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2017/04/14

CIJスパルタ校 最近のニュース(特徴)

CIJスパルタはマンツーマン中心の学習カリキュラムと徹底したEOP(English Only Policy)のルールで4週間から8週間の短期で英語力を伸ばしたい初心者にオススメの英語スクールです。ここ一年でCIJスパルタは学生の滞在期間中の英語使用度を大きく増やしました。

EOP(母国語禁止ルール)について

過去2年間、CIJスパルタの留学生の国籍割合は、平均して日本人30%、韓国人30%、台湾人30%、その他が30%です。CIJスパルタが言うには、この国籍比率が留学生の部屋割りをする際にまんべんなく国籍を振り分けることができ、なおかつ多くの学生が英語スクール内でのEOPを守りやすいそうです。現在は、EOP文化がある程度CIJスパルタの中で定着してきた感じです。訪問した際にもCIJスパルタの学生が英語で会話する様子があちらこちらで見受けられました。本当は英語初心者同市が英語で会話することは安易ではないのですがそこをなんかとやってのけているCIJスパルタのシステムにびっくりです。

食堂前のEOP掲示板には、EOPルールを破った学生のリストを掲示しています。(2週間ごとにリニューアル)1回目の違反をした際には当日の午後21:00時から22:00時までの義務自習1時間が強制となります。 2回目の違反の場合は、土曜日の外出が禁止されます。 CIJスパルタでは、EOPの違反で罰金が課されることはありませんが、代わりに強制学習が課されます。

【施設について】

CIJスパルタの特徴は何といっても『海の香りが英語スクールの中まで届くことではないかと思います。』同じく、セブのマクタン島にあるセブブルーオーシャン、QQEnglishのシーフロントなども海が学校の目の前にある学校です。しかし、実際には英語スクールの中で潮風をゆったりと感じることはできません。反対にここCIJスパルタではひとたび教室を向けだして建物の外に出ると体いっぱいに海からの風を感じることができます。また、要望によっては授業も屋外で受けることが可能です。確かに、CIJスパルタは学習強度の高い英語スクールではありますが、美しい自然を感じながらストレスを癒し、英語学習に励むことができると思います。


CIJスパルタには、2つのプールがあります。海の前に位置していて、実際の水泳が可能な大きさです。大きさは13メートル~8メートルほどで深さは1.5メートル〜1.7メートルです。多くの学生がこのプールを利用しています。

【学習カリキュラムについて】
学生の90%は英語初級者で、その多くの方が、マンツーマンレッスン5時間+グループ3時間(ネイティブグループ1時間を含む)で構成されたPower Sparta 5コースを選択します。また、このコースでは英語での基本的な挨拶が難しい留学生の方には、一定期間、マンツーマン授業だけで進行し後、グループクラスに合流いたします。英語スクール側も学生の英語レベルを熟知しており、8週間の間で「基本的な英語でのコミュニケーションが取れる英語中級者育成」を目指しています。学生の中にははじめESLコースで入学し、4週~8週後にIELTSコースに変更する方もいます。

マンツーマン教室と自習室は学生寮の2階にあり、生活と学業を一体化するようになっています。
また、学習マネージャーはオフィスだけではなく教室の前に待機してテストの運営、英語講師の授業の様子、学生の出欠確認、放課後の義務自習の監督をします。

 

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バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ

バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。 ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。   目次 バギオでショッピングを楽しむ バギオで外食を楽しむ バギオの自然に癒される バギオのおすすめ日帰り旅行先 バギオのおすすめ週末旅行先   1.バギオでショッピングを楽しむ   バギオSMモール(SM City Baguio) フィリピン全国チェーンの大型ショッピングモールであるSMモールのバギオ店。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものは全て揃っているのでとっても便利です。SMモールはフィリピン各地域にありますが、どの地域であっても留学生の多くは週末をここで過ごします。   住所:Luneta Hill Drive | Upper Session Road, Baguio, Luzon, Philippines   ピュアゴールド(Pure Gold) SMモールよりも規模が小さく価格設定が安めの、フィリピン全土にあるスーパーマーケット。日用品などはほとんど問題なくそろえることが出来ます。フィリピン人も多く利用するため、フィリピンのローカルな雰囲気を感じられるので留学生にも人気です。     バギオナイトマーケット 毎日夜20時頃からオープンするバギオのナイトマーケット。フィリピンや外国から集まった古着や骨董品、B級のグルメが楽しめます。モールよりも数倍安く、本物か定かではないブランド品など、掘り出し物もあり、活気あるディープなフィリピンを味わうことが出来ます。元々はフィリピンの超ローカルな市場ですが、最近はバギオにいる留学生の中にも観光スポットとして人気です。人が多いのでスリに注意しましょう。   2.バギオで外食を楽しむ   日本食レストラン「CHAYA」 日本人の奥様とフィリピン人の旦那さんが経営するバギオで一番有名な日本食レストラン。海鮮丼や手巻き寿司、ざるそば、すき焼きなど日本と同じクオリティの日本食が味わえます。WI-FI、コンセントあり。 フィリピンで日本食を頻繁に食べるとかなりの出費になるので、月に数回の贅沢で行くのがおすすめ。バギオ留学中でも美味しい日本食が食べられる場所があるのは、かなり安心ですよ♪   住所:72 Legarda Rd, Brgy. Campo Sioco, Baguio, 2600 Benguet 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み)   ステーキ屋「TSOKOLATERIA」 […]

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セブ島留学がいま激アツな5つの理由 <この記事は2017年5月26日に更新されました> セブ島留学という言葉はフィリピン留学と同じくらい認知度が高くなりました。 フィリピン留学は地域ごとにメリットやデメリットが異なりますが、その中で多くの人々を魅了しているのがセブ島留学です。セブ島は留学だけでなく観光地としても有名で、欧米人観光客やアジア人留学生で溢れている都市です。 フィリピン留学の中でも、セブ島留学が今“激アツ”と言われる理由とは何なのでしょうか。 それを探るべく、セブ島留学の5つの理由という観点から、セブ島留学の魅力やメリット、さらにはセブ島留学のデメリットまで包み隠さず明らかにしたいと思います。 セブ島留学の激アツな理由は、次の5つです。 メリハリのある学習スタイル 安心できる環境 料金が安い 便利である 多様性がある 理由1:メリハリのある学習スタイル フィリピン英語留学といえば、韓国式の厳しいスタイルとともに発展してきましたバギオ留学では、いまだに平日外出NGのスパルタ式のスタイルが、根強い人気を誇っています。 >>バギオ留学の魅力はこちら 一方で最近のセブ島留学は、リゾート地であることに加えて、平日外出OKなセミスパルタの学校が増えてきている影響もあり、厳しすぎずゆるすぎない、セブ島独自の「メリハリのある学習スタイル」を確立しつつあります。 メリハリのある英語学習は、日本人にとても合ったスタイルで、英語漬けになりながらも無理しすぎず息抜きも兼ねながら、モチベーションを長く保っていけるのが特徴です。 セブ島では良く学び、よく勉強し、よく遊ぶ事ができますが、おおまかにどのようなメリハリ留学ができるのでしょうか。 セブ島留学でのメリハリのある学習スタイルを以下の6つにまとめました。 セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 短期留学で結果を求めるならセブ島留学 6つの理由の詳細については、【セブ島留学は驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? 】にまとめてあります。 メリハリ留学の注意点 自己管理が必要 セブ島留学に行くと、日本ではあまり経験することのできない開放感があります。気分もメンタルも盛り上げる上に、充実に遊べる自然や施設、夜遊びも整っていますから誘惑に負けてしまうと遊びに走る恐れがあります。 一部ではありますが、セブ島の留学生の中には本来の目的を忘れてしまい、恋愛、旅行、お酒にハマってしまう人もいます。 その意味でも語学学校選びは大事です。スパルタかセミスパルタか、自己管理力が強い人に合うか弱い人に合うか規則はどれほど厳しいかをしっかりチェックする必要がありますね。 語学学校の選び方は各々の性格や目標によって変わってきます。 フィルイングリッシュでは、留学の目的や目標、個々人の悩みや弱みに合わせ留学プラン作成及び留学中のサポートを無料で手伝いしています。 >>>LINE@から訪問まで、フィリピン留学相談の種類を選ぶ 理由2:安心できる環境 英語留学のために海外に行くとき、まず前提となるのは「治安面で安心できる」ことです。 もし留学先が、治安が悪いと英語勉強ところじゃなくなりますよね。また、日本人が一人もいない環境であれば、不安ですし情報収集も難しくなります。 セブ島留学の治安はどうでしょうか。 セブ島留学は実際行ってきた日本人が多いため、「たぶん大丈夫かな」という認識と、「東南アジアだから危ないでしょう」という認識があるかと思います。 フィルイングリッシュは、フィリピン現地で留学サポートデスクを運営しており、カウンセラーのフィリピン在住歴平均は7年となります。フィリピン留学専門のフィルイングリッシュが思うセブ島留学が安心できる理由は以下の3つです。 セブ島≒L.A同レベル?実はセブ島の治安はそれほど悪くない セブ島には日本人留学生が多い フィリピン人が平和である ということから安心できる環境で留学生活を送ることができるのです。 安心留学の注意点 セブ島に英語の勉強を目的として留学している人が大きな事件に巻き込まれる可能性は非常に低いです。 ですが、スリや盗難のような軽犯罪はまだまだ多く発生しています。 それらを回避するためには以下のことに気をつけてください。 かばんを前にかける かばんや荷物は自分の手元から離さない 日本の財布は持ち歩かない、小銭入れを使う 財布を持ち歩く場合は、前ポケットもしくはかばんに入れる 派手なブランド物を身につけない セブ島の治安に関する詳細については、【セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話 […]

・セブ島留学が驚くほど日本人の学習スタイルに適している!?

セブ島留学が驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? 最近セブ島留学の人気が高まっていますが、セブ島留学の最大の特徴はメリハリのある学習スタイルにつきます。 フィルイングリッシュが、「セブ島留学といえばメリハリ!」と考えるのは以下のような様々なスタイルの留学が実現できるからです。 なんでもできちゃうセブ島留学のメリハリスタイル 勉強するときは がっつりやる 遊ぶときは 死ぬ気で遊ぶ 効率よいインプット +練習のマンツーマン授業 コミュニケーション実践の 小グループ授業 すぐ使える英語を学ぶ 教室外・校外は実践の場 セブシティーは 利便性が良い セブマクタン島は リゾートでリラックスできる 短期留学で 結果を出す 短期留学でも いっぱい遊べる セブ島留学がスパルタよりもゆるめのセミスパルタの学校が多いといっても、 1日6~8時間以上は授業が行われるため、英語学習に慣れない人は疲れてしまいます。 そのため留学中の学習に適度な息抜きは絶対に必要です。 その意味でセブ島留学は、英語漬けの学習環境+個々の努力+適度な休憩で最高の留学生活を送ることができるのです。 ではセブ島でのメリハリ留学の詳細をみていきましょう。 目次 1.セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 2.学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 3.スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる 4.セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 5.世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 6.短期留学で結果を求めるならセブ島留学 セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業! セブ島留学で学習面の最大の特徴を挙げるとすれば、 マンツーマン授業(通常約4時間)+グループ授業(通常3~4時間)/1日 の授業スタイルです。 マンツーマン授業をメインにし、少人数グループ授業があり、バランスが良いのです。 フィリピン留学ほどのマンツーマン授業は、欧米留学や日本国内でも受けることができません。 受けられるとしてもセブ島ほどの量を受けようとすれば非常に高額な授業料がかかることでしょう。 セブ島留学であれば、格安の留学費用でマンツーマン授業を受けることが可能なのです。 英語は言葉ですので受験勉強ように知識ばかりを増やしてもコミュニケーション力は上がりにくいです。 マンツーマン授業では、英語の先生と2人きりの会話形式なので、必然的に学生が英語を話す量が多く、 一番効率よく英語力が伸びることは言うまでもありません。 セブ島留学だからこそできるマンツーマン授業メインの英語学習。実際どうだったのかは多くの方の留学体験談を参考にしてみて下さい。 >>セブ島留学体験談はこちら 学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 マンツーマン授業では、フィリピン人の先生と1対1で授業を進めていきます。 マンツーマン授業で新しい文法、英語パターンを学び使う練習をしたら、 授業外で何度も実践することで自然な英語として定着していきます。何かを覚えて1回使ってみただけじゃ自分のものにはなりません。 英語学習の基本的な目的は、コミュニケーションですので、どれだけ英文法や英単語を詰め込んだとしても、会話で使えなければ価値がありませんよね。 セブ島留学では、マンツーマン授業で学んだ英語を実践できるチャンスがいっぱいあります。 語学学校の少人数グループ授業:通常3~4コマ/1日、4~8人/1クラス 校内での交流:外国人ルームメイト、無料オプションクラス、アクティビティー、食事の時間など […]

・セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話

セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話     フィリピン留学専門エージセントフィルイングリッシュです。 留学のカウンセリングをしていて、セブ島留学を調べ始めた方からこのような質問を頂く事があります。   「セブ島って危険そう」 「東南アジアって治安悪いでしょ!」 「日本人が殺されたニュースを聞いた」   など、セブ島=危険というイメージを持っている人もなかにはいます。 しかし、それは東南アジア/セブ島に対する先入観、誤解が大きいと思います。   本記事では現在のセブ島が安心留学できる留学先であることについてお話します。 前提としては、セブ島と日本と同レベルで安全、治安が良いという訳ではありません。日本は世界トップレベルで安全な国です。どの地域・国に英語留学をしても日本と同レベルに安全なところは非常に少ない事が前提となります。 ご参考までにフィルイングリッシュの留学カウンセラーの平均フィリピン在住期間は7年です。   セブ島留学が安心できる理由は3つあります。 実はセブ島の治安はそれほど悪くない 日本人留学生が多い フィリピン人が平和である   セブ島≒L.A同レベル? セブ島の治安はそれほど悪くない     フィリピンやセブ島留学を検討されている方の質問には、「ドゥテルテで政権が不安定だ」、「日本人が銃殺されたニュースを見た」といった治安に関する不安がやはり多いです。 もちろん日本に比べれば、危険に晒される可能性は高いです。   しかしイメージに反して、セブ島留学で実際に日本人留学生が巻き込まれたという事件は少ないのが事実です。 セブ島滞在で、ちゃんと語学学校の門限規則を守っていれば、留学生が事件に巻き込まれる恐れはほとんどないです。留学生が遭う犯罪は、殺人のような事件ではなく、スリや盗難に合うといった程度の事件です。 以下はセブ島とロサンジェルスの犯罪についての比較データーです。ほぼ同レベルであることが分かります。     以下はロサンジェルスと東京の犯罪についてのデーターです。     犯罪についてのデーターによると、 セブ島とL.Aで一人で歩いた場合の安全度は「高い」、東京は「非常に高い」。※1 セブ島とL.Aを夜一人で歩いた場合の安全度は「普通」、東京は「非常に高い」。※1 東京は時間帯問わず非常に安全な街だということが分かりますが、セブ島であってもロサンジェルスであっても海外の都市では最低限の危機感が必要ですね。   セブ島の治安は、アメリカのL.A以外にもニューヨーク、ロンドンなど他の都市ともそれほど大きい違いはないことを考えると、セブ島って以外と安全な留学先に思えませんか?   ※1出典:Numbeoオンラインデータベース セブ島とL.Aの治安比較:https://goo.gl/CyOV1Z   日本人留学生が多い     フィリピン留学・セブ島留学に行く日本人留学生は2010年の4,000人ほどから2015年には35,000人で約9倍の急速な増加を遂げています。 その中で日本人の半数以上がセブ島留学を選択しているので日本人留学生の増加は言うまでもなく比例しています。   またセブ島のシティーエリア・リゾートエリアは割と狭い地域なので、日本人と出くわす機会が多く、体感としても日本人留学生を多く感じるでしょう。   […]

・セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?

セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?     あなたの周りにもセブ島留学に行く人が増えていませんか? セブ島留学が人気の理由の一つとして、英語留学をする上でとても便利であることが挙げられます。   そのため海外初心者でも、気軽に行くことができるようになっています。 セブ島留学は、なにが、どのように便利なのでしょうか?   日本から近く、セブ行の直行便が多い 巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある 日本食レストランが多い セブ島関連の情報を仕入れやすい   日本から近く、セブ行の直行便が多い   セブ島へは日本各地から直行便が出ていて乗り換え不要で現地まで行くことができます。 所要時間は、東京-セブ島で4時間、大阪-セブ島で5時間程度と近いです。   料金も格安航空券(LCC)であれば、期間によって大きく変動はしますが、片道20,000円~40,000円あたりで、直行便を用意している会社も多々あり、   フィリピン航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、名古屋-セブ島など) バニラエア航空 (区間:東京-セブ島) セブパシフィック航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、福岡-セブ島) その他 全日空   など多数出ているので、それぞれの会社を比較してチェックすることをおすすめします。 航空券の料金比較はスカイスキャナーというサイトが使えます♪   またセブパシフィックではプロモーションを実施しており、往復で10,000円などと破格の価格でチケットを入手できたりします。 プロモーション情報は、セブパシフィックの公式Twitterでリアルタイムな情報を確認することができます。 ※フィルイングリッシュよりお申込後、セブ行往復航空券のお見積書発行、ご予約の代行も可能です。   巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある     「セブ島のショッピングなんてしょぼいでしょ。」 そう思った方は、セブ島を見くびっています(笑) セブ島のショッピングモールやスーパーでは、基本的に規模がかなりでかいです。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものはほとんど済ませるスタイルですね。   セブ島のショッピングモールは以下のように多数あります。   SMシティーセブ アヤラセンター・セブ ガイサノ・アイランドモール ロビンソン・ガレリア・セブ   その他中小規模のスーパーはほとんどの語学学校から徒歩圏内にあり、日常の買い物に困る事はありません。コンビニは、やや現地化されたセブンイレブンが一番多く、最近はきれいな日本スタイルファミリーマートが増えています。   日本食レストランが多い     日本人にとって海外渡航で意外と大きい悩みが食の問題ですよね。 特に住み込むのであれば、食が合わないことは、留学生活に多大な影響をもたらすでしょう。 […]