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女性目線で見た「フィリピン留学持ち物リストまとめ」

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スタッフの海外留学経験から学んだ女子のための持ち物リスト

準備万端でフィリピンに来たのに、現地に着いてからあたふた・・・
現地で簡単に買えると思った・・・日本じゃ当たり前に売ってるのに・・・なんてことに良くなりがちなんです。
3ヶ月以上の長期留学となると、特に女性は色々と欲しいものが出てくるんですよね。
私は約1年間、フィリピン含む海外生活の経験があります。

そこで、私の海外経験から学んだ「もって来てこれば良かった&持ってきて良かった」という22の荷物についてそれぞれ紹介します。

1.メイク落とし
私の中でこれは絶対です。
特に肌のお弱い方は持参されることをお勧めします。
三ヶ月の留学であれば、メイク落としのボトル+詰め替え用が一つあれば十分足りると思います。

2.洗顔フォーム
特に肌のお弱い方は持参されることをお勧めします。
私が使ってた洗顔フォームは、ロゼットというチューブ(120グラム)タイプの洗顔料でしたが、1.5本で三ヶ月もちました。
この大きさのものであれば、二本もあれば十分です。

3.歯ブラシ
こちらの歯ブラシはヘッドが本当にデカいので、
日本の歯ブラシのコンパクトヘッドが好きな方は、何本か持参されることをお勧めします。

4.ボディスポンジ
売ってるようで、売ってないボディスポンジ。
正確には、売ってるんだけど、種類が少ないです。
100均の物で十分なので、持参された方がいいです。

5.カミソリ
こちらのカミソリは剃れないうえに、カミソリ負けをしてしまうことも多々。
必要に応じて、日本から持参されることをおすすめします。

6.虫さされの薬
フィリピンは虫(特に蚊)が多いので、持参されることをおすすめします。
こちらの虫刺されの薬を塗って、肌が荒れてしまった人を見ました。
虫よけスプレーはこちらで購入できるので、特に必要ないと思います。

7.日焼け止め
言うまでもありませんが、1年中常夏のフィリピンなのでこれは必須です。

8.ビタミン剤・サプリメント
日本ほどバランスの良い食事ができないので、必要に応じて、お持ちすることをおすすめします。(私はビタミンB、Cを多めに持参しました)

9.ヘアクリーム・オイル
フィリピンのヘアオイルは私には効果が感じられませんでした。
(良いものに出会ってないだけかも?)で

10.カーディガン&羽織りまたはストール等
「フィリピンで簡単に購入できると思ってた」と良く聞きますし、私もそう思ってました。これが、なかなか見つけられないんですね。

飛行機の中、バスの中、デパートの中、教室の中…。どこもかしこも寒いくらいにエアコンが効いているので、2~3枚お持ちいただくことをオススメします。
ガンガンにエアコンかけるのは、フィリピンなりの「おもてなし」だそうです。

11.目薬
フィリピン人は目薬をさす習慣がないようです。
特にドライアイの方などは、必ず持参してください。

12.爪切り
フィリピンでも購入できますが、モノが悪いです。

13.コットン
お持ちいただくことをお勧めします。
箱だと かさむ ので、私はジップロックに詰め替えて持参していました。

14.生理用品
肌が弱い方やこだわりがある人はお持ちいただく事をお勧めしますが、特になんでも…と言う方は、フィリピンで安く購入できます。日本と同じく、羽あり羽なしタイプがあります。

15.基礎化粧品
こちらもお持ちいただくことをお勧めしますが、かさむのであれば、詰め替え用だけでもいいと思います。
重量制限に引っかかりそうで持ってこれないという方は、セブ&マニラは無印良品がありましたし、韓国の基礎化粧品であれば、大体どこの地域でも入手できますよ。

16.洗濯ネット
寮生活では、学生みんなの衣類を洗濯機で回します。

また洗剤が強いものが多いので、ネットに入れないとすぐに衣服が傷んでしまいます。したがって、こちらも必須。

17.パラソルハンガー
下着や靴下を干す時に役立ちます。

18.シリコン(折りたたみ式)洗い桶
下着などを洗う時に役立ちます。

19.ちょっと旅行に行く用のカバン
財布、携帯、デジカメ、ハンカチが収納出来るくらいの
ボディバッグ。前がけ出来るものがより良いです。

20.ハンガー
ハンガーがない学校もちらほらあります。
こちらで安く購入出来ますが、余裕があれば1~2本お持ちいただくと重宝します。

21.胃腸薬や鎮痛剤、風邪薬など
はじめの一週間は体調を崩しやすいです。
海外保険に加入していれば問題ありませんが、
念のため、持っていると安心です。

22.トイレットペーパー1ロール&1~2日分の旅行用シャンプーリンス
寮のトイレには、トイレットペーパーが常備されていません。
多くの方は寮に到着するのが夜になるため、外部へ買いにいくことが困難です。

因に、トイレットペーパーは芯を抜いて圧縮することが可能です。こちらをチェック

以上です。女性のみなさまはぜひ参考になさってください。

フィリピン留学の前に準備すべき持ち物リストは?

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フィリピン語学研修の出発前に準備すべき物品やフィリピン現地で購入可能なものをチェックしましょう。 海外留学を終える頃の荷物は予想以上に荷物が増え、苦労する事が多いです。荷物はカバンの80%程度に留めて準備するのが望ましいです。下記リストはフィリピン留学時の一般的な準備事項です。

必須準備物

パスポート

渡航時に残存期間が6カ月以上+滞在日数分必要です。(念のためコピーもお持ちください)

航空券

パスポートと往復航空券の英字のお名前が一致しているかご確認ください。

生活費

現金もしくは現地通貨で引き出せる国際キャッシュカード、または大きなお店ではクレジットカードをご利用ください。

海外保険証書

万一のために海外旅行保険・留学保険に加入し、証明書をお持ちください。

パソコン/MP3/iphone

授業を録音し宿題を出す学校が多いのでお持ちください。

筆記用具

日本製に比べると質が落ちますが、現地購入も可能です。

衣類

室内のエアコンが寒い場合がございますので長袖もご用意ください。

下着・靴下・タオル

下着を部屋干しする場合は乾きやすい素材の物がおすすめです。

おすすめ準備物

電子辞書

たいへん便利ですのでお持ちになりお使いください。

参考書

日本語の参考書はフィリピンでは手に入りませんので、お使いの物がありましたらお持ちください。

水着

週末などに海に行くことができますので持っていかれてもよいかと思います。

メガネ・コンタクトレンズ

ご利用の方はご用意ください。

サングラス・帽子

日差しが強いことがございますので、必要でしたらお持ちください。

常備薬

風邪薬、下痢止め、胃薬、頭痛薬など常用しているものがあればお持ちください(現地購入可能ですが、外国製のものは成分が強いです。)

生活必需品

(シャンプー、リンス、歯磨き粉、せっけんなど)寮には備えつけられておりませんが現地購入が可能です。少しだけ用意しておいて、足りなくなったら現地調達が可能です。

化粧品類

現地でも購入可能ですが、お使いの物がありましたらお持ちください。日焼け止めも必須です。

時計

目覚まし時計、腕時計など

殺虫剤

雨季(6~10月)以外の時期であれば蚊はあまりおりません。かゆみ止めや虫よけスプレーも必要であればお持ちください。蟻、ゴキブリなどの殺虫剤は現地でもご購入可能です。

デジタルカメラ

現地購入は高額ですので日本からお持ちください 充電器もあわせてお持ちください。

ドライヤー

変圧器があれば日本のドライヤーもお使いいただけます 現地でも安く購入可能です。

物干しロープ

特に下着や上質な洋服をご自身で手洗いしたい場合、 干しロープがれば部屋干しのときに便利です。

生理用品

日本の物が良いという場合はお持ちください。タンポンは手に入りにくいです。

トイレットペーパー

生活必需品同様、備え付けはありませんが現地購入が可能ですので、こちらも少量お持ちになり現地で買い足しください。

日本食

ご飯が合わない場合などふりかけ、お茶漬けなど役に立ちます。長期の方は日本のカップラーメンが恋しくなるそうです。現地でも購入可能ですが割高です。

※ビザに関して、フィリピンの一般的な語学学校では学生ビザを取得する必要はありません。

※日本人はビザ無し(入国時の観光ビザ)で30日までの滞在が許可されますので、ビザ無しで入国した後、語学学校で延長手続をします。

※SSPおよびビザ申請等に証明写真が必要となりますが、日本では馴染みのないサイズ(2×2)が要求されますので、現地で撮影されますことをお勧め致します。現地オリエンテーション時に詳細についての説明がございますが、数百円で撮影可能です。

※弊社現地担当者と学校の担当者の連絡先を事前にご案内しますので、必ずメモしてお持ちください。

☆海外保険を安くする方法☆

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フィリピン留学に行く際、みなさん保険に加入されると思いますが、意外に保険料って高いですよね??
やはり保障がしっかりとしているセットプランを個人的におすすめしますが、どうしても保険料を安く抑えたいという方に耳寄りな情報です!!

バラ掛けというのをご存知ですか??

自分で保険を掛けたい内容をカスタマイズ出来るので、自分に必要な保険のみを掛ける事が出来き、かつセットプランよりも安く保険を掛ける事が出来るんです!!
私自身、学生時代によく海外旅行に行っていたのですが、貧乏旅行の為保険料をとにかく安く済ませようとバラ掛けをよく使用していました。実は今でも使用しています☆

☆2つのポイント☆

①携行品はバラ掛けの保険の中で保険料が高いんです。
個人的に、海外に行く時に高いものを持っていかないので、携行品を掛けないので、安く抑える事が出来ます。
②賠償責任は1億と補償金額が高いですが、保険料は一番安いです。
例えば…何かを破損してしまったり、誰かにケガを負わせてしまった際に保障されます。
保険料がかなり安いので、個人的には必ず掛けていきます。

どうしても保険料を安く抑えたい方は、一度セットプランと自分に必要な保障内容のバラ掛けとを比較してみるといいと思います。

~バラ掛け(フリープラン)の取り扱いがある会社~

AIU・損保ジャパン・三井住友海上・東京海上日動
日本興亜損保・ジェイアイ海外旅行保険・富士火災

☆以上海外旅行保険の豆知識でした☆
選択する保障内容により異なりますが、セットプランよりも2~6割程安くなります。

バギオ方面の英語学校に団体ピックアップ日以外の入学は可能ですか?

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学園都市もしくは教育都市として認知度が高いバギオ地域の英語学校には真剣に英語留学を行いたい方が通われる傾向にる為に多くの英語学校がスパルタ式です。

バギオ方面のほとんどの英語学校が団体ピックアップ日(指定入学日)を設けております。団体ピックアップ日に合わせで留学をする事で、学校の空港へのピックアップサービスをご利用になる事が可能となります。ただし、団体ピックアップ日でなければ留学が出来ないとの事ではないです。バギオ方面にあるほとんどの英語学校では団体ピックアップ日でなくとも留学は可能です。

*学校に寄っては団体ピックアップ日でなければ入学不可のところもあります
*学校に寄ってはカリキュラムに多少の支障が出る事があります。

団体ピックアップ日に合わせて留学が出来ない場合は、ご自身で学校に向って頂くか弊社フィルイングリッシュの送迎サービス(別費)をご利用になって頂く必要がございます。ご自身で学校に向う際は弊社のカウンセラーが行き方の詳細をご説明させて頂きますのでご安心下さい
マニラ空港での不安・不満解消!待ち時間0サービス始動↓

Googleマップ:マニラ空港からバギオのVictory Liner バスターミナルまで

一番学費が安い学校を教えてください。

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各学校の学費は流動的です。
学費の引き上げもありますが、為替レートによって変動するからです。
2014年10月基準でフィリピンで一番学費が安い学校はイロイロ地域のWe Academy, DREAM, バコロドの JELSがあります。

この学校の学費に対して弊社のイベントが重なった場合、学費は4週基準で8万5千円~10万円代になります。

その次にバコロドの ILP, ダバオの E&G, バギオ地域のTALK ヤンコーセンター, セブ地域の Cebu Studyがあとに続きます。

時たま、もっと安くならないかと問合わせてくるお客様もいます。もちろん、4週基準で学費が7~8万円代の学校はあります。

学校名は明かせませんが、フィリピンにはこの程度の価格帯の学校は5,6校あります。

ただし設備的に廉価なのはわかりますが、現地でのケアや応対、校舎のクオリティー、プログラムなど弱点が目立つのも事実です。

したがって、弊社ではお客様の満足度が低いので推薦できません。

エージェントはこのような学校は紹介しない方が良いと判断しています。

留学期間の短縮は現地で可能ですか?キャンセル料はいつから発生しますか?

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例えば12週間で留学を申し込み、現地で8週間に変更も可能です。
しかし留学開始後の留学期間の短縮の場合、学校のキャンセル規定に基づきます。
4週間の留学の場合、多くの学校で返金がございませんので、ご注意くださいませ。

留学途中での留学のキャンセルは、時期や学校規定により返金金額が異なります。
必ず入学前にキャンセル規定をご確認くださいませ。

また留学期間の短縮を事前に検討されている場合、初めから4週間などで入学申請を行ない、現地で延長されることをお勧めいたします。

入学開始前のキャンセルの場合、留学開始日30日をきったキャンセルの場合、入学金相当のキャンセル料が必要です。

詳細は担当カウンセラーへお問い合わせくださいませ。

あまりにも割引額が大きすぎる気がして・・・

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お見積書の割引額について、桁を間違えているわけではないですよね?あまりにも割引額が大きすぎる気がして・・・

いいえ、桁を間違えているわけではなく、弊社の場合、一部学校を除き、大幅な割引料金で学校をご紹介することが可能です。

なぜ他のエージェントでは実施が難しい、これだけの大幅割引が弊社では可能なのかについては、「エージェントのビジネスモデル」と「各エージェントのビジネス上の戦略の違い」がその理由となります。

但し、弊社フィルイングリッシュが世間にそこまで認知されていなかった頃、あまりの割引率の高さに、逆に不安をおぼえるお客様が多かったことも事実としてございます。

そのため、弊社では下記の方法でお客様に信頼感をより抱いて頂けるよう、常に心掛けている次第でございます。

弊社ではお客様のご希望があれば、学校の代表メールアドレス等の連絡先をご提供し、学校検討中であれば、弊社が定期的にお取引をさせて頂いている確かなエージェントであること、入学申請後であれば、入学申請処理が確かに実施されていること、学費が確かに学校側に送金されていることをご確認することが可能です。

また、弊社では「授業料後払い制度」も準備しております。事前に入学登録金15,000円のみをお支払い頂き、学校入学後3日間以内に残りの学費をお支払いして頂く制度です。これにより、実際に学校に入学した上で、学費お支払いを実施して頂くことが可能です。

最後にお客様にご留意して頂きたい点として、お客様が口外しない限り、大幅割引の事実によって学生がなんらかの処遇・差別を受けることはございません。通常、エージェント毎に学生を管理することは非常に困難ですし、学校のイメージ悪化を伴う、そのような処置を実施する必要性がないためです。

学校とエージェントのビジネスモデルの関係上、学校側が独自に割引内容・実施額を確認することはできません。但し、一部割引を快く思っていない学校もございますので、今後のお客様の利益のためにも、他エージェント様含めて、割引に関する一切の事項は口外厳禁を宜しくお願い致します。

同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる理由とは?

同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる理由はなぜでしょうか?

これは①留学エージェントのビジネスモデルと②各エージェントのビジネス上の戦略の違いが大きな理由となります。

①学校はより多くの学生を獲得するため、エージェントを通して入学登録があった際、エージェントに対して紹介手数料としての「コミッション」を支払います。学校によってこのコミッション率は異なりますが、基本的には、どのエージェントに対しても共通の割合が適用されます。従いまして、たとえどのエージェントであったとしても、同じコース・部屋タイプ・留学期間である学生をご紹介した際には、まったく同額のコミッションを得ることができます。こちらが、エージェントのビジネスモデルの前提条件となっております。

②この得られたコミッションをどう使うかに各エージェントのビジネス上の戦略の違いがございます。あるエージェントは対面営業のため、日本各都市の立地水準の良い場所に配置している本社・各支社の賃料・維持費および各種営業費用の支払いに回し、あるエージェントはお客様の廉価によるフィリピン留学実現のため、フィリピンのマニラ支社・クラーク支社からの徹底した学校情報の収集による電話・メール営業をベースとしつつも、できるだけ営業費用をシンプルなものにして学費割引に回します。ちなみに弊社フィルイングリッシュは後者のエージェントとなります。

ここに、同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる秘密がございます。

弊社フィルイングリッシュに限らず、様々なエージェントがフィリピン留学のサポートを行っておりますが、廉価な学費提供は当たり前として、学校の正しい情報を提供できるエージェント、留学前だけでなく留学修了の最後の瞬間まで現地サポートが可能なエージェントを選択されることをお勧め致します。

そして、フィルイングリッシュはそのような留学代理店として、皆様のフィリピン留学サポートをさせて頂きます。

格安留学費用!語学学校で問題になりませんか?

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見積書を見てビックリしました。割引が大きすぎて、現地で何か問題になりませんか?

この質問をされる方はよくいます。

弊社はフィリピン留学学費割引専門エージェントであり、お客様が検討中の学校を出来る限り安い学費でご案内することを目標としています。

格安でフィリピン語学留学!留学費用が最大20%安い

お考え中の学校に対して見積書を請求頂ければ、24時間以内に学費、割引率、入学後に納付する現地費用(ビザ延長費、教材費、寮保証金など)をご案内いたします。この中で割引率は選ばれた学校、留学期間によって変わってきます。
例をあげると、A学校の16週の学費は500,000円とするなら、弊社は100,000円程度の20%割引をすることができます。もちろん留学期間が短い4~8週は割引率が若干低くなることをご理解ください。

繰り返しになりますが、学費の割引率は学校によっていろいろな条件に合わせて決定されます。基本的に留学期間が長いほど割引のパーセンテージは高くなり、留学期間が短ければ低くなります。あるいは学校側の要請で割引がほとんどできない場合もありますし、学校側がフィルイングリシュに特別に要請したキャンペーンで割引率が30%まで上がることもあります。

日本の留学エージェントは大部分が学費の割引が少ないです。そのためいろいろなエージェントに見積書を依頼した方は、フィルイングリシュの見積書を見て びっくりされます、そして一方では若干の疑いの目を向けます。(いくつかのエージェントではフィルイングリシュの割引率が高いからコミッションの高い潰れる寸前の学校ばかり紹介しているので気をつけろと根拠のないネガティブキャンペーンを行っております)

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留学費用による語学学校の差別はありません。

しかし、これだけは申し上げたい事は、学費の割り引きを受けたからといって、学校側の入学、入学後の教育やその他のサービスに一切の差別はないという点です。学 校に入学することが決まれば、学校はどのエージェントを通してきたかに関係なく、全員に同じサービスを提供します。講師の配置、寮の部屋割、マネージェー の応対なども同様です。またビザ延長、電気料金、教材費などの現地費用も当然同じです。突然教材費が値上がりしたといっても、それはフィルイングリシュを 選んだからではなく、学校は全ての新入生に同じルールを適用します。学費割引を受けた、受けてないに関係なく学生には平等に対応します。

学費割引を受けたからといって学校の教育サービスなどに差が出るということはとんだ笑い話ということです。

フィルイングリシュの職員全員はお客様が割引を受けて留学をして「ありがとう」という言葉より、お薦めした学校が本当に英語の実力向上に助けになった、あるいはもう一度その学校に行きたいという言葉の方が嬉しく思います。
実際入学後にはお客様の抱える問題について早急に対応できない事が多いのも事実です。お客様満足度が100%のエージェントは無いと考えますが、もう一度 行きたい学校!そしてもう一度行きたいフィリピン留学の為に最善の管理とサポートは、学費割引とは比較できないくらい重要なポイントだと判断します。フィ ルイングリシュは入国から出国まで在学生サポートをするために、よりよい留学システムを作れるよう努力致します。

大学団体のフィリピン留学手続き

すでにフィルイングリシュを方式は多くの方が利用され、2回・3回と続けて弊社に依頼する方がだんだん増えています。また国立●●大学など大学団体の入学 も、弊社を信用して利用してくださった結果ではないかと思います。フィルイングリシュは満足できる留学経験をしてもらうために一層努力していきます。

 

日本人スタッフのいない学校は不安じゃないですか?

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フィリピン英語留学も創生期には日本人学生の管理とその他の心配を解消するために学校側で日本人スタッフを雇っていました。日本人スタッフがいるというこ とは学校の宣伝の一つになると考えたからです。しかし最近ではフィリピン留学も、アメリカ・カナダ・オーストラリア留学などと方を並べるほどの、英語留学 の1つの選択として位置づけられています。フィリピン英語学校の約70%が日本人スタッフがいる程度です。最近の日本人スタッフは管理やケアの目的もあり ますが、学校の運営事項をウェブ上に上げる目的がより大きいです。もちろん新入生の為の相談や空港ピックアップも行いますが、学校側の立場から見る場合、 実際日本人スタッフの役割はマーケティングスタッフとしての役割が大きいです。

一度学校に入学してしまえば、日本人スタッフがいなくても問題が発生する学校はほとんどありません。しかも日本人スタッフの依存度が無いので最初から英語 使用の習慣にとても良いです。簡単な要請事項をできたり、できなかったり英語で始めてみる事も良いですし、実際にやってみると(現在日本で考えている事の ように)難しい事ではありません。

客観的に見るとき、日本人スタッフがいる学校を選ぶお客様には適度な量の日本人学生がいる学校を選ぶことの方が合っていると思います。多すぎる日本人学生 がいる事も問題になりますが、適度な量の日本人がいれば、日本人在学生から留学生活のいろいろな情報を手に入れる事ができるからです。

留学生活の不安や不満に対しては、エージェントあるいは担当カウンセラーがお客様の要請を受け、迅速に学校側と協議する態度が重要ではないかと考えています。

よく読まれている留学体験記

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]