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2016/07/21

あまりにも割引額が大きすぎる気がして・・・

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お見積書の割引額について、桁を間違えているわけではないですよね?あまりにも割引額が大きすぎる気がして・・・

いいえ、桁を間違えているわけではなく、弊社の場合、一部学校を除き、大幅な割引料金で学校をご紹介することが可能です。

なぜ他のエージェントでは実施が難しい、これだけの大幅割引が弊社では可能なのかについては、「エージェントのビジネスモデル」と「各エージェントのビジネス上の戦略の違い」がその理由となります。

但し、弊社フィルイングリッシュが世間にそこまで認知されていなかった頃、あまりの割引率の高さに、逆に不安をおぼえるお客様が多かったことも事実としてございます。

そのため、弊社では下記の方法でお客様に信頼感をより抱いて頂けるよう、常に心掛けている次第でございます。

弊社ではお客様のご希望があれば、学校の代表メールアドレス等の連絡先をご提供し、学校検討中であれば、弊社が定期的にお取引をさせて頂いている確かなエージェントであること、入学申請後であれば、入学申請処理が確かに実施されていること、学費が確かに学校側に送金されていることをご確認することが可能です。

また、弊社では「授業料後払い制度」も準備しております。事前に入学登録金15,000円のみをお支払い頂き、学校入学後3日間以内に残りの学費をお支払いして頂く制度です。これにより、実際に学校に入学した上で、学費お支払いを実施して頂くことが可能です。

最後にお客様にご留意して頂きたい点として、お客様が口外しない限り、大幅割引の事実によって学生がなんらかの処遇・差別を受けることはございません。通常、エージェント毎に学生を管理することは非常に困難ですし、学校のイメージ悪化を伴う、そのような処置を実施する必要性がないためです。

学校とエージェントのビジネスモデルの関係上、学校側が独自に割引内容・実施額を確認することはできません。但し、一部割引を快く思っていない学校もございますので、今後のお客様の利益のためにも、他エージェント様含めて、割引に関する一切の事項は口外厳禁を宜しくお願い致します。

お得なキャンペーン情報

フィリピン留学を一番安い費用で!お得な英語留学キャンペーン情報フィリピン留学エージェント、フィルイングリッシュは、お客様一人ひとりに一番良い学校を一番安い費用で留学が出来るように、様々なキャンペーンを用意しております。お客様がお見積書依頼をされましたら、その時期に最もお得なキャンペーンを適用した御見積書をお送り致します。学校選定に迷いましたら、「オンライン相談」、「お気軽LINE相談」までお問い合わせください。

>>>お得なキャンペーン情報を見る

・航空券と旅行者保険について

航空券と旅行者保険について 語学学校から入学許可書が発行されましたら フィリピン行きの航空券、旅行者保険の加入に進みます。 航空券手配の際には、語学学校の指定ピックアップ日(入寮日)及び退寮日に合わせて購入する必要があります。 旅行者保険は義務ではありませんが、渡航前の加入を強くおすすめしております。 >>>出入国・航空券に関する質問まとめ >>>フィリピン留学に行くときの保険について 両方の手続きはお客様ご自身での手配もしくはフィルイングリッシュ提携代理店への依頼が可能です。 以下の情報を提携代理店「CAN TOUR(キャンツアー)」にお送りすることで、お見積り発行及び代行お手続きが可能です。 航空券及び旅行者保険の代行担当 営業所名:CAN TOUR(キャンツアー) 担当:青木克洋(海外旅行営業部 総合旅行業務取扱管理者) E-mail:aoki@cantour.co.jp 送付が必要なお客様情報 お名前: ローマ字(パスポート通り): 性別: 生年月日: お電話番号: Email: 住所: 出国・帰国日: ご利用空港: その他の希望事項など: ※航空券はLCCを含む航空会社から最適最安値のものをご案内致します。 ※旅行者保険は、3か月以内の留学の場合は格安TRAVEL SAFETY PLAN、その他メジャーな保険会社を合わせてご紹介致します。 ※ご希望の航空会社、保険会社がございましたらお気軽にお申し付けください。ない場合は、担当の者より最適なものを選定させて頂きます。

・近年、噂になるダバオの治安について

近年、噂になるダバオの治安について 最近になり、よく耳にするダバオの治安についてですが、実際にはどうなのか?お客様からの多く寄せられるお問い合わせに弊社、フィルイングリッシュがお答えさせて頂きます。 1  現在のダバオは厳しい管理体制と警備のもと、緊張感ある雰囲気で市民は暮らしているのでしょうか?  それとも去年と変わりはないのでしょうか? A.  実際のところ、昨年といたって変わったところはございません。市民の皆さんも変わりなく生活していらっしゃいます。夜間でも問題なくお出かけやショッピングをしております。ただし、以前と比べて、空港・役所・ショッピングモールなどでの警備は強化して行っています。 2  外国人によるダバオへの出入国の自粛の動きは増えてますか? A.   日本人のダバオへの入国はとても少なくなりました。統計結果では昨年と比べて50%も減少したとの結果並びに、留学予定の方のキャンセル率も高くなりました。ただ、ダバオの実情を知られている留学経験者の方の中で再度留学をされる方もいらっしゃいますのでダバオに行かれること自体に不安はございません。 3  今、ダバオの危険は高くなっていますか?それとも変わりないですか? A. ダバオの危険については断言する事は出来ません。今お伝えできる事は、前と変わらない日常が続いているとのことです。 4  万が一ダバオ留学中に退避勧告が出た場合、支払った授業料はどうなりますか? A. 日本大使館より退避勧告がだた場合、学校の対応に関わらず、弊社が残りの期間の授業料を全額返金する事を保証します。 現時点でお伝えできますことは、以前と変わらない生活がダバオでは続いているという事です。ただし、ニュースなどで流れる過激派組織による活動には懸念と心配があるのは事実です。 英語スクールCGの紹介はこちら   フィリピン ダバオ留学でおすすめの語学学校  フィリピンの真珠と呼ばれるダバオは、マニラ、セブ島に続き、フ ィリピン地域で3番目に大きい都市で、フィリピンの商業の中心と 言われています。誰でも一度ダバオに行けば移住したいという気持 ちになるというほど、澄んだ空気と水があります。また温暖な気候と程良い雨量に恵まれているため、ドリアンなど多 くのフルーツの産地としても有名です。ダバオにある英語学校は定 員50~100人ほどの小規模運営です。 >>>ダバオ留学オススメ語学学校一覧

留学中にヨガが出来る学校はありますか?

留学中にヨガが出来る学校はありますか? こんにちは。留学エージェントのフィルイングリッシュです。 ヨガ(Yoga)は、女性の方に評価が高い運動として親しまれていて、特定の方には、留学先 の選択にまで影響を与える重要な運動になっています。ヨガは基本的に英語講師と授業を行う教室とは別に部屋が必要なため、ごく一部の語学学校のみがヨガのクラスを実施しています。 以下は、フィリピンの語学学校の中でヨガを行っている学校です。 バギオMONOL 過去3年間ヨガのクラスを実施しており、週5回の参加が可能。時間は午後17時~21時までの1時間。また、MONOLでは、女性専用のランニングマシン、サウナ、ゴルフ、ピラティス、ズンバなど様々な運動が可能な学校です。 >>語学学校の詳細を見る セブCPILS 週3回ヨガの参加が可能。(月、木、金曜日)時間は、9時40分から40分間。 >>語学学校の詳細を見る セブEV 毎週水曜日の午後21時から1時間受けることが可能です。 >>語学学校の詳細を見る ヨガ講師による正式なクラスはありませんが、セブのCPIの6人部屋タイプではヨガのビデオを通しヨガをする事が出来ます。6人部屋のリビングルームでビデオを見たりもしています。 セブCebu Study 週2回実地(曜日は週によって異なります)、時間は午後19時から1時間。 >>語学学校の詳細を見る

フィリピンでTOEIC試験を受けた後、成績表を日本で受け取ることはできますか?

フィリピンでTOEIC試験を受けた後、成績表を日本で受け取ることはできますか? フィリピンで正規TOEICテストを受けた後、約10日であれば成績表を受け取ることが出来ます。一般的には在学している語学学校の住所に送られます。日本へ帰国してしまっているのであれば、語学学校側に事前にお伝えし、EMS(国際航空便)で指定した日本の住所に郵送していただくことも可能です。費用は約2,500〜3,500円です。 語学学校によっては、学校側から卒業生側に成績表を送ってくださいます。この場合は、日本国内の郵便料金のみを学校側に支払うことになります。 TOEICの成績表は、日本国内どちらでも郵送が可能です。 念のために、フイングリッシュ担当のカウンセラーにもお伝えしていただきますようお願い申し上げます。 フィリピン留学  TOEICスコアUPプラン 英語超初心者~初心者がフィリピン留学でTOEICを学習する事はおすすめできません。英語超初級者は英語の基礎学習が先です。必要性に迫られて英語がまったくできない方が、留学最初からTOEICコースを希望されるケースがたまにありますが、推奨できません。直接TOEICを学ぶより英語の基礎を学ぶほうが結果的にはTOEIC点数獲得の近道になります。 >>> TOEICスコアUPプラン詳細

★フィリピン留学に行くときの保険について

★フィリピン留学に行くときの保険について フィリピン語学留学で保険は必要なのか フィリピン留学に行くときの「海外旅行者保険」加入は基本的に任意です。 しかし、弊社では保険の加入を強くおすすめしています。 留学中に保険を使って病院に行く学生の数は少ないですが、万が一のためですね。 ほとんどの時間を語学学校に滞在する留学生は旅行者よりリスクは低いですが、 折角のフィリピン留学中に盲腸や腸炎、デング熱になってしまった場合は授業も出れない上に治療費も高額になります。 それでは留学前の保険加入についてまとめてみましょう。 保険加入のメリット   1.入院や怪我などで使った病院代、お薬代がキャッシュバック  ほんどの旅行者保険は、海外滞在中にかかった病院の費用(通院、入院、お薬代)を 帰国後に返してくれます。保険会社に医療費がかかった証明としては基本的に領収書が必要で、お医者さんの診断書が必要な場合もあります。 2.現金無しで病院・薬局が使えるJapanese Help Desk Japanese Help Deskとは、フィリピン病院内に設置された日本人患者さん受付及び医療サービスを意味します。 マニラ、セブ島、バギオなどフィリピンの大きい都市にはJapanese Help Deskを運営している病院があります。セブ島の一部の語学学校にはJapanese Help Deskの専属のお医者さんが定期的に学校に往診に来てくれます。 本サービスは日本国内の多くの大手保険会社が対象ですが、一部例外もあります。本サービス適用外の保険会社でも帰国後にはちゃんと病院代がバックされるので安心です。 3.アイフォンなど高額の携帯品の紛失、破損補償 契約期間が1年半も残ってるスマホ。無くしたら泣きますよね? ほとんどの旅行者保険には携帯品の補償が入っているので、アイホン・タブレットなどの盗難に遭った場合には補償金がもらえます。帰国後キャッシュバックのためには盗難の証明としてフィリピンで届出を出しておくことが必要です。警察に届け出を出す方法は学校事務所に聞くか英語の練習としてマンツーマン授業でも聞いてみましょう。 フィリピン留学の期間による 保険について フィリピン滞在が3か月未満の短期留学 フィリピン留学期間が3か月未満の場合には、 日本NPO海外渡航者安全機構が提供する格安のプランに加入する事ができます。 料金と内容は下記の表の通りです。 最も安いプランは、4週のフィリピン留学で9,200円、12週のフィリピン留学で25,400円です。 保険専門会社の料金より安く設定されています。 また、上記でご案内しましたフィリピン国内のJapanese Help Deskもご利用になれます(一部の地域例外)。 共益金額 プランコード X A X B X C X D X E X F 傷害死亡・ 1億円 7,500万円 […]

フィリピンでの学生マネージャーにチャレンジしたいのですが

フィリピンでの学生マネージャーにチャレンジしたいのですが Q. フィリピン留学後、フィリピンでの学生マネージャーにチャレンジしたいのですが募集している学校を紹介してもらうことは可能でしょうか? A. はい、可能です。フィリピン英語学校はよく学生マネージャー(インターン)を募集しています。一般的にインターン募集はエージェントを介して通知されますが、急遽人手不足による募集がかかる場合も多いです。比較的長期留学の方でしたら、募集状況に応じて留学終了となる8週間〜4週間くらい前迄にはインターン採用の合否結果が通知されます(要履歴書提出)。 弊社はフィリピンにある約40校以上もの英語学校を取り扱っており、学校の最新事情を頻繁にチェックして密接な連携を取り合っています。留学中に学生マネージャーに興味がありましたら、担当エージェントまでお問い合わせください。 参考までに、下記に一般的なフィリピン英語学校のインターン応募資格・業務内容・待遇を記載しますのでご参照下さい。 応募資格 20〜35歳くらいで性別不問。一般的には6ヶ月以上インターン勤務が可能であることが必要。 主な業務内容 学生管理、学校SNS運営(ウェブ広報補助)、他マネージャーと円滑にコミュニケーションが取れる英語力(日常会話レベル)。 待遇 毎日3〜4時間の無料授業を受講(マンツーマン授業中心)、食費・宿泊費無料、移民局への現地必要費用(SSP、ビザ延長、ACR I-Card費用等)無料。一部学校は支援金を至急(約1万ペソ/月~無給)。**待遇は各学校によって異なる場合があります。

・近年、噂になるダバオの治安について

近年、噂になるダバオの治安について 最近になり、よく耳にするダバオの治安についてですが、実際にはどうなのか?お客様からの多く寄せられるお問い合わせに弊社、フィルイングリッシュがお答えさせて頂きます。 1  現在のダバオは厳しい管理体制と警備のもと、緊張感ある雰囲気で市民は暮らしているのでしょうか?  それとも去年と変わりはないのでしょうか? A.  実際のところ、昨年といたって変わったところはございません。市民の皆さんも変わりなく生活していらっしゃいます。夜間でも問題なくお出かけやショッピングをしております。ただし、以前と比べて、空港・役所・ショッピングモールなどでの警備は強化して行っています。 2  外国人によるダバオへの出入国の自粛の動きは増えてますか? A.   日本人のダバオへの入国はとても少なくなりました。統計結果では昨年と比べて50%も減少したとの結果並びに、留学予定の方のキャンセル率も高くなりました。ただ、ダバオの実情を知られている留学経験者の方の中で再度留学をされる方もいらっしゃいますのでダバオに行かれること自体に不安はございません。 3  今、ダバオの危険は高くなっていますか?それとも変わりないですか? A. ダバオの危険については断言する事は出来ません。今お伝えできる事は、前と変わらない日常が続いているとのことです。 4  万が一ダバオ留学中に退避勧告が出た場合、支払った授業料はどうなりますか? A. 日本大使館より退避勧告がだた場合、学校の対応に関わらず、弊社が残りの期間の授業料を全額返金する事を保証します。 現時点でお伝えできますことは、以前と変わらない生活がダバオでは続いているという事です。ただし、ニュースなどで流れる過激派組織による活動には懸念と心配があるのは事実です。 英語スクールCGの紹介はこちら   フィリピン ダバオ留学でおすすめの語学学校  フィリピンの真珠と呼ばれるダバオは、マニラ、セブ島に続き、フ ィリピン地域で3番目に大きい都市で、フィリピンの商業の中心と 言われています。誰でも一度ダバオに行けば移住したいという気持 ちになるというほど、澄んだ空気と水があります。また温暖な気候と程良い雨量に恵まれているため、ドリアンなど多 くのフルーツの産地としても有名です。ダバオにある英語学校は定 員50~100人ほどの小規模運営です。 >>>ダバオ留学オススメ語学学校一覧

留学中にヨガが出来る学校はありますか?

留学中にヨガが出来る学校はありますか? こんにちは。留学エージェントのフィルイングリッシュです。 ヨガ(Yoga)は、女性の方に評価が高い運動として親しまれていて、特定の方には、留学先 の選択にまで影響を与える重要な運動になっています。ヨガは基本的に英語講師と授業を行う教室とは別に部屋が必要なため、ごく一部の語学学校のみがヨガのクラスを実施しています。 以下は、フィリピンの語学学校の中でヨガを行っている学校です。 バギオMONOL 過去3年間ヨガのクラスを実施しており、週5回の参加が可能。時間は午後17時~21時までの1時間。また、MONOLでは、女性専用のランニングマシン、サウナ、ゴルフ、ピラティス、ズンバなど様々な運動が可能な学校です。 >>語学学校の詳細を見る セブCPILS 週3回ヨガの参加が可能。(月、木、金曜日)時間は、9時40分から40分間。 >>語学学校の詳細を見る セブEV 毎週水曜日の午後21時から1時間受けることが可能です。 >>語学学校の詳細を見る ヨガ講師による正式なクラスはありませんが、セブのCPIの6人部屋タイプではヨガのビデオを通しヨガをする事が出来ます。6人部屋のリビングルームでビデオを見たりもしています。 セブCebu Study 週2回実地(曜日は週によって異なります)、時間は午後19時から1時間。 >>語学学校の詳細を見る

・航空券と旅行者保険について

航空券と旅行者保険について 語学学校から入学許可書が発行されましたら フィリピン行きの航空券、旅行者保険の加入に進みます。 航空券手配の際には、語学学校の指定ピックアップ日(入寮日)及び退寮日に合わせて購入する必要があります。 旅行者保険は義務ではありませんが、渡航前の加入を強くおすすめしております。 >>>出入国・航空券に関する質問まとめ >>>フィリピン留学に行くときの保険について 両方の手続きはお客様ご自身での手配もしくはフィルイングリッシュ提携代理店への依頼が可能です。 以下の情報を提携代理店「CAN TOUR(キャンツアー)」にお送りすることで、お見積り発行及び代行お手続きが可能です。 航空券及び旅行者保険の代行担当 営業所名:CAN TOUR(キャンツアー) 担当:青木克洋(海外旅行営業部 総合旅行業務取扱管理者) E-mail:aoki@cantour.co.jp 送付が必要なお客様情報 お名前: ローマ字(パスポート通り): 性別: 生年月日: お電話番号: Email: 住所: 出国・帰国日: ご利用空港: その他の希望事項など: ※航空券はLCCを含む航空会社から最適最安値のものをご案内致します。 ※旅行者保険は、3か月以内の留学の場合は格安TRAVEL SAFETY PLAN、その他メジャーな保険会社を合わせてご紹介致します。 ※ご希望の航空会社、保険会社がございましたらお気軽にお申し付けください。ない場合は、担当の者より最適なものを選定させて頂きます。

15歳未満の方の留学に必要なWEG申請について

15歳未満の方の留学に必要なWEG申請について フィリピン国籍以外の15歳未満の未成年者は、有効な査証を有しても、単独または親(離婚している場合は親権者)の付き添い無しにフィリピンへ渡航する場合、Waiver of Exclusion Ground(WEG)が必要です。 フィリピン到着時、入国管理局に「扶養・保証に関する同意宣誓供述書 (Affidavit of Support and Guarantee with Consent) を提出し、WEG申請を行います。 これを申請するにあたり、上記の未成年者の父母または親権を持つ方は、未成年者の単独渡航、もしくは同行者との渡航、その他に滞在先を記した、同意宣誓供述書をフィリピン大使館にて申請して下さい。 フィリピン入国管理局は現在、一人あたり3,120ペソのWEG申請料を徴収しています。 15歳未満の未成年者のフィリピン単身渡航について フィリピン大使館HP案内 http://tokyo.philembassy.net/ja/consular-section/services/visa/waiver-of-exclusion-ground-weg/ >>>【学費後払い制度】の詳細はこちら 親子留学・ジュニア留学プラン 近年、親子留学のお問い合わせ、そして実際に留学に行かれる方が増えています。 お子様一人で外国に留学に行かせることが心配で、親が一緒についていくというケースは以前にもありました。しかし、フィリピン親子留学の最大のメリットは、お子様だけでなく、ご両親も同じ時間帯に授業を受けることが可能という点です。子育てをしながら留学に行ける機会は殆どないのが現状です。お子様の英語学習だけではなく、ご両親の英語学習にも焦点をあてているのがフィリピン親子留学なのです。 >>>親子留学・ジュニア留学プランの詳細を見る

フィリピンでTOEIC試験を受けた後、成績表を日本で受け取ることはできますか?

フィリピンでTOEIC試験を受けた後、成績表を日本で受け取ることはできますか? フィリピンで正規TOEICテストを受けた後、約10日であれば成績表を受け取ることが出来ます。一般的には在学している語学学校の住所に送られます。日本へ帰国してしまっているのであれば、語学学校側に事前にお伝えし、EMS(国際航空便)で指定した日本の住所に郵送していただくことも可能です。費用は約2,500〜3,500円です。 語学学校によっては、学校側から卒業生側に成績表を送ってくださいます。この場合は、日本国内の郵便料金のみを学校側に支払うことになります。 TOEICの成績表は、日本国内どちらでも郵送が可能です。 念のために、フイングリッシュ担当のカウンセラーにもお伝えしていただきますようお願い申し上げます。 フィリピン留学  TOEICスコアUPプラン 英語超初心者~初心者がフィリピン留学でTOEICを学習する事はおすすめできません。英語超初級者は英語の基礎学習が先です。必要性に迫られて英語がまったくできない方が、留学最初からTOEICコースを希望されるケースがたまにありますが、推奨できません。直接TOEICを学ぶより英語の基礎を学ぶほうが結果的にはTOEIC点数獲得の近道になります。 >>> TOEICスコアUPプラン詳細

フィリピン留学ビザの問題について

フィリピン留学ビザの問題について フィリピンはノービザの国です。日本人は滞在30日なら誰でもビザなしで入れます。フィリピンに長期留学される方は最初ノービザでフィリピンに入国し、本人のビザは学校の関係者が移民局に代行手続きします。このスタイルは今も昔も変わっておりません。 でも最近日本の旅行会社や韓国系の航空会社でフィリピン長期留学者の場合ビザを持っていないと入国できないと言っています。 ビザを持ってないと出国すら出来ないのでチケットを売らないという旅行会社もあります。 では実際現地ではどうなっているのでしょうか? ほとんどの長期留学者がノービザで入国し、現地でビザ申請をしております。過去当社の長期留学お客様でノービザの問題で入国拒否された人は一人のいません。それと他の学校でも長期留学者でノービザが理由で入国拒否されたという話も聞きません。 ビザの問題でお問い合わせも多く各学校に直接電話で聞いていますが、相変わらずほとんど長期留学生はノービザで入ってきています。 上記現在フィリピン語学学校での現実ではありますが、だからと言ってノービザで絶対大丈夫といっているわけではありません。当社はあくまでもビザ取得を推奨いたします。 短期留学の場合は、ビザ満了日を確認!30日間無査証滞在(2013.7.21改正) http://phil-english.com/about-philippines/30-day-visa-free/ フィリピン語学留学の流れ –  簡単手続きはフィルイングリッシュにお任せ フィルイングリッシュはフィリピン語学留学をサポートするフィリピン留学専門のエージェントです。フィリピン語学留学を思い立った瞬間から出国までの全ての手続きを無料でサポート致します。お手続き、海外送金、現地サポートに一切手数料を取らない、さらにはフィリピン語学留学応援キャンペーンでお得に留学できることの秘密は、後半でご説明致します。 >>>フィリピン語学留学の流れを見る

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