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NILS

最高立地のセブITパークにあるマンツーマン中心の日本人経営英語留学

CEBU NILS語学学校

マニラに次ぐフィリピンの大都市セブ第一の目抜き通りと言えば東西に1kmほど伸びるサリナスドライブです。ドライブ沿線に立ち並ぶ各種ショップやレストランなどの店作りはいたって高級感があります。そしてその沿線の中心にそびえ立つセブITpark高層ビルに講義室を構えるのが日本人経営のフィリピン・セブ島英語留学スクールNILS(Newtype International Language School)です。

NILSの特徴は、
①夜も人でにぎわう便利な立地、②寄宿舎が立派なわりに、留学費用を抑えておりコストパフォーマンスが高い、③フィリピン英語講師マンツーマン授業の数が多い、④20歳以上の方に対して門限がなくお酒の部屋の持ち込みも認められているので一般的なフィリピン英語留学スクールと比べて絵非常に自由な校風などを挙げられます。

正式名称 NILS(ニルス、Newtype International Language School)
住所 Unit714, TGU Tower, Asiatown, IT.Park, Salinas Drive, Lahug, Cebu City
設立年度 2011年
定員 160名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL
講師 106名(フィリピン)
日本人スタッフ 10人以上
日本人留学生の割合 90%以上
校内施設 マンツーマン・グループ講義室、休憩室、ダイニングルーム兼自習室
寮の施設 台所居間、電子レンジ、冷蔵庫、食卓、机、ベッド、温水シャワー、トイレ、エアコン、全部屋Wi-Fi
その他の施設 寮(AVCビル)の一階にセブンイレブン、ランドリー、レストラン

留学訪問記:セブ IT park NILS校で自由英語留学
2017/01/18

留学訪問記:セブ IT park NILS校で自由英語留学 発展途上国・フィリピンではありますが、マニラ都心部の景観を見渡せば、その街並みの発達度合いに驚くでしょう。フィリピン第二の都市セブは、マニラには及びませんが、先進国並みに拓かれた新しさと、未発達の貧しさが混在する点でマニラと似た雰囲気を持っています。そんなセブ本島・セブシティ中心地にあるIT park正門を越えれば、セブの新しさの部分が目に飛び込んできます。 2016年11月、フィルイングリッシュ阿部が、セブ市ITパークに位置するNILSを取材させて頂きました。 目次 ・NILS寮大解剖 ・NILS校近隣・IT park調査 ・NILSマンツーマンスペース大改造 ・インターン生インタビュー NILSに興味のある人は勿論、セブIT park内のお店情報も沢山集めてきましたので、セブに行く人は是非目を通してみて下さいね! 【NILS寮大解剖!】 NILS訪問の取材テーマ一発目はドミトリー徹底解剖です!2016年11月時点ではAVC寮(画像上)がNILS専門寮になります。*ピークシーズンは外部ホテル(Northwinds Hotel等)を第2寮として追加で使用します。 【AVC寮入り口写真】 NILS寮入り口:赤矢印 クリーニング店:青矢印 【1階エントランスホール】 入り口を抜けると直ぐに1階エントランスホールが見えてきます。講師トレーニングや、NILS校到着後のごく簡単な説明・手続きを実施する際に使用されます。 【屋上】 衣類の洗濯を自分でする際は、屋上まで来ることになります。安全面から柵が高くなっており、残念ながら見晴らしはあまり良くありません。先ほど紹介した一階のクリーニング店に持っていくも良し、自分で洗うも良し、好きな方を選べます。 –フィリピン英語留学トリビア~NILS編– 全自動式は壊れやすいため、設置されている洗濯機が全て二層式なのが特徴です。若い方で二層式の洗濯機に驚く方もいるそうです。使い方がよくわからない方はクリーニング店にお願いしましょう! 【NILS日本人マネージャー大橋さん】 こちらが今回、NILS校AVC寮・IT park案内、スケジュール手配をして頂いた大橋さんです。現在のフィリピン留学・NILS留学事情について簡単なインタビューを頂きました。 ——昨今、ドゥテルテ新大統領の過激政策、小規模なダバオ爆弾事件等でフィリピン・セブ英語留学を避ける方もいると耳にしていますが、NILSマネージャーとして何か似たようなお問い合わせはありますか? 大橋さん「私としては何か変化があったとは感じていません。ですがそう言えばお母様、お祖母様のようなご家族様から、お電話で『変な大統領に変わってしまったけどフィリピン留学は大丈夫なの?』とお電話を頂くことはありました。そのような時は『現地で普通に生活している僕らからしたら何も変わっていませんよ。変わったのは犯罪者にとってだけですよ』とお答えしています。」 ——NILS校の運営方針で、他校と差別化できるポイントはございますか? 大橋さん「そうですね。最近NILSのマネージャーメンバーの入れ替えもけっこうありまして、現場にいるのは若くてやる気のある方が多いです。また運営方針についても、色々な点で今までは伸び伸びと自由にやってきた傾向が強いんですが、最近はフィリピン留学生誘致やNILSの経営安定化のために、きっちりとしてきた感があります。留学生がいないと話にならないですから営業にも力を入れています。」 ——留学生誘致の際のライバルと言えば、同じIT park内にQQ Englishがありますが、ライバル校については如何ですか? 大橋さん「QQさんと弊校NILSは、授業スタイルなど似ている様で似ていない部分が多いですから、あまりかち合うことはありません。フィリピン・セブ留学という広いくくりだと同じですが、うちはうちですから、あまり意識していません。」 【食堂】 セブ島IT park、NILSでのご飯の提供は平日における朝食と夕食のみです。食事の品質チェック、改善にも力を入れているそうで夕食の試食を社員で行っているそうです。ご飯受け取り後は食堂で食べても良いですが、自室に持ち帰って食べる学生が多いそうです。 【廊下・掲示板エリア写真】 Wifiについて AVC寮ではお部屋でのWifi利用も可能です。回線が混雑する夜じゃなければyoutubeも視聴できます。LINE等のメッセージ送受信は基本的にはいつでも可能です。フィリピン・セブ島英語スクールの中では割と良好な環境です。 門限について NILSは自由な校風が売りですが、多くのフィリピン英語スクールと違って門限が全く無いことに対して親御様から心配の声が上がったことを受けて、20歳未満の方に対してのみ外出22:00迄となる門限が設けられました。寮を出入りする際は必ずNILSの学生証が必要で、大学生・社会人関係なく門限規定から解放されるには20歳以上であることが必須となります。成人留学生には自由でありながら、未成年者については一般的なフィリピン・セブ島英語スクールにに近い門限規定と言えます。 【NILSお部屋内部画像】 セブ英語留学を成功させるためには、ストレスのかからないお部屋環境も重要です。今回ご案内して頂いたのは一番お部屋数の多い3人部屋です。ベッドの並び方に特徴があり、2つのベッドは壁でやや仕切られた半個室的スペースに存在しています。残り1つのベッドは食卓テーブルと一緒にリビングルームにあり、プライベート空間はあまりありません。 どのベッドを取れるかは早いもの勝ちなので、卒業生の退去時にお部屋を使っている先輩が優先的に半個室ベッドに昇格し、新入生はリビングルームのベッドを使うことになりそうです。後日先輩ルームメイトが卒業したら晴れて半個室ベットをゲットできるようになるでしょう。詳細はきちんとルームメイトと話し合って決めて下さいね。 なお、奥まった半個室2部屋にクーラーがそれぞれ1台ずつ設置されており、リビングルームには扇風機のみです。冷蔵庫は全てのお部屋タイプに設置されています。   NILS校近隣・セブIT park調査   セブIT […]

留学訪問記:セブ島最高の立地、マンツーマン主体日系NILS
2014/10/15

留学訪問記:セブ島最高の立地、マンツーマン主体日系NILS 学生にとってどんな立地で勉強するかも重要な選定ポイントの一つになります。恐らくセブ島の中にある語学学校の中で最高の立地の一つは産業中心地ITパークの中にあるNILS周辺でしょう。途切れる事のない人の流れ、高級感あふれる様々な店舗や施設が軒を連ね、人の流れは昼夜を問わず絶えません。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。9月下旬セブ島の日本人経営の中型規模学校NILSを訪問いたしました。この学校のマンツーマン授業に特化したカリキュラムや便利な立地についてご報告いたします。     ぱっと見た感じでは日本やヨーロッパの大都市の街角にも見えますね。フィリピン第二の都市セブの一番の目抜き通りサリナス通りとその中心にある産業基地ITパークの周辺です。夜9時頃にも再度訪れて立地を調べましたが夜には小さな露店商が立ち並び、人がかなり多かったです。 NILSはITパーク内のRGUタワーにある講義室、サリナス通り沿線にある第一寮(寄宿舎のみ)と第二寮(講義室と寄宿舎)の三つの施設で構成されております。   RGUタワー   RGUタワーはITパーク正面玄関から一番最初にある高層ビルです。徒歩30秒くらいです。1階ロビーは東京の高層ビルを思わせる高級感があります(写真右上)。左上写真はRGUセンター正面です。 ITパーク正面玄関をサリナス通りを挟んだ向かい側に五つ星のウォーターフロントホテルがあります。有料ではありますがジム、スポーツセンター、プールをご利用なされたい学生はこのホテルの施設を利用します。     RGUタワー7階にある講義室は個室ではなくオープンブースです。40席あります。横には小さなグループ講義室が併設されております。コースはマンツーマン授業4時間、6時間、8時間の三通り。科目内容は基本スピーキング、リスニング、リーディング、ライティング、発音矯正などですが、学生が指定すれば自由自在に科目内容を編成する事も可能です。TOEICやビジネス科目を取り入れる事も出来ます。 又平日追加料金でマンツーマン時間数を増やす事も出来ますし、土日に最高8時間までマンツーマン授業を受講可能です。 グループ授業は週3回。参加自由型ですが、初級者と中級者・上級者クラスに別れます。 その他週1回の有料特別クラスがふたつあります。一つはどうしてもわからない箇所などを事前申請して時間内に説明を回答と説明をもらえるクラス。もう一つは日本人マネージャーによる超初心者のための文法クラスです。 マンツーマン講義スペースはRGUタワーと第二寮にありますがどちらに配属されるかは選択したコースの時間割や込み具合などにより決定されます。     NILSではパンとジュースをメインとする朝食とてんぷら、とんかつなど日本料理をメインとする夕食弁当を提供されますが、昼間は各自自前となります。上記写真はNILSが提携しているRGUセンター4階の食堂です。100ペソのチャーハン+コーラ定食が人気だそうです。その他200~300円でおいしく食べられる近場のフィリピン料理屋がいくらでもあるとマネージャー山田さんは指摘します。周辺には日本食レストランや外資ファストフードショップなどあらゆる食堂があるのでランチに困る事はないでしょう。   第一寮   第一寮はサリナス通り(写真左上)から100メートルくらい中に入った所に位置します。元ホテルとの事(写真右上)。写真左上のガソリンスタンドには24時間営業のコンビニが併設されており、ちょっとした買い物でも不便はありません。すぐ近くにJIというショッピングモールもあります。 ITパークまでは徒歩6~7分。距離にして600~700mです。RUGタワー、第一寮、第二寮を巡回する学校専用シャトルバスが一日10回出ております。     木目基調の落ち着いた作りです。こちらは居住専用で講義室はありません。ですが自習室(写真下段左)はあります。ネット環境は快適でした。(私のIPadAir)部屋にテレビはありません。これは第二寮も同じです。   第二寮   校舎寄宿舎一体型の第二寮はRUGタワーより徒歩2~3分。ITパークを出てすぐそこという感じです。1階にはセブンイレブンがあります。 マンツーマン教室は広々としています。狭い密室という言葉は当てはまりません。第二寮の周辺に特に有名レストランが密集しております。     部屋は新しく清潔感があります。NILSは1人部屋から3人部屋まであります。この学校は門限がなく、お部屋へのお酒の持ち込みも一定量であれば許されております。     教師、講師歴12年のベテランラルフィー教頭(写真上左)にNILSについて1時間程お話を聞かせてもらいました。 話の中で驚いた事は過去4ヶ月の間講師出勤率を99%で維持しているという説明です。平気でずる休みしても平然としているフィリピン人講師が普通に存在する語学学校で99%は自慢できる数字です。 講師の給与はセブの平均よりはいいです。講師の正規職員率70%。正規講師の内70%は大学で教育学を学んだそうです。 講師の空き時間に一日4~5時間くらい行われる講師講習会に参加してみました。先生はヘッドティーチャーです。私が興味があったのは授業内容ではなく参加者の発音チェックでした。セブの講師に対してはなまりに関する指摘が多いからです。注意深くやりとりを聞いておりましたが、気になる点は特にありませんでした。この授業は私の飛び入りであって事前に準備されていたものではありません。   まとめ NILSは学費がセブのスタンダードから見ると安め設定です。コストパフォーマンスがいいと言えます。ですがこの学校の魅力はなんと言っても自由度の高さと生活の快適さでしょう。 カリキュラムはマンツーマン授業以外正規授業はありません。そして自分で自由に科目も編成できます。ですからこの学校では他人を気にせず自分のペースで事を運ぶ事ができます。 立地はセブの都心で一番便利な場所です。何かと不自由しがちな海外生活ではありますが、生活環境や恵まれた立地なのでフィリピン他の地域よりも便利な生活を送れる事ができるでしょう。土曜日日曜日も授業を追加できるので短期留学者にも有利な環境です。門限がないので人に迷惑をかけない限り校則に縛られる事もありません。自分がやりたい事を自分のペースで自分のやり方通りに実践できるのがNILSです。この学校では放課後に暇を持て余すという事はないでしょうね。 ボランティア活動やユニークな課外研修、催し物等あり。 追記:2015年2月第一寮は閉鎖され、第二寮のみ運営される事となりました。一方ITパークにある校舎は拡張工事が実施されました。  

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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NILS 初日のスケジュール
2016/12/06

NILS 初日のスケジュール

NILSにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。
【初日スケジュール】

時間

内容

8時までにTGUタワー7階に集合していただきます。 ※ホテル、AVC学生寮よりジプニーが出ます。徒歩で5分ほどの距離です。
8:00 ~ 筆記テスト、スピーキングテスト
9:00 ~ カリキュラム説明、必要書類記入
11:00 ~ JYモールにて証明写真、両替、注直、緊急避難場所案内
13:00 ~ 現地費用支払い、スタッフ紹介
14:00 ~ トライアル個人レッスン: (4、6時間コース:4時間のトライアル、8,10時間コース:6時間のトライアル)
CEBU NILS 2016/2017 年始年末スケジュール
2016/09/12

CEBU NILS 2016/2017 年始年末スケジュール

CEBU NILSより、年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせいたします。2016/2017年の年始年末スケジュールになっております。   【CEBU NILS年始年末スケジュール】 休講日:2016年12月30日(金)   12月25日より1週間留学の方は、30日も通常通り授業を受けられます。 また、30日に追加授業希望の方は1000円/1hにて受け付けております。 ※30日追加授業希望の方は事前に問い合わせください。現地での受付不可。 ※12月31日(土)、1月1日(日)は追加授業不可。   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。  
NILS 航空券無料留学キャンペーン
2016/05/22

NILS 航空券無料留学キャンペーン

NILSよりお得な留学キャンペーンが届きましたので、ご案内させていただきます。  

留学キャンペーン内容

ご留学時の往復航空券をプレゼント!!  

対象者

2016/09/25以降の留学をご希望の方で、 12週以上のお申し込みのお客様限定!!   面倒な航空券のお申し込み等を一切なしでセブまでお越し頂けます。 手配の都合上、渡航曜日を指定させていただく場合がございますのでご了承ください。また、定員に達し次第終了となります。   上記の留学キャンペーンに関して質問等ございましたら留学カウンセラーまでお気軽にご連絡ください。  
NILS プチ訪問記
2015/05/23

NILS プチ訪問記

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。先日、フィルイングリッシュのスタッフはセブのITパークに立地する日本人資本の語学スクールNILSに訪問させて頂く機会に恵まれました。以下プチ訪問記となります。 NILSの特徴は、安価な学費ながらも留学生の住む宿舎のレベルが高く留学生のほとんどが英語初心者の為か、フィリピン講師陣の英語初心者への教え方が非常に上手です。 訪問時に得た最新情報としては、NILSは正規の日本人スタッフが3人在籍しているのですが、日本語の話せるフィリピン人スタッフが6人在籍している為に日本人留学生のサポートとケアに関しては非常に高レベルであり学生にも評判がいいです。   月に2~3回行われる様々なアクティビティでは、普段NILSでの勉強漬けの留学生活の中では留学生同士の関わりがない為、NILSスタッフ陣が留学生のストレス解消と留学生同士の関わりを増やす為に行っているとの事です。常に留学生の為に何をすればいいのかや留学生のご要望になるべくお応えするスタンスを持っている為にスタッフ陣は在籍している留学生達から信頼されています。   日本人資本だからこそ出来る日本人の為の徹底している留学生ケアと高レベルな施設の加え自由度が高い語学留学スクールをご討中の方にはおすすめです。     e382b3e383a1e383b3e38388e794a8e38080efbc924   日本語が話せるフィリピン人スタッフ陣です。
NILS 強みの確認と変更事項
2015/03/03

NILS 強みの確認と変更事項

NILS訪問に伴い、正規マネージャー本田さんとお話をする機会がございましたので、あらためてNILSの強みと最近の変更事項を伺いました。   NILSの他校に負けない強みとしては、次の4点があげられます。   ①コストパフォーマンス…1日6時間のマンツーマン授業を受講して、4週間130,000円台(3人部屋)という他校と比べた際の費用対効果の高さ。弊社の場合、ここからさらに割引が可能です。   ②立地…セブ中心かつ治安の良いITパーク内に校舎があり、徒歩2~3分の場所に寮(第二寮)があります。セブを代表する大型ショッピングモールまでタクシーで10分もかからない距離にあり、留学生活の利便性が非常に高いです。シニア留学生の在籍率も高く、常時10~20%程度は50代以上の留学生となります。   ③WIFI環境…寮内(第二寮)ではフロア毎に3機の高性能ルーターが機能しており、フィリピンでは珍しいYoutube等の動画閲覧も可能(留学生利用が集中する時間除く)なほど高速な環境。ルーターはさらに増設予定。   ④日本語可能フィリピン人スタッフ…常時12~15名の日本人スタッフに加えて、10名程度の日本語対応可能なフィリピン人スタッフを要所要所に配置。例えば盗難・紛失などで警察署に出向く必要があるとき、セブアノと日本語を使えるフィリピン人スタッフのおかげで早期対応が可能。   最近の変更事項としては、英語学習機会の創出のため土日にも午前・午後のフリークラスを開講したこと、第一教室横にオープンクラスかつ遮音性の高い第二教室の運営を始めたこと、自然故障の多かった第一寮の運営を当面中止して、第二寮への投資(特にWIFI環境)を強めたこと、日本食レストランからの弁当配達を止めて日本食中心の料理提供を開始したとのこととなります。  
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よく読まれている留学体験記

セブ島留学がいま激アツな5つの理由

セブ島留学がいま激アツな5つの理由 <この記事は2017年5月26日に更新されました>   セブ島留学という言葉はフィリピン留学と同じくらい認知度が高くなりました。 フィリピン留学は地域ごとにメリットやデメリットが異なりますが、その中で多くの人々を魅了しているのがセブ島留学です。セブ島は留学だけでなく観光地としても有名で、欧米人観光客やアジア人留学生で溢れている都市です。   フィリピン留学の中でも、セブ島留学が今“激アツ”と言われる理由とは何なのでしょうか。 それを探るべく、セブ島留学の5つの理由という観点から、セブ島留学の魅力やメリット、さらにはセブ島留学のデメリットまで包み隠さず明らかにしたいと思います。   セブ島留学の激アツな理由は、次の5つです。 メリハリのある学習スタイル 安心できる環境 料金が安い 便利である 多様性がある 理由1:メリハリのある学習スタイル     フィリピン英語留学といえば、韓国式の厳しいスタイルとともに発展してきましたバギオ留学では、いまだに平日外出NGのスパルタ式のスタイルが、根強い人気を誇っています。 >>バギオ留学の魅力はこちら   一方で最近のセブ島留学は、リゾート地であることに加えて、平日外出OKなセミスパルタの学校が増えてきている影響もあり、厳しすぎずゆるすぎない、セブ島独自の「メリハリのある学習スタイル」を確立しつつあります。   メリハリのある英語学習は、日本人にとても合ったスタイルで、英語漬けになりながらも無理しすぎず息抜きも兼ねながら、モチベーションを長く保っていけるのが特徴です。   セブ島では良く学び、よく勉強し、よく遊ぶ事ができますが、おおまかにどのようなメリハリ留学ができるのでしょうか。 セブ島留学でのメリハリのある学習スタイルを以下の6つにまとめました。 セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 短期留学で結果を求めるならセブ島留学   6つの理由の詳細については、【セブ島留学は驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? 】にまとめてあります。   メリハリ留学の注意点   自己管理が必要 セブ島留学に行くと、日本ではあまり経験することのできない開放感があります。気分もメンタルも盛り上げる上に、充実に遊べる自然や施設、夜遊びも整っていますから誘惑に負けてしまうと遊びに走る恐れがあります。 一部ではありますが、セブ島の留学生の中には本来の目的を忘れてしまい、恋愛、旅行、お酒にハマってしまう人もいます。 その意味でも語学学校選びは大事です。スパルタかセミスパルタか、自己管理力が強い人に合うか弱い人に合うか規則はどれほど厳しいかをしっかりチェックする必要がありますね。 語学学校の選び方は各々の性格や目標によって変わってきます。 フィルイングリッシュでは、留学の目的や目標、個々人の悩みや弱みに合わせ留学プラン作成及び留学中のサポートを無料で手伝いしています。 >>>LINE@から訪問まで、フィリピン留学相談の種類を選ぶ   理由2:安心できる環境     英語留学のために海外に行くとき、まず前提となるのは「治安面で安心できる」ことです。 もし留学先が、治安が悪いと英語勉強ところじゃなくなりますよね。また、日本人が一人もいない環境であれば、不安ですし情報収集も難しくなります。   セブ島留学の治安はどうでしょうか。 セブ島留学は実際行ってきた日本人が多いため、「たぶん大丈夫かな」という認識と、「東南アジアだから危ないでしょう」という認識があるかと思います。 […]

セブ島留学が驚くほど日本人の学習スタイルに適している!?

セブ島留学が驚くほど日本人の学習スタイルに適している!?     最近セブ島留学の人気が高まっていますが、セブ島留学の最大の特徴はメリハリのある学習スタイルにつきます。 フィルイングリッシュが、「セブ島留学といえばメリハリ!」と考えるのは以下のような様々なスタイルの留学が実現できるからです。   なんでもできちゃうセブ島留学のメリハリスタイル 勉強するときは がっつりやる 遊ぶときは 死ぬ気で遊ぶ 効率よいインプット +練習のマンツーマン授業 コミュニケーション実践の 小グループ授業 すぐ使える英語を学ぶ 教室外・校外は実践の場 セブシティーは 利便性が良い セブマクタン島は リゾートでリラックスできる 短期留学で 結果を出す 短期留学でも いっぱい遊べる   セブ島留学がスパルタよりもゆるめのセミスパルタの学校が多いといっても、 1日6~8時間以上は授業が行われるため、英語学習に慣れない人は疲れてしまいます。 そのため留学中の学習に適度な息抜きは絶対に必要です。 その意味でセブ島留学は、英語漬けの学習環境+個々の努力+適度な休憩で最高の留学生活を送ることができるのです。   ではセブ島でのメリハリ留学の詳細をみていきましょう。   目次 1.セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 2.学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 3.スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる 4.セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 5.世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 6.短期留学で結果を求めるならセブ島留学   セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業!     セブ島留学で学習面の最大の特徴を挙げるとすれば、 マンツーマン授業(通常約4時間)+グループ授業(通常3~4時間)/1日 の授業スタイルです。 マンツーマン授業をメインにし、少人数グループ授業があり、バランスが良いのです。   フィリピン留学ほどのマンツーマン授業は、欧米留学や日本国内でも受けることができません。 受けられるとしてもセブ島ほどの量を受けようとすれば非常に高額な授業料がかかることでしょう。   セブ島留学であれば、格安の留学費用でマンツーマン授業を受けることが可能なのです。   英語は言葉ですので受験勉強ように知識ばかりを増やしてもコミュニケーション力は上がりにくいです。 […]

・セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話

セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話     フィリピン留学専門エージセントフィルイングリッシュです。 留学のカウンセリングをしていて、セブ島留学を調べ始めた方からこのような質問を頂く事があります。   「セブ島って危険そう」 「東南アジアって治安悪いでしょ!」 「日本人が殺されたニュースを聞いた」   など、セブ島=危険というイメージを持っている人もなかにはいます。 しかし、それは東南アジア/セブ島に対する先入観、誤解が大きいと思います。   本記事では現在のセブ島が安心留学できる留学先であることについてお話します。 前提としては、セブ島と日本と同レベルで安全、治安が良いという訳ではありません。日本は世界トップレベルで安全な国です。どの地域・国に英語留学をしても日本と同レベルに安全なところは非常に少ない事が前提となります。 ご参考までにフィルイングリッシュの留学カウンセラーの平均フィリピン在住期間は7年です。   セブ島留学が安心できる理由は3つあります。 実はセブ島の治安はそれほど悪くない 日本人留学生が多い フィリピン人が平和である   セブ島≒L.A同レベル? セブ島の治安はそれほど悪くない     フィリピンやセブ島留学を検討されている方の質問には、「ドゥテルテで政権が不安定だ」、「日本人が銃殺されたニュースを見た」といった治安に関する不安がやはり多いです。 もちろん日本に比べれば、危険に晒される可能性は高いです。   しかしイメージに反して、セブ島留学で実際に日本人留学生が巻き込まれたという事件は少ないのが事実です。 セブ島滞在で、ちゃんと語学学校の門限規則を守っていれば、留学生が事件に巻き込まれる恐れはほとんどないです。留学生が遭う犯罪は、殺人のような事件ではなく、スリや盗難に合うといった程度の事件です。 以下はセブ島とロサンジェルスの犯罪についての比較データーです。ほぼ同レベルであることが分かります。     以下はロサンジェルスと東京の犯罪についてのデーターです。     犯罪についてのデーターによると、 セブ島とL.Aで一人で歩いた場合の安全度は「高い」、東京は「非常に高い」。※1 セブ島とL.Aを夜一人で歩いた場合の安全度は「普通」、東京は「非常に高い」。※1 東京は時間帯問わず非常に安全な街だということが分かりますが、セブ島であってもロサンジェルスであっても海外の都市では最低限の危機感が必要ですね。   セブ島の治安は、アメリカのL.A以外にもニューヨーク、ロンドンなど他の都市ともそれほど大きい違いはないことを考えると、セブ島って以外と安全な留学先に思えませんか?   ※1出典:Numbeoオンラインデータベース セブ島とL.Aの治安比較:https://goo.gl/CyOV1Z   日本人留学生が多い     フィリピン留学・セブ島留学に行く日本人留学生は2010年の4,000人ほどから2015年には35,000人で約9倍の急速な増加を遂げています。 その中で日本人の半数以上がセブ島留学を選択しているので日本人留学生の増加は言うまでもなく比例しています。   またセブ島のシティーエリア・リゾートエリアは割と狭い地域なので、日本人と出くわす機会が多く、体感としても日本人留学生を多く感じるでしょう。   […]

・セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?

セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?     あなたの周りにもセブ島留学に行く人が増えていませんか? セブ島留学が人気の理由の一つとして、英語留学をする上でとても便利であることが挙げられます。   そのため海外初心者でも、気軽に行くことができるようになっています。 セブ島留学は、なにが、どのように便利なのでしょうか?   日本から近く、セブ行の直行便が多い 巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある 日本食レストランが多い セブ島関連の情報を仕入れやすい   日本から近く、セブ行の直行便が多い   セブ島へは日本各地から直行便が出ていて乗り換え不要で現地まで行くことができます。 所要時間は、東京-セブ島で4時間、大阪-セブ島で5時間程度と近いです。   料金も格安航空券(LCC)であれば、期間によって大きく変動はしますが、片道20,000円~40,000円あたりで、直行便を用意している会社も多々あり、   フィリピン航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、名古屋-セブ島など) バニラエア航空 (区間:東京-セブ島) セブパシフィック航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、福岡-セブ島) その他 全日空   など多数出ているので、それぞれの会社を比較してチェックすることをおすすめします。 航空券の料金比較はスカイスキャナーというサイトが使えます♪   またセブパシフィックではプロモーションを実施しており、往復で10,000円などと破格の価格でチケットを入手できたりします。 プロモーション情報は、セブパシフィックの公式Twitterでリアルタイムな情報を確認することができます。 ※フィルイングリッシュよりお申込後、セブ行往復航空券のお見積書発行、ご予約の代行も可能です。   巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある     「セブ島のショッピングなんてしょぼいでしょ。」 そう思った方は、セブ島を見くびっています(笑) セブ島のショッピングモールやスーパーでは、基本的に規模がかなりでかいです。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものはほとんど済ませるスタイルですね。   セブ島のショッピングモールは以下のように多数あります。   SMシティーセブ アヤラセンター・セブ ガイサノ・アイランドモール ロビンソン・ガレリア・セブ   その他中小規模のスーパーはほとんどの語学学校から徒歩圏内にあり、日常の買い物に困る事はありません。コンビニは、やや現地化されたセブンイレブンが一番多く、最近はきれいな日本スタイルファミリーマートが増えています。   日本食レストランが多い     日本人にとって海外渡航で意外と大きい悩みが食の問題ですよね。 特に住み込むのであれば、食が合わないことは、留学生活に多大な影響をもたらすでしょう。 […]

・セブ島留学が超グローバル!? 多様性を受け入れる留学のすすめ

セブ島留学が超グローバル!? 多様性を受け入れる留学のすすめ     セブ島留学は格安留学というイメージがありますが、実は人生の価値観が変わるほどの威力を持った留学でもあります。   フィルイングリッシュが「人生を変えるフィリピン留学」と言っているのは、大げさなことではなく、セブ島留学自体がとても魅力的な環境であるからです。 魅力的な環境を生み出している大きな要素は、セブ島留学の多様性にあります。   急成長する発展途上国の都市セブ島 アジア人留学生と学校内で交流できる 欧米人の観光客が多い フィリピン人の価値観に触れることができる セブ島に集まる日本人が面白い   1.急成長する発展途上国の都市セブ島     セブ島は、リゾート地としてだいぶ発展してきました。そのため、一般的な都市型の発展途上国のイメージとは少し離れてきてはいるものの、途上国のエネルギーが感じられる街です。特にセブ島のシティーエリア(リゾート地ではない方)は、あちらこちらで新しい高層ビル、ホテルなどの工事が行われており、1ヶ月でも変化が著しい活気あふれる都市です。   街も目まぐるしく変わりますし、フィリピン人の圧倒的な支持を集めているドゥテルテが大統領に就任してから、発展と共に治安や犯罪の管理にも力を入れているので、更に健全で元気になっているように見えます。   途上国の経済発展を間近で感じることは、すでに先進国になっている今日の日本では見ることが出来ません。今のセブ島の都市風景は日本の若い世代やビジネスマンにも良い刺激になるでしょう。   アジア人留学生と学校内で交流できる     アジアの英語留学先としては、セブ島留学が間違いなく知名度・人気・実績どれをとってもNo.1です。 そのため、日本人、韓国人、中国人、ベトナム人、などアジア各国から英語を学ぶ目的で留学生が訪れます。   フィリピンの語学学校は基本的には校内の寮生活のため、彼らアジア人留学生と同じ屋根をともにして、深く関わっていきます。 アジア人同士の交流が深くできる留学生活だからこそ、お互いの国の文化や価値観を知り、友人が増えていくことは言うまでもないでしょう。   欧米人の観光客が多い     セブ島はアジアの中では数少ない「英語が公用語のリゾート地」です。セブ島の他、パラワン、ボホール島などのフィリピンのリゾートは観光地としても有名で欧米からの観光客がたくさん訪れています。 語学学校内で直接関わってくる話ではなないですが、外出した際に、セブ島の街の至る所に多くの欧米人観光客がいます。セブ島に旅行で訪れている欧米系の人は、英語で声をかけたり小話をはじめると、気軽に実践英会話ができます。 欧米の文化、価値観に接すること、教科書無しのネイティブとの英語ミュニケーションは留学生に大きい刺激になります。ちなみに、アメリカ・カナダ以外のドイツ、イタリアなどの欧米人は平均的にとても流暢な英語を話します。   フィリピン人の価値観に触れることができる     フィリピン人と日本人は相性が良いです。彼らは基本的にとても明るくフレンドリーな性格の持ち主のため、話やすいという特徴があります。最近流行りのオンライン英会話の英語教師は90%以上フィリピン人講師が担当していて、日本人学習者に大変人気を集めています。 またキリスト教の信仰もあり、道徳・倫理に関するこだわりが強い人が多いです。 しかし、現在の日本人との価値観と彼らのそれは、全く違う部分があったりします。現代日本人にはあまりないフィリピン人の特徴は、例えば、   クリスマスには、すべての会社が休みになり、家族・親戚と最優先で過ごす スーパーでは良くダンシングタイムが入り、従業員を中心に皆が踊りだす 仕事よりも家族・恋人を優先にする傾向が非常に強い   など他にもあげればきりがありませんが、こういった価値観は私たちに気づきを与えてくれます。 フィリピン人の価値観からインスピレーションを受けて、人生を豊かに変えていった日本人が多くいるのはこれらが理由です。   セブ島に集まる日本人が面白い […]