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2016/07/12

セブPhilinter、ビジネス英語受講生インタビュー

 

 

先月末に英語スクールを訪問した東京事務所カウンセラーの学生インタビュー
ビジネス英語トップレベルのPhilinter受講生から聞くPhilinterの魅力!

名前:SHOさん
英語コース:Advanced Businessコース
留学期間:3週間(2週間目)
部屋:1人部屋

 

なぜ、ビジネスコースでセブ島留学を決めたのですか?
– 仕事で必要だったので、会社の英語研修先であったPhilinterに留学を決めました。
現在インフラ関係の仕事をしていて、社員はほぼ全員日本人、日本語で全く事足りる職場ですが、海外の取引先と電話で英語を使うことも増えてきました。価格を決めたり、いつ配達したりなどを海外の取引先と決める国際会議で主に英語を使います。
そういった英語の会議の中でも非常に大事な会議や場面では、必ず通訳を通して行われるんです。理由は、英語力のせいでミスコミュニケーションがあってはいけないからです。ただし、もっとフランクな会議、関係者との情報交換に関しては、どんどん英語を使っていかなければならないので、必要性をとても感じています。
今回のセブ島留学は、社内で英語研修の募集をしていたのを偶然見て応募をしました。団体ではなく私一人で来ています。再来月にまた同僚が私と同じようにPhilinterで3週間留学に来る予定です。

 

授業内容を教えてください。
– ビジネス英語に特化した、マンツーマン4コマ+グループ4コマです。
Philinterのビジネスコースには、主にBasic BusinessとAdvanced Businessの2種類のコースがあります。Basic Businessはビジネス英語初心者の方を対象としたコースで、Advanced Businessは中級者向けのビジネスコースです。私はAdvanced Businessコースを受講しています。

 

◆ マンツーマン4コマ

時間割

授業内容

1コマ目

Vocabulary

2コマ目

ビジネス電話

3コマ目

ビジネス交渉・会議

4コマ目

ビジネス文章

それぞれのビジネスの場面に応じて、実践的な英語の使い方を学んでいます。
Vocabularyの授業はマーケティング専門の先生が担当していて、マーケティングの教科書をベースにビジネスに必要な単語を学んでいく流れになります。その他のマンツーマン授業でも自分に合わせて授業を進めることができます。

 

◆小グループ3コマ(8:1)+大グループ1コマ

時間割

授業内容

1コマ目

プレゼンテーション

2コマ目

ビジネストーク 色々なテーマをディスカッション

3コマ目

ビジネスニュース 語彙・リスニング力強化

4コマ目

Premium English フォーマルな英語取得 30人

基本的にグループ授業は留学生8人で行われます。Premium Englishという授業だけは30人の大規模クラスですね。丁寧な言い方を学び、実践するクラスです。

浅く広く全体的な内容を受けているレクチャー型の授業です。実際に会社で必要な専門的な授業内容は、最終週になって余裕が出来てくれば、リクエストを出したいと思っています。

 

実際にビジネスコースを受講してみて、何が自分の弱点だと思いましたか?
– 咄嗟に英語が出てこない。それが最大の弱点ですね。
何か言われたときに、頭の中で会話の流れを組み立てて順序だてて話すことがなかなか瞬時にできない部分が、自分の弱点だと感じました。時間がない時は単語を羅列してつなげて話してしまうんですね。ビジネスはやはり、テンポよく秩序だった会話を進めていく必要があるので、まだそれには時間がかかりそうですね。
私は最低限の英会話はできたので、最初からAdvanced Businessコースに入りましたが、留学する前は、なんとなくこの分野は苦手だろうな、と感じていたことが実際には上手くできたり、やっぱり苦手だったりと、今後の英語学習にも役立つような自分自身の色々な発見をしております。

 

 

ビジネスコースのクラスメイトはどうですか?
– 色んな国のクラスメイトから刺激を受けながら授業を進められる。
今、ビジネスコースは10人くらい受講をしています。学校全体の人数は150人くらいなので全体の一割くらいですね。日本、台湾、韓国、ベトナム人、バランスよく学んでいます。グループクラスのメンバーも、お互いレベルは似ていますが、スピーキングが得意な人、リーディングが得意な人など、 お互い自分の足らないところを補って高めあって授業を進められるので面白いです。
外国の学生は、根拠のないことでも自信をもって発言するので、そういった面は見ていて勉強になります(笑)発音もなかなか癖があるので最初は慣れなかったですが、きっと私も日本人の癖があるのでお互いさまですね。今後、東南アジアで仕事を広げていく中でも、スタンダードな英語以外の色々な国の人が話す英語に触れるのは、ためになっています。まあ、発音や文法など間違っている部分は、先生が授業中に細かく厳しく直してくれるんですけどね。(笑)

 

ビジネスコースの先生はどうですか?
– 悪いところはない、本当に全部ためになっているなと感じますね。
特別良かったのは、単純に英語の知識を教えてもらうだけではなく、語学だけでないビジネスの進め方と紐づけて教えてもらえるという事ですね 。例えば、マンツーマンのビジネス交渉・会議の授業では、何かを決める会議、情報を共有する会議、戦略を立てる会議など様々な種類の会議があり、それぞれにあった正しい会議の始め方と終わり方がある。それを英語にするとこうなるという風に、単純に 英語だけでなく、実践的なビジネスシーンの知識と合わせて教えてもらえるのが本当にメリットだと思ますね。もともとビジネスマンとして働いていた先生もいますし、英語の発音もみんな綺麗ですし、いい先生ばかりだと思います。

 

これはPhilinterだけではなくどこの学校にも当てはまるかもしれませんが、マンツーマンの授業中に発音、アクセントをかなり直されるんですね。その場でその都度直してくれるのは、最大の強みだと思います。先生たちは厳しくはないですが、自分の苦手なポイントを腹をこずかれる感じで修正されるので、ためになります。

 

 

授業後・週末の過ごし方を教えてください。
– 予習、復習メインで。20時以降は自分の自由時間と決めて生活しています。
放課後は、やはり予習と復習をして過ごしていますね。結構宿題を出す先生が多いんですが、全体で10コマ授業があって、そのうち2コマは空きコマなのでその時間にバーッと宿題をやってしまいます。一番大変なのがプレゼンテーションです。最終週に実際授業の中でプレゼンテーションをやるので、事前に準備しておかなければならないこと多く、放課後は毎日じっくり内容を考えて、20時頃からはフリータイムと決めています。

 

今回は3週間の短期セブ留学なので週末も、Philinterにいてゆっくりとしていましたね。海に行ってアイランドホッピングを楽しんだり外出する方も勿論いますけど、Philinter内でのんびりされる方もいるので、友達と話したり自習したりして過ごしいます。みなさん、真面目に勉強して、遊ぶ時は遊んでとバランスをとれていると思います。

 

 

食事はいかがでしょうか?
– 日本人の口に合うよう工夫されています。
辛いものも出たりすることも多いですが、(たまにわかめの酢の物なども出たり)日本人留学生も配慮して工夫されているなと感じます。今日は、日本で食べるような牛丼と味噌汁が出ました! 美味しかったですよ。朝食は毎日一緒なので少し飽きますね(笑)

 

 

効果的な留学をするために、心がけた方がよいことはありますか?
– ポジティブに積極的に、授業に参加することをお勧めします。
ビジネスコースは、特に他の留学生のプレゼンを見たり、発表を見たりする機会が多いです。グループ授業では、英語の言い回しや語彙、知識全般など、特にほかの人から学ぶということを意識するといいと思います。受け身だと、やっぱり得るものも得られないと思います。
あと、宿題に関しても、英語講師から出された宿題はいちいち回収したりしないんですよ。
宿題はやった?よし次行くぞ!という風に「したのか」、「してないか」の確認のみの科目もあります。答えがなかったりするものや間違い直し程度はしてくれるんですが、たとえやっていなくても次にいってしまいます。やらなかったら せっかく成長出来る機会を逃すことになるので、積極的に自分で学んでいける姿勢を持つことが大事だと思いますね。

 

ビジネス英語をフィリピン留学で学ぶメリットは何だと思いますか?
ビジネスコースニアに入ったことで、お互い「どこから来たの?何が好きなの?」といった表面的なことではなくて、あなたの国の金融では、政治では、と踏み込んだ話が出来るので、ビジネスを学ぶのに非常に役立っていると思います。
最終週にテーマを決めて発表をするのですが、私の専攻が土木で現在もインフラ関係の仕事をしていますのでそれに関連したものを発表したいと思います。最近古いインフラで事故が相次いでおり、そういった事故をどう防いでいくかをテーマに発表を進めていこうかと思っています。僕以外のクラスメイトも、自分の今の仕事にちなんだテーマで発表するそうなので、 価値観や文化だけではなく、多様な専門的な分野の深い話を共有できるのもビジネスコースのメリット だと思いますね。クラスメイトも、ベトナムにある外資系の金融会社の留学生、台湾から来た心理学の研究者、日本出身の海外で活動しようとしているアーティストの方など、バックグラウンドも留学している理由もバラバラなので面白いですよ。

 

あとは、英語を英語で理解できる ということですね。英語の授業で分からないことがあったら英語で意味を聞き、英語で答えが返ってくる英語を英語でそのまま理解する。日本だとやはり環境的にも日本語でどういう意味でこういう言い回しをしてということが多いんです。そうするとやはり頭の中で翻訳や変換する作業が行われてしまう。もちろん日本にもネイティブスピーカーの英語塾や、欧米圏の英語留学スクールでもそういった能力を鍛える場所はありますが、学習システムとしてここまで英語をそのまま英語として理解することが出来る環境が整っているのは、フィリピン留学のメリットだと思います。

 

 

Philinter 留学を考えている方に一言お願いします!
リゾート地であるマクタンにPhilinterがあるので、リラックスしたなかでも勉強に集中できる環境が整っています。きっと充実した時間が送れると思うので、ぜひPhilinterをお勧めします!

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Baguio | TALK ENE
バギオTOEIC留学体験談:TALK Academy ENEセンターの奨学金プログラム

バギオTOEIC留学体験談:TALK Academy ENEセンターの奨学金プログラム フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、TOEICスコア385点から900点に上げ、12万円の奨学金を受け取った城所さんの体験談をご紹介します。   TALK ENEの留学生活について 私は、TALK ENEの初日にある入学テストで模擬TOEICテスト385点という結果を出して一ヶ月、驚くことに公式試験で900点を取ることができました。はじめのうちは先生と話すことさえままならず不安と緊張の毎日でしたが、こうして目標点に到達することができたのは本当にTALK E&Eアカデミーの手厚いサポートのおかげです。TALK E&Eの雰囲気はTOEIC勉強に本気で打ち込みたい人にとって最適です。韓国資本の英語スクールですが食事は十分な栄養バランスも摂れ、日本人の好みを考慮されており、水回りや勉強の設備に関しても非の打ち所がありません。私の拙い英語も先生やスタッフの方々は親身になって理解しようと努めて下さって、安心して留学生活を送っています。現地で病気にかかった際や所持品を紛失した際にも皆さん迅速な対応をして下さって、とても頼りになりました。   TALKENEの学習カリキュラム TALK ENEの学習カリキュラムはTOEICに完全に専念した作りになっています。TALKの学習カリキュラムの以下の3つのポイントです。1つ目は、毎日の模擬テストです。毎日その日の終わりにTOEICの模擬テストが2時間開催されます。模擬テストのお陰で、先生と留学生がお互いに弱点を把握することが出来ますし、TOEIC特有の時間制限に対応することが出来ます。2つ目は、TOEIC 900点以上の講師による授業です。TALK ENEで勤務するフィリピン人講師はTOEIC900点以上を所持していることが当然のステータスになっています。毎日の模擬テストで見えた自分の弱みをレベルの高い講師陣がマンツーマン授業で徹底解説してくれる、この洗練された循環で留学生のTOEICスコアをメキメキと上昇させます。3つ目は、TOEIC学習に特化した授業要領です。模擬テストだけではなくTOEICによく出てくる単語のテストやTOEICリスニング、ライティングに重点を置いたマンツーマン授業並びにグループ授業は初心者だからこそ学習の吸収率がとても高いです。この学習カリキュラムだからこそ385点から900点に上がったのもまぐれではありません。 TOEIC学習にむけて+@取り組んだこと TOEICの勉強を始めた初日、目標点達成のために、まずは毎日行う3つの決め事を自分自身に課しました。毎日朝食を食べること、計20分以上の日光浴をすること、計20分以上のリズム運動をすることです。人間の脳には生体リズムをコントロールする体内時計がありますが、朝の太陽の光によって脳からセロトニンが分泌されます。このセロトニンは集中やハッピーのためのガソリンのようなもので、勉強時においては必要不可欠な神経伝達物質です。また、記憶は睡眠時に整理されますが、睡眠の質を作用するメラトニンには、太陽光を目にしてから15時間前後経過しないと分泌されないという性質があります。TALK E&Eは平日の外出が原則禁止なので、意図的に屋上やベランダに行かなければ充分な量の太陽光を浴びることができません。リズム運動もまたセロトニンを促す要因の一つですが、このリズム運動には「咀嚼 (食べ物のスムーズな消化)」も含まれるため、朝食をしっかり食べることで一時限目からしっかりと集中して授業に臨むことができました。   バギオ留学の思い出 最後に、TALK E&Eアカデミーで学んだ一番重要なことは、人との繋がりの大切さです。この英語スクールでは敬意を持って真剣に授業に取り組めば、フィリピン人講師もそれ以上の対応で留学生に教えて下さりますし、一つ屋根の下で共に英語を勉強する友人達とはお互いのやる気を鼓舞し合っています。TOEICのスコアではもちろん、休憩時間にはピンポン、週末にはバスケやバドミントンなどのスポーツで競い合いました。また教育都市バギオでは多様な人種が集まっており、それぞれ国籍の異なる留学生が各国の料理をふるまってもてなすパーティを催したり、現地に在住するネイティブスピーカーと交流したりと、国籍を超えた友好関係を築くことができます。本番の試験では、問題一つ一つをまるで先生やスタッフ、そして友人たちと一緒に解いているかのようでした。TALK E&E、そしてバギオや旅先で出会った皆さんのおかげでこの一ヶ月は楽しかっただけでなく、実りある素晴らしい日々だったと心の底から自信を持って言う事ができます。ありがとうございました。   TALK ENEについて TALK ENEはTOEIC留学において他の留学スクールを寄せ付けない程、TOEIC実績を起こしてきたバギオのTOEIC専門スクールです。TOEIC初心者の方でも、十分に高得点を狙える環境が揃っている英語スクールだといえます。今回紹介したのはTOEIC300点後半の方が900点まで取得するという特別なケースでしたが、基本的には2ヶ月の留学でTOEIC300点の方は700点へ、500点の方は900点を取得するということが現実的に可能な英語スクールです。もし、日本でのキャリアアップのためにTOEICのスコアが必要となる方はバギオにあるTALK ENEは自信を持ってお勧めできる留学スクールでございます。  

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Cebu | Cebu Blue Ocean
セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学

セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学 みなさまこんにちは(*^^*) セブ、マクタン島にあるセブブルーオーシャンアカデミーにて8週間の留学をしましたSaeと申します! わたしの個人的な感想になりますが、 8週間セブで過ごして分かったことや、これから留学に行かれる方にお伝えしたいことをレポートさせて頂きます♪ ⚫持ち物について よく色んなサイトで持っていた方がいいものや、現地で調達できるものなどの紹介があると思います。なので、内容はそちらのサイトにおまかせしてアドバイスだけさせて下さい! まず、荷物は少なめに…と書かれてることが多いですがわたしは逆の意見です!笑 荷物は許せる限り日本から持っていくことをオススメします。 と言うのも、もちろんセブでタオルやシャンプー等を調達することはできますが、値段がそんなに安くないのと、質もやはり日本より劣るためです。 日本と同じクオリティーのものを、と思うと日本で購入するより高額になることもあります。 そのため、わたしは捨ててもいいものを持って行ってセブで破棄し、その分空いたスペースにお土産をつめて帰国しました!笑 色々現地で調達しようと思うとついてからもバタバタしますし、持っていける範囲は持っていった方が楽と言うのがわたしの意見です。 また、セブブルーオーシャンではハンガーが備え付けられていません。 2週間以下の人はいいかもしれませんが、それ以上の人は持参することをオススメします!(レンタルもあるので、そちらを利用することも可能です。) ⚫セブブルーオーシャンアカデミーについて 全体的な感想としては満足しています!施設はフィリピンということを踏まえると十分だと言えます。プールもマッサージも施設内にあり、窓からは海が見えます。(オーシャンビュー側)食事も美味しかったです。スパルタで厳しくやりたい!って人には合わないかもしれませんが、それ以外の人には対応できると思います。 セミスパルタなので、しっかり勉強したい人は勉強を、遊びたい人は遊びを、 と選べる環境だと思います。日本人スタッフもいるので安心ですね。 わたしは基本的に留学が満足いくものになるかは自分次第だと思っていますし、他の学校の方が合う人ももちろんいるとは思います。 しかし、オススメできるアカデミーの一つであることは間違いないと思います♪ ⚫フィリピン留学について フィリピン留学は、初級~中級までの人向けだと思います。上級をめざしている段階の人まではどこのアカデミーでも対応できると思いますが、すでに上級でそこからさらに伸ばしたい人には物足りないアカデミーもあるかもしれません。 生徒に上級の人が少なく、グループクラスが組めない場合があるためです。なので、上級レベルの人はそれなりのレベルの人が多くあつまる学校を選ぶことをオススメします! ⚫留学を検討している方に… 行くまでに色々不安もあると思います。でも行ってしまえば案外なんとかなりますよ(*^^*) ※もちろん準備は大切なので、日本でできる限りの英語の勉強をしておくことをオススメします! わたしはセブブルーオーシャンアカデミーに8週間留学してとても良かったと思っています。留学しないと経験できなかったことや、留学しないと出会えなかった友達ができました。 来月、セブで出会った韓国人の友達に会いにカナダに行く予定です♪(その人はセブ留学後、カナダに留学中です。) 私も次はオーストラリアにワーキングホリデーに行こうと思っています。これはセブ留学に行ったからこそ、決心できたことです。迷っている方はどうか勇気を出して挑戦してみてください(*^^*) SAE

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Cebu | CIJ Classic
CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達

CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達 CLASSICキャンパスのすぐ近くにあるレストランでみんなの溜まり場になってました。 僕はクラシックキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は僕にとってとても充実してました。最初はやはり英語が全然話せなかったし全然先生の言ってることもあまり理解できませんでした。そこでわからなかった単語を調べながら徐々に先生の言っていることも理解できるようになってきて英語で英語の勉強ができるようになってきました。そこで気がついたのが英語で理解できるようになってくると、時には日本語で勉強するより分かりやすかったりするんです!それでだんだん話せるようになってきて英語を勉強するモチベーションも上がっていきました。 それと同時に最初は他の国の友達とあまり話せなかったですが徐々にコミュニケーションもとれるようになっていきどんどん英語を話すことに楽しみも覚えていきました。英語が少し話せて理解できれば他の国の人とも友達になれるし他の国の文化も知れるのでどんどん楽しくなっていきました。クラシックキャンパスの先生はみんな優しいし楽しい人ばかりで授業も毎回とても楽しかったです。 なによりマンツーマンレッスンなので分からないことがあったら気軽に聞けるし先生とも仲良くなって時には全然授業に関係ないことを話してて授業が終わったりということもあったけどそれもすごく楽しい時間でした。そこでフィリピンの文化について話したり、オススメのローカルフードやレストランについて教えてもらったり、授業と全然関係ないこと話していて僕が話した文法が間違っていたら直してくれるのでとそれはそれですごく勉強になっていました。 そしてCIJは他の学校と比べて日本人が少ないと思います。その面でも英語を話す機会も多いし授業が終わってもスピーキングの練習になってました。そのおかげで最初来た時よりもスムーズに話せていて自分の英語が伸びてるのがすごく実感できました。みんな同じ寮に住んでるのでほぼ毎日一緒にいてすごく仲良くなって他の国の友達とご飯行ったり、遊びに行ったり、旅行にも行ったりと休みの日もとても充実してました。 僕は本当にCIJを選んでよかったなと思います。とてもいい経験になりました。毎日、毎日が楽しかったです。 毎週火曜日以外はズンバにも参加できるのでたまに参加してました。いい運動になるんです。 念願のジンベイザメとも泳げました。 ウミガメとも泳げたのでもう思い残すことはないです。笑 ダイニングエリアで夜はみんな真面目に勉強したりしてます。

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Cebu | CIJ Sparta
CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談

CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談 私はスパルタキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は私にとってかけがえのないものになりました。英語力という面でもですが、人間的にも成長したのではないかなと自分自身で思うぐらいたくさんの経験ができました。 まず、この学校を選んだ理由は英語学習に適している環境にあると思ったからでした。そして、実際にこれを理由にこの学校を選んで大正解だとこちらに来てから改めて思いました。この学校では校内では英語しか喋ってはいけないとか、平日外出禁止、早朝と夜のテストなどなど英語学習に徹底していて、私にとってはまさに求めていた、といっても過言ではないくらい最適な環境でした!また、平日に外出できないということで、みんな学校にいるからすぐ周りの人と仲良くなることができました。 他にはたまに学校などで困ったことがあったりしましたが、その時は周りの友達やオフィスにいるスタッフさんたちが迅速に対応してくれたので何が起こっても安心できました。 校内の設備はすごくきれいで、部屋にはエアコンや冷蔵庫なども付いているし、校内のいたるところにウォーターサーバーもあったので快適にすごせました。あと、プールやジムなどもあり、運動不足になることもなかったし、そこでまた新しい友達を作ることもできました。 そして授業も毎回最高に楽しく、真剣に学べる授業を提供していただけました!先生たちは予想以上に真剣に英語を教えてくれて、毎回発音や文法を直してくれたので、自分でいうのもなんだけど、だいぶ英語話せるようになったと思います。グループクラスも最初は緊張したし、どうやって英語を話したらいいかわからなかったけど、先生や他のクラスメイトたちがそのクラスを盛り上げて、気にかけてくれていたので、すぐ馴染むことができました。グループクラスの雰囲気としては、わからないところがあってもすぐ質問したりできるような雰囲気だったので、よかったです。 他に細かいところとしては、毎週二回、掃除・洗濯の日もあったので安心しました。毎回ハウスキーパーさんたちがきれいに洗濯や掃除をしてくれたので本当に感謝しています。あとセキュリティーの面でも24時間ガードマンが学校にいるので安心でした。 最後に、こうやってフィリピンの語学学校にいってたくさんの国籍の方や文化に出会いました。日本ではなかなかできない経験だと思うし、自分の考え方や、生き方を見つめ直すこともできました。また機会があればこの学校に戻ってきたいくらい、最高の三ヶ月でした スパルタキャンパスにある喫煙エリアからの眺め。 ビーチが近くにあります。 朝のテストに向かう前に撮った朝日! 夕暮れ時にプールに入りながら撮りました。 本当にきれいな学校で写真映えもいいです。 セルフスタディー中です。 みんなも一生懸命勉強するから自分もその影響をうけて勉強することができます。 二人部屋の写真です。 本当に一つ一つの部屋がきれいで来た時に驚きました。 ダイニングエリアです。テスト系は基本ここで行われます。 そして広くて食事時間はいつも賑わってます。

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Clark | AELC 1
クラーク AELC1での4週間の留学体験談

クラーク AELC1での4週間の留学体験談 名前 TK 期間 4週間 コース ESL 私がAELC1を選んだ理由 ・比較的安全な区域であること ・ネイティブの授業を受けられること ・日本人が少ない ・寮が比較的キレイ の理由からでした。私は発展途上国へ来たのが初めてだったので、マニラに着いた時や、周辺にはかなり衝撃を受けましたが、学校の敷地内に寮もあり、ゲートには警備員の方も24時間いるので、なんの心配もなく毎日を過ごせました。特に外に比べて排気ガスの匂いもなく、緑が多かったので、学校の敷地内は心地よく過ごせました。 私は、フィリピン人の先生の1:1の授業が4コマ、ネイティブの先生の1:1が1コマ、グループ授業が3コマ(ネイティブ講師2、フィリピン講師1)、グループ授業は比較的自由参加なので、グループといっても、2,3人の時もあります。 フィリピン人特有の発音のなまりも気になっていましたが、先生なだけあって、そこまで気にはなりませんでした。明るく、優しい先生が多いのも良かったです。私のネイティブの先生は、日本でも英語を教えていたこともあり、教え方がものすごく上手く、新しい単語や文章にパニックに陥ると、日本語で意味を言ってくれたので、とても分かりやすい授業を受けることが出来ました。 日本人は少ない方でした。韓国資本の学校なので、韓国人が一番多く、その次に台湾人、日本人、中国人でした。100人を超す時もあるようですが、当時は全員で50人位で、日本人が10人位でした。 中規模の学校なので、学生全員仲良かったです! 寮はキレイな方だと思います。ホテルの様なキレイさではありませんが。。。 ですが、アリは、めちゃくちゃ多いです!!でもちっちゃいので、まだ気持ちマシです。。。 お菓子の開けっ放しは大変なことになるので、絶対に食べきりサイズのお菓子を買うことをおすすめします!! トイレも詰まったことはないですし、シャワーもしっかり出ます。ただ、朝は少し水が出にくいです。。。住んでいる階にもよるみたいですが。。。 ・一日のスケジュール 時間割に表すとこんな感じです。 1th Free 2th 8:50~9:35 ネイティブ講師グループ 3th 9:40~10:25 フィリピン講師1:1 4th 10:30~11:15 フィリピン講師1:1 5th Free 6th 12:55~1:40 ネイティブ講師グループ 7th 1:45~2:30 フィリピン講師1:1 8th 2:35~3:20 フィリピン講師1:1 9th 3:45~4:10 ネイティブ講師1:1 10th 4:15~5:00 フィリピン講師グループ 最初は時間割りを割り当てられますが、合わない先生や、時間の変更も可能なので、私も2回変更しました^^; 1週間のうち、1回のみ変更可能です。 ・食事について 私は、かなり食事にはストイックです。 ですが思っていたよりは、美味しかったです。バイキング形式なので好きな料理のときは、お代わりするときもあるぐらいでした。 ですが、たまに、訳が分からないおかずのときもあるので、ふりかけは必須です。 ごはんは、ちょっとパサパサです。 厨房の方達もフレンドリーなので、たまにリクエストをして、美味しかった料理を作ってもらうこともありました。 基本韓国料理なので、毎回かかさず、キムチがあります。ホットケーキの時でも、キムチがあります!笑 私が好きだった食べ物は韓国式のおかゆ。朝ごはんにたまにでるのですが、これがめちゃくちゃおいしかったです。 あと、チヂミ!日本や韓国で食べるのと全く変わりません。 卵とじスープも、日本で食べていた給食の味と一緒でした。 3食カフェテリアで食べられるのですが、やはりそれだけでは飽きてしまうので、外食もしていました。 ・フィリピンでの外食 先生に教えてもらった店や、学校の友達に教えてもらった店に行っていたこともあり、全て当たりのレストランばかりでした。 学校の近くに、沢山のレストランがあるので、困ることはないと思います。 ・学校からの移動手段 学校を出て少し歩いたところにガソリンスタンドがあるのでそこからジプニーに乗ってNEPOモールというショッピングモールに行くことも出来るので、とても便利でした。 たったの8ペソです。フィリピンでは乗りこんだときにお金を払います。運転手までは、近くに座った人達がお金を手渡しで運んでくれます。もちろんおつりも戻ってきます。 トライシクルは、バイクを運転しているお兄ちゃんが信用出来ず、私はまだ乗ったことはありません^^; 帰りも、ジプニーターミナルに行って、「クックジョリビー?」と言って学校の近くを通るのかを確認して乗り込めばOKです。フィリピンはバス停などがないので、「バリポー」と言って、学校の近くで降りられます。 ・週末の過ごし方 スタディルームで勉強しているときもあれば、皆で映画を見に行ったり、少し遠いショッピングモールまで遊びに行ったり、飲みに行ったり。たまに学校側もイベントを考えてくれたりするので、遠出も出来ます。学校の近くにわずか10秒でいけるマッサージ店があるので、私は毎週通っていました。1時間全身のオイルマッサージを受けてたったの300ペソです。 さらに学生は20ペソおまけしてくれます。マッサージは本当におすすめです! ・総合的に […]

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Baguio | MONOL
大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記

大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 この春、一カ月の間、山口大学・愛知学院・明治大学の学生さんがバギオにあるMONOL英語スクールにご留学されました。その大学生の皆さんが肌で感じたMONOL留学について語って頂きました。 お名前:WING 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋 【留学を決めた理由】 最初、MONOLを知ったのは私の大学の教授の推薦があったからでした。その後、自分で調べてみると卒業された方の口コミがかなりよかったのでMONOLに決めました。その時、私が重要視したのは水がきれいであること、食べ物が美味しいこと、虫などが施設内にいないことでした。加えて、英語講師の質が良いのは、私が調べた中ではMONOLでした。 【学習カリキュラムについて】 実際、授業に参加してみるとどの授業も非常によく考えられており、充実した学習カリキュラムでした。例えば、スピーキングのクラスで学んだ表現やトピックが、次のリーディングのクラスで使われていたりすることが何度もありました。これは偶然じゃなくて、MONOLの講師陣の教材研究の賜物だと思いました。日本人にとってはリーディングが簡単すぎるかなとも思いましたが、他の国の人のレベルにもあわせているだろうからそんなには気にならなかったです。MONOL講師のほとんどの先生が素晴らしかったです。私のつたない英語を一生懸命、理解しようとしてくれて本当に感謝しています。私のスピーキングの先生は素敵な先生だったのですが、少し生徒に対して差別意識があったかもと思いました。私は差別されるようなことはなかったのですが、見ていてちょっとPittyでした…。また、私の大学とMONOL校が独自で行ったセルフスタディープログラムはすごくよかったです。面倒くさくても自習をやらないといけなかったので、きちんと宿題を終わらせることができ、夜のフリータイムは復習、予習にたくさんの時間を費やせました。 【MONOLの生活について】 MONOLのサービスについてはやはり、日本と比べてしまうと不満な点がいくつかありました。私が感じたのは3つの点です。 MONOLのランドリーサービス 月曜に洗濯物を頼むと水曜に届き、そして次の洗濯物を出せるのが金曜になります。このペースだと服がなかなか洗えません。もう少しハイペースにしてくれたら助かるなと思いました。 ジムの設備 卓球台が一台壊れやすくなっているのでいつか直ったらいいなと思います。 部屋の国籍割合 自分の部屋は多国籍だったから良かったのですが、同じ大学の学生の3+1部屋が3人全員日本人だったり、6人部屋でもトータル4人のうち、3人が日本人だというのを聞いたので、MONOLのHPに書かれていることと少し違うなと思いました。 でも、Wi-Fiは想像していたよりもスムーズに繋がったので快適でした。ここにきて、英語を使う機会がとても増えたので言いたいことが英語で言えるようになりました。しかし、マンツーマン授業を受けていると分からなくてもなんでも問い返せるため、普通の生活でも一回で聞かなくては!という意識が下がってしまった気もします。 お名前:MAHO 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:3+1部屋 【留学を決めた理由】 元々、留学を考えていたのですが、大学主催のカナダ・オーストラリア・イギリスの留学は40万円以上費用がかかるので迷っていました。その時に教授の紹介によりフィリピン留学を知りました。フィリピン留学が欧米の留学に比べて2分の1の価格で提供されていることは本当に驚きました。そのうえでさらに費用、総学習時間、気候、生活場所などを考慮した結果、どこをとってもMONOLに勝る英語スクールはなく、MONOLでの留学を決めました。 【学習カリキュラムについて】 学習カリキュラムの組み方はとても良いと思いました。そして、先生方についてもがやる気のある方ばかりだと思います。 しかし、たまにやる気をそぐような行動をする英語講師がいます。せっかく毎晩発音の練習をして、頑張ろうとしているのに授業中に冗談でもばかにされるのはやる気がなくなりました。それ以外は本当に良かったです。初めの方は発音を頑張っていたのに、今は授業に出るのも憂鬱になっちゃいました、ごめんなさい(笑) ルームティーチャーのメイは、毎日私たちに英語の勉強や学校生活の様々なことを教えてくれました。私の苦手とする発音の練習を夜遅くまで付き合って教えてくれました。疲れていたときも、彼女のおかげで努力を続けることができました。 リスニングの授業は途中で先生が変更して驚きましたが、MJもフェリスもとても良い先生で、私の苦手なところを徹底的に向き合って授業をしてくれました。 ライティングのケイとスピーキングのJaneはいつも褒めてくれました。何度も質問しも真摯に教えてくれました。 平日は2時間半~3時間半ほど勉強したと思います。第一週目よりも、第二週目のほうが、リスニング力があがったと思います。おかげで先生の話も理解しやすくなりました。試験は受けていないのでどれだけ変わったかはわかりませんが、日本にいたころよりは、「英語で話そう!表現しよう!!」と努力するようになりました。英語スクールの外に出てしまえばまわりはタガログ語、英語だらけなので自分たちでどうにかするしかありません。初めは戸惑ったけど、今はいろいろな表現方法がわかってよかったです。ただ物価が安いので、買い過ぎには注意してください。よく考えてから買い物しないと私みたいに買いすぎてしまいますよ。 【MONOLの生活について】 MONOLの生活は先に調べていた通り快適でとても過ごしやすかったです。でも、少し改善してほしいと思ったことがあります。 1.  MONOLのシステム 先生の評価アンケートのペースは週一回にしてほしいです。なかなか時間が取れないので白紙の提出も許可してほしいです。 2.  ランドリーサービス 朝預けることは出来ますが、私は午後1時~5時の間に授業があるのでなかなか受け取りに行くことができませんでした。 3.  部屋の設備 部屋のトイレが流れにくいです。シャワーはなれれば、平気になりました。卓球台が真っ二つになったのは驚きました。それ以外は許容範囲です。ただ、MONOLのB6~B4にトイレが一つずつしかなくて休み時間に並ぶはしんどかったです。 もちろん満足したこともあります。ランドリーの受付の人が優しく、服の種類を教えてくれました。MONOLのペナルティや門限については大学生の私たちにとっては羽目を外し過ぎない良い薬になったと思います。 お名前:TOMMY 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋 【留学を決めた理由】 私の場合一番の決め手となったのは安いということです。他の国に留学した際の学費、宿泊費、生活費と比べてフィリピン留学はとても安く、お金にあまり困らないからです。他の理由としては、MONOLはマンツーマンの授業が充実していると聞いていたので英語でのトーク力を伸ばせると思いました。 【学習カリキュラムについて】 授業数は多いのですが、一コマ一コマが長すぎず、ちょうどいい時間なので散漫せず集中して受けることができます。授業の内容もそれほど難しいものではないので、抵抗感なく楽しく学ぶことができました。もちろん、時々MONOL講師の話している内容が聞き取れず、ポカーとしたときもありましたが、全体的に親切でわかりやすかったです。自分の中で一番好きだった先生はReadingの先生です。いつも授業のたびに私が話すのでなかなか進まず、少し迷惑だったかもしれないのに、いつも楽しそうに自分の話につきあってくれました。さらに、先生は日本に興味があったらしく、多くの情報交換を英語でしました。私の場合、一日におよそ3~4時間は自習をしていました。日中は基本英語で話さないとといけないので、少しはSpeaking力がついたと思いました。日本に戻っても、ときどき勉強して英語力を落とさないようにしようと思います。 【MONOLの生活について】 MONOLの生活についてはランドリーステーションに行ったとき、たまに作動したのにエラーになったり動いていなかったりすることや部屋のWi-Fiが弱すぎてSNSが使えないことは困りましたが特に問題なく快適に生活することができました。 私の留学生活は簡単にいうと平日は一日中勉強して、週末は思い切り遊ぶというものでした。週末は自由時間がたくさんあったので、その時間を利用してバギオ周辺の観光地に行って様々な経験ができました。やはり、留学に来たからには休みの日はいろいろな場所に行ってたくさん楽しむべきだと思います。学校ではたくさん話してたくさん友達を作ってください。その上で平日はしっかりと勉強するこのリズムが大切だと思います。 今度は山口大学、愛知学院大学、明治大学の学生の方々のご厚意でMONOL留学の体験談をお書きすることができました。改めまして弊社にご協力いただいたこと誠にありがとうございました。  

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Baguio | HELP longlong
大学生のバギオHELP ロンロンで留学体験談

大学生のバギオHELP ロンロンで留学体験談   キャンパス: HELP Longlong 滞在期間: 4 weeks (Feb 20 ~Mar 17,2017) コース: ESL-5   *一番左で帽子を被っているのが僕です。なお、一番右下に写っている美人なお姉さんはフィルイングリッッシュのカウンセラーの方です。カウンセラーの方が偶然、HELPロンロンに訪問している時に一緒に撮った写真です。   まず最初に受けた印象は日本人が少ないということでした。元々知っていたのですが、他の学校に比べると少ない方だと思いました。一見悪いように思えるけれど、日本人が少ないとそれだけ海外の方と会話できるということであり、またイングリッシュオンリーポリシーにより常に英語を喋らなければならない状況に身を置くことができるので英語をしゃべるという点においては環境は非常にいいと思いました。しかし実際は母国語をしゃべっている人たちもいました。   また 生活面ではなかなかストレスを感じました。シャワーの水圧が弱い、バスルームの匂いが強いことや、何かしら破損、故障がありました。これらの問題は部屋ごとによって違いますが築 10 年近いということもあって老朽化が進んでいるのだなと感じました。また食生活では、毎日韓国料理ばかりで、かなりそれがストレスに繋がりました。2 週目からはカンティーという売店に通い詰め、毎日日本食やパスタなどを食べていました。売店の店員さんはみんな元気がよく、通うほどに仲良くなり色々な話をしたりしていい思い出になりました。もう一度フィリピンに留学するならカンティーンのために HELP 校を選ぶといえるくらい、いい思い出になりました。   留学の際に注意すべき点は、事前の予習、あらかじめ自分の目的(スピーキングがしたい、TOEIC取りたいなど)をはっきりさせておく事だと思います。これは長期、短期問わず貴重な留学期間を無駄にせず、有意義なものにするためのポイントであるとおもいます。また授業数は自分の基礎的な英語力(グラマー)に自信があるのであれば多くのコマをとればいいと思うけれど、基礎的な英語力に自信がなければ授業数はあまり多く取らない方がいいと感じました。グラマーが不十分であるうちは授業をうけてもストレスにかんじることが多いと思います。グラマーに自信がないままコマ数を多く取っていた自分の場合では、授業での疑問の解消、自主学習の時間がうまく取れなかったので、授業数を減らせばよかったと思いました。様々な貴重な経験を体験できたことで本当に価値観も変わり、人間的にも成長できたと感じています。今回の留学は本当に良いものでした。   山口大学  山田耕輝   ~HELP ロンロン校 紹介動画~ HELPロンロンの一日  

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Clark | CIP
クラーク留学CIPスチューデントインタビュー

クラーク留学CIPスチューデントインタビュー スチューデントインタビュー・エリナ   1. なぜCIPを選んだのですか? •CIPのことは元CIPの留学生だった私の友だちから紹介されて知りました。彼女はCIPの先生たちがとても親切で教え方がとても上手でとてもいい英語スクールだと言っており、そして、CIPの生活自体も絶対に楽しめるとオススメされたのでCIPで勉強することを決めました。   2. あなたの英語力は伸びていると思いますか? はい、伸びていると思います。先生や友だちがどのように英語を話すのか教えてくれ、私も友だちたちと会話を楽しんでいますし、それがまた勉強をする為のモチベーションにも繋がっています。   3.お気に入りの先生はどなたですか? •私のお気に入りの先生はバディティーチャーのジェネラです。彼女はいつも面白くて、授業中はいつも2人で笑っています。そして、彼女はとても親切に英語を教えてくれます。   4. 他国の留学生の友だちはできましたか? •CIPには本当に様々な国籍の留学生が入り混じっていて、とてもおもしろいです。ほとんどの留学生がとてもフレンドリーで親切なので、簡単に友だちを作ることが出来ます。そして、CIPにはたくさんのアクティビティがあるので、それもまた友だちを作るチャンスに繋がります。   5. あなたは、ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか。 •はい、ネイティブ講師からは正しい発音を学ぶことが出来ます。フィリピン人講師とネイティブ講師の発音は少し違いますので、私たちはその2つの違ったアクセントを聞くことが出来ます。それが私のリスニングスキルを伸ばすことに繋がると思っています。   6. スチューデントマネージャーはあなたのことをしっかりサポートしてくれていますか? • CIPのスタッフはとても親しみやすくいつも優しくサポートしてくれます。そしてスタッフたちはフレンドリーなので、私はCIPでの生活を快適に過ごすことが出来ます。     7. あなたがCIPで得た良い経験を聞かせてください。 •毎週木曜日にCIPではスポーツアクティビティが開催されており、スタッフ、先生、留学生と一緒に楽しむことが出来ます。私がバレーボールのアクティビティに参加した時は、みんな勝つためにとても必死でとてもエキサイトしたゲームになりました!   8.週末はどのようにして過ごしましたか? •週末の時間は楽しくリラックスして過ごしていました。ショッピングモールに行ったり、カフェに行ったり、マッサージに行ったり、CIPのアクティビティに参加したりと、色々な場所に行っていました。毎週末、充実した生活を送っていました。   9. CIPを卒業した後は何をしますか? •カナダで留学をする予定です。CIPで学んだことを活かし、カナダでもっと英語の勉強を頑張ろうと思います。     10.CIPの留学生さんに何かアドバイスを下さい。 •もし友だちができれば楽しく会話をすることは必須なので、英語力を伸ばしながらCIPでの生活を楽しめます。ですので、私は友だちを作ることはとても大事だと思います。   スチューデントインタビュー・サトコ   1. なぜ英語を学ぶためにフィリピン留学を選んだのですか?そしてどのようにしてCIPを見つけたのですか? -私はインターネットでCIPを見つけました。私はオーストラリアにワーキングホリデーに行く予定を立てた時から、ハイクオリティの教育を提供していて、尚且つネイティブ講師がいるフィリピンの英語スクールを探していました。   2.あなたの英語力は伸びたと思いますか? – 絶対に伸びています!!!CIPの先生たちはとても頭が良く、注意深く、熱い人たちです。私がCIPで学んでいる際に質問したことがよく分からない時は、完全に理解するまでなんども説明してくれます。   3. お気に入りの先生はどなたですか? […]

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Clark | クラークフィリピン留学院
クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結

クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結 名前:M.N 年齢:20代後半 留学スクール:クラークフィリピン留学院 期間:12週間   私がフィリピン留学を決めたきっかけは、昔から外国が大好きだったにもかかわらず全然英語が話せなかったからです。ちょうど仕事でも英語の必要性が出てきたこともあり上司に相談のうえフィリピン留学を決断しました。   留学スクール選びの際に基準としたのは以下の通りです。 ・周囲の治安がいい(女性1人でも行動可能) ・1人部屋かつ門限がないこと ・食事がおいしいと評判 ・インターネットが快適に使えること ・欧米人(ネイティブ)とのマンツーマンレッスンが可能 ・日本人スタッフがいること   言い方はよくないですがフィリピンは発展途上国ですので、生活レベルは日本と比べたら低くなることは承知の上でした。先生の良し悪しはどの留学スクールに行ってもぶつかる問題だと考えていましたし、希望によって先生の変更が可能という留学スクールがほとんどでしたので、生活環境によるストレスが少しでも軽減される留学スクールを選ぼうと思いました。また日本人スタッフがいることで緊急時や要望等を詳しく伝えることができると考えました。英語を使うことも大事ですが、お金を払っている以上、つたない英語で意見を伝えきれずもやもやするくらいなら必要な要望は間違いなく伝えられることも大切だと思います。   授業についてはスタンダードコースの内容をベースにビジネス英語も取り入れたようなコースにして頂きました。   授業内容に関しては、 ライティングの添削では、「こういう文章構成は一般的ではない、表現が適切ではない。」というように国語の小論文添削を思い出すような、きちんとした文章の書き方について細かく指導頂きました。ここまでの指導は、社会人経験豊富なネイティブの先生だからこそだと思っています。またスピーチ原稿を作ったため、同じ先生のグループクラスにて発表の機会も頂きました。その際は立ち方、困ったときの間の取り方など、実践的な指導もあり、大変勉強になりました。   発音の授業は、機材を使用して自分の出している音の種類、舌の使い方などを分析してもらいながら、矯正していきました。発音は耳で聞いて、声に出して、いかにネイティブに近づけていくかが大切だと思います。前の音とのつなぎ方やネイティブらしい抑揚のつけ方など、単なる発音だけでなく「しゃべること」と総合的に教えていただき、講師からもネイティブが聞いても違和感のない話し方になってきたと褒めてもらえました。   グループクラスは文法等の学習授業ではなく「話すこと」がメインです。毎授業テーマに沿ったディスカッションをします。幸運なことに、自分とは全く違う専門分野の方々と同じグループになることできたので、同じ問題でも様々な観点からの意見を交換することができて、とても有意義な時間でした。   宿泊施設はスタンダードのお部屋を選択しました。留学スクールから徒歩10分弱と少し距離はありますが、部屋だけでなく廊下などの共用部分の掃除も行き届いており、 水まわり(少し鉄くさい)を除けば日本のビジネスホテルと同等の清潔さだったと思います。 重い荷物等はホテルスタッフの方が率先してお手伝いくださいましたし、Wi-Fiトラブル等もすぐに対応していただけて、快適に過ごすことができました。   写真:フィリピン留学院ホテル外観   留学スクールが提携している日本食レストランについては、本当に「おいしい」の一言につきます。現地で働いている日系企業の方々も車で通っているほどです。また、留学スクールの周囲にローカルレストランも何軒かありますので、「今週は別のところで食べたい!」と思った際には、1週間ごとに食事を返金対応してもらえるというのも便利です。   写真:食事   留学期間が長いこともあり、土日のどちらかは出かけるようにしていました。近場でいえば、銃射撃やゴルフ、ビアフェスティバルも開催されていたので参加しました。日本に比べ物価が安いので、何でも手軽に楽しめるのもメリットだと思います。ゴルフについては、留学生何人かで「ゴルフ部」なるものを作り、朝の授業前や放課後にも打ちっぱなしに通ったりしていました。休日クラスで「フィリピン人講師とゴルフ」というオプションクラスもありますので、日常英会話ではわからないゴルフ用語についてコースを周りながら学ぶのも楽しかったです。   写真:ゴルフコース  

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Bacolod | ILP
フィリピン留学 in バコロド

フィリピン留学 in バコロド 20161204~20170225 ILP Academy   ILP留学スクールでの勉強はとても充実していました。まず、時間割を自分の好きなように組めることが魅力です。間に休み時間を挟んだり、放課後のために早く終わらせたり、逆に朝が弱いから、ゆっくり始めたりなど、毎週金曜日に変えられるので、12週間通っていた私には退屈せずに楽しめました。
また、授業内容はすごく新鮮でした。他の国での留学は、grammar, writing, reading, listening, speakingとだいたい5つあり、かつ留学生が10~15人のグループ授業ですが、ILPでは自分が勉強したいことを先生に伝えれば、自分の勉強したいことが勉強できます。 私の場合はspeakingとlisteningに力を入れたかったので、ひたすらフィリピン人講師の方と会話をしていました。あと、grammarも不安な点があったので、わからないところを理解できるまで何回も説明してもらいました。ILPには授業の進め方のルールがないのが魅力的です。
そして、何よりもフィリピン人講師の皆さんがいい人達ばかりなので、お昼を一緒に食べたり、放課後や休日に遊んだりなど、友達のように過ごしました。悩みがあれば聞いてもらい、困ったことがあれば助けてくれるなど、どんなことも親身になってくれました。ILPの先生達も魅力の1つです。     次に寮ですが、各留学生の部屋にはクローゼットも置いてあり、冷蔵庫、エアコン、クリーニング用のカゴなど、生活に必要なものは揃っています。そして、クリーニングは週に3回も回収してくれますし、部屋の掃除、もちろんバスルームの掃除も毎日してくれます。シーツも定期的に変えてくれるので、このような点が私には快適でした。そして毎日3食しっかりと提供してくれるので食事に困ることがありません。     週末にはたくさんの留学生がでかけます。みんなで一緒にプールにいってBBQをしたり、違う島に旅行に行ったりなど、様々です。私の場合、シパウァイ島という場所に留学生の仲間たちといきました。空気がきれいで、とても静かで、リラックスするうえで最高でした。また校長や学生マネージャーも一緒に行ったので安心して行くことができました。
そして何よりもたくさんの人との出会いが一番の思い出です。  

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Baguio | CNS2
バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学

バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学 フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、バギオのIELTS名門校に3か月の留学をした山田桜子さんの体験談をご紹介します。     <Speaking> 最初の一カ月は成果が全く感じられず焦るだけの日々でした。IELTSで訊かれる問題に対して考える習慣がなかったのも原因の一つですが、自分の意見を説明するときの文章の構成の仕方や、話している最中の文法ミス、より得点を取りやすい難しい単語にIdiomの使い方など、スピーキングのテストという短い時間の中で気を付けなければならないこと、覚えて使いこなさねければならない事が余りにも多かったです。結果、自分が話してる一文一文が気になり、話すスピードが落ち、一つの質問に対して入れられる情報量が少なくなるので点数が下がる。さらに、話すのが怖くなる。この悪循環に私だけではなく、かなりの留学生さんが苦しみ、よく相談しあい、励ましあって生活をしていました。   その時、先生に相談し授業を録音させてもらい、さらに先生に自分が話したことをノートに取ってもらうことで、自分の接続詞の使い方など弱点に気づくことができ、よりよいスピーキング力を身に着けることができました。更に、自分の担当じゃない先生も毎週金曜日に行われるIELTS模試のweeklyテストのスピーキングの試験官として会うことも多く、どの先生も留学生の弱点を把握しているので、アドバイスをもらうのには最適な環境でした。スピーキングのWeeklyテストは、基本二人の先生が話す人と評価や留学生のミスを書き留める人に分かれより正確に点数をつけてもらえます。また、テストはビデオで録画され、そのデータを個人的に貰うことができるので、自分でも話してる内容はもちろん、身振り手振りの大きさや、声の大きさなど復習、確認することができました。更に、HEAD TEACHERに相談すれば、WEEKLYテスト同じ形式の模試を週4回まで増やすことが可能なので、本番のIELTSテスト前に練習を積みたいときに、最適な環境ですごせたと思います   また本番のIELTSテストで使われた問題を基本使用するので、本番のテスト受けた時も、練習したことのある質問もあり、よりリラックスしてテストに集中できました。   <Writting> 一カ月目は、TASK1を完璧に、二カ月目にTASK2をメインに、三カ月目から演習をといった感じで学校のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムに沿って順調に勉強できましたが、留学生によっては、三カ月でもtask2がすべて終わらなかった留学生さんもいました。基本的に先生方によって少しずつ、ニュアンスや教え方が違うので、先生の変更はせず一人の先生に付いて勉強することを進められました。宿題、添削されたものの書き直しだけでもかなりの量で、強制自習の時間の殆どがライティングに取られましたが、訓練するには最適な環境でした。私はアカデミックだったので、TASK1はグラフや地図の描写でしたが、それは基本パターンや文章構造を教えてもらい覚えて使いこなすのに一カ月。TASK2は、自分のアイディアより具体的に簡潔に纏めること、わかりやすい例題を作り説得力をあげることに集中しました。更に3カ月目の演習の段階では、60分で両方の問題を終わらせること、その対策として週に一回授業内で模試を実施すること、週二回スペルテストをすることでスペルミスを減らすことを授業内容に組み込むことを先生と相談しながら決めました。更に、長文のほうが得点率が高いので、ライティングの為の文法クラスを3カ月取り、正しい接続詞の使い方などを学びました。   <Reading> もともと読解は苦手ではなかったのですが、IELTS特有の単語を記憶する時間がなかなか取れず、単語帳を進める進度の遅さを感じ焦っていた時に、担当の先生に授業で扱う過去問の単語から少しずつ、覚えていきなさいと言われ、、、実践してみたところ、何回も同じ単語が出てくることも多く、無理なく覚えていくことができました。更に、先生たちが留学生に合わせて、より効率の良い答えを見つけるテクニックを教えて下さるので更に解くスピードを上げることができました。   <Listening> 毎日他の宿題復習に追われるので、授業に集中することと、朝7:20から行われるリスニングのモーニングテストに休まず出席することだけに集中して、特別自習はしませんでした。   二ヶ月目、三カ月目には、自分のニーズや周りの長期滞在の留学生さんから先生方の強みを教えてもらい、自分オリジナルの時間割を作れるようになっていきました。    

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Cebu | CPILS
・セブ島CPILS留学体験談:16週間CPILSで女子セブ島留学

セブ島CPILS留学体験談:16週間CPILSで女子セブ島留学 お名前:TOMOKO 留学期間:16週間 留学コース:ESL 私は1月22日から5月14日までの4カ月間、フィリピンのセブ島にあるCPILSに英語留学に行ってきました。初めは一人で英語スクール探しから始めました。いろいろな留学エージェントを探している中に、フィルイングリッシュさんと出会いました。見積もりから細かな質問に対して丁寧に答えてくださり、また他のエージェントよりも圧倒的に留学費用が安いという理由から、このエージェントなら安心して任せられるなと思い、フィルイングリッシュさんに全てをお任せしました。 実際にフィリピンで留学生活をしてみると、やはり文化の違いや食生活、同じルームメイトとの共同生活でいろんな不便を感じる事が多々ありました。しかし、この経験も私にとって日本では学ぶことのできない、人生の勉強、経験となりました。また、かけがえのない友達(日本人、韓国人、台湾人)もできました。そして英語学習では、平日の朝の8時から夜の9時半までみっちり授業がありました。最初は本当にきつかったのですが、だんだんと慣れてきました。それと同時に、私の英語力も向上している実感がありました。初めは英語講師の言っている英語がまったく聞き取れない、簡単な英語でさえ答えるのに時間がかかっていたのですが、2ヵ月ぐらい経った時にはだいたい聞き取れるようになり、もっと英語で話せるようになりたいと向上力も湧いてきました。 フィリピン留学では、英語以外でも様々なアクティビティを体験しました。シュノーケリングやアイランドホッピングなど、日本では普段あまり海に行かないのですが、この4ヵ月でたくさん泳ぐことができました。なによりスキューバダイビングのライセンスを安く取得できて良かったなと思います。 4ヵ月間の留学で完全に英語をマスターできた訳ではないですが、中学高校の英語はほぼ思い出すことができ、簡単な日常会話はできるようになりました。日本に帰った今からも、せっかく覚えた英語を忘れないように、英語学習を続けていき、TOEICにも挑戦しようと思います。 【CPILSについて】 セブ島のCPILSはスピーキングに重点を置いている英語スクールの一つです。平日の外出が禁止されているスパルタ校ではございますが、セブで一番最初にSSPを認可された英語スクールであり、英語講師陣の質もセブで折り紙つきに高いです。TOEIC公式試験センターという肩書きに加え、TOEIC試験コースの実績も多く残しております。フィリピン講師だけではなくネイティブの授業にも力を入れたここ、CPILSはセブのバカンスと共に充実した英語留学が望める英語スクールでございます。

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Cebu | QQ English シーフロント
・セブ島QQ Englishシーフロント留学体験談:QQ Englishシーフロント校 留学生の体験談!

セブ島QQ Englishシーフロント留学体験談:QQ Englishシーフロント校の女性留学生の体験談!リアルに感じた「フィリピン留学」とは、、、 お名前:高坂 美月 留学期間:8週間 留学コース:スタンダードコース ↑同級生たち! みなさんこんにちは! 2017年の4月3日より8週間フィリピンのセブ島に英語留学へ行ってきましたみづきです!今回は、私がリアルに感じた「フィリピン留学」というものをお伝えできればと思っております。 ・数ある国の中でフィリピンを選んだ理由 世界196カ国の中で、というと少し大げさですが(笑)、経済協力開発機構(OECD)加盟国が発表している主要な18カ国の人気留学先にランクインしていないフィリピンをなぜ選んだのか、という理由についてお話しします。といいましても理由はとてもシンプルで、「マンツーマン」レッスンが「破格」の値段で受けられるから、です。もちろん他の国でのマンツーマンレッスンも探してみたりしましたが、そもそも対応している英語スクールが少ないことと、珍しいケースのようなので出来たとしても気軽に行けるような値段設定ではありませんでした。また、ネイティブに近い英語で勉強をしたいという欲もあったので、英語を教えることができる国際資「TESOL」の保有をフィリピン人講師へ義務付けしていた「QQEnglish」さんを見つけることができた、という点もフィリピン留学を決めた理由の一つです。 以上の2点が、私が「フィリピン」を留学先に選んだ理由です。 ↑チョコレートヒルズ ・フィリピン留学が向いている人 まず、フィリピン留学をする人のタイプは大きく分けて2つあります。 1 留学に行きたい本命の国があり、そこに行くための基礎固めをしに来ている方。 2 留学に憧れていて、仕事を辞めることができた、または学校や会社を休むことができた方。 以上のようなタイプの人が9割以上で、残りの1割は一週間だけバカンスがてらにフィリピン留学されている大人の方といった印象でした。上記の理由からわかるように、基本的にフィリピン留学は「英語力がビギナー、またはビギナーから始めたい」という方に向いているといえます。実際に英語力に自信がない方でも、マンツーマンレッスンでフィリピン人講師が丁寧に根気強く教えてくれますので、集中して勉強すれば短期間で自身が持っている英語力より数段パワーアップが可能かと思います。また、他の国に比べて低予算のため、年齢は問わず幅広い層に向いています。 ・フィリピン留学が向いていない人 フィリピンは1年を通してとても湿度が高く暑い国です。たとえ英語スクールが空調を完備していたとしても、それが効かなくなるくらい日中は暑いです。なので、暑さや湿度に極端に弱く、物事に集中できないという方は残念ながらフィリピンは向いていないと思います。 また発展途上国ですので、基本的にはインフラ面は整っていません。シャワーの水が出なかったり、トイレが詰まったりなど水回りのトラブルや、道路が完全にコンクリートではないので砂埃などの空気の問題、また湿度が高いので虫の問題など細かい問題が多々あります。また正直、治安は良くありません。万引きやひったくりの報告もあり、今だとテロの活動が活発になってきているようで、英語スクール側の判断で立ち入り禁止となった島もあります。 以上のようなデメリットが挙げられますので、暑い国はやだ、インフラが整っている国じゃないとやだ、治安が悪いのはやだ、という方にはフィリピン留学はあまりお勧めできません。 ↑フィリピンの伝統的な服装 ・最後に 色々と書かせていただきましたが、個人的にはフィリピン留学はお勧めです!8週間のマンツーマンで格段に英語力がつきましたし、英語を話すという行為にまるで抵抗がなくなりました。毎日少しでも英語を話すことの大切さを感じることができました。 また、フィリピンには日本ではなかなか味わえない程のたくさんの自然があります。毎週末、その自然に触れることができ、とても貴重で有意義な時間を過ごすことができました。私は海が大好きなので、色々な島の海を見ることができて本当に楽しかったです!フィリピンは、勉強と自然を満喫できる贅沢な国でした。時間が経ち、さらに私自身が成長をすることができたら、またフィリピンに遊びにいきたいと思っています。8週間ありがとうございました!! ↑アイランドホッピング(ナルスワン島)

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Cebu | CELLA
・セブCELLAプレミアム留学体験談:英語をあきらめたくない人のためのCELLA留学

セブCELLAプレミアム留学体験談:英語をあきらめたくない人のためのCELLA留学 お名前:西根 豊 期間:1カ月 コース:Power Speaking 7 私はもともと理系ということもあり、英語に苦手意識を持っていました。しかし就職活動にTOEICなどの資格や英語力がどうしても必要で悩んでいた際にフィリピン留学の存在を知りました。中でもCELLAを選んだ理由は 1 日本人が少ない 2 豊富なマンツーマン授業 3 立地の良さです。 1 日本人が少ない 日本人が少ないというのは、CELLAは韓国資本の語学学校のため韓国人の比率が比較的多いです。嫌でも英語を喋らなければいけないという環境に置かれるため、自然と英語を喋るようになりますし、わからない表現やわからない単語などはその場で調べることで英語力が付きます。 2 豊富なマンツーマン授業 私はPS7というコースを受講していましたがマンツーマンレッスンが7コマ、グループレッスンが2コマという非常にハードで濃密な授業が行われています。欧米での留学に比べて2倍以上の授業数ですし、マンツーマンレッスンが主体に行われているのはフィリピンだけです。マンツーマンレッスンなのでわからないところはすぐに先生に聞けますし、自分のレベルにあった授業を50分間も受講できるため、英語力の向上にはもってこいです。 留学する前は先生がフィリピン人だからなまりがひどいのではないかと考えていましたが、全くそんなことはなくどの先生もはっきり発音してくれますし、英語を母国語とする人に比べてつながる音などもはっきり発音していただけるため、逆に聞きやすいという印象を受けました。どの先生も優しく、自分の希望に沿った授業を展開していただき、しっかり自分の間違いを訂正してくれるため、CELLAを選んで本当に良かったです。 ③ 立地の良さ 歩いて数秒のところにスーパーマーケット、ファーストフード店やカフェがあるため勉 強に疲れた時によく利用していました。また私は週末によく旅行に行っていましたが、セブの主要地も近いため交通の便が非常に良かったです。 フィリピンの治安の悪さを心配する方がよくいらっしゃいますが、セブは非常に治安が良く、私の友達の中で何か事件に巻き込まれたというのも全く聞きませんでした。寮には24時間警備の方が何人か常駐しているため寮の中も非常に安全です。 最後に、留学を考える理由は様々ありますが、英語が障害になって何かを諦めなければならない方、どうしても英語が必要な方、英語を現地で学びたい方へCELLAを絶対におすすめします。悩んでいるのなら今すぐに行くべきです。騙されたと思って一度CELLAでの授業を受けに来てください。私は一か月という短い期間でしたが毎日ちょっとずつ聞けるようになる実感やちょっとずつ話せるようになる実感を味わえました。これは何もわからない私に熱心に授業を行っていただいたフィリピン人講師の方や、悩んだときに話を聞いていただいた日本人スタッフの方のおかげです。もしまた留学する機会があったら間違いなくCELLAを選びます。また留学の成果を次のTOEICで試したいと思います。 I am good at math, so I was afraid of English. When I was looking for the Job, I really needed TOIEC scores and English skills. At that time […]

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Cebu | Cebu Blue Ocean
セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学

セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学 みなさまこんにちは(*^^*) セブ、マクタン島にあるセブブルーオーシャンアカデミーにて8週間の留学をしましたSaeと申します! わたしの個人的な感想になりますが、 8週間セブで過ごして分かったことや、これから留学に行かれる方にお伝えしたいことをレポートさせて頂きます♪ ⚫持ち物について よく色んなサイトで持っていた方がいいものや、現地で調達できるものなどの紹介があると思います。なので、内容はそちらのサイトにおまかせしてアドバイスだけさせて下さい! まず、荷物は少なめに…と書かれてることが多いですがわたしは逆の意見です!笑 荷物は許せる限り日本から持っていくことをオススメします。 と言うのも、もちろんセブでタオルやシャンプー等を調達することはできますが、値段がそんなに安くないのと、質もやはり日本より劣るためです。 日本と同じクオリティーのものを、と思うと日本で購入するより高額になることもあります。 そのため、わたしは捨ててもいいものを持って行ってセブで破棄し、その分空いたスペースにお土産をつめて帰国しました!笑 色々現地で調達しようと思うとついてからもバタバタしますし、持っていける範囲は持っていった方が楽と言うのがわたしの意見です。 また、セブブルーオーシャンではハンガーが備え付けられていません。 2週間以下の人はいいかもしれませんが、それ以上の人は持参することをオススメします!(レンタルもあるので、そちらを利用することも可能です。) ⚫セブブルーオーシャンアカデミーについて 全体的な感想としては満足しています!施設はフィリピンということを踏まえると十分だと言えます。プールもマッサージも施設内にあり、窓からは海が見えます。(オーシャンビュー側)食事も美味しかったです。スパルタで厳しくやりたい!って人には合わないかもしれませんが、それ以外の人には対応できると思います。 セミスパルタなので、しっかり勉強したい人は勉強を、遊びたい人は遊びを、 と選べる環境だと思います。日本人スタッフもいるので安心ですね。 わたしは基本的に留学が満足いくものになるかは自分次第だと思っていますし、他の学校の方が合う人ももちろんいるとは思います。 しかし、オススメできるアカデミーの一つであることは間違いないと思います♪ ⚫フィリピン留学について フィリピン留学は、初級~中級までの人向けだと思います。上級をめざしている段階の人まではどこのアカデミーでも対応できると思いますが、すでに上級でそこからさらに伸ばしたい人には物足りないアカデミーもあるかもしれません。 生徒に上級の人が少なく、グループクラスが組めない場合があるためです。なので、上級レベルの人はそれなりのレベルの人が多くあつまる学校を選ぶことをオススメします! ⚫留学を検討している方に… 行くまでに色々不安もあると思います。でも行ってしまえば案外なんとかなりますよ(*^^*) ※もちろん準備は大切なので、日本でできる限りの英語の勉強をしておくことをオススメします! わたしはセブブルーオーシャンアカデミーに8週間留学してとても良かったと思っています。留学しないと経験できなかったことや、留学しないと出会えなかった友達ができました。 来月、セブで出会った韓国人の友達に会いにカナダに行く予定です♪(その人はセブ留学後、カナダに留学中です。) 私も次はオーストラリアにワーキングホリデーに行こうと思っています。これはセブ留学に行ったからこそ、決心できたことです。迷っている方はどうか勇気を出して挑戦してみてください(*^^*) SAE

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Cebu | CIJ Classic
CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達

CIJ Classicのマンツーマンレッスン授業で英会話上達 CLASSICキャンパスのすぐ近くにあるレストランでみんなの溜まり場になってました。 僕はクラシックキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は僕にとってとても充実してました。最初はやはり英語が全然話せなかったし全然先生の言ってることもあまり理解できませんでした。そこでわからなかった単語を調べながら徐々に先生の言っていることも理解できるようになってきて英語で英語の勉強ができるようになってきました。そこで気がついたのが英語で理解できるようになってくると、時には日本語で勉強するより分かりやすかったりするんです!それでだんだん話せるようになってきて英語を勉強するモチベーションも上がっていきました。 それと同時に最初は他の国の友達とあまり話せなかったですが徐々にコミュニケーションもとれるようになっていきどんどん英語を話すことに楽しみも覚えていきました。英語が少し話せて理解できれば他の国の人とも友達になれるし他の国の文化も知れるのでどんどん楽しくなっていきました。クラシックキャンパスの先生はみんな優しいし楽しい人ばかりで授業も毎回とても楽しかったです。 なによりマンツーマンレッスンなので分からないことがあったら気軽に聞けるし先生とも仲良くなって時には全然授業に関係ないことを話してて授業が終わったりということもあったけどそれもすごく楽しい時間でした。そこでフィリピンの文化について話したり、オススメのローカルフードやレストランについて教えてもらったり、授業と全然関係ないこと話していて僕が話した文法が間違っていたら直してくれるのでとそれはそれですごく勉強になっていました。 そしてCIJは他の学校と比べて日本人が少ないと思います。その面でも英語を話す機会も多いし授業が終わってもスピーキングの練習になってました。そのおかげで最初来た時よりもスムーズに話せていて自分の英語が伸びてるのがすごく実感できました。みんな同じ寮に住んでるのでほぼ毎日一緒にいてすごく仲良くなって他の国の友達とご飯行ったり、遊びに行ったり、旅行にも行ったりと休みの日もとても充実してました。 僕は本当にCIJを選んでよかったなと思います。とてもいい経験になりました。毎日、毎日が楽しかったです。 毎週火曜日以外はズンバにも参加できるのでたまに参加してました。いい運動になるんです。 念願のジンベイザメとも泳げました。 ウミガメとも泳げたのでもう思い残すことはないです。笑 ダイニングエリアで夜はみんな真面目に勉強したりしてます。

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Cebu | CIJ Sparta
CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談

CIJ Spartaで成長できたセブ留学体験談 私はスパルタキャンパスで三ヶ月すごしました。この三ヶ月間は私にとってかけがえのないものになりました。英語力という面でもですが、人間的にも成長したのではないかなと自分自身で思うぐらいたくさんの経験ができました。 まず、この学校を選んだ理由は英語学習に適している環境にあると思ったからでした。そして、実際にこれを理由にこの学校を選んで大正解だとこちらに来てから改めて思いました。この学校では校内では英語しか喋ってはいけないとか、平日外出禁止、早朝と夜のテストなどなど英語学習に徹底していて、私にとってはまさに求めていた、といっても過言ではないくらい最適な環境でした!また、平日に外出できないということで、みんな学校にいるからすぐ周りの人と仲良くなることができました。 他にはたまに学校などで困ったことがあったりしましたが、その時は周りの友達やオフィスにいるスタッフさんたちが迅速に対応してくれたので何が起こっても安心できました。 校内の設備はすごくきれいで、部屋にはエアコンや冷蔵庫なども付いているし、校内のいたるところにウォーターサーバーもあったので快適にすごせました。あと、プールやジムなどもあり、運動不足になることもなかったし、そこでまた新しい友達を作ることもできました。 そして授業も毎回最高に楽しく、真剣に学べる授業を提供していただけました!先生たちは予想以上に真剣に英語を教えてくれて、毎回発音や文法を直してくれたので、自分でいうのもなんだけど、だいぶ英語話せるようになったと思います。グループクラスも最初は緊張したし、どうやって英語を話したらいいかわからなかったけど、先生や他のクラスメイトたちがそのクラスを盛り上げて、気にかけてくれていたので、すぐ馴染むことができました。グループクラスの雰囲気としては、わからないところがあってもすぐ質問したりできるような雰囲気だったので、よかったです。 他に細かいところとしては、毎週二回、掃除・洗濯の日もあったので安心しました。毎回ハウスキーパーさんたちがきれいに洗濯や掃除をしてくれたので本当に感謝しています。あとセキュリティーの面でも24時間ガードマンが学校にいるので安心でした。 最後に、こうやってフィリピンの語学学校にいってたくさんの国籍の方や文化に出会いました。日本ではなかなかできない経験だと思うし、自分の考え方や、生き方を見つめ直すこともできました。また機会があればこの学校に戻ってきたいくらい、最高の三ヶ月でした スパルタキャンパスにある喫煙エリアからの眺め。 ビーチが近くにあります。 朝のテストに向かう前に撮った朝日! 夕暮れ時にプールに入りながら撮りました。 本当にきれいな学校で写真映えもいいです。 セルフスタディー中です。 みんなも一生懸命勉強するから自分もその影響をうけて勉強することができます。 二人部屋の写真です。 本当に一つ一つの部屋がきれいで来た時に驚きました。 ダイニングエリアです。テスト系は基本ここで行われます。 そして広くて食事時間はいつも賑わってます。

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Cebu | UV ESL Center
ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学

ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学   セブ UVESL体験談 若林 宏明(HIRO.w)   Q1. セブ島留学、そしてUVESLを選んだ理由は?   私はUVESLに約4ヶ月滞在しました。 元々私はTOEICの点数とスピーキング力の向上を目指しフィリピン留学に来ました。 1年前にもニュージーランドで4ヶ月間の留学を経験したのですが、ニュージーランドのクラスはグループクラスのみで、わからない所があってもあまり声には出せず、理解できないまま時間が立つのという事を経験し、英語力の成長をあまり感じる事ができずに後悔しました。   そのリベンジの為に物価の安いフィリピンで、中でも治安も安心なセブを選びました。 UVESLを選んだ理由は1:1の授業や少人数の充実したグループクラスの学習カリキュラムはもちろんのこと、日本人スタッフが多くいるという安心感、そして一定の条件を満たすと、隣接するビサヤ大学からの認定修了証がもらえる事がとても魅力的だったからです。   Q2. 英語力はどれくらい伸びましたか? セブに到着して数日後に受けたTOEICテストは、日本で受けた時の点数をはるかに下回っており、決していい点数ではなかったです。スタートダッシュはあまりよくなかった事を覚えています。   授業初日も全く会話が成り立たず、先生が一生懸命話そうとしてくれている事にとても申し訳なさを感じました。単語だけを並べて話す事はやめようと思い、授業が終わったあとに自主室を利用して、文法を一から学び直し、先生にチェックしてもらう形で会話を始めました。UVの先生方はどんな要望にも柔軟に応えてくれすごく勉強がしやすかったです。その成果もあり、徐々に自分で文章を作れるようになり、1ヶ月たった頃にはお互いが笑顔になれる程度の会話が成り立つようになりました。   部屋であまり勉強ができない私にとって自主室があるというのはとてもありがたかったです。自主室は24時間利用可能でトイレもクーラーもあり騒音も無く自分のペース勉強ができるので非常に捗りました。文法を必死に勉強したおかげで次のTOEICテストでは150点近く上がりました。   私は特に1:1に期待してこの留学に来ていたのですが、少人数のグループクラスでも発言がしやすかったです。4ヶ月が経った今、自分の目標にしていたレベルまで英語を話す事が出来るようになりました。日本の授業とは違いフレンドリーな雰囲気なので自然体で授業を受けられ、毎日授業に行くのを苦痛に感じた事は一度もありませんでした。また、朝の授業を夕方に変更可能など、融通が利き、朝が苦手な私にとってはありがたかったです。   Q3. 友達は出来ましたか? クラスの中では友達を多く作ることができ、放課後には彼らと一緒に出かけたり、週末には旅行に行く事ができたりと、1人でセブ島留学に来て1人部屋で暮らしていた私ですが、全く不安はありませんでした。これもまた留学の醍醐味ではないかと思います。   また先生方とも仲良くなり、一緒に晩御飯を食べに行ったりできたのは本当にいい思い出になりました。 授業以外で先生方をコミュニケションを取ると、もっとお互いを知ることが出来て勉強する空間がより楽しくなりました。   Q4. 寮生活はどうでしたか? 寮生活についても満足することが出来ました。基本的にセブのトイレはトイレットペーパーが流せないのですが、UVの寮は流すことができ、部屋にはクーラーと扇風機が両方あります。クーラーも涼しい風がしっかり出るので暑いセブ生活の睡眠にも問題は無く、不自由はなかったです。 また、3階と5階にラウンジがあり、友達と放課後も話す事ができ、その中で他国の人に言語を教わったり一緒にギターを弾いたりと今までにない経験をすることが出来ました。   Q5. アクティビティやイベント等には参加されましたか? UVには数々のイベントや行事があり、私もボランティアに参加させてもらいました。日本とは違いセブにはストリートチルドレンが沢山います。孤児院に出向きそのような子供達と一緒に遊んだり、御飯を食べたり、本を読み聞かせたりしました。人生初のボランティアでしたが、とても貴重な体験をさせてもらったと思っています。   また週末は基本的に旅行に時間を使いました。 セブ近隣には色々な島や観光名所等見どころが沢山あります。UVESLを通し、自分たちでエージェントと連絡を取り合い、人数に比例した割引も受けることが出来たりと心配事なく色々な場所を旅行させてもう事ができました。中でもカワサンフォール(Kawasan fall)という滝は今まで見た景色の中でも一番の絶景で、またアクティビティとして崖の上から川に飛び込むなど、日本では味わえないような経験が出来ました。多国籍の人々と旅行に行くこと自体が初めてだったので、よりいっそう楽しく感じました。   Q.まとめ   今回のセブ島留学を通して沢山のことを学びました。 色々な国の友人ができ、いつかお互いの国を訪れ合おうと約束した人もいます。 4ヶ月で私の留学は終わりましたが、英語力だけではなくそれ以外のことも沢山得ることが出来ました。   私はこのUVESLを選んで良かったと思っています。そしてセブにまたいつか帰ってきたいと思います。帰国後、私は大学に戻るのですが、後輩達にはセブ留学、そしてUVESLをオススメしたいと思っています。  

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Cebu | Bayside RPC
セブ留学Baysideで3ヶ月留学!英語でコミュニケーションをとりたい!

セブ留学Baysideで3ヶ月留学!英語でコミュニケーションをとりたい! こんにちは、フィルイングリッシュの新井です。インターナショナルスクールを併設した心の和む南国風景が広がるBayside RPCキャンパスに訪問し、留学生にインタビューを実施させて頂きました。Bayside RPCキャンパスの良い点も悪い点も率直にお答えして頂きました。 フィリピン留学体験談:日本人経営のセブ・マクタン島 Bayside RPCで3ヶ月間留学   名前:MISAKOさん 留学期間:12週間(4週目) コース:Intensive (マンツーマン6時間+1:4グループ1時間+1:8グループ1時間) (写真:MISAKOさん)   1. Baysideを決めた理由はなんですか? 大きく2つの理由があって、まずはもちろん英語を集中して学びたいという思いがありました。特に豊富なマンツーマン授業によって、自分の課題であったスピーキング力とリスニング力を向上させることができればと考えていました。   もうひとつの理由としては、人生の充電期間とでもいいますか、3ヶ月間少しだけゆっくりしたいなと思いまして…ですので、リゾート地に近いBayside RPCキャンパスが最も適していると思った次第です。   2. どのような学習カリキュラムで授業を受けていますか? 6時間のマンツーマン授業ではグラマー、スピーキング2コマ、ライティング、リスニング、リーディングを学習していて、1:4のグループ授業ではイディオム、1:8のグループ授業ではイギリス人講師から発音について学習しています。朝8:00から授業が始まって、夕方5:00までノンストップで授業がある感じですね。   夕食後には参加自由のオプショングループ授業2時間があって、私はTOEICリスニングとフリーディスカッションを選択しています。ただし、火曜と木曜はズンバ(※セブで大流行しているラテン音楽のステップをベースにしたフィットネス・プログラム)のクラスもあるので、オプション授業には参加せず、そちらで汗を流しています(笑)。   (今セブで局地的大フィーバーを起こしているズンバ。BAYSIDE講師が教えてくれるという点も面白いですね。)   3. 学習カリキュラム内容とBayside講師の質には満足していますか? どちらにも基本的には満足しています。まずグループ授業については、イディオムの授業は正直なくても良いかなと思うときがあります(笑)。使われている表現も古いような気がするんですけど、今の自分の英語力では判断できませんね。でももちろんしっかりと勉強しています!   マンツーマン授業については、フィリピン英語講師選びは本当に重要ですよ!スピーキング自体に問題はないのですが、例えば、グラマーが少し弱いフィリピン人講師もいるので、たまにイギリス人講師に教えてもらった表現が自然かどうか確認することがあります。とにかく留学生間のBayside講師情報ネットワークを有効に活用して、いかに自分に合った「信頼のおける講師」を見つけられるかが大切だと思っています。   4.  Bayside内の英語使用環境はどうですか? 日本人留学生がほとんどですし、授業外では英語を使用する雰囲気はないですね。どの留学生も少しゆるい感じを求めている人が多い気がします(笑)。   5. 何か問題が起きたときのBayside側の対応はどうですか? Bayside側の対応はとにかく早いので、その点はすごく良いと思います。例えば、最初部屋に入寮したとき、シャワーが水漏れしてることに気付いたんですね。最初で要領もよくわかっていなかったため放置していたら、数日後にはもうもげるんじゃないかという段階に達しまして(笑)。早速オフィスに相談したところ、すぐに交換してくれました。しかもその機会を利用して、他の水周り部分とか蝶つがいとかも同時に修繕してくれたので非常に助かりました。日本人スタッフがインターンも含めて3名いますので、多少施設がボロくても対応は迅速なので、その部分はなんとなく許せる気分になってきます(笑)。   (穏やかな雰囲気を作り出しているのはやはり南国感を醸し出すキャンパス全体のつくりにあります。)   6. 留学生活の面には満足していますか? 現在1人部屋に滞在しているのですが、決して汚いわけではないのですが、学費も安かったのでこんなものかという思いです。まあ値段との兼ね合いですかね。ただ、先ほども言った通り、オフィスに相談すれば、できる限りの対応をしてくれますので、英語スクールなら気にせず相談しようと言いたいですね(笑)。   7. 週末は何をして過ごされていますか? 近場のガイサノグランドモールというショッピングモールで買い物したりマッサージを受けたりしています。ガイサノグランドモールまではトライシクルで10分ほどの場所にあって、1時間250ペソ(約600円)からマッサージを受けることができますよ。周囲の治安はそんなに悪くないと思います。ただし、念のため女性の夜1人歩きはオフィスから注意されたりします。ガイサノグランドモールの周辺にも物乞いの子供たちがいたりするのですが、あまり危ないとは感じません。たぶんそれは、現地の人から優しさを感じるからだと思います。本当におおらかというか人がとても優しいです。レジを自然と譲ってくれたり、心がほっこりします。   (キャンパス内に併設されているインターナショナルスクールの子供たち。人懐っこい笑顔を向けてくれます。)   その他、友達と旅行に行くことも楽しみのひとつで、卒業する友達の送別会も兼ねてボホール島に1,800ペソ(約4,500円)ほどで行ったりとかしてました。そうだ、実は私が入学した週の火曜が、国民の祝日でいきなり休校になってしまったので、仲良くなった友達と船でアイランドホッピングに出たりもしました。4人800ペソ(約2,000円)ほどの費用で、午前10時から午後3時ぐらいまで、魚いっぱいの綺麗な海を、もういいやと思えるくらい楽しんできました(笑)。   […]

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Baguio | TALK ENE
バギオTOEIC留学体験談:TALK ENEセンターの奨学金プログラム

バギオTOEIC留学体験談:TALK ENEセンターの奨学金プログラム フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、TOEICスコア395点から635点に上げ、12万円の奨学金を受け取った藤岡さんの体験談をご紹介します。 TALK ENEについて フィリピン、バギオにある TALK ENE英語スクールでは毎日の模擬試験、単語テストを行います。ここがこの語学学校の一番の売りです。模擬試験は韓国語の解説で日本人は復習がしづらかったのですが最近になって日本語の模試が導入され、数が増えてきました。また、マンツーマン授業では先生の質が高い人とそうでない人がいますが先生の変更なども無料で可能なので自分の要望に柔軟に対応してくれる点が魅力です。 TOEICの学習について TALK ENEで受けた最初のテストが395点でした。最終的に取れた最高点が760点でした。フィリピンで受けたオフィシャルのテストが635点でした。パート4をすべてミスマークするアクシデントに見舞われながらも点数が向上してよかったです。履歴書にもようやく記入できるスコアなので、今回の留学に意義を見出すことができました。 大学生になって初めて受験したTOEIC IPのスコアが180点だったのですが自分でも高得点が狙えるポテンシャルを持っているということが分かったので自信につながりました。私が受けたフィリピンでのTOEIC試験会場はホテルだったので非常にきれいで音質もよく聞き取れました。また、試験会場には鉛筆や腕時計といった日本では持ち込み可能なものがフィリピンでは持ち込みすることができません。また、試験説明に関しても日本より長く、拘束時間が長いです。よって、前もってトイレに行くことをお勧めします。TALK ENEでは周りの留学生の意識が高く、毎日の模試を競い合う仲間がいるとモチベーションを高く保ちながら英語の勉強をすることができ、充実した日々を送ることができます。 毎日のTOEIC テストを受けられる環境、そして毎日の単語テスト、そして6時間のマンツーマン授業を受けられるのは世界中で探してもここだけだはないでしょうか? 毎日のテストは大変ですが必ず継続すると結果は出てきます。日本ではなかなか体験できないTOEIC 漬けの日々をいかがでしょうか? バギオでの生活 フィリピンでの生活については土日が休みなので友達とお酒を飲みに行ったり、お土産を買いに行きました。物価が非常に安い分、日本ではできないようなことも気安く挑戦できます。また、治安が悪い面も少なからずあるので出かけるときはスリなどに気を付けたほうが良いです。実際に韓国人の方が携帯をスリにあっていました。さらに、サンフェルナンドでは銃で撃たれそうになった留学生もいましたので団体行動での行動をお勧めします。    

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バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強

バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強 Ryo(男性20代) コース: Regular ESL お部屋:6人部屋 期間:12週 EOPがあることでMONOLを選びました。実際にバギオに来てみるととても過ごしやすく、満足です。また、バギオは世界遺産への中継点としても立地が良く、休日も楽しむこともできます。 私はMONOLでは、Regular ESLコースを受講していました。理由は、他のコースよりも多くの授業を受けられる点と基礎をしっかり固めたいと考えたためです。MONOLでは、オプションクラス、グラマークラスも追加で受講できるので、自身に合った勉強ができる点はとても良かったと思います。悪かった点は、テキストがオリジナルなので、間違えている箇所もあるということです。 私は先生には恵まれていたと感じていて良かったです。人によっては合う、合わないがあるとは思いますが、もし自分に合わない場合には先生を変えてくれるので、自身に合う方法を選ぶことで充実した生活を送れると感じました。発音に関してはそれほど気にはなりません。 学校の規則に関しては特に意識したことはありませんでした。ペナルティも一度ももらうことはなかったです。門限にだけ注意すれば普通に楽しい生活を送れます。 私は3カ月でMONOLの施設を十分に活用していました。特によかったのは、ジムが毎日無料で使える、ランドリーや部屋の掃除があるから勉強に集中できました。私は、生活リズムをつくること、体作り、英語力の向上を主に意識して生活を送っていたので、この3カ月でしっかり基礎をかためることができたのかなと感じています。不満があるとすれば、Wi-Fiのスピードが日本に比べて遅いことです。 私は最初の1か月、勉強に集中したかったため、スパルタプログラム(平日義務自習)に参加しました。そのおかげで、MONOLでの勉強のリズムを作ると同時に英語力を伸ばすことができたと思います。基本的に朝から晩まで約11時間は勉強していました。私の場合、他の生徒に比べて英語力が不足していたため、最大限時間を作り勉強しました。3カ月目にはストレスなく英会話ができるようにはなりましたが、まだまだ細かい発音や文法に問題があるので、今後の課題に向けて、この英語学習の習慣を継続してひとつひとつクリアしていこうと思います。目的をもって勉強すれば、いい結果を必ず得ることができる、MONOLは学習に集中できる環境です。

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Baguio | TALK ENE
バギオTOEIC留学体験談:TALK Academy ENEセンターの奨学金プログラム

バギオTOEIC留学体験談:TALK Academy ENEセンターの奨学金プログラム フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、TOEICスコア385点から900点に上げ、12万円の奨学金を受け取った城所さんの体験談をご紹介します。   TALK ENEの留学生活について 私は、TALK ENEの初日にある入学テストで模擬TOEICテスト385点という結果を出して一ヶ月、驚くことに公式試験で900点を取ることができました。はじめのうちは先生と話すことさえままならず不安と緊張の毎日でしたが、こうして目標点に到達することができたのは本当にTALK E&Eアカデミーの手厚いサポートのおかげです。TALK E&Eの雰囲気はTOEIC勉強に本気で打ち込みたい人にとって最適です。韓国資本の英語スクールですが食事は十分な栄養バランスも摂れ、日本人の好みを考慮されており、水回りや勉強の設備に関しても非の打ち所がありません。私の拙い英語も先生やスタッフの方々は親身になって理解しようと努めて下さって、安心して留学生活を送っています。現地で病気にかかった際や所持品を紛失した際にも皆さん迅速な対応をして下さって、とても頼りになりました。   TALKENEの学習カリキュラム TALK ENEの学習カリキュラムはTOEICに完全に専念した作りになっています。TALKの学習カリキュラムの以下の3つのポイントです。1つ目は、毎日の模擬テストです。毎日その日の終わりにTOEICの模擬テストが2時間開催されます。模擬テストのお陰で、先生と留学生がお互いに弱点を把握することが出来ますし、TOEIC特有の時間制限に対応することが出来ます。2つ目は、TOEIC 900点以上の講師による授業です。TALK ENEで勤務するフィリピン人講師はTOEIC900点以上を所持していることが当然のステータスになっています。毎日の模擬テストで見えた自分の弱みをレベルの高い講師陣がマンツーマン授業で徹底解説してくれる、この洗練された循環で留学生のTOEICスコアをメキメキと上昇させます。3つ目は、TOEIC学習に特化した授業要領です。模擬テストだけではなくTOEICによく出てくる単語のテストやTOEICリスニング、ライティングに重点を置いたマンツーマン授業並びにグループ授業は初心者だからこそ学習の吸収率がとても高いです。この学習カリキュラムだからこそ385点から900点に上がったのもまぐれではありません。 TOEIC学習にむけて+@取り組んだこと TOEICの勉強を始めた初日、目標点達成のために、まずは毎日行う3つの決め事を自分自身に課しました。毎日朝食を食べること、計20分以上の日光浴をすること、計20分以上のリズム運動をすることです。人間の脳には生体リズムをコントロールする体内時計がありますが、朝の太陽の光によって脳からセロトニンが分泌されます。このセロトニンは集中やハッピーのためのガソリンのようなもので、勉強時においては必要不可欠な神経伝達物質です。また、記憶は睡眠時に整理されますが、睡眠の質を作用するメラトニンには、太陽光を目にしてから15時間前後経過しないと分泌されないという性質があります。TALK E&Eは平日の外出が原則禁止なので、意図的に屋上やベランダに行かなければ充分な量の太陽光を浴びることができません。リズム運動もまたセロトニンを促す要因の一つですが、このリズム運動には「咀嚼 (食べ物のスムーズな消化)」も含まれるため、朝食をしっかり食べることで一時限目からしっかりと集中して授業に臨むことができました。   バギオ留学の思い出 最後に、TALK E&Eアカデミーで学んだ一番重要なことは、人との繋がりの大切さです。この英語スクールでは敬意を持って真剣に授業に取り組めば、フィリピン人講師もそれ以上の対応で留学生に教えて下さりますし、一つ屋根の下で共に英語を勉強する友人達とはお互いのやる気を鼓舞し合っています。TOEICのスコアではもちろん、休憩時間にはピンポン、週末にはバスケやバドミントンなどのスポーツで競い合いました。また教育都市バギオでは多様な人種が集まっており、それぞれ国籍の異なる留学生が各国の料理をふるまってもてなすパーティを催したり、現地に在住するネイティブスピーカーと交流したりと、国籍を超えた友好関係を築くことができます。本番の試験では、問題一つ一つをまるで先生やスタッフ、そして友人たちと一緒に解いているかのようでした。TALK E&E、そしてバギオや旅先で出会った皆さんのおかげでこの一ヶ月は楽しかっただけでなく、実りある素晴らしい日々だったと心の底から自信を持って言う事ができます。ありがとうございました。   TALK ENEについて TALK ENEはTOEIC留学において他の留学スクールを寄せ付けない程、TOEIC実績を起こしてきたバギオのTOEIC専門スクールです。TOEIC初心者の方でも、十分に高得点を狙える環境が揃っている英語スクールだといえます。今回紹介したのはTOEIC300点後半の方が900点まで取得するという特別なケースでしたが、基本的には2ヶ月の留学でTOEIC300点の方は700点へ、500点の方は900点を取得するということが現実的に可能な英語スクールです。もし、日本でのキャリアアップのためにTOEICのスコアが必要となる方はバギオにあるTALK ENEは自信を持ってお勧めできる留学スクールでございます。  

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Baguio | MONOL
大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記

大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 この春、一カ月の間、山口大学・愛知学院・明治大学の学生さんがバギオにあるMONOL英語スクールにご留学されました。その大学生の皆さんが肌で感じたMONOL留学について語って頂きました。 お名前:WING 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋 【留学を決めた理由】 最初、MONOLを知ったのは私の大学の教授の推薦があったからでした。その後、自分で調べてみると卒業された方の口コミがかなりよかったのでMONOLに決めました。その時、私が重要視したのは水がきれいであること、食べ物が美味しいこと、虫などが施設内にいないことでした。加えて、英語講師の質が良いのは、私が調べた中ではMONOLでした。 【学習カリキュラムについて】 実際、授業に参加してみるとどの授業も非常によく考えられており、充実した学習カリキュラムでした。例えば、スピーキングのクラスで学んだ表現やトピックが、次のリーディングのクラスで使われていたりすることが何度もありました。これは偶然じゃなくて、MONOLの講師陣の教材研究の賜物だと思いました。日本人にとってはリーディングが簡単すぎるかなとも思いましたが、他の国の人のレベルにもあわせているだろうからそんなには気にならなかったです。MONOL講師のほとんどの先生が素晴らしかったです。私のつたない英語を一生懸命、理解しようとしてくれて本当に感謝しています。私のスピーキングの先生は素敵な先生だったのですが、少し生徒に対して差別意識があったかもと思いました。私は差別されるようなことはなかったのですが、見ていてちょっとPittyでした…。また、私の大学とMONOL校が独自で行ったセルフスタディープログラムはすごくよかったです。面倒くさくても自習をやらないといけなかったので、きちんと宿題を終わらせることができ、夜のフリータイムは復習、予習にたくさんの時間を費やせました。 【MONOLの生活について】 MONOLのサービスについてはやはり、日本と比べてしまうと不満な点がいくつかありました。私が感じたのは3つの点です。 MONOLのランドリーサービス 月曜に洗濯物を頼むと水曜に届き、そして次の洗濯物を出せるのが金曜になります。このペースだと服がなかなか洗えません。もう少しハイペースにしてくれたら助かるなと思いました。 ジムの設備 卓球台が一台壊れやすくなっているのでいつか直ったらいいなと思います。 部屋の国籍割合 自分の部屋は多国籍だったから良かったのですが、同じ大学の学生の3+1部屋が3人全員日本人だったり、6人部屋でもトータル4人のうち、3人が日本人だというのを聞いたので、MONOLのHPに書かれていることと少し違うなと思いました。 でも、Wi-Fiは想像していたよりもスムーズに繋がったので快適でした。ここにきて、英語を使う機会がとても増えたので言いたいことが英語で言えるようになりました。しかし、マンツーマン授業を受けていると分からなくてもなんでも問い返せるため、普通の生活でも一回で聞かなくては!という意識が下がってしまった気もします。 お名前:MAHO 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:3+1部屋 【留学を決めた理由】 元々、留学を考えていたのですが、大学主催のカナダ・オーストラリア・イギリスの留学は40万円以上費用がかかるので迷っていました。その時に教授の紹介によりフィリピン留学を知りました。フィリピン留学が欧米の留学に比べて2分の1の価格で提供されていることは本当に驚きました。そのうえでさらに費用、総学習時間、気候、生活場所などを考慮した結果、どこをとってもMONOLに勝る英語スクールはなく、MONOLでの留学を決めました。 【学習カリキュラムについて】 学習カリキュラムの組み方はとても良いと思いました。そして、先生方についてもがやる気のある方ばかりだと思います。 しかし、たまにやる気をそぐような行動をする英語講師がいます。せっかく毎晩発音の練習をして、頑張ろうとしているのに授業中に冗談でもばかにされるのはやる気がなくなりました。それ以外は本当に良かったです。初めの方は発音を頑張っていたのに、今は授業に出るのも憂鬱になっちゃいました、ごめんなさい(笑) ルームティーチャーのメイは、毎日私たちに英語の勉強や学校生活の様々なことを教えてくれました。私の苦手とする発音の練習を夜遅くまで付き合って教えてくれました。疲れていたときも、彼女のおかげで努力を続けることができました。 リスニングの授業は途中で先生が変更して驚きましたが、MJもフェリスもとても良い先生で、私の苦手なところを徹底的に向き合って授業をしてくれました。 ライティングのケイとスピーキングのJaneはいつも褒めてくれました。何度も質問しも真摯に教えてくれました。 平日は2時間半~3時間半ほど勉強したと思います。第一週目よりも、第二週目のほうが、リスニング力があがったと思います。おかげで先生の話も理解しやすくなりました。試験は受けていないのでどれだけ変わったかはわかりませんが、日本にいたころよりは、「英語で話そう!表現しよう!!」と努力するようになりました。英語スクールの外に出てしまえばまわりはタガログ語、英語だらけなので自分たちでどうにかするしかありません。初めは戸惑ったけど、今はいろいろな表現方法がわかってよかったです。ただ物価が安いので、買い過ぎには注意してください。よく考えてから買い物しないと私みたいに買いすぎてしまいますよ。 【MONOLの生活について】 MONOLの生活は先に調べていた通り快適でとても過ごしやすかったです。でも、少し改善してほしいと思ったことがあります。 1.  MONOLのシステム 先生の評価アンケートのペースは週一回にしてほしいです。なかなか時間が取れないので白紙の提出も許可してほしいです。 2.  ランドリーサービス 朝預けることは出来ますが、私は午後1時~5時の間に授業があるのでなかなか受け取りに行くことができませんでした。 3.  部屋の設備 部屋のトイレが流れにくいです。シャワーはなれれば、平気になりました。卓球台が真っ二つになったのは驚きました。それ以外は許容範囲です。ただ、MONOLのB6~B4にトイレが一つずつしかなくて休み時間に並ぶはしんどかったです。 もちろん満足したこともあります。ランドリーの受付の人が優しく、服の種類を教えてくれました。MONOLのペナルティや門限については大学生の私たちにとっては羽目を外し過ぎない良い薬になったと思います。 お名前:TOMMY 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋 【留学を決めた理由】 私の場合一番の決め手となったのは安いということです。他の国に留学した際の学費、宿泊費、生活費と比べてフィリピン留学はとても安く、お金にあまり困らないからです。他の理由としては、MONOLはマンツーマンの授業が充実していると聞いていたので英語でのトーク力を伸ばせると思いました。 【学習カリキュラムについて】 授業数は多いのですが、一コマ一コマが長すぎず、ちょうどいい時間なので散漫せず集中して受けることができます。授業の内容もそれほど難しいものではないので、抵抗感なく楽しく学ぶことができました。もちろん、時々MONOL講師の話している内容が聞き取れず、ポカーとしたときもありましたが、全体的に親切でわかりやすかったです。自分の中で一番好きだった先生はReadingの先生です。いつも授業のたびに私が話すのでなかなか進まず、少し迷惑だったかもしれないのに、いつも楽しそうに自分の話につきあってくれました。さらに、先生は日本に興味があったらしく、多くの情報交換を英語でしました。私の場合、一日におよそ3~4時間は自習をしていました。日中は基本英語で話さないとといけないので、少しはSpeaking力がついたと思いました。日本に戻っても、ときどき勉強して英語力を落とさないようにしようと思います。 【MONOLの生活について】 MONOLの生活についてはランドリーステーションに行ったとき、たまに作動したのにエラーになったり動いていなかったりすることや部屋のWi-Fiが弱すぎてSNSが使えないことは困りましたが特に問題なく快適に生活することができました。 私の留学生活は簡単にいうと平日は一日中勉強して、週末は思い切り遊ぶというものでした。週末は自由時間がたくさんあったので、その時間を利用してバギオ周辺の観光地に行って様々な経験ができました。やはり、留学に来たからには休みの日はいろいろな場所に行ってたくさん楽しむべきだと思います。学校ではたくさん話してたくさん友達を作ってください。その上で平日はしっかりと勉強するこのリズムが大切だと思います。 今度は山口大学、愛知学院大学、明治大学の学生の方々のご厚意でMONOL留学の体験談をお書きすることができました。改めまして弊社にご協力いただいたこと誠にありがとうございました。  

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Baguio | HELP longlong
大学生のバギオHELP ロンロンで留学体験談

大学生のバギオHELP ロンロンで留学体験談   キャンパス: HELP Longlong 滞在期間: 4 weeks (Feb 20 ~Mar 17,2017) コース: ESL-5   *一番左で帽子を被っているのが僕です。なお、一番右下に写っている美人なお姉さんはフィルイングリッッシュのカウンセラーの方です。カウンセラーの方が偶然、HELPロンロンに訪問している時に一緒に撮った写真です。   まず最初に受けた印象は日本人が少ないということでした。元々知っていたのですが、他の学校に比べると少ない方だと思いました。一見悪いように思えるけれど、日本人が少ないとそれだけ海外の方と会話できるということであり、またイングリッシュオンリーポリシーにより常に英語を喋らなければならない状況に身を置くことができるので英語をしゃべるという点においては環境は非常にいいと思いました。しかし実際は母国語をしゃべっている人たちもいました。   また 生活面ではなかなかストレスを感じました。シャワーの水圧が弱い、バスルームの匂いが強いことや、何かしら破損、故障がありました。これらの問題は部屋ごとによって違いますが築 10 年近いということもあって老朽化が進んでいるのだなと感じました。また食生活では、毎日韓国料理ばかりで、かなりそれがストレスに繋がりました。2 週目からはカンティーという売店に通い詰め、毎日日本食やパスタなどを食べていました。売店の店員さんはみんな元気がよく、通うほどに仲良くなり色々な話をしたりしていい思い出になりました。もう一度フィリピンに留学するならカンティーンのために HELP 校を選ぶといえるくらい、いい思い出になりました。   留学の際に注意すべき点は、事前の予習、あらかじめ自分の目的(スピーキングがしたい、TOEIC取りたいなど)をはっきりさせておく事だと思います。これは長期、短期問わず貴重な留学期間を無駄にせず、有意義なものにするためのポイントであるとおもいます。また授業数は自分の基礎的な英語力(グラマー)に自信があるのであれば多くのコマをとればいいと思うけれど、基礎的な英語力に自信がなければ授業数はあまり多く取らない方がいいと感じました。グラマーが不十分であるうちは授業をうけてもストレスにかんじることが多いと思います。グラマーに自信がないままコマ数を多く取っていた自分の場合では、授業での疑問の解消、自主学習の時間がうまく取れなかったので、授業数を減らせばよかったと思いました。様々な貴重な経験を体験できたことで本当に価値観も変わり、人間的にも成長できたと感じています。今回の留学は本当に良いものでした。   山口大学  山田耕輝   ~HELP ロンロン校 紹介動画~ HELPロンロンの一日  

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Baguio | CNS2
バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学

バギオ留学体験談:CNS2のIELTSコースで奨学金留学 フィルイングリッシュの奨学金キャンペーンを利用し、バギオのIELTS名門校に3か月の留学をした山田桜子さんの体験談をご紹介します。     <Speaking> 最初の一カ月は成果が全く感じられず焦るだけの日々でした。IELTSで訊かれる問題に対して考える習慣がなかったのも原因の一つですが、自分の意見を説明するときの文章の構成の仕方や、話している最中の文法ミス、より得点を取りやすい難しい単語にIdiomの使い方など、スピーキングのテストという短い時間の中で気を付けなければならないこと、覚えて使いこなさねければならない事が余りにも多かったです。結果、自分が話してる一文一文が気になり、話すスピードが落ち、一つの質問に対して入れられる情報量が少なくなるので点数が下がる。さらに、話すのが怖くなる。この悪循環に私だけではなく、かなりの留学生さんが苦しみ、よく相談しあい、励ましあって生活をしていました。   その時、先生に相談し授業を録音させてもらい、さらに先生に自分が話したことをノートに取ってもらうことで、自分の接続詞の使い方など弱点に気づくことができ、よりよいスピーキング力を身に着けることができました。更に、自分の担当じゃない先生も毎週金曜日に行われるIELTS模試のweeklyテストのスピーキングの試験官として会うことも多く、どの先生も留学生の弱点を把握しているので、アドバイスをもらうのには最適な環境でした。スピーキングのWeeklyテストは、基本二人の先生が話す人と評価や留学生のミスを書き留める人に分かれより正確に点数をつけてもらえます。また、テストはビデオで録画され、そのデータを個人的に貰うことができるので、自分でも話してる内容はもちろん、身振り手振りの大きさや、声の大きさなど復習、確認することができました。更に、HEAD TEACHERに相談すれば、WEEKLYテスト同じ形式の模試を週4回まで増やすことが可能なので、本番のIELTSテスト前に練習を積みたいときに、最適な環境ですごせたと思います   また本番のIELTSテストで使われた問題を基本使用するので、本番のテスト受けた時も、練習したことのある質問もあり、よりリラックスしてテストに集中できました。   <Writting> 一カ月目は、TASK1を完璧に、二カ月目にTASK2をメインに、三カ月目から演習をといった感じで学校のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムは組まれていました。私自身は、CNS2のカリキュラムに沿って順調に勉強できましたが、留学生によっては、三カ月でもtask2がすべて終わらなかった留学生さんもいました。基本的に先生方によって少しずつ、ニュアンスや教え方が違うので、先生の変更はせず一人の先生に付いて勉強することを進められました。宿題、添削されたものの書き直しだけでもかなりの量で、強制自習の時間の殆どがライティングに取られましたが、訓練するには最適な環境でした。私はアカデミックだったので、TASK1はグラフや地図の描写でしたが、それは基本パターンや文章構造を教えてもらい覚えて使いこなすのに一カ月。TASK2は、自分のアイディアより具体的に簡潔に纏めること、わかりやすい例題を作り説得力をあげることに集中しました。更に3カ月目の演習の段階では、60分で両方の問題を終わらせること、その対策として週に一回授業内で模試を実施すること、週二回スペルテストをすることでスペルミスを減らすことを授業内容に組み込むことを先生と相談しながら決めました。更に、長文のほうが得点率が高いので、ライティングの為の文法クラスを3カ月取り、正しい接続詞の使い方などを学びました。   <Reading> もともと読解は苦手ではなかったのですが、IELTS特有の単語を記憶する時間がなかなか取れず、単語帳を進める進度の遅さを感じ焦っていた時に、担当の先生に授業で扱う過去問の単語から少しずつ、覚えていきなさいと言われ、、、実践してみたところ、何回も同じ単語が出てくることも多く、無理なく覚えていくことができました。更に、先生たちが留学生に合わせて、より効率の良い答えを見つけるテクニックを教えて下さるので更に解くスピードを上げることができました。   <Listening> 毎日他の宿題復習に追われるので、授業に集中することと、朝7:20から行われるリスニングのモーニングテストに休まず出席することだけに集中して、特別自習はしませんでした。   二ヶ月目、三カ月目には、自分のニーズや周りの長期滞在の留学生さんから先生方の強みを教えてもらい、自分オリジナルの時間割を作れるようになっていきました。    

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Baguio | MONOL
MONOLの学生レポーターによるレポート②

MONOLの学生レポーターによるレポート② 弊社フィルイングリッシュが運営する「フィリピン留学 レポーター支援制度」に応募された、フィリピン英語スクールによる留学レポートです。 ⑤話題の6人部屋が気になる?実際に過ごしてみた感想 今回は私が生活している6人部屋について解剖したいと思います! まず、私が6人部屋をチョイスした理由について言いますと…1番の理由は「1番安いから」 安いに越したことはない!そして、デメリットが思いつかなかったからです。 多国籍で友達がいっぱいできるんじゃないかな♪とワクワクして来ました。 ただ実際生活してみると、デメリットに感じる部分も…もちろんメリットも沢山!そこでまず、デメリットからお伝えしていこうと思います。 デメリット①日本人が多い 実際、私が来た当初は私含め5人(台湾人2+日本人3)思ったより日本人多めでガックシ…でも、これ以上同国籍が増える心配はないんです!(Monolだけが提供している同国籍は部屋人数の半分までという制限があるからです。)せっかく語学を学びに日本を出たにもかかわらず、日本人だけというのは、悲しいですからね…大事。 デメリット②靴箱が足りない そして、まずドアの扉を開けると7足収納可能な靴箱があります。最初7足って沢山ある!と思いましたが、実際皆サンダル1足、靴1足は必ず持ってきています。それ以上持ってきているルームメイトもいます。なので、靴箱と玄関口は常に履物で溢れています。ドアを開けると履物がドアに持って行かれ、ぐちゃぐちゃに(汗)履くものだけ置いておきます。 デメリット③学習環境 次に、最大人数部屋で感じる事は当然ながら正直5人は苦しいという事。 1番の理由は、勉強机の配置です。ぱっと見良い感じなのですが、いざ座ってみると…勉強をする時カーブになっている机の人同士、椅子を気にしなければなりません。なので、なるべく勉強は授業と授業の間や自分の空き時間にやってしまい、夜はみんな英語でお喋りタイム! また、部屋は当然の事Wi-Fiが繋がり、家族や友達と連絡が取る事が出来ます。皆家族や友達と連絡を取ったりしています。日本人の価値観と他の国の価値観が違うのだと思いますが、結構普通に大きな声で話すルームメイトも…この様なシチュエーションを受け入れられない人は、極力人数の少ない部屋をおすすめします。 デメリット④収納スペースが高い 続いて、収納スペースですが、机の上に各自の収納スペースがあります。しかし、位置が高い気がします。6人部屋だから収納スペース確保となると、こうなる事は承知の上ですが…身長178㎝の私ですが、椅子に乗って奥の物を取る時には背伸びをしています(汗)なので、一般の可愛い女性は手が届きにくい時もあるかもしれません(汗)でも、収納スペースの多さは大満足なので、6人部屋でも物で溢れ返る事はないです。 デメリット⑤洗濯物が乾きにくい セルフで洗濯物をするルームメイトがいると、部屋に洗濯物がいっぱいで乾きにくいです。除湿器はフル稼動!(部屋に除湿器が設置されているのはMonolだけ!)除湿器がないことを想像すると恐ろしいです…除湿器に感謝(笑)なるべくランドリーサービスを利用して、自分の部屋で干す量は減らす工夫が必要です!また、屋上にも共有の物干し竿があるので、エレベーターで屋上へGo! 写真右が除湿器・左が冷蔵庫 ※共有冷蔵庫ですが、スナック菓子などを机の上に広げっぱなしにしていると、アリが沢山来るので、食べかけの食べ物は冷蔵庫に! 続いては、6人部屋にしてよかったメリットについてお話します。 メリット①シャワートイレ別 6人部屋に限らず、Monolはシャワートイレ別!日本人にとっては当たり前かもしれませんが、海外は結構一緒が多いのでとても快適です。 トイレは被ると皆無言でまだかまだかと待っています(笑) 私の部屋では、朝は洗面台が混んでいるとシャワールームの鏡を使って、髪の毛を整えたりしているルームメイトもいます。6人部屋だとなおさら別でよかった…。 メリット②ベッドの配置 私は勉強の次に大事だと感じるベッドですが、来た当初、その配置に感心しました。3段ベッドの経験は初めてで窮屈に感じるかと思いきや、とても快適です。寝ることに関しては、寝てしまえば6人いようが平気です(笑) 因みに私は3段ベッドの真ん中です。※場所の選択権はないです。来た時にベッドメイキングされているところが自分の所になります。ただ、正直どこであっても快適です!ルームメイト皆が快適に過ごしています。 メリット③ルームメイトに影響される 他の6人部屋の友達の話を聞くと様々です。ルームメイトは皆勉強熱心で、部屋で勉強しかしていないから、自然と感化されて勉強しかしていないという友達もいます。また、レベルの高い留学生があれば、勉強で分からない事を聞いたりできて、とっても助かるという声も!部屋の雰囲気は大事だと思いました。これは、6人部屋の最大の魅力だとも感じています。6人部屋を選んだ限りは、お互い切磋琢磨して、そして共に楽しもう! メリット④寝坊しない そして、朝寝坊の心配なし!朝ご飯や授業の時間は大体一緒なので、他の人の準備の音で起きると思います。なので、朝が苦手な方は6人部屋おすすめ! メリット⑤掃除が楽 部屋の掃除は申請をすると、その時間にスタッフが来てくれます。感動!…その分勉強だけに集中しなさいという事ですね(汗)掃除の際には1人は必ず部屋に待機していなければなりません。6人部屋だとルームメイトで分担すれば、自分の番は6回に1度なので、その点も楽! という感じで、以上6人部屋についてご紹介させていただきました。いかがでしたでしょうか? ここまでを踏まえて私が思う、こんな方には6人部屋がオススメ! ・とにかく留学コストを抑えたい! ・他国籍の友達を増やしたい! ・一緒に留学生活することで様々な文化や価値観を共有したい! ・神経質でなく、臨機応変に対応できる人 ※なぜなら、他のお部屋より多くの刺激を受けることができるからです。 実際に来てみると不便に感じることや気遣いももちろんありますが、ぶっちゃけると「住めば都」、1番安いことを考えたらお得!最後まで6人部屋を満喫したいと思います! ⑥フィリピン留学するならスパルタ! こんにちは!学生レポーターのKeiです。 先日、MONOLでクリスマスパーティーが催されました。素敵なクリスマスをフィリピンで迎えられました。先生たちが沢山イベントを準備してくださり、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。バギオスパルタアカデミー代表のMonolではありますが、それを忘れさせてくれるイベントも沢山あります。 Christmas Partyでは、ビンゴゲームやくじ引き、先生や留学生の素敵な歌や演奏、ダンスのプレゼント!最高でした!Graduation Party(A/B学期それぞれ4週間に1回)やPenalty Party(ペナルティで集められたお金を還元するパーティー)等色々なパーティーが定期的にあります。フィリピンのお菓子など、これでもかという程、沢山用意されて、フィリピン人はお菓子好きだな~といつも思います。私はバナナチップスが大好きです。 Christmas Partyでのパンシッ(フィリピン版焼きそば)とチキン。 前置きが少し長くなりましたが、今回の本題、MONOL校のスパルタについてご紹介します。 […]

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Baguio | MONOL
MONOLの学生レポーターによるレポート①

MONOLの学生レポーターによるレポート① 弊社フィルイングリッシュが運営する「フィリピン留学 レポーター支援制度」に応募された、フィリピン英語スクールレポーターによる留学レポートです。   ①自己紹介&英語スクール紹介 Hi! I’m Kei Tainaka. という感じの挨拶程度の会話しかできないですが、心は中学生!?高校生!?で止まっている(実年齢25歳・女)田井中 圭です。 Monolでは初めにEnglish nameを決め、それで呼び合います。 ちなみに私のEnglish name Keiです!(本名もケイなのでラッキー♪)   早速ですが、自己紹介をさせていただきます。 私は小学生の時に出会った先生の影響などもあり、海外に興味を持ち続けていました。しかし、時が経つのは早いもので、大学生活も終え、海外に興味は持ちつつも、日本で何と無く働いておりました。 その傍ら、Skypeの英会話や英会話教室通いなどで英語を自分の物に!と試みてきました。しかし、Skypeで話す内容は、毎日同じ様な事ばかりの繰り返しになったり、英会話教室通いも億劫になったりで、結局、結構なお金と時間が費やされるばかりで、 私は何がしたいのだ?このままでは駄目だ!これは行動に移すしかない! と、留学決意しました。そんな思いで今悩んでおられる方も多いのではないでしょうか…?   まず、マニラに着いてからは個人的なスケジュールの都合により自力で向かう事に。いざ現地に着いてみると不安を抱えながらMONOLまで…なので、空港から6時間前後離れたバギオ留学は団体ピックアップ利用をおすすめします!   因みに、不安を抱えながら乗ったマニラ-バギオ直行便JOYBUSの中のワンカット   Monol前(到着しホッとしてパシャ!)   そんなこんなで、早くも1週間が経ちました。早い!しかし、全ての生活においてとても充実した日々を送れていてすでに大変満足しています。この留学後は、ニュージーランドへワーキングホリデーを計画しています。   次に、そんな私がなぜ、フィリピンのバギオ、Monol留学に決めたのか、経緯をお伝えします。条件としては以下を最低でも挙げていました。(多いのかな…?)   ・寒くない所 ・食に困らない所(食べること大好き♪) ・コストパフォーマンスが良い所 ・日本人留学生の少ない所(勉強する限りはストイックに!EOP:English Only Policy) ・治安がいい所 ・日本人スタッフがいる所   という感じで、リサーチリサーチリサーチ!!!   MONOLからの眺め…「そんな崖に家建てられるんだ!生活できるんだ!」見渡せば自然、自然、自然!気持ちー!自然に囲まれた生活に憧れを抱いておられる方は是非お勧めします。   では、上記に挙げました条件を少し詳しくお伝えしていきたいと思います。 私は寒い所は大がつくほど嫌いで、勉強を目的とするならば、寒さは私にとってはマイナスでしかない!ということで、「暖かい所」をリサーチするとフィリピンがヒット。更に、フィリピンの中でもバギオは、エアコンの要らない「涼しい」気候の高山地帯に位置する都市で、勉強する環境には打ってつけの場所という情報を得ました。 また、フィリピンは私のイメージですが、フルーツがいっぱいで、食べる事が大好きな私にとっては興味深い場所だということです。 さらに「バギオ」でリサーチ!また、欲張りな性格発揮!? 英語のスキルを安く!早く!日本人の少ない環境で!とリサーチすると、「MONOL」が出てきました!でも、用心深い、少し心配性な私は治安が良く、何かあった時には、やはり日本人スタッフが居て欲しいなということで調べると…このMONOLには日本人スタッフが2名も!女性の方と男性の方と…最高♪ 最終決定も口コミなども更に調べ倒しました。調べ倒した結果、やはりここだ!!ここしかない!!という事で、私はMONOLに決めました。 入学が近づくにつれ、ワクワクする気持ちしかなかったです。そして、出発ギリギリまで余裕をかまし生活していた私でした。余談ですが、余裕かましすぎて、出発前日夜中にパッキングしました。くれぐれもそのような事はないようにしましょう。 実際1週間経ちましたが、調べ倒した通りの英語スクール!いや、それ以上!1週間でそう感じるので相当ではないでしょうか…? 3か月ばかりですが、これから私の素直な気持ちをお伝え出来ればと思います。次は、選んだ理由を踏まえて、実際に来てみてどう感じているか、詳しくお伝えします。これからよろしくお願いいたします。   写真は毎食のバイキングの一部です。(生野菜サラダバー)   […]

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Clark | AELC 1
クラーク AELC1での4週間の留学体験談

クラーク AELC1での4週間の留学体験談 名前 TK 期間 4週間 コース ESL 私がAELC1を選んだ理由 ・比較的安全な区域であること ・ネイティブの授業を受けられること ・日本人が少ない ・寮が比較的キレイ の理由からでした。私は発展途上国へ来たのが初めてだったので、マニラに着いた時や、周辺にはかなり衝撃を受けましたが、学校の敷地内に寮もあり、ゲートには警備員の方も24時間いるので、なんの心配もなく毎日を過ごせました。特に外に比べて排気ガスの匂いもなく、緑が多かったので、学校の敷地内は心地よく過ごせました。 私は、フィリピン人の先生の1:1の授業が4コマ、ネイティブの先生の1:1が1コマ、グループ授業が3コマ(ネイティブ講師2、フィリピン講師1)、グループ授業は比較的自由参加なので、グループといっても、2,3人の時もあります。 フィリピン人特有の発音のなまりも気になっていましたが、先生なだけあって、そこまで気にはなりませんでした。明るく、優しい先生が多いのも良かったです。私のネイティブの先生は、日本でも英語を教えていたこともあり、教え方がものすごく上手く、新しい単語や文章にパニックに陥ると、日本語で意味を言ってくれたので、とても分かりやすい授業を受けることが出来ました。 日本人は少ない方でした。韓国資本の学校なので、韓国人が一番多く、その次に台湾人、日本人、中国人でした。100人を超す時もあるようですが、当時は全員で50人位で、日本人が10人位でした。 中規模の学校なので、学生全員仲良かったです! 寮はキレイな方だと思います。ホテルの様なキレイさではありませんが。。。 ですが、アリは、めちゃくちゃ多いです!!でもちっちゃいので、まだ気持ちマシです。。。 お菓子の開けっ放しは大変なことになるので、絶対に食べきりサイズのお菓子を買うことをおすすめします!! トイレも詰まったことはないですし、シャワーもしっかり出ます。ただ、朝は少し水が出にくいです。。。住んでいる階にもよるみたいですが。。。 ・一日のスケジュール 時間割に表すとこんな感じです。 1th Free 2th 8:50~9:35 ネイティブ講師グループ 3th 9:40~10:25 フィリピン講師1:1 4th 10:30~11:15 フィリピン講師1:1 5th Free 6th 12:55~1:40 ネイティブ講師グループ 7th 1:45~2:30 フィリピン講師1:1 8th 2:35~3:20 フィリピン講師1:1 9th 3:45~4:10 ネイティブ講師1:1 10th 4:15~5:00 フィリピン講師グループ 最初は時間割りを割り当てられますが、合わない先生や、時間の変更も可能なので、私も2回変更しました^^; 1週間のうち、1回のみ変更可能です。 ・食事について 私は、かなり食事にはストイックです。 ですが思っていたよりは、美味しかったです。バイキング形式なので好きな料理のときは、お代わりするときもあるぐらいでした。 ですが、たまに、訳が分からないおかずのときもあるので、ふりかけは必須です。 ごはんは、ちょっとパサパサです。 厨房の方達もフレンドリーなので、たまにリクエストをして、美味しかった料理を作ってもらうこともありました。 基本韓国料理なので、毎回かかさず、キムチがあります。ホットケーキの時でも、キムチがあります!笑 私が好きだった食べ物は韓国式のおかゆ。朝ごはんにたまにでるのですが、これがめちゃくちゃおいしかったです。 あと、チヂミ!日本や韓国で食べるのと全く変わりません。 卵とじスープも、日本で食べていた給食の味と一緒でした。 3食カフェテリアで食べられるのですが、やはりそれだけでは飽きてしまうので、外食もしていました。 ・フィリピンでの外食 先生に教えてもらった店や、学校の友達に教えてもらった店に行っていたこともあり、全て当たりのレストランばかりでした。 学校の近くに、沢山のレストランがあるので、困ることはないと思います。 ・学校からの移動手段 学校を出て少し歩いたところにガソリンスタンドがあるのでそこからジプニーに乗ってNEPOモールというショッピングモールに行くことも出来るので、とても便利でした。 たったの8ペソです。フィリピンでは乗りこんだときにお金を払います。運転手までは、近くに座った人達がお金を手渡しで運んでくれます。もちろんおつりも戻ってきます。 トライシクルは、バイクを運転しているお兄ちゃんが信用出来ず、私はまだ乗ったことはありません^^; 帰りも、ジプニーターミナルに行って、「クックジョリビー?」と言って学校の近くを通るのかを確認して乗り込めばOKです。フィリピンはバス停などがないので、「バリポー」と言って、学校の近くで降りられます。 ・週末の過ごし方 スタディルームで勉強しているときもあれば、皆で映画を見に行ったり、少し遠いショッピングモールまで遊びに行ったり、飲みに行ったり。たまに学校側もイベントを考えてくれたりするので、遠出も出来ます。学校の近くにわずか10秒でいけるマッサージ店があるので、私は毎週通っていました。1時間全身のオイルマッサージを受けてたったの300ペソです。 さらに学生は20ペソおまけしてくれます。マッサージは本当におすすめです! ・総合的に […]

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Clark | CIP
クラーク留学CIPスチューデントインタビュー

クラーク留学CIPスチューデントインタビュー スチューデントインタビュー・エリナ   1. なぜCIPを選んだのですか? •CIPのことは元CIPの留学生だった私の友だちから紹介されて知りました。彼女はCIPの先生たちがとても親切で教え方がとても上手でとてもいい英語スクールだと言っており、そして、CIPの生活自体も絶対に楽しめるとオススメされたのでCIPで勉強することを決めました。   2. あなたの英語力は伸びていると思いますか? はい、伸びていると思います。先生や友だちがどのように英語を話すのか教えてくれ、私も友だちたちと会話を楽しんでいますし、それがまた勉強をする為のモチベーションにも繋がっています。   3.お気に入りの先生はどなたですか? •私のお気に入りの先生はバディティーチャーのジェネラです。彼女はいつも面白くて、授業中はいつも2人で笑っています。そして、彼女はとても親切に英語を教えてくれます。   4. 他国の留学生の友だちはできましたか? •CIPには本当に様々な国籍の留学生が入り混じっていて、とてもおもしろいです。ほとんどの留学生がとてもフレンドリーで親切なので、簡単に友だちを作ることが出来ます。そして、CIPにはたくさんのアクティビティがあるので、それもまた友だちを作るチャンスに繋がります。   5. あなたは、ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか。 •はい、ネイティブ講師からは正しい発音を学ぶことが出来ます。フィリピン人講師とネイティブ講師の発音は少し違いますので、私たちはその2つの違ったアクセントを聞くことが出来ます。それが私のリスニングスキルを伸ばすことに繋がると思っています。   6. スチューデントマネージャーはあなたのことをしっかりサポートしてくれていますか? • CIPのスタッフはとても親しみやすくいつも優しくサポートしてくれます。そしてスタッフたちはフレンドリーなので、私はCIPでの生活を快適に過ごすことが出来ます。     7. あなたがCIPで得た良い経験を聞かせてください。 •毎週木曜日にCIPではスポーツアクティビティが開催されており、スタッフ、先生、留学生と一緒に楽しむことが出来ます。私がバレーボールのアクティビティに参加した時は、みんな勝つためにとても必死でとてもエキサイトしたゲームになりました!   8.週末はどのようにして過ごしましたか? •週末の時間は楽しくリラックスして過ごしていました。ショッピングモールに行ったり、カフェに行ったり、マッサージに行ったり、CIPのアクティビティに参加したりと、色々な場所に行っていました。毎週末、充実した生活を送っていました。   9. CIPを卒業した後は何をしますか? •カナダで留学をする予定です。CIPで学んだことを活かし、カナダでもっと英語の勉強を頑張ろうと思います。     10.CIPの留学生さんに何かアドバイスを下さい。 •もし友だちができれば楽しく会話をすることは必須なので、英語力を伸ばしながらCIPでの生活を楽しめます。ですので、私は友だちを作ることはとても大事だと思います。   スチューデントインタビュー・サトコ   1. なぜ英語を学ぶためにフィリピン留学を選んだのですか?そしてどのようにしてCIPを見つけたのですか? -私はインターネットでCIPを見つけました。私はオーストラリアにワーキングホリデーに行く予定を立てた時から、ハイクオリティの教育を提供していて、尚且つネイティブ講師がいるフィリピンの英語スクールを探していました。   2.あなたの英語力は伸びたと思いますか? – 絶対に伸びています!!!CIPの先生たちはとても頭が良く、注意深く、熱い人たちです。私がCIPで学んでいる際に質問したことがよく分からない時は、完全に理解するまでなんども説明してくれます。   3. お気に入りの先生はどなたですか? […]

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Clark | クラークフィリピン留学院
クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結

クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結 名前:M.N 年齢:20代後半 留学スクール:クラークフィリピン留学院 期間:12週間   私がフィリピン留学を決めたきっかけは、昔から外国が大好きだったにもかかわらず全然英語が話せなかったからです。ちょうど仕事でも英語の必要性が出てきたこともあり上司に相談のうえフィリピン留学を決断しました。   留学スクール選びの際に基準としたのは以下の通りです。 ・周囲の治安がいい(女性1人でも行動可能) ・1人部屋かつ門限がないこと ・食事がおいしいと評判 ・インターネットが快適に使えること ・欧米人(ネイティブ)とのマンツーマンレッスンが可能 ・日本人スタッフがいること   言い方はよくないですがフィリピンは発展途上国ですので、生活レベルは日本と比べたら低くなることは承知の上でした。先生の良し悪しはどの留学スクールに行ってもぶつかる問題だと考えていましたし、希望によって先生の変更が可能という留学スクールがほとんどでしたので、生活環境によるストレスが少しでも軽減される留学スクールを選ぼうと思いました。また日本人スタッフがいることで緊急時や要望等を詳しく伝えることができると考えました。英語を使うことも大事ですが、お金を払っている以上、つたない英語で意見を伝えきれずもやもやするくらいなら必要な要望は間違いなく伝えられることも大切だと思います。   授業についてはスタンダードコースの内容をベースにビジネス英語も取り入れたようなコースにして頂きました。   授業内容に関しては、 ライティングの添削では、「こういう文章構成は一般的ではない、表現が適切ではない。」というように国語の小論文添削を思い出すような、きちんとした文章の書き方について細かく指導頂きました。ここまでの指導は、社会人経験豊富なネイティブの先生だからこそだと思っています。またスピーチ原稿を作ったため、同じ先生のグループクラスにて発表の機会も頂きました。その際は立ち方、困ったときの間の取り方など、実践的な指導もあり、大変勉強になりました。   発音の授業は、機材を使用して自分の出している音の種類、舌の使い方などを分析してもらいながら、矯正していきました。発音は耳で聞いて、声に出して、いかにネイティブに近づけていくかが大切だと思います。前の音とのつなぎ方やネイティブらしい抑揚のつけ方など、単なる発音だけでなく「しゃべること」と総合的に教えていただき、講師からもネイティブが聞いても違和感のない話し方になってきたと褒めてもらえました。   グループクラスは文法等の学習授業ではなく「話すこと」がメインです。毎授業テーマに沿ったディスカッションをします。幸運なことに、自分とは全く違う専門分野の方々と同じグループになることできたので、同じ問題でも様々な観点からの意見を交換することができて、とても有意義な時間でした。   宿泊施設はスタンダードのお部屋を選択しました。留学スクールから徒歩10分弱と少し距離はありますが、部屋だけでなく廊下などの共用部分の掃除も行き届いており、 水まわり(少し鉄くさい)を除けば日本のビジネスホテルと同等の清潔さだったと思います。 重い荷物等はホテルスタッフの方が率先してお手伝いくださいましたし、Wi-Fiトラブル等もすぐに対応していただけて、快適に過ごすことができました。   写真:フィリピン留学院ホテル外観   留学スクールが提携している日本食レストランについては、本当に「おいしい」の一言につきます。現地で働いている日系企業の方々も車で通っているほどです。また、留学スクールの周囲にローカルレストランも何軒かありますので、「今週は別のところで食べたい!」と思った際には、1週間ごとに食事を返金対応してもらえるというのも便利です。   写真:食事   留学期間が長いこともあり、土日のどちらかは出かけるようにしていました。近場でいえば、銃射撃やゴルフ、ビアフェスティバルも開催されていたので参加しました。日本に比べ物価が安いので、何でも手軽に楽しめるのもメリットだと思います。ゴルフについては、留学生何人かで「ゴルフ部」なるものを作り、朝の授業前や放課後にも打ちっぱなしに通ったりしていました。休日クラスで「フィリピン人講師とゴルフ」というオプションクラスもありますので、日常英会話ではわからないゴルフ用語についてコースを周りながら学ぶのも楽しかったです。   写真:ゴルフコース  

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Manila | b.E.Camp
27歳の留学体験談 b.E.Camp 12週間を経て

27歳の留学体験談 b.E.Camp 12週間を経て 以前からの夢であったオーストラリアでのワーキングホリデー での生活をより良い物にするために、英語力強化のためフィリ ピン留学をしました。 2015年にはドマゲティの学校に 3 ヶ月間留学をしていまし た。 今度は場所を変えて、マニラエリアで学校を探していたとこ ろ、ベーシックイングリッシュキャンプとタガイタイの学校で 迷いました。 メールやスカイプで相談させてもらった結果、ベーシックイン グリッシュキャンプに行くことにしました。 今回は観光などはそれほどする気は無く、誘惑やビーチのない 場所を選びたかったのと、スカイプやメールでの対応が良かっ たのでベーシックイングリッシュキャンプでお世話になろうと 思いました。 経営者自身がメール対応をしており、非常に親切で留学前から の勉強方法やアドバイスを的確にしてくれました。 留学が始まると、入校した当初は台湾人の方がいたので自然と 英語が多い環境になりました。ベーシックイングリッシュキャ ンプでは希望者には EOP(English only policy)があります が、自然と EOP になった感じでした。 入校してびっくりしたのは、基本の教え方、レッスンの進め方 が全ての講師で同じだということです。 以前行った学校では講師任せだったので、講師によってレッス ンが違っていました。 ここでは全ての講師が同じ教授方法で進めることが確立されて いて、どの講師の授業を受けてもそれほど大差無く続けてレッ スンが受けれます。 どの講師もおしゃべりで終わるレッスンではなく、生徒に喋ら せる、口から英語を出させるようにしてきます。 具体的には質問をされ答える。 答えられなければ再度トライする。 間違えたら間違えたところを修正される。 次はしっかり言える。 言えても再度言わせる。 と、何度も繰り返しさせます。 それが終われば今度は生徒に質問されます。日本人は疑問文を 作るのが苦手なので、疑問文を作る練習になりました。 毎回毎回細かいところまで修正されるので正しい英語が身につ きます。本当にいちいち修正されます。最初は凹みそうになり ましたが、回数を重ねることによってミスの確率がメチャメチ ャ減りました。これもいちいち突っ込まれたからだと思いま す。 以前の学校ではそんなことは少なかったので。 ブロークンで喋れる人は逆に辛いかもしれません。 もちろん、個人差によって合う合わないというのはあります […]

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Bacolod | ILP
フィリピン留学 in バコロド

フィリピン留学 in バコロド 20161204~20170225 ILP Academy   ILP留学スクールでの勉強はとても充実していました。まず、時間割を自分の好きなように組めることが魅力です。間に休み時間を挟んだり、放課後のために早く終わらせたり、逆に朝が弱いから、ゆっくり始めたりなど、毎週金曜日に変えられるので、12週間通っていた私には退屈せずに楽しめました。
また、授業内容はすごく新鮮でした。他の国での留学は、grammar, writing, reading, listening, speakingとだいたい5つあり、かつ留学生が10~15人のグループ授業ですが、ILPでは自分が勉強したいことを先生に伝えれば、自分の勉強したいことが勉強できます。 私の場合はspeakingとlisteningに力を入れたかったので、ひたすらフィリピン人講師の方と会話をしていました。あと、grammarも不安な点があったので、わからないところを理解できるまで何回も説明してもらいました。ILPには授業の進め方のルールがないのが魅力的です。
そして、何よりもフィリピン人講師の皆さんがいい人達ばかりなので、お昼を一緒に食べたり、放課後や休日に遊んだりなど、友達のように過ごしました。悩みがあれば聞いてもらい、困ったことがあれば助けてくれるなど、どんなことも親身になってくれました。ILPの先生達も魅力の1つです。     次に寮ですが、各留学生の部屋にはクローゼットも置いてあり、冷蔵庫、エアコン、クリーニング用のカゴなど、生活に必要なものは揃っています。そして、クリーニングは週に3回も回収してくれますし、部屋の掃除、もちろんバスルームの掃除も毎日してくれます。シーツも定期的に変えてくれるので、このような点が私には快適でした。そして毎日3食しっかりと提供してくれるので食事に困ることがありません。     週末にはたくさんの留学生がでかけます。みんなで一緒にプールにいってBBQをしたり、違う島に旅行に行ったりなど、様々です。私の場合、シパウァイ島という場所に留学生の仲間たちといきました。空気がきれいで、とても静かで、リラックスするうえで最高でした。また校長や学生マネージャーも一緒に行ったので安心して行くことができました。
そして何よりもたくさんの人との出会いが一番の思い出です。  

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Iloilo | We Academy
We Academy モンゴル人留学生による体験談

We Academy モンゴル人留学生による体験談 先々週の日曜日に、3ヶ月の留学を経たモンゴル人のHanaさんのレビューをお届けします(^^) コース: ESL Bコース(マンツーマン4時間. グループクラス1時間) 留学期間: 3ヵ月 名前 :Tserenkhand English name: Hana 1なぜこの学校を選択したか。 私の仲の良い友達もイロイロで以前留学したことがあり、その人から先生や学校の情報を聞いたり、価格が安いのが背中を押して、この学校を選択しました。 2. We Academyを選んで良かったと思う理由 三ヶ月間留学しましたが、友達にも先生にも恵まれた事です。先生たちはとても親切で、英語がなかなか出てこなかった私を常にサポートしてくれ、勉強に集中する事ができました。そしてほぼ毎週末その週に卒業する学生たちのために、いわゆるお別れ会のような皆で食事に行く機会がありました。この会は他の生徒と仲良くなれる機会になり、どれも良い思い出になっています。 3生活の中で不便だった点 生活環境は、予想していたより良くなかったです。 雨季だったので、天気がとても気まぐれなうえ、その割には暑かったです。それでも夏季に比べれば良いのかもしれませんが、 天気のせいで疲れも溜まりやすく慣れるのに時間がかかりました。 他の学生たちはわかりませんが、私の場合は勉強する際に調べ物をする事が多かったので、WIFIの繋がりが悪かったのが、非常に不便でイライラする事が多かったです。そして校内にいる猫が食堂を出入りしたり、食事をしている際も寄ってきたり等あり、猫が苦手な私にとってすごく不快でした。校長に話して出来るだけそういうことが起こらないよう防いでもらいました。 しかし、私がいた三ヶ月の間にも少しづつ学校の施設は良い方に改善されていました。例えば、食堂にテレビが設置されたり、自習室の机が大きく使い勝手が良いものに変わったり、校舎のペンキの色が綺麗に塗りなおしたりなどです。 校長自らがセキュリティーガードの人と、校舎を綺麗に塗りなおしていた姿が記憶に強く残っています。 4. いま最も印象に残っている記憶 先週、スクールアクティビィティーとして行われたスペリング大会です。最近の出来事というのもあり、それを一番に思い出しました。皆が良い時間を過ごしたと思います 5. 最後に伝えたい事 私は他の学校はどんな風なのか全く分かりませんが、ここを選んで本当に良かったと思います。不便な点も勿論ありましたが、今たくさんの思い出を思い浮かべると、ここを離れるのが信じられないくらい寂しいです。 こちらは、YUSUさんからのレビューをお届けします(^^) コース: ESL Cコース(マンツーマン4時間. グループクラス2時間) 留学期間: 3ヵ月 名前 : James YUSU We Academyで3ヶ月過ごして思った事は、この学校を選んで本当に良かったと言うことです。 私の場合、安さと治安の良さがこの学校を選んだ決め手になりました。 正直、古い建物を利用している為、日本と比べれば劣る所もありますが、何かこまったっ時は日本人マネージャに相談すれば直ぐに対応してくれました。 治安に関しても、週末の夜によく外出していましたが、危険な目にあった事はありませんでした。 そして何よりこの学校の良い所は、先生の質の高さです。どの先生も熱心に教えてくれます。授業内容も自分の希望にあわせて変更が出来ました。 私の場合、グラマーを中心ににライティング、リスニング、スピーキングなど幅広く学びましたが、他の生徒の中にはTOEICやTOEFLなどに特化したカリキュラムを受講している人もいました。 先生の中には、もともと医師や看護師だった人もいて非常に心強かったです。 学校の近くには、コンビニやスーパーもあり困る事はありませんでした。 車で10分程の所には、大型のショッピングモールもあり、よく訪れていました。 […]

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Davao | EDA
・ダバオEDA留学体験談:EDAで12周間と16週間の長期フィリピン留学の二人の感想

ダバオEDA留学体験談:EDAで12周間と16週間の長期フィリピン留学の二人の感想 お名前:Jin 留学期間:12週間 こんにちは。私は11月26日から2月18日までダバオにあるEDA英語スクールで12週間生活したJinです。 留学に行く前は、英語で話すことがとても怖かったです。私はフィリピン留学のあと、オーストラリアへワーキングホリデーに行くつもりだったので、フィリピンでの英語の勉強はとても大切な時間でした。 私はエージェントからEDAを紹介してもらいEDAに決めました。EDAを選んだのは何よりも留学生の数が少ない、小規模の語学スクールだからでした。大規模の学校だと、細かいところまで管理してもらえなさそうな気がしたからです。そして今も、自分の選択は正しかったと思っています。EDAの兄とも言えるDavidマネージャーさんが本当に優しく私のことを面倒見てくれたからです。 初めて「ダバオ」について聞いたときは、たぶん皆さんも同じだと思いますが、「ダバオってどこ!?」みたいな感じで、フィリピンのどこにある都市なのかも全然分かりませんでした。 フィリピンに来る前、フィリピンの事件に関したニュースを聞いて少し治安のことが気になりましたが、そんなに不安にはなりませんでした。そして11月27日の朝6時頃、私はダバオへ到着しました。ダバオの印象は、平和的な田舎って感じでした。(しかし、ショッピングモール等、必要なものは全部ありますので、実際田舎ではありません) それでは、英語の授業について話したいと思います。先ほど言った通り、私はスピーキングへの怖さを乗り越えることが目標でした。初日のレベルテストの後に、時間割表をもらって授業に行く前までは緊張しましたが、割り与えられた先生たちとは相性が良くて、途中で先生を変更することなく最初から最後まで一緒に勉強をしました。 マンツーマン授業では教科書を使って勉強します。ほとんどの先生が経歴も良く、発音や実力を疑う必要がないくらい素晴らしい先生で、各留学生のレベルに合わせて教えてくれます。気になっていた表現や文章などをいつでも聞けるし、個人的なエッセイなどもチェックしてもらえることが良かったです。 時間が経ってからは授業中、先生とのおしゃべりがほとんどで、最後まで教科書を使った授業はグループ授業だけでした。私の場合はフリートーキングで前よりも自然な英語が話せるようになってよかったです。韓国では英語を話すこと自体が恥ずかしかったですが、ここの英語スクールに来てからは1週間目で会話に自信が付いたと思います。アクセントとかジェスチャー等も自然に身に着けることができました。 私みたいに会話を中心に勉強したい方にはNeo先生のDiscussion授業をおすすめします。3ヶ月の間、一番面白かった授業の中の一つです。英語で討論をするなんて難しくない?と悩む方もいると思いますが、1週間ぐらい聞いていれば余計な心配だったことが分かります。実際私がそうでした。 次は、ダバオでの生活についてです。フィリピンは品物の種類が多様ではないと思いましたが、モールに行ってみたら、それもまた私の余計な心配でした。韓国とほとんど同じで、有名な海外ブランド商品も置いてありました。 そして、現地の色んな食べ物を食べてみるのをおすすめします。ドリアンとバロットを食べたのは一生忘れられない経験でした。ちなみにバロット(孵化直前のアヒルの卵を加熱したゆで卵)は見た目だけが気持ち悪く、味はゆで卵と同じでした。 また、キャンパスでは掃除と洗濯も週3回してくれるので、留学生たちは勉強だけすればオッケーです。今私はオーストラリアにいますが、EDAの寮が懐かしいです。 私は「フィリピン」といえば、エメラルド色の海というイメージ!!学校から遠くないサマル島やタリグット島に行けば、写真で見た色の海を実際に見ることができます。タリグット島でダイビングをしましたが、それがすごくよくて最後の週末にもう一度行きました。ダイビングはぜひ、挑戦してみてください。安い値段でフィリピンの美しい海を経験できる機会はめったにないと思います。 そして、治安について心配だと思いますが、ダバオだけは例外だと思います。どこに行ってもガードマンさんが沢山いますし、道には警察も多く、3カ月間危ない目に合わなかったです。夜一人で歩いても大丈夫でした。もちろん海外ですし、気を付けるに越したことはないかと思います。 そして、私はここで親しくなった、現地に住んでいる韓国人の友達のおかげでたくさんのフィリピン人の友達を作って、家にも招待されフィリピンの文化も分かりました。互いの文化について話をしました。また外国人にあまり知られていないスポットなどにも連れていってくれて、たくさんの思い出を作りました。ダバオの人々は純粋で情が深いと感じました。もしできれば、先生たちだけではなく色んな所で会った人と友達になってみるのもいいと思います。 私の友達や先生、マネージャーさんたちのおかげで3カ月間楽しく留学生活を送ることができました。かけがえのない思い出がたくさんできて本当に感謝しています。 お名前:Jinny 留学期間:16週間 こんにちは。私はダバオのイングリッシュドクターズアカデミー(EDA)で16週間勉強した Jinnyと申します。私の感想文がフィリピン留学について考えている方達に少しでも役に立てば幸いです。 EDAのいいところ、一番目は、安全なところです。 私の場合は、こんなに長い期間一人で海外生活をしたことがなかったので、勉強はもちろんですが親が治安のことで心配をしていました。私も周りの人達からフィリピンは危険だから注意しないといけないと聞いていたので少し悩みましたが、ここダバオに着いてみたら治安は良いし、全然危なくなかったです。 ダバオという都市について初めて聞く方が多いと思いますが、(私を含めて)全然心配する必要はありませんよ。 臆病者の私も4ヵ月間ふつうに生活できましたので、きっと大丈夫です。でも、世界のどこにいても、安全に気をつけることは当たり前のことですよね。 EDAのいいところ二番目は、先生たちが皆とても優しく、家族や友達のように親しくなって生活ができることです。週末にも一緒に出かけて楽しい思い出をたくさん作りました。そして、先生と遊びながら英語を話すことで、自然に英語の勉強もできて良かったです。いつも完璧な文章で話さないといけないって思いましたが、そんなことはなく、その負担が少なくなりました。 三番目は、授業のカリキュラムの良さです。 初日の日、レベルテストを通して留学生の英語の実力を判断します。そして学生が望むことや集中して勉強したい部分などを授業に反映してくれます。 留学生一人一人に合わせた授業を提供してくれるので、 特にマンツーマン授業がすごくよかったです。もちろん、グループ授業もすごく良かったです。 もし、自分に合わない先生に会っても、毎週先生を変えられますので大丈夫です。 四番目は、マネージャーさんたちが留学生一人一人を細かくケアしてくれるところです。調子が悪くないか、学校での生活で不便なことはないか等をいつもチェックしてくれますので、こういう部分についても心配はいらないです。 しかし一つだけ欠点が、、、EDAは2007年につくられた語学スクールなので、韓国や日本みたいにきれいな新しい施設を期待したらがっかりするかもしれません。でも私は、EDAが良いスクールだからこそ、たくさんの学生たちが通っていた証だと思っています。 結果的に!英語が怖かったこの私が、楽しく勉強しながら、遊びながら生活をして、かけがえのないたくさんの思い出と一緒に帰ることになって本当に幸せです。最後に、私の大好きな先生たちとオーストラリアやアメリカ、韓国にいる友達にもう一度、ありがとうと気持ちを伝えたいです。 私の感想文を読んでくださってありがとうございます。役に立てば嬉しいです。

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・【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち

【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち 記事作成日:2017年6月20日 「フィリピン留学に行くと人生が変わる」 これはフィリピン留学に行った人たちがひそかに口にすることです。 どーも、フィルイングリッシュの卒業生の千田です。 前回は「フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!」で衝撃デビューを飾らせていただきました。(衝撃かどうかはまったくの主観なのでご了承ください) フィリピン留学に行く人の目的は様々。 ちょっと英語がしゃべれるようになりたい 「交換留学前のTOEFL、IELTSの点数ゲット」 「就職活動でTOEIC800点が必要」 「外資系に就職したい」 「海外で活躍したい」 「世界中を旅行したい」 「外国人の彼女がほしい」 こんな感じで「英語の向上」をベースに人生を変えようとしている人が多いと思います。 もちろん、旅行がてら行くという人も増えていることでしょう。 今回は、フィリピン留学のもっと深いところに切り込みます。 そう、フィリピン留学はもっと深いんです(笑) それが今回のメッセージです。 もっとわかりやすく言えば、英語の向上だけがフィリピン留学ではないということです。 僕の周りにいる人のフィリピン留学で人生が変わった人たちの体験談をもとにして、 フィリピン留学で人生がどう変わるのかをまとめてみました! フィリピン留学の体験談は浅すぎる! すみません、いきなり批判的で。 フィリピン留学の体験談を見ていると、 「TOEICが300点伸びました!」とか、 「交換留学できました!」とか、 「○○の語学学校はカリキュラムがしっかりしていました!」 「ご飯が美味しかったです。」 英語伸びました系、英語学習系の体験談が多いわけです。 もちろん、それはそれで素晴らしい体験談に違いはないですし、 フィリピン留学の体験談を読む人は、まずは「どの程度英語が伸びるのか」「学校はしっかりしているのか」に興味を持つであろうことを考えると、役に立つ読み物ではあるはずです。 しかし、僕はここに一石を投じたい! 浅い!と言いたいのです。 英語の向上はスキルの話であって、大事なのは留学でその人の人生がどう変わったのかを知りたいですよね。 繰り返しますが、英語の向上はフィリピン留学の一部分に過ぎないです。 こういう留学体験談を投稿している人も、もっと良い体験をしてるはずです。 でも自分の人生がどう変わったかなんて体験談で言うのは、恥ずかしいことだという風潮があるらしく、あまり表に出てきてないだけなんですね。 フィリピン留学の実態! 本当の体験談 実際、フィリピン留学に行った人の生の声を聞くと、 もっとエグーイ、いや深いでしたね、 そう深い話が出てくるんです。 それを紹介したいんですね。 本当に深いかは保証できませんが、僕の知人の例から挙げましょう。 彼らの特徴は、もともとは英語がそこまでできるわけでもなく、とりわけ優秀でもなかったということです。 そして勘違いして頂きたくないのが、「僕の知人がすごいぜ!」ということを言いたいわけではなく、こういう事例がフィリピン留学のスタンダードであり、それが真実であるということを伝えたいということですね。 世界を飛び回るボランティア人 フィリピン留学当初は英語がほとんど話せかったY君。 大学生だったのでフィリピン留学前にある程度の文法と単語の知識は持っていましたが。。 でもフィリピン留学を何度も繰り返し(いくつもの学校を渡り歩き)、英語を必死に勉強していました。 留学後には、ボランティアとしてフィリピンの公立学校で英語の先生体験をするなど、世界をまたいでボランティアを行う青年へと成長を遂げました。 ちょうど今週来た報告だと、英語とITの教育を展開する会社に就職が決まったとの事。 大学での専攻とは関係なく、というよりそれを乗り越えた夢につながったのです。 彼のような人が社会を変えていくんでしょうね。 […]

・フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!

フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!! 「日本での英語勉強は何をしたら良いのだろう?」 フィリピン英語留学に行くことが決まった、もしくは検討している人であれば、必ず考えることではないでしょうか。 はじめまして、僕は3年前にフィリピン留学を経験したフィルイングリッシュの卒業生、千田と申します。 簡単に本記事に関する僕の情報をまとめますと、 職業:大学生 フィリピン留学前の英語レベル:おそらくTOEIC500点レベル? 英語留学経験:無し 得意:英文法、英単語の知識は比較的持ってる方 苦手:スピーキング、リスニング こんな感じの超普通の大学生の英語レベルでした。 フィリピン英語留学に行ってみて、実際に勉強しておけばよかったことがたくさんありました。 周りの友人ももっと日本で英語の勉強をしておけばよかったと後悔している人も多かったのが印象的でした。 英語の勉強ってほんとにいろんな方法があって何をすればよいかわからないですよね。 これからフィリピン留学に行く人には、そんな後悔をしてほしくないので、今回は冒頭の問いに対して実際の体験談と周りの声を踏まえて、フィリピンに行く前に日本でやっておきたかった英語勉強について共有していきたいと思います。 目次 1. フィリピン英語留学で苦労したこと 2. 英語の基礎体力を作る 3. 英単語 4. 英文法 5. 英語脳を作る 6. リスニング 7. 瞬間英作文 8. オンライン英会話 9. 英語勉強の計画を立てて、後悔のない英語留学を! フィリピン英語留学で苦労したこと フィリピンに行ったばかりの頃、僕自身2週間は苦労しました。 それ以降はもう楽しくて仕方なかったのですが、苦労した原因を探ると、 英語が聞き取れない→圧倒的なリスニング力不足と、 英語が出てこない→英語のアウトプット不足 が原因だとわかりました。 フィリピンでの英語授業は基本的にフィリピン人講師による、全てが英語で行われます。 使う教材も英語、説明も英語。 つまり、英語がある程度は、わかる、聞ける、話せる状態でないと、 マンツーマン授業でフィリピン人の先生が何を言っているかわからない グループ授業で生徒が言っていることがわからない 教材に書いてあることがわからない 自分の言いたいことが全く伝わらず授業が進まない といったことが起きてしまうわけです。 ※もちろんアルファベットからの超初心者クラスもありますが、 折角受験英語まで勉強した経験がある方には下準備にちょっと時間をかけるだけで効果が全然違ってくるんです! 僕の場合、TOEIC500点程度の英単語・英文法は知っていたので、教材の内容や授業の内容自体は理解できたのですが、 先生が言っていること、生徒が言っていること、これが2週間は掴めずにいました。 伝えられることも、単語の羅列がほとんどで、ネイティブの赤ちゃんレベルだったわけです。 どうなることやら…と焦っていたのですが、2週間後には、耳が英語に慣れたせいかだんだんと聞き取れるようになりました。 また同じタイミングで、英文法が瞬時に頭でつながるようになり、英語を聞いて意味で理解し英語で返せるようになってきました。 […]

・【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ

【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ   こんにちは。フィルイングリッシュの留学カウンセラー高居です。 私はフィリピン留学の中でも非常にレアなところ、バコロド、イロイロにある語学学校を定期的訪問し、これらの地域への留学を考えている方々のカウンセリングを担当しています。   セブ島、マニラのようなメジャーなところを避け、バコロド留学を検討されている方は、良い意味で個性が強い方、アクティブな方が多いです。また、バコロド留学が選ばれる理由は、英語力に加え本当の意味でのローカルなフィリピンを経験したい方、旅人、日本人が少ない地域を好む方が集まる留学先でもあります。   しかし、バコロド地域はネット上の情報が非常に少なく、バコロドの語学学校を取り扱いしていないエージェントも多いです。そこで本コラムでは、バコロド留学のおすすめ理由、おすすめ対象についてご紹介致します。   バコロド留学がおすすめの5つの理由 1, 留学費用が安い!!   バコロドの語学学校の多くは10~11万、もしくは10万以下で1ヵ月(4週の学費)の留学が可能です。尚且つ、ただ安いだけでなく豊富なマンツーマン授業でカリキュラムが構成されている語学学校がほとんどです。留学先として人気の高いセブ島では平均学費が14~16万。他の国への英語留学に比べたら十分格安ではありますが、セブ島に比べてもバコロド留学は格安な学費設定となります。さらに格安な費用で英語留学したい方におすすめです。 バコロド地域の語学学校の中でも特に人気の高い留学先であるILPでは、コースによって10万以下で留学が出来ますしオールマンツーマンで構成されているカリキュラムが定番です。 >>>バコロド留学人気校ILPの詳細はこちら    2, 安定したフィリピン人講師のレベル!!!   バコロド地域の各語学学校に在籍する講師陣のレベルは、比較的バラツキがなく安定したレベルを保っている傾向にあります。バコロド地域がちょっとした学園都市であること、コールセンター産業が盛んになっている事により、安定したレベルの講師陣を雇いやすい為かと思われます。特にコールセンターで働いた経験のあるフィリピン人講師に関しては、英語の発音、会話の専門トレーニングを受けており、英語レベルが非常に高いのでスピーキング力向上を望む留学生にはうってつけです。   3, 自分のペースで英語を学べる!   大都市とは異なるアットホームな環境が特徴の語学学校が多いバコロド。語学学校だけではなく、地域全体がゆったりとした和やかな空気を醸し出しています。平日の授業終わりには講師や他の学生達と外食や飲みに行くのは当たり前であり、お休みの日には旅行に出かけたりなどもします。授業で学んだ事をプライベートの日常でいっぱい使用出来る環境があります。   そのような特徴から、バコロドには常に机の前で英語勉強を強制的に集中させられるようなスパルタ式の語学学校はりません。自分のベースで楽しく英語を学ぶ事を望む方に向いています。   4, 日本人の留学生が少ないバコロド   日本人にとってバコロド地域は留学先としてマイナーな地域の為に、他地域と比べて日本人留学生が少ないです。語学学校にもよりますが日本人率が学生全体の1割も満たない場合もあります。その様な環境だからこそ外国人の友人を作りやすいですし、何より半強制的に日本語を使用せず英語を使用する事となるので、英語コミュニケーション力を鍛える場としては最高の環境です。   5, ワーキングホリデー前の留学先としておすすめのバコロド留学   実は不思議な事に、他地域に比べてもバコロド留学後、欧米へのワーキングホリデーに行く留学生がたくさんいます。欧米でのワーキングホリデーでお金がかかる為に、フィリピン留学では費用を抑えたいと考えれる方が多いのです。また、語学学校やインターンシップ先に縛られず自由に英語を学んで旅をしたい方々にバコロドが魅力的な選択肢だったと思います。   格安な上に実践的なスピーキング力を鍛える事が出来るバコロド留学は、ワーホリ前の学生さんには本当におすすめです。また、現地にて同じくワーホリを検討している在学生達からワーホリに関しての情報交換もできます。   バコロド留学はこんな方におすすめ 1.アットホームな環境でフィリピン留学したい!!   バコロド地域にほとんど語学学校が十数人から二十数人程の小規模で運営されています。そのため、留学生1人1人に手厚いサポートが可能で、留学生ケアに関して多くの卒業生のお褒めの言葉を戴いております。   また、小さなコミュニティーのため、先生も留学生も学生マネージャーの方もお互いの名前や顔をすぐに覚えやすい。気さくな土地柄と相まって留学生同士や、留学生とフィリピン英語講師の絆が作りやすいです。留学中の悩み事や学習相談などがスタッフや講師に話しやすいので、自分から話しかけることが苦手な方でも温かく受け入れてくれます。大規模の語学学校では受けられない英語学習にプラス@したサービスを求める方には是非おすすめ致します。   2, 豊富なマンツーマン授業を求めるならバコロド留学!!   バコロドの語学学校では、カリキュラムがオールマンツーマン授業、または8~9割マンツーマン授業という個人指導を重点に置いた構成となっています。 通常、すべての授業をマンツーマンで受けようとすると、欧米では中古車が買えるぐらいの費用は掛かりますし、フィリピンの他地域でもスタンダードコースよりは割高な学費設定となってしまいます。しかし、バコロドでは1カ月10~12万以内で提供する留学先がざらにあります。   マンツーマン授業は従来のグループ授業での一番の欠点だった分からないところが分からないまま進むということが全くありません。自分のペースで理解できるまで何度でも聞き返すことができます。つまり、授業を自分でカスタマイズして進めることができるという贅沢な学習カリキュラムなのです。そのマンツーマン授業をすべてのクラスで尚且つ10~12万で提供できるのはフィリピンでもバコロドとイロイロ地域のみです。   3.スピーキングに特化!! […]

・バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ

バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。 ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 目次 バギオでショッピングを楽しむ バギオで外食を楽しむ バギオの自然に癒される バギオのおすすめ日帰り旅行先 バギオのおすすめ週末旅行先 1.バギオでショッピングを楽しむ バギオSMモール(SM City Baguio) フィリピン全国チェーンの大型ショッピングモールであるSMモールのバギオ店。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものは全て揃っているのでとっても便利です。SMモールはフィリピン各地域にありますが、どの地域であっても留学生の多くは週末をここで過ごします。 住所:Luneta Hill Drive | Upper Session Road, Baguio, Luzon, Philippines ピュアゴールド(Pure Gold) SMモールよりも規模が小さく価格設定が安めの、フィリピン全土にあるスーパーマーケット。日用品などはほとんど問題なくそろえることが出来ます。フィリピン人も多く利用するため、フィリピンのローカルな雰囲気を感じられるので留学生にも人気です。 バギオナイトマーケット 毎日夜20時頃からオープンするバギオのナイトマーケット。フィリピンや外国から集まった古着や骨董品、B級のグルメが楽しめます。モールよりも数倍安く、本物か定かではないブランド品など、掘り出し物もあり、活気あるディープなフィリピンを味わうことが出来ます。元々はフィリピンの超ローカルな市場ですが、最近はバギオにいる留学生の中にも観光スポットとして人気です。人が多いのでスリに注意しましょう。 2.バギオで外食を楽しむ 日本食レストラン「CHAYA」 日本人の奥様とフィリピン人の旦那さんが経営するバギオで一番有名な日本食レストラン。海鮮丼や手巻き寿司、ざるそば、すき焼きなど日本と同じクオリティの日本食が味わえます。WI-FI、コンセントあり。 フィリピンで日本食を頻繁に食べるとかなりの出費になるので、月に数回の贅沢で行くのがおすすめ。バギオ留学中でも美味しい日本食が食べられる場所があるのは、かなり安心ですよ♪ 住所:72 Legarda Rd, Brgy. Campo Sioco, Baguio, 2600 Benguet 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) ステーキ屋「TSOKOLATERIA」 バギオでもリーズナブルな価格で、ボリュームのあるフィリピン風のステーキを楽しめるレストラン。肉類以外にもアフタヌーンティーセットやデザート類、ドリンク類も充実。バギオメインストリートであるセッションロード沿いにあるのでアクセスも便利でお勧めです。フィリピンでガッツリ肉を食べたくなったらココ! 住所:Igorot Stairs, Upper Session Rd, Baguio, Benguet, 2600 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) 隠れ家カフェ「OH […]

・セブ島留学がいま激アツな5つの理由

セブ島留学がいま激アツな5つの理由 <この記事は2017年5月26日に更新されました> セブ島留学という言葉はフィリピン留学と同じくらい認知度が高くなりました。 フィリピン留学は地域ごとにメリットやデメリットが異なりますが、その中で多くの人々を魅了しているのがセブ島留学です。セブ島は留学だけでなく観光地としても有名で、欧米人観光客やアジア人留学生で溢れている都市です。 フィリピン留学の中でも、セブ島留学が今“激アツ”と言われる理由とは何なのでしょうか。 それを探るべく、セブ島留学の5つの理由という観点から、セブ島留学の魅力やメリット、さらにはセブ島留学のデメリットまで包み隠さず明らかにしたいと思います。 セブ島留学の激アツな理由は、次の5つです。 メリハリのある学習スタイル 安心できる環境 料金が安い 便利である 多様性がある 理由1:メリハリのある学習スタイル フィリピン英語留学といえば、韓国式の厳しいスタイルとともに発展してきましたバギオ留学では、いまだに平日外出NGのスパルタ式のスタイルが、根強い人気を誇っています。 >>バギオ留学の魅力はこちら 一方で最近のセブ島留学は、リゾート地であることに加えて、平日外出OKなセミスパルタの学校が増えてきている影響もあり、厳しすぎずゆるすぎない、セブ島独自の「メリハリのある学習スタイル」を確立しつつあります。 メリハリのある英語学習は、日本人にとても合ったスタイルで、英語漬けになりながらも無理しすぎず息抜きも兼ねながら、モチベーションを長く保っていけるのが特徴です。 セブ島では良く学び、よく勉強し、よく遊ぶ事ができますが、おおまかにどのようなメリハリ留学ができるのでしょうか。 セブ島留学でのメリハリのある学習スタイルを以下の6つにまとめました。 セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 短期留学で結果を求めるならセブ島留学 6つの理由の詳細については、【セブ島留学は驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? 】にまとめてあります。 メリハリ留学の注意点 自己管理が必要 セブ島留学に行くと、日本ではあまり経験することのできない開放感があります。気分もメンタルも盛り上げる上に、充実に遊べる自然や施設、夜遊びも整っていますから誘惑に負けてしまうと遊びに走る恐れがあります。 一部ではありますが、セブ島の留学生の中には本来の目的を忘れてしまい、恋愛、旅行、お酒にハマってしまう人もいます。 その意味でも語学学校選びは大事です。スパルタかセミスパルタか、自己管理力が強い人に合うか弱い人に合うか規則はどれほど厳しいかをしっかりチェックする必要がありますね。 語学学校の選び方は各々の性格や目標によって変わってきます。 フィルイングリッシュでは、留学の目的や目標、個々人の悩みや弱みに合わせ留学プラン作成及び留学中のサポートを無料で手伝いしています。 >>>LINE@から訪問まで、フィリピン留学相談の種類を選ぶ 理由2:安心できる環境 英語留学のために海外に行くとき、まず前提となるのは「治安面で安心できる」ことです。 もし留学先が、治安が悪いと英語勉強ところじゃなくなりますよね。また、日本人が一人もいない環境であれば、不安ですし情報収集も難しくなります。 セブ島留学の治安はどうでしょうか。 セブ島留学は実際行ってきた日本人が多いため、「たぶん大丈夫かな」という認識と、「東南アジアだから危ないでしょう」という認識があるかと思います。 フィルイングリッシュは、フィリピン現地で留学サポートデスクを運営しており、カウンセラーのフィリピン在住歴平均は7年となります。フィリピン留学専門のフィルイングリッシュが思うセブ島留学が安心できる理由は以下の3つです。 セブ島≒L.A同レベル?実はセブ島の治安はそれほど悪くない セブ島には日本人留学生が多い フィリピン人が平和である ということから安心できる環境で留学生活を送ることができるのです。 安心留学の注意点 セブ島に英語の勉強を目的として留学している人が大きな事件に巻き込まれる可能性は非常に低いです。 ですが、スリや盗難のような軽犯罪はまだまだ多く発生しています。 それらを回避するためには以下のことに気をつけてください。 かばんを前にかける かばんや荷物は自分の手元から離さない 日本の財布は持ち歩かない、小銭入れを使う 財布を持ち歩く場合は、前ポケットもしくはかばんに入れる 派手なブランド物を身につけない セブ島の治安に関する詳細については、【セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話 […]