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セブスタディJunior

ジュニア留学も評判のいい小規模でアットホームなCebu Study

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小規模でアットホーム、延長率の高い居心地の良いフィリピン英語留学スクールです。セブの中心地にCebu studyは位置しており、アヤラモールというショッピングモールまでもタクシーで10分程と利便性の良いエリアです。

日本人スタッフが在籍しており(2016年06月現在)、日本語での対応も可能です。Cebu studyの概観は古く感じますが、内部はリノベーションが行われ、1日3回の清掃でとても清潔に保たれています。

1コマ75分と他のフィリピン英語留学スクールに比べて長めの授業時間で、50分授業では最後駆け足で終わってしまう英語授業も、75分でじっくりと学ぶことが出来ます。もちろん集中力の問題もありますので、途中で休憩を挟むことも可能です。フィリピン英語講師の勤続年数が長く、また他フィリピン英語留学スクールで経験を積んだベテランのフィリピン英語講師の在籍が多いです。経験豊富なベテラン英語講師が多いため、安定感がございます。

親子/ジュニア留学の場合通常は内部寮での滞在ですが、夏休み期間に限ってはCebu studyから徒歩15分ほどの距離にある高級マンスリーマンションに滞在することになります。内部寮に比べて施設が非常に豪華で高級感に溢れ、スペースも広々としていて快適です。セブ市街地が希望で、アットホームな小規模英語スクールへの留学を希望されている留学希望者に最適のフィリピン英語留学スクールです。

正式名称

Cebu Study

住所

Cor. J. Joaquin&S, Cabahug, Mabolo Proper, Cebu City

設立年度

2004年

定員

45名

承認関連

フィリピン移民局承認及びTESDA(教育庁)認可

運営留学プログラム

ESL

講師

20名

入学資格

親子留学:7歳以上 / ジュニア単身留学:11歳以上(要相談)

日本人留学生の割合

およそ20%未満

校内施設

校舎と寮の一体型5階建てのキャンパス、地下1階:運動施設及び卓球台、1階:ロビー、休憩スペース、オフィス、講義室

寮の施設

2、3、4階:1人部屋(バルコニー付)、各階に自習室。洋服棚、机、イス、ベッド、エアコン、扇風機、Wi-Fi。トイレ・シャワーは共同(各階トイレ4、シャワー6)、各階に1台共有の大型冷蔵庫完備。

付帯施設

DVDルーム、売店、屋上、カフェテリア、野外空間

留学訪問記:セブで廉価なら1人部屋ならCebu Study
2014/01/09

留学訪問記:セブで廉価なら1人部屋ならCebu Study こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。人気校、実力校を紹介するのはエージェントの主な仕事のひとつです。しかし大型校の影でひっそりとしながらも堂々と校舎を構える隠れたいぶし銀のような小規模学校を発掘するのも重要な業務の一つだと思っております。本日はセブにある定員45人のオール一人部屋の小規模学校Cebu Studyを紹介いたします。訪問したのは8月上旬です。 ■ Cebu Studyの好ましいと思われる点は ① 一人部屋の学費設定価格がセブの相場より安い。 ② 45人定員なので大型学校で見られる国籍別で人がかたまるという現象があまりみられない。 ③ セブの街中にあるので利便性がいい(SMEAGクラシックの隣にある)。 ④ マリンスポーツ店を直営しているのでオープンウオーターライセンスを廉価な1万ペソ(約2万3千円)で取得できる。 ⑤ オープンウオーター取得者は毎週無料でダイビングできる。 ⑥ 小規模なのでケアが優れており特に高齢者に対するケアの経験が豊富。 ⑦ Wi-Fiのつながり具合が非常にいい。 Cebu Studyの講師は皆勤務10年以上のベテラン揃い。講師とスタッフの信頼と結束は固いです。ウェブ上ではあまり紹介されていないCebu Studyではありますが、訪問時日本人在学生は7名おられました。探し出す人は探し出すんですね。 女性校長によれば入学者の30%が延長申請するとの事です。入学者延長率3割というのは恐ろしい数字です。すばらしいケアが待っているんでしょう。去年から今年にかけ80歳の高齢学生様をお世話したそうです。日本人スタッフはおりませんが、校長は日本語堪能です。 一日の授業は100分単位で4時間。(50分単位だと8時間になります。)その内マンツーマン2時間です。100分授業は個人的には集中力持続という観点から疑問もあります。ですが学生が希望すれば途中で5分くらい休憩を入れられるそうです。 1人部屋は非常に綺麗でした。よく手入れされています。床も壁も清潔感があります。全部屋ベランダ付きなので喫煙者にもやさしいです。 1階教室及び事務所、2階より上は階層男女別寄宿舎と食堂となっております。寄宿舎のWifiの環境が非常によく、8月上旬に訪れたセブの学校の中では一番快適でした。動画もちゃんと見れました。寄宿舎のマイナスポイントはトイレとシャワーが共同という点。寄宿舎各層にトイレ4つ、シャワー6つが設置されております。 食堂に行くとコックさんが夕食の準備でとんかつを揚げていました。いい匂いでした。時間がなくて食事は試食できませんでしたがこの匂いなら間違いないでしょう。私は料理人だった事があります。 Cebu Studyはセブ中心地域に所在するので屋上からセブの町並みをすべて見渡せます。徒歩圏内にSMEAG Classic、EV、CIJ ClassicやSMショッピングモールがあります。 ■ まとめ 校長を中心としたスタッフ、講師達の結束力が固いので小規模学校得意のケア力があります。老若男女問題ないでしょう。ダイビングショップ以外でもマッサージ店なども経営しているので学校に入学すればいろんな面で特典があります。 学校は歴史が古く、建物の老巧化は目立ちますが居住部屋の整備はいいと判断します。どうしても共同トイレやシャワーがいやな人には向きません。 集中的に勉強をしながらも週末は思いっきりマリンスポーツを楽しみたいという方にはぴったりの学校でしょう。特にダイビングライセンスをこの学校で取得した学生が留学期間が終わるまで毎週フリーダイビングを楽しめるというのは大きな魅力です。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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CEBU STUDY 初日のスケジュール
2016/12/05

CEBU STUDY 初日のスケジュール

CEBU STUDYにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。
  【初日スケジュール】

時間

内容

07:00~08:00

朝食

08:00~08:30

レベル分けテスト

08:30~10:00

オリエンテーションまたは仮クラス(マンツーマンクラス)受講

10:00~12:00

ショッピングモールにて外貨両替と生活必需品の購入

12:00~12:55

昼食

12:55~17:00

通常通りの授業を受講

※通常は上記のスケジュールを採用しておりますが、土曜日の夕方に到着の生徒には希望があれば日曜日に在校生または日本人スタッフと両替や買い物を済ませることもあります。その場合にはレベルチェック終了後、スケジュールが決まり次第授業に参加して頂きます。
【Cebu Studyプチ訪問記♪】アットホームな環境での留学
2016/09/16

【Cebu Studyプチ訪問記♪】アットホームな環境での留学

  こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はセブ市内の中心地に位置するフィリピン留学校Cebu Studyに訪問させて頂きました。セブでは珍しい寮の全てのお部屋が1人部屋タイプです。   Cebu Studyは弊社がご紹介している留学スクールの中で、1人部屋を最も安価な学費で留学が出来るスクールの1つです。小規模ですが講師陣の質も安定している上にスクール全体の留学生ケアに関しても抜かりはありません。アットホームな環境だからこぞ出来る留学生ケアを強みとしています。   dsc07085   また。Cebu Studyのオーナーはダイビングショップのオーナーでもあるために、留学生の方達は希望であれば格安の費用でダイビングのライセンスを取得する事が出来ます。ダイビングライセンスの取得は2日間程あれば取得出来るとのことですので、Cebu Studyが休みの土日に取る事が出来ます。   アットホームな環境で落ち着いた留学をご希望の方、留学中にダイビングライセンスを取得したい方、Cebu Studyはそんな方達におすすめです。
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セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?     あなたの周りにもセブ島留学に行く人が増えていませんか? セブ島留学が人気の理由の一つとして、英語留学をする上でとても便利であることが挙げられます。   そのため海外初心者でも、気軽に行くことができるようになっています。 セブ島留学は、なにが、どのように便利なのでしょうか?   日本から近く、セブ行の直行便が多い 巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある 日本食レストランが多い セブ島関連の情報を仕入れやすい   日本から近く、セブ行の直行便が多い   セブ島へは日本各地から直行便が出ていて乗り換え不要で現地まで行くことができます。 所要時間は、東京-セブ島で4時間、大阪-セブ島で5時間程度と近いです。   料金も格安航空券(LCC)であれば、期間によって大きく変動はしますが、片道20,000円~40,000円あたりで、直行便を用意している会社も多々あり、   フィリピン航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、名古屋-セブ島など) バニラエア航空 (区間:東京-セブ島) セブパシフィック航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、福岡-セブ島) その他 全日空   など多数出ているので、それぞれの会社を比較してチェックすることをおすすめします。 航空券の料金比較はスカイスキャナーというサイトが使えます♪   またセブパシフィックではプロモーションを実施しており、往復で10,000円などと破格の価格でチケットを入手できたりします。 プロモーション情報は、セブパシフィックの公式Twitterでリアルタイムな情報を確認することができます。 ※フィルイングリッシュよりお申込後、セブ行往復航空券のお見積書発行、ご予約の代行も可能です。   巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある     「セブ島のショッピングなんてしょぼいでしょ。」 そう思った方は、セブ島を見くびっています(笑) セブ島のショッピングモールやスーパーでは、基本的に規模がかなりでかいです。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものはほとんど済ませるスタイルですね。   セブ島のショッピングモールは以下のように多数あります。   SMシティーセブ アヤラセンター・セブ ガイサノ・アイランドモール ロビンソン・ガレリア・セブ   その他中小規模のスーパーはほとんどの語学学校から徒歩圏内にあり、日常の買い物に困る事はありません。コンビニは、やや現地化されたセブンイレブンが一番多く、最近はきれいな日本スタイルファミリーマートが増えています。   日本食レストランが多い     日本人にとって海外渡航で意外と大きい悩みが食の問題ですよね。 特に住み込むのであれば、食が合わないことは、留学生活に多大な影響をもたらすでしょう。 […]

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【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]