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女性目線で見た「フィリピン留学持ち物リストまとめ」

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スタッフの海外留学経験から学んだ女子のための持ち物リスト

準備万端でフィリピンに来たのに、現地に着いてからあたふた・・・
現地で簡単に買えると思った・・・日本じゃ当たり前に売ってるのに・・・なんてことに良くなりがちなんです。
3ヶ月以上の長期留学となると、特に女性は色々と欲しいものが出てくるんですよね。
私は約1年間、フィリピン含む海外生活の経験があります。

そこで、私の海外経験から学んだ「もって来てこれば良かった&持ってきて良かった」という22の荷物についてそれぞれ紹介します。

1.メイク落とし
私の中でこれは絶対です。
特に肌のお弱い方は持参されることをお勧めします。
三ヶ月の留学であれば、メイク落としのボトル+詰め替え用が一つあれば十分足りると思います。

2.洗顔フォーム
特に肌のお弱い方は持参されることをお勧めします。
私が使ってた洗顔フォームは、ロゼットというチューブ(120グラム)タイプの洗顔料でしたが、1.5本で三ヶ月もちました。
この大きさのものであれば、二本もあれば十分です。

3.歯ブラシ
こちらの歯ブラシはヘッドが本当にデカいので、
日本の歯ブラシのコンパクトヘッドが好きな方は、何本か持参されることをお勧めします。

4.ボディスポンジ
売ってるようで、売ってないボディスポンジ。
正確には、売ってるんだけど、種類が少ないです。
100均の物で十分なので、持参された方がいいです。

5.カミソリ
こちらのカミソリは剃れないうえに、カミソリ負けをしてしまうことも多々。
必要に応じて、日本から持参されることをおすすめします。

6.虫さされの薬
フィリピンは虫(特に蚊)が多いので、持参されることをおすすめします。
こちらの虫刺されの薬を塗って、肌が荒れてしまった人を見ました。
虫よけスプレーはこちらで購入できるので、特に必要ないと思います。

7.日焼け止め
言うまでもありませんが、1年中常夏のフィリピンなのでこれは必須です。

8.ビタミン剤・サプリメント
日本ほどバランスの良い食事ができないので、必要に応じて、お持ちすることをおすすめします。(私はビタミンB、Cを多めに持参しました)

9.ヘアクリーム・オイル
フィリピンのヘアオイルは私には効果が感じられませんでした。
(良いものに出会ってないだけかも?)で

10.カーディガン&羽織りまたはストール等
「フィリピンで簡単に購入できると思ってた」と良く聞きますし、私もそう思ってました。これが、なかなか見つけられないんですね。

飛行機の中、バスの中、デパートの中、教室の中…。どこもかしこも寒いくらいにエアコンが効いているので、2~3枚お持ちいただくことをオススメします。
ガンガンにエアコンかけるのは、フィリピンなりの「おもてなし」だそうです。

11.目薬
フィリピン人は目薬をさす習慣がないようです。
特にドライアイの方などは、必ず持参してください。

12.爪切り
フィリピンでも購入できますが、モノが悪いです。

13.コットン
お持ちいただくことをお勧めします。
箱だと かさむ ので、私はジップロックに詰め替えて持参していました。

14.生理用品
肌が弱い方やこだわりがある人はお持ちいただく事をお勧めしますが、特になんでも…と言う方は、フィリピンで安く購入できます。日本と同じく、羽あり羽なしタイプがあります。

15.基礎化粧品
こちらもお持ちいただくことをお勧めしますが、かさむのであれば、詰め替え用だけでもいいと思います。
重量制限に引っかかりそうで持ってこれないという方は、セブ&マニラは無印良品がありましたし、韓国の基礎化粧品であれば、大体どこの地域でも入手できますよ。

16.洗濯ネット
寮生活では、学生みんなの衣類を洗濯機で回します。

また洗剤が強いものが多いので、ネットに入れないとすぐに衣服が傷んでしまいます。したがって、こちらも必須。

17.パラソルハンガー
下着や靴下を干す時に役立ちます。

18.シリコン(折りたたみ式)洗い桶
下着などを洗う時に役立ちます。

19.ちょっと旅行に行く用のカバン
財布、携帯、デジカメ、ハンカチが収納出来るくらいの
ボディバッグ。前がけ出来るものがより良いです。

20.ハンガー
ハンガーがない学校もちらほらあります。
こちらで安く購入出来ますが、余裕があれば1~2本お持ちいただくと重宝します。

21.胃腸薬や鎮痛剤、風邪薬など
はじめの一週間は体調を崩しやすいです。
海外保険に加入していれば問題ありませんが、
念のため、持っていると安心です。

22.トイレットペーパー1ロール&1~2日分の旅行用シャンプーリンス
寮のトイレには、トイレットペーパーが常備されていません。
多くの方は寮に到着するのが夜になるため、外部へ買いにいくことが困難です。

因に、トイレットペーパーは芯を抜いて圧縮することが可能です。こちらをチェック

以上です。女性のみなさまはぜひ参考になさってください。

フィリピン留学の前に準備すべき持ち物リストは?

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フィリピン語学研修の出発前に準備すべき物品やフィリピン現地で購入可能なものをチェックしましょう。 海外留学を終える頃の荷物は予想以上に荷物が増え、苦労する事が多いです。荷物はカバンの80%程度に留めて準備するのが望ましいです。下記リストはフィリピン留学時の一般的な準備事項です。

必須準備物

パスポート

渡航時に残存期間が6カ月以上+滞在日数分必要です。(念のためコピーもお持ちください)

航空券

パスポートと往復航空券の英字のお名前が一致しているかご確認ください。

生活費

現金もしくは現地通貨で引き出せる国際キャッシュカード、または大きなお店ではクレジットカードをご利用ください。

海外保険証書

万一のために海外旅行保険・留学保険に加入し、証明書をお持ちください。

パソコン/MP3/iphone

授業を録音し宿題を出す学校が多いのでお持ちください。

筆記用具

日本製に比べると質が落ちますが、現地購入も可能です。

衣類

室内のエアコンが寒い場合がございますので長袖もご用意ください。

下着・靴下・タオル

下着を部屋干しする場合は乾きやすい素材の物がおすすめです。

おすすめ準備物

電子辞書

たいへん便利ですのでお持ちになりお使いください。

参考書

日本語の参考書はフィリピンでは手に入りませんので、お使いの物がありましたらお持ちください。

水着

週末などに海に行くことができますので持っていかれてもよいかと思います。

メガネ・コンタクトレンズ

ご利用の方はご用意ください。

サングラス・帽子

日差しが強いことがございますので、必要でしたらお持ちください。

常備薬

風邪薬、下痢止め、胃薬、頭痛薬など常用しているものがあればお持ちください(現地購入可能ですが、外国製のものは成分が強いです。)

生活必需品

(シャンプー、リンス、歯磨き粉、せっけんなど)寮には備えつけられておりませんが現地購入が可能です。少しだけ用意しておいて、足りなくなったら現地調達が可能です。

化粧品類

現地でも購入可能ですが、お使いの物がありましたらお持ちください。日焼け止めも必須です。

時計

目覚まし時計、腕時計など

殺虫剤

雨季(6~10月)以外の時期であれば蚊はあまりおりません。かゆみ止めや虫よけスプレーも必要であればお持ちください。蟻、ゴキブリなどの殺虫剤は現地でもご購入可能です。

デジタルカメラ

現地購入は高額ですので日本からお持ちください 充電器もあわせてお持ちください。

ドライヤー

変圧器があれば日本のドライヤーもお使いいただけます 現地でも安く購入可能です。

物干しロープ

特に下着や上質な洋服をご自身で手洗いしたい場合、 干しロープがれば部屋干しのときに便利です。

生理用品

日本の物が良いという場合はお持ちください。タンポンは手に入りにくいです。

トイレットペーパー

生活必需品同様、備え付けはありませんが現地購入が可能ですので、こちらも少量お持ちになり現地で買い足しください。

日本食

ご飯が合わない場合などふりかけ、お茶漬けなど役に立ちます。長期の方は日本のカップラーメンが恋しくなるそうです。現地でも購入可能ですが割高です。

※ビザに関して、フィリピンの一般的な語学学校では学生ビザを取得する必要はありません。

※日本人はビザ無し(入国時の観光ビザ)で30日までの滞在が許可されますので、ビザ無しで入国した後、語学学校で延長手続をします。

※SSPおよびビザ申請等に証明写真が必要となりますが、日本では馴染みのないサイズ(2×2)が要求されますので、現地で撮影されますことをお勧め致します。現地オリエンテーション時に詳細についての説明がございますが、数百円で撮影可能です。

※弊社現地担当者と学校の担当者の連絡先を事前にご案内しますので、必ずメモしてお持ちください。

☆海外保険を安くする方法☆

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フィリピン留学に行く際、みなさん保険に加入されると思いますが、意外に保険料って高いですよね??
やはり保障がしっかりとしているセットプランを個人的におすすめしますが、どうしても保険料を安く抑えたいという方に耳寄りな情報です!!

バラ掛けというのをご存知ですか??

自分で保険を掛けたい内容をカスタマイズ出来るので、自分に必要な保険のみを掛ける事が出来き、かつセットプランよりも安く保険を掛ける事が出来るんです!!
私自身、学生時代によく海外旅行に行っていたのですが、貧乏旅行の為保険料をとにかく安く済ませようとバラ掛けをよく使用していました。実は今でも使用しています☆

☆2つのポイント☆

①携行品はバラ掛けの保険の中で保険料が高いんです。
個人的に、海外に行く時に高いものを持っていかないので、携行品を掛けないので、安く抑える事が出来ます。
②賠償責任は1億と補償金額が高いですが、保険料は一番安いです。
例えば…何かを破損してしまったり、誰かにケガを負わせてしまった際に保障されます。
保険料がかなり安いので、個人的には必ず掛けていきます。

どうしても保険料を安く抑えたい方は、一度セットプランと自分に必要な保障内容のバラ掛けとを比較してみるといいと思います。

~バラ掛け(フリープラン)の取り扱いがある会社~

AIU・損保ジャパン・三井住友海上・東京海上日動
日本興亜損保・ジェイアイ海外旅行保険・富士火災

☆以上海外旅行保険の豆知識でした☆
選択する保障内容により異なりますが、セットプランよりも2~6割程安くなります。

バギオ方面の英語学校に団体ピックアップ日以外の入学は可能ですか?

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学園都市もしくは教育都市として認知度が高いバギオ地域の英語学校には真剣に英語留学を行いたい方が通われる傾向にる為に多くの英語学校がスパルタ式です。

バギオ方面のほとんどの英語学校が団体ピックアップ日(指定入学日)を設けております。団体ピックアップ日に合わせで留学をする事で、学校の空港へのピックアップサービスをご利用になる事が可能となります。ただし、団体ピックアップ日でなければ留学が出来ないとの事ではないです。バギオ方面にあるほとんどの英語学校では団体ピックアップ日でなくとも留学は可能です。

*学校に寄っては団体ピックアップ日でなければ入学不可のところもあります
*学校に寄ってはカリキュラムに多少の支障が出る事があります。

団体ピックアップ日に合わせて留学が出来ない場合は、ご自身で学校に向って頂くか弊社フィルイングリッシュの送迎サービス(別費)をご利用になって頂く必要がございます。ご自身で学校に向う際は弊社のカウンセラーが行き方の詳細をご説明させて頂きますのでご安心下さい
マニラ空港での不安・不満解消!待ち時間0サービス始動↓

Googleマップ:マニラ空港からバギオのVictory Liner バスターミナルまで

一番学費が安い学校を教えてください。

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各学校の学費は流動的です。
学費の引き上げもありますが、為替レートによって変動するからです。
2014年10月基準でフィリピンで一番学費が安い学校はイロイロ地域のWe Academy, DREAM, バコロドの JELSがあります。

この学校の学費に対して弊社のイベントが重なった場合、学費は4週基準で8万5千円~10万円代になります。

その次にバコロドの ILP, ダバオの E&G, バギオ地域のTALK ヤンコーセンター, セブ地域の Cebu Studyがあとに続きます。

時たま、もっと安くならないかと問合わせてくるお客様もいます。もちろん、4週基準で学費が7~8万円代の学校はあります。

学校名は明かせませんが、フィリピンにはこの程度の価格帯の学校は5,6校あります。

ただし設備的に廉価なのはわかりますが、現地でのケアや応対、校舎のクオリティー、プログラムなど弱点が目立つのも事実です。

したがって、弊社ではお客様の満足度が低いので推薦できません。

エージェントはこのような学校は紹介しない方が良いと判断しています。

留学期間の短縮は現地で可能ですか?キャンセル料はいつから発生しますか?

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例えば12週間で留学を申し込み、現地で8週間に変更も可能です。
しかし留学開始後の留学期間の短縮の場合、学校のキャンセル規定に基づきます。
4週間の留学の場合、多くの学校で返金がございませんので、ご注意くださいませ。

留学途中での留学のキャンセルは、時期や学校規定により返金金額が異なります。
必ず入学前にキャンセル規定をご確認くださいませ。

また留学期間の短縮を事前に検討されている場合、初めから4週間などで入学申請を行ない、現地で延長されることをお勧めいたします。

入学開始前のキャンセルの場合、留学開始日30日をきったキャンセルの場合、入学金相当のキャンセル料が必要です。

詳細は担当カウンセラーへお問い合わせくださいませ。

あまりにも割引額が大きすぎる気がして・・・

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お見積書の割引額について、桁を間違えているわけではないですよね?あまりにも割引額が大きすぎる気がして・・・

いいえ、桁を間違えているわけではなく、弊社の場合、一部学校を除き、大幅な割引料金で学校をご紹介することが可能です。

なぜ他のエージェントでは実施が難しい、これだけの大幅割引が弊社では可能なのかについては、「エージェントのビジネスモデル」と「各エージェントのビジネス上の戦略の違い」がその理由となります。

但し、弊社フィルイングリッシュが世間にそこまで認知されていなかった頃、あまりの割引率の高さに、逆に不安をおぼえるお客様が多かったことも事実としてございます。

そのため、弊社では下記の方法でお客様に信頼感をより抱いて頂けるよう、常に心掛けている次第でございます。

弊社ではお客様のご希望があれば、学校の代表メールアドレス等の連絡先をご提供し、学校検討中であれば、弊社が定期的にお取引をさせて頂いている確かなエージェントであること、入学申請後であれば、入学申請処理が確かに実施されていること、学費が確かに学校側に送金されていることをご確認することが可能です。

また、弊社では「授業料後払い制度」も準備しております。事前に入学登録金15,000円のみをお支払い頂き、学校入学後3日間以内に残りの学費をお支払いして頂く制度です。これにより、実際に学校に入学した上で、学費お支払いを実施して頂くことが可能です。

最後にお客様にご留意して頂きたい点として、お客様が口外しない限り、大幅割引の事実によって学生がなんらかの処遇・差別を受けることはございません。通常、エージェント毎に学生を管理することは非常に困難ですし、学校のイメージ悪化を伴う、そのような処置を実施する必要性がないためです。

学校とエージェントのビジネスモデルの関係上、学校側が独自に割引内容・実施額を確認することはできません。但し、一部割引を快く思っていない学校もございますので、今後のお客様の利益のためにも、他エージェント様含めて、割引に関する一切の事項は口外厳禁を宜しくお願い致します。

同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる理由とは?

同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる理由はなぜでしょうか?

これは①留学エージェントのビジネスモデルと②各エージェントのビジネス上の戦略の違いが大きな理由となります。

①学校はより多くの学生を獲得するため、エージェントを通して入学登録があった際、エージェントに対して紹介手数料としての「コミッション」を支払います。学校によってこのコミッション率は異なりますが、基本的には、どのエージェントに対しても共通の割合が適用されます。従いまして、たとえどのエージェントであったとしても、同じコース・部屋タイプ・留学期間である学生をご紹介した際には、まったく同額のコミッションを得ることができます。こちらが、エージェントのビジネスモデルの前提条件となっております。

②この得られたコミッションをどう使うかに各エージェントのビジネス上の戦略の違いがございます。あるエージェントは対面営業のため、日本各都市の立地水準の良い場所に配置している本社・各支社の賃料・維持費および各種営業費用の支払いに回し、あるエージェントはお客様の廉価によるフィリピン留学実現のため、フィリピンのマニラ支社・クラーク支社からの徹底した学校情報の収集による電話・メール営業をベースとしつつも、できるだけ営業費用をシンプルなものにして学費割引に回します。ちなみに弊社フィルイングリッシュは後者のエージェントとなります。

ここに、同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる秘密がございます。

弊社フィルイングリッシュに限らず、様々なエージェントがフィリピン留学のサポートを行っておりますが、廉価な学費提供は当たり前として、学校の正しい情報を提供できるエージェント、留学前だけでなく留学修了の最後の瞬間まで現地サポートが可能なエージェントを選択されることをお勧め致します。

そして、フィルイングリッシュはそのような留学代理店として、皆様のフィリピン留学サポートをさせて頂きます。

格安留学費用!語学学校で問題になりませんか?

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見積書を見てビックリしました。割引が大きすぎて、現地で何か問題になりませんか?

この質問をされる方はよくいます。

弊社はフィリピン留学学費割引専門エージェントであり、お客様が検討中の学校を出来る限り安い学費でご案内することを目標としています。

格安でフィリピン語学留学!留学費用が最大20%安い

お考え中の学校に対して見積書を請求頂ければ、24時間以内に学費、割引率、入学後に納付する現地費用(ビザ延長費、教材費、寮保証金など)をご案内いたします。この中で割引率は選ばれた学校、留学期間によって変わってきます。
例をあげると、A学校の16週の学費は500,000円とするなら、弊社は100,000円程度の20%割引をすることができます。もちろん留学期間が短い4~8週は割引率が若干低くなることをご理解ください。

繰り返しになりますが、学費の割引率は学校によっていろいろな条件に合わせて決定されます。基本的に留学期間が長いほど割引のパーセンテージは高くなり、留学期間が短ければ低くなります。あるいは学校側の要請で割引がほとんどできない場合もありますし、学校側がフィルイングリシュに特別に要請したキャンペーンで割引率が30%まで上がることもあります。

日本の留学エージェントは大部分が学費の割引が少ないです。そのためいろいろなエージェントに見積書を依頼した方は、フィルイングリシュの見積書を見て びっくりされます、そして一方では若干の疑いの目を向けます。(いくつかのエージェントではフィルイングリシュの割引率が高いからコミッションの高い潰れる寸前の学校ばかり紹介しているので気をつけろと根拠のないネガティブキャンペーンを行っております)

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留学費用による語学学校の差別はありません。

しかし、これだけは申し上げたい事は、学費の割り引きを受けたからといって、学校側の入学、入学後の教育やその他のサービスに一切の差別はないという点です。学 校に入学することが決まれば、学校はどのエージェントを通してきたかに関係なく、全員に同じサービスを提供します。講師の配置、寮の部屋割、マネージェー の応対なども同様です。またビザ延長、電気料金、教材費などの現地費用も当然同じです。突然教材費が値上がりしたといっても、それはフィルイングリシュを 選んだからではなく、学校は全ての新入生に同じルールを適用します。学費割引を受けた、受けてないに関係なく学生には平等に対応します。

学費割引を受けたからといって学校の教育サービスなどに差が出るということはとんだ笑い話ということです。

フィルイングリシュの職員全員はお客様が割引を受けて留学をして「ありがとう」という言葉より、お薦めした学校が本当に英語の実力向上に助けになった、あるいはもう一度その学校に行きたいという言葉の方が嬉しく思います。
実際入学後にはお客様の抱える問題について早急に対応できない事が多いのも事実です。お客様満足度が100%のエージェントは無いと考えますが、もう一度 行きたい学校!そしてもう一度行きたいフィリピン留学の為に最善の管理とサポートは、学費割引とは比較できないくらい重要なポイントだと判断します。フィ ルイングリシュは入国から出国まで在学生サポートをするために、よりよい留学システムを作れるよう努力致します。

大学団体のフィリピン留学手続き

すでにフィルイングリシュを方式は多くの方が利用され、2回・3回と続けて弊社に依頼する方がだんだん増えています。また国立●●大学など大学団体の入学 も、弊社を信用して利用してくださった結果ではないかと思います。フィルイングリシュは満足できる留学経験をしてもらうために一層努力していきます。

 

日本人スタッフのいない学校は不安じゃないですか?

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フィリピン英語留学も創生期には日本人学生の管理とその他の心配を解消するために学校側で日本人スタッフを雇っていました。日本人スタッフがいるというこ とは学校の宣伝の一つになると考えたからです。しかし最近ではフィリピン留学も、アメリカ・カナダ・オーストラリア留学などと方を並べるほどの、英語留学 の1つの選択として位置づけられています。フィリピン英語学校の約70%が日本人スタッフがいる程度です。最近の日本人スタッフは管理やケアの目的もあり ますが、学校の運営事項をウェブ上に上げる目的がより大きいです。もちろん新入生の為の相談や空港ピックアップも行いますが、学校側の立場から見る場合、 実際日本人スタッフの役割はマーケティングスタッフとしての役割が大きいです。

一度学校に入学してしまえば、日本人スタッフがいなくても問題が発生する学校はほとんどありません。しかも日本人スタッフの依存度が無いので最初から英語 使用の習慣にとても良いです。簡単な要請事項をできたり、できなかったり英語で始めてみる事も良いですし、実際にやってみると(現在日本で考えている事の ように)難しい事ではありません。

客観的に見るとき、日本人スタッフがいる学校を選ぶお客様には適度な量の日本人学生がいる学校を選ぶことの方が合っていると思います。多すぎる日本人学生 がいる事も問題になりますが、適度な量の日本人がいれば、日本人在学生から留学生活のいろいろな情報を手に入れる事ができるからです。

留学生活の不安や不満に対しては、エージェントあるいは担当カウンセラーがお客様の要請を受け、迅速に学校側と協議する態度が重要ではないかと考えています。

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・【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち

【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち 記事作成日:2017年6月20日 「フィリピン留学に行くと人生が変わる」 これはフィリピン留学に行った人たちがひそかに口にすることです。 どーも、フィルイングリッシュの卒業生の千田です。 前回は「フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!」で衝撃デビューを飾らせていただきました。(衝撃かどうかはまったくの主観なのでご了承ください) フィリピン留学に行く人の目的は様々。 ちょっと英語がしゃべれるようになりたい 「交換留学前のTOEFL、IELTSの点数ゲット」 「就職活動でTOEIC800点が必要」 「外資系に就職したい」 「海外で活躍したい」 「世界中を旅行したい」 「外国人の彼女がほしい」 こんな感じで「英語の向上」をベースに人生を変えようとしている人が多いと思います。 もちろん、旅行がてら行くという人も増えていることでしょう。 今回は、フィリピン留学のもっと深いところに切り込みます。 そう、フィリピン留学はもっと深いんです(笑) それが今回のメッセージです。 もっとわかりやすく言えば、英語の向上だけがフィリピン留学ではないということです。 僕の周りにいる人のフィリピン留学で人生が変わった人たちの体験談をもとにして、 フィリピン留学で人生がどう変わるのかをまとめてみました! フィリピン留学の体験談は浅すぎる! すみません、いきなり批判的で。 フィリピン留学の体験談を見ていると、 「TOEICが300点伸びました!」とか、 「交換留学できました!」とか、 「○○の語学学校はカリキュラムがしっかりしていました!」 「ご飯が美味しかったです。」 英語伸びました系、英語学習系の体験談が多いわけです。 もちろん、それはそれで素晴らしい体験談に違いはないですし、 フィリピン留学の体験談を読む人は、まずは「どの程度英語が伸びるのか」「学校はしっかりしているのか」に興味を持つであろうことを考えると、役に立つ読み物ではあるはずです。 しかし、僕はここに一石を投じたい! 浅い!と言いたいのです。 英語の向上はスキルの話であって、大事なのは留学でその人の人生がどう変わったのかを知りたいですよね。 繰り返しますが、英語の向上はフィリピン留学の一部分に過ぎないです。 こういう留学体験談を投稿している人も、もっと良い体験をしてるはずです。 でも自分の人生がどう変わったかなんて体験談で言うのは、恥ずかしいことだという風潮があるらしく、あまり表に出てきてないだけなんですね。 フィリピン留学の実態! 本当の体験談 実際、フィリピン留学に行った人の生の声を聞くと、 もっとエグーイ、いや深いでしたね、 そう深い話が出てくるんです。 それを紹介したいんですね。 本当に深いかは保証できませんが、僕の知人の例から挙げましょう。 彼らの特徴は、もともとは英語がそこまでできるわけでもなく、とりわけ優秀でもなかったということです。 そして勘違いして頂きたくないのが、「僕の知人がすごいぜ!」ということを言いたいわけではなく、こういう事例がフィリピン留学のスタンダードであり、それが真実であるということを伝えたいということですね。 世界を飛び回るボランティア人 フィリピン留学当初は英語がほとんど話せかったY君。 大学生だったのでフィリピン留学前にある程度の文法と単語の知識は持っていましたが。。 でもフィリピン留学を何度も繰り返し(いくつもの学校を渡り歩き)、英語を必死に勉強していました。 留学後には、ボランティアとしてフィリピンの公立学校で英語の先生体験をするなど、世界をまたいでボランティアを行う青年へと成長を遂げました。 ちょうど今週来た報告だと、英語とITの教育を展開する会社に就職が決まったとの事。 大学での専攻とは関係なく、というよりそれを乗り越えた夢につながったのです。 彼のような人が社会を変えていくんでしょうね。 […]

・フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!

フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!! 「日本での英語勉強は何をしたら良いのだろう?」 フィリピン英語留学に行くことが決まった、もしくは検討している人であれば、必ず考えることではないでしょうか。 はじめまして、僕は3年前にフィリピン留学を経験したフィルイングリッシュの卒業生、千田と申します。 簡単に本記事に関する僕の情報をまとめますと、 職業:大学生 フィリピン留学前の英語レベル:おそらくTOEIC500点レベル? 英語留学経験:無し 得意:英文法、英単語の知識は比較的持ってる方 苦手:スピーキング、リスニング こんな感じの超普通の大学生の英語レベルでした。 フィリピン英語留学に行ってみて、実際に勉強しておけばよかったことがたくさんありました。 周りの友人ももっと日本で英語の勉強をしておけばよかったと後悔している人も多かったのが印象的でした。 英語の勉強ってほんとにいろんな方法があって何をすればよいかわからないですよね。 これからフィリピン留学に行く人には、そんな後悔をしてほしくないので、今回は冒頭の問いに対して実際の体験談と周りの声を踏まえて、フィリピンに行く前に日本でやっておきたかった英語勉強について共有していきたいと思います。 目次 1. フィリピン英語留学で苦労したこと 2. 英語の基礎体力を作る 3. 英単語 4. 英文法 5. 英語脳を作る 6. リスニング 7. 瞬間英作文 8. オンライン英会話 9. 英語勉強の計画を立てて、後悔のない英語留学を! フィリピン英語留学で苦労したこと フィリピンに行ったばかりの頃、僕自身2週間は苦労しました。 それ以降はもう楽しくて仕方なかったのですが、苦労した原因を探ると、 英語が聞き取れない→圧倒的なリスニング力不足と、 英語が出てこない→英語のアウトプット不足 が原因だとわかりました。 フィリピンでの英語授業は基本的にフィリピン人講師による、全てが英語で行われます。 使う教材も英語、説明も英語。 つまり、英語がある程度は、わかる、聞ける、話せる状態でないと、 マンツーマン授業でフィリピン人の先生が何を言っているかわからない グループ授業で生徒が言っていることがわからない 教材に書いてあることがわからない 自分の言いたいことが全く伝わらず授業が進まない といったことが起きてしまうわけです。 ※もちろんアルファベットからの超初心者クラスもありますが、 折角受験英語まで勉強した経験がある方には下準備にちょっと時間をかけるだけで効果が全然違ってくるんです! 僕の場合、TOEIC500点程度の英単語・英文法は知っていたので、教材の内容や授業の内容自体は理解できたのですが、 先生が言っていること、生徒が言っていること、これが2週間は掴めずにいました。 伝えられることも、単語の羅列がほとんどで、ネイティブの赤ちゃんレベルだったわけです。 どうなることやら…と焦っていたのですが、2週間後には、耳が英語に慣れたせいかだんだんと聞き取れるようになりました。 また同じタイミングで、英文法が瞬時に頭でつながるようになり、英語を聞いて意味で理解し英語で返せるようになってきました。 […]

・【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ

【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ   こんにちは。フィルイングリッシュの留学カウンセラー高居です。 私はフィリピン留学の中でも非常にレアなところ、バコロド、イロイロにある語学学校を定期的訪問し、これらの地域への留学を考えている方々のカウンセリングを担当しています。   セブ島、マニラのようなメジャーなところを避け、バコロド留学を検討されている方は、良い意味で個性が強い方、アクティブな方が多いです。また、バコロド留学が選ばれる理由は、英語力に加え本当の意味でのローカルなフィリピンを経験したい方、旅人、日本人が少ない地域を好む方が集まる留学先でもあります。   しかし、バコロド地域はネット上の情報が非常に少なく、バコロドの語学学校を取り扱いしていないエージェントも多いです。そこで本コラムでは、バコロド留学のおすすめ理由、おすすめ対象についてご紹介致します。   バコロド留学がおすすめの5つの理由 1, 留学費用が安い!!   バコロドの語学学校の多くは10~11万、もしくは10万以下で1ヵ月(4週の学費)の留学が可能です。尚且つ、ただ安いだけでなく豊富なマンツーマン授業でカリキュラムが構成されている語学学校がほとんどです。留学先として人気の高いセブ島では平均学費が14~16万。他の国への英語留学に比べたら十分格安ではありますが、セブ島に比べてもバコロド留学は格安な学費設定となります。さらに格安な費用で英語留学したい方におすすめです。 バコロド地域の語学学校の中でも特に人気の高い留学先であるILPでは、コースによって10万以下で留学が出来ますしオールマンツーマンで構成されているカリキュラムが定番です。 >>>バコロド留学人気校ILPの詳細はこちら    2, 安定したフィリピン人講師のレベル!!!   バコロド地域の各語学学校に在籍する講師陣のレベルは、比較的バラツキがなく安定したレベルを保っている傾向にあります。バコロド地域がちょっとした学園都市であること、コールセンター産業が盛んになっている事により、安定したレベルの講師陣を雇いやすい為かと思われます。特にコールセンターで働いた経験のあるフィリピン人講師に関しては、英語の発音、会話の専門トレーニングを受けており、英語レベルが非常に高いのでスピーキング力向上を望む留学生にはうってつけです。   3, 自分のペースで英語を学べる!   大都市とは異なるアットホームな環境が特徴の語学学校が多いバコロド。語学学校だけではなく、地域全体がゆったりとした和やかな空気を醸し出しています。平日の授業終わりには講師や他の学生達と外食や飲みに行くのは当たり前であり、お休みの日には旅行に出かけたりなどもします。授業で学んだ事をプライベートの日常でいっぱい使用出来る環境があります。   そのような特徴から、バコロドには常に机の前で英語勉強を強制的に集中させられるようなスパルタ式の語学学校はりません。自分のベースで楽しく英語を学ぶ事を望む方に向いています。   4, 日本人の留学生が少ないバコロド   日本人にとってバコロド地域は留学先としてマイナーな地域の為に、他地域と比べて日本人留学生が少ないです。語学学校にもよりますが日本人率が学生全体の1割も満たない場合もあります。その様な環境だからこそ外国人の友人を作りやすいですし、何より半強制的に日本語を使用せず英語を使用する事となるので、英語コミュニケーション力を鍛える場としては最高の環境です。   5, ワーキングホリデー前の留学先としておすすめのバコロド留学   実は不思議な事に、他地域に比べてもバコロド留学後、欧米へのワーキングホリデーに行く留学生がたくさんいます。欧米でのワーキングホリデーでお金がかかる為に、フィリピン留学では費用を抑えたいと考えれる方が多いのです。また、語学学校やインターンシップ先に縛られず自由に英語を学んで旅をしたい方々にバコロドが魅力的な選択肢だったと思います。   格安な上に実践的なスピーキング力を鍛える事が出来るバコロド留学は、ワーホリ前の学生さんには本当におすすめです。また、現地にて同じくワーホリを検討している在学生達からワーホリに関しての情報交換もできます。   バコロド留学はこんな方におすすめ 1.アットホームな環境でフィリピン留学したい!!   バコロド地域にほとんど語学学校が十数人から二十数人程の小規模で運営されています。そのため、留学生1人1人に手厚いサポートが可能で、留学生ケアに関して多くの卒業生のお褒めの言葉を戴いております。   また、小さなコミュニティーのため、先生も留学生も学生マネージャーの方もお互いの名前や顔をすぐに覚えやすい。気さくな土地柄と相まって留学生同士や、留学生とフィリピン英語講師の絆が作りやすいです。留学中の悩み事や学習相談などがスタッフや講師に話しやすいので、自分から話しかけることが苦手な方でも温かく受け入れてくれます。大規模の語学学校では受けられない英語学習にプラス@したサービスを求める方には是非おすすめ致します。   2, 豊富なマンツーマン授業を求めるならバコロド留学!!   バコロドの語学学校では、カリキュラムがオールマンツーマン授業、または8~9割マンツーマン授業という個人指導を重点に置いた構成となっています。 通常、すべての授業をマンツーマンで受けようとすると、欧米では中古車が買えるぐらいの費用は掛かりますし、フィリピンの他地域でもスタンダードコースよりは割高な学費設定となってしまいます。しかし、バコロドでは1カ月10~12万以内で提供する留学先がざらにあります。   マンツーマン授業は従来のグループ授業での一番の欠点だった分からないところが分からないまま進むということが全くありません。自分のペースで理解できるまで何度でも聞き返すことができます。つまり、授業を自分でカスタマイズして進めることができるという贅沢な学習カリキュラムなのです。そのマンツーマン授業をすべてのクラスで尚且つ10~12万で提供できるのはフィリピンでもバコロドとイロイロ地域のみです。   3.スピーキングに特化!! […]

・バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ

バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。 ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 目次 バギオでショッピングを楽しむ バギオで外食を楽しむ バギオの自然に癒される バギオのおすすめ日帰り旅行先 バギオのおすすめ週末旅行先 1.バギオでショッピングを楽しむ バギオSMモール(SM City Baguio) フィリピン全国チェーンの大型ショッピングモールであるSMモールのバギオ店。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものは全て揃っているのでとっても便利です。SMモールはフィリピン各地域にありますが、どの地域であっても留学生の多くは週末をここで過ごします。 住所:Luneta Hill Drive | Upper Session Road, Baguio, Luzon, Philippines ピュアゴールド(Pure Gold) SMモールよりも規模が小さく価格設定が安めの、フィリピン全土にあるスーパーマーケット。日用品などはほとんど問題なくそろえることが出来ます。フィリピン人も多く利用するため、フィリピンのローカルな雰囲気を感じられるので留学生にも人気です。 バギオナイトマーケット 毎日夜20時頃からオープンするバギオのナイトマーケット。フィリピンや外国から集まった古着や骨董品、B級のグルメが楽しめます。モールよりも数倍安く、本物か定かではないブランド品など、掘り出し物もあり、活気あるディープなフィリピンを味わうことが出来ます。元々はフィリピンの超ローカルな市場ですが、最近はバギオにいる留学生の中にも観光スポットとして人気です。人が多いのでスリに注意しましょう。 2.バギオで外食を楽しむ 日本食レストラン「CHAYA」 日本人の奥様とフィリピン人の旦那さんが経営するバギオで一番有名な日本食レストラン。海鮮丼や手巻き寿司、ざるそば、すき焼きなど日本と同じクオリティの日本食が味わえます。WI-FI、コンセントあり。 フィリピンで日本食を頻繁に食べるとかなりの出費になるので、月に数回の贅沢で行くのがおすすめ。バギオ留学中でも美味しい日本食が食べられる場所があるのは、かなり安心ですよ♪ 住所:72 Legarda Rd, Brgy. Campo Sioco, Baguio, 2600 Benguet 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) ステーキ屋「TSOKOLATERIA」 バギオでもリーズナブルな価格で、ボリュームのあるフィリピン風のステーキを楽しめるレストラン。肉類以外にもアフタヌーンティーセットやデザート類、ドリンク類も充実。バギオメインストリートであるセッションロード沿いにあるのでアクセスも便利でお勧めです。フィリピンでガッツリ肉を食べたくなったらココ! 住所:Igorot Stairs, Upper Session Rd, Baguio, Benguet, 2600 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) 隠れ家カフェ「OH […]

・セブ島留学がいま激アツな5つの理由

セブ島留学がいま激アツな5つの理由 <この記事は2017年5月26日に更新されました> セブ島留学という言葉はフィリピン留学と同じくらい認知度が高くなりました。 フィリピン留学は地域ごとにメリットやデメリットが異なりますが、その中で多くの人々を魅了しているのがセブ島留学です。セブ島は留学だけでなく観光地としても有名で、欧米人観光客やアジア人留学生で溢れている都市です。 フィリピン留学の中でも、セブ島留学が今“激アツ”と言われる理由とは何なのでしょうか。 それを探るべく、セブ島留学の5つの理由という観点から、セブ島留学の魅力やメリット、さらにはセブ島留学のデメリットまで包み隠さず明らかにしたいと思います。 セブ島留学の激アツな理由は、次の5つです。 メリハリのある学習スタイル 安心できる環境 料金が安い 便利である 多様性がある 理由1:メリハリのある学習スタイル フィリピン英語留学といえば、韓国式の厳しいスタイルとともに発展してきましたバギオ留学では、いまだに平日外出NGのスパルタ式のスタイルが、根強い人気を誇っています。 >>バギオ留学の魅力はこちら 一方で最近のセブ島留学は、リゾート地であることに加えて、平日外出OKなセミスパルタの学校が増えてきている影響もあり、厳しすぎずゆるすぎない、セブ島独自の「メリハリのある学習スタイル」を確立しつつあります。 メリハリのある英語学習は、日本人にとても合ったスタイルで、英語漬けになりながらも無理しすぎず息抜きも兼ねながら、モチベーションを長く保っていけるのが特徴です。 セブ島では良く学び、よく勉強し、よく遊ぶ事ができますが、おおまかにどのようなメリハリ留学ができるのでしょうか。 セブ島留学でのメリハリのある学習スタイルを以下の6つにまとめました。 セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 短期留学で結果を求めるならセブ島留学 6つの理由の詳細については、【セブ島留学は驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? 】にまとめてあります。 メリハリ留学の注意点 自己管理が必要 セブ島留学に行くと、日本ではあまり経験することのできない開放感があります。気分もメンタルも盛り上げる上に、充実に遊べる自然や施設、夜遊びも整っていますから誘惑に負けてしまうと遊びに走る恐れがあります。 一部ではありますが、セブ島の留学生の中には本来の目的を忘れてしまい、恋愛、旅行、お酒にハマってしまう人もいます。 その意味でも語学学校選びは大事です。スパルタかセミスパルタか、自己管理力が強い人に合うか弱い人に合うか規則はどれほど厳しいかをしっかりチェックする必要がありますね。 語学学校の選び方は各々の性格や目標によって変わってきます。 フィルイングリッシュでは、留学の目的や目標、個々人の悩みや弱みに合わせ留学プラン作成及び留学中のサポートを無料で手伝いしています。 >>>LINE@から訪問まで、フィリピン留学相談の種類を選ぶ 理由2:安心できる環境 英語留学のために海外に行くとき、まず前提となるのは「治安面で安心できる」ことです。 もし留学先が、治安が悪いと英語勉強ところじゃなくなりますよね。また、日本人が一人もいない環境であれば、不安ですし情報収集も難しくなります。 セブ島留学の治安はどうでしょうか。 セブ島留学は実際行ってきた日本人が多いため、「たぶん大丈夫かな」という認識と、「東南アジアだから危ないでしょう」という認識があるかと思います。 フィルイングリッシュは、フィリピン現地で留学サポートデスクを運営しており、カウンセラーのフィリピン在住歴平均は7年となります。フィリピン留学専門のフィルイングリッシュが思うセブ島留学が安心できる理由は以下の3つです。 セブ島≒L.A同レベル?実はセブ島の治安はそれほど悪くない セブ島には日本人留学生が多い フィリピン人が平和である ということから安心できる環境で留学生活を送ることができるのです。 安心留学の注意点 セブ島に英語の勉強を目的として留学している人が大きな事件に巻き込まれる可能性は非常に低いです。 ですが、スリや盗難のような軽犯罪はまだまだ多く発生しています。 それらを回避するためには以下のことに気をつけてください。 かばんを前にかける かばんや荷物は自分の手元から離さない 日本の財布は持ち歩かない、小銭入れを使う 財布を持ち歩く場合は、前ポケットもしくはかばんに入れる 派手なブランド物を身につけない セブ島の治安に関する詳細については、【セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話 […]