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LSLC

微笑みの街バコロドにあるサン・アゴスティン大学付属の英語スクールLSLC

LSLC(Language Skills Learning Center)はフィリピンの中部にあるバコロドに位置しています。微笑みの街(City of Smiles)といわれるバコロドの特徴として、大都市に比べ水質が良く、公害が少ない、また治安がより安全なことが挙げられます。 田舎ならではの優しい性格の方が多く、友達も出来やすいため、英語の勉強にふさわしい環境です。

LSLCはサン・アゴスティン大学内にあるの留学スクールです。大学のキャンパス施設(図書館、フードコート、教会、運動場、プール、テニスコート、クリニックなど)の共有はもちろん、サン・アゴスティン大学の学生証、大学からの終了証が発行されます。また、大学主催のスポーツ蔡、親善サッカー試合、現地フィリピン人への日本語講師ボランティアなどのアクティビティーも豊富で、授業で習った英語を実践できる機会が多くあります。2014年10月に完成したばかりの綺麗なドミトリーで快適な生活を送っていただけます。

1997年創立とフィリピン留学英語スクールとしての歴史も長く、独自の英語教育留学プログラムを運営しています。レベルテスト後、担当のフィリピン講師陣が在学留学生の苦手分野を特定し、Diagnosis(診断)、Prescription(処方)、Remedy(治療)Classのプランを作り、個別学生に合わせた教育を実施しています。 大学内、LSLC校内に日本人留学生はほとんどいないので日本語を使わない、英語漬けの留学生活を楽しめます。

正式名称 Language Skills Learning Center (LSLC、サン・アゴスティン大学付属語学学校)
住所 Lopez Jeana St, Bacolod, 6100 Negros Occidental, Philippines
設立年度 1997年
定員 260名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL(Regular,Intensive)、TOEIC・TOEFL・IELTS、TESOL(英語教授法)、ビジネス英語
講師 200名
日本人スタッフ 1名
日本人留学生の割合 25%
校内施設 マンツーマン講義室、小グループ講義室、大グループ講義室、プール、運動場、書店、図書館、インターネット室、学生食堂、売店、テニスコート、サッカー場、フードコート、教会、クリニック
寮の室内設備 Wi-Fi(各階に設置)、ベッド、枕、シーツ、エアコン、扇風機、冷蔵庫、トイレ、洗面台、シャワー(温水可能)、机、椅子、ごみ箱、クローゼット、ハンガー、鏡、電気スタンド
ドミトリー設備 オフィス、受付、両替、食堂、コンビニ、教室、自主室、多目的ホール、wifiスポット(各階に設置)、ジム、ラウンジ、卓球台、脱水機

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留学訪問記:大学付属施設で学ぶバコロドLSLC
2016/04/04

留学訪問記:大学付属施設で学ぶバコロドLSLC 名門私立大学ラサール大学付属の歴史のあるバコロド英語学校 こんにちは、フィルイングリッシュの石川です。2016年3月上旬にバコロドのLSLCを1日訪問させて頂きました。 LSLC(La Salle Language Center)は、1997年より運営されているとても伝統的で比較的歴史のある英語学校になっています。LSLCは、その名の通りフィリピン国内でも有名な名門私立大学セント・ラサール大学の付属学校になっています。日本でも「ラサール」と言えば、学力が高い傾向にあると評判になっていますが、フィリピンのラサール大学も日本と同様に、学力の高さに定評があります。特に、ラサール大学では英語に力を入れておりますので、現地の生徒とも気軽に交流ができます。また、大学キャンパス内の施設の自由にご利用することができ、LSLCに通われる間は、ラサール大学生と同じID(学生証)が発行されます。バコロドのメインストリートであるラクソン通りからは少し離れている所に校舎は位置していますが、校内には売店、カフェ、フードコートがり、学校外には、コンビニが近くにありますので学校生活を送る面に関しては、ほとんど困ることはありません。 学校施設 LSLCは、校舎と寮が少しは離れて所に位置しています。 まずは、LSLCの校舎よりご説明させて頂きます。 校舎は横長の2階立ての建物と地下にも教室が用意されています。大学の門より入って100m進んだところにLSLCの1階ロビーがあります。教室も8人用のグループ教室、4人用のグループ教室、マンツーマン教室が用意されています。売店がある建物内の2階に学校オフィスが位置しています。少しだけ複雑な建物設計になっていますが、下記の簡易地図を参考にして頂けると幸いです。 <1F:LSLC>           <2F:LSLC> *簡易地図記号:教科書=講師ロビー&生徒が教科書を購入できる場所 階段(地下)=地下に続く階段 階段(外)=外へと続く階段 (マ)=マンツーマン教室 (大)=大グループ教室(8人用) (中)=中グループ教室(4人用) 以上が簡易地図になっております。 LSLCの施設は、ラサール大学の一部の建物内になっています。LSLCの学生は基本的にはこの建物内の英語勉強することになっています。また、一部の生徒はLSLCの地下のグループ教室並びにマンツーマン教室を利用される場合があります。 <学校ロビー(1階)> <学校オフィス> <講師ロビー&教科書売店> <マンツーマン教室&グループ教室> <地下> 【大学内の施設】 生徒は授業と授業の間の休憩時間並びに昼食時間に、大学内の施設を利用することができます。大学内の全施設は、朝6時~夜8時半までご利用可能となっていますので、ぜひご利用されてみて下さい。大学内の施設についても写真をメインにしてご紹介させて頂きます。 <フードコート> フードコート内は、ローカルレストラン及びファーストフード店をはじめ、たくさんのお店が中に入っています。ランチ時間は、多くの現地の生徒で賑わっていますので、是非皆さんご利用されてみて下さい。 <図書館&自習室> 図書館には、パソコン、自習室が兼ね備えています。パソコンは、現地の学生が授業で使用していない限り使うことができます。LSLCの学生は、本の貸し出し等はできませんが、図書館内の自習室で読書は可能です。 <体育館> 屋外にある体育館は、基本的にはいつでもご利用することができますが、現地の生徒が授業等で使用している場合は、ご利用することができませんのでご了承して頂けると幸いです。 <運動場> LSLCの学生は、放課後に現地の学生とサッカー等を運動場にてされているそうです。 <プール> プールはいつでもご利用することは可能ですが、こちらは有料になっています。月額:250ペソ(約800円)になっており、競泳用の水着のみ泳ぐことが許可されていますのでご注意下さい。競泳用の水着は、現地にてもご購入することが可能ですのでご安心下さい。 <カフェ> LSLC校舎に隣接しているこちらのEGC English Cafeは、LSLCの多くの学生より御用達の場所になっています。授業の空き時間は、こちらのカフェでゆっくり勉強しながら、次の授業まで待つのもありかもしれませんね。 以上が、簡単な学校施設のご紹介になります。 続いて、寮の施設についてご紹介させて頂きます。寮は、学校より徒歩5分~10分の距離に位置しています。2014年10月頃に建て替えた4階建ての寮になります。バコロド地域の英語学校の中では、とても綺麗且つ清潔感のある寮になっています。 また、寮には、食堂、夜のオプションクラス用の教室、自習室、ジム等が完備されています。また、2階以降の各階には小さなロビーがあり、生徒そのエリアのみWifiをご利用することができます。お部屋等でのWifiは基本的にはご利用できませんので、ご注意下さい。 寮の施設内の写真はこちら… <寮(全体)> 目の前にある建物が、全生徒が共有できるロビー、食堂、ジム、多目的教室、夜のオプションクラスの教室、売店等があります。また、左側の建物が男子寮、右側が女子寮になっています。寮内に入る前には、頑丈なセキュリティー(生徒1人1人の指紋認証)と可愛いペットが2匹(犬と猿)がいます。 <LSLC寮内のロビー> <食堂> <夜のオプションクラスの教室> <自習室(寮内)> <ジム> <寮内のオフィス> 以上が、生徒が寮内にてよく使われる施設になります。 […]

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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なぜLSLCが大学生にとってオススメなのか?
2017/05/04

日本の大学生のフィリピン留学先として何故LSLCがオススメなのか?

1. サン・アゴスティン大学の付属英語スクール!!!

まず初めにLSLCはサン・アゴスティン大学の付属の英語スクールです。サン・アゴスティン大学はフィリピンでも有名な名門私立校でございます。そのため、LSLCに入学された学生はサン・アゴスティン大学の大学生と同様にIDを持ち、大学内の施設を利用することが出来ます。そして、さらに大学内の講義を無料で聴講することが出来るので英語でのアカデミックな学びを得るためには最適の英語スクールではないかと考えられます。一部日本の大学ではLSLCへの留学で大学の単位の認定も可能なケースがございますので、大学生には非常に優遇された環境の英語スクールではないでしょうか。もちろん、サン・アゴスティン大学の大学生との交流もでき、グローバルな学生同の交流をすることも魅力の一つです。

2. 長い歴史とノウハウを持つ英語スクール!

LSLCは1997年に開校し、今年で20年以上の歴史を持つ伝統的な英語スクールでございます。今までに蓄えてきた英語学習のノウハウこそがなんといっても一番の強みではないでしょうか。また、老舗の英語スクールだけあって、10年以上の勤務のベテラン講師が多数在籍しています。そのベテラン講師が中心となって定期的なフィリピン人講師達のミーティング、勉強会、授業指導のトレーニングを行っています。英語学習のノウハウをLSLCの講師たち全員がシェアしているため、LSLCではどの講師と授業をしてもムラが無く高いレベルの授業が受けられます。

3. 付属大学ならではの特徴を活かしたアクティビティ!!

LSLCには大学付属校ならではの大学生との交流を特徴にしたプログラムが開催されます。大学生が自主的に開催するプログラムもございますが、ココでは、特徴のある2つのアクティビティを紹介します。1つ目は、日本語教室ボランティアプログラムです。年に4回開催し、現地学生を対象に日本語や日本文化を教えます。日本とフィリピンの違いを見つけることフィリピン人の大学生との交流を深めることが目的で始まりました。しかし、それだけではない違う国同士の学生のお互いの国に対する本音の意見も聞くことができる内容濃いプログラムになっています。2つ目はBuddyプログラムです。LSLCの学生にサン・アゴスティン大学の学生を紹介するというアクティビティで実際にフィリピン人の家庭におじゃましたり、サン・アゴスティン大学の学生とスポーツやイベントを一緒に行います。大学のスポーツ祭、文化祭へも参加しながら国を越えた繋がりを作ることが出来ます。是非、この機会を利用して他国の学生との繋がりを作ってみてはいかがでしょうか。

LSLCを選ぶ際の留意点

LSLCは学術的な英語と文化的な英語交流が大きな特徴です。その大学付属という特別な環境を十分に利用するためには、予め、日常会話が無理なく出来る学力と積極的なコミュニケーションの姿勢が重要となってきます。そのため、かなり初心者の方や大学生との交流に不安がある方には、大学付属の英語スクールというメリットを十分に受け取れなくなってしまいます。ご留学を考えている方は大学付属の英語スクールであること、アカデミックな学習プログラムが備わっていること、大学生との交流ができることを踏まえた上でLSLCの留学を決めなければなりません。LSLCは独自の留学スタイルが確立されているため、メリットははっきりと分かりやすいですが、反対に学生の向き不向きが大きく表れてしまいます。

綺麗で、広大な大学施設も魅力!!!

LSLCは付属大学の学習、学生交流だけではなく施設もお互いに使うことが出来ます。大学内にはフードコート、売店、図書館(自習室)、体育館、運動場、プール、カフェ、食堂、自習室、ジムが設置されており、実際にLSLCの学生も利用することができます。普通の英語スクールでは使うことができない大きな規模で設備が提供されているのも、大学付属の英語スクールだからこそのメリットです。そして何より、施設は新しく清潔です。規模は大きいのですが、シンプルな作りで落ち着いた清潔感があります。見た目はゴージャスではないですが、十分快適なスクールライフを送ることが出来ます。
特別プラス留学期間無料キャンペーン(5月末入学者まで)
2017/03/03

特別プラス留学期間無料キャンペーン(5月末入学者まで)

  留学期間が3週間以上のLSLC入学者の方には、以下の特別プラス留学期間無料キャンペーンが行われます  
  • 3〜5週間留学:1週間分の学費(授業料+宿泊費)免除 

  • 6〜8週間留学 :2週間分の授業料免除

  • 9〜11週間留学:3週間分の授業料免除

  • 12週間以上の留学:4週間分の授業料免除

  【注意】
  • 本キャンペーンの対象者は、学校側の要請で学校パンフレットのための写真撮影に同意する必要があります。

  • コース、宿泊施設のタイプは選ぶことが出来ません。

  • 延長の場合は、本キャンペーンの適用は出来ません。

  詳しい内容については弊社カウンセラーにお問い合わせください。
LSLC 訪問記 (どの様な留学生向け)
2016/05/03

LSLC 訪問記 (どの様な留学生向け)

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はバコロド内で最も大規模なフィリピン英語留学スクールLSLCに訪問させて頂く機会に恵まれました。LSLCはバコロドの名門ラサール大学の付属のフィリピン英語留学スクールになります。   タームや時期にも寄りますが現時点ではLSLCに通われる留学生の8割は、韓国になります。また、通われる韓国人の多くは韓国の大学生の団体との事です。従って、年齢層に関しても他校と比べ若い傾向にあります。   寄宿舎も含めた施設面に関しては、バコロド内の英語語学スクールの中では最も綺麗です。また、大学の施設(図書館、プール、テニスコート、体育館、ジム等)をLSLCの留学生は利用する事が可能です。   _dsc1185   LSLCは留学生の年齢層が若い方がいいとう方、もしくは施設面にこだわる方にはおすすめのフィリピン英語語学スクールです。
【バコロド訪問】 LSLCに訪問させて頂きました
2016/03/11

【バコロド訪問】 LSLCに訪問させて頂きました

<訪問・感想>

昨日、私はバコロド地域に位置するLa salle language centerに訪問させて頂きました。名前の通り、 LSLCはフィリピンでは数少ない名門大学付属のフィリピン英語スクールとなっており比較的歴史のある名門校です。そして、大学施設内を自由にご利用することはもちろん、現地の生徒と気軽に交流することができる環境となっています。また、新しく4階建ての寮も建て、とても清潔で綺麗なことはもちろん、長年に渡って働いている現地スタッフが徹底管理していますので、安心してご利用することができます。  

<留学カリキュラムについて>

LSLCでは、ESLコースと試験対策コースに分かれています。日本人留学生の多くはESLコースを基本的に選ばれている傾向があり、毎月講師グループごとに行われるミーティングまた、5月、6月に行われる講師トレーニングにより講師レベルを維持しています。ESLコースは、最低マンツーマン授業4時間+グループ授業2時間ほどあり、放課後寮に戻ると無料で夜のオプションクラスに参加することができます。ESLのグループ授業は、1:8のグループ授業2時間最初の4週間まで行われております。 ※グループ授業1:8は、最初の4週間で基本的に無くなり、基本的に4週間以上留学される方は、グループ授業1:4を2時間またはマンツーマン授業1時間を代わりに選んで頂く必要があります。  

<留学生満足度>

アメーバブログ:【バコロド訪問】LSLC在留学生インタビュー模様のご紹介  

<施設面>

キャンバスと寮は、徒歩5分~10分の間に位置しています。2014年10月に新しく完成しており、とても綺麗で清潔感のある寮に宿泊することができます。食事面も韓国人(元シェフ)による徹底的衛星管理されているキッチンより韓国料理が提供されますので、とても美味しく食事することができます。但し、韓国料理ですので、基本的に辛いという印象は変わりませんのでご注意ください。また、Wifi環境は、各階にある小さなロビーにてご利用することができますので、Wifiをご利用されたい方は、各階のロビーにてご利用して頂く必要があります。  

<その他>

LSLCでは、空き時間を利用して大学の授業も有料で受けることができます。実際に、大学の授業を受けることができるのは、大学と提携している語学スクールならではの特徴ですのでぜひ、ご検討されてみて下さい。 また、寮の出入りには指紋認証並びにIDカードのチェックが必要になりますので、他の校よりとてもセキュリティーの面に関しては高いということは伺えますので、安心して留学生活を送ることができます。そして、バコロド地域で数少ない日本人マネージャーも同じ寮に滞在しておりますので何卒ご安心してご留学して頂けると幸いです。  

<LSLC正面写真>

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フィリピン国内航空券の補助(実施)
2016/03/09

フィリピン国内航空券の補助(実施)

弊社では、この度バコロド地域に位置するLSLCと協力し、期間限定でお客様のフィリピン国内往復航空券のご購入の補助をさせて頂きます。以下が詳しい内容になりますので、何卒ご確認して頂けると幸いです。  

【留学キャンペーン内容】

・お客様のフィリピン国内往復航空券のお値段を弊社が全額ご負担致します。 ※バコロド空港で掛かる空港税はお客様のご負担です。(約200ペソ程度)  

【留学キャンペーン条件】

実施期間:2016/3/9(水~2016/5/31(火)までにLSLCにご入学された方 留学期間:8週間以上 条件:お客様のフィリピン国内往復航空券ご購入後、領収書を弊社までメールにてご提出が必要   弊社がより多くのお客様にバコロド地域にて留学してもらい、LSLCにて留学して頂ければと思い、こちらの留学キャンペーンを実施されます点何卒ご理解の程宜しくお願い致します。
バコロドのラサール大学付属 LSLC紹介
2016/01/08

バコロドのラサール大学付属 LSLC紹介

微笑みの街(City of Smiles)バコロドにあるラサール大学の付属英語留学スクール、 LSLC(La Salle Language Center)のコンテンツがアップされました。
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よく読まれている留学体験記

・【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち

【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち 記事作成日:2017年6月20日 「フィリピン留学に行くと人生が変わる」 これはフィリピン留学に行った人たちがひそかに口にすることです。 どーも、フィルイングリッシュの卒業生の千田です。 前回は「フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!」で衝撃デビューを飾らせていただきました。(衝撃かどうかはまったくの主観なのでご了承ください) フィリピン留学に行く人の目的は様々。 ちょっと英語がしゃべれるようになりたい 「交換留学前のTOEFL、IELTSの点数ゲット」 「就職活動でTOEIC800点が必要」 「外資系に就職したい」 「海外で活躍したい」 「世界中を旅行したい」 「外国人の彼女がほしい」 こんな感じで「英語の向上」をベースに人生を変えようとしている人が多いと思います。 もちろん、旅行がてら行くという人も増えていることでしょう。 今回は、フィリピン留学のもっと深いところに切り込みます。 そう、フィリピン留学はもっと深いんです(笑) それが今回のメッセージです。 もっとわかりやすく言えば、英語の向上だけがフィリピン留学ではないということです。 僕の周りにいる人のフィリピン留学で人生が変わった人たちの体験談をもとにして、 フィリピン留学で人生がどう変わるのかをまとめてみました! フィリピン留学の体験談は浅すぎる! すみません、いきなり批判的で。 フィリピン留学の体験談を見ていると、 「TOEICが300点伸びました!」とか、 「交換留学できました!」とか、 「○○の語学学校はカリキュラムがしっかりしていました!」 「ご飯が美味しかったです。」 英語伸びました系、英語学習系の体験談が多いわけです。 もちろん、それはそれで素晴らしい体験談に違いはないですし、 フィリピン留学の体験談を読む人は、まずは「どの程度英語が伸びるのか」「学校はしっかりしているのか」に興味を持つであろうことを考えると、役に立つ読み物ではあるはずです。 しかし、僕はここに一石を投じたい! 浅い!と言いたいのです。 英語の向上はスキルの話であって、大事なのは留学でその人の人生がどう変わったのかを知りたいですよね。 繰り返しますが、英語の向上はフィリピン留学の一部分に過ぎないです。 こういう留学体験談を投稿している人も、もっと良い体験をしてるはずです。 でも自分の人生がどう変わったかなんて体験談で言うのは、恥ずかしいことだという風潮があるらしく、あまり表に出てきてないだけなんですね。 フィリピン留学の実態! 本当の体験談 実際、フィリピン留学に行った人の生の声を聞くと、 もっとエグーイ、いや深いでしたね、 そう深い話が出てくるんです。 それを紹介したいんですね。 本当に深いかは保証できませんが、僕の知人の例から挙げましょう。 彼らの特徴は、もともとは英語がそこまでできるわけでもなく、とりわけ優秀でもなかったということです。 そして勘違いして頂きたくないのが、「僕の知人がすごいぜ!」ということを言いたいわけではなく、こういう事例がフィリピン留学のスタンダードであり、それが真実であるということを伝えたいということですね。 世界を飛び回るボランティア人 フィリピン留学当初は英語がほとんど話せかったY君。 大学生だったのでフィリピン留学前にある程度の文法と単語の知識は持っていましたが。。 でもフィリピン留学を何度も繰り返し(いくつもの学校を渡り歩き)、英語を必死に勉強していました。 留学後には、ボランティアとしてフィリピンの公立学校で英語の先生体験をするなど、世界をまたいでボランティアを行う青年へと成長を遂げました。 ちょうど今週来た報告だと、英語とITの教育を展開する会社に就職が決まったとの事。 大学での専攻とは関係なく、というよりそれを乗り越えた夢につながったのです。 彼のような人が社会を変えていくんでしょうね。 […]

・フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!

フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!! 「日本での英語勉強は何をしたら良いのだろう?」 フィリピン英語留学に行くことが決まった、もしくは検討している人であれば、必ず考えることではないでしょうか。 はじめまして、僕は3年前にフィリピン留学を経験したフィルイングリッシュの卒業生、千田と申します。 簡単に本記事に関する僕の情報をまとめますと、 職業:大学生 フィリピン留学前の英語レベル:おそらくTOEIC500点レベル? 英語留学経験:無し 得意:英文法、英単語の知識は比較的持ってる方 苦手:スピーキング、リスニング こんな感じの超普通の大学生の英語レベルでした。 フィリピン英語留学に行ってみて、実際に勉強しておけばよかったことがたくさんありました。 周りの友人ももっと日本で英語の勉強をしておけばよかったと後悔している人も多かったのが印象的でした。 英語の勉強ってほんとにいろんな方法があって何をすればよいかわからないですよね。 これからフィリピン留学に行く人には、そんな後悔をしてほしくないので、今回は冒頭の問いに対して実際の体験談と周りの声を踏まえて、フィリピンに行く前に日本でやっておきたかった英語勉強について共有していきたいと思います。 目次 1. フィリピン英語留学で苦労したこと 2. 英語の基礎体力を作る 3. 英単語 4. 英文法 5. 英語脳を作る 6. リスニング 7. 瞬間英作文 8. オンライン英会話 9. 英語勉強の計画を立てて、後悔のない英語留学を! フィリピン英語留学で苦労したこと フィリピンに行ったばかりの頃、僕自身2週間は苦労しました。 それ以降はもう楽しくて仕方なかったのですが、苦労した原因を探ると、 英語が聞き取れない→圧倒的なリスニング力不足と、 英語が出てこない→英語のアウトプット不足 が原因だとわかりました。 フィリピンでの英語授業は基本的にフィリピン人講師による、全てが英語で行われます。 使う教材も英語、説明も英語。 つまり、英語がある程度は、わかる、聞ける、話せる状態でないと、 マンツーマン授業でフィリピン人の先生が何を言っているかわからない グループ授業で生徒が言っていることがわからない 教材に書いてあることがわからない 自分の言いたいことが全く伝わらず授業が進まない といったことが起きてしまうわけです。 ※もちろんアルファベットからの超初心者クラスもありますが、 折角受験英語まで勉強した経験がある方には下準備にちょっと時間をかけるだけで効果が全然違ってくるんです! 僕の場合、TOEIC500点程度の英単語・英文法は知っていたので、教材の内容や授業の内容自体は理解できたのですが、 先生が言っていること、生徒が言っていること、これが2週間は掴めずにいました。 伝えられることも、単語の羅列がほとんどで、ネイティブの赤ちゃんレベルだったわけです。 どうなることやら…と焦っていたのですが、2週間後には、耳が英語に慣れたせいかだんだんと聞き取れるようになりました。 また同じタイミングで、英文法が瞬時に頭でつながるようになり、英語を聞いて意味で理解し英語で返せるようになってきました。 […]

・【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ

【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ   こんにちは。フィルイングリッシュの留学カウンセラー高居です。 私はフィリピン留学の中でも非常にレアなところ、バコロド、イロイロにある語学学校を定期的訪問し、これらの地域への留学を考えている方々のカウンセリングを担当しています。   セブ島、マニラのようなメジャーなところを避け、バコロド留学を検討されている方は、良い意味で個性が強い方、アクティブな方が多いです。また、バコロド留学が選ばれる理由は、英語力に加え本当の意味でのローカルなフィリピンを経験したい方、旅人、日本人が少ない地域を好む方が集まる留学先でもあります。   しかし、バコロド地域はネット上の情報が非常に少なく、バコロドの語学学校を取り扱いしていないエージェントも多いです。そこで本コラムでは、バコロド留学のおすすめ理由、おすすめ対象についてご紹介致します。   バコロド留学がおすすめの5つの理由 1, 留学費用が安い!!   バコロドの語学学校の多くは10~11万、もしくは10万以下で1ヵ月(4週の学費)の留学が可能です。尚且つ、ただ安いだけでなく豊富なマンツーマン授業でカリキュラムが構成されている語学学校がほとんどです。留学先として人気の高いセブ島では平均学費が14~16万。他の国への英語留学に比べたら十分格安ではありますが、セブ島に比べてもバコロド留学は格安な学費設定となります。さらに格安な費用で英語留学したい方におすすめです。 バコロド地域の語学学校の中でも特に人気の高い留学先であるILPでは、コースによって10万以下で留学が出来ますしオールマンツーマンで構成されているカリキュラムが定番です。 >>>バコロド留学人気校ILPの詳細はこちら    2, 安定したフィリピン人講師のレベル!!!   バコロド地域の各語学学校に在籍する講師陣のレベルは、比較的バラツキがなく安定したレベルを保っている傾向にあります。バコロド地域がちょっとした学園都市であること、コールセンター産業が盛んになっている事により、安定したレベルの講師陣を雇いやすい為かと思われます。特にコールセンターで働いた経験のあるフィリピン人講師に関しては、英語の発音、会話の専門トレーニングを受けており、英語レベルが非常に高いのでスピーキング力向上を望む留学生にはうってつけです。   3, 自分のペースで英語を学べる!   大都市とは異なるアットホームな環境が特徴の語学学校が多いバコロド。語学学校だけではなく、地域全体がゆったりとした和やかな空気を醸し出しています。平日の授業終わりには講師や他の学生達と外食や飲みに行くのは当たり前であり、お休みの日には旅行に出かけたりなどもします。授業で学んだ事をプライベートの日常でいっぱい使用出来る環境があります。   そのような特徴から、バコロドには常に机の前で英語勉強を強制的に集中させられるようなスパルタ式の語学学校はりません。自分のベースで楽しく英語を学ぶ事を望む方に向いています。   4, 日本人の留学生が少ないバコロド   日本人にとってバコロド地域は留学先としてマイナーな地域の為に、他地域と比べて日本人留学生が少ないです。語学学校にもよりますが日本人率が学生全体の1割も満たない場合もあります。その様な環境だからこそ外国人の友人を作りやすいですし、何より半強制的に日本語を使用せず英語を使用する事となるので、英語コミュニケーション力を鍛える場としては最高の環境です。   5, ワーキングホリデー前の留学先としておすすめのバコロド留学   実は不思議な事に、他地域に比べてもバコロド留学後、欧米へのワーキングホリデーに行く留学生がたくさんいます。欧米でのワーキングホリデーでお金がかかる為に、フィリピン留学では費用を抑えたいと考えれる方が多いのです。また、語学学校やインターンシップ先に縛られず自由に英語を学んで旅をしたい方々にバコロドが魅力的な選択肢だったと思います。   格安な上に実践的なスピーキング力を鍛える事が出来るバコロド留学は、ワーホリ前の学生さんには本当におすすめです。また、現地にて同じくワーホリを検討している在学生達からワーホリに関しての情報交換もできます。   バコロド留学はこんな方におすすめ 1.アットホームな環境でフィリピン留学したい!!   バコロド地域にほとんど語学学校が十数人から二十数人程の小規模で運営されています。そのため、留学生1人1人に手厚いサポートが可能で、留学生ケアに関して多くの卒業生のお褒めの言葉を戴いております。   また、小さなコミュニティーのため、先生も留学生も学生マネージャーの方もお互いの名前や顔をすぐに覚えやすい。気さくな土地柄と相まって留学生同士や、留学生とフィリピン英語講師の絆が作りやすいです。留学中の悩み事や学習相談などがスタッフや講師に話しやすいので、自分から話しかけることが苦手な方でも温かく受け入れてくれます。大規模の語学学校では受けられない英語学習にプラス@したサービスを求める方には是非おすすめ致します。   2, 豊富なマンツーマン授業を求めるならバコロド留学!!   バコロドの語学学校では、カリキュラムがオールマンツーマン授業、または8~9割マンツーマン授業という個人指導を重点に置いた構成となっています。 通常、すべての授業をマンツーマンで受けようとすると、欧米では中古車が買えるぐらいの費用は掛かりますし、フィリピンの他地域でもスタンダードコースよりは割高な学費設定となってしまいます。しかし、バコロドでは1カ月10~12万以内で提供する留学先がざらにあります。   マンツーマン授業は従来のグループ授業での一番の欠点だった分からないところが分からないまま進むということが全くありません。自分のペースで理解できるまで何度でも聞き返すことができます。つまり、授業を自分でカスタマイズして進めることができるという贅沢な学習カリキュラムなのです。そのマンツーマン授業をすべてのクラスで尚且つ10~12万で提供できるのはフィリピンでもバコロドとイロイロ地域のみです。   3.スピーキングに特化!! […]

・バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ

バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。 ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 目次 バギオでショッピングを楽しむ バギオで外食を楽しむ バギオの自然に癒される バギオのおすすめ日帰り旅行先 バギオのおすすめ週末旅行先 1.バギオでショッピングを楽しむ バギオSMモール(SM City Baguio) フィリピン全国チェーンの大型ショッピングモールであるSMモールのバギオ店。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものは全て揃っているのでとっても便利です。SMモールはフィリピン各地域にありますが、どの地域であっても留学生の多くは週末をここで過ごします。 住所:Luneta Hill Drive | Upper Session Road, Baguio, Luzon, Philippines ピュアゴールド(Pure Gold) SMモールよりも規模が小さく価格設定が安めの、フィリピン全土にあるスーパーマーケット。日用品などはほとんど問題なくそろえることが出来ます。フィリピン人も多く利用するため、フィリピンのローカルな雰囲気を感じられるので留学生にも人気です。 バギオナイトマーケット 毎日夜20時頃からオープンするバギオのナイトマーケット。フィリピンや外国から集まった古着や骨董品、B級のグルメが楽しめます。モールよりも数倍安く、本物か定かではないブランド品など、掘り出し物もあり、活気あるディープなフィリピンを味わうことが出来ます。元々はフィリピンの超ローカルな市場ですが、最近はバギオにいる留学生の中にも観光スポットとして人気です。人が多いのでスリに注意しましょう。 2.バギオで外食を楽しむ 日本食レストラン「CHAYA」 日本人の奥様とフィリピン人の旦那さんが経営するバギオで一番有名な日本食レストラン。海鮮丼や手巻き寿司、ざるそば、すき焼きなど日本と同じクオリティの日本食が味わえます。WI-FI、コンセントあり。 フィリピンで日本食を頻繁に食べるとかなりの出費になるので、月に数回の贅沢で行くのがおすすめ。バギオ留学中でも美味しい日本食が食べられる場所があるのは、かなり安心ですよ♪ 住所:72 Legarda Rd, Brgy. Campo Sioco, Baguio, 2600 Benguet 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) ステーキ屋「TSOKOLATERIA」 バギオでもリーズナブルな価格で、ボリュームのあるフィリピン風のステーキを楽しめるレストラン。肉類以外にもアフタヌーンティーセットやデザート類、ドリンク類も充実。バギオメインストリートであるセッションロード沿いにあるのでアクセスも便利でお勧めです。フィリピンでガッツリ肉を食べたくなったらココ! 住所:Igorot Stairs, Upper Session Rd, Baguio, Benguet, 2600 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) 隠れ家カフェ「OH […]

・セブ島留学がいま激アツな5つの理由

セブ島留学がいま激アツな5つの理由 <この記事は2017年5月26日に更新されました> セブ島留学という言葉はフィリピン留学と同じくらい認知度が高くなりました。 フィリピン留学は地域ごとにメリットやデメリットが異なりますが、その中で多くの人々を魅了しているのがセブ島留学です。セブ島は留学だけでなく観光地としても有名で、欧米人観光客やアジア人留学生で溢れている都市です。 フィリピン留学の中でも、セブ島留学が今“激アツ”と言われる理由とは何なのでしょうか。 それを探るべく、セブ島留学の5つの理由という観点から、セブ島留学の魅力やメリット、さらにはセブ島留学のデメリットまで包み隠さず明らかにしたいと思います。 セブ島留学の激アツな理由は、次の5つです。 メリハリのある学習スタイル 安心できる環境 料金が安い 便利である 多様性がある 理由1:メリハリのある学習スタイル フィリピン英語留学といえば、韓国式の厳しいスタイルとともに発展してきましたバギオ留学では、いまだに平日外出NGのスパルタ式のスタイルが、根強い人気を誇っています。 >>バギオ留学の魅力はこちら 一方で最近のセブ島留学は、リゾート地であることに加えて、平日外出OKなセミスパルタの学校が増えてきている影響もあり、厳しすぎずゆるすぎない、セブ島独自の「メリハリのある学習スタイル」を確立しつつあります。 メリハリのある英語学習は、日本人にとても合ったスタイルで、英語漬けになりながらも無理しすぎず息抜きも兼ねながら、モチベーションを長く保っていけるのが特徴です。 セブ島では良く学び、よく勉強し、よく遊ぶ事ができますが、おおまかにどのようなメリハリ留学ができるのでしょうか。 セブ島留学でのメリハリのある学習スタイルを以下の6つにまとめました。 セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 短期留学で結果を求めるならセブ島留学 6つの理由の詳細については、【セブ島留学は驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? 】にまとめてあります。 メリハリ留学の注意点 自己管理が必要 セブ島留学に行くと、日本ではあまり経験することのできない開放感があります。気分もメンタルも盛り上げる上に、充実に遊べる自然や施設、夜遊びも整っていますから誘惑に負けてしまうと遊びに走る恐れがあります。 一部ではありますが、セブ島の留学生の中には本来の目的を忘れてしまい、恋愛、旅行、お酒にハマってしまう人もいます。 その意味でも語学学校選びは大事です。スパルタかセミスパルタか、自己管理力が強い人に合うか弱い人に合うか規則はどれほど厳しいかをしっかりチェックする必要がありますね。 語学学校の選び方は各々の性格や目標によって変わってきます。 フィルイングリッシュでは、留学の目的や目標、個々人の悩みや弱みに合わせ留学プラン作成及び留学中のサポートを無料で手伝いしています。 >>>LINE@から訪問まで、フィリピン留学相談の種類を選ぶ 理由2:安心できる環境 英語留学のために海外に行くとき、まず前提となるのは「治安面で安心できる」ことです。 もし留学先が、治安が悪いと英語勉強ところじゃなくなりますよね。また、日本人が一人もいない環境であれば、不安ですし情報収集も難しくなります。 セブ島留学の治安はどうでしょうか。 セブ島留学は実際行ってきた日本人が多いため、「たぶん大丈夫かな」という認識と、「東南アジアだから危ないでしょう」という認識があるかと思います。 フィルイングリッシュは、フィリピン現地で留学サポートデスクを運営しており、カウンセラーのフィリピン在住歴平均は7年となります。フィリピン留学専門のフィルイングリッシュが思うセブ島留学が安心できる理由は以下の3つです。 セブ島≒L.A同レベル?実はセブ島の治安はそれほど悪くない セブ島には日本人留学生が多い フィリピン人が平和である ということから安心できる環境で留学生活を送ることができるのです。 安心留学の注意点 セブ島に英語の勉強を目的として留学している人が大きな事件に巻き込まれる可能性は非常に低いです。 ですが、スリや盗難のような軽犯罪はまだまだ多く発生しています。 それらを回避するためには以下のことに気をつけてください。 かばんを前にかける かばんや荷物は自分の手元から離さない 日本の財布は持ち歩かない、小銭入れを使う 財布を持ち歩く場合は、前ポケットもしくはかばんに入れる 派手なブランド物を身につけない セブ島の治安に関する詳細については、【セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話 […]