Phone Icon
03-6869-5003 / 5004
訪問予約 03-6869-5002
Quick Email
お急ぎメール
2015/03/03

Bayside RPC お子様にも英語を触れさせませんか?

Byside RPCを訪問する機会に恵まれましたので、親子・ジュニア留学について話を伺いました。

親子・ジュニア留学を検討されるお母様お父様の最大の関心事は、「いかにお子様にとって安全な環境を提供してくれるか」に尽きると思います。

Bayside RPCは治安水準の高いセブ・マクタン島エリアにあり、豊富な日本人スタッフを有する日系資本校となります。さらに、次の2点がジュニア・親子留学を検討する上で他校を凌駕する強みになっていると思われます。

①医療面サポートの充実
看護師資格をもつ校長(CEO)のもと、医療面の充実を徹底しています。看護室にはフィリピン人ナースが8:00~17:00まで常駐しており、毎週金曜日は日本語対応可能なフィリピン人医師が往診に訪れます。時間外対応も可能で、もしもの際も豊富な日本人スタッフが迅速に対応可能です。

②インターナショナルスクールの併設
敷地内には現地富裕層向けの幼稚園~高校一貫校であるインターナショナルスクールが併設されており、子供の安全を守るため閑散期でも最低10名、繁忙期は20名体制でガードマンが敷地内外を警備しています。そのため、必然的に最高度の警備体制のメリットをBayside学生も享受できます。有料かつ現地申請となりますが、全クラス英語で実施されているインターナショナルスクールの授業に飛び入りで参加することも可能で、お子様の将来を広げる英語使用環境を経験させることも可能です。
また、Baysideとしてもお子様の安全を守るため、高校生以下のお子様には平日は外出不可、休日外出には必ずフィリピン人講師の同伴(有料:300ペソ)が必要というスパルタ校なみの規則を適用しています。

ジュニアコース入学は3歳から、お子様の単独留学は10歳から可能(*14歳以下はフィリピン大使館にてWEG申請が必要)です。お子様が英語環境に触れることは決して無駄になりません。まずは英語に親しませることが肝心で、英語で楽しむ環境をBayside RPCは提供してくれます。ご参考までに、1~4歳のお子様が利用可能な有料ベビーシッター制度も備えていますので、安心して幼児を連れて留学できる環境がBayside RPCにはございます。

よく読まれている留学体験記