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延泊は最大何日まで可能ですか?

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フィリピンの語学学校の大部分は週単位で留学期間が決められています。1カ月留学する方は普通4週留学、3カ月留学の希望する方は12週留学とみなすことができます。大部分の学校は毎週月曜日にプログラムが始まり、普通は土曜日か日曜日に入寮することになります。4週留学を申請される方が土曜日に入寮される場合、4週後の土曜日に退室するのが一般的です。日曜日に入寮した方は日曜日に退室します。

一方マニラ C21のように土曜・日曜入室に関係なく土曜退室と決めている学校もあります。各学校のページで退室に関して案内していますので参考にしてください。

帰国航空券などの事情で予定した退室日を超えての滞在も可能です。この場合延泊費用がかかります。一般的に延泊費は1日あたり1,000ペソ程度で食費が含まれた金額です。

延泊期間は最大2日が一般的です。3~4日の延泊は学校側で1週間の延長としてみなします。

ルームメイトの国籍を選ぶ事は可能ですか?

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留学前に、ルームメイトの国籍を希望する事は可能です。
希望される場合、予めカウンセラーへご希望をお伝え下さいませ。
しかし確約ではございませんので、予めご了承くださいませ。

例えば台湾の方のルームメイトを希望される場合、その学校に台湾国籍の方が少ない場合は希望が通らない場合がございます。

出来る限りカウンセラーはお客様の希望が通るように努力致します。

ルームメイトとの生活を通し、合わない場合もございます。
基本的にみなさんうまく生活されておりますが、万が一ルームメイトと合わない場合、担当カウンセラーと相談し変更される事をお勧め致します。

 

お客様に気まずい思いをさせないように、自然に変更が出来るように致します。
他の生徒とも一緒に交換を行なえば、ルームメイトは気付きにくいです。
とても敏感な部分ですので、慎重に学校側と話し合いを行ないます。

フィルイングリッシュのカウンセラーは、留学前の学校紹介や学校の情報案内だけでなく、留学生活もサポート致します。
充実した留学生活が送れるよう、可能な限りサポートして参ります。

部屋の中でWI-FIは使用可能ですか?

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フィリピンの英語学校は基本的に寮でWI-FIが使用できない傾向にあります。

スパルタ学校の中で、部屋の中でWI-FIが使用出来るのは、バギオのPINES(チャピスキャンパスのみ)、MONOLです。
セミスパルタ学校は、セブ島のSMEAG(各3つのキャンパス)、Philinter、Baysideプレミアムキャンパス、Cebu Study、NLS、クラークのCIP、ダバオのE&G、EDA、バコロドのILPです。

学業の為、自習室や特定のエリア内のみでWI-FI使用

基本的にWI-FIが部屋で使用出来ないですが、自習室や特定のエリアで使用が出来るためあまり不便を感じません。
社会人の方で休暇を利用して留学され、インターネット環境が必ず必要な場合、事前にお問合せ下さいませ。
部屋によってスピードなどが違う場合や雨などの天候により繋がりづらい場合もございますので、予めご了承くださいませ。

部屋の中でWI-FIが使用出来ない学校側の意見として、学業の為、自習室や特定のエリア内のみでの使用としています。
部屋でWI-FIが使える事により、動画を見たりゲームをしたり勉強に集中しないことを懸念しています。

もちろんWI-FI環境を整えるというのにコストがかかります。日本に比べてWI-FI環境を整える費用が高いです。
WI-FI環境はあくまでも付帯サービスです。今後学校がサービスを充実していくことを期待していきます。

ルームメートの国籍や年齢を選ぶことはできるでしょうか?

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2人部屋以上を選ぶ場合、ルームメートはほとんど韓国人というケースが多いです。

だいたいの学校はルームメートが指定できませんが、定員100名ぐらいの英語学校はルームメートの

お申し込みができる場合もあります。もし、日本人やルームメートに対する条件がございましたら、

先にフィルイングリッシュへお申し込みください。できる限り学校側へお客様のご要望をお伝え致します。

学生寮の部屋はどんな感じ??

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基本的にフィリピン留学では、ほとんどの場合寮で生活する事になります。
学校によって内容に若干違いはありますが、有名な学校はどこでも清潔に保たれているはずです。
というのもフィリピンでは掃除のスタッフ、洗濯のスタッフなどその業務だけの専門スタッフがいますので、常に清潔に保たれています。
但し建物の新旧はあり、建物が新しいほうが当然綺麗といえるでしょう。

 

そして部屋の広さや窓があるか…等も重要ではありますが、一番重要なのは部屋の設備です。
基本的な設備として下記のものが常設されている所が多いと思います。
・ホットシャワー(フィリピンではガスでの温水シャワーがないので機械です。)
・プライベートバスルーム(トイレ、洗面台等)
・勉強机
・キャビネット
・テレビ(ケーブルが望ましい)
・エアコン
・ベッド
・冷蔵庫(共用の所もあります)
・扇風機(学校による)
・全身ミラー(学校による)
・室内無線LAN
・スタンドライト(学校によっては貸し出しなど)
があるとフィリピンでも最低限快適に暮らせるのではないかと思います。
部屋の設備もあらかじめどのようなものがあるのか確認し、自身の必要なものが備わっているかどうか確かめてから学校を決めた方が良いでしょう。

しかしながら、どの学校でもフィリピンである以上、日本並みの設備を求めるのは難しいです。一流ホテルでさえ細かく見ればひび割れがあったり水回りが悪かったりするような事のある環境ですから。

学生寮は何人部屋が良いですか?

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学生寮は2人部屋が標準です。

フィリピンの語学学校は全寮制です。学生寮は1~3人部屋まで用意されているケースが一般的で、学校によっては4人部屋や5人部屋の用意もあります。一般的に各語学学校では、2人部屋を基準として考えて、2人部屋の学生寮が最も部屋の数が多くなります。韓国人は1人部屋を選ぶ学生は殆どいないため、1人部屋を好むのは一部の日本人学生のみという状況もあります。

フィリピン留学中の生活は、授業時間も長時間であること、エアコンが効いた自習室が用意されていることから、お部屋は寝るために帰る場となります。そのため、相手の学生との交流時間も非常に少ないため、2人部屋でもあまり気にならないという意見が多くなっています。

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【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]