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留学期間の延長を考えていますが、学校事務所に直接言うのでしょうか。

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現地で留学期間の延長を考えているのですが、学校事務所に直接言うのでしょうか。
また、手持ちのお金で延長分の授業料を支払えないのですが、帰国してからの支払いは可能でしょうか。

【お手続きについて】

留学生活に満足され、留学期間の延長をご検討頂き誠にありがとうございます。延長の手続きは学校事務所または弊社までお知らせ下さいませ。

留学期間の延長手続きは、新規申し込みと同様、一切の手数料など発生致しません。なお、下記事項のご確認を頂ければ延長分の御見積書を発行させて頂きます。

■延長希望期間(週単位)
■部屋タイプ
■ご希望のコース

【お支払について】

フィリピン滞在の理由で日本円の学費お支払が難しい場合、弊社後払い制度のご利用が可能です。

弊社後払い制度ご利用は、お客様の留学費用を弊社が一時的に建て替えるものです。
延長分のお支払は留学終了後、1週間以内に弊社指定口座までお願いしております。

本サービスご利用に関しては弊社カウンセラーが詳細をご案内致しますので【オンライン相談】までお問合せ下さい。

学費が少し遅れても大丈夫ですか

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カウンセリングの後、学校を決めて入学許可書ももらっています。入学日を変更したくはありませんが、個人的な事情があり、期限日までに学費の振込みが出来ないかもしれません。学費の振込みが入学より少し遅くなっても大丈夫ですか。

フィルイングリッシュでは、原則として留学する学校の入学許可書をお送りする日から2週間以内の学費のお支払いをお願いしております。しかしお客様の事情により特定の日のお支払いをご希望される場合は、希望日の入金でも問題ございません。

学費のお支払いに関しては、学校到着後に振込みをする「フィルイングリッシュ学費後払い制度」、「分割お支払い」も可能です。もちろんお客様の入学に問題がないように、フィルイングリッシュから学校側に学費を先払いしております。
海外に滞在され、送金が難しいお客様の場合、留学が終わってからのお支払いになるケースもあります。

学費のお支払い期限に関しては担当のカウンセラーにお問合せ頂ければご案内致します。

授業料振込期限の猶予について

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授業料のお支払いについては原則、日本国内にある弊社指定の銀行口座へ、入学許可書が発行されてから2週間以内のお振込を依頼しております。

ただし相応の事情がある場合、事前にご相談頂けましたら猶予することも可能です。2 回に分けての分割払いも可能となっております。

またオーストラリアなど、海外から直接フィリピンに向かわれる場合、入学後もしくは留学終了後までお支払いを猶予することも検討可能です。

その他にも、後払い・分割払いとは別に、一度フィルイングリッシュで授業料を立替えてお支払いさせていただき、入学後3日間以内にお振込みをしていただく「学費後払い制度」を導入しており、ある程度柔軟にお客様の要望にお応えすることが可能です。

詳細は担当カウンセラーにご相談くださいませ。

15歳未満の方の留学に必要なWEG申請について

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フィリピン国籍以外の15歳未満の未成年者は、有効な査証を有しても、単独または親(離婚している場合は親権者)の付き添い無しにフィリピンへ渡航する場合、Waiver of Exclusion Ground(WEG)が必要です。

フィリピン到着時、入国管理局に「扶養・保証に関する同意宣誓供述書 (Affidavit of Support and Guarantee with Consent) を提出し、WEG申請を行います。

これを申請するにあたり、上記の未成年者の父母または親権を持つ方は、未成年者の単独渡航、もしくは同行者との渡航、その他に滞在先を記した、同意宣誓供述書をフィリピン大使館にて申請して下さい。

フィリピン入国管理局は現在、一人あたり3,120ペソのWEG申請料を徴収しています。

15歳未満の未成年者のフィリピン単身渡航について

フィリピン大使館HP案内

http://tokyo.philembassy.net/ja/consular-section/services/visa/waiver-of-exclusion-ground-weg/

払い戻し規定と返金時に手数料は必要ですか?

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こんにちは。フィルイングリッシュカスタマーチームです。

ご検討されている学校がある場合は、必ずその学校の学校規定を確認して下さい。
学校規定の中には、ルールの他に返金規定も記載されています。 (学校の規定は、各学校コンテンツ内にございます)

学校入学前のキャンセルの場合、入学から30日前までにキャンセル申請をした場合、手数料(ペナルティ)は発生しません。
すでに授業料をお支払い頂いた場合でも、100%の払い戻しを受けることが出来ます。もしキャンセル申請時が30日以内の場合、入学金等が手数料として、学校から請求になることがございます。いくつかの学校は、規定が厳しく、例えば入学の2週間前や1週間前で請求される料金が異なります。学校ごとに差がございますので、返金規定を必ずご確認お願い致します。

学校入学後のキャンセルは、基本的に学校の規定に従います。欧米圏の留学同様にフィリピン留学も、留学をキャンセルする場合、学校側は新入生をすぐに補充できない理由から、お客様への返金額が大幅に少なくなります。従って、返金規定を熟知するだけでなく、何よりも学校を選択する際、自分の留学期間と留学目的に合った学校を慎重に選択することをお勧め致します。

参考までに、弊社では24週間以上の長期留学を積極的にお勧め致しません。学校によっては、12〜16週間でまずは入学申請を行い、その学校が自分に合っているかの適正を判断した上での延長をお勧め致します。マンツーマン中心のフィリピンの学校生活は、学習強度が欧米圏の留学に比べて高くなります。そのため、24週間または30週間以上の留学の場合、当初の計画よりも早く目標に達する割合が約20%あります。実際の留学生活をしてみて、予想よりも早く英語力が向上する場合、専門コースへの変更やそれに伴う学校変更を希望する場合もございます。
また、1校での長期留学は、倦怠感が生じる場合が多いです。

24週間以上の留学の場合、自分の英語の目標、またはIELTS、TOEFLなどの具体的に必要な点数がある場合、2校を選択した場合に失敗する確率はほとんどありません。
フィル·イングリッシュのカスタマーチームは、顧客の新規入学や売上金額だけでなく、いかにお客様に満足した留学生活を送られるかを優先に考え、対応させて頂いております。

留学開始日を変更する事は可能ですか?

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留学開始日の変更について!いつまでに申請すればよいですか?

こんにちは。フィルイングリッシュのカスタマーチームです。

留学開始日の変更を希望される方がいらっしゃいます。基本的に開始日の6週間前までに連絡をお願いします。

入学予約(登録)した後は、学校から入学許可書が発行されます。
個人的な事情で入学日(留学開始日)を変更したい場合は、留学開始日の6週間前までに変更申請をする必要があります。
学校によっては30日前か2週間前でも可能な場合もありますが、急な留学開始日の変更ですと、学校側も他の学生の入学を受け入れが難しくなります。

留学開始日の変更は変更申請費用が問題ではなく、学校側に迷惑がかかってしまう恐れがあります。
留学開始日の変更を希望される場合、なるべく6週間前までにはお願い致します。

開始日の変更に伴う手数料は発生しません。

現在オーストラリアにいます。学費納付はどうしたらいいですか?

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オーストラリアに住んでいらしゃっても、弊社の指定の口座に送金していただくのが原則です。

個人のオンラインバンキングを利用して送金したり、家族の方にお願いして送金していただきます。
ただし、お手持ちのドルでしか納付できない場合、学校へ直接納付するという方法も可能です。

しかし一部の学校は学生からの学費を直接は受け取らない場合もありますので状況に応じて変わる場合もございます。
一部のお客様は弊社の学費納付規定から外れた方法も可能です。

個人の状況を考えて、オーストラリアなどの外国に滞在中の方はフィリピン留学生活が完了された後の送金(学費納付)も可能です。

入寮日は土曜日?日曜日ですか?

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一般的にフィリピンの英語学校の授業開始日は月曜日です。
月曜日の午前中からオリエンテーションやレベル分けテスト等が行われます。

その為、入寮は土曜日または日曜日となります。
どちらのご到着でも構いませんし、お客様の到着時間に合わせてピックアップのお手配をしますので、ご到着時間は何時でも構いません。

飛行機の空席状況により、土曜日または日曜日の到着便が予約出来ない場合、金曜日または月曜日の到着便をご予約下さいませ。

この場合、事前にカウンセラーまでご連絡をお願い致します。学校の了承を得る必要がございます。
かなり少ないですが、平日受け入れ可能な学校もございます。

ちなみにバギオの学校、セブ島のいくつかの学校は入学日を指定しています。
詳細についてはカウンセラーまでお問い合わせ下さいませ。

カード決済は可能ですか?

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フィルイングリッシュは割引専門エージェントですからクレジットカードによる学費清算は受け付けておりません。カードで清算すると手数料がかかり学費割引が出来なくなるからです。

クレジットカード決済を望まれる理由として以下のようなケースがあります。

1)海外在留のため学費送金が難しい場合
2)リボ払いなど分割払いを望む場合
3)銀行での送金手続きの面倒をはぶきたい場合

当社は学費割引だけでなく学費送金方式にたいしてもお客様のニーズに応えようと努力してまいりました。現在当社は学校到着後に学費を納付する後払い納付サービスを運営しており、海外在留をしながら直接フィリピンに入国される方にはケースにより日本帰国後の完全後払い学費送金も認めています。
学費送金方法で別途にご相談がある場合、担当カウンセラーにお気軽にお問い合わせくださいませ。

学校到着後の学費送金の流れ

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海外留学は通常学校到着前に学費送金を済ませます。
しかしフィルイングリッシュは当社ご利用のお客様への特権として学校到着後に学費納付を可能にしたスペシャルサービスを実施しています。
学校到着後学費送金をご希望される方は特別な手続きなしに申請可能で、その流れは以下となります。

1)学校到着後学費納付方式申請
2)フィルイングリッシュのお客様の学費を学校側に立て替えて送金
3)お客様は送金された事実を確認(学校に入金を確認出来る)
4)学校到着3日後に指定の口座に学費送金

総金額は先に発行したお見積もり書の金額が基準となり、金利等は発生いたしません。
この特典を利用しても享受出来るサービスや授業内容、部屋の割り当て等に一切差はありません。

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【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち 記事作成日:2017年6月20日 「フィリピン留学に行くと人生が変わる」 これはフィリピン留学に行った人たちがひそかに口にすることです。 どーも、フィルイングリッシュの卒業生の千田です。 前回は「フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!」で衝撃デビューを飾らせていただきました。(衝撃かどうかはまったくの主観なのでご了承ください) フィリピン留学に行く人の目的は様々。 ちょっと英語がしゃべれるようになりたい 「交換留学前のTOEFL、IELTSの点数ゲット」 「就職活動でTOEIC800点が必要」 「外資系に就職したい」 「海外で活躍したい」 「世界中を旅行したい」 「外国人の彼女がほしい」 こんな感じで「英語の向上」をベースに人生を変えようとしている人が多いと思います。 もちろん、旅行がてら行くという人も増えていることでしょう。 今回は、フィリピン留学のもっと深いところに切り込みます。 そう、フィリピン留学はもっと深いんです(笑) それが今回のメッセージです。 もっとわかりやすく言えば、英語の向上だけがフィリピン留学ではないということです。 僕の周りにいる人のフィリピン留学で人生が変わった人たちの体験談をもとにして、 フィリピン留学で人生がどう変わるのかをまとめてみました! フィリピン留学の体験談は浅すぎる! すみません、いきなり批判的で。 フィリピン留学の体験談を見ていると、 「TOEICが300点伸びました!」とか、 「交換留学できました!」とか、 「○○の語学学校はカリキュラムがしっかりしていました!」 「ご飯が美味しかったです。」 英語伸びました系、英語学習系の体験談が多いわけです。 もちろん、それはそれで素晴らしい体験談に違いはないですし、 フィリピン留学の体験談を読む人は、まずは「どの程度英語が伸びるのか」「学校はしっかりしているのか」に興味を持つであろうことを考えると、役に立つ読み物ではあるはずです。 しかし、僕はここに一石を投じたい! 浅い!と言いたいのです。 英語の向上はスキルの話であって、大事なのは留学でその人の人生がどう変わったのかを知りたいですよね。 繰り返しますが、英語の向上はフィリピン留学の一部分に過ぎないです。 こういう留学体験談を投稿している人も、もっと良い体験をしてるはずです。 でも自分の人生がどう変わったかなんて体験談で言うのは、恥ずかしいことだという風潮があるらしく、あまり表に出てきてないだけなんですね。 フィリピン留学の実態! 本当の体験談 実際、フィリピン留学に行った人の生の声を聞くと、 もっとエグーイ、いや深いでしたね、 そう深い話が出てくるんです。 それを紹介したいんですね。 本当に深いかは保証できませんが、僕の知人の例から挙げましょう。 彼らの特徴は、もともとは英語がそこまでできるわけでもなく、とりわけ優秀でもなかったということです。 そして勘違いして頂きたくないのが、「僕の知人がすごいぜ!」ということを言いたいわけではなく、こういう事例がフィリピン留学のスタンダードであり、それが真実であるということを伝えたいということですね。 世界を飛び回るボランティア人 フィリピン留学当初は英語がほとんど話せかったY君。 大学生だったのでフィリピン留学前にある程度の文法と単語の知識は持っていましたが。。 でもフィリピン留学を何度も繰り返し(いくつもの学校を渡り歩き)、英語を必死に勉強していました。 留学後には、ボランティアとしてフィリピンの公立学校で英語の先生体験をするなど、世界をまたいでボランティアを行う青年へと成長を遂げました。 ちょうど今週来た報告だと、英語とITの教育を展開する会社に就職が決まったとの事。 大学での専攻とは関係なく、というよりそれを乗り越えた夢につながったのです。 彼のような人が社会を変えていくんでしょうね。 […]

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バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。 ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 目次 バギオでショッピングを楽しむ バギオで外食を楽しむ バギオの自然に癒される バギオのおすすめ日帰り旅行先 バギオのおすすめ週末旅行先 1.バギオでショッピングを楽しむ バギオSMモール(SM City Baguio) フィリピン全国チェーンの大型ショッピングモールであるSMモールのバギオ店。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものは全て揃っているのでとっても便利です。SMモールはフィリピン各地域にありますが、どの地域であっても留学生の多くは週末をここで過ごします。 住所:Luneta Hill Drive | Upper Session Road, Baguio, Luzon, Philippines ピュアゴールド(Pure Gold) SMモールよりも規模が小さく価格設定が安めの、フィリピン全土にあるスーパーマーケット。日用品などはほとんど問題なくそろえることが出来ます。フィリピン人も多く利用するため、フィリピンのローカルな雰囲気を感じられるので留学生にも人気です。 バギオナイトマーケット 毎日夜20時頃からオープンするバギオのナイトマーケット。フィリピンや外国から集まった古着や骨董品、B級のグルメが楽しめます。モールよりも数倍安く、本物か定かではないブランド品など、掘り出し物もあり、活気あるディープなフィリピンを味わうことが出来ます。元々はフィリピンの超ローカルな市場ですが、最近はバギオにいる留学生の中にも観光スポットとして人気です。人が多いのでスリに注意しましょう。 2.バギオで外食を楽しむ 日本食レストラン「CHAYA」 日本人の奥様とフィリピン人の旦那さんが経営するバギオで一番有名な日本食レストラン。海鮮丼や手巻き寿司、ざるそば、すき焼きなど日本と同じクオリティの日本食が味わえます。WI-FI、コンセントあり。 フィリピンで日本食を頻繁に食べるとかなりの出費になるので、月に数回の贅沢で行くのがおすすめ。バギオ留学中でも美味しい日本食が食べられる場所があるのは、かなり安心ですよ♪ 住所:72 Legarda Rd, Brgy. Campo Sioco, Baguio, 2600 Benguet 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) ステーキ屋「TSOKOLATERIA」 バギオでもリーズナブルな価格で、ボリュームのあるフィリピン風のステーキを楽しめるレストラン。肉類以外にもアフタヌーンティーセットやデザート類、ドリンク類も充実。バギオメインストリートであるセッションロード沿いにあるのでアクセスも便利でお勧めです。フィリピンでガッツリ肉を食べたくなったらココ! 住所:Igorot Stairs, Upper Session Rd, Baguio, Benguet, 2600 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) 隠れ家カフェ「OH […]

・セブ島留学がいま激アツな5つの理由

セブ島留学がいま激アツな5つの理由 <この記事は2017年5月26日に更新されました> セブ島留学という言葉はフィリピン留学と同じくらい認知度が高くなりました。 フィリピン留学は地域ごとにメリットやデメリットが異なりますが、その中で多くの人々を魅了しているのがセブ島留学です。セブ島は留学だけでなく観光地としても有名で、欧米人観光客やアジア人留学生で溢れている都市です。 フィリピン留学の中でも、セブ島留学が今“激アツ”と言われる理由とは何なのでしょうか。 それを探るべく、セブ島留学の5つの理由という観点から、セブ島留学の魅力やメリット、さらにはセブ島留学のデメリットまで包み隠さず明らかにしたいと思います。 セブ島留学の激アツな理由は、次の5つです。 メリハリのある学習スタイル 安心できる環境 料金が安い 便利である 多様性がある 理由1:メリハリのある学習スタイル フィリピン英語留学といえば、韓国式の厳しいスタイルとともに発展してきましたバギオ留学では、いまだに平日外出NGのスパルタ式のスタイルが、根強い人気を誇っています。 >>バギオ留学の魅力はこちら 一方で最近のセブ島留学は、リゾート地であることに加えて、平日外出OKなセミスパルタの学校が増えてきている影響もあり、厳しすぎずゆるすぎない、セブ島独自の「メリハリのある学習スタイル」を確立しつつあります。 メリハリのある英語学習は、日本人にとても合ったスタイルで、英語漬けになりながらも無理しすぎず息抜きも兼ねながら、モチベーションを長く保っていけるのが特徴です。 セブ島では良く学び、よく勉強し、よく遊ぶ事ができますが、おおまかにどのようなメリハリ留学ができるのでしょうか。 セブ島留学でのメリハリのある学習スタイルを以下の6つにまとめました。 セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 短期留学で結果を求めるならセブ島留学 6つの理由の詳細については、【セブ島留学は驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? 】にまとめてあります。 メリハリ留学の注意点 自己管理が必要 セブ島留学に行くと、日本ではあまり経験することのできない開放感があります。気分もメンタルも盛り上げる上に、充実に遊べる自然や施設、夜遊びも整っていますから誘惑に負けてしまうと遊びに走る恐れがあります。 一部ではありますが、セブ島の留学生の中には本来の目的を忘れてしまい、恋愛、旅行、お酒にハマってしまう人もいます。 その意味でも語学学校選びは大事です。スパルタかセミスパルタか、自己管理力が強い人に合うか弱い人に合うか規則はどれほど厳しいかをしっかりチェックする必要がありますね。 語学学校の選び方は各々の性格や目標によって変わってきます。 フィルイングリッシュでは、留学の目的や目標、個々人の悩みや弱みに合わせ留学プラン作成及び留学中のサポートを無料で手伝いしています。 >>>LINE@から訪問まで、フィリピン留学相談の種類を選ぶ 理由2:安心できる環境 英語留学のために海外に行くとき、まず前提となるのは「治安面で安心できる」ことです。 もし留学先が、治安が悪いと英語勉強ところじゃなくなりますよね。また、日本人が一人もいない環境であれば、不安ですし情報収集も難しくなります。 セブ島留学の治安はどうでしょうか。 セブ島留学は実際行ってきた日本人が多いため、「たぶん大丈夫かな」という認識と、「東南アジアだから危ないでしょう」という認識があるかと思います。 フィルイングリッシュは、フィリピン現地で留学サポートデスクを運営しており、カウンセラーのフィリピン在住歴平均は7年となります。フィリピン留学専門のフィルイングリッシュが思うセブ島留学が安心できる理由は以下の3つです。 セブ島≒L.A同レベル?実はセブ島の治安はそれほど悪くない セブ島には日本人留学生が多い フィリピン人が平和である ということから安心できる環境で留学生活を送ることができるのです。 安心留学の注意点 セブ島に英語の勉強を目的として留学している人が大きな事件に巻き込まれる可能性は非常に低いです。 ですが、スリや盗難のような軽犯罪はまだまだ多く発生しています。 それらを回避するためには以下のことに気をつけてください。 かばんを前にかける かばんや荷物は自分の手元から離さない 日本の財布は持ち歩かない、小銭入れを使う 財布を持ち歩く場合は、前ポケットもしくはかばんに入れる 派手なブランド物を身につけない セブ島の治安に関する詳細については、【セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話 […]