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フィリピン留学、英会話マスタープラン

4週~12週の短期間で一生ものの英会話力ゲット

4~12週(1か月~3か月)という留学期間は、フィリピンに行く留学生が最も多く選ぶ期間です
フィリピン英語留学では、この数か月で目に見えるように英語力が成長します。

1~2週間の超短期英語留学は、日本での英語学習を含めて成長につなげる留学プランになりますが、
4~12週間のフィリピン留学は、目標に合った「結果」が出せる留学期間なのです。例えば、英語初心者から日常英会話ができるようになる、英語の基礎固めを終えビジネス英語・IELTS対策にいけるなどなど。英語留学期間としては短すぎず長すぎず、投資対結果が最も良いと言えるでしょう。

4~12週のフィリピン留学は、英会話(スピーキング)力を上げたいこんな方におすすめ

  • 大学の休み期間で日常英会話力をゲットしたい

  • ワーキングホリデーの前に要最低限の英会話力がほしい

  • 世界一周、バックパッカーの旅をもっと楽しめる英会話力がほしい

  • 欧米系に語学留学に行く前の英会話力アップ

  • 受験英語の知識から使える英会話力につなげたい

  • TOEIC点数・英検は持ってるけど英会話は弱い

  • 転職後も英語学習が続けられるように英会話力をゲットしておきたい

本ページでは英会話に特化したフィリピン留学、つまり英語スピーキング力アップに重点をおいた留学プランとして、以下についてご紹介します。

  • 4週~12週のフィリピン留学でどこまで英語力が上がるの?

  • 英会話力アップに特化したおすすめ語学学校10選

  • フィリピン留学、英会話マスタープランの注意点

4~12週のフィリピン留学でどこまで英語力が上がるの?

フィリピン留学でどこまで英語力が上がるかについては、普通の英語初心者からの成長についてお話します。英語力を測定するものは様々ですが、フィリピン留学に行く留学生で最も一般的な英語初心者のレベルはこのような方です。

  • 受験英語を勉強したことがある。

  • TOEIC500点/英検3級程のレベル。

  • 英語で簡単なあいさつはできる。

  • 簡単な聞き取りは出来るが、話せない。

語学学校でのレベル分け、TOEIC・IELTSスコアとは別に、留学生自身が実感する英語レベルはどのように成長するのでしょうか。留学開始から順番にまとめました。

① 4週間目(1か月目)

英語で会話することに慣れる時期
留学生活という新しい環境に慣れていき、英語コミュニケーションにある程度慣れます。
英語を話すことに対する抵抗感や恐怖感が払しょくされる。
間違いがあっても人前で英語を使うことが恥ずかしくなくなる。
後半では英語を話す楽しさを感じ始める。
例)一人で海外旅行ができる、外国人の友だちを作れる。
留学中に街に出て、レストランで注文したり道を尋ねるなど、簡単な英語で対応ができようになる。

 ② 8週間目(2か月目)

英語での会話力に自信を持ち、感情表現、冗談に慣れる時期
英語を話すことに更に慣れ、自分の英語力に少しずつ自信を持つようになる。
例)海外旅行や異国の地で、一人でも、予約や観光などの様々なシーンに英語で対応できるようになる。流暢ではないが、自分の考えや意見を外国人に英語で伝えることができる。

 ③ 12週間目(3か月)

日常の英語にそれほど不自由を感じない英語レベル、レベルアップの実感が1回以上ある時期
日常的な会話であれば、大きな問題なく英語で話すことが出来るようになる。
例)ワーホリ先で働ける最低限の英語会話力がつく。
簡単なアニメやドラマの内容を字幕なしで理解できる。

④英語ビギナーが4~12週間で到達できない英語レベル

日常会話には問題ないが、論理的に自分の意見を述べること、専門的な会話にはついていけない。
自分以外に英語ネイティブが多いグループでの英語会話についていけない。
TOEICやIELTSのハイスコアが獲得できない。
例)社会問題について討論する。TOEIC900点を取る。

【8~12週フィリピン留学で獲得できる英語レベルの例

テーマ 8週 12週
海外旅行(英語が使える国)に一人で行っていろんなシーンの対応ができるようになる。
たどたどしいが何とか自分が思っている事を外国人に英語で伝える事ができる。
普段生活する範囲で特に不便がないほどの英会話力がつくようになる。
アメリカのやさしい昼メロドラマ(ソープオペラ)や子供向けのカートゥーンなどを見て大筋で理解できる。
地元の観光地を外国人に説明できる。
論理的な長い討論などができるようになる。 × ×
映画を字幕なしで理解できる。 × ×
外国人の友達を作れる
外国の工場、農場などで働ける最低限の会話力がつく。
東京オリンピックでボランティアレベルの簡単なガイド等ができるようになる。

※上記内容には個人差があります。

英会話力アップに特化したおすすめ語学学校10選

フィリピン英語留学で一番基本となるコースはESL(English as a second language、外国語としての英語。一般英語・一般英会話として使う)です。フィリピン留学はマンツーマン授業がメインなので、英語のスピーキング、リスニング、リーディング、ライティングの4技能を、それぞれの科目の専門講師が教える語学学校が多いです。

全ての授業で「英語で話すこと」は求められますが、本ページの英会話マスタープランでは、

英語のスピーキング力アップにだけ特化した語学学校、コースを選定しました

1.海外で生き残るためのサバイバル英語、4週で身につける!

セブブルーオーシャン(CBOA )/セブ・マクタン島

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語学学校タイプ 中規模リゾート校
おすすめコース General ESLコース、Survival ESLコース
日本人留学生 30~40%
留学費用
(学費)
3人部屋(4週間)/¥164,000~
3人部屋(8週間)/ ¥328,000~
3人部屋(12週間)/ ¥492,000~

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・マンツーマン多めの時間割でバランスよく英語力を高めることが出来る
・バカンス気分を味わいながら留学が出来る、海沿いホテルリゾート内の語学学校。
・自由度の高い校風で、親子~シニアまでの幅広い年齢層に人気。
・バギオ名門PINESの姉妹校で英語教育のレベル、講師に定評あり。
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フィリピン留学体験談/セブ島セブブルーオーシャン
「セブ島に来て、自分のやりたいことに挑戦する素晴らしさを思い出すことが出来ました。」

 

私は神戸出身の26歳で、大学では英米文を専攻していました。留学に来る前は年齢や転職のことで悩んでおり、不安もありました。・・

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2.よく笑い、よく学び、よく伸びる編成自由の英語授業

CELLAプレミアム/セブ島

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語学学校タイプ シティ派のセブ留学
おすすめコース Power Speaking6/7コース
日本人留学生 15~30%
留学費用
(学費)
4人部屋(4週間)/ $1,450~
4人部屋(8週間)/ $2,900~
4人部屋(12週間)/ $4,350~

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・セブ島最多のマンツーマン授業数。時間割の自由編成ができるカリキュラム。
・セブ市内の真ん中にあり、外出や外食に便利な立地。シティ派におすすめ。
・規則に縛られない自由度の高い校風なので、社会人の方にも◎。
・語学学校は高級コンドミニアム。施設がきれいで過ごしやすい。
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フィリピン留学レポートー/セブ島CELLA
「英語初心者から3カ月留学の英語力成長まとめ」

 

留学2か月目から友達が増え、英語の勉強のほかに外で楽しく遊ぶことができ、最後はひたすらひたすら英語おしゃべりを!自由に、好きなように英語留学をしたい人が伸びるCELLA!

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3.英語アウトプットの時間、セブ島最高を目指す!

CPI/セブ島

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語学学校タイプ のびのびスパルタ校
おすすめコース General Englishコース、Intensive Englishコース
日本人留学生 20~30%
留学費用
(学費)
4・6人部屋(4週間)/ $1,350~
4・6人部屋(8週間)/ $2,700~
4・6人部屋(12週間)/ $4,050~

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・すべての正規授業が英語スピーキング力アップに合わせデザインされている。。
・リゾートホテル風の校舎で、綺麗な施設にこだわりが強い方にもおすすめ。
・放課後は校内で多様なクラブ活動に参加しながら英語力UPが可能。
・テスト対策コースが充実しているので、ワーホリや進学前の留学生にも人気。
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フィリピン留学体験談/ セブ島CPI
「オースラリア大学院進学のための2か月セブ島留学!」

 

シンガポール、タイでのインターンや交換留学を経験後、オーストラリアの大学院に進学を目標にセブ島でIELTSの点数を上げるべく、CPIで8週間の留学を決意しました。・・・

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4.大型学校の威力、無料クラス多め、快適な留学環境で伸ばす!

SMEAGキャピタル/セブ島

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語学学校タイプ のびのびマンモス校
おすすめコース General ESL-1コース、General ESL-2コース
日本人留学生 30~50%
留学費用
(学費)
4人部屋(4週間)/ \154,000~
4人部屋(8週間)/ \308,000~
4人部屋(12週間)/ \462,000~

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・日本、韓国、台湾、ロシア、タイ、ベトナム、モンゴル人などの留学生が集まる多国籍大型校。
・セブ島の中心地に近く、外出にも便利な立地でシティ派語学学校。
・自由度の高い校風で、規則に縛られずのびのびと留学ができる。
・テスト対策/ビジネスコース充実が充実しており、ある程度英語力をつけコース乗り換えにもおすすめ。
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フィリピン留学体験談/セブ島SMEAGキャピタル
「セブ島最大規模の語学学校SMEAGで英語留学!」

 

英語は難しいなぁと思ってる人、安心して下さい!英語を難しくさせているのは日本語、そして自分なんだと実感しています!1日の授業、レベル分けの詳細を紹介します。

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5.日本人の弱み、英会話の瞬発力を鍛えるならここ!

QQ English ITパーク、シーフロント/セブ島

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語学学校タイプ 安心留学の日系代表
おすすめコース スタンダードプラン
日本人留学生 60%
留学費用
(学費)
4人部屋(4週間)/ \149,800~
4人部屋(8週間)/ \299,600~
4人部屋(12週間)/ \449,400~
※食事代別途

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・英語の瞬発力を鍛えるカランメソッド受講可能。
・マンツーマン授業が多め、初級レベルが細かく分けられており、英語超初心者にもおすすめ。
・日系資本の語学学校なので始めての海外、初めての留学でも安心。
・ITパーク校はビジネス街に位置し利便性が良い、シーフロントはビーチリゾート使用のリラックス留学。
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フィリピン留学取材レビュー/QQ English
留学カウンセラーから見たQQ両キャンパスの感想と周辺環境

 

フィリピンにある日系資本の語学学校は日本人留学生がほぼ90%以上。セブ島のQQ Englishは日系資本の安心感と多国籍留学環境を目指す語学学校です。QQ両キャンパスの概要の紹介とQQ式英語教育についてご紹介します。

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6.英語はネイティブ講師、留学生同士のコミュニケーションを活発にして伸びる!

CIP/クラーク

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語学学校タイプ 多国籍ネイティブ校
おすすめコース Intensive Cコース
日本人留学生 30~40%
留学費用
(学費)
3人部屋(4週間)/ $1,350~
3人部屋(8週間)/ $2,700~
3人部屋(12週間)/ $4,050~

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・日本・韓国・台湾・ベトナム・ロシア・ヨーロッパ・南米・中東から留学生が集まる多国籍校。
・ネイティブ講師が常時15名ほどいる、欧米留学+フィリピン留学スタイルの語学学校。
・強制ではないが様々な仕掛けがあり校内で活発に英語を話せる環境。
・自由度の高い校風で、自分のペースで勉強ができる。
・ネイティブ講師とマンツーマン授業があるので欧米への語学留学、ワーホリ前の短期留学におすすめ。
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フィリピン留学インタビュー/クラークCIP
「ネイティブ+多国籍留学生のCIP、コース別の魅力と違い」
 

 

CIPの講師はただ話せるだけの英語ネイティブではありません。英語が母国語の講師に頼らず英語教育のクオリティーを高めるためTESOL(英語教授法)、校内テストなど講師トレーニングを持続的に実施しています。

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7.初代フィリピン留学名門校HELPグループが保証する英語力アップ!

HELPクラーク/クラーク

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語学学校タイプ 安全セミスパルタ校
おすすめコース ESL-4コース
日本人留学生 30~40%
留学費用
(学費)
6人部屋(4週間)/ \110,000~
6人部屋(8週間)/ \220,000~
6人部屋(12週間)/ \330,000~

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・元米軍基地があった政府指定の経済特区内に位置するため、安全なフィリピン留学。
・マンツーマン授業中心のカリキュラムで、自分の弱点を徹底的に強化できる。
・リーズナブルな留学費用。
・自分のペースで勉強できるシステム。
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フィリピン留学レビュー/HELPクラーク
バギオに母体を持つ強みと授業について取材レビュー
 

 

留学カウンセラーが見たHELPクラーク校の授業、食事、留学環境についてご紹介します。

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>>フィリピン留学の穴場!クラーク留学の詳細を見る

>>クラーク留学はこんな方におすすめ

 

8.英語力アップは、英語講師の質に関わっている!講師レベルが高評のPINES。

PINES クイサンPINESチャピス/バギオ

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語学学校タイプ がっつりスパルタ校
おすすめコース Power ESLコース
日本人留学生 30~40%
留学費用

(学費)

4人部屋(4週間)/ \133,000~
4人部屋(8週間)/ \266,000~
4人部屋(12週間)/ \399,000~

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・留学生の英語レベルでキャンパスを分けて管理。英語初心者はクイサン、中級以上はチャピス。
・1日最大11コマの勉強量。英語全般の力をまんべんなく伸ばすことから英語力向上を目指す。
・留学生に対し講師の満足度調査、93点以上レベルを維持するなど講師管理に徹底。
・クイサンはホテル利用、チャピスは新築と快適な施設。
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4回目のフィリピン留学にきましたKanamiです。たった2~3か月でいわゆるぺらぺらになるのは不可能。私の上達についての「実感」をご紹介します。

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9.英語力アップのシステム的なアプローチが高評!

MONOL/バギオ

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語学学校タイプ 復習重視のセミスパルタ校
おすすめコース Essential ESLコース
日本人留学生 30~40%
留学費用
(学費)
6人部屋(4週間)/ $1,080~
6人部屋(8週間)/ $2,160~
6人部屋(12週間)/ $3,240~

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・復習型のカリキュラムで、習ったものを確実に定着させることが出来る。
・母国語禁止ルールがあり、校内で活発に英語が話せる環境。
・ジムやヨガルーム、ゴルフ練習場やサウナなどの付帯施設が充実、WI-FIが強めで過ごしやすい。
・野菜多め、バランスがとれた食事で勉強&生活リズム管理が容易。
・3+1人部屋では講師とルームシェアしながら日常英会話力を高めることが出来る。
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ニュージーランドのワーホリ後、すぐにフィリピン留学に来ました。IELTSのスコアアップに実績があり、なおかつワーホリ中に肥えた身体を鍛える運動施設が充実している・・・

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10.ついて来る者は必ず伸びる20年間の卒業生に検証されたスパルタ校

HELP マーティンス / バギオ

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語学学校タイプ がっつりスパルタ校
おすすめコース ESL-5
日本人留学生 20%
留学費用
(学費)
2人部屋(4週間)/ \154,000~
2人部屋(8週間)/ \308,000~
2人部屋(12週間)/ \462,000~

👉特典付きお見積依頼

おすすめポイント
・英語中級者以上レベル専用のキャンパス。
・講師はもちろん留学生の意識と英語レベルが高い留学環境。
・英会話コースは、留学生一人ひとりに合わせたカリキュラムを提供。
・中級レベルから更に飛躍できるよう、単語テスト・朝のスパルタ授業義務化。
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フィリピン留学体験談/バギオHELPマーティンス
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>>バギオ留学がおすすめの8つの理由

 

フィリピン留学、英会話マスタープランの注意点

自分の留学目的と趣向に合った語学学校を選ぶ。

自分に合わない語学学校を選んでしまうと、環境面でのストレスから英語学習に支障をきたしてしまう可能性も。フィリピン留学中に最大限の効果を出すためにも、自分の目的と趣向※1に合った語学学校を選ぶことが最も重要です。フィリピンには400を超す語学学校があるため、自分にぴったりの語学学校を一人で見つけるのは到底無理な話。語学学選びは、フィリピンと留学を知り尽くしたフィルイングリッシュの留学カウンセラー陣にお尋ねください。

※1:厳し目・ゆるめ、周辺環境・施設重視、多国籍重視など

>>目的別フィリピン留学プラン一覧

>>留学カウンセリングの種類を選ぶ。

フィリピン留学前に、日本でしっかり事前学習をする。

フィリピン語学学校の英語講師たちは、留学生が流暢に英語を喋れなくても、レベルに合った内容の授業を丁寧に分かりやすく教えてくれます。ただし、授業は勿論すべて英語。単語や文法力なしで留学を開始させるのは効率が悪いです。校内で英語を使える環境が整っているのに、暗記に時間を取られていては時間がもったいないので、留学前に中学~高校基本単語1,200~2,400個を反射的に口に出せるまで暗記し、中学生レベルの英文法を復習しておくことをおすすめします。(最低1200個の英単語と最低限英文法を自分のものにすれば、訓練次第で英語での自由な意思疎通は可能になります。)

スランプ期間を乗り越えるための心得。

4週以上のフィリピン留学で、おそらく一度は経験するスランプ期間。本当に英語力が伸びているのか分からず焦ったり、やる気がなくなってしまうことは誰にでもあることです。英語学習は倦怠期と成長期の繰り返し。フィリピン留学生活の中で、知識や実践を少しずつ積み重ねて行くことで、少しずつ成長している実感を得るものです。毎日地道に勉強し、友達や先生と英語で喋っていれば、自然と結果はついてきます。伸び悩むことも、伸びている過程という証拠なので、途中で投げ出さず、スランプ期間の自分と上手く付き合っていきましょう。

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セブ島留学が超グローバル!? 多様性を受け入れる留学のすすめ     セブ島留学は格安留学というイメージがありますが、実は人生の価値観が変わるほどの威力を持った留学でもあります。   フィルイングリッシュが「人生を変えるフィリピン留学」と言っているのは、大げさなことではなく、セブ島留学自体がとても魅力的な環境であるからです。 魅力的な環境を生み出している大きな要素は、セブ島留学の多様性にあります。   発展途上国のため、国自体の変化も早い     セブ島は、リゾート地としてだいぶ発展してきていて、一般的な発展途上国のイメージとは離れてきてはいるものの、まだまだ発展していく余地がある活気に溢れた地域なのです。   街も目まぐるしく変わりますし、ドゥテルテが大統領に就任してから政権も大きく変わるなど、発展しながらどんどん変化していっています。 それが多様化にもつながっています。   経済の発展を間近で感じることは、先進国である日本人には刺激的なことで、ビジネス感覚としても必要な感覚です。   アジア人と学校内で交流できる     アジアの英語留学先としては、セブ島留学が間違いなく知名度・人気・実績どれをとってもNo.1です。 そのため、日本人、韓国人、中国人、ベトナム人、ロシア人などアジア各国から留学生が訪れます。   語学学校は基本的には寮生活のため、彼らアジア人と同じ屋根をともにして、深く関わっていきます。 その環境下にいれば、お互いの国の文化や価値観を知り、友人が増えていくことは言うまでもないでしょう。   欧米人の観光客が多い     語学学校内で直接関わってくる話ではなないですが、外出した際に、セブ島の街の至る所に多くの欧米人観光客がいます。   彼らも出会いを求めてきていることもあり、気さくに話すことができます。   欧米の文化、価値観、ネイティブとの英会話など欧米人とコミュニケーションを取ることが実践的な英語学習としてとても重要なことです。   フィリピン人の価値観に触れることができる   フィリピン人と日本人は相性が良く、彼らは基本的にとても明るい性格の持ち主のため、話やすいという特徴があります。 またキリスト教の信仰もあり、誠実な人々だと言えるでしょう。 しかし、現在の日本人との価値観と彼らのそれは、全く違う部分があったりします。   例えば   クリスマスには、すべての会社が休みになり、家族と最優先で過ごす スーパーではダンシングタイムがあり、従業員を中心に皆が踊りだす 仕事よりも家族・恋人を優先にする   など他にもあげればきりがありませんが、こういった価値観は私たちに気づきを与えてくれます。 フィリピン人の価値観からインスピレーションを受けて、人生を豊かに変えていった日本人が多くいるのはこれらが理由です。   異なる目的、年齢の日本人が多い セブ島に来ている日本人は、面白い人が多いです。   […]

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。 1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。 一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。 そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。 留学カウンセラー梶野章の簡単紹介  フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。 Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。 ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。  >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。 フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。 △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。 Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。 △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校 人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。 もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。 アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。 Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。 フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。 英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 △IELTS専門のSMEAGクラシック校の教材。フィリピンの英語学校は英語試験対策が得意。 フィリピンではこのくらいの期間にこのくらいのカリキュラムをこなせばこのくらい伸びるという計算がついているからです。語学学校の点数上昇バックアップ体制、試験対策データ班、過去の経験から累積された試験対策カリキュラム、試験情報に精通した講師の存在など、他国の留学では見られない有利な条件がそろっております。 実際アメリカやイギリス、オーストラリアなどから試験対策目的でフィリピンに引越し留学される方が年々増加しております。 又英語力は高いがスピーキング力がめっぽう弱い方やスピーキング部門やライティング部門など自宅の自習では補えない部分をピンポイントで強化される短期集中型の英語留学も増加しております。 >>>2週以下、超短期留学おすすめ校一覧を見る  >>>英会話マスタープランを見る Q:フィリピン人の英語は訛りがあるという話もあります。間違えた英語が身についてしまうと心配される方もいらっしゃいますが。。。 A:フィリピン英語留学というとなまりを槍玉に挙げる人が私の周りにもいます。フィリピン人の場合、生まれ育った時に身に付いたタガログ語やセブアナ語の発音やアクセントを引きずるケースです。 例えば日本語では『リ』という言葉は一つですが英語では『Ri』と『Li』に区分されます。日本人にしてみれば似たように思えますが、明確な差があり、ネイティブは一瞬で聞き分けます。それとBとVの区分け、語尾のN(例えばJapan(=ジャパン)の発音がジャパングになるなど)が弱い傾向にあります。こういうのがなまりです。 △英語スピーキングに特化したコースを運営するセブ島CPI校の講師陣 フィリピン人英語講師の中にもこもっているような英語を使う人をたまに見かけます。講師たるもの綺麗な発音で指導される事が望ましいですが、問題視するほどひどい程度ではなく、すこし耳に違和感があるくらいの感じです。槍玉にあげられるほどの元凶には思えません。 そもそも英語圏の中に千差万別のなまりがあります。アメリカ英語とイギリス英語は明確にアクセントが違います。私が東京四谷にある英会話学校に通っていた時のアメリカ人先生は『イギリス英語は大富豪奥様の「上流階級」言葉のようにくすぐったく聞こえる』とこき下ろしていました。 又同じ国内でも地域によって英語のアクセントやイントネーションが違います。私のいたミズーリ州は標準に近いと言われますが、南側に下ってルイジアナ州あたりの南部にいきますと発音もイントネーションもかなり違ってきます。 △各国の英語の特徴を教育するフィリピン講師トレーニング資料の一部。バギオTALK校 イギリス人やオーストラリア人は地方によっては『テイ』を『タイ』と発音したります。オーストラリア人がトゥデイ(Today)をトゥダイと発した時には思わず『Speak English(英語で話せ)』と言いたくなりました。 フィリピン人の中になまりのある人間も存在しますが、度合いが強いものではなく許容範囲くらいに思えます。ただなまりの問題を事前トレーニングで徹底クリアさせている語学学校もありますので、こだわりのある方に対してはそのような語学学校を紹介する事もできます。 以下、フィルイングリッシュ取材チームが撮影したビデオ。実際フィリピン語学学校で英語を教えている先生たちのスピーキングコース紹介の動画です。普通の英語ですが、日本人に聞き取りやすいと思います。ご参考下さい。 △フィリピン英語留学3か月で英会話マスターを目指す!   △フィリピン英語留学の代表、セブ島留学の紹介動画 ナレーションはネイティブ、学生インタビューが含まれています) […]

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]