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SMEAGクラシック (Classsic)

ブリティッシュ・カウンシル指定のセブIELTS公式テスト会場 SMEAG Classic

IELTS(アイエルツ:International English Language Testing System)は、英語圏の国への大学入学、就職、移民のための英語使用能力を評価する英語資格です。また近年日本の大学ではIELTSスコアを基準にした交換留学及び休学してのフィリピン英語留学を奨励する傾向があり、日本での認知度、需要が急増しています。フィリピン英語留学では、欧米留学どの国よりも短期間で効率よくIELTS対策を行い、ターゲットスコアを取得することができます。しかし、IELTSコースを運営するフィリピン英語留学スクール全てがIELTSコース運営力が高いとは限らないため、フィリピン英語留学スクール選びには十分注意する必要があります。

SMEAGクラシックキャンパスは、フィリピンでは数少ないIELTSの専門フィリピン英語留学スクールであり、IELTS公式試験センターです。IELTS専門フィリピン英語留学スクールであることは下記のようなメリットがあります。

・IELTS教育、スコア向上のノウハウを持っている
IELTSは、Speaking、Writingを含む英語の4技能で構成され、記述式で行うテストです。IELTSテスト対策には、英語力向上に加え、「話す」、「書く」、「選択肢がない」テスト形式に慣れていないアジアの受験生を訓練する必要があり、非常に高難易度のものです。SMEAGクラシックはIELTS教育を専門として運営しているフィリピンの英語留学スクールであり、その10年の歴史を持っていることからIELTSを教える事、そして留学生のスコアを伸ばすためのIELTS対策ノウハウが蓄積されています。

・IELTS講師を十分確保している
IELTSコースを運営するフィリピン英語留学スクールであっても、IELTS授業を受け持つ事が出来るフィリピン人英語講師は限られています。IELTSコースの定員はIELTSが教えられるフィリピン人講師の人数に比例すると言っても過言ではありません。SMEAGはフィリピンの英語留学スクールでは最大規模の定員約300名の留学生にIELTSを教えられるフィリピン人講師を確保しております。また、IELTS講師を育てる、トレーニングを通してさらにレベルアップさせるシステムが確立されています。

・留学生の英語学習雰囲気が整っている
SMEAGクラシック校の在学留学生はは約80%がIELTS、20%前後がESL(一般英語)コースを受講しています。ほとんどの留学生がIELTS受講生且つ運営歴10年以上のフィリピン英語留学スクールは、セブでSMEAGクラシック、バギオでCNSIIのみです。このような留学生の受講割合はIELTSに真剣に向き合う英語学習雰囲気を作り、留学生同士のIELTS情報交換、英語学習モチベーションの維持に大きく影響します。

留学訪問記:セブ島IELTS公認試験センター(SMEAGクラシック校舎内)
2016/01/04

留学訪問記:セブ島IELTS公認試験センター(SMEAGクラシック校舎内) セブのIELTS公認試験センター SMEAG Classic(クラシック)訪問レビュー こんにちは、フィルイングリッシュの名取です。この度、セブ・マボロ地区に校舎をかまえるSMEAG Classicへ訪問させて頂きました。 SMEAG ClassicはSMEAGが運営している3つのキャンパスで2番目に開校したキャンパスです。IELTS専門学校として、公認試験会場およびリソースセンターを保有しています。またIELTS主管期間British Councilが直接派遣員を送り、公式試験の運営、講師の指導をしています。 ■IELTS専門学校 生徒の約80%がIELTSコースを選択しているSMEAG Classicキャンパスでは、講師の全員がIELTSを専門としています。 校舎の5階はIELTS専用の教室となっており、IELTSへの力の入れ具合が窺えます。 IELTS公認試験センター IELTSリソースセンターではIELTSに関する様々な情報を受取ことができます。 また外部からのIELTS受験希望者もここで参加受付をすることができます。 リソースセンターがあるのはフィリピンでもマニラにある学校とSMEAG Classicだけだそうです。IELTSに関するしっかりとした施設と情報がこの学校にはあるので、初めてテストを受ける方はもちろんスコアを確実に伸ばしたい方にも安心です。 IELTSリソースセンター 教室の前ではヘッドティーチャーが常に待機し、生徒と講師の出欠を毎回調べています。 生徒だけではなく講師の出欠もしっかりと管理することで講師の質を維持し高めることにつながっています。万が一、講師が欠席した場合のために常に変わりの講師が待機をしています。 ヘッドティーチャーによる出席確認 授業時間は45分×2コマを1クラスとしています。1クラスでは同じ講師から授業を受けるので合計90分という十分な時間の中でその科目を深く追及することができます。 IELTSの授業は試験対策が中心となっており、この場合の設問にはこのように答えるなどのテクニックを学びます。そのため基礎的な英語力はある程度必要になります。他の語学留学にも言えることですが、基礎中の基礎、例えば英単語1000個や、中学英文法などは留学前に勉強しておくことをお勧めします。留学中に教わればいいと思う方もいるかもしれませんが、せっかくのマンツーマンの授業が基礎の確認だけになってしまってはもったいないですよね。 マンツーマン授業とグループ授業の様子 使用する教科書は科目ごと、またレベルごとに分けられており、入学時のテストによって各生徒のレベルが振り分けられます。 入学してから4週間の間は朝90分と夜90分のスパルタ授業(文法、語彙、パターン英会話など)を受けなければなりません。4週間が過ぎれば自由参加になりますが、続けて受講される生徒もいるそうです。 ちなみにSMEAG Classicキャンパスはセミスパルタの学校なので放課後は平日でも外出することができます。しかし平日の門限が夜9時、休日が夜11時となっています。 スパルタ授業を受けると授業の終わる時間が8時35分なので、実際は外出できないでしょう。最初の4週間は平日の外出は我慢ですね。 IELTSのテキスト ■校内の様子 メインオフィス内には学生課や教務課、経理課などが窓口ごとに集められています。まるでお役所にいるような整然とした雰囲気がありました。ここにはクリニックのスタッフ数人も待機しているので体調がすぐれない場合はすぐに対処してもらうことができます。 奥の棚にはIELTS公認を証明する盾が飾られていました。 メインオフィス内の様子 クリニックスタッフ IELTS公認を証明する盾 売店にはかなり多くの品物がそろっており、学内で生活するのに必要なものはほとんど全てここで賄えるようになっていました。中にはトッポやプリッツなど日本の製品も見受けられました。 学内で使うお金はすべてE-Money Cardというチャージ式の電子マネーで管理されています。購買でも教科書を購入する際もこのカードを使用します。このカードのおかげで校内で細かい小銭や大金を持ち歩く必要がなくなり重宝しているそうです。チャージはメインオフィスの窓口で行うことができます。残額はいつでも現金に戻すことができますし、卒業時には残金はすべて現金に戻してもらえます。すべての学生がしっかりと金銭管理を行えるうえ、現金の盗難も防ぐことができます。心配事が減る分勉強に集中できる環境という学校側の努力と工夫が見られました。 食事は日本人、フィリピン人、韓国人のシェフが腕によりをかけて作ってくれています。 日本料理、フィリピン料理、韓国料理が多いそうです。 ビュッフェ形式になっていてお代わりもできます。 一週間のメニューが張り出されており、いつでも献立を確認することができます。 今回は巻きずしにうどん(実際はそうめん)を頂きました。味付けも日本人好みで美味しかったです。 一週間の献立 ビュッフェ形式 巻きずし、うどん、かき揚げなど 今回、寮は2人部屋を見せていただくことができました。 こじんまりとした部屋でしたが、大きなクローゼットがあり収納には困らないでしょう。貴重品は鍵がついているスーツケースにしまうか、オフィスに預けることができます。オフィスは金曜日の夕方6時に閉まってしまうので週末に必要なものがある場合は取に行くことを忘れないように注意してください。トイレとシャワールームもきれいで必要十分な広さがあるかと思います。 立派なルームナンバープレート お世話になる机 しっかりとしたマットレスのベッド 清潔感のあるトイレ ■まとめ […]

留学プログラム解剖:セブ島SMEAGクラシックのIELTSコース
2015/06/10

留学プログラム解剖:セブ島SMEAGクラシックのIELTSコース 英語コース・アナトミー・シリーズ: Cebu SMEAG Classic IELTSコース IELTSが爆発的人気になったのはつい2~3年前の話。学生誘致のためどこの学校もあわててIELTSコースをどんどん新設していっております。そんな 中で9年前からIELTSの有効性にいち早く目をつけ、一貫してこの分野を体系的に研究して来た学校があります。セブのSMEAGクラシックとバギオの CNSII。IELTSの有用性をすぐに見抜き、最初から専門的に研究をスタートさせた学校と、学生からの問い合わせが増えたのであわててコースを作った 学校とではやはり大きな差があります。 歴史と実績という他にSMEAGクラシックで自慢できるものは二つ。IELTS公認センターである事。キャンパス内で公認試験が開催され、クラシックの学 生はいつも模擬試験を行っている会場で本試験を受験できます。もうひとつの特徴は公認センターとして定期的にBritish Council派遣員の指導を受けている事。クラシックの教材は派遣員の指導をベースに作成しており、試験情報に明るいという事になります。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。セブIELTSの大御所SMEAGクラシック自慢のIELTSコースを解剖いたします。 ■コース枠組み コース名 マンツーマン グループ オプショングループ 特別クラス IELTS 4時間 4時間 2時間 2時間 マンツーマンレッスン: マンツーマン2時間(IELTS Speaking)、マンツーマン2時間(IELTS Writing) グループレッスン: 1:4グループ2時間(IELTS Reading)、1:8グループ2時間(IELTS Listening) オプション授業: Survival English、Business、Idiom、Speech、Speak Up等 スパルタ授業朝: 文法、CNN、IELTS Listening等 スパルタ授業夜: TOEIC(Listening、Reading)、City Com等 ※SMEAGクラシックのIELTSコースはPre-IELTS、5.5、6.0、6.5、7.0の5段階に分かれます。 ※SMEAGクラシックのオプションクラスは正規IELTS授業と同じ時間帯に進行いたします。正規IELTSクラスの合間の空間時間に任意で参加いたします。 ※朝と夜実施される特別クラスは入学してからの最初の4週間は強制参加となります。5週目からは任意です。金曜日夜に特別クラスはありません。 ※SMEAGクラシックのIELTSコース受講者は毎週土曜日IELTS模擬試験を受験いたします。 ■IELTSコースの1日スケジュール例 時間 クラス 備考 06:40~08:00 朝のスパルタ授業:文法, CNN, IELTS […]

留学訪問記:IELTSの雄セブ島SMEAGクラシック
2014/02/09

留学訪問記:IELTSの雄セブ島SMEAGクラシック ELTSの雄、SMEAG Classic再訪 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。1月中旬にIELTS公認センターであるセブのSMEAGクラシックキャンパスを訪問いたしました。昨年夏以来の再訪となります。 IELTS、TOEIC、TOEFLなど特化コースを受講する際に学校選びのポイントとなる点は何か -①その分野で鍛えられている講師が揃っている事、②試験情報に精通している事、③学生受講者の人数が揃っている事(善意の競争心)、④過去に点数向上幅で実績がある事などが挙げられます。 IELTSという分野に関して言えば上記条件が整っている学校はセブのSMEAGクラシックキャンパス、バギオのCNS2そして同じくバギオのPINESチャピスキャンパスだと思います。 名門校、有名校だからといって特化コースもいいというわけではありません。TOEICは強いがTOEFLは弱い、コース名は掲げているが受験対策の準備ができていないなど様々なケースがあります。ウェブの宣伝や体験談に惑わされてはいけません。それほどIELTSが優秀ではない学校でも飛びぬけた点数伸び率を記録する学生がおられます。問題はそのような学生が定期的に輩出されてきたかどうかというお話です。 SMEAGクラシックはセブの繁華街周辺のマボロという地区にありますが、一般民家が立ち並ぶ住宅街に位置します。セブのミスターショッピングモールと呼ばれるほど豪華で雄大なアヤラモールやショッピングモール最大手SM、ITパークなど徒歩でも行ける距離ではありますが、民家の狭い道を歩いていかなければならないので外出時は全てタクシー利用を推奨いたします。車で5分もあればたどり着けます。タクシー代も100円~200円です。SMEクラシックキャンパス前に地元タクシードライバー行きつけの食堂があり、タクシーをいつでも捕まえる事ができます。学校警備員(写真右)に頼めばすぐに顔なじみのタクシーを呼んでくれます。 セブでショッピングを楽しみたいのであればアヤラモールです。(写真左)SMEAGクラシックからタクシーで5分くらいで着きます。各種ショップやデパート、スーパーマーケット、レストラン、カフェ、映画館、ボーリング場、ヘアサロンなど何でも揃った充実の施設です。ゆっくり見て回るだけで1日つぶせます。右は最大手SMモールです。こちらもタクシーで5分以内。SMはフィリピンのどこの都市にもある庶民派モールです。ちなみにフィリピン長者番付第一位はSMオーナーです。 去年の夏と比べて一番変わった部分はおそらく右の写真のロゴマークです。SMEにAGが追加されました。韓国人資本SMEと日本人資本AGESLが合併統合し、運営者が日本人と韓国人の共同代表者となりました。 クラシックキャンパスがIELTSコースで他と差別化される点の一つとして教材があります。IELTS主幹機関であるBritish Councilが直接提供する教材を使います。もちろん教材の問題がそのまま試験に出るという事ではないでしょう。ですが少なくとも教材はBritish Councilのガイドラインに沿ったものという点が重要です。試験で大きく外れる事はないでしょう。 又British Councilの派遣員が定期的に学校を訪れヘッドテイーチャーに指導し、その教えを一般講師に浸透させていくという方式を取っています。 SMEAG(当時はSME)がIELTSコースを開設したのは10年前。6名からのスタートでした。在学生の成績が飛躍的に伸びだしたのはBritish Councilと2000年代後半に提携した後からだと学事マネジャーであるJudyさんは指摘します。JudyさんはSMEのIELTSコース立ち上げから関わってきたたたき上げです。昨年までクラシックにいましたが、現在はスパルタキャンパスで勤務しEOPなどの抜本的改革を推進進行中です。 IELTSコースの内訳は1時間90分単位のIELTSマンツーマンスピーキング授業、IELTSマンツーマンライテイング授業、IELTSグループリーデイング授業(1対4)、IELTSグループリスニング授業(1対8)の4本立てです。その他に朝90分と夜120分の特別授業(入学から最初の4週間は参加義務、単語覚えから討論までいろいろな科目を提供)、参加自由のオプション授業があります。正規授業でIELTSを集中的に勉強しながらも、特別授業やオプション授業で自分の弱点などを補強できる仕組みです。 左上の写真はIELTS試験会場です。模擬試験も本試験と同じ時間帯に同じ時間配分で同じ場所で実施されます。 JudyさんにIELTS学習者にとって一番知りたい情報である『クラシックキャンパスでどれくらい勉強すればどれくらい点数が上がるか』について聞いてみました。 TOEIC490点あるいはIELTS3.5点の保有者が5.5点を獲得できる設定を12週としました。チャレンジャーの98%は目標達成可能との事です。 IELTS5.0あるいはTOEIC680点の保有者が6.0点に挑戦した場合の期間設定は12週から16週としました。JudyさんによればTOEIC点数基点からの予測はちょっと難しい部分があるとの事です。TOEIC試験にはIELTS試験にあるスピーキング部門とライテイング部門がないからです。ですが大体680点持っていれば『いけるでしょう』と言っておられました。 6.0以上ですとやはりハードルが高くなります。6.0保持者が6.5点を狙う場合及び6.5点保持者が7.0点を狙う場合には各々12週必要との事です。6.0点以上からは0.5単位上げるのも大変だという事です。 JudyさんにTOEIC490点保持者がSMEAGでIELTS6.0獲得のためにチャレンジするモデルプランについて考えてもらいました。 最初の4週をスパルタキャンパスでESLコース、次の8週を同じくスパルタキャンパスでケンブリッジ(PET)コース(PETはESLとIELTSの中間でレベル的つなぎの役割を果たすそうです。)、最後の12週はクラシックキャンパスでIELTSコース。計24週でTOEIC490点保有者がIELTS6.0を狙えるそうです。この設定はちょっときびしめですが点数保証コースに入っていれば24週+追加4週で大体可能との事です。 Judyさんが言っている事はあくまでも過去の実績と統計に鑑みたものなので『絶対そうなる』というわけではありません。あくまでも一般的な目安です。その点ご了承くださいませ。 保証コースのお話が出たので補足説明をさせていただきます。お客様の中でよく保証コースについて何かその期間に特別な課題を与えられる特殊なプログラムだと解釈される方がおられます。ですがそれは違います。受講コースの内容は一般のIELTSコースも保証コースも全く同じです。違うのは12週で目標達成できなかった場合それ以降の授業を無料で受けられるかどうかになります。但したとえ保証コースに入ってこの特典を受けたとしても寄宿舎費やビザなど各種手続き費用はお客様が負担しなければなりません。それと保証コースに入ると例えば出欠席率97%以上、母国語禁止、宿題100%提出のようないろいろな細々とした規定があります。その規定を全てクリアしなければ保証対象から外されます。 上記定義はSMEに限った話ではなく、フィリピンで保証コースを提供しているほぼすべての学校に当てはまります。 食事の問題は長丁場の留学生の方には非常に重要なポイントになってきます。韓国人資本学校や韓国学生が多いので『赤い』料理中心なのはある意味仕方ない部分があります。ですがSMEAGは新しく日本人料理人を総料理長として迎えました。関根さんです。(右下写真の男性)。私の訪問時には韓国料理の他に別テーブルに辛いのが苦手の方用の豚のしょうが焼きが用意されておりました。(写真左下)クラシックキャンパスの厨房を調理場とし、現在ここで作ったおかずをキャピタルやスパルタキャンパスに届けるというシステムになっております。関根さんによりますと、これから2ヶ月間の献立表は決まっており、同じメニューは一つもないとの事です。頼もしい助っ人の参上です。関根さんの右の女性は生活担当マネージャーです。 クラシックキャンパスの最上階にはジムと室内ゴルフ練習場があります。学生は無料で使えますが有料でゴルフレッスンも受けれます。4週3,000ペソ(7,000円)とちょっと高めですが、月曜日から金曜日まで毎日1時間あります。レッスンはグループ授業形式です。 ■ まとめ 現在フィリピンでIELTSがいい学校としてセブのSMEAGクラシックとバギオのCNS2及びPINESに対し言及いたしましたが、どちらも甲乙つけがたいです。皆信頼できる学校です。ですがのびのびゆったり派ですとクラシックキャンパス、朝から晩まで勤勉のストイック派ならCNS2かPINESという区分には分けられると思います。

セブSMEAG 1,2,3キャンパス比較
2013/05/23

セブSMEAG 1,2,3キャンパス比較 ■ 臨機応変な生活環境を提供するSMEAGスパルタ SMEAGスパルタキャンパスでは平日外出が規制され一日10時間以上の集中英語授業が行われます。毎週土曜日にWeekly Testが実行され、成績チェックシステム管理下に学生の英語力向上幅とレベルがグラフで表示されています。 外出不可で英語使用ばかりのキャンパスでストレスを解消させるため、立派なプール、バトミントンコート、バスケットコート等の運動及び余暇施設が完備されています。それとフィリピンの英語学校では部屋でインターネットがつながる所がほとんどないのですが、SMEAGは部屋でもつながり、全体的によくつながる事でも定評があります。ネット重視の方にはSMEAGが特におすすめです。 またSMEAGの運営はとてもユニークでスパルタに入ってみたもののやっぱり厳しすぎたと思った方はSMEAGのキャピタルキャンパスやクラシックキャンパスに転校できます。当然コースも変更です。 内部宿所は女性宿所と男性宿所が完全分離され、異性の寄宿舎訪問が完全不可能となっています。 人気講師と共に生活し放課後も英語漬け生活を堪能できるプレミアム寄宿舎はSMEAGが他と差別化した自慢できるシステムと言えるでしょう。 ■ 気ままなスタイルならSMEAGキャピタル SMEAGキャピタルキャンパスはセブ中心地から車で10分くらい離れたカタルーペに所在します。周辺環境はセブの他地域より綺麗でいろいろな場所にアクセスが便利な立地です。6階建ての建物には1階がコーヒーショップ、コンビニエンスストア(午前零時まで営業)や他のショップ、食堂と洗濯室があります。6階には自習室、TVルーム、フィットネス室があります。自習室は当然ながら常時エアコンが稼働しています。TVルームには学生達が集まり、夜遅くまで話し合ったりくつろいだりしています。フィットネス室ではランニングマシーンや卓球台などもあります。 SMEAGキャピタルキャンパスは立派な付帯施設などのスケールメリットを享受できる快適なキャンパスと言っていいでしょう。だからと言って規定がないわけではありません。最低限の罰則はありますが、他に比べ規制がかなりぬるいです。この学校は国際色も豊かなので韓国、中東、中国、ベトナムの学生たちが周辺の観光スポットへ週末に遊びに行ったりします。勉強一本槍の方にキャピタルキャンパスは不向きかもしれません。しかしかけがいのない経験や思い出をたくさん作りたい方や規定や規制に縛られずマイペースで勉強をしたい方に向いています。 ■ ESLからIELTS高得点まで一直線のSMEAGクラシック 約300名定員規模のSMEAGクラシックキャンパスはIELTS専門校ですが希望者はESLコースを受講できます。IELTSコースを受講したいが最初の短期間はESLで肩慣らしをしたい、IELTSコースを受けるにふさわしい実力をつけたいと思う方はGeneral ESL コースを選択いたします。 付帯施設の良さで見るとクラシックキャンパスはフィリピン全土でトップクラスです。広々とした空間にゴルフ練習場や多様な帯域施設があり、運動好きにはたまらない施設です。 平日は外出禁止時間(午後11時~午前5時)以外外出可能です。学校周辺の治安は良く、車5分でSM、アヤラショッピングモールに行けます。

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セブ留学SMEAGクラシック校:留学してわかった3つのこと
2016/07/03

セブ留学SMEAGクラシック校:留学してわかった3つのこと

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みなさん、お久しぶりです!
 
SMEAGクラシック学生レポーターのPoppyです!
 
本日は7月3日(日曜日)セブは本格的に雨季に入った模様です...。
 
ここ最近は授業が終わると、待ってましたとばかりに雨が降り出します...。笑
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昨日は大雨でなかなか外に出ることができませんでした...。
 
 
それでは、今回の記事が僕の最後のレポートとなります!!
 
内容としては、
 
 
【SMEAGクラシックに留学しての3ヶ月間の総まとめ!】
 
 
と題して、できるだけわかりやすくお伝えしたいと思います!
 
どうぞ、よろしくお願いします!
 
 
その①
 
 【IELTSのエキスパートという大きな魅力がSMEAGクラシックにはありました!】
 
今までの記事でも、何度かレポートさせていただきましたが、セブでIELTSの勉強に挑戦するのであれば、SMEAGクラシックは期待を裏切らない学校だなと総合評価として僕は強く感じました。
 
SMEAGクラシックではIELTSコースを受講するとしっかりとIELTSの基礎を学ぶことができます。先生方もIELTSのエキスパートですので、IELTSに関する対策法をマンツーマン、グループ授業でしっかり教えてくださいます。
 
例えば、、、ライティングの授業についてですが。
 
3ヶ月間お世話になったRenie先生
 
※先生の詳しい情報はこちらの記事に詳しくレポートしています!
 
(SMEAGクラシック IELTS講師インタビューその②)
SMEAGクラシック【IELTS講師インタビュー】その②
 
★ただひたすら書き続ける!そして毎回の授業での細かな添削指導!★
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僕がこの3ヶ月で書いたライティングは恐らく100枚は超えていると思います。そして、先生に添削してもらった枚数もそれに比例しています...!!
 
この状況からお分かりのようにSMEAGクラシックでは3ヶ月間で相当な回数のライティングの練習をすることが可能です。
 
正直に言うと僕の場合、SMEAGで勉強するまではライティングは本当に苦手な分野でした。またIELTSのライティングやスピーキングは試験官(Examiner)やその時々の問題の難易度によっては採点基準が変化することも否定できず、どれが正しいライティングの書き方なのかもあまり分かっていませんでした。
 
しかし、SMEAGクラシックで留学がスタートしてから英文を書くことに慣れようと毎日ひたすら書き続け、同時に先生からの熱心な添削指導を受けることができました。
 
授業の流れとしては、事前に宿題として書いたライティングを先生に確認してもらい、添削を受けどのような文法を使えばもっと分かりやすいだとか、よりアカデミックな単語を使うと効果的なライティングになるなど様々なことを教えてもらうことができました!
 
【SMEAGクラシック講師によるライティング添削指導の様子】
【IELTSアカデミックモジュール TASK1 ダイアグラム】
 
文章の表現方法もこのようにホワイトボードに書いていただき、解説してもらいます。
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あくまで一つの事例としてライティングの授業を紹介させていただきましたが、その他のセクションもIELTSに特化した内容を最優先で教えてもらえるので、すぐにその内容をIELTSの本試験に活かすことができます!!こればかりは、SMEAGクラシックがIELTSの公式リソースセンターだから成し得ることなのではないかなと僕自身、勝手に思ってます。笑
PoppyのSMEAGクラシック講師と授業内容総合評価
★★★★★
 
IELTSの勉強は十分すぎるほどここでノウハウを学ぶことができました!!できれば、もう3ヶ月ほどえんちょうできたらなあ!と思うぐらいこの学校で英語力全般を短期間でしっかり伸ばすことができました!
 
その②
 
【留学生活を快適にするための立地条件の素晴らしさが抜群でした!】
学校での勉強も大事ですが、やはり生活面でも快適に過ごしたいというのは僕がここに来る前から思っていたこでした。SMEAGクラシックはアヤラモール、SMモールというセブで最も大きなショッピングモールの近くにあるので、何か必要なものがあればすぐにそこで買い揃えることができます。
 
【アヤラモール】
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【SMモール】
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【ITパーク】
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ITパークにはシベットコーヒーというとてもWiFiの強いコーヒーショップがありました!Youtubeなどで英語の動画をダウンロードするのであればここが良いと思います!
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PoppyのSMEAGクラシック立地についての総合評価
★★★★
学校を出ると、道が少し複雑であったり、車やバイクの通りが激しいので少し注意を払う必要がありました。
慣れると、本当に便利な場所にあるなと実感します。
 
 
その③
 
【フィリピンの人々から学んだ笑顔とコミュニケーション力!】
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セブに3ヶ月もいると、現地の人々とのコミュニケーションをたくさんとる機会がありました。タクシーに乗るとき、レストランなどで料理をオーダーするとき、SMEAGクラシックの職員の方や先生との会話など、どんな時でも常に笑顔でコミュニケーションしてくれたことが常に心に残っています!!
また、これらのコミュニケーションは全て英語で行われるので、学校で学んだ英語を実践的に使うことができました!
どうしても日本人はなかなか正しい英語を使えているかということにとらわれてしまって、英語が流暢に話せない場面も多いかもしれません。でも、セブで留学を始めたらフィリピンの人々のコミュニケーション力でそんなことも気にせずどんどん英語が話せるようになると僕は思いました。
 
僕の場合は特に、英語の発音一つ一つに自信が持てるようになりました!!
日本に帰っても、常に笑顔でコミュニケーション!
 
これが維持できるように頑張りたいと思います!!
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Poppyのフィリピンの人々との交流についての総合評価
★★★★★
いつも笑顔で対応してくれ、勉強で疲れていても逆に元気をもらえました!
 
 
 
最後に...
 
今週の金曜日をもって、正式にSMEAGクラシックを卒業することになりました!!この学校で学校で学んだことはIELTSの学習はもちろんですが、自分の英語力のはるかな伸びと自信を持って話すことです。
 
結果として、IELTSの本試験でオーバーオール6.0を無事にとることができ、SMEAGクラシックで留学する前にたてた目標を達成することができました。
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ただ、結果よりもこの3ヶ月間の留学生活を素晴らしく充実した過程にできたことのほうが僕にとって一番満足している点です。これも、SMEAGクラシックの先生方を始め、この学校へ導いてくださったフィルイングリッシュさんの全面的なサポートがあったからだと思います。そして、なによりも学生レポーターとしての3ヶ月間、僕の記事にお付き合いいただいた皆様に感謝の言葉を言いたいです。
 
本当にありがとうございました!!
 
これからの進路としてオーストラリアの大学院に進学予定です。
 
新たな道に向けてまた一から頑張ります。
 
 
2016年 7月3日
 
重光 優作(Poppy)
セブ留学SMEAGクラシック校:【学校周辺】について
2016/05/18

セブ留学SMEAGクラシック校:【学校周辺】について

DCIM100GOPRO みなさん、こんにちは!
Poppyです!!
 
たいへん、お待たせいたしました!!!
 
今日はSMEAGクラシックの周辺の環境についてレポートしていきたいと思います!
 
学校周辺の環境は勉強面でも、生活面でも留学生活に本当に影響しますよね...。
 
 
セブに来て既に1ヶ月が過ぎましたが、僕自身SMEAGクラシックの立地環境や周辺にはとても満足しています。
それでは、ごらんください!
 
 
 
 
 
 
率直に言うと、学校のすぐ周辺は民家ばかりなのです....
 
 
 
例えば、学校を出てすぐ目の前には、、、、
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ニワトリさん。。。。
 
 
 
僕の目覚まし時計です!笑
 
 
 
 
そこで、学校近くにある僕が訪れたオススメの場所にフォーカスして今回はレポートしていこうと思います!
 
 
 
学校にある門をくぐり抜けます。。。(本当に大きな門ですよね...。笑)
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さて、外にでると道路にタクシーが止まっていますので早速乗りましょう!
 
※その他の交通手段として、ジプニーやモーターバイクもあります。
 
しかしながら、
 
ジプニーの中での盗難被害、モーターバイクは安全面でも非常に危険です。フィリピン滞在中は常にタクシーでの移動を強くおすすめします!!
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【↑ジプニーです!カッコイイ!!】
 
 
 
 
アヤラモール、SMモールまでタクシーで約10分〜15分。
 
SMEAGクラシック最大のメリットはショッピングモールとの距離が比較的近いところに立地していることです。
 
 
【SMモール】
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【アヤラモール】
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長期滞在するうえで必要なものは全てここで揃えることができます。
例えば、、、、
 
 
★両替、現金の引き出し
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(現金の引き出しは下の写真の向こう側に見えるシティバンクが日本語での案内があるのでオススメです!)
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WiFiルーター、Simカードの購入
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★えんぴつ、ノート、消しゴムなどの文房具
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映画(220ペソ(514円ぐらい)で最新の映画が観れます!※ただし英語字幕はないのでご注意を...!)
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★生活用品の購入(特にトイレットペーパーは大事です!!!!笑)
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などなど...
 
欲しいものは全てショッピングモールで完結できます。
本当に今の時代は便利になりましたよね...!!
 
 
タクシーで行くと大体10分〜15分といったところでしょうか。
 
ちなみにタクシーの初乗り料金も30ペソ(約70円)スタートします。
 
  • アヤラモールまで行く場合→50ペソ(約117円)
  • SMモールまで行く場合→53ペソ(約124円)
※片道の料金となります。
 
タクシーでこの安さは日本人からすると本当にびっくりですよね...。
4人で乗ればアヤラ、SMまで一人30円ぐらいで行けてしまいます!!
 
 
 
 
WiFiが強いだけじゃない!とてもオシャレなカフェ!!!
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詳しくは、次回の【寮とWiFi環境】に関するレポートで紹介していこうと思いますが、学校のWiFiの環境が不安定なことは日常茶飯事です。
※恐らくSMEAGクラシックだけでなくセブにある全ての学校が日本と同じインターネット速度はのぞめないと思います。
 
僕自身、ここに来るまではWiFiレンタルの会社で働いていました。フィリピンのWiFiのインフラ状況がまだ完全に整っているとは言えませんでしたので、お客さんから頻繁にクレームもありました。
 
 
ただ!!!!
 
 
どこにいってもそういう環境ばかりとは限らないこともあります!!
 
 
こちらのカフェ!名前は
 
"abaca company coffee"
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タクシーの運転手さんに
 
「クロスロード(立地している場所の名前)、アバカ"abaca"プリーズ!」
 
と言えば大丈夫です!
 
ちなみに、クロスロード地区はベトナム料理や焼肉屋もありますよ!
 
 
こちらも10分〜15分くらいで到着です!
 
 
僕は毎週の日曜日の朝はここでオシャレにブレックファースト笑(朝ごはん)を食べて快適なWiFiを楽しんでいます笑
 
ここでは英語学習に必要な動画等をダウンロード(大きなデータ容量をつかうもの)したい時に非常にオススメの場所です!!
 
食事もとても美味しいですよ!
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↑【バナナワッフルとスイカジュースです!!】
 
ただ、あまりにもオシャレすぎて、僕には少し馴染みづらいです...。笑
 
 
 
 
毎週末はITパークで野外ディナーに行ってみてください!!
 
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みなさんは、日本で世界うまいものフェア的なイベントに行ったことありますか?
 
なんといいましょうか、こう、世界各国の料理が食べられる屋台がずらっと広場に並んでる感じです。
 
僕の地元福岡でもラーメンフェア、とか北海道フェアにいったことがありますが、ほぼほぼそのような雰囲気のような場所が、ITパークにあります!
 
しかも、週末限定です。(金曜、土曜、日曜)
 
 
こちら!!
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行ったのは大体19:00ぐらいでしょうか、すでに人がたくさんです。
 
 
こちらは、韓国料理のお店です。韓国人の友達によると全く同じ味だとのことです。
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【韓国ピリ辛チキンと韓国焼酎です(ソジュ)です】
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そして、これ、どこの国の料理かわかりますか??
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そうです、パエリア(スペイン料理です!!)
 
 
この料理以外にも日本のB級グルメもありました。(肉巻きおにぎりなど...)
 
 
ITパークへは学校から15分〜20分ぐらいの場所にありますので気軽に行くことができます。
ここはとても音楽も流れて雰囲気が良く、毎日の勉強から解放されてとても最高の週末でした!!
 
 
是非、セブに留学した時は一度は訪れてみてくださいね!
 
 
最後に
 
学校周辺に関するレポートは以上となります!
いかがでしたでしょうか?
 
SMEAGクラシックのメリットの一つに
 
  • アクセスの利便性
 
があげられるのではないかと思います。
 
どの場所に行く時も15分くらいですので、本当に便利ですよね!
次回は【レベルテスト(プレイスメントテスト)】についてレポートしていきますね!!
 
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!
 
 
Poppy
セブ留学SMEAGクラシック校:【IELTS講師インタビュー】その2
2016/05/15

セブ留学SMEAGクラシック校:【IELTS講師インタビュー】その2

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みなさん、こんにちは〜!!
 
毎度おなじみのPoppyです!!笑
 
セブ留学も1ヶ月が経過しました!最初は体調管理や、授業になかなか追いつけず大変でしたが今はだいぶ慣れてきました!!
 
スパルタ授業のタイムシート!
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SMEAGクラシックには入学後4週間はスパルタ授業の出席の義務があります。
 
先週まで朝は6:40〜8:00まで、夜は19:00〜20:35まで授業以外に授業がありました!
毎回授業が終わるとこのように先生からサインをもらいます。
 
こうやって、今までの出席した記録がはっきりと見ることができると自信につながります!!
 
この調子で、残り2ヶ月頑張ります!!
 
それでは、今回は待望のIELTS講師インタビュー第2弾としてレポートしていきたいと思います!
 
宜しくお願いします!!
 
TEACHER RENIE!!!!
こちらが、RENIE先生です!
 
第一印象なのですが、、、、
 
とても、情熱のある先生です...。
 
 
誰かに例えるなら、金八先生でしょうか...。
 
 
毎回授業の内容以外にも将来の相談にも乗ってくださって、本当に尊敬する先生の一人なんです!
 
 
今回はRENIE先生にインタビューをしてきましたのでそちらの内容をご覧ください!
 
 
 
 
自己紹介
 
名前:RENIE(レニー)本名:RENZ(レンズ)
 
 
教えているコース:IELTSコース(ライティング、スピーキング、リスニング、リーディング)
            ESLコース(リスニング、スピーキング)
 
 
 
先生の1日のスケジュール
 
 
8:00 学校到着
 
8:40〜18:05 授業
 
19:00〜20:35 イブニングスパルタ(夜)授業の講師
 
21:00以降〜 オンライン英会話の講師、メディア関連のお仕事
 
12:00〜就寝
 
 
RENIE先生は、SMEAGクラシックの講師とは別にオンライン英会話の授業や、メディア関連のお仕事もされています。本当に忙しい毎日のようです。
 
ジャーナリストとしての顔も持つRENIE先生
セブ島の情勢などをマニラに文章でレポートしているお仕事だそうです。先生は大学生の頃からメディア業界で働くことが夢だったそうで、今その夢が叶い、非常にやりがいのある仕事とのことです。
先生の授業スタイルを教えてください!
R:RENIE先生    P:Poppy
 
 
P:「先生は、ご自身の授業スタイルとかありますか?」
 
 
R:「うーん、あんまり自分のスタイルとかはないけど、生徒によって授業スタイルは変えているよ。
P:「なるほど。」
R:「実は、ここで働く前に70名ぐらいの学生の前で教えていたんだよね。その時に生徒によってそれぞれ理解度に差があること、それで、生徒のレベルに合わせて僕自身も生徒に対する教え方を変えようと思ったんだ。」
P:「うわー!すごい経験されてたんですね!!」
R:「どんなに時間をかけても生徒が分かるまでしっかり教えることはとても大事だからね!」
【理解できるまでしっかり教える。】
 
これまで先生の授業を受けてきて、分かるまでしっかり教えてくれることは特に強く感じました。もちろん、RENIE先生だけでなく、SMEAGの先生方は分かるまできちんと説明してくれる印象を強く感じます。
 
例えば、
 
「Are you clear?」(分かる?)
 
「Please tell me if you don't understand.」(もしわからなかったら、教えてね。)
 
「Are you sure?」(本当?大丈夫?)※名前で声をかけてくれることもしばしばあります。
などの、言葉を1日の授業でたくさんかけてくださいます。
 
特にグループ授業や大人数の授業となると、分からないことに対して質問するのはなかなか難しいのではないかと感じます。
 
特に、日本人の方だとなかなか自分の考えや意見を率直に表現しづらいのではないでしょうか。(英語だとなおさらですよね...。)
 
SMEAGクラシックではなるべくそのような状況を避けるために先生が常にこのように言葉をかけてくれて、質問しやすい環境を作ってくれるところがいいなと感じてます。
 
 
 
 
フィリピン留学で成功する人とそうでない人の違いとかってありますか?
 
 
 
R:「やっぱり、フィリピン留学に来た目的が明確な人ほど成功しているよね。そして、そういう生徒ほど常に勉強も自然に頑張ってるんだよね。
P:「明確な目的を持つことは僕も本当に大事だと思います。」
R:「うん、特にIELTSコースとなると、生徒によっては今まで感じたことがないくらい難しいと感じることがあると思う。その時にそれを自分へのチャレンジと考えるかが本当に大事だと思うよ。」
 
 
P:「なるほど、どんな困難に直面しても常にそれをポジティブに考えられるかどうかということでしょうか?
 
 
R:「うん、そうだね。そういう困難に立ち向かえているひとは必ずフィリピン留学は成功すると思うよ!」
 
 
【やるかやらないかがキーワードになる。】
 
RENIE先生は、成功する人の特徴として、まずはじめにフィリピン留学に来た目的を自分の中でしっかり把握できていることが大事とのことです。それが、勉強への向かい方につながりさらに、いくら難しい問題に直面しても、目的がはっきりしているからそれもチャレンジだと考えられる。インタビューをしていて本当にその通りだなと強く感じました!
 
 
 
フィリピン留学に来る日本人学生とその他の国の学生の特徴の違いとかありますか?
 
 
R:「個人的な意見として、日本人は"Shy"(恥ずかしがりや)だなとは常に感じるよね。心の中で思っていることをなかなか伝えてくれない。」
 
P:「確かにそれはどの先生方も言われていることです...。
R:「あと、英語を話すことに対していつも失敗を恐れているなとも感じる。つまり完璧な英語をしゃべらないといけないって思っているように感じるよ。」
P:「...たしかに。僕の場合どうしても失敗したら」
R:「でもね、それは僕も理解しないといけないことなんだ。それぞれの国によって文化の違いはもちろんあると思うし、それがを受け入れないといけないと思う。それが日本人なんだよね?」
P:「そうですね、正直僕もここにきてだいぶ英語を人前で話したり気持ちを伝えることにも慣れてきましたが、最初はとても大変でした...。」
R:「その反面、日本人はとても礼儀正しいし、常に僕達にあった時にお辞儀をしてくれるところは本当に感心するところだよ!」
【日本人留学生の最初の難関はオープンマインドになること?】
 
IELTSのスピーキングのクラスではやっぱり僕は日本人だなと感じます。その理由は英語に抑揚(イントネーション)がつけられなかったり、所々で「えー、あー、」などの一般的にフィラー"filler"と呼ばれている表現を頻繁に使ってしまうからです。スピーキングの先生からもそこをいつも厳しく注意を受けています。これは、個人個人の英語力によって変わってくるとは思いますが、特に日本人はRENIE先生のおっしゃるように
 
"Shy"
 
だったり
 
"失敗を恐れてしまう"
 
こういった日本人の特徴がもしかすると留学スタートしたときに直面するチャレンジなのかもしれませんね!
 
 
 
 
SMEAGクラシックで学ぶメリットを教えてください!
P:「それでは、つづいての質問です、SMEAGクラシックの良いところは何ですか?」
 
R:「そうだね、やっぱり僕達は、生徒に対して的確にアドバイスができることじゃないかな。とくに、生徒の一人一人の状況をしっかり判断してそれができるのはSMEAGの先生だからじゃないかな。」
 
 
P:「たしかに。僕の場合だとライティングの文法については特に問題なかったので、最初RENIE先生と授業を受けてから今までその他の文章の表現方法や、書き方に的を絞って今まで教えていただいてますよね。」
 
 
P:「その他にもありますか?」
 
R:「そうだね、SMEAGクラシックの先生は常に生徒のことをいつも気にかけていることかな。
P:「それは、本当にRENIE先生から一番強く感じることなんです!!いつも、僕のことを気にかけてくれるなって。」
R:「ありがとう!やっぱり生徒が本当に英語を学びたいと思っているのであるのなら僕はそれに全力で応えるのが先生としての使命だと考えてるんだよね。これは、決して生徒一人だけでなく、SMEAGクラシックにいる全ての生徒に対して思ってる。」
R:「そして、最大のメリットはここはセブで唯一ブリティッシュカウンシルと繋がっているIELTSの公式リソースセンターだということだよね。」
P:「IELTSの公式リソースセンターということを知って、僕もここを選びました。」
R:「ここは、IELTSの試験(UKVIも含めて)に対応した設備が十分に整っている。さらに、それをサポートするSMEAGクラシックの職員全てがIELTSに対してとても詳しいことも大きなメリットだよね。」
フィリピンでの英語留学を考えている日本人の方へメッセージをお願いします!
P:「それでは、最後の質問です。フィリピン留学考えているみなさんへコメントをお願いしてもいいですか?」
 
 
R:「OK! まずはじめに"Welcome to Cebu!"日本人だけに限らないけど、どの国の学生でも是非フィリピンでの留学はオススメだと思います!特に私達はみなさんが学びたいことを全て提供することをお約束します。そして、セブ留学を決めたら是非、SMEAGに来てくださいね!僕達がみなさんを全力でサポートします!特に日本人の方は"hesitance"(ためらい、ちゅうちょすること)よりも、"Self Confidence"(自信)をもって来てくださいね!
 
 
 
P:「RENIE先生、インタビューにお答えいただきありがとうございました!!」
 
R:「You are always welcome!!
 
 
 
 
最後に
 
今回はRENIE先生にインタビューをしました、いかがでしたでしょうか?インタビューをしていて本当に先生の熱意や生徒に対する教え方を常に考えられている先生は本当にすごいなと思いました。 
 
もし、よければ前回の講師インタビューでFLOR先生にもインタビューをしましたのでそちらもあわせて読んでみてくださいね!
SMEAGクラシック【IELTS講師インタビュー】その①
最後まで、読んでいいただきありがとうございました!!
 
明日は、【学校周辺】についてレポートしていきます〜!
 
 
Poppy!
セブ留学SMEAGクラシック校:【食事】について
2016/05/09

セブ留学SMEAGクラシック校:【食事】について

b83ad507_img_5351 みなさん、こんばんは!
 
 
Poppyです!
 
昨日もご報告したと思いますが、今日は大統領選挙で学校がお休みでした!!
 
 
下の写真見てください!!
アヤラモールの中のメトロスーパーマーケットのお酒売り場の棚です。
 
大統領選挙の期間中は、お酒も禁止です。
 
 
 
今日はアルコールはどこに行っても買えませんよ!!笑
(すみません、もちろん日本は買えますよね...。)
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辛いですね...。笑
気を取り直して勉強するぞ!!
ということでアヤラモールにある、スタバで模擬試験のやり直しをしていました!
 
 
 
IELTS試験後の復習の重要性〜テストのやり直しには6時間ぐらいかかります...〜
 
 
IELTSのReadingセクションですが、僕の場合やり直しをすると大体6時間はかかってしまいます...
 
なぜ、その答えが導かれたのかちゃんとわかるまで復習するためです。
 
それはそれでとても良いことなのですが、根気強さが本当に必要になってきます。
 
 
IELTSのリーディングは国語の現代文(英語版)と考えていただくと想像しやすいかもしれません。
どこにその答えが書かれているのか、作者の意図を読み解く問題などとても現代文の問題の解き方と似ています!!
逆に、現代文の成績が良い人だと問題の性質を見極めることができるとすぐに解けるような感じもします!
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さて、今回はSMEAGクラシックの食事について、レポートしていきたいと思います!!
 
フィリピンでの長期留学となると食事は本当に大事ですよね...。僕も留学前から食事に関してはすごく心配していました。
 
 
 
 
体調が万全でないと勉強どころではありません。
 
 
それではレポートスタートします!!
 
 
留学開始直後、まず痩せるかもしれません...
Man in dieting concept with oversized jeans
 
 
 
 
ここから僕自身の個人的な体験談をご紹介します。
 
是非ある一人の留学生の事例として読んでいただけると幸いです。
 
 
海外留学をするということは今までとは異なる環境に行くということです。
 
同時に、一番その環境に驚くのは、他ならぬ僕達の体です。
なので、学校の食事のメニューや衛生環境を考える以前に体に入るものがそもそも日本で食べていたものとは違うということを理解しておく必要があるかもしれません。
 
 
僕の場合フィリピンにやってきたのは1ヶ月前。
 
到着して約1週間後に激しい腹痛に襲われました。
 
 
腹痛はその後1週間程続きました。
 
正直その間は勉強にもあまり集中できず、常にトイレットペーパーを持ち歩いていました...。笑
(日本からもっとポケットティッシュ持っていけばよかった...。)
 
 
 
 
最初は、
 
 
 
食堂のキムチが辛すぎたのが原因かな?
 
果物腐ってた?
 
歯磨きした時に水道水が口に入ったから?
 
まさか!!ミネラルウォーターでも危ないの?
 
 
 
とか、いろいろな原因を考えては突き止めようとしました。
 
ただ、1ヶ月経過して感じることは恐らく上にあげたことは全く腹痛には関係ないと思います。
 
 
最終的な答えとして、体自体が新しい環境にびっくりしてしまい、全ての食べ物、飲み物に対して拒否反応を示したからではないかなと思います。
 
 
 
腹痛が落ち着き始めたころ、ジムにある体重計にのってみると...。
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ジャン!!!!!
 
 
 
体重が57kgになっていました。(ライザップに行かなくてもできるじゃん!笑)
 
 
いつもは大体62kg〜63kgぐらいが平均なのですが、まさかフィリピンに来て5kgも体重が落ちているとは知りませんでした!!!!!!
 
 
でも、今では体重は元に戻りましたので体調は良好です!!
 
 
※もちろん!留学されるみなさん全てに当てはまることではないと思いますし、人によって個人差が十分あると思います!あくまで僕の経験としてお伝えしました。※
 
 
体に異常がでてしまうと、
どうしても学校の食事が原因?
とまずはじめに考えてしまうかもしれません。
その前に生活していく環境が全く変化するんだということをしっかりと認識しておきましょう!
 
 
 
SMEAGクラシックのダイニング(食堂)!!
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SMEAGクラシックではこのように、並んで好きな分だけとるバイキング形式なっています。
 
ただ、メインのおかずに関しては食堂の方がいれるようになっています。
 
 
 
ある日の朝ごはん!!
 
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野菜も、ご飯もスープも必ず用意されています。
 
 
味もどちらかというと日本人向け?って思うぐらい味付けがちょうどいい感じです。
 
※ただ、極端に味が薄かったり濃ゆすぎたりするものも中にはあります。
朝ごはんがなかなか入らない時もパンや、おかゆももありますのでその日の体調次第で食べ分けることもできます!
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こちらはお昼ご飯!
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お肉の種類も、どちらかというと豚肉がメインなような気がします!あとはキムチは必ず置いてますよ!!
 
 
そういえば、豚肉で思い出しましたが
 
 
このまえ
レチョンパーティーがありました!!
 
 
レチョン?
 
 
「????」
 
何かなと思いますよね?
 
 
↓の写真をどうぞ!
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そうです、豚の丸焼きです!!
 
 
フィリピンの子供たちは誕生日にはバースデーケーキよりも、レチョン(豚)をお願いするそうです。(先生からの情報によると...)
 
 
それほどフィリピンの国民的食べ物になっています!!!
 
 
細かく切ってもらいます。↓
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フルーツパーティーもありました〜〜〜!!
 
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これは、先週の水曜日に行われてたフルーツパーティーの様子の写真です。
 
フィリピンに来て思ったことはフルーツがとても甘くて美味しいこと!!
 
特にマンゴーは最高です!!
 
 
 
 
ダイニングの雰囲気!
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こちらは、ダイニングにある1週間の食事のメニュー表です。
 
小学校の頃前の日の献立表をよく見ていた頃を思い出しちゃいました!笑
 
 
 
 
 
 
こちらは、ダイニングのコックさんと食堂で働かれているみなさんの写真です!
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日本、韓国、フィリピン全ての料理がメニューで出ます。
 
 
いつも食事をする前に強く感じることなのですが、みなさんとても笑顔が素敵でどんな学生とも仲良くなれるコミュニケーションがすごいなと感じました。
授業で落ち込んでいる時もいつも励ましてくれて、本当に支えていただいているんです!!
”Good Morning!!”
 
笑顔でいつも声をかけてくれます!!
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日本食もたまには食べたくなります。
SMEAGクラシックの食事のレポートを終わります!!
 
 
海外にいくならどこでもだと思いますが、インスタントラーメンや、梅干し、のり、ふりかけ等の保存可能なものは持っていった方がいいかもしれません!!
 
僕なんか、到着して1週間足らずで日本食が恋しくなり、食堂にいろいろ持参してます...。笑
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学校は明日までお休みですが!ちゃんとIELTSの勉強も頑張っていきます!!
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!
 
それでは、おやすみなさい〜!!
 
Poppy
 
 
セブ留学SMEAGクラシック校:学習環境
2016/05/08

セブ留学SMEAGクラシック校:学習環境

58df2d04_img_5490_28129 みなさん、こんばんは! Poppyです! 日本は今日でゴールデンウィーク終わりですかね? 反対にフィリピンは昨日から4連休に入りました!なので、学校も火曜日までおやすみです! というのも、フィリピンの大統領選挙があるからです。 フィリピン人の方にとっては非常に大事な日となりますね...。 こちらSMEAGクラシック、実は祝日でも特別クラスがあるんですよ!   自由参加なので気軽に参加可能みたいです。特にどこも行く予定はないので明日→明後日は授業にでてみようかなと思ってます! img_5675   さて、今回はSMEAGクラシックの学習環境についてレポートしていきますね! 明確な目標をもっていて、自分がそこで勉強している姿を想像できる人必見のキャンパス!!   successissimple 前回の記事 SMEAGクラシック【IELTS、ESLコースについて】   で紹介させていただきましたが、SMEAGクラシックはIELTS、ESLの2つのコースのみが開講されています。非常にシンプルでわかりやすいですよね! 僕の主観的な考えとなりますが、 ESLコース:日常生活において頻繁に使う英語をしっかり英語を勉強したい人向け IELTSコース:大学、大学院進学(アカデミックな内容の英語)、海外移住を考えている人向け 以上がSMEAGクラシックで勉強できることだと考えます。 なので、必然的に上記に挙げた目的ではない場合は英語環境に関係なく、SMEAGクラシックはおすすめではない可能性があります。 SMEAGクラシックを決める前にこの2つのコースがあることを明確に理解しておくべきだと思います。というのも、他の語学学校を経験したことがないのでよく分からないのですが、学校によっては様々なコース(TOEIC、TOEFLコースなど)を開講している学校もあるかと思います。そんななかで、SMEAGクラシックはこの2つのコースしか開講されていませんので非常に想像しやすい語学学校の一つだと思います。
セミスパルタキャンパスとしてバランスのとれた学習環境と立地環境!
  balance   SMEAGクラシック英語の勉強と日々の生活をバランスのとれた環境だと感じました。 下の写真はSMEAGクラシックのIELTSコースの時間割です。授業がびっしり入ってます…。   img_5387_28229   黄色のマーカーが入っている部分は最初の4週間のみ出席の義務がありますが、4週間後は自由参加になりますのでもう少し自由な時間をとることができます。 ※ESLコースに関しても大体同じような時間割になっています。 恐らく今までこんなに勉強したことないと思います。笑   こちらは、自習室(Self Study Room)です。   img_5354   がっつりと集中して勉強したい時はここで勉強しています。 仕切りもありますので集中できます! またエアコンも24時間稼働していますのでどの時間帯でも勉強できる環境が整っています。 学生さんのなかには朝5時にはもう自習室にで勉強していてびっくりしました...! ※ちなみに私語は厳禁の部屋になっています。
 
ただ、ずっとこういう環境で勉強するのが息苦しくなってしまうことも事実です。 僕の場合、勉強は少し雑談が聞こえるくらいのところの方が勉強に集中できるタイプなので。   そういう時はここに移動して勉強しています。 img_5472_28129   もう少しゆったりできるスペースになっています。ある程度の私語も可能です。 僕はいつも左に見えるソファーの所で友達とスピーキングテストの練習をしたりしています。     このようにSMEAGクラシックには明確に勉強の環境を使い分けできるスペースがあるのは非常にいいなと思いました!
 
勉強のメリハリがきちんとつけられる環境 また、このように勉強しっかり浸れる環境にいる反面、授業が終われば自分の時間も作れることができるのも魅力的な環境の一つだと思いました。
 
門限(平日21:00、土曜日、日曜日23:00)こそありますが、外出は可能です アヤラモールは学校からタクシーで大体10分ぐらい、片道50ペソ(大体113円)ぐらいです。 smeag_classic_image_06   基本的にはアヤラモールは総合ショッピングモールなので必要なものは全てここで買うことができます。 僕は勉強で少し息抜きがしたい時はいつもここに行っています!   また、居酒屋も学校の近くにあるんです!少しの時間だけお酒が飲みたい場合も飲める環境が整っていますよ!! img_5577  
★サンミゲルライト 45ペソ(100円ぐらいです!)
つづいてこちらは学校にあるジムです!!授業が終わった後や空いた時間によく行っています。
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  正直勉強ばかりしていると頭が疲れます。そんな時にはジムに行って体を動かしてリフレッシュしています!     多国籍な環境に身をおくことで、英語だけでなく様々な文化も学ぶことができる! つづいて、SMEAGクラシックの国籍の割合に関して紹介したいと思います。 img_5671
  こちらはリスニングの授業での一コマの写真です。 (左から韓国、台湾、中国、イタリア、日本人の学生です。) SMEAGクラシック全体の国籍としては、やはり韓国、日本、中国、台湾からの学生が多い印象をうけます。 そのほかにも、ベトナム、ロシアなど、幅広い国から学生も来ており、非常にバラエティに富んだ学生が多いのもこの学校の魅力だと思いました! 英語勉強だけでなく、様々な国の学生の文化も勉強できる環境がここには用意されてあります。 最後に... 以上でSMEAGクラシックの学習環境に関してレポートさせていただきました。 僕がここにきて特に感じていることをありのままをできるだけ分かりやすく書かせていただきました! 正直どの語学学校も似たような環境は備わっているかとは思いますがそのなかでもSMEAGクラシックはこんな環境だということをみなさんに少しでもわかっていただければ嬉しいです! 最後に僕の考えとして環境はもちろん大事です! しかしそれに比例して自分自身のフィリピン留学での心構え的なものもとても重要だと思います。   環境が素晴らしく良くても、自分自身の目標が明確でないとなかなか納得のいく留学にできないかもしれません。   なので、是非学校の学習環境も考えると同時に自分の未来のフィリピン留学生活をどんどん想像されてみるといい語学学校選びができるかもしれません。     きっと素晴らしい留学生活になると思いますよ!!   それでは今日はこの辺で終わりたいと思います! 最後まで読んでいただきありがとうございました!!   Poppy
セブ留学SMEAGクラシック校:【IELTS、ESLコースについて】
2016/05/02

セブ留学SMEAGクラシック校:【IELTS、ESLコースについて】

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みなさん、こんにちは!!
 
Poppyです!
今日は早速ですが、SMEAGクラシックのコースに関して紹介させていただきます!
 
 
SMEAGクラシックには2つのコースがあります!
 
 
 
なんといってもIELTSコースがこの学校の最大の特徴になるのではないかなと思います。
 
 
★IELTSコース
 
★ESLコース
 
 
【IELTSコース】 〜IELTS公式リソースセンターとして〜
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※SMEAGクラシックはセブで唯一のIELTSの公式リソースセンターです。
 
僕がSMEAGクラシックを決めた理由もIELTSにしっかり集中できる環境が備わっていると考えたからでした。
 
結果今日で4週目に入りますが、IELTS以外のことが考えられないほど、勉強に夢中になっています。笑
(これは本当です!!)
 
※IELTSあるある※
時々、フェイスブックで書く内容でさえもアカデミックライティングで使う単語を多用してしまうほどです。笑
 
 
【IELTSコースの詳細】
 
★Pre IELTSコース
IELTSの入門コースです。
 
大学院や海外での移住を考えていらっしゃる方はIELTSのスコアが恐らく必ずといっていいほど必要になるかと思います。日本では受けたことがない人でもSMEAGクラシックでしっかり基礎を勉強することができます。
また公式試験もここで受けることが可能です!
特に取得する必要はないけど、IELTSに興味があるっていう方もこちらのコースはオススメだと思います!
 
 
入学条件: 無し
 
最初の4週間のスパルタ授業(朝6:40〜、夜19:00〜)出席の義務があります。
 
(授業スケジュール)
 
1:1(マンツーマン授業):リーディング、ライティング
 
1:1(マンツーマン授業):リスニング、スピーキング
 
1:4(グループ授業):ディスカッション
 
1:8(グループ授業):PRE IELTS
(また、【SURVIVAL ENGLISH】、【SPEAK UP CLASS】というオプショナル授業も開講されています。ここでは主に日常会話で頻繁に使う英語を勉強します。出席義務はありませんがIELTSだけでなく様々な状況で使う英語を学びたい場合は非常に効果があるクラスだと思います!)
※すべてのIELTSコースで開講されています。
★IELTS 5.5 ※保証コース※
 
IELTS中級者向けのコースです。
 
 
事前にIELTSの概要を知っている方はこのコースから入学になるかと思います。
SMEAGクラシックでは、公式試験のスコアシートを持参すれば必ず目標の点数を保証してもらえる保証制度があります。IELTS5.5のコースではIELTSを以前受けたことがあり、さらにスキルアップしたい方にオススメのコースです。
大学(Under Graduate)の場合だと、コースによりますが5.5から入学が認められる学校もあります。僕の韓国人のルームメイトはこのコースで大学進学のためのIELTSの勉強を頑張っています。
 
 
入学条件(いずれかの項目を満たせば入学できます。):
  • IELTS公式スコア3.5(Over All)あるいはTOEIC490点以上のスコアがあること。
  • プレイスメントテストの結果が3.5以上だった場合。
 
 
※必ず、公式スコアシート(原本)持参していただくことを強くお勧めします!
 
!実際にあった出来事!
 
何人かの学生がIELTSのスコアシートを持ってくるのを忘れてしまい、コースが変更になってしまうことがありました。IELTSウェブサイトで後日スコアを証明することももちろん可能ですが、少し手間がかかってしまうので、スコアシートの原本を持参することをおススメします。また、コピーするだけなので原本はちゃんと戻ってきます。ご安心ください!
 
 
最初の4週間のスパルタ授業(朝6:40〜、夜19:00〜)出席の義務があります。
 
 
(授業スケジュール)
 
※IELTS5.5保証コース〜7.0コースまで同じ授業スケジュールとなります。
 
1:1(マンツーマン授業):ライティング
 
1:1(マンツーマン授業):スピーキング
 
1:4(グループ授業):リーディング
 
1:8(グループ授業):リスニング
 
 
★IELTS 6.0 ※保証コース※
 
 
IELTS中級、上級者向けのコースです。
 
大学院を目指す方だと恐らくこのコースになるかと思います。(その代わり事前にIELTSのスコア5.5が必要条件となります。)また、僕が受けているコースもこのIELTS6.0コースになります。
6.0コースから、授業のスピードもPre、5.5コースと比べてより早く進んでいきます。
 
 
入学条件(いずれかの項目を満たせば入学できます。):
  • IELTS公式スコア5.0(Over All)あるいはTOEIC680点以上のスコアがあること。
  • プレイスメントテストの結果が5.0以上だった場合。
 
最初の4週間のスパルタ授業(朝6:40〜、夜19:00〜)出席の義務があります。
 
 
★IELTS 6.5、7.0 ※保証コース※
 
 
さらなるIELTSのブラッシュアップを図るためのコースになるかと思います。大学院、あるいは勉強する分野にもよりますが、IELTSのスコアが6.5あるいは7.0以上を求められるコースも少なくありません。
 
 
入学条件(いずれかの項目を満たせば入学できます。):
  • IELTS公式スコア6.0 あるいは 6.5以上(Over All)もしくはTOEIC800点以上のスコアがあること。
  • プレイスメントテストの結果が6.0あるいは6.5以上だった場合。
最初の4週間のスパルタ授業(朝6:40〜、夜19:00〜)出席の義務があります。
 
 
 
★ESLコース
 
続いてESLコースです!
 
ESLコースには
 
ESLコース①
 
ESLコース②
の2つのコースがあり、ESLコース2の方が(1:1)マンツーマンの授業の時間が多くなるみたいです。
 
 
実際にESLコースを受けているルームメイトに詳しい話をきいてみました!
 
ここで学ぶ学生の中には、カナダやオーストラリアなどのワーキングホリデーに出発前の学生もちらほらいます。
彼らの目標としては、一度ここで英語の基礎を作って、現地(オーストラリア、カナダ等)ではよりネイティブに近い英語のレベルアップを図りたいとのこと。僕とは目標は違いますが英語に関して貪欲に話しかけたり、勉強している学生が多いなという印象を受けました!
 
 
また、実際に教科書を見せてもらうことができました!
img_5571
【こちらはリーディング、ライティングの教科書です。】
 
 
中を開いてみると...
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なるほど、こんな感じなんですね!
リーディングに関してはIELTSのリーディングセクションと問題の形式は似ているなあと感じました。
こちらが、リスニングとスピーキングの使われている教科書となります。
img_5573
日常生活の様々な状況で使われる英語がたくさん載っていました。
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また、ESLの学生は月に一度プログレステスト(試験)というのが行われ、これまでの英語レベルを確認することができます。
【ESLコースの強み】
 
ESLコースはIELTSと違い、より状況に応じた英語力をすぐ発揮できるのに特化したコースだと思いました。
もちろん、IELTSに関してもスピーキングの授業は行われています。しかし、どうしても試験に備えたスピーキング内容に沿った授業になってしまい、日常生活で頻繁に使われる英語がなかなか勉強できないです。
 
 
特別版 PoppyのIELTS日記
 
先週、3回目のMock Testの結果が発表されました。
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徐々にですが、伸ばすことができています。
なによりも、当てずっぽうの回答ではなく確実に解けたという問題が増えてきたことが個人的には一番嬉しい所です。
ただ、あくまでも模擬試験です。IELTSはトピックによってスコアが上がったり下がったりすることは日常茶飯事だと先生から言われました。
 
一喜一憂せずにゆっくりでもいいから着実に頑張っていきたいところが本音です。
 
最後まで読んでいただきありがとうございました!
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Poppy
セブ留学SMEAGクラシック校:【IELTS講師インタビュー】その1
2016/04/30

セブ留学SMEAGクラシック校:【IELTS講師インタビュー】その1

こんばんは!!
 
 
SMEAGクラシック学生レポーターのPoppyです!!
セブは現在17時14分です!
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気温は33度....。
 
3週目に入るとこの気温にも慣れてきました....。笑
 
日本は今何度くらいですか?
 
日中は結構暑いですが、日差しの無いところに行けば風もけっこう吹いていて涼しいですよ!
 
 
 
あ!!そういえば昨日授業を終えて自分の部屋に戻ると....
 
 
 
【※虫嫌いな方は次の写真はさっとスクロールして飛ばしてください!!※】
「....。」
 
え。。。ゴマ?こぼしたっけ?! 
 
 
なんで?!!!!
 
 
 
 
ではありません!!
 
 
アリです...。
 
 
 
じっと見てみると、うねうねと動いていたので彼らの正体が分かりました。。。
 
 
 
 
もはや、アリの大移動です。笑
しっかりと列をなしています。笑
事前のオリエンテーションで、アリが出没することは説明を受けていましたが、なぜ僕の机だけこんなにわんさかいるのか...。
 
 
特にお菓子や食べ物などは置いていないので、出没することはないのですが、恐らくアリさんの出張だったのでしょう。笑
 
 
夜にはみんないなくなってました。笑
 
 
【フィリピンのアリについて】
SMEAGクラシックだけではないと思いますが、セブ地域にあるどの学校にも必ずアリは出没すると思います。
なので、アリさんの特徴をまとめてみました。
 
  • 食べモノの残り物、飲み物の缶など置きっぱなしにしないこと!:(日中)だとすぐにやってきます。夜だと活動していないためか、なかなか遊びにこないです。笑また、一度食べ物があることを認識すると彼らは次の日もまたやってきますので注意してください!
  • お部屋が通りみちになっていることがある。:例えば、となりの部屋の人が食べ物を部屋に置きっぱなしにしていると、その部屋に行くためにアリさんが他の部屋を通り道にすることがあります。
  • アリさんが多いと、他の虫はでにくい?:ハウスキーパーの方(週に一度お部屋を掃除に来てくれる人)の話によると、アリがいる部屋は他の虫(例えばゴキブリとか...)がぜんぜんでないそうです。良いことなのか悪いことなのか、、、、
 
とにかく、こればかりはどうしようもできないのでしっかりアリさんと良い感じのバランスで共生できればと思っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
はい!!!
 
前置きが長くなってしまいましたが、今回は【講師インタビュー】をしましたので、そちらの様子をレポートしますね!!
 
※今回は講師インタビューを第1弾となります!来週もインタビューをする予定なので是非そちらも読んでいただけると嬉しいです!
 
 
 
 
 
【スピーキング担当講師 FLOR先生!】
 
 
 
 
スピーキングの授業の合間にインタビューを受けてくださいました!
 
 
 
 
⑴先生の自己紹介をお願いします!
 
 
 
お名前:FLOR(ニックネーム)
(床"Floor"と同じ発音でだそうです。)
4人家族(お子さんが3人いらっしゃいます!)
 
主にIELTSコースの講師をされていらっしゃいます。
 
とても気さくで明るく、常に笑顔です。
 
僕だけでなくどの生徒さんとも仲が良くなれる印象を受けました!
 
 
 
 
 
⑵ 先生の1日のスケジュールを教えてください!
 
※Fの表示がFlor先生、Pが僕です。
 
 
 
F:「とても、忙しいよ!」
 
 
F:「大体毎朝4時くらいに起きるかな...。こどもたちの面倒をみないといけないから。」
 
 
P:「えっ!!?」
 
 
F:「正直本当にきついよ。何度もスケジュール管理をしようとしてるけど、全然できないの...。」
 
 
P「ですよね...。」
 
 
F:「17時くらいに仕事は終わるかな....。確かに疲れるけど、その分楽しめてるから大丈夫!!
⑶ SMEAGクラシックで勉強する日本人の学生さんとその他の国の学生さんの違い(授業へ臨みかた等)とかってありますか?
 
 
 
F:「日本人の学生は本当に良い印象を受けます、時々自分たちの感情を隠そうとしてるけど...。」
 
 
P:「確かに....。日本人の人は自分の意見や考えをうまく伝えられないこともありますよね。」
 
 
F:「そう!時々、私はジョークとか言ったりするんだけど彼らは言葉にはなかなか出さないから、いつも目やその他の表情をうまく読み取って対応してるの。真剣な目をしてたら、あ、今はもっと集中したいんだな、ジョークとか言わないほうがいいかなって。」
 
 
P:「確かに...。僕もそんな時あります。」
 
 
F:「だから、他の国の学生と比べると本当にそこらへんの対応が全く変わるから難しいこともあるの。でも、日本人の学生対応のほうが他の国の学生と比べてとても一番対応がしやすいのは確かね。」
 
 
⑷ あくまで、一つの例としてのお答えでかまいません。SMEAGクラシックでIELTSのコースを3ヶ月受講するとどれくらいのスコアの伸びが期待できますか?
 
 
F:「う〜ん。一概には言えないよね...。」
 
 
 
P:「...。そうですよね。」
 
 
F:「でも、3ヶ月間ここで頑張れば絶対にスコアは伸びるよ!あくまで、1人の学生の事例だけど、彼女は入学した時はIELTSのスコアが5.5しかなかったの。でも、3ヶ月後には6.5になって、最終的には7.0まで伸びたの。本当にその時は驚いたよ。」
 
 
P:「うわぁ...。すごいですね。」
 
 
F:「ただ、一つ言えることは彼女は本当に勉強を頑張っていたの。それと、本当に私の教えたことに素直に従っていたのも本当に良かったと思うの。」
 
 
P:「なるほど....
⑸ 授業を教える際のモットーとかはありますか?
 
 
F:「いつも、元気に明るく教えるように意識してるよ!」
 
 
P:「確かに、先生、いつも明るいですよね!!」
 
 
F:「ありがとう!やっぱり元気じゃないと学生も眠くなってしまうからね。あと、時々ジョークを混ぜて授業したりしてるよ!」
 
 
 
P:「先生の話はいつもおもしろいです。笑」
 
 
F:「hahahaha私の顔も面白いでしょ?」
 
 
P:「たしかに...笑]
⑹ 最後にフィリピン留学を考えている日本人の方へメッセージがあれば是非お願いします!!
 
F:「本当にフィリピンで留学するのは大きなメリットがあると思います。なぜなら、フィリピンにいる人がほとんど英語が話せるから常に英語環境に身をおけるよね。あと、私たち(フィリピン人)は英語をゆっくりと話すこともできる。英語が話せるようになりたい日本人にとってはメリットじゃないかな。また、他のネイティブ圏の国と違って、しっかり英語を学ばざるをえない環境に飛び込めることも約束されてるよね。スパルタの環境に身をおくことで嫌でも英語漬けになってしまうからね。」
 
 
P:「インタビューは以上となります!ご協力ありがとうございました!!」
 
 
F:「Arigatou-gozaimasu〜!!」
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最後に...。
 
SMEAGクラシックで勉強していて思うことはすべての先生がメリハリがあってすごいなと思いました。教えられてる時は本当に厳しいですが、授業が終わるといつも笑顔で僕たちを笑わせてくれます。
 
来週で4週目に入ります、引き続きIELTSの授業頑張ります!!
 
最後まで読んでいただきありがとうございました!
 
 
Poppy
セブ留学SMEAGクラシック校:IELTSで使う教科書【授業内容と使用教科書】
2016/04/26

セブ留学SMEAGクラシック校:IELTSで使う教科書【授業内容と使用教科書】

2370b62e_img_6415 みなさん、こんにちは!
Poppyです!
 
週末はみなさんいかかがお過ごしでしたかー?
 
僕は土曜日にスピーキング担当の先生の娘さんの誕生日に行ってきました!
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早くも3週目にして先生方とたくさんコミュニケーションできてます!!笑
 
すぐに、こうやって誘ってくださる事って日本じゃあんまり考えられないことですよね...。
 
フィリピンの人の優しさと笑顔に本当に元気をもらえた週末でした!!
 
 
 
 
 
 
 
それでは、今回は【授業内容と使用教科書】についてレポートしていきたいと思います!!
 
※紹介する教科書はIELTS6.0コースのものです。※
 
前回の記事で少し、授業内容について書かせていただきました!
 
是非そちらも読んでいただけると嬉しいです!
【授業スケジュール】IELTS編
【Writing】
 
こちらが、ライティングの授業で実際に使用している教科書です。
 
 
(隣にポケットティッシュを置いて大きさの比較をしてみました!)
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(教科書のサイズとしては大きく厚みもあります。)
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構成としては、Task1Task2の2つに分かれています。
 
※IELTSのライティング問題の構成として、グラフやダイアグラムから読み取れる内容のみを書くTask1と
自分の意見や、経験にもとづいてエッセイを書くTask2に分かれて出題されます。
★TASK1
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★TASK2
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この教科書を全部やり遂げれば、ライティングは間違いなくスコアが上がると確信してます!!
 
 
 
【Writing授業内容について】
 
今まで授業でこの教科書を使う場面があまりないです。
先生にもよるかもしれませんが、主に自習授業や、事前のMockTest(IELTSコースの受講生は毎週土曜日に模擬試験があります。)で練習する際に使うことが多いです。
 
主に模擬試験の結果に基づいて何が良くて何が悪かったのか、どのような書き方がいいのか詳しく教えてくださいます。
現在IELTSの勉強をされているみなさんのなかには恐らくライティングが一番難しいセクションなのではないかなと思います!
★Poppyの今までの経験だと...★
 
 
ライティングを勉強するうえでの問題点は
 
  • 答えに正解がない(問題に対して的確な内容が書かれていれば大丈夫です。)
  • 誰も自分のライティングを添削してくれる人がいない。(文章の構成等)
 
3週目に入って
 
僕のライティングの問題が湧き出るようにでてきてます。笑
 
 
実際にどのように添削していただいているか、こちらに写真も貼っておきますね!
 
 
(TASK2のライティングです。)
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img_5467
【Reading】 〜国語の現代文の授業(英語版)のような感じです。〜
 
こちらが実際にリーディングのクラスで使っている教科書です。
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授業での
使い方として
 
  • 20分ほど問題を解く時間をもらいます。(基本的には1コマでセクション1、2のみ)
  • 先生と答え合わせ:なぜ、その答えになったのかをしっかり説明することが求められます。
 
【リーディングはやればやっただけ伸びると感じます!!】
 
これまで授業を受けてきて、リーディングはやればやるほど、確実に問題が正解できてると確信できるセクションだと思いました。
授業では、ただ解くだけでなく、どのように答えを導いていくのかをしっかり教えていただきます。分からなければ、分かるまで先生が教えてくれます。
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(高校の時によく現代文の授業でマーカーしてましたが、全く同じ感じです!)
 
 
 
 
 
 
【Listening】
リスニングの授業もリーディング同様問題をどんどん解いていきます。
こちらが、リスニングの教科書です。
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【リスニングで重要なテクニックも記載されてます。
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★IELTSのリスニングの問題に関して★
 
IELTSのリスニングは問題の答えを聴きとるのが本当に難しいです。例えば...
 
  • リスニングには言及されていない単語が答えになることがある。(聴き取った内容を言い換えで書きます)
  • きいたことないスペリングがでてくることもしばしばあります。
 
ただ、毎回先生がスクリプトを書き取ってくれるので、どこが間違っているのかちゃんとわかるようになります!
 
 
 
 
 
【Speaking】
 
スピーキングの教科書は実はまだ、購入していません。
 
「別に買わなくていいよ!」
 
と言われました。
 
担当の先生によって、買う必要も無いみたいです。
教科書は300ペソから販売してました。すべてのセクション(4つ)を買うと大体3,000円くらいでしょうか。
 
クラスの変更があるとまた教科書を買いなおす必要があります!
 
 
 
 
★スピーキングテストの模擬試験を受けてみて★
 
アカデミックIELTSのスピーキングテストはアカデミックな内容のトピックを尋ねられることがよくありました。
 
例えば
 
  • 自分のプロフェッショナルスキル(仕事)を選ぶうえで一番大事なことは?※前回の模擬試験の質問内容からの抜粋です。
 
日本語だとしても、普段考える機会があまりないですよね...
IELTSではこの内容を英語で答えるよう求められます。
しかし、、、
 
 
 
 
答えに正解はありません。
 
 
ただ、質問されている内容から外れる(OFF TOPIC)と高スコアがとれなくなるので、様々な分野のトピックに答えられる知識や、あらかじめそのような質問が尋ねられることをできるだけたくさん知っておく必要があります。
 
 
そんな時に、この教科書で練習すると非常に効果があるなと思いました!!
 
 
 
 
最後に
 
 
SMEAGクラシックに入学して3週目に入りました。
 
率直に感想をお伝えします。
 
授業は本当に厳しいですが、分かりやすいです。 先生方の熱意がとても伝わります。
 
特に僕のライティングの先生は
 
「何回言えばわかるの!!」
 
とか
 
「これじゃ、小学生の文章だよ..。」
 
厳しい言葉を言われることもあります。
 
正直へこみます...笑
 
今までの自分の英語学習はなんだったのかなって...
 
 
その反面、SMEAGクラシックは熱意が強い先生方がいる学校なんだなと感じてます。
 
 
とにかく、先生方を信じてIELTSのスコアアップ頑張ります!
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落ち着いて、確実に!!
 
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!
 
 
Poppy
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IELTS 公式試験の受験方法 SMEAGクラシック
2017/02/28

IELTS 公式試験の受験方法 SMEAGクラシック

SMEAGクラシック校に在学中にTOEIC公式試験を受ける際に役立つ受験方法および流れは以下の様になります。SMEAGキャピタル校留学中に下記の情報を役立てて頂ければと存じます。なお、本試験はクラシック校内にて受ける事が出来ます。  

申込み方法

1、)申込用紙をIRC(IELTS RESOURCE CENTER)でもらい、必要事項を記入。 2、)IELTS試験の受験料を支払う。  

IELTS公式試験(アカデミックもしくはジェネラル) 9,180ペソ ※日本へ結果郵送 +1,000ペソ  

申込みの締め切り

3週間以上前までの事前申し込み。  

申込時の持ち物

1.カラーの証明写真1枚(サイズ不問) 2.受験料 3.パスポートのコピー(白黒可) ※証明写真は不要  

試験当日の持ち物

1.パスポート  

試験結果について

※TOEIC試験受験後、約13日でクラシック校に結果は郵送されます。ただし、日本への郵送を希望される場合は、2~3ヵ月かかる場合もあるのでご注意ください。
2017年IELTS点数保証コース入学日
2017/02/21

2017年IELTS点数保証コース入学日

SMEAGクラシック校はIELTS公認試験センターとして、過去10年間高い教育クオリティを提供し続けています。SMEAGクラシックはIELTSに関してはセブエリアで最も実績を叩き出してきたIELTS専門学校として認知度が高い学校です。IELTS学習を初めたばかりの初心者を6.5以上の高得点まで導ける教育成果を過去に多く示しています。   IELTSの点数保証コースは12週間という限られた期間内に、入学時の英語レベルから到達できる最高値のIELTSスコア取得を目標とします。その際にテストおよびオプションクラスへの義務参加、規定の厳正遵守など一定の条件が課されます。入学後10週目に実施される公式試験の結果が保証されたスコアに達しなかった場合、それ以降の授業料とIELTS公式試験受験料は無料となります。 (ただし宿泊費と現地費用は学生負担)   SMEAGクラシック校で提供されるIELTS点数保証コースは、他の学校に比べて「目標スコア到達まで制限なしでIELTS公式試験を無料で受験可能」というメリットがあります。   SMEAGクラシックのIELTS点数保証コース入学者は、以下の各事項に注意しておかなければなりません。 - 指定入学日に入学する必要がある上に留学期間は12週間で登録 - 最初の4週間はスパルタ授業(午前/夕方)に義務参加あり - 毎週のMock Test 出席率100%。不参加時には警告の発令 - 警告3つで点数保証プログラムから外れ、強制的に一般IELTSコースへの切り替え   点数保証コース指定入学日は下記の通りです。 【IELTS Academic Module】 テスト会場:SMEAGクラシックキャンパス内公式試験場
入学日 本試験日(10週目)
1月9日(月) 3月18日(土)
2月13日(月) 4月20日(木)
2月27日(月) 5月6日(土)
4月10日(月) 6月17日(土)
5月8日(月) 7月15日(土)
6月5日(月) 8月12日(土)
7月10日(月) 9月16日(土)
8月14日(月) 10月21日(土)
9月18日(月) 11月25日(土)
10月2日(月) 12月9日(土)
  【IELTS General Module】 テスト場所:Parklaneホテル。学校から車で約10分
入学日 本試験日(10週目)
1月16日(月) 3月25日(土)
2月20日(月) 4月29日(土)
3月20日(月) 5月25日(木)
4月17日(月) 6月24日(土)
5月22日(月) 7月29日(土)
6月12日(月) 8月19日(土)
7月24日(月) 9月30日(土)
8月21日(月) 10月28日(土)
9月4日(月) 11月11日(土)
10月9日(月) 12月16日(土)
*寮に入寮する日は入学日の前日の日曜日もしくは土曜日となります。
SMEAG Classic 教材改変!
2017/02/16

SMEAG Classic 教材改変!

SMEAGでは、教材の改正を致しました。 以前既出されたIELTSの問題を見やすく、学生が使いやすい教材へと生まれ変わりました。 使用する教材よって、学校の信頼度も上がるため、多くの学校が優秀な教材の製作に力を入れております。 今回改正された教材も、長い時間とたくさんの試行錯誤によって完成した教材でございます。 (学校側は学生のほかに教科書販売を禁止しており、紙面上お見せしない点をご了承ください)   1年前、学生が使用している机が学業に不便だという話を学校管理者にしたことがあります。 そして、今回の訪問の際に、すべての机のが交換されたことを確認致しました。 SMEAGクラシック校の運営姿勢に感謝し、なぜSMEAGクラシックが学生とエージェントに信頼を受けのかも改めて理解致しました。 講師のクオリティ、授業運営、学生の満足度も確認出来ており、お勧めできる学校でございます! (教科目の変更が不可であるという点だけが、残念ではあります)   SMEAGクラシック校は弊社がご紹介している語学学校の中でも最もIELTSの実績が高い学校の内の1校です。 英語公式資格の中でも、特に難しい資格の1つとして有名なIELTSのスコアアップがSMEAGクラシック校では、叶える事が出来ます。 IELTSコースをご検討中の方にはSMEAGクラシック校、本当にお勧めできます。
セブ SMEAG 2017年祝日カレンダー
2016/12/21

セブ SMEAG 2017年祝日カレンダー

下記に2017年のSMEAG Capital / classic / Sparta 校の公休日を案内します。 祝祭日はフィリピンおよびセブ地域の祝祭日を基準と致しました。
フィリピンでは予定になかった休日を、突然公示をすることがあります。 したがって短期でフィリピンに英語留学をされる予定の方は、フィリピン英語スクール入学前に必ず担当のフィリピン英語留学カウンセラー)に、祝祭日の確認をしていただきますようにお願いいたします。
SMEAGクラシック 初日のスケジュール
2016/12/06

SMEAGクラシック 初日のスケジュール

SMEAGクラシックキャンパスにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。
【初日(月曜日)スケジュール】

時間

内容

7:30 ~ 8:30 朝食
8:30 ~ 12:00 レベルチェックテスト
12:00 ~ 13:00 SA(担任)講師と面会、キャンパスツアーと昼食
13:00 ~ 16:20 オリエンテーション: SMEAGの具体的な説明
15:30 ~ 16:00 IELTS オリエンテーション(IELTS受講生のみ)
~ 17:30 休憩
17:30 ~ 21:00 アヤラモールにてお買い物及び両替 (門限通常と同じ)
※注意事項 1.SMEAGクラシックの門限に遅れた場合、入口は施錠されてしまいます。門限から5:00までは出入り禁止のため、校内に入ることができません。時間にはかなり余裕をもって行動して下さい。タクシーが捕まらなかった、道を間違えた等の言い訳は一切受け付けられないのでご注意ください。特に急な雨の時などはタクシーが1時間ほど捕まらないこともあります。 2.遅くともショッピングモールを20時には出るようにしてください。
SMEAG 2016/2017 年始年末スケジュール
2016/09/19

SMEAG 2016/2017 年始年末スケジュール

  CEBU SMEAGより、年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせいたします。2016/2017年の年始年末スケジュールとなっております。   【休講日】 2016年 12月23日(金) 12月30日(金)   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。
【SMEAG Classicプチ訪問記♪】IELTS専門英語留学スクールのオンライン英会話
2016/09/16

【SMEAG Classicプチ訪問記♪】IELTS専門英語留学スクールのオンライン英会話

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はセブで最もIELTSコースの実績が高いSMEAGクラシック校に訪問させて頂く機会に恵まれました。SMEAGクラシック校は、IELTSの公式試験会場でもありますので、普段から模擬試験を受けている場所で本試験を受ける事が出来る特典付きのセブ英語留学スクールです。   今回の訪問で発見した事は、最近になってSMEAGクラシック校ではオンライン英会話クラスを始めたとの事です。現時点では日本英語学習者へのマーケットを開いていないとの事ですが、近い将来は卒業留学生や日本人英語学習者向けにIELTS勉強の為のオンラインクラスを始めるかもしれないとの事です。現時点では、いつになるかも始まるか自体も確定していません。   dsc07207 オンラインクラス 様子   SMEAGクラシック校の高レベルの講師陣がIELTS対策の為のオンラインクラスを始めたとしたら日本に帰国後の卒業生や忙しくて留学の出来ない方達にとっては朗報になるかと思われます。
SMEAGでIELTSを受験する際のご案内
2016/09/10

SMEAGでIELTSを受験する際のご案内

【セブ・IELTS試験ガイダンス】 SMEAG ClassicはセブにおけるIELTS試験公式テスト会場です。日本に帰国すること無く直接セブでのIELTS受験を考えているフィリピン留学生にとっては、普段から慣れ親しんでいる会場で本番のIELTSテストを受験できますから、若干精神的に有利になるかもしれません。下記、IELTS試験に関する詳細になります。ご参照下さい。   会場)SMEAG-Classic   試験項目)リスニング、リーディング、スピーキング、ライティング   お申込方法)SMEAGクラシックキャンパス 1.申込用紙をIRCでもらい、必要事項を記入。 2.受験料を支払う。 *IRC:IELTS RESOURCE CENTER   受験料)9,186ペソ(その都度変更有り。要確認) *日本への結果郵送 +1,000ペソ   申込み締め切り)3週間以上前までの事前申し込み   申込み時の持ち物) 1.受験料 2.パスポートのコピー(白黒不可) *証明写真は不要   試験当日の持ち物)パスポート   テスト所要時間)計3時間   結果の通知時期)受験後約13日で「発送」されます。またはウェブ上で確認可能です。  
SMEAGクラシックキャンパス定期訪問
2016/09/02

SMEAGクラシックキャンパス定期訪問

フィルイングリッシュ日本、中国スタッフがSMEAGクラシックキャンパスに訪問いたしました。   e99bb0e59bb2e6b097   smeag   左:SMEAGマネージャー小菅さん、右:フィルイングリッシュスタッフ   訪問時(7月下旬)の留学生国籍比率とSMEAGクラシックの雰囲気をお伝えします。   【留学生国籍比率】 ・日本30% ・韓国30% ・台湾20% ・ベトナム10% ・その他(ロシア、モンゴル、サウジアラビア、ドイツ、タイなど)10%   【SMEAGクラシックの雰囲気】 留学生の8割以上がIELTSコースを受講し、残りのESLコースの受講留学生もいずれIELTSコースに変更することが多いクラシックキャンパスには、IELTSスコアを上げるために勉強をするぞという雰囲気で満たされています。 休み時間にはしゃいでいる留学生はほとんどおらず、静かに時間を過ごしている方が多いです。 また、学校掲示板もそのほとんどが英語のみの掲示物しかないのも一般的なフィリピン英語留学スクールとの違いです。   SMEAGクラシックキャンパスの詳細については弊社フィリピン留学カウンセラーまでお問い合わせください。  
CEBU SMEAG 2016年授業日&休校日
2016/05/05

CEBU SMEAG 2016年授業日&休校日

セブSMEAG校では、一部のフィリピンの祝日でも授業が行われます。 下記URLより休校日の閲覧、カレンダーのダウンロードができます。 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDVUsyR01EREE4NHM/view
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学校名 SMEAG Classic
住所 2815, S.Cabahug cor, F.Gochan st., Mabolo, Cebu 6000
設立年度 2007年
定員 275名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可。
IELTS公式試験センター、ブリティッシュカウンシルIELTSリソースセンター
運営プログラム General ESL, IELTS,
講師 150名(フィリピン)
日本人スタッフ 2~3名
日本人の割合 30~40%
学校施設 ロビー、視聴覚室、図書館、マンツーマン講義室、 グループ講義室、休憩室
寮の施設 シャワー、温水器、冷蔵庫、タンス、机、ベッド、Wi-Fi使用可能。
その他の施設 IELTSテスト会場、IELTS資料センター(ブリティッシュカウンシルと共同運営)、ジム(各種トレーニングマシーン、ヨガマット、ゴルフ練習、卓球、バランスボールなど)、インターネットルーム、カフェテリア、売店

よく読まれている留学体験記

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]