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女性目線で見た「フィリピン留学持ち物リストまとめ」

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スタッフの海外留学経験から学んだ女子のための持ち物リスト

準備万端でフィリピンに来たのに、現地に着いてからあたふた・・・
現地で簡単に買えると思った・・・日本じゃ当たり前に売ってるのに・・・なんてことに良くなりがちなんです。
3ヶ月以上の長期留学となると、特に女性は色々と欲しいものが出てくるんですよね。
私は約1年間、フィリピン含む海外生活の経験があります。

そこで、私の海外経験から学んだ「もって来てこれば良かった&持ってきて良かった」という22の荷物についてそれぞれ紹介します。

1.メイク落とし
私の中でこれは絶対です。
特に肌のお弱い方は持参されることをお勧めします。
三ヶ月の留学であれば、メイク落としのボトル+詰め替え用が一つあれば十分足りると思います。

2.洗顔フォーム
特に肌のお弱い方は持参されることをお勧めします。
私が使ってた洗顔フォームは、ロゼットというチューブ(120グラム)タイプの洗顔料でしたが、1.5本で三ヶ月もちました。
この大きさのものであれば、二本もあれば十分です。

3.歯ブラシ
こちらの歯ブラシはヘッドが本当にデカいので、
日本の歯ブラシのコンパクトヘッドが好きな方は、何本か持参されることをお勧めします。

4.ボディスポンジ
売ってるようで、売ってないボディスポンジ。
正確には、売ってるんだけど、種類が少ないです。
100均の物で十分なので、持参された方がいいです。

5.カミソリ
こちらのカミソリは剃れないうえに、カミソリ負けをしてしまうことも多々。
必要に応じて、日本から持参されることをおすすめします。

6.虫さされの薬
フィリピンは虫(特に蚊)が多いので、持参されることをおすすめします。
こちらの虫刺されの薬を塗って、肌が荒れてしまった人を見ました。
虫よけスプレーはこちらで購入できるので、特に必要ないと思います。

7.日焼け止め
言うまでもありませんが、1年中常夏のフィリピンなのでこれは必須です。

8.ビタミン剤・サプリメント
日本ほどバランスの良い食事ができないので、必要に応じて、お持ちすることをおすすめします。(私はビタミンB、Cを多めに持参しました)

9.ヘアクリーム・オイル
フィリピンのヘアオイルは私には効果が感じられませんでした。
(良いものに出会ってないだけかも?)で

10.カーディガン&羽織りまたはストール等
「フィリピンで簡単に購入できると思ってた」と良く聞きますし、私もそう思ってました。これが、なかなか見つけられないんですね。

飛行機の中、バスの中、デパートの中、教室の中…。どこもかしこも寒いくらいにエアコンが効いているので、2~3枚お持ちいただくことをオススメします。
ガンガンにエアコンかけるのは、フィリピンなりの「おもてなし」だそうです。

11.目薬
フィリピン人は目薬をさす習慣がないようです。
特にドライアイの方などは、必ず持参してください。

12.爪切り
フィリピンでも購入できますが、モノが悪いです。

13.コットン
お持ちいただくことをお勧めします。
箱だと かさむ ので、私はジップロックに詰め替えて持参していました。

14.生理用品
肌が弱い方やこだわりがある人はお持ちいただく事をお勧めしますが、特になんでも…と言う方は、フィリピンで安く購入できます。日本と同じく、羽あり羽なしタイプがあります。

15.基礎化粧品
こちらもお持ちいただくことをお勧めしますが、かさむのであれば、詰め替え用だけでもいいと思います。
重量制限に引っかかりそうで持ってこれないという方は、セブ&マニラは無印良品がありましたし、韓国の基礎化粧品であれば、大体どこの地域でも入手できますよ。

16.洗濯ネット
寮生活では、学生みんなの衣類を洗濯機で回します。

また洗剤が強いものが多いので、ネットに入れないとすぐに衣服が傷んでしまいます。したがって、こちらも必須。

17.パラソルハンガー
下着や靴下を干す時に役立ちます。

18.シリコン(折りたたみ式)洗い桶
下着などを洗う時に役立ちます。

19.ちょっと旅行に行く用のカバン
財布、携帯、デジカメ、ハンカチが収納出来るくらいの
ボディバッグ。前がけ出来るものがより良いです。

20.ハンガー
ハンガーがない学校もちらほらあります。
こちらで安く購入出来ますが、余裕があれば1~2本お持ちいただくと重宝します。

21.胃腸薬や鎮痛剤、風邪薬など
はじめの一週間は体調を崩しやすいです。
海外保険に加入していれば問題ありませんが、
念のため、持っていると安心です。

22.トイレットペーパー1ロール&1~2日分の旅行用シャンプーリンス
寮のトイレには、トイレットペーパーが常備されていません。
多くの方は寮に到着するのが夜になるため、外部へ買いにいくことが困難です。

因に、トイレットペーパーは芯を抜いて圧縮することが可能です。こちらをチェック

以上です。女性のみなさまはぜひ参考になさってください。

フィリピン 女子留学プラン

シティに近いのか? 海に近いのか?どこの地域にあるのか?場所によって大きく雰囲気や日常生活が変わってくるフィリピン。

フィリピンをいっぱい楽しみたい方だと放課後に外出が出来る語学学校がおすすめです。シティ派の人は街の中心地から近い語学学校を、自然派は中心地から離れた語学学校を選ぶといいでしょう。

>>>女子留学プラン詳細

セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話

留学のカウンセリングをしていて、セブ島留学を調べ始めた方からこのような質問を頂く事があります。 「セブ島って危険そう」「東南アジアって治安悪いでしょ!」「日本人が殺されたニュースを聞いた」 など、セブ島=危険というイメージを持っている人もなかにはいます。しかし、それは東南アジア/セブ島に対する先入観、誤解が大きいと思います。

>>>セブ島の治安についてのコラムを読む

フィリピン留学の前に準備すべき持ち物リストは?

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フィリピン語学研修の出発前に準備すべき物品やフィリピン現地で購入可能なものをチェックしましょう。 海外留学を終える頃の荷物は予想以上に荷物が増え、苦労する事が多いです。荷物はカバンの80%程度に留めて準備するのが望ましいです。下記リストはフィリピン留学時の一般的な準備事項です。

必須準備物

パスポート

渡航時に残存期間が6カ月以上+滞在日数分必要です。(念のためコピーもお持ちください)

航空券

パスポートと往復航空券の英字のお名前が一致しているかご確認ください。

生活費

現金もしくは現地通貨で引き出せる国際キャッシュカード、または大きなお店ではクレジットカードをご利用ください。

海外保険証書

万一のために海外旅行保険・留学保険に加入し、証明書をお持ちください。

パソコン/MP3/iphone

授業を録音し宿題を出す学校が多いのでお持ちください。

筆記用具

日本製に比べると質が落ちますが、現地購入も可能です。

衣類

室内のエアコンが寒い場合がございますので長袖もご用意ください。

下着・靴下・タオル

下着を部屋干しする場合は乾きやすい素材の物がおすすめです。

おすすめ準備物

電子辞書

たいへん便利ですのでお持ちになりお使いください。

参考書

日本語の参考書はフィリピンでは手に入りませんので、お使いの物がありましたらお持ちください。

水着

週末などに海に行くことができますので持っていかれてもよいかと思います。

メガネ・コンタクトレンズ

ご利用の方はご用意ください。

サングラス・帽子

日差しが強いことがございますので、必要でしたらお持ちください。

常備薬

風邪薬、下痢止め、胃薬、頭痛薬など常用しているものがあればお持ちください(現地購入可能ですが、外国製のものは成分が強いです。)

生活必需品

(シャンプー、リンス、歯磨き粉、せっけんなど)寮には備えつけられておりませんが現地購入が可能です。少しだけ用意しておいて、足りなくなったら現地調達が可能です。

化粧品類

現地でも購入可能ですが、お使いの物がありましたらお持ちください。日焼け止めも必須です。

時計

目覚まし時計、腕時計など

殺虫剤

雨季(6~10月)以外の時期であれば蚊はあまりおりません。かゆみ止めや虫よけスプレーも必要であればお持ちください。蟻、ゴキブリなどの殺虫剤は現地でもご購入可能です。

デジタルカメラ

現地購入は高額ですので日本からお持ちください 充電器もあわせてお持ちください。

ドライヤー

変圧器があれば日本のドライヤーもお使いいただけます 現地でも安く購入可能です。

物干しロープ

特に下着や上質な洋服をご自身で手洗いしたい場合、 干しロープがれば部屋干しのときに便利です。

生理用品

日本の物が良いという場合はお持ちください。タンポンは手に入りにくいです。

トイレットペーパー

生活必需品同様、備え付けはありませんが現地購入が可能ですので、こちらも少量お持ちになり現地で買い足しください。

日本食

ご飯が合わない場合などふりかけ、お茶漬けなど役に立ちます。長期の方は日本のカップラーメンが恋しくなるそうです。現地でも購入可能ですが割高です。

※ビザに関して、フィリピンの一般的な語学学校では学生ビザを取得する必要はありません。

※日本人はビザ無し(入国時の観光ビザ)で30日までの滞在が許可されますので、ビザ無しで入国した後、語学学校で延長手続をします。

※SSPおよびビザ申請等に証明写真が必要となりますが、日本では馴染みのないサイズ(2×2)が要求されますので、現地で撮影されますことをお勧め致します。現地オリエンテーション時に詳細についての説明がございますが、数百円で撮影可能です。

※弊社現地担当者と学校の担当者の連絡先を事前にご案内しますので、必ずメモしてお持ちください。

☆海外保険を安くする方法☆

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フィリピン留学に行く際、みなさん保険に加入されると思いますが、意外に保険料って高いですよね??
やはり保障がしっかりとしているセットプランを個人的におすすめしますが、どうしても保険料を安く抑えたいという方に耳寄りな情報です!!

バラ掛けというのをご存知ですか??

自分で保険を掛けたい内容をカスタマイズ出来るので、自分に必要な保険のみを掛ける事が出来き、かつセットプランよりも安く保険を掛ける事が出来るんです!!
私自身、学生時代によく海外旅行に行っていたのですが、貧乏旅行の為保険料をとにかく安く済ませようとバラ掛けをよく使用していました。実は今でも使用しています☆

☆2つのポイント☆

①携行品はバラ掛けの保険の中で保険料が高いんです。
個人的に、海外に行く時に高いものを持っていかないので、携行品を掛けないので、安く抑える事が出来ます。
②賠償責任は1億と補償金額が高いですが、保険料は一番安いです。
例えば…何かを破損してしまったり、誰かにケガを負わせてしまった際に保障されます。
保険料がかなり安いので、個人的には必ず掛けていきます。

どうしても保険料を安く抑えたい方は、一度セットプランと自分に必要な保障内容のバラ掛けとを比較してみるといいと思います。

~バラ掛け(フリープラン)の取り扱いがある会社~

AIU・損保ジャパン・三井住友海上・東京海上日動
日本興亜損保・ジェイアイ海外旅行保険・富士火災

☆以上海外旅行保険の豆知識でした☆
選択する保障内容により異なりますが、セットプランよりも2~6割程安くなります。

バギオ方面の英語学校に団体ピックアップ日以外の入学は可能ですか?

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学園都市もしくは教育都市として認知度が高いバギオ地域の英語学校には真剣に英語留学を行いたい方が通われる傾向にる為に多くの英語学校がスパルタ式です。

バギオ方面のほとんどの英語学校が団体ピックアップ日(指定入学日)を設けております。団体ピックアップ日に合わせで留学をする事で、学校の空港へのピックアップサービスをご利用になる事が可能となります。ただし、団体ピックアップ日でなければ留学が出来ないとの事ではないです。バギオ方面にあるほとんどの英語学校では団体ピックアップ日でなくとも留学は可能です。

*学校に寄っては団体ピックアップ日でなければ入学不可のところもあります
*学校に寄ってはカリキュラムに多少の支障が出る事があります。

団体ピックアップ日に合わせて留学が出来ない場合は、ご自身で学校に向って頂くか弊社フィルイングリッシュの送迎サービス(別費)をご利用になって頂く必要がございます。ご自身で学校に向う際は弊社のカウンセラーが行き方の詳細をご説明させて頂きますのでご安心下さい
マニラ空港での不安・不満解消!待ち時間0サービス始動↓

Googleマップ:マニラ空港からバギオのVictory Liner バスターミナルまで

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。

>>>スパルタ語学学校のメリットと留意点を見る

フィリピン バギオ留学のメリット

バギオ留学は、セブ島留学に次いで人気が高いフィリピン留学先です。
フィリピンのほとんどの地域は1年中平均28℃ほどの暖かい国ですが、標高1,500mの高原に位置したバギオは平均気温20℃以下と日本の秋のような涼しい気候の中、英語学習に専念できます。バギオ留学のデメリットとしてマニラ空港からの移動時間が長いことがありますが、そのデメリットよりも大きい魅力が沢山あり、日本人留学生も毎年増えています。

>>>フィリピンバギオ留学のメリットについて読む

留学期間の短縮は現地で可能ですか?キャンセル料はいつから発生しますか?

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例えば12週間で留学を申し込み、現地で8週間に変更も可能です。
しかし留学開始後の留学期間の短縮の場合、学校のキャンセル規定に基づきます。
4週間の留学の場合、多くの学校で返金がございませんので、ご注意くださいませ。

留学途中での留学のキャンセルは、時期や学校規定により返金金額が異なります。
必ず入学前にキャンセル規定をご確認くださいませ。

また留学期間の短縮を事前に検討されている場合、初めから4週間などで入学申請を行ない、現地で延長されることをお勧めいたします。

入学開始前のキャンセルの場合、留学開始日30日をきったキャンセルの場合、入学金相当のキャンセル料が必要です。

詳細は担当カウンセラーへお問い合わせくださいませ。

あまりにも割引額が大きすぎる気がして・・・

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お見積書の割引額について、桁を間違えているわけではないですよね?あまりにも割引額が大きすぎる気がして・・・

いいえ、桁を間違えているわけではなく、弊社の場合、一部学校を除き、大幅な割引料金で学校をご紹介することが可能です。

なぜ他のエージェントでは実施が難しい、これだけの大幅割引が弊社では可能なのかについては、「エージェントのビジネスモデル」と「各エージェントのビジネス上の戦略の違い」がその理由となります。

但し、弊社フィルイングリッシュが世間にそこまで認知されていなかった頃、あまりの割引率の高さに、逆に不安をおぼえるお客様が多かったことも事実としてございます。

そのため、弊社では下記の方法でお客様に信頼感をより抱いて頂けるよう、常に心掛けている次第でございます。

弊社ではお客様のご希望があれば、学校の代表メールアドレス等の連絡先をご提供し、学校検討中であれば、弊社が定期的にお取引をさせて頂いている確かなエージェントであること、入学申請後であれば、入学申請処理が確かに実施されていること、学費が確かに学校側に送金されていることをご確認することが可能です。

また、弊社では「授業料後払い制度」も準備しております。事前に入学登録金15,000円のみをお支払い頂き、学校入学後3日間以内に残りの学費をお支払いして頂く制度です。これにより、実際に学校に入学した上で、学費お支払いを実施して頂くことが可能です。

最後にお客様にご留意して頂きたい点として、お客様が口外しない限り、大幅割引の事実によって学生がなんらかの処遇・差別を受けることはございません。通常、エージェント毎に学生を管理することは非常に困難ですし、学校のイメージ悪化を伴う、そのような処置を実施する必要性がないためです。

学校とエージェントのビジネスモデルの関係上、学校側が独自に割引内容・実施額を確認することはできません。但し、一部割引を快く思っていない学校もございますので、今後のお客様の利益のためにも、他エージェント様含めて、割引に関する一切の事項は口外厳禁を宜しくお願い致します。

お得なキャンペーン情報

フィリピン留学を一番安い費用で!お得な英語留学キャンペーン情報フィリピン留学エージェント、フィルイングリッシュは、お客様一人ひとりに一番良い学校を一番安い費用で留学が出来るように、様々なキャンペーンを用意しております。お客様がお見積書依頼をされましたら、その時期に最もお得なキャンペーンを適用した御見積書をお送り致します。学校選定に迷いましたら、「オンライン相談」、「お気軽LINE相談」までお問い合わせください。

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同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる理由とは?

同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる理由はなぜでしょうか?

これは①留学エージェントのビジネスモデルと②各エージェントのビジネス上の戦略の違いが大きな理由となります。

①学校はより多くの学生を獲得するため、エージェントを通して入学登録があった際、エージェントに対して紹介手数料としての「コミッション」を支払います。学校によってこのコミッション率は異なりますが、基本的には、どのエージェントに対しても共通の割合が適用されます。従いまして、たとえどのエージェントであったとしても、同じコース・部屋タイプ・留学期間である学生をご紹介した際には、まったく同額のコミッションを得ることができます。こちらが、エージェントのビジネスモデルの前提条件となっております。

②この得られたコミッションをどう使うかに各エージェントのビジネス上の戦略の違いがございます。あるエージェントは対面営業のため、日本各都市の立地水準の良い場所に配置している本社・各支社の賃料・維持費および各種営業費用の支払いに回し、あるエージェントはお客様の廉価によるフィリピン留学実現のため、フィリピンのマニラ支社・クラーク支社からの徹底した学校情報の収集による電話・メール営業をベースとしつつも、できるだけ営業費用をシンプルなものにして学費割引に回します。ちなみに弊社フィルイングリッシュは後者のエージェントとなります。

ここに、同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる秘密がございます。

弊社フィルイングリッシュに限らず、様々なエージェントがフィリピン留学のサポートを行っておりますが、廉価な学費提供は当たり前として、学校の正しい情報を提供できるエージェント、留学前だけでなく留学修了の最後の瞬間まで現地サポートが可能なエージェントを選択されることをお勧め致します。

そして、フィルイングリッシュはそのような留学代理店として、皆様のフィリピン留学サポートをさせて頂きます。

安心フィリピン留学 フィルイングリッシュのメリット

フィルイングリッシュはバリエーションのあるキャンペーンを通し学費割引留学を実現させております。なるべく無駄な経費を削減し、その分学費割引率を高め、たくさんの登録者を受け入れる事でバランスを保つよう努力いたします。弊社は基本的に郵便物の発送及び印刷物も発行いたしません。すべてウェブ上必要情報はホームページでカバーいたします。

>>>フィルイングリッシュのメリットについて読む

格安留学費用!語学学校で問題になりませんか?

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見積書を見てビックリしました。割引が大きすぎて、現地で何か問題になりませんか?

この質問をされる方はよくいます。

弊社はフィリピン留学学費割引専門エージェントであり、お客様が検討中の学校を出来る限り安い学費でご案内することを目標としています。

格安でフィリピン語学留学!留学費用が最大20%安い

お考え中の学校に対して見積書を請求頂ければ、24時間以内に学費、割引率、入学後に納付する現地費用(ビザ延長費、教材費、寮保証金など)をご案内いたします。この中で割引率は選ばれた学校、留学期間によって変わってきます。
例をあげると、A学校の16週の学費は500,000円とするなら、弊社は100,000円程度の20%割引をすることができます。もちろん留学期間が短い4~8週は割引率が若干低くなることをご理解ください。

繰り返しになりますが、学費の割引率は学校によっていろいろな条件に合わせて決定されます。基本的に留学期間が長いほど割引のパーセンテージは高くなり、留学期間が短ければ低くなります。あるいは学校側の要請で割引がほとんどできない場合もありますし、学校側がフィルイングリシュに特別に要請したキャンペーンで割引率が30%まで上がることもあります。

日本の留学エージェントは大部分が学費の割引が少ないです。そのためいろいろなエージェントに見積書を依頼した方は、フィルイングリシュの見積書を見て びっくりされます、そして一方では若干の疑いの目を向けます。(いくつかのエージェントではフィルイングリシュの割引率が高いからコミッションの高い潰れる寸前の学校ばかり紹介しているので気をつけろと根拠のないネガティブキャンペーンを行っております)

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留学費用による語学学校の差別はありません。

しかし、これだけは申し上げたい事は、学費の割り引きを受けたからといって、学校側の入学、入学後の教育やその他のサービスに一切の差別はないという点です。学 校に入学することが決まれば、学校はどのエージェントを通してきたかに関係なく、全員に同じサービスを提供します。講師の配置、寮の部屋割、マネージェー の応対なども同様です。またビザ延長、電気料金、教材費などの現地費用も当然同じです。突然教材費が値上がりしたといっても、それはフィルイングリシュを 選んだからではなく、学校は全ての新入生に同じルールを適用します。学費割引を受けた、受けてないに関係なく学生には平等に対応します。

学費割引を受けたからといって学校の教育サービスなどに差が出るということはとんだ笑い話ということです。

フィルイングリシュの職員全員はお客様が割引を受けて留学をして「ありがとう」という言葉より、お薦めした学校が本当に英語の実力向上に助けになった、あるいはもう一度その学校に行きたいという言葉の方が嬉しく思います。
実際入学後にはお客様の抱える問題について早急に対応できない事が多いのも事実です。お客様満足度が100%のエージェントは無いと考えますが、もう一度 行きたい学校!そしてもう一度行きたいフィリピン留学の為に最善の管理とサポートは、学費割引とは比較できないくらい重要なポイントだと判断します。フィ ルイングリシュは入国から出国まで在学生サポートをするために、よりよい留学システムを作れるよう努力致します。

大学団体のフィリピン留学手続き

すでにフィルイングリシュを方式は多くの方が利用され、2回・3回と続けて弊社に依頼する方がだんだん増えています。また国立●●大学など大学団体の入学 も、弊社を信用して利用してくださった結果ではないかと思います。フィルイングリシュは満足できる留学経験をしてもらうために一層努力していきます。

 

日本人スタッフのいない学校は不安じゃないですか?

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フィリピン英語留学も創生期には日本人学生の管理とその他の心配を解消するために学校側で日本人スタッフを雇っていました。日本人スタッフがいるというこ とは学校の宣伝の一つになると考えたからです。しかし最近ではフィリピン留学も、アメリカ・カナダ・オーストラリア留学などと方を並べるほどの、英語留学 の1つの選択として位置づけられています。フィリピン英語学校の約70%が日本人スタッフがいる程度です。最近の日本人スタッフは管理やケアの目的もあり ますが、学校の運営事項をウェブ上に上げる目的がより大きいです。もちろん新入生の為の相談や空港ピックアップも行いますが、学校側の立場から見る場合、 実際日本人スタッフの役割はマーケティングスタッフとしての役割が大きいです。

一度学校に入学してしまえば、日本人スタッフがいなくても問題が発生する学校はほとんどありません。しかも日本人スタッフの依存度が無いので最初から英語 使用の習慣にとても良いです。簡単な要請事項をできたり、できなかったり英語で始めてみる事も良いですし、実際にやってみると(現在日本で考えている事の ように)難しい事ではありません。

客観的に見るとき、日本人スタッフがいる学校を選ぶお客様には適度な量の日本人学生がいる学校を選ぶことの方が合っていると思います。多すぎる日本人学生 がいる事も問題になりますが、適度な量の日本人がいれば、日本人在学生から留学生活のいろいろな情報を手に入れる事ができるからです。

留学生活の不安や不満に対しては、エージェントあるいは担当カウンセラーがお客様の要請を受け、迅速に学校側と協議する態度が重要ではないかと考えています。

夜中に到着しても空港ピックアップしてもらえますか?

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このような質問はたいへん多くのお客様がされる質問です。

セブ・バコロド・イロイロ・ダバオ・マニラの場合、特に夜中2~5時の間に到着する航空券を購入 する方もおります。学校の立場では学生たった1名といえども指定された時間に空港ピックアップをすることを原則としていますので、どの時間に到着したとし ても学校はピックアップをしてくれます。

ただしバギオ地域の学校は毎月指定日の午後5時~夜中0時頃まで(学校によって少しずつ違う)に空港ピックアップを行います。バギオ地域の学校に入学される方はこの点をご理解ください。

エージェントの本来の業務はお客様がフィリピンに到着された後から始まると考えています。空港ピックアップから、留学中に発生した問題の処置、またお客様にわからないように、問題なく過ごしているかどうかを学校側と連絡を取り合って確認しています。

空港ピックアップはフィリピン留学の第一段階ということで、弊社の立場から2回にわたって学校にお知らせをします。最終確認は学校入学3~5日前に学校に行います。同時にお客様にも空港ピックアップを行う担当者の連絡先を最終的にお知らせいたします。

フィリピン現地サポートセンター

フィルイングリッシュはフィリピンのクラーク地域でサポートセンターを運営しております。サポートセンター運営の目的は、現地のリアルタイムの留学ニュースをお客様にお届けすること、また弊社を通って留学されている方々の不便事項・苦情をモニタリングし、問題解決を迅速に行うためです。特に緊急を要する問題に関しては、サポートセンターのスタッフをお客様の留学先へ派遣致します。

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