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First English ジュニア英語

セブ空港があるマクタン島の日本人経営のFirst Englishは親子留学も人気!

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セブ空港、リゾートホテルが立ち並ぶマクタン島にFirst Englishはございます。明光義塾のノウハウを生かした、日本人経営のセブ英語スクールです。お庭があり、ジュニア留学生が安全に遊ぶ場所もございます。看護資格を持つフィリピン英語講師が在籍しており、毎週金曜日にはスクールドクターの往診がございます。

快適なWi-Fi環境、お部屋にはドライヤー完備、日本食の提供など、日本人経営ならではの心遣いがあるセブ英語留学スクールです。アレルギーがあるジュニア留学生の場合、追加代金にてアレルギー対応の食事の提供もございます。またベビーシッターサービス、保育ルームも完備されております。クリスマスやお正月などを除き、祝日も英語授業の提供があるため、フィリピン短期英語留学希望者にもお勧め出来ます。

小学生のジュニア留学生のカリキュラムは、フォニックス、文法、単語、ライティング、絵本や映画を利用して英語を学んでいきます。(フォニックスとは、英語圏の子供に英語の読み方を教える方法です。)また小さなジュニア留学生でも飽きずに英語勉強が出来るように、音楽や工作を交えて学習して行きます。 小学生以下のジュニア留学生の場合、フォニックス、歌やダンス、お絵かき、絵本の読み聞かせを通し、飽きずに楽しく英語を学べるように英語レッスンが進行して参ります。またやりっぱなしではなく、しっかりとその日中に復習を行い、頭に入れていく英語教育システムが確立しております。

各フィリピン英語講師は毎クラスごとにレッスンレポートを作成し、他のフィリピン英語講師や担当のバディーティーチャーが情報を共有しております。また日本人スタッフが常駐しており、日本語でのサポートも受けられます。

正式名称 First English Global College(ファーストイングリッシュグローバルカレッジ)
住所 Lot2 Block35, Vista Mar Subdivision Gate2, Dapdap, Lapu-lapu city, Cebu
設立年度 2013年
定員 70名
承認関連 SSP, TESDA登録済み
入学資格 Kids General(4~12歳迄)、Generalコース(13歳~)
運営留学プログラム ・親子留学:4歳(お子様の成熟度に応じて3歳からも可)から入学可能。
・ジュニア単身留学:15歳以上から入学可能。但し高校生であること。
講師 30名 (今後80名程度まで増員予定)
日本人スタッフ 6名
日本人留学生の割合 90%以上
校内施設 マンツーマン教室、グループ教室、売店、自習室、ラウンジ、カフェテリア、アウトドアスタディスペース、ウォーターサーバー
寮の施設 扇風機、冷蔵庫、スタンドライト、シャワールーム・トイレはセパレートタイプ、机、椅子、エアコン
付帯施設 バトミントン、バスケットコート、キッズルーム

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留学プログラム解剖:セブ島First EnglishのESLコース
2015/06/21

留学プログラム解剖:セブ島First EnglishのESLコース 英語コース・アナトミー・シリーズ: Cebu First English Academy こんにちは、フィルイングリッシュ麻生です。今回、日本人の立場で日本人に適した英語学習方法を提供するFirst Englishを訪問し、「授業を解剖する」目的で授業を体験してきました。どんな授業が行われているのか気になっている方々への参考になればと思いま す。どうぞご覧ください。 General コース概要 ■コース説明 ○Generalコースはマンツーマン4時間、グループ授業4時間で構成されます。その他朝単語テストあり。 ○ 初日にレベルテストを実施。(2015年6月より内容変更) ①TOEICクォーターテスト、②TOEICスピーキング③発音④自己紹介・留学の目的・将来の夢ライティング ○ 単語テスト、リスニング/スピーキングなどの教材に、“VOA”を使用。 ※VOA(Voice of America)…単語1500個で構成された非英語ネイティブ圏用につくられたアメリカのニュース記事。 ○ 単語テスト:“VOA”の単語から 毎朝10分間 3~15問出題、毎月第1土曜日 100問ずつの単語テストを実施 ○ TOEIC模試:毎月第1金曜日に実施(キッズ除く全受講者対象) ■コース詳細 コース名 A)マンツーマン B)グループ(1:6) C)テスト General 4クラス 4クラス ・単語テスト: 毎朝10分間、第1土曜日100問 ・TOEIC模擬テスト: 第1金曜日 ※マンツーマン、グループクラスのスケジュールはカスタマイズ可能 A) マンツーマンクラス: 瞬間翻訳、発音矯正、イディオム強化(Useful Expression)、その日の復習1時間の計4時間 B) グループクラス: リスニング/スピーキング(VOA Listening & Speaking)、シチュエーション別実践英会話、プレゼンテーション、ディベートクラスの計4時間(講師1人に対し生徒6人まで) C) 単語テスト: ・ 毎朝10分間実施分: 毎日1個ずつの単語について「品詞」、「単語の意味」、「単語を使った例文」を書きます。 […]

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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First English初日のスケジュール
2016/10/25

First English初日のスケジュール

First Englishにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   1)初日の午後から授業を選択される場合
時間 内容
8:00 ~ レベル分けテスト
10:00 ~ オリエンテーション
12:00 ~ 昼食
13:30 ~ 授業
14:30 ~ 授業
15:30 ~ 授業
16:30 ~ 授業
17:30 ~ 自由時間
  1)初日の午後からお買い物を選択される場合
時間 内容
8:00 ~ レベル分けテスト
10:00 ~ オリエンテーション
12:00 ~ 昼食
13:30 ~ お買い物
15:30 ~ カウンセリング後、自由時間
※翌日火曜日から通常通り8時より授業開始
First English 2016/2017 年始年末スケジュール
2016/09/08

First English 2016/2017 年始年末スケジュール

セブFirst Englishより、2016年/2017年の年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせいたします。   【First English 2016年/2017年 年始年末スケジュール】 First Englishでは年末年始も土日以外の休校日はございません。 加えて、休校日の追加授業を受け付けております。   2016年 12月24日(土)、12月25日(日)、12月31日(土) 2017年 1月1日(日)   上記の休校日で、1コマ$25・1日4コマから追加授業を受付しております。   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)となりますが、フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。  
First English 秋の割引特典留学キャンペーン
2016/05/22

First English 秋の割引特典キ留学ャンペーン

フィリピンセブ地域に位置するFirst Englishより秋割引特典留学キャンペーンのご連絡が届きましたのでご案内させていただきます。 是非FirstEnglishへのご留学をご検討中のお客様はこちらにも目を通していただけたら幸いです。   留学キャンペーン詳細

①授業料割引

(留学キャンペーン対象者 4週間以上の留学をされる方、09/25~12/18の期間にご到着なさるお客様) 4週間 $100割引 5週間 $125割引 6週間 $150割引 7週間 $175割引 8週間 $200割引 9週間 $250割引 10週以上 $300割引  

②5大特典プレゼント

(留学キャンペーン対象者 2週間以上留学をされる方、09/25~12/18の期間にご到着なさるお客様) 特典① テキスト代無料 特典② ポケットwifi機器貸し出し無料(ロードはご自身でご購入下さい) 特典③ 土曜日8コマ無料 特典④ マッサージ券無料 特典⑤ 当校オリジナルグッズプレゼント   上記の割引に関しましてご質問等ございましたらお気軽に弊社留学カウンセラーまでお問い合わせください。
外出時の新ルール First English
2016/04/02

外出時の新ルール First English

First English 外出時の新ルール  

1.女性の一人外出は厳禁。男性は未成年の一人外出禁止。

①女性生徒様または未成年男性生徒様が一人で外出するようであれば、ガードマンが止めます。男性生徒様が一人で出歩く際は、ガードマンが注意勧告いたします。  

2.First Englishが登録しているトライシカッド(運転手)のみご利用ください。

①First Englishが発行しているこのロゴステッカーが自転車に貼ってありますので確かめてから乗ってください。(トライシカッドとは、自転車のタクシーです。) ②ガードハウスの中にドライバーの顔写真とその上に番号を振って書いてあります。乗る前に何番のドライバーかFirst Englishのガードマンに聞いてから乗ってください。 ③帰りにソオンマーケットで乗るときにもステッカー付きの自転車を探してその運転手のトライシカッドに乗ってください。    
First English 2016年・夏・特別留学イベント
2016/03/22

First English 2016年・夏・特別留学イベント

この度、フィリピンのセブ・マクタン島に位置する日本人経営のFirst English より、2016年・夏・特別イベント留学キャンペーンの実施の詳細が弊社まで届きましたので、皆様までにご紹介させて頂きます。以下より本留学イベントの詳細になりますので、ご確認して頂けると幸いです。   【First English 2016年・夏・特別イベント留学キャンペーン】

<対象者>

・留学期間:4週間以上のお客様 ・2016年4月10日(日)~6月26日(日)までにFirst English にご到着されたお客様 ※ゴールデンウィーク時期の4月24日(日)、5月1日(日)にご到着された方は対象外 上記全てに当てはまるお客様のみが留学キャンペーン対象者になります。  

<留学キャンペーン内容①>

・学費特別割引:留学期間4週間以上250ドル(約30,000円)特別割引 留学期間8週間以上550ドル(約66,000円)特別割引 留学期間12週間以上850ドル(約102,000円)特別割引  

<留学キャンペーン内容②>

・テキスト代無料 ・TOEICクラス変更料金無料(2コマまで) ・マッサージ無料券プレゼント ・First English オリジナルグッズプレゼント   この度の留学イベントは、First English にとって初めての大型留学イベントになります。 First English をご検討中のお客様は、是非こちらの留学キャンペーンをご利用されてみて下さい。   上記に関して、ご質問等ございましたら、いつでもお気軽に弊社留学カウンセラーまでお問い合わせください。 最後になりますが、本留学イベントに関しましてもFirstEnglish側の事情や留学イベント期間中の申込み殺到により、予定より早く留学イベント期限が終了される場合がありますこと、予めご了承して頂けると幸いです。
First English 毎日の復習
2015/12/18

First English 毎日の復習

First EnglishのGeneral コースは、瞬間翻訳2クラス+発音矯正1クラス+VOA(Listening/Speaking)+VOA(Reading/Writing)+シチュエーション別実践英会話2クラス+復習1クラスのトータル8時間の正規授業で構成されています。復習1クラスはマンツーマン授業1時間をまるまる使うという他校では見られないシステム。   その日習った内容を徹底復習し、間違えやすい弱点をコンピューターに打ち込み、翌週の留学カリキュラムを修正し授業内容に反映させます。人によって苦手な部分は必ずしも同じではない為、留学生1人1人に焦点を当てた教材を使用し授業進行します。他校では真似できないカリキュラムとサポートがあるのがFirst Englishの強みです。   SAM_8606
First English クリスマスプレゼント企画♪
2015/12/08

First English クリスマスプレゼント企画♪

この度、開講3年目に入りましたFirst Englishより、クリスマス留学キャンペーンの詳細が届きましたので、お知らせいたします。以下がFirst English のクリスマスプレゼント企画の詳細になります。  

【First English  🎄クリスマスプレゼント企画 内容🎄】

・1グループクラスをMan to Manクラスに変更可能(無料) 【条件】 対象者:4週間以上First Englishに通われる方 留学期間:2015年12月6日から2016年1月24日までにご到着される方
FIRST ENGLISH お子様が楽しめる英語学習環境
2015/09/10

FIRST ENGLISH お子様が楽しめる英語学習環境

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FIRST ENGLISH 1週間留学時のライティング課題提出について
2015/09/05

FIRST ENGLISH 1週間留学時のライティング課題提出について

通常、フィリピンの英語スクールでは何週間留学であっても月曜日は入学レベルテスト・オリエンテーションに費やされ、翌火曜日から正規授業が開始されます。   しかしながら、FIRST ENGLISHでは1週間留学の際、月曜日午後からマンツーマン授業を4時間、無料で追加することが可能です。(*2週以上の留学の場合、1時間あたり10USDで追加可能)   但し、月曜日に実施される入学レベルテストを簡素化するため、事前のライティング課題提出が必須となります。具体的には下記3つの質問に英語で回答していただき、弊社経由で回答をFIRST ENGLISHに送付いたします。   Q1. Self Introduction (自己紹介) Q2. Please write your purpose of studying English. (英語を学ぶ目的) Q3. Please Write your dream. (将来の夢)   内容は下記の通りとなります。授業編成のための現時点での英語力を把握することが目的となりますので、現在の自分の書ける範囲でご対応くださいませ。    
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セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?

セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?     あなたの周りにもセブ島留学に行く人が増えていませんか? セブ島留学が人気の理由の一つとして、英語留学をする上でとても便利であることが挙げられます。   そのため海外初心者でも、気軽に行くことができるようになっています。 セブ島留学は、なにが、どのように便利なのでしょうか?   日本から近く、セブ行の直行便が多い 巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある 日本食レストランが多い セブ島関連の情報を仕入れやすい   日本から近く、セブ行の直行便が多い   セブ島へは日本各地から直行便が出ていて乗り換え不要で現地まで行くことができます。 所要時間は、東京-セブ島で4時間、大阪-セブ島で5時間程度と近いです。   料金も格安航空券(LCC)であれば、期間によって大きく変動はしますが、片道20,000円~40,000円あたりで、直行便を用意している会社も多々あり、   フィリピン航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、名古屋-セブ島など) バニラエア航空 (区間:東京-セブ島) セブパシフィック航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、福岡-セブ島) その他 全日空   など多数出ているので、それぞれの会社を比較してチェックすることをおすすめします。 航空券の料金比較はスカイスキャナーというサイトが使えます♪   またセブパシフィックではプロモーションを実施しており、往復で10,000円などと破格の価格でチケットを入手できたりします。 プロモーション情報は、セブパシフィックの公式Twitterでリアルタイムな情報を確認することができます。 ※フィルイングリッシュよりお申込後、セブ行往復航空券のお見積書発行、ご予約の代行も可能です。   巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある     「セブ島のショッピングなんてしょぼいでしょ。」 そう思った方は、セブ島を見くびっています(笑) セブ島のショッピングモールやスーパーでは、基本的に規模がかなりでかいです。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものはほとんど済ませるスタイルですね。   セブ島のショッピングモールは以下のように多数あります。   SMシティーセブ アヤラセンター・セブ ガイサノ・アイランドモール ロビンソン・ガレリア・セブ   その他中小規模のスーパーはほとんどの語学学校から徒歩圏内にあり、日常の買い物に困る事はありません。コンビニは、やや現地化されたセブンイレブンが一番多く、最近はきれいな日本スタイルファミリーマートが増えています。   日本食レストランが多い     日本人にとって海外渡航で意外と大きい悩みが食の問題ですよね。 特に住み込むのであれば、食が合わないことは、留学生活に多大な影響をもたらすでしょう。 […]

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フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。 1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。 一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。 そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。 留学カウンセラー梶野章の簡単紹介  フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。 Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。 ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。  >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。 フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。 △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。 Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。 △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校 人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。 もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。 アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。 Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。 フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。 英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 △IELTS専門のSMEAGクラシック校の教材。フィリピンの英語学校は英語試験対策が得意。 フィリピンではこのくらいの期間にこのくらいのカリキュラムをこなせばこのくらい伸びるという計算がついているからです。語学学校の点数上昇バックアップ体制、試験対策データ班、過去の経験から累積された試験対策カリキュラム、試験情報に精通した講師の存在など、他国の留学では見られない有利な条件がそろっております。 実際アメリカやイギリス、オーストラリアなどから試験対策目的でフィリピンに引越し留学される方が年々増加しております。 又英語力は高いがスピーキング力がめっぽう弱い方やスピーキング部門やライティング部門など自宅の自習では補えない部分をピンポイントで強化される短期集中型の英語留学も増加しております。 >>>2週以下、超短期留学おすすめ校一覧を見る  >>>英会話マスタープランを見る Q:フィリピン人の英語は訛りがあるという話もあります。間違えた英語が身についてしまうと心配される方もいらっしゃいますが。。。 A:フィリピン英語留学というとなまりを槍玉に挙げる人が私の周りにもいます。フィリピン人の場合、生まれ育った時に身に付いたタガログ語やセブアナ語の発音やアクセントを引きずるケースです。 例えば日本語では『リ』という言葉は一つですが英語では『Ri』と『Li』に区分されます。日本人にしてみれば似たように思えますが、明確な差があり、ネイティブは一瞬で聞き分けます。それとBとVの区分け、語尾のN(例えばJapan(=ジャパン)の発音がジャパングになるなど)が弱い傾向にあります。こういうのがなまりです。 △英語スピーキングに特化したコースを運営するセブ島CPI校の講師陣 フィリピン人英語講師の中にもこもっているような英語を使う人をたまに見かけます。講師たるもの綺麗な発音で指導される事が望ましいですが、問題視するほどひどい程度ではなく、すこし耳に違和感があるくらいの感じです。槍玉にあげられるほどの元凶には思えません。 そもそも英語圏の中に千差万別のなまりがあります。アメリカ英語とイギリス英語は明確にアクセントが違います。私が東京四谷にある英会話学校に通っていた時のアメリカ人先生は『イギリス英語は大富豪奥様の「上流階級」言葉のようにくすぐったく聞こえる』とこき下ろしていました。 又同じ国内でも地域によって英語のアクセントやイントネーションが違います。私のいたミズーリ州は標準に近いと言われますが、南側に下ってルイジアナ州あたりの南部にいきますと発音もイントネーションもかなり違ってきます。 △各国の英語の特徴を教育するフィリピン講師トレーニング資料の一部。バギオTALK校 イギリス人やオーストラリア人は地方によっては『テイ』を『タイ』と発音したります。オーストラリア人がトゥデイ(Today)をトゥダイと発した時には思わず『Speak English(英語で話せ)』と言いたくなりました。 フィリピン人の中になまりのある人間も存在しますが、度合いが強いものではなく許容範囲くらいに思えます。ただなまりの問題を事前トレーニングで徹底クリアさせている語学学校もありますので、こだわりのある方に対してはそのような語学学校を紹介する事もできます。 以下、フィルイングリッシュ取材チームが撮影したビデオ。実際フィリピン語学学校で英語を教えている先生たちのスピーキングコース紹介の動画です。普通の英語ですが、日本人に聞き取りやすいと思います。ご参考下さい。 △フィリピン英語留学3か月で英会話マスターを目指す!   △フィリピン英語留学の代表、セブ島留学の紹介動画 ナレーションはネイティブ、学生インタビューが含まれています) […]

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]