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2013/12/23

学費後払いサービスについて

 

■学費後払いサービスについて

フィルイングリッシュは、海外留学への不安を払拭し、お客様が安心してフィリピン留学にご出発いただけるよう様々な留学サポートをご提供いたしております。その一環である「学費後払いサービス」は、お客様が学校に無事到着してから学費をお支払いする業界唯一のサービスです。

 

■学費後払いサービスの概要

「学費後払いサービス」をご利用いただくと、実際に学校に到着してから学費をご入金することができます。本サービスをご利用希望の方は、ご入学お申込みの際に担当カウンセラーまでご一報いただくようお願いいたします。

 

■学費後払いサービスの流れ

①ご入学お申し込み・学費後払いサービス申込み依頼

②入学許可証送付

③必要書類フォーム/パスポート顔写真のコピーをフィルイングリッシュに送付

入学登録金のお支払(15,000円)

⑤航空券予約/ピックアップの手配

⑥日本ご出国・学校ご入学

⑦入学後2週間以内に残りの学費をご入金

 

■その他
学費のお支払いは、原則入学前となりますが、本サービスご利用の方の学費送金をフィルイングリッシュが一時的に建て替えるので、お客様に何らかの差別対応などは一切ございません。

1.学費後払いサービスは、お客様の高額の学費を守る事のみが目的です。
本サービスご利用のお客様の学費は、フィルイングリッシュが建て替えで学校にお支払いし、お客様は、入学して直接学校を見てから学費をお支払いするサービスです。
2.本サービス利用について学校側がお客様にお尋ねする事はありません。また、本サービス利用を理由に学校側の対応、お客様への差別は一切ありません。
3.本サービスはフィルイングリッシュのキャンペーン、学費割引と併用可能です。
4.お申込みの入学登録金15,000円はキャンセル時の返金対象外となります。
5.入学2週間以内のお支払い学費は、学費全体から15,000円を差し引いた金額となります。
6.学費がドル建ての一部の学校に対しては、為替レートの変動が激しい時に一時的に本サービスを停止する場合がございます。その場合、担当カウンセラーがお知らせいたします。

 

フィルイングリッシュは2013年より本サービスを開始し、多くのお客様にご安心いただけるご留学を提供して参りました。これまで沢山の方々に好評を得ている本サービスを、5年目を迎える2017年も実施いたします。
海外留学に対する些細な心配も、小さい不安についても耳を傾け、解決策を提示できるエージェントとして全力でサポートさせていただきます。

 

フィルイングリッシュセブ出張所オープン

フィルイングリッシュセブ出張所オープン     こんにちは。フィルイングリッシュお客様サポートデスクです。 お陰様でフィルイングリッシュは、留学情報、カウンセリング、その他留学に関するサービスにおいて業界最高のエージェントと評価されております。弊社は、より正確で迅速な情報提供、そしてお客様サポートのために2013年からフィリピン、クラーク地域にお客様サポートデスクを運営してまいりました。   2017年、より良いお客様サポートのため、セブ出張所(セブ留学生サポートデスク)をオープン致します。 セブ出張窓口のお客様サポート内容は下記の通りです。   ■緊急時の対応、安心: 留学前に予想できなかった緊急事項や不便事項で困った場合、迅速に対応致します。在学中の学校側の対応に加え弊社現地スタッフがいるので安心!   ■空港ピックアップトラブル、安心: セブ空港で学校スタッフに会えなかった場合、迷ってしまった場合、すぐにフィルイングリッシュ非常時の連絡先にメッセージを下さい!   ■セブ地域の正確な情報: セブ留学に役立つ正確な情報をリアルタイムで提供します!   ■病気・怪我の対応、安心: 深刻な病気や怪我になった場合、学校・セブ現地病院と協力しご対応致します。   ■フィルイングリッシュセブ留学生会: 定期的にフィルイングリッシュ留学生会を開きます。週末を使って留学ナカマを増やしていきましょう。帰国後、英語に加え貴重な財産となります。   ■その他留学サービス: ―現地で延長を検討される方に出張カウンセリングサービスを提供します。延長お他2校/3校目の留学プランもご案内致します。 ―ご希望のお客様にセブの提携ダビングショップ、提携レストランの割引券、クーポン提供。   セブ出張所は2017年3月オープンとなります!  

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フィルイングリッシュ留学フェア inベトナムに430名が参加し大盛況

フィルイングリッシュ留学フェアinベトナムに430名が参加し大盛況     先月3月26日日曜日にベトナムホーチミン市で開催されたフィルイングリッシュ主催フィリピン留学フェアには南部にあるホーチミン市や北部にある首都ハノイや中部の都ダナンなどベトナム各地から430名が集まり大盛況となりました。 フィリピンから参加した語学学校数も35校。例を作りながら待っているベトナム相談者たちの対応で忙しい一日を過ごしました。     近年ベトナムでは英語人気が高まっており、フィリピン留学生の数もうなぎのぼり。フィルイングリッシュはフィリピン留学業界でベトナム市場を開拓した最初のエージェントであり、ハノイ、ホーチミン、カントの3つの都市に支社を持ちます。ベトナム人の英語熱を取材しよ うとベトナム国営テレビ局もベトナム留学フェアの様子を撮影にきました。   今回フィルイングリッシュベトナム留学フェア参加のためわざわざ飛行機に乗ってホーチミンまで足を運んでくれました学校講師、スタッフたちにこの場を借りてお礼を申し上げます。     ベトナムで大盛況!フィルイングリッシュ主催 留学説明会フェアの様子を動画で見る!

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GW中のフィリピン留学相談について

GW中のフィリピン留学相談について フィリピン留学相談窓口オープンのお知らせです! こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクです。   2017年ゴールデンウイーク期間中もフィリピン留学相談、お受付しています! 但し、5月5日(金)~7日(日)は、高田馬場オフィス訪問相談が出来ませんのでご注意ください。 その他の留学相談は通常通りにご利用可能です。詳細は、以下をご参考下さい。   【Eメール・お電話で留学相談】 Eメール・お電話の留学相談は通常通りご利用いただけます。 月~金10時~19時、土10時~14時   【高田馬場オフィス留学相談】 2017年5月5日(金)~5月7日(日)を除き、通常通り予約順でご案内しています。 ※スピーキングレベルテストは2日前までのご予約が必要です。 ⇒高田馬場オフィスで留学相談のご予約はこちらから   【LINE留学相談】 LINE留学相談は5月5日(金)~5月7日(日)を除き、通常通りご利用いただけます。 ⇒LINEで留学相談はこちら   【2017年、夏のフィリピン留学を検討される方へ】 ・2017年は例年より、夏休みシーズンのセブ島留学の予約が早くなっています。 語学学校の入学申請は、お申込み順に埋まっていきますので、直近になりますとご希望の語学学校、お部屋タイプのご案内が難しくなります。 一部セブ島の人気校は7月末からの3~4人部屋が既に満室になっております。7月から留学を検討される方は、5月中旬を目途に留学プランを立てられることおすすめします。   ・バギオ留学、クラーク留学、その他の地域は5月~6月の直近で入学希望の場合は要問合せ、7月からの留学はまだ余裕があります。傾向的にはGW明けからの問合せ・入学申請が多くなりますので、5月末までを目途に留学プラン(語学学校・コース選びなど)、入学申請を完了されることおすすめします。   【2017年、秋以降のフィリピン留学を検討される方へ】 ・フィリピン留学は日韓、台湾、中国、ベトナムからの留学生がメインとなっており、これらの国々の夏休みである 7月~8月最終週がピークシーズンとなります。ピークシーズンを避けてご留学を検討される方は、9月1週目~9月2週目に留学を開始されることおすすめします。   ・フィルイングリッシュ東京事務所では、フィリピン留学開始前までの事前学習のサポートとしています。 留学前の英語力UP説明会、TOEIC・IELTS模擬テスト、おすすめ事前学習書のプレゼントなど、不定期でシーズンにより内容が変わりますので詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせください。 フィリピン留学の語学学校選び 英語留学の目的から探す 英会話力アップ、テスト対策、ビジネス英語、ワーホリの英語対策など、フィリピン留学の目的は人さまざま。留学目的を叶えてくれる語学学校を選びましょう。 >>>フィリピン留学プラン一覧   フィリピンの地域から探す 地域によって色々な魅力があるフィリピン留学。セブ島留学、バギオ留学、マニラ、クラークなど自分にぴったりな留学先を見つけましょう。 >>>フィリピン語学学校一覧      

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フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。     1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。   一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。   そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。   留学カウンセラー梶野章の簡単紹介    フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。   Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。   ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。      >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る   Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。   フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。   △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。   Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。   △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校   人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。   もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。   アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。   Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。   フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。   英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 […]

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【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]

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【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由   フィリピン留学といえばセブ島留学が有名ですが、実はじわじわ人気上昇中のバギオ留学。 フィリピン留学を知ったばかりの人にとっては、バギオ留学が何のことかよくわからないのではないでしょうか。 バギオはフィリピンの地域名のことで、フィリピン留学業界では、フィリピンの各地域で留学することをそのまま〇〇留学と呼ぶ傾向にあり、セブ島留学、バギオ留学、クラーク留学、その他バコロド留学、ダバオ留学の順番に人気があります。 特にセブ島留学とバギオ留学は、フィリピン留学業界ではライバルといっても過言ではないくらいの人気を争っています。   「なぜセブ島留学ではなく、わざわざバギオ留学に行くの?」   そんな風に疑問に思う方も多いのではないでしょうか。 フィリピン留学のエージェントに相談すると、“結果にコミットする”ならバギオ留学に行きなさいと言われます。   “結果にコミットするバギオ留学!?”   どこかで聞いたことのあるフレーズですね。笑 今回は、その謎と人気の秘訣を探るべく、バギオ留学のメリットとデメリットを明らかにし、バギオ留学とセブ島留学の違いをまとめてみました。   バギオ留学≠スパルタ留学 バギオ留学は朝から晩まで勉強漬けのスパルタ留学、英語試験のハイスコアをとろうする本気でガリ勉の人しか集まらないんじゃ・・・ちょっと怖い・・・と思われている人もいると思いますが、実は意外なことにバギオ留学=スパルタ留学ではないんです。バギオにも平日外出が可能な留学生の自主性を尊重するセミスパルタタイプの語学学校は存在します。   それ以外にも、英語初心者だから英語勉強の日本語サポートがほしい、ワーホリ対策コースでしっかりと準備してオーストラリアで働きたい、ネイティブ講師の英語に触れたいなど、さまざまなニーズに合ったコースを運営して、且つスパルタタイプではない語学学校もあります。   バギオ留学が激アツな8つの理由 なぜ今バギオ留学が注目を浴びているのでしょうか。その理由8つを下にまとめました。 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結 娯楽、遊ぶ場所が少ない=誘惑がない 真剣な留学生が多い 真剣で、レベルの高い英語講師 涼しい気候でのフィリピン留学 治安が抜群に良い 留学費用が安い 物価が安い   1. 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結   もともとバギオはフィリピンの中でも有名大学が多く集まる学園都市として有名でした。そこに作られたのが、韓国人の親が子供を勉強するためだけに送り込む語学学校です。韓国の教育熱心な文化から出来たスパルタ語学学校が、「一定の期間で必ず英語力を上達させる、成果を出させる」という実績から他国の留学生にも受け入れられ、今日に至りました。   また、バギオにはスパルタ語学学校だけでなく、IELTS、TOEIC、TOEFLの試験対策に特化した語学学校も多数存在しています。試験対策に特化したコースは、一般的に専門性の高い知識や指導法が必要であり、全ての語学学校で運営出来るわけではありません。しかし、バギオは教育水準が高く優秀な人材が多いことから、そういった試験対策コースを運営できる語学学校が多いのです。   バギオ地域のスパルタ学校では朝6時30分から7時に正規授業が開始されます。一部は選択制、学校によっては義務参加となっており、出欠管理も徹底しています。正規授業はだいたい17時~18時に終わり、夕食後にはその日学んだことを復習するための自習時間があります。自習時間も出欠チェックをしている語学学校が多く、その日の授業で学んだことの復習を怠ることなく見直す勉強の習慣をつけることができます。 このように朝から晩までの学習スケジュール、自習時間が設定されているので時間を無駄にしたり遠回りすることなく、まっすぐレベルアップに向けて学習することができます。 ■ バギオ留学 スパルタ留学おすすめ校 ■ バギオ留学 テスト対策・ビジネス英語おすすめ校 ■ バギオ留学 中級レベル以上専門校   2.遊ぶ場所が少ない=誘惑が少ない   フィリピン留学に限ったことではないのですが、留学で失敗する留学生の特徴は、日本と違う環境で開放的になり、遊びに走ってしまうことです。 […]