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MONOL

復習を重視する留学プログラムを展開する大型校

バギオMONOL

フィリピンでスパルタ校として認知度が高い学校はセブのSMEAG、EV、バギオのPINES、MONOLとHELP等があります。各スパルタ学校にはいろいろなカラーがありますがMONOLの特徴は復習重視教育です。また、MONOLは2015年から、学習面ではスパルタシステムを維持しつつ、生活面では平日の外出を一部許可することで、セミスパルタに近いシステムを取り入れました。校内での英語使用(EOP)、出欠の管理、レベル向上は厳しく管理され、これらの条件がクリア出来ていない留学生は平日の外出が禁止され、その代りに自習やオプション授業への参加が義務付けられるセミスパルタシステムです。

MONOLは4週の間に10冊のテキストを消化いたします。5冊は通常の教材、そして残り5冊は復習用テキストです。 正規授業以外は朝の自由参加リスニング、夜のオプションなどがありますが、基本は義務自習です。その時間にその日ならった事を復習用テキストを用いて反復いたします。MONOLの授業ボリュームは多くありませんが、『習ったものを忘れさせない』というスタンスを徹底させています。その歯止め的な効果がその日の内の復習テキストと復習時間となります。

MONOLのカリキュラムは非常にシンプルで、授業のレパートリーがもりだくさんの他のスパルタ校より留学プログラムの選択の幅において見劣りする部分は確かにあります。ですがその分復習に力を入れ、帰国しても忘れなくなるような教育を目指しているのがこの英語スクールの良さです。MONOLの夜のオプション授業は学術系としてはTOEICスピーキング、IELTSスピーキング、ビジネス、体育系ではヨガ、フィットネストレーニング、ゴルフなどがあります。留学生の参加不参加は自由です。但し学術系のクラスに参加する場合には事前登録が必要です。

学校名 MONOL International Education Institute
住所 Purok 9, Tacay Road, Pingsao Proper, Baguio City, Philippines
設立年度 2003年
定員 350名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営プログラム ESL、TOEIC、IELTS、Business
講師 約250名
日本人スタッフ 2名
日本人の割合 25~35%未満
学校施設 校舎、宿舎、食堂および付帯施設が一体型の13階建物。自習室(24時間開放)
宿舎施設 除湿機、冷蔵庫などが備え。各部屋にシャワー室とトイレ。二部屋ごとにルータを設置し、フィリピン英語学校の中で最もWI-FIが速い方。2016年全室改装(個人空間を確保した間取り
その他の施設 パソコン室、公衆電話ブース、カンファレンスルーム、ビリヤード場、バドミントン場、卓球場、休憩室(24時まで)、ジム、バスケットボール場、ヨガ場(*女性専用ランニングマシン)、サウナ室、カフェテリア、ATM(ロビーにあります。VISA, Maestro, Cirrus, Masterカード)、洗濯機利用(ドラム式洗濯機・24時間利用可能)、保健室運営(24時間対応/看護師3人交代勤務)、ゴルフ練習場(無料ティーチング、平日の午後5~9時)

バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強
2017/05/05

バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強 Ryo(男性20代) コース: Regular ESL お部屋:6人部屋 期間:12週 EOPがあることでMONOLを選びました。実際にバギオに来てみるととても過ごしやすく、満足です。また、バギオは世界遺産への中継点としても立地が良く、休日も楽しむこともできます。 私はMONOLでは、Regular ESLコースを受講していました。理由は、他のコースよりも多くの授業を受けられる点と基礎をしっかり固めたいと考えたためです。MONOLでは、オプションクラス、グラマークラスも追加で受講できるので、自身に合った勉強ができる点はとても良かったと思います。悪かった点は、テキストがオリジナルなので、間違えている箇所もあるということです。 私は先生には恵まれていたと感じていて良かったです。人によっては合う、合わないがあるとは思いますが、もし自分に合わない場合には先生を変えてくれるので、自身に合う方法を選ぶことで充実した生活を送れると感じました。発音に関してはそれほど気にはなりません。 学校の規則に関しては特に意識したことはありませんでした。ペナルティも一度ももらうことはなかったです。門限にだけ注意すれば普通に楽しい生活を送れます。 私は3カ月でMONOLの施設を十分に活用していました。特によかったのは、ジムが毎日無料で使える、ランドリーや部屋の掃除があるから勉強に集中できました。私は、生活リズムをつくること、体作り、英語力の向上を主に意識して生活を送っていたので、この3カ月でしっかり基礎をかためることができたのかなと感じています。不満があるとすれば、Wi-Fiのスピードが日本に比べて遅いことです。 私は最初の1か月、勉強に集中したかったため、スパルタプログラム(平日義務自習)に参加しました。そのおかげで、MONOLでの勉強のリズムを作ると同時に英語力を伸ばすことができたと思います。基本的に朝から晩まで約11時間は勉強していました。私の場合、他の生徒に比べて英語力が不足していたため、最大限時間を作り勉強しました。3カ月目にはストレスなく英会話ができるようにはなりましたが、まだまだ細かい発音や文法に問題があるので、今後の課題に向けて、この英語学習の習慣を継続してひとつひとつクリアしていこうと思います。目的をもって勉強すれば、いい結果を必ず得ることができる、MONOLは学習に集中できる環境です。

大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記
2017/04/01

大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 大学生がリアルに感じたMONOL留学体験記 この春、一カ月の間、山口大学・愛知学院・明治大学の学生さんがバギオにあるMONOL英語スクールにご留学されました。その大学生の皆さんが肌で感じたMONOL留学について語って頂きました。 お名前:WING 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋 【留学を決めた理由】 最初、MONOLを知ったのは私の大学の教授の推薦があったからでした。その後、自分で調べてみると卒業された方の口コミがかなりよかったのでMONOLに決めました。その時、私が重要視したのは水がきれいであること、食べ物が美味しいこと、虫などが施設内にいないことでした。加えて、英語講師の質が良いのは、私が調べた中ではMONOLでした。 【学習カリキュラムについて】 実際、授業に参加してみるとどの授業も非常によく考えられており、充実した学習カリキュラムでした。例えば、スピーキングのクラスで学んだ表現やトピックが、次のリーディングのクラスで使われていたりすることが何度もありました。これは偶然じゃなくて、MONOLの講師陣の教材研究の賜物だと思いました。日本人にとってはリーディングが簡単すぎるかなとも思いましたが、他の国の人のレベルにもあわせているだろうからそんなには気にならなかったです。MONOL講師のほとんどの先生が素晴らしかったです。私のつたない英語を一生懸命、理解しようとしてくれて本当に感謝しています。私のスピーキングの先生は素敵な先生だったのですが、少し生徒に対して差別意識があったかもと思いました。私は差別されるようなことはなかったのですが、見ていてちょっとPittyでした…。また、私の大学とMONOL校が独自で行ったセルフスタディープログラムはすごくよかったです。面倒くさくても自習をやらないといけなかったので、きちんと宿題を終わらせることができ、夜のフリータイムは復習、予習にたくさんの時間を費やせました。 【MONOLの生活について】 MONOLのサービスについてはやはり、日本と比べてしまうと不満な点がいくつかありました。私が感じたのは3つの点です。 MONOLのランドリーサービス 月曜に洗濯物を頼むと水曜に届き、そして次の洗濯物を出せるのが金曜になります。このペースだと服がなかなか洗えません。もう少しハイペースにしてくれたら助かるなと思いました。 ジムの設備 卓球台が一台壊れやすくなっているのでいつか直ったらいいなと思います。 部屋の国籍割合 自分の部屋は多国籍だったから良かったのですが、同じ大学の学生の3+1部屋が3人全員日本人だったり、6人部屋でもトータル4人のうち、3人が日本人だというのを聞いたので、MONOLのHPに書かれていることと少し違うなと思いました。 でも、Wi-Fiは想像していたよりもスムーズに繋がったので快適でした。ここにきて、英語を使う機会がとても増えたので言いたいことが英語で言えるようになりました。しかし、マンツーマン授業を受けていると分からなくてもなんでも問い返せるため、普通の生活でも一回で聞かなくては!という意識が下がってしまった気もします。 お名前:MAHO 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:3+1部屋 【留学を決めた理由】 元々、留学を考えていたのですが、大学主催のカナダ・オーストラリア・イギリスの留学は40万円以上費用がかかるので迷っていました。その時に教授の紹介によりフィリピン留学を知りました。フィリピン留学が欧米の留学に比べて2分の1の価格で提供されていることは本当に驚きました。そのうえでさらに費用、総学習時間、気候、生活場所などを考慮した結果、どこをとってもMONOLに勝る英語スクールはなく、MONOLでの留学を決めました。 【学習カリキュラムについて】 学習カリキュラムの組み方はとても良いと思いました。そして、先生方についてもがやる気のある方ばかりだと思います。 しかし、たまにやる気をそぐような行動をする英語講師がいます。せっかく毎晩発音の練習をして、頑張ろうとしているのに授業中に冗談でもばかにされるのはやる気がなくなりました。それ以外は本当に良かったです。初めの方は発音を頑張っていたのに、今は授業に出るのも憂鬱になっちゃいました、ごめんなさい(笑) ルームティーチャーのメイは、毎日私たちに英語の勉強や学校生活の様々なことを教えてくれました。私の苦手とする発音の練習を夜遅くまで付き合って教えてくれました。疲れていたときも、彼女のおかげで努力を続けることができました。 リスニングの授業は途中で先生が変更して驚きましたが、MJもフェリスもとても良い先生で、私の苦手なところを徹底的に向き合って授業をしてくれました。 ライティングのケイとスピーキングのJaneはいつも褒めてくれました。何度も質問しも真摯に教えてくれました。 平日は2時間半~3時間半ほど勉強したと思います。第一週目よりも、第二週目のほうが、リスニング力があがったと思います。おかげで先生の話も理解しやすくなりました。試験は受けていないのでどれだけ変わったかはわかりませんが、日本にいたころよりは、「英語で話そう!表現しよう!!」と努力するようになりました。英語スクールの外に出てしまえばまわりはタガログ語、英語だらけなので自分たちでどうにかするしかありません。初めは戸惑ったけど、今はいろいろな表現方法がわかってよかったです。ただ物価が安いので、買い過ぎには注意してください。よく考えてから買い物しないと私みたいに買いすぎてしまいますよ。 【MONOLの生活について】 MONOLの生活は先に調べていた通り快適でとても過ごしやすかったです。でも、少し改善してほしいと思ったことがあります。 1.  MONOLのシステム 先生の評価アンケートのペースは週一回にしてほしいです。なかなか時間が取れないので白紙の提出も許可してほしいです。 2.  ランドリーサービス 朝預けることは出来ますが、私は午後1時~5時の間に授業があるのでなかなか受け取りに行くことができませんでした。 3.  部屋の設備 部屋のトイレが流れにくいです。シャワーはなれれば、平気になりました。卓球台が真っ二つになったのは驚きました。それ以外は許容範囲です。ただ、MONOLのB6~B4にトイレが一つずつしかなくて休み時間に並ぶはしんどかったです。 もちろん満足したこともあります。ランドリーの受付の人が優しく、服の種類を教えてくれました。MONOLのペナルティや門限については大学生の私たちにとっては羽目を外し過ぎない良い薬になったと思います。 お名前:TOMMY 英語コース:ESLコース 留学期間:4週 お部屋:4人部屋 【留学を決めた理由】 私の場合一番の決め手となったのは安いということです。他の国に留学した際の学費、宿泊費、生活費と比べてフィリピン留学はとても安く、お金にあまり困らないからです。他の理由としては、MONOLはマンツーマンの授業が充実していると聞いていたので英語でのトーク力を伸ばせると思いました。 【学習カリキュラムについて】 授業数は多いのですが、一コマ一コマが長すぎず、ちょうどいい時間なので散漫せず集中して受けることができます。授業の内容もそれほど難しいものではないので、抵抗感なく楽しく学ぶことができました。もちろん、時々MONOL講師の話している内容が聞き取れず、ポカーとしたときもありましたが、全体的に親切でわかりやすかったです。自分の中で一番好きだった先生はReadingの先生です。いつも授業のたびに私が話すのでなかなか進まず、少し迷惑だったかもしれないのに、いつも楽しそうに自分の話につきあってくれました。さらに、先生は日本に興味があったらしく、多くの情報交換を英語でしました。私の場合、一日におよそ3~4時間は自習をしていました。日中は基本英語で話さないとといけないので、少しはSpeaking力がついたと思いました。日本に戻っても、ときどき勉強して英語力を落とさないようにしようと思います。 【MONOLの生活について】 MONOLの生活についてはランドリーステーションに行ったとき、たまに作動したのにエラーになったり動いていなかったりすることや部屋のWi-Fiが弱すぎてSNSが使えないことは困りましたが特に問題なく快適に生活することができました。 私の留学生活は簡単にいうと平日は一日中勉強して、週末は思い切り遊ぶというものでした。週末は自由時間がたくさんあったので、その時間を利用してバギオ周辺の観光地に行って様々な経験ができました。やはり、留学に来たからには休みの日はいろいろな場所に行ってたくさん楽しむべきだと思います。学校ではたくさん話してたくさん友達を作ってください。その上で平日はしっかりと勉強するこのリズムが大切だと思います。 今度は山口大学、愛知学院大学、明治大学の学生の方々のご厚意でMONOL留学の体験談をお書きすることができました。改めまして弊社にご協力いただいたこと誠にありがとうございました。  

MONOLの学生レポーターによるレポート②
2017/01/11

MONOLの学生レポーターによるレポート② 弊社フィルイングリッシュが運営する「フィリピン留学 レポーター支援制度」に応募された、フィリピン英語スクールによる留学レポートです。 ⑤話題の6人部屋が気になる?実際に過ごしてみた感想 今回は私が生活している6人部屋について解剖したいと思います! まず、私が6人部屋をチョイスした理由について言いますと…1番の理由は「1番安いから」 安いに越したことはない!そして、デメリットが思いつかなかったからです。 多国籍で友達がいっぱいできるんじゃないかな♪とワクワクして来ました。 ただ実際生活してみると、デメリットに感じる部分も…もちろんメリットも沢山!そこでまず、デメリットからお伝えしていこうと思います。 デメリット①日本人が多い 実際、私が来た当初は私含め5人(台湾人2+日本人3)思ったより日本人多めでガックシ…でも、これ以上同国籍が増える心配はないんです!(Monolだけが提供している同国籍は部屋人数の半分までという制限があるからです。)せっかく語学を学びに日本を出たにもかかわらず、日本人だけというのは、悲しいですからね…大事。 デメリット②靴箱が足りない そして、まずドアの扉を開けると7足収納可能な靴箱があります。最初7足って沢山ある!と思いましたが、実際皆サンダル1足、靴1足は必ず持ってきています。それ以上持ってきているルームメイトもいます。なので、靴箱と玄関口は常に履物で溢れています。ドアを開けると履物がドアに持って行かれ、ぐちゃぐちゃに(汗)履くものだけ置いておきます。 デメリット③学習環境 次に、最大人数部屋で感じる事は当然ながら正直5人は苦しいという事。 1番の理由は、勉強机の配置です。ぱっと見良い感じなのですが、いざ座ってみると…勉強をする時カーブになっている机の人同士、椅子を気にしなければなりません。なので、なるべく勉強は授業と授業の間や自分の空き時間にやってしまい、夜はみんな英語でお喋りタイム! また、部屋は当然の事Wi-Fiが繋がり、家族や友達と連絡が取る事が出来ます。皆家族や友達と連絡を取ったりしています。日本人の価値観と他の国の価値観が違うのだと思いますが、結構普通に大きな声で話すルームメイトも…この様なシチュエーションを受け入れられない人は、極力人数の少ない部屋をおすすめします。 デメリット④収納スペースが高い 続いて、収納スペースですが、机の上に各自の収納スペースがあります。しかし、位置が高い気がします。6人部屋だから収納スペース確保となると、こうなる事は承知の上ですが…身長178㎝の私ですが、椅子に乗って奥の物を取る時には背伸びをしています(汗)なので、一般の可愛い女性は手が届きにくい時もあるかもしれません(汗)でも、収納スペースの多さは大満足なので、6人部屋でも物で溢れ返る事はないです。 デメリット⑤洗濯物が乾きにくい セルフで洗濯物をするルームメイトがいると、部屋に洗濯物がいっぱいで乾きにくいです。除湿器はフル稼動!(部屋に除湿器が設置されているのはMonolだけ!)除湿器がないことを想像すると恐ろしいです…除湿器に感謝(笑)なるべくランドリーサービスを利用して、自分の部屋で干す量は減らす工夫が必要です!また、屋上にも共有の物干し竿があるので、エレベーターで屋上へGo! 写真右が除湿器・左が冷蔵庫 ※共有冷蔵庫ですが、スナック菓子などを机の上に広げっぱなしにしていると、アリが沢山来るので、食べかけの食べ物は冷蔵庫に! 続いては、6人部屋にしてよかったメリットについてお話します。 メリット①シャワートイレ別 6人部屋に限らず、Monolはシャワートイレ別!日本人にとっては当たり前かもしれませんが、海外は結構一緒が多いのでとても快適です。 トイレは被ると皆無言でまだかまだかと待っています(笑) 私の部屋では、朝は洗面台が混んでいるとシャワールームの鏡を使って、髪の毛を整えたりしているルームメイトもいます。6人部屋だとなおさら別でよかった…。 メリット②ベッドの配置 私は勉強の次に大事だと感じるベッドですが、来た当初、その配置に感心しました。3段ベッドの経験は初めてで窮屈に感じるかと思いきや、とても快適です。寝ることに関しては、寝てしまえば6人いようが平気です(笑) 因みに私は3段ベッドの真ん中です。※場所の選択権はないです。来た時にベッドメイキングされているところが自分の所になります。ただ、正直どこであっても快適です!ルームメイト皆が快適に過ごしています。 メリット③ルームメイトに影響される 他の6人部屋の友達の話を聞くと様々です。ルームメイトは皆勉強熱心で、部屋で勉強しかしていないから、自然と感化されて勉強しかしていないという友達もいます。また、レベルの高い留学生があれば、勉強で分からない事を聞いたりできて、とっても助かるという声も!部屋の雰囲気は大事だと思いました。これは、6人部屋の最大の魅力だとも感じています。6人部屋を選んだ限りは、お互い切磋琢磨して、そして共に楽しもう! メリット④寝坊しない そして、朝寝坊の心配なし!朝ご飯や授業の時間は大体一緒なので、他の人の準備の音で起きると思います。なので、朝が苦手な方は6人部屋おすすめ! メリット⑤掃除が楽 部屋の掃除は申請をすると、その時間にスタッフが来てくれます。感動!…その分勉強だけに集中しなさいという事ですね(汗)掃除の際には1人は必ず部屋に待機していなければなりません。6人部屋だとルームメイトで分担すれば、自分の番は6回に1度なので、その点も楽! という感じで、以上6人部屋についてご紹介させていただきました。いかがでしたでしょうか? ここまでを踏まえて私が思う、こんな方には6人部屋がオススメ! ・とにかく留学コストを抑えたい! ・他国籍の友達を増やしたい! ・一緒に留学生活することで様々な文化や価値観を共有したい! ・神経質でなく、臨機応変に対応できる人 ※なぜなら、他のお部屋より多くの刺激を受けることができるからです。 実際に来てみると不便に感じることや気遣いももちろんありますが、ぶっちゃけると「住めば都」、1番安いことを考えたらお得!最後まで6人部屋を満喫したいと思います! ⑥フィリピン留学するならスパルタ! こんにちは!学生レポーターのKeiです。 先日、MONOLでクリスマスパーティーが催されました。素敵なクリスマスをフィリピンで迎えられました。先生たちが沢山イベントを準備してくださり、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。バギオスパルタアカデミー代表のMonolではありますが、それを忘れさせてくれるイベントも沢山あります。 Christmas Partyでは、ビンゴゲームやくじ引き、先生や留学生の素敵な歌や演奏、ダンスのプレゼント!最高でした!Graduation Party(A/B学期それぞれ4週間に1回)やPenalty Party(ペナルティで集められたお金を還元するパーティー)等色々なパーティーが定期的にあります。フィリピンのお菓子など、これでもかという程、沢山用意されて、フィリピン人はお菓子好きだな~といつも思います。私はバナナチップスが大好きです。 Christmas Partyでのパンシッ(フィリピン版焼きそば)とチキン。 前置きが少し長くなりましたが、今回の本題、MONOL校のスパルタについてご紹介します。 […]

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留学訪問記:バギオMONOLの施設と3+1人部屋を検証
2016/08/08

留学訪問記:バギオMONOLの施設と3+1人部屋を検証 バギオトップクラスの学校施設と1+3人部屋レビュー スパルタ学校がひしめくバギオ地域に名を馳せる3つの英語学校があります。スパルタ学校の大御所PINES、バギオにスパルタシステムをもたらしたHELP、そして3校中唯一のセミスパルタ学校で大型学校のMONOLです。   (MONOL校舎外観)   MONOLはもともとスパルタシステムの学校として開校しました。現在ではセミスパルタシステムを運営していますが、カリキュラムや学校ルールの随所にスパルタシステムの要素を残し、より洗練された学校運営をしています。   みなさんこんにちは、フィルイングリッシュの名取です。 2016年7月14日、フィルイングリッシュ日本人、中国人、ベトナム人スタッフがMONOLに定期訪問いたしました。   MONOLの最大の特徴は、その細部まで管理された学校システムです。オフィスには細分化された部署が並んでいます。IELTSやビジネス英語のコースの運営をする部署、学校施設の管理をする部署、学生の生活をサポートする部署など様々です。   (細分化された部署)   カリキュラム面も徹底的に管理されており、MONOLで使われるテキストは全て、学校独自で作り上げたオリジナルのものです。 テキストには授業用と復習用があり、ともに1タームですべて勉強し終えられるように作られています。授業ではその時間に学ぶ内容と量が決められており、講師によって授業の質に差が生まれないようしてあります。また、復習する内容も学校側が管理することで、学生の学習進度を調整し、みんなが同じスピードで英語を学べるように工夫されています。ゆえにMONOLのカリキュラムは“復習型”と呼ばれています。授業のボリュームは他校より劣ってしまう部分がありますが、一度習ったことは確実に身に付ける授業を行っています。   (MONOLオリジナルのテキスト)   また、MONOLはセミスパルタ学校ではありますが、平日の門限は21時までとなり、夜間のオプションクラスを受講すると外出はほぼできません。実際に多くの学生は外出せず、オプションクラスを受講したり、学内の施設を利用したりして過ごしています。ゆえに、ほとんどスパルタ校ともいわれることがあります。   (定期模擬試験の様子)   今回は、MONOLの学校施設と3+1人部屋について伺いました。 進化し続けるバギオトップクラスの学校施設 長い留学期間、休みなく勉強していると、どうしても息切れをしてしまいます。英語の勉強だけに集中したいという方でも、たまにはストレスを発散させなければ、勉強の効率が下がってしまうこともあり得ます。MONOLでは学生たちにキャンパス内でもストレスを発散し、快適に過ごしてもらえるよう、施設の充実にも注力しています。   夜のオプションクラスではスポーツクラスも開講され、ヨガやピラティス、ゴルフ、ジムでは無料でトレーナーやコーチのレッスンを受けることができます。   (ジムとゴルフの打ちっぱなし場)   他にも、卓球台やダーツスタンド、バスケットコートにサウナなども使うことができます。また、つい先日バーベキュー場と温室が新しく設置されました。バーベキューは誕生日パーティーなどで月に2,3回行われています。MONOLの学生とスタッフ専用ですので周りを気にすることなくバーベキューを楽しめます。温室では試験的ですが野菜が育てられています。将来MONOL産の野菜が食事に出ることがあるかもしれません。  (バーベキュー場と卓球台)    さらに、最近ではサービス面にも力を入れています。   食事には毎日3食必ずサラダバーが提供されます。他校でも野菜が全く提供されないわけではありませんが、生の野菜がこれほどの種類提供されるのはMONOLだけでしょう。おかずの種類も多く、2種類以上のスープも提供されます。毎日の食事ですから、この点でも学生に満足してもらえるようにしています。セブにフィリピンで1番食事の豪華な英語学校がありますが、その次にランクインするほど豪華な食事だと感じました。運動とバランスの取れた食事で留学中でも健康的に過ごすことができます。   (バランスの取れた豪華な食事) 24時間英語漬け。フィリピン講師と過ごす3+1人部屋 MONOLの特徴的な部屋タイプに3+1人部屋があります。 4人部屋にフィリピン人講師1人と学生3人が一緒に住むことのできる、特別な部屋タイプです。授業が終わった後も先生と一緒に過ごすことによって、寮内でも自然と英語を使う機会を増やすことができます。学生同士だとお互いに知っている知識でしか英語での会話ができませんが、先生がいれば知らなかった表現や授業では教わらない日常的な英会話を教えてもらうことができます。また、この部屋タイプだけの特別特典として、一緒に住んでいる先生の特別クラスを受けることができます。   (3+1人部屋での特別クラス)   授業内容は自由です。フリートーキングだったり、テーマを決めてディスカッションを行うなど様々です。希望があればその内容で授業を行うこともできます。普段の授業とは違い、ルームメイトと楽しみながら英語の勉強ができ、24時間英語漬けの環境にできるので、学生の満足度も高く、人気のある部屋タイプです。 最後に MONOLはESL(一般英語)だけでなく、TOEICやIELTS、ビジネス英語にも定評があります。MONOLの講師はまず、最も基本的なマンツーマンのリーディング、リスニングのトレーニングを受け、クラスを受け持ちます。ほかの科目は教えません。その後、スピーキング、ライティング、発音など段階的にトレーニングを行い、教えられる科目を増やしていきます。つまり、その科目の教壇に立ってもよいと認められなければ、授業を持つことができないという事です。   またMONOLの講師は全員が正社員です。英語学校の中には繁忙期に臨時の講師を増やす学校がありますが、MONOLではそのようなことはしません。そのため、講師全員が体系的なトレーニングを受けることができ、また、在籍年数が長い講師が多いのです。 訪問時(7月14日)の学生国籍比率は、日本20%、台湾30%、韓国20%、中国15%、その他5%(タイ、モンゴル、サウジアラビア、イエメン)からの学生です。  

留学プログラム解剖:バギオMONOLのIELTSコース
2016/04/23

留学プログラム解剖:バギオMONOLのIELTSコース 近年IELTSフィリピン留学の人気はうなぎのぼりで、フィルイングリッシュへのお問い合わせもその件数でTOEICを上回るようになりました。 日本で特に注目されるようになったのは2年くらい前。海外での需要が一気に高まった時期と重なります。 試験のための英語勉強ではなく、試験対策=英語力アップという実用性が高い部分で英語基準検定としての高い評価を受けてきましたが、フィリピン留学業界が本格的にIELTSに取り組み始めだしたのはここ2~3年の事です。世界のIELTS需要普及の伸び率と連動いたします。 このような状況の中でIELTSの可能性にいち早く気づき、ブーム以前から準備対応してきた殊勝な学校がフィリピンにいくつかあります。 CNSII(IELTS専門学校創業10年)、SMEAGクラシック(IELTSコース設立9年)、そして本文で紹介するMONOL(IELTSコース設立8年)です。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。本日はIELTS最古参のひとつMONOLのIELTSコースを解剖いたします。(訪問日2016年4月14日) Intro to IELTS, IELTS Proper, IELTS保証コース 必修授業 グループ授業(2~5名) Reading Lecture (1時間) Listening Lecture (1時間) Speaking Lecture (1時間) Writing Task 1 Lecture (1時間) Writing Task 2 Lecture (1時間) 選択授業 マンツーマン授業 *Elective Practice (1時間) *Elective Practice (1時間) *Elective Practice (1時間) ・MONOLのIELTS留学プログラムはマンツーマン授業3時間とグループ授業5時間です。Intro to IELTS(入門コース), IELTS Proper(一般), IELTS保証コースとも科目構成はすべて同じです。 ・グループ授業はIELTSの全4セクションすべてをカバーいたします。 ・ライティング部門はTASK1とTASK2二つのテーマがありますので、グループ授業で1時間ずつに振り分けられます。 ・グループ授業の定員は2名から5名まで。グループ授業の平均参加数は2名~3名です。 ・マンツーマン授業3時間は在学留学生の自由選択です。留学生はIELTS学習で特にマンツーマン授業の効果が高いスピーキングとライティング科目を選択する傾向にあります。 […]

留学プログラム解剖:バギオMONOLのESLコース
2015/05/07

留学プログラム解剖:バギオMONOLのESLコース バギオMONOL語学学校のGeneral ESL英語授業体験レビュー こんにちは、フィルイングリッシュ麻生です。今回、復習を重視するバギオのセミスパルタ英語学校MONOLを訪問し、「授業を解剖する」目的で実際に授業を体験してきました。どんな授業が行われているのか、気になっている方々への参考になれば幸いです。どうぞご覧ください。 ※ESL(English as a Second Language)とは、英語を母国語としない人に対する第2言語としての英語教育のことを言います。 General ESLコース概要 *英語スクールMONOLのGeneral ESLコースはEssential ESL、Foundational ESL、Intensive Speakingコースで区切られております。今回の記事の内容はマンツーマン授業3時間+小グループ授業4時間+オプション授業3時間30分(夜間クラス2時間+モーニングクラス30分)で構成されているEssential ESLおよびFoundational ESLの解剖シリーズとなります。本記事では以後まとめてGeneral ESLとしてご紹介させて頂きます。   ■コース説明 ○ General ESL のタイプ:全部で3段階。 大きくは「Foundational ESL」と「Essential ESL」の2段階に分かれており、その中で Foundational ESLは初級、Essential ESLは初級・中級・上級と5段階に分けられています。(初日にレベルテストが実施されます。) ○ 科目数:マンツーマン授業3時間、グループ授業4時間、モーニングクラス30分、夜間クラス2時間まで選択可 ○ テキスト: 1授業につき、授業用教科書1冊・復習用教科書1冊の計2冊。4週間で終了するようになっています。 ■コース詳細 コース名 A)マンツーマンクラス B)グループ(1:4)クラス C)モーニングクラス D)夜間クラス General ESL 3クラス 4クラス 1クラス(30分) ※選択制 A) マンツーマンクラス:Listening(2時間)、Readingの2教科 (+有料で追加授業Discussionの1教科。) B) グループクラス:Writing、Speaking(2時間)、Pronunciationの3教科(先生1人対生徒4人) C) モーニングクラス:朝の30分間のみ。ダイニング・ホールで行われ、熟語や発音といった授業を行います。(隔週)多人数参加型で実施されます。申込制。 D) […]

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バギオ留学MONOL*先生とルームメイトについて
2017/05/22

バギオ留学MONOL*先生とルームメイトについて

Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAです。 最近は朝から雨がずっと降っています!!わたしの友達も何人か体調崩したりして気候にやられております。気温はずっときた時から涼しいぐらいで寒すぎず、暑すぎず…^_^ さて!2ヶ月目のターム始まりました!!そして、今日も金曜日なので模擬テスト受けてきました。なんやかんやいって5回目なんですよね…オフィシャルテストで失敗しないためのトレーニングといっても、すっごい緊張します。笑 他の留学生の子達は金曜日は早く終わるしただテスト受けるだけだから楽〜って言うのですが、まだ私は慣れていないのでしょう…笑  

本日はMONOL英語スクールのIELTSの先生とルームメイトについてお伝えします。

 

IELTSの先生について】

IELTSの先生たちを少しご紹介します〜!! 1タームでもってもらった先生は2ターム目当たる確率少ないと聞いていたのですが、私の場合8時間中3人同じ先生でした!!笑 でも科目は違います。スピーキングの先生だった人がリーディングの先生になったり、リーディングの先生がライティングの先生になったり…最初は違和感ありましたが、どの先生も全ての教科を的確に教えてくれます。さらに、MONOLではIELTSの先生になるのが最も難しいとされており、試験も受けなければいけないし、何よりもIELTSに対しての戦略をし熟知しておかないといけません。なので、先生になって1年未満の人は1人もいません。最初はISLで教えて経験を積んでから移ってくる人たちばかりです。中にはベテランの先生たちもたくさんいます。 本当にIELTSに力を入れている語学学校の一つだと思います。 最初からIELTSのスコアを取るための語学学校として選んだこと、すごい良かったな〜とおもいます。 来週に先生とお出かけ予定なので、写真と一緒に投稿いたします〜!!!!!  

【ルームメイト】

ルームメイトをご紹介します〜!!! わたしは今、6人部屋で生活しております〜!でもずっと4人です 笑 私がきた時は5人だったのですが、日本人の女の子が1人帰国してからは新しいルームメイト来ていません。なので快適にすごしております〜〜! 一応同じ国籍が2人以上重ならないように分けられています。       ←ルームメイトの1人が帰国だったので、フェラレルパーティーとして、サムギョプサルを食べに行ってきました〜!!実は明日もここのサムギョプサルを食べにいく予定です。 また、詳しく場所とお店の名前とのせますね〜!!   どこのルームメイトも仲良しだとおもうのですが、本当に私はこのメンバーで良かったなと改めておもいます。一緒に生活を共にする仲間なので、相性ってすごく大事なんですが、この部屋のメンバーはだいたい同じ生活習慣なので、夜も12時過ぎには消灯し、朝もそんなに早い人もいません。生活習慣がほぼ一緒だと本当にリラックスできますよね!気も使わないですし。 あ、国籍は中国人1人、韓国人1人、日本人2人の比率です。でも、 来週に韓国の人と中国の人…帰国しちゃいます。本当と悲しいです。     ←左の子は日本人です!真ん中のフェイは来週帰国です(泣)右は私。   これはこの前鼻に人を描いて流行りのnose danceをしてました!笑   たった1ヶ月、2ヶ月しか一緒に居ていないけど、同じ部屋っていうだけでやはり一番近い存在になります。ご飯行ったり出掛けたりできるのもあと少しなので、毎日大切に過ごします〜! 海外に出てすごく思うのは、出会いもたくさんあるけどその分お別れもたくさん経験します。IELTSの勉強だけできたらいいや!と思ってこの語学学校に来たのですが、やっぱり周りにたくさん刺激を受けました。みんなここにくる目的も時期も違うけど、それぞれ強い意志をもって英語を学びに来ています。 私のルームメイトの人たちは本当にhard workなので、いつも英語の勉強をしています。その姿に私も刺激され勉強を続けてこれています。たまに自分の中でなんで勉強してるのか分からなくなったり、もうやめてしまいたい!とか、テスト悪くて落ち込んだりしていると、本当に彼女たちに励まされてきました。そんな素敵な人たちに出会えて本当に良かったです!!   …となぜかシンミリなってしまいました。笑 そんな大好きな私のルームメイトでした!笑   フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAでした。
バギオ留学MONOL*IELTS
2017/05/18

バギオ留学MONOL*IELTS

Hello!!!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 明日から新しい先生と新しい教科書と!!!新しいグループで授業が始まります。前にももってもらってた先生もいるし、初めてみた名前の先生も!とりあえず少しワクワクしております^^
最近のバギオシティーは雨ばっかりです!完全に来てしまいました。Rain シーズン… 先生方曰く、、、8月、9月台風シーズンがかなり大変みたいです。 停電もかなり頻繁にあるみたいで、、、フィリピンにきて実際に私も何度か停電に遭遇しましたが、やはり普通の大雨でも起こります。すぐに回復されるからいいのですが、日本ではそんなに頻繁に起こらないので最初びっくりしました。 台風シーズン渡航をお考えの皆様お気をつけください!ただ停電するだけだと先生も言っておりました!!!

IELTSを勉強してる人たち】

1ヶ月MONOLで過ごしてきて、色んな人になぜIELTSを勉強しようとおもったのか?やスコアをとった後どーしたいのか等を聞く機会が多かったので少しご紹介いたします。 私みたいに、留学をする目的を最初からIELTSのスコア6.5獲得!!と目標を決めてるタイプの留学生と、ESLで英語を何ヶ月か勉強してから残りの半分をIELTSコースで試す!!とか、残りの1ヶ月だけ!!とか色んな人たちが居ます。 だいたい移動してきた人たちの目的は

→今の英語のスキルを飛躍的に伸ばしたい!

→自分の英語のレベル、現状を数字で確認したい!

→どんなものなのか試してみたい

と、スコアを気にせずにレベルアップを意識して移動してくる人たちも居ました。そういう方たちは大体アカデミックの方ではなく、ジェネナルのコースを受けてる傾向があるとおもいます。前にもお伝えしましたが、アカデミックコースは大学進学等を目指す方向けになります。また、中には、最初からきたかったけど、先にESLで基礎をやってから変更してきた人たちも居ます。 アカデミックコースの中の方には

→マレーシアの大学進学

→オーストラリアの大学院

→海外で看護婦を!!!

という志の方達もいました〜〜!!だいたい大学にもよるのですが、6.0以上が必要となってくるので、数字に追われる生活をしています。(←私も含めて)

【私の現状】

毎週金曜に行われるmonk testで一応スコアがはっきり提示されます。 1ヶ月が終わって
  • speaking 5.0 •listening. 5.5 •reading 5.5 • writing 6.0
が一番最近のスコアになります!OFFICIALテストの方がもう少し緩いみたいなので多少、公式とは一異なりますが、一応ご参考になればとおもい、載せておきますね。 Speaking は 一つ前に6.0をいただいたのですが、今回はオフトピックをしてしまい…この結果に(笑) listening は 何回やってもこの結果…spelling のミスが足を引っ張っている現状です。 Reading は 多少トピックによってバラツキがあるような気がします。 Writing は テストを重ねるごとに上がっています!書き方を覚えるが一番大事かとおもいます!!!
全然満足できる結果ではないので、もう少し本腰入れて英語を勉強していきたいとおもいます。 1ヶ月目より2ヶ月目!慣れからくる怠けにならないように、せっかくきてるので時間を無駄にしないように取り組みます!!!

息抜きの場】

とはいっても、私も息抜きはします!ON OFFハッキリしています!なので、先週の金曜日!素敵なお店に飲みにいってきました〜!!! ★Baguio Craft Brewery★ ルームメイトの留学生からオススメされ、先生から情報をあつめて!絶対行くと決めていた場所の一つ!!!ここ、ビールがタップで飲めるんです!たくさんの種類のビール!!! あとは、ポークリブ!めっちゃくちゃ美味しかったです!!
←ポークリブ!!キャンパスから16分!タクシーですぐです。私たちのタクシーの運転手さんは迷ってしまいましたが…笑
←色んな種類のビール!試飲ももちろんできます!!! 素敵な夜を過ごせました〜〜!★
フィリピン留学MONOL学生レポーター KANAでした。
バギオ留学MONOL*Night market
2017/05/15

バギオ留学MONOL*Night market

Hello!! 1ヶ月が終わりました〜!!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 毎日勉強漬けの生活も徐々に慣れてきました!(笑)はたして…improveしているのかは謎ですが…してると信じたいです。笑

さて、本日はナイトマーケットの話からお話しま〜す

【ナイトマーケット】

 バギオシティーにはナイトマーケットが毎日開催されています!9:00p.mからだいたい1:00ごろまでやってるみたいですが!門限があるので、私たちはなるべく早く行って早く帰りました! なぜなら!!!!人が混み合いすぎて、帰りのタクシーをひろうのに30分以上かかるんです!! なるべく時間に余裕をもって帰宅することをお勧めします。SMモールから帰るときのタクシーを2時間以上も待ったことあるので… タクシーはたくさん走ってるのですが、利用者が多くなかなか空車がつかまらないのです!!さてさて、ナイトマーケットにて、私たちはお揃いのブレスレットを購入いたしました!
←10分以内で仕上げてくれました〜!!!もう、すごくお気に入りです!1つ購入だと40pesoなんですが、3つで100pesoだったので3人でちょうどわけました★ 日本円で3つで250円ですよ!!絶対帰りにお土産としてたくさん買ってかえろうと思います。あとは、ナイトマーケットで変わった食べ物が食べれるとか…わたしは挑戦したことがないのですが………..
←バロットです。孵化直前のアヒルの卵を加熱したゆで卵です!!! すごくフィリピンではたくさん売っているところ見ますが、わたしは挑戦できませんでした。笑 機会があれば…笑

【娯楽】

モノールでは英語の勉強と娯楽を楽しんでいる人たちがたくさんいます!!ヨガやボクシングなどのプログラムもそうですが、夕方はバスケットコートでいろんなスポーツをしてリラックス人たちがたくさんいます。あとはビリヤードや卓球、ダーツなどもすることができます!!!勉強がんばるために、オンオフの切り替えをハッキリすることって大事ですよね。
←スポーツしているときだけ、母国語の言葉話すこと許可されているので思う存分遊べます。笑笑 こんな感じで私も息抜きをしつつ、英語の勉強に励んでいます。 さて、来週の月曜日から新しい教科書と新しい先生になります!!!MONOLでは4週間に1度先生が変わります!きっとIELTS 以外の留学生もそうだとおもいますが、先生によって教え方もことなりますし、使う英語も変わるので、また自分のスキルアップにいかせたらいいな!とおもいます。 あとは、先生と留学生が仲良くなりすぎて、授業のメリハリが無くなるのを防ぐため!だとかも聞きました。徹底して留学生の学力アップを考えてくれてる。と改めて感じました!! ちなみに、オフィシャルのIELTS テストを一度フィリピンにいる間に受けようと計画をしています。6月24日にあるみたいなので、挑戦してみようかとおもいます。はっきりと自分の現状を知るのに良い機会かと…それまでに6.5取れるように頑張ります。
フィリピン バギオ留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
バギオ留学MONOL*スクールトリップと学校周辺について
2017/05/10

バギオ留学MONOL*スクールトリップと学校周辺について

Hello!!フェリピン留学4週間目を迎えようとしている フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 本当に毎日雨が続いてるんですが!

昨日はスクールトリップでone hundreds Island にいってきました〜〜今日は学校周辺のお店も紹介しますね^ ^

【スクールトリップ】

Monol英語スクールはすごく標高の高い場所にあるので、天気がすぐに悪くなったりするのですが、少し離れるとそれはそれは!フィリピンらしい、常夏を味わうことができました!! 朝の5時半にスクールの門の前に集合してバスで4.5時間ぐらい移動して目的地へ!!! 本当に暑くて…半袖でも暑くて…(笑)学校のスタッフの方もついてきてくれるので、シュノーケルの装備も、靴も、ボートのチャーターもすべてやってくれます!私たち留学生はバスの中で待ってお金払うだけです!笑 バスの往復が500pesoだったので日本円で約1250円ぐらい??その後も450pesoでボートなどすべて込みだったので2250円ぐらいですね!日本じゃ考えられないくらい安いです!!アクティビティが各250pesoで、わたしはバナナボートに参加しました!! すっごい楽しかったですよ!なってたって…私達のチームのバナナボートまさかの全員落下したんでね…(笑)最後の最後にみんな海へ放り出されました。 海が綺麗だし、現地の人もすごいフレンドリーで、一緒に仲良くなって遊んだりしました〜〜!!現地の言葉(タガログ語)も教えてもらいましたよ!さっそく学校に戻って先生に使ってみたいとおもいます〜〜! だいたい5時ごろにボートでもどってきてシャーワー室(水しか出ない)ところで10pesoほど払って、、、またみんなでバスに乗りこんで学校までもどってきました! すっごい楽しめました〜〜!話したことない人とかとも話せたし!なんせ、日頃の英語勉強の発散ができました!!! 2週に1度トリップあるので、また興味のあるところが行き先になったら参加してみようかと思います〜〜!!!!!
←one hundred islands

【学校の周辺】

歩いて20分ほどのとこのにあるお店!!majic oven!ここはパスタなのが食べれるとこのなのですが、わたしも友達にオススメされていってきました!!スムージーがめっちゃ美味しい!テイクアウトもできるみたいなのですが、わたしは友達と夜ご飯を食べにいってきました〜〜!monolのご飯に飽きたら是非行ってみて下さい!美味しかったです!!
←外観もオシャレでした。あと、wifiも無料で使えますよ!!
このお店をこえたところに、pure gold という、スーパーがあります!!!品揃えが良くてシティーツアーで初日行ったSMモールよりも安いし、人が少ないので、わたしはたまに運動がてら歩いてこのスーパーに買い物に行っています!!タクシーを使って行っても片道50pesoぐらいなので、たくさん買い物をしたときはタクシーを利用しています!! 外国のスーパーって日本と雰囲気が本当に異なるので商品をみているだけでも楽しいんです!しかもフィリピンはすごく安いので、気になる商品はとことん挑戦できるので、色々お菓子など試していこうとおもいます。意外と日本のお菓子コアラのマーチなども売っていたりするので、なんか不思議ですよね〜〜―そのスーパーの隣が日本のダイソーみたいなお店がありました!行ったことはないのですが、日本円で200円くらいかと…!!シャンプー等も2つ買うと1つ半額!とかdiscount が何かしら多いイメージがあります。消費者からしたら嬉しいですよね〜〜!!お土産をここのスーパーで買って帰る留学生さんも多数いると聞きました〜!!
もっと週末に外に出かけていろいろ探検していきたいと思います〜〜!! 次はナイトマーケットにも行って来たのでその紹介もしていきたいとおもいますー!
フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
バギオ留学MONOL*学校の行事について
2017/05/06

バギオ留学MONOL*学校の行事について

Hello!!!でフィリピン留学3週間目の金曜日を迎えました! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです!!

前の記事でお伝えしたとおり、IELTS コースの留学生たちは毎週金曜日に模擬テストがあります。

ちなみにわたしは小さい時からテストという響きに弱く…3度目の今日ですらまだ緊張しています。

【私の現状】

最初の自己紹介でかかせていただきましたが、今の状態をあらためて〜★ 正直、本当に辛いです。(笑) 勉強してすぐに結果が出ればいいのですが…それもなかなか。。知らない単語ばっかり毎日出て来て授業に追いつくのに必死な状態。でも、時間を無駄にしてるとかは一切思いません!!むしろ新しいことを覚えるのが好きなタイプなので、毎日が新鮮に感じられ、尚且つ少しでも理解できるようになるとすごく嬉しい単純なやつです。笑 とはいえ、IELTSのオフィシャルテストですこしでもいい点数とりたいですよね…ここにきて、毎日壁にぶち当たりすぎて本当にのびてるのか…心配ですが、勉強はすればするほど身につくと信じているので、継続してやっていきたいとおもいます。 学校の周りを紹介しようと思ってたのですが、、明日スクールトリップでbeachにいくのでそれも含めて次に紹介いたします〜!!!

【学校の行事01】

先日のmonol英語スクールの決まり覚えていますか??私たちの学校はENGLISH ONLY POLICY のため、もし母国語を使うとペナルティーが発生します!!そのペナルティーの消費の仕方なのですが、セルフスタディーで消化するか…それど罰金払うか…笑 その罰金が集まると1ヶ月に1回とか2ヶ月に1回の頻度でpenalty party が行われます〜!!笑 わたしはまだもらってないから、ただ参加するだけだったのですが… ご飯とジュースが山盛り!!ワイワイ楽しめます。
←こんな感じです。各テーブルに2種類の食べ物が!それもかなりの量wwwパーティのこと知らなくて夜ご飯ちゃんと食べたからあんまり食べれなくて残念でした笑

【学校行事02

Monol英語スクールには2週間に1度新しい留学生が来る!とお伝えしましたが、入学式があるということは、卒業式もあるんです!!ただし。IELTS の学生は参加できません。最後の金曜日までテストとテスト返しと見直しで1日が終わります。(笑) 先週ルームメイトの1人が卒業式だったので、その内容を聞いたところ…午前中はテストをして…午後からみんなでゲームをしたり、いろんな出し物があったりと楽しそうな催し物があるみたいです。実際午後の授業中、楽しそうな声や音が聞こえてきました。残念ながらわたしは参加できないみたいです…ううう。参加してみたかったです。

school trips

2週間に1度土日にmonolのバスを使ってだいたい25名先着で旅行に行けます!! 料金もそんなに高くないし、出発と到着が学校だから安心ですよね〜!!
いつもこんな感じで貼り出されます。まさかの明日は5時半に出発です…毎日一応勉強してるので、自分へのご褒美として楽しんできます〜★
次回こそキャンパスの外の様子をお伝えします〜
フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした!!
バギオ留学MONOL*キャンパスについて
2017/05/01

バギオ留学MONOL*キャンパスについて

Hello!! 今日でフィリピン留学2週間が経ちました フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです!! monol英語スクールに新しい留学生さんたちが来られてました〜。私たちが来た2週間前の留学生が異常に多く…日本人だけでも25人ぐらいいたのですが、今回はどうやら4.5人の方が来られたみたいです。 さて、昨日今日と土日でholidays を過ごしているのですが、実は明日もLabor Dayのため語学学校がお休みです。勤労感謝の日ですね!!そんなこんなで3日間お休みなのですが何人かの留学生さんは自分たちで車借りて乗り合わせて1泊の旅行にいってるみたいですが、私は語学学校の近くのモールや、ナイトマーケットに行ったりして過ごしています。

さて、本日はMONOLのキャンパスについて〜

【校舎の作り】

Rooftop→ビリヤード、卓球、洗濯機等 4F-2F→男性寮 GF(グランドフロア)→男性、女性寮 B1.B2→女性寮 B4→ダイニングルーム B5.B6→ジェネラルESLのマンツーマン、グループクラス B7→IELTS,TOEIC 専用のクラス B8.B9→ランドリー、ヨガルーム等
ざっくり言うとこのような感じに分かれています。14階建てでかなり大きめのつくりになっています。私は今、B2の6人部屋にいて、IELTSコースなので毎日B7まで降りて英語の授業を聞いています。同じ建物内に寮と食堂と授業のクラスがあるので、始まる5分前にクラスに向かっても全然間に合うのですごく便利ですね〜!!
←部屋の廊下です。比較的綺麗な方かと…ほぼ毎日?クリーナーさんが掃除してくれてるはずです。(笑) あとは、24時まで使えて、インストラクターも常在しているジムや、ちょっとしたカフェサウナ等もmonolにはございます。わたしらカフェ行ったことないんですが…なかなかおいしいらしいです☆

【お水とトイレ事情】

お水はほとんどの階にウォーターサーバーが設置されていて、お湯と水が両方でる仕組みになっています。お湯がなかなか熱く、紅茶とかにも使えますし、あとはカップラーメンも作れるぐらいだそうです。わたしはまだカップラーメンには手をつけておりませんが。紅茶は毎日リラックスするために飲んでいます★ちなみに、耐熱じゃないボトルにお湯を入れて、ボトルが縮こまってきまって両親指がやけどしました。笑 また、トイレはご存知かと思いますが、日本が最高です。どこの国に行っても思うのですが、トイレってやはり臭いと嫌ですよね。でもフィリピンではトイレットペーパーを流すことができないので、隣に置いてあるゴミ箱に捨てるんです。最初すごく嫌だったんですが、これも慣れていきます。お部屋のクリーンもやってくれるのですが。だいたい週に2回ぐらい…これも予約制なので結構大変なんです(笑)
←階段のところにこのように設置されています。なくなると横ので補充するのですが。結構重いので男の方にやってもらいましょう。(笑) とくに、お水がくさいと感じたこともないですし、歯みがきぐらいなら部屋のトイレの水でゆすいでも今のところ問題ございません!!
←バスケットコート。ここではバスケだけでなく、バトミントンもしてる留学生さんたちがたくさんいます。スポーツをしているときは母国語がOKなので、日本語もチラチラ聞こえてきます〜☆ 一応MONOL英語スクールには怪我したときや、しんどくなったときなどにすぐに行けるクリックもキャンパス内にはあるので、すごく便利です!私も実は2回も利用しています。笑 来週は学校の周りについてすこしのっけていきたいとおもいます〜。
フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAでした。
バギオ留学MONOL*学校のルールと食事について
2017/04/27

バギオ留学MONOL*学校のルールと食事について

Hello! フィリピン留学 MONOL学生レポーターのKANAです。 少しずつフィリピンの生活にも慣れてきたかな?というときに…今日は朝から原因不明の腹痛に苦しみました(笑)日本から持ってきた薬飲んだら治りました〜。腹痛の薬は持参するのをおすすめします!!私の友達もお腹壊したりしてたんで!
最近のBaguioは朝はすごく晴れているのに、昼過ぎから大雨や雷に変わることが増えてきてるので雨季に入ったのかな〜と感じております。

さて、本日は少し厳しめのセミスパルタ校であるMonol英語スクールの決まりと食事をレポートします!!

【学校のルール】

他のフィリピンの語学学校を体験したことがないので比較はできないのですが、
  • 平日は外出禁止(30分のみ可)

なので、学校前のコンビニに行ってアイスクリームを買うことぐらいはできます。
  • 校内英語以外禁止(部屋等たまに可能な場所もある)

  • 平日はお酒一切禁止(金土は校外であれば可能)

ただし、学校内での持ち込みは一切禁止 ★もし破ってしまうと…ペナルティーが課せられます★ 少し厳しめなのかな?と思う所も多少… あとは、お酒好きのわたしにとったらすごい辛いですね〜。でもせっかく英語の勉強しにきているのでこのルールに従っていきたいとおもいます^ ^(笑)

【朝昼夕のご飯】

Monolは韓国の資本のスクールため、毎日キムチが食べれます!!!!! 一応毎食ブュッフェスタイルなので、自分の食べたいものを好きな分だけ取っていけます。
←食堂(B4)の雰囲気はこんな感じです。お昼時の初めはすごく並ぶことも…でもちゃんと全員がお腹いっぱい食べれるぶんはあります。(笑) ここ最近のご飯はこんな感じです〜 ←豚汁風のスープ、焼きそば、白ご飯、炒め物、生野菜、お肉。といつもまぁこんな感じで色んな種類から選べます。 ←お味噌汁、サツマイモ、白ご飯、生野菜、お肉。あと奥にフルーツがあります。 ちなみに!!今まで食べてきた中のおかずで一番美味しかったのは、から揚げです。おかわりもしちゃいました(笑)。他校との比較はできないのですが、monol のご飯は、少し脂っこいのが多い気もします…あとはやっぱり白ご飯は日本に勝るとこはないですよね?(笑) ご飯に飽きないように、ふりかけを持参したり、梅干しを持参してる日本人留学生さんも見ました。 毎食、フルーツと生野菜がでるのでビタミンもしっかり取りましょう!!わたしは偏りすぎてニキビが増えて悩んでます。笑
私もフィリピンにきて早2週間が経とうとしています。12週間なんてほんとあっと言う間なんだろな〜と思いながら、毎日IELTSという大きな壁にぶち当たってます。ちょっとずつ解き方を理解してきたとは思いますが…やはりボキャブラリーの無さに悩まされています。本当に渡航する前にもっとやっとけばよかったというのはまさにコレですね。
次は校内をメインに紹介いたしまーす。
フィリピン バギオ留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
バギオ留学MONOL*IELTS コースについて
2017/04/22

バギオ留学MONOL*IELTS コースについて

Hello!! フィリピン留学7日目 MONOL学生レポーターのKANAです。わたしが今勉強しているmonol英語スクールはマニラ空港からバスで5.6時間移動したところにあるバギオにあります★ バギオは比較的過ごしやすい気候なので、半袖半ズボンで過ごしています〜。ちなみに、もうすぐrainシーズン到来するみたいです!!!
←学校の前のコンビニ?的なところ☆アイスクリームなど買えます〜(笑)

さて、今日は私の所属しているIELTS コースについてを今の現状と一緒に書かせていただきます!!

IELTS コース】

Monolでは、到着した次の日にオリエンテーションとレベル分けのテストがあります。ここのテストはIELTSコースの留学生には全く関係のないテストになるんですが、全員必須なので、力試しという感じで受けてみました!結果はボチボチというところですね☆(笑) その後教科書販売があるのですが、そこでIELTS コースの人たちはACADEMIC にするのか、GENERALにするのかをhead manager に伝え、自分の教科書を購入します。私はACADEMIC にしました。
  • ACADEMIC は海外の大学に入学するひと向け
  • GENERAL は海外の永住権とかの取得を目指す人向け
ざっくりいうとこんな感じです。実際のテストではっきり違うのは、Writing TASK 1です。ACADEMIC ではグラフや、図からのデータを詳しく分析して、まとめる。という感じなのですが、GENERAL では手紙を書く。というテーマがそれぞれあります。あとのListening 等は、ほぼほぼ同じ内容だそうです。Reading が少しAcademic の方が難しいと先生が教えてくれました。
←IELTSコースの教科書たちです。

【私の一週間】

月曜日はオリエンテーションとテストがあったので、本格的に授業が開始したのは火曜日からでした。最初の1学期(4 weeks)はIELTS とは何か!というのをレクチャーしてもらう期間になります。

《タイムテーブル》

←私の場合。ご飯の時間はみんな一緒です。
  • 06:50-08:00 Breakfast
  • 08:00-09:00 Writing TASK1 Lecture
  • 09:00-10:00 Listening
  • 10:00-11:00 Reading
  • 11:00-12:00 Writing TASK1 〈M〉
  • 11:50-13:00 Lunch
  • 13:00-14:00 Writing TASK2 〈M〉
  • 14:00-15:00 Speaking
  • 15:00-16:00 Writing TASK2
  • 16:00-17:00 Speaking 〈M〉
  • 17:50-19:00 dinner
←ちなみに〈M〉はマンツーマンの授業で他はグループレッスンです。だいたいグループは2人、3人で授業してくれます。また17時以降からはextra で授業が追加できます。文法の授業や、IELTSスピーキング等…
私はまだ、宿題の量とかに慣れていないので、17:00以降は自習をだいたい12時ぐらいまでしています。もっと慣れればヨガなどのスポーツ系の授業もとっていきたいなと思っています。
さ、ら、に!!!IELTS コースのみ毎週金曜日はIELTS 模擬テストがあります!本テストと同じ時間配分で行われます。結果もその日のうちに返ってきて、自分の間違いを指摘してもらい、その場で理解することができます!!
わたしもはじめてIELTSを受けました!!難しいと一言では言えないぐらい厳しい結果でした。まだ授業も3回しか受けていないのでtime management もちゃんとできず、テストを受けた結果だなと感じました。まだ11週間あるので、たくさん学んでいこうとおもいます〜!!
IELTS は本当に難しいテストだとおもいます。 なんといってもTOIECとは違い4 skillslisteningreadingwritingspeaking]を求められ、しかもそのアベレージが自分のスコアになるので、1つの技能だけ特化していてもハイスコアはとれない!!ということになります。さらにListening もマーク形式ではなく、spelling もキッチリ書けないと点は貰えないので厳格なテストと言えると思います。でもチャレンジしてみる価値はあると思います〜!! ←学校のご飯です。次の回では学校の様子等を書かせてもらおうと思います〜!
フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
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なぜMONOLをおすすめ出来るのか?
2017/05/04

なぜMONOLをおすすめ出来るのか?

➀学術指導レベルが高いから

MONOLはPINES、HELPと並びフィリピンで学術レベルが最も高いとされるバギオの三大名門校のひとつです。講師は基本大学卒業生となります。在学生、卒業生のMONOLに対する評価と満足度は高く学術指導面での不平不満がほとんど出ません。

➁カリキュラムで勝負しているから

MONOLの教科目はすべて連動しています。リーディング科目を受講しても他の講師が担当するスピーキング科目で同じ表現や語彙が同じ進度で出現いたします。『カリキュラムならMONOL』と言われるほど洗練されており、どのくらい勉強すればどのくらい伸びるか緻密に計算されております。

➂頭に残りやすい復習重視型指導だから

MONOLESLプログラムのテキストはオリジナルテキストとオリジナルテキストに対する復習テキスト2冊を使います。昼間にならった事を夜復習テキストで繰り返します。頭に長く残りやすい体系的システムです。

➃ESL+試験対策のオールインワン教育が可能だから

ESLだけでなくIELTS、TOEIC、ビジネスなど専門コースも評判なので英語初級者が卒業時には何らかの公認英語資格を持ち帰る事も可能です。

➄施設が綺麗で、Wifiがよくつながり、学費が安いのでコストパフォーマンスが優秀だから

MONOLの施設は綺麗です。ゴルフ練習場やヨガフロア、トレーニングジム、サウナ、軽食コーナーなど付帯施設も充実しております。お部屋にもWifiが通っておりよくつながりやすい環境です。学費はフィリピン留学業界では低め設定であり、6人部屋を選ぶ場合には恐らく業界最廉価です。

➅治安の心配をしなくていいから

バギオはフィリピンでは最も安全な都市のひとつです。凶悪犯罪などの心配はほとんどありません。

留意点

授業欠席などに対するルールが厳しく、罰則なども適用されます。自由な時間や自主性を重んじる方には向いてないかもしれません。 MONOLの教育プログラムは英語全体力を引き上げる指導です。試験対策には理想的ですがスピーキング向上だけに特化した方には向いておりません。
MONOL 多国籍のルームメイト割り当て
2017/04/29

MONOL 多国籍のルームメイト割り当て

MONOLでは、ルームメイトが一つの国籍に偏らないよう手配いたします。

MONOLは近くにある、HELP MartinsやPINES Chapisに比べて、EOPルール(母国語使用禁止ルール)のペナルティが強く課されることはありません。そのため、学校側はEOPに頼らずに、宿泊施設並びに学校で「英語を使うしかない環境作り」に力を入れています。

【MONOL校のルームメイトの国籍割合の基準】

・2人部屋    : 全員が他の国籍のルームメイト ・3人部屋    : 全員が他の国籍のルームメイト ・3+1人部屋     : 最大2名まで、同じ国籍のルームメイト ・4人部屋    : 最大2名まで、同じ国籍のルームメイト ・6人部屋    : 最大3名まで、同じ国籍のルームメイト
以上の基準に関しましては、MONOLスクールでは厳格に守られています。 それ以上の受入を行う場合、予め既にお部屋にいる学生様の了承を得るお約束しております。
2017-2018年 団体ピックアップ日
2017/03/21

2017-2018年 団体ピックアップ日

バギオMONOL校では、2週間ごとに、マニラ空港から団体ピックアップ(土曜日①16時-19時、②22時-25時、日曜日③3時-6時、④16時-19時、⑤22時-25時 合計5回)をしています。
※日曜日③便をご希望の場合、ピックアップはマニラターミナル3でのみ行っています。もし他のターミナルにご到着される場合、ご自分でタクシーなどを利用しターミナル3の待ち合わせ場所にまで向かう必要があります。
※日曜日夕方の④⑤便にやむを得ず参加することも可能ですが、スケジュール進行上、土曜日25時までにお越し頂ける便を強くおすすめいたします。 2017年&2018年、バギオMONOL校のマニラ空港団体ピックアップ日程は以下の通りです。

【バギオMONOLマニラ空港団体ピックアップ日程】

2017

4/1(土)、4/2(日)、4/15、4/16、4/29、4/30、5/13、5/14、5/27、5/28、6/10、6/11、6/24、6/25、7/8、7/9、7/22、7/23、8/5、8/6、8/19、8/20、9/2、9/3、9/16、9/17、9/30、10/1、10/14、10/15、10/28、10/29、11/11、11/12、11/25、11/26、12/9、12/10、12/23、12/24

2018

1/6(土)、1/ 7(日)、1/20、1/21、2/3、2/4、2/17、2/18、3/3、3/4、3/17、3/18、3/31、4/1、4/14、15、4/28、4/29、5/12、5/13、5/26、5/27、6/9、6/10、6/23、6/24、7/7、7/8、7/21、7/22、8/4、8/5、8/18、8/19、9/1、9/2、9/15、9/16、9/29、9/30、10/13、10/14、10/27、10/28、11/10、11/11、11/24、11/25、12/8、12/9、12/22、12/23
※団体ピックアップの利用が難しい方は、月曜日の現地到着も可能ですが、授業日程の関係もあるので、できる限り団体ピックアップが実施される指定日ににご入学されることをお勧め致します。
※MONOLに5~7週間にて留学を行う際の注意点があります。MONOLでは基本的に4週単位でカリキュラムが組まれております(4週、8週、12週など)。従って6週、7週、10週の様な4週単位ではない留学の場合、 4週単位での留学以外の期間はグループ授業の代わりにマンツーマン授業に変更されます。 (例グループ授業4~5時間分→マンツーマン授業2時間に変更) 例: 1、)Essential ESLコース10週間の登録をした場合、最初の8週間は正常授業のカリキュラム編成になり、残り2週間のグループ授業4時間がマンツーマン授業2時間に変更されます。 2、)ESL 2週間+ IELTS 8週間の場合、最初の2週間のESL はグループ授業を受ける事が出来ない為に、グループ授業があるEssential ESLコースの代わりにマンツーマン授業のみのIntensive Speakingコースを受講する事となります。

【学校よりマニラ空港送迎サービス】

内容:MONOL校正門前よりマニラ空港(ターミナル不問)までの送迎。 詳細: 1)日程:土曜日のピックアップ日の同日10時発 ※時間については状況に応じて変更をする場合がございます。 2)費用:700ペソ 3)申請方法:帰国1週間前までにスクールオフィスへ申請
MONOL語学学校の努力
2017/02/21

MONOL語学学校の努力

フィリピン留学はほとんどの英語スクールが語学学校 + 寮の形態で経営をしております。語学学校は英語の向上を指すことと同様に、学生の生活のための寮の管理と食事提供に注意が必要です。   安心のできるフィリピン語学留学とは何を意味するのでしょうか。組織的プログラムによる卓越性した教師を維持することは基本です。また在校生たちが学業に集中できるように、学生の生活が便利になるように丁寧なサポートをする必要もあります。   バギオ留学を検討している場合、MONOL がどのように生活利便性向上のために努力しているかにスポットを当てて見る必要があります。 さまざまなスポーツ設備、衛生設備、水の管理、環境に優しいリラクゼーション施設、より良い食事提供等を常日頃から徹底した管理を行い、改善に取り組む姿は目を見張るものがあります。   また、留学中にお気に召さない場合、残りの留学期間に合わせた授業料全額返金という自信を持って提供する経営方針は、数多くある語学留学市場全体でも、数少ない特徴ある顧客サービスです。濃厚な留学プログラムで手頃な費用および信頼性の高いフィリピン語学留学を検討されている場合は、迷わず MONOL を推奨致します。   1.環境に優しいリラックス空間 (学生寮)。友達との雑談などを楽しむことができるスペース。   2.食堂:多国籍学生のためにフュージョンメニューを導入。   3.バギオ地区の旅行やアクティビティ等で観光地に向かう為に、MONOL は月平均2回程、学校専用の車で手頃な価格のアクティビティを提供しています。   4.こちらは掲示板の前です。マンツーマンレッスンスケジュール、テストスケジュールを確認している様子です。   5.湿気の多いバギオでは特に設備の錆防止の管理に細心の注意を払っています。その為にかフィリピンの語学学校では珍しい最新鋭の乾燥機が設置されています。   6.個人でランドリー設備の使用を希望する方のために洗濯機をご用意 (屋外に設置)。有料で小型乾燥機もご利用可能です。   7.女性専用ランニングマシン。   8.最近、利用客が増加中のゴルフ練習場です。こちらでは、ゴルフコーチによるご指導を無料で受けることが出来ます。掲載しております画像では MONOL の学校の責任者がゴルフスウィングをご披露しています。
2017年 バギオ地域 TOEIC試験日程
2017/02/08

2017年 バギオ地域 TOEIC試験日程

  2017年のバギオ地域TOEIC公式試験日程の情報を頂きましたので、みなさまにご案内させて頂きます。TOEICコースを受講希望者で現地にて公式試験を受けたい場合、下記の日程を参考にし入学予定日を決める事を推奨します。  

【2017年バギオ地域のTOEIC公式試験日程】

リスニング&リーディング

スピーキング&ライティング

1/14(土) 1/15(日)
2/11(土) 2/5(日)
3/18(土) 3/18(土)
4/22(土) 4/22(土)
5/20(土) 5/21(日)
6/17(土) 6/17(日)
7/22(土) 7/22(土)
8/19(土) 8/19(土)
9/16(土) 9/16(土)
10/14(土) 10/14(土)
11/11(土) 11/11(土)
12/9(土) 12/9(土)
 

【申請時に準備するもの】

パスポートサイズのID写真2枚、パスポート、受験料2,000ペソ  

【追加情報】代理申し込み

現地スクールスタッフが代理でTOECI公式試験の申し込みを行っています。通常、試験日の10日前までに、2×2サイズの証明写真と受験料2,200ペソ(送料込。約5,500円)をスクールオフィスに提出します。   試験場所は、バギオ市内の試験会場となります。また、テスト結果はスクールに郵送するまでに、まず7~10日間ほどかかりますのでご了承下さい。  
MONOL がマニラ空港までのセンディングサービスをスタート
2016/12/07

MONOLがマニラ空港までのセンディングサービスをスタート

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バギオのMONOLが2週毎に学校からマニラ空港までのセンディングスタートを開始いたしました。MONOL留学生は入学指定日に入寮し、2週、4週、6週など偶数単位の留学をなさる場合にこのサービスをご利用できます。
バスは隔週土曜日午前10時に学校を出発。マニラ空港到着は18~19時です。交通渋滞遅延による飛行機乗り遅れを避けるため利用者は土曜日午後21時以降のフライト便乗客者限定となります。
センディングバス利用料は700ペソ。 センディングバスの実働日は入学指定日と同じ日になります。
20160923_142547本センディングサービスと帰国便のタイミングが合わない留学生の皆様は通常バギオから民間のジョイバスを使ってマニラ空港まで移動いたします。直行便であり一日6本ほど出ています。料金は700ペソ。MONOLセンディングサービスはご利用の1週間前から予約できます。
初日のスケジュール
2016/10/25

初日のスケジュール

  MONOLでは2週間ごとにマニラ空港での団体ピックアップ日を設定しております。下記スケジュールは、土曜日の指定ピックアップ日に入学された留学生を対象としたものです。  

土曜日

マニラ空港着後にピックアップスタッフと合流しバギオのMONOLに向かう。  

日曜日

06:00~    … MONOL着 07:00-08:00 … 朝食 08:00-12:00 … 休憩 12:00-13:00 … ランチ 13:00-15:00 … 簡易オリエンテーションおよびSSP申請書作成、英語名の申請 15:00〜   … スクール案内とシティツアーの後の自由時間(門限の21:00までに必ず帰宅)  

月曜日

08:00-11:30 … レベル分けテスト (リスニング、文法/書き込み、スピーキング/リーディング) 12:00-13:00 … ランチ 13:00-15:00 … 公式オリエンテーション 15:00-16:00 … 現地費用お支払い、教材購入 16:00-18:00 … 国籍別懇談会と追加の授業申し込み、自由時間 18:00-19:00 … 夕食 21:00〜 … 新入生歓迎会とピザパーティー(12週に1回)  

火曜日

08:00〜 … 正規授業開始。
MONOL校での自習について&最新国籍比率
2016/08/06

MONOL校での自習について&最新国籍比率

【MONOL校での自習方法】

MONOLでは授業に使われていない空いている教室を、自習室として24時間開放しています。マンツーマンキュービクル、グループ教室等が全て利用可能になります。多くの学生が自分のお部屋もしくは教室で自習されていますので、集中して自習できるスペースは確保されています。

*最新国籍比率(2016/08/06時点)

台湾30%、日本25%、韓国25%、中国15%、その他(ベトナム、タイ、モンゴル、サウジアラビア、カザフスタン、スペイン)5%となっています。
MONOL ルームメイト割り当て基準について
2016/07/17

MONOL ルームメイト割り当て基準について

MONOLスクールでは、ルームメイトの割り当てを特定の国籍が偏らないように割り当てられます!

 
ルームメイトの割り当てを決定する際に、同じ年代、受講コース等で割り当てるのではなく、多国籍になることを一番の基準として割り当てられます。
 
特に2人、3人、3+1人部屋は日本人一人になる可能性が上がります。4人部屋6人部屋でも同じ国籍が2名以上にならないように割り当てられます。
 
上記の情報に関しましては、MONOLの方針であり時期や国籍比率等によって変動いたしますので、確証できかねますことをご了承くださいませ。
 
MONOL 日本人マネージャー東京事務所訪問!
2016/05/17

MONOL 日本人マネージャー東京事務所訪問!

フィルイングリッシュの名取です。 各科目のプロフェッショナル講師、考え抜いて作り上げられたオリジナルのテキスト、そして充実した校内設備が整ったバギオ最大規模の英語学校MONOL International Education Institute。そんなMONOLの日本人マネージャーである西岡(アメリ)さんがフィルイングリッシュ東京オフィスに来てくださいました! MONOLの現在をインタビューさせて頂きました。 monol_e382aae38395e382a3e382b9e8a8aae5958f600

●MONOL学校の学生国籍比率 2016年5月14日付

韓国:51% 台湾:17% 日本:17% 中国:12% その他:3% ベトナム、ヨルダン、サウジアラビア、タイ、パキスタン、ロシア 最近では特に台湾の留学生が増えてきています。また、中東やヨーロッパからの学生がフィリピンへ英語留学をするようになり、学内の国際色が豊かになってきています。

●ワーホリ準備クラブ

ワーキングホリデーを希望する留学生のために情報交換や仲間との出会いの場を提供するクラブ活動が開設されました。正規授業が終わった後に行われるこのクラブでは、ワーホリの目的や理由などをスクールスタッフがコンサルティングし一人ひとりに合ったワーキングホリデーのアドバイスをしてくれます。また、同じ志を持つ仲間たちとつながる場にもなっています。 さらに詳しいスクール情報等は弊社カウンセラーにお問い合わせください。
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セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?

セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?     あなたの周りにもセブ島留学に行く人が増えていませんか? セブ島留学が人気の理由の一つとして、英語留学をする上でとても便利であることが挙げられます。   そのため海外初心者でも、気軽に行くことができるようになっています。 セブ島留学は、なにが、どのように便利なのでしょうか?   日本から近く、セブ行の直行便が多い 巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある 日本食レストランが多い セブ島関連の情報を仕入れやすい   日本から近く、セブ行の直行便が多い   セブ島へは日本各地から直行便が出ていて乗り換え不要で現地まで行くことができます。 所要時間は、東京-セブ島で4時間、大阪-セブ島で5時間程度と近いです。   料金も格安航空券(LCC)であれば、期間によって大きく変動はしますが、片道20,000円~40,000円あたりで、直行便を用意している会社も多々あり、   フィリピン航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、名古屋-セブ島など) バニラエア航空 (区間:東京-セブ島) セブパシフィック航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、福岡-セブ島) その他 全日空   など多数出ているので、それぞれの会社を比較してチェックすることをおすすめします。 航空券の料金比較はスカイスキャナーというサイトが使えます♪   またセブパシフィックではプロモーションを実施しており、往復で10,000円などと破格の価格でチケットを入手できたりします。 プロモーション情報は、セブパシフィックの公式Twitterでリアルタイムな情報を確認することができます。 ※フィルイングリッシュよりお申込後、セブ行往復航空券のお見積書発行、ご予約の代行も可能です。   巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある     「セブ島のショッピングなんてしょぼいでしょ。」 そう思った方は、セブ島を見くびっています(笑) セブ島のショッピングモールやスーパーでは、基本的に規模がかなりでかいです。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものはほとんど済ませるスタイルですね。   セブ島のショッピングモールは以下のように多数あります。   SMシティーセブ アヤラセンター・セブ ガイサノ・アイランドモール ロビンソン・ガレリア・セブ   その他中小規模のスーパーはほとんどの語学学校から徒歩圏内にあり、日常の買い物に困る事はありません。コンビニは、やや現地化されたセブンイレブンが一番多く、最近はきれいな日本スタイルファミリーマートが増えています。   日本食レストランが多い     日本人にとって海外渡航で意外と大きい悩みが食の問題ですよね。 特に住み込むのであれば、食が合わないことは、留学生活に多大な影響をもたらすでしょう。 […]

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フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。 1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。 一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。 そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。 留学カウンセラー梶野章の簡単紹介  フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。 Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。 ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。  >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。 フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。 △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。 Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。 △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校 人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。 もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。 アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。 Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。 フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。 英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 △IELTS専門のSMEAGクラシック校の教材。フィリピンの英語学校は英語試験対策が得意。 フィリピンではこのくらいの期間にこのくらいのカリキュラムをこなせばこのくらい伸びるという計算がついているからです。語学学校の点数上昇バックアップ体制、試験対策データ班、過去の経験から累積された試験対策カリキュラム、試験情報に精通した講師の存在など、他国の留学では見られない有利な条件がそろっております。 実際アメリカやイギリス、オーストラリアなどから試験対策目的でフィリピンに引越し留学される方が年々増加しております。 又英語力は高いがスピーキング力がめっぽう弱い方やスピーキング部門やライティング部門など自宅の自習では補えない部分をピンポイントで強化される短期集中型の英語留学も増加しております。 >>>2週以下、超短期留学おすすめ校一覧を見る  >>>英会話マスタープランを見る Q:フィリピン人の英語は訛りがあるという話もあります。間違えた英語が身についてしまうと心配される方もいらっしゃいますが。。。 A:フィリピン英語留学というとなまりを槍玉に挙げる人が私の周りにもいます。フィリピン人の場合、生まれ育った時に身に付いたタガログ語やセブアナ語の発音やアクセントを引きずるケースです。 例えば日本語では『リ』という言葉は一つですが英語では『Ri』と『Li』に区分されます。日本人にしてみれば似たように思えますが、明確な差があり、ネイティブは一瞬で聞き分けます。それとBとVの区分け、語尾のN(例えばJapan(=ジャパン)の発音がジャパングになるなど)が弱い傾向にあります。こういうのがなまりです。 △英語スピーキングに特化したコースを運営するセブ島CPI校の講師陣 フィリピン人英語講師の中にもこもっているような英語を使う人をたまに見かけます。講師たるもの綺麗な発音で指導される事が望ましいですが、問題視するほどひどい程度ではなく、すこし耳に違和感があるくらいの感じです。槍玉にあげられるほどの元凶には思えません。 そもそも英語圏の中に千差万別のなまりがあります。アメリカ英語とイギリス英語は明確にアクセントが違います。私が東京四谷にある英会話学校に通っていた時のアメリカ人先生は『イギリス英語は大富豪奥様の「上流階級」言葉のようにくすぐったく聞こえる』とこき下ろしていました。 又同じ国内でも地域によって英語のアクセントやイントネーションが違います。私のいたミズーリ州は標準に近いと言われますが、南側に下ってルイジアナ州あたりの南部にいきますと発音もイントネーションもかなり違ってきます。 △各国の英語の特徴を教育するフィリピン講師トレーニング資料の一部。バギオTALK校 イギリス人やオーストラリア人は地方によっては『テイ』を『タイ』と発音したります。オーストラリア人がトゥデイ(Today)をトゥダイと発した時には思わず『Speak English(英語で話せ)』と言いたくなりました。 フィリピン人の中になまりのある人間も存在しますが、度合いが強いものではなく許容範囲くらいに思えます。ただなまりの問題を事前トレーニングで徹底クリアさせている語学学校もありますので、こだわりのある方に対してはそのような語学学校を紹介する事もできます。 以下、フィルイングリッシュ取材チームが撮影したビデオ。実際フィリピン語学学校で英語を教えている先生たちのスピーキングコース紹介の動画です。普通の英語ですが、日本人に聞き取りやすいと思います。ご参考下さい。 △フィリピン英語留学3か月で英会話マスターを目指す!   △フィリピン英語留学の代表、セブ島留学の紹介動画 ナレーションはネイティブ、学生インタビューが含まれています) […]

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]