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MONOL バギオ

復習を重視する留学プログラムを展開する大型校

バギオMONOL

フィリピンでスパルタ校として認知度が高い学校はセブのSMEAG、EV、バギオのPINES、MONOLとHELP等があります。各スパルタ学校にはいろいろなカラーがありますがMONOLの特徴は復習重視教育です。また、MONOLは2015年から、学習面ではスパルタシステムを維持しつつ、生活面では平日の外出を一部許可することで、セミスパルタに近いシステムを取り入れました。校内での英語使用(EOP)、出欠の管理、レベル向上は厳しく管理され、これらの条件がクリア出来ていない留学生は平日の外出が禁止され、その代りに自習やオプション授業への参加が義務付けられるセミスパルタシステムです。

MONOLは4週の間に10冊のテキストを消化いたします。5冊は通常の教材、そして残り5冊は復習用テキストです。 正規授業以外は朝の自由参加リスニング、夜のオプションなどがありますが、基本は義務自習です。その時間にその日ならった事を復習用テキストを用いて反復いたします。MONOLの授業ボリュームは多くありませんが、『習ったものを忘れさせない』というスタンスを徹底させています。その歯止め的な効果がその日の内の復習テキストと復習時間となります。

MONOLのカリキュラムは非常にシンプルで、授業のレパートリーがもりだくさんの他のスパルタ校より留学プログラムの選択の幅において見劣りする部分は確かにあります。ですがその分復習に力を入れ、帰国しても忘れなくなるような教育を目指しているのがこの英語スクールの良さです。MONOLの夜のオプション授業は学術系としてはTOEICスピーキング、IELTSスピーキング、ビジネス、体育系ではヨガ、フィットネストレーニング、ゴルフなどがあります。留学生の参加不参加は自由です。但し学術系のクラスに参加する場合には事前登録が必要です。

学校名 MONOL International Education Institute
住所 Purok 9, Tacay Road, Pingsao Proper, Baguio City, Philippines
設立年度 2003年
定員 350名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営プログラム ESL、TOEIC、IELTS、Business
講師 約250名
日本人スタッフ 2名
日本人の割合 25~35%未満
学校施設 校舎、宿舎、食堂および付帯施設が一体型の13階建物。自習室(24時間開放)
宿舎施設 除湿機、冷蔵庫などが備え。各部屋にシャワー室とトイレ。二部屋ごとにルータを設置し、フィリピン英語学校の中で最もWI-FIが速い方。2016年全室改装(個人空間を確保した間取り
その他の施設 パソコン室、公衆電話ブース、カンファレンスルーム、ビリヤード場、バドミントン場、卓球場、休憩室(24時まで)、ジム、バスケットボール場、ヨガ場(*女性専用ランニングマシン)、サウナ室、カフェテリア、ATM(ロビーにあります。VISA, Maestro, Cirrus, Masterカード)、洗濯機利用(ドラム式洗濯機・24時間利用可能)、保健室運営(24時間対応/看護師3人交代勤務)、ゴルフ練習場(無料ティーチング、平日の午後5~9時)

・バギオMONOL留学体験談:MONOL IELTS留学コースで学んだ2人の留学生
2017/08/03

バギオMONOL留学体験談:MONOL IELTS留学コースで学んだ2人の留学生 バギオMONOL留学 MONOLのIELTS留学カリキュラム お名前:Toshi 留学コース:IELTS 留学期間:8週間 MONOLのIELTSコースのどの英語講師もとても分かりやすく熱意を感じました。カリキュラムは1日8時間で毎日程よい忙しさでした。グループ・個別ともに良く出来ていて、最高のIELTSカリキュラムだと思います。特に、日本人はライティングとスピーキングが苦手なので、そのふたつに多くの時間をかけられるのは良いと思います。リスニングは復習できないので辛い…。MONOLの教科書は余計なことが書いていなくてとても分かりやすいので、一生使っていくと思います。 バギオMONOL留学 IELTSコースの講師陣 担当してくれたIELTSコースの英語講師全員が分かりやすかったです。雑談で終わることはなく、点数を取るために熱意をもって教えてくれます。どのように解けばよいのかを教えてくれてとても役立ちます。経験豊富な英語講師が多いです。MONOLでは特に困った経験はありません。Wi-Fiは聞いていた通り、本当によくつながります。3人部屋でしたが、動画も見られます。IELTSコースのフロアは少し臭います…。ライティングの宿題が2,3つ出るので、初めは宿題だけで4時間とかかかりますが、次第に慣れて早く終わるようになります。そのため、自習自体は1日に3時間くらいしていました。MONOLのIELTSコースは特にIELTS初心者の留学生におすすめです。初めの1か月はレクチャーが中心で、IELTSについて完璧に教えてくれます。 模試 OA L R W S 4/7 5.0 3.5 6.0 5.0 5.5 4/14 5.0 4.5 5.0 5.0 6.0 4/21 5.5 5.5 6.0 6.0 5.0 4/28 5.5 5.0 5.5 6.0 5.5 5/5 6.0 5.5 5.5 6.0 6.0 5/12 5.5 5.5 6.0 5.0 5.0 5/19 6.0 5.5 5.5 […]

・バギオMONOL留学体験談:MONOL Essential ESLコース8週間留学の2人の卒業生の感想
2017/07/25

バギオMONOL留学体験談:MONOL Essential ESLコース8週間留学の2人の卒業生の感想   お名前:HINA 留学コース:Essential ESL 留学期間:8週間 バギオMONOLに留学しようと思った理由 私は大学のセンパイにすすめられてMONOLを選びました。特に、バギオは避暑地として有名な涼しい街なので日本人にとって過ごしやすい環境だと思います。私は虫が苦手なのですが、バギオに来てから一度も虫が出てくることはありませんでした。虫が苦手な人にはバギオはオススメの地域です!私は2ヶ月MONOLに滞在しましたが、学期ごとにコースを変えることにしました。最初の一ヶ月はEssential ESLという全体的にレベルを上げることのできるコースで英会話の基礎を身につけました。このコースはOne-to-Oneとグループクラスに分かれているのが特徴で長い時間をかけて先生としっかりと学んでいます。 バギオMONOLの英語講師達 基本的にフィリピンの先生方はとてもフレンドリーな人が多いです。私はけっこう人見知りするタイプなのですが、その心配はなく、あっという間にとけこめました。休み時間は先生と雑談したり、たまにごはんを食べに行ったりなどとても有意義な時間を過ごせました。この2ヶ月、英語の勉強がまったく退屈しなかったのは先生方のおかげです。 バギオMONOLの英語環境、生活環境 MONOLの規則は少し厳しいなと感じましたが、「EOP」という母国語を話してはいけない環境なので、いやでも英語を話すことが出来ます。ストイックな環境が好きな方、日本語を話す環境が嫌な方にはMONOLはオススメです。時々、学校のWi-Fiが遅く感じましたが、動画も普通に見ることが出来たのであまり不満はありませんでした。MONOLはフィリピンの中でもWi-Fi環境が整っている学校らしいです。シャワーもお湯が出るので、バギオが少し寒くてもあたたまることが出来ました。MONOLの食事は基本食べることは出来ますが、味はあまり私に合いませんでした。時々日本食のようなものも出ますが、日本食を持ってくることをオススメします。 バギオMONOLの留学を終えて 私は最初まったく英語を話すことが出来ないレベルだったのですが、この2ヶ月で日常英会話レベルまで上がることが出来ました。1日の授業時間にプラスして自己学習の時間をしっかり確保し、合計一日10時間ほど勉強していたと思います。フィリピン留学する際には多くの情報を集めて、語学学校の細かい比較をしながら決めていくのが一番いいです。バギオはとても良い街なのでぜひ来てみてください。 お名前:MIHO 留学コース: Essential ESL 留学期間:8週間

バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強
2017/05/05

バギオMONOL留学体験談:スパルタプログラムで朝から晩まで11時間の英語勉強 Ryo(男性20代) コース: Regular ESL お部屋:6人部屋 期間:12週 EOPがあることでMONOLを選びました。実際にバギオに来てみるととても過ごしやすく、満足です。また、バギオは世界遺産への中継点としても立地が良く、休日も楽しむこともできます。 私はMONOLでは、Regular ESLコースを受講していました。理由は、他のコースよりも多くの授業を受けられる点と基礎をしっかり固めたいと考えたためです。MONOLでは、オプションクラス、グラマークラスも追加で受講できるので、自身に合った勉強ができる点はとても良かったと思います。悪かった点は、テキストがオリジナルなので、間違えている箇所もあるということです。 私は先生には恵まれていたと感じていて良かったです。人によっては合う、合わないがあるとは思いますが、もし自分に合わない場合には先生を変えてくれるので、自身に合う方法を選ぶことで充実した生活を送れると感じました。発音に関してはそれほど気にはなりません。 学校の規則に関しては特に意識したことはありませんでした。ペナルティも一度ももらうことはなかったです。門限にだけ注意すれば普通に楽しい生活を送れます。 私は3カ月でMONOLの施設を十分に活用していました。特によかったのは、ジムが毎日無料で使える、ランドリーや部屋の掃除があるから勉強に集中できました。私は、生活リズムをつくること、体作り、英語力の向上を主に意識して生活を送っていたので、この3カ月でしっかり基礎をかためることができたのかなと感じています。不満があるとすれば、Wi-Fiのスピードが日本に比べて遅いことです。 私は最初の1か月、勉強に集中したかったため、スパルタプログラム(平日義務自習)に参加しました。そのおかげで、MONOLでの勉強のリズムを作ると同時に英語力を伸ばすことができたと思います。基本的に朝から晩まで約11時間は勉強していました。私の場合、他の生徒に比べて英語力が不足していたため、最大限時間を作り勉強しました。3カ月目にはストレスなく英会話ができるようにはなりましたが、まだまだ細かい発音や文法に問題があるので、今後の課題に向けて、この英語学習の習慣を継続してひとつひとつクリアしていこうと思います。目的をもって勉強すれば、いい結果を必ず得ることができる、MONOLは学習に集中できる環境です。 バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 >>>バギオ観光スポットについて読む 今月のベスト語学学校ランキング フィリピン専門留学エージェントとして正確な情報をお客様に提供する事は最も重要な業務の一つと考えております。弊社は2014年から現在に至るまで3年の間にフィリピン各地域の70数校を述べ450回にわたり訪問し、語学学校の実態調査を実施してきました。査定のポイントはマネージメントの秀逸さ、カリキュラムの精錬度、便利で安全な立地、豪華な施設等いろいろなありますが、講師陣のレベル部分を最も重視いたします。 >>>フィリピン語学学校ランキング見る

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バギオ留学訪問記:徹底された施設とカリキュラムのMONOL
2017/07/13

バギオ留学訪問記:徹底された施設とカリキュラムのMONOL 学校訪問日 2017/06/20 皆さんこんにちは、フィルイングリッシュカウンセラーの张杨です。この度は、フィリピンバギオに地域に位置するMONOL校へ6月下旬に再度訪れる機会に恵まれました。早速ですが、MONOLの特徴について深く探っていきたいと思います。 *こちらの記事はフィルイングリッシュ中国支社のカウンセラー张杨さんの作成です。MONOL校は国籍関係なく、同レベルの教育サービスを提供していることをお伝えするため、中国語を翻訳した内容になります事ご了承ください。 △Foundation ESLの教材 1.研究され尽くしたMONOLの留学カリキュラム MONOLの教育面は非常にレベルが高いことで有名です。入学テストの結果をもとに留学生のフィリピン人英語講師、教材、復習用テキストを的確に選び、その留学生に合った最適な学習スケジュールを組みます。また、MONOLでは、明確な理由が無ければ、科目並びに英語講師の変更は受け付けておりません。MONOLでは英語スクールとして10年以上の間蓄えてきたノウハウと教育実績に裏付けされる独自のテキストが作成されております。今までの卒業生のフィードバックをもとに作成されたこのテキストは留学生に学習方法や学習のノウハウも授ける事も狙いに入れています。そのため、MONOLを卒業される留学生の多くは自身の学習計画を立てて続けて英語学習ができる様になります。 Intensive Speaking ESLの講師にインタビュー 今回の学校訪問の際には、重点的にESLコースについて調査させて頂きました。他のコースを希望なされる方はフィルイングリッシュの他のMONOL記事をご参考にしてください。 MONOLのESLコース:Intensive Speaking ESLとFoundation ESLの2つが運営。 Intensive Speaking ESLではReading、Speaking、Listening、Writingの4科目の集中的な学習のため。課題、単語の暗記、英語の実践的な学習のため、休み時間の間も多くの留学生が学習に取り組んでいます。次にFoundation ESLは復習のテキストと課題が多く用意されております。多くの留学生が、放課後カフェテリアで留学生同士で集まって学習している姿よく見かけました。スパルタ式の学校と同じ学習時間で多くの方が疲れた顔をしていましたが、英語力の向上に関してはとても効率よくスムーズにレベルfアップしているのが見て取れました。数週間後の英語の成長度がとても楽しみです。 △MONOL校の食堂にて徹底したEOPの監視 2.徹底したEOP制度 MONOL校では母国語禁止ルールEOP制度を設けております。そして、そのEOP制度を徹底するべく、EOP監視のスタッフ並びにペナルティー制度を設けています。留学生は食事の時間も、EOPポリスによって監視され、留学生はペナルティーを受けた場合、罰金または週末の強制学習に参加しなければなりません。 △MONOL校の食事サービスでは新鮮なサラダバーが用意 3.バギオ語学学校で最高水準の食事サービス フィリピンの語学学校では食事サービスが質素になりがちですが、ここMONOL校では留学生に満足いただけるようバリエーション豊かなサラダとフルーツバーそして、各国の留学生の舌に合わせた料理提供しています。MONOL校では定期的に各国の学生マネージャーによるレシピ開発も行われており、食事サービスのさらなる向上が見込まれます。 △ゴルフ練習所の写真 4、快適なMONOLの施設 MONOL校では常に施設面の改善にいとまがございません。MONOLのポリシーとして『留学生に戻って、留学生が欲しい物を提供しよう』を掲げております。そのため、常に最高品質のサービスを提供し続けております。 MONOLの施設は自由に個人が利用できる洗濯機、ジム(24時間営業)、フィットネスルーム、サウナ(男女別)ゴルフ練習場、バスケットコート、BBQ会場などを無料で提供しています。また、MONOLでは2部屋ごとに1つのWi-Fi-のルーターを設置していますので、留学生はお部屋の中でもWi-Fiを快適に利用する事が出来ます。加えて、学校近くにATMやコーヒーショップがあり、門限がある中でも、気軽にお出かけする事が出来るのもさらなる魅力です。 △MONOL4人部屋の一部 各留学生のお部屋には柔らかい絨毯と靴置き場、除湿器、冷蔵庫、セパレートタイプのバスルーム、トイレがあります。また、留学生一人一人に机、イス、スタンドライト、ワードロープ、ベットが提供されます。音楽を聴きながら形態の充電ができるほど、コンセントも充実しており、バギオの涼しい気温に合わせた毛布も用意されております。 △フィルイングリッシュのスタッフとMONOL校の各国スタッフの集合写真 5、充実した、MONOL校の学生ケア MONOL校では各国学生マネージャーによる安定した学生ケアを受ける事が出来ます。MONOLのオフィスでは各マネージャーごとに人事、経理、講師管理、テキスト管理などを韓国、日本、中国のマネージャーで分担して行っております。さらに、留学生のサポートに関しては的確に迅速に対応して頂けている事が、マネージャー陣の仕事ぶりから伺えます。 △MONOL校の学校オフィスでの学生マネージャーの仕事ぶり MONOL校の管理システムは講師、スタッフ、留学生だけではなくMONOL校全体を徹底的に管理しています。講師の日々の教育トレーニングからMONOL独自のテキストの質の管理まで徹底的に詳細に行っています。そのため、MONOL留学生の満足度は非常に高いです。 6.バギオ地域の快適な留学生活 MONOL校の位置するバギオ地域では涼しく山々に囲まれた快適な生活を送る事ができます。バギオの留学生は平日は語学学校にて集中的に学習に取り組む事となりますが、休日は思いっきり羽を伸ばして、ビーチに行ったり、有名な遺跡巡りに出かけたり、人気の観光地に旅行をしに行く事ができます。また、自分では学習のプランが立てられないジュニア達にとってもMONOLの学習システムはとても効果的だと思われます。 バギオ本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 >>>バギオ留学オススメ観光スポットを読む バギオ留学MONOL*総まとめ Hello! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。フィリピン留学も残すところあと2週間になりました。また、記事も今回でラストになります。MONOLにきて10週間経った今…本当にスキルが上がっているのかはわからないですが、日本に帰って次の週の土曜にオフィシャルIELTS を受けることにしました。まだ脳が英語を覚えているうちに!!と思いトライしてみたいと思います。 >>>バギオMONOL留学レポーター記事を読む

バギオ留学訪問記:MONOLの施設と3+1人部屋を検証
2016/08/08

バギオ留学訪問記:MONOLの施設と3+1人部屋を検証 バギオトップクラスの学校施設と1+3人部屋レビュー スパルタ学校がひしめくバギオ地域に名を馳せる3つの英語学校があります。スパルタ学校の大御所PINES、バギオにスパルタシステムをもたらしたHELP、そして3校中唯一のセミスパルタ学校で大型学校のMONOLです。 (MONOL校舎外観) MONOLはもともとスパルタシステムの学校として開校しました。現在ではセミスパルタシステムを運営していますが、カリキュラムや学校ルールの随所にスパルタシステムの要素を残し、より洗練された学校運営をしています。 みなさんこんにちは、フィルイングリッシュの名取です。 2016年7月14日、フィルイングリッシュ日本人、中国人、ベトナム人スタッフがMONOLに定期訪問いたしました。 MONOLの最大の特徴は、その細部まで管理された学校システムです。オフィスには細分化された部署が並んでいます。IELTSやビジネス英語のコースの運営をする部署、学校施設の管理をする部署、学生の生活をサポートする部署など様々です。 (細分化された部署) カリキュラム面も徹底的に管理されており、MONOLで使われるテキストは全て、学校独自で作り上げたオリジナルのものです。 テキストには授業用と復習用があり、ともに1タームですべて勉強し終えられるように作られています。授業ではその時間に学ぶ内容と量が決められており、講師によって授業の質に差が生まれないようしてあります。また、復習する内容も学校側が管理することで、学生の学習進度を調整し、みんなが同じスピードで英語を学べるように工夫されています。ゆえにMONOLのカリキュラムは“復習型”と呼ばれています。授業のボリュームは他校より劣ってしまう部分がありますが、一度習ったことは確実に身に付ける授業を行っています。 (MONOLオリジナルのテキスト) また、MONOLはセミスパルタ学校ではありますが、平日の門限は21時までとなり、夜間のオプションクラスを受講すると外出はほぼできません。実際に多くの学生は外出せず、オプションクラスを受講したり、学内の施設を利用したりして過ごしています。ゆえに、ほとんどスパルタ校ともいわれることがあります。 (定期模擬試験の様子) 今回は、MONOLの学校施設と3+1人部屋について伺いました。 進化し続けるバギオトップクラスの学校施設 長い留学期間、休みなく勉強していると、どうしても息切れをしてしまいます。英語の勉強だけに集中したいという方でも、たまにはストレスを発散させなければ、勉強の効率が下がってしまうこともあり得ます。MONOLでは学生たちにキャンパス内でもストレスを発散し、快適に過ごしてもらえるよう、施設の充実にも注力しています。 夜のオプションクラスではスポーツクラスも開講され、ヨガやピラティス、ゴルフ、ジムでは無料でトレーナーやコーチのレッスンを受けることができます。 (ジムとゴルフの打ちっぱなし場) 他にも、卓球台やダーツスタンド、バスケットコートにサウナなども使うことができます。また、つい先日バーベキュー場と温室が新しく設置されました。バーベキューは誕生日パーティーなどで月に2,3回行われています。MONOLの学生とスタッフ専用ですので周りを気にすることなくバーベキューを楽しめます。温室では試験的ですが野菜が育てられています。将来MONOL産の野菜が食事に出ることがあるかもしれません。  (バーベキュー場と卓球台)  さらに、最近ではサービス面にも力を入れています。 食事には毎日3食必ずサラダバーが提供されます。他校でも野菜が全く提供されないわけではありませんが、生の野菜がこれほどの種類提供されるのはMONOLだけでしょう。おかずの種類も多く、2種類以上のスープも提供されます。毎日の食事ですから、この点でも学生に満足してもらえるようにしています。セブにフィリピンで1番食事の豪華な英語学校がありますが、その次にランクインするほど豪華な食事だと感じました。運動とバランスの取れた食事で留学中でも健康的に過ごすことができます。 (バランスの取れた豪華な食事) 24時間英語漬け。フィリピン講師と過ごす3+1人部屋 MONOLの特徴的な部屋タイプに3+1人部屋があります。 4人部屋にフィリピン人講師1人と学生3人が一緒に住むことのできる、特別な部屋タイプです。授業が終わった後も先生と一緒に過ごすことによって、寮内でも自然と英語を使う機会を増やすことができます。学生同士だとお互いに知っている知識でしか英語での会話ができませんが、先生がいれば知らなかった表現や授業では教わらない日常的な英会話を教えてもらうことができます。また、この部屋タイプだけの特別特典として、一緒に住んでいる先生の特別クラスを受けることができます。 (3+1人部屋での特別クラス) 授業内容は自由です。フリートーキングだったり、テーマを決めてディスカッションを行うなど様々です。希望があればその内容で授業を行うこともできます。普段の授業とは違い、ルームメイトと楽しみながら英語の勉強ができ、24時間英語漬けの環境にできるので、学生の満足度も高く、人気のある部屋タイプです。 最後に MONOLはESL(一般英語)だけでなく、TOEICやIELTS、ビジネス英語にも定評があります。MONOLの講師はまず、最も基本的なマンツーマンのリーディング、リスニングのトレーニングを受け、クラスを受け持ちます。ほかの科目は教えません。その後、スピーキング、ライティング、発音など段階的にトレーニングを行い、教えられる科目を増やしていきます。つまり、その科目の教壇に立ってもよいと認められなければ、授業を持つことができないという事です。 またMONOLの講師は全員が正社員です。英語学校の中には繁忙期に臨時の講師を増やす学校がありますが、MONOLではそのようなことはしません。そのため、講師全員が体系的なトレーニングを受けることができ、また、在籍年数が長い講師が多いのです。 訪問時(7月14日)の学生国籍比率は、日本20%、台湾30%、韓国20%、中国15%、その他5%(タイ、モンゴル、サウジアラビア、イエメン)からの学生です。 バギオ留学MONOL*先生とルームメイトについて Hello!!フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAです。最近は朝から雨がずっと降っています!!わたしの友達も何人か体調崩したりして気候にやられております。気温はずっときた時から涼しいぐらいで寒すぎず、暑すぎず…^_^さて!2ヶ月目のターム始まりました!!そして、今日も金曜日なので模擬テスト受けてきました。なんやかんやいって5回目なんですよね…オフィシャルテストで失敗しないためのトレーニングといっても、すっごい緊張します。笑 >>>留学レポーター記事を見る バギオの治安:富裕層の避暑地で安全な都市 バギオはフィリピンの富裕層の避暑地となっていることもあり、治安が安全なことでも知られています。バギオの観光客は主に国内からなので、外国人観光客に対する軽犯罪やぼったくりなどもほとんどありません。また、東南アジアで良く見かけるホームレスやストリートチルドレンも少ないのでキャンパスの外でも快適に生活できます。 >>>バギオ語学学校一覧を見る

バギオ留学プログラム解剖:MONOLのIELTSコース
2016/04/23

バギオ留学プログラム解剖:MONOLのIELTSコース 近年IELTSフィリピン留学の人気はうなぎのぼりで、フィルイングリッシュへのお問い合わせもその件数でTOEICを上回るようになりました。 日本で特に注目されるようになったのは2年くらい前。海外での需要が一気に高まった時期と重なります。 試験のための英語勉強ではなく、試験対策=英語力アップという実用性が高い部分で英語基準検定としての高い評価を受けてきましたが、フィリピン留学業界が本格的にIELTSに取り組み始めだしたのはここ2~3年の事です。世界のIELTS需要普及の伸び率と連動いたします。 このような状況の中でIELTSの可能性にいち早く気づき、ブーム以前から準備対応してきた殊勝な学校がフィリピンにいくつかあります。 CNSII(IELTS専門学校創業10年)、SMEAGクラシック(IELTSコース設立9年)、そして本文で紹介するMONOL(IELTSコース設立8年)です。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。本日はIELTS最古参のひとつMONOLのIELTSコースを解剖いたします。(訪問日2016年4月14日) Intro to IELTS, IELTS Proper, IELTS保証コース 必修授業 グループ授業(2~5名) Reading Lecture (1時間) Listening Lecture (1時間) Speaking Lecture (1時間) Writing Task 1 Lecture (1時間) Writing Task 2 Lecture (1時間) 選択授業 マンツーマン授業 *Elective Practice (1時間) *Elective Practice (1時間) *Elective Practice (1時間) ・MONOLのIELTS留学プログラムはマンツーマン授業3時間とグループ授業5時間です。Intro to IELTS(入門コース), IELTS Proper(一般), IELTS保証コースとも科目構成はすべて同じです。 ・グループ授業はIELTSの全4セクションすべてをカバーいたします。 ・ライティング部門はTASK1とTASK2二つのテーマがありますので、グループ授業で1時間ずつに振り分けられます。 ・グループ授業の定員は2名から5名まで。グループ授業の平均参加数は2名~3名です。 ・マンツーマン授業3時間は在学留学生の自由選択です。留学生はIELTS学習で特にマンツーマン授業の効果が高いスピーキングとライティング科目を選択する傾向にあります。 […]

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・バギオ留学のプレミアム校MONOL校長を突撃インタビュー
2017/06/10

バギオ留学のプレミアム校MONOL校長を突撃インタビュー この記事は2017年5月26日に作成されました。 こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。 この度はバギオ留学の人気校MONOLの校長先生であるMr.Choiにインタビューする機会に恵まれました!質問や回答が長くなったので、特徴をまとめる形でまとめました。 バギオMONOLでの英語学習 ESL, IELTS専門校MONOL MONOLの大部分の留学生はESL(一般英語、一般英会話)もしくはIELTSコースを受講しています。 ESLコースは全体の約60%, IELTSコースは約30%、多い時は40%もいます。最初はESLコースで入学し、現地でIELTSコースに変更する留学生もいますし、20週以上の長期留学の場合ESL 12週 +  IELTS 8週もしくは12週のプランで入学される方もいます。 特に IELTSは授業を効率よく進めるために、小グループ授業は必ず必要です。グループ授業の国籍比率は、日本、韓国、ベトナム、中国など異国の留学生が一緒になるように組まなければなりません。授業内容に加え自然と英語での討論、議論に慣れていきますので、留学生にとっても効果が大きいのです。 一方、TOEIC, Businessコースの留学生は全体の少数派です。レベル別に小グループを組むことが難しいため、マンツーマン授業のみ7コマで時間割を組んでいます。勿論担当の英語講師はちゃんといるので安心してください(笑) ESLコースで、2週間~4週間の短期留学の場合、マンツーマン授業だけの時間割を希望することも可能です。ただし、留学お申込みの際に必ずその旨をお伝えいただかなくてはなりません。追加費用は2週で100ドル、4週で200ドルになります。 △小グループ授業の様子。定員は3〜4人。グループ授業はマンツーマン授業では得られない留学生同士の英語交流の場であり、英語力向上に大きな役割を果たしているとMONOLは考えています。 マンツーマン+小グループのバランスを重視するMONOL MONOLのESL, IELTSコースではマンツーマン授業3コマ、小グループ4~5コマで進行されます。 英語力向上のためには複数人数での会話やinteraction(相互コミュニケーション)が必ず必要となります。一方、スピーキング練習のように、マンツーマン授業を使って学生が発する量を多くすることが望ましい領域もあります。 MONOLは、リスニング、ディスカッション、IELTSスピーキング、IELTSリーディングなど多くのー科目を、長年の研究に基づいて最も適切なクラスの形で提供するようにしています。マンツーマン授業は1日3時間、小グループ授業は他校よりはやや多い方ですが、1日4~5時間、その他無料オプションクラスで8名以上の大グループ授業を提供しています。 8名以上の大講義は全てオプションクラスで開催されています。 マンツーマン授業の量は他校に比べやや少ないので、マンツーマン授業多めの語学学校を希望されている方には少し不満かもしれません。しかし、実際にMONOLで勉強を始めた留学生からは、現地でマンツーマン授業のコマ数が少ないことは全く問題ないと口をそろえて言います。MONOLはマンツーマン授業と小グループ授業を上手く組み合わせた授業運営をしているからです。 歴史とノウハウが集約されたMONOLのオリジナル教材 MONOLのESL, IELTS, TOEIC等全てのコースで使われている全教材は、MONOLの研究チームが作ったオリジナルのものを使用しています。完成するまでに5年という歳月がかかり、現在でも毎年改訂され続けています。 留学生はMONOLに入学すると授業用5冊、宿題用に5冊、総10冊を4週間で消化することになります。英語学習計画に沿って、毎日割り当てられた教材と進度で授業が進み、授業で習った内容を必ず宿題で復習できるようにカリキュラムが組まれています。放課後の過ごし方は自由ですが、勉強量は決して少ない方ではありません。ESLで約2~3時間は復習が出来るようにデザインされています。 体系的な教材に沿った英語授業、学んだ内容を直ぐに宿題に出す「復習型MONOL」。フィリピンの中でも、しっかりと英語力全般を伸ばしたい方や自分で勉強の仕方が分からない方、基礎をしっかりとつけられる語学学校をお探しの英語初心者にお勧めしたいです。 復習中心のMONOLですが、放課後宿題が嫌な方にはIntensive Speakingコースがおすすめです。なんと放課後は宿題がありません(笑) △MONOLの教材倉庫の中。Essential ESLコースのSpeaking教材。   MONOLの英語講師について ご存知かもしれませんが、セブ島エリアでは6〜7年前から、バギオエリアでは2年前から英語講師の離職率が急激に高くなりました。実力のある英語講師が引き抜かれ語学学校を転々としているからです。しかし、フィリピン有名大学、大学生が多いバギオでは、英語が上手く優秀な講師を採用しやすいというメリットがあります。またMONOLではトレーニング部門部署を別途運営、人事評価などの権限を与え英語講師の質を高めています。 現時点のMONOLで働いている英語講師の指導歴は、5〜6年の方が約35%、2〜3年の方が50%程、1年〜新入の方が15%程度。授業を受け持って半年に満たない新人の英語講師には、随時授業の進め方や指導法をチェックし、トレーニングを受けさせています。 特にMONOLでIELTS、Businessコースを受け持つ英語講師は、非常に専門的な知識と指導力が必要になるため、全員ベテラン講師が担当しています。講師に対する待遇も良いため、ゆくゆくはIELTS、Businessコース担当を目指す新人講師も多いです。 バギオMONOLの放課後について MONOLのスペシャルクラスって何? MONOLではオプションクラスのことをスペシャルクラスと呼んでいます。正規授業ではない自由参加の英語授業で、たいてい8~12名以上のグループで行われます。授業内容は発音、イディオム、文法など。英語初級者には出来るだけ出席するよう促しています。特に夜間のスペシャルクラスはIELTSスピーキング、TOEICスピーキング、ジョブインタービューなど、どのコースの留学生にも対応できるよう幅広い英語科目を準備。英語科目の種類はかなり充実しており、8週ごとに少しずつ変更、アップグレードしています。。 基本的にスペシャルクラスは強制参加ではありません。留学生が自主的に自分の好きな英語授業に参加できます。放課後はバギオ市内に外出する人もいますし、MONOL校内に残りスペシャルクラスに参加する人もいます。 多様なスポーツアクティビティといえばMONOL 適度な運動、体調の管理は英語留学に必須と考えます。 ご存知かもしれませんが、フィリピンでここまで運動できる施設を持つ語学学校は珍しいです。MONOLのジムは深夜まで空いているので好きな時間に自由に利用できますし、女性留学生のために別途でランニングマシーン等の運動器具をヨガルームに置いています。運動後にサウナに入りたいという意見があったので、男女別のサウナも完備しています。 MONOL留学生は放課後毎日、専門の講師の指導の下、ゴルフ、ヨガ、ピラティス、ボクシングなど様々な運動クラスに参加することが出来ます。もちろんジムでランニングマシーンやダンベルを使って自主筋トレをしても問題ありません。運動クラスや施設利用は全て無料です。 △掲示板に張られているMONOLの放課後運動クラスのスケジュール。午後5時から9時まで、ゴルフ、ヨガ、ピラティス、ボクシングなどの運動クラスに自由参加できます。 セブ島や他地域に比べると、バギオ地域の語学学校では週末アクティビティの定期開催はしていないところが多いです。しかしバギオMONOLでは2週間に1回は週末アクティビティを開催し、留学生に英語学習以外にフィリピンで色々なことを吸収してもらえる機会を提供しています。アクティビティ活動の内容は、旅行やボランティア。自由参加で、内容によっては有料になることもあります。MONOL専用のバスがあるので、遠出するときも気楽に移動できます。 ワーキングホリデー準備はMONOLサービスクラスで 最近は欧米圏への留学やワーキングホリデーの前に数か月フィリピン留学をされる方が増えてきています。特にワーホリを準備する留学生の多くは英語初心者で、フィリピン留学を通して英語基礎をしっかり固めて英会話力をつけるか、求職のためIELTSのスコアを目指しています。 MONOLにはフィリピン留学後にワーキングホリデーを控えた留学生が多く、そのための特別プログラムを提供しています。正規授業、スペシャル授業の他にワーキングホリデープログラムを運営しており、担当の英語講師が履歴書や自己紹介文の作成、英語面接の練習、その他ワーキングホリデーに向けたアドバイスやカウンセリングを行います。留学生は添削指導やカウンセリングを自分の空き時間に参加することが出来ます。 […]

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バギオ留学MONOL*総まとめ
2017/06/27
バギオ留学MONOL*総まとめ Hello! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 フィリピン留学も残すところあと2週間になりました。また、記事も今回でラストになります。MONOLにきて10週間経った今…本当にスキルが上がっているのかはわからないですが、日本に帰って次の週の土曜にオフィシャルIELTS を受けることにしました。まだ脳が英語を覚えているうちに!!と思いトライしてみたいと思います。 では今回はMONOL英語スクールの総まとめをしたいと思います。 【マネージャー】 さて、これまでの10週間たくさんいろんなことがありました!!でもどんなことも気軽に相談にのってくれる日本人マネージャーさんがMONOLには2人いてます!女のマネージャーさんと男のマネージャーさん。ささいなことから真剣に相談にのってくれるし、そのときだけはEOPから外れるので英語じゃなくても大丈夫です!2人ととった写真がないのでのせれないですが、本当に優しい方達です! 【先生について】 今MONOLではすごく入れ替りの時期なのか分からないですが、先生方が旅立たれ新しい先生がたくさん入ってくるという状態です。個人の意見としてはIELTS はやはりストラテジーを学ぶのでベテランの先生に学びたい!!というのが本音ですが、新しい先生は脳がフレッシュなので、知識もたくさんありますし、発音もいいので、これもまたいい刺激がもらえるのかな?と期待はしております。 この先生は私のwriting task2の先生の中でトップレベルでした!私の中での意見ですが…笑 writing task2 は特に自分の意見や、問題点の解決策等を書くskillが必要とされるのですが、最初の頃、書き方も答え方も意見もなかった私が経った2週間で時間以内になんとか書けるようにまでなりました!!この先生は生徒の意見を引き出しつつ、オフトピックにならないように答えを導き出すプロだと思っています。また、先生が変わってからも何回もこの先生のもとに行って質問しにいきました。。笑 本当にお世話になりました。2年以内に英語の勉強の本を出版する予定と言っていたのですごく楽しみです。 【ルームメイト】 私の場合…ルームメイト100%ハズレなしでした!!生活習慣がほぼほぼ一緒で価値観も変わらないメンバーが多かったからすっごく快適な日常を送って英語の勉強に集中することができました。 この5人で過ごしたのは1ヶ月だったけど、毎日楽しかった!!左の2人がもう帰国してしまったのですが、2人とも7.8月日本でどうやら会えるみたいなのでなんだか実感がわかないです。ただ帰った後の部屋に彼女たちが居ないのを見るとやはり寂しい思いがしました。お見送りが1番嫌ですね。 【娯楽】 Villamor Drive, Barangay Lualhati, baguio, 2600 Benguet, Philippines レストラン名はAmare La Cucinaでalbergo hotelの中に入っています。バギオで1番オススメのご飯屋さんです。キャンパスからはタクシーで30分ぐらいで行けちゃうのでだいたい120pesoぐらいかと…またピザ一つで2-3人分けれて350-450pesoぐらいでパスタも250-400pesoぐらいなので、値段もそこまで高くないし、本当に毎日行きたいと思うぐらい大好きです。ワインも久しぶりにここで飲むことができました。笑 しかもどの種類のピザも美味しいので是非全部制覇してみてください。笑 【最後に】 IELTS をMONOLで勉強しようとお考えのみなさまへ。わたしは0からのスタートでIELTS の勉強を始めましたが、そういう方々向きな語学学校だと私はおもいます。バギオシティもいくつかの語学学校でIELTS の勉強ができると聞きました!そのうちの一つは本当にIELTS に特化しているとか…またMONOLでIELTS 学んだあとにまた違う語学学校でIELTS を学ぶと言っている人も居ました。学ぶ方法は人それぞれだと思うので基礎を勉強してからどのようなスタイルで勉強していくのかを考えることをオススメします。たまに、レクチャーの1ヶ月を抜いてプラクティスから入る留学生さんもいらっしゃるのですが、私の意見ではレクチャーをしっかり受けて解き方を聞いた上で応用することをすごくオススメいたします。特にライティングとスピーキングは独特の答え方があるので…あとは根気強く勉強継続するのみですね。わたしも何回も挫折しましたし、何回も泣きました。笑 でも、生活に慣れ、息抜きすることを学び少しずつ快適に勉強ができるようになりました。あと2週間は悔いの残らないようにラストスパートをかけるのみです!!!継続して頑張りたいと思います。また、今までブログ読んでいただいてありがとうございました。少しでもMONOLに留学をお考えのみなさまにお役に立てれたら光栄です。有意義な留学生活をおくれますように〜!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
バギオ留学MONOL*IELTSコースについて③
2017/06/13
バギオ留学MONOL*IELTSコースについて③ Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 先週末…まさかのダウンで金曜日末のテストも受けれず、ずっと寝てばかりの週末を過ごして居ました。さて、オフィシャルテストも申し込みできなかったので、わたしは帰国した月の29日に日本で受けることにしました!!それまでに本気でreading とwriting を伸ばさないとwww そして、本日月曜日は祝日で語学学校はお休みだったので、火曜日からのスタートになります。恐ろしいぐらい月日が経つのって早いですよね。私もなんや言って、ついに来ました!!ラストターム!!!恐ろしいですwww テストについてはだいぶ分かってきましたがなかなか、strategy の全攻略までできていません。むしろ30%ぐらい…残りのラストタームは少し授業を変更いたしました。 では今回はまた、MONOL英語スクールのIELTSコースについて。 前回も紹介いたしましたが… IELTS コースは3マンツーマンクラスと5グループクラスの構成になっています。 この授業にマンツーマンの授業を増やすときは5000pesoで1ヶ月追加できます! 私が行ったのはreading のグループクラスをマンツーマンクラスに変えました。この変更は2500pesoでできます。 なので、 マンツーマン(writing TASK1&2, speaking, reading) グループクラス(writing Task1&2, listening, speaking) になります。 最後なので自分の弱いリーディングをマンツーマンに変えてみました。実はこの増やせるやり方、聞くまで知らなかったんですよね〜。 ちなみに、聞いたところでは、プロナウンスが弱い留学生さんはオプションでプロナウンスの授業をマンツーマンでとってるとか…結構相談してみると自分の弱いところに特化してやってくれるみたいです(←additional feeかかりますが…笑)     ←毎回このようにtimetablesが張り出されます。私のラストタームの先生も本日発表されていました。まさかの最初のときにspeakingで次にreading もってもらった先生がwriting になりました。もはや、すごい確率でしかないと思います。一度も当たらなかった先生がたくさんいる中で全てのタームでもってもらうなんて…笑 さて、切り替えてラストタームは本当に悔いのないように集中きらさないように、頑張って行きたいとおもいます!!!   【スポーツ】       ←今日は朝の8時に集合して、みんなでバスケをやりました!!朝から汗を流すのは本当に気持ちいいですし、ちゃんと朝に起きれるので、午後を有意義に過ごせる!という利点があります。ただ疲れて昼寝するのがオチなのですが…笑 いつも男子たちのバスケにルームメイトのミオと混じってplayしてるのですが、彼女、本当に上手いんです。彼女がいるからわたしもここのバスケ会に参加できていると思う… スポーツは本当にnationality 関係なく楽しめるので友達作りにすごいいい機会かと思われます!!! 【お別れ】 そろそろわたしたちのバッチメイトもお別れの時期になってきました…わたしの1番仲良かった友達も先週土曜に帰国してしまいました。すごく寂しかったですが、ここMONOLで会う留学生たちはみんな帰国しても会える距離だと思うのでkeep in touchして、いつか会えたらいいな〜とおもいます。たまに辞められる先生もいるのですが…本当に先生も寂しいです。     ←わたしのwriting  task2のマンツーマンの先生!この先生は本当に日本人のことよく分かってくれていて、わたしの精神面の悩みまで沢山聞いてくださいました!あと2週間いるか居ないか、、、でも先生が変わるので最後にパシャりと…いつも、背中を押してくれしときには本当に刺さる言葉を言ってくれる…嘘つかれてあげられるより、そっちの方が信用できたので、すごくセカンドタームでは頼ってました。まだまだみてもらいたかったのですが…わたしももう少し頑張って英語を勉強します!!先生にいい報告ができるように!!!!!   フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAでした。
バギオ留学MONOL*ビザトリップとおすすめのBAR
2017/06/07
バギオ留学MONOL*ビザトリップとおすすめのBAR Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです! 明日からまた学校が始まります〜〜土日本当にゆっくり過ごせました!!! また切り替えて勉強集中していきたいとおもいます〜〜!!!そして耳寄り情報なのですが、今週末に台湾人新入生が100人来るとか…来ないとか…確実ではないのですが。数に驚いています。笑 さて、本日は週末に訪れたRedlion(Bar)とビザトリップについて~ 【娯楽04】 ←タクシーでだいたい20分ぐらいでいける24時間営業のバー!《red lion》は日本食レストランの山下ラーメンと併設されているため、中で注文ができちゃうんです!!!テンションがあがって3人で1人1杯ラーメンを注文し、あとはフィリピン料理のシシグ!とポテトフライ!もちろんRed horseのビールも! わたしのラーメンは塩をオーダーしたのですが、久々に日本の味を感じました!普通にラーメンだった!!!あとは味噌と醤油を友達は頼んでいたのですが、全て美味しかったです!あと、衝撃的に美味しかったのが、シシグ!!これは美味しすぎる!!ニンニクとお肉とタマネギと… 好きなものが勢揃いwww ビールのつまみに100%合うんです!! ←シシグとラーメン。ここのシシグを食べに絶対また来るんだろうなと思っております。ちなみに今回一緒に行ったこのメンバーは全て日本人のバッチメイトです!!私の仲良い友達です!この2人が居なければ、頑張れなかったかも…と言っても過言でないぐらい…頼りまくっています。笑 でも、右側の彼女は来週帰国してしまうのです。寂しいですが、同じナショナリティなので、また会えることを願って…いや、絶対会います!! 残りの日々を大事に過ごします!笑 【visa trip】 Monol英語スクールでは、最初に到着したときに2ヶ月分のVISAを支払うのですが、3ヶ月以上いる留学生は1ヶ月目の終わりにえ延長するから旅行に行くか決めます!なぜなら1ヶ月延長するのに6200pesoかかるのですが、だいたいそのお金で台湾あたりは行けちゃうんです!!一度フィリピンから出て帰ってくると、また1ヶ月はVISAなしで滞在できるので旅行にいく留学生もたくさんいます。 ちなみに写真の彼も今週の木曜日から来週の月曜日までマカオに友達に会いに行くと行っていました!こういうときは休みをとることができるらしいです!!私はVISAを延長したので、Monolに残る組です。 実は来週の月曜日は祝日なので3日間の連休で旅行にいけるなと計画をたてていたのですが、オフィシャルテストも近いので外出控えることにしました!!タームAのともだちはvisaトリップでマレーシアに野生のチンパンジーを見に行ってたりしていました!!ここ、モノールで仲良くなった他国の留学生と旅行にいけるいいチャンスだとおもいます。私もIELTS のコースでなければ、絶対行っていただろう…笑 日本に帰ると、海外に出るタイミングが難しいので、留学中に海外から海外旅行にいくのは気持ち的にいい気がします! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
バギオ留学MONOL*ルームメイトと今後の授業
2017/06/05
バギオ留学MONOL*ルームメイトと今後の授業 Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです! ここ1週間で晴れの日が2日もありました!!久々に天気がよかったので、やっとバスケをすることができました!!!  体を動かすと本当に気持ちもスッキリします。こけて青アザもたくさんつくりました。現在24歳にして青アザだらけの膝です。(笑) それはそうと、私たちの部屋のトイレが壊れてしまったため、なんと3人部屋の部屋で生活しております!!!本当に快適で、ベットも寝やすいし、広いし、、、全てが6人部屋よりまさっております。笑 本日は、私のルームメイトと今後のクラスについて ←みんなくつろぎタイムです。笑 机もイス同士があたることなく快適に勉強ができます!!!ただすごくくつろげるため、少しlazyになってきている気がします。笑 ですが、ここの部屋のシャワーが水しか出ないためすごく困っております。それ以外は全て完璧です!笑 【ルームメイト】 私の部屋には同い年の日本人の女の子が1人と韓国人のnew student の子がいるんですが、今日は日本人の女の子の紹介〜〜!!彼女は日本で5年間美容師として働いていて、海外でも美容師として働く夢を抱えてフィリピンで英語の勉強をしているのですが、最近、MONOL英語スクールの美容師としても活躍しています。笑  ハサミが専用のハサミじゃないという理由でお金を一切貰わないんです…なんていい子…今日も3人既にカットしてたので最後の人だけ私も立ち会いました!!!! ←いつもこんな感じでカットしています。合計で25人ぐらい切ったと言っておりました。だいたい1時間ぐらいで仕上げてくれます!ちょっとしたmonolのヘアサロンです。彼女はあと3週間の滞在なのですが、もう予約でいっぱいだとか…笑 わたしも帰る前に切ってもらいたかったです。十分短いんですけどね!笑 【IELTS PLACTICE】 1ヶ月のレクチャーが終わり、プラクティスも3週間がすぎました。今マンツーマンではWRITING TASK1•2とSPEAKING をとっているのですが、つぎのタームでどの授業をグループとマンツーマンでとるか今決めないといけないのです。完全にわたしが弱いのはReading なのでリーディングをマンツーマンでとるかすごく迷っております。リーディングだとself study でできることを配慮すると、やはりライティングとスピーキングにするべきなのか…と悩んでおります。一応明日までに決めてマネージャーにしないといけないのですが、ものすごく迷っております。わたしも残すところあと5週間になってしまい、少し慌てています。リーディングができないのはボキャブラリーのなさなので、すこしボキャブラリーを集中して覚えていこうと考えております。そんな急にボキャブラリーが増える訳ではないので、やはりスピーキングとライティングをマンツーマンするべきなのか!!また、同時にクラス替え、先生も変わります。今のスピーキングの先生は前にも紹介したジェニファーなんですが、私は彼女のおかげで、スキルが上がった気がしています。今の全ての教科が完璧なのでこのままがいいなと思いつつ…笑 とりあえず2ターム目のラストの週!集中していきたいとおもいます!! ←ちなみに、モノールのMONOLテストのスコア基準です。リスニングとリーディングはこの表に従ってスコアが出ます!ちなみにオフィシャルよりも厳し目につけているとか…なので本番は0.5から1.0アップすることも多々あるみたいです。6.0をmonolで取り続けることができたら本番も言うことなし!ということですね!!! フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAでした。
バギオ留学MONOL*フィリピンフードとビール
2017/05/31
バギオ留学MONOL*フィリピンフードとビール Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです! そして、週末、いつもよりお出かけしすぎて風邪ひいてしまいました。Again…..フィリピンきてまだ1ヶ月と半年なのに…すでに2回目wwww 体調管理はしっかりといたしましょう!笑笑 でないと、鼻水のせいで授業集中できないとか…ここ週末でトイレットペーパー3つ分、鼻かんで消費しました。笑 Speakingの授業でストリートフードのトピックがあり、話し合いをしてから 皆でフィリピンのストリートフードを食べに行こう!!!ということになり、先生含めて昨日行ってきました!!! 【ストリートフード】 ストリートフードといっても、ナイトマーケットとかで食べれるような感じの食べ物ではないのですが、クラスメイトの1人が前にホールチキン(フィリピンのトラディショナルフード)を食べた!!ということを聞き、みんなでトライしに行きました!! 不運にも大雨の中、フィリピン人先生と待ち合わせてバギオシティまで!!!クラスメイトはわたし含めて3人とも留学生の日本人です!!先生と息子さんもきてくれました〜〜!フィリピンの子供達…ほんとに可愛いです…目がクリクリで、アイラッシュがすごく長くて…会ってすぐハグしてくれました!笑 屋台のようなとこなのですが、お酒を持ち込んでもいいとお店の許可を得れたので近くのセブンイレブンでビールを購入し、お店で飲みました!本当は許されていないとか…笑 ←この量で2羽。実際は3羽食べました。左の1番奥がteacher ジェニファー! 【オススメの先生】 私たちのスピーキングの先生です!!!そして、わたしが受けたIELTS の先生の中ベスト3に入るぐらい素敵な先生です!スピーキングのグールプ授業をもってもらってるのですが、教科書通りに進んでるのに、一度も退屈な授業だと感じたことがないし、何よりも楽しい…そして、発音もハッキリしているので100%聞き取れるんです!スピーキングがすごく苦手だったのですが、今じゃ1番楽しみの授業です!!!次のタームも是非もってもらいたい!!!ずっと先生に伝えてます。常にポジティブで、何を言おうとしているのか全て理解しようとしてくれます。みなさんにも一度も体験してもらいたいです!笑 すごくオススメ!!! 【フィリピンビール】 ←右のRed Horseはフィリピンのビールです!ちなみにアルコール度数が7%と高めです!!飲みすぎると頭痛くなります。(体験済み)笑 どこのお店にも置いてあるとおもいます!!1リットルのビール瓶もあります!!笑 だいたいスモールで60pesoぐらい…ちなみに学校の前のコリアンレストランでこのビール飲むと50pesoで飲めます!! お土産で持って帰りたいほど好きではないですが、不味くはないです笑 来た当初はお酒飲むことをやめていたのですが、やはり長くは持たなく1週間で断念www 金土しか飲めないし、ここの生活の一つの楽しみになっています!笑 ワインの美味しいお店を次は探したいとおもいます〜〜!笑 【new roommates】 新たにまた2人のルームメイトさんが来られました〜〜! 合計で今5人いる状態です!!!日本人3人➕中国人1人➕韓国人1人です。 やっとnationality がミックスされました〜〜!まさかのIELTSの子たちが2人も!私も含めると3人ですね〜〜!!これからが楽しみになってきました〜〜!!また新しい日々の始まり〜〜!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした!
バギオ留学MONOL*クリニックと施設について
2017/05/30
バギオ留学MONOL*クリニックと施設について Hello!!!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです! 今日は尋常じゃない量の雨が降り、雷がなっていました。ナイトマーケットに行く予定だったのですが、天気のせいで行けなく、バスケットボールを外でやるはずだったのですが、雨のせいでできなくて…ひたすら寝る土曜日を過ごしてしまいました。(笑) 前の日にルームメイトの1人がサヨナラだったので、MONOL前のコリアンレストランでサヨナラ会と言う名の飲み会の疲れをひたすら寝て癒した。と言う感じです。 ←大好きなルームメイトがまた1人帰ってしまいました。 そして、本日!new roommate が来られました〜〜!!まさかの日本人! これで私の部屋は現在100%日本人です!笑 また、日曜日の朝方に2人留学生が来られるみたいです!ワクワクしてます〜〜! 新しいルームメイトの子はなんとMONOL留学 2回目!!ということで、全て慣れていました!!部屋も全く同じ場所だとか…笑 前回はgeneral Englishだったらみたいで、今回はIELTS のテスト勉強をしにこられたみたいです!しかも、なんと!20歳!!!若いのにしっかりしてて、中国語もペラペラなんだとか……私も教えてもらいたい。笑 本日はMONOL英語スクールのクリニックと施設について。 【クリニック】 MONOLのクリニックは先生、留学生関係なく誰でも訪れることができます!なんてったってクリニックの人たち2人が交替勤務で働いているのですが、2人とも優しくて親切で綺麗なんです!!笑 私はフィリピンきてすぐに水やら空気やらが合わなくてアレルギー発症したときも薬塗ってもらったり、ウォーターサーバーのお湯が意外にも熱くて火傷したときも、風邪ひいてしまったときも…かなり利用させていただいてます。日本から持ってきた風邪薬飲んでも。やっぱりこっちで、ひいた風邪はこっちの薬の方が合う気がするんですよね〜〜。時間も朝から夜12時まで空いてるんで、とても通いやすいんです!ただ土日は在住されていないのですが…本当に助かっています。あとはビタミン剤を何回かもらいました!! ご飯がオイルっぽいので、ニキビがすごく発症するんです…。。これは来てからずっと悩んでいることです。笑 ただニキビの薬はここにはないと言われました。 【娯楽03】 以前にもご紹介した通り!MONOLは施設が充実しております!!! バスケットボールができる立派なコートや、12時まで空いてるジム等… 最近私自身も宿題に追われつつもなんとか自分の時間を作れるようになりました!そして、最近はまっているのが、コレ!! ←ゴルフです!この写真はルームメイトだったフェイなんですが…彼女はめちゃくちゃ上手でした!わたしは初めてだったので、フェイに教えてもらいつつ打っております。日々英語の勉強ばっかりで、ゴルフは本当にスカッとすることができるのですごくオススメです!私はゴルフの授業をとる時間(5:00-7:00p.m.)がないので、勝手に夜行って打ったりしています。笑 先生にもお会いしましたが、イケメンです!! (自分でも認識されていました。笑) うちすぎると手の皮がめくれます。わたしもめくれました!既に…ゴルフのグローブが必要になってきます!ゴルフの先生から500pesoで買えるみたいなのですが、まだ趣味にもなっていないのでもうちょっと完全にハマりだしてから購入する予定です!笑 ストレスを感じたら打ちに行こうとおもいます!! 次こそ先生とのショットをあげたいとおもいます!!!!! ←仲良すぎたルームメイトでした!2人とも帰国して寂しいけど、keep in touchしていけたらな!と思っております。 フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
バギオ留学MONOL*学校のごはんとカフェ
2017/05/24
バギオ留学MONOL*学校のごはんとカフェ Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 やっと蛾が減ってきた気がします…というのも、ここ2週間私たちの語学学校は、部屋で大量の蛾に侵略されていました。笑 2週間ぐらいずっと飛び回っていて、何度も部屋に入ってきて困りましたが、ようやく減ってきた気がします。大きさは500円玉ぐらいか、もう少し大きいか…虫が大の苦手な私にとったら蛾も天敵です。この前なんて部屋で英語の勉強をしていると拳ぐらいの大きさのクモが現われ…ルームメイト全員巻き込んで、さらに管理人さん巻き込んで退治いたしました…笑笑 その2日後、マンツーマンの教室でまた拳ぐらいの大きさのクモが現われ……本当に恐ろしかったです。やはり、フィリピンなので、虫は日本より多い気がします。ニュージーランドよりも、多い気がします。笑 先生曰くゴキブリを食べてくれるからクモはありがたい!ということらしいです。どちらも私にとったら恐ろしいものでしかないのですが…。 さて。 本日はMONOL英語スクールのご飯と先日行ったカフェをご紹介します〜 【学校ブュッフェ】 ←生野菜、茄子の天ぷら、お肉の甘辛煮、手前がピリ辛お味噌汁 最近MONOLのご飯のクォリティが上がってる気がします! いや、かなりあがっています!笑。 以前は本当に唐揚げもフライドポテトもスパゲティも出なかったのですが、最近かなりの頻度ででてきます。スープも美味しいです!白ご飯も日本米のように美味しいかと言いますとそうではないのですが、かなり柔らかく進化しています!!フルーツも毎回たべれるし生野菜も好きなだけ食べれるし…あとはキッチンのスタッフの方々みんなフレンドリー。追加で持ってきて〜と言ったらすぐに持ってきてくれたりと、本当に優しい方々です!! 【娯楽02】 学校の周りに出る機会が多くなってきて、いろんなところ行ったりしています!!本日は朝4時半に起きてルームメイトの子2人とあとは留学生の友達計6人で日の出を山の上のカフェから見るというプランで出発いたしました!!!予定通りにタクシー2台学校の前で拾い、運転手さんに目的地を伝えていざ!!!!! だいたいタクシーで35分から40分ぐらいだと運転手さんに言われ、、朝早いけどワクワクしながら乗っていました。 だいたい35分ぐらいのったとこで、タクシの運転手さんに降りて!と言われみんな降りたのですが、どうやらその山の先が現地の人しか行けない!と警察の方に言われ…カフェに電話してもやはり許可はおりず、、諦めかけてUターンしていると現地のおじちゃんに声かけられ、1人100pesoで往復送ってあげるよ!と言われせっかくきたのに日の出見れないなんて嫌だと思い…その話のったー!!と交渉し、のけていただくことに!!また警察の前通るからドキドキしながら隠れつつ…ようやくスルーでき、カフェに到着!!! やっと見れる!!と思ったところで、まさかの霧wwwwww 本当であれば、この写真がとれるはずだったのですが…仕方なくカフェでみんなで朝ごはんを食べて帰ってきました。10分ほど前に来られてた方は霧が抜けた瞬間があったので、景色がみることができたらしいですが…不運なことに。。。山の上なので気候もすごく変わりやすし、今の時期だから余計に…でも、早起きしてみんなでワイワイ朝ごはん食べれたのでよかったです。(目的が変わっている気がするが…)すごい綺麗なところなので、是非!! Café in the skyです!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
バギオ留学MONOL*先生とルームメイトについて
2017/05/22
バギオ留学MONOL*先生とルームメイトについて Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAです。 最近は朝から雨がずっと降っています!!わたしの友達も何人か体調崩したりして気候にやられております。気温はずっときた時から涼しいぐらいで寒すぎず、暑すぎず…^_^ さて!2ヶ月目のターム始まりました!!そして、今日も金曜日なので模擬テスト受けてきました。なんやかんやいって5回目なんですよね…オフィシャルテストで失敗しないためのトレーニングといっても、すっごい緊張します。笑 他の留学生の子達は金曜日は早く終わるしただテスト受けるだけだから楽〜って言うのですが、まだ私は慣れていないのでしょう…笑 本日はMONOL英語スクールのIELTSの先生とルームメイトについてお伝えします。 【IELTSの先生について】 IELTSの先生たちを少しご紹介します〜!! 1タームでもってもらった先生は2ターム目当たる確率少ないと聞いていたのですが、私の場合8時間中3人同じ先生でした!!笑 でも科目は違います。スピーキングの先生だった人がリーディングの先生になったり、リーディングの先生がライティングの先生になったり…最初は違和感ありましたが、どの先生も全ての教科を的確に教えてくれます。さらに、MONOLではIELTSの先生になるのが最も難しいとされており、試験も受けなければいけないし、何よりもIELTSに対しての戦略をし熟知しておかないといけません。なので、先生になって1年未満の人は1人もいません。最初はISLで教えて経験を積んでから移ってくる人たちばかりです。中にはベテランの先生たちもたくさんいます。 本当にIELTSに力を入れている語学学校の一つだと思います。 最初からIELTSのスコアを取るための語学学校として選んだこと、すごい良かったな〜とおもいます。 来週に先生とお出かけ予定なので、写真と一緒に投稿いたします〜!!!!! 【ルームメイト】 ルームメイトをご紹介します〜!!! わたしは今、6人部屋で生活しております〜!でもずっと4人です 笑 私がきた時は5人だったのですが、日本人の女の子が1人帰国してからは新しいルームメイト来ていません。なので快適にすごしております〜〜! 一応同じ国籍が2人以上重ならないように分けられています。 ←ルームメイトの1人が帰国だったので、フェラレルパーティーとして、サムギョプサルを食べに行ってきました〜!!実は明日もここのサムギョプサルを食べにいく予定です。 また、詳しく場所とお店の名前とのせますね〜!! どこのルームメイトも仲良しだとおもうのですが、本当に私はこのメンバーで良かったなと改めておもいます。一緒に生活を共にする仲間なので、相性ってすごく大事なんですが、この部屋のメンバーはだいたい同じ生活習慣なので、夜も12時過ぎには消灯し、朝もそんなに早い人もいません。生活習慣がほぼ一緒だと本当にリラックスできますよね!気も使わないですし。 あ、国籍は中国人1人、韓国人1人、日本人2人の比率です。でも、 来週に韓国の人と中国の人…帰国しちゃいます。本当と悲しいです。 ←左の子は日本人です!真ん中のフェイは来週帰国です(泣)右は私。 これはこの前鼻に人を描いて流行りのnose danceをしてました!笑 たった1ヶ月、2ヶ月しか一緒に居ていないけど、同じ部屋っていうだけでやはり一番近い存在になります。ご飯行ったり出掛けたりできるのもあと少しなので、毎日大切に過ごします〜! 海外に出てすごく思うのは、出会いもたくさんあるけどその分お別れもたくさん経験します。IELTSの勉強だけできたらいいや!と思ってこの語学学校に来たのですが、やっぱり周りにたくさん刺激を受けました。みんなここにくる目的も時期も違うけど、それぞれ強い意志をもって英語を学びに来ています。 私のルームメイトの人たちは本当にhard workなので、いつも英語の勉強をしています。その姿に私も刺激され勉強を続けてこれています。たまに自分の中でなんで勉強してるのか分からなくなったり、もうやめてしまいたい!とか、テスト悪くて落ち込んだりしていると、本当に彼女たちに励まされてきました。そんな素敵な人たちに出会えて本当に良かったです!! …となぜかシンミリなってしまいました。笑 そんな大好きな私のルームメイトでした!笑 フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAでした。
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・MONOLプチ訪問記!(MONOLの強み!)
2017/06/26
MONOLプチ訪問記!(MONOLの強み!) こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。先日(6月下旬)フィリピンのバギオに位置するMONOLに訪問する機会に恵まれました。バギオ地域ても常に多くの学生が留学されるMONOLの大きな魅力を4つの項目に分けてご紹介致したいと思います。 1.充実した施設 ↑ジムの様子。なんと女性専用のランニングマシンも配備! ↑サウナ、広く快適な空間で多くの留学生がフィットネスジムの後に利用します。 ↑フィットネスルーム、ココでは、ズンバ・ヨガ・柔術が行われます。 MONOL校は一言でいうとたくさんの施設が集まった総合施設です。ジム、フィットネスルーム、サウナ、ゴルフ練習場、バスケットコート、ビリヤード、卓球台、売店、休憩スペースなどなど通常の英語スクールでは考えられないほど施設が充実しています。また、一つ一つの施設のサービスに手を抜いておりません。例えばフィットネスルームではスンバ・ヨガ・柔術が行われますが、それぞれの施設にて専門トレーナーが勤務しており本格的なフィットネス指導が受けることが出来ます。また、ジムでは最新鋭の機材を揃えることはもちろん女性の利用者に配慮した女性専用のランニングマシーンまで配備しております。一重に留学生の満足度を高めるために最高のサービスの提供に努力し続けています。 2.手厚い学生ケア *訪問時に撮った各正規マネージャー達との集合写真 MONOL校には日本・韓国・中国・ベトナム国籍の正規マネージャーが勤務しています。全員が学校長の方針で正規従業員として雇用されており、一人一人の仕事に対するモチベーション並びにMONOL校に対しての理解度が高いです。そのような採用条件で就業されていらっしゃる正規マネージャーの皆さんは全員3カ国語または2カ国語を操る方々ばかり、非常に優秀な人材のみで学校マネジメントを固めているということもあり留学生の満足度はトップクラスです。24時間の緊急対応や留学生の小さな悩み事まで何でも相談に乗って下さり、解決してくださいます。ちなみに弊社へ届くお客様のフィードバックもMONOLマネージャーの方々への感謝のメッセージが絶えません。 3.ハイクオリティの食事サービス ↑10種の野菜バー、さらに毎食フルーツも提供されます ↑食事のサービス改善のため、定期的に正規マネージャーによるメニュー開発も行われています。 MONOLの一番の魅力といっても過言ではない食事サービス。食事のスタイルは各国の留学生に合わせたフィージョン料理(日本、韓国、中国、ベトナム料理が合わさった料理)が提供されます。そして、何より美味しい。それもそのはずでMONOL校の料理は常に留学生のフィードバックを参考にして改善し続けています。その努力の例として、MONOL校に勤務する正規マネージャーたちによるキッチンスタッフ共同のメニュー開発が行われています。その結果、女性目線のサービスとして10種のサラダとフルーツバーや常時3種類のパンや種類別のご飯ものの用意などのアイデアが生まれてきました。もちろんこれからも進化を続けるMONOLの食事サービス、フィリピン留学で食事で失敗したくないと思われる方には是非オススメです。 4.徹底した復習型の学習システム 『復習カリキュラムのMONOL』と呼ばれるほど、徹底した復習学習のプロセスがMONOLには備わっています。MONOLでは独自のテキストで学習を進めて行きます。このテキストはただの他の教材からのいいとこ取りのテキストではなく、全ての教科で一度学んだ英単語、英語表現が出題されるようになっています。例を挙げると、リスニングのクラスで学んだ“globalization”という単語が、リーディングのクラスでも出題されます。そして復習の鬼かと思われるぐらいにその日学んだことの課題が出されます。MONOLでは4週間で5つの授業用テキストと5つの課題用テキストを消化するカリキュラムとなっており、セミスパルタ式の英語スクールではありますが課題の多さから実質的にスパルタ式の英語スクールとなっています。 MONOLプチ訪問記のまとめ 1.充実した施設環境の中で快適な留学生活! 2.正規マネージャーの細部までの手厚い学生ケア力 3.純粋に美味しい食事サービス 4.全科目に連動した復習の学習カリキュラム 以上が私がMONOLに訪問させていただいた印象です。MONOL校はバギオの涼しく落ち着いた学習環境でありながら、充実した施設環境、正規マネ-ジャーの徹底したケア、ハイレベルの食事サービスで快適な留学生活を送ることが出来ます。そして、留学生の快適な生活をサポートしつつも学習強度にはぬかりがありません。復習を徹底的に繰り返すカリキュラムで初心者の留学や英語の基礎知識のブラッシュアップに最適の学習を提供いたします。バギオ3大校として名高いMONOL校、バギオでの学習を望まれる方には是非とも一度検討して頂きたい英語スクールです。
なぜMONOLをおすすめ出来るのか?
2017/05/04
なぜMONOLをおすすめ出来るのか? ➀学術指導レベルが高いから MONOLはPINES、HELPと並びフィリピンで学術レベルが最も高いとされるバギオの三大名門校のひとつです。講師は基本大学卒業生となります。在学生、卒業生のMONOLに対する評価と満足度は高く学術指導面での不平不満がほとんど出ません。 ➁カリキュラムで勝負しているから MONOLの教科目はすべて連動しています。リーディング科目を受講しても他の講師が担当するスピーキング科目で同じ表現や語彙が同じ進度で出現いたします。『カリキュラムならMONOL』と言われるほど洗練されており、どのくらい勉強すればどのくらい伸びるか緻密に計算されております。 ➂頭に残りやすい復習重視型指導だから MONOLESLプログラムのテキストはオリジナルテキストとオリジナルテキストに対する復習テキスト2冊を使います。昼間にならった事を夜復習テキストで繰り返します。頭に長く残りやすい体系的システムです。 ➃ESL+試験対策のオールインワン教育が可能だから ESLだけでなくIELTS、TOEIC、ビジネスなど専門コースも評判なので英語初級者が卒業時には何らかの公認英語資格を持ち帰る事も可能です。 ➄施設が綺麗で、Wifiがよくつながり、学費が安いのでコストパフォーマンスが優秀だから MONOLの施設は綺麗です。ゴルフ練習場やヨガフロア、トレーニングジム、サウナ、軽食コーナーなど付帯施設も充実しております。お部屋にもWifiが通っておりよくつながりやすい環境です。学費はフィリピン留学業界では低め設定であり、6人部屋を選ぶ場合には恐らく業界最廉価です。 ➅治安の心配をしなくていいから バギオはフィリピンでは最も安全な都市のひとつです。凶悪犯罪などの心配はほとんどありません。 留意点 授業欠席などに対するルールが厳しく、罰則なども適用されます。自由な時間や自主性を重んじる方には向いてないかもしれません。 MONOLの教育プログラムは英語全体力を引き上げる指導です。試験対策には理想的ですがスピーキング向上だけに特化した方には向いておりません。
MONOL 多国籍のルームメイト割り当て
2017/04/29
MONOL 多国籍のルームメイト割り当て MONOLでは、ルームメイトが一つの国籍に偏らないよう手配いたします。 MONOLは近くにある、HELP MartinsやPINES Chapisに比べて、EOPルール(母国語使用禁止ルール)のペナルティが強く課されることはありません。そのため、学校側はEOPに頼らずに、宿泊施設並びに学校で「英語を使うしかない環境作り」に力を入れています。 【MONOL校のルームメイトの国籍割合の基準】 ・2人部屋    : 全員が他の国籍のルームメイト ・3人部屋    : 全員が他の国籍のルームメイト ・3+1人部屋     : 最大2名まで、同じ国籍のルームメイト ・4人部屋    : 最大2名まで、同じ国籍のルームメイト ・6人部屋    : 最大3名まで、同じ国籍のルームメイト 以上の基準に関しましては、MONOLスクールでは厳格に守られています。 それ以上の受入を行う場合、予め既にお部屋にいる学生様の了承を得るお約束しております。
2017-2018年 団体ピックアップ日
2017/03/21
2017-2018年 団体ピックアップ日 バギオMONOL校では、2週間ごとに、マニラ空港から団体ピックアップ(土曜日①16時-19時、②22時-25時、日曜日③3時-6時、④16時-19時、⑤22時-25時 合計5回)をしています。 ※日曜日③便をご希望の場合、ピックアップはマニラターミナル3でのみ行っています。もし他のターミナルにご到着される場合、ご自分でタクシーなどを利用しターミナル3の待ち合わせ場所にまで向かう必要があります。 ※日曜日夕方の④⑤便にやむを得ず参加することも可能ですが、スケジュール進行上、土曜日25時までにお越し頂ける便を強くおすすめいたします。 2017年&2018年、バギオMONOL校のマニラ空港団体ピックアップ日程は以下の通りです。 【バギオMONOLマニラ空港団体ピックアップ日程】 2017年 4/1(土)、4/2(日)、4/15、4/16、4/29、4/30、5/13、5/14、5/27、5/28、6/10、6/11、6/24、6/25、7/8、7/9、7/22、7/23、8/5、8/6、8/19、8/20、9/2、9/3、9/16、9/17、9/30、10/1、10/14、10/15、10/28、10/29、11/11、11/12、11/25、11/26、12/9、12/10、12/23、12/24 2018年 1/6(土)、1/ 7(日)、1/20、1/21、2/3、2/4、2/17、2/18、3/3、3/4、3/17、3/18、3/31、4/1、4/14、15、4/28、4/29、5/12、5/13、5/26、5/27、6/9、6/10、6/23、6/24、7/7、7/8、7/21、7/22、8/4、8/5、8/18、8/19、9/1、9/2、9/15、9/16、9/29、9/30、10/13、10/14、10/27、10/28、11/10、11/11、11/24、11/25、12/8、12/9、12/22、12/23 ※団体ピックアップの利用が難しい方は、月曜日の現地到着も可能ですが、授業日程の関係もあるので、できる限り団体ピックアップが実施される指定日ににご入学されることをお勧め致します。 ※MONOLは2週単位で入学日が指定されており、カリキュラムも入学日が起点となります。入学指定日以外でご入学される場合グループ授業への参加は途中編入という形になってしまうので参加は許されず、そのかわり次ぎの入学指定日までマンツーマン授業を受講する事となります。 例えばEssential ESLコース(マンツーマン3時間+小グループ4時間の構成)を選択され入学指定日以外に入学された場合、次ぎの入学指定日まではマンツーマン授業のみで構成される(4時間)、Intensive Speaking ESLコースを受講します。 IELTSコース(マンツーマン授業3時間+小グループ5時間)の場合にはマンツーマン授業5時間となります。 【学校よりマニラ空港送迎サービス】 内容:MONOL校正門前よりマニラ空港(ターミナル不問)までの送迎。 詳細: 1)日程:土曜日のピックアップ日の同日10時発 ※時間については状況に応じて変更をする場合がございます。 2)費用:700ペソ 3)申請方法:帰国1週間前までにスクールオフィスへ申請
MONOL語学学校の努力
2017/02/21
MONOL語学学校の努力 フィリピン留学はほとんどの英語スクールが語学学校 + 寮の形態で経営をしております。語学学校は英語の向上を指すことと同様に、学生の生活のための寮の管理と食事提供に注意が必要です。   安心のできるフィリピン語学留学とは何を意味するのでしょうか。組織的プログラムによる卓越性した教師を維持することは基本です。また在校生たちが学業に集中できるように、学生の生活が便利になるように丁寧なサポートをする必要もあります。   バギオ留学を検討している場合、MONOL がどのように生活利便性向上のために努力しているかにスポットを当てて見る必要があります。 さまざまなスポーツ設備、衛生設備、水の管理、環境に優しいリラクゼーション施設、より良い食事提供等を常日頃から徹底した管理を行い、改善に取り組む姿は目を見張るものがあります。   また、留学中にお気に召さない場合、残りの留学期間に合わせた授業料全額返金という自信を持って提供する経営方針は、数多くある語学留学市場全体でも、数少ない特徴ある顧客サービスです。濃厚な留学プログラムで手頃な費用および信頼性の高いフィリピン語学留学を検討されている場合は、迷わず MONOL を推奨致します。   1.環境に優しいリラックス空間 (学生寮)。友達との雑談などを楽しむことができるスペース。   2.食堂:多国籍学生のためにフュージョンメニューを導入。   3.バギオ地区の旅行やアクティビティ等で観光地に向かう為に、MONOL は月平均2回程、学校専用の車で手頃な価格のアクティビティを提供しています。   4.こちらは掲示板の前です。マンツーマンレッスンスケジュール、テストスケジュールを確認している様子です。   5.湿気の多いバギオでは特に設備の錆防止の管理に細心の注意を払っています。その為にかフィリピンの語学学校では珍しい最新鋭の乾燥機が設置されています。   6.個人でランドリー設備の使用を希望する方のために洗濯機をご用意 (屋外に設置)。有料で小型乾燥機もご利用可能です。   7.女性専用ランニングマシン。   8.最近、利用客が増加中のゴルフ練習場です。こちらでは、ゴルフコーチによるご指導を無料で受けることが出来ます。掲載しております画像では MONOL の学校の責任者がゴルフスウィングをご披露しています。
2017年 バギオ地域 TOEIC試験日程
2017/02/08
2017年 バギオ地域 TOEIC試験日程   2017年のバギオ地域TOEIC公式試験日程の情報を頂きましたので、みなさまにご案内させて頂きます。TOEICコースを受講希望者で現地にて公式試験を受けたい場合、下記の日程を参考にし入学予定日を決める事を推奨します。   【2017年バギオ地域のTOEIC公式試験日程】 リスニング&リーディング スピーキング&ライティング 1/14(土) 1/15(日) 2/11(土) 2/5(日) 3/18(土) 3/18(土) 4/22(土) 4/22(土) 5/20(土) 5/21(日) 6/17(土) 6/17(日) 7/22(土) 7/22(土) 8/19(土) 8/19(土) 9/16(土) 9/16(土) 10/14(土) 10/14(土) 11/11(土) 11/11(土) 12/9(土) 12/9(土)   【申請時に準備するもの】 パスポートサイズのID写真2枚、パスポート、受験料2,000ペソ   【追加情報】代理申し込み 現地スクールスタッフが代理でTOECI公式試験の申し込みを行っています。通常、試験日の10日前までに、2×2サイズの証明写真と受験料2,200ペソ(送料込。約5,500円)をスクールオフィスに提出します。   試験場所は、バギオ市内の試験会場となります。また、テスト結果はスクールに郵送するまでに、まず7~10日間ほどかかりますのでご了承下さい。  
MONOL がマニラ空港までのセンディングサービスをスタート
2016/12/07
MONOLがマニラ空港までのセンディングサービスをスタート   バギオのMONOLが2週毎に学校からマニラ空港までのセンディングスタートを開始いたしました。MONOL留学生は入学指定日に入寮し、2週、4週、6週など偶数単位の留学をなさる場合にこのサービスをご利用できます。 バスは隔週土曜日午前10時に学校を出発。マニラ空港到着は18~19時です。交通渋滞遅延による飛行機乗り遅れを避けるため利用者は土曜日午後21時以降のフライト便乗客者限定となります。 センディングバス利用料は700ペソ。 センディングバスの実働日は入学指定日と同じ日になります。 本センディングサービスと帰国便のタイミングが合わない留学生の皆様は通常バギオから民間のジョイバスを使ってマニラ空港まで移動いたします。直行便であり一日6本ほど出ています。料金は700ペソ。MONOLセンディングサービスはご利用の1週間前から予約できます。
初日のスケジュール
2016/10/25
初日のスケジュール   MONOLでは2週間ごとにマニラ空港での団体ピックアップ日を設定しております。下記スケジュールは、土曜日の指定ピックアップ日に入学された留学生を対象としたものです。   土曜日 マニラ空港着後にピックアップスタッフと合流しバギオのMONOLに向かう。   日曜日 06:00~    … MONOL着 07:00-08:00 … 朝食 08:00-12:00 … 休憩 12:00-13:00 … ランチ 13:00-15:00 … 簡易オリエンテーションおよびSSP申請書作成、英語名の申請 15:00〜   … スクール案内とシティツアーの後の自由時間(門限の21:00までに必ず帰宅)   月曜日 08:00-11:30 … レベル分けテスト (リスニング、文法/書き込み、スピーキング/リーディング) 12:00-13:00 … ランチ 13:00-15:00 … 公式オリエンテーション 15:00-16:00 … 現地費用お支払い、教材購入 16:00-18:00 … 国籍別懇談会と追加の授業申し込み、自由時間 18:00-19:00 … 夕食 21:00〜 … 新入生歓迎会とピザパーティー(12週に1回)   火曜日 08:00〜 … 正規授業開始。
MONOL校での自習について&最新国籍比率
2016/08/06
MONOL校での自習について&最新国籍比率 【MONOL校での自習方法】 MONOLでは授業に使われていない空いている教室を、自習室として24時間開放しています。マンツーマンキュービクル、グループ教室等が全て利用可能になります。多くの学生が自分のお部屋もしくは教室で自習されていますので、集中して自習できるスペースは確保されています。 *最新国籍比率(2016/08/06時点) 台湾30%、日本25%、韓国25%、中国15%、その他(ベトナム、タイ、モンゴル、サウジアラビア、カザフスタン、スペイン)5%となっています。
MONOL ルームメイト割り当て基準について
2016/07/17
MONOL ルームメイト割り当て基準について MONOLスクールでは、ルームメイトの割り当てを特定の国籍が偏らないように割り当てられます!   ルームメイトの割り当てを決定する際に、同じ年代、受講コース等で割り当てるのではなく、多国籍になることを一番の基準として割り当てられます。   特に2人、3人、3+1人部屋は日本人一人になる可能性が上がります。4人部屋6人部屋でも同じ国籍が2名以上にならないように割り当てられます。   上記の情報に関しましては、MONOLの方針であり時期や国籍比率等によって変動いたしますので、確証できかねますことをご了承くださいませ。  
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