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ELSA

セブ市郊外の緑豊かなリゾート式の語学学校、低強度のスパルタ英語留学おすすめ

CEBU ELSA

セブ島の北海岸(空港から30分距離)にあるELSAは15,000坪の敷地にプール、庭園、遊歩道などがある一般的な英語学校では見られない自然環境があるリゾート式の英語学校です。海辺の森、きれいな空気が吸える無公害地域なので、エンターテイメントの誘惑や犯罪の危険性が殆どなく、静かでゆったりとした雰囲気の中で学業に専念できる環境があります。

主なプログラムはESLで、ESL SpartaとESL Essentialコースがあります。最も人気コースであるESL Spartaは1日10時間の強度の高い授業が行われ、学業と生活において担任講師が研修生活を完了されるまで責任管理をしています。グループ授業はイギリスの有名なELS教育指導法人であるCallan Methodを導入して適用し、迅速かつ即興的な授業の進行で話す能力の向上を最大化させています。学生はほとんど韓国、中国の学生で日本人の割合は低いです。

寮は1階単独のCottage形態で、静かで親自然環境が提供されます。2、3、4人部屋のすべてが16坪で、セブ地域では最も広い寮が提供され、夫婦の場合は家族ルームを使用することができます。いくつかの部屋は浴槽があり、入浴を楽しみたい方にはおすすめです。ELSAは海辺、遊歩道、きれいな自然環境の中で学業のみに集中したいと思われる方にはおすすめです。

学校名 ELSA (承認名 EILS)
住所 460 Estaca、Compostela、Cebu City
設立年度 2004年
定員 96名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営プログラム ESL
講師 50名、ネイティブ講師1名(米国)
日本人スタッフ 無し
日本人の割合 5%未満
学校施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、自習室、野外休憩室
寮の施設 エアコン、個人箪笥、机、ベッド、冷蔵庫、シャワー施設、温水器、無線インターネット、浴槽(一部の部屋のみなので、事前予約が必須)
その他の施設 プール、野外休憩室、ピンポン台、ビリヤード台、売店、庭園、遊歩道など。海では水泳も可能(学校から徒歩5分距離)

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留学訪問記:英会話再重視型のセブ島スパルタELSA
2014/09/27

留学訪問記:英会話再重視型のセブ島スパルタELSA セブ島スパルタ語学学校ELSA取材レビュー   『私たちELSAの目標はただ一つ。短期間にどれだけ効率的に英会話を上達させるかです。試験英語でない実践英語。すべてそこに集約されます。』ELSA校長はそう述べます。 カランメソッドというイギリスで生まれた英会話練習法があります。正確な文章を正確な発音で発声を繰り返す方法です。現在いろいろな学校でマンツーマン授業の特別な方法として紹介されておりますが、本来はグループ授業で参加者全員の緊張感を保つために想定された部分が強いです。ELSAはランメソッドをフィリピンで初めて導入した学校であり、運営方法もスタンダードであるグループ方式を守っております。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。スパルタと言ってもいろいろなタイプがあります。スパルタELSAの場合短期間に実用的会話力の習得というのがテーマの学校となります。     ELSAはセブの都心から離れた郊外の田園地帯にあります。学校の周辺で過去事件らしい事件は起こった事がない程安全地帯だそうです。空港からELSAまでは車で30分。空港からセブ一番の繁華街であるオスメニアンサークルまでも大体30分くらいですのでELSAに移動するのもセブシティに所在する学校に移動するのも時間的にはほとんど変わりません。 左上写真は学校の前の通り、右上写真は学校の正面玄関です。     緑の中を広々ゆったりの5,000坪の敷地がELSAの自慢です。敷地内に1週200メートルのジョギングコースがあり、夜8時過ぎの自由時間になるとジョギング、スイミング等のスポーツ派と室内での自習勉強派に別れるそうです。     部屋も広々です。上記写真は3人部屋ですが今までみた寮の中では面積が最大でした。ELSAの割り当ては2人部屋、3人部屋、4人部屋です。部屋の作りはすべて同一規格だそうです。但し現在新築寄宿舎を建設中であり11月中旬に完成予定です。新寄宿舎は1人部屋と2人部屋専用。学生定員も現在の80名から120名になります。 部屋にはバスタブがありました。これも珍しいです。全身鏡があり、女性に対する配慮が感じられます。部屋のテレビでケーブルチャンネルが見れます。部屋と教室両方で私のIPad Airを試して見ましたがネット環境は快適でした。 ELSAの基本カリキュラムはマンツーマン5時間、小グループ2時間、アメリカ人講師による大グループ授業1時間の8時間です。マンツーマン授業は学生が自由に科目を選べるマッチ式ですが、スピーキングとライティングは必修です。小グループは空港、病院、銀行、ショッピング、交通移動方法、ホテルなど生活で必ず必要となってくる英語を扱うサバイバルイングリッシュ1時間とカランメソッド1時間です。カランメソッドの人気は高くマンツーマン授業をひとつ減らしてでもこの授業を追加で受ける学生が結構いるとの事です。フィリピンカランメソッドの歴史はこの学校が2011年上半期にオーストラリアから専門家を呼び寄せ、講師たちに対し数週間にわたり集中的に研修をおこなった時からスタートいたしました。 その他夜2時間の特別授業があり、文法、発音矯正、TOEIC、スピーチなどを選択できます。すべての教科過程は夜8時には終了いたします。 ELSAのマネージメントスタッフおよびすべての講師はたとえどんな授業であろうとすべて実用英会話習得というテーマを根幹としており、短期間でいかにに英会話を伸びさせるかをつねに意識しているとの事です。 講師は授業がない空き時間に集まりベテラン講師達から科目別講習を受けたり、模擬授業プレゼンテーションを行ったりしております。(上記写真下段)フィルイングリッシュ調査員の講師全般の英語レベル査定評価はA+と高いです。     敷地内は24時間合計8人のセキュリティ(昼4名、夜4名)が巡回しております。敷地の裏側は海につながる川となっておりますが、そこにも監視所があり、ガードが配備されております。 校内にはゴルフ練習場があります。その他近くに18ホールのゴルフ場がありますので、週末にラウンドを回る学生もいます。 ■ まとめ ELSAの食堂テーブルは丸型です。このどこにでもある食事の風景にELSAの学校運営方針が凝縮されております。学生が椅子に座れば食事が運ばれてきます。語学学校ではおかずやご飯を自分で盛り付けるビュッフェ方式が基本ですからELSAのレストラン方式は例外となります。テーブルには講師も一緒に座って食事をしながら会話をはずませます。 スパルタという平日外出不可なルールの中でいかに効率よく英会話力を伸ばせられるか、それと校内でいかに快適に生活を過ごせられる環境を整えられるかというこの学校のメインテーマがこの円卓テーブルひとつによく表れています。 右上の写真は休憩時間のワンシーン。休み時間でも講師が積極的に学生に話しかけます。 ELSAの授業はすべてあわせると一日10時間と非常にタイトです。ですが土曜日と日曜日にはセブシティにある大型ショッピングモールSMまで一日3回のシャトル車両が準備されております。 その他月に一度の参加自由型孤児院へのボランティア活動があります。 この学校には厳しい学習スケジュールの中で勉強以外はよけいな事を考えなくていい環境を望まれる方ですね。 それと周辺の治安状況がよく、セキュリティに細心の注意が払われているので親子留学、未成年者の1人留学にも適しております。 訪問時の学生比率は韓国人60%、日本人20%、台湾人10%、その他(定期的なトルコ人留学生など)となっております。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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セブ留学ELSA校:留学体験 総評
2015/05/24

セブ留学ELSA校:留学体験 総評 セブELSA語学学校のリポーターのIWAZOです。今回が最終回です。私自身とELSAの総評を書かせていただきます。 まずは、自己採点。総合的に80点と言ったところでしょうか。TOEICの本試験を受験していませんが、学校の授業で行う模擬試験では、アベレージで、8割は正解できるようになりました。自分の苦手な部分を確認できたので、その部分を克服できれば、もう少し正解率が上がると思います。5か月前で330点、2か月前で650点から比べると上がったと思いますが、目標のには、到達できませんでした。英語での会話に関しては、難しい単語が出てこなければ、100%、先生が何を言っているか理解できるようになりましたが、ネイティブが話す言葉は80%ぐらいしか聞き取れません。そして、私がまだ習得できていないのは、発音です。和製英語の発音が癖になっていて、授業中は出来ているのにふと普段の会話に戻ると発音が元に戻ってしまう。発音に注意しながら話しているつもりでも、自然と元に戻ってしまいます。今後、日本に帰ってからは、この2点に重点を置き学習を続けていきます。 次に学校に対する評価。講師に関しては、80点。マネージメントに関しては、40点。まずは、講師について、これに関しては、個人の相性もあります。私自身、約80名いる講師の中で人気ベスト5に入る先生の授業を取りましたが、悪くはないが特別良いとは感じませんでした。ですので、相対的に一定以上の評価が出来る講師が多いという点で点数をつけさせていただきました。次に、生活面。学校の施設は少し古いですが、清掃もきちんとされており、部屋も広く快適。また、新しく建てられた新しい寮は、狭いですが、快適です。食事は、美味しいです。ただ、バリエーションが1週間単位なので長くいると飽きてくるかもしれません。他の学校で言われている辛い料理は、キムチチャーハンぐらいです。次にマネジャー。正規のマネジャーが3人、学生マネージャーが3人。すべて、韓国人です。学生マネジャーは、好青年で、親切なので、この2人に関しては、100点です。総合すると60点でしょうか。この学校がどうすればよくなるかと考えると、マネジャーの質を上げるしかないのでしょうか。これを改善すれば、講師に対しての評価は90点と言っても過言でもありません。 他の学生の評価ですが、上記の私の意見に近い生徒が大半です。ちなみに現在の学生は韓国人130人、日本人1人です。リピーター率は、把握していませんが、期間を延長する学生は、10%。(私が在籍していた時期)。学校のフィリピン人スタッフも親切でフレンドリーな方が多く、学生の満足度は高いと言えます。 最後にどんな方に向いているか。大半の生徒が韓国人なので、その環境を楽しめる方。私の場合、学校でほとんど日本語を使用したこともありませんし、オフィスに問い合わせをするのも英語しか選択肢がないので、この状況がとても私自身にとって好い環境だと思っています。日本人生徒が本当に少ないので、韓国人のほとんどの生徒が話しかけてくれるのも嬉しいです。ただ、初級の方は、授業自体は問題ないですが、生活に関してはコミュニケーションと言う点で苦労するでしょう。(来週から、日本語が流暢なケリーちゃんが学生マネジャーになるので当分は大丈夫かと思います。) 最後に、ELSAに送る言葉。 私は、この学校のフィリピン人、ネイティブの先生、フィリピン人スタッフ、学生マネジャー、韓国人の学生、みんな好きです。また、ここにきても快適に学習できる環境を保ち続けてください。

セブ留学ELSA校:休日の過ごし方
2015/05/24

セブ留学ELSA校:休日の過ごし方 こんにちは、リポーターのIWAZOです。今回は、休日の過ごし方についてお話します。 学校の生徒の大半が、カモテス島(ここがELSAから一番近い島です。)ボホール島、オスロブ、パンタヤン島などのリゾート地に週末旅行に行きます。私もボホールに行ってきました。この旅行地についてはガイドブックやインターネットで調べることが出来ると思いますので、今日は、それ以外の過ごし方について書かせていただきます。 まずは、ダンス。平日、外出できないストレスの発散にクラブに行きます。マンゴースクエアにある有名なジュリアナ。ここは、とにかく騒ぎたい、ナンパしたい人で溢れています。韓国人の学生が大勢いるので、フィリピンでない感じがします。でも、30歳過ぎるとさすがに若者のパワーについていけないななんて感じている方にお勧めなのが、ITパークにあるDENとマンダウエにあるLIVです。客層も少しハイソで、純粋に音楽をゆっくり楽しめるテーブル席も用意されています。ジュリアナに比べると2つともエントランスとテーブルチャージの料金は高いですが、日本と比べると全然安いです。ちなみに、エントランス料金はジュリアナが100~150ペソ、DEN、LIVが200~300ペソ、イベントの内容により料金が違います。テーブルチャージは、席数によって変わりますが、大体2,000ペソ~、借りるとほとんどのお酒が飲み放題で   週末をゆっくり過ごしたいという方にお勧めなのが、学校に近くにあるリゾート、エスタカ ベイ ビーチ リゾート。ここは、プライベートビーチにプール、レストラン、カラオケ(宴会場のような広いスペースです。)があります。宿泊費は、大体1,400ペソですが、入場料金を払えば、宿泊しなくてもビーチやプールを使用できます。平日30ペソ、土日は、50ペソ。料理、お酒の持ち込みも自由なので、リーズナブルにリゾートを楽しめます。そして、このリゾート、学校から歩いて5分の場所にあるんです。遠くに行かなくても海を楽しめるのもELSAの魅力の1つです。 ちなみに私は日本から友人が遊びに来てくれたので、このリゾートに宿泊しました。歯ブラシなどのアメニティグッズはないので持参してください。 明日が最後の授業。2か月あっという間でした。総括の前に次回は、学校のルールについて更新します。お楽しみにしていてください。

セブ留学ELSA校:病院と歯科医院について
2015/05/24

セブ留学ELSA校:病院と歯科医院について こんにちは、レポーターのIWAZOです。今日は皆さんが学校以外で不安になっていると思う病気と盗難について私の経験からお話しさせていただきます。 まずは、病気。暑い、クーラーが効きすぎているなどのごく一般的な話とは別に、セブもマニラと同様に中心部は非常に空気が汚いです。のどの弱い方は、最新の注意をしてください。こちらでも、のどあめ、うがい薬、咳止めシロップを購入できます。私の場合は、イソジンを日本から持参しました。健康には注意していたのですが、今回の留学で風邪をひいてしまい、病院へ行かなくてはならないことに。風邪から耳の内側も痛みを感じていたので、耳鼻科へも受診しました。ここまで読んでいただくと、耳鼻科って症状の説明など結構大変かと思う方もいラシャるかもしれませんが、日本人ヘルプサポートセンターという日本人のスタッフが常駐しているオフィスがセブにあり、そこに連絡すると風邪などの軽い症状の病気は、そのオフィスで、専門医の診断が必要な場合は、ここのスタッフが専門医の予約を取ってくれます。さらに日本語が通じるフィリピン人のスタッフが同行してくれるので英語が話せなくても大丈夫です。 写真は、すっかりおなじみ日本語が流暢に話せるDr.ビンボー、ヘルプセンター、セブドクターズ大学ホスピタル、フィリピンのうがい薬です。   次に歯科。多くの方は、海外保険に加入してからセブに留学に来られるかと思います保険が歯科治療に関しては、適応外です。私もこのことは知っていたので、日本で歯科検診を受診してからセブに来ましたが、インプラントが外れてしまい、そこからばい菌が入り、痛み次に耐えきれず、アヤラモールの歯科に。院内はとても清潔で、医療機器も日本の歯科とほとんど変わりません。先生の技術に関しては、私が受けた歯科医は親切で丁寧に診察してくれました。写真は受付です。 気になる料金ですが、初診とレントゲンが300ペソ、治療が1箇所700ペソ、私の場合2箇所治療したので、合計1,300ペソ、大体3,000円ぐらいでしょうか。それに抗生物質の薬代(5日分)が400ペソ、日本と同様に処方箋を書いてくれ薬局に行きお金を支払い薬をもらいます。保険適応外なのでいくらかかるか不安でしたが、さほど高額ではなかったので安心しました。 皆さんも留学前に必ず病院、歯科医院に行ってください。せっかく留学に来ているので、無駄な時間とお金の出費を避けるために。 昨日は、クリスマスを祝うための買い出しで、スーパーが大変なことに。お会計待ちは、30分以上。ふと、日本の初売りを思い出しました。では、また次回のリポートをお楽しみに。

セブ留学ELSA校:素晴らしい食事環境について
2015/05/24

セブ留学ELSA校:素晴らしい食事環境について こんばんは、レポーターのIWAZOです。今回は、週末までに時間があるので、先にELSAの食事環境について報告させていただきます。本当に文句のつけようのない程、美味しいです。すべての生徒が食事に関して満足しており、エージェントの方が学校視察に来た時、学生にこの学校の魅力を訪ねると皆そろって、ご飯がおいしいというので、学校関係者は、その回答に少し困惑してしています。生活面での充実は良いことですが、学校側としては授業であったり、講師であったり、カリキュラムのことも言ってほしいのでしょう。学生も授業においても満足していますが、本当に食事がおいしいのでこの答えが一番にでてしまうのだと思います。もし、私が同じ質問をされても、食事がおいしいと真っ先に回答します。 では、朝食から、おかゆ、キムチチャーハン、サンドイッチなどがローテーションで日替わりです。 特にお粥は、鳥ガラが効いておりとても美味しいです。   次にお昼。肉料理中心ですが、きちんとサイドメニューに野菜もあり、スープは、味噌汁、牛テールスープなどあっさりしたものが多いので胃がもたれません。ビビンバもでます。   夕食。すべてのメインは肉料理です。特に豚肉の料理が多いです。煮豚の切り落とし、酢豚、豚のBBQなど多種多彩です。   そして、食事は食堂のスタッフによりすべて運ばれてきます。おかわりも自由。 ELSAの生徒はほとんど韓国の学生ですが辛い料理はほとんど出ません。ただし、キムチは毎食出てきますが。 よくフィリピンに留学すると食事がまずくて体重が減るというのを良く聞きますが、ELSAでは、反対に食事がおいしすぎて体重が増えてしまうという声をよく聞きます。

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ELSA 初日のスケジュール
2016/12/06

ELSA 初日のスケジュール

ELSAにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。
【初日スケジュール】

時間

内容

7:00 ~ 8:00 朝食
8:00 ~ 9:00 休憩
9:00 ~ 11:00 レベル分けテスト
11:00 ~ 12:00 オリエンテーション
12:00 ~ 13:00 昼食
13:00 ~ 16:30 お買い物及び両替
16:50 ~ 18:00 夕食
18:00 ~ 18:30 レベル分けテスト結果返却及び授業スケジュールの配布
※1. 生徒様は現地費用を初日18時までにお支払いください。 ※2. Eチケットまた、パスポートを提出ください。
ELSAの新築学生寮
2015/02/28

ELSAの新築学生寮

ガーデンの中の英語キャンパス、セブELSAの新築学生寮をチェックしてきました。ホテル式の広々とした高級感のある部屋が好みの方には既存の寮、より清潔感のある現代式の部屋が好みの方には新寮をお勧めします。 下の写真は3人部屋です。各部屋の前には洗濯物の乾燥機が設置されており、収納引き出しが付いているベッドが印象的でした。全ての部屋には大きめの窓があり、日当たりも良く、昼間は電気をつけなくても十分明るいです。講義棟までは歩いて30秒ほどです   elsa1  
ELSA 無料シャトルサービス
2014/12/23

ELSA 無料シャトルサービス

平日外出が不可能であるELSAは、毎週土曜日と日曜日(国家休日も含む)、学校でからMモールまでの無料シャトルサービスが行われています。学校出発時間は午前10時、午後2時、8時の計3回です。
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よく読まれている留学体験記

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]