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2016/07/21

延泊は最大何日まで可能ですか?

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フィリピンの語学学校の大部分は週単位で留学期間が決められています。1カ月留学する方は普通4週留学、3カ月留学の希望する方は12週留学とみなすことができます。大部分の学校は毎週月曜日にプログラムが始まり、普通は土曜日か日曜日に入寮することになります。4週留学を申請される方が土曜日に入寮される場合、4週後の土曜日に退室するのが一般的です。日曜日に入寮した方は日曜日に退室します。

一方マニラ C21のように土曜・日曜入室に関係なく土曜退室と決めている学校もあります。各学校のページで退室に関して案内していますので参考にしてください。

帰国航空券などの事情で予定した退室日を超えての滞在も可能です。この場合延泊費用がかかります。一般的に延泊費は1日あたり1,000ペソ程度で食費が含まれた金額です。

延泊期間は最大2日が一般的です。3~4日の延泊は学校側で1週間の延長としてみなします。

留学中にヨガが出来る学校はありますか?

留学中にヨガが出来る学校はありますか? こんにちは。留学エージェントのフィルイングリッシュです。 ヨガ(Yoga)は、女性の方に評価が高い運動として親しまれていて、特定の方には、留学先 の選択にまで影響を与える重要な運動になっています。ヨガは基本的に英語講師と授業を行う教室とは別に部屋が必要なため、ごく一部の語学学校のみがヨガのクラスを実施しています。 以下は、フィリピンの語学学校の中でヨガを行っている学校です。 バギオMONOL 過去3年間ヨガのクラスを実施しており、週5回の参加が可能。時間は午後17時~21時までの1時間。また、MONOLでは、女性専用のランニングマシン、サウナ、ゴルフ、ピラティス、ズンバなど様々な運動が可能な学校です。 >>語学学校の詳細を見る セブCPILS 週3回ヨガの参加が可能。(月、木、金曜日)時間は、9時40分から40分間。 >>語学学校の詳細を見る セブEV 毎週水曜日の午後21時から1時間受けることが可能です。 >>語学学校の詳細を見る ヨガ講師による正式なクラスはありませんが、セブのCPIの6人部屋タイプではヨガのビデオを通しヨガをする事が出来ます。6人部屋のリビングルームでビデオを見たりもしています。 セブCebu Study 週2回実地(曜日は週によって異なります)、時間は午後19時から1時間。 >>語学学校の詳細を見る

★フィリピン留学に行くときの保険について

★フィリピン留学に行くときの保険について フィリピン語学留学で保険は必要なのか フィリピン留学に行くときの「海外旅行者保険」加入は基本的に任意です。 しかし、弊社では保険の加入を強くおすすめしています。 留学中に保険を使って病院に行く学生の数は少ないですが、万が一のためですね。 ほとんどの時間を語学学校に滞在する留学生は旅行者よりリスクは低いですが、 折角のフィリピン留学中に盲腸や腸炎、デング熱になってしまった場合は授業も出れない上に治療費も高額になります。 それでは留学前の保険加入についてまとめてみましょう。 保険加入のメリット   1.入院や怪我などで使った病院代、お薬代がキャッシュバック  ほんどの旅行者保険は、海外滞在中にかかった病院の費用(通院、入院、お薬代)を 帰国後に返してくれます。保険会社に医療費がかかった証明としては基本的に領収書が必要で、お医者さんの診断書が必要な場合もあります。 2.現金無しで病院・薬局が使えるJapanese Help Desk Japanese Help Deskとは、フィリピン病院内に設置された日本人患者さん受付及び医療サービスを意味します。 マニラ、セブ島、バギオなどフィリピンの大きい都市にはJapanese Help Deskを運営している病院があります。セブ島の一部の語学学校にはJapanese Help Deskの専属のお医者さんが定期的に学校に往診に来てくれます。 本サービスは日本国内の多くの大手保険会社が対象ですが、一部例外もあります。本サービス適用外の保険会社でも帰国後にはちゃんと病院代がバックされるので安心です。 3.アイフォンなど高額の携帯品の紛失、破損補償 契約期間が1年半も残ってるスマホ。無くしたら泣きますよね? ほとんどの旅行者保険には携帯品の補償が入っているので、アイホン・タブレットなどの盗難に遭った場合には補償金がもらえます。帰国後キャッシュバックのためには盗難の証明としてフィリピンで届出を出しておくことが必要です。警察に届け出を出す方法は学校事務所に聞くか英語の練習としてマンツーマン授業でも聞いてみましょう。 フィリピン留学の期間による 保険について フィリピン滞在が3か月未満の短期留学 フィリピン留学期間が3か月未満の場合には、 フィルイングリッシュで入学申請の際に簡単に保険を付けることが出来ます。 弊社で代行している本サービスの正式名称は、「Travel Safety Plan(トラベルセーフティプラン)」。 日本NPO海外渡航者安全機構のものとなります。 料金と内容は下記の表の通りです。 最も安いプランは、4週のフィリピン留学で9,200円、12週のフィリピン留学で25,400円です。 保険専門会社の料金より安く設定されています。 また、上記でご案内しましたフィリピン国内のJapanese Help Deskもご利用になれます(一部の地域例外)。 共益金額 プランコード X A X B X C X D X E X […]

フィリピンでの学生マネージャーにチャレンジしたいのですが

フィリピンでの学生マネージャーにチャレンジしたいのですが Q. フィリピン留学後、フィリピンでの学生マネージャーにチャレンジしたいのですが募集している学校を紹介してもらうことは可能でしょうか? A. はい、可能です。フィリピン英語学校はよく学生マネージャー(インターン)を募集しています。一般的にインターン募集はエージェントを介して通知されますが、急遽人手不足による募集がかかる場合も多いです。比較的長期留学の方でしたら、募集状況に応じて留学終了となる8週間〜4週間くらい前迄にはインターン採用の合否結果が通知されます(要履歴書提出)。 弊社はフィリピンにある約40校以上もの英語学校を取り扱っており、学校の最新事情を頻繁にチェックして密接な連携を取り合っています。留学中に学生マネージャーに興味がありましたら、担当エージェントまでお問い合わせください。 参考までに、下記に一般的なフィリピン英語学校のインターン応募資格・業務内容・待遇を記載しますのでご参照下さい。 応募資格 20〜35歳くらいで性別不問。一般的には6ヶ月以上インターン勤務が可能であることが必要。 主な業務内容 学生管理、学校SNS運営(ウェブ広報補助)、他マネージャーと円滑にコミュニケーションが取れる英語力(日常会話レベル)。 待遇 毎日3〜4時間の無料授業を受講(マンツーマン授業中心)、食費・宿泊費無料、移民局への現地必要費用(SSP、ビザ延長、ACR I-Card費用等)無料。一部学校は支援金を至急(約1万ペソ/月~無給)。**待遇は各学校によって異なる場合があります。

留学中にヨガが出来る学校はありますか?

留学中にヨガが出来る学校はありますか? こんにちは。留学エージェントのフィルイングリッシュです。 ヨガ(Yoga)は、女性の方に評価が高い運動として親しまれていて、特定の方には、留学先 の選択にまで影響を与える重要な運動になっています。ヨガは基本的に英語講師と授業を行う教室とは別に部屋が必要なため、ごく一部の語学学校のみがヨガのクラスを実施しています。 以下は、フィリピンの語学学校の中でヨガを行っている学校です。 バギオMONOL 過去3年間ヨガのクラスを実施しており、週5回の参加が可能。時間は午後17時~21時までの1時間。また、MONOLでは、女性専用のランニングマシン、サウナ、ゴルフ、ピラティス、ズンバなど様々な運動が可能な学校です。 >>語学学校の詳細を見る セブCPILS 週3回ヨガの参加が可能。(月、木、金曜日)時間は、9時40分から40分間。 >>語学学校の詳細を見る セブEV 毎週水曜日の午後21時から1時間受けることが可能です。 >>語学学校の詳細を見る ヨガ講師による正式なクラスはありませんが、セブのCPIの6人部屋タイプではヨガのビデオを通しヨガをする事が出来ます。6人部屋のリビングルームでビデオを見たりもしています。 セブCebu Study 週2回実地(曜日は週によって異なります)、時間は午後19時から1時間。 >>語学学校の詳細を見る

フィリピン留学ビザの問題について

フィリピン留学ビザの問題について フィリピンはノービザの国です。日本人は滞在30日なら誰でもビザなしで入れます。フィリピンに長期留学される方は最初ノービザでフィリピンに入国し、本人のビザは学校の関係者が移民局に代行手続きします。このスタイルは今も昔も変わっておりません。 でも最近日本の旅行会社や韓国系の航空会社でフィリピン長期留学者の場合ビザを持っていないと入国できないと言っています。 ビザを持ってないと出国すら出来ないのでチケットを売らないという旅行会社もあります。 では実際現地ではどうなっているのでしょうか? ほとんどの長期留学者がノービザで入国し、現地でビザ申請をしております。過去当社の長期留学お客様でノービザの問題で入国拒否された人は一人のいません。それと他の学校でも長期留学者でノービザが理由で入国拒否されたという話も聞きません。 ビザの問題でお問い合わせも多く各学校に直接電話で聞いていますが、相変わらずほとんど長期留学生はノービザで入ってきています。   上記現在フィリピン語学学校での現実ではありますが、だからと言ってノービザで絶対大丈夫といっているわけではありません。当社はあくまでもビザ取得を推奨いたします。   短期留学の場合は、ビザ満了日を確認!30日間無査証滞在(2013.8月改正) http://phil-english.com/board.php?board=philippine&command=body&no=7  

よく読まれている留学体験記

・【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち

【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち 記事作成日:2017年6月20日 「フィリピン留学に行くと人生が変わる」 これはフィリピン留学に行った人たちがひそかに口にすることです。 どーも、フィルイングリッシュの卒業生の千田です。 前回は「フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!」で衝撃デビューを飾らせていただきました。(衝撃かどうかはまったくの主観なのでご了承ください) フィリピン留学に行く人の目的は様々。 ちょっと英語がしゃべれるようになりたい 「交換留学前のTOEFL、IELTSの点数ゲット」 「就職活動でTOEIC800点が必要」 「外資系に就職したい」 「海外で活躍したい」 「世界中を旅行したい」 「外国人の彼女がほしい」 こんな感じで「英語の向上」をベースに人生を変えようとしている人が多いと思います。 もちろん、旅行がてら行くという人も増えていることでしょう。 今回は、フィリピン留学のもっと深いところに切り込みます。 そう、フィリピン留学はもっと深いんです(笑) それが今回のメッセージです。 もっとわかりやすく言えば、英語の向上だけがフィリピン留学ではないということです。 僕の周りにいる人のフィリピン留学で人生が変わった人たちの体験談をもとにして、 フィリピン留学で人生がどう変わるのかをまとめてみました! フィリピン留学の体験談は浅すぎる! すみません、いきなり批判的で。 フィリピン留学の体験談を見ていると、 「TOEICが300点伸びました!」とか、 「交換留学できました!」とか、 「○○の語学学校はカリキュラムがしっかりしていました!」 「ご飯が美味しかったです。」 英語伸びました系、英語学習系の体験談が多いわけです。 もちろん、それはそれで素晴らしい体験談に違いはないですし、 フィリピン留学の体験談を読む人は、まずは「どの程度英語が伸びるのか」「学校はしっかりしているのか」に興味を持つであろうことを考えると、役に立つ読み物ではあるはずです。 しかし、僕はここに一石を投じたい! 浅い!と言いたいのです。 英語の向上はスキルの話であって、大事なのは留学でその人の人生がどう変わったのかを知りたいですよね。 繰り返しますが、英語の向上はフィリピン留学の一部分に過ぎないです。 こういう留学体験談を投稿している人も、もっと良い体験をしてるはずです。 でも自分の人生がどう変わったかなんて体験談で言うのは、恥ずかしいことだという風潮があるらしく、あまり表に出てきてないだけなんですね。 フィリピン留学の実態! 本当の体験談 実際、フィリピン留学に行った人の生の声を聞くと、 もっとエグーイ、いや深いでしたね、 そう深い話が出てくるんです。 それを紹介したいんですね。 本当に深いかは保証できませんが、僕の知人の例から挙げましょう。 彼らの特徴は、もともとは英語がそこまでできるわけでもなく、とりわけ優秀でもなかったということです。 そして勘違いして頂きたくないのが、「僕の知人がすごいぜ!」ということを言いたいわけではなく、こういう事例がフィリピン留学のスタンダードであり、それが真実であるということを伝えたいということですね。 世界を飛び回るボランティア人 フィリピン留学当初は英語がほとんど話せかったY君。 大学生だったのでフィリピン留学前にある程度の文法と単語の知識は持っていましたが。。 でもフィリピン留学を何度も繰り返し(いくつもの学校を渡り歩き)、英語を必死に勉強していました。 留学後には、ボランティアとしてフィリピンの公立学校で英語の先生体験をするなど、世界をまたいでボランティアを行う青年へと成長を遂げました。 ちょうど今週来た報告だと、英語とITの教育を展開する会社に就職が決まったとの事。 大学での専攻とは関係なく、というよりそれを乗り越えた夢につながったのです。 彼のような人が社会を変えていくんでしょうね。 […]

・フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!

フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!! 「日本での英語勉強は何をしたら良いのだろう?」 フィリピン英語留学に行くことが決まった、もしくは検討している人であれば、必ず考えることではないでしょうか。 はじめまして、僕は3年前にフィリピン留学を経験したフィルイングリッシュの卒業生、千田と申します。 簡単に本記事に関する僕の情報をまとめますと、 職業:大学生 フィリピン留学前の英語レベル:おそらくTOEIC500点レベル? 英語留学経験:無し 得意:英文法、英単語の知識は比較的持ってる方 苦手:スピーキング、リスニング こんな感じの超普通の大学生の英語レベルでした。 フィリピン英語留学に行ってみて、実際に勉強しておけばよかったことがたくさんありました。 周りの友人ももっと日本で英語の勉強をしておけばよかったと後悔している人も多かったのが印象的でした。 英語の勉強ってほんとにいろんな方法があって何をすればよいかわからないですよね。 これからフィリピン留学に行く人には、そんな後悔をしてほしくないので、今回は冒頭の問いに対して実際の体験談と周りの声を踏まえて、フィリピンに行く前に日本でやっておきたかった英語勉強について共有していきたいと思います。 目次 1. フィリピン英語留学で苦労したこと 2. 英語の基礎体力を作る 3. 英単語 4. 英文法 5. 英語脳を作る 6. リスニング 7. 瞬間英作文 8. オンライン英会話 9. 英語勉強の計画を立てて、後悔のない英語留学を! フィリピン英語留学で苦労したこと フィリピンに行ったばかりの頃、僕自身2週間は苦労しました。 それ以降はもう楽しくて仕方なかったのですが、苦労した原因を探ると、 英語が聞き取れない→圧倒的なリスニング力不足と、 英語が出てこない→英語のアウトプット不足 が原因だとわかりました。 フィリピンでの英語授業は基本的にフィリピン人講師による、全てが英語で行われます。 使う教材も英語、説明も英語。 つまり、英語がある程度は、わかる、聞ける、話せる状態でないと、 マンツーマン授業でフィリピン人の先生が何を言っているかわからない グループ授業で生徒が言っていることがわからない 教材に書いてあることがわからない 自分の言いたいことが全く伝わらず授業が進まない といったことが起きてしまうわけです。 ※もちろんアルファベットからの超初心者クラスもありますが、 折角受験英語まで勉強した経験がある方には下準備にちょっと時間をかけるだけで効果が全然違ってくるんです! 僕の場合、TOEIC500点程度の英単語・英文法は知っていたので、教材の内容や授業の内容自体は理解できたのですが、 先生が言っていること、生徒が言っていること、これが2週間は掴めずにいました。 伝えられることも、単語の羅列がほとんどで、ネイティブの赤ちゃんレベルだったわけです。 どうなることやら…と焦っていたのですが、2週間後には、耳が英語に慣れたせいかだんだんと聞き取れるようになりました。 また同じタイミングで、英文法が瞬時に頭でつながるようになり、英語を聞いて意味で理解し英語で返せるようになってきました。 […]

・【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ

【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ   こんにちは。フィルイングリッシュの留学カウンセラー高居です。 私はフィリピン留学の中でも非常にレアなところ、バコロド、イロイロにある語学学校を定期的訪問し、これらの地域への留学を考えている方々のカウンセリングを担当しています。   セブ島、マニラのようなメジャーなところを避け、バコロド留学を検討されている方は、良い意味で個性が強い方、アクティブな方が多いです。また、バコロド留学が選ばれる理由は、英語力に加え本当の意味でのローカルなフィリピンを経験したい方、旅人、日本人が少ない地域を好む方が集まる留学先でもあります。   しかし、バコロド地域はネット上の情報が非常に少なく、バコロドの語学学校を取り扱いしていないエージェントも多いです。そこで本コラムでは、バコロド留学のおすすめ理由、おすすめ対象についてご紹介致します。   バコロド留学がおすすめの5つの理由 1, 留学費用が安い!!   バコロドの語学学校の多くは10~11万、もしくは10万以下で1ヵ月(4週の学費)の留学が可能です。尚且つ、ただ安いだけでなく豊富なマンツーマン授業でカリキュラムが構成されている語学学校がほとんどです。留学先として人気の高いセブ島では平均学費が14~16万。他の国への英語留学に比べたら十分格安ではありますが、セブ島に比べてもバコロド留学は格安な学費設定となります。さらに格安な費用で英語留学したい方におすすめです。 バコロド地域の語学学校の中でも特に人気の高い留学先であるILPでは、コースによって10万以下で留学が出来ますしオールマンツーマンで構成されているカリキュラムが定番です。 >>>バコロド留学人気校ILPの詳細はこちら    2, 安定したフィリピン人講師のレベル!!!   バコロド地域の各語学学校に在籍する講師陣のレベルは、比較的バラツキがなく安定したレベルを保っている傾向にあります。バコロド地域がちょっとした学園都市であること、コールセンター産業が盛んになっている事により、安定したレベルの講師陣を雇いやすい為かと思われます。特にコールセンターで働いた経験のあるフィリピン人講師に関しては、英語の発音、会話の専門トレーニングを受けており、英語レベルが非常に高いのでスピーキング力向上を望む留学生にはうってつけです。   3, 自分のペースで英語を学べる!   大都市とは異なるアットホームな環境が特徴の語学学校が多いバコロド。語学学校だけではなく、地域全体がゆったりとした和やかな空気を醸し出しています。平日の授業終わりには講師や他の学生達と外食や飲みに行くのは当たり前であり、お休みの日には旅行に出かけたりなどもします。授業で学んだ事をプライベートの日常でいっぱい使用出来る環境があります。   そのような特徴から、バコロドには常に机の前で英語勉強を強制的に集中させられるようなスパルタ式の語学学校はりません。自分のベースで楽しく英語を学ぶ事を望む方に向いています。   4, 日本人の留学生が少ないバコロド   日本人にとってバコロド地域は留学先としてマイナーな地域の為に、他地域と比べて日本人留学生が少ないです。語学学校にもよりますが日本人率が学生全体の1割も満たない場合もあります。その様な環境だからこそ外国人の友人を作りやすいですし、何より半強制的に日本語を使用せず英語を使用する事となるので、英語コミュニケーション力を鍛える場としては最高の環境です。   5, ワーキングホリデー前の留学先としておすすめのバコロド留学   実は不思議な事に、他地域に比べてもバコロド留学後、欧米へのワーキングホリデーに行く留学生がたくさんいます。欧米でのワーキングホリデーでお金がかかる為に、フィリピン留学では費用を抑えたいと考えれる方が多いのです。また、語学学校やインターンシップ先に縛られず自由に英語を学んで旅をしたい方々にバコロドが魅力的な選択肢だったと思います。   格安な上に実践的なスピーキング力を鍛える事が出来るバコロド留学は、ワーホリ前の学生さんには本当におすすめです。また、現地にて同じくワーホリを検討している在学生達からワーホリに関しての情報交換もできます。   バコロド留学はこんな方におすすめ 1.アットホームな環境でフィリピン留学したい!!   バコロド地域にほとんど語学学校が十数人から二十数人程の小規模で運営されています。そのため、留学生1人1人に手厚いサポートが可能で、留学生ケアに関して多くの卒業生のお褒めの言葉を戴いております。   また、小さなコミュニティーのため、先生も留学生も学生マネージャーの方もお互いの名前や顔をすぐに覚えやすい。気さくな土地柄と相まって留学生同士や、留学生とフィリピン英語講師の絆が作りやすいです。留学中の悩み事や学習相談などがスタッフや講師に話しやすいので、自分から話しかけることが苦手な方でも温かく受け入れてくれます。大規模の語学学校では受けられない英語学習にプラス@したサービスを求める方には是非おすすめ致します。   2, 豊富なマンツーマン授業を求めるならバコロド留学!!   バコロドの語学学校では、カリキュラムがオールマンツーマン授業、または8~9割マンツーマン授業という個人指導を重点に置いた構成となっています。 通常、すべての授業をマンツーマンで受けようとすると、欧米では中古車が買えるぐらいの費用は掛かりますし、フィリピンの他地域でもスタンダードコースよりは割高な学費設定となってしまいます。しかし、バコロドでは1カ月10~12万以内で提供する留学先がざらにあります。   マンツーマン授業は従来のグループ授業での一番の欠点だった分からないところが分からないまま進むということが全くありません。自分のペースで理解できるまで何度でも聞き返すことができます。つまり、授業を自分でカスタマイズして進めることができるという贅沢な学習カリキュラムなのです。そのマンツーマン授業をすべてのクラスで尚且つ10~12万で提供できるのはフィリピンでもバコロドとイロイロ地域のみです。   3.スピーキングに特化!! […]

・バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ

バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。 ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 目次 バギオでショッピングを楽しむ バギオで外食を楽しむ バギオの自然に癒される バギオのおすすめ日帰り旅行先 バギオのおすすめ週末旅行先 1.バギオでショッピングを楽しむ バギオSMモール(SM City Baguio) フィリピン全国チェーンの大型ショッピングモールであるSMモールのバギオ店。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものは全て揃っているのでとっても便利です。SMモールはフィリピン各地域にありますが、どの地域であっても留学生の多くは週末をここで過ごします。 住所:Luneta Hill Drive | Upper Session Road, Baguio, Luzon, Philippines ピュアゴールド(Pure Gold) SMモールよりも規模が小さく価格設定が安めの、フィリピン全土にあるスーパーマーケット。日用品などはほとんど問題なくそろえることが出来ます。フィリピン人も多く利用するため、フィリピンのローカルな雰囲気を感じられるので留学生にも人気です。 バギオナイトマーケット 毎日夜20時頃からオープンするバギオのナイトマーケット。フィリピンや外国から集まった古着や骨董品、B級のグルメが楽しめます。モールよりも数倍安く、本物か定かではないブランド品など、掘り出し物もあり、活気あるディープなフィリピンを味わうことが出来ます。元々はフィリピンの超ローカルな市場ですが、最近はバギオにいる留学生の中にも観光スポットとして人気です。人が多いのでスリに注意しましょう。 2.バギオで外食を楽しむ 日本食レストラン「CHAYA」 日本人の奥様とフィリピン人の旦那さんが経営するバギオで一番有名な日本食レストラン。海鮮丼や手巻き寿司、ざるそば、すき焼きなど日本と同じクオリティの日本食が味わえます。WI-FI、コンセントあり。 フィリピンで日本食を頻繁に食べるとかなりの出費になるので、月に数回の贅沢で行くのがおすすめ。バギオ留学中でも美味しい日本食が食べられる場所があるのは、かなり安心ですよ♪ 住所:72 Legarda Rd, Brgy. Campo Sioco, Baguio, 2600 Benguet 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) ステーキ屋「TSOKOLATERIA」 バギオでもリーズナブルな価格で、ボリュームのあるフィリピン風のステーキを楽しめるレストラン。肉類以外にもアフタヌーンティーセットやデザート類、ドリンク類も充実。バギオメインストリートであるセッションロード沿いにあるのでアクセスも便利でお勧めです。フィリピンでガッツリ肉を食べたくなったらココ! 住所:Igorot Stairs, Upper Session Rd, Baguio, Benguet, 2600 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) 隠れ家カフェ「OH […]

・セブ島留学がいま激アツな5つの理由

セブ島留学がいま激アツな5つの理由 <この記事は2017年5月26日に更新されました> セブ島留学という言葉はフィリピン留学と同じくらい認知度が高くなりました。 フィリピン留学は地域ごとにメリットやデメリットが異なりますが、その中で多くの人々を魅了しているのがセブ島留学です。セブ島は留学だけでなく観光地としても有名で、欧米人観光客やアジア人留学生で溢れている都市です。 フィリピン留学の中でも、セブ島留学が今“激アツ”と言われる理由とは何なのでしょうか。 それを探るべく、セブ島留学の5つの理由という観点から、セブ島留学の魅力やメリット、さらにはセブ島留学のデメリットまで包み隠さず明らかにしたいと思います。 セブ島留学の激アツな理由は、次の5つです。 メリハリのある学習スタイル 安心できる環境 料金が安い 便利である 多様性がある 理由1:メリハリのある学習スタイル フィリピン英語留学といえば、韓国式の厳しいスタイルとともに発展してきましたバギオ留学では、いまだに平日外出NGのスパルタ式のスタイルが、根強い人気を誇っています。 >>バギオ留学の魅力はこちら 一方で最近のセブ島留学は、リゾート地であることに加えて、平日外出OKなセミスパルタの学校が増えてきている影響もあり、厳しすぎずゆるすぎない、セブ島独自の「メリハリのある学習スタイル」を確立しつつあります。 メリハリのある英語学習は、日本人にとても合ったスタイルで、英語漬けになりながらも無理しすぎず息抜きも兼ねながら、モチベーションを長く保っていけるのが特徴です。 セブ島では良く学び、よく勉強し、よく遊ぶ事ができますが、おおまかにどのようなメリハリ留学ができるのでしょうか。 セブ島留学でのメリハリのある学習スタイルを以下の6つにまとめました。 セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 短期留学で結果を求めるならセブ島留学 6つの理由の詳細については、【セブ島留学は驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? 】にまとめてあります。 メリハリ留学の注意点 自己管理が必要 セブ島留学に行くと、日本ではあまり経験することのできない開放感があります。気分もメンタルも盛り上げる上に、充実に遊べる自然や施設、夜遊びも整っていますから誘惑に負けてしまうと遊びに走る恐れがあります。 一部ではありますが、セブ島の留学生の中には本来の目的を忘れてしまい、恋愛、旅行、お酒にハマってしまう人もいます。 その意味でも語学学校選びは大事です。スパルタかセミスパルタか、自己管理力が強い人に合うか弱い人に合うか規則はどれほど厳しいかをしっかりチェックする必要がありますね。 語学学校の選び方は各々の性格や目標によって変わってきます。 フィルイングリッシュでは、留学の目的や目標、個々人の悩みや弱みに合わせ留学プラン作成及び留学中のサポートを無料で手伝いしています。 >>>LINE@から訪問まで、フィリピン留学相談の種類を選ぶ 理由2:安心できる環境 英語留学のために海外に行くとき、まず前提となるのは「治安面で安心できる」ことです。 もし留学先が、治安が悪いと英語勉強ところじゃなくなりますよね。また、日本人が一人もいない環境であれば、不安ですし情報収集も難しくなります。 セブ島留学の治安はどうでしょうか。 セブ島留学は実際行ってきた日本人が多いため、「たぶん大丈夫かな」という認識と、「東南アジアだから危ないでしょう」という認識があるかと思います。 フィルイングリッシュは、フィリピン現地で留学サポートデスクを運営しており、カウンセラーのフィリピン在住歴平均は7年となります。フィリピン留学専門のフィルイングリッシュが思うセブ島留学が安心できる理由は以下の3つです。 セブ島≒L.A同レベル?実はセブ島の治安はそれほど悪くない セブ島には日本人留学生が多い フィリピン人が平和である ということから安心できる環境で留学生活を送ることができるのです。 安心留学の注意点 セブ島に英語の勉強を目的として留学している人が大きな事件に巻き込まれる可能性は非常に低いです。 ですが、スリや盗難のような軽犯罪はまだまだ多く発生しています。 それらを回避するためには以下のことに気をつけてください。 かばんを前にかける かばんや荷物は自分の手元から離さない 日本の財布は持ち歩かない、小銭入れを使う 財布を持ち歩く場合は、前ポケットもしくはかばんに入れる 派手なブランド物を身につけない セブ島の治安に関する詳細については、【セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話 […]