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CPI

最高レベルの施設できっちりスパルタ英語学習 セブCPI

CPI(Cebu Pelis Institute)

お客様にはフィリピン英語スクール選定でいろいろな基準があります。セブがいい、施設はホテル並み、周辺環境の治安がいい、食事の不安がない、教育に定評がある、料金は高くない、がっつり勉強したい。全てを叶えるには一見むずかしい注文ですがCPI(Cebu Pelis Institute)なら全部可能にしてくれます。

CPIはセブ郊外ホリーファミリーロードという比較的治安がいい場所に位置します。留学生収容人数300名とフィリピン最大級を誇るCPIは2015年6月にグランドオープン。校舎寄宿舎はぴかぴかの新築です。特に目を見張るのは施設の充実です。ホテルモードの寄宿舎内装、オリンピック規格の水泳プール、豪華レストラン風のダイニングホール、構内全体を見渡せるオープンカフェなど、他のフィリピンスクールでは味 わえないリッチな雰囲気がここにはあります。
2015年6月オープンの新築ですが講師は前身である名門PELIS出身者が主体となります。PELISはEV、SMEAGスパルタと共にセブでは初級者を育て上げるのが強いスパルタとして定評があります。

CPIの教育的特徴は、
1)スピーキング力育成を留学カリキュラムの中心に置きます。ESLコースのマンツーマン授業はListening, Speaking, Reading, Vocabulary, Grammar, Writingの6科目がありますが各カテゴリーは英会話力アップのためのリーディング、英会話力アップのための文法という設定になります。
2)ネイティブ講師が在籍していて本場の発音指導を受けられる事
3)平日外出不可のスパルタですが夕食以降の時間を自習に回したり、オプションクラスに参加したり、自由に使える事などが挙げられます。詰め込み型ではなくのびのび型のスパルタです。
教科書のレパートリーは100種類を超えるので留学生は自分のニーズにあったテキストを選べます。

現在の国籍比率は韓国人を中心に日本、台湾、中国、ベトナムという順になっております

毎回のレベルテスト後や講師を変更する際にはコーディネーターやマネージャーとのコンサルテーションがあり、英語学習や将来の計画など幅広い面で アドバイスを受けることが出来ます。その他水泳やバトミントン、ギターなどのアクティビティクラブも毎週無料で開催されています。

ディナーはホテルのブッフェ方式です。20種類以上の料理から選択できるのでどの国の留学生でも問題ないでしょう。セブ内でCPIよりおいしい食事を提供するランゲージスクールを探すのは非常に困難です。実在していたとしてもCPIより学費は非常に高い設定になります。

CPIは郊外にありますがセブの中心ビジネス街ITパークや地域最大のショッピングパークアヤラモールまでは車で10分ほどなのでアクセスが便利です。CPIとITパークを結ぶ無料シャトルバスが金曜日に2回、土日に3回出ています。

学校名 CPI(Cebu Pelis Institute)
住所 Holy Family Road, BRGY, Lahug, Cebu City
設立年度 2015年
定員 250~300名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL, TOEIC, TOEFL, IELTS
講師 約90~120名(フィリピン)、ネイテイブスピーカー(1名)
日本人スタッフ 1~2名
日本人の割合 20~30%
学校施設 マンツーマン講義室(130室)、グループ講義室(24室)、多目的室、自習室、オフィス、ロビー
寮の施設 WI-FIは指定場所のみ利用可能。1, 2, 3, 4人部屋運営(シングルルームはクイーンサイズベット、ソファ、ポット、コップ付き)、電気スタンド、ロッカー、エアコン、冷蔵庫、椅子、机、トイレ、シャワー、ランドリーバスケット、ハンガー、洗濯用干し竿
付帯施設 カフェ(WI-FI利用可能)、ダイニング(WI-FI利用可能)、ジム、プール(55m) 、バトミントンコート、電話BOX、野外休憩所

留学訪問記:CPIでIELTS授業体験
2016/07/18

留学訪問記:CPIでIELTS授業体験 CEBU CPI語学学校 1週間の留学体験取材シリーズ3 こんにちは。フィルイングリッシュの後藤です。 近年、IELTSのニーズは爆発的に増えてきております。2015年フィルイングリッシュを利用したIELTS留学生は月平均でも40人以上。交換留学、大学院進学、就職、ワーホリなど様々な目的でIELTSスコアを必要とされる方がいらっしゃいます。 IELTSは、ある程度「英会話が出来る」からスコアが取れるテストではありません。また、「英語が話せる」、「英語のネイティブ」だから教えられるテストでもありません。テスト対策を行うため高度の英語力・英語指導力で武装した講師による特別且つ適切な対策授業が必要となります。本欄では、CPIでのIELTS授業詳細をご紹介することで、IELTSに関する理解と共にCPI学校IELTS留学のイメージをつかんでいただければ幸いです。 正規授業紹介 何故IELTS学習をフィリピンでするか なぜIELTSをフィリピンで勉強するのか。それは、効率がいいからです。 IELTS指導法を専門に学び、何度も試験を受験したトップクラスの先生が授業を受け持ち、スコアアップのコツを的確に教えてくれる。ただ教えるだけではなく、「わからないことをその都度質問でき、後回しにしない」ことは語学上達に最も効率が良く、フィリピン留学の最大のメリットいといえます。CPIの先生たちは授業中に間違った文法や単語をその都度直してくれます。 また、IELTSのスコアアップのカギとなる、語彙や言い回し、イギリス英語やアメリカ英語のスペル・発音に対しても先生たちは知識が深いです。そのため、先生は授業中に出てきた単語・イディオムの類義語や同義語の語彙も数多く教えてくれたり、自習用単語をまとめたプリントを配ってくれたりします。一人でするには、時間がいくらあっても足らない作業を先生が手伝ってくれる、IELTS学習を全面的にサポートできるシステムが整っています。ただし、授業についていける最低限の英語力がないと逆効果。先生の説明自体についていけないと、かえって効率が悪くなってしまいます。フィリピンでIELTSコース受講を考えている初心者の方は、数か月ESLで基礎英語力を鍛えてからIELTSコースに移ることをお勧めします。 【写真】IELTSコースの授業風景。この時間は公式テストが近くなってきた生徒が模擬試験を受けていました。 授業詳細 今回は日本での独学が最も難しいと言われている、IELTS SpeakingとIELTS Listeningの授業内容についてご説明したいと思います。 IELTS Speaking 担当の先生:Teacher. Raffy IELTS指導歴8年のベテランです。授業は明るく楽しくがモットー。理解できるまで、笑顔で分かりやすく説明してくれます。 初回の授業では、まずIELTS Speakingがどのように構成されているかを学びます。試験時間は約15分、Part1~3まであり、試験管がPart毎に異なった形式・質問を受験者に投げかけ、それに答える形で進行されます。試験自体は試験管と受験者は一対一で行われますが、試験内容は録音され、ほかの採点者も採点される仕組みになっています。 Part① Part② Part③ 内容 Interview Cue Card を使用したIndividual Long Turn General Question 詳細 自己紹介 受験者に対する個人的な質問 タスク②に関連した一般的な質問 回答時間 会話形式。約4~5分 1分で考えをまとめ 最小1分20秒、 最大2分話す。 Part1同様会話形式、約5分。 IELTSは合否形式ではなくスコア形式です。どういった割合で採点されるかもわかりやすく説明してくれます。全体的な採点の大まかな割合は下記のとおり。勿論下記だけではなく、Attitude(態度)やDress(服装)も大前提として採点対象となります。 pronunciation (発音) 25% vocabulary (語彙) 25% Organization (構成) […]

留学訪問記:学習と生活に心地よいリズム感のあるセブ島CPI
2015/12/19

留学訪問記:学習と生活に心地よいリズム感のあるセブ島CPI 人間、生活にリズムがあります。人が病気になりやすいのは季節の変わり目や旅行など周辺環境に変化が生じた時です。 外国で生活する際にはその初期段階において特に気をつけなければなりません。水が違います。風土が違います。人が違います。健康管理面は普段以上の特別な配慮が必要となります。   病気の最善の予防策は規則正しい生活です。規則正しい起床と就寝。それに加えておいしい食事と居心地のよい寝床、適度な運動量が備わっていればさらに免疫ガードが固くなります。   上記条件が備わっているのであれば外国で英語を勉強してもいいと考える方もおられるでしょう。そしてこれら条件をクリアしていると思われるのがフィリピンセブCPIです。   こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。2015年にセブで一番予約の取りにくい英語留学スクールとして知られているのが本日紹介するCPIです。現在もほぼフル稼働をしており、2016年1月くらいまで部屋が埋まっています。群雄割拠の時代に突入したセブ留学界で定員満席をキープし続けるCPIの秘密は一体なんなのか。12月初旬に訪問してまいりました。 ■食事 『ホテルのようなスクールを作る』というスクールマネージメントサイドのコンセプトをそのままにCPIは贅沢な食事を提供いたします。 CPIの食事は朝、夜、ブッフェスタイル、昼間は弁当です。   朝食には鉄板焼きの焼きたてパンとあつあつのコーヒー、ジュース、牛乳、シリアルが基本セットででます。それ以外にお粥、スープ、チャーハンなどもかわるがわる出てきます。おかずはスクランブルエッグ、チョリソー、ソーセージ、ハム、野菜炒め、野菜煮物、サラダなど。 私が試食した夕飯のおかずはサラダ、フルーツを合わせて28種類。かき揚げ、野菜炒め、辛味噌ネギのおひたし等ベジタリアン系が多かったです。赤い料理は3種類程度。韓国系資本では珍しくキムチは出ておりませんでした。6品くらい食べてみましたが美味しかったです。日本のホテルのブッフェみたいでした。おかず、ご飯ともおかわり自由です。おかずの種類は毎日変化があります。   一般的にフィリピン語学留学スクールの食事のレベルはそれほど高くありません。『赤い』系に偏っているという声もありますし、フージョン(多国籍料理)料理の出来がよくないという指摘もあります。   CPIはどちらかと言えば日本料理に近いです。日本人の口には合うと思えます。私は年間50から70くらいのフィリピン英語留学スクールを訪問しますが、食事に関して言えばCPIが一番でした。   ■施設 CPIは2015年6月グランドオープンの新参スパルタ校です。ですがセブのバニラッドとタランバンという地域でスパルタスクールを古くから運営しており『PELISは初級者、中級者を教えるのがうまい、』『TOEIC指導に強い』という評価が定着しております。ただ単にご飯が美味しくて施設がきれいなので人が集まっているというわけではありません。   CPIの敷地はプールをセンターに建物が周りを囲む四角の形です。3つの練が寄宿舎、1つの練が食堂、講義室、事務所、自習室などとなっております。プールサイズはオリンピック規格です。 建物兼寄宿舎は新築独特の香りを漂わせています。部屋には絵が飾ってあり、おしゃれなランプもあります。限りなくホテルルームに近いです。左上はBタイプ3人部屋、右上はAタイプ1人部屋の写真となります。   CPIはお部屋ではネットを使えません。教室やカフェ、休憩所など指定された4箇所でのご利用となります。但し繋がったり繋がらなかったりとWi-fi環境はあまり快適ではありません。ここがCPIの弱点です。この問題はセブにある多くの留学教育施設が共通で抱えています。地域のインフラ整備の問題です。   ■教育   CPIはちょっと変わったスパルタ校です。平日外出できない部分は同じですがその他のフィリピンスパルタ校に見られるような『強制』がありません。平日夜の強制スパルタ授業や強制単語試験など。放課後は自由です。学術系、自習系、スポーツ系、なにもしない系など自由にチョイスできます。   さすがになにもしない系ですとだらけてしまうので毎日1時間から2時間程度で済む宿題をクラスが提示しているとの説明を学術担当責任者のタックスさん(写真下右)から受けました。   タックスさんによりますとCPIの講師は2名を除きすべて大学卒業生だとの事。非大学卒の2名は講師歴6年以上のベテランでPELISバニラッドキャンパスやタランバンキャンパスで経験を積んでいます。 訪問時の留学生国籍比率は韓国人5割、台湾人4割、日本人とベトナム人合わせて1割でした。   ■夜のアクティビティ 夜のスポーツ系ではズンバ踊り(写真左)、ジムでの自主トレーニングと卓球、スイミングなどのチョイスがあります。自由系ですから特別に申請などは必要ありません。ズンバは週一度フィリピン講師インストラクターの指導のもとに留学生が踊ります。ジムやプールにはいつも在学留学生がいます。訪問時にはジムの隣にマッサージショップルームが建設中でした。その他バトミントンクラブ、ギタークラブなどがありますが、こちらは申請が必要で申請者は活動に参加する義務が発生いたします。   学術系の選択肢としてはアメリカ人ネイティブによる発音強制クラス、近隣の名勝地などの紹介や行き方、ホテルの予約方法、バスの切符購入方法などを習えるExplorer Travelers’Clubなどがあります。こちらも申請すれば参加義務が発生いたします。 その他2ヶ月に一度参加自由のボランティア活動も定期的に行われています。   ■立地 CPIは坂をすこし登った高台に位置します。周辺には小高い山があり、海も見えます。(写真上左)。どちらかと言えば若干郊外に属しますがセブのビジネス中心街ITパーク(写真下右)まで車で10分くらいですからそれほど不便はありません。   CPIは国道沿え(写真下左)からすこし横道に入ったところにあります(写真上右)。小道ですがCPIまでの距離は短く人通りもありますので治安の心配はないと思います。但し周辺にはコンビニやレストランなどはありません。大まかな買い物は車で10分のITパークか20分のアヤラモールあたりになるでしょう。   CPIから外出する場合にはタクシーがあまり通ってないので国道まで出てそこに頻繁に通っているジプニー(個人バス)を利用して繁華街まで移動する事になるでしょう。門番に頼めばタクシーも呼べます。   ■ まとめ マンツーマン授業が多ければ多いほど早く英語が上達するというような宣伝をよく見かけます。私はそうは思いません。1日マンツーマン授業を9時間取るよりマンツーマン5時間とグループ授業2時間を受講して余った時間に予習復習を徹底させるほうが効率的だと考えているからです。マンツーマン授業9時間ですと集中力が持続しません。ましてや先生は一人、自分も一人ですから体力の消耗が激しいです。最初は緊張して頑張りますが時間が経過すると8時間目、9時間目はただ聞き流すだけになり吸収できる余力がなくなっていると推測されます。グループ授業はマンツーマン授業ほど緊張感がなく、皆と一緒に愉快にすごせるのでそれほどきつくありません。 学業で一番大切なのは教育の質ですが、習った事に対する復習や次回の授業の予習も同じくらい重要です。 […]

留学プログラム解剖:セブ島CPIのESLコース
2015/11/05

留学プログラム解剖:セブ島CPIのESLコース 英語コース・アトナミー・シリーズ:CPI (Cebu Pelis Institute) こんにちは、フィルイングリッシュの今泉です。今回セブ島にある豪華施設で基礎をしっかり学べる学校CPIを訪問し、「授業を解剖する」目的で授業を体験してきました。どんな授業が行われているのか気になっている方々への参考になれば幸いです。どうぞ御覧下さい。 ■ CPIについて CPIは英語全般力を伸ばしながらもスピーキング力をアップさせるカリキュラムを組んでおり、特に英語初級者に最適です。例えば文法の授業などでは手作りの写真資料を使用しながら頭の中でイメージが出来るように取り組まれています。またネイティブ講師による発音矯正やCNNのクラスではより自然なネイティブの発音や表現が学べるようになっています。無料のクラスですので誰でも参加可能です。 詰め込み型ではなく学生の自主性を尊重するスパルタ校 -CPIは平日外出禁止ですが、夜間の強制自習やテストといったものありませんので夕食後は自由に過ごせます。無料で参加出来るスペシャルスピーキングプログラムやオフィス英語クラブ、専門インストラクターがついたスポーツクラブなどにも参加可能です。毎日が勉強とアクティビティといった生活がイメージ出来ますね。しっかり勉強したい方はプログラムに参加、リラックスしたい方はスポーツや文化クラブで楽しい時間を過ごせます。 ■Intensive English コース概要 コース説明 ・このコースでは全体的なスピーキング力の向上を目指しています。全ての科目でスピーキング力向上に繋がるように授業が工夫されており、実際の会話の中で習った内容を活かせるように編成されたカリキュラムです。初級者の方はカリキュラムにのっとり、基礎力を高めつつスピーキング力を着実にアップさせていきます。 ・スピーキング、リスニング、リーディング、文法、ライティング、語彙など一般英語科目は全てカバーされており、またネイティブ講師によるグループクラスがあります。学生の英語レベルに応じて授業スタイルが変わります。 ・科目はアレンジ可能で、スピーキングを2コマ取ったり、リーディングを2コマ取ったり、学生の要望に応じて変更が可能です。(マネージャーとのカウンセリングが必要)英語のレベルが上がったら自分の勉強したい科目を重点的に勉強出来ます。 ・マンツーマン5コマ、小グループ2コマ、ネイティブグループ1コマ、無料オプションクラスで構成されています。 コース詳細 コース マンツーマン 小グループ1:4 ネイティブ グループ1:8 無料オプション授業 Intensive English 5クラス 2クラス 1クラス ・SSP(45分) ・オフィス英語(45分) ・CNN(45分) ※講師、科目の変更はオフィスにて毎日受付可能。変更部分は翌週に適応。 A) マンツーマン授業:Speaking, Listening, Reading Writing, Vocabulary, Grammar, Pattern English, Pronunciationなど一般英語科目全ての中から自由に5つ選択。レベルにより学校が推奨する科目が異なります。 B) 小グループ授業:学生3~5名を中心に行われます。科目はディスカッション、ディベート、リスニングなどから選べます。 C) 発音の矯正を中心に、現地で使用頻度の高い表現や文化まで幅広く教わります。 D) SSP(スペシャルスピーキングプログラム)は空き時間や夜間の時間を利用して行われるフリートーキングレッスンです。ダイニングホールにて担当の講師陣が各テーブルで待機しており、15分づつ講師のテーブルをまわります。その他オフィス英語やCNNも人気。 Intensive Englishコースの1日例 時間割 授業 […]

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セブ留学CPI*食事と健康
2017/03/20

セブ留学CPI*食事と健康

皆さんこんにちは! セブ留学CPI学生レポーターの一ノ瀬です。

今回はフィリピン留学を考えている皆さんなら 誰もが気になるであろう、

食事について

レポートしていきたいと思います。
  • 1週間の献立と写真

目玉焼き サラダ ハム 練り物のフライ コーヒー ①ポークステーキ タコと野菜の炒め物 ナスの煮付け ウリのガーリック炒め サラダ わかめスープ キムチ サラダ 煮卵 ウリの煮付け 韓国風スープ
②卵焼き スイカ カレー風にスープ ハム ソーセージ コーヒー ③フライドチキン ナスの煮浸し 菜っ葉のニンニク炒め サラダ ウリと牛スジのスープ さつまいものフライ 豚肉のトマト煮 サラダ 鶏肉の韓国風ピリ辛煮 バナナ、スイカ キムチ ナムル
目玉焼き 練り物のフライ ソーセージ、ハム サラダ チキンライス コーヒー ④野菜炒め サラダ 厚揚げのピリ辛炒め 豚肉の韓国風煮込み ウリと貝のスープ ⑤卵スープ プルコギ ウリの和え物 きゅうりの酢の物 インゲンと人参の和物 サラダ 肉団子 りんご、スイカ
⑥サラダ スクランブルエッグ おかゆ コーヒー 豚足 白菜 コチュジャン 白菜の炒め物 ひき肉料理(フィリピン) チヂミ インスタント麺入り卵スープ ⑦鳥とジャガイモの韓国風煮込み ゆで卵 練り物のピリ辛炒め 豚肉とジャガイモの甘辛煮 ウリの和え物 牛肉の煮込み サラダ スイカ
目玉焼き サラダ ソーセージ コーヒー ⑧ビビンバ ひき肉入り野菜スープ ⑨パイナップル 鶏肉の煮込み料理 豚肉フリッター 野菜炒め ナスの揚げ浸し ジャガイモのひき肉のスープ
目玉焼き ソーセージ サラダ ソーセージと白菜のピリ辛スープ ⑩味噌汁(持参) 白身魚のフライ ナスの炒め物 ウリとひき肉の中華風 サラダ 外食 ハンバーガー
スクランブルエッグ サラダ ピラフ コーヒー サラダ 麺入り卵スープ イカと人参の韓国風煮 キムチ かぼちゃのフライ チヂミ サラダ マッシュドパンプキン 牛骨スープ パイナップルご飯
表に順番に番号を振っています。 こちらが参考写真です。 ①
おまけ 外食でバッチメイトとヒーヒー言いながら食べた 巨大ハンバーガー。
  • その他のメニューについて

  メニュー表にはありませんが 全食白米、またはピラフやチキンライスなどが用意されています。
朝食では ご飯の他にコーンフレークと食パン、ジャムが用意されています。 私は普段炭水化物を取らないので (週末に思いっきりハンバーガーを食べましたが!!笑) 私のとった写真には全く載っていませんが、 友人いわく、食パンはほんのり甘く、 ジャムも日本ではなかなか出会えないパイナップルとマンゴーのジャムで 高評価です。
朝食は大体ルーティーンが決まっていて 卵料理(目玉焼き、卵焼き、スクランブルエッグ)から1品 ソーセージ、ハム、練り物系から1〜2品 サラダと上に掲載した炭水化物系です。 コーヒーとミルクも出ますか、コーヒーはちょっと薄めです。
  • 総合的には・・・

私はCPIのご飯は美味しいと思います!!!! 他の語学アカデミーの生徒さんから話を聞きましたが、 本当に食べられる物がないこともあるらしいので 食べ物な不安な方、CPIをお勧めします。
もちろん、韓国資本のアカデミーなので 辛めの料理もあります。 私は辛いものが苦手ですが、全く食べられない日はないです。
きちんとした食生活を送るために 日本からインスタントの味噌汁や、醤油、ふりかけ、ドレッシングなどを 持参しておくと安心かもしれません。
  • 健康管理について

また、私はお腹の調子を整えるために 頻繁にヨーグルトを食べるようにしています。 こちらは現地のスーパーで30ペソほどで購入できます。
私の友達はヤクルトを飲んでいる人もいます。
私は長い間東南アジアにステイしていたので お腹に自信があるのですが、 「海外はこれが初めて」「お腹が弱い」という方は 屋台での食事は控えた方かいいと思います。
私は屋台で孵化仕掛けの卵「バロット」や フルーツジュースを屋台で注文したり、 半野外のレストランで週末のディナーを食べたりしますが 今の所大丈夫です。
あくまでも健康管理は自身の判断次第だと思います。 不安な方は、食べないのが一番安全です。
万が一、体調を崩した場合も、 学校には1週間ににい1回ドクターがやってきて 調子の悪い生徒はそこで診断を受け、薬をもらうこともできます。 急を要する時は24時間にマネージャーの方が対応してくれるので 安心して過ごせるかと思います。
以上フィリピン留学CPI留学生レポーターの一ノ瀬でした。 次回はリーディングのクラスについて紹介していきます。
セブ留学CPI:国籍別比率、英語使用環境、学習環境について
2017/03/15

セブ留学CPI:国籍別比率、英語使用環境、学習環境について

こんにちは! セブ留学CPI学生レポーターの 一ノ瀬です。
今回は

CPIの留学生の割合や授業環境について

紹介していきたいと思います。
  • 国籍比率について

CPIは韓国資本のアカデミーのため、やはり韓国人が多いです。 普段でも50%以上は韓国人だと思います。 韓国の夏休みと冬休みの時期は親子留学で 韓国キッズのパーセンテージが急上昇します。
8月と1〜2月は小学生ぐらいの子供達が多く賑やかですが。 3月に入り、ほとんどのキッズ達は帰ってしまいました。 今現在は、台湾人と日本人大学生が多くなっています。
やはり、長期休暇の時期は人数が増え、 私の入学当初は200人以上の学生が在籍していました。
毎週コンスタントに入学者は入ってきていますが、 2月末に80人ほど(多くが韓国人の親子留学)が卒業したので 今は先月より、人が少なめな印象です。
ただ、3月も日本と台湾からの留学生が来るようなので また賑やかになりそうです。
毎週金曜日が近くなると、留学卒業生用に写真撮影があります。 この日はプールで撮影をしていました。
  • 英語使用環境について

私の場合、授業中には全く日本語は使いません。 1:1の授業はもちろん、グループワークでも ほとんど日本人と IELTSコースで関わることがないので 授業中は100%英語です。
友人にESLコースの環境も聞いてみましたが、
人や状況によっては(同じ国の生徒が何人も集まるなど) クラスで日本語が聞こえたり、他の国の言葉が聞こえることも あるようですが、その場合、先生の注意が入ります。
英語使用環境については まず初めに自分自身の意識が肝心かと思います
もし、グループクラスでそのことが気になった場合は クラス変更も1週間以内にできるので 困った時はオフィスに相談してみるといいと思います。
私は先週からグループワークに一人の日本人が入ってきましたが 彼も英語を話せることもあって、 私たちの会話に日本語が混ざることはありません。
また、授業以外の面では
一人部屋以外を選んだ場合、 日本人留学生以外と部屋が一緒のなる場合があります。 この場合、授業以外でも英会話のチャンスがあります。
ただ、ルームメイトの英語力や自分自身の会話能力によっては 意思疎通するのに一苦労する場合や、 自分以外のルームメイトが同じ国籍で、会話に加わりにくいなど 相部屋にはそれなりのDisadvantageもありますが、 せっかく多国籍の語学アカデミーにいるなら いろんな経験をするチャンスだと思って 大部屋を使ってみるのもいいかもしれません。
私の部屋は全員日本人留学生で 部屋に帰れば日本語ですが、宿題を助け合ったり、 一緒にスピーキングの練習をしたりしています。 私は授業中にIELTSでたっぷり英語を使うので 部屋はリラックスする場所、勉強に集中する場所として使っています。 どうしても、細かいことは母国語でしか伝わらなかったり、 日本人独特の感覚もあるので、私としてはすごく助かっています。
隣の部屋には最近台湾人留学生が2人入ってきて、 英語も上手なので、頻繁に会話をするようになりました。
余談ですが、 ダイニング近くのエリアに出れば基本的に生徒たちが集まって 談話をしています。 ルームメイト以外ともここで話せばスピーキング能力向上間違いなしです。
  • 学習環境について

CPIはセミスパルタのアカデミーなので 集まって来る留学生も、ほとんどがその方針に納得してきています
特に日本人留学生は遊びのことを考えるより、 せっかく来たからには、しっかり英語の勉強しようという雰囲気で 平日の間はしっかり勉強して、 土日は楽しもうというスタンスの人が多いです
メリハリのある留学生活ができるので 私はCPIを選んで本当に良かったなと思っています。
勉強する場所は人それぞれですが、 私はほとんど部屋で宿題や自習をしています。
他にもアカデミーには自習室もあって、 そこで集中している人もいれば、 プール横のベンチで勉強する人もいます。
どこで集中できるかは、人それぞれだと思うので 自分にあった場所を見つけておくといいかと思います。
また、学内(特に廊下や教室周辺)は 子供達が抜けた今、かなり静かです。
あまりにも煩くしている人がいると 警備員が注意をするので、 夜になると、うるさいと感じることはありません。
フィリピン留学はもちろん楽しいに越したことはないですが 短期間で結果を出したいなら、ちょっとした我慢も必要かなと思います
先生たちも成長のためのフォローをたくさんしてくれます。 アカデミーの一区画にはこのように生徒からの手紙が飾られたりしています。
私は平日外出禁止で学校からでられないことで 友達も勉強に集中していて、 私も勉強しようという気持ちになれているので 誘惑が少なくていいなと思っています。
もちろん、土日はすぐに宿題を終わらせて、 海やショッピングモールに繰り出しています。笑
また来週もよろしくお願いします。
以上、フィリピン留学CPI学生レポーター、一ノ瀬からの報告でした。
セブ留学CPI:グループワーククラスについて
2017/03/13

セブ留学CPI:グループワーククラスについて

こんにちは!

セブ留学CPI留学生レポーターの

一ノ瀬です。

今回は先週お伝えした通り、

グループワーククラスについて

お伝えしていきたいと思います。

CPIでは1:1のクラスの他に、

2つのグループワークのクラスがあります。

IELTSの生徒の場合、

一つがディスカッションクラス、

もう一つがWriting Task1 の授業に振り分けられます。

今日はその二つの授業について

紹介していきたいと思います。

  • ディスカッションクラスの内容

ディスカッションとだけ聞くと、難しく聞こえてしまいますが、

このクラスは様々なトピックについて3〜5人の生徒とフィリピン人講師で

話し合う形で授業を進めていきます。

IELTSの生徒にとって、この授業は唯一、アカデミックテストの問題から

離れることのできる時間でもあります。

トピックは多種多様です。

基本的に正解がないお題について

(例えば、人生の意味、死刑や中絶、お金の意味、ジェンダーなど)

自身の意見を発し、他者の意見を聞くことで、

ディスカッションの力をつけていきます。

  • 雰囲気について

一緒に授業を受ける生徒によっても大きく異なってくると思いますが、

私のグルーブワークのクラスは割と年齢層が高めのことが多く、

生徒の多くが真剣に考え、答えていきます。

もちろん、真面目な雰囲気の中でも、時々笑い声が上がり、

和やかな雰囲気です。

グループワークなので毎週のように

生徒が卒業し、新しい留学生が入ってきます。

私は今まで韓国人、台湾人、ベトナム人とも一緒に

授業を受けてきました。

国籍も様々ですが、年代も私の両親の年代から、高校卒業したての歳まで

幅広い人と社会問題について話し合っていくので、

国の文化、年代によっての考え方の違いまで

英語以外にも学ぶことの多い授業です。

他の生徒がいるので、私目線で首から下を写しました。

一つの机を先生と生徒で囲んで賑やかなクラスです。

  • Writing Task 1 のグループワークの授業

以前の記事で紹介したかと思いますが、 IELTSWritingテストには、2つのセクションが存在します。   1:1のクラスでは250文字分の社会問題ついての エッセイに特化して学んでいきますが、 ここではもう一つのセクション、 与えられたグラフや図について150字以上で論述するテストについて対策していきます。   私の感覚ですが、 日本人はこのような数字について英語で論ずることに 慣れていない、または経験が少ないのではないかと思います。   私は初めてこの授業に出た時、 今まで英語で触れてこなかった分野にワクワクしました。 数字が苦手だから・・・ と不安になる方も多くいるかと思います。 高校2年生以来、まともに数字を使っていない私も 最初は不安を感じましたが、 どうにか理解できるグラフやチャートでした!!   今まで、まじまじとグラフを見つめることもありませんでしたが、 このクラスは、 数字の表現方法と同時に、グラフの扱い方を学べるので、 私は非常に満足しています。  
  • 進行方法について

先生によって進め方は違うようですが、 私のクラスでは 月〜木で2〜3つのグラフについて 先生と一緒にディスカッションしていき、 表現方法がトレンドやギャップについて 気づきをみんなで共有していきます。   これは先生と共にみんなで導き出した気づきのメモと 先生の板書の様子です。         金曜日にその週に触れたグラフの中から 1つをくじ引き方式で選んで本番のテスト形式の用紙に書き込んでいき、 1週間後に採点されて用紙は返却されます。   私は授業中に先生が上げてくれた例文や、便利な単語などを 事前に勉強して、前週以上の得点を目指しています。   今回のレポートは以上です。   先週末はセブ市内で有名な夜景スポットに行って来ました。 トップスというところでタクシーを貸し切りにして 連れて行ってもらいました。   この後、霧がかかって全く見えなくなりましたが、 10分ほどセブ市内の夜景を一望しました、   次回は久しぶりに勉強以外のこともレポートしていこうかと思っています。 それではまた次回で!!!   フィリピン留学CPI学生レポーターの一ノ瀬でした。  
セブ留学CPI校:レベルテストとフィリピン人講師について
2017/03/11

セブ留学CPI校:レベルテストとフィリピン人講師について

こんにちは! セブ留学CPI留学生レポーターの 一ノ瀬です。
今回は

アカデミックコースの留学生用のレベルテストについて

紹介していきたいと思います。
  • 頻度、時間について

IELTSの生徒には毎日2コマ分(45×2)の 模擬テストが行われています。
何度かTOEFLの生徒が模擬試験をしているのを見たことがあるので 他のアカデミックコースでも同じような時間が設けられているのではないか、 と思います・・・
「え!?毎日するの?」 と思われる方もいるかと思います。 私も最初の1週間はかなり疲れてしまいました。
毎日と言っても全てのテストをこなすのではなく、
Reading 、 Writing 、 Listening、 Speaking の4スキルより1日に、1つをテストするという形式です。

(Speaking)

1:1なので時間がかかります。 ですので、月曜日と金曜日の中で くじ引きによって割り振りを決まられます。 余った時間は自習室で追われている課題の消化に使っています。 このような教室でテストを行っています。
スピーキングの待ち時間はこちらの自習室で勉強をしています。
  • 内容について

実際のIELTSの形式に沿ってのテストです。 テストに使っている教材は全部で3種類あるらしく、 少々難易度のばらつきがあるようですが、 先生のチョイスできまっています。 生徒は黙々と取り掛かるのみです。
テストは長くても1時間で終わります。 残りの時間は全体でのレビューに使います。
Listeningであれば難易度のますSection3,4, Reading は重要部分にラインが引かれた用紙と、答案が配られ、 それを見直しいていきます。 Speakingはその場で採点、Writingは翌週に添削付きで返ってきます。
  • 効果について

私が一番感じているのは、集中力が続くようになったことです。 最初は慣れない難問に集中力が持ちませんでしたが、 最近は途切れることなく、解くことがでいます。
また、アカデミックテスト経験者なら 言わずと知れたことかもしれませんが、 「何度も解いて慣れる!」 というのが点数アップへの近道ではないかと思っています・・・
実際に最初はできなかった時間のコントロールや 全体的に頻出するパラフレーズ(言いかえ問題)に 悩まされていましたが、テストの傾向を掴むことで 全体の把握は難しくても、推測して解くことができるようになりました。
私のフィリピン留学期間は2ヶ月です。 目標スコアが6.5。 最近は数科目だけですが、6.0という数字も見ることができるようになりました。
もちろん体調や問題の相性によって点数の変動がありますが、 そこをまず均していけたらいいなと思っています。
こんな感じで毎日頑張っています。
  • 【フィリピン人講師の質について】

簡潔に答えるととてもいいと思います。 特にアカデミックコースのフィリピン人講師陣は ベテラン揃いで、生徒のスコア向上に真摯に取り組んでいるように 感じられます。
CPIはセミスパルタ校ですが、圧迫的な授業をするような先生に あったことはありません。 どの先生も、「わからないことがあったら、恥ずかしがらず聞いてね」 というスタンスで授業は和やかな雰囲気です。
アカデミックコースの生徒にはほぼ毎日何かしらの宿題と 復習をしなければならない課題があるので、
私の担当のフィリピン人講師はいつも私のバッテリー残量を授業前に尋ねてきます。笑
もし!! 性格上合わない、 グループレッスンのクラスメイトが合わない などの問題が発生したとしても 毎週木曜日までの申請で、翌週からクラス変更が可能なので あまり不安視する必要もないかと思います。
日本人は気を使って、変更をしようとしないようですが、 短い期間でのフィリピン留学なので、理由があるならば、 早めの変更をおすすめします。
私は今の所、変更をしていません。
今回のレポートはこれにて終了です。 次回は Readingクラスについて の記事を書きたいと思います。
以上フィリピン留学CPI校留学生レポーター 一ノ瀬でした。
セブ留学CPI校:スピーキングクラスについて
2017/03/08

セブ留学CPI校:スピーキングクラスについて

こんにちは!
セブ留学CPI学生レポーターの 一ノ瀬です。
今回は

スピーキングクラスについて

の紹介をしていきたいと思います。
多くの日本人が苦手意識を抱えているスピーキング。 一体どのように授業が行われているのか・・・ ここで紹介していきます!!!
  • IELTSのスピーキング

IELTSのコースを選択した場合、 ここでも少々アカデミックなお題を要求されます。
ご存知の方には申し訳有りませんが、 ここでIELTSのスピーキングテストの形態について説明しておきます。
テストは全部でパート3まであり、

パート1

答えが一人称[ I ]から始まるような会話のテストです。 例えば、、、 「Student」 について、「あなたは学生ですか?」というような 会話がしやすいトピックから始まります。

パート2

課されたお題について4つほどの簡単な質問(5W1Hが含まれている)に 2分間の持ち時間を使って一人で話続けなければなりません。
私はこの前は、、、 「Cooking」について! 誰、どこで、どうして、どうやって、 を含んだ文を答える練習をしました。

パート3

パート2でのお題からもう一歩踏み込んだお題を 出題され、面接官からの質問に答えていきます。
私の課題は、 だんだんお題が難しくなるにつれて、頭の中の母国語情報を 活性化させて話すときに、文法や発音にミスが生じることです。
時々母国語でも答えるのが難しいトピックもあります。
ただ、テストの時にトピックは選べません。 多くのトピックに触れて自分のアイデアをきちんと整理しておく必要があります。
  • 授業内容

1:1のクラスではガラス張りの小教室で フィリピン人講師と対面式で授業をしています。
スピーキングのクラスでは 先ほど紹介した通り、たくさんのピックの中から 何が出題されるかわかりません。 日々アウトプットを繰り返してどう話していくかの 文構成を身につけていくしかありません。
そこでクラスでは毎日フィリピン人講師の選んだトピックについて 講師からの質問に答えながら、議論していきます。
ただトピックについて話すだけでなく、 発音ミスやボキャブラリー、 文法には必ずチェックが入ります。
私の講師は 月〜木は講師とのディスカッションスタイル、 金曜日は本当のテスト形態 で会話を録音した後、レビューをしています。
最近やっと「R」と「L」の発音に 舌がついていくようになってきました。
講師がいなければ、矯正できていなかったことです。 フィリピンに来て本当に自分の英語会話能力の向上を実感しています。
  • 授業のポイント

アカデミックテストに向けての 点数を取るための授業です。
先生もただ「喋れたらいい」では済ませてくれません。
意味が通じればいいわけではなく、 できるだけ正しい英語表現を使わなければなりません。
しかし、授業中に多くの指摘があるからといって、 あれこれ考えすぎると、言葉が出て来なくなってしまいます。
私は間違った文法を使わないためにも、 喋るスピードや感覚の取り方も重要な点の一つとして 使い方を教わりました。
いつも授業の最後にこのようにホワイトボードで その日の反省をします。
  • フィリピン人講師について

CPIは特にスピーキングに力を入れております。 私の感覚ですが、 とても明るくて話しやすいフィリピン人講師が多い印象です!!!
私のフィリピン人講師も初めての授業の日から ジョークを飛ばしていました。
話やすいフィリピン人講師がたくさんいるので 初めての英語留学でも気軽にトライできると思います!
ここで私が教科書に書き込んでいることを 少し載せておきます。
フィリピン人講師から教えてもらった ハイレベルボキャブラリーなど、本試験で使えそうなことを メモしています。
この教科書を使って スピーキングを伸ばしたい友達とスピーキングの練習をしたりもしています。
日本人の苦手を克服する 「スピーキングクラス」 どうでしたでしょうか??
次回は グループワークについて 紹介していきたいと思います。

・フィリピン国内旅行について

そして先週末にバッチメイトといった ボホール島のメガネザルを載せておきます!
勉強以外のアクティビティも魅力的なのが セブ留学の醍醐味だと思います。
フィリピン留学CPI校学生レポーター:YUME
セブ留学CPI校:スペシャルクラスとオプションについて
2017/02/25

セブ留学CPI校:スペシャルクラスとオプションについて

皆さん★ こんにちは。 セブ留学のCPI学生レポーター 一ノ瀬です!!! 今回は前回もお知らせした通り、

学校が行なっている特別クラスについて

紹介していきたいと思います。

早起きは三文の徳? 

【CNNクラス】

こちらは毎朝6:50から行われているリスニングのクラスです。
この開始時間を見ると、多くの方が 「朝早過ぎて起きられないのではないか」 と思うかもしれません。
私も初めは起きることができるか不安でしたが、 毎朝起きて行こう! と一人のバッチメイトと約束して 2週間以上無遅刻無欠席で通っています。
私のWeakest Point であるListeningの能力を高めるために参加していましたが、 授業で流れてくる単語も勉強になることが多く、 今はボキャブラリーの容量を増やすためにも毎日通うようにしています。

(授業のすすめかた)

授業は2日1組で行われます。
★一日目★
単語調べ、4択問題のリスニング、ブランク埋めと 同じ問題がスピードアップしていく中、答えを埋めていくスタイルで行われています。
★二日目★
前日に調べておいた単語の中から10問ほどの 選択問題と、前日とは内容の異なるリスニング問題と解きます。
2日を1セットとして行われるので、 頭に単語が定着しやすく、 問題の中にはTOEFL iBT レベルの問題も含まれているので 自分のためにも毎日頑張って起きるようにしています。 プリントで勉強しています。

話せるようになりたいならココ!!

【SSPクラス】

こちらは平日の2時台から夕食後10時あたりまで ダイニングスペースで行われているコースです。
実際にCPIで教えている先生たちとフリートークをして 英語のアウトプットの練習をするクラスです。
私は宿題の都合上数回程度しかまだ行けていませんが、 話しやすい雰囲気の先生といつも冗談交じりの会話を楽しんでいます。
時間は通常授業と同じく45分ですが早めに入りあげることも、 次の生徒が待っていなければ、45分以上続けることも可能です。
今回の留学が初めての海外で英会話に自信がない、 45分間も話し続けられる自信がない、などなど 最初は先生との1:1の会話を心配に思う方もいると思います。
そんな時は友達と複数人での参加もできますし、 先生が話しやすいトピックを考えて、 答えやすいような質問から始めてくれるので大丈夫です。
私の友人はこのSSPが大好きで毎日のように通っています。

ネイティブから学ぼう! 

【Pronunciation Class】

こちらはCPIに在籍しているENGLISH NATIVEの先生から どうすればスムーズでクリアな発音ができるかのノウハウを 教えてもらえるクラスです。
入学してからの1週間はこのクラスに行って見ることをお勧めします。 発音の法則を知っておくことで、Listeningの間に消える音も 予想ができるようになります。
何より、教える先生がとても明るい雰囲気で授業を進めてくれるので 間違いや失敗を恐れずに発音の練習ができます。

英語で充実した

【クラブ活動】

CPIにはこのほかにもギターやウクレレなどの楽器レッスン。 毎週月曜日にはズンバダンスの時間が設けられています。 音楽が好きな人なら、楽しく踊って新しい1週間の始まりに エナジーを爆発させる格好の機会です。

好きなものを見つけよう

私の意見ですが、どれだけエネルギーのある人でも 全ての放課後クラスをこなすのはかなりきついのではないかと思います。
自分自身のためになるもの、楽しめるものを 1〜2ほど見つけて、こなしていくのがちょうど良いのではないかと思います。
今回は 特別クラスについて 紹介しました。 興味の湧くオプションクラスはありましたか??
次回は 私が参加しているグループクラス2つについて 紹介したいと思います。
それではまた。 セブ留学CPI学生レポーター:一ノ瀬
セブ留学CPI校:ライティングクラスと1日のスケジュールについて
2017/02/23

セブ留学CPI校:ライティングクラスと1日のスケジュールについて

みなさん、こんにちは!!
セブ島のCPI校!学生レポーターの一ノ瀬です。
今日は

マンツーマンレッスンのライティングについて

と、

IELTS Generalコースの生徒が送っている一日の流れについて

紹介していきたいと思います。

【1:1 ライティングクラスの内容 】

  フィリピンIELTSの生徒には 英語の4SKILL(Listening, Reading,Speaking, Writing) に対してマンツーマンレッスンが用意されています。
このライティングのクラスではIELTSのTASK2の 250字エッセイへの対策をしていきます。
アカデミックな内容で 【賛成論・反対論などの比較】 が必要とされる難易度高めの課題ですが、 ライティングに秀でたフィリピン人講師が 毎回の授業で訂正、改善をして、スコアアップを目指していきます。

【課題について】

このクラスでは基本的に授業の最後に次回のテストまでの課題が出されます。 つまり、ほぼ毎日250字のエッセイが課題として課されます。笑
文字数はそこまで多くはないですが、論ずるトピックが 社会問題など母国語でもまとめるのが大変な内容なので、 私は全授業が終了した後、即この課題に取り掛かるようにしています。 (一度、本当にアイディアが浮かばず、2時間近く悩みました。笑)
そして、クラス内で 宿題の添削作業をしていきます。
正直、毎日の課題は楽とは言えませんが、 これは確実に力がつく!! と信じ日々立ち向かっています。
これは今まで書いてきたレポートたちです。

【教材について

教科書(問題集)は全教科の中で一番分厚いです。 写真はこんな感じ・・
授業内では、上手な書き出しの仕方や、同意語の確認など IELTSで重要になってくる課題に取り組んでいます。
私のウィークポイントはグラマーとボキャブラリー。 しっかり改善していきたいと思います。
はじめに添削してもらったエッセイはこんなにも真っ赤です。笑 フィリピン留学終了までに余白がいっぱい見えますように・・・
毎日ノートにエッセイを書くのでライティング用のノートを 一冊用意しておくと良いかもしれません。

【一日のスケジュールについて】

フィリピン留学生活が始まって、早くも2週間が過ぎました。 最近は生活リズムか決まってきたので 平日の過ごし方について紹介していきたいと思います。
私のスケジュールはオリエンテーションの日にもらったもので 満足しているので、それをそのまま使っています。

●●学校から配られたスケジュールがこちら●●

私は全部で8つのクラスがあり、 朝食後の1コマと昼食後の1コマに空きがあります。
朝食前にはCNNというリスニングのスペシャルコースがあるので 私はその授業に出てから朝食を食べ、
  1. OFF
  2. 1:1 リーディング
  3. 1:1 スピーキング
  4. 小テスト(4skillから1つ)
  5. 同上
昼食
  1. OFF
  2. グループワーク(Writing Task1)
  3. 1:1 リスニング
  4. グループワーク(スピーキング)
  5. 1:1 ライティング
を45分単位で刻んでいます。 金曜日は卒業式のために短縮授業で40分刻みになります。
最後の授業である1:1のライティングが終わるのが5:20で 私はそのまま1時間ほどライティングの授業の課題である 250字ESSAYの宿題に取り組んでから夕食に行くようにしています。

●●ここである日の朝昼晩の食事を載せておきます●●

朝:ワカメのスープと目玉焼き、ソーセージとサラダ。
昼:韓国風グリルチキンと野菜のスープ。
晩:唐揚げ、瓜のキムチ、春巻き、白菜の和え物、厚揚げ、韓国風スープ
昼と夜は韓国人資本の学校ということもあってか、 辛いものも頻繁に出ます。
私は今の所全く食べられなかったことはありませんし、 バッチメイトたちも満足して食べています。 CPIでは特に食事の心配をする必要はないかと思います。
朝は基本的に卵料理が1品はあるので食べることができると思います。

●●放課後の過ごし方について●●

バッチメイトの仲間たちは放課後に
  • 発音のクラスに行ったり
  • ジムに行ったり
  • SSPという特別スピーキングクラスに行ったり
しています。
私も出来る限り他の特別コースにも参加したいのですが、 アカデミックコースの生徒は宿題が多く、 自習に必要な時間が他の生徒より多くなるので 頻繁に参加しているとは言えません。
アカデミックコースで放課後開催の特別クラスに全て参加するとなると、 かなりの体力が必要となってくるかと思います。 今回のレポートはここまでにしたいと思います。
今回簡単に書きましたが、 次回は 放課後開催の特別クラス 早朝のCNN、発音クラスなど、 自由選択できる授業について書いていきたいと思います。

●●私ごとで申し訳ないのですが●●

先週末、誕生日を迎え、その時にバッチメイトがサプライズをしてくれました。 外国で誕生日を迎えるのも思い出になっていいものだなと思いました。
それでは、皆さん、次回のレポートで!!
セブ留学CPI校レポーター:YUME
セブ留学CPI*1:1のリスニングクラスについて
2017/02/17

セブ留学CPI*1対1のリスニングクラスについて

みなさん、こんにちは!
セブ島のCPI校、留学生レポーターの 一ノ瀬です。
今回は

1対1授業のLISTENINGについて

お伝えしていきたいと思います。

【IELTSコースについて】

私が取っているIELTSコースでは、この時間で徹底的に聞き取りを強化していきます。 ただ、このIELTSでは約半数の問題が流れてくる会話には埋めるべき答えは含まれておりません。 聞いた文脈を理解して、言い換えて空欄に文字を書いたり、4択問題に答えていかなければなりません。
アカデミックの英語テストを受けたことのある方は、体験されたことがあるかもしれません。 問題を見すぎたり、流れてくる会話から一定の単語を拾うことに意識を集中しすぎると、あっと言う間に迷子になってしまいます。
私は授業開始日にLISTNING担当の先生から 『聞き取りのポイントや、難解な言い換え問題の答え方は教えられるけど、理解力や語彙力、聞き取る力はあなた次第だからね!!!』
としっかり忠告を受けました。笑 本当にその通りです。
(ESLではもちろん楽しく英語を勉強できると思いますが、アカデミックコースでは特に目標スコアを持つ生徒の先生はかなりシビアに課題に向かってきます。 宿題もかなり定期的に出ます。 本当に充実した毎日で、1日の終わりにもなるとヘトヘトになります。 しっかり英語テストに向かっていきたい方にはおすすめです。)

【教室の様子】

教室は基本的に全教室ガラス張りです。 外からも何をしているかしっかり見えるようになっています。
写真はこちらです。    
リスニングクラスなので教室の中にはスピーカーが準備されています。 もう何度かこの部屋で授業を受けています。 スピーカーの音の質もまったく問題ないかと思います。

【私の先生について】

他のIELTSコースの情報の生徒情報によると、私の先生はリスニング部門を教えるのが上手な先生だそうです。 個人的にも満足しています。
私の印象では、明るくエネルギーに溢れていて、アカデミックコースの生徒向けに厳しさも兼ねそろえたフィリピン人の先生です。 点数を上げなければならないので、淡々を授業を進めることが多いですが、時には冗談交じりに週末の予定などを話すこともあります。

【私のリスニングスキル】

現在、私のリスニングスキルは4つある試験科目の中でおそらく最低。 (ライティングもかなり怪しいですが…) 先日授業内で過去問に挑戦しましたが、バンドスコアは4.5でした。 先生曰く、スタートとしては ” It’s not bad”らしいのですが、 私の最終目標スコア6.5には程遠く、正直不安しかありません。 明るく、心強い先生と共に、フィリピン留学の2ヶ月間頑張っていきたいと思います
使っている教科書はこちらです。
3〜8というのは、数字が若ければ若いほど過去の古い問題が入っているそうです。 1〜12まであるそうですが、2ヶ月の私はこのバージョンをもらいました。 半年間など長期でのフィリピン留学の場合は1から始めるそうです。

【授業の流れ】

授業内容は日によって違います。 基本的には教科書内の問題と徹底的に解いていくスタイルです。
一回分のリスニングテストを流しで受け、次回の授業でレビューをしていきます。 わからない箇所が多い場合はレビューが授業2回分になることもあります。  

【宿題について】

宿題は今のとこ1回分のテストごとに、問題文を印刷されたものを渡され、単語を含め、内容理解をしてくるように言われます。 また、私はリスニングが弱いので、1日30分ほどは英語のニュースなどを聞くようにアドバイスがありました。

【フィリピン留学生活について】

私のフィリピン留学生活はまだ開始して間もないですが、リスニングはもちろん、全てにおいてとっても濃いです。 いい意味で1日がすぐに終わってしまします。 日本にいた間は片時も欠かさず持っていた携帯も、フィリピンに来てからは食事の時に連絡が入ってないか、気にする程度です。 全然触っていません。
私は自由にしすぎると、だらけてしまうタイプです。 平日は外出禁止しっかり勉強に集中できるこの環境にいることをとても嬉しく思っています
まだまだレポートは続きます。 次回は施設や部屋についての報告をしたいと思います。 それではまた!!!!
セブ留学CPI校レポーター:YUME
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指導クラス(メンタリングクラス)開始!!
2017/02/11

指導クラス(メンタリングクラス)開始!!

  CPIの学校は正規授業の他に豊富なオプション授業や特別授業があります。ただし、他のスパルタ式の語学学校とは異なり義務参加ではなく受講するかは学生の自由です。スパルタ式の語学学校ながら多少ですが学生の自主性を尊重しています。   今回、そんなCPIで今月の2月から新たな特別授業が行われる事となりました。授業名は指導クラス(メンタリングクラス)です。こちらの授業は強制的に自習を行う授業です。ただの強制自習の科目ではなくそばにCPIの人気講師が常駐する事となります。従って、当日の宿題や自習中に分からない事や質問がある場合、すぐに講師に聞いて頂く事が出来ます。   こちらの授業は月曜日~木曜日の午後21:00~22:30に行われます。また、もしこちらのクラス受講を希望した場合、1ターム中(4週間)は必ず毎日(月~木)に受講しなければいけないクラストなりますのでご注意ください。   *アカデミックコース(IELTS、TOEFL、TOEIC)とESLコースは別々の教室で行われます。 *指導クラスの受講希望者は入学申請時にその旨をお伝えして頂くようにお願い致します。  

>> メンタリングクラスの詳細PDFはこちら!

   
【CPIプチ訪問記♪】便利な電話ボックス
2016/09/16

【CPIプチ訪問記♪】便利な電話ボックス

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。今回はセブで寄宿舎を含めた施設面のクオリティが最も高いフィリピンランゲージスクールCPIに訪問させて頂く機会に恵まれました。 今回の訪問ではちょっとだけお役に立てる情報を得ましたのでシェアさせて頂きました。実は他校では見る事のない赤い電話ボックスがCPIの校内の中心地にあります。 こちらの電話ボックスでは、セブのデリバリー可能なファーストフードやレストランの番号、そしてタクシー会社の番号が電話の隣に書かれております。デリバリーに関しては在学留学生のお好きな時間に頼むことが出来ますし、外出が可能な土日にはタクシー会社に電話しタクシーにCPIまで来てもらう事も出来ます。 dsc07750 CPIの住所も電話ボックス内に記載されていますので電話時には、そちらの住所をお伝えして頂く様にお願いいたします。施設面の高いクオリティだけでなく他校では真似出来ない便利性の高い電話ボックスまで置かれているCPI。講師陣の質やマネージャーによる留学生ケア力も高いのでおすすめです。
お部屋タイプA、Bの違いにつきまして
2016/07/07

お部屋タイプA、Bの違いにつきまして

【お部屋タイプA・B選択時のポイント】

CPI校の寮・施設はフィリピンランゲージスクールの中でも最高水準ですが、お部屋タイプAとBでは若干の違いがあります。 お部屋タイプが2~3人部屋のAタイプ、Bタイプ比較では、 ・BタイプはAタイプよりもベッドが大きい。 ・BタイプはAタイプよりも大型のクーラーが設置されている。 ・Bタイプではデスクランプ、ベッドランプが設置されている。 ・Bタイプは壁紙が豪華で部屋の雰囲気がAタイプよりも明るい。   ーーーーーーーーーー等の違いがあります。 上記に加えて、4人部屋の場合は ・Aタイプでは高段ベッドの使用が標準的。 となっています。 お部屋タイプ選定の際の参考にして頂ければ幸いです。
CPI 最新ニュース
2016/05/18

CPI 最新ニュース

セブ人気校CPIから最新ニュースが届きました。  
cpi_ssp  

■最新日本人留学生比率

2016年6月~9月の日本人留学生の割合は約20%  

■SSP₍特別クラス₎紹介

下記時間、ダイニングエリア₍食堂₎へ向かうと先生達が待機をしています。そこで、各トピックに合わせたスピーキングの授業を自分の空き時間に受ける事が出来るというシステムです。   2:50pm~3:40pm 3:45pm~4:30pm 4:35pm~5:20pm 8:30pm~10:00pm
CPI入学初日のスケジュール
2016/05/01

CPI入学初日のスケジュール

施設面や、食事の面で特に人気の高いCPIの留学初日のスケジュールをご紹介させていただきます。 CPI留学初日のスケジュール(月曜日)
時間 日程 備考
09:00 ~ 10:00 基本書類の作成 ビザ申請に必要な情報記入
10:00 ~ 12:00 レベルテスト(スピーキング以外)
12:10 ~ 13:00 昼食
13:00 ~ 15:30 オリエンテーション Speakingレベルテスト 団体写真撮影 授業や生活に必要な留学案内
15:30 ~ 生活必需品の購入や両替 AYALAショッピングモールにて
20:20 ~ 21:00 時間割および現地費用のご案内 *正規授業は翌日の火曜日から始まる。
RAPID30/60コースの方は、上記のスケジュールに従わず、月曜日の午前から正規の授業を開始します。 (入学前SKYPEで事前レベルテストを行う)月曜日正規授業後の午後5時25分からオリエンテーションが行われます。お金の両替と生活必需品の購入は、学校の売店で行います。 上記のスケジュールの件で質問等ございましたらお問い合わせくださいませ。
CPI TOEIC高得点を目指すなら、継続的なテスト受験が重要!!
2016/02/18

CPI TOEIC高得点を目指すなら、継続的なテスト受験が重要!!

CPIでは、他のセブ地域の英語スクールに比べるとTOEIC分野に対する研究がとても進んでいます。最新のTOEIC教材を用意しているのはもちろんのこと講師の質も大変高くなっております。   そして、フィリピン英語スクールの中で、定評のある教材等をうまく活用している英語スクールはとてもTOEIC勉強に関しましても定評があります。   CPIでは、通常のマンツーマン授業+2時間の模試試験(1時間模擬試験、1時間の復習時間)が毎日あります。 セブ地域で、他に毎日TOEIC模擬試験をしている英語スクールは、CPIの系列PELISしかないので留学生にとってはとても好条件だと思います。   ぜひ、みなさんもTOEIC高得点獲得又は効率よくTOEIC点数を上げたい方は、CPIにて勉強されてみてはいかがでしょうか。  
CPIの豪華なビュッフェディナー
2015/10/27

CPIの豪華なビュッフェディナー

7bc0d194_dscn3176   CPIでは毎晩高級ホテル並に豪華なビュッフェディナーが楽しめます。 種類は40を超え、韓国、中華、日本、鉄板焼きなどを中心に多国籍の留学生に対応しています。 CPIにご入学されると毎日の楽しみの一つがこのビュッフェになるでしょう^^ ダイニングエリアでは音楽や洋画が放映されており、WIFIも完備されているので快適です。  
ゴージャスな施設で英語留学セブCPI
2015/10/26

ゴージャスな施設で英語留学セブCPI

充実したカ留学リキュラムとゴージャスな施設で英語留学なら新築移転したセブCPI(Cebu Pelis Institute)おすすめ。 2年半の工期、55mのプールなど多くの資金を投資して完工した高級ビレッジが並ぶ街にある語学スクールです。マルコポーロホテル(人気スポットBlue Bar写真)から1分くらいです。 ビュッフェスタイルの日本食なども提供するので人気が高く、最近評判のいいスクールです。   cebucpi2
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スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]