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セブ島で大人の休暇:リゾート英語留学プラン

(※この記事は2017年7月21日に更新されました。)

  • 「セブ島リゾートでゆっくりリラックスしたいけど、どうせなら旅行だけじゃなくてもっと有意義に過ごしたい」

  • 「セブ島·プーケット·バリ島·フィジーなどの海辺リゾートが大好きだ」

  • 「転職前に英語留学して、しっかりと英語のスキルアップしたい」

この記事はそんな方たちに向けて書かれています。

リゾート留学の定義としては以下3つの軸をおさえた学校のことを指しています。

  1. セブ島リゾート地であるマクタン島の海を眺められるキャンパスで留学生活を送れる。

  2. 昼は英語学習に励み、放課後や週末はセブ島を思う存分楽しめる。

  3. セブ島にあるリラックスできるきれい目な施設の語学学校。

セブ島にはこれらに当てはまるリゾート系語学学校があります。しかも月約15万円~という格安でリゾート留学できちゃいますよ♪もし共感できたらぜひ読み進めてみてください。

目次
1.セブ島リゾート英語留学の特徴
 1-1.セブ島リゾート留学VS普通のフィリピン留学
 1-2.セブ島リゾート留学VS他の国・地域のリゾート留学
2.セブ島リゾート英語留学のすすめ
 2-1.セブ島で大人の休暇+英語力アップ
 2-2.英語力+aの経験を通して成長できる
 2-3.贅沢な海外生活を安価に堪能できる
 2-4.セブ島からのアクセスが超便利!気軽に東南アジア旅行へ行ける
3,セブ島リゾート留学はこんな人におすすめ!!
 3-1.休暇を兼ねた英語留学をしたい人
 3-2.転職前にキャリアアップとしての英語留学
 3-3.企業研修で団体留学を検討する経営者・担当者
4.セブ島リゾート留学におすすめの語学学校4選
5.セブ島リゾート留学体験談
6.セブ島リゾート留学取材記
7.最後に:セブ島リゾート留学の秘訣

セブ島リゾート英語留学の特徴

セブ島リゾート英語留学の「何が」そんなにおすすめなのでしょうか?その前にセブ島でのリゾート留学の位置づけを理解しておきましょう。


セブ島リゾート留学VS普通のフィリピン留学


「セブ島留学=語学学校の目の前に海があるリゾートで留学!」

こんなことをイメージする方も多いのですが、実際のセブ島留学は大きく2種類に分かれます。ひとつめが「セブ市内」での英語留学。ふたつめが「セブ島リゾート地(マクタン島)での英語留学です。

セブ市内での留学は、

文字通り語学学校がセブ市の中心地付近にあり、高層ビルや大型ショッピングモール、様々なレストランやカフェ等を放課後気軽に楽しむことが出来る立地にあります。セブ島の海まで実際のところ、タクシーやジプニーを使って30~40分はかかってしまうのが現状です。セブ島の語学学校の正規授業は平均17時まで続くので、平日にセブ島の海を眺めることはほぼ不可能です。

一方、セブ島のリゾート地であるマクタン島は、

セブ島の入り口となるセブ国際空港がある小さな島です。海沿いにはリゾートホテルが多く立ち並び、多くの人が描くセブ島リゾートのイメージは主にこちらに該当します。フィリピン留学で近くに海がある地域はセブ·マクタン島だけでなく、ボラカイ島やダバオ、バコロド等も挙げられます。しかし、リゾートでの英語留学に相応しいクオリティを期待するのであればアジアでも最大規模のリゾート地+留学先であるセブ·マクタン島が圧倒的におすすめです。


セブ島リゾート留学VS他の国·地域のリゾート留学


セブ島留学以外で東南アジアのリゾート英語留学先として有名なのはフィジー留学。アジア以外だと海が近いアメリカ西海岸やマルタなども有名どころで、リゾート英語留学できる国や地域は意外と色々あります。それらとセブ島で英語留学する違いはなんなのでしょうか。

ズバリ以下の3点です。

  • フィジー留学に比べたら圧倒的な授業密度とクオリティー(留学期間中の授業/学習量、1:1授業数で比較)

  • アメリカなど欧米留学に比べたら圧倒的なコスパ

  • その他、日本からのアクセスの良さ

>>>おすすめ記事:格安だけじゃないフィリピン留学の魅力

フィリピン英語留学はとにかく留学費用が安いです。ちょっと贅沢してリゾートホテルを使った英語留学も学費が高く設定されているわけではありません。1か月の学費平均は15万円。そして、たいていのフィリピン英語留学の語学学校の費用体系には、学費に食費·寮費·掃除·洗濯代全てが含まれています。都内で生活している人であれば、家賃や一部の固定費だけでもこれを超えた生活費がかかるでしょう。

また、欧米を含む一般的な英語留学では基本グループ授業です。そのため、話す機会が少なく、先生に直接指導を受けることは非常に少ないです。そのような環境では、シャイで英語初心者の日本人はなかなか英語を話せるようになりません。フィリピン英語留学最大の強みは1日4コマ以上のマンツーマン授業の多さ。2か月もフィリピンで英語留学をしていれば、日常英会話には困らなくなるレベルに到達できるのは、間違いなくマンツーマン授業の恩恵によるものです。しかも上述したように月15万円程度の学費で家事を全くせず、良質なマンツーマン授業を受けることができるのです。

英語留学無しでリゾートホテルで生活するとしても宿泊費だけでこのくらいの金額は超えてしまうので、破格の費用だと言えます。フィリピン英語留学にかかる全体の費用については、フィリピン語学留学で1カ月にかかる費用はどれくらい!?にまとめてあります。またフィルイングリッシュでは、お見積り依頼をしてくださった方限定で、もともと安い学費からさらに割引を行っています。

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セブ島リゾート英語留学のすすめ

セブ島留学はコスパが良いと先に説明しましたが、それ以外でセブ島リゾート英語留学の「何が」そんなにおすすめなのでしょうか? セブ島でリゾート留学をすすめる理由は4つあります。

1. セブ島で大人の休暇+英語力アップ

2. 英語力+aの経験を通して成長できる

3. 贅沢なセブ島海外生活を安価に堪能できる

4. セブ島からのアクセスが超便利!気軽に東南アジア旅行へ行ける

詳しく見ていきましょう。


セブ島で大人の休暇+英語力アップ


休暇を重ねたと言っても英語留学の目的は言うまでもなく英語力アップ。

セブ島留学は、いくらゆったりしたリゾート留学といっても、1日4~8時間は英語の勉強をすることになります。

またフィリピン英語留学の良いところは、机上で英語の勉強をするのではなくマンツーマンやグループでの“英会話”を重視しています。なので、英語受験や学校での勉強とは違い、リラックスしながら楽しく英語授業に臨めるでしょう。

>>>おすすめ記事:フィリピンで英語留学ってアリ?メリット・デメリット解説


英語力+Aの経験を通して成長出来る


セブ島で日本とは違う文化に触れる

これはセブ島留学ではもちろんのこと、東南アジア全体で言えることですが、全く違った文化の中で生活をするということは、自分の選択肢や価値観を豊かにする機会にもなります。

  • グローバル

  • 発展途上国

  • 日本にはいない人たちとの出会い

セブ島で留学をするとによって、このようなキーワードを、身をもって体験することになるでしょう。

セブ島留学では、韓国、中国、ベトナム、台湾、ロシアなどいろんな国の人々と留学生活を共にすることになります。またビーチや街には、欧米の観光客や旅人もたくさんいます。こんなグローバルな環境で様々な国の人と話すことは日本での日常ではなかなかないですよね。そこで出会った人たちと日本にいる自分とが違う立場、環境で触れ合う中で色々な感情や発見に出会うでしょう。

>>>おすすめコラム:多様性を受け入れるセブ島留学

2.セブ島で人生を落ち着いて見直す

セブ島留学に行くと、「やりたいことが見つかりました」といって帰ってくる人も多いのですが、これはまさにフィリピンの独特な環境によるものでしょう。

  • フィリピン/セブ島=ゆったりとした環境

  • 海の目の前

  • 働かない時間

フィリピンの人々は良くも悪くもとても穏やかでゆったりしています。歌やダンスをこよなく愛し、家族や恋人を大事にし、辛いことは無理してしない、人間らしい明るく素直な国民性です。特にセブ島のリゾート地マクタン地域はまだ開発が進んでおらず広大な海に囲まれた影響もあってか、どこか懐かしい落ち着いた雰囲気があります。

せわしない日本にいると、ぼんやりしたり働かない時間を作るほうが難しいでしょう。セブ島リゾート留学で英語のスキルアップを狙いながらも空いた時間でゆったりと人生を見つめなおすというのは、リゾート留学の特権です。

3.セブ島では日本ではなかなか出会えない大人のつながりができる

セブ島留学に来る日本人留学生は、シニア、ビジネスマン~大学生まで幅広い年代や属性の人たちが集まります。共通点としては、とても意識が高く、行動力のある人たちということです。中でもセブ島リゾート留学を選んだ人の特徴は、On/Offがはっきりしていて穏やかな性格の人が多いです。こういった人たちとおなじ屋根の下で寝食を共にすることで、仲良くもなり切磋琢磨してお互いを高めていくことができます。

そこでつながった同級生はあなたの一生のパートナー、仲間になるかもしれません。実際に留学中から親友を作る、結婚につながる人が何人もできたり、ビジネスパートナーが見つかったりといったことはフィリピン留学ではよくあることなんです。


贅沢なセブ島海外生活を安価に堪能できる


1.セブ島でマリンスポーツを楽しむ。

折角のセブ島、リゾートで英語留学をするならマリンスポーツを楽しんだり、ダイビングのライセンスを取ったりと東南アジアを楽しみたいものです。

以下はセブ島のマリンスポーツ利用料金の相場です。

  • スキューバダイビング(ライセンス獲得:約25,000円)

  • アイランドホッピング(1日食事込みツアー:約2,500円)

  • シュノーケリング(約2,000~3,000円)

  • ジェットスキー(約1,000~3,000円)

  • バナナボート(約500~800円)

  • ジンベイザメウォッチング(約5,000~10,000円)

セブ島ではこんな豊富で、健全な遊びマリンスポーツを安く楽しむことができますよ!セブ島+上記のマリンスポーツで検索すれば日本語の情報がたくさん載っているので安心ですね♪

2. セブ島のマッサージが格安

休日や放課後になるとマッサージに行く留学生はとても多いです。セブ·マクタン島にはリゾートホテルも多いので、リゾートホテルで受ける高め·高級マッサージもしくはローカルの安いマッサージ店、両方がたくさんあります。安いところであれば、60分700円程度ですので、日本でマッサージを受けることを考えれば破格の安さですね。

ちなみに定番のマッサンの種類は、オイルマッサージ、指圧マッサージ、足マッサージ、少数タイマッサージがあります。


セブからのアクセスが超便利!気軽に東南アジア旅行へ行ける


アジアの入り口でもあるセブ島の国際空港はフィリピン国内線·国際線が就航しています。セブ島留学中の週末や留学後の時間を有効活用して、格安で東南アジアを旅することも出来ちゃうんです。

おすすめ旅行先その1:フィリピン国内旅行

  • ボラカイ島·

  • パラワン諸島·エルニド

おすすめ旅行先その2:マレーシア

  • コタキナバル

  • クアラルンプール

おすすめ旅行先その3:その他東南アジア

  • タイ
  • ベトナム
  • カンボジア

>>>フィリピン留学からのおすすめ東南アジア旅行先まとめを読む

セブ島リゾート留学はこんな人におすすめ!!

セブ島リゾート留学はこんな人にお勧めです。


休暇を兼ねた英語留学をしたい人


休みの期間でリゾート旅行に行きたい方。海外旅行で英語を使いたい方。ちょっと待ってください!

フィリピン留学であれば最短で1週間からでも行くことができます。寮費·3食込みで圧倒的な安さで行くことができるので、ついでに英語も勉強してみませんか?

セブ島留学といっても休暇に重点を置く場合は、セブ市内は少しうるさいかもしれません。経済成長中の活気のあるアジアや歓楽街を楽しみたいのであればシティ側の方が良いのですが、落ち着いて大人の休暇を楽しみたい方にはマクタン島が圧倒的におすすめです。


転職前にキャリアアップとしての英語留学


転職前の期間にフィリピン留学に来て英語を勉強する人も多いです。それはフィリピン留学が短期留学でも結果が出せるということ、留学費用が安いということ、リゾート気分を味わえるということが理由に挙げられます。

前職を辞め日本を離れることで、頭をスッキリさせたり、一歩離れた目線から自分自身を見つめなおす機会にもなります。


企業研修で団体留学を検討する経営者·担当者


企業研修で社員の英語力アップを狙っている法人様にリゾート留学はおすすめです。日本ではお目にかかることが難しい高い空と青い海を眺めながら社員のリフレッシュにもつながりますし、無駄な経費をかける心配もありません。セブのマクタン島ですとカジノや歓楽街はなく、海で遊ぶスタイルになるので、治安についての心配が不要、羽目を外しすぎないのも安心要素のひとつですね。

セブ島リゾート留学におすすめの語学学校4選

セブブルーオーシャン/セブマクタン島

語学学校タイプ 中規模リゾート校
おすすめコース Light ESL、Intensive ESL
留学費用 3人部屋4週:164,000円~

1人部屋2週:130,000円~

おすすめポイント

·EGIという3ツ星ホテルの庭先に校舎を建築し利用。EGIの一般客室の一部を学生寄宿舎として利用。

·正面玄関前から大商店街が続き日本レストラン、居酒屋、フルーツパーラー、カフェ、マッサージパーラー、両替所、カフェなどが徒歩圏内。

·EGIホテル付帯施設として映画に出てきそうな大型プールが施設内に二つあり、利用可能。プールサイドに野外カフェあり。

·ホテル前方には大海原が広がる。海辺に船着場があり海と繋がっているのでアイランドホッピングや海洋沖でのマリンスポーツも容易。

·セブ島国際空港からタクシーで20分のアクセス。

·セブ·マクタン島一番のリゾートホテル密集地に所在しているのでセブシティに比べ、治安かなり安全。ただし客引きは多い。

·フィリピン人講師のレベルの高さとカリキュラムに定評あり。

注意点

·食事は韓国料理中心。

·海が見える1人部屋はありません。

Bayside Premium/セブマクタン島

語学学校タイプ 小規模リゾート校
おすすめコース General
留学費用 3人部屋4週:1600ドル~

1人部屋1週:830ドル~

おすすめポイント

·ホテルを改造して語学学校として再デビュー。留学生と学校関係者以外宿泊者はいません。

·フィリピン語学学校としては珍しく放課後に海の見える校内レストランでお酒を注文できます。

·日本人経営の語学学校ですので食事は日本風味付け風が主体。

·校内敷地の崖から石段を下ると海とつながっておりシュノーケリングを楽しめます。

·セブ島国際空港からタクシーで20分のアクセス。

·セブマクタン島の中でも郊外にあり、治安が安全。

·英語初級者にやさしいゆっくり丁寧指導。

注意点

·キャンパス周辺に主だった店舗施設がなく繁華街や買い出しにいくにはタクシーなどの移動手段が必要。

ジーニアス/セブマクタン島

語学学校タイプ 中規模リゾート校
おすすめコース General A
留学費用 3人部屋4週:160,000円~

1人部屋1週:75,000円~

おすすめポイント

·EGIという3ツ星ホテルの1階を校舎をとして使用。EGIの一般客室の一部を学生寄宿舎として利用。

·フィリピン留学業界では珍しいロシア資本で留学生構成も多国籍。

·英語ネイティブスピーカーからマンツーマン授業受講可能。

·EGIホテル前には大海原が広がり、沖合へのマリンスポーツアクセスも手軽。

·カフェのある立派な2つの大型プールを利用可能。

·正面玄関前から大商店街が続き日本レストラン、居酒屋、フルーツパーラー、カフェ、マッサージパーラー、両替所、カフェなどが徒歩圏内。

·セブ島国際空港からタクシーで20分のアクセス。

·セブ·マクタン島一番のリゾートホテル密集地に所在しているので治安はセブシティに比べかなり安全。

注意点

·食事は基本フィリピン料理か多国籍料理。

QQEnglish Seafront/セブマクタン島

語学学校タイプ 中規模リゾート校
おすすめコース ライトプラン、スーペリアプラン
留学費用 6人部屋4週:127,800円~

1人部屋1週:78,800円~

おすすめポイント

·ホテルを改造して語学学校として再デビュー。留学生と学校関係者以外宿泊者はおりません。

·日本人経営の語学学校ですので食事は日本風味付け風が主体(学費とは別途料金)。

·英会話に特化しスピーキングのアウトプットを強調するカリキュラム。

·英語講師のレベルに定評あり。

·キャンパスは大海原が見えるヨットハーバーとつながっています。

·食堂ではラーメンやマンゴーシェイクなどを食事時間帯以外でも別途注文できます。食事の評判が高いです。

·セブ島国際空港からタクシーで20分のアクセス。

·マクタン島一番のリゾートホテル密集地に所在しているので治安はセブシティに比べかなり安全。

·EGIホテル前の商店街までは徒歩5分ほど。

注意点

·施設の老巧化が若干目に付きます。

·海外旅行保険の加入は義務。

セブ島リゾート留学体験談

ジーニアス校(Genius

スペイン人留学生Martinさん(General、12週)

ジーニアスは海も近くてリラックスできるし、ヨーロッパでも名の通った語学学校なので、安心して留学を決意できました!

>>>体験談全文を読む

ベイサイド·プレミアム校(Bayside Premium

当初2週間の留学予定でしたが、あまりの居心地の良さに、4週間まで延長してしまいました。

セブ島留学は、小旅行に行くのと同じ感覚で手軽に英語留学ができるようになったことを、もっと知ってほしいですね。

>>>体験談全文を読む


セブブルーオーシャン(Cebu Blue Ocean Academy)

Akifumiさん、Sakiさん、Koheiさんの3人

他の語学学校から来た転校生3人。留学経験者3人が語るセブブルーオーシャン校が、寮のきれいさ、ご飯がおいしさ、先生の良さで最高な理由とは?

>>>体験談全文を読む

セブ島リゾート留学取材レビュー

セブブルーオーシャン校

セブ島の人気校、セブブルーオーシャン。その人気の秘訣は講師のレベルの高さにあります。その秘訣を徹底解剖するべく、実際に授業を受けてみました。さすがフィリピン留学の名門校PINESの姉妹校とだけあり、基本に忠実なしっかりとした授業を受けることができます。

>>>取材レビューを読む

QQ English Sea front

QQ Englishでは、語学学校のグローバル化に最も力を入れています。留学生は韓国、台湾、中国、スペイン、ロシア、アラブ、モンゴル、ブラジル等の国々から。これは日本人経営の語学学校ではとても稀なことで、QQ Englishの強い思いを感じました。また講師への教育指導徹底システムを実施していているので、講師のレベルにばらつきがないところも目を見張る点でした。

>>>取材レビューを読む

ベイサイド·プレミアム校

Bayside Premiumはお洒落なバーが位置する場所より反対側にはオーシャンビューのきれいなプールがあるんです。まさにプチ贅沢のリゾート留学と呼ぶにふさわしい施設でした。少人数制のアットホームな学校なので、落ち着いて過ごすことができるでしょう。休暇を兼ねて勉強したい方、シニアの方にピッタリですね。

>>>取材レビューを読む

ジーニアス校

校舎、寮、立地等の留学生活環境について一般的な留学希望者が思い描くフィリピンバカンスイメージに近いジーニアス。セブ島での英語勉強·リフレッシュ気分の一石二鳥を目指すなら、理想形の一つだと言っても過言ではないかもしれません。ネイティブクラス、ロシア·アラブ学生も訪れる独特の国籍構成等が特徴の独自色あるフィリピン英語学校です。

>>>取材レビューを読む

最後に:セブ島リゾート留学の前に

セブ島でのリゾート留学を200%楽しむために、留学前、出来るだけ以下の事をやっておいて欲しいです。

  • 英語のリスニングに慣れる

  • 中学レベルの英単語英文法の復習

せっかくのリゾート休暇なのに、自習室でこもって勉強なんてことにならないように、日本で事前学習をしておくことをおすすめします。多くの留学生が「もっと日本で勉強しておくべきだった」と言います。特にやっておいた方が勉強は以下のものです。

  • 海を使った遊びプラン

  • プチ旅行プラン

「一生使えるダイビングのライセンスを取りたい!」、「留学中の3連休にボラカイに行きたい」など大まかなプランを考えておくと動きやすくなります。実際はノープランで留学を開始して現地で出会った仲間と海やプチ旅行を楽しむ留学生も多いです。

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