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SMEAGキャピタル (Capital)

セブのTOEIC公式試験会場、TOEICテスト対策からTOEFL・ビジネス英語まで

SMEAGはフィリピン、セブに3つのキャンパスを展開する超大型校です。3つのキャンパスは、それぞれのコンセプトを持って特定分野に特化して運営されています。本ページで紹介するSMEAGキャピタルキャンパスは、ESL(一般英語)に加え、TOEIC、TOEFL、そしてビジネス英語に特化したキャンパスです。 

ESLコースはSMEAGの他の2校キャンパスでも運営されており、授業内容は基本的に同様、違いは英語力アップのためのシステム的なアプローチ(現地留学生管理システム、規則など)です。SMEAGキャピタルでは1日6コマ~8コマの正規授業を提供、入学後4週間はスパルタ授業2コマが義務付けられます。本スパルタ授業は4週間で自分の英語学習リズムや弱点分野を把握してからは選択制となります。留学生の自主性を尊重する英語学習コンセプトがSMEAGキャピタルの特徴で、留学全ての期間にスパルタ授業・単語テストなどを強制するSMEAGスパルタキャンパスとの違いです。

SMEAGキャピタルのESL受講生はTOEIC、TOEFL、ビジネスコースといった次のステップにつなげやすいメリットがあります。もちろんTOEIC、TOEFL、ビジネスコースから留学を開始する事も可能です。
本キャンパスは、TOEIC/TOEFLを主管するETSが指定したフィリピン・セブ島のTOEIC/TOEFL公式試験センターとなっており、普段授業を受けている慣れた環境でTOEIC/TOEFL公式試験が受験できます。試験会場だけあってTOEICコースの受け入れ実績はフィリピン最大規模となります。TOEIC授業は100点刻みのレベル分け、TOEFL授業は20点刻みに細かくレベルを分けて行っており、ターゲットスコアに向け効率良く英語学習をすることが出来ます。また、追加費用なしで点数保証コースに参加でき、英語テスト対策教育に対するSMEAGの強い自信を示しています。

SMEAGキャピタルのビジネスコースは、Cambridgeビジネス英語検定BULATS試験の公式試験会場となっています。従来のビジネスコースから本コースに全面改訂されたのは2016年秋からで、2017年1月現在、約20名の社会人留学生が受講されています。ビジネス英語という漠然な概念にCambridgeというブランドで安心感とクオリティーを加えたものと評価します。ビジネス英語コースであっても英語初心者から対応可能で、レベルは3つに分かれています。

また、SMEAGキャピタルは付帯施設の豪華さでも有名です。豪華な付帯施設は、留学生が英語学習のみに集中し、環境面にストレスを感じさせないためのSMEAGキャピタルのこだわりです。フィリピンセブは、途上国の地域ではありますが、校内環境は日本とのあまり変わりのないように整備されているため生活面が非常に快適なフィリピン英語スクールの1つです。後述がありますが、付帯施設としてはジムをはじめシアター、共同キッチン、美容院、マッサージショップ、託児所に至るまでフィリピン英語スクールの平均レベルを遥かに超えるものです。

立地はセブ本島セブシティーの中心部周辺。安心できる日韓共同経営、緊急時24時間対応のスタッフ在籍。日韓以外の中国、台湾、中近東、その他アジア諸国、稀に欧米系の留学生がいる多国籍フィリピン英語学校です。

学校名 SMEAG Capital
住所 Emilio osmena cor., Bataan st., Guadalupe, Cebu 6000
設立年度 2012年
定員 395名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可、 公式TOEIC/TOEFL試験センター、Cambridge BULATS試験センター
運営留学プログラム General ESL、TOEIC、TOEFL、Business
講師 200名(フィリピン)
日本人スタッフ 2名
日本人の割合 50~60%
学校施設 マンツーマン講義室156室、小グループ講義室21室、大グループ講義室4室、会議室、自習室、食堂、共用キッチン、ジム(ヨガ、ゴルフ練習、卓球台など)、TV room/休憩室、シアター
寮の施設 シャワー、温水器、冷蔵庫、タンス、机、ベッドなど
その他の施設 コーヒーショップ、マッサージショップ、歯医者、託児所、美容院、弁護士事務所

留学プログラム解剖:セブ島SMEAGキャピタルのTOEICコース
2016/01/05

留学プログラム解剖:セブ島SMEAGキャピタルのTOEICコース アナトミー・シリーズ: セブで徹底したTOEIC対策をするならSMEAG Capital   フィリピン英語留学希望者の皆様の中にTOEIC TESTでハイスコアが取れたら良いと考えておられる方はいませんか。ですがフィリピン英語留学スクールの多くは英語学習の基本となるESLコースを中心としたフィリピン英語留学スクールがほとんどで、どの英語留学スクールを選べばいいか悩んでしまう留学希望者も多いと思います。   こんにちはフィルイングリッシュの阿部と申します。今回はそんなフィリピン留学希望者のためにセブ本島・セブシティにあるSMEAG Capital校をご紹介させて頂きます。   1. SMEAG Capital校 TOEICコースの基本情報 TOEICコースは留学生のレベルによってPre~TOEIC、TOEIC600、TOEIC700、TOEIC800、TOEIC900の5コースに分けられて運営されています。Pre~TOEICコース以外のコースでは下記に定められた英語力を保有していると認められた留学生は受講選択が可能です。12週留学登録の場合、点数保証コースでの申請も可能で、留学費用は同一です。12週間以内に目標点数に到達しなかった場合、到達までの授業料及び公式試験料は免除となります。ただし寮費、現地納入費用は留学生負担となります。点数保証コースは開始日が毎月指定されています。   入学条件は以下の通りです。 ・Pre~TOEICコース:初級から可能。公認試験の点数不要 ・TOEIC600点コース: TOEIC 400点 又は IELTS 3.0以上の点数を保有(又は相当の実力)する者 ・TOEIC700点コース: TOEIC 500点 又は IELTS 4.0以上の点数を保有(又は相当の実力)する者 ・TOEIC800点コース: TOEIC 650点 又は IELTS 5.5以上の点数を保有(又は相当の実力)する者 ・TOEIC900点コース: TOEIC 790点 又は IELTS 6.0以上の点数を保有(又は相当の実力)する者   *TOEIC 12週以上の留学登録時、1回のTOEIC公認試験を無料で受験可能。ただしSMEAG Capitalで指定された学業規則(正規授業出席率100%、スパルタ授業最初の4週間出席率100%、毎週のTOEIC模試100%受験、その他一切の警告0回)を遵守しなければなりません。なお、Pre~TOEICコースの留学生はこれに該当しません。   またSMEAG Capital校はセブの公式TOEIC試験会場となっていますので、模擬試験を受ける会場と全く同一の会場でTOEIC本試験を受けることが可能です。トップにある写真はETS公認施設であることを示す電光版と、実際のTOEIC試験会場画像です。少しでも本試験の過剰な緊張を減らすには最適だと思われます。   TOEICコース・授業編成 授業 時間 内容 […]

留学訪問記:フィリピンTOEIC留学に強いセブ島SMEAGキャピタル
2014/02/08

留学訪問記:フィリピンTOEIC留学に強いセブ島SMEAGキャピタル こんにちは。梶野章と申します。昨年夏以来5ヶ月ぶりにSMEAGキャピタルキャンパスを再訪いたしました。 キャピタルキャンパスには3つの特徴があります。 ①徒歩圏内で基本的にすべての用事を済ます事が出来る便利で安全な立地、 ②TOEIC公認センターであり、TOEICに強いキャンパス、 ③近代的でおしゃれな建物と施設。 今回のレポートはこの3つをテーマに説明させていただきます。 左上の写真はキャピタルキャンパス近くのメイン道路です。写真でもかすかに白い建物が見えますが1kmくらい先にセブ支庁があります。支庁が近いという事は役人が多い地域という事であり、警察のパトロール強化地域であり、治安のいいエリアと言えます。右の写真はキャピタルキャンパスを裏手から取った写真です。バーベキュー店や様々なレストランが並んでます。 人が流れ、各種ショップやレストラン、市場もあります。小都市を凝縮した感じの立地です。 キャピタルキャンパスから徒歩3~4分の所にショッピングモールがあります。ここで基本的なものはなんでもそろいます。1階テラス側には日本人居酒屋呑ん気があります。呑ん気はセブに4店舗、ダバオに1店舗を構えるチェーン店です。手ごろな値段と懐かしい味で日本人の心を惹き付ける魅力的なお店ですがマニラやクラークにも進出してほしいですね。 右はショッピングモール店内1階にある両替所です。 さて次はTOEICについて言及いたします。SMEAGキャピタルキャンパスはTOEIC公認センターです。この学校の教室で本試験を受験できますし、本試験を受ける同じ教室で模擬試験も受験できます。(写真右下) 今回の訪問時にキャピタルキャンパスより過去1年間の日本人TOEIC受講生の模擬試験結果と本試験結果統計をいただきました。ただ単に成績のいい学生だけをクローズアップして宣伝する材料ではなく日本人の傾向を統計的にチェックできる材料ですので非常に貴重な資料となります。 名前 日付 結果1 日付 結果2 本試験日付 本試験点数 学習期間 点数幅 M.S 10月31日 475 11月16日 540 6週 65 N.T 10月31日 370 11月16日 445 6週 75 O.M 9月26日 410 12月7日 730 12月14日 875 11週 465 M.M 9月23日 300 12月7日 455 12月14日 375 11週 75 T.M […]

セブSMEAG 1,2,3キャンパス比較
2013/05/23

セブSMEAG 1,2,3キャンパス比較 ■ 臨機応変な生活環境を提供するSMEAGスパルタ SMEAGスパルタキャンパスでは平日外出が規制され一日10時間以上の集中英語授業が行われます。毎週土曜日にWeekly Testが実行され、成績チェックシステム管理下に学生の英語力向上幅とレベルがグラフで表示されています。 外出不可で英語使用ばかりのキャンパスでストレスを解消させるため、立派なプール、バトミントンコート、バスケットコート等の運動及び余暇施設が完備されています。それとフィリピンの英語学校では部屋でインターネットがつながる所がほとんどないのですが、SMEAGは部屋でもつながり、全体的によくつながる事でも定評があります。ネット重視の方にはSMEAGが特におすすめです。 またSMEAGの運営はとてもユニークでスパルタに入ってみたもののやっぱり厳しすぎたと思った方はSMEAGのキャピタルキャンパスやクラシックキャンパスに転校できます。当然コースも変更です。 内部宿所は女性宿所と男性宿所が完全分離され、異性の寄宿舎訪問が完全不可能となっています。 人気講師と共に生活し放課後も英語漬け生活を堪能できるプレミアム寄宿舎はSMEAGが他と差別化した自慢できるシステムと言えるでしょう。 ■ 気ままなスタイルならSMEAGキャピタル SMEAGキャピタルキャンパスはセブ中心地から車で10分くらい離れたカタルーペに所在します。周辺環境はセブの他地域より綺麗でいろいろな場所にアクセスが便利な立地です。6階建ての建物には1階がコーヒーショップ、コンビニエンスストア(午前零時まで営業)や他のショップ、食堂と洗濯室があります。6階には自習室、TVルーム、フィットネス室があります。自習室は当然ながら常時エアコンが稼働しています。TVルームには学生達が集まり、夜遅くまで話し合ったりくつろいだりしています。フィットネス室ではランニングマシーンや卓球台などもあります。 SMEAGキャピタルキャンパスは立派な付帯施設などのスケールメリットを享受できる快適なキャンパスと言っていいでしょう。だからと言って規定がないわけではありません。最低限の罰則はありますが、他に比べ規制がかなりぬるいです。この学校は国際色も豊かなので韓国、中東、中国、ベトナムの学生たちが周辺の観光スポットへ週末に遊びに行ったりします。勉強一本槍の方にキャピタルキャンパスは不向きかもしれません。しかしかけがいのない経験や思い出をたくさん作りたい方や規定や規制に縛られずマイペースで勉強をしたい方に向いています。 ■ ESLからIELTS高得点まで一直線のSMEAGクラシック 約300名定員規模のSMEAGクラシックキャンパスはIELTS専門校ですが希望者はESLコースを受講できます。IELTSコースを受講したいが最初の短期間はESLで肩慣らしをしたい、IELTSコースを受けるにふさわしい実力をつけたいと思う方はGeneral ESL コースを選択いたします。 付帯施設の良さで見るとクラシックキャンパスはフィリピン全土でトップクラスです。広々とした空間にゴルフ練習場や多様な帯域施設があり、運動好きにはたまらない施設です。 平日は外出禁止時間(午後11時~午前5時)以外外出可能です。学校周辺の治安は良く、車5分でSM、アヤラショッピングモールに行けます。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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セブ留学SMEAGCapital校:ネット環境について
2016/05/09

セブ島SMEAGCapital ネット環境について みなさんこんにちは! OZです^^ 今日はネット環境についてです! 今やネット環境がないとかなり厳しい時代になりましたよね。。 日本ではケータイを始め、ネット環境が非常に優れていて、通信速度が遅いなあと感じることは滅多にないと思います。 さて、ここフィリピンではどうでしょう?? 学校内には様々なポイントでFREE WI-FIが飛んでいます。 お金をかけずしてWi-Fiを支えるのは非常に助かりますよね! 本キャンパスでは、1Fにあるカフェ、2Fにあるフリースペース、6Fにあるジム、自主室と4箇所Free Wi-Fiが飛んでいます。 1)カフェ(★★★★☆) 個人のお店のため、比較的強いWi-Fiが飛んでいます! また一番外に近いためか、部屋で繋がらないときは大体ここに来ています。 クーラーもかかっているため、学生たちはこのカフェで涼んでいることが多いです。 1人できている人はあまり見かけないのですが、外には喫煙所もあるため割といつも賑わっている場所です^^ 2)フリースペース(★★★☆☆) ここには教室やシアターなどがあるため、人の出入りは常に多いです。 そのため、休み時間になると途端に全く繋がらなくなります。 朝6時台や、夜21時以降、または授業中などに使用すると繋がりやすいです。 ソファーに座りながらゆったりできるスペースがあるため、人が多いゆえのつながりにくさです。。。 3)ジム(★★★☆☆) ジムにもなぜかWi-Fiが飛んでいます。 ジムと言う名目ですが、部屋の半分には机がいくつか置いてあり、自習ができるスペースになっています。 WI-FIの強さは時間帯にもよりますが、割と一定して普通くらいです。あまり強くはないですが、繋がらなくもないといった感じ。 人の入りは日中はほとんどなく、クーラーもつけられるため、割と穴場です! 4)自習室(★★☆☆☆) 自習室にもWI-FIが飛んでいますが、自習をするスペースのため、WI-FI目的できている人はあまりいません。 それゆえ、全体的にあまり繋がりは弱くないです。 入り口近くの席がかろうじて繋がるといった感じでしょうか。 またクーラーがあるのにも関わらず、時間によっては全く涼しくない時もあるため、当たり外れが多い部屋でもあります。 このように”一応”FREE WI-FIは完備されていますが、動画などを見れるほど強いWI-FIはどこにもなく、かろうじてメール(line)ができるくらいの強さです。また、ネットサーフィンも時間帯や場所によって変わってきますが、ほぼサクサクと動くことはないです。 また人の入りや場所にもかなり左右されるため、学生たちはみんなポケットWi-Fiを購入しています。 大体の学生はGLOBEという会社のルーターを買い、月々プリペイドにて料金をチャージしています。 本体代金は大体P800くらいで、月々はその人の使う容量によるみたいです。 ちなみに私はSMARTという会社のルーターを購入しました。 フィリピンではGLOEとSMARTが二大通信会社みたいです! 周りの学生や先輩方に聞くと、SMARTの方が通信が良いみたいで、私が購入したSMART BROがLTEを搭載しているためかなり早い方だとお店の人も言っていました。 本体代金はP3700で月々P999で使い放題です!! パソコンでの作業や常にスムーズなネット環境が欲しい人、動画が見たい人などはSMART社のものにした方が良さそうですね^^ 日本のケータイはまだSIM FREEのものが少ないため、日本人はポケットWIFIに頼ることが多いです! もちろんネット環境がなくても、ここにいるには苦労はしません。むしろ、勉強をするにはかなりいい環境になるかと思います。 しかし、時に調べものをするときや、友達との連絡を取りたい時など、やはりネット環境がないと厳しい場面もチラホラ出てきます。 その点に関しては、個人でよく考えて決めてくださいね! 3ヶ月以内の滞在の方は、借りた方がお得みたいですよ! 裏技としては、退寮する予定の人にポケットWIFIを格安で売ってもらうっていうのも手だと思います。 以上WIFI環境についてのレポートでした^^

セブ留学SMEAGCapital校:マネージメント関連
2016/05/09

セブ留学SMEAGCapital校:マネージメント関連皆さんこんにちは! OZです^^ ここSMEAG CAPIAL校では日本人マネージャーが2名いらっしゃいます。 その人たちが活躍するのが、最初のオリエンテーションと困った時の相談時です。 ※ 一人は先週でやめてしまい、まだ新しい人が来ていないため、今は一人になります。 入学してから、初日にテストを受けてから色々な説明を英語で受けます。もちろん私たちの最初の語学力は皆無ですから(人による)、ちんぷんかんぷんな訳です。。。 でも話している内容は、事務所の各セクションの説明や、教室の説明、SAはどこの教室か、〇〇なことがあった時はSAに聞くようになど結構重要なことばかり。。。 初日から不安でいっぱいになります。 しかし! 安心してくださいね^^ そのあとにちゃんと日本人マネージャーによる、日本語での、オリエンテーションがあります。 そこでは、学校の規則から罰則、生活上の注意点、事務所の各セクションの説明、コース変更時のやり方、費用等が説明されます! 最近はコースを変えるべきか、否かをよくバッチメイトたちと話すのですが、 現在ESL2コースに所属していますが、このまま3ヶ月間ここにいるべきか、またはコースやキャンパスを変えるべきか。 英語を学ぶ目的は、9月からいくオーストラリアのワーホリのためのインプット強化できましたが、最近は少し欲が出てアメリカの有給インターンシップにも興味が出てきました。 アメリカのインターンシップに参加するためにはTOEICスコア800が必要となってきます。 現在の英語レベルから考えると、程遠いスコアになってきます。 それを踏まえて、先日マネージャーに相談をしてみました! A: オーストラリアのワーキングホリデーにするか、アメリカのインターンシップにするかをまずは決めた方がいい。 どちらかにするかによって、優先すべき内容のコースが違ってくる。 1)オーストラリアのワーホリを選択した場合 ワーキングホリデーに関して求められるのは会話力。 仕事をする上でコミュニケーションんは必須になってくるため、そのコミュニケーションが取れないとなると、仕事もかなり限られてくる。 つまりESLコースはベーシックな総合力を鍛え、かつ会話を中心に組まれているので、ESLコースがお勧め。 また、会話を強化したいのであれば、クラシックキャンパスがそれように設けられているため、キャンパスの移動を勧める。 2)アメリカのインターンシップを選択した場合 インターンシップとなると、ワーキングホリデーのようにアルバイト感覚ではいらない。一般企業で働かせていただく上に、有給となると、それなりのものが求められる。 コミュニケーションはもちろん、選考の時点で語学力が求められるため、TOEICの提示の必要がある。TOEICはビジネスに対応した資格であり、用語がESLと違ってくるためコースの変更が必要。 しかし、コミュニケーションがまだ十分だと思ってない場合はこのままESLコースに所属して、最後の1ヶ月をTOEICコースかビジネスコースに変えることを勧める。 もしくは、1ヶ月伸ばして最後の2ヶ月間をTOEICかビジネスコースで過ごすのがお勧め。 このようなアドバイスをいただきました。 私としてはまだ興味を持ったくらいだったので、何が必要か、何を求められているかなどが不明確なままでした。 このように、いろいろと多方面からアドバイスをいただけて大変助かりました。 また、他のキャンパスがどのような目的で作られているかも説明していただき、キャンパスの変更も視野に入れて今月の残りを過ごしたいと思いました。 他にも、 Q:平日に旅行に行きたい時はどのようにして外泊許可を取るのか? A:デスク#4にその旨を伝えれば、外泊許可がもらえる。宿泊先の予約表を持っていくように Q:プログレステストの答案用紙は返してもらえないのか? A:当日の試験監督が採点をしているため、その試験監督に聞けばもらえるか否かがわかる(聞いたところ卒業時に返してもらえるとのこと。意味がないと思うけれど…) Q:コース変更時は何日前に申請すればいいのか? A:変更開始希望週の前の週までに申請すれば翌週からコース変更される などなど、わからないことがあればとにかく日本人マネージャーに聞きます! しっかりと把握しておきたい英語では心配な内容も、日本人マネージャーに聞けば、ほとんどはその場ですぐに答えてくれます。 また何かトラブル(先生に嫌がらせをされたとか、先生との距離が近くなりすぎてしまったとか、好意に困っているとか部屋の変更などなど…)があった際も、親身になって相談してくれる上に、迅速に解決してくれます。 事務所に行くと、マネージャーと話している人をよく見かけます。 みんな困ってるんですね マネージャーの渡辺さんは見るからにいい人なのですが、中身も本当にいい人です! お客様だけでなく、私たち生徒に対してもとても丁寧に接してくれます。 日本人マネージャーがいない学校があるとたまに聞くのだけれど、今受けている恩恵を考えると少しゾッとしますね。。 たまに廊下に張り出されるお知らせが全部英語で、お知らせの内容って意外に難しいことが多くて、それを自分で紐といていかないと考えると、本当にマネージャーがいてよかったなと思います!! SMEAGには2人もマネージャーがいるので、とっても安心して生活できますよ!^^

セブ留学SMEAGCapital校 :コースについて
2016/05/09

セブ留学SMEAGCapital校 :コースについて みなさんこんにちは! OZです^^ 私が入っているコースはESL2という第二外国語を学ぶ人のための基礎英語のコースです!文法、リスニング、スピーキング、ライティングとベーシックな部分を幅広くカバーしています。 また、私がいるキャピタルキャンパスにはESLコース以外にもTOEFLコース、TOEICコース、BUSINESSコースもあります。 ESLコースはESL1コースとESL2コースの2種類があります。 その違いはズバリ、マンツーマンの授業数です。 ESLコースには、出席義務がある授業があります。 1)リーディング・ライティング 2)リスニング・スピーキング 3)ディスカッション です。 この3つは45分の授業が各2コマずつ設定されています。 これに加えてスペシャル授業という4種類の授業からレベルに合わせて選ばれる授業が4コマ加算されています。 ここまではESL1・2とも一緒ですが、ESL2はここに2コママンツーマン授業が加算されます!! マンツーマン授業は自分の弱点に沿って授業が進められ、自分のペースでできるため、より効率的に弱点を埋めることができる授業です。 たった2コマですが、されど2コマだなあと4週間(約1ヶ月)経ってしみじみと感じています。 私の場合、初回のテストでライティングが弱かったので、ライティングが強化科目として組み込まれました。 ライティングは、指定されたお題について自分の意見を交えて文章を作成します。 つまり文法やロジカルな構成やスペルの正確さなど総合的に求められる分野です。 テストでは限られた時間の中で、構成考案から文章作成までを行わなければならないため、私は最も苦手とする分野でした。 最初は簡単な文しか書けずにライティングに苦しんでいましたが、4週間みっちりとマンツーマン授業で強化をしてもらい、今ではまだ完璧ではないですが、長文をしっかりとプランニングしながら書ける所まで成長することができました。 書き方や文法のポイント、使える言い回しなどを教えてもらうことにより、長文を書くのがとても楽になったと思います。 私たちESL2の生徒がマンツーマンの追加授業を受けている間、ESL1の生徒は自由参加のイブニングスパルタ授業が設けられています。 しかし、自由参加のため出ていない生徒が多いのが現実です。 その間自習をするなり、友達と団欒するなり、外に行くなりと各自で違うことをしていますが、私はこの差は大きいと思います。 ESL2の他の生徒に話を聞くと、たった4週間で私のように大なり小なり成長を感じている人が多いみたいです! 私の場合は、ライティングを中心にやっていますが、他にも文法やリスニングやスピーキングなど、それぞれの弱点によってやっていることが違うようです。 ESLコースは4週に1回プログレステストと呼ばれる成績チェックがあります。リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングにセクションが分かれ、全体で2時間ほどのテストです。 後日グラフとともに成績が渡され、それを先生に見せると授業内容を再構成してくれたりします。 私の場合は、わからないところを教えてもらうようにしているため、再構成はありませんでした。 留学での成長のポイントは自発にあると思っています。 受け身である以上大幅な成長は見込めません。留学に来る人は闘志の熱い人が多いです。その分目標があるということですね。 そのため、受け身でいるとどんどんと追い越されていってしまいます。 ・わからないことはすぐに効く ・わかったふりをしない ・教えて欲しいことを言う ・間違いを恥と思わない 私が意識している4か条です。 是非留学に行く際は最低でもこの4点を意識して過ごすようにしてみてください♫ また好きな先生が出来たら、とことんその先生に指導してもらうことです! 私の場合リーディングの先生がとても面白い先生なので、いつも厳しく楽しく指導してもらっています。 わからないところがあるとすぐに聞くようにしているため、どんどん質問すると、先生もとても嬉しがってくれます。 そして、その熱意に応えようと一生懸命に教えてくれます! また、休み時間や空き時間でも常に先生と一緒にいます。これはスピーキングの練習にもなっていて、かつ英語を嫌でも話さないといけない上に、間違った英語や言い方がわからない時には、すぐに直してもらえるという特権があるのです!! というわけで、先生たちとは極力仲良くした方がお得です!笑 次に講師の変更や手続きについです。 いくら講師のレベルが高いと言えど、生徒と講師のマッチングには個人差があります。 実際にこんなことがありました。 私と同じコースのバッチメイトと講師の話をしていた時、たまたま共通の講師を持っていました。 私はその講師が一番好きだと話、一方バッチメイトは一番嫌いだと話しました。 その講師は聞けば何でも答えてくれるし、とてもわかりやすい例を出してくれたり、簡単な単語を使って説明してくれたりするため、私としては辞書で調べる無駄な時間も省け、わからない所はすぐに答えてくれ、スムーズに授業を進めてくれるため、とてもやりやすく感じました。しかし、ばっちメイトは逆にそこが嫌だと話ていました。そもそもどう質問したらいいかがわからないという所でつまづいていたようです。そのため、どんどんと話してくるやり方がとてもストレスに感じたようでした。 このように、人によっては最高の講師だと思っていても、人によっては全くフィットしないということがよくあります。 留学の時間はそう長くなく、一回一回がとても貴重です。 そのため、そう思ったら迷いなくすぐに講師変更を伝えましょう。 やり方は、自分の担当のSAに講師を変えたいと伝えるだけです。 […]

セブ留学SMEAGCapital校:学校到着後の学校の印象、日程、感じたこと
2016/05/09

セブ留学SMEAGCapital校:学校到着後の学校の印象、日程、感じたこと 皆さん、こんにちは! 日本では桜が咲き始めたそうですね^^ 今年は桜が見れなくて残念… ちなみにこちらは日中30度を超えて真夏です! これからもう少し暑くなって、雨季に下がるそうです。 ジメジメしながらも暑いのは鬱ですね…日本の梅雨みたいな感じかな? さて、今回は初日の日程・内容についてお伝えしたいと思います! 月曜日、朝からテストがあります! 後々先生に聞いてみると、そのテストは”IELTS”だそうです。 通りで難しいと思った・・・・・・ リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングに分かれています。 各1時間ずつの長丁場です! やってみた感想は…..本当にわからない!笑 問題文すら理解できない… リスニングにおいては、問題文がわからないままリスニングがスタートし本当に焦りました! (の割にリスニングのスコアが一番高かったのは今でも謎です笑) スピーキングテストは ・自己紹介 ・いつきたのか? ・いつまでいるのか? ・なぜ英語を勉強しようと思ったのか? などとても簡単な内容でした。 最後のスピーキングテストが終わった時は完全に撃沈していました。。。 でもゼロベースから始まる留学も悪くないなとポジティブに考えながらテストを終えました(笑) 次の日にはすでに結果が出ています。 ゼロベース ビギナー ミドルビギナー ハイクラス にわかれていて、私はミドルビギナーでした。 SAと呼ばれる、授業や先生に関しての問題を解決してくれる担当の先生がつけられます。 そのSAに問題があった時(例えば、授業の内容が難しい、先生を変えて欲しい、授業を変えたい等)に相談して、いい方向へと導いてくれます。 ちなみに私の時間割はこんな感じです。 Morning Spartaはグループ授業です。 最初の4週間は出席義務があります。 内容は文法について。他にもCNNやTOEICもあります。 1:1R&Wはマンツーマンのリーディングとライティング 1:1L&Sはマンツーマンのリスニングとスピーキング 1:4DISCUSSIONは1:4のディスカッションのグループ授業になります。 Night Classはグループ授業ですが、私の場合はESL2コースのため、この時間に1:1のライティングの授業が組み込まれます。 Special Classは参加義務がないので、私は自習の時間にしています。 MusicクラスやMovieクラス、リスニングやビジネスや発音のクラスなど様々な内容の授業が用意されています。 なかなかハードな内容ですが、かなり力になるので頑張っています。 時間をうまく使いながら、ストレスをためずに進めていきましょう! さて、約4時間ほどのテストを終えると、次はオリエンテーションに移ります。 最初に次の資料が配られます。 左側は日記帳で、大体の人が毎日日記を書きます。リーディングの授業でチェックしてもらうのが一連の流れです。 ちなみにこの日記、20日書くとSMEAGからオリジナルポロシャツかタンブラーのプレゼントがあります! プレゼントがあるなら頑張れそうですよね^^ 右側は生活上の注意店について事細かく書かれています。 内容はこんな感じ。 ・門限 […]

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セブ SMEAG 学生の自由性を尊重した学習プログラム
2017/02/17

セブ SMEAG 学生の自由性を尊重した学習プログラム

SMEAGキャピタル校は、セブ地域にある語学学校の中で最も総合的に安定している学校です。 講師陣の質、カリキュラム構成、学生ケア、食事、施設のクオリティの総合的な評価が高いです。 こちらの学校は一言で「良い」と、まとめることが出来るほど、学校のシステムやサポートが優れております。 コース運営の安定性、5~6ヵ国の多様な学生の国籍比率、体育施設や調理施設など 学生が快適にすごせるように様々な施設も設置しております。だからか、様々な国から著名人の方が留学しにくるぐらいです。   また、厳しく縛りすぎないセミスパルタ式の学校ですのでご自分の時間を持つことが出来ます。 授業を終えた後の放課後には門限付きですが外出が可能です。 立地もセブシティの中心地にあり、大きなショッピングモール、レストラン、スパ等々が近場にあります。 授業や宿題により溜めたストレスを外出の気晴らしによる解消する事が出来ます。 ご参考に学校内には学生に大人気のカフェやマッサージショップがあるので、外出をせずに校内で癒しを求める事も出来ます。   学生の自由を尊重する学校をご希望の方にはSMEAGキャピタル校の学習システムはおすすめです。
セブ SMEAG 2017年祝日カレンダー
2016/12/21

セブ SMEAG 2017年祝日カレンダー

下記に2017年のSMEAG Capital / classic / Sparta 校の公休日を案内します。 祝祭日はフィリピンおよびセブ地域の祝祭日を基準と致しました。
フィリピンでは予定になかった休日を、突然公示をすることがあります。 したがって短期でフィリピンに英語留学をされる予定の方は、フィリピン英語スクール入学前に必ず担当のフィリピン英語留学カウンセラー)に、祝祭日の確認をしていただきますようにお願いいたします。
SMEAGキャピタル 初日のスケジュール
2016/12/06

SMEAGキャピタル 初日のスケジュール

SMEAGキャピタルキャンパスにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」英語留学となるよう準備を進めましょう。
【初日(月曜日)スケジュール】

時間

内容

7:30 ~ 8:30 朝食
8:30 ~ 12:00 レベルチェックテスト
12:00 ~ 13:00 SA(担任)講師と面会、キャンパスツアーと昼食
13:00 ~ 15:00 オリエンテーション: SMEAGの具体的な説明
15:30 ~ 22:00 アヤラモールにてお買い物及び両替 (門限通常と同じ)
  ※注意事項 1.SMEAGの門限に遅れた場合、入口は施錠されてしまいます。門限から5:00までは出入り禁止のため、校内に入ることができません。時間にはかなり余裕をもって行動して下さい。タクシーが捕まらなかった、道を間違えた等の言い訳は一切受け付けられないのでご注意ください。特に急な雨の時などはタクシーが1時間ほど捕まらないこともあります。   2.遅くともショッピングモールを21時には出るようにしてください。  
SMEAG 2016/2017 年始年末スケジュール
2016/09/19

SMEAG 2016/2017 年始年末スケジュール

  CEBU SMEAGより、年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせいたします。2016/2017年の年始年末スケジュールとなっております。   【休講日】 2016年 12月23日(金) 12月30日(金)   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。
SMEAGキャピタルキャンパス定期訪問
2016/09/16

SMEAGキャピタルキャンパス定期訪問

フィルイングリッシュ日本、中国スタッフがセブSMEAGキャピタルキャンパスに訪問いたしました! kyapitaru 両端:SMEAGスタッフ、中:フィルイングリッシュスタッフ 今回は、訪問時(7月下旬)の留学生国籍比率とRED DIARYについて伺いました。 【留学生国籍比率】 ・日本30% ・台湾30% ・韓国20% ・ベトナム10% ・その他(モンゴル、サウジアラビア、タイ、ロシアなど)10% 【RED DIARY】 SMEAGに入学すると渡される冊子です。 カリキュラムやSMEAGの決まりなどが詳細に記載されているので必ず目を通すようにしましょう。 また、日記を書けるページが付属されています。日記は担当講師に添削してもらうことができるので、ライティングの勉強になります。 添削された日記20日分をオフィスで提示するとSMEAGオリジナル記念品をもらうことができます。ぜひ、チャレンジしてみてください。 red_diary2 SMEAGキャピタルキャンパスについての詳細は、弊社留学カウンセラーまでお問い合わせください。
【SMEAG Capitalプチ訪問記♪】BULATS ご紹介
2016/09/16

【SMEAG Capitalプチ訪問記♪】BULATS ご紹介

  こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。今回はフィリピンのセブ市内に位置するSMEAGキャピタル校に訪問させて頂く機会に恵まれました。SMEAGキャピタル校はTOEIC、TOEFL、そしてビジネス英語コースに定評のあります。また、TOEICやTOEFLの公式試験会場でもあります。 また、実はビジネス英語資格の一つであるBULATSの試験会場でもあります。日本ではあまり認知度は高くないですが欧米やヨーロッパ方面では人気のある資格の一つです。 世界中で認められているビジネス英語の資格BULATSをベースに授業が行われるSMEAGキャピタル校のビジネス英語(BULATS)コースでは実践的なフォーマル英語を学ぶことが出来ます。 dsc07345   本格的なビジネス英語力を上げたい方はSMEAGキャピタル校のビジネス英語コースをご検討して頂くことを強くおすすめします。  
CEBU SMEAG 2016年授業日&休校日
2016/05/05

CEBU SMEAG 2016年授業日&休校日

セブSMEAG校では、一部のフィリピンの祝日でも授業が行われます。 下記URLより休校日の閲覧、カレンダーのダウンロードができます。 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDVUsyR01EREE4NHM/view
セブSMEAG 留学ガイドブック更新
2016/01/13

セブSMEAG 留学ガイドブック更新

2016年度セブSMEAG校の新しいハンドブックがアップされました。 3つのキャンパス共通です。 SMEAGに留学される方はプリントして目を通してください。 ページ下のパンフレットコーナーから閲覧できます。
SMEAG 2016年 TOEICコース案内
2015/11/27

SMEAG 2016年 TOEICコース案内

CEBU SMEAGの2016年度TOEICコースについて
TOEICコース詳細、入学日、セブ島TOEIC公認テスト日

https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDT0tCWWRQRzhLdEU/view?usp=sharing
SMEAG Capital フィリピンに慣れるための時間が要らない安心留学の代表校
2015/04/30

SMEAG Capital フィリピンに慣れるための時間が要らない安心留学の代表校

SMEAG Capitalキャンパスを一言で表現すると、「日本人留学生が変わった環境になれるための無駄な時間が省ける環境」です。校内施設を利用するだけで十分生活できる環境であり、フィリピンで外出を控えたい人には特にお勧めです。留学先を考える時の大きいポイント2つは、「学習面」と「環境面」があると思います。豪華な施設を求める留学生には懐疑的ですが、勉強に集中できる充実した生活環境は大切です。 65066834363 生活で最も大事なポイントの1つは食事です。当キャンパスには日本人のシェフさん2人、韓国人1人、フィリピン人1人と、フィリピンでは珍しい本当の和風給食を提供しています。和食は全体の4割ほどだそうです。売店で簡単に日本のカップ麺が買えるのも嬉しいです。留学生専用のカフェの本棚を見たらForestなど日本の参考書、小説、雑誌などがありました。 d8daef9dea7   校内でお医者さんの診察(週1回、Japanese Help Desk)が可能。付帯施設で映画館、ジム、TVラウンジがあります。カフェの隣では留学生用のマッサージ室(有料)の工事がほぼ終わっていました。校内で勉強以外の時間を過ごせる施設が十分あるので、フィリピンの街が少し怖い人には嬉しいかと思います。    
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よく読まれている留学体験記

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]