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留学中にヨガが出来る学校はありますか?



こんにちは。留学エージェントのフィルイングリッシュです。

ヨガ(Yoga)は、女性の方に評価が高い運動として親しまれていて、特定の方には、留学先

の選択にまで影響を与える重要な運動になっています。ヨガは基本的に英語講師と授業を行う教室とは別に部屋が必要なため、ごく一部の語学学校のみがヨガのクラスを実施しています。

以下は、フィリピンの語学学校の中でヨガを行っている学校です。

バギオMONOL

過去3年間ヨガのクラスを実施しており、週5回の参加が可能。時間は午後17時~21時までの1時間。また、MONOLでは、女性専用のランニングマシン、サウナ、ゴルフ、ピラティス、ズンバなど様々な運動が可能な学校です。

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セブCPILS

週3回ヨガの参加が可能。(月、木、金曜日)時間は、9時40分から40分間。

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セブEV

毎週水曜日の午後21時から1時間受けることが可能です。

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ヨガ講師による正式なクラスはありませんが、セブのCPIの6人部屋タイプではヨガのビデオを通しヨガをする事が出来ます。6人部屋のリビングルームでビデオを見たりもしています。

セブCebu Study

週2回実地(曜日は週によって異なります)、時間は午後19時から1時間。

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恋人と同室での留学は可能ですか?

 

ほとんどのフィリピン留学スクールが、校内の学習雰囲気のためにも、未婚のカップルが同室にて滞在することを禁止しています。家族、親戚、または婚約関係のある方々のみ、同室滞在することが認められております。

 

ただし、一部ですが、未婚のカップルが同室滞在することを許可している留学スクールがあります。ご参考にセブ島地域では、CIJクラシック、JICGENIUSQQ IT Park(ホテル宿泊施設)などです。

 

これらの学校では、生徒の自主性を尊重し、比較的自由な校風を維持するという共通点があります。CIJクラシックとQQ IT Park、JICはセブ島の中心地に位置し、平日の放課後にもセブの街を楽しむことができます。 GENIUSはビーチがあるマクタン島に位置し、異国情緒を感じますが生活への不便はございません。

 

なお、未婚のカップルでの同室滞在は、学校の事情に応じて入学の条件が異なります。

 

上記の学校の中でも、GENIUSは、カップルで向かわれる方が両名とも25歳以上である必要があります。25歳未満の場合は双方のご両親の承諾書が必要になり、22歳未満の場合は同室滞在は出来ません。詳細については弊社カウンセラーにまでお問い合わせください。

 

メールのみで全てのお手続きを済ませることは可能でしょうか?

Q) メールでのやり取りだけで留学を決定し、学費支払いを含む全てのお手続きを済ませることはできますでしょうか?

A) 弊社フィルイングリッシュは、メールでのやり取りだけで留学相談から学校への入学登録、渡航に関する準備まで全てお手軽に済ませることが出来ますので大変便利です。メールでのご相談の他、東京オフィスの対面カウンセリング、電話相談、SNS相談(LINE等)もご利用可能ですが、弊社をご利用されるお客様のおよそ30〜40%は、メールのやり取りだけで問題なくご留学を成功させております。

海外留学、特にフィリピン留学に関する数多くの情報を弊社ホームページに掲載しており、卒業生レポートや学生レポーター記事のような率直な評価・体験談も一般公開しております。また、お客様の留学手続きの不安を解消すべく、様々なサポート制度を揃えているのも弊社だけの特徴となります。

 【例:学費後払い制度、安心留学保証サービス、マニラ空港エスコートサービス、各種キャンペーン、学生レポーター半額制度】

サポート制度ご利用の一例を上げれば、お急ぎメール相談で急いで留学手続きをしたものの学費の先払いに不安がある場合等は、弊社が実施する【学費後払い制度】をご利用して頂ければ、他エージェント様ご利用時と違ってお客様の一抹の不安も払拭できることでしょう。

お客様のためにこれほど多くのサポート制度を揃えているのはフィルイングリッシュだけです!

 

IELTSコースを選択した際、自分の苦手とする特定の科目を増やすことは可能か?

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正確に申し上げれば “はい、可能です。”

いくらカリキュラムとコースが整っている学校でも、一般コースにあたるESLコースは学校独自で作ったカリキュラムになっているため、学校で提供されたカリキュラムに従っている場合もございます。しかしながら、IELTSコースのような試験準備コースは、ESLコースとは全く違います。試験準備コースはスコア取得が最大の目的であり、学生の英語レベルにまずは合わせる必要があります。また、一人一人克服しなくてはならない科目が違うこともございます。

例をあげると、

IELTS 4.0~5.0の取得を目標とする学生は、質問に対する正解を記入していくIELTSリスニングやIELTSライティングに比べ受験学生自らの解答を要求してくるIELTSスピーキングとライティングの実力が不足する事がございます。また、IELTS 6.0以上の取得を目標とする学生の多くは、ライティングでの規定スコアの取得が困難かと窺えます。受験検討する学生は、自らの実力をしっかりと把握し、それに対する学習方法を確立する必要がございます。補講を要する際は、個別授業等も視野に入れる必要があるかもしれません。

IELTS専門学校では、学生からの評価を得るために学生全員に一律的に対応するのではなく、一人一人の学生の要望に合わせた授業編成と知識の富んだ講師陣が必要とされています。そのため、IELTS専門学校では、できる限り生徒の要望に対し臨機応変に対応しています。

参考:
幾つかの英語資格試験の対策を考える際、授業数を増やしたい等の要望はあるかと存じます。
IELTSコースだけではなく、TOEIC・TOFELコースを受講している学生も、要望により特定の科目を増やすことは一部対策学校で申請可能です。

現地でのコース/部屋:変更は可能ですか?

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結論から言わしていただきますと、現地でのコース/お部屋変更は原則として可能です。
例えば、ESLコースに12週間の登録をし、現地でTOEIC、IELTS、BUSINESSコース変更が可能です。

セブエリアの数校とバギオ地域の学校は、TOEIC、IELTS、BUSINESSコースの開始日が2週間または4週間ごとに指定されていますが、開始日をあわせた場合、コース変更は可能です。

コース変更に伴う差額がある場合は、現地でお支払いください。コース変更を希望される方は、学校スタッフに直接お問い合わせ頂くようお願い致します。

ルーム変更も空室があれば可能です。たとえば、3人部屋から2人部屋に変更時された場合、伴う差額は学校に直接お支払ういして頂くことになります。

1人部屋から2人部屋、あるいは2人部屋から3人部屋へ変更時、ほとんどの学校は差額全額を返金してくれますが、まれに返金を原則しない学校もございますので、詳しくは学校まで直接お問い合わせください。

学費が安すぎる学校は、講師の質も落ちるといわれていますが、本当でしょうか?

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フィリピン英語学校の講師の給料はどこも似たり寄ったりです。学費が4週間あたり2,000ドルの学校と1,000ドルの学校のという風に、学費に大きく差があったとしても、講師の平均給与はそこまで差がないものです。高い給与を講師に与えていると、多くの学校が宣伝していますが、残念ながら実際はそうでもありません。ただし、新人講師とベテラン講師とでは給与は大きく違います。一般的に全体講師の10~20%がベテラン講師であり、給与差額おおよそ3~4倍です。

学生は、大抵が経験の多いベテラン講師との授業を希望されます。ベテラン講師が多く在籍している学校というのは、管理および講師待遇が良い学校ということになります。したがって、学校を選ぶ際は、ベテラン講師が多く在籍している学校を選ばれることをお勧めいたします。

最近、インターネット上で、格安学費の学校は講師の質が低いという宣伝文句を目にします。これに対して「フィリピン英語学校の講師の給与は、ほとんどが同じである」という観点から説明させて頂きます。講師のレベルが落ちるのは、学費は関係なく、学校の管理と運営方法によるものなのです。よって、学費が高くても講師の質が劣悪な学校もありますし、学費が安くても講師の質が非常に良い学校もあるというわけです。

フィリピン留学を扱うエージェントは、学校の実際の評判を偽りなくお客様に届け、自身に合った相応しい学校を紹介する義務があります。

参考までに、学費が安い学校の共通点は、施設的な利便性(寮のクオリティ、授業中使用される機材など)のクオリティが、学費が高い学校に比べるとやはり劣ってしまう点です。

フィリピン英語について
フィリピンのビジネス英語力は世界のトップレベル(米国GlobalEnglish 社調査報告)
http://www.jasa.or.jp/top/activity/pdf/kokusai_speach_sankou_20130625.pdf
http://bei.globalenglish.com/download
フィリピン英語 – Wikipedia

個人的事情で写真を撮られると困るのですが…

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学校は、一般的には写真や映像の撮影を通じ、学校の宣伝を行います。
一般的には、撮影前に同意を得た後に写真撮影をします。学生の同意がなければ、撮影するのも、撮影した内容を外部公開をすることができません。

非常にまれですが、同意していない撮影をする場合があり得ますがこの場合、学校のオフィスに行って、(撮影された後でも)撮影された内容を削除するよう依頼することができます。

さまざまな理由によって肖像権に関して事情がある場合は、学校への入学前担当のカウンセラーの言葉と、学校運営管理者に別途で連絡して、この部分に対して心配が無いように致します。

入学許可書に記載されている終了日が退寮日ですか?

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入学許可書には入学の日程に合わせ00月00日”日曜日”から00月00日”金曜日”までと、土曜と日曜を除外した入学許可書を発行される場合があります。このように入学許可書に記載された日付は通常、授業がある日程(月~金)にあわせた日付で、実際の学校到着と退寮の日が書いてあるわけではありません。
なので空港ピックアップと寮への入室は入学許可書に記載された日の1~2日前の土曜日・日曜日で合っています。もちろん退寮も同様に土曜・日曜になります。
このような方式の入学許可書はフィリピン英語学校の7~8割が該当します。

手続き的には問題ないといえども、学生が混乱すると判断した何校かの学校は実際の学校到着日の土曜日か日曜日を入学許可書に開始日として記載する場合もあります。もちろん終了日も同様に土曜日・日曜日になります。

学校ごとに入退寮の基準はそれぞれ違います。土曜日に入寮した場合、留学終了週の土曜日に退寮、日曜日に入寮は日曜日に退寮になる場合があります。ある学校では日曜日入寮、土曜退寮を実施しています。

学校ごとに規則が違う場合がありますので担当カウンセラーにかならずお問合せください。

マンツーマン授業とグループ授業の違いとは?

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フィリピン英語学校のマンツーマン授業では、キュービクルと呼ばれる専用の教室で講師と1対1で授業を行います。ESLプログラムの場合、生徒の英語レベルに応じて、スピーキング、リスニング、リーディング、ライティング、文法などの科目を指定された教材を用いて学習します。講師は英語で授業を行い、学生は英語で質問する必要があるため、マンツーマン授業はスピーキング能力の向上に密接な関係があります。

グループ授業の場合、クラスごとに3〜4人の学生が割当てられる小グループ授業と、7〜8人の学生が割り当てられる一般的なグループ授業、10〜20名の学生が割当てられる大グループ授業があります。もちろん、学校によって割り当て人数は若干異なります。

学生が3〜4人の小グループレッスンは、一般的に講師と学生間の双方向対話による授業が行われます。一般的な会話、ディスカッション、発表などが代表的な科目です。割り当て人数が7〜8人になりますと、双方向ではなく、講師が主導権を持つ方式の科目が行われます。単語、文法の授業、映画リスニング、リスニングの授業などが代表的です。

日本や欧米圏の英語学校においては、一般的な英会話の授業も10名以上のグループ授業で行われ、その人数に疑問を抱く人は少ないですが、一度フィリピン英語学校のマンツーマンの授業に慣れてしまえば、グループ授業で割り当て人数が10名を超えるようなクラスで英会話の授業を行いますと、学生の不満が蓄積します。マンツーマン授業では50分授業であれば最低でも20分以上は学生がスピーキングの訓練に使うことができます。したがって、英語学校としてもグループ授業を運営する際には、それに適した科目を割り当てる傾向にあります。

一般的に、スパルタ校を中心とした、一日10時間程度の授業が提供されている学校では、グループ授業の数が多くなります。割り当て人数が多いグループ授業では語彙、文法、リスニング、リスニング、プレゼンテーションなどの授業内容が多いです。したがって、これらの学校を選択する際は、英語全体の基礎力を高めるには適しているが、スピーキング力の向上に特化されたい方には適していません。

グループ授業においては、クラスに適応するための時間が必要です。クラスメイトと親交を重ね、使用される教材へ適応する必要があります。マンツーマン授業ではないので、周囲が自分に合わせるのではなく、自分が周囲に合わせる必要があります。したがって、4週間以下の留学を考えている方には、なるべくマンツーマン授業が多い学校・コースを選択されることが留学を成功に導くための戦略となります。

授業を欠席した場合、補講はありますか?

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補講については、学校によって異なります、
一般的にご案内が難しいという点を、予め申し上げます。
個人的な理由での欠席の場合、補講が行われることはございません。

教師の欠勤など個人的な理由ではない場合、学校側より補講が行われます。
ただし、国民の祝日などは補講が行われないのが一般的です。
国民の祝日が多い場合には、学校の判断により、補講が行われる場合もございます。

教師の欠勤や学生の病気による欠席(診断書の提出)の場合、補講をしてくれる学校は多いです。

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