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2017/07/25

バギオMONOL留学体験談:MONOL Essential ESLコース8週間留学の2人の卒業生の感想

 

お名前:HINA

留学コース:Essential ESL

留学期間:8週間


バギオMONOLに留学しようと思った理由


私は大学のセンパイにすすめられてMONOLを選びました。特に、バギオは避暑地として有名な涼しい街なので日本人にとって過ごしやすい環境だと思います。私は虫が苦手なのですが、バギオに来てから一度も虫が出てくることはありませんでした。虫が苦手な人にはバギオはオススメの地域です!私は2ヶ月MONOLに滞在しましたが、学期ごとにコースを変えることにしました。最初の一ヶ月はEssential ESLという全体的にレベルを上げることのできるコースで英会話の基礎を身につけました。このコースはOne-to-Oneとグループクラスに分かれているのが特徴で長い時間をかけて先生としっかりと学んでいます。


バギオMONOLの英語講師達


基本的にフィリピンの先生方はとてもフレンドリーな人が多いです。私はけっこう人見知りするタイプなのですが、その心配はなく、あっという間にとけこめました。休み時間は先生と雑談したり、たまにごはんを食べに行ったりなどとても有意義な時間を過ごせました。この2ヶ月、英語の勉強がまったく退屈しなかったのは先生方のおかげです。


バギオMONOLの英語環境、生活環境


MONOLの規則は少し厳しいなと感じましたが、「EOP」という母国語を話してはいけない環境なので、いやでも英語を話すことが出来ます。ストイックな環境が好きな方、日本語を話す環境が嫌な方にはMONOLはオススメです。時々、学校のWi-Fiが遅く感じましたが、動画も普通に見ることが出来たのであまり不満はありませんでした。MONOLはフィリピンの中でもWi-Fi環境が整っている学校らしいです。シャワーもお湯が出るので、バギオが少し寒くてもあたたまることが出来ました。MONOLの食事は基本食べることは出来ますが、味はあまり私に合いませんでした。時々日本食のようなものも出ますが、日本食を持ってくることをオススメします。


バギオMONOLの留学を終えて


私は最初まったく英語を話すことが出来ないレベルだったのですが、この2ヶ月で日常英会話レベルまで上がることが出来ました。1日の授業時間にプラスして自己学習の時間をしっかり確保し、合計一日10時間ほど勉強していたと思います。フィリピン留学する際には多くの情報を集めて、語学学校の細かい比較をしながら決めていくのが一番いいです。バギオはとても良い街なのでぜひ来てみてください。

お名前:MIHO

留学コース: Essential ESL

留学期間:8週間


バギオMONOLに留学しようと思った理由


私は留学をする上で、選ぶ基準となるのがはっきりしていました。それがこちらです。

  1. 安い

  2. 治安が良い

  3. 冷房が要らない(セブは冷房が効きすぎて、日本人は体を壊すと聞いたため)

  4. <虫が苦手

  5. Wi-Fi環境が優れている

以上から、バギオを留学地として選び、MONOLに決めました。MONOLでは選択肢が多いことが良かったです。また、フリーのモーニングクラスやナイトクラスも充実しています。追加費用さえ払えば、グループ授業をマンツーマン授業へ変更したり、マンツーマン授業を追加したりすることもできます。一番よかったのはナイトクラスのIELTSスピーキングクラスでした。お題も日常生活で使えて、間違えた文章は正しく直してもらえました。木曜にテストがあるので採点してもらえるとよりうれしいです。わからないことがあっても、親身に聞いてくれる先生が多いです。また、正しい文章やより良い表現について教えてもらえます。だが、人によってはスペルを聞いても口頭で言われるだけのこともありました。


バギオMONOL留学は私にピッタリだった!


MONOLのルールはだらけてしまう私にとってこれくらい厳しくて丁度よかったです。学生だとジプニーが7ペソで乗れることや近所にSM以外で行ける観光地など細かい情報を教えてもらえるとより良かったです。Wi-Fi環境は◎です。自分で洗濯できるのは良いのですが、6台あって半分くらい壊れていることもあったのは困りました。バドミントンやゴルフなどリフレッシュも充実している方だと思います。クリーニングやベッドシーツ交換が好きなだけできるのはとてもよかったです。


バギオMONOLで学んだこと


授業時間を含めたら1日10-11時間ほど勉強します。目的がTOEICなど数字が出るものではないので、はっきりとは言えませんが、最初に比べると話せるようになりました。今でも言えないセンテンスはありますが、ボキャブラリーも増え、簡単な言葉で言いまわせるようになりました。特に、must, have toの違いやイディオム、ing, to不定詞の違いは、大学入試の英語では掘り下げて勉強できない部分なのでいい勉強になりました。MONOLでは、文法は英語で説明されるので最低限は日本でやっておかないとこちらで苦労します。私は最初、英語を話す自信がありませんでしたが、今は英語を話すのがとても楽しくて仕方がないです。

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バギオTALK留学体験談:TALK ENEのIELTSコースの留学とTOEICコースの体験談 バギオTALK ENEでIELTS留学! お名前:Edward Lee 留学コース:Intensive IELTS 僕は、フィリピンのバギオにあるTALK語学学校でIELTS対策の留学をしました。オーバーオールで6.0のスコアが必要だった僕は、自分の性格上留学中の生活面と勉強面をしっかり管理してくれる語学学校が向いていると思い、スパルタ式の語学学校の聖地であるTALKのENEセンターを選びました。 フィリピンという国が初めてでもあったため、いざバギオに来てみると慣れないことも多々ありました。IELTSを韓国で勉強していた時のスコアは4.0で、目標スコアである6.0には程遠い状態。韓国の塾ではグループ授業で他の学生と一緒に勉強するので、自分が質問したいことや分からないことを一つずつ解決していくことは不可能でした。そういった理由もあり、マンツーマン授業をメインに受けられるフィリピン留学に興味を持ち始めたのです。実際に留学してみると、特にIELTSスピーキングとライティングを1対1で個別に指導してくれるのは非常に効果的で、3か月で目標スコアを達成できました。 バギオTALK ENEでIELTSコースの授業カリキュラム TALKではIELTSコースは、マンツーマン授業6コマ、小グループ授業が1コマ(留学生4人に先生がひとり)の時間割で行われます。夕食が終わると、毎週月曜日、水曜日、金曜日にIELTSのWriting task2を練習します。火曜日と木曜日はListeningのテストを受けます。一番苦手で面倒くさい分野ですが、放課後の時間に集中的に授業が行われることによって効果的にスコアを上げれたと思います。 IELTSは語学学校の専門講師が指導してくれるからという理由だけでスコアが伸びるものではありません。本人の努力が何よりも重要な試験です。特に、Readingは英語で授業が行われるため、自分の母国語で勉強するよりもむしろ時間がかかることもあります。ただし一般的な英語試験とIELTSが違う点は、英単語の意味を色々な意味を知っていなければならない点です。そういったIELTSの試験の特性からも、英語で英語の試験を対策することは非常に役に立ちました。授業はもちろん生活の色々な面で英語に触れるので、固定観念から抜け出し、単語が持つ多様な意味や表現を知ることが、ハイスコア獲得につながったと思います。 バギオTALK ENE留学の最後に! TALKのマネージャーさんたちの留学生に対するケアには特に感謝したいです。マネージャーさんがIELTSのスコアを上げるコツを直接伝授してくれるわけではありませんが、留学中の精神的に落ちている時に話を聞いてくれモチベーションを上げてくれたり、勇気付けてくれたりと、とてもお世話になりました。マネージャーさんのケアがあったからこそ、英語勉強だけに集中できたのだと思います。IELTS対策でフィリピン留学を検討されている方の中でも、しっかりとしたケアや個別のサポートを必要としている人にお勧めしたいです。 バギオ TALK ENEでTOEIC留学! ご留学者:女子大学生 留学コース:Intensive TOEIC 私がバギオ・TALK ENEに留学を決めた一番の理由は、基礎英語力・スピーキング力を向上させるためです。ただ、同世代の人達が少しずつ就活を始めている中で来ているので、この留学が無駄にならないように確実に結果として残るTOEICのスコアが必要でした。また、6か月も同じ環境にいると怠けてしまうので、同じ語学学校の中で校舎とコースが変えられることがTALKを選ぶ大きな決め手となりました。 先日受験した公式TOEICで、過去のスコアより200点以上上がり目標点数を大幅に上回ることができました。TOEICコースに変更して間もないですが、4か月間のESLコースで英語力が上達しスコアアップにつながったのだと実感しています。はじめは授業中に先生が何を言っているのか理解できなかったし、自分の英語も理解してもらえないということが多々ありました。時間が経つにつれて理解できるようになり、今では先生とコミュニケーションをとりながら楽しく授業を受けています。 バギオTALK ENEでTOEICコースの授業カリキュラム TOEICコースの最大の特徴は、月曜日から金曜日まで毎晩TOEICの模擬試験を受けることです。そして次の日に先生と一緒に間違った問題を復習します。体力的にはかなりきついですが、これをこなすことで2時間という長い試験時間に慣れるし、出題傾向を把握することができます。また、韓国の模擬問題が多いため、復習をするときにスクリプトが読めません。わからない単語の意味を調べたり、答えの手がかりを自分で探したりすることでより実力がつきます。 バギオTALK ENE留学の最後に! TALKは真剣に英語を勉強するのに適していると思います。洗濯や掃除、食事の準備は全部スタッフがしてくれるので勉強に集中できます。エアコンのいらない快適な気候も大きな魅力です。日本人マネージャーが在中しているので、何か問題があった時はすぐに相談できるし解決してくれます。また、勤勉な留学生が多いので夜遅くまで勉強したり、土日もずっと勉強していたりする姿を見ると自分も勉強しようという気持ちになります。苦労の多い留学生活ですが、その分しっかりと結果が出ます。TOEICを集中して勉強したい人におすすめの語学学校です。

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イロイロ | We Academy
・イロイロWE ACADEMY留学体験談:WE Academy に留学した学生と学生マネージャーのレビュー

イロイロWE ACADEMY留学体験談:WE Academy に留学した学生と学生マネージャーのレビュー お名前:瀬賀健斗 留学コース:ESL Cコース 留学期間:12週間 イロイロWE ACADEMYに留学しようと思った理由 私が、WE ACADEMYに留学を決める際に以下のポイントを重要視しました。 値段 講師の質 治安 イロイロWE ACADEMYはこのポイントに当てはまるピッタリな語学学校でした! イロイロWE ACADEMYの留学カリキュラムや講師の質 事前に英語講師の方の質が良いと伺っていましたが、その通りだと思いました。発音はどの英語講師の方も綺麗で、授業の内容を変えたいと言えば、柔軟に対応して頂けました。ただ英語の知識を教えてるだけでなく、政治の話やフィリピンの話など、色々な知識を持った英語講師の方が多いと思います。 イロイロWE ACADEMYのお部屋や食事サービス お部屋は、週に2回ヘルパーの方が掃除をして下さるので、何も問題はありませんでした。しかし、部屋によってはシャワーの出が悪かったりするので、運次第な部分もあります。僕の部屋もシャワーの出が悪かった時期がありましたが、申し出るとすぐに修理をして下さったので、大いに助かりました。Wi-Fiはありますが、基本的に遅いので期待しない方が良いです。日本と同じ感覚で使いたい方は、SIMフリーの携帯を持って行き、現地でSIMを買うことをお勧めします。 食事に関しては、元々好き嫌いが無いのもあり、特に不満を抱くことはありませんでした。 ですが、韓国資本の語学学校故に辛い食べ物が出ることが多いので、苦手な方は留意する必要があると思います。 イロイロWE ACADEMYの休日の過ごし方 基本的にはイロイロにあるショッピングモールに行くか語学学校で勉強をしたり、たまに旅行やフィリピン人の友達を作り遊んだりしました。イロイロは娯楽があまり無いので、そこに関しては期待しない方が良いと思います。 イロイロWE ACADEMYに留学されたい方へアドバイス 僕はこの語学学校を上記の理由だけで選びましたが、留学を成功に導けるかどうかは自分次第であると強く思いました。何故なら、この語学学校はセミスパルタなので、勉強に関して自己管理が求められるからです。 特に長期で留学される方は、目標設定をしっかりした方が良いと思います。そうでないと、途中で確実にダラけます。We Academyで勉強を真面目にやれば間違いなく力は付くので、そこに関しては何も心配は要らないと思います。 お名前:久保田桃子 役職:スチューデントマネージャー 留学期間:3ヵ月間 イロイロWE ACADEMYにスチューデントマネージャーを決めた理由 みなさんこんにちは!本日はマネージャー目線からの語学学校レビューを書かせていただきたいと思います。私自身、2年前に学生として3か月ほどこの語学学校に滞在していました。その時の決め手は、 治安がよい 留学費が安い 英語講師の質の高さ(レビューなどを読んで) でした。 イロイロWE ACADEMYの留学カリキュラムや英語講師の質 他の語学学校へ行った事がないので、一概には言えないのですが、we academy の講師陣の質は高いと思います。また、経験のある英語講師が多く、採用基準も高いです。しかし、自分で、これが勉強したい!という目標がないと、授業がだんだん薄い内容になっていく気がします。また、教え方はとても上手で、明るい英語講師が多く、たのしく英語を学ぶことができるのですが、あまりIELTSやTOEICなどに特化した英語講師がいないことなどもあり、教科書などに沿って勉強をしない限り、自分できちんと自己主張をしないと、だらだらとクラスを続けることになってしまうことがあると思います。皆さんが一番懸念しているであろう発音についてですが、私的にはフィリピンなまりのある英語講師はいなく、とてもきれいな発音で聞き取りやすいと思います。 イロイロWE ACADEMYのお部屋や食事サービス 東南アジアに慣れていることもあると思うのですが、私的には普通に快適でした。クーラーは一切使わずに、扇風機のみで過ごしていましたが、寝苦しく思ったとこは特にありませんでした。ただし、たまにシャワーの水圧が弱かったりすることはあります。週に2回清掃も入るので、部屋は常にきれいな状態でした。また、洗濯が週に4回も出せるので、とても助かりました。 食事については野菜もきちんと出るので、比較的健康的だと思います。たまに、フライドチキンなどもでて、女性陣からしたら脂っこいな、と思う日もありますが、基本的にはおかず・サラダ3-4種類+お米+キムチ+スープの組み合わせで、バランスのとれた食事になっています。味が濃い・質素・まずい などとレビューで書かれることも多々あるのですが、たしかにフィリピン料理の特徴的に味の濃いおかずが出る日もありますが、毎日ではなく、私自身一度も、質素、やまずい、と感じたことはありませんでした。韓国料理もよく出ますが、辛い物が苦手でなければ普通に食べれる辛さです。お味噌汁や日本のカレー等も出ることがあります。ヘルパーさんたちは、ベトナム人・台湾人・韓国人・日本人マネージャーと相談し、メ日々新しいメニューを取り入れるなどながく滞在する留学生に飽きないように気を使ってくれています。最近では、韓国の朝ごはんの定番?のそうめんのようなものや、ベトナムのチキン料理などがメニューに追加されました。また、東南アジアのお米はぱさぱさなイメージがあるかと思いますが、フィリピンのお米はぱさぱさしておらず、お箸で食べることができます。 イロイロWE ACADEMYでの休日の過ごし方 ILOILOの近くには、ギマラス島やボラカイ島など、有名なビーチリゾートもあり、一番近いギマラス島はおおよそ40分前後、往復でも500円程度で行くことができます。私はあまりビーチなどに興味がなく、土日はお部屋で読書をしたり、近所のタイマッサージ屋さんでタイマッサージやフットマッサージを毎週受けていました。1時間500円程度なので、日本から比べると破格値ですよね。また、徒歩圏内にロビンソンモールもあるので、映画を見に行ったり、日本食レストランへ行ったりもしていました。また、最後の二か月は、ハロチャーチ近くにある会館にズンバしによくっていました。毎朝05:00-(日曜日は休み)・毎晩06:00-から開催されていて、料金は20ペソです。晩御飯が17:00-とはやく、その後間食をあまりしていなかったからというのも大きな要因ではあると思うのですが、ズンバとwe academyの食事のおかげで二か月ほどで5Kg以上痩せました(笑) イロイロWE […]

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バギオ | MONOL
・バギオMONOL留学体験談:MONOL Essential ESLコース8週間留学の2人の卒業生の感想

バギオMONOL留学体験談:MONOL Essential ESLコース8週間留学の2人の卒業生の感想   お名前:HINA 留学コース:Essential ESL 留学期間:8週間 バギオMONOLに留学しようと思った理由 私は大学のセンパイにすすめられてMONOLを選びました。特に、バギオは避暑地として有名な涼しい街なので日本人にとって過ごしやすい環境だと思います。私は虫が苦手なのですが、バギオに来てから一度も虫が出てくることはありませんでした。虫が苦手な人にはバギオはオススメの地域です!私は2ヶ月MONOLに滞在しましたが、学期ごとにコースを変えることにしました。最初の一ヶ月はEssential ESLという全体的にレベルを上げることのできるコースで英会話の基礎を身につけました。このコースはOne-to-Oneとグループクラスに分かれているのが特徴で長い時間をかけて先生としっかりと学んでいます。 バギオMONOLの英語講師達 基本的にフィリピンの先生方はとてもフレンドリーな人が多いです。私はけっこう人見知りするタイプなのですが、その心配はなく、あっという間にとけこめました。休み時間は先生と雑談したり、たまにごはんを食べに行ったりなどとても有意義な時間を過ごせました。この2ヶ月、英語の勉強がまったく退屈しなかったのは先生方のおかげです。 バギオMONOLの英語環境、生活環境 MONOLの規則は少し厳しいなと感じましたが、「EOP」という母国語を話してはいけない環境なので、いやでも英語を話すことが出来ます。ストイックな環境が好きな方、日本語を話す環境が嫌な方にはMONOLはオススメです。時々、学校のWi-Fiが遅く感じましたが、動画も普通に見ることが出来たのであまり不満はありませんでした。MONOLはフィリピンの中でもWi-Fi環境が整っている学校らしいです。シャワーもお湯が出るので、バギオが少し寒くてもあたたまることが出来ました。MONOLの食事は基本食べることは出来ますが、味はあまり私に合いませんでした。時々日本食のようなものも出ますが、日本食を持ってくることをオススメします。 バギオMONOLの留学を終えて 私は最初まったく英語を話すことが出来ないレベルだったのですが、この2ヶ月で日常英会話レベルまで上がることが出来ました。1日の授業時間にプラスして自己学習の時間をしっかり確保し、合計一日10時間ほど勉強していたと思います。フィリピン留学する際には多くの情報を集めて、語学学校の細かい比較をしながら決めていくのが一番いいです。バギオはとても良い街なのでぜひ来てみてください。 お名前:MIHO 留学コース: Essential ESL 留学期間:8週間

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セブ | EV Academy
・セブ島EV留学体験談:EVの留学で感じた大切なもの

セブ島EV留学体験談:EVの留学で感じた大切なもの セブ島EV留学生活の始まり! セブ島に初めて到着する飛行機の中で、目に見えたのは真っ青な空でした。空港に降り立つと、新鮮な異国の匂いと熱気が私を歓迎してくれました。空港を出ると直ぐにオレンジ色のTシャツをきたEVのマネージャーと出会い、ピックアップ車を利用して学校へ向かいました。 初めて到着したEVは、大学進学の為に上京してきたような気持ちでした。到着したのは夜12時頃。深夜だったのでその日はマネージャーの簡単な紹介と明日のスケジュール説明を聞き眠りにつきました。 翌日、マネージャーと共に必要なものを買いに近くにある大きなショッピングモールでかい、学校ではレベルテストを受けました。いよいよ明日から本格的に授業開始かと思うと緊張したのを覚えています。 セブ島EV留学生活の日課 EVは朝の6時のベルで留学生が起床します。万が一この時点で起きられなければマネージャーが各部屋を回りながらペナルティを与えます。このペナルティが溜まると、週末もセブ市内へ外出することが出来なくなり、貴重な週末の時間をつぶしてしまうことになります。 6時起床をすることで、8時までの自由時間を得ることになります。この2時間の間に毎日必ずしなければならないこと。それが毎日の20分の単語テストを指定された先生受けなければなりません。朝の自由時間2時間の間に1回だけ単語テストを終えれば、8時からは正規授業が開始されます。 セブ島EVの授業について EVには大きく分けると6種類の授業が存在します。1つの授業時間は75分。基本的な形態である1対1のマンツーマン授業があり、文法、発表、そして選択のクラスがあります。これらの授業は自分の英語レベルに合わせた内容で行われ、選択クラスはレベルに合わせて選べる科目が異なります。外国人留学生のクラスメイトとの交流を通して、正規授業が終わると6時から8時の間に自習の時間が設けられます。自習が終わると、直ぐに文章テストが開始され、文章テストが終わればEVの1日の日課が終わることになります。明日のマンツーマン授業の予習·復習、単語テスト、文章テスト、プレゼンテーションの準備をしなければならないので個人的な時間を持ちしっかりと勉強することが大事になってきます。留学最初の1週間は、このような生活に適応するのが大変でしたが、人間は慣れる動物という言葉があるように、ここにいる留学生全員はEVのルールのもと毎日勉強し、卒業していきます。また、平日が過ぎれば黄金の週末が待っています。この週末には日本で経験できないような経験や、テレビを通してみたような風景を見に出かけることが出来ます。必要なものがあれば何でも買えるショッピングモールもありますし、格安でマッサージや美味しい食事をすることが出来ます。また、EVはセブ中心地にある為、外出する際の利便性は非常に高く便利です。 セブ島EVに興味を持たれている方に向けて 正直、この体験談を読んで具体的な留学生活をイメージするのは難しいと思います。私もフィリピン、そしてEVに来る前まではそうでした。この体験談を読む人は、外国で英語の勉強を検討している人だと思います。もし英語留学に、フィリピンの語学学校に関心があるのであれば、EVを強くおすすめしたいです。カナダやオーストラリアのような他国に行く予定がある人にも同様に、まずEVで英語留学を少しでもしてから行かれることをお勧めいたします。EVに来る前は、外国人に話しかけられたら直ぐにでも逃げ出したいし、英語を見るだけでアレルギーが出てきてしまうくらいでしたが、周囲の人たちのアドバイスを聞いて長期英語留学をフィリピンですることを決意しました。 単純に外国での生活を経験したい、遊びながら英語をしたいというような考えを持っている人は、フィリピン留学ではなく旅行に行くことをお勧めします。EVには英語を真剣に学びたい人が集まる場所ですから。 私のEVでの留学生活はまだ終わっていませんが、確実に英語を話す自信はついています。セブ島の旅行を通して新しく貴重な経験をし、他国先の多くの友達との出会いと別れを通して新しい価値観や視野を養っています。フィリピンではなくカナダを選んでいたら、私はここまで大きく成長出来ていないと思います。 セブ留学:フィリピンで最も人気な留学先 セブ島留学がフィリピン留学の中心的存在になっている理由の1つは、様々なタイプの語学学校が集まっていることです。セブ島の観光・レジャーと英語留学を両立できるセミスパルタ語学学校、タイトなスケジュールで時間の無駄なく英語勉強にだけ集中できるスパルタ語学学校、TOEIC・IELTSテスト対策専門校など豊富な選択肢があります。 >>>セブ留学について詳細を見る

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セブ | CPI
・セブCPI留学体験談:CPI留学体験談Julia

セブCPI留学体験談:CPI留学体験談Julia こんにちは!フィリピン、セブ島のCPIで2017年4月8日から6月30日まで12週間の語学留学をしてきたJuliaです!CPIでの英語留学生活がとっても幸せで思い出に残る12週留学だったので、沢山の人にセブ島のCPIを知ってもらいたいと思い留学体験談を書くことにしました。 セブ島CPI留学生活スタート 写真左は私の写真、写真右は初めてセブ島のCPIに到着した日である4/8の写真です。深夜だったのでとても静かでした。日曜日の深夜の飛行機でセブ空港に到着したので、CPIのピックアップで学校に到着した時に自然と自分の口から出た言葉は今でも忘れられません。「うわ、CPIってめちゃめちゃ綺麗じゃん!」 これがセブCPIの私の部屋である、A棟206号室です!清潔でとっても満足です₊·*◟(⌯ˇ- ˇ⌯)◜‧*・1人部屋ではなく3人部屋を選んだのですが、私がCPIに到着した時は他のCPI新入生がまだ到着していない状態でした。部屋のドアに新入生リストが貼ってあったのですが、私以外に中国人1名、台湾人1名の名前が入ってくるようです。新しいフィリピン留学生活!ルームメイトとの出会いが一番ドキドキしますよね? 翌日は快晴!CPIは校舎自体が白いので、晴れた日に写真を撮ると青空に校舎が映えとてもきれいです。セブ島は空が高くて綺麗なので、セブCPIで留学する方は必ずダイニングエリアの横のベンチに座ってセブの空を眺めてみてください!思い出すだけでまた行きたくなります° •°(°`ㅁ´ °)°• °•° セブ島CPIの食事について セブ島留学中の食事って気になりますよね(o⊙▽⊙)oセブ島CPIでの食堂はフィリピンでも珍しいブッフェ形式!個人差は勿論あると思いますが、私はCPIの食事には大満足です!CPIに来て約3か月で5キロも太ってしまいました・・・。フィリピン留学中は、語学学校の食事はあまり美味しくないし、英語の勉強を沢山して、痩せると聞いていたのに・・・。CPIのメニューの中で一番好きだったのは朝食で出ていたスクランブルエッグ。私は果物が大好きなので、CPIの食事に毎日フィリピンの申請んな果物が出てくるのもとても嬉しかったです。 セブ島CPIの英語学習について CPIの英語授業について、私の感想を書いていこうと思います^^一番最初は最も基礎となるESL Generalコースからはじめ、最後の1か月はReading科目をIELTS Writingに変更し受講していました。留学初日の英語レベルテストでは、横にいた台湾人留学生と話したいのに自己紹介もろくに出来なかいレベルでした。TOEICやTOEFL、IELTS科目を勉強するなんて想像も出来なかった私が、どうやって英語を伸ばして行ったかを話していきたいと思います。 CPIには、正規授業とは別に自由に参加できる無料のオプションクラスが沢山運営されています。CNN、アメリカ人講師が受け持つpronunciation, 1:1speaking class (SSP) があります。私は留学最初の1か月、1回も授業を休まずマンツーマン授業に参加しオプションクラスを最大限効率的に使って、沢山英語を話すよう努力しました。CPIの英語の先生たちには、「!Julia is most talkative student in CPI」と言われたこともあります(笑)そのうち、先生の一人が、スピーキング力がかなり伸びたからコース変更をしてみれば?と提案してくれました。最初は英語初心者の私が出来るかな?と不安でしたが、周りの先生の指導のおかげで授業についていくことができ、どんどん自信を持つようになりました。 IELTSの勉強を始めたことで全く夢や未来の計画がなかった私に、「海外の大学進学」という明確な目標ができ、英語学習のモチベーションにも繋がりました。CPIでの英語留学が終わり帰国した後も、IELTSの目標スコア獲得に向けて引き続き英語勉強を頑張っています! ※参考までに、CPIの先生たちの英語授業に対する情熱や教育クオリティは他校と比べ物にならないほど良いと思います!私は1年前、他地域でフィリピン留学の経験があるので、自信を持って言えます! CPI留学中の、一番最初と最後の英語レベルテストの結果です。最初の英語レベルは公開するのが恥ずかしいくらいですし、最後も決して高いスコアではありませんが、12週間の英語留学を通してどのくらい英語力が上がったか見て取れると思います。 セブ島留学の週末の遊び方について 気になるCPI英語留学の週末の過ごし方をご紹介します!セブ島は綺麗な海が有名ですが、私は泳ぐことも出来ず水自体が怖いカナヅチ・・・(⁄ ⁄•⁄o⁄•⁄ ⁄)ただフィリピン留学中に英語以外の何かに挑戦してみたいという気持ちもあり、決意をしてアイランドホッピングに出かけました。どうだったかと言うと・・・セブ島留学に行かれる方は絶対に一度はアイランドホッピングに行かれることをお勧めします!セブ島の海は本当にきれいで美しい魚が沢山います。私はナルスアン島(Nalusuan Island)のアイランドホッピングに行きましたが、それ以外にもセブ島にはボホールやオスロブ、マラパスクア等おすすめのアイランドホッピング地が多いそうです。セブ島に英語留学に来たら必ず一度は行かれることをお勧めします!私みたいに泳げない人でも十分楽しめること間違いありません!フィリピン人の親切なガイドさんが色々と教えてくれ、助けてくれます。 何気なく撮った写真も、セブ島の海の上ではこんなに素敵な写真に仕上がります!ベストショットを是非たくさん撮ってください♥’v’♥アイランドホッピングなど、アクティビティ系ではなくショッピングが好きなインドアの方には、セブ市内にアヤラモールやSMモール、JYモールなど大きなショッピングモールで楽しむことが出来ます。セブ島には楽しめる場所がいっぱいあるので心配しないでください!(笑)フィリピン料理や日本料理など、美味しいレストランも沢山あるので、週末は思う存分セブ島を楽しんでください! セブ島CPIのアクティビティについて CPIのアクティビティについて紹介します。私がCPIに来て驚いたことの一つは、色々なコンテストがCPI校内で開かれているということです。バトミントン、水泳、卓球、ダンス、歌、料理など、12週間の英語留学の間に学祭のような楽しい催しが沢山ありました。多くの留学生が参加するので何時も盛り上がり、友達や先生との仲も深まり思い出に残っています。優勝したら賞金ももらえるんですよ! セブ島CPI留学生活のまとめ CPIの愛で溢れた私の部屋の机です( ˘ ³˘)💛思い出が多すぎて毎日とても幸せでした。 何よりも忘れられないのは、12週間CPIで一緒に過ごした留学生の友達と先生たちです。フィリピン英語留学の醍醐味でもある、外国人同士の触れ合いでは色々なことを学び大きく成長出来ました。部屋で休んでいる時でも英語を使うことが出来るのは、本当に大きなメリットだと思います。いつも一緒にいた友達の中で私が一番年下だったこともあり、いつもBaby Girlと呼ばれ可愛がってもらいました。彼らがいてくれたおかげで、私の英語留学生活がより幸せで実りのあるものになったと思っています(♡◕ω◕♡) これからフィリピン留学に行かれる方には、恥ずかしがらずに自分からどんどん話しかけて友達を作ってくださいと言いたいです(▰˘◡˘▰)あ、金曜日や週末に先生たちと一緒に遊びに行くのも、英語を伸ばす良い機会です! 英語学習以外にも、私に沢山の出会いと成長を与えてくれたCPI留学生活。色々な人のサポートのおかげで、CPIでの英語留学生活は本当に快適に楽しかったです。忘れられない思い出を一緒に作ってくれた親切なマネージャー陣、愛らしく賢い先生たち、優しい友達たち、みんなにお礼を言いたいです! 最後まで読んでくれてありがとうございました!フィリピン留学を検討しているのであれば、CPIを心からお勧めします!後悔しない選択だと自信を持って言えます! 以上でJuliaのCPI留学体験談を終わりたいと思います ◟( ˘ ³˘)◞ ~♡⁼³₌₃ セブ留学:フィリピンで最も人気な留学先 セブ島留学がフィリピン留学の中心的存在になっている理由の1つは、様々なタイプの語学学校が集まっていることです。セブ島の観光・レジャーと英語留学を両立できるセミスパルタ語学学校、タイトなスケジュールで時間の無駄なく英語勉強にだけ集中できるスパルタ語学学校、TOEIC・IELTSテスト対策専門校など豊富な選択肢があります。 >>>セブ留学について詳細を見る

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セブ | CIJ Sparta
・セブCIJスパルタ留学体験談:初めての海外で初めての留学

セブCIJスパルタ留学体験談:初めての海外で初めての留学 学校:CIJスパルタ 留学期間:8週間 CIJスパルタに留学を決めた理由 日本の語学学校ではなく、外国でネイティブの英語を聞き、語学を勉強したくて留学を決めました。語学学校に着いて、最初は食事も合わないし、部屋に一人で、不安でいっぱいでした。でも日に日に色んなことに慣れていって、すごく楽しくなりました。私は、まだ全然英語を話すことはできないので、マンツーマンの授業で英語講師とたくさん話すときが、特に楽しく、為になりました。もちろん全て英語なので、最初は、フィリピン人講師が言っている事を理解するのも、それに対して答えるのも、電子辞書がなければやっていけませんでした。でも、たった2ヶ月でも、最後の方は、なんとか話すことができたりして、それがすごく嬉しくて感動さえもしました。2ヶ月前までは海外に旅行さえ行ったことがなくて、英語も全くわからない状態で来ましたがここまで英語が伸びたのはCIJスパルタ校を選んだからだと思います。 セブ島CIJスパルタ留学中の経験 平日外出禁止とEOPという校内では英語しか話してはいけないという規則が英語を学ぶ上で大きな働きをしてくれたと思います。一見厳しそうに見える規則ですが、この規則があったからこそ日本人だけではなく、他の国籍の留学生の友達を作ることもできました。もちろん、最初は一人で留学生の友達を作るのは難しかったけど、毎日少しずつ友達が増えていって、授業が終わってから夜、友達と話すのがすごく楽しみで、楽しかったです。施設もすごく綺麗でストレスなどなく過ごせました。キャンパス内にリゾートスタイルを取り入れていて、ココナッツツリーがたくさんあり、緑に囲まれた環境で友達とフォトジェニックな写真をとったりしてよくインスタグラムなどにもあげていました(笑)その瞬間は本当に楽しかったです! セブ島CIJスパルタ留学の感想 今回は2ヶ月だけでしたが、また機会があれば留学したいなと思いました!!二人部屋の写真ですが、どの部屋もすごく開放感があり、くつろげました。休み時間は必ずと言っていいほど部屋で休んだり、映画をみたりしていました。 私は天体観測をするのが大好きなのですが、晴れた日の夜にはこんなにたくさんの星たちをみることができてほんとうに幸せでした。校内はリゾートスタイルで、セブの海沿いにキャンパスが位置していて、しかも満天の星空!こんなに最高な留学先は他にないとさえ思ったくらいでした。 そして毎日のように見ることが出来たセブの夕暮れ時、この時間に外で風にあたりながら友達と話していた時のことが本当に忘れられないです!!!CIJスパルタ校を選んで色々な意味で満足できました! セブ留学:フィリピンで最も人気な留学先 セブ島留学がフィリピン留学の中心的存在になっている理由の1つは、様々なタイプの語学学校が集まっていることです。セブ島の観光・レジャーと英語留学を両立できるセミスパルタ語学学校、タイトなスケジュールで時間の無駄なく英語勉強にだけ集中できるスパルタ語学学校、TOEIC・IELTSテスト対策専門校など豊富な選択肢があります。 >>>セブ留学について詳細を見る

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セブ | CIJ Classic
・セブ島CIJクラシック留学体験談:セブ島で英語を話したいを実現に!女子留学

セブ島CIJクラシック留学体験談:セブ島で英語を話したいを実現に!女子留学 お名前:K.Y. 留学コース:Power Speaking セブ島CIJクラシックに留学を決めた理由 特に目的があるわけでもなく、漠然と英語が話せるようになりたい、といったような気持ちでフィリピンに来ました。なので、結局どこでもよかったのですが、まずは安かったという事でこのセブにやってきました。 はっきり言って、英語の勉強をするのは久しぶりで、しかもちゃんと自分の意思で英語を勉強するというのが初めてでした。ですので、来たは良いものの最初は不安でした。しかも、私の場合、結局その不安は超現実で、もうこちらの人が何を言っているのかも分からないし、緊張して自分が何を話したらいいのかすら解りませんでした。もう、来た早々からとてつもなく後悔していました。日本の経営母体ではない語学学校でしたが、さいわいここには日本のスタッフの人がいたので、初めは相談しながら、そしてこの不安や緊張を我慢しながら過ごしました。英語も聞き取れないまま、心が折れたような状態で 3 週間ほどたちました。  もう、どうしてもしんどい時は途中で諦めてもいいから帰ろう、という気がちらほら出てくる中で、この 3 週目くらいから、なんとなく相手の言っている事が想像できるようになってきました。今思えば、死にそうに辛かった 3 週間も、無駄ではなかったのかなと思います。  私の時は日本人の少ない時でしたが、それでも数人の日本人留学生やスタッフが居たのは気持ちの上で助かりました。   CIJクラシックの授業について 授業も、最初は緊張しすぎて嫌で仕方なかったですが、慣れてくるとその有難さが解ってきました。マンツーマンクラスがほとんどなので、ずっと自分ひとりだけで聞く話すをしなければいけません。これは、英語初心者の私にとってはすごく良かったのかなと思います。たとえ無理だとわかっていても何が何でもやらなきゃしかたないからです。それに、緊張しすぎているのは私だけで、英語講師たちは本当に気楽に親切にフレンドリーに話しかけ、教えてくれました。これは、こちらの国民性なのでしょうか。 とにかく、何もわからない喋れないという私にもあきれる事なく、いつも楽しく授業をしてくれようとしているのが解りました。今思えば使う単語や文章も、はじめは簡単なものを選んでくれていたと思います。 施設の立地について 宿舎の方ですが、語学学校と同じ建物になっているので、すごく便利で、寝坊してもそのまま直行して遅刻しない、という感じでした。また、ガードマンが大分沢山いてくれるので安心でした。そもそも、語学学校の場所自体が静かで奥まった(でも怪しくない)ところにあるので、フィリピンの中でも安全なところにあるものだと思います。 奥まったところでも、少し歩けばスーパーやコンビニがあり、すぐ近場にもパン屋とか、わりとこじゃれたカフェなんかもありました。 CIJクラシックでの食事について ご飯が、韓国料理が多いです。ですので辛い物が苦手な方はつらい時があるかもしれません。さしあたり、私の場合は辛いといっても食べられないほどのものは無かったです。また、先ほども言ったように周りにはコンビニもあるし、レストランやハンバーガーショップ、カリンデリアなどがあるので外食は可能です。あと、結構いいキッチンが部屋の中にあるので(しかも、どうも全室にあるみたいです)、自分で何かを用意することもできます。ちなみに、流し、オーブン付きのコンロ、冷蔵庫が普通に部屋の中にあります。洗濯機も室内にあるので、わたしのような女性でも下着なんかをランドリーサービスに出さずに処理できました。 寄宿舎について 宿舎の中は本当にきれいに使われています。常にしっかりと掃除をしていて、部屋そのものも、完璧ではないにしても結構豪華でしゃれた感じでした。多分もっとぼろっちい部屋だと想像していたので、正直すこし得した気分になった感じです。 宿舎に、プールとジムがあったのでこれが大変良かったです。大分通いました。平日はあまり外に出なかっ たのですが、おかげで運動不足にならずに済みました。 セブ島CIJクラシックで感じた事 セブは街なので、少し英語に慣れた後は気分転換するにもいい街でした。タクシーで少し走ればすぐにモールやローカルマーケットに出れるし、少し足を延ばせばマクタン島のリゾートにもそれほど苦労せず行けます。 マクタンのビーチはなかなかきれいです。 この語学学校では結構管理が厳しいので、外泊する時と旅行する時には必ず事前に通知しておかなければなりません。ただ、そこをしっかりしておけば何の遠慮をすることもなく旅行に出たりできます。ちなみに、外泊などには上限があるので、プランを練って上手く回数分を消化する必要があります。私は、すぐにだらけてしまうタイプなのでこの上限が嫌と言えば嫌でしたが、今思えばこれのおかげで勉強させてもらう時間が増えたと思います。息が詰まりそうなのも嫌だけど、意思も弱いという人にはこの学校はちょうどいいと思います。 それで、私の場合、週末何日かを使って旅行に出る事も出来ました。私の場合は、部屋が一緒だった韓国人留学生とその友達の台湾人留学生と一緒に、カワサンというところまで外泊での旅行をしました。 何ともないような楽しい旅行でしたが、初めの事を考えると私にとってはこれは奇跡みたいなものでした。全く英語も喋れず、不安で、もう人と喋るのも怖かったのに、海外で日本人以外の人と一緒に旅行してるんですよ。本当に嬉しい留学経験です。  セブ島CIJクラシックの留学まとめ 周りの留学生と、この語学学校の英語講師たちのおかげで、少しではありますが英語も使えるようになりました。忘れがたく、そして感謝でいっぱいの留学でした。本当にこのマンツーマンの多いセブに来て良かったと思います。 今は少し自信を持てています。本当に有難う御座いました。 セブ留学:フィリピンで最も人気な留学先 セブ島留学がフィリピン留学の中心的存在になっている理由の1つは、様々なタイプの語学学校が集まっていることです。セブ島の観光・レジャーと英語留学を両立できるセミスパルタ語学学校、タイトなスケジュールで時間の無駄なく英語勉強にだけ集中できるスパルタ語学学校、TOEIC・IELTSテスト対策専門校など豊富な選択肢があります。 >>>セブ留学について詳細を見る

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バギオ | PINES Chapis
・バギオPINESクイサン・チャピス留学体験談:PINESの卒業生の感想

バギオPINESクイサン・チャピス留学体験談:PINESの卒業生の感想 バギオにあるPINESクイサンはバギオ3大校の一つに挙げられる大型語学学校の1つです。PINES校はバギオで2つのキャンパスを運営しており、1つは初級者から中級者向けのクイサンキャンパス(Cooyeesan Campus)、もう一つは中上級者~上級者向けのキャンパスチャピスキャンパス(Chapis Campus)です。 PINESでは英語力を全10段階でレベル分けしています。(完全初心者はLEVEL1~上級者はLEVEL10)LEVEL1~3の方はクイサンキャンパスのRefresherで学習をして、LEVEL4~5の方はクイサンキャンパスのBridgingで学習をします。細かくLEVELごとに学習施設を変えることは、学生の『学習をもっと頑張って、上のLEVELの場所で学習したい』という学習の動機付けにもなります。 LEVEL6あるいはTOEIC670点以上に該当する人は中上級者以上のチャピスキャンパスで学習をすることなります。在学生の英語レベルが高いので、英語を使う環境がよく整えられており、さらに講師達も最高の水準の英語講師で固められています。 PINESに入学された多くの学生が、普通、8週間の留学で次のレベル(RefresherならBridging、BridgingならChapis Campus)に移動する事となります。また、Chapis Campusに移動する学生並びにChapis Campusにに入学する新入生の場合、入学前にインタビューを通過する事が必要となります。もちろん、学生の指定した日にSkypeを通してのインタビューを受ける事ができます。 以下の文章はPINESに入学された日本人学生が書いてくれた留学の感想です。匿名で作成されておりますのでご了承くださいませ。 Refresher student 3ヵ月という短い期間でしたが、パインスでの生活は自分にとってとても大きな財産になりました。英語を学ぶきっかけを持ち、その中でたくさんの仲間と出会い本当に感謝です。また自分の英語にも少し自身を持てるようになって満足しています。日本で普通に生活していたら気づかなかったであろうことも、国籍も年齢も違う友達たちに、教えてもらい個人的にも成長できたんじゃないかと思います。これからもここで習ったことを忘れないように、継続して英語を勉強していきたいと思います。 Refresher student とても良い学校でした。ありがとうございました。たくさんの人と楽しい会話をすることができました。英語教育に感銘を受けました。機会があればもっと英語を勉強して英語のスキルを身に付けたいです。たくさんの友達も作ることができ、彼らは私の宝です。もう一度先生達、スタッフ達にお礼を言いたいです。 Bridging student 私はここでの生活にとても満足しています。勉強も週末に友達と外に出かけたり、旅行に行ったりと、すごく充実した生活でした。ここに来る前はすべてに対してとても心配していました。特に勉強面で英語を聞き取れるのか、英語をうまく話せるのかと心配していましたが、そんなことはここに来たら全く問題では無かったと感じました。先生達も友達もとても優しくて良い経験をすることができました。みんなに感謝しています。この学校で勉強できてとても嬉しく思います。 Bridging student 3ヵ月ここにステイして気づいた事は、簡単な話にいちいち日本語から変換せずに話せるようになったこと。でも、まだ多くは変換して話しているので、もっと自然に喋れるようになりたい。発音はやっぱり慣れてないので大変でした。顔が痛くなるまで喋れた日は達成感がありました。フィリピンも自分に合ってる気がしました。とてもいい経験になりました。 Chapis student 私はチャピスの雰囲気が好きです。生徒がどこでも熱心に勉強していて、EOPもしっかりしていて、英語にを勉強することに集中できました。先生の質もとても良く満足しています。素敵な思い出と授業をありがとうございました。英語のスキルも改善することができました。もし、英語を勉強したい友達がいればパインスをお勧めしたいです。 Chapis student パインスでの生活はとても過ごしやすいものでした。1ヵ月の短い期間でしたが、とても満足することができました。ルームメイトも先生達もとても親切で、海外に留学する前のとても良い準備をすることができました。ご飯もおいしく、部屋に関しても、綺麗に掃除をしてくれるので気持ちよく快適に過ごすことができました。バギオもとても過ごしやすくて、勉強以外にもたくさんの大切なことを学ぶことができました。もっとここで過ごしたっかたと少し後悔もしていますが、もし可能であればまたパインスに戻ってきて勉強したいです。 バギオ留学:セブ島留学に次いで人気が高いフィリピン留学先 フィリピンのほとんどの地域は1年中平均28℃ほどの暖かい国ですが、標高1,500mの高原に位置したバギオは平均気温20℃以下と日本の秋のような涼しい気候の中、英語学習に専念できます。バギオ留学のデメリットとしてマニラ空港からの移動時間が長いことがありますが、そのデメリットよりも大きい魅力が沢山あり、日本人留学生も毎年増えています。 >>>バギオ留学について詳細を見る

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セブ | CPILS
・セブ島CPILS留学体験談:16週間CPILSで女子セブ島留学

セブ島CPILS留学体験談:16週間CPILSで女子セブ島留学 お名前:TOMOKO 留学期間:16週間 留学コース:ESL 私は1月22日から5月14日までの4カ月間、フィリピンのセブ島にあるCPILSに英語留学に行ってきました。初めは一人で英語スクール探しから始めました。いろいろな留学エージェントを探している中に、フィルイングリッシュさんと出会いました。見積もりから細かな質問に対して丁寧に答えてくださり、また他のエージェントよりも圧倒的に留学費用が安いという理由から、このエージェントなら安心して任せられるなと思い、フィルイングリッシュさんに全てをお任せしました。 実際にフィリピンで留学生活をしてみると、やはり文化の違いや食生活、同じルームメイトとの共同生活でいろんな不便を感じる事が多々ありました。しかし、この経験も私にとって日本では学ぶことのできない、人生の勉強、経験となりました。また、かけがえのない友達(日本人、韓国人、台湾人)もできました。そして英語学習では、平日の朝の8時から夜の9時半までみっちり授業がありました。最初は本当にきつかったのですが、だんだんと慣れてきました。それと同時に、私の英語力も向上している実感がありました。初めは英語講師の言っている英語がまったく聞き取れない、簡単な英語でさえ答えるのに時間がかかっていたのですが、2ヵ月ぐらい経った時にはだいたい聞き取れるようになり、もっと英語で話せるようになりたいと向上力も湧いてきました。 フィリピン留学では、英語以外でも様々なアクティビティを体験しました。シュノーケリングやアイランドホッピングなど、日本では普段あまり海に行かないのですが、この4ヵ月でたくさん泳ぐことができました。なによりスキューバダイビングのライセンスを安く取得できて良かったなと思います。 4ヵ月間の留学で完全に英語をマスターできた訳ではないですが、中学高校の英語はほぼ思い出すことができ、簡単な日常会話はできるようになりました。日本に帰った今からも、せっかく覚えた英語を忘れないように、英語学習を続けていき、TOEICにも挑戦しようと思います。 【CPILSについて】 セブ島のCPILSはスピーキングに重点を置いている英語スクールの一つです。平日の外出が禁止されているスパルタ校ではございますが、セブで一番最初にSSPを認可された英語スクールであり、英語講師陣の質もセブで折り紙つきに高いです。TOEIC公式試験センターという肩書きに加え、TOEIC試験コースの実績も多く残しております。フィリピン講師だけではなくネイティブの授業にも力を入れたここ、CPILSはセブのバカンスと共に充実した英語留学が望める英語スクールでございます。 『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。 >>>留学カウンセラーコラムの続きを読む スパルタタイプの学校のメリットと留意点 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 >>>スパルタとセミスパルタ比較の詳細を見る

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セブ | QQ English シーフロント
・セブ島QQ Englishシーフロント留学体験談:QQ Englishシーフロント校 留学生の体験談!

セブ島QQ Englishシーフロント留学体験談:QQ Englishシーフロント校の女性留学生の体験談!リアルに感じた「フィリピン留学」とは、、、 お名前:高坂 美月 留学期間:8週間 留学コース:スタンダードコース ↑同級生たち! みなさんこんにちは! 2017年の4月3日より8週間フィリピンのセブ島に英語留学へ行ってきましたみづきです!今回は、私がリアルに感じた「フィリピン留学」というものをお伝えできればと思っております。 ・数ある国の中でフィリピンを選んだ理由 世界196カ国の中で、というと少し大げさですが(笑)、経済協力開発機構(OECD)加盟国が発表している主要な18カ国の人気留学先にランクインしていないフィリピンをなぜ選んだのか、という理由についてお話しします。といいましても理由はとてもシンプルで、「マンツーマン」レッスンが「破格」の値段で受けられるから、です。もちろん他の国でのマンツーマンレッスンも探してみたりしましたが、そもそも対応している英語スクールが少ないことと、珍しいケースのようなので出来たとしても気軽に行けるような値段設定ではありませんでした。また、ネイティブに近い英語で勉強をしたいという欲もあったので、英語を教えることができる国際資「TESOL」の保有をフィリピン人講師へ義務付けしていた「QQEnglish」さんを見つけることができた、という点もフィリピン留学を決めた理由の一つです。 以上の2点が、私が「フィリピン」を留学先に選んだ理由です。 ↑チョコレートヒルズ ・フィリピン留学が向いている人 まず、フィリピン留学をする人のタイプは大きく分けて2つあります。 1 留学に行きたい本命の国があり、そこに行くための基礎固めをしに来ている方。 2 留学に憧れていて、仕事を辞めることができた、または学校や会社を休むことができた方。 以上のようなタイプの人が9割以上で、残りの1割は一週間だけバカンスがてらにフィリピン留学されている大人の方といった印象でした。上記の理由からわかるように、基本的にフィリピン留学は「英語力がビギナー、またはビギナーから始めたい」という方に向いているといえます。実際に英語力に自信がない方でも、マンツーマンレッスンでフィリピン人講師が丁寧に根気強く教えてくれますので、集中して勉強すれば短期間で自身が持っている英語力より数段パワーアップが可能かと思います。また、他の国に比べて低予算のため、年齢は問わず幅広い層に向いています。 ・フィリピン留学が向いていない人 フィリピンは1年を通してとても湿度が高く暑い国です。たとえ英語スクールが空調を完備していたとしても、それが効かなくなるくらい日中は暑いです。なので、暑さや湿度に極端に弱く、物事に集中できないという方は残念ながらフィリピンは向いていないと思います。 また発展途上国ですので、基本的にはインフラ面は整っていません。シャワーの水が出なかったり、トイレが詰まったりなど水回りのトラブルや、道路が完全にコンクリートではないので砂埃などの空気の問題、また湿度が高いので虫の問題など細かい問題が多々あります。また正直、治安は良くありません。万引きやひったくりの報告もあり、今だとテロの活動が活発になってきているようで、英語スクール側の判断で立ち入り禁止となった島もあります。 以上のようなデメリットが挙げられますので、暑い国はやだ、インフラが整っている国じゃないとやだ、治安が悪いのはやだ、という方にはフィリピン留学はあまりお勧めできません。 ↑フィリピンの伝統的な服装 ・最後に 色々と書かせていただきましたが、個人的にはフィリピン留学はお勧めです!8週間のマンツーマンで格段に英語力がつきましたし、英語を話すという行為にまるで抵抗がなくなりました。毎日少しでも英語を話すことの大切さを感じることができました。 また、フィリピンには日本ではなかなか味わえない程のたくさんの自然があります。毎週末、その自然に触れることができ、とても貴重で有意義な時間を過ごすことができました。私は海が大好きなので、色々な島の海を見ることができて本当に楽しかったです!フィリピンは、勉強と自然を満喫できる贅沢な国でした。時間が経ち、さらに私自身が成長をすることができたら、またフィリピンに遊びにいきたいと思っています。8週間ありがとうございました!! ↑アイランドホッピング(ナルスワン島) セブ島留学QQ ENGLISHマネージャーインタビュー こんにちは。フィルイングリッシュの高橋です。 今回フィルイングリッシュは日本で最も有名な日本資本系フィリピンの語学学校QQ ENGLISHを訪れスタッフにインタビューをいたしました。QQはオンライン英会話の分野が強く日本、韓国、中国、台湾などの主要国から12,000人の学生が参加しています。 >>>インタビュー記事の続きを読む フィリピン留学中に東南アジアへプチ旅行 フィリピンは東南アジアの代表的な群島国家。フィリピン首都にあるマニラ国際空港は合計4つのターミナルを持つ大型空港であり、フィリピン第二の都市セブ島にあるセブ国際空港は様々なアジア国の入り口となっており、共にフィリピン国内線·国際線が就航しています。そのため、フィリピン留学中に週末や3連休を利用し国内旅行もしくは周辺の東南アジアの国々への旅が容易です。 >>>フィリピンから東南アジアへ旅行 の続きを見る

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セブ | CELLA
・セブCELLAプレミアム留学体験談:英語をあきらめたくない人のためのCELLA留学

セブCELLAプレミアム留学体験談:英語をあきらめたくない人のためのCELLA留学 お名前:西根 豊 期間:1カ月 コース:Power Speaking 7 私はもともと理系ということもあり、英語に苦手意識を持っていました。しかし就職活動にTOEICなどの資格や英語力がどうしても必要で悩んでいた際にフィリピン留学の存在を知りました。中でもCELLAを選んだ理由は 1 日本人が少ない 2 豊富なマンツーマン授業 3 立地の良さです。 1 日本人が少ない 日本人が少ないというのは、CELLAは韓国資本の語学学校のため韓国人の比率が比較的多いです。嫌でも英語を喋らなければいけないという環境に置かれるため、自然と英語を喋るようになりますし、わからない表現やわからない単語などはその場で調べることで英語力が付きます。 2 豊富なマンツーマン授業 私はPS7というコースを受講していましたがマンツーマンレッスンが7コマ、グループレッスンが2コマという非常にハードで濃密な授業が行われています。欧米での留学に比べて2倍以上の授業数ですし、マンツーマンレッスンが主体に行われているのはフィリピンだけです。マンツーマンレッスンなのでわからないところはすぐに先生に聞けますし、自分のレベルにあった授業を50分間も受講できるため、英語力の向上にはもってこいです。 留学する前は先生がフィリピン人だからなまりがひどいのではないかと考えていましたが、全くそんなことはなくどの先生もはっきり発音してくれますし、英語を母国語とする人に比べてつながる音などもはっきり発音していただけるため、逆に聞きやすいという印象を受けました。どの先生も優しく、自分の希望に沿った授業を展開していただき、しっかり自分の間違いを訂正してくれるため、CELLAを選んで本当に良かったです。 ③ 立地の良さ 歩いて数秒のところにスーパーマーケット、ファーストフード店やカフェがあるため勉 強に疲れた時によく利用していました。また私は週末によく旅行に行っていましたが、セブの主要地も近いため交通の便が非常に良かったです。 フィリピンの治安の悪さを心配する方がよくいらっしゃいますが、セブは非常に治安が良く、私の友達の中で何か事件に巻き込まれたというのも全く聞きませんでした。寮には24時間警備の方が何人か常駐しているため寮の中も非常に安全です。 最後に、留学を考える理由は様々ありますが、英語が障害になって何かを諦めなければならない方、どうしても英語が必要な方、英語を現地で学びたい方へCELLAを絶対におすすめします。悩んでいるのなら今すぐに行くべきです。騙されたと思って一度CELLAでの授業を受けに来てください。私は一か月という短い期間でしたが毎日ちょっとずつ聞けるようになる実感やちょっとずつ話せるようになる実感を味わえました。これは何もわからない私に熱心に授業を行っていただいたフィリピン人講師の方や、悩んだときに話を聞いていただいた日本人スタッフの方のおかげです。もしまた留学する機会があったら間違いなくCELLAを選びます。また留学の成果を次のTOEICで試したいと思います。 I am good at math, so I was afraid of English. When I was looking for the Job, I really needed TOIEC scores and English skills. At that time […]

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ダバオ | EDA
・ダバオEDA留学体験談:EDAで12周間と16週間の長期フィリピン留学の二人の感想

ダバオEDA留学体験談:EDAで12周間と16週間の長期フィリピン留学の二人の感想 お名前:Jin 留学期間:12週間 こんにちは。私は11月26日から2月18日までダバオにあるEDA英語スクールで12週間生活したJinです。 留学に行く前は、英語で話すことがとても怖かったです。私はフィリピン留学のあと、オーストラリアへワーキングホリデーに行くつもりだったので、フィリピンでの英語の勉強はとても大切な時間でした。 私はエージェントからEDAを紹介してもらいEDAに決めました。EDAを選んだのは何よりも留学生の数が少ない、小規模の語学スクールだからでした。大規模の学校だと、細かいところまで管理してもらえなさそうな気がしたからです。そして今も、自分の選択は正しかったと思っています。EDAの兄とも言えるDavidマネージャーさんが本当に優しく私のことを面倒見てくれたからです。 初めて「ダバオ」について聞いたときは、たぶん皆さんも同じだと思いますが、「ダバオってどこ!?」みたいな感じで、フィリピンのどこにある都市なのかも全然分かりませんでした。 フィリピンに来る前、フィリピンの事件に関したニュースを聞いて少し治安のことが気になりましたが、そんなに不安にはなりませんでした。そして11月27日の朝6時頃、私はダバオへ到着しました。ダバオの印象は、平和的な田舎って感じでした。(しかし、ショッピングモール等、必要なものは全部ありますので、実際田舎ではありません) それでは、英語の授業について話したいと思います。先ほど言った通り、私はスピーキングへの怖さを乗り越えることが目標でした。初日のレベルテストの後に、時間割表をもらって授業に行く前までは緊張しましたが、割り与えられた先生たちとは相性が良くて、途中で先生を変更することなく最初から最後まで一緒に勉強をしました。 マンツーマン授業では教科書を使って勉強します。ほとんどの先生が経歴も良く、発音や実力を疑う必要がないくらい素晴らしい先生で、各留学生のレベルに合わせて教えてくれます。気になっていた表現や文章などをいつでも聞けるし、個人的なエッセイなどもチェックしてもらえることが良かったです。 時間が経ってからは授業中、先生とのおしゃべりがほとんどで、最後まで教科書を使った授業はグループ授業だけでした。私の場合はフリートーキングで前よりも自然な英語が話せるようになってよかったです。韓国では英語を話すこと自体が恥ずかしかったですが、ここの英語スクールに来てからは1週間目で会話に自信が付いたと思います。アクセントとかジェスチャー等も自然に身に着けることができました。 私みたいに会話を中心に勉強したい方にはNeo先生のDiscussion授業をおすすめします。3ヶ月の間、一番面白かった授業の中の一つです。英語で討論をするなんて難しくない?と悩む方もいると思いますが、1週間ぐらい聞いていれば余計な心配だったことが分かります。実際私がそうでした。 次は、ダバオでの生活についてです。フィリピンは品物の種類が多様ではないと思いましたが、モールに行ってみたら、それもまた私の余計な心配でした。韓国とほとんど同じで、有名な海外ブランド商品も置いてありました。 そして、現地の色んな食べ物を食べてみるのをおすすめします。ドリアンとバロットを食べたのは一生忘れられない経験でした。ちなみにバロット(孵化直前のアヒルの卵を加熱したゆで卵)は見た目だけが気持ち悪く、味はゆで卵と同じでした。 また、キャンパスでは掃除と洗濯も週3回してくれるので、留学生たちは勉強だけすればオッケーです。今私はオーストラリアにいますが、EDAの寮が懐かしいです。 私は「フィリピン」といえば、エメラルド色の海というイメージ!!学校から遠くないサマル島やタリグット島に行けば、写真で見た色の海を実際に見ることができます。タリグット島でダイビングをしましたが、それがすごくよくて最後の週末にもう一度行きました。ダイビングはぜひ、挑戦してみてください。安い値段でフィリピンの美しい海を経験できる機会はめったにないと思います。 そして、治安について心配だと思いますが、ダバオだけは例外だと思います。どこに行ってもガードマンさんが沢山いますし、道には警察も多く、3カ月間危ない目に合わなかったです。夜一人で歩いても大丈夫でした。もちろん海外ですし、気を付けるに越したことはないかと思います。 そして、私はここで親しくなった、現地に住んでいる韓国人の友達のおかげでたくさんのフィリピン人の友達を作って、家にも招待されフィリピンの文化も分かりました。互いの文化について話をしました。また外国人にあまり知られていないスポットなどにも連れていってくれて、たくさんの思い出を作りました。ダバオの人々は純粋で情が深いと感じました。もしできれば、先生たちだけではなく色んな所で会った人と友達になってみるのもいいと思います。 私の友達や先生、マネージャーさんたちのおかげで3カ月間楽しく留学生活を送ることができました。かけがえのない思い出がたくさんできて本当に感謝しています。 お名前:Jinny 留学期間:16週間 こんにちは。私はダバオのイングリッシュドクターズアカデミー(EDA)で16週間勉強した Jinnyと申します。私の感想文がフィリピン留学について考えている方達に少しでも役に立てば幸いです。 EDAのいいところ、一番目は、安全なところです。 私の場合は、こんなに長い期間一人で海外生活をしたことがなかったので、勉強はもちろんですが親が治安のことで心配をしていました。私も周りの人達からフィリピンは危険だから注意しないといけないと聞いていたので少し悩みましたが、ここダバオに着いてみたら治安は良いし、全然危なくなかったです。 ダバオという都市について初めて聞く方が多いと思いますが、(私を含めて)全然心配する必要はありませんよ。 臆病者の私も4ヵ月間ふつうに生活できましたので、きっと大丈夫です。でも、世界のどこにいても、安全に気をつけることは当たり前のことですよね。 EDAのいいところ二番目は、先生たちが皆とても優しく、家族や友達のように親しくなって生活ができることです。週末にも一緒に出かけて楽しい思い出をたくさん作りました。そして、先生と遊びながら英語を話すことで、自然に英語の勉強もできて良かったです。いつも完璧な文章で話さないといけないって思いましたが、そんなことはなく、その負担が少なくなりました。 三番目は、授業のカリキュラムの良さです。 初日の日、レベルテストを通して留学生の英語の実力を判断します。そして学生が望むことや集中して勉強したい部分などを授業に反映してくれます。 留学生一人一人に合わせた授業を提供してくれるので、 特にマンツーマン授業がすごくよかったです。もちろん、グループ授業もすごく良かったです。 もし、自分に合わない先生に会っても、毎週先生を変えられますので大丈夫です。 四番目は、マネージャーさんたちが留学生一人一人を細かくケアしてくれるところです。調子が悪くないか、学校での生活で不便なことはないか等をいつもチェックしてくれますので、こういう部分についても心配はいらないです。 しかし一つだけ欠点が、、、EDAは2007年につくられた語学スクールなので、韓国や日本みたいにきれいな新しい施設を期待したらがっかりするかもしれません。でも私は、EDAが良いスクールだからこそ、たくさんの学生たちが通っていた証だと思っています。 結果的に!英語が怖かったこの私が、楽しく勉強しながら、遊びながら生活をして、かけがえのないたくさんの思い出と一緒に帰ることになって本当に幸せです。最後に、私の大好きな先生たちとオーストラリアやアメリカ、韓国にいる友達にもう一度、ありがとうと気持ちを伝えたいです。 私の感想文を読んでくださってありがとうございます。役に立てば嬉しいです。 ダバオ留学のオススメ語学学校一覧 フィリピンの真珠と呼ばれるダバオは、マニラ、セブ島に続き、フ ィリピン地域で3番目に大きい都市で、フィリピンの商業の中心と 言われています。誰でも一度ダバオに行けば移住したいという気持 ちになるというほど、澄んだ空気と水があります。また温暖な気候と程良い雨量に恵まれているため、ドリアンなど多 くのフルーツの産地としても有名です。 >>>ダバオのオススメ語学学校の続きを読む フィリピン英語留学に行ってみて、日本で勉強しておけばよかったこと 周りの友人ももっと日本で英語の勉強をしておけばよかったと後悔している人も多かったのが印象的でした。英語の勉強ってほんとにいろんな方法があって何をすればよいかわからないですよね。これからフィリピン留学に行く人には、そんな後悔をしてほしくないので、今回は冒頭の問いに対して実際の体験談と周りの声を踏まえて、フィリピンに行く前に日本でやっておきたかった英語勉強について共有していきたいと思います。 >>>フィリピン留学の前に日本で準備すべき勉強方法

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バギオ | TALK ENE
バギオTOEIC留学体験談:TALK ENEセンターの奨学金プログラム

バギオTOEIC留学体験談:TALK ENEセンターの奨学金プログラム フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、TOEICスコア395点から635点に上げ、12万円の奨学金を受け取った藤岡さんの体験談をご紹介します。 TALK ENEについて フィリピン、バギオにある TALK ENE英語スクールでは毎日の模擬試験、単語テストを行います。ここがこの語学学校の一番の売りです。模擬試験は韓国語の解説で日本人は復習がしづらかったのですが最近になって日本語の模試が導入され、数が増えてきました。また、マンツーマン授業では先生の質が高い人とそうでない人がいますが先生の変更なども無料で可能なので自分の要望に柔軟に対応してくれる点が魅力です。 TOEICの学習について TALK ENEで受けた最初のテストが395点でした。最終的に取れた最高点が760点でした。フィリピンで受けたオフィシャルのテストが635点でした。パート4をすべてミスマークするアクシデントに見舞われながらも点数が向上してよかったです。履歴書にもようやく記入できるスコアなので、今回の留学に意義を見出すことができました。 大学生になって初めて受験したTOEIC IPのスコアが180点だったのですが自分でも高得点が狙えるポテンシャルを持っているということが分かったので自信につながりました。私が受けたフィリピンでのTOEIC試験会場はホテルだったので非常にきれいで音質もよく聞き取れました。また、試験会場には鉛筆や腕時計といった日本では持ち込み可能なものがフィリピンでは持ち込みすることができません。また、試験説明に関しても日本より長く、拘束時間が長いです。よって、前もってトイレに行くことをお勧めします。TALK ENEでは周りの留学生の意識が高く、毎日の模試を競い合う仲間がいるとモチベーションを高く保ちながら英語の勉強をすることができ、充実した日々を送ることができます。 毎日のTOEIC テストを受けられる環境、そして毎日の単語テスト、そして6時間のマンツーマン授業を受けられるのは世界中で探してもここだけだはないでしょうか? 毎日のテストは大変ですが必ず継続すると結果は出てきます。日本ではなかなか体験できないTOEIC 漬けの日々をいかがでしょうか? バギオでの生活 フィリピンでの生活については土日が休みなので友達とお酒を飲みに行ったり、お土産を買いに行きました。物価が非常に安い分、日本ではできないようなことも気安く挑戦できます。また、治安が悪い面も少なからずあるので出かけるときはスリなどに気を付けたほうが良いです。実際に韓国人の方が携帯をスリにあっていました。さらに、サンフェルナンドでは銃で撃たれそうになった留学生もいましたので団体行動での行動をお勧めします。   TOEICスコアアッププラン 日本人はTOEIC受験者人口全体の34%を占めているので、日本で特に影響力のある英語検定試験と言えます。TOEICの試験スタイルはリスニング100問(45分)とリーディング100問(75分)の120分試験で構成、進行は英語で行われ、答案方式は4つの解答例から一つの正解を選択するマルティプルチョイス式です。結果は合格不合格でなく点数で表記されます。 >>>TOEICスコアアップ オススメ語学学校 フィリピン留学 バギオとセブ地域の比較 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ島留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブ島かバギオで地域を迷われている方に、ぜひご参考いただきたいです。 >>>バギオ地域とセブ地域の比較を見る

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バギオ | MONOL
バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強

バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強 Ryo(男性20代) コース: Regular ESL お部屋:6人部屋 期間:12週 EOPがあることでMONOLを選びました。実際にバギオに来てみるととても過ごしやすく、満足です。また、バギオは世界遺産への中継点としても立地が良く、休日も楽しむこともできます。 私はMONOLでは、Regular ESLコースを受講していました。理由は、他のコースよりも多くの授業を受けられる点と基礎をしっかり固めたいと考えたためです。MONOLでは、オプションクラス、グラマークラスも追加で受講できるので、自身に合った勉強ができる点はとても良かったと思います。悪かった点は、テキストがオリジナルなので、間違えている箇所もあるということです。 私は先生には恵まれていたと感じていて良かったです。人によっては合う、合わないがあるとは思いますが、もし自分に合わない場合には先生を変えてくれるので、自身に合う方法を選ぶことで充実した生活を送れると感じました。発音に関してはそれほど気にはなりません。 学校の規則に関しては特に意識したことはありませんでした。ペナルティも一度ももらうことはなかったです。門限にだけ注意すれば普通に楽しい生活を送れます。 私は3カ月でMONOLの施設を十分に活用していました。特によかったのは、ジムが毎日無料で使える、ランドリーや部屋の掃除があるから勉強に集中できました。私は、生活リズムをつくること、体作り、英語力の向上を主に意識して生活を送っていたので、この3カ月でしっかり基礎をかためることができたのかなと感じています。不満があるとすれば、Wi-Fiのスピードが日本に比べて遅いことです。 私は最初の1か月、勉強に集中したかったため、スパルタプログラム(平日義務自習)に参加しました。そのおかげで、MONOLでの勉強のリズムを作ると同時に英語力を伸ばすことができたと思います。基本的に朝から晩まで約11時間は勉強していました。私の場合、他の生徒に比べて英語力が不足していたため、最大限時間を作り勉強しました。3カ月目にはストレスなく英会話ができるようにはなりましたが、まだまだ細かい発音や文法に問題があるので、今後の課題に向けて、この英語学習の習慣を継続してひとつひとつクリアしていこうと思います。目的をもって勉強すれば、いい結果を必ず得ることができる、MONOLは学習に集中できる環境です。 バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 >>>バギオ観光スポットについて読む 今月のベスト語学学校ランキング フィリピン専門留学エージェントとして正確な情報をお客様に提供する事は最も重要な業務の一つと考えております。弊社は2014年から現在に至るまで3年の間にフィリピン各地域の70数校を述べ450回にわたり訪問し、語学学校の実態調査を実施してきました。査定のポイントはマネージメントの秀逸さ、カリキュラムの精錬度、便利で安全な立地、豪華な施設等いろいろなありますが、講師陣のレベル部分を最も重視いたします。 >>>フィリピン語学学校ランキング見る

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バギオ | TALK ENE
バギオTOEIC留学体験談:TALK Academy ENEセンターの奨学金プログラム

バギオTOEIC留学体験談:TALK Academy ENEセンターの奨学金プログラム フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、TOEICスコア385点から900点に上げ、12万円の奨学金を受け取った城所さんの体験談をご紹介します。   TALK ENEの留学生活について 私は、TALK ENEの初日にある入学テストで模擬TOEICテスト385点という結果を出して一ヶ月、驚くことに公式試験で900点を取ることができました。はじめのうちは先生と話すことさえままならず不安と緊張の毎日でしたが、こうして目標点に到達することができたのは本当にTALK E&Eアカデミーの手厚いサポートのおかげです。TALK E&Eの雰囲気はTOEIC勉強に本気で打ち込みたい人にとって最適です。韓国資本の英語スクールですが食事は十分な栄養バランスも摂れ、日本人の好みを考慮されており、水回りや勉強の設備に関しても非の打ち所がありません。私の拙い英語も先生やスタッフの方々は親身になって理解しようと努めて下さって、安心して留学生活を送っています。現地で病気にかかった際や所持品を紛失した際にも皆さん迅速な対応をして下さって、とても頼りになりました。   TALKENEの学習カリキュラム TALK ENEの学習カリキュラムはTOEICに完全に専念した作りになっています。TALKの学習カリキュラムの以下の3つのポイントです。1つ目は、毎日の模擬テストです。毎日その日の終わりにTOEICの模擬テストが2時間開催されます。模擬テストのお陰で、先生と留学生がお互いに弱点を把握することが出来ますし、TOEIC特有の時間制限に対応することが出来ます。2つ目は、TOEIC 900点以上の講師による授業です。TALK ENEで勤務するフィリピン人講師はTOEIC900点以上を所持していることが当然のステータスになっています。毎日の模擬テストで見えた自分の弱みをレベルの高い講師陣がマンツーマン授業で徹底解説してくれる、この洗練された循環で留学生のTOEICスコアをメキメキと上昇させます。3つ目は、TOEIC学習に特化した授業要領です。模擬テストだけではなくTOEICによく出てくる単語のテストやTOEICリスニング、ライティングに重点を置いたマンツーマン授業並びにグループ授業は初心者だからこそ学習の吸収率がとても高いです。この学習カリキュラムだからこそ385点から900点に上がったのもまぐれではありません。 TOEIC学習にむけて+@取り組んだこと TOEICの勉強を始めた初日、目標点達成のために、まずは毎日行う3つの決め事を自分自身に課しました。毎日朝食を食べること、計20分以上の日光浴をすること、計20分以上のリズム運動をすることです。人間の脳には生体リズムをコントロールする体内時計がありますが、朝の太陽の光によって脳からセロトニンが分泌されます。このセロトニンは集中やハッピーのためのガソリンのようなもので、勉強時においては必要不可欠な神経伝達物質です。また、記憶は睡眠時に整理されますが、睡眠の質を作用するメラトニンには、太陽光を目にしてから15時間前後経過しないと分泌されないという性質があります。TALK E&Eは平日の外出が原則禁止なので、意図的に屋上やベランダに行かなければ充分な量の太陽光を浴びることができません。リズム運動もまたセロトニンを促す要因の一つですが、このリズム運動には「咀嚼 (食べ物のスムーズな消化)」も含まれるため、朝食をしっかり食べることで一時限目からしっかりと集中して授業に臨むことができました。   バギオ留学の思い出 最後に、TALK E&Eアカデミーで学んだ一番重要なことは、人との繋がりの大切さです。この英語スクールでは敬意を持って真剣に授業に取り組めば、フィリピン人講師もそれ以上の対応で留学生に教えて下さりますし、一つ屋根の下で共に英語を勉強する友人達とはお互いのやる気を鼓舞し合っています。TOEICのスコアではもちろん、休憩時間にはピンポン、週末にはバスケやバドミントンなどのスポーツで競い合いました。また教育都市バギオでは多様な人種が集まっており、それぞれ国籍の異なる留学生が各国の料理をふるまってもてなすパーティを催したり、現地に在住するネイティブスピーカーと交流したりと、国籍を超えた友好関係を築くことができます。本番の試験では、問題一つ一つをまるで先生やスタッフ、そして友人たちと一緒に解いているかのようでした。TALK E&E、そしてバギオや旅先で出会った皆さんのおかげでこの一ヶ月は楽しかっただけでなく、実りある素晴らしい日々だったと心の底から自信を持って言う事ができます。ありがとうございました。   TALK ENEについて TALK ENEはTOEIC留学において他の留学スクールを寄せ付けない程、TOEIC実績を起こしてきたバギオのTOEIC専門スクールです。TOEIC初心者の方でも、十分に高得点を狙える環境が揃っている英語スクールだといえます。今回紹介したのはTOEIC300点後半の方が900点まで取得するという特別なケースでしたが、基本的には2ヶ月の留学でTOEIC300点の方は700点へ、500点の方は900点を取得するということが現実的に可能な英語スクールです。もし、日本でのキャリアアップのためにTOEICのスコアが必要となる方はバギオにあるTALK ENEは自信を持ってお勧めできる留学スクールでございます。   フィリピン留学 バギオ地域 語学学校一覧 バギオの都市の魅力に惹かれバギオ留学にいく留学生も増えています。バギオ地域はフィリピンの軽井沢という異名があるくらいフィリピンでは有名な避暑地です。1年を通して20度前後と過ごしやすい気温なので暑さが苦手な方はもちろんエアコンが苦手な方にもおすすめです。 >>>バギオ語学学校一覧の続きを読む バギオ留学が人気な8つの理由 フィリピン留学といえばセブ島留学が有名ですが、実はじわじわ人気上昇中のバギオ留学。 フィリピン留学を知ったばかりの人にとっては、バギオ留学が何のことかよくわからないのではないでしょうか。バギオはフィリピンの地域名のことで、セブ島留学、バギオ留学、クラーク留学、その他バコロド留学、ダバオ留学の順番に人気があります。 >>>バギオ留学が人気の8つの理由

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セブ | Cebu Blue Ocean
セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学

セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学 みなさまこんにちは(*^^*) セブ、マクタン島にあるセブブルーオーシャンアカデミーにて8週間の留学をしましたSaeと申します! わたしの個人的な感想になりますが、 8週間セブで過ごして分かったことや、これから留学に行かれる方にお伝えしたいことをレポートさせて頂きます♪ ⚫持ち物について よく色んなサイトで持っていた方がいいものや、現地で調達できるものなどの紹介があると思います。なので、内容はそちらのサイトにおまかせしてアドバイスだけさせて下さい! まず、荷物は少なめに…と書かれてることが多いですがわたしは逆の意見です!笑 荷物は許せる限り日本から持っていくことをオススメします。 と言うのも、もちろんセブでタオルやシャンプー等を調達することはできますが、値段がそんなに安くないのと、質もやはり日本より劣るためです。 日本と同じクオリティーのものを、と思うと日本で購入するより高額になることもあります。 そのため、わたしは捨ててもいいものを持って行ってセブで破棄し、その分空いたスペースにお土産をつめて帰国しました!笑 色々現地で調達しようと思うとついてからもバタバタしますし、持っていける範囲は持っていった方が楽と言うのがわたしの意見です。 また、セブブルーオーシャンではハンガーが備え付けられていません。 2週間以下の人はいいかもしれませんが、それ以上の人は持参することをオススメします!(レンタルもあるので、そちらを利用することも可能です。) ⚫セブブルーオーシャンアカデミーについて 全体的な感想としては満足しています!施設はフィリピンということを踏まえると十分だと言えます。プールもマッサージも施設内にあり、窓からは海が見えます。(オーシャンビュー側)食事も美味しかったです。スパルタで厳しくやりたい!って人には合わないかもしれませんが、それ以外の人には対応できると思います。 セミスパルタなので、しっかり勉強したい人は勉強を、遊びたい人は遊びを、 と選べる環境だと思います。日本人スタッフもいるので安心ですね。 わたしは基本的に留学が満足いくものになるかは自分次第だと思っていますし、他の学校の方が合う人ももちろんいるとは思います。 しかし、オススメできるアカデミーの一つであることは間違いないと思います♪ ⚫フィリピン留学について フィリピン留学は、初級~中級までの人向けだと思います。上級をめざしている段階の人まではどこのアカデミーでも対応できると思いますが、すでに上級でそこからさらに伸ばしたい人には物足りないアカデミーもあるかもしれません。 生徒に上級の人が少なく、グループクラスが組めない場合があるためです。なので、上級レベルの人はそれなりのレベルの人が多くあつまる学校を選ぶことをオススメします! ⚫留学を検討している方に… 行くまでに色々不安もあると思います。でも行ってしまえば案外なんとかなりますよ(*^^*) ※もちろん準備は大切なので、日本でできる限りの英語の勉強をしておくことをオススメします! わたしはセブブルーオーシャンアカデミーに8週間留学してとても良かったと思っています。留学しないと経験できなかったことや、留学しないと出会えなかった友達ができました。 来月、セブで出会った韓国人の友達に会いにカナダに行く予定です♪(その人はセブ留学後、カナダに留学中です。) 私も次はオーストラリアにワーキングホリデーに行こうと思っています。これはセブ留学に行ったからこそ、決心できたことです。迷っている方はどうか勇気を出して挑戦してみてください(*^^*) フィリピン セブ島留学 オススメ語学学校一覧 セブ島留学は、格安で結果を出すフィリピン留学を代表する人気留学地です。 しかし、留学前には、「なんでセブ島が他より良いのか」疑問を持つかもしれません。セブ島留学の魅力、特徴、そして注意点とデメリットを5つにまとめました。 >>>セブ島オススメ留学先の続きを読む  セブ島留学が驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? セブ島留学がスパルタよりもゆるめのセミスパルタの学校が多いといっても、1日6~8時間以上は授業が行われるため、英語学習に慣れない人は疲れてしまいます。そのため留学中の学習に適度な息抜きは絶対に必要です。その意味でセブ島留学は、英語漬けの学習環境+個々の努力+適度な休憩で最高の留学生活を送ることができるのです。 >>>セブ島の学習スタイルについて詳細を見る

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セブ | CIJ Classic
CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達

CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達 CLASSICキャンパスのすぐ近くにあるレストランでみんなの溜まり場になってました。 僕はクラシックキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は僕にとってとても充実してました。最初はやはり英語が全然話せなかったし全然先生の言ってることもあまり理解できませんでした。そこでわからなかった単語を調べながら徐々に先生の言っていることも理解できるようになってきて英語で英語の勉強ができるようになってきました。そこで気がついたのが英語で理解できるようになってくると、時には日本語で勉強するより分かりやすかったりするんです!それでだんだん話せるようになってきて英語を勉強するモチベーションも上がっていきました。 それと同時に最初は他の国の友達とあまり話せなかったですが徐々にコミュニケーションもとれるようになっていきどんどん英語を話すことに楽しみも覚えていきました。英語が少し話せて理解できれば他の国の人とも友達になれるし他の国の文化も知れるのでどんどん楽しくなっていきました。クラシックキャンパスの先生はみんな優しいし楽しい人ばかりで授業も毎回とても楽しかったです。 なによりマンツーマンレッスンなので分からないことがあったら気軽に聞けるし先生とも仲良くなって時には全然授業に関係ないことを話してて授業が終わったりということもあったけどそれもすごく楽しい時間でした。そこでフィリピンの文化について話したり、オススメのローカルフードやレストランについて教えてもらったり、授業と全然関係ないこと話していて僕が話した文法が間違っていたら直してくれるのでとそれはそれですごく勉強になっていました。 そしてCIJは他の学校と比べて日本人が少ないと思います。その面でも英語を話す機会も多いし授業が終わってもスピーキングの練習になってました。そのおかげで最初来た時よりもスムーズに話せていて自分の英語が伸びてるのがすごく実感できました。みんな同じ寮に住んでるのでほぼ毎日一緒にいてすごく仲良くなって他の国の友達とご飯行ったり、遊びに行ったり、旅行にも行ったりと休みの日もとても充実してました。 僕は本当にCIJを選んでよかったなと思います。とてもいい経験になりました。毎日、毎日が楽しかったです。 毎週火曜日以外はズンバにも参加できるのでたまに参加してました。いい運動になるんです。 念願のジンベイザメとも泳げました。 フィリピン セブ島留学 オススメ語学学校一覧 セブ島留学は、格安で結果を出すフィリピン留学を代表する人気留学地です。 しかし、留学前には、「なんでセブ島が他より良いのか」疑問を持つかもしれません。セブ島留学の魅力、特徴、そして注意点とデメリットを5つにまとめました。 >>>セブ島オススメ留学先の続きを読む 英会話マスター スピーキング集中プラン 1~2週間の超短期英語留学は、日本での英語学習を含めて成長につなげる留学プランになりますが、4~12週間のフィリピン留学は、目標に合った「結果」が出せる留学期間なのです。例えば、英語初心者から日常英会話ができるようになる、英語の基礎固めを終えビジネス英語・IELTS対策にいけるなどなど。英語留学期間としては短すぎず長すぎず、投資対結果が最も良いと言えるでしょう。 >>>英会話マスタープランの詳細を見る

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セブ | CIJ Sparta
CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談

CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談 私はスパルタキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は私にとってかけがえのないものになりました。英語力という面でもですが、人間的にも成長したのではないかなと自分自身で思うぐらいたくさんの経験ができました。 まず、この学校を選んだ理由は英語学習に適している環境にあると思ったからでした。そして、実際にこれを理由にこの学校を選んで大正解だとこちらに来てから改めて思いました。この学校では校内では英語しか喋ってはいけないとか、平日外出禁止、早朝と夜のテストなどなど英語学習に徹底していて、私にとってはまさに求めていた、といっても過言ではないくらい最適な環境でした!また、平日に外出できないということで、みんな学校にいるからすぐ周りの人と仲良くなることができました。 他にはたまに学校などで困ったことがあったりしましたが、その時は周りの友達やオフィスにいるスタッフさんたちが迅速に対応してくれたので何が起こっても安心できました。 校内の設備はすごくきれいで、部屋にはエアコンや冷蔵庫なども付いているし、校内のいたるところにウォーターサーバーもあったので快適にすごせました。あと、プールやジムなどもあり、運動不足になることもなかったし、そこでまた新しい友達を作ることもできました。 そして授業も毎回最高に楽しく、真剣に学べる授業を提供していただけました!先生たちは予想以上に真剣に英語を教えてくれて、毎回発音や文法を直してくれたので、自分でいうのもなんだけど、だいぶ英語話せるようになったと思います。グループクラスも最初は緊張したし、どうやって英語を話したらいいかわからなかったけど、先生や他のクラスメイトたちがそのクラスを盛り上げて、気にかけてくれていたので、すぐ馴染むことができました。グループクラスの雰囲気としては、わからないところがあってもすぐ質問したりできるような雰囲気だったので、よかったです。 他に細かいところとしては、毎週二回、掃除・洗濯の日もあったので安心しました。毎回ハウスキーパーさんたちがきれいに洗濯や掃除をしてくれたので本当に感謝しています。あとセキュリティーの面でも24時間ガードマンが学校にいるので安心でした。 最後に、こうやってフィリピンの語学学校にいってたくさんの国籍の方や文化に出会いました。日本ではなかなかできない経験だと思うし、自分の考え方や、生き方を見つめ直すこともできました。また機会があればこの学校に戻ってきたいくらい、最高の三ヶ月でした スパルタキャンパスにある喫煙エリアからの眺め。 ビーチが近くにあります。 朝のテストに向かう前に撮った朝日! 夕暮れ時にプールに入りながら撮りました。 本当にきれいな学校で写真映えもいいです。 セルフスタディー中です。 みんなも一生懸命勉強するから自分もその影響をうけて勉強することができます。 二人部屋の写真です。 本当に一つ一つの部屋がきれいで来た時に驚きました。 ダイニングエリアです。テスト系は基本ここで行われます。 そして広くて食事時間はいつも賑わってます。 『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。 >>>英会話初心者向けのプランを読む おすすめのスパルタ語学学校一覧 フィリピン留学におけるスパルタとは、語学学校が生徒の1日の勉強スケジュール、学習内容を管理するスタイルのことです。語学学校はそれぞれ独自のノウハウを持って「こうすれば一番効率よく勉強して英語が伸びるんだよ!」と、レベル別の受講科目や授業内容を全て決め、生徒に従わせます。生徒側は、専門家である語学学校に全てを任せ、指示に従ってついていけさえすればいいのです。 >>>スパルタ語学学校の詳細を見る

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セブ | CELLA UNI
・セブ島CELLA留学体験談:ACEフライトアテンダントコースで留学した女子留学生のCELLA UNI体験談

セブ島CELLA留学体験談:ACEフライトアテンダントコースで留学した女子留学生のCELLA UNI体験談 セブCELLA UNIでの4ヵ月の留学! お名前:LINA 留学コース: Power ESL7+ACEフライトアテンダント 留学期間:16週間   こんにちは!CELLAのユニキャンパス(Uni campus)でACE(フライトアテンダント専門)コースを受講していたLinaです。実は私は、語学留学先の国をどこにするか選ぶ中で最初はフィリピンを選ぶ考えは全くありませんでした。そんな私がなぜフィリピンを選んだかと言うと、セブ島のCELLAにはフライトアテンダント養成専門コースがあったからです。フライトアテンダントに興味はありましたが、私の専攻は航空系とは全く関係ない分野でした。語学留学を機に少しでも知識を付けることが出来たら、もしかすると将来の就職に少しでも役に立つかもしれないという思い、CELLAに留学を決意したのです。最初は英語の基礎を固めなければならないので、最初の1か月はPower ESL7コースを、残りの3か月はACEフライトアテンダント養成コースを受講することになったのです。 CELLA UNI のAECキャビンアテンダントコースとは? CELLAの公式ホームページに記載されている説明文を拝借すると、フィリピンで初めてのフライトアテンダント養成コースであり、韓国のANC客室乗務員専門塾との業務提携した、「航空会社の就職にフォーカスを合わせた就職準備コース」です。授業は一日に8コマあり、ESL科目マンツーマン2コマ、ACE科目マンツーマン2コマ、ESL科目グループ2コマ、ACE科目グループ2コマ、そしてセルフスタディ1コマの時間割で構成されています。 ACEコースの授業は、フライトアテンダントの就職活動の際に必要とされるInterview、Essay writing、Group discussion、Panel interviewの対策を中心に構成されています。ESLコースや他のコースとの最大の違いここにあります。 AECキャビンアテンダントコースの授業 1) 授業 私の時刻割は、4コマESL科目+4コマACEコースの授業で構成されています。 ACEフライトアテンダント養成コースでは、Flight announcement、Panel interview、Writing、Article readingを学びます。 2コマのグループ授業がありますが、現在CELLAのUNIキャンパスではフライトアテンダント養成コースを受講する留学生が私一人なので、グループ授業はマンツーマン授業に代えられています。午前のグループ授業では、Flight announcement、Panel Interviewに関する授業が行われ、午後には記事を読んでSummary、Opinion、Experience、Conclusionの練習をします。 2) Flight announcement & Article reading Flight announcementは、実際の航空会社で使用しているさまざまな状況の機内放送を使い授業が行われます。普段私は、英語の文章を読むか、または話をするときのイントネーションや区切り方、発音に自信がなく、最初はFlight announcementの授業が一番心配でした。しかしスマートフォンの録音機能を使って、自分が読んだ英文の強制を根気強く先生としていく中でかなり改善でき、自信に繋がりました。Articlereadingは新聞記事を読んで、それに応じSummary、Opinion、Experience、Conclusionをフライトアテンダントという職業と関連させて作成し、発表を行うことになります。最初は即座に記事を読み、記事と私の考えを一度にまとめて英語で話すということが非常に難しく苦労しましたが、この授業を通し自分の英語の癖(例えば長文を話すときにandを使いすぎている等)を知ることができました。また、先生が小さいミスを毎回逃さず丁寧にフィードバックをしてくれたので、自分の弱点を集中して矯正することができ、練習を重ねるごとに考える時間も短縮され、英語も正しい文法を使いよりナチュラルに話ができるようになりました。 Article readingの授業では、面接対策だけでなく英語の基礎力も鍛えられたと思います。 3) Panel interview & Assignment Panel interviewはすぐにACEのフライトアテンダントの面接英語の対策授業です。実際に面接に出てくる質問の回答の仕方を練習します。私の専攻は航空系とは全く関係のない分野なので、今まで考えたこともなかったトピックについて考えることができました。どのよう言えば、どんな単語を使えば上手く英語で表現できるか?もっと適切な表現はないか?いつも悩んで回答を作成します。同じ単語や表現を連続して使わないようにすると、その分語彙力や文法力が豊かになり表現力も高度なものになります。フライトアテンダントという職業と資質について考える機会にもなり、モチベーションの維持にも繋がりました。 毎週金曜日に行われるAssignmentは正~言葉実際の面接のような雰囲気で行われます。この日だけは、実際の面接に臨むようにメイクや服装にも気を使い出席しなければなりません。普段仲の良い先生が真剣な表情で座っていた最初の授業の面接練習では、とても怖くてその場から逃げ出したいとまで思いました。この授業の面接練習の際に泣き出した留学生も多くいたという話をたくさん聞いていたので、とても怖かったのです。最初の面接練習では、どのよう面接に臨んだかさえ記憶から飛ぶほど緊張してミスも多かった気がします。自信がなくなり、ここまで出来ない自分が恥ずかしく悔しかったのを覚えています。しかし、毎日面接の練習を繰り返しながら、最初に比べると不安要素もどんどん消え、緊張感も克服することができました。準備をすればするほど、より良くしたいという欲も強くなりなり自信もついてきました。 4) Writing ACEフライトアテンダントコースのWritingの授業では、エッセイとカバーレターと履歴書の書き方について学びます。先生によって授業の方法に少しずつ違いはありますが、私の場合、一日一つのテーマに基づいてエッセイを作成し、それをもとにフィードバックを受ける授業が行われています。 ESLコースと比較すると、普段あまり使っていなかった英語を使用し、単語や文法のレベルが上がったことを実感することができました。より体系的にエッセイを書くという印象です。カバーレターと履歴書の書き方は、来月から学ぶ予定です。 […]

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セブ | Cebu Study
・セブ島CEBU STUDY留学体験談:セブスタディで学んだ5人の留学生へインタビュー!

セブ島CEBU STUDY留学体験談:セブスタディで学んだ5人の留学生へインタビュー! セブ島セブスタディで4週間の短期留学! お名前:JULIE 留学期間:4週間 留学コース:PREMIUM ESL Q.セブスタディを選んだ理由を教えてください。 親戚の紹介でセブスタディを選びました。 Q.セブスタディの最大の魅力ポイントはなんですか? 全部屋1人部屋利用 学費が格安 語学学校の規模が小さく、雰囲気がアットホームでご飯が美味しい。 Q.英語の勉強の仕方、どうやって努力したかおしえてください! 予習復習を徹底して、暇な時間は洋画を沢山見ました。フィリピン人英語講師たちと外出も沢山して、英会話の時間を持とうと努力もしました。 Q.一番記憶に残っている英語講師を教えてください。 ゾナ先生 : 留学生の会話力を引き出す授業をしてくれる エルシー先生 : 勉強をしながら、分かりやすく発音や文法などの訂正をしてくれる フランク先生 :生活に必要な表現を沢山教えてくれる ジェーン先生:細かい部分をしっかりと教えてくれる Q.セブスタディの食事、清掃、洗濯サービスはどうでしたか? 食事はフィリピンの語学学校ということを考えたらかなり良い札と思います。部屋の掃除も綺麗にしてくれましたが、エアコンのフィルターの掃除も毎回してくれたら嬉しいかったです。 Q.最後に、セブスタディの未来の留学生に一言お願いします! フィリピンの語学学校は、セブスタディには英語の勉強をしに来る場所です。 平日には頑張って勉強して、週末にはセブ島を思いっきり楽しむことが出来ます。他の留学生の邪魔をせず、 セブ島セブスタディの小人数+ストレスフリーの留学 お名前:JOO 留学期間:8週間 留学コース:General ESL Q.セブスタディを選んだ理由を教えてください。 知人の紹介で Q.セブスタディの最大の魅力ポイントはなんですか? 家族のような雰囲気 多様な年齢層 全部屋1人部屋 Q.英語の勉強の仕方、どうやって努力したかおしえてください! セブ島で留学生の人たちとは、一緒に旅行に行ったりセブ市内で遊んだりしました。フィリピン人英語講師たちと過ごす時間も多く、教室ではない場所で日常的な場面で使える英語の表現を多く学びました。人によって勉強法は違うと思いますが、私は電話でデリバリーピザの注文など様々なシュチュエーションで使う実践英語レッスンをしました。楽しみながら自然に習得できる良い方法だったと今になって思います。 Q.一番記憶に残っている英語講師を教えてください。 留学中に英語講師を変更したことが1回あるだけで、あとは全員とても良い英語講師で気持ちよく授業を受けることも出来ました。全員が情熱を持って教えてくれたのが記憶に残っています。 Q.セブスタディの食事、清掃、洗濯サービスはどうでしたか? セブ島にある他の語学学校で留学したことがあるのですが、清掃は綺麗にしてくれましたが洗濯は週に2回だけ、食事の質もかなり悪かったです。 セブスタディは少人数の語学学校なので食事に関してストレスを受けたり、食べれない日はありませんでした。洗濯物は毎日出すことができ、その日に洗い上がるのでとても便利で快適に過ぎせました。 Q.英語勉強以外で記憶に残っているセブ島の思い出はありますか? 勉強に集中できないときは、旅行によく行きました。気分転換にもなり、以降の勉強も集中して出来るようになりました。セブスタディの友達と一緒にボホールに行ったのはいい思い出です。 Q.最後に、セブスタディの未来の留学生に一言お願いします! 一般的にフィリピン英語留学に来ている人の大部分は学生ですが、セブスタディは社会人留学やフリーランサーのような方におすすめできると思います。セブスタディの校風は厳しくありませんし、少人数制なので要望も比較的柔軟に通してくれます。年齢で英語留学を迷われている人におすすめしたいです。 セブ島セブスタディ16週間の大人留学 お名前:HIDE 留学期間:16 […]

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セブ | EV Academy
・セブ島EV留学体験談:EVの留学で感じた大切なもの

セブ島EV留学体験談:EVの留学で感じた大切なもの セブ島EV留学生活の始まり! セブ島に初めて到着する飛行機の中で、目に見えたのは真っ青な空でした。空港に降り立つと、新鮮な異国の匂いと熱気が私を歓迎してくれました。空港を出ると直ぐにオレンジ色のTシャツをきたEVのマネージャーと出会い、ピックアップ車を利用して学校へ向かいました。 初めて到着したEVは、大学進学の為に上京してきたような気持ちでした。到着したのは夜12時頃。深夜だったのでその日はマネージャーの簡単な紹介と明日のスケジュール説明を聞き眠りにつきました。 翌日、マネージャーと共に必要なものを買いに近くにある大きなショッピングモールでかい、学校ではレベルテストを受けました。いよいよ明日から本格的に授業開始かと思うと緊張したのを覚えています。 セブ島EV留学生活の日課 EVは朝の6時のベルで留学生が起床します。万が一この時点で起きられなければマネージャーが各部屋を回りながらペナルティを与えます。このペナルティが溜まると、週末もセブ市内へ外出することが出来なくなり、貴重な週末の時間をつぶしてしまうことになります。 6時起床をすることで、8時までの自由時間を得ることになります。この2時間の間に毎日必ずしなければならないこと。それが毎日の20分の単語テストを指定された先生受けなければなりません。朝の自由時間2時間の間に1回だけ単語テストを終えれば、8時からは正規授業が開始されます。 セブ島EVの授業について EVには大きく分けると6種類の授業が存在します。1つの授業時間は75分。基本的な形態である1対1のマンツーマン授業があり、文法、発表、そして選択のクラスがあります。これらの授業は自分の英語レベルに合わせた内容で行われ、選択クラスはレベルに合わせて選べる科目が異なります。外国人留学生のクラスメイトとの交流を通して、正規授業が終わると6時から8時の間に自習の時間が設けられます。自習が終わると、直ぐに文章テストが開始され、文章テストが終わればEVの1日の日課が終わることになります。明日のマンツーマン授業の予習·復習、単語テスト、文章テスト、プレゼンテーションの準備をしなければならないので個人的な時間を持ちしっかりと勉強することが大事になってきます。留学最初の1週間は、このような生活に適応するのが大変でしたが、人間は慣れる動物という言葉があるように、ここにいる留学生全員はEVのルールのもと毎日勉強し、卒業していきます。また、平日が過ぎれば黄金の週末が待っています。この週末には日本で経験できないような経験や、テレビを通してみたような風景を見に出かけることが出来ます。必要なものがあれば何でも買えるショッピングモールもありますし、格安でマッサージや美味しい食事をすることが出来ます。また、EVはセブ中心地にある為、外出する際の利便性は非常に高く便利です。 セブ島EVに興味を持たれている方に向けて 正直、この体験談を読んで具体的な留学生活をイメージするのは難しいと思います。私もフィリピン、そしてEVに来る前まではそうでした。この体験談を読む人は、外国で英語の勉強を検討している人だと思います。もし英語留学に、フィリピンの語学学校に関心があるのであれば、EVを強くおすすめしたいです。カナダやオーストラリアのような他国に行く予定がある人にも同様に、まずEVで英語留学を少しでもしてから行かれることをお勧めいたします。EVに来る前は、外国人に話しかけられたら直ぐにでも逃げ出したいし、英語を見るだけでアレルギーが出てきてしまうくらいでしたが、周囲の人たちのアドバイスを聞いて長期英語留学をフィリピンですることを決意しました。 単純に外国での生活を経験したい、遊びながら英語をしたいというような考えを持っている人は、フィリピン留学ではなく旅行に行くことをお勧めします。EVには英語を真剣に学びたい人が集まる場所ですから。 私のEVでの留学生活はまだ終わっていませんが、確実に英語を話す自信はついています。セブ島の旅行を通して新しく貴重な経験をし、他国先の多くの友達との出会いと別れを通して新しい価値観や視野を養っています。フィリピンではなくカナダを選んでいたら、私はここまで大きく成長出来ていないと思います。 セブ留学:フィリピンで最も人気な留学先 セブ島留学がフィリピン留学の中心的存在になっている理由の1つは、様々なタイプの語学学校が集まっていることです。セブ島の観光・レジャーと英語留学を両立できるセミスパルタ語学学校、タイトなスケジュールで時間の無駄なく英語勉強にだけ集中できるスパルタ語学学校、TOEIC・IELTSテスト対策専門校など豊富な選択肢があります。 >>>セブ留学について詳細を見る

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セブ | CPI
・セブCPI留学体験談:CPI留学体験談Julia

セブCPI留学体験談:CPI留学体験談Julia こんにちは!フィリピン、セブ島のCPIで2017年4月8日から6月30日まで12週間の語学留学をしてきたJuliaです!CPIでの英語留学生活がとっても幸せで思い出に残る12週留学だったので、沢山の人にセブ島のCPIを知ってもらいたいと思い留学体験談を書くことにしました。 セブ島CPI留学生活スタート 写真左は私の写真、写真右は初めてセブ島のCPIに到着した日である4/8の写真です。深夜だったのでとても静かでした。日曜日の深夜の飛行機でセブ空港に到着したので、CPIのピックアップで学校に到着した時に自然と自分の口から出た言葉は今でも忘れられません。「うわ、CPIってめちゃめちゃ綺麗じゃん!」 これがセブCPIの私の部屋である、A棟206号室です!清潔でとっても満足です₊·*◟(⌯ˇ- ˇ⌯)◜‧*・1人部屋ではなく3人部屋を選んだのですが、私がCPIに到着した時は他のCPI新入生がまだ到着していない状態でした。部屋のドアに新入生リストが貼ってあったのですが、私以外に中国人1名、台湾人1名の名前が入ってくるようです。新しいフィリピン留学生活!ルームメイトとの出会いが一番ドキドキしますよね? 翌日は快晴!CPIは校舎自体が白いので、晴れた日に写真を撮ると青空に校舎が映えとてもきれいです。セブ島は空が高くて綺麗なので、セブCPIで留学する方は必ずダイニングエリアの横のベンチに座ってセブの空を眺めてみてください!思い出すだけでまた行きたくなります° •°(°`ㅁ´ °)°• °•° セブ島CPIの食事について セブ島留学中の食事って気になりますよね(o⊙▽⊙)oセブ島CPIでの食堂はフィリピンでも珍しいブッフェ形式!個人差は勿論あると思いますが、私はCPIの食事には大満足です!CPIに来て約3か月で5キロも太ってしまいました・・・。フィリピン留学中は、語学学校の食事はあまり美味しくないし、英語の勉強を沢山して、痩せると聞いていたのに・・・。CPIのメニューの中で一番好きだったのは朝食で出ていたスクランブルエッグ。私は果物が大好きなので、CPIの食事に毎日フィリピンの申請んな果物が出てくるのもとても嬉しかったです。 セブ島CPIの英語学習について CPIの英語授業について、私の感想を書いていこうと思います^^一番最初は最も基礎となるESL Generalコースからはじめ、最後の1か月はReading科目をIELTS Writingに変更し受講していました。留学初日の英語レベルテストでは、横にいた台湾人留学生と話したいのに自己紹介もろくに出来なかいレベルでした。TOEICやTOEFL、IELTS科目を勉強するなんて想像も出来なかった私が、どうやって英語を伸ばして行ったかを話していきたいと思います。 CPIには、正規授業とは別に自由に参加できる無料のオプションクラスが沢山運営されています。CNN、アメリカ人講師が受け持つpronunciation, 1:1speaking class (SSP) があります。私は留学最初の1か月、1回も授業を休まずマンツーマン授業に参加しオプションクラスを最大限効率的に使って、沢山英語を話すよう努力しました。CPIの英語の先生たちには、「!Julia is most talkative student in CPI」と言われたこともあります(笑)そのうち、先生の一人が、スピーキング力がかなり伸びたからコース変更をしてみれば?と提案してくれました。最初は英語初心者の私が出来るかな?と不安でしたが、周りの先生の指導のおかげで授業についていくことができ、どんどん自信を持つようになりました。 IELTSの勉強を始めたことで全く夢や未来の計画がなかった私に、「海外の大学進学」という明確な目標ができ、英語学習のモチベーションにも繋がりました。CPIでの英語留学が終わり帰国した後も、IELTSの目標スコア獲得に向けて引き続き英語勉強を頑張っています! ※参考までに、CPIの先生たちの英語授業に対する情熱や教育クオリティは他校と比べ物にならないほど良いと思います!私は1年前、他地域でフィリピン留学の経験があるので、自信を持って言えます! CPI留学中の、一番最初と最後の英語レベルテストの結果です。最初の英語レベルは公開するのが恥ずかしいくらいですし、最後も決して高いスコアではありませんが、12週間の英語留学を通してどのくらい英語力が上がったか見て取れると思います。 セブ島留学の週末の遊び方について 気になるCPI英語留学の週末の過ごし方をご紹介します!セブ島は綺麗な海が有名ですが、私は泳ぐことも出来ず水自体が怖いカナヅチ・・・(⁄ ⁄•⁄o⁄•⁄ ⁄)ただフィリピン留学中に英語以外の何かに挑戦してみたいという気持ちもあり、決意をしてアイランドホッピングに出かけました。どうだったかと言うと・・・セブ島留学に行かれる方は絶対に一度はアイランドホッピングに行かれることをお勧めします!セブ島の海は本当にきれいで美しい魚が沢山います。私はナルスアン島(Nalusuan Island)のアイランドホッピングに行きましたが、それ以外にもセブ島にはボホールやオスロブ、マラパスクア等おすすめのアイランドホッピング地が多いそうです。セブ島に英語留学に来たら必ず一度は行かれることをお勧めします!私みたいに泳げない人でも十分楽しめること間違いありません!フィリピン人の親切なガイドさんが色々と教えてくれ、助けてくれます。 何気なく撮った写真も、セブ島の海の上ではこんなに素敵な写真に仕上がります!ベストショットを是非たくさん撮ってください♥’v’♥アイランドホッピングなど、アクティビティ系ではなくショッピングが好きなインドアの方には、セブ市内にアヤラモールやSMモール、JYモールなど大きなショッピングモールで楽しむことが出来ます。セブ島には楽しめる場所がいっぱいあるので心配しないでください!(笑)フィリピン料理や日本料理など、美味しいレストランも沢山あるので、週末は思う存分セブ島を楽しんでください! セブ島CPIのアクティビティについて CPIのアクティビティについて紹介します。私がCPIに来て驚いたことの一つは、色々なコンテストがCPI校内で開かれているということです。バトミントン、水泳、卓球、ダンス、歌、料理など、12週間の英語留学の間に学祭のような楽しい催しが沢山ありました。多くの留学生が参加するので何時も盛り上がり、友達や先生との仲も深まり思い出に残っています。優勝したら賞金ももらえるんですよ! セブ島CPI留学生活のまとめ CPIの愛で溢れた私の部屋の机です( ˘ ³˘)💛思い出が多すぎて毎日とても幸せでした。 何よりも忘れられないのは、12週間CPIで一緒に過ごした留学生の友達と先生たちです。フィリピン英語留学の醍醐味でもある、外国人同士の触れ合いでは色々なことを学び大きく成長出来ました。部屋で休んでいる時でも英語を使うことが出来るのは、本当に大きなメリットだと思います。いつも一緒にいた友達の中で私が一番年下だったこともあり、いつもBaby Girlと呼ばれ可愛がってもらいました。彼らがいてくれたおかげで、私の英語留学生活がより幸せで実りのあるものになったと思っています(♡◕ω◕♡) これからフィリピン留学に行かれる方には、恥ずかしがらずに自分からどんどん話しかけて友達を作ってくださいと言いたいです(▰˘◡˘▰)あ、金曜日や週末に先生たちと一緒に遊びに行くのも、英語を伸ばす良い機会です! 英語学習以外にも、私に沢山の出会いと成長を与えてくれたCPI留学生活。色々な人のサポートのおかげで、CPIでの英語留学生活は本当に快適に楽しかったです。忘れられない思い出を一緒に作ってくれた親切なマネージャー陣、愛らしく賢い先生たち、優しい友達たち、みんなにお礼を言いたいです! 最後まで読んでくれてありがとうございました!フィリピン留学を検討しているのであれば、CPIを心からお勧めします!後悔しない選択だと自信を持って言えます! 以上でJuliaのCPI留学体験談を終わりたいと思います ◟( ˘ ³˘)◞ ~♡⁼³₌₃ セブ留学:フィリピンで最も人気な留学先 セブ島留学がフィリピン留学の中心的存在になっている理由の1つは、様々なタイプの語学学校が集まっていることです。セブ島の観光・レジャーと英語留学を両立できるセミスパルタ語学学校、タイトなスケジュールで時間の無駄なく英語勉強にだけ集中できるスパルタ語学学校、TOEIC・IELTSテスト対策専門校など豊富な選択肢があります。 >>>セブ留学について詳細を見る

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セブ | CIJ Sparta
・セブCIJスパルタ留学体験談:初めての海外で初めての留学

セブCIJスパルタ留学体験談:初めての海外で初めての留学 学校:CIJスパルタ 留学期間:8週間 CIJスパルタに留学を決めた理由 日本の語学学校ではなく、外国でネイティブの英語を聞き、語学を勉強したくて留学を決めました。語学学校に着いて、最初は食事も合わないし、部屋に一人で、不安でいっぱいでした。でも日に日に色んなことに慣れていって、すごく楽しくなりました。私は、まだ全然英語を話すことはできないので、マンツーマンの授業で英語講師とたくさん話すときが、特に楽しく、為になりました。もちろん全て英語なので、最初は、フィリピン人講師が言っている事を理解するのも、それに対して答えるのも、電子辞書がなければやっていけませんでした。でも、たった2ヶ月でも、最後の方は、なんとか話すことができたりして、それがすごく嬉しくて感動さえもしました。2ヶ月前までは海外に旅行さえ行ったことがなくて、英語も全くわからない状態で来ましたがここまで英語が伸びたのはCIJスパルタ校を選んだからだと思います。 セブ島CIJスパルタ留学中の経験 平日外出禁止とEOPという校内では英語しか話してはいけないという規則が英語を学ぶ上で大きな働きをしてくれたと思います。一見厳しそうに見える規則ですが、この規則があったからこそ日本人だけではなく、他の国籍の留学生の友達を作ることもできました。もちろん、最初は一人で留学生の友達を作るのは難しかったけど、毎日少しずつ友達が増えていって、授業が終わってから夜、友達と話すのがすごく楽しみで、楽しかったです。施設もすごく綺麗でストレスなどなく過ごせました。キャンパス内にリゾートスタイルを取り入れていて、ココナッツツリーがたくさんあり、緑に囲まれた環境で友達とフォトジェニックな写真をとったりしてよくインスタグラムなどにもあげていました(笑)その瞬間は本当に楽しかったです! セブ島CIJスパルタ留学の感想 今回は2ヶ月だけでしたが、また機会があれば留学したいなと思いました!!二人部屋の写真ですが、どの部屋もすごく開放感があり、くつろげました。休み時間は必ずと言っていいほど部屋で休んだり、映画をみたりしていました。 私は天体観測をするのが大好きなのですが、晴れた日の夜にはこんなにたくさんの星たちをみることができてほんとうに幸せでした。校内はリゾートスタイルで、セブの海沿いにキャンパスが位置していて、しかも満天の星空!こんなに最高な留学先は他にないとさえ思ったくらいでした。 そして毎日のように見ることが出来たセブの夕暮れ時、この時間に外で風にあたりながら友達と話していた時のことが本当に忘れられないです!!!CIJスパルタ校を選んで色々な意味で満足できました! セブ留学:フィリピンで最も人気な留学先 セブ島留学がフィリピン留学の中心的存在になっている理由の1つは、様々なタイプの語学学校が集まっていることです。セブ島の観光・レジャーと英語留学を両立できるセミスパルタ語学学校、タイトなスケジュールで時間の無駄なく英語勉強にだけ集中できるスパルタ語学学校、TOEIC・IELTSテスト対策専門校など豊富な選択肢があります。 >>>セブ留学について詳細を見る

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セブ | CIJ Classic
・セブ島CIJクラシック留学体験談:セブ島で英語を話したいを実現に!女子留学

セブ島CIJクラシック留学体験談:セブ島で英語を話したいを実現に!女子留学 お名前:K.Y. 留学コース:Power Speaking セブ島CIJクラシックに留学を決めた理由 特に目的があるわけでもなく、漠然と英語が話せるようになりたい、といったような気持ちでフィリピンに来ました。なので、結局どこでもよかったのですが、まずは安かったという事でこのセブにやってきました。 はっきり言って、英語の勉強をするのは久しぶりで、しかもちゃんと自分の意思で英語を勉強するというのが初めてでした。ですので、来たは良いものの最初は不安でした。しかも、私の場合、結局その不安は超現実で、もうこちらの人が何を言っているのかも分からないし、緊張して自分が何を話したらいいのかすら解りませんでした。もう、来た早々からとてつもなく後悔していました。日本の経営母体ではない語学学校でしたが、さいわいここには日本のスタッフの人がいたので、初めは相談しながら、そしてこの不安や緊張を我慢しながら過ごしました。英語も聞き取れないまま、心が折れたような状態で 3 週間ほどたちました。  もう、どうしてもしんどい時は途中で諦めてもいいから帰ろう、という気がちらほら出てくる中で、この 3 週目くらいから、なんとなく相手の言っている事が想像できるようになってきました。今思えば、死にそうに辛かった 3 週間も、無駄ではなかったのかなと思います。  私の時は日本人の少ない時でしたが、それでも数人の日本人留学生やスタッフが居たのは気持ちの上で助かりました。   CIJクラシックの授業について 授業も、最初は緊張しすぎて嫌で仕方なかったですが、慣れてくるとその有難さが解ってきました。マンツーマンクラスがほとんどなので、ずっと自分ひとりだけで聞く話すをしなければいけません。これは、英語初心者の私にとってはすごく良かったのかなと思います。たとえ無理だとわかっていても何が何でもやらなきゃしかたないからです。それに、緊張しすぎているのは私だけで、英語講師たちは本当に気楽に親切にフレンドリーに話しかけ、教えてくれました。これは、こちらの国民性なのでしょうか。 とにかく、何もわからない喋れないという私にもあきれる事なく、いつも楽しく授業をしてくれようとしているのが解りました。今思えば使う単語や文章も、はじめは簡単なものを選んでくれていたと思います。 施設の立地について 宿舎の方ですが、語学学校と同じ建物になっているので、すごく便利で、寝坊してもそのまま直行して遅刻しない、という感じでした。また、ガードマンが大分沢山いてくれるので安心でした。そもそも、語学学校の場所自体が静かで奥まった(でも怪しくない)ところにあるので、フィリピンの中でも安全なところにあるものだと思います。 奥まったところでも、少し歩けばスーパーやコンビニがあり、すぐ近場にもパン屋とか、わりとこじゃれたカフェなんかもありました。 CIJクラシックでの食事について ご飯が、韓国料理が多いです。ですので辛い物が苦手な方はつらい時があるかもしれません。さしあたり、私の場合は辛いといっても食べられないほどのものは無かったです。また、先ほども言ったように周りにはコンビニもあるし、レストランやハンバーガーショップ、カリンデリアなどがあるので外食は可能です。あと、結構いいキッチンが部屋の中にあるので(しかも、どうも全室にあるみたいです)、自分で何かを用意することもできます。ちなみに、流し、オーブン付きのコンロ、冷蔵庫が普通に部屋の中にあります。洗濯機も室内にあるので、わたしのような女性でも下着なんかをランドリーサービスに出さずに処理できました。 寄宿舎について 宿舎の中は本当にきれいに使われています。常にしっかりと掃除をしていて、部屋そのものも、完璧ではないにしても結構豪華でしゃれた感じでした。多分もっとぼろっちい部屋だと想像していたので、正直すこし得した気分になった感じです。 宿舎に、プールとジムがあったのでこれが大変良かったです。大分通いました。平日はあまり外に出なかっ たのですが、おかげで運動不足にならずに済みました。 セブ島CIJクラシックで感じた事 セブは街なので、少し英語に慣れた後は気分転換するにもいい街でした。タクシーで少し走ればすぐにモールやローカルマーケットに出れるし、少し足を延ばせばマクタン島のリゾートにもそれほど苦労せず行けます。 マクタンのビーチはなかなかきれいです。 この語学学校では結構管理が厳しいので、外泊する時と旅行する時には必ず事前に通知しておかなければなりません。ただ、そこをしっかりしておけば何の遠慮をすることもなく旅行に出たりできます。ちなみに、外泊などには上限があるので、プランを練って上手く回数分を消化する必要があります。私は、すぐにだらけてしまうタイプなのでこの上限が嫌と言えば嫌でしたが、今思えばこれのおかげで勉強させてもらう時間が増えたと思います。息が詰まりそうなのも嫌だけど、意思も弱いという人にはこの学校はちょうどいいと思います。 それで、私の場合、週末何日かを使って旅行に出る事も出来ました。私の場合は、部屋が一緒だった韓国人留学生とその友達の台湾人留学生と一緒に、カワサンというところまで外泊での旅行をしました。 何ともないような楽しい旅行でしたが、初めの事を考えると私にとってはこれは奇跡みたいなものでした。全く英語も喋れず、不安で、もう人と喋るのも怖かったのに、海外で日本人以外の人と一緒に旅行してるんですよ。本当に嬉しい留学経験です。  セブ島CIJクラシックの留学まとめ 周りの留学生と、この語学学校の英語講師たちのおかげで、少しではありますが英語も使えるようになりました。忘れがたく、そして感謝でいっぱいの留学でした。本当にこのマンツーマンの多いセブに来て良かったと思います。 今は少し自信を持てています。本当に有難う御座いました。 セブ留学:フィリピンで最も人気な留学先 セブ島留学がフィリピン留学の中心的存在になっている理由の1つは、様々なタイプの語学学校が集まっていることです。セブ島の観光・レジャーと英語留学を両立できるセミスパルタ語学学校、タイトなスケジュールで時間の無駄なく英語勉強にだけ集中できるスパルタ語学学校、TOEIC・IELTSテスト対策専門校など豊富な選択肢があります。 >>>セブ留学について詳細を見る

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セブ | CPILS
・セブ島CPILS留学体験談:16週間CPILSで女子セブ島留学

セブ島CPILS留学体験談:16週間CPILSで女子セブ島留学 お名前:TOMOKO 留学期間:16週間 留学コース:ESL 私は1月22日から5月14日までの4カ月間、フィリピンのセブ島にあるCPILSに英語留学に行ってきました。初めは一人で英語スクール探しから始めました。いろいろな留学エージェントを探している中に、フィルイングリッシュさんと出会いました。見積もりから細かな質問に対して丁寧に答えてくださり、また他のエージェントよりも圧倒的に留学費用が安いという理由から、このエージェントなら安心して任せられるなと思い、フィルイングリッシュさんに全てをお任せしました。 実際にフィリピンで留学生活をしてみると、やはり文化の違いや食生活、同じルームメイトとの共同生活でいろんな不便を感じる事が多々ありました。しかし、この経験も私にとって日本では学ぶことのできない、人生の勉強、経験となりました。また、かけがえのない友達(日本人、韓国人、台湾人)もできました。そして英語学習では、平日の朝の8時から夜の9時半までみっちり授業がありました。最初は本当にきつかったのですが、だんだんと慣れてきました。それと同時に、私の英語力も向上している実感がありました。初めは英語講師の言っている英語がまったく聞き取れない、簡単な英語でさえ答えるのに時間がかかっていたのですが、2ヵ月ぐらい経った時にはだいたい聞き取れるようになり、もっと英語で話せるようになりたいと向上力も湧いてきました。 フィリピン留学では、英語以外でも様々なアクティビティを体験しました。シュノーケリングやアイランドホッピングなど、日本では普段あまり海に行かないのですが、この4ヵ月でたくさん泳ぐことができました。なによりスキューバダイビングのライセンスを安く取得できて良かったなと思います。 4ヵ月間の留学で完全に英語をマスターできた訳ではないですが、中学高校の英語はほぼ思い出すことができ、簡単な日常会話はできるようになりました。日本に帰った今からも、せっかく覚えた英語を忘れないように、英語学習を続けていき、TOEICにも挑戦しようと思います。 【CPILSについて】 セブ島のCPILSはスピーキングに重点を置いている英語スクールの一つです。平日の外出が禁止されているスパルタ校ではございますが、セブで一番最初にSSPを認可された英語スクールであり、英語講師陣の質もセブで折り紙つきに高いです。TOEIC公式試験センターという肩書きに加え、TOEIC試験コースの実績も多く残しております。フィリピン講師だけではなくネイティブの授業にも力を入れたここ、CPILSはセブのバカンスと共に充実した英語留学が望める英語スクールでございます。 『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。 >>>留学カウンセラーコラムの続きを読む スパルタタイプの学校のメリットと留意点 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 >>>スパルタとセミスパルタ比較の詳細を見る

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セブ | QQ English シーフロント
・セブ島QQ Englishシーフロント留学体験談:QQ Englishシーフロント校 留学生の体験談!

セブ島QQ Englishシーフロント留学体験談:QQ Englishシーフロント校の女性留学生の体験談!リアルに感じた「フィリピン留学」とは、、、 お名前:高坂 美月 留学期間:8週間 留学コース:スタンダードコース ↑同級生たち! みなさんこんにちは! 2017年の4月3日より8週間フィリピンのセブ島に英語留学へ行ってきましたみづきです!今回は、私がリアルに感じた「フィリピン留学」というものをお伝えできればと思っております。 ・数ある国の中でフィリピンを選んだ理由 世界196カ国の中で、というと少し大げさですが(笑)、経済協力開発機構(OECD)加盟国が発表している主要な18カ国の人気留学先にランクインしていないフィリピンをなぜ選んだのか、という理由についてお話しします。といいましても理由はとてもシンプルで、「マンツーマン」レッスンが「破格」の値段で受けられるから、です。もちろん他の国でのマンツーマンレッスンも探してみたりしましたが、そもそも対応している英語スクールが少ないことと、珍しいケースのようなので出来たとしても気軽に行けるような値段設定ではありませんでした。また、ネイティブに近い英語で勉強をしたいという欲もあったので、英語を教えることができる国際資「TESOL」の保有をフィリピン人講師へ義務付けしていた「QQEnglish」さんを見つけることができた、という点もフィリピン留学を決めた理由の一つです。 以上の2点が、私が「フィリピン」を留学先に選んだ理由です。 ↑チョコレートヒルズ ・フィリピン留学が向いている人 まず、フィリピン留学をする人のタイプは大きく分けて2つあります。 1 留学に行きたい本命の国があり、そこに行くための基礎固めをしに来ている方。 2 留学に憧れていて、仕事を辞めることができた、または学校や会社を休むことができた方。 以上のようなタイプの人が9割以上で、残りの1割は一週間だけバカンスがてらにフィリピン留学されている大人の方といった印象でした。上記の理由からわかるように、基本的にフィリピン留学は「英語力がビギナー、またはビギナーから始めたい」という方に向いているといえます。実際に英語力に自信がない方でも、マンツーマンレッスンでフィリピン人講師が丁寧に根気強く教えてくれますので、集中して勉強すれば短期間で自身が持っている英語力より数段パワーアップが可能かと思います。また、他の国に比べて低予算のため、年齢は問わず幅広い層に向いています。 ・フィリピン留学が向いていない人 フィリピンは1年を通してとても湿度が高く暑い国です。たとえ英語スクールが空調を完備していたとしても、それが効かなくなるくらい日中は暑いです。なので、暑さや湿度に極端に弱く、物事に集中できないという方は残念ながらフィリピンは向いていないと思います。 また発展途上国ですので、基本的にはインフラ面は整っていません。シャワーの水が出なかったり、トイレが詰まったりなど水回りのトラブルや、道路が完全にコンクリートではないので砂埃などの空気の問題、また湿度が高いので虫の問題など細かい問題が多々あります。また正直、治安は良くありません。万引きやひったくりの報告もあり、今だとテロの活動が活発になってきているようで、英語スクール側の判断で立ち入り禁止となった島もあります。 以上のようなデメリットが挙げられますので、暑い国はやだ、インフラが整っている国じゃないとやだ、治安が悪いのはやだ、という方にはフィリピン留学はあまりお勧めできません。 ↑フィリピンの伝統的な服装 ・最後に 色々と書かせていただきましたが、個人的にはフィリピン留学はお勧めです!8週間のマンツーマンで格段に英語力がつきましたし、英語を話すという行為にまるで抵抗がなくなりました。毎日少しでも英語を話すことの大切さを感じることができました。 また、フィリピンには日本ではなかなか味わえない程のたくさんの自然があります。毎週末、その自然に触れることができ、とても貴重で有意義な時間を過ごすことができました。私は海が大好きなので、色々な島の海を見ることができて本当に楽しかったです!フィリピンは、勉強と自然を満喫できる贅沢な国でした。時間が経ち、さらに私自身が成長をすることができたら、またフィリピンに遊びにいきたいと思っています。8週間ありがとうございました!! ↑アイランドホッピング(ナルスワン島) セブ島留学QQ ENGLISHマネージャーインタビュー こんにちは。フィルイングリッシュの高橋です。 今回フィルイングリッシュは日本で最も有名な日本資本系フィリピンの語学学校QQ ENGLISHを訪れスタッフにインタビューをいたしました。QQはオンライン英会話の分野が強く日本、韓国、中国、台湾などの主要国から12,000人の学生が参加しています。 >>>インタビュー記事の続きを読む フィリピン留学中に東南アジアへプチ旅行 フィリピンは東南アジアの代表的な群島国家。フィリピン首都にあるマニラ国際空港は合計4つのターミナルを持つ大型空港であり、フィリピン第二の都市セブ島にあるセブ国際空港は様々なアジア国の入り口となっており、共にフィリピン国内線·国際線が就航しています。そのため、フィリピン留学中に週末や3連休を利用し国内旅行もしくは周辺の東南アジアの国々への旅が容易です。 >>>フィリピンから東南アジアへ旅行 の続きを見る

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セブ | CELLA
・セブCELLAプレミアム留学体験談:英語をあきらめたくない人のためのCELLA留学

セブCELLAプレミアム留学体験談:英語をあきらめたくない人のためのCELLA留学 お名前:西根 豊 期間:1カ月 コース:Power Speaking 7 私はもともと理系ということもあり、英語に苦手意識を持っていました。しかし就職活動にTOEICなどの資格や英語力がどうしても必要で悩んでいた際にフィリピン留学の存在を知りました。中でもCELLAを選んだ理由は 1 日本人が少ない 2 豊富なマンツーマン授業 3 立地の良さです。 1 日本人が少ない 日本人が少ないというのは、CELLAは韓国資本の語学学校のため韓国人の比率が比較的多いです。嫌でも英語を喋らなければいけないという環境に置かれるため、自然と英語を喋るようになりますし、わからない表現やわからない単語などはその場で調べることで英語力が付きます。 2 豊富なマンツーマン授業 私はPS7というコースを受講していましたがマンツーマンレッスンが7コマ、グループレッスンが2コマという非常にハードで濃密な授業が行われています。欧米での留学に比べて2倍以上の授業数ですし、マンツーマンレッスンが主体に行われているのはフィリピンだけです。マンツーマンレッスンなのでわからないところはすぐに先生に聞けますし、自分のレベルにあった授業を50分間も受講できるため、英語力の向上にはもってこいです。 留学する前は先生がフィリピン人だからなまりがひどいのではないかと考えていましたが、全くそんなことはなくどの先生もはっきり発音してくれますし、英語を母国語とする人に比べてつながる音などもはっきり発音していただけるため、逆に聞きやすいという印象を受けました。どの先生も優しく、自分の希望に沿った授業を展開していただき、しっかり自分の間違いを訂正してくれるため、CELLAを選んで本当に良かったです。 ③ 立地の良さ 歩いて数秒のところにスーパーマーケット、ファーストフード店やカフェがあるため勉 強に疲れた時によく利用していました。また私は週末によく旅行に行っていましたが、セブの主要地も近いため交通の便が非常に良かったです。 フィリピンの治安の悪さを心配する方がよくいらっしゃいますが、セブは非常に治安が良く、私の友達の中で何か事件に巻き込まれたというのも全く聞きませんでした。寮には24時間警備の方が何人か常駐しているため寮の中も非常に安全です。 最後に、留学を考える理由は様々ありますが、英語が障害になって何かを諦めなければならない方、どうしても英語が必要な方、英語を現地で学びたい方へCELLAを絶対におすすめします。悩んでいるのなら今すぐに行くべきです。騙されたと思って一度CELLAでの授業を受けに来てください。私は一か月という短い期間でしたが毎日ちょっとずつ聞けるようになる実感やちょっとずつ話せるようになる実感を味わえました。これは何もわからない私に熱心に授業を行っていただいたフィリピン人講師の方や、悩んだときに話を聞いていただいた日本人スタッフの方のおかげです。もしまた留学する機会があったら間違いなくCELLAを選びます。また留学の成果を次のTOEICで試したいと思います。 I am good at math, so I was afraid of English. When I was looking for the Job, I really needed TOIEC scores and English skills. At that time […]

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セブ | Cebu Blue Ocean
セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学

セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学 みなさまこんにちは(*^^*) セブ、マクタン島にあるセブブルーオーシャンアカデミーにて8週間の留学をしましたSaeと申します! わたしの個人的な感想になりますが、 8週間セブで過ごして分かったことや、これから留学に行かれる方にお伝えしたいことをレポートさせて頂きます♪ ⚫持ち物について よく色んなサイトで持っていた方がいいものや、現地で調達できるものなどの紹介があると思います。なので、内容はそちらのサイトにおまかせしてアドバイスだけさせて下さい! まず、荷物は少なめに…と書かれてることが多いですがわたしは逆の意見です!笑 荷物は許せる限り日本から持っていくことをオススメします。 と言うのも、もちろんセブでタオルやシャンプー等を調達することはできますが、値段がそんなに安くないのと、質もやはり日本より劣るためです。 日本と同じクオリティーのものを、と思うと日本で購入するより高額になることもあります。 そのため、わたしは捨ててもいいものを持って行ってセブで破棄し、その分空いたスペースにお土産をつめて帰国しました!笑 色々現地で調達しようと思うとついてからもバタバタしますし、持っていける範囲は持っていった方が楽と言うのがわたしの意見です。 また、セブブルーオーシャンではハンガーが備え付けられていません。 2週間以下の人はいいかもしれませんが、それ以上の人は持参することをオススメします!(レンタルもあるので、そちらを利用することも可能です。) ⚫セブブルーオーシャンアカデミーについて 全体的な感想としては満足しています!施設はフィリピンということを踏まえると十分だと言えます。プールもマッサージも施設内にあり、窓からは海が見えます。(オーシャンビュー側)食事も美味しかったです。スパルタで厳しくやりたい!って人には合わないかもしれませんが、それ以外の人には対応できると思います。 セミスパルタなので、しっかり勉強したい人は勉強を、遊びたい人は遊びを、 と選べる環境だと思います。日本人スタッフもいるので安心ですね。 わたしは基本的に留学が満足いくものになるかは自分次第だと思っていますし、他の学校の方が合う人ももちろんいるとは思います。 しかし、オススメできるアカデミーの一つであることは間違いないと思います♪ ⚫フィリピン留学について フィリピン留学は、初級~中級までの人向けだと思います。上級をめざしている段階の人まではどこのアカデミーでも対応できると思いますが、すでに上級でそこからさらに伸ばしたい人には物足りないアカデミーもあるかもしれません。 生徒に上級の人が少なく、グループクラスが組めない場合があるためです。なので、上級レベルの人はそれなりのレベルの人が多くあつまる学校を選ぶことをオススメします! ⚫留学を検討している方に… 行くまでに色々不安もあると思います。でも行ってしまえば案外なんとかなりますよ(*^^*) ※もちろん準備は大切なので、日本でできる限りの英語の勉強をしておくことをオススメします! わたしはセブブルーオーシャンアカデミーに8週間留学してとても良かったと思っています。留学しないと経験できなかったことや、留学しないと出会えなかった友達ができました。 来月、セブで出会った韓国人の友達に会いにカナダに行く予定です♪(その人はセブ留学後、カナダに留学中です。) 私も次はオーストラリアにワーキングホリデーに行こうと思っています。これはセブ留学に行ったからこそ、決心できたことです。迷っている方はどうか勇気を出して挑戦してみてください(*^^*) フィリピン セブ島留学 オススメ語学学校一覧 セブ島留学は、格安で結果を出すフィリピン留学を代表する人気留学地です。 しかし、留学前には、「なんでセブ島が他より良いのか」疑問を持つかもしれません。セブ島留学の魅力、特徴、そして注意点とデメリットを5つにまとめました。 >>>セブ島オススメ留学先の続きを読む  セブ島留学が驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? セブ島留学がスパルタよりもゆるめのセミスパルタの学校が多いといっても、1日6~8時間以上は授業が行われるため、英語学習に慣れない人は疲れてしまいます。そのため留学中の学習に適度な息抜きは絶対に必要です。その意味でセブ島留学は、英語漬けの学習環境+個々の努力+適度な休憩で最高の留学生活を送ることができるのです。 >>>セブ島の学習スタイルについて詳細を見る

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セブ | CIJ Classic
CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達

CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達 CLASSICキャンパスのすぐ近くにあるレストランでみんなの溜まり場になってました。 僕はクラシックキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は僕にとってとても充実してました。最初はやはり英語が全然話せなかったし全然先生の言ってることもあまり理解できませんでした。そこでわからなかった単語を調べながら徐々に先生の言っていることも理解できるようになってきて英語で英語の勉強ができるようになってきました。そこで気がついたのが英語で理解できるようになってくると、時には日本語で勉強するより分かりやすかったりするんです!それでだんだん話せるようになってきて英語を勉強するモチベーションも上がっていきました。 それと同時に最初は他の国の友達とあまり話せなかったですが徐々にコミュニケーションもとれるようになっていきどんどん英語を話すことに楽しみも覚えていきました。英語が少し話せて理解できれば他の国の人とも友達になれるし他の国の文化も知れるのでどんどん楽しくなっていきました。クラシックキャンパスの先生はみんな優しいし楽しい人ばかりで授業も毎回とても楽しかったです。 なによりマンツーマンレッスンなので分からないことがあったら気軽に聞けるし先生とも仲良くなって時には全然授業に関係ないことを話してて授業が終わったりということもあったけどそれもすごく楽しい時間でした。そこでフィリピンの文化について話したり、オススメのローカルフードやレストランについて教えてもらったり、授業と全然関係ないこと話していて僕が話した文法が間違っていたら直してくれるのでとそれはそれですごく勉強になっていました。 そしてCIJは他の学校と比べて日本人が少ないと思います。その面でも英語を話す機会も多いし授業が終わってもスピーキングの練習になってました。そのおかげで最初来た時よりもスムーズに話せていて自分の英語が伸びてるのがすごく実感できました。みんな同じ寮に住んでるのでほぼ毎日一緒にいてすごく仲良くなって他の国の友達とご飯行ったり、遊びに行ったり、旅行にも行ったりと休みの日もとても充実してました。 僕は本当にCIJを選んでよかったなと思います。とてもいい経験になりました。毎日、毎日が楽しかったです。 毎週火曜日以外はズンバにも参加できるのでたまに参加してました。いい運動になるんです。 念願のジンベイザメとも泳げました。 フィリピン セブ島留学 オススメ語学学校一覧 セブ島留学は、格安で結果を出すフィリピン留学を代表する人気留学地です。 しかし、留学前には、「なんでセブ島が他より良いのか」疑問を持つかもしれません。セブ島留学の魅力、特徴、そして注意点とデメリットを5つにまとめました。 >>>セブ島オススメ留学先の続きを読む 英会話マスター スピーキング集中プラン 1~2週間の超短期英語留学は、日本での英語学習を含めて成長につなげる留学プランになりますが、4~12週間のフィリピン留学は、目標に合った「結果」が出せる留学期間なのです。例えば、英語初心者から日常英会話ができるようになる、英語の基礎固めを終えビジネス英語・IELTS対策にいけるなどなど。英語留学期間としては短すぎず長すぎず、投資対結果が最も良いと言えるでしょう。 >>>英会話マスタープランの詳細を見る

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セブ | CIJ Sparta
CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談

CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談 私はスパルタキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は私にとってかけがえのないものになりました。英語力という面でもですが、人間的にも成長したのではないかなと自分自身で思うぐらいたくさんの経験ができました。 まず、この学校を選んだ理由は英語学習に適している環境にあると思ったからでした。そして、実際にこれを理由にこの学校を選んで大正解だとこちらに来てから改めて思いました。この学校では校内では英語しか喋ってはいけないとか、平日外出禁止、早朝と夜のテストなどなど英語学習に徹底していて、私にとってはまさに求めていた、といっても過言ではないくらい最適な環境でした!また、平日に外出できないということで、みんな学校にいるからすぐ周りの人と仲良くなることができました。 他にはたまに学校などで困ったことがあったりしましたが、その時は周りの友達やオフィスにいるスタッフさんたちが迅速に対応してくれたので何が起こっても安心できました。 校内の設備はすごくきれいで、部屋にはエアコンや冷蔵庫なども付いているし、校内のいたるところにウォーターサーバーもあったので快適にすごせました。あと、プールやジムなどもあり、運動不足になることもなかったし、そこでまた新しい友達を作ることもできました。 そして授業も毎回最高に楽しく、真剣に学べる授業を提供していただけました!先生たちは予想以上に真剣に英語を教えてくれて、毎回発音や文法を直してくれたので、自分でいうのもなんだけど、だいぶ英語話せるようになったと思います。グループクラスも最初は緊張したし、どうやって英語を話したらいいかわからなかったけど、先生や他のクラスメイトたちがそのクラスを盛り上げて、気にかけてくれていたので、すぐ馴染むことができました。グループクラスの雰囲気としては、わからないところがあってもすぐ質問したりできるような雰囲気だったので、よかったです。 他に細かいところとしては、毎週二回、掃除・洗濯の日もあったので安心しました。毎回ハウスキーパーさんたちがきれいに洗濯や掃除をしてくれたので本当に感謝しています。あとセキュリティーの面でも24時間ガードマンが学校にいるので安心でした。 最後に、こうやってフィリピンの語学学校にいってたくさんの国籍の方や文化に出会いました。日本ではなかなかできない経験だと思うし、自分の考え方や、生き方を見つめ直すこともできました。また機会があればこの学校に戻ってきたいくらい、最高の三ヶ月でした スパルタキャンパスにある喫煙エリアからの眺め。 ビーチが近くにあります。 朝のテストに向かう前に撮った朝日! 夕暮れ時にプールに入りながら撮りました。 本当にきれいな学校で写真映えもいいです。 セルフスタディー中です。 みんなも一生懸命勉強するから自分もその影響をうけて勉強することができます。 二人部屋の写真です。 本当に一つ一つの部屋がきれいで来た時に驚きました。 ダイニングエリアです。テスト系は基本ここで行われます。 そして広くて食事時間はいつも賑わってます。 『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。 >>>英会話初心者向けのプランを読む おすすめのスパルタ語学学校一覧 フィリピン留学におけるスパルタとは、語学学校が生徒の1日の勉強スケジュール、学習内容を管理するスタイルのことです。語学学校はそれぞれ独自のノウハウを持って「こうすれば一番効率よく勉強して英語が伸びるんだよ!」と、レベル別の受講科目や授業内容を全て決め、生徒に従わせます。生徒側は、専門家である語学学校に全てを任せ、指示に従ってついていけさえすればいいのです。 >>>スパルタ語学学校の詳細を見る

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セブ | UV ESL Center
ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学

ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学 セブ UVESL体験談 若林 宏明(HIRO.w) Q1. セブ島留学、そしてUVESLを選んだ理由は? 私はUVESLに約4ヶ月滞在しました。 元々私はTOEICの点数とスピーキング力の向上を目指しフィリピン留学に来ました。 1年前にもニュージーランドで4ヶ月間の留学を経験したのですが、ニュージーランドのクラスはグループクラスのみで、わからない所があってもあまり声には出せず、理解できないまま時間が立つのという事を経験し、英語力の成長をあまり感じる事ができずに後悔しました。 そのリベンジの為に物価の安いフィリピンで、中でも治安も安心なセブを選びました。 UVESLを選んだ理由は1:1の授業や少人数の充実したグループクラスの学習カリキュラムはもちろんのこと、日本人スタッフが多くいるという安心感、そして一定の条件を満たすと、隣接するビサヤ大学からの認定修了証がもらえる事がとても魅力的だったからです。 Q2. 英語力はどれくらい伸びましたか? セブに到着して数日後に受けたTOEICテストは、日本で受けた時の点数をはるかに下回っており、決していい点数ではなかったです。スタートダッシュはあまりよくなかった事を覚えています。 授業初日も全く会話が成り立たず、先生が一生懸命話そうとしてくれている事にとても申し訳なさを感じました。単語だけを並べて話す事はやめようと思い、授業が終わったあとに自主室を利用して、文法を一から学び直し、先生にチェックしてもらう形で会話を始めました。UVの先生方はどんな要望にも柔軟に応えてくれすごく勉強がしやすかったです。その成果もあり、徐々に自分で文章を作れるようになり、1ヶ月たった頃にはお互いが笑顔になれる程度の会話が成り立つようになりました。 部屋であまり勉強ができない私にとって自主室があるというのはとてもありがたかったです。自主室は24時間利用可能でトイレもクーラーもあり騒音も無く自分のペース勉強ができるので非常に捗りました。文法を必死に勉強したおかげで次のTOEICテストでは150点近く上がりました。 私は特に1:1に期待してこの留学に来ていたのですが、少人数のグループクラスでも発言がしやすかったです。4ヶ月が経った今、自分の目標にしていたレベルまで英語を話す事が出来るようになりました。日本の授業とは違いフレンドリーな雰囲気なので自然体で授業を受けられ、毎日授業に行くのを苦痛に感じた事は一度もありませんでした。また、朝の授業を夕方に変更可能など、融通が利き、朝が苦手な私にとってはありがたかったです。 Q3. 友達は出来ましたか? クラスの中では友達を多く作ることができ、放課後には彼らと一緒に出かけたり、週末には旅行に行く事ができたりと、1人でセブ島留学に来て1人部屋で暮らしていた私ですが、全く不安はありませんでした。これもまた留学の醍醐味ではないかと思います。 また先生方とも仲良くなり、一緒に晩御飯を食べに行ったりできたのは本当にいい思い出になりました。 授業以外で先生方をコミュニケションを取ると、もっとお互いを知ることが出来て勉強する空間がより楽しくなりました。 Q4. 寮生活はどうでしたか? 寮生活についても満足することが出来ました。基本的にセブのトイレはトイレットペーパーが流せないのですが、UVの寮は流すことができ、部屋にはクーラーと扇風機が両方あります。クーラーも涼しい風がしっかり出るので暑いセブ生活の睡眠にも問題は無く、不自由はなかったです。 また、3階と5階にラウンジがあり、友達と放課後も話す事ができ、その中で他国の人に言語を教わったり一緒にギターを弾いたりと今までにない経験をすることが出来ました。 Q5. アクティビティやイベント等には参加されましたか? UVには数々のイベントや行事があり、私もボランティアに参加させてもらいました。日本とは違いセブにはストリートチルドレンが沢山います。孤児院に出向きそのような子供達と一緒に遊んだり、御飯を食べたり、本を読み聞かせたりしました。人生初のボランティアでしたが、とても貴重な体験をさせてもらったと思っています。 また週末は基本的に旅行に時間を使いました。 セブ近隣には色々な島や観光名所等見どころが沢山あります。UVESLを通し、自分たちでエージェントと連絡を取り合い、人数に比例した割引も受けることが出来たりと心配事なく色々な場所を旅行させてもう事ができました。中でもカワサンフォール(Kawasan fall)という滝は今まで見た景色の中でも一番の絶景で、またアクティビティとして崖の上から川に飛び込むなど、日本では味わえないような経験が出来ました。多国籍の人々と旅行に行くこと自体が初めてだったので、よりいっそう楽しく感じました。 Q.まとめ 今回のセブ島留学を通して沢山のことを学びました。 色々な国の友人ができ、いつかお互いの国を訪れ合おうと約束した人もいます。 4ヶ月で私の留学は終わりましたが、英語力だけではなくそれ以外のことも沢山得ることが出来ました。 私はこのUVESLを選んで良かったと思っています。そしてセブにまたいつか帰ってきたいと思います。帰国後、私は大学に戻るのですが、後輩達にはセブ留学、そしてUVESLをオススメしたいと思っています。 セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき? あなたの周りにもセブ島留学に行く人が増えていませんか?セブ島留学が人気の理由の一つとして、英語留学をする上でとても便利であることが挙げられます。そのため海外初心者でも、気軽に行くことができるようになっています。セブ島留学は、なにが、どのように便利なのでしょうか? >>>セブ島オススメ留学先の続きを読む フィリピン留学の大学付属語学学校まとめ フィリピン留学で大学付属の留学先を選ぶメリットはコレ!セブ島のUV ESL校、CDU ESL校、そしてバコロドのLSLC校の3校とも日本で大学生でなくても交換留学プログラムと同じ環境、同じ学習レベルで英語の特訓をすることができます。またこちら3校は日本人大学生の受入はもちろんのこと、多くの日本企業の英語研修先として選ばれています。ナゼ・・・?今回はそのメリットをまとめました! >>>大学付属プランの詳細を見る

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セブ | Bayside RPC
セブ留学Baysideで3ヶ月留学!英語でコミュニケーションをとりたい!

セブ留学Baysideで3ヶ月留学!英語でコミュニケーションをとりたい! こんにちは、フィルイングリッシュの新井です。インターナショナルスクールを併設した心の和む南国風景が広がるBayside RPCキャンパスに訪問し、留学生にインタビューを実施させて頂きました。Bayside RPCキャンパスの良い点も悪い点も率直にお答えして頂きました。 フィリピン留学体験談:日本人経営のセブ・マクタン島 Bayside RPCで3ヶ月間留学   名前:MISAKOさん 留学期間:12週間(4週目) コース:Intensive (マンツーマン6時間+1:4グループ1時間+1:8グループ1時間) (写真:MISAKOさん)   1. Baysideを決めた理由はなんですか? 大きく2つの理由があって、まずはもちろん英語を集中して学びたいという思いがありました。特に豊富なマンツーマン授業によって、自分の課題であったスピーキング力とリスニング力を向上させることができればと考えていました。   もうひとつの理由としては、人生の充電期間とでもいいますか、3ヶ月間少しだけゆっくりしたいなと思いまして…ですので、リゾート地に近いBayside RPCキャンパスが最も適していると思った次第です。   2. どのような学習カリキュラムで授業を受けていますか? 6時間のマンツーマン授業ではグラマー、スピーキング2コマ、ライティング、リスニング、リーディングを学習していて、1:4のグループ授業ではイディオム、1:8のグループ授業ではイギリス人講師から発音について学習しています。朝8:00から授業が始まって、夕方5:00までノンストップで授業がある感じですね。   夕食後には参加自由のオプショングループ授業2時間があって、私はTOEICリスニングとフリーディスカッションを選択しています。ただし、火曜と木曜はズンバ(※セブで大流行しているラテン音楽のステップをベースにしたフィットネス・プログラム)のクラスもあるので、オプション授業には参加せず、そちらで汗を流しています(笑)。   (今セブで局地的大フィーバーを起こしているズンバ。BAYSIDE講師が教えてくれるという点も面白いですね。)   3. 学習カリキュラム内容とBayside講師の質には満足していますか? どちらにも基本的には満足しています。まずグループ授業については、イディオムの授業は正直なくても良いかなと思うときがあります(笑)。使われている表現も古いような気がするんですけど、今の自分の英語力では判断できませんね。でももちろんしっかりと勉強しています!   マンツーマン授業については、フィリピン英語講師選びは本当に重要ですよ!スピーキング自体に問題はないのですが、例えば、グラマーが少し弱いフィリピン人講師もいるので、たまにイギリス人講師に教えてもらった表現が自然かどうか確認することがあります。とにかく留学生間のBayside講師情報ネットワークを有効に活用して、いかに自分に合った「信頼のおける講師」を見つけられるかが大切だと思っています。   4.  Bayside内の英語使用環境はどうですか? 日本人留学生がほとんどですし、授業外では英語を使用する雰囲気はないですね。どの留学生も少しゆるい感じを求めている人が多い気がします(笑)。   5. 何か問題が起きたときのBayside側の対応はどうですか? Bayside側の対応はとにかく早いので、その点はすごく良いと思います。例えば、最初部屋に入寮したとき、シャワーが水漏れしてることに気付いたんですね。最初で要領もよくわかっていなかったため放置していたら、数日後にはもうもげるんじゃないかという段階に達しまして(笑)。早速オフィスに相談したところ、すぐに交換してくれました。しかもその機会を利用して、他の水周り部分とか蝶つがいとかも同時に修繕してくれたので非常に助かりました。日本人スタッフがインターンも含めて3名いますので、多少施設がボロくても対応は迅速なので、その部分はなんとなく許せる気分になってきます(笑)。   (穏やかな雰囲気を作り出しているのはやはり南国感を醸し出すキャンパス全体のつくりにあります。)   6. 留学生活の面には満足していますか? 現在1人部屋に滞在しているのですが、決して汚いわけではないのですが、学費も安かったのでこんなものかという思いです。まあ値段との兼ね合いですかね。ただ、先ほども言った通り、オフィスに相談すれば、できる限りの対応をしてくれますので、英語スクールなら気にせず相談しようと言いたいですね(笑)。   7. 週末は何をして過ごされていますか? 近場のガイサノグランドモールというショッピングモールで買い物したりマッサージを受けたりしています。ガイサノグランドモールまではトライシクルで10分ほどの場所にあって、1時間250ペソ(約600円)からマッサージを受けることができますよ。周囲の治安はそんなに悪くないと思います。ただし、念のため女性の夜1人歩きはオフィスから注意されたりします。ガイサノグランドモールの周辺にも物乞いの子供たちがいたりするのですが、あまり危ないとは感じません。たぶんそれは、現地の人から優しさを感じるからだと思います。本当におおらかというか人がとても優しいです。レジを自然と譲ってくれたり、心がほっこりします。   (キャンパス内に併設されているインターナショナルスクールの子供たち。人懐っこい笑顔を向けてくれます。)   その他、友達と旅行に行くことも楽しみのひとつで、卒業する友達の送別会も兼ねてボホール島に1,800ペソ(約4,500円)ほどで行ったりとかしてました。そうだ、実は私が入学した週の火曜が、国民の祝日でいきなり休校になってしまったので、仲良くなった友達と船でアイランドホッピングに出たりもしました。4人800ペソ(約2,000円)ほどの費用で、午前10時から午後3時ぐらいまで、魚いっぱいの綺麗な海を、もういいやと思えるくらい楽しんできました(笑)。   […]

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バギオ | monol
・バギオMONOL留学体験談:MONOL IELTS留学コースで学んだ2人の留学生

バギオMONOL留学体験談:MONOL IELTS留学コースで学んだ2人の留学生 バギオMONOL留学 MONOLのIELTS留学カリキュラム お名前:Toshi 留学コース:IELTS 留学期間:8週間 MONOLのIELTSコースのどの英語講師もとても分かりやすく熱意を感じました。カリキュラムは1日8時間で毎日程よい忙しさでした。グループ・個別ともに良く出来ていて、最高のIELTSカリキュラムだと思います。特に、日本人はライティングとスピーキングが苦手なので、そのふたつに多くの時間をかけられるのは良いと思います。リスニングは復習できないので辛い…。MONOLの教科書は余計なことが書いていなくてとても分かりやすいので、一生使っていくと思います。 バギオMONOL留学 IELTSコースの講師陣 担当してくれたIELTSコースの英語講師全員が分かりやすかったです。雑談で終わることはなく、点数を取るために熱意をもって教えてくれます。どのように解けばよいのかを教えてくれてとても役立ちます。経験豊富な英語講師が多いです。MONOLでは特に困った経験はありません。Wi-Fiは聞いていた通り、本当によくつながります。3人部屋でしたが、動画も見られます。IELTSコースのフロアは少し臭います…。ライティングの宿題が2,3つ出るので、初めは宿題だけで4時間とかかかりますが、次第に慣れて早く終わるようになります。そのため、自習自体は1日に3時間くらいしていました。MONOLのIELTSコースは特にIELTS初心者の留学生におすすめです。初めの1か月はレクチャーが中心で、IELTSについて完璧に教えてくれます。 模試 OA L R W S 4/7 5.0 3.5 6.0 5.0 5.5 4/14 5.0 4.5 5.0 5.0 6.0 4/21 5.5 5.5 6.0 6.0 5.0 4/28 5.5 5.0 5.5 6.0 5.5 5/5 6.0 5.5 5.5 6.0 6.0 5/12 5.5 5.5 6.0 5.0 5.0 5/19 6.0 5.5 5.5 […]

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バギオ | Help longlong
・バギオHELPロンロン留学体験談:バギオHELPロンロンの各授業の様子!

バギオHELPロンロン留学体験談:バギオHELPロンロンの各授業の様子! バギオHELPロンロン留学の授業と英語勉強のヒント! お名前:キム・キョンソン 留学期間:12週間 留学コース:ESL-5 こんにちは、バギオのHELPロンロンに通って3週目となります、キム・キョンソンと言います。今回は実際に私が通っているバギオHELPロンロン校の授業スケジュールと英単語を覚えるためのヒントを紹介しようと思います。この情報はこれから来る留学生に対してもとても有益な情報だと思います。(実際に私は留学の初めの頃はこのスケジュールについていくのに苦労しました笑) ※GrammarもWritingの教科書を使い学習をしていきます HELPロンロンでは5冊の独自の教科書を使って授業をしていきます。実際に英語講師と授業する時間は6コマです。(ライティングとグラマーの教科書が一緒のため)授業はマンツーマン授業がリディング、スピーキング、ライティング、リスニングであとグループ授業とMRC(Morning Reading Class)があります。また、全てのレッスンはレベル別に分かれて学習をします。 バギオHELPロンロンの1日のタイムスケジュール 次にHELPロンロンのクラスのタイムテーブルを紹介してきます。HELPロンロンでは毎朝、07:00からスタートします。一番初めの授業はMRCです。MRCとはシャドーイング(音源から流れる音声をすぐに口に出して朗読すること)をメインに英単語、文章の理解、発音を同時に学んでいくことを目的にしている授業です。 そのあと、08:00~17:00までスケジュールに従ってマンツーマンクラスとグループクラスを受けていきます。また、一人一人に授業がありますのでそこは注意してくださいね!授業と授業の間には休憩も取る事ができます。ただスパルタ校のため、授業の数は結構多いです。(そこは大変ですけど( ;∀;))17:00には全ての授業が終わり、夕食の後18:20から授業がスタートします。スペシャルクラスでは、ディスカッションのクラスや発音のクラス、映画ディクテーションのクラス、ズンバダンスのクラスなど楽しみながら授業を受ける事が出来ます。必ず最低でも、1クラス選ばなければいけません。 スペシャルクラスが終わった後、20:20から単語テストが開始されます。単語テストは自分で発生した音をレコーディングしてそれを聞いて、問題を解いていきます。毎日25~50個です。(レベルに合わせて数は変わります。)加えて、その後にパターンスタディ(英語の文章のパターンを覚えて、それをテストし、間違えがないかチェックされます)があり、それで一日の授業が終わります。 バギオHELPロンロンで英単語の簡単な覚え方のコツ! HELPロンロンキャンパスのほとんどの留学生は英単語テストとパターンスタディの結果によってはペナルティを受ける可能性があります。かなりストレスです😢(ペナルティは罰金などがあります。)そのため、今回、皆さんに簡単に英単語を覚えられるヒントを教えようと思います!まず最初にノートを半分に分けてください。半分には母国語、片方には英語を書きます。そして、以下がそのステップです 1.英語と母国語の両方を書いてさらッと確認する。 2.次に母国語の方を隠して、英語を見ながら意味を書きます。 3.次は反対で英語を隠して、母国語を見ながら英語を書きます。 4.テストと同じ形で英語を聞いて、英語を答えます。 5.これを5回ほど続けると簡単に覚えることができます。 ぱっとみたらすごく長い様に感じますが、実際にしてみると30分もかかりません。短い時間で効果は抜群です!セルフテストは自ら聞いたり口で言ったりしなければなりません。パターンも同じで方法で2~3回繰り返すと覚える事ができます。分からない文章は赤いマーカーでチェックしておくとよりスムーズに覚える事が出来ます。 バギオHELPロンロンを留学して思うこと ここまでで、クラスのスケジュールと英語を覚えるためのヒントを伝えてきましたが、実は最初はバギオのHELPロンロンのスケジュールについていけるか!とずっと思っていました。どんなに時間が経ってもなれないだろうと思っていた矢先、気づけば最初の3週間の留学でピッタリ適応していました(笑)3ヵ月もなれば、そこに住んでいたかのように快適に留学生活していると思います。www確かに最初は苦しいですが、1週間もしないうちにHELPロンロンのキャンパスが、マシになりますよ! バギオHELPロンロン、グループアクティで感じた大切なもの お名前:オジョンギル 留学期間:12週間 留学コース:ESL-5 私はオジョギルと言います。2017年の5月中旬にバギオのHELPロンロンに留学に来て早、3週間経ちます。早今回私はバギオHELPロンロン校のグループスタディアクティビティについて紹介したいと思います。グループ活動は通常3~6人ほどの人数で行い、スピーキング、リスニング、グラマーの授業を行います。また、ときどき、あるテーマをもとにプレゼンテーションを行う時もあります。 バギオHELPロンロンプレゼンテーション[Cooking Show] 今回、私たちが行ったプレゼンテーションのテーマは『Cooking Show』です。私たちのチームはスンドゥブチゲを作るプレゼンをしました。食べモノの紹介と材料、作る過程をHELPロンロンの英語講師や他の留学生に紹介しました。実際にスンドゥブチゲを作ってみんなで試食したりもしました。このプレゼンをするためにチームの仲間で一緒にバギオのマーケットに食材を買いに行ったり、レシピを英語で説明できるように台本に書いてみんなで練習をしました。食品を調理するプロセスも英語で設枚しないといけないため、何度も何度も英語の表現の仕方について英語の壁にぶつかりました。でも、そのおかげでとても多くの英単語や英語のフレーズを覚えました。 バギオHELPロンロンの留学で手にした経験 もちろん、人前でプレゼンテーションをする事は本当に緊張しました。しかし、その経験が、英語に対する自信を付けてくれたと思います。グループスタディを通して思い出を作ってきましたが、英語を使うということの恐怖心の克服や、グループに積極的にコミュニケーションを取るという経験はこれからの敬語学習の向上並びに人生の大きな財産になったと思います。

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バギオ | TALK ENE
・バギオTALK留学体験談:TALK ENEのIELTSコースの留学とTOEICコースの体験談

バギオTALK留学体験談:TALK ENEのIELTSコースの留学とTOEICコースの体験談 バギオTALK ENEでIELTS留学! お名前:Edward Lee 留学コース:Intensive IELTS 僕は、フィリピンのバギオにあるTALK語学学校でIELTS対策の留学をしました。オーバーオールで6.0のスコアが必要だった僕は、自分の性格上留学中の生活面と勉強面をしっかり管理してくれる語学学校が向いていると思い、スパルタ式の語学学校の聖地であるTALKのENEセンターを選びました。 フィリピンという国が初めてでもあったため、いざバギオに来てみると慣れないことも多々ありました。IELTSを韓国で勉強していた時のスコアは4.0で、目標スコアである6.0には程遠い状態。韓国の塾ではグループ授業で他の学生と一緒に勉強するので、自分が質問したいことや分からないことを一つずつ解決していくことは不可能でした。そういった理由もあり、マンツーマン授業をメインに受けられるフィリピン留学に興味を持ち始めたのです。実際に留学してみると、特にIELTSスピーキングとライティングを1対1で個別に指導してくれるのは非常に効果的で、3か月で目標スコアを達成できました。 バギオTALK ENEでIELTSコースの授業カリキュラム TALKではIELTSコースは、マンツーマン授業6コマ、小グループ授業が1コマ(留学生4人に先生がひとり)の時間割で行われます。夕食が終わると、毎週月曜日、水曜日、金曜日にIELTSのWriting task2を練習します。火曜日と木曜日はListeningのテストを受けます。一番苦手で面倒くさい分野ですが、放課後の時間に集中的に授業が行われることによって効果的にスコアを上げれたと思います。 IELTSは語学学校の専門講師が指導してくれるからという理由だけでスコアが伸びるものではありません。本人の努力が何よりも重要な試験です。特に、Readingは英語で授業が行われるため、自分の母国語で勉強するよりもむしろ時間がかかることもあります。ただし一般的な英語試験とIELTSが違う点は、英単語の意味を色々な意味を知っていなければならない点です。そういったIELTSの試験の特性からも、英語で英語の試験を対策することは非常に役に立ちました。授業はもちろん生活の色々な面で英語に触れるので、固定観念から抜け出し、単語が持つ多様な意味や表現を知ることが、ハイスコア獲得につながったと思います。 バギオTALK ENE留学の最後に! TALKのマネージャーさんたちの留学生に対するケアには特に感謝したいです。マネージャーさんがIELTSのスコアを上げるコツを直接伝授してくれるわけではありませんが、留学中の精神的に落ちている時に話を聞いてくれモチベーションを上げてくれたり、勇気付けてくれたりと、とてもお世話になりました。マネージャーさんのケアがあったからこそ、英語勉強だけに集中できたのだと思います。IELTS対策でフィリピン留学を検討されている方の中でも、しっかりとしたケアや個別のサポートを必要としている人にお勧めしたいです。 バギオ TALK ENEでTOEIC留学! ご留学者:女子大学生 留学コース:Intensive TOEIC 私がバギオ・TALK ENEに留学を決めた一番の理由は、基礎英語力・スピーキング力を向上させるためです。ただ、同世代の人達が少しずつ就活を始めている中で来ているので、この留学が無駄にならないように確実に結果として残るTOEICのスコアが必要でした。また、6か月も同じ環境にいると怠けてしまうので、同じ語学学校の中で校舎とコースが変えられることがTALKを選ぶ大きな決め手となりました。 先日受験した公式TOEICで、過去のスコアより200点以上上がり目標点数を大幅に上回ることができました。TOEICコースに変更して間もないですが、4か月間のESLコースで英語力が上達しスコアアップにつながったのだと実感しています。はじめは授業中に先生が何を言っているのか理解できなかったし、自分の英語も理解してもらえないということが多々ありました。時間が経つにつれて理解できるようになり、今では先生とコミュニケーションをとりながら楽しく授業を受けています。 バギオTALK ENEでTOEICコースの授業カリキュラム TOEICコースの最大の特徴は、月曜日から金曜日まで毎晩TOEICの模擬試験を受けることです。そして次の日に先生と一緒に間違った問題を復習します。体力的にはかなりきついですが、これをこなすことで2時間という長い試験時間に慣れるし、出題傾向を把握することができます。また、韓国の模擬問題が多いため、復習をするときにスクリプトが読めません。わからない単語の意味を調べたり、答えの手がかりを自分で探したりすることでより実力がつきます。 バギオTALK ENE留学の最後に! TALKは真剣に英語を勉強するのに適していると思います。洗濯や掃除、食事の準備は全部スタッフがしてくれるので勉強に集中できます。エアコンのいらない快適な気候も大きな魅力です。日本人マネージャーが在中しているので、何か問題があった時はすぐに相談できるし解決してくれます。また、勤勉な留学生が多いので夜遅くまで勉強したり、土日もずっと勉強していたりする姿を見ると自分も勉強しようという気持ちになります。苦労の多い留学生活ですが、その分しっかりと結果が出ます。TOEICを集中して勉強したい人におすすめの語学学校です。

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バギオ | MONOL
・バギオMONOL留学体験談:MONOL Essential ESLコース8週間留学の2人の卒業生の感想

バギオMONOL留学体験談:MONOL Essential ESLコース8週間留学の2人の卒業生の感想   お名前:HINA 留学コース:Essential ESL 留学期間:8週間 バギオMONOLに留学しようと思った理由 私は大学のセンパイにすすめられてMONOLを選びました。特に、バギオは避暑地として有名な涼しい街なので日本人にとって過ごしやすい環境だと思います。私は虫が苦手なのですが、バギオに来てから一度も虫が出てくることはありませんでした。虫が苦手な人にはバギオはオススメの地域です!私は2ヶ月MONOLに滞在しましたが、学期ごとにコースを変えることにしました。最初の一ヶ月はEssential ESLという全体的にレベルを上げることのできるコースで英会話の基礎を身につけました。このコースはOne-to-Oneとグループクラスに分かれているのが特徴で長い時間をかけて先生としっかりと学んでいます。 バギオMONOLの英語講師達 基本的にフィリピンの先生方はとてもフレンドリーな人が多いです。私はけっこう人見知りするタイプなのですが、その心配はなく、あっという間にとけこめました。休み時間は先生と雑談したり、たまにごはんを食べに行ったりなどとても有意義な時間を過ごせました。この2ヶ月、英語の勉強がまったく退屈しなかったのは先生方のおかげです。 バギオMONOLの英語環境、生活環境 MONOLの規則は少し厳しいなと感じましたが、「EOP」という母国語を話してはいけない環境なので、いやでも英語を話すことが出来ます。ストイックな環境が好きな方、日本語を話す環境が嫌な方にはMONOLはオススメです。時々、学校のWi-Fiが遅く感じましたが、動画も普通に見ることが出来たのであまり不満はありませんでした。MONOLはフィリピンの中でもWi-Fi環境が整っている学校らしいです。シャワーもお湯が出るので、バギオが少し寒くてもあたたまることが出来ました。MONOLの食事は基本食べることは出来ますが、味はあまり私に合いませんでした。時々日本食のようなものも出ますが、日本食を持ってくることをオススメします。 バギオMONOLの留学を終えて 私は最初まったく英語を話すことが出来ないレベルだったのですが、この2ヶ月で日常英会話レベルまで上がることが出来ました。1日の授業時間にプラスして自己学習の時間をしっかり確保し、合計一日10時間ほど勉強していたと思います。フィリピン留学する際には多くの情報を集めて、語学学校の細かい比較をしながら決めていくのが一番いいです。バギオはとても良い街なのでぜひ来てみてください。 お名前:MIHO 留学コース: Essential ESL 留学期間:8週間

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バギオ | PINES Chapis
・バギオPINESクイサン・チャピス留学体験談:PINESの卒業生の感想

バギオPINESクイサン・チャピス留学体験談:PINESの卒業生の感想 バギオにあるPINESクイサンはバギオ3大校の一つに挙げられる大型語学学校の1つです。PINES校はバギオで2つのキャンパスを運営しており、1つは初級者から中級者向けのクイサンキャンパス(Cooyeesan Campus)、もう一つは中上級者~上級者向けのキャンパスチャピスキャンパス(Chapis Campus)です。 PINESでは英語力を全10段階でレベル分けしています。(完全初心者はLEVEL1~上級者はLEVEL10)LEVEL1~3の方はクイサンキャンパスのRefresherで学習をして、LEVEL4~5の方はクイサンキャンパスのBridgingで学習をします。細かくLEVELごとに学習施設を変えることは、学生の『学習をもっと頑張って、上のLEVELの場所で学習したい』という学習の動機付けにもなります。 LEVEL6あるいはTOEIC670点以上に該当する人は中上級者以上のチャピスキャンパスで学習をすることなります。在学生の英語レベルが高いので、英語を使う環境がよく整えられており、さらに講師達も最高の水準の英語講師で固められています。 PINESに入学された多くの学生が、普通、8週間の留学で次のレベル(RefresherならBridging、BridgingならChapis Campus)に移動する事となります。また、Chapis Campusに移動する学生並びにChapis Campusにに入学する新入生の場合、入学前にインタビューを通過する事が必要となります。もちろん、学生の指定した日にSkypeを通してのインタビューを受ける事ができます。 以下の文章はPINESに入学された日本人学生が書いてくれた留学の感想です。匿名で作成されておりますのでご了承くださいませ。 Refresher student 3ヵ月という短い期間でしたが、パインスでの生活は自分にとってとても大きな財産になりました。英語を学ぶきっかけを持ち、その中でたくさんの仲間と出会い本当に感謝です。また自分の英語にも少し自身を持てるようになって満足しています。日本で普通に生活していたら気づかなかったであろうことも、国籍も年齢も違う友達たちに、教えてもらい個人的にも成長できたんじゃないかと思います。これからもここで習ったことを忘れないように、継続して英語を勉強していきたいと思います。 Refresher student とても良い学校でした。ありがとうございました。たくさんの人と楽しい会話をすることができました。英語教育に感銘を受けました。機会があればもっと英語を勉強して英語のスキルを身に付けたいです。たくさんの友達も作ることができ、彼らは私の宝です。もう一度先生達、スタッフ達にお礼を言いたいです。 Bridging student 私はここでの生活にとても満足しています。勉強も週末に友達と外に出かけたり、旅行に行ったりと、すごく充実した生活でした。ここに来る前はすべてに対してとても心配していました。特に勉強面で英語を聞き取れるのか、英語をうまく話せるのかと心配していましたが、そんなことはここに来たら全く問題では無かったと感じました。先生達も友達もとても優しくて良い経験をすることができました。みんなに感謝しています。この学校で勉強できてとても嬉しく思います。 Bridging student 3ヵ月ここにステイして気づいた事は、簡単な話にいちいち日本語から変換せずに話せるようになったこと。でも、まだ多くは変換して話しているので、もっと自然に喋れるようになりたい。発音はやっぱり慣れてないので大変でした。顔が痛くなるまで喋れた日は達成感がありました。フィリピンも自分に合ってる気がしました。とてもいい経験になりました。 Chapis student 私はチャピスの雰囲気が好きです。生徒がどこでも熱心に勉強していて、EOPもしっかりしていて、英語にを勉強することに集中できました。先生の質もとても良く満足しています。素敵な思い出と授業をありがとうございました。英語のスキルも改善することができました。もし、英語を勉強したい友達がいればパインスをお勧めしたいです。 Chapis student パインスでの生活はとても過ごしやすいものでした。1ヵ月の短い期間でしたが、とても満足することができました。ルームメイトも先生達もとても親切で、海外に留学する前のとても良い準備をすることができました。ご飯もおいしく、部屋に関しても、綺麗に掃除をしてくれるので気持ちよく快適に過ごすことができました。バギオもとても過ごしやすくて、勉強以外にもたくさんの大切なことを学ぶことができました。もっとここで過ごしたっかたと少し後悔もしていますが、もし可能であればまたパインスに戻ってきて勉強したいです。 バギオ留学:セブ島留学に次いで人気が高いフィリピン留学先 フィリピンのほとんどの地域は1年中平均28℃ほどの暖かい国ですが、標高1,500mの高原に位置したバギオは平均気温20℃以下と日本の秋のような涼しい気候の中、英語学習に専念できます。バギオ留学のデメリットとしてマニラ空港からの移動時間が長いことがありますが、そのデメリットよりも大きい魅力が沢山あり、日本人留学生も毎年増えています。 >>>バギオ留学について詳細を見る

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バギオ | TALK ENE
バギオTOEIC留学体験談:TALK ENEセンターの奨学金プログラム

バギオTOEIC留学体験談:TALK ENEセンターの奨学金プログラム フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、TOEICスコア395点から635点に上げ、12万円の奨学金を受け取った藤岡さんの体験談をご紹介します。 TALK ENEについて フィリピン、バギオにある TALK ENE英語スクールでは毎日の模擬試験、単語テストを行います。ここがこの語学学校の一番の売りです。模擬試験は韓国語の解説で日本人は復習がしづらかったのですが最近になって日本語の模試が導入され、数が増えてきました。また、マンツーマン授業では先生の質が高い人とそうでない人がいますが先生の変更なども無料で可能なので自分の要望に柔軟に対応してくれる点が魅力です。 TOEICの学習について TALK ENEで受けた最初のテストが395点でした。最終的に取れた最高点が760点でした。フィリピンで受けたオフィシャルのテストが635点でした。パート4をすべてミスマークするアクシデントに見舞われながらも点数が向上してよかったです。履歴書にもようやく記入できるスコアなので、今回の留学に意義を見出すことができました。 大学生になって初めて受験したTOEIC IPのスコアが180点だったのですが自分でも高得点が狙えるポテンシャルを持っているということが分かったので自信につながりました。私が受けたフィリピンでのTOEIC試験会場はホテルだったので非常にきれいで音質もよく聞き取れました。また、試験会場には鉛筆や腕時計といった日本では持ち込み可能なものがフィリピンでは持ち込みすることができません。また、試験説明に関しても日本より長く、拘束時間が長いです。よって、前もってトイレに行くことをお勧めします。TALK ENEでは周りの留学生の意識が高く、毎日の模試を競い合う仲間がいるとモチベーションを高く保ちながら英語の勉強をすることができ、充実した日々を送ることができます。 毎日のTOEIC テストを受けられる環境、そして毎日の単語テスト、そして6時間のマンツーマン授業を受けられるのは世界中で探してもここだけだはないでしょうか? 毎日のテストは大変ですが必ず継続すると結果は出てきます。日本ではなかなか体験できないTOEIC 漬けの日々をいかがでしょうか? バギオでの生活 フィリピンでの生活については土日が休みなので友達とお酒を飲みに行ったり、お土産を買いに行きました。物価が非常に安い分、日本ではできないようなことも気安く挑戦できます。また、治安が悪い面も少なからずあるので出かけるときはスリなどに気を付けたほうが良いです。実際に韓国人の方が携帯をスリにあっていました。さらに、サンフェルナンドでは銃で撃たれそうになった留学生もいましたので団体行動での行動をお勧めします。   TOEICスコアアッププラン 日本人はTOEIC受験者人口全体の34%を占めているので、日本で特に影響力のある英語検定試験と言えます。TOEICの試験スタイルはリスニング100問(45分)とリーディング100問(75分)の120分試験で構成、進行は英語で行われ、答案方式は4つの解答例から一つの正解を選択するマルティプルチョイス式です。結果は合格不合格でなく点数で表記されます。 >>>TOEICスコアアップ オススメ語学学校 フィリピン留学 バギオとセブ地域の比較 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ島留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブ島かバギオで地域を迷われている方に、ぜひご参考いただきたいです。 >>>バギオ地域とセブ地域の比較を見る

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バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強

バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強 Ryo(男性20代) コース: Regular ESL お部屋:6人部屋 期間:12週 EOPがあることでMONOLを選びました。実際にバギオに来てみるととても過ごしやすく、満足です。また、バギオは世界遺産への中継点としても立地が良く、休日も楽しむこともできます。 私はMONOLでは、Regular ESLコースを受講していました。理由は、他のコースよりも多くの授業を受けられる点と基礎をしっかり固めたいと考えたためです。MONOLでは、オプションクラス、グラマークラスも追加で受講できるので、自身に合った勉強ができる点はとても良かったと思います。悪かった点は、テキストがオリジナルなので、間違えている箇所もあるということです。 私は先生には恵まれていたと感じていて良かったです。人によっては合う、合わないがあるとは思いますが、もし自分に合わない場合には先生を変えてくれるので、自身に合う方法を選ぶことで充実した生活を送れると感じました。発音に関してはそれほど気にはなりません。 学校の規則に関しては特に意識したことはありませんでした。ペナルティも一度ももらうことはなかったです。門限にだけ注意すれば普通に楽しい生活を送れます。 私は3カ月でMONOLの施設を十分に活用していました。特によかったのは、ジムが毎日無料で使える、ランドリーや部屋の掃除があるから勉強に集中できました。私は、生活リズムをつくること、体作り、英語力の向上を主に意識して生活を送っていたので、この3カ月でしっかり基礎をかためることができたのかなと感じています。不満があるとすれば、Wi-Fiのスピードが日本に比べて遅いことです。 私は最初の1か月、勉強に集中したかったため、スパルタプログラム(平日義務自習)に参加しました。そのおかげで、MONOLでの勉強のリズムを作ると同時に英語力を伸ばすことができたと思います。基本的に朝から晩まで約11時間は勉強していました。私の場合、他の生徒に比べて英語力が不足していたため、最大限時間を作り勉強しました。3カ月目にはストレスなく英会話ができるようにはなりましたが、まだまだ細かい発音や文法に問題があるので、今後の課題に向けて、この英語学習の習慣を継続してひとつひとつクリアしていこうと思います。目的をもって勉強すれば、いい結果を必ず得ることができる、MONOLは学習に集中できる環境です。 バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 >>>バギオ観光スポットについて読む 今月のベスト語学学校ランキング フィリピン専門留学エージェントとして正確な情報をお客様に提供する事は最も重要な業務の一つと考えております。弊社は2014年から現在に至るまで3年の間にフィリピン各地域の70数校を述べ450回にわたり訪問し、語学学校の実態調査を実施してきました。査定のポイントはマネージメントの秀逸さ、カリキュラムの精錬度、便利で安全な立地、豪華な施設等いろいろなありますが、講師陣のレベル部分を最も重視いたします。 >>>フィリピン語学学校ランキング見る

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バギオTOEIC留学体験談:TALK Academy ENEセンターの奨学金プログラム

バギオTOEIC留学体験談:TALK Academy ENEセンターの奨学金プログラム フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、TOEICスコア385点から900点に上げ、12万円の奨学金を受け取った城所さんの体験談をご紹介します。   TALK ENEの留学生活について 私は、TALK ENEの初日にある入学テストで模擬TOEICテスト385点という結果を出して一ヶ月、驚くことに公式試験で900点を取ることができました。はじめのうちは先生と話すことさえままならず不安と緊張の毎日でしたが、こうして目標点に到達することができたのは本当にTALK E&Eアカデミーの手厚いサポートのおかげです。TALK E&Eの雰囲気はTOEIC勉強に本気で打ち込みたい人にとって最適です。韓国資本の英語スクールですが食事は十分な栄養バランスも摂れ、日本人の好みを考慮されており、水回りや勉強の設備に関しても非の打ち所がありません。私の拙い英語も先生やスタッフの方々は親身になって理解しようと努めて下さって、安心して留学生活を送っています。現地で病気にかかった際や所持品を紛失した際にも皆さん迅速な対応をして下さって、とても頼りになりました。   TALKENEの学習カリキュラム TALK ENEの学習カリキュラムはTOEICに完全に専念した作りになっています。TALKの学習カリキュラムの以下の3つのポイントです。1つ目は、毎日の模擬テストです。毎日その日の終わりにTOEICの模擬テストが2時間開催されます。模擬テストのお陰で、先生と留学生がお互いに弱点を把握することが出来ますし、TOEIC特有の時間制限に対応することが出来ます。2つ目は、TOEIC 900点以上の講師による授業です。TALK ENEで勤務するフィリピン人講師はTOEIC900点以上を所持していることが当然のステータスになっています。毎日の模擬テストで見えた自分の弱みをレベルの高い講師陣がマンツーマン授業で徹底解説してくれる、この洗練された循環で留学生のTOEICスコアをメキメキと上昇させます。3つ目は、TOEIC学習に特化した授業要領です。模擬テストだけではなくTOEICによく出てくる単語のテストやTOEICリスニング、ライティングに重点を置いたマンツーマン授業並びにグループ授業は初心者だからこそ学習の吸収率がとても高いです。この学習カリキュラムだからこそ385点から900点に上がったのもまぐれではありません。 TOEIC学習にむけて+@取り組んだこと TOEICの勉強を始めた初日、目標点達成のために、まずは毎日行う3つの決め事を自分自身に課しました。毎日朝食を食べること、計20分以上の日光浴をすること、計20分以上のリズム運動をすることです。人間の脳には生体リズムをコントロールする体内時計がありますが、朝の太陽の光によって脳からセロトニンが分泌されます。このセロトニンは集中やハッピーのためのガソリンのようなもので、勉強時においては必要不可欠な神経伝達物質です。また、記憶は睡眠時に整理されますが、睡眠の質を作用するメラトニンには、太陽光を目にしてから15時間前後経過しないと分泌されないという性質があります。TALK E&Eは平日の外出が原則禁止なので、意図的に屋上やベランダに行かなければ充分な量の太陽光を浴びることができません。リズム運動もまたセロトニンを促す要因の一つですが、このリズム運動には「咀嚼 (食べ物のスムーズな消化)」も含まれるため、朝食をしっかり食べることで一時限目からしっかりと集中して授業に臨むことができました。   バギオ留学の思い出 最後に、TALK E&Eアカデミーで学んだ一番重要なことは、人との繋がりの大切さです。この英語スクールでは敬意を持って真剣に授業に取り組めば、フィリピン人講師もそれ以上の対応で留学生に教えて下さりますし、一つ屋根の下で共に英語を勉強する友人達とはお互いのやる気を鼓舞し合っています。TOEICのスコアではもちろん、休憩時間にはピンポン、週末にはバスケやバドミントンなどのスポーツで競い合いました。また教育都市バギオでは多様な人種が集まっており、それぞれ国籍の異なる留学生が各国の料理をふるまってもてなすパーティを催したり、現地に在住するネイティブスピーカーと交流したりと、国籍を超えた友好関係を築くことができます。本番の試験では、問題一つ一つをまるで先生やスタッフ、そして友人たちと一緒に解いているかのようでした。TALK E&E、そしてバギオや旅先で出会った皆さんのおかげでこの一ヶ月は楽しかっただけでなく、実りある素晴らしい日々だったと心の底から自信を持って言う事ができます。ありがとうございました。   TALK ENEについて TALK ENEはTOEIC留学において他の留学スクールを寄せ付けない程、TOEIC実績を起こしてきたバギオのTOEIC専門スクールです。TOEIC初心者の方でも、十分に高得点を狙える環境が揃っている英語スクールだといえます。今回紹介したのはTOEIC300点後半の方が900点まで取得するという特別なケースでしたが、基本的には2ヶ月の留学でTOEIC300点の方は700点へ、500点の方は900点を取得するということが現実的に可能な英語スクールです。もし、日本でのキャリアアップのためにTOEICのスコアが必要となる方はバギオにあるTALK ENEは自信を持ってお勧めできる留学スクールでございます。   フィリピン留学 バギオ地域 語学学校一覧 バギオの都市の魅力に惹かれバギオ留学にいく留学生も増えています。バギオ地域はフィリピンの軽井沢という異名があるくらいフィリピンでは有名な避暑地です。1年を通して20度前後と過ごしやすい気温なので暑さが苦手な方はもちろんエアコンが苦手な方にもおすすめです。 >>>バギオ語学学校一覧の続きを読む バギオ留学が人気な8つの理由 フィリピン留学といえばセブ島留学が有名ですが、実はじわじわ人気上昇中のバギオ留学。 フィリピン留学を知ったばかりの人にとっては、バギオ留学が何のことかよくわからないのではないでしょうか。バギオはフィリピンの地域名のことで、セブ島留学、バギオ留学、クラーク留学、その他バコロド留学、ダバオ留学の順番に人気があります。 >>>バギオ留学が人気の8つの理由

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大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記

大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 この春、一カ月の間、山口大学・愛知学院・明治大学の学生さんがバギオにあるMONOL英語スクールにご留学されました。その大学生の皆さんが肌で感じたMONOL留学について語って頂きました。 お名前:WING 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋 【留学を決めた理由】 最初、MONOLを知ったのは私の大学の教授の推薦があったからでした。その後、自分で調べてみると卒業された方の口コミがかなりよかったのでMONOLに決めました。その時、私が重要視したのは水がきれいであること、食べ物が美味しいこと、虫などが施設内にいないことでした。加えて、英語講師の質が良いのは、私が調べた中ではMONOLでした。 【学習カリキュラムについて】 実際、授業に参加してみるとどの授業も非常によく考えられており、充実した学習カリキュラムでした。例えば、スピーキングのクラスで学んだ表現やトピックが、次のリーディングのクラスで使われていたりすることが何度もありました。これは偶然じゃなくて、MONOLの講師陣の教材研究の賜物だと思いました。日本人にとってはリーディングが簡単すぎるかなとも思いましたが、他の国の人のレベルにもあわせているだろうからそんなには気にならなかったです。MONOL講師のほとんどの先生が素晴らしかったです。私のつたない英語を一生懸命、理解しようとしてくれて本当に感謝しています。私のスピーキングの先生は素敵な先生だったのですが、少し生徒に対して差別意識があったかもと思いました。私は差別されるようなことはなかったのですが、見ていてちょっとPittyでした…。また、私の大学とMONOL校が独自で行ったセルフスタディープログラムはすごくよかったです。面倒くさくても自習をやらないといけなかったので、きちんと宿題を終わらせることができ、夜のフリータイムは復習、予習にたくさんの時間を費やせました。 【MONOLの生活について】 MONOLのサービスについてはやはり、日本と比べてしまうと不満な点がいくつかありました。私が感じたのは3つの点です。 MONOLのランドリーサービス 月曜に洗濯物を頼むと水曜に届き、そして次の洗濯物を出せるのが金曜になります。このペースだと服がなかなか洗えません。もう少しハイペースにしてくれたら助かるなと思いました。 ジムの設備 卓球台が一台壊れやすくなっているのでいつか直ったらいいなと思います。 部屋の国籍割合 自分の部屋は多国籍だったから良かったのですが、同じ大学の学生の3+1部屋が3人全員日本人だったり、6人部屋でもトータル4人のうち、3人が日本人だというのを聞いたので、MONOLのHPに書かれていることと少し違うなと思いました。 でも、Wi-Fiは想像していたよりもスムーズに繋がったので快適でした。ここにきて、英語を使う機会がとても増えたので言いたいことが英語で言えるようになりました。しかし、マンツーマン授業を受けていると分からなくてもなんでも問い返せるため、普通の生活でも一回で聞かなくては!という意識が下がってしまった気もします。 お名前:MAHO 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:3+1部屋 【留学を決めた理由】 元々、留学を考えていたのですが、大学主催のカナダ・オーストラリア・イギリスの留学は40万円以上費用がかかるので迷っていました。その時に教授の紹介によりフィリピン留学を知りました。フィリピン留学が欧米の留学に比べて2分の1の価格で提供されていることは本当に驚きました。そのうえでさらに費用、総学習時間、気候、生活場所などを考慮した結果、どこをとってもMONOLに勝る英語スクールはなく、MONOLでの留学を決めました。 【学習カリキュラムについて】 学習カリキュラムの組み方はとても良いと思いました。そして、先生方についてもがやる気のある方ばかりだと思います。 しかし、たまにやる気をそぐような行動をする英語講師がいます。せっかく毎晩発音の練習をして、頑張ろうとしているのに授業中に冗談でもばかにされるのはやる気がなくなりました。それ以外は本当に良かったです。初めの方は発音を頑張っていたのに、今は授業に出るのも憂鬱になっちゃいました、ごめんなさい(笑) ルームティーチャーのメイは、毎日私たちに英語の勉強や学校生活の様々なことを教えてくれました。私の苦手とする発音の練習を夜遅くまで付き合って教えてくれました。疲れていたときも、彼女のおかげで努力を続けることができました。 リスニングの授業は途中で先生が変更して驚きましたが、MJもフェリスもとても良い先生で、私の苦手なところを徹底的に向き合って授業をしてくれました。 ライティングのケイとスピーキングのJaneはいつも褒めてくれました。何度も質問しも真摯に教えてくれました。 平日は2時間半~3時間半ほど勉強したと思います。第一週目よりも、第二週目のほうが、リスニング力があがったと思います。おかげで先生の話も理解しやすくなりました。試験は受けていないのでどれだけ変わったかはわかりませんが、日本にいたころよりは、「英語で話そう!表現しよう!!」と努力するようになりました。英語スクールの外に出てしまえばまわりはタガログ語、英語だらけなので自分たちでどうにかするしかありません。初めは戸惑ったけど、今はいろいろな表現方法がわかってよかったです。ただ物価が安いので、買い過ぎには注意してください。よく考えてから買い物しないと私みたいに買いすぎてしまいますよ。 【MONOLの生活について】 MONOLの生活は先に調べていた通り快適でとても過ごしやすかったです。でも、少し改善してほしいと思ったことがあります。 1.  MONOLのシステム 先生の評価アンケートのペースは週一回にしてほしいです。なかなか時間が取れないので白紙の提出も許可してほしいです。 2.  ランドリーサービス 朝預けることは出来ますが、私は午後1時~5時の間に授業があるのでなかなか受け取りに行くことができませんでした。 3.  部屋の設備 部屋のトイレが流れにくいです。シャワーはなれれば、平気になりました。卓球台が真っ二つになったのは驚きました。それ以外は許容範囲です。ただ、MONOLのB6~B4にトイレが一つずつしかなくて休み時間に並ぶはしんどかったです。 もちろん満足したこともあります。ランドリーの受付の人が優しく、服の種類を教えてくれました。MONOLのペナルティや門限については大学生の私たちにとっては羽目を外し過ぎない良い薬になったと思います。 お名前:TOMMY 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋 【留学を決めた理由】 私の場合一番の決め手となったのは安いということです。他の国に留学した際の学費、宿泊費、生活費と比べてフィリピン留学はとても安く、お金にあまり困らないからです。他の理由としては、MONOLはマンツーマンの授業が充実していると聞いていたので英語でのトーク力を伸ばせると思いました。 【学習カリキュラムについて】 授業数は多いのですが、一コマ一コマが長すぎず、ちょうどいい時間なので散漫せず集中して受けることができます。授業の内容もそれほど難しいものではないので、抵抗感なく楽しく学ぶことができました。もちろん、時々MONOL講師の話している内容が聞き取れず、ポカーとしたときもありましたが、全体的に親切でわかりやすかったです。自分の中で一番好きだった先生はReadingの先生です。いつも授業のたびに私が話すのでなかなか進まず、少し迷惑だったかもしれないのに、いつも楽しそうに自分の話につきあってくれました。さらに、先生は日本に興味があったらしく、多くの情報交換を英語でしました。私の場合、一日におよそ3~4時間は自習をしていました。日中は基本英語で話さないとといけないので、少しはSpeaking力がついたと思いました。日本に戻っても、ときどき勉強して英語力を落とさないようにしようと思います。 【MONOLの生活について】 MONOLの生活についてはランドリーステーションに行ったとき、たまに作動したのにエラーになったり動いていなかったりすることや部屋のWi-Fiが弱すぎてSNSが使えないことは困りましたが特に問題なく快適に生活することができました。 私の留学生活は簡単にいうと平日は一日中勉強して、週末は思い切り遊ぶというものでした。週末は自由時間がたくさんあったので、その時間を利用してバギオ周辺の観光地に行って様々な経験ができました。やはり、留学に来たからには休みの日はいろいろな場所に行ってたくさん楽しむべきだと思います。学校ではたくさん話してたくさん友達を作ってください。その上で平日はしっかりと勉強するこのリズムが大切だと思います。 今度は山口大学、愛知学院大学、明治大学の学生の方々のご厚意でMONOL留学の体験談をお書きすることができました。改めまして弊社にご協力いただいたこと誠にありがとうございました。 セブ留学とバギオ留学の違いについて […]

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バギオ | HELP longlong
大学生のバギオHELP ロンロンで留学体験談

大学生のバギオHELP ロンロンで留学体験談 キャンパス: HELP Longlong 滞在期間: 4 weeks (Feb 20 ~Mar 17,2017) コース: ESL-5   *一番左で帽子を被っているのが僕です。なお、一番右下に写っている美人なお姉さんはフィルイングリッッシュのカウンセラーの方です。カウンセラーの方が偶然、HELPロンロンに訪問している時に一緒に撮った写真です。   まず最初に受けた印象は日本人が少ないということでした。元々知っていたのですが、他の学校に比べると少ない方だと思いました。一見悪いように思えるけれど、日本人が少ないとそれだけ海外の方と会話できるということであり、またイングリッシュオンリーポリシーにより常に英語を喋らなければならない状況に身を置くことができるので英語をしゃべるという点においては環境は非常にいいと思いました。しかし実際は母国語をしゃべっている人たちもいました。 また 生活面ではなかなかストレスを感じました。シャワーの水圧が弱い、バスルームの匂いが強いことや、何かしら破損、故障がありました。これらの問題は部屋ごとによって違いますが築 10 年近いということもあって老朽化が進んでいるのだなと感じました。また食生活では、毎日韓国料理ばかりで、かなりそれがストレスに繋がりました。2 週目からはカンティーという売店に通い詰め、毎日日本食やパスタなどを食べていました。売店の店員さんはみんな元気がよく、通うほどに仲良くなり色々な話をしたりしていい思い出になりました。もう一度フィリピンに留学するならカンティーンのために HELP 校を選ぶといえるくらい、いい思い出になりました。 留学の際に注意すべき点は、事前の予習、あらかじめ自分の目的(スピーキングがしたい、TOEIC取りたいなど)をはっきりさせておく事だと思います。これは長期、短期問わず貴重な留学期間を無駄にせず、有意義なものにするためのポイントであるとおもいます。また授業数は自分の基礎的な英語力(グラマー)に自信があるのであれば多くのコマをとればいいと思うけれど、基礎的な英語力に自信がなければ授業数はあまり多く取らない方がいいと感じました。グラマーが不十分であるうちは授業をうけてもストレスにかんじることが多いと思います。グラマーに自信がないままコマ数を多く取っていた自分の場合では、授業での疑問の解消、自主学習の時間がうまく取れなかったので、授業数を減らせばよかったと思いました。様々な貴重な経験を体験できたことで本当に価値観も変わり、人間的にも成長できたと感じています。今回の留学は本当に良いものでした。 山口大学  山田耕輝 ~HELP ロンロン校 紹介動画~ HELPロンロンの一日 フィリピン バギオ留学 オススメ語学学校一覧 バギオ留学は、セブ島留学に次いで人気が高いフィリピン留学先です。 フィリピンのほとんどの地域は1年中平均28℃ほどの暖かい国ですが、標高1,500mの高原に位置したバギオは平均気温20℃以下と日本の秋のような涼しい気候の中、英語学習に専念できます。バギオ留学のデメリットとしてマニラ空港からの移動時間が長いことがありますが、そのデメリットよりも大きい魅力が沢山あり、日本人留学生も毎年増えています。 >>>バギオのオススメ留学先を読む お得なキャンペーン情報 フィリピン留学を一番安い費用で!お得な英語留学キャンペーン情報フィリピン留学エージェント、フィルイングリッシュは、お客様一人ひとりに一番良い学校を一番安い費用で留学が出来るように、様々なキャンペーンを用意しております。お客様がお見積書依頼をされましたら、その時期に最もお得なキャンペーンを適用した御見積書をお送り致します。 >>>セブ島の学習スタイルについて詳細を見る

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バギオ | CNS2
バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学

バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学 フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、バギオのIELTS名門校に3か月の留学をした山田桜子さんの体験談をご紹介します。 <Speaking> 最初の一カ月は成果が全く感じられず焦るだけの日々でした。IELTSで訊かれる問題に対して考える習慣がなかったのも原因の一つですが、自分の意見を説明するときの文章の構成の仕方や、話している最中の文法ミス、より得点を取りやすい難しい単語にIdiomの使い方など、スピーキングのテストという短い時間の中で気を付けなければならないこと、覚えて使いこなさねければならない事が余りにも多かったです。結果、自分が話してる一文一文が気になり、話すスピードが落ち、一つの質問に対して入れられる情報量が少なくなるので点数が下がる。さらに、話すのが怖くなる。この悪循環に私だけではなく、かなりの留学生さんが苦しみ、よく相談しあい、励ましあって生活をしていました。 その時、先生に相談し授業を録音させてもらい、さらに先生に自分が話したことをノートに取ってもらうことで、自分の接続詞の使い方など弱点に気づくことができ、よりよいスピーキング力を身に着けることができました。更に、自分の担当じゃない先生も毎週金曜日に行われるIELTS模試のweeklyテストのスピーキングの試験官として会うことも多く、どの先生も留学生の弱点を把握しているので、アドバイスをもらうのには最適な環境でした。スピーキングのWeeklyテストは、基本二人の先生が話す人と評価や留学生のミスを書き留める人に分かれより正確に点数をつけてもらえます。また、テストはビデオで録画され、そのデータを個人的に貰うことができるので、自分でも話してる内容はもちろん、身振り手振りの大きさや、声の大きさなど復習、確認することができました。更に、HEAD TEACHERに相談すれば、WEEKLYテスト同じ形式の模試を週4回まで増やすことが可能なので、本番のIELTSテスト前に練習を積みたいときに、最適な環境ですごせたと思います また本番のIELTSテストで使われた問題を基本使用するので、本番のテスト受けた時も、練習したことのある質問もあり、よりリラックスしてテストに集中できました。 <Writting> 一カ月目は、TASK1を完璧に、二カ月目にTASK2をメインに、三カ月目から演習をといった感じで学校のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムに沿って順調に勉強できましたが、留学生によっては、三カ月でもtask2がすべて終わらなかった留学生さんもいました。基本的に先生方によって少しずつ、ニュアンスや教え方が違うので、先生の変更はせず一人の先生に付いて勉強することを進められました。宿題、添削されたものの書き直しだけでもかなりの量で、強制自習の時間の殆どがライティングに取られましたが、訓練するには最適な環境でした。私はアカデミックだったので、TASK1はグラフや地図の描写でしたが、それは基本パターンや文章構造を教えてもらい覚えて使いこなすのに一カ月。TASK2は、自分のアイディアより具体的に簡潔に纏めること、わかりやすい例題を作り説得力をあげることに集中しました。更に3カ月目の演習の段階では、60分で両方の問題を終わらせること、その対策として週に一回授業内で模試を実施すること、週二回スペルテストをすることでスペルミスを減らすことを授業内容に組み込むことを先生と相談しながら決めました。更に、長文のほうが得点率が高いので、ライティングの為の文法クラスを3カ月取り、正しい接続詞の使い方などを学びました。 <Reading> もともと読解は苦手ではなかったのですが、IELTS特有の単語を記憶する時間がなかなか取れず、単語帳を進める進度の遅さを感じ焦っていた時に、担当の先生に授業で扱う過去問の単語から少しずつ、覚えていきなさいと言われ、、、実践してみたところ、何回も同じ単語が出てくることも多く、無理なく覚えていくことができました。更に、先生たちが留学生に合わせて、より効率の良い答えを見つけるテクニックを教えて下さるので更に解くスピードを上げることができました。 <Listening> 毎日他の宿題復習に追われるので、授業に集中することと、朝7:20から行われるリスニングのモーニングテストに休まず出席することだけに集中して、特別自習はしませんでした。 二ヶ月目、三カ月目には、自分のニーズや周りの長期滞在の留学生さんから先生方の強みを教えてもらい、自分オリジナルの時間割を作れるようになっていきました。 フィリピン留学で人生が変わった人たちの話 「フィリピン留学に行くと人生が変わる」これはフィリピン留学に行った人たちがひそかに口にすることです。どーも、フィルイングリッシュの卒業生の千田です。前回は「フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!」で衝撃デビューを飾らせていただきました。(衝撃かどうかはまったくの主観なのでご了承ください)フィリピン留学に行く人の目的は様々。 >>>留学カウンセラーのコラムの続きを読む  フィリピンIELTS留学チャンス!IELTSスコア 6.0取得サポート IELTS主催機関の公式ホームページでIELTS 6.0以上の人材を求める企業のリストを検索したところ200数社の企業の名前が現れました。6.0で受け入れ可能な大学を見ると6,000校を上回ります。募集先はアジア、ヨーロッパ、中東、アメリカに及びます。外国に行って見て回るだけでなく、移民として永住するためにはIELTSの点数は必要不可欠な条件になってきています。 >>>IELTSスコアサポートについて詳細を見る

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バギオ | MONOL
MONOLの学生レポーターによるレポート②

MONOLの学生レポーターによるレポート② 弊社フィルイングリッシュが運営する「フィリピン留学 レポーター支援制度」に応募された、フィリピン英語スクールによる留学レポートです。 ⑤話題の6人部屋が気になる?実際に過ごしてみた感想 今回は私が生活している6人部屋について解剖したいと思います! まず、私が6人部屋をチョイスした理由について言いますと…1番の理由は「1番安いから」 安いに越したことはない!そして、デメリットが思いつかなかったからです。 多国籍で友達がいっぱいできるんじゃないかな♪とワクワクして来ました。 ただ実際生活してみると、デメリットに感じる部分も…もちろんメリットも沢山!そこでまず、デメリットからお伝えしていこうと思います。 デメリット①日本人が多い 実際、私が来た当初は私含め5人(台湾人2+日本人3)思ったより日本人多めでガックシ…でも、これ以上同国籍が増える心配はないんです!(Monolだけが提供している同国籍は部屋人数の半分までという制限があるからです。)せっかく語学を学びに日本を出たにもかかわらず、日本人だけというのは、悲しいですからね…大事。 デメリット②靴箱が足りない そして、まずドアの扉を開けると7足収納可能な靴箱があります。最初7足って沢山ある!と思いましたが、実際皆サンダル1足、靴1足は必ず持ってきています。それ以上持ってきているルームメイトもいます。なので、靴箱と玄関口は常に履物で溢れています。ドアを開けると履物がドアに持って行かれ、ぐちゃぐちゃに(汗)履くものだけ置いておきます。 デメリット③学習環境 次に、最大人数部屋で感じる事は当然ながら正直5人は苦しいという事。 1番の理由は、勉強机の配置です。ぱっと見良い感じなのですが、いざ座ってみると…勉強をする時カーブになっている机の人同士、椅子を気にしなければなりません。なので、なるべく勉強は授業と授業の間や自分の空き時間にやってしまい、夜はみんな英語でお喋りタイム! また、部屋は当然の事Wi-Fiが繋がり、家族や友達と連絡が取る事が出来ます。皆家族や友達と連絡を取ったりしています。日本人の価値観と他の国の価値観が違うのだと思いますが、結構普通に大きな声で話すルームメイトも…この様なシチュエーションを受け入れられない人は、極力人数の少ない部屋をおすすめします。 デメリット④収納スペースが高い 続いて、収納スペースですが、机の上に各自の収納スペースがあります。しかし、位置が高い気がします。6人部屋だから収納スペース確保となると、こうなる事は承知の上ですが…身長178㎝の私ですが、椅子に乗って奥の物を取る時には背伸びをしています(汗)なので、一般の可愛い女性は手が届きにくい時もあるかもしれません(汗)でも、収納スペースの多さは大満足なので、6人部屋でも物で溢れ返る事はないです。 デメリット⑤洗濯物が乾きにくい セルフで洗濯物をするルームメイトがいると、部屋に洗濯物がいっぱいで乾きにくいです。除湿器はフル稼動!(部屋に除湿器が設置されているのはMonolだけ!)除湿器がないことを想像すると恐ろしいです…除湿器に感謝(笑)なるべくランドリーサービスを利用して、自分の部屋で干す量は減らす工夫が必要です!また、屋上にも共有の物干し竿があるので、エレベーターで屋上へGo! 写真右が除湿器・左が冷蔵庫 ※共有冷蔵庫ですが、スナック菓子などを机の上に広げっぱなしにしていると、アリが沢山来るので、食べかけの食べ物は冷蔵庫に! 続いては、6人部屋にしてよかったメリットについてお話します。 メリット①シャワートイレ別 6人部屋に限らず、Monolはシャワートイレ別!日本人にとっては当たり前かもしれませんが、海外は結構一緒が多いのでとても快適です。 トイレは被ると皆無言でまだかまだかと待っています(笑) 私の部屋では、朝は洗面台が混んでいるとシャワールームの鏡を使って、髪の毛を整えたりしているルームメイトもいます。6人部屋だとなおさら別でよかった…。 メリット②ベッドの配置 私は勉強の次に大事だと感じるベッドですが、来た当初、その配置に感心しました。3段ベッドの経験は初めてで窮屈に感じるかと思いきや、とても快適です。寝ることに関しては、寝てしまえば6人いようが平気です(笑) 因みに私は3段ベッドの真ん中です。※場所の選択権はないです。来た時にベッドメイキングされているところが自分の所になります。ただ、正直どこであっても快適です!ルームメイト皆が快適に過ごしています。 メリット③ルームメイトに影響される 他の6人部屋の友達の話を聞くと様々です。ルームメイトは皆勉強熱心で、部屋で勉強しかしていないから、自然と感化されて勉強しかしていないという友達もいます。また、レベルの高い留学生があれば、勉強で分からない事を聞いたりできて、とっても助かるという声も!部屋の雰囲気は大事だと思いました。これは、6人部屋の最大の魅力だとも感じています。6人部屋を選んだ限りは、お互い切磋琢磨して、そして共に楽しもう! メリット④寝坊しない そして、朝寝坊の心配なし!朝ご飯や授業の時間は大体一緒なので、他の人の準備の音で起きると思います。なので、朝が苦手な方は6人部屋おすすめ! メリット⑤掃除が楽 部屋の掃除は申請をすると、その時間にスタッフが来てくれます。感動!…その分勉強だけに集中しなさいという事ですね(汗)掃除の際には1人は必ず部屋に待機していなければなりません。6人部屋だとルームメイトで分担すれば、自分の番は6回に1度なので、その点も楽! という感じで、以上6人部屋についてご紹介させていただきました。いかがでしたでしょうか? ここまでを踏まえて私が思う、こんな方には6人部屋がオススメ! ・とにかく留学コストを抑えたい! ・他国籍の友達を増やしたい! ・一緒に留学生活することで様々な文化や価値観を共有したい! ・神経質でなく、臨機応変に対応できる人 ※なぜなら、他のお部屋より多くの刺激を受けることができるからです。 実際に来てみると不便に感じることや気遣いももちろんありますが、ぶっちゃけると「住めば都」、1番安いことを考えたらお得!最後まで6人部屋を満喫したいと思います! ⑥フィリピン留学するならスパルタ! こんにちは!学生レポーターのKeiです。 先日、MONOLでクリスマスパーティーが催されました。素敵なクリスマスをフィリピンで迎えられました。先生たちが沢山イベントを準備してくださり、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。バギオスパルタアカデミー代表のMonolではありますが、それを忘れさせてくれるイベントも沢山あります。 Christmas Partyでは、ビンゴゲームやくじ引き、先生や留学生の素敵な歌や演奏、ダンスのプレゼント!最高でした!Graduation Party(A/B学期それぞれ4週間に1回)やPenalty Party(ペナルティで集められたお金を還元するパーティー)等色々なパーティーが定期的にあります。フィリピンのお菓子など、これでもかという程、沢山用意されて、フィリピン人はお菓子好きだな~といつも思います。私はバナナチップスが大好きです。 Christmas Partyでのパンシッ(フィリピン版焼きそば)とチキン。 前置きが少し長くなりましたが、今回の本題、MONOL校のスパルタについてご紹介します。 […]

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バギオ | MONOL
MONOLの学生レポーターによるレポート①

MONOLの学生レポーターによるレポート① 弊社フィルイングリッシュが運営する「フィリピン留学 レポーター支援制度」に応募された、フィリピン英語スクールレポーターによる留学レポートです。 ①自己紹介&英語スクール紹介 Hi! I’m Kei Tainaka. という感じの挨拶程度の会話しかできないですが、心は中学生!?高校生!?で止まっている(実年齢25歳・女)田井中 圭です。 Monolでは初めにEnglish nameを決め、それで呼び合います。 ちなみに私のEnglish name Keiです!(本名もケイなのでラッキー♪) 早速ですが、自己紹介をさせていただきます。 私は小学生の時に出会った先生の影響などもあり、海外に興味を持ち続けていました。しかし、時が経つのは早いもので、大学生活も終え、海外に興味は持ちつつも、日本で何と無く働いておりました。 その傍ら、Skypeの英会話や英会話教室通いなどで英語を自分の物に!と試みてきました。しかし、Skypeで話す内容は、毎日同じ様な事ばかりの繰り返しになったり、英会話教室通いも億劫になったりで、結局、結構なお金と時間が費やされるばかりで、 私は何がしたいのだ?このままでは駄目だ!これは行動に移すしかない! と、留学決意しました。そんな思いで今悩んでおられる方も多いのではないでしょうか…? まず、マニラに着いてからは個人的なスケジュールの都合により自力で向かう事に。いざ現地に着いてみると不安を抱えながらMONOLまで…なので、空港から6時間前後離れたバギオ留学は団体ピックアップ利用をおすすめします! 因みに、不安を抱えながら乗ったマニラ-バギオ直行便JOYBUSの中のワンカット Monol前(到着しホッとしてパシャ!) そんなこんなで、早くも1週間が経ちました。早い!しかし、全ての生活においてとても充実した日々を送れていてすでに大変満足しています。この留学後は、ニュージーランドへワーキングホリデーを計画しています。 次に、そんな私がなぜ、フィリピンのバギオ、Monol留学に決めたのか、経緯をお伝えします。条件としては以下を最低でも挙げていました。(多いのかな…?) ・寒くない所 ・食に困らない所(食べること大好き♪) ・コストパフォーマンスが良い所 ・日本人留学生の少ない所(勉強する限りはストイックに!EOP:English Only Policy) ・治安がいい所 ・日本人スタッフがいる所 という感じで、リサーチリサーチリサーチ!!! MONOLからの眺め…「そんな崖に家建てられるんだ!生活できるんだ!」見渡せば自然、自然、自然!気持ちー!自然に囲まれた生活に憧れを抱いておられる方は是非お勧めします。 では、上記に挙げました条件を少し詳しくお伝えしていきたいと思います。 私は寒い所は大がつくほど嫌いで、勉強を目的とするならば、寒さは私にとってはマイナスでしかない!ということで、「暖かい所」をリサーチするとフィリピンがヒット。更に、フィリピンの中でもバギオは、エアコンの要らない「涼しい」気候の高山地帯に位置する都市で、勉強する環境には打ってつけの場所という情報を得ました。 また、フィリピンは私のイメージですが、フルーツがいっぱいで、食べる事が大好きな私にとっては興味深い場所だということです。 さらに「バギオ」でリサーチ!また、欲張りな性格発揮!? 英語のスキルを安く!早く!日本人の少ない環境で!とリサーチすると、「MONOL」が出てきました!でも、用心深い、少し心配性な私は治安が良く、何かあった時には、やはり日本人スタッフが居て欲しいなということで調べると…このMONOLには日本人スタッフが2名も!女性の方と男性の方と…最高♪ 最終決定も口コミなども更に調べ倒しました。調べ倒した結果、やはりここだ!!ここしかない!!という事で、私はMONOLに決めました。 入学が近づくにつれ、ワクワクする気持ちしかなかったです。そして、出発ギリギリまで余裕をかまし生活していた私でした。余談ですが、余裕かましすぎて、出発前日夜中にパッキングしました。くれぐれもそのような事はないようにしましょう。 実際1週間経ちましたが、調べ倒した通りの英語スクール!いや、それ以上!1週間でそう感じるので相当ではないでしょうか…? 3か月ばかりですが、これから私の素直な気持ちをお伝え出来ればと思います。次は、選んだ理由を踏まえて、実際に来てみてどう感じているか、詳しくお伝えします。これからよろしくお願いいたします。 写真は毎食のバイキングの一部です。(生野菜サラダバー) 種類の多さにこれからの期待がさらに高まりました。特に野菜の多さに感動。今までの乱れた食生活が直され英語スクール留学で健康になっちゃうかも! ② なんていいところなんだ 英語スクールに来て、2週間ほど経ちました。 めっちゃ時間が経つのが早い! 平日は授業が終わったと思えば宿題をしなければならないので、一瞬で1日が終わります。 あいにく私が来てから予定を立てた週末は天候が少し悪くて、 プラン延期でまだフィリピンの遊びやグルメを満喫できていないのが現状です。 しかし、校内だけでも飽きずに十分楽しい日々を送れるところが、 Monolの良い所ではないでしょうか! では、前回バギオのMONOLを選んだ理由をご紹介しましたが、 実際私が来てみて感じたMonolをご紹介します! 前回述べた理由は以下です。 […]

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クラーク | AELC 1
クラーク AELC1での4週間の留学体験談

クラーク AELC1での4週間の留学体験談 名前 TK 期間 4週間 コース ESL 私がAELC1を選んだ理由 ・比較的安全な区域であること ・ネイティブの授業を受けられること ・日本人が少ない ・寮が比較的キレイ の理由からでした。私は発展途上国へ来たのが初めてだったので、マニラに着いた時や、周辺にはかなり衝撃を受けましたが、学校の敷地内に寮もあり、ゲートには警備員の方も24時間いるので、なんの心配もなく毎日を過ごせました。特に外に比べて排気ガスの匂いもなく、緑が多かったので、学校の敷地内は心地よく過ごせました。 私は、フィリピン人の先生の1:1の授業が4コマ、ネイティブの先生の1:1が1コマ、グループ授業が3コマ(ネイティブ講師2、フィリピン講師1)受けていました。グループ授業は比較的自由参加なので、グループといっても、2,3人の時もあります。 フィリピン人特有の発音のなまりも気になっていましたが、先生なだけあって、そこまで気にはなりませんでした。明るく、優しい先生が多いのも良かったです。私のネイティブの先生は、日本でも英語を教えていたこともあり、教え方がものすごく上手く、新しい単語や文章にパニックに陥ると、日本語で意味を言ってくれたので、とても分かりやすい授業を受けることが出来ました。 日本人は少ない方でした。韓国資本の学校なので、韓国人が一番多く、その次に台湾人、日本人、中国人でした。100人を超す時もあるようですが、当時は全員で50人位で、日本人が10人位でした。 中規模の学校なので、学生全員仲良かったです! 寮はキレイな方だと思います。ホテルの様なキレイさではありませんが。。。 ですが、アリは、めちゃくちゃ多いです!!でもちっちゃいので、まだ気持ちマシです。。。 お菓子の開けっ放しは大変なことになるので、絶対に食べきりサイズのお菓子を買うことをおすすめします!! トイレも詰まったことはないですし、シャワーもしっかり出ます。ただ、朝は少し水が出にくいです。。。住んでいる階にもよるみたいですが。。。 ・一日のスケジュール 時間割に表すとこんな感じです。 1th Free 2th 8:50~9:35 ネイティブ講師グループ 3th 9:40~10:25 フィリピン講師1:1 4th 10:30~11:15 フィリピン講師1:1 5th Free 6th 12:55~1:40 ネイティブ講師グループ 7th 1:45~2:30 フィリピン講師1:1 8th 2:35~3:20 フィリピン講師1:1 9th 3:45~4:10 ネイティブ講師1:1 10th 4:15~5:00 フィリピン講師グループ 最初は時間割りを割り当てられますが、合わない先生や、時間の変更も可能なので、私も2回変更しました^^; 1週間のうち、1回のみ変更可能です。 ・食事について 私は、かなり食事にはストイックです。 ですが思っていたよりは、美味しかったです。バイキング形式なので好きな料理のときは、お代わりするときもあるぐらいでした。 ですが、たまに、訳が分からないおかずのときもあるので、ふりかけは必須です。 ごはんは、ちょっとパサパサです。 厨房の方達もフレンドリーなので、たまにリクエストをして、美味しかった料理を作ってもらうこともありました。 基本韓国料理なので、毎回かかさず、キムチがあります。ホットケーキの時でも、キムチがあります!笑 私が好きだった食べ物は韓国式のおかゆ。朝ごはんにたまにでるのですが、これがめちゃくちゃおいしかったです。 あと、チヂミ!日本や韓国で食べるのと全く変わりません。 卵とじスープも、日本で食べていた給食の味と一緒でした。 3食カフェテリアで食べられるのですが、やはりそれだけでは飽きてしまうので、外食もしていました。 ・フィリピンでの外食 先生に教えてもらった店や、学校の友達に教えてもらった店に行っていたこともあり、全て当たりのレストランばかりでした。 学校の近くに、沢山のレストランがあるので、困ることはないと思います。 ・学校からの移動手段 学校を出て少し歩いたところにガソリンスタンドがあるのでそこからジプニーに乗ってNEPOモールというショッピングモールに行くことも出来るので、とても便利でした。 たったの8ペソです。フィリピンでは乗りこんだときにお金を払います。運転手までは、近くに座った人達がお金を手渡しで運んでくれます。もちろんおつりも戻ってきます。 トライシクルは、バイクを運転しているお兄ちゃんが信用出来ず、私はまだ乗ったことはありません^^; 帰りも、ジプニーターミナルに行って、「クックジョリビー?」と言って学校の近くを通るのかを確認して乗り込めばOKです。フィリピンはバス停などがないので、「バリポー」と言って、学校の近くで降りられます。 ・週末の過ごし方 スタディルームで勉強しているときもあれば、皆で映画を見に行ったり、少し遠いショッピングモールまで遊びに行ったり、飲みに行ったり。たまに学校側もイベントを考えてくれたりするので、遠出も出来ます。学校の近くにわずか10秒でいけるマッサージ店があるので、私は毎週通っていました。1時間全身のオイルマッサージを受けてたったの300ペソです。 さらに学生は20ペソおまけしてくれます。マッサージは本当におすすめです! ・総合的に […]

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クラーク | CIP
クラーク留学CIPスチューデントインタビュー

クラーク留学CIPスチューデントインタビュー スチューデントインタビュー・エリナ 1. なぜCIPを選んだのですか? •CIPのことは元CIPの留学生だった私の友だちから紹介されて知りました。彼女はCIPの先生たちがとても親切で教え方がとても上手でとてもいい英語スクールだと言っており、そして、CIPの生活自体も絶対に楽しめるとオススメされたのでCIPで勉強することを決めました。 2. あなたの英語力は伸びていると思いますか? はい、伸びていると思います。先生や友だちがどのように英語を話すのか教えてくれ、私も友だちたちと会話を楽しんでいますし、それがまた勉強をする為のモチベーションにも繋がっています。 3.お気に入りの先生はどなたですか? •私のお気に入りの先生はバディティーチャーのジェネラです。彼女はいつも面白くて、授業中はいつも2人で笑っています。そして、彼女はとても親切に英語を教えてくれます。 4. 他国の留学生の友だちはできましたか? •CIPには本当に様々な国籍の留学生が入り混じっていて、とてもおもしろいです。ほとんどの留学生がとてもフレンドリーで親切なので、簡単に友だちを作ることが出来ます。そして、CIPにはたくさんのアクティビティがあるので、それもまた友だちを作るチャンスに繋がります。 5. あなたは、ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか。 •はい、ネイティブ講師からは正しい発音を学ぶことが出来ます。フィリピン人講師とネイティブ講師の発音は少し違いますので、私たちはその2つの違ったアクセントを聞くことが出来ます。それが私のリスニングスキルを伸ばすことに繋がると思っています。 6. スチューデントマネージャーはあなたのことをしっかりサポートしてくれていますか? • CIPのスタッフはとても親しみやすくいつも優しくサポートしてくれます。そしてスタッフたちはフレンドリーなので、私はCIPでの生活を快適に過ごすことが出来ます。   7. あなたがCIPで得た良い経験を聞かせてください。 •毎週木曜日にCIPではスポーツアクティビティが開催されており、スタッフ、先生、留学生と一緒に楽しむことが出来ます。私がバレーボールのアクティビティに参加した時は、みんな勝つためにとても必死でとてもエキサイトしたゲームになりました! 8.週末はどのようにして過ごしましたか? •週末の時間は楽しくリラックスして過ごしていました。ショッピングモールに行ったり、カフェに行ったり、マッサージに行ったり、CIPのアクティビティに参加したりと、色々な場所に行っていました。毎週末、充実した生活を送っていました。 9. CIPを卒業した後は何をしますか? •カナダで留学をする予定です。CIPで学んだことを活かし、カナダでもっと英語の勉強を頑張ろうと思います。   10.CIPの留学生さんに何かアドバイスを下さい。 •もし友だちができれば楽しく会話をすることは必須なので、英語力を伸ばしながらCIPでの生活を楽しめます。ですので、私は友だちを作ることはとても大事だと思います。 スチューデントインタビュー・サトコ 1. なぜ英語を学ぶためにフィリピン留学を選んだのですか?そしてどのようにしてCIPを見つけたのですか? -私はインターネットでCIPを見つけました。私はオーストラリアにワーキングホリデーに行く予定を立てた時から、ハイクオリティの教育を提供していて、尚且つネイティブ講師がいるフィリピンの英語スクールを探していました。 2.あなたの英語力は伸びたと思いますか? – 絶対に伸びています!!!CIPの先生たちはとても頭が良く、注意深く、熱い人たちです。私がCIPで学んでいる際に質問したことがよく分からない時は、完全に理解するまでなんども説明してくれます。 3. お気に入りの先生はどなたですか? – 私はエリック先生と言った方が良いでしょう。彼はダンスが出来るし歌を歌うのも上手で、CIPアクティビティの素晴らしい司会係です!!それにも関わらず、彼は冗談が好きで、英語を教えるのが上手で(特にTOEIC)、人のことをハッピーに出来ます!!それに加え彼は長い間、私のバディティーチャーでした。   4. 多国籍の友達はできましたか? – CIPには様々な国籍の留学生がいます。ここに来るまでは外国の友達は1人もいませんでした。それにも関わらず、韓国、台湾、中国、ベトナム、そしてもちろんフィリピン人のたくさんの友達に会うことが出来ました。留学生たちはCIPのアクティビティやクラス、外に出かけたりと、他の留学生たちと友だちを作って仲良くなるための機会がたくさんあります。それが私がCIPでたくさんの友だちを作ることが出来た理由です。 5.ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか? – 私は2つのネイティブ講師のグループ授業を受けていました。そこで、どのようにネイティブスピーカーが正しい発音をするのか、またよく使うイディオムなどを学びました。彼らからそれらを学んだ後に、アメリカのドラマを見た時に前よりも簡単に理解することが出来ました。 6. CIPのスタッフ・マネージャーは親切にしてくれましたか? – フィリピンにいる間に私が生活や勉強で問題や心配事がある時は彼らが助けてくれました。それは勉強に集中する為にとても重要なことだと思います。 […]

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クラーク | クラークフィリピン留学院
クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結

クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結 名前:M.N 年齢:20代後半 留学スクール:クラークフィリピン留学院 期間:12週間 私がフィリピン留学を決めたきっかけは、昔から外国が大好きだったにもかかわらず全然英語が話せなかったからです。ちょうど仕事でも英語の必要性が出てきたこともあり上司に相談のうえフィリピン留学を決断しました。 留学スクール選びの際に基準としたのは以下の通りです。 ・周囲の治安がいい(女性1人でも行動可能) ・1人部屋かつ門限がないこと ・食事がおいしいと評判 ・インターネットが快適に使えること ・欧米人(ネイティブ)とのマンツーマンレッスンが可能 ・日本人スタッフがいること 言い方はよくないですがフィリピンは発展途上国ですので、生活レベルは日本と比べたら低くなることは承知の上でした。先生の良し悪しはどの留学スクールに行ってもぶつかる問題だと考えていましたし、希望によって先生の変更が可能という留学スクールがほとんどでしたので、生活環境によるストレスが少しでも軽減される留学スクールを選ぼうと思いました。また日本人スタッフがいることで緊急時や要望等を詳しく伝えることができると考えました。英語を使うことも大事ですが、お金を払っている以上、つたない英語で意見を伝えきれずもやもやするくらいなら必要な要望は間違いなく伝えられることも大切だと思います。 授業についてはスタンダードコースの内容をベースにビジネス英語も取り入れたようなコースにして頂きました。 授業内容に関しては、 ライティングの添削では、「こういう文章構成は一般的ではない、表現が適切ではない。」というように国語の小論文添削を思い出すような、きちんとした文章の書き方について細かく指導頂きました。ここまでの指導は、社会人経験豊富なネイティブの先生だからこそだと思っています。またスピーチ原稿を作ったため、同じ先生のグループクラスにて発表の機会も頂きました。その際は立ち方、困ったときの間の取り方など、実践的な指導もあり、大変勉強になりました。 発音の授業は、機材を使用して自分の出している音の種類、舌の使い方などを分析してもらいながら、矯正していきました。発音は耳で聞いて、声に出して、いかにネイティブに近づけていくかが大切だと思います。前の音とのつなぎ方やネイティブらしい抑揚のつけ方など、単なる発音だけでなく「しゃべること」と総合的に教えていただき、講師からもネイティブが聞いても違和感のない話し方になってきたと褒めてもらえました。 グループクラスは文法等の学習授業ではなく「話すこと」がメインです。毎授業テーマに沿ったディスカッションをします。幸運なことに、自分とは全く違う専門分野の方々と同じグループになることできたので、同じ問題でも様々な観点からの意見を交換することができて、とても有意義な時間でした。 宿泊施設はスタンダードのお部屋を選択しました。留学スクールから徒歩10分弱と少し距離はありますが、部屋だけでなく廊下などの共用部分の掃除も行き届いており、 水まわり(少し鉄くさい)を除けば日本のビジネスホテルと同等の清潔さだったと思います。 重い荷物等はホテルスタッフの方が率先してお手伝いくださいましたし、Wi-Fiトラブル等もすぐに対応していただけて、快適に過ごすことができました。 写真:フィリピン留学院ホテル外観 留学スクールが提携している日本食レストランについては、本当に「おいしい」の一言につきます。現地で働いている日系企業の方々も車で通っているほどです。また、留学スクールの周囲にローカルレストランも何軒かありますので、「今週は別のところで食べたい!」と思った際には、1週間ごとに食事を返金対応してもらえるというのも便利です。 写真:食事 留学期間が長いこともあり、土日のどちらかは出かけるようにしていました。近場でいえば、銃射撃やゴルフ、ビアフェスティバルも開催されていたので参加しました。日本に比べ物価が安いので、何でも手軽に楽しめるのもメリットだと思います。ゴルフについては、留学生何人かで「ゴルフ部」なるものを作り、朝の授業前や放課後にも打ちっぱなしに通ったりしていました。休日クラスで「フィリピン人講師とゴルフ」というオプションクラスもありますので、日常英会話ではわからないゴルフ用語についてコースを周りながら学ぶのも楽しかったです。 写真:ゴルフコース フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。 >>>留学カウンセラーによるコラムを読む フィリピン クラーク留学 語学学校一覧 クラーク地域は、フィリピンの首都であるマニラから、車で約2時間ほど北上したパンパンガ州の中にあります。クラーク地域には、フィリピンの経済特別区(Clark Special Economic Zone, CSEZ)があり、ルソン島アンヘレス市の郊外に位置しています。フィリピン留学業界では、「クラーク地域」とひとくくりに呼んでいますが、厳密に言うと、「クラーク経済特区」と「アンヘレス市」に分かれており、街の雰囲気は若干異なります。 >>>クラーク留学についての詳細を見る

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マニラ | b.E.Camp
27歳の留学体験談 b.E.Camp 12週間を経て

27歳の留学体験談 b.E.Camp 12週間を経て 以前からの夢であったオーストラリアでのワーキングホリデー での生活をより良い物にするために、英語力強化のためフィリ ピン留学をしました。 2015年にはドマゲティの学校に 3 ヶ月間留学をしていまし た。 今度は場所を変えて、マニラエリアで学校を探していたとこ ろ、ベーシックイングリッシュキャンプとタガイタイの学校で 迷いました。 メールやスカイプで相談させてもらった結果、ベーシックイン グリッシュキャンプに行くことにしました。 今回は観光などはそれほどする気は無く、誘惑やビーチのない 場所を選びたかったのと、スカイプやメールでの対応が良かっ たのでベーシックイングリッシュキャンプでお世話になろうと 思いました。 経営者自身がメール対応をしており、非常に親切で留学前から の勉強方法やアドバイスを的確にしてくれました。 留学が始まると、入校した当初は台湾人の方がいたので自然と 英語が多い環境になりました。ベーシックイングリッシュキャ ンプでは希望者には EOP(English only policy)があります が、自然と EOP になった感じでした。 入校してびっくりしたのは、基本の教え方、レッスンの進め方 が全ての講師で同じだということです。 以前行った学校では講師任せだったので、講師によってレッス ンが違っていました。 ここでは全ての講師が同じ教授方法で進めることが確立されて いて、どの講師の授業を受けてもそれほど大差無く続けてレッ スンが受けれます。 どの講師もおしゃべりで終わるレッスンではなく、生徒に喋ら せる、口から英語を出させるようにしてきます。 具体的には質問をされ答える。 答えられなければ再度トライする。 間違えたら間違えたところを修正される。 次はしっかり言える。 言えても再度言わせる。 と、何度も繰り返しさせます。 それが終われば今度は生徒に質問されます。日本人は疑問文を 作るのが苦手なので、疑問文を作る練習になりました。 毎回毎回細かいところまで修正されるので正しい英語が身につ きます。本当にいちいち修正されます。最初は凹みそうになり ましたが、回数を重ねることによってミスの確率がメチャメチ ャ減りました。これもいちいち突っ込まれたからだと思いま す。 以前の学校ではそんなことは少なかったので。 ブロークンで喋れる人は逆に辛いかもしれません。 もちろん、個人差によって合う合わないというのはあります […]

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バコロド | ILP
・バコロドILP留学体験談:バコロドILPで手にした最高の経験!

バコロドILP留学体験談:バコロドILPで手にした最高の経験! 最高の2か月!ILPでの英語留学 △日本人留学生3人と韓国人留学生1人の計4人でシラバイという場所に出かけたときの写真。   お名前: VIVIA 留学期間: 8週間 留学コース:Basic 6 Hours こんにちは。私はILPに留学したVIVIAと申します。「バコロド」がフィリピンのどこにあるかも分からずにILPに留学選んだのですが、2か月経った今、あの時の選択が正しかったことを確信し、このフィリピン留学体験談を書くことに決めました。初めてフィリピン・バコロドに英語留学に行くと決めたとき、周りの知り合い皆から治安は大丈夫なのか、危なくないのかと心配されました。私も若干の不安はあったものの、実際にバコロドに留学に来てみてそんな心配は杞憂だったことを実感します。 フィリピンのバコロドという地域 バコロドはフィリピンの中でも地方の都市なので、観光客自体が少なく地元のフィリピン人たちは外国人にとても好意的で親切に接してくれます。目が合っただけで笑いかけてくれ、挨拶の言葉を英語でかけてくれます。街中がそんな雰囲気なので、バコロド市内に出かける度に幸せな気持ちになれます。 ILPはバコロド市内中心部に位置します。ILPから歩いて5分の場所にロビンソンというモールがあり、ジプニーで5分の距離にチャイナタウンとSMモールがあります。平日や週末にも気軽に遊ぶに行けますし、物価も安いので思う存分楽しめます。 ILPにいるフィリピン人英語講師たち、オフィスにいるマネージャーの方、スタッフの方みんな、明るくて親切で、何か留学生活で困ったときも直ぐに助けてくれます。人見知りの私でも、ILPに入学すると周りの雰囲気に溶け込み直ぐに友達が出来ました。 バコロドでの休日の過ごし方と観光 △プールとスカイダイビング、そしてジップラインができるCAMPUESTYHAもおすすめです。大きなキングコングの像が有名で、みんなで必ず記念撮影をしています。 平日は英語学習に励み、週末は留学生の友達と一緒に旅行によく行きました。みんな初めて行く場所だったので、迷ったりと色々大変でしたが、だからこそ良い思い出になったと思います。旅行を通して、外国人の友達ともっと仲良くなり沢山話をしました。シパライは海も綺麗でスキューバダイビングも出来ます。滝が綺麗で有名なGUINTUBDANは、バコロドに英語留学に来たら一度は行ってみて欲しい場所です。 △英語を教えてくれたフィリピン人講師達と一緒に食事をしに行った時の写真です。留学中にはバコロド市内のレストランに出かけたり、フィリピン式のバーべーキューをしたりしました。 ILP語学学校で毎食出る食事は、想像よりもずっと美味しく留学生の友達同士で色々な会話が出来る貴重な時間でした。フィリピンで英語留学先を探している方には、是非バコロドのILPをお勧めしたいと思います。 バコロドで3か月留学!私がILPをおすすめする理由 お名前: ANGIE 留学期間: 12週間 留学コース: Intensive 7 Hours フィリピン、バコロドには英語の語学学校がいくつかあります。わたしがILPを選んだ理由は、他の語学学校とは違い少人数制で留学生の満足度が高いという評判を聞いたからです。バコロドの市内の便利な場所にあるILP語学学校。今、心からILPを選んでよかったと思っています。 フィリピン留学に来る前は、英語を流暢に喋れないのにどうやってフィリピン人英語講師たちと英会話で意思疎通をするのか、どうやって授業を受けられるのか不安で悩んだこともありました。留学初日、フィリピンのセブ島経由でバコロドに到着した私は、バコロド空港でILPマネージャーであるルナさんと会い、ピックアップでILPに移動しました。ILPにつくと、簡単なオリエンテーションをしてくれ、そのあと留学生活に必要になる日用品を買いに出かけました。留学二日目、いよいよクラス分けの英語レベルテストを受けました。ライティング、スピーキング、、英語初心者なので正直とても大変でした。 △ILP学生寮の2人部屋の様子。 バコロドILPのアットホームな心地いい雰囲気 フィリピンには定員が300人を超えるような大規模な語学学校もあるそうですが、私は家族のような雰囲気の小規模校であるILPを選びました。アットホームで居心地がよく、自分の性格には合っていたと思います。 他校で留学してからILPに来た留学生もいましたが、ILPの雰囲気は本当に良いと言っていました。 △ILPのマンツーマン教室の様子。 フィリピン人英語講師たちは全員とても親切に授業をしてくれるので、英語が聞き取れない、喋れないと萎縮する必要は全然ありません。ILPでは清掃も毎日してくれますし、洗濯物も週に3回洗ってくれます。正直フィリピンでの生活はとっても楽で過ごしやすかったです。ILPではマンツーマン授業が中心に行われているので、英語初心者におすすめです。周りを気にせず英会話が出来るので、ためになります。 バコロドILPの週末のお出かけ バコロド留学中は、旅行でルイスという場所に遊びに行ってきました!まだ知り合って間もない外国人の留学生友達と初めて旅行した場所でもあるので、とても思い出に残っています。 ILPでは昼食を食べ終えた後や授業後は、フィリピン人英語講師たちと会って外出したり学校でお喋りしたり自由気ままに楽しい時間を送ることが出来ます。 △フィリピン英語講師達と一緒にカフェに行った時の写真です。マンゴーチーズケーキの美味しさにびっくりした記憶があります。(笑) バコロドはフィリピンの中でも地方都市ですが、意外と旅行する場所は沢山あります。ぜひ留学中は、色々な場所に遊びに行ってみてください。きっと語学学校のマネージャーさんやフィリピン人英語講師たちが良い場所を沢山知っているはずです。 週末はフィリピン人英語講師たちと会うことが多く、一緒に過ごしているうちにどんどん仲良くなっていきました。 バコロドILPで3か月留学を終えて △ILPのカフェテリアの様子。 朝食、昼食、夕食3食の提供がされます。夕食は19時以降には留学生が集まり勉強できるようになります。留学生活の思い出の場と言っても過言ではない場所です。 3か月と言うバコロドのILP留学生活は、あっという間に過ぎてしまいました。あまりにも楽しく思い出が沢山出来た3か月。英語力も伸び、新しい友達も沢山でき、とっても幸せな3か月でした。 フィリピン留学 バコロド地域 フィリピン留学の留学先としては認知度が低いバコロド地域ですが、学費や物価が大都市と比べると安いです。バコロドのいくつかの語学学校ではコースカリキュラムのほとんどをマンツーマン授業で占めています。そのため、マンツーマン授業中心の自由な英語学習を希望される方にバコロド留学はおすすめできます。 >>>フィリピン留学バコロド地域 良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ バコロド地域はネット上の情報が非常に少なく、バコロドの語学学校を取り扱いしていないエージェントも多いです。そこで本コラムでは、バコロド留学のおすすめ理由、おすすめ対象についてご紹介致します。のセブ島は物価上昇などにより、留学費用が比較的高くなってきてはいますが、まだまだフィリピン留学は格安なんです。 >>>フィリピン留学コラムの続きを見る

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バコロド | ILP
フィリピン留学 in バコロド

フィリピン留学 in バコロド 20161204~20170225 ILP Academy ILP留学スクールでの勉強はとても充実していました。まず、時間割を自分の好きなように組めることが魅力です。間に休み時間を挟んだり、放課後のために早く終わらせたり、逆に朝が弱いから、ゆっくり始めたりなど、毎週金曜日に変えられるので、12週間通っていた私には退屈せずに楽しめました。
また、授業内容はすごく新鮮でした。他の国での留学は、grammar, writing, reading, listening, speakingとだいたい5つあり、かつ留学生が10~15人のグループ授業ですが、ILPでは自分が勉強したいことを先生に伝えれば、自分の勉強したいことが勉強できます。 私の場合はspeakingとlisteningに力を入れたかったので、ひたすらフィリピン人講師の方と会話をしていました。あと、grammarも不安な点があったので、わからないところを理解できるまで何回も説明してもらいました。ILPには授業の進め方のルールがないのが魅力的です。
そして、何よりもフィリピン人講師の皆さんがいい人達ばかりなので、お昼を一緒に食べたり、放課後や休日に遊んだりなど、友達のように過ごしました。悩みがあれば聞いてもらい、困ったことがあれば助けてくれるなど、どんなことも親身になってくれました。ILPの先生達も魅力の1つです。 次に寮ですが、各留学生の部屋にはクローゼットも置いてあり、冷蔵庫、エアコン、クリーニング用のカゴなど、生活に必要なものは揃っています。そして、クリーニングは週に3回も回収してくれますし、部屋の掃除、もちろんバスルームの掃除も毎日してくれます。シーツも定期的に変えてくれるので、このような点が私には快適でした。そして毎日3食しっかりと提供してくれるので食事に困ることがありません。 週末にはたくさんの留学生がでかけます。みんなで一緒にプールにいってBBQをしたり、違う島に旅行に行ったりなど、様々です。私の場合、シパウァイ島という場所に留学生の仲間たちといきました。空気がきれいで、とても静かで、リラックスするうえで最高でした。また校長や学生マネージャーも一緒に行ったので安心して行くことができました。
そして何よりもたくさんの人との出会いが一番の思い出です。 フィリピン バコロド留学 オススメ語学学校一覧 バコロド留学を検討されている方は、良い意味で個性が強い方、アクティブな方が多いです。また、バコロド留学が選ばれる理由は、英語力に加え本当の意味でのローカルなフィリピンを経験したい方、旅人、日本人が少ない地域を好む方が集まる留学先でもあります。しかし、バコロド地域はネット上の情報が非常に少なく、バコロドの語学学校を取り扱いしていないエージェントも多いです。 >>>バコロドのオススメ留学先の続きを読む 良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ バコロド地域はセブ島やマニラの大都市にある様な大規模の語学学校とは違い、アットホームな環境を特徴としている留学先です。フィリピン留学の留学先としては認知度が低いバコロド地域ですが、学費や物価が大都市と比べると安いです。バコロドのいくつかの語学学校ではコースカリキュラムのほとんどをマンツーマン授業で占めています。そのため、マンツーマン授業中心の自由な英語学習を希望される方にバコロド留学はおすすめできます。 >>>バコロド留学についてのコラム詳細を見る

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イロイロ | We Academy
・イロイロWE ACADEMY留学体験談:WE Academy に留学した学生と学生マネージャーのレビュー

イロイロWE ACADEMY留学体験談:WE Academy に留学した学生と学生マネージャーのレビュー お名前:瀬賀健斗 留学コース:ESL Cコース 留学期間:12週間 イロイロWE ACADEMYに留学しようと思った理由 私が、WE ACADEMYに留学を決める際に以下のポイントを重要視しました。 値段 講師の質 治安 イロイロWE ACADEMYはこのポイントに当てはまるピッタリな語学学校でした! イロイロWE ACADEMYの留学カリキュラムや講師の質 事前に英語講師の方の質が良いと伺っていましたが、その通りだと思いました。発音はどの英語講師の方も綺麗で、授業の内容を変えたいと言えば、柔軟に対応して頂けました。ただ英語の知識を教えてるだけでなく、政治の話やフィリピンの話など、色々な知識を持った英語講師の方が多いと思います。 イロイロWE ACADEMYのお部屋や食事サービス お部屋は、週に2回ヘルパーの方が掃除をして下さるので、何も問題はありませんでした。しかし、部屋によってはシャワーの出が悪かったりするので、運次第な部分もあります。僕の部屋もシャワーの出が悪かった時期がありましたが、申し出るとすぐに修理をして下さったので、大いに助かりました。Wi-Fiはありますが、基本的に遅いので期待しない方が良いです。日本と同じ感覚で使いたい方は、SIMフリーの携帯を持って行き、現地でSIMを買うことをお勧めします。 食事に関しては、元々好き嫌いが無いのもあり、特に不満を抱くことはありませんでした。 ですが、韓国資本の語学学校故に辛い食べ物が出ることが多いので、苦手な方は留意する必要があると思います。 イロイロWE ACADEMYの休日の過ごし方 基本的にはイロイロにあるショッピングモールに行くか語学学校で勉強をしたり、たまに旅行やフィリピン人の友達を作り遊んだりしました。イロイロは娯楽があまり無いので、そこに関しては期待しない方が良いと思います。 イロイロWE ACADEMYに留学されたい方へアドバイス 僕はこの語学学校を上記の理由だけで選びましたが、留学を成功に導けるかどうかは自分次第であると強く思いました。何故なら、この語学学校はセミスパルタなので、勉強に関して自己管理が求められるからです。 特に長期で留学される方は、目標設定をしっかりした方が良いと思います。そうでないと、途中で確実にダラけます。We Academyで勉強を真面目にやれば間違いなく力は付くので、そこに関しては何も心配は要らないと思います。 お名前:久保田桃子 役職:スチューデントマネージャー 留学期間:3ヵ月間 イロイロWE ACADEMYにスチューデントマネージャーを決めた理由 みなさんこんにちは!本日はマネージャー目線からの語学学校レビューを書かせていただきたいと思います。私自身、2年前に学生として3か月ほどこの語学学校に滞在していました。その時の決め手は、 治安がよい 留学費が安い 英語講師の質の高さ(レビューなどを読んで) でした。 イロイロWE ACADEMYの留学カリキュラムや英語講師の質 他の語学学校へ行った事がないので、一概には言えないのですが、we academy の講師陣の質は高いと思います。また、経験のある英語講師が多く、採用基準も高いです。しかし、自分で、これが勉強したい!という目標がないと、授業がだんだん薄い内容になっていく気がします。また、教え方はとても上手で、明るい英語講師が多く、たのしく英語を学ぶことができるのですが、あまりIELTSやTOEICなどに特化した英語講師がいないことなどもあり、教科書などに沿って勉強をしない限り、自分できちんと自己主張をしないと、だらだらとクラスを続けることになってしまうことがあると思います。皆さんが一番懸念しているであろう発音についてですが、私的にはフィリピンなまりのある英語講師はいなく、とてもきれいな発音で聞き取りやすいと思います。 イロイロWE ACADEMYのお部屋や食事サービス 東南アジアに慣れていることもあると思うのですが、私的には普通に快適でした。クーラーは一切使わずに、扇風機のみで過ごしていましたが、寝苦しく思ったとこは特にありませんでした。ただし、たまにシャワーの水圧が弱かったりすることはあります。週に2回清掃も入るので、部屋は常にきれいな状態でした。また、洗濯が週に4回も出せるので、とても助かりました。 食事については野菜もきちんと出るので、比較的健康的だと思います。たまに、フライドチキンなどもでて、女性陣からしたら脂っこいな、と思う日もありますが、基本的にはおかず・サラダ3-4種類+お米+キムチ+スープの組み合わせで、バランスのとれた食事になっています。味が濃い・質素・まずい などとレビューで書かれることも多々あるのですが、たしかにフィリピン料理の特徴的に味の濃いおかずが出る日もありますが、毎日ではなく、私自身一度も、質素、やまずい、と感じたことはありませんでした。韓国料理もよく出ますが、辛い物が苦手でなければ普通に食べれる辛さです。お味噌汁や日本のカレー等も出ることがあります。ヘルパーさんたちは、ベトナム人・台湾人・韓国人・日本人マネージャーと相談し、メ日々新しいメニューを取り入れるなどながく滞在する留学生に飽きないように気を使ってくれています。最近では、韓国の朝ごはんの定番?のそうめんのようなものや、ベトナムのチキン料理などがメニューに追加されました。また、東南アジアのお米はぱさぱさなイメージがあるかと思いますが、フィリピンのお米はぱさぱさしておらず、お箸で食べることができます。 イロイロWE ACADEMYでの休日の過ごし方 ILOILOの近くには、ギマラス島やボラカイ島など、有名なビーチリゾートもあり、一番近いギマラス島はおおよそ40分前後、往復でも500円程度で行くことができます。私はあまりビーチなどに興味がなく、土日はお部屋で読書をしたり、近所のタイマッサージ屋さんでタイマッサージやフットマッサージを毎週受けていました。1時間500円程度なので、日本から比べると破格値ですよね。また、徒歩圏内にロビンソンモールもあるので、映画を見に行ったり、日本食レストランへ行ったりもしていました。また、最後の二か月は、ハロチャーチ近くにある会館にズンバしによくっていました。毎朝05:00-(日曜日は休み)・毎晩06:00-から開催されていて、料金は20ペソです。晩御飯が17:00-とはやく、その後間食をあまりしていなかったからというのも大きな要因ではあると思うのですが、ズンバとwe academyの食事のおかげで二か月ほどで5Kg以上痩せました(笑) イロイロWE […]

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イロイロ | We Academy
We Academy モンゴル人留学生による体験談

We Academy モンゴル人留学生による体験談 先々週の日曜日に、3ヶ月の留学を経たモンゴル人のHanaさんのレビューをお届けします(^^) コース: ESL Bコース(マンツーマン4時間. グループクラス1時間) 留学期間: 3ヵ月 名前 :Tserenkhand English name: Hana 1なぜこの学校を選択したか。 私の仲の良い友達もイロイロで以前留学したことがあり、その人から先生や学校の情報を聞いたり、価格が安いのが背中を押して、この学校を選択しました。 2. We Academyを選んで良かったと思う理由 三ヶ月間留学しましたが、友達にも先生にも恵まれた事です。先生たちはとても親切で、英語がなかなか出てこなかった私を常にサポートしてくれ、勉強に集中する事ができました。そしてほぼ毎週末その週に卒業する学生たちのために、いわゆるお別れ会のような皆で食事に行く機会がありました。この会は他の生徒と仲良くなれる機会になり、どれも良い思い出になっています。 3生活の中で不便だった点 生活環境は、予想していたより良くなかったです。 雨季だったので、天気がとても気まぐれなうえ、その割には暑かったです。それでも夏季に比べれば良いのかもしれませんが、 天気のせいで疲れも溜まりやすく慣れるのに時間がかかりました。 他の学生たちはわかりませんが、私の場合は勉強する際に調べ物をする事が多かったので、WIFIの繋がりが悪かったのが、非常に不便でイライラする事が多かったです。そして校内にいる猫が食堂を出入りしたり、食事をしている際も寄ってきたり等あり、猫が苦手な私にとってすごく不快でした。校長に話して出来るだけそういうことが起こらないよう防いでもらいました。 しかし、私がいた三ヶ月の間にも少しづつ学校の施設は良い方に改善されていました。例えば、食堂にテレビが設置されたり、自習室の机が大きく使い勝手が良いものに変わったり、校舎のペンキの色が綺麗に塗りなおしたりなどです。 校長自らがセキュリティーガードの人と、校舎を綺麗に塗りなおしていた姿が記憶に強く残っています。 4. いま最も印象に残っている記憶 先週、スクールアクティビィティーとして行われたスペリング大会です。最近の出来事というのもあり、それを一番に思い出しました。皆が良い時間を過ごしたと思います 5. 最後に伝えたい事 私は他の学校はどんな風なのか全く分かりませんが、ここを選んで本当に良かったと思います。不便な点も勿論ありましたが、今たくさんの思い出を思い浮かべると、ここを離れるのが信じられないくらい寂しいです。 こちらは、YUSUさんからのレビューをお届けします(^^) コース: ESL Cコース(マンツーマン4時間. グループクラス2時間) 留学期間: 3ヵ月 名前 : James YUSU We Academyで3ヶ月過ごして思った事は、この学校を選んで本当に良かったと言うことです。 私の場合、安さと治安の良さがこの学校を選んだ決め手になりました。 正直、古い建物を利用している為、日本と比べれば劣る所もありますが、何かこまったっ時は日本人マネージャに相談すれば直ぐに対応してくれました。 治安に関しても、週末の夜によく外出していましたが、危険な目にあった事はありませんでした。 そして何よりこの学校の良い所は、先生の質の高さです。どの先生も熱心に教えてくれます。授業内容も自分の希望にあわせて変更が出来ました。 私の場合、グラマーを中心ににライティング、リスニング、スピーキングなど幅広く学びましたが、他の生徒の中にはTOEICやTOEFLなどに特化したカリキュラムを受講している人もいました。 先生の中には、もともと医師や看護師だった人もいて非常に心強かったです。 学校の近くには、コンビニやスーパーもあり困る事はありませんでした。 車で10分程の所には、大型のショッピングモールもあり、よく訪れていました。 […]

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ダバオ | EDA
・ダバオEDA留学体験談:EDAで12周間と16週間の長期フィリピン留学の二人の感想

ダバオEDA留学体験談:EDAで12周間と16週間の長期フィリピン留学の二人の感想 お名前:Jin 留学期間:12週間 こんにちは。私は11月26日から2月18日までダバオにあるEDA英語スクールで12週間生活したJinです。 留学に行く前は、英語で話すことがとても怖かったです。私はフィリピン留学のあと、オーストラリアへワーキングホリデーに行くつもりだったので、フィリピンでの英語の勉強はとても大切な時間でした。 私はエージェントからEDAを紹介してもらいEDAに決めました。EDAを選んだのは何よりも留学生の数が少ない、小規模の語学スクールだからでした。大規模の学校だと、細かいところまで管理してもらえなさそうな気がしたからです。そして今も、自分の選択は正しかったと思っています。EDAの兄とも言えるDavidマネージャーさんが本当に優しく私のことを面倒見てくれたからです。 初めて「ダバオ」について聞いたときは、たぶん皆さんも同じだと思いますが、「ダバオってどこ!?」みたいな感じで、フィリピンのどこにある都市なのかも全然分かりませんでした。 フィリピンに来る前、フィリピンの事件に関したニュースを聞いて少し治安のことが気になりましたが、そんなに不安にはなりませんでした。そして11月27日の朝6時頃、私はダバオへ到着しました。ダバオの印象は、平和的な田舎って感じでした。(しかし、ショッピングモール等、必要なものは全部ありますので、実際田舎ではありません) それでは、英語の授業について話したいと思います。先ほど言った通り、私はスピーキングへの怖さを乗り越えることが目標でした。初日のレベルテストの後に、時間割表をもらって授業に行く前までは緊張しましたが、割り与えられた先生たちとは相性が良くて、途中で先生を変更することなく最初から最後まで一緒に勉強をしました。 マンツーマン授業では教科書を使って勉強します。ほとんどの先生が経歴も良く、発音や実力を疑う必要がないくらい素晴らしい先生で、各留学生のレベルに合わせて教えてくれます。気になっていた表現や文章などをいつでも聞けるし、個人的なエッセイなどもチェックしてもらえることが良かったです。 時間が経ってからは授業中、先生とのおしゃべりがほとんどで、最後まで教科書を使った授業はグループ授業だけでした。私の場合はフリートーキングで前よりも自然な英語が話せるようになってよかったです。韓国では英語を話すこと自体が恥ずかしかったですが、ここの英語スクールに来てからは1週間目で会話に自信が付いたと思います。アクセントとかジェスチャー等も自然に身に着けることができました。 私みたいに会話を中心に勉強したい方にはNeo先生のDiscussion授業をおすすめします。3ヶ月の間、一番面白かった授業の中の一つです。英語で討論をするなんて難しくない?と悩む方もいると思いますが、1週間ぐらい聞いていれば余計な心配だったことが分かります。実際私がそうでした。 次は、ダバオでの生活についてです。フィリピンは品物の種類が多様ではないと思いましたが、モールに行ってみたら、それもまた私の余計な心配でした。韓国とほとんど同じで、有名な海外ブランド商品も置いてありました。 そして、現地の色んな食べ物を食べてみるのをおすすめします。ドリアンとバロットを食べたのは一生忘れられない経験でした。ちなみにバロット(孵化直前のアヒルの卵を加熱したゆで卵)は見た目だけが気持ち悪く、味はゆで卵と同じでした。 また、キャンパスでは掃除と洗濯も週3回してくれるので、留学生たちは勉強だけすればオッケーです。今私はオーストラリアにいますが、EDAの寮が懐かしいです。 私は「フィリピン」といえば、エメラルド色の海というイメージ!!学校から遠くないサマル島やタリグット島に行けば、写真で見た色の海を実際に見ることができます。タリグット島でダイビングをしましたが、それがすごくよくて最後の週末にもう一度行きました。ダイビングはぜひ、挑戦してみてください。安い値段でフィリピンの美しい海を経験できる機会はめったにないと思います。 そして、治安について心配だと思いますが、ダバオだけは例外だと思います。どこに行ってもガードマンさんが沢山いますし、道には警察も多く、3カ月間危ない目に合わなかったです。夜一人で歩いても大丈夫でした。もちろん海外ですし、気を付けるに越したことはないかと思います。 そして、私はここで親しくなった、現地に住んでいる韓国人の友達のおかげでたくさんのフィリピン人の友達を作って、家にも招待されフィリピンの文化も分かりました。互いの文化について話をしました。また外国人にあまり知られていないスポットなどにも連れていってくれて、たくさんの思い出を作りました。ダバオの人々は純粋で情が深いと感じました。もしできれば、先生たちだけではなく色んな所で会った人と友達になってみるのもいいと思います。 私の友達や先生、マネージャーさんたちのおかげで3カ月間楽しく留学生活を送ることができました。かけがえのない思い出がたくさんできて本当に感謝しています。 お名前:Jinny 留学期間:16週間 こんにちは。私はダバオのイングリッシュドクターズアカデミー(EDA)で16週間勉強した Jinnyと申します。私の感想文がフィリピン留学について考えている方達に少しでも役に立てば幸いです。 EDAのいいところ、一番目は、安全なところです。 私の場合は、こんなに長い期間一人で海外生活をしたことがなかったので、勉強はもちろんですが親が治安のことで心配をしていました。私も周りの人達からフィリピンは危険だから注意しないといけないと聞いていたので少し悩みましたが、ここダバオに着いてみたら治安は良いし、全然危なくなかったです。 ダバオという都市について初めて聞く方が多いと思いますが、(私を含めて)全然心配する必要はありませんよ。 臆病者の私も4ヵ月間ふつうに生活できましたので、きっと大丈夫です。でも、世界のどこにいても、安全に気をつけることは当たり前のことですよね。 EDAのいいところ二番目は、先生たちが皆とても優しく、家族や友達のように親しくなって生活ができることです。週末にも一緒に出かけて楽しい思い出をたくさん作りました。そして、先生と遊びながら英語を話すことで、自然に英語の勉強もできて良かったです。いつも完璧な文章で話さないといけないって思いましたが、そんなことはなく、その負担が少なくなりました。 三番目は、授業のカリキュラムの良さです。 初日の日、レベルテストを通して留学生の英語の実力を判断します。そして学生が望むことや集中して勉強したい部分などを授業に反映してくれます。 留学生一人一人に合わせた授業を提供してくれるので、 特にマンツーマン授業がすごくよかったです。もちろん、グループ授業もすごく良かったです。 もし、自分に合わない先生に会っても、毎週先生を変えられますので大丈夫です。 四番目は、マネージャーさんたちが留学生一人一人を細かくケアしてくれるところです。調子が悪くないか、学校での生活で不便なことはないか等をいつもチェックしてくれますので、こういう部分についても心配はいらないです。 しかし一つだけ欠点が、、、EDAは2007年につくられた語学スクールなので、韓国や日本みたいにきれいな新しい施設を期待したらがっかりするかもしれません。でも私は、EDAが良いスクールだからこそ、たくさんの学生たちが通っていた証だと思っています。 結果的に!英語が怖かったこの私が、楽しく勉強しながら、遊びながら生活をして、かけがえのないたくさんの思い出と一緒に帰ることになって本当に幸せです。最後に、私の大好きな先生たちとオーストラリアやアメリカ、韓国にいる友達にもう一度、ありがとうと気持ちを伝えたいです。 私の感想文を読んでくださってありがとうございます。役に立てば嬉しいです。 ダバオ留学のオススメ語学学校一覧 フィリピンの真珠と呼ばれるダバオは、マニラ、セブ島に続き、フ ィリピン地域で3番目に大きい都市で、フィリピンの商業の中心と 言われています。誰でも一度ダバオに行けば移住したいという気持 ちになるというほど、澄んだ空気と水があります。また温暖な気候と程良い雨量に恵まれているため、ドリアンなど多 くのフルーツの産地としても有名です。 >>>ダバオのオススメ語学学校の続きを読む フィリピン英語留学に行ってみて、日本で勉強しておけばよかったこと 周りの友人ももっと日本で英語の勉強をしておけばよかったと後悔している人も多かったのが印象的でした。英語の勉強ってほんとにいろんな方法があって何をすればよいかわからないですよね。これからフィリピン留学に行く人には、そんな後悔をしてほしくないので、今回は冒頭の問いに対して実際の体験談と周りの声を踏まえて、フィリピンに行く前に日本でやっておきたかった英語勉強について共有していきたいと思います。 >>>フィリピン留学の前に日本で準備すべき勉強方法

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