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Baysideプレミアム

リゾートホテルを改装した超贅沢な大人のためのBayside Premium校

CEBU Bayside Premium

Bayside English Cebu(ベイサイドイングリッシュセブ)はセブ空港が位置するマクタン島にあります。マクタン島にはPhilinter, Cleverlearn等7~8のフィリピン英語スクールがありますが、BaysideはRegent Pacificという私設英語スクールを2012年に引き継ぎリニューアルしてオープンさせました。2013年4月1日からPremium Resortキャンパスが新たに開設されました。このキャンパスは海の前に位置しているリゾートホテルを改築した物なので、オーシャンビューのプレミアム寮があり、校内での飲酒もOKなので休暇および勉強を計画される方、シニア、カップルにおすすめです。 またビジネスコースに力を入れており、企業から定期的に留学生が来ています。プレミアムキャンパスは年齢層もRPCに比べ高く落ち着いたアットホームな雰囲気のフィリピンリゾート型のスクールです。夜は売店でお酒の購買が可能です。

日本人経営なので日本人留学生が何を期待し、どんな部分を心配しているのかいつも考え、スクール運営に反映いたしております。申請すれば授業初日から半日は授業を提供し、よりたくさんのマンツーマン授業を提供しようとする努力する姿勢もその結果だと思われます。成人対象コースは5コースを運営。一日3時間から8時間まで他のフィリピン英語スクールより最大値では一番多いマンツーマン授業も提供しております。一方講師を選択出来るマンツーマン追加授業、ドライヤー貸出まで日本人にしかわからないありがたい気配りがあります。

学校名 Bayside English Cebu Premium Campus
住所 Punta Engaño, Lapu-Lapu City 6015 Cebu, The Philippines
設立年度 2004年設立。2013年 プレミアムキャンパスオープン
承認関連 TESDA教育庁正式認可
運営留学プログラム ESL, Business
定員 50名

講師

約20名
日本人スタッフ 1名
日本人留学生の割合 約90%
学校施設 オフィス, マンツーマン講義室, グループ講義室
寮の施設 机, 椅子, ベッド, タンス, エアコン等. 宿所内トイレ(シャワー付き)
その他の施設 プール、 売店(お酒あり)

留学訪問記:ホテル改装したセブBayside Englishプレミアム
2014/01/19

留学訪問記:ホテル改装したセブBayside Englishプレミアム こんにちは。フィルイングリッシュの鎌刈です。1月末にセブのマクタン島にあるBayside English CEBUのプレミアムキャンパスを弊社女性スタッフ3名で訪問して参りました。 元リゾートホテルを改装したとても居心地の良いキャンパスです。他の学校よりもゆったりとした時間が流れている感じが致しますが、空き時間には自習される学生を多く見かけるなどとても良い環境です。お酒の販売もされており、他の学校より年齢層も少し高めです。まさに大人の方の為の学校です。 ■ では実際にキャンパスを見ていきましょう!! 建物に入ってすぐ階段を下っていくと、右の写真のように海が広がっています。プレミアムキャンパスはマクタン島の海沿いにございます。その為一部のお部屋やカフェテリアからは海が一望できます。 他校とは違い、騒がしいというようなことはなく落ち着いた空気が流れています。また訪問者の私達にも学生さんが挨拶や声を掛けてくれるなど、とてもフレンドリーな方が多い印象を受けました。小規模な学校なので、全員の顔や名前が分かるので、大型校にはない良さがございます。 ■ 2階に上がると教室がございます。 RPCキャンパス同様に白を基調とした教室で、清潔感があり明るい教室です。授業中お邪魔して写真を1枚撮らせて頂きました。コースに関しては、RPCキャンパスと同様です。学生の方は20代前半から60代の方と年齢層の幅が広いです。 ■ 次にお部屋を見ていきましょう!! プレミアムキャンパスには、1~3人部屋、各種スイートルームのご用意がございます。 写真は通常のお部屋のタイプです。1~3人部屋のサイズは全て同じです。その為、3人部屋ですと片側のベッドが2段ベッドになるため、かなり狭く感じます。RPCキャンパス同様に、学費を安く抑えたいという方以外には、あまりお勧め致しません。清掃が行き届いており、かなり綺麗な印象です。 お部屋には、バスルーム、ベッド、エアコン、扇風機、机、棚、冷蔵庫が完備されております。 ■ ここで少しスイートルームも覗いてみましょう!! 通常のお部屋よりも広々としており、またお部屋から海が一望出来ます。シニアの方やご夫婦で留学される方などが使用される事が多いようです。休暇も兼ねて勉強をされる方にお勧めのお部屋です。 ■ 1階ロビーの様子です。 休憩時間中も勉強されている学生さんの姿を見かけました。ゆったりとした時間が流れていますが、みなさん自分のペースでじっくり勉強されています。良い学習環境があるキャンパスです。このロビーからも海が見渡すことが出来るので、リラックス出来る空間が至る所にございます。 またロビーにはジュースやビールが販売されています。スタッフはおりませんので、自分が飲んだ分はリストに明記し、後払いになります。他の学校ではありえないシステムです。オーナーの話では、日本人ということで信頼してこのシステムにしているようです。基本的に数が合わないということは稀だそうです。日本人の良さ、まじめさを感じる場面でした。 ■ 次はカフェテリアの様子を見ていきましょう!! 色々な学校を訪問してきましたが、お世辞なく本当に食事が美味しいです!!調理師免許を持った日本人スタッフが料理を監督しています。肉が多くなりがちなので、魚を出したり、野菜が不足しないように常に気をつけているようです。またお米も日本人の口に合うように、もち米を混ぜて柔らかくてもちもちした食感になうように細かな所にもこだわっています。また味噌汁はちゃんと出汁から取っているので、本当に美味しいです。多くの学校では、お湯に味噌をといただけの味噌汁が提供される学校も多いです。また酢の物などの小鉢料理も提供されるなど、かなりこだわっていらっしゃいます。 そしてカフェテリアからは海が一望できます。あいにく訪問時は曇りでしたが、潮風に当たりながら、毎日美味しい食事を食べられるのも、ここプレミアムキャンパスの魅力です。 左側は新たに出来たバーです。ここでお酒の提供がされます。右側は喫煙スペース。 ここで夕日を眺めたり、のんびり談笑してお酒を飲んだりするこも可能です。 夜はライトアップがされ、左下のような感じになります。またカフェテリアではシェイクなどのドリンクから、焼きおにぎりや納豆ごはん、焼き鳥まで注文可能です。おつまみを頼んで一杯飲むことも出来ます。 ■ 最後にBaysideには専用のジプニーがございます。 このジプニーで空港まで学生さんを迎えに行かれるそうです。とてもかわいいですね。 短期間の留学だとジプニーを利用しない学生さんもいるので、ジプニー乗車は良い経験になります。 また学校目の前からシュノーケリングも可能です。週末は海を満喫することが出来ます。 ■ まとめ ゆったりとした空気が流れているキャンパスです。休暇を兼ねて勉強したい方や、大人やシニアなどの落ち着いた空間で自分のペースで勉強されたい方に適したキャンパスです。大型の学校とは異なり、学生みんなが挨拶をしたり、顔を知っているなど学生同士の交流も盛んで、とてもアットホームな雰囲気がございます。またお酒の提供がされるということもあり、20歳以上の大人の方のみ入学が可能です。他校数校を経験された後にこちらのキャンパスを留学されたシニアの方の評価がとても高かったのが印象的でした。食事も韓国食などの辛い食事や脂っこい食事が控えられていたり、特にシニア留学を希望される方に、自信を持ってお勧め出来ます。

留学訪問記:日本資本のセブ島英語スクールBayside English Cebu
2014/01/19

留学訪問記:日本資本のセブ島英語スクールBayside English Cebu セブ・マクタン島日本人経営のBayside English Cebu(ベイサイドイングリッシュセブ) こんにちは。梶野章と申します。8月初旬セブのマクタン島にあるベイサイドイングリッシュセブを訪問いたしました。ベイサイドにはRPCキャンパスと今年4月に新規オープンし、まだ世間ではあまり知られていないプレミアムリゾートキャンパスがあります。 ■ ベイサイドイングリッシュセブが好ましいと思われる点は ① 日本人女性がオーナーなので日本人特有の安心感がある、 ② 土日祭日関係なく追加料金でマンツーマン授業が受けられる、 ③ 休みも含め一日最大10時間のマンツーマン授業が受けられる ④ 初日に半日授業が受けられる(事前予約が必要) ⑤ 海に面した食堂でお酒が飲める(プレミアムリゾート) ⑥ リゾートホテルに滞在する感覚で学習できる(プレミアムリゾート) ⑦ 子供が多いので家族連れでも安心(RPCキャンパス) ⑧ ベビーシッター付きの保育所があるので小さな子供も対応できる(RPCキャンパス) ■ プレミアムリゾートキャンパスを行く かなりリッチなたて構えです。語学学校というよりはホテルで集中マンツーマン合宿を受けていると考えた方が正解に近いです。 左食堂と右プールの間の階段を降りると船着場にたどり着きます。その周辺で学生はシュノーケリングを楽しんだり、小船を船着場まで呼び寄せてアイランドホッピングに行ったりします。 ランチをご馳走になりました。ご飯、鳥の煮付け、サラダ、焼きそば、味噌汁でした。同行した当社社員鈴村は鳥を2回もおかわりしていました。味噌汁はだしが効いていて日本の味でした。この食堂は夜にはバー兼レストランに変わります。ワイン、焼酎、ビールから始まり変わったところでは納豆ごはんなんかもあります。 ここは語学学校であってホテルではありません。正確に言えばホテルを改造した語学学校です。 ■ プレミアムリゾートまとめ プレミアムリゾートキャンパスは飲酒OKなので20歳未満入学不可です。女性オーナー佐々木さんによればプレミアムリゾートには20代の方はあまり来ないそうです。30~60代の方がメインとは面白い年齢構成です。フィリピンの語学学校は20代が中心であってプレミアムリゾートキャンパスのような学校はありません。昼間はゆったりと学習に励み、夜は潮風にあたりながら琥珀の時間を過ごす大人の空間です。ミドル、シ ニア、週単位の短期学習者におすすめ。 ■ RPCキャンパスに行く この開放感あふれる空間がベイサイドRPCキャンパスの醍醐味です。広々とした楕円形の敷地を突き進むとその先には広大な海が広がっています。正門から海まで直線で400mくらいありそうです。 フルーツの実がなると用務員のおじさんに取ってもらって学生同士で分け合って食べるそうです。ほのぼのとしたいい話ですね。 さすがに訪問日は土曜日だったのでキャンパス全体はがらんとしています。そんな中でもマンツーマンの勉強に没頭する人たちがいました。ベイサイドのいい部分は土日祭日も最大10時間追加料金でマンツーマン授業を受けられる事です。フィリピンの語学学校は土日祭日完全休校を実施しているところが多いです。中には土曜日と祭日は午前中最大4時間までマンツーマン授業を提供しているところもありますが、日曜日に実施する所はまずないです。フィリピン人講師がいやがるからです。平日の2倍3倍の賃金を支払っても出てきません。それとレベルテストがある月曜日初日は授業がありませんがベイサイドは半日授業を提供しております。短い留学期間中少しでも時間を大切にしてたくさん勉強したがる日本人の心理をよくつかんでおります。 ベイサイドのもうひとつの特徴は子供が多い事。語学学校ではジュニアキャンプなど特定の期間以外は人数が集まらず子供のフリークラスは開催できないの現状なのですが、ここは定期的に開いております。それと幼児対応のベビーシッタールーム(写真左)が二つあり、幼児1名につき1名のベビーシッターが付きます。 ベイサイドのRPCキャンパスはウェブ上でシャワーからお湯が出ないとよく叩かれています。実際部屋に入ってシャワーをチェックするとお湯、水圧とも問題なかったです。器具は新しかったです。たくさんお金を使ったんでしょうね。スタッフ一同に敬意。携帯電話やドライヤーの貸し出しなんかもやってます。(※その後当社在学生さまの報告を聞きますとやはりシャワーのお湯はちょぼちょぼしか出ないそうです。) ■ RPCキャンパスまとめ まったく英語ができない方、英語初級者にいい学校です。日本人学生の比率は90%以上。セブ空港に着けば日本人スタッフに迎えられ、ルームメートは日本人、キャンパス内も日本人だらけです。初めての外国の方、外国が不安な方、親御様が心配される方、家族連れ、短期留学者などに最適な学校だと判断いたします。 但しベイサイドも含めフィリピン日本人経営語学学校にいる生徒は9割以上が日本人なので異文化交流がありません。グループ授業で日本では想像もしていなかったあっと驚くような他国の意見に出くわすのも勉強ですし、他国のルームメートとつるんで遊んだり、ぶつかりあったりするのも自身の文化力を養う貴重な体験です。言語力は磨けますが文化的コミュニケーション力の部分は弱いです。これはすべての日本人経営語学学校が抱えている問題でしょう。長期で本格的に英語を磨きたい方には最初の学校として推薦します。しかし滞在期間は8週を超さないほうがいいと思います。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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BAYSIDE 初日のスケジュール
2016/10/26

BAYSIDE 初日のスケジュール

BAYSIDE ENGLISH CEBUにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【初日スケジュール】
時間 内容
入寮日 ・ご到着後フィリピン滞在の現地スタッフが寮へご案内します。その際に寮設備のご案内をいたします。 ・月曜日のオリエンテーションまでは自由時間。 ・食事時間内に各自食事をお取りいただく。
入学日 (月曜日) ①オリエンテーション②レベルテスト③お買い物④両替⑤現地費用支払い ※初週月曜日は通常の授業はありません。(希望者は追加授業の受講可能。詳細は下記の【追加授業のご案内】をご覧くださいませ。)
火曜日 ・授業時間割及び教材の配布 ・授業開始
  【追加授業のご案内】 ①初週月曜日の午後②平日空き時間③土日祝日にマンツーマンの追加授業が可能となっております。(1コマ50分 / 500ペソ)
Bayside 2016/2017 年末年始スケジュール
2016/09/06

Bayside 2016/2017 年末年始スケジュール

  Baysideより、年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせ致します。2016年/2017年の年始年末スケジュールになっております。   【Bayside Premium 2016年/2017年 年始年末スケジュール】   【休講日】 2016年 12月30日(金)   2017年 1月2日(月)   *Baysideでは予めに申請を行えば1コマ500ペソで、マンツーマン授業を祝日(休校日)でも受ける事が出来ます。   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。
Bayside Premium スペシャルキャンペーン♪
2016/01/13

Bayside Premium スペシャル留学キャンペーン♪

セブ地域に位置するBayside Premiumより、スペシャル留学キャンペーンが実施されましたので皆さまにご案内させて頂きます。 この度のキャンペーンは、2つのキャンペーンより構成されておりますので各キャンペーンについてご紹介させて頂きます。  

【Bayside Premium英語学校 留学キャンペーン①】

★留学キャンペーン内容★ Bayside Premiumでは、2月~6月間のご入学者限定のお客様に対して 1週間$100(約12,000円)引き留学キャンペーン   ★対象者★ 1/11(月)~6/27(月)までに弊社までオンライン申請のお申し込みされた方で2016/2/1(月)~2016/6/27(月)の間にBayside Premiumに入学予定の方限定です。   ※注意点:期間により対象人数に達し次第、締め切らせて頂きます。  

【Bayside Premium英語学校 留学キャンペーン②】

★留学キャンペーン内容★ Bayside Premiumでは祝日追加授業半額 留学キャンペーンを 2016年2月及び2016年4月~6月の祝日(休校日)限定で実施致します。 Baysideでは、通常追加授業のマンツーマン授業料は1コマ500ペソですが、上記の期間に関しましては、マンツーマン授業料が1コマ250ペソになります。   ★対象日程★ 2月8日(月) Chinese Lunar New Year’s Day 2月25日(木) EDSA Revolution Anniversary 4月27日(水) Kadaugan Sa Mactan 6月17日(金) Lapu-Lapu City Charter Day   対象外:3月の祝日は対象外,Specialコース(TOEIC、ビジネスコース等)の希望の方 ※注意点:フィリピンの祝日は急遽、変更、追加されることがございますので、予めご了承下さい。  
Cebu Bayside留学生6人の体験インタビュー
2016/01/10

Cebu Bayside留学生6人の体験インタビュー

セブ・マクタン島にある日本資本のBaysideで英語留学した6人の体験インタビュー(アンケート)です。 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDSnQ3UUZNSEFXRkU/view?usp=sharing
Bayside 学費及び方針更新
2015/09/01

Bayside 学費及び方針更新

9月1日からセブBaysideの学費はUSドルに変更されました。 留学カリキュラムから空港ピックアップ費用、スクール規定など一部の項目に変更があります。 留学ガイドなどオンラインパンフレットも最新の資料に更新されました。 プレミアム校、ジュニア留学同様です。
Bayside Premium プチ訪問記
2015/05/18

Bayside Premium プチ訪問

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。先日、弊社フィルイングリッシュはリゾート地として認知度が高いセブマクタン島にある語学スクールBayside Premiumに訪問する機会に恵まれました。以下プチ訪問記となります。   Bayside Premiumは綺麗な海が見えるシーサイドに立地する語学スクールです。こちらの特徴は静かで落ち着いているプライベートリゾート地の様な場所で英語を学ぶ事が出来る事です。   e382abe382a6e383b3e382bbe383a9e383bce382b3e383a1e383b3e38388e794a81 宿舎からの景色♪   20歳以上の方のみが留学を許されているBayside Premium校では、Premiumの名前が似合う高水準なオーシャンビューの宿舎、落ち着いた雰囲気の施設、そしてしっかりとした留学生のケアも強みです。Bayside Premiumに通う留学生の方達は、やはり多少年齢層が上な大人な方達が多く英語を重視にフィリピン留学を選んだのではなく、普段の日本社会の生活で抱えてしまったストレスや疲れを癒しながらも英語を学べるという事でBayside Premiumを選ぶ方が多いです 。 ただ英語留学をするのではなく、落ち着いたプライベートリゾートでストレスや疲れを癒し自分自身を見つめ直す機会が得られる英語留学をご希望の大人の方にはぜひおすすめな英語スクールです。
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フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。     1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。   一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。   そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。   留学カウンセラー梶野章の簡単紹介    フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。   Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。   ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。      >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る   Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。   フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。   △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。   Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。   △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校   人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。   もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。   アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。   Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。   フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。   英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 […]

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【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由   フィリピン留学といえばセブ島留学が有名ですが、実はじわじわ人気上昇中のバギオ留学。 フィリピン留学を知ったばかりの人にとっては、バギオ留学が何のことかよくわからないのではないでしょうか。 バギオはフィリピンの地域名のことで、フィリピン留学業界では、フィリピンの各地域で留学することをそのまま〇〇留学と呼ぶ傾向にあり、セブ島留学、バギオ留学、クラーク留学、その他バコロド留学、ダバオ留学の順番に人気があります。 特にセブ島留学とバギオ留学は、フィリピン留学業界ではライバルといっても過言ではないくらいの人気を争っています。   「なぜセブ島留学ではなく、わざわざバギオ留学に行くの?」   そんな風に疑問に思う方も多いのではないでしょうか。 フィリピン留学のエージェントに相談すると、“結果にコミットする”ならバギオ留学に行きなさいと言われます。   “結果にコミットするバギオ留学!?”   どこかで聞いたことのあるフレーズですね。笑 今回は、その謎と人気の秘訣を探るべく、バギオ留学のメリットとデメリットを明らかにし、バギオ留学とセブ島留学の違いをまとめてみました。   バギオ留学≠スパルタ留学 バギオ留学は朝から晩まで勉強漬けのスパルタ留学、英語試験のハイスコアをとろうする本気でガリ勉の人しか集まらないんじゃ・・・ちょっと怖い・・・と思われている人もいると思いますが、実は意外なことにバギオ留学=スパルタ留学ではないんです。バギオにも平日外出が可能な留学生の自主性を尊重するセミスパルタタイプの語学学校は存在します。   それ以外にも、英語初心者だから英語勉強の日本語サポートがほしい、ワーホリ対策コースでしっかりと準備してオーストラリアで働きたい、ネイティブ講師の英語に触れたいなど、さまざまなニーズに合ったコースを運営して、且つスパルタタイプではない語学学校もあります。   バギオ留学が激アツな8つの理由 なぜ今バギオ留学が注目を浴びているのでしょうか。その理由8つを下にまとめました。 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結 娯楽、遊ぶ場所が少ない=誘惑がない 真剣な留学生が多い 真剣で、レベルの高い英語講師 涼しい気候でのフィリピン留学 治安が抜群に良い 留学費用が安い 物価が安い   1. 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結   もともとバギオはフィリピンの中でも有名大学が多く集まる学園都市として有名でした。そこに作られたのが、韓国人の親が子供を勉強するためだけに送り込む語学学校です。韓国の教育熱心な文化から出来たスパルタ語学学校が、「一定の期間で必ず英語力を上達させる、成果を出させる」という実績から他国の留学生にも受け入れられ、今日に至りました。   また、バギオにはスパルタ語学学校だけでなく、IELTS、TOEIC、TOEFLの試験対策に特化した語学学校も多数存在しています。試験対策に特化したコースは、一般的に専門性の高い知識や指導法が必要であり、全ての語学学校で運営出来るわけではありません。しかし、バギオは教育水準が高く優秀な人材が多いことから、そういった試験対策コースを運営できる語学学校が多いのです。   バギオ地域のスパルタ学校では朝6時30分から7時に正規授業が開始されます。一部は選択制、学校によっては義務参加となっており、出欠管理も徹底しています。正規授業はだいたい17時~18時に終わり、夕食後にはその日学んだことを復習するための自習時間があります。自習時間も出欠チェックをしている語学学校が多く、その日の授業で学んだことの復習を怠ることなく見直す勉強の習慣をつけることができます。 このように朝から晩までの学習スケジュール、自習時間が設定されているので時間を無駄にしたり遠回りすることなく、まっすぐレベルアップに向けて学習することができます。 ■ バギオ留学 スパルタ留学おすすめ校 ■ バギオ留学 テスト対策・ビジネス英語おすすめ校 ■ バギオ留学 中級レベル以上専門校   2.遊ぶ場所が少ない=誘惑が少ない   フィリピン留学に限ったことではないのですが、留学で失敗する留学生の特徴は、日本と違う環境で開放的になり、遊びに走ってしまうことです。 […]