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Baysideプレミアム

リゾートホテルを改装した超贅沢な大人のためのBayside Premium校

CEBU Bayside Premium

Bayside English Cebu(ベイサイドイングリッシュセブ)はセブ空港が位置するマクタン島にあります。マクタン島にはPhilinter, Cleverlearn等7~8のフィリピン英語スクールがありますが、BaysideはRegent Pacificという私設英語スクールを2012年に引き継ぎリニューアルしてオープンさせました。2013年4月1日からPremium Resortキャンパスが新たに開設されました。このキャンパスは海の前に位置しているリゾートホテルを改築した物なので、オーシャンビューのプレミアム寮があり、校内での飲酒もOKなので休暇および勉強を計画される方、シニア、カップルにおすすめです。 またビジネスコースに力を入れており、企業から定期的に留学生が来ています。プレミアムキャンパスは年齢層もRPCに比べ高く落ち着いたアットホームな雰囲気のフィリピンリゾート型のスクールです。夜は売店でお酒の購買が可能です。

日本人経営なので日本人留学生が何を期待し、どんな部分を心配しているのかいつも考え、スクール運営に反映いたしております。申請すれば授業初日から半日は授業を提供し、よりたくさんのマンツーマン授業を提供しようとする努力する姿勢もその結果だと思われます。成人対象コースは5コースを運営。一日3時間から8時間まで他のフィリピン英語スクールより最大値では一番多いマンツーマン授業も提供しております。一方講師を選択出来るマンツーマン追加授業、ドライヤー貸出まで日本人にしかわからないありがたい気配りがあります。

*以前は20歳未満の方の入学は出来ませんでしたが、2016年6月中旬から親御様と一緒に留学する親子留学の場合は20歳未満の方でも留学できるようになりました。ただし、今後も基本的にはスクールコンセプトである大人向けのスクールとして経営していく方針です。従って、親子留学による20歳未満の留学生の人数も制限しています。

学校名 Bayside English Cebu Premium Campus
住所 Punta Engaño, Lapu-Lapu City 6015 Cebu, The Philippines
設立年度 2004年設立。2013年 プレミアムキャンパスオープン
承認関連 TESDA教育庁正式認可
運営留学プログラム ESL, Business
定員 50名

講師

約20名
日本人スタッフ 1名
日本人留学生の割合 約90%
学校施設 オフィス, マンツーマン講義室, グループ講義室
寮の施設 机, 椅子, ベッド, タンス, エアコン等. 宿所内トイレ(シャワー付き)
その他の施設 プール、 売店(お酒あり)

留学訪問記:ホテル改装したセブBayside Englishプレミアム
2014/01/19

留学訪問記:ホテル改装したセブBayside Englishプレミアム こんにちは。フィルイングリッシュの鎌刈です。1月末にセブのマクタン島にあるBayside English CEBUのプレミアムキャンパスを弊社女性スタッフ3名で訪問して参りました。 元リゾートホテルを改装したとても居心地の良いキャンパスです。他の学校よりもゆったりとした時間が流れている感じが致しますが、空き時間には自習される学生を多く見かけるなどとても良い環境です。お酒の販売もされており、他の学校より年齢層も少し高めです。まさに大人の方の為の学校です。 ■ では実際にキャンパスを見ていきましょう!! 建物に入ってすぐ階段を下っていくと、右の写真のように海が広がっています。プレミアムキャンパスはマクタン島の海沿いにございます。その為一部のお部屋やカフェテリアからは海が一望できます。 他校とは違い、騒がしいというようなことはなく落ち着いた空気が流れています。また訪問者の私達にも学生さんが挨拶や声を掛けてくれるなど、とてもフレンドリーな方が多い印象を受けました。小規模な学校なので、全員の顔や名前が分かるので、大型校にはない良さがございます。 ■ 2階に上がると教室がございます。 RPCキャンパス同様に白を基調とした教室で、清潔感があり明るい教室です。授業中お邪魔して写真を1枚撮らせて頂きました。コースに関しては、RPCキャンパスと同様です。学生の方は20代前半から60代の方と年齢層の幅が広いです。 ■ 次にお部屋を見ていきましょう!! プレミアムキャンパスには、1~3人部屋、各種スイートルームのご用意がございます。 写真は通常のお部屋のタイプです。1~3人部屋のサイズは全て同じです。その為、3人部屋ですと片側のベッドが2段ベッドになるため、かなり狭く感じます。RPCキャンパス同様に、学費を安く抑えたいという方以外には、あまりお勧め致しません。清掃が行き届いており、かなり綺麗な印象です。 お部屋には、バスルーム、ベッド、エアコン、扇風機、机、棚、冷蔵庫が完備されております。 ■ ここで少しスイートルームも覗いてみましょう!! 通常のお部屋よりも広々としており、またお部屋から海が一望出来ます。シニアの方やご夫婦で留学される方などが使用される事が多いようです。休暇も兼ねて勉強をされる方にお勧めのお部屋です。 ■ 1階ロビーの様子です。 休憩時間中も勉強されている学生さんの姿を見かけました。ゆったりとした時間が流れていますが、みなさん自分のペースでじっくり勉強されています。良い学習環境があるキャンパスです。このロビーからも海が見渡すことが出来るので、リラックス出来る空間が至る所にございます。 またロビーにはジュースやビールが販売されています。スタッフはおりませんので、自分が飲んだ分はリストに明記し、後払いになります。他の学校ではありえないシステムです。オーナーの話では、日本人ということで信頼してこのシステムにしているようです。基本的に数が合わないということは稀だそうです。日本人の良さ、まじめさを感じる場面でした。 ■ 次はカフェテリアの様子を見ていきましょう!! 色々な学校を訪問してきましたが、お世辞なく本当に食事が美味しいです!!調理師免許を持った日本人スタッフが料理を監督しています。肉が多くなりがちなので、魚を出したり、野菜が不足しないように常に気をつけているようです。またお米も日本人の口に合うように、もち米を混ぜて柔らかくてもちもちした食感になうように細かな所にもこだわっています。また味噌汁はちゃんと出汁から取っているので、本当に美味しいです。多くの学校では、お湯に味噌をといただけの味噌汁が提供される学校も多いです。また酢の物などの小鉢料理も提供されるなど、かなりこだわっていらっしゃいます。 そしてカフェテリアからは海が一望できます。あいにく訪問時は曇りでしたが、潮風に当たりながら、毎日美味しい食事を食べられるのも、ここプレミアムキャンパスの魅力です。 左側は新たに出来たバーです。ここでお酒の提供がされます。右側は喫煙スペース。 ここで夕日を眺めたり、のんびり談笑してお酒を飲んだりするこも可能です。 夜はライトアップがされ、左下のような感じになります。またカフェテリアではシェイクなどのドリンクから、焼きおにぎりや納豆ごはん、焼き鳥まで注文可能です。おつまみを頼んで一杯飲むことも出来ます。 ■ 最後にBaysideには専用のジプニーがございます。 このジプニーで空港まで学生さんを迎えに行かれるそうです。とてもかわいいですね。 短期間の留学だとジプニーを利用しない学生さんもいるので、ジプニー乗車は良い経験になります。 また学校目の前からシュノーケリングも可能です。週末は海を満喫することが出来ます。 ■ まとめ ゆったりとした空気が流れているキャンパスです。休暇を兼ねて勉強したい方や、大人やシニアなどの落ち着いた空間で自分のペースで勉強されたい方に適したキャンパスです。大型の学校とは異なり、学生みんなが挨拶をしたり、顔を知っているなど学生同士の交流も盛んで、とてもアットホームな雰囲気がございます。またお酒の提供がされるということもあり、20歳以上の大人の方のみ入学が可能です。他校数校を経験された後にこちらのキャンパスを留学されたシニアの方の評価がとても高かったのが印象的でした。食事も韓国食などの辛い食事や脂っこい食事が控えられていたり、特にシニア留学を希望される方に、自信を持ってお勧め出来ます。

留学訪問記:日本資本のセブ島英語スクールBayside English Cebu
2014/01/19

留学訪問記:日本資本のセブ島英語スクールBayside English Cebu セブ・マクタン島日本人経営のBayside English Cebu(ベイサイドイングリッシュセブ) こんにちは。梶野章と申します。8月初旬セブのマクタン島にあるベイサイドイングリッシュセブを訪問いたしました。ベイサイドにはRPCキャンパスと今年4月に新規オープンし、まだ世間ではあまり知られていないプレミアムリゾートキャンパスがあります。 ■ ベイサイドイングリッシュセブが好ましいと思われる点は ① 日本人女性がオーナーなので日本人特有の安心感がある、 ② 土日祭日関係なく追加料金でマンツーマン授業が受けられる、 ③ 休みも含め一日最大10時間のマンツーマン授業が受けられる ④ 初日に半日授業が受けられる(事前予約が必要) ⑤ 海に面した食堂でお酒が飲める(プレミアムリゾート) ⑥ リゾートホテルに滞在する感覚で学習できる(プレミアムリゾート) ⑦ 子供が多いので家族連れでも安心(RPCキャンパス) ⑧ ベビーシッター付きの保育所があるので小さな子供も対応できる(RPCキャンパス) ■ プレミアムリゾートキャンパスを行く かなりリッチなたて構えです。語学学校というよりはホテルで集中マンツーマン合宿を受けていると考えた方が正解に近いです。 左食堂と右プールの間の階段を降りると船着場にたどり着きます。その周辺で学生はシュノーケリングを楽しんだり、小船を船着場まで呼び寄せてアイランドホッピングに行ったりします。 ランチをご馳走になりました。ご飯、鳥の煮付け、サラダ、焼きそば、味噌汁でした。同行した当社社員鈴村は鳥を2回もおかわりしていました。味噌汁はだしが効いていて日本の味でした。この食堂は夜にはバー兼レストランに変わります。ワイン、焼酎、ビールから始まり変わったところでは納豆ごはんなんかもあります。 ここは語学学校であってホテルではありません。正確に言えばホテルを改造した語学学校です。 ■ プレミアムリゾートまとめ プレミアムリゾートキャンパスは飲酒OKなので20歳未満入学不可です。女性オーナー佐々木さんによればプレミアムリゾートには20代の方はあまり来ないそうです。30~60代の方がメインとは面白い年齢構成です。フィリピンの語学学校は20代が中心であってプレミアムリゾートキャンパスのような学校はありません。昼間はゆったりと学習に励み、夜は潮風にあたりながら琥珀の時間を過ごす大人の空間です。ミドル、シニア、週単位の短期学習者におすすめ。 ■ RPCキャンパスに行く この開放感あふれる空間がベイサイドRPCキャンパスの醍醐味です。広々とした楕円形の敷地を突き進むとその先には広大な海が広がっています。正門から海まで直線で400mくらいありそうです。 フルーツの実がなると用務員のおじさんに取ってもらって学生同士で分け合って食べるそうです。ほのぼのとしたいい話ですね。 さすがに訪問日は土曜日だったのでキャンパス全体はがらんとしています。そんな中でもマンツーマンの勉強に没頭する人たちがいました。ベイサイドのいい部分は土日祭日も最大10時間追加料金でマンツーマン授業を受けられる事です。フィリピンの語学学校は土日祭日完全休校を実施しているところが多いです。中には土曜日と祭日は午前中最大4時間までマンツーマン授業を提供しているところもありますが、日曜日に実施する所はまずないです。フィリピン人講師がいやがるからです。平日の2倍3倍の賃金を支払っても出てきません。それとレベルテストがある月曜日初日は授業がありませんがベイサイドは半日授業を提供しております。短い留学期間中少しでも時間を大切にしてたくさん勉強したがる日本人の心理をよくつかんでおります。 ベイサイドのもうひとつの特徴は子供が多い事。語学学校ではジュニアキャンプなど特定の期間以外は人数が集まらず子供のフリークラスは開催できないの現状なのですが、ここは定期的に開いております。それと幼児対応のベビーシッタールーム(写真左)が二つあり、幼児1名につき1名のベビーシッターが付きます。 ベイサイドのRPCキャンパスはウェブ上でシャワーからお湯が出ないとよく叩かれています。実際部屋に入ってシャワーをチェックするとお湯、水圧とも問題なかったです。器具は新しかったです。たくさんお金を使ったんでしょうね。スタッフ一同に敬意。携帯電話やドライヤーの貸し出しなんかもやってます。(※その後当社在学生さまの報告を聞きますとやはりシャワーのお湯はちょぼちょぼしか出ないそうです。) ■ RPCキャンパスまとめ まったく英語ができない方、英語初級者にいい学校です。日本人学生の比率は90%以上。セブ空港に着けば日本人スタッフに迎えられ、ルームメートは日本人、キャンパス内も日本人だらけです。初めての外国の方、外国が不安な方、親御様が心配される方、家族連れ、短期留学者などに最適な学校だと判断いたします。 但しベイサイドも含めフィリピン日本人経営語学学校にいる生徒は9割以上が日本人なので異文化交流がありません。グループ授業で日本では想像もしていなかったあっと驚くような他国の意見に出くわすのも勉強ですし、他国のルームメートとつるんで遊んだり、ぶつかりあったりするのも自身の文化力を養う貴重な体験です。言語力は磨けますが文化的コミュニケーション力の部分は弱いです。これはすべての日本人経営語学学校が抱えている問題でしょう。長期で本格的に英語を磨きたい方には最初の学校として推薦します。しかし滞在期間は8週を超さないほうがいいと思います。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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BAYSIDE 初日のスケジュール
2016/10/26

BAYSIDE 初日のスケジュール

BAYSIDE ENGLISH CEBUにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【初日スケジュール】
時間 内容
入寮日 ・ご到着後フィリピン滞在の現地スタッフが寮へご案内します。その際に寮設備のご案内をいたします。 ・月曜日のオリエンテーションまでは自由時間。 ・食事時間内に各自食事をお取りいただく。
入学日 (月曜日) ①オリエンテーション②レベルテスト③お買い物④両替⑤現地費用支払い ※初週月曜日は通常の授業はありません。(希望者は追加授業の受講可能。詳細は下記の【追加授業のご案内】をご覧くださいませ。)
火曜日 ・授業時間割及び教材の配布 ・授業開始
  【追加授業のご案内】 ①初週月曜日の午後②平日空き時間③土日祝日にマンツーマンの追加授業が可能となっております。(1コマ50分 / 500ペソ)
Bayside 2016/2017 年末年始スケジュール
2016/09/06

Bayside 2016/2017 年末年始スケジュール

  Baysideより、年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせ致します。2016年/2017年の年始年末スケジュールになっております。   【Bayside Premium 2016年/2017年 年始年末スケジュール】   【休講日】 2016年 12月30日(金)   2017年 1月2日(月)   *Baysideでは予めに申請を行えば1コマ500ペソで、マンツーマン授業を祝日(休校日)でも受ける事が出来ます。   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。
Bayside Premium スペシャルキャンペーン♪
2016/01/13

Bayside Premium スペシャル留学キャンペーン♪

セブ地域に位置するBayside Premiumより、スペシャル留学キャンペーンが実施されましたので皆さまにご案内させて頂きます。 この度のキャンペーンは、2つのキャンペーンより構成されておりますので各キャンペーンについてご紹介させて頂きます。  

【Bayside Premium英語学校 留学キャンペーン①】

★留学キャンペーン内容★ Bayside Premiumでは、2月~6月間のご入学者限定のお客様に対して 1週間$100(約12,000円)引き留学キャンペーン   ★対象者★ 1/11(月)~6/27(月)までに弊社までオンライン申請のお申し込みされた方で2016/2/1(月)~2016/6/27(月)の間にBayside Premiumに入学予定の方限定です。   ※注意点:期間により対象人数に達し次第、締め切らせて頂きます。  

【Bayside Premium英語学校 留学キャンペーン②】

★留学キャンペーン内容★ Bayside Premiumでは祝日追加授業半額 留学キャンペーンを 2016年2月及び2016年4月~6月の祝日(休校日)限定で実施致します。 Baysideでは、通常追加授業のマンツーマン授業料は1コマ500ペソですが、上記の期間に関しましては、マンツーマン授業料が1コマ250ペソになります。   ★対象日程★ 2月8日(月) Chinese Lunar New Year’s Day 2月25日(木) EDSA Revolution Anniversary 4月27日(水) Kadaugan Sa Mactan 6月17日(金) Lapu-Lapu City Charter Day   対象外:3月の祝日は対象外,Specialコース(TOEIC、ビジネスコース等)の希望の方 ※注意点:フィリピンの祝日は急遽、変更、追加されることがございますので、予めご了承下さい。  
Cebu Bayside留学生6人の体験インタビュー
2016/01/10

Cebu Bayside留学生6人の体験インタビュー

セブ・マクタン島にある日本資本のBaysideで英語留学した6人の体験インタビュー(アンケート)です。 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDSnQ3UUZNSEFXRkU/view?usp=sharing
Bayside 学費及び方針更新
2015/09/01

Bayside 学費及び方針更新

9月1日からセブBaysideの学費はUSドルに変更されました。 留学カリキュラムから空港ピックアップ費用、スクール規定など一部の項目に変更があります。 留学ガイドなどオンラインパンフレットも最新の資料に更新されました。 プレミアム校、ジュニア留学同様です。
Bayside Premium プチ訪問記
2015/05/18

Bayside Premium プチ訪問

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。先日、弊社フィルイングリッシュはリゾート地として認知度が高いセブマクタン島にある語学スクールBayside Premiumに訪問する機会に恵まれました。以下プチ訪問記となります。   Bayside Premiumは綺麗な海が見えるシーサイドに立地する語学スクールです。こちらの特徴は静かで落ち着いているプライベートリゾート地の様な場所で英語を学ぶ事が出来る事です。   e382abe382a6e383b3e382bbe383a9e383bce382b3e383a1e383b3e38388e794a81 宿舎からの景色♪   20歳以上の方のみが留学を許されているBayside Premium校では、Premiumの名前が似合う高水準なオーシャンビューの宿舎、落ち着いた雰囲気の施設、そしてしっかりとした留学生のケアも強みです。Bayside Premiumに通う留学生の方達は、やはり多少年齢層が上な大人な方達が多く英語を重視にフィリピン留学を選んだのではなく、普段の日本社会の生活で抱えてしまったストレスや疲れを癒しながらも英語を学べるという事でBayside Premiumを選ぶ方が多いです 。 ただ英語留学をするのではなく、落ち着いたプライベートリゾートでストレスや疲れを癒し自分自身を見つめ直す機会が得られる英語留学をご希望の大人の方にはぜひおすすめな英語スクールです。
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スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]