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JELS(Jason ジェイソン)

朝、昼は充実した英語学習、夜は様々なアフターを楽しむバコロドJELS

バコロドJELS(Jason ジェイソン)語学学校

2006年オープンしたJELS(ジェイソン)はフィリピン中都市であるバコロドに位置するマンツーマン専門校です。2011年には支庁付近の3階建て新築校舎に移動しました。校舎寄宿舎一体型です。1階は校舎、2階、3階は寄宿舎および休憩空間です。
JELSは建物のいたるところで英語環境作り、安定した留学生活及び徹底した清潔主義を強調しておりますスクーJELSの周りにはスポーツジム、スーパーマーケット、ショッピングモール、各種ショップが密集しており、生活必需品購入で不便はありません。卒業生たちの評判を聞いてみると食事と施設の面で特にうけがいいです。

JELSが目指すのは『コストパフォーマンスの高い多様なコース』です。学費はバコロドの他校よりやや高めに設定しておりますが、コースの提供内容を見れば妥当と判断されます。1日マンツーマン授業は4~6時間から選択でき、グループ授業を利用してTOEIC、TOEFL、IELTSカリキュラム選択が可能です。JELSはバコロド地域でも特に講師管理が特にいいと評判です。講師に対しては講師としての品位と英語能力レベルを、学生には学業に対するモチベーションをしっかり提示します。このような理由で韓国、台湾の名門校から留学生たちの地域初の教育アウトソーシング委託を受けました。

平日及び週末も外出可能な自由度の高いセミスパルタ運営です。バコロドで一番有名なリゾートであるPalmas Resort(写真)のプールが無料利用可能で、留学生たちはよく遊びに行きます。(車で20分)

学校名 JELS (Jason English Language School)
住所 KYM B/D., BLK, 12LOT9-10, Burgos Extension Brgy., Villamonte., Bacolod City,  Philippines.
設立年度 2006年
定員 100名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL、ESL+TOEIC/IELTS/TOEFL
講師 60名(フィリピン人)
日本人スタッフ なし
日本人の割合 10~20%
学校施設 2011年新築建物(学校と寄宿舎一体型)。講義室、自習室、行政室
寮の施設 TV、机、ベッド、トイレ、温水シャワー、タンス、エアコン、扇風機、スタンド、全域でWi-Fi可能、冷蔵庫とウォーターサーバーは、フロアごとに2台(公用)
その他の施設 カフェテリア、休憩室。スポーツジム(徒歩3分)、プール(Palmasリゾート無料利用、車で20分)
2016.1月に2重浄水システムを3重に浄水されるようにして水道水の水質がもっとよくなりました。

留学訪問記:便利な立地、格安、綺麗な施設のバコロドJELS
2016/03/31

留学訪問記:便利な立地、格安、綺麗な施設のバコロドJELS フィリピン語学学校訪問レビュー:Bacolod JELS(Jason、ジェイソン)編 こんにちは、フィルイングリッシュの石川です。2016年3月上旬にバコロドJELS(ジェイソン)に1日訪問をさせて頂きました。 バコロドJELSは、2006年に開校し、2011年に学校と寮一体型の3階立ての新築校舎に移動しました。1階は学校、2階、3階は寮になっています。バコロドでは、とてもめずらしい寮と学校が一体型になっている英語学校になっています。 少し立地としては、バコロドメインストリート(ラクソン通り)から離れた場所に位置していますが、徒歩圏内に、バコロド市役所、ローカルモール(ハイ・ストリップ1~4)、レストラン、バー、ボーリング場、ジム(2カ所)がありますので生活面で不自由することなく、バコロドで1番安全な地域に位置していると私は思いました。 上記の写真は、JELS(ジェイソン)から徒歩5分の所に位置するハイ・ストリップモールの写真です。ハイ・ストリップは1~4まで建物があり、1~2には、ローカルなスーパーマーケットの、ボーリング場等があり、ハイ・ストリップ4には、ジム、日本食レストランが中に入っています。 学校施設 JELS(ジェイソン)は、校舎と寮一体型のバコロドでは珍しい学校施設になっています。授業とプライベートの空間が、建物内の階段の行き来できることは本当に便利です。1階は、校舎になっており、ロビー、グループ教室、学校オフィス、マンツーマン教室、食堂があります。2階、3階は、寮になっています。寮2階に開放的なロビーがあるので、休憩時間はよくそこで生徒がコミュニケーション等を取っているそうです。 それでは、今回も写真を使いながら、学校施設について説明させて頂きますね。 まずは、JELS(ジェイソン)のドアを開けるとそこには、ロビーが広がっています。 ロビーの右側にグループ教室に繋がるお部屋があります。JELSのグループ教室は4部屋ほど用意されています。グループ授業は基本的に4人~6人程度行われます。 続いて、ロビー奥の施設についてご紹介させて頂きます。 ロビーの奥はこのように細い廊下があります。 まず、この写真の手前左側に寮へと続く階段がありますので、そちらの階段で寮への行き来ができます。そして、左側に学校オフィス、食堂という順で並んでおり、右側の全お部屋の中はマンツーマン教室が並んでいます。各お部屋、マンツーマン教室が約10ずつ設けてられています。 <学校オフィス写真> <食堂写真> <マンツーマン教室内> 続いて、寮について説明させて頂きますね。 校舎1階から2階に上がりますと目の前に小さなロビーが設けてあります。そちらで、友達同士で会話や、勉強と勉強の間でくつろぐことができます。 <小さな寮のロビー> また、JELSの全お部屋は、3人部屋を基準として作られていますので1人部屋をご利用されるお客様ですと、とても開放的なお部屋作りになっております。 <寮のお部屋写真①> 写真には、シングルベッドが2つしかありませんが、最低3つのシングルベッドが各部屋に設置できますのでご安心ください。 <寮のお部屋写真②> <寮のお部屋写真③> 各お部屋には、大きなタンスを一人ずつ使用できるように備えてありますので、収納に関しても全く問題ないと思います。 コース選択及び講師水準 JELS(ジェイソン)は、他のバコロド地域の英語学校に比べると若干学費が高いと感じられる点がありますが、弊社の総合的な学校評価と学費を比べると非常にコストパフォーマンスの高い学校として認知されています。 コースは、1日最低マンツーマン授業4時間~最高マンツーマン授業6時間を受けることができます。また、グループ授業でも試験対策コースの科目も教えることができます。生徒の留学目的に合わせて、授業は基本的に進行されます。もちろん基本的な、英語4科目、リスニング、リーディング、スピーキング、ライティングは基本科目ですが、生徒によっては、スピーキング特化されたい方は、スピーキング授業を1日2時間取ることも可能かと思われます。 また、平日毎日19時~20時に夜間のグループオプションクラスをJELSでは設けられています。オプションクラスは、担当講師が勉強する内容を決めたり、生徒の勉強したい科目等を重点的に勉強するクラスになっています。 講師の水準ですが、毎日の講師トレーニングが実施されており、講師のモチベーション並びにレベルもとても高いと認識することができました。また、ほとんどの講師の英語レベルに満足していると現地生徒からもこのような意見を聞くことができたので安心しました。実際に、放課後講師トレーニングをやっている姿を訪問中に見ることができましたので、すごく徹底管理されているなと思いました。 <講師トレーニングの様子(グループ教室)> グループ教室は基本的に4人~6人対応のお部屋ですので、少し窮屈そうに見えましたが、 真剣にトレーニングをしていました。 勉強ムード JELS(ジェイソン)は、もちろんスパルタ学校ではありませんので、強制自習並びにEOP(English Only Policy)等のルールはもちろんありません。生徒が自主性を尊重している学校になっています。バコロド英語学校のどの学校に対しても言えることですが、授業外では、とても生徒と講師の距離が近いように感じられました。 国籍比率 時期にもよりますが、JELSは比較的日本人が少ない英語学校の一つになっています。今回、私が訪問させて頂いた際は、韓国人55%、日本人20%、その他の国籍が25%でした。少し通常よりも日本人の割合が多いと学校スタッフより聞いていましたので、通常ですと全体の15%以下が日本人だそうです。基本的には、韓国人が多い傾向がある学校になっています。国籍比率等が気になる方、留学する前に事前に弊社までお問い合わせして頂くことをお勧め致します。 食事 国籍比率同様、韓国人の舌に合わせた料理になっているためとても辛い料理が多い傾向にあります。辛い料理が、苦手な人は、近くのレストラン等に行く場合が良いかと思われます。もちろん、ファーストフード店も近くにありますのでご安心下さい。 学校サービス及び近隣施設のご紹介 JELS(ジェイソン)では、毎月に2回必ずアクティビティー及びボランティア活動アクティビティーの企画等を立てています。生徒も自由に参加することができ、比較的とても低価格の費用でアクティビティーに参加することが可能となっています。アクティビティーとしては、マンブカルリゾート、パルマスリゾート、Lakawon(ビーチ)、などに行っているそうです。 また、JELSの学生は、Palmas Resort(パルマスリゾート)のプールが無料で利用することが可能です。平日、祝日でも生徒が4名~6名程度集まれば、学校より車が提供されますので、いつでも気軽に利用することができます。ちなみにJELS(ジェイソン)より車で15分程度の位置にパルマスリゾートは位置しています。 <Palmas del mar Resort> JELSから徒歩圏内で行ける施設は以下の通りなっています。 ・ボクササイズジム(徒歩1分):月額1,200ペソ ・ローカルコンビニエンスストア(徒歩1分):学校の向かい ・ハイ・ストリップモール1~2(徒歩2分) […]

留学訪問記:便利な生活環境と安い学費のイロイロJELS
2014/01/19

留学訪問記:便利な生活環境と安い学費のイロイロJELS ベストな英語学習環境と廉価な学費で英語力アップならバコロド こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。11月始めから1週間フィリピンの中部都市バコロドとイロイロを回りました。 本日は第一弾として日本ではあまり知られていないバコロドのJELS(通称Jason)について紹介いたします。 ■ Jason(ジェイソン)が好ましいと思われる点は ① 日本人がほとんどいないので覚悟を決めて入学された方には最強の学習環境となる。 ② 韓国人学生60%、中国人、台湾人40%と外国人の対比バランスがいい。 ③ 道行く人や講師たちが非常に親切で現地の人たちと心の交流ができる。 ④ 校舎、宿所とも新しく快適であるが学費は廉価。特に部屋のスペースは他の学校と比べ大きめで広々としている。 ⑤ 学校から徒歩3分の所に立派なホテルがあり夫婦でホテルを利用すると4週2人で学費、宿泊費込みで2,500ドルと破格な値段で学習できる。 ⑥ バコロド市庁のすぐそばにある繁華街の中に所在し、生活が非常に便利。目の前には24時間スーパー、徒歩1分のところに大型スーパー、ジムなどがある。 ⑦ バコロドは町が小さく生活に便利。物価が安いので支出も抑えられる。遊ぶ所も多く、放課後あまり退屈する事もないが、治安は比較的安全。 ⑧ 地方大学University of Negros Occidentalと提携しており大学の聴講も可能。 ¥   Jasonは3階建ての寄宿舎校舎一体型建物です。立地は繁華街のど真ん中にありすぐ近くに複数の大型スーパー、コンビニ、娯楽センター、ジム、マクドナルド、高級レストランなど生活に不自由しない施設が揃っております。右の写真はJason隣の大型スーパー。 ¥   Jason日本人入学者第一号のSakataさん。6月に12週(3ヶ月)のスケジュールで入学されたSakataさんではありましたが、もう少し英語を勉強したいという思いと思ったより快適な生活をJasonで送れたという理由でさらに12週の延長を現地で申請されました。11月に無事24週の全過程を終えたSakataさんは最初にJasonの門を叩いた時には英語の右も左もわからない状態でしたが、門を出る時には立派な英語コミュニケーターに変貌いたしました。お疲れさまでした。今までJasonで学んだ日本人はSakata様も含め計3名。3名ともフィルイングリッシュを通し手続きをなされました。12月からは0名になります。日本人が集まりどっと増えてしまう前の今のうちがねらい目です。チャレンジ精神、サバイバル精神旺盛な方におすすめです。 ¥ 部屋は広めです。セブのCIJを除き今まで見た中では一番広いです。1人部屋ですとかなりゆったり感があります。建物も新しく、清潔感があるので、敏感な方も大丈夫だと思います。 ¥ 食事は普通レベルです。豚肉いため、キムチ、野菜煮物、玉子スープ、スイカ。1食では判断できませんが。。。 ¥ 今回Jason訪問で見つけた目玉商品はおそらくJason提携のこのホテルです。Jasonから徒歩2~3分。昼は学習、夜はホテルで静かにすごしたいという夫婦にぴったりです。4週学費ホテル代合わせて1名ですと1,700ドルとちょっと根が張りますが、2名ですと2,500ドルくらいで済みます。これはフィリピンのホテルが個人ではなく1家族単位で部屋料金を設定している事と関連します。要するに1人部屋も2人部屋も料金にあまり差がないという事です。セブの語学学校でホテルに宿泊すると1人部屋4週2,000ドルくらいが相場ですから、かなりお得という事になります。 ¥ 屋上からの風景。市庁周辺という事もあり、学校周辺は人や車でにぎわっています。 ■ まとめ バコロドは通称微笑の町と呼ばれるほど人々が優しく、親切です。皆気さくに話しかけてくれます。セブ、マニラのような大都会では味わえないような人々との親密感があります。ベンチに座っていても知らない人がいろいろ話しかけてくれます。他人がそれくらいですから講師たちはもっと親切です。言葉が出来ない状態でスタートしても親身になって教えてくれます。しゃべれない人の苦しみを分かち合おうとします。 とにかくゼロからコミュニケーションをつけたい、日本人の輪の中で流されたくない、フィリピンの人たちと親睦を深めたい、なるべく費用を抑えたい、そういう方に推薦できる学校です。おすすめはマンツーマン6時間、グループ1時間、オプション1時間のESL Intensiveコース。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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JELS留学応援キャンペーン(~6月30日)
2017/02/25

JELS留学応援キャンペーン(~6月30日)

キャンペーン期間:2017年3月1日~6月30日 ※上記期間にお申込みいただいた方には、下記キャンペーン特典が適用されます。
対象者 キャンペーン特典 備考
お申込み者全員 ・ルームアップグレード 留学期間にかかわらず、 3人部屋の学費で2人部屋へ、 2人部屋の学費で1人部屋へご案内します。  
8〜12週の お申し込み ・ルームアップグレード ・空港ピックアップ費用無料 ・テキスト2~4冊無料   テキストの冊数は、留学期間により異なります。
16週以上の お申し込み ・ルームアップグレード ・空港ピックアップ費用無料 ・テキスト4冊無料 ・SSP費用無料 通常、約15,000円するSSP費用が無料になります。
 
JELS 初日のスケジュール
2016/12/04

JELS 初日のスケジュール

Jason English Language School校における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。

【初日スケジュール】

時間

内容

7:00 ~ 9:00

朝食

9:00 ~ 10:00

レベル分けテスト、面接、パスポート提出

10:00 ~ 11:00

クラススケジュール及び教材配布

11:00 ~ 12:00

授業(時間割に従う)

12:00 ~ 13:00

昼食

13:00 ~ 16:00

授業 (時間割に従う)

16:00 ~ 18:00

オリエンテーション及び両替、お買い物

18:00 ~ 19:00

夕食

※注意事項
1. バコロドへ到着した日を初日とし、当日はしっかりと休む日としてください。
2.  バコロド到着日に試験を受けていただき、授業を開始します。

JELS 訪問記 (どの様な学生向け)
2016/05/04

JELS 訪問記 (どの様な学生向け)

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はバコロドの市役所が近い為か警備やセキュリティがしっかりとしている地域に位置するフィリピン留学スクールJELSに訪問させて頂く機会に恵まれました。 JELSでは定期的に講師陣のトレーニングや毎日行われる講師ミーティングにより講師の質を保っている英語スクールです。   また、施設面に関しては寝泊りする寄宿舎の部屋および授業が行われる教室が通常のフィリピン留学校と比べ比較的に広い作りになります。また、JELSで指定されているネットエリアのWi-Fiも早いので安心して快適にご利用頂く事が可能です。   留学生が留学中に退屈しないようにとスクールアクティビティを月に1~2回行いますし、留学生のリクエスト等には可能な限り応えているので学業以外の留学生へのサポート面もしっかりとしております。   _dsc1328 治安やセキュリティに敏感な方で、安定した講師陣の質や学校の学生ケアを望む方に向いている英語学校です。
【バコロド訪問】JELS(Jason)訪問してきました
2016/03/06

【バコロド訪問】JELS(Jason)訪問してきました

jels

<訪問・感想>

昨日、私はバコロド市役所から一番近いJELS(Jason)英語スクールに訪問させて頂きました。市役所及び、空港までの続く道が近くにあるため、バコロドの中でも特に警備及びセキュリティーが高いと知られている安全な地域になっています。また、徒歩圏内にジムが2カ所、ボーリング場、スパ、レストラン及びバーも、モールがありますので生活に不便な思いをすることはありません。価格帯も比較的に安く、講師のレベルも毎日行われている講師ミーティングにより保たれていることが伺えます。  

<フィリピン留学カリキュラムについて>

基本的にマンツーマン授業+グループ授業1時間を行っており、マンツーマン授業は生徒にレベル及び目的合わせて進行されます。各担当講師とよく相談しながら授業をこなすことをお勧めします。また、ESLコースのグループ授業では、ディスカッション通して英語を学んでいるそうです。また、講師のレベルも毎日行われるミーティングによりバランスよくなっていると伺えます。  

<学生の満足度>

<施設面>

各お部屋同じ大きさ3人部屋対応になっているため、1人部屋をご希望とされる方は、ゆったりとした空間で過ごすことが可能です。また、ハウスキーパーが丁寧に掃除をしてくれますので安心してお部屋についてはご利用できるかと思います。また、JELS内のWifi環境もとても良いので安心してご利用して頂けます。  

<その他>

JELSは、3階建ての寮+校舎一体型の建物になっており、とても英語を学ぶ環境としては過ごしやすいと思われます。また、毎月2回のJELSより提案されるアクティビティー等も常に提供されており、勉強外のサービスも徹底的に管理されています。また、最近では、時期によって、日本人が多い時期がありますので、国籍比率等が気になる人は、事前の問い合わせが必要かと思われます。  
JELS留学生はPalmasリゾートを無料利用
2016/02/17

JELS留学生はPalmasリゾートを無料利用

フィリピンのバコロド地域に位置するJELS(ジェイソン)の留学生は、無料でパルマス(PALMAS)リゾートのプールをご利用することができます。毎日夕方まで使用は可能ですが、ほとんどの留学生は、週末の土曜日、日曜日又は、祝日にてご利用されているそうです。   JELSとの距離は、車で約15分程度の位置にあり、6人以上の留学生が集まれば、JELSより無料で送迎サービスが提供されるそうです。 皆様もぜひ、英語勉強の息抜きにご利用されてみてはいかがでしょうか。   Palmas del mar Resort真:https://goo.gl/photos/pU4xpcsHMVMPZfoRA   <パルマス(PALMAS)リゾートホテルプールの様子> bacolod_palmas_resort  
JELS ジム利用に関して
2015/03/15

JELS ジム利用に関して

JELSから徒歩5分の距離にジムがオープンしました。月800ペソ(約2,100ペソ)というリーズナブルな価格で利用できます。   SAMSUNG CSC  
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スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]