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2017/09/13

ELSA 日本人がほぼいない語学学校

3nd Week of September2017

セブにある語学学校ELSAは、日本人が最も少ないことで有名です。多くても5%未満です。日本人が少ないということは、どうしても「会話するとき、英語のみを使用」する割合が高くなります。喋る相手が外国人だからです。フィリピンの語学学校のうち約80%以上が日本語使用を容認しているので、日本人がいない=英語使用環境を自然に作れるのは大きな利点です。日本人がいない環境で英語チャレンジをする方々の健闘を祈ります!


セブ |
・CIJ クラシック、スパルタ、プレミアム校

CIJ クラシック、スパルタ、プレミアム校 JULY. 18. 2017 セブにあるCIJアカデミーは2003年に設立され、現在は3つのキャンパスがあり全てのキャンパスが最高の施設です。クラシック校はマンツーマン中心で、セブ都心にあります。スパルタ校は高級リゾートのような環境で英語学習。プレミアム校は、ジュニア、親子留学校を中心にしています。 【CIJクラシック】 CIJクラシックはマンツーマン授業を流心と舌カリキュラムの語学学校で、学生一人一人の自由な時間を確保できるよう留学プログラムを組んでいます。また、セブの中心街に位置し、放課後のショッピングやお店へのアクセスが便利です。 CIJクラシックの詳細はこちらから 【CIJスパルタ】 CIJスパルタはセブの中心街から1時間離れた場所に位置するリゾート式の語学学校です。丁寧な学生ケアと学校から見渡せる海は初心者の留学生でも、ストレスなしで安全に英語学習を進める事ができます。 CIJスパルタの詳細はこちらから 【CIJジュニア】 ジュニア留学専門のCIJジュニアは毎日10時間以上の学習強度の高いESL教育を進めています。(時期によっては親子留学も可能です)通常ジュニア留学の場合、フィリピンの専門学校は3~4時間程度ですがCIJジュニアはその中で2倍以上の学習強度を誇り、トップレベルの学習環境を提供します。 CIJジュニアの詳細はこちらから

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よく読まれている留学体験記

New!クラーク留学CIP*CIPってどんな学校?

クラーク留学CIP*CIPってどんな学校? こんにちは、IBUKIです! 入校して2週目に入りましたが少しずつ、学校のことも分かってきたので、 今日は僕の行っているCIP校ってどんな学校?ということについてお話しします!   【CIPの基本情報と特徴について】     名称:CIP(Clark Institute of the Philippines) 所在地:クラーク(クラーク経済特区外) CIPはクラークに位置する学校で、2007年に創立してからずっと政府公認のもと運営されている安全な学校です。 学校周辺にはサリサリというコンビニと居酒屋の間のようなお店がありますが、ゲートがあり許可を受けないと基本的には立ち入れないようになっているのでとても静かで安全な場所にあります。 基本的にはタクシーも入って来られないほどですが、なぜかトライシクルはあります(笑) トライシクルはバイクにサイドカーがついた乗り物で、タクシーより安く乗れる乗り物ですが、現地人でないと必ずと言っていいほどぼったくられるのであまりお勧めできません(笑)とはいっても、多くとられていても日本より格安で移動できるので経験したい方は観光料だと思って乗ってみるのもいいかもしれませんが、グラブタクシーというタクシーを使えばトライシクルより安く利用できる場合もありますので、フィリピンに来る前にグラブタクシーというアプリをダウンロードしておくことをお勧めします!!! グラブタクシーだけ、敷地内に入れるそうなので、道でタクシーを拾う必要もありません。 ただ、クラークに来る前に知っておいたほうが良いのは、CIPはクラーク経済特区と呼ばれるエリアには位置していません! 多くのエージェントでクラークの語学学校は経済特区の中にあるようなニュアンスで説明されてしまうのですが、経済特区と呼ばれる中には調べたところ4校ほどしか存在しないようです・・・ とはいっても、経済特区とそうでないエリアの境目は曖昧で劇的に何か変わるわけでもなさそうですし、CIPは経済特区内ではなくともすぐそばにセキュリティゲートと警備の人が24時間体制でついているので学校付近は安全ですのでご安心ください! また、クラーク経済特区をはじめとするクラークという街は企業街なので観光地としてではありませんが、マニラやセブと同じように発展している地域ですので、クラークエリアは比較的安全と言えます。   次にコースについてですが、CIPには多くのコースが存在し一般英語コースのほかに、IELTSコース、TOEICコース、ビジネスコースなど全部で12コースあり、ジュニア用のコースも加えると13コースにもなります。 その中でも、レベル分けが13段階に分けられていますし、マンツーマンが授業のほとんどを占めますので英語初心者から上級者まで様々な方に対応しています。 また、驚くことにTOEICやIELTSコースの留学生のほとんどがスコアアップに成功しています!スタッフの方に聞いても、このコースをとれば絶対に点数は上がる!と言い切るほどCIPが自信をもって提供しているコースです。 僕が聞いた中での実例を挙げると… ・Aさん(4週間) TOEIC 500点→700点 200UP!! ・Bさん(5週間) TOEIC 400点→800点 400UP!!   この数字は友達にざっくり教えてもらった数字ですので、本来はもう少し点数があるはずですが、それでも十分すごいですし日本ではまずできない事かと思います。それがここCIPでは普通の現象なのでしょう、、、恐るべしフィリピン留学です。(笑)   【CIPの特徴】   〔特徴①:ネイティブ講師の多さ〕 CIPの最大の特徴は、何と言ってもネイティブ講師の多さにあります! CIPには“No.1 Native English School“というスローガンがあるほどネイティブ講師に力を入れています! ほぼ全てのコースで1コマはネイティブ講師の授業が受けられます! 僕の場合は、全6コマ中2コマがネイティブ講師で内1コマはマンツーマン授業となっています。欧米諸国でネイティブ講師のマンツーマンを受けるとかなり高いオプションですが、ここでは格安で受けられるので、かなり贅沢ですよね。   〔特徴②:学生の国籍〕 そのような学校のスタイルもあってか、ここCIPには多くの国から学生が集まります。 前にもお話したように、常勤スタッフですら4カ国のスタッフが約2人ずつ在籍していますので、常に4カ国のスタッフが学校に出勤してくれます。 また、これまで受け持った学生の国籍は、日本、韓国、ベトナム、中国のほかに台湾、ロシア、タイなどもあるという多国籍な学校です。 現在の学生国籍の割合はこのような感じです!     CIPは韓国資本の学校ですが、こんなにも多くの国籍の学生が在籍しています。 ほかの学校では、全員日本人、全員韓国人というのも珍しくないですし、ほとんどが日本人であと少し韓国人、その逆もありますがそういう学校は多いように思います。 […]

New!バギオ留学CNS2*講師・マネージャーについて

バギオ留学CNS2*講師・マネージャーについて おはようございます^^ 今日は、朝から8時から4時間のEXTRA CLASSがありました。 そのあとは、今日がフィリピン・バギオで過ごす最後の休日だったので、友達とSMモールで買い物をしたり、ご飯を食べに出かけたりしました🌻 友達と、CNS2の近くにあるセッションロードにあるパスタ屋さんでおしゃれランチ🍔🍴 店内もきれいで、とっても美味しくて、びっくりでした・・・ セッション通りには、こんな感じのおしゃれなカフェやレストランがたくさんあるみたいです🌟 そしてこれは、CNS2からタクシーで10分ほどのところにある『CHAYA』という日本食料理屋さんで、 いつも優しくしてくれる台湾人と、仲のいい日本人の友達と行ってきました! 美味しいものばっかり食べて、太りそうですね🐷 明日から、最終週の授業が始まってしまいます・・・ 周りの留学生はいい人たちばっかりだし、同じ目標を持つものどうし本当に仲良くなることができて、まだまだ帰りたくないです・・・😢 今日は、CNS2英語スクールの私の担当の講師とマネージャーさんについて紹介させていただきます^^ 【Leonie先生】   スピーキングのグループ授業を担当してくださっているLEONIE先生です! いつもニコニコ明るく、生徒の発言の場をたくさん設けながら楽しい授業をつくりあげてくれています^^ Q.趣味は何ですか? —暇なときは映画を見たり、読書をしたりしています。インドアなことが多いです^^ Q. なんの教科を担当していますか? —スピーキングとリーディングを教えています。 Q. 教師になろうと思ったきっかけはなんですか? —私がこの仕事において好きなことの一つに、生徒たちが彼らの持つ知識を相手に伝えることで学んでいくのを見ることができることです。 生徒は、他の国から来た他の留学生たちと出会うことで、お互いの異なる文化や考え方をたくさん学ぶことができます。これが、私がこの仕事をしていて楽しいなあと思える理由の一つです。 Q. 留学生たちに何かを教える上で大切なことは何ですか? —情熱です。情熱がなければ、留学生たちにすべてを理解してもらうのは不可能です。また、教師に情熱がなければ、生徒たちはそれをすぐに感じてしまうと思うので、自分自身の教師という仕事に対する情熱を大切にしています。 という、キュートな見た目とは裏腹に、情熱のあるとってもアツイ先生です! Q. Leonie先生から見て、CNS2の強みはなんだと思いますか? —フィリピンにある他の大きな語学学校と比べても、留学生が勉強に集中できる環境づくりがされていることがCNS2の最大の強みだと思っています。 CNS2の雰囲気はアットホームである上に、とっても真面目で真剣な生徒と先生ばかりがそろう環境で、IELTSのスコアをあげたい留学生たちにとって最高の環境だと思っています。 Q. 教師をしていて難しいなあと感じるのはどんなことですか? —生徒に教えている上で一番難しいのは、生徒の性格によって教え方を工夫をすることです。その人にぴったり合った教え方をしたいなといつも試行錯誤しています。 こんな感じの、毎回楽しくてアットホームな グループ授業でした^^ 【Janice先生】 私のマンツーマン授業のライティングの担当の先生です。 普通に進めると三ヶ月ほどかかるというライティングの授業を、一ヶ月しか滞在できない私のために、かなりスピードアップして教えて一ヶ月でしっかりカリキュラムを終わらせてくれるようなとってもフレキシブルな先生です。 Q. なんの教科を担当していますか? — スピーキングとライティングを教えています。 Q.  なぜ先生になろうと思ったのですか? —元はフィリピンにある大学でPhysiology(生理学)を専攻として学んでいたので、そっちの方面での就職を考えていたのですが、その就職に対して一年間待たなくてはならない状況になってしまい、他のことを仕事にしようと思い、昔から興味のあった「教師」という仕事を選びました。 でも、まさか自分が教師になるとは思ってもみなかったです(笑) Q. CNS2の先生方は、どのようにして選ばれているのですか? —CNS2の講師になるには、まずそれぞれレベルテストを受けます。この時点で6.5以上を取れていない場合は先生になれないのだそうです。さらに、その後1〜2週間の授業観察期間があり、その観察を通しての点数が高かった先生から順に正規の講師になることができます。観察期間には、講師たちのフィードバックの時間も設けられていて、他のすべての先生たちから自分の弱点や直した方が良いところを知ることができます。 このように、CNS2の講師になるのは難しく、高いレベルを求められるため、 質の高い講師のみがそろっているのだと思います。 Q. Janice先生の趣味は何ですか? —暇なときにこれといってやりたいと思える趣味はありません。 なので、休日は家で家事をしているだけなので、生徒にエクストラクラスを頼まれても、いつでも対応することができます(笑) 【Aileen先生】 最後に紹介するのは、私のマンツーマンのスピーキングを担当してくれている ティーチャーAileenです^^ […]

バギオ留学MONOL*総まとめ

バギオ留学MONOL*総まとめ Hello! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 フィリピン留学も残すところあと2週間になりました。また、記事も今回でラストになります。MONOLにきて10週間経った今…本当にスキルが上がっているのかはわからないですが、日本に帰って次の週の土曜にオフィシャルIELTS を受けることにしました。まだ脳が英語を覚えているうちに!!と思いトライしてみたいと思います。 では今回はMONOL英語スクールの総まとめをしたいと思います。 【マネージャー】 さて、これまでの10週間たくさんいろんなことがありました!!でもどんなことも気軽に相談にのってくれる日本人マネージャーさんがMONOLには2人いてます!女のマネージャーさんと男のマネージャーさん。ささいなことから真剣に相談にのってくれるし、そのときだけはEOPから外れるので英語じゃなくても大丈夫です!2人ととった写真がないのでのせれないですが、本当に優しい方達です! 【先生について】 今MONOLではすごく入れ替りの時期なのか分からないですが、先生方が旅立たれ新しい先生がたくさん入ってくるという状態です。個人の意見としてはIELTS はやはりストラテジーを学ぶのでベテランの先生に学びたい!!というのが本音ですが、新しい先生は脳がフレッシュなので、知識もたくさんありますし、発音もいいので、これもまたいい刺激がもらえるのかな?と期待はしております。 この先生は私のwriting task2の先生の中でトップレベルでした!私の中での意見ですが…笑 writing task2 は特に自分の意見や、問題点の解決策等を書くskillが必要とされるのですが、最初の頃、書き方も答え方も意見もなかった私が経った2週間で時間以内になんとか書けるようにまでなりました!!この先生は生徒の意見を引き出しつつ、オフトピックにならないように答えを導き出すプロだと思っています。また、先生が変わってからも何回もこの先生のもとに行って質問しにいきました。。笑 本当にお世話になりました。2年以内に英語の勉強の本を出版する予定と言っていたのですごく楽しみです。 【ルームメイト】 私の場合…ルームメイト100%ハズレなしでした!!生活習慣がほぼほぼ一緒で価値観も変わらないメンバーが多かったからすっごく快適な日常を送って英語の勉強に集中することができました。 この5人で過ごしたのは1ヶ月だったけど、毎日楽しかった!!左の2人がもう帰国してしまったのですが、2人とも7.8月日本でどうやら会えるみたいなのでなんだか実感がわかないです。ただ帰った後の部屋に彼女たちが居ないのを見るとやはり寂しい思いがしました。お見送りが1番嫌ですね。 【娯楽】 Villamor Drive, Barangay Lualhati, baguio, 2600 Benguet, Philippines レストラン名はAmare La Cucinaでalbergo hotelの中に入っています。バギオで1番オススメのご飯屋さんです。キャンパスからはタクシーで30分ぐらいで行けちゃうのでだいたい120pesoぐらいかと…またピザ一つで2-3人分けれて350-450pesoぐらいでパスタも250-400pesoぐらいなので、値段もそこまで高くないし、本当に毎日行きたいと思うぐらい大好きです。ワインも久しぶりにここで飲むことができました。笑 しかもどの種類のピザも美味しいので是非全部制覇してみてください。笑 【最後に】 IELTS をMONOLで勉強しようとお考えのみなさまへ。わたしは0からのスタートでIELTS の勉強を始めましたが、そういう方々向きな語学学校だと私はおもいます。バギオシティもいくつかの語学学校でIELTS の勉強ができると聞きました!そのうちの一つは本当にIELTS に特化しているとか…またMONOLでIELTS 学んだあとにまた違う語学学校でIELTS を学ぶと言っている人も居ました。学ぶ方法は人それぞれだと思うので基礎を勉強してからどのようなスタイルで勉強していくのかを考えることをオススメします。たまに、レクチャーの1ヶ月を抜いてプラクティスから入る留学生さんもいらっしゃるのですが、私の意見ではレクチャーをしっかり受けて解き方を聞いた上で応用することをすごくオススメいたします。特にライティングとスピーキングは独特の答え方があるので…あとは根気強く勉強継続するのみですね。わたしも何回も挫折しましたし、何回も泣きました。笑 でも、生活に慣れ、息抜きすることを学び少しずつ快適に勉強ができるようになりました。あと2週間は悔いの残らないようにラストスパートをかけるのみです!!!継続して頑張りたいと思います。また、今までブログ読んでいただいてありがとうございました。少しでもMONOLに留学をお考えのみなさまにお役に立てれたら光栄です。有意義な留学生活をおくれますように〜!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。

セブ留学QQ Englishシーフロント*総まとめ

セブ留学QQ Englishシーフロント*総まとめ Hello Everyone! フィリピン留学 QQEnglish学生レポーターのMizukiです^^ 早いもので、なんと今回で最後のブログとなります… 行く前は8週間まあまああるなと思っていたのですが、初めてみれば8週間という期間はとてもとても早いものでした。。 さて、そんな最後を飾るテーマは「フィリピン留学QQ Englishシーフロント校の総まとめ」となります。 【自己採点】 私がフィリピンに来る前に自分で課した目標設定は、 「TOEICの点数を150点UPさせる」というものでした。 当初はこれに疑問を持っていなかったのですが、こちらにきて2週間ほど経った時に、実際にコミュニケーションをとる際に、TOEICの点数では英語でのコミュニケーションスキルを測れないということに気がつきました。 なので、途中から目標を 「自分の思ったことを問題なく相手に伝えられるようにする。」に変更しました。 ・目標に到達できたか? 「自分の思ったことを問題なく相手に伝えられるようにする。」 という目標に対し、日常生活においては7割達成することができました! ちゃんとした数値化は難しいのですが(笑) 自分で実感ができるほど、フィリピン留学にきた当初に比べて格段に伝えたいことが伝えられるようになっています。 この変化は私にとってとても嬉しいです! ですが、ビジネスや専門的な状況ではまだまだ勉強が必要です。日本に戻って引き続き勉強は続けたいと思います。 ・留学前と留学後で自分の英語能力はどれくらい伸びたか?また、実際にどれくらいしゃべれるようになったか? 頭の中では言いたい文法を構築することができるのですが、いざそれを自分の口から声に出す、という段階になると舌が慣れていないのか、なかなかスムーズに出てきませんでした。 例えば、 Hi! How are you Mizuki. What were you doing yesterday?? (やあみづき!昨日は何してたの??) と聞かれて、 Hi. Ahh…umm…Nothing. (やあ。あー、んーと、特に何も。) とそっけない返答しかできていませんでした。 ですが今同じ質問をされたら、 Hi! teacher! I’m fine. How are you doing? I was particularly nothing to […]

セブ留学CPILS*総まとめ

セブ留学CPILS*総まとめ こんにちは。セブ島留学CPILS学生レポーターのTOMOKOです。 わたしの記事もいよいよ最後の記事となりました! 私は1月22日から5月18日までセブに滞在していました。この4か月間は本当に長いようで短い4ヵ月でした。 それでは4カ月を振り返っていきましょう! 私は、CPILSに入学した当初は2Mレベルという6段階中下から二番目のレベルでした。正直、英語を最後に勉強したのは高校生、つまり9年前!高校の時も英語の成績が特別良かったわけでもなかったので、このレベルよりも私は下ではないのか?同じレベルの子と授業を受けても、ついていけるのかとても不安でした。 実際に授業が始まると、先生の言っていることがまったく聞き取れない、同じレベルの子たちは流暢に話せているのに、私は言いたいことも言えない状態でした。授業が始まって一週目で日本人スタッフの斎藤さんに相談をして、私のレベルを下げてくれるようにお願いしてみました。しかし、斎藤さんは『これよりもレベルを下げてしまうと、今度は物足りないと思ってしまうかもしれない、もう少し様子を見てみてください』と言われて、そのままレベルを変えずに受けることにしました。 そして一か月後… なんとなく先生の言うことが理解できるようになり、クラスメートとも片言ながらコミュニケーションが取れるようになりました。この時点で私のやる気が更に上がって、もっと話せるようになりたい、聞き取れるようになりたいと思えるようになりました。 そして4か月経った今のレベルは、3M+のレベルをもらいました。 英語のグラマーはほぼ理解できるようになり、先生ともたくさん深いお話をできるようになりました。先生と二人きりでショッピング、カフェにも行きました。もちろん他の国籍の留学生ともたくさん遊びました。まだまだ自分の英語力には満足できるレベルではないですが、確実に前の自分とは違います。そしてなにより、英語が大好きになりました。 日本に帰った今も、CPILS英語スクールで知り合った友達と英語でメッセージのやり取りをしたり、英語のアニメ、ドラマを見てみたり、洋楽を進んで聴くようになりました。 私は6月から、今度は韓国のソウルに留学に行きます。そこでは韓国語を学ぶ予定なのですが、私の行く語学学校には日本人がほとんどいません。中国人が多いみたいなのですが、中には英語圏の留学生もいます。このCPILSでの経験を生かして、せっかく覚えた英語を忘れない為にも、韓国に行っても英語の勉強、積極的に英語圏の友達を作り、TOEICの受験もしてみようと思います。 そしてこのセブ留学は私の貴重な経験になりました。日本にいたらまず知り合えなかった友達、フィリピン人の先生達。フィリピンの文化に触れることもできました。日本で当たり前にできている生活は、フィリピンでは非常識な生活。いつもテレビで見ているストリートチルドレンを目の当たりにして、世界の現実を知りました。この留学は私に英語以外のこともたくさん教えてくれました! もし私に子供ができたら、絶対にフィリピンに留学させようと思いました。もちろんCPILSです(^^) それぐらい胸を張ってCPILSは良い学校だったなと思えます。   もし機会があるなら、またセブ島に留学したいなと思います。 そして、この学生レポーターの機会をくれた留学エージェントのフィルイングリッシュさん、本当にありがとうございました! フィルイングリッシュさんは、他のサイトと比べて価格がとても安いにも関わらず、手厚いサポートをして頂き、本当に感謝しています! 私のレポートを読んでいただいた方に、少しでもセブ島留学の良さが伝わっていただければ幸いです(#^^#) これからセブ島留学に来る皆さんも、私のような楽しい留学生活になることを祈っております! フィリピン留学CPILS学生レポーターのTOMOKOでした。

セブ留学セブブルーオーシャン*フィリピン留学総まとめ

セブ留学セブブルーオーシャン*フィリピン留学総まとめ こんにちは! セブ留学セブブルーオーシャン学生レポーターSae です。 今日はセブブルーオーシャンで8週間のフィリピン留学を終えた総評価をレポートします(*^^*) ↑ セブブルーオーシャン卒業前にプレゼンをしました〜 8週間で合計3回プレゼンがありました! ⚫️自己採点 80点 まずは自己採点から… 学習時間ですが、1日7コマ〜9コマ+予習復習宿題を8週間続けました。 週末は全く勉強に手をつけないこともありましたが、月〜木はほとんどこのルーティンでした。 平日は集中して勉強して、週末は友達と出かけたり近くでリフレッシュして過ごしました! 友達と出かけても英語で喋ることが多いので(日本人だけで行動することはあまりなかったため)、机に向かう時間は少ない分英会話の練習にはなったかな、と思います♪ こんな感じで出来る限りのことはやれたと思う反面、休憩中にお昼寝をしてしまうことも結構あり…笑 この時間にもう少しボキャブラリーの勉強とか頑張れたかなと思うので少しマイナスにしました^^; 続いてフィリピン留学前に設定した目標についてですが、 わたしの目標は”ニュースを聞き取れるようになる“でした。 正直、この目標設定は英語をなめてました^^; 未だにニュースはとても難しいです。 部分的に聞き取れても全て理解するには今後も努力が必要そうです。 先生にニュースの聞き取りが難しいと話したところ、先生も難しいと言っていました笑 一つのゴールとしてこれからも英語学習を頑張っていきたいと思います! だからと言ってリスニングが伸びなかったのかというとそう言うわけではなく、8週間で一番伸びを実感したのはリスニングです。 フィリピンでは日本よりも映画の公開が早く、先日美女と野獣を見に行きましたが、字幕なしでも十分楽しむことができました! 日本の1/3~1/4くらいの料金なのでセブ留学に来た際はぜひ映画を楽しんでみてください♪ セブシティーのSMモールにて⬇︎ ちなみにリスニングだけでなく、 リーディングやスピーキングも成長を感じることができました。 どの分野においても自分自身まだまだだと思いますが、留学前に比べて多少なりとも違いを感じます。 スピーキングでは一つの文を以前より長くすることができるようになりましたし、リーディングでは発音矯正してもらったため以前より日本人訛りが減ったと思います! ⚫セブブルーオーシャンへの採点  75点 概ね学校に対しては満足しています。 先生•カリキュラム•施設•スタッフ対応等、すごく不満な部分と言うのはありません。しかし、それぞれ少しづつ改善してほしい点や不満があります。 先生:やはり先生によって教える能力の差は感じます。しかし合う合わないもあるので、ある人は”〇〇先生が嫌だ。変更してほしい”と思っていても違う人は”〇〇先生が一番熱心で授業も一番楽しい!”と言う人もいます。なので、改善してほしいというのは間違ってるかも知れませんね。どうしてもの時は変更できますし、セブブルーオーシャンにはすごくたくさんの先生方がいるのでそこも強みだと思います。 あとはアカデミー内では先生同士であっても生徒の前では現地語は禁止→英語を徹底してほしいなあ、と思いました。 カリキュラム:文法にフォーカスする授業が少なすぎること。ライティングではもちろん文法を教わりますが、そうでなくスピーキングで文法を正しく使えるよう練習する時間が少ないように感じました。文法は自分ので勉強できますが、喋っているときに正しく文法を使うのが中々難しいので、そこにフォーカスする授業があってもいいのになあと思いました。 施設:部屋のトイレが一週間に3回くらい壊れたことがあってこれは辛かったです^^; その他フィリピンクオリティなのは仕方ないと思うので不満はありません! スタッフ対応:本当に良くして頂いたのですが、VISAの手続きに不備があってわたしが気付いてから発覚したことがありました。(VISAがきれる3日前。)これは今後起きないように気をつけて頂きたいです。 とは言っても、わたしの場合セブブルーオーシャンの後にもう一校行くためのVISA延長の不備だったため、セブブルーオーシャンにずっと滞在する場合このようなことはまず起きないと思います! マイナス点ばかり書いてしまいましたが… わたしはセブブルーオーシャンを選んでほんとに良かったと思っています! まず、オプションクラスがたくさん用意されているのは本当に有り難かったです。これはある程度の規模があるからこその強みだと思います。 グループクラスも同じレベルの人とクラスメイトになることができます。人数が少ないと同じレベルでクラス編成をするのが難しいと思うので、これもセブブルーオーシャンの強みですね! あとは何度も紹介していますが、部屋からのオーシャンビューが最高です。 実はわたしは今セブシティの学校に滞在しているのですが、オーシャンビューどころか窓がなくセブブルーオーシャンがとんでもなく恋しいです。笑 そして国際色豊かなのもセブブルーオーシャンの魅力だと思います。 わたしが滞在していた8週間で生徒でいたのは、 日本人、韓国人、台湾人、中国人、スペイン人、ポーランド人、ベトナム人、コロンビア人です! これはセブの学校の中でも珍しいのではと思います。(もちろん対比はアジアが多くなりますが) セブブルーオーシャンはセミスパルタなので、勉強したい人は勉強に集中できる環境、遊びたい人は遊べる環境があります。 なので、幅広いタイプの人の受け入れが可能だと思います(*^^*) […]