伝えします。条件としては以下を最低でも挙げていました。(多いのかな…?)   ・寒くない所 ・食に困らない所(食べること大好き♪) ・コストパフォーマンスが良い所 ・日本人留学生の少ない所(勉強する限りはストイックに!EOP:English Only Policy) ・治安がいい所 ・日本人スタッフがいる所   という感じで、リサーチリサーチリサーチ!!!   MONOLからの眺め…「そんな崖に家建てられるんだ!生活できるんだ!」見渡せば自然、自然、自然!気持ちー!自然に囲まれた生活に憧れを抱いておられる方は是非お勧めします。   では、上記に挙げました条件を少し詳しくお伝えしていきたいと思います。 私は寒い所は大がつくほど嫌いで、勉強を目的とするならば、寒さは私にとってはマイナスでしかない!ということで、「暖かい所」をリサーチするとフィリピンがヒット。更に、フィリピンの中でもバギオは、エアコンの要らない「涼しい」気候の高山地帯に位置する都市で、勉強する環境には打ってつけの場所という情報を得ました。 また、フィリピンは私のイメージですが、フルーツがいっぱいで、食べる事が大好きな私にとっては興味深い場所だということです。 さらに「バギオ」でリサーチ!また、欲張りな性格発揮!? 英語のスキルを安く!早く!日本人の少ない環境で!とリサーチすると、「MONOL」が出てきました!でも、用心深い、少し心配性な私は治安が良く、何かあった時には、やはり日本人スタッフが居て欲しいなということで調べると…このMONOLには日本人スタッフが2名も!女性の方と男性の方と…最高♪ 最終決定も口コミなども更に調べ倒しました。調べ倒した結果、やはりここだ!!ここしかない!!という事で、私はMONOLに決めました。 入学が近づくにつれ、ワクワクする気持ちしかなかったです。そして、出発ギリギリまで余裕をかまし生活していた私でした。余談ですが、余裕かましすぎて、出発前日夜中にパッキングしました。くれぐれもそのような事はないようにしましょう。 実際1週間経ちましたが、調べ倒した通りの英語スクール!いや、それ以上!1週間でそう感じるので相当ではないでしょうか…? 3か月ばかりですが、これから私の素直な気持ちをお伝え出来ればと思います。次は、選んだ理由を踏まえて、実際に来てみてどう感じているか、詳しくお伝えします。これからよろしくお願いいたします。   写真は毎食のバイキングの一部です。(生野菜サラダバー)   […]

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Clark | AELC 1
クラーク AELC1での4週間の留学体験談

クラーク AELC1での4週間の留学体験談   名前 TK 期間 4週間 コース ESL   私がAELC1を選んだ理由 ・比較的安全な区域であること ・ネイティブの授業を受けられること ・日本人が少ない ・寮が比較的キレイ   の理由からでした。私は発展途上国へ来たのが初めてだったので、マニラに着いた時や、周辺にはかなり衝撃を受けましたが、学校の敷地内に寮もあり、ゲートには警備員の方も24時間いるので、なんの心配もなく毎日を過ごせました。特に外に比べて排気ガスの匂いもなく、緑が多かったので、学校の敷地内は心地よく過ごせました。   私は、フィリピン人の先生の1:1の授業が4コマ、ネイティブの先生の1:1が1コマ、グループ授業が3コマ(ネイティブ講師2、フィリピン講師1)、グループ授業は比較的自由参加なので、グループといっても、2,3人の時もあります。   フィリピン人特有の発音のなまりも気になっていましたが、先生なだけあって、そこまで気にはなりませんでした。明るく、優しい先生が多いのも良かったです。私のネイティブの先生は、日本でも英語を教えていたこともあり、教え方がものすごく上手く、新しい単語や文章にパニックに陥ると、日本語で意味を言ってくれたので、とても分かりやすい授業を受けることが出来ました。   日本人は少ない方でした。韓国資本の学校なので、韓国人が一番多く、その次に台湾人、日本人、中国人でした。100人を超す時もあるようですが、当時は全員で50人位で、日本人が10人位でした。   中規模の学校なので、学生全員仲良かったです!   寮はキレイな方だと思います。ホテルの様なキレイさではありませんが。。。   ですが、アリは、めちゃくちゃ多いです!!でもちっちゃいので、まだ気持ちマシです。。。   お菓子の開けっ放しは大変なことになるので、絶対に食べきりサイズのお菓子を買うことをおすすめします!!   トイレも詰まったことはないですし、シャワーもしっかり出ます。ただ、朝は少し水が出にくいです。。。住んでいる階にもよるみたいですが。。。   ・一日のスケジュール 時間割に表すとこんな感じです。   1th Free 2th 8:50~9:35 ネイティブ講師グループ 3th 9:40~10:25 フィリピン講師1:1 4th 10:30~11:15 フィリピン講師1:1 5th Free 6th 12:55~1:40 ネイティブ講師グループ 7th 1:45~2:30 フィリピン講師1:1 8th 2:35~3:20 フィリピン講師1:1 9th 3:45~4:10 ネイティブ講師1:1 10th 4:15~5:00 フィリピン講師グループ   最初は時間割りを割り当てられますが、合わない先生や、時間の変更も可能なので、私も2回変更しました^^;   1週間のうち、1回のみ変更可能です。   ・食事について 私は、かなり食事にはストイックです。 ですが思っていたよりは、美味しかったです。バイキング形式なので好きな料理のときは、お代わりするときもあるぐらいでした。   ですが、たまに、訳が分からないおかずのときもあるので、ふりかけは必須です。   ごはんは、ちょっとパサパサです。 […]

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Clark | CIP
クラーク留学CIPスチューデントインタビュー

クラーク留学CIPスチューデントインタビュー スチューデントインタビュー・エリナ   1. なぜCIPを選んだのですか? •CIPのことは元CIPの留学生だった私の友だちから紹介されて知りました。彼女はCIPの先生たちがとても親切で教え方がとても上手でとてもいい英語スクールだと言っており、そして、CIPの生活自体も絶対に楽しめるとオススメされたのでCIPで勉強することを決めました。   2. あなたの英語力は伸びていると思いますか? はい、伸びていると思います。先生や友だちがどのように英語を話すのか教えてくれ、私も友だちたちと会話を楽しんでいますし、それがまた勉強をする為のモチベーションにも繋がっています。   3.お気に入りの先生はどなたですか? •私のお気に入りの先生はバディティーチャーのジェネラです。彼女はいつも面白くて、授業中はいつも2人で笑っています。そして、彼女はとても親切に英語を教えてくれます。   4. 他国の留学生の友だちはできましたか? •CIPには本当に様々な国籍の留学生が入り混じっていて、とてもおもしろいです。ほとんどの留学生がとてもフレンドリーで親切なので、簡単に友だちを作ることが出来ます。そして、CIPにはたくさんのアクティビティがあるので、それもまた友だちを作るチャンスに繋がります。   5. あなたは、ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか。 •はい、ネイティブ講師からは正しい発音を学ぶことが出来ます。フィリピン人講師とネイティブ講師の発音は少し違いますので、私たちはその2つの違ったアクセントを聞くことが出来ます。それが私のリスニングスキルを伸ばすことに繋がると思っています。   6. スチューデントマネージャーはあなたのことをしっかりサポートしてくれていますか? • CIPのスタッフはとても親しみやすくいつも優しくサポートしてくれます。そしてスタッフたちはフレンドリーなので、私はCIPでの生活を快適に過ごすことが出来ます。     7. あなたがCIPで得た良い経験を聞かせてください。 •毎週木曜日にCIPではスポーツアクティビティが開催されており、スタッフ、先生、留学生と一緒に楽しむことが出来ます。私がバレーボールのアクティビティに参加した時は、みんな勝つためにとても必死でとてもエキサイトしたゲームになりました!   8.週末はどのようにして過ごしましたか? •週末の時間は楽しくリラックスして過ごしていました。ショッピングモールに行ったり、カフェに行ったり、マッサージに行ったり、CIPのアクティビティに参加したりと、色々な場所に行っていました。毎週末、充実した生活を送っていました。   9. CIPを卒業した後は何をしますか? •カナダで留学をする予定です。CIPで学んだことを活かし、カナダでもっと英語の勉強を頑張ろうと思います。     10.CIPの留学生さんに何かアドバイスを下さい。 •もし友だちができれば楽しく会話をすることは必須なので、英語力を伸ばしながらCIPでの生活を楽しめます。ですので、私は友だちを作ることはとても大事だと思います。   スチューデントインタビュー・サトコ   1. なぜ英語を学ぶためにフィリピン留学を選んだのですか?そしてどのようにしてCIPを見つけたのですか? -私はインターネットでCIPを見つけました。私はオーストラリアにワーキングホリデーに行く予定を立てた時から、ハイクオリティの教育を提供していて、尚且つネイティブ講師がいるフィリピンの英語スクールを探していました。   2.あなたの英語力は伸びたと思いますか? – 絶対に伸びています!!!CIPの先生たちはとても頭が良く、注意深く、熱い人たちです。私がCIPで学んでいる際に質問したことがよく分からない時は、完全に理解するまでなんども説明してくれます。   3. お気に入りの先生はどなたですか? […]

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Clark | クラークフィリピン留学院
クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結

クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結 名前:M.N 年齢:20代後半 留学スクール:クラークフィリピン留学院 期間:12週間   私がフィリピン留学を決めたきっかけは、昔から外国が大好きだったにもかかわらず全然英語が話せなかったからです。ちょうど仕事でも英語の必要性が出てきたこともあり上司に相談のうえフィリピン留学を決断しました。   留学スクール選びの際に基準としたのは以下の通りです。 ・周囲の治安がいい(女性1人でも行動可能) ・1人部屋かつ門限がないこと ・食事がおいしいと評判 ・インターネットが快適に使えること ・欧米人(ネイティブ)とのマンツーマンレッスンが可能 ・日本人スタッフがいること   言い方はよくないですがフィリピンは発展途上国ですので、生活レベルは日本と比べたら低くなることは承知の上でした。先生の良し悪しはどの留学スクールに行ってもぶつかる問題だと考えていましたし、希望によって先生の変更が可能という留学スクールがほとんどでしたので、生活環境によるストレスが少しでも軽減される留学スクールを選ぼうと思いました。また日本人スタッフがいることで緊急時や要望等を詳しく伝えることができると考えました。英語を使うことも大事ですが、お金を払っている以上、つたない英語で意見を伝えきれずもやもやするくらいなら必要な要望は間違いなく伝えられることも大切だと思います。   授業についてはスタンダードコースの内容をベースにビジネス英語も取り入れたようなコースにして頂きました。   授業内容に関しては、 ライティングの添削では、「こういう文章構成は一般的ではない、表現が適切ではない。」というように国語の小論文添削を思い出すような、きちんとした文章の書き方について細かく指導頂きました。ここまでの指導は、社会人経験豊富なネイティブの先生だからこそだと思っています。またスピーチ原稿を作ったため、同じ先生のグループクラスにて発表の機会も頂きました。その際は立ち方、困ったときの間の取り方など、実践的な指導もあり、大変勉強になりました。   発音の授業は、機材を使用して自分の出している音の種類、舌の使い方などを分析してもらいながら、矯正していきました。発音は耳で聞いて、声に出して、いかにネイティブに近づけていくかが大切だと思います。前の音とのつなぎ方やネイティブらしい抑揚のつけ方など、単なる発音だけでなく「しゃべること」と総合的に教えていただき、講師からもネイティブが聞いても違和感のない話し方になってきたと褒めてもらえました。   グループクラスは文法等の学習授業ではなく「話すこと」がメインです。毎授業テーマに沿ったディスカッションをします。幸運なことに、自分とは全く違う専門分野の方々と同じグループになることできたので、同じ問題でも様々な観点からの意見を交換することができて、とても有意義な時間でした。   宿泊施設はスタンダードのお部屋を選択しました。留学スクールから徒歩10分弱と少し距離はありますが、部屋だけでなく廊下などの共用部分の掃除も行き届いており、 水まわり(少し鉄くさい)を除けば日本のビジネスホテルと同等の清潔さだったと思います。 重い荷物等はホテルスタッフの方が率先してお手伝いくださいましたし、Wi-Fiトラブル等もすぐに対応していただけて、快適に過ごすことができました。   写真:フィリピン留学院ホテル外観   留学スクールが提携している日本食レストランについては、本当に「おいしい」の一言につきます。現地で働いている日系企業の方々も車で通っているほどです。また、留学スクールの周囲にローカルレストランも何軒かありますので、「今週は別のところで食べたい!」と思った際には、1週間ごとに食事を返金対応してもらえるというのも便利です。   写真:食事   留学期間が長いこともあり、土日のどちらかは出かけるようにしていました。近場でいえば、銃射撃やゴルフ、ビアフェスティバルも開催されていたので参加しました。日本に比べ物価が安いので、何でも手軽に楽しめるのもメリットだと思います。ゴルフについては、留学生何人かで「ゴルフ部」なるものを作り、朝の授業前や放課後にも打ちっぱなしに通ったりしていました。休日クラスで「フィリピン人講師とゴルフ」というオプションクラスもありますので、日常英会話ではわからないゴルフ用語についてコースを周りながら学ぶのも楽しかったです。   写真:ゴルフコース  

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Manila | b.E.Camp
27歳の留学体験談 b.E.Camp 12週間を経て

27歳の留学体験談 b.E.Camp 12週間を経て 以前からの夢であったオーストラリアでのワーキングホリデー での生活をより良い物にするために、英語力強化のためフィリ ピン留学をしました。 2015年にはドマゲティの学校に 3 ヶ月間留学をしていまし た。 今度は場所を変えて、マニラエリアで学校を探していたとこ ろ、ベーシックイングリッシュキャンプとタガイタイの学校で 迷いました。 メールやスカイプで相談させてもらった結果、ベーシックイン グリッシュキャンプに行くことにしました。 今回は観光などはそれほどする気は無く、誘惑やビーチのない 場所を選びたかったのと、スカイプやメールでの対応が良かっ たのでベーシックイングリッシュキャンプでお世話になろうと 思いました。 経営者自身がメール対応をしており、非常に親切で留学前から の勉強方法やアドバイスを的確にしてくれました。 留学が始まると、入校した当初は台湾人の方がいたので自然と 英語が多い環境になりました。ベーシックイングリッシュキャ ンプでは希望者には EOP(English only policy)があります が、自然と EOP になった感じでした。 入校してびっくりしたのは、基本の教え方、レッスンの進め方 が全ての講師で同じだということです。 以前行った学校では講師任せだったので、講師によってレッス ンが違っていました。 ここでは全ての講師が同じ教授方法で進めることが確立されて いて、どの講師の授業を受けてもそれほど大差無く続けてレッ スンが受けれます。 どの講師もおしゃべりで終わるレッスンではなく、生徒に喋ら せる、口から英語を出させるようにしてきます。 具体的には質問をされ答える。 答えられなければ再度トライする。 間違えたら間違えたところを修正される。 次はしっかり言える。 言えても再度言わせる。 と、何度も繰り返しさせます。 それが終われば今度は生徒に質問されます。日本人は疑問文を 作るのが苦手なので、疑問文を作る練習になりました。 毎回毎回細かいところまで修正されるので正しい英語が身につ きます。本当にいちいち修正されます。最初は凹みそうになり ましたが、回数を重ねることによってミスの確率がメチャメチ ャ減りました。これもいちいち突っ込まれたからだと思いま す。 以前の学校ではそんなことは少なかったので。 ブロークンで喋れる人は逆に辛いかもしれません。 もちろん、個人差によって合う合わないというのはあります […]

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Bacolod | ILP
フィリピン留学 in バコロド

フィリピン留学 in バコロド 20161204~20170225 ILP Academy   ILP留学スクールでの勉強はとても充実していました。まず、時間割を自分の好きなように組めることが魅力です。間に休み時間を挟んだり、放課後のために早く終わらせたり、逆に朝が弱いから、ゆっくり始めたりなど、毎週金曜日に変えられるので、12週間通っていた私には退屈せずに楽しめました。
また、授業内容はすごく新鮮でした。他の国での留学は、grammar, writing, reading, listening, speakingとだいたい5つあり、かつ留学生が10~15人のグループ授業ですが、ILPでは自分が勉強したいことを先生に伝えれば、自分の勉強したいことが勉強できます。 私の場合はspeakingとlisteningに力を入れたかったので、ひたすらフィリピン人講師の方と会話をしていました。あと、grammarも不安な点があったので、わからないところを理解できるまで何回も説明してもらいました。ILPには授業の進め方のルールがないのが魅力的です。
そして、何よりもフィリピン人講師の皆さんがいい人達ばかりなので、お昼を一緒に食べたり、放課後や休日に遊んだりなど、友達のように過ごしました。悩みがあれば聞いてもらい、困ったことがあれば助けてくれるなど、どんなことも親身になってくれました。ILPの先生達も魅力の1つです。     次に寮ですが、各留学生の部屋にはクローゼットも置いてあり、冷蔵庫、エアコン、クリーニング用のカゴなど、生活に必要なものは揃っています。そして、クリーニングは週に3回も回収してくれますし、部屋の掃除、もちろんバスルームの掃除も毎日してくれます。シーツも定期的に変えてくれるので、このような点が私には快適でした。そして毎日3食しっかりと提供してくれるので食事に困ることがありません。     週末にはたくさんの留学生がでかけます。みんなで一緒にプールにいってBBQをしたり、違う島に旅行に行ったりなど、様々です。私の場合、シパウァイ島という場所に留学生の仲間たちといきました。空気がきれいで、とても静かで、リラックスするうえで最高でした。また校長や学生マネージャーも一緒に行ったので安心して行くことができました。
そして何よりもたくさんの人との出会いが一番の思い出です。  

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Iloilo | We Academy
We Academy モンゴル人留学生による体験談

We Academy モンゴル人留学生による体験談 先々週の日曜日に、3ヶ月の留学を経たモンゴル人のHanaさんのレビューをお届けします(^^) コース: ESL Bコース(マンツーマン4時間. グループクラス1時間) 留学期間: 3ヵ月 名前 :Tserenkhand English name: Hana 1なぜこの学校を選択したか。 私の仲の良い友達もイロイロで以前留学したことがあり、その人から先生や学校の情報を聞いたり、価格が安いのが背中を押して、この学校を選択しました。 2. We Academyを選んで良かったと思う理由 三ヶ月間留学しましたが、友達にも先生にも恵まれた事です。先生たちはとても親切で、英語がなかなか出てこなかった私を常にサポートしてくれ、勉強に集中する事ができました。そしてほぼ毎週末その週に卒業する学生たちのために、いわゆるお別れ会のような皆で食事に行く機会がありました。この会は他の生徒と仲良くなれる機会になり、どれも良い思い出になっています。 3生活の中で不便だった点 生活環境は、予想していたより良くなかったです。 雨季だったので、天気がとても気まぐれなうえ、その割には暑かったです。それでも夏季に比べれば良いのかもしれませんが、 天気のせいで疲れも溜まりやすく慣れるのに時間がかかりました。 他の学生たちはわかりませんが、私の場合は勉強する際に調べ物をする事が多かったので、WIFIの繋がりが悪かったのが、非常に不便でイライラする事が多かったです。そして校内にいる猫が食堂を出入りしたり、食事をしている際も寄ってきたり等あり、猫が苦手な私にとってすごく不快でした。校長に話して出来るだけそういうことが起こらないよう防いでもらいました。 しかし、私がいた三ヶ月の間にも少しづつ学校の施設は良い方に改善されていました。例えば、食堂にテレビが設置されたり、自習室の机が大きく使い勝手が良いものに変わったり、校舎のペンキの色が綺麗に塗りなおしたりなどです。 校長自らがセキュリティーガードの人と、校舎を綺麗に塗りなおしていた姿が記憶に強く残っています。 4. いま最も印象に残っている記憶 先週、スクールアクティビィティーとして行われたスペリング大会です。最近の出来事というのもあり、それを一番に思い出しました。皆が良い時間を過ごしたと思います 5. 最後に伝えたい事 私は他の学校はどんな風なのか全く分かりませんが、ここを選んで本当に良かったと思います。不便な点も勿論ありましたが、今たくさんの思い出を思い浮かべると、ここを離れるのが信じられないくらい寂しいです。 こちらは、YUSUさんからのレビューをお届けします(^^) コース: ESL Cコース(マンツーマン4時間. グループクラス2時間) 留学期間: 3ヵ月 名前 : James YUSU We Academyで3ヶ月過ごして思った事は、この学校を選んで本当に良かったと言うことです。 私の場合、安さと治安の良さがこの学校を選んだ決め手になりました。 正直、古い建物を利用している為、日本と比べれば劣る所もありますが、何かこまったっ時は日本人マネージャに相談すれば直ぐに対応してくれました。 治安に関しても、週末の夜によく外出していましたが、危険な目にあった事はありませんでした。 そして何よりこの学校の良い所は、先生の質の高さです。どの先生も熱心に教えてくれます。授業内容も自分の希望にあわせて変更が出来ました。 私の場合、グラマーを中心ににライティング、リスニング、スピーキングなど幅広く学びましたが、他の生徒の中にはTOEICやTOEFLなどに特化したカリキュラムを受講している人もいました。 先生の中には、もともと医師や看護師だった人もいて非常に心強かったです。 学校の近くには、コンビニやスーパーもあり困る事はありませんでした。 車で10分程の所には、大型のショッピングモールもあり、よく訪れていました。 […]

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よく読まれている留学体験記

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。     1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。   一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。   そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。   留学カウンセラー梶野章の簡単紹介    フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。   Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。   ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。      >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る   Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。   フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。   △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。   Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。   △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校   人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。   もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。   アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。   Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。   フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。   英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 […]

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由   フィリピン留学といえばセブ島留学が有名ですが、実はじわじわ人気上昇中のバギオ留学。 フィリピン留学を知ったばかりの人にとっては、バギオ留学が何のことかよくわからないのではないでしょうか。 バギオはフィリピンの地域名のことで、フィリピン留学業界では、フィリピンの各地域で留学することをそのまま〇〇留学と呼ぶ傾向にあり、セブ島留学、バギオ留学、クラーク留学、その他バコロド留学、ダバオ留学の順番に人気があります。 特にセブ島留学とバギオ留学は、フィリピン留学業界ではライバルといっても過言ではないくらいの人気を争っています。   「なぜセブ島留学ではなく、わざわざバギオ留学に行くの?」   そんな風に疑問に思う方も多いのではないでしょうか。 フィリピン留学のエージェントに相談すると、“結果にコミットする”ならバギオ留学に行きなさいと言われます。   “結果にコミットするバギオ留学!?”   どこかで聞いたことのあるフレーズですね。笑 今回は、その謎と人気の秘訣を探るべく、バギオ留学のメリットとデメリットを明らかにし、バギオ留学とセブ島留学の違いをまとめてみました。   バギオ留学≠スパルタ留学 バギオ留学は朝から晩まで勉強漬けのスパルタ留学、英語試験のハイスコアをとろうする本気でガリ勉の人しか集まらないんじゃ・・・ちょっと怖い・・・と思われている人もいると思いますが、実は意外なことにバギオ留学=スパルタ留学ではないんです。バギオにも平日外出が可能な留学生の自主性を尊重するセミスパルタタイプの語学学校は存在します。   それ以外にも、英語初心者だから英語勉強の日本語サポートがほしい、ワーホリ対策コースでしっかりと準備してオーストラリアで働きたい、ネイティブ講師の英語に触れたいなど、さまざまなニーズに合ったコースを運営して、且つスパルタタイプではない語学学校もあります。   バギオ留学が激アツな8つの理由 なぜ今バギオ留学が注目を浴びているのでしょうか。その理由8つを下にまとめました。 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結 娯楽、遊ぶ場所が少ない=誘惑がない 真剣な留学生が多い 真剣で、レベルの高い英語講師 涼しい気候でのフィリピン留学 治安が抜群に良い 留学費用が安い 物価が安い   1. 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結   もともとバギオはフィリピンの中でも有名大学が多く集まる学園都市として有名でした。そこに作られたのが、韓国人の親が子供を勉強するためだけに送り込む語学学校です。韓国の教育熱心な文化から出来たスパルタ語学学校が、「一定の期間で必ず英語力を上達させる、成果を出させる」という実績から他国の留学生にも受け入れられ、今日に至りました。   また、バギオにはスパルタ語学学校だけでなく、IELTS、TOEIC、TOEFLの試験対策に特化した語学学校も多数存在しています。試験対策に特化したコースは、一般的に専門性の高い知識や指導法が必要であり、全ての語学学校で運営出来るわけではありません。しかし、バギオは教育水準が高く優秀な人材が多いことから、そういった試験対策コースを運営できる語学学校が多いのです。   バギオ地域のスパルタ学校では朝6時30分から7時に正規授業が開始されます。一部は選択制、学校によっては義務参加となっており、出欠管理も徹底しています。正規授業はだいたい17時~18時に終わり、夕食後にはその日学んだことを復習するための自習時間があります。自習時間も出欠チェックをしている語学学校が多く、その日の授業で学んだことの復習を怠ることなく見直す勉強の習慣をつけることができます。 このように朝から晩までの学習スケジュール、自習時間が設定されているので時間を無駄にしたり遠回りすることなく、まっすぐレベルアップに向けて学習することができます。 ■ バギオ留学 スパルタ留学おすすめ校 ■ バギオ留学 テスト対策・ビジネス英語おすすめ校 ■ バギオ留学 中級レベル以上専門校   2.遊ぶ場所が少ない=誘惑が少ない   フィリピン留学に限ったことではないのですが、留学で失敗する留学生の特徴は、日本と違う環境で開放的になり、遊びに走ってしまうことです。 […]