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UV ESL

セブUV(ビサヤ大学)付属の日本資本の英語スクール UV ESL

CEBU UV ESL Center

UV ESL Centerは、セブUV(ビサヤ大学)付属のフィリピン英語スクールです。ビサヤ大学には、医大、歯科大、看護大及び UV大学病院があり、UV ESLの校舎はフィリピン・セブの大学キャンパス内に位置しています。大学付属のフィリピン英語スクールの大きいメリットは、フィリピンの一般大学施設の利用、大学授業への参加、そしてフィリピン人大学生との交流が容易なことが挙げられます。UV ESLでは、大学図書館・カフェテリアの施設利用、University Sit-in Course(大学聴講コース)の運営を通じて、留学生がより積極的に大学付属の利点を活かせるよう、奨励しています。

大学付属のさらなる強みの1つは、グローバルインターンシッププログラムです。フィリピンでのインターンシップは、英語スクールキャンパス寮かリゾートホテルでの研修がほとんどで、数も少ないのが現状です。しかし当校では、大学で連携している数多くの企業があり、英語力さえ伴っていれば選択肢の幅は広いです。業種としては、有名ホテル、飲食店、空港、教育機関、IT企業も含まれています。

当校は、2016年より日本資本のフィリピン英語スクールとなりました。これまでの英語教育、英語カリキュラム運営のノウハウを基に、日本人留学生の受け入れ体制を改善しています。具体的には、日本人正社員の増員、ネット環境の整備、門限・規則の見直し、衛生管理の徹底、英語教材の再編が行われています。日本人留学生の中心は20代ですが、大学付属の信頼度もあり30代以上の留学生も多いです。

留学カリキュラムは、ESL(一般英会話)を中心にIELTS、TOEIC、TOEFLテスト対策にも定評があります。1コマの授業は50分で、朝7時40分より1限開始、夕食の18時まで最大10コマ受講が可能です。

UV ESLの立地は利便性が非常に高いです。徒歩圏内に大型ショッピングモールがあって買い物が便利、おしゃれなカフェや日本食レストランが並ぶ新しい商店街「Street Scape」が車で5分ほどの距離にあります。薬局には徒歩3分で迎えます。

学校名 University of the Visayas ESL Center(UV ESL センター)
住所 G&G Suites, UV Banilad Campus, Gullas Medical Compound, Cebu City,6000, Philippines
設立年度 2009年
定員 185名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL、TOEIC、TOEFL、IELTS、大学聴講プログラム、インターンシッププログラム
講師 フィリピン人講師90名、ネイティブ講師2名(イギリス)
日本人スタッフ
正規マネージャー3名、インターン2名
日本人の割合 約40%
スクール施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、図書館、自習室(24時間)、大学内の各施設
寮の施設 ベッド、机・椅子、収納、テレビ、扇風機、エアコン、温水シャワー、各階ごとWi-Fi
その他の施設 売店、大学の図書館、大学のカフェテリア、ジム

ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学
2016/12/02

ニュージーランドからUV ESL で4ヶ月留学 セブ UVESL体験談 若林 宏明(HIRO.w) Q,1セブ島、そしてUVESLを選んだ理由は? 私はUVESLに約4ヶ月滞在しました。 元々私はTOEICの点数とスピーキング力の向上を目指し留学に来ました。 1年前にもニュージーランドで4ヶ月間の留学を経験したのですが、ニュージーランドのクラスはグループクラスのみで、わからない所があってもあまり声には出せず、理解できないまま時間が立つのという事を経験し、英語力の成長をあまり感じる事ができずに後悔しました。 そのリベンジの為に物価の安いフィリピンで、中でも治安も安心なセブを選びました。 UVESLを選んだ理由は1:1の授業や少人数の充実したグループクラスのカリキュラムはもちろんのこと、日本人スタッフが多くいるという安心感、そして一定の条件を満たすと、隣接するビサヤ大学からの認定修了証がもらえる事がとても魅力的だったからです。 Q2.英語力はどれくらい伸びましたか? セブに到着して数日後に受けたTOEICテストは、日本で受けた時の点数をはるかに下回っており、決していい点数ではなかったです。スタートダッシュはあまりよくなかった事を覚えています。 授業初日も全く会話が成り立たず、先生が一生懸命話そうとしてくれている事にとても申し訳なさを感じました。単語だけを並べて話す事はやめようと思い、授業が終わったあとに自主室を利用して、文法を一から学び直し、先生にチェックしてもらう形で会話を始めました。UVの先生方はどんな要望にも柔軟に応えてくれすごく勉強がしやすかったです。その成果もあり、徐々に自分で文章を作れるようになり、1ヶ月たった頃にはお互いが笑顔になれる程度の会話が成り立つようになりました。 部屋であまり勉強ができない私にとって自主室があるというのはとてもありがたかったです。自主室は24時間利用可能でトイレもクーラーもあり騒音も無く自分のペース勉強ができるので非常に捗りました。文法を必死に勉強したおかげで次のTOEICテストでは150点近く上がりました。 私は特に1:1に期待してこの留学に来ていたのですが、少人数のグループクラスでも発言がしやすかったです。4ヶ月が経った今、自分の目標にしていたレベルまで英語を話す事が出来るようになりました。日本の授業とは違いフレンドリーな雰囲気なので自然体で授業を受けられ、毎日授業に行くのを苦痛に感じた事は一度もありませんでした。また、朝の授業を夕方に変更可能など、融通が利き、朝が苦手な私にとってはありがたかったです。 Q.3友達は出来ましたか? クラスの中では友達を多く作ることができ、放課後には彼らと一緒に出かけたり、週末には旅行に行く事ができたりと、1人で留学に来て1人部屋で暮らしていた私ですが、全く不安はありませんでした。これもまた留学の醍醐味ではないかと思います。 また先生方とも仲良くなり、一緒に晩御飯を食べに行ったりできたのは本当にいい思い出になりました。 授業以外で先生方をコミュニケションを取ると、もっとお互いを知ることが出来て勉強する空間がより楽しくなりました。 Q.4寮生活はどうでしたか? 寮生活についても満足することが出来ました。基本的にセブのトイレはトイレットペーパーが流せないのですが、UVの寮は流すことができ、部屋にはクーラーと扇風機が両方あります。クーラーも涼しい風がしっかり出るので暑いセブ生活の睡眠にも問題は無く、不自由はなかったです。 また、3階と5階にラウンジがあり、友達と放課後も話す事ができ、その中で他国の人に言語を教わったり一緒にギターを弾いたりと今までにない経験をすることが出来ました。 Q5アクティビティやイベント等には参加されましたか? UVには数々のイベントや行事があり、私もボランティアに参加させてもらいました。日本とは違いセブにはストリートチルドレンが沢山います。孤児院に出向きそのような子供達と一緒に遊んだり、御飯を食べたり、本を読み聞かせたりしました。人生初のボランティアでしたが、とても貴重な体験をさせてもらったと思っています。 また週末は基本的に旅行に時間を使いました。 セブ近隣には色々な島や観光名所等見どころが沢山あります。学校を通し、自分たちでエージェントと連絡を取り合い、人数に比例した割引も受けることが出来たりと心配事なく色々な場所を旅行させてもう事ができました。中でもカワサンフォール(Kawasan fall)という滝は今まで見た景色の中でも一番の絶景で、またアクティビティとして崖の上から川に飛び込むなど、日本では味わえないような経験が出来ました。多国籍の人々と旅行に行くこと自体が初めてだったので、よりいっそう楽しく感じました。 Q.まとめ 今回の留学を通して沢山のことを学びました。 色々な国の友人ができ、いつかお互いの国を訪れ合おうと約束した人もいます。 4ヶ月で私の留学は終わりましたが、英語力だけではなくそれ以外のことも沢山得ることが出来ました。 私はこの学校を選んで良かったと思っています。そしてセブにまたいつか帰ってきたいと思います。帰国後、私は大学に戻るのですが、後輩達にはセブ留学、そしてUVESLをオススメしたいと思っています。

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留学訪問記:大学付属施設で学ぶセブ島日系UV ESL
2016/10/15

留学訪問記:大学付属施設で学ぶセブ島日系UV ESL CEBU UV ESL Center取材レビュー 英語を初等教育から学び、綺麗なアメリカンイングリッシュを話す。なおかつ、従来の受け身的なグループ授業ではなく、双方向参加型のマンツーマン授業を安価に多く取れるといったメリットから、フィリピンはここ数年で英語留学先としてメジャーな国となりました。 フィリピンでは、今現在400を軽く超える英語学校があると言われております。年々増える留学生のニーズに沿って、ホームステイ型の小規模から500人定員の大規模、自由か厳しめな校風、カリキュラムやコースの違い、校舎のグレード等、学校のタイプも多様化しています。 こんにちは。フィルイングリッシュの後藤です。今回取材させていただいたUV ESLセンターは、そんな数多くある英語学校の中でも特に異彩を放っている大学付属の英語センターです。大学付属ということで、英語研修後の学位単位が認定されるため、多くの大学の語学研修先として、またDeNA、味の素、楽天など、日本トップ企業の英語研修先としても選ばれています。多くの現役大学生と企業戦士の卒業生を輩出してきたUV ESLセンターの訪問感想をまとめました。 ◆UV ESLについて ビサヤ、UV大学の付属語学学校 フィリピンは、大きく①ルソン②ビサヤ③ミンダナオの3地域に分かれており、ビサヤ地域であるセブを代表する大学がビサヤ大学です。ビサヤ大学は現在、UVに校名を改め、フィリピンの中でもトップクラスの有名大学にまで成長しています。 ESLセンターがあるUV・バニラッドキャンパスでは、医学部、歯科部、薬学部、看護学部、4学部をもち、約800名の学生たちが医療人としての夢を目指して勉強しているキャンパスです。ビサヤ地域で最高の看護師試験合格者を出し、国内でも大きな信頼を得ています。 UV ESL Centerは、2009年9月にUV大学附属の英語学校として認定されました。現在は、韓国、日本、台湾、ベトナムからの学生たちも学びにきており、UVの学生とも活発的に交流を行い、講義室で学ぶ英語だけではなく、現地の大学生とボランティア活動などを通じて、楽しく、より自然な英語を学べる環境になっています。 今年2016年から日本資本に変わり、より日本人が過ごしやすい生活環境を整えている最中です。日本では当たり前で、日本と変わらない環境で生活ができる、それが留学には最も重要と代表は言います。 【写真】UV 大学の様子。緑が多く、いかにも大学のキャンパスといった雰囲気です。 ◆UVの立地について 徒歩圏内に日本食レストラン、ショッピングモール、コンビニ、ファーストフード店やカフェがあり、遠出をしなくても気軽に気分転換が出来る利便性の高い地域に位置しています。隣は高級住宅街であり、治安は安定しています。 ◆学校施設について 大学との共有スペース UV ESLセンターの生徒は、キャンパス内の大学施設を自由に使用できます。レトロで可愛らしい、80年代の映画に出てきそうなお洒落なカフェでは、スナックや飲み物、ちょっとした日用品や軽食を食べることができます。また、白とミント色を基調とした図書館では、落ち着いて自習することができます。また医療系大学なので、キャンパス内にはナース常駐の保健室、大学病院があるので、いざという時も安心です。ATMも設置されているので、必要な時に学校内ですぐお金を引き下ろせるというメリットもあります。 【写真左】大学内のカフェ/【写真中央】図書館。大学生達もここで勉強に励んでいます。/【写真右】大学内ATM。VISAやMaster Cardの表記がついているクレジットカードなら、ここで現金が下せます。 学生寮 UV大学の学生寮は校舎の隣に建っており、4階部分をUV ESL Centerの学生が使用しています。入り口にはガードマンが常駐しており、24時間しっかりと警備を行っています。写真を撮っていいかと尋ねると笑顔で応えてくれました。平日の門限は23:00まで。金曜と土曜は深夜の01:00まで。寮に入ると左手直ぐに日用品が売っているコンビニがあります。ちょっとした菓子・文具・日用品が売っており品揃えはセブ語学学校の中でもトップレベルだとマネージャーさんが言います。 【写真左】寮のエントランス。/【写真右】学校の看板を持ったガードマン。 部屋のタイプは1~3人部屋。新築でリゾート風な校舎を持つ学校も増えている中、ここUV ESLセンターのお部屋は多少老朽化が目立ちますが、必要なものは全てお部屋内にあり、機能的な作りになっています。 部屋内にはベッド、扇風機、エアコン、冷蔵庫、クローゼット、洗濯物かご、ごみ箱、勉強机と椅子があります。寮内にWI-FIは通っていますが、複数の生徒で少ないルーターを共有するため繋がりはあまり良くないとのこと。校内でポケットWI-FIの貸し出しを行っているので、必要な方は申請したほうが良いですね。 また、ここUV ESLセンターの寮では、希望をすればルームメイトとして現地のフィリピン人大学生を選ぶことも可能です。フィリピン人大学生は、学校が選んだ英語が上手く発音がきれいな学生が選ばれます。 【写真左】【写真右】3人部屋の様子。他校と比べ、部屋は狭すぎず広すぎず丁度良い大きさです。 【写真左】1人部屋の様子。/【写真右】トイレ・シャワールームの様子。 トイレとシャワーは一体型です。特記することといえば、ここUV ESLの寮では便器にトイレットペーパーも流すことができる点と、一人部屋にはウォッシュレットがついている2点です。洗濯は週に2回。部屋の前に洗濯物のかごを置いておけば、その日のうちに仕上がります。 カフェテリア(食堂) 平日・週末も全て3食、食事が提供されます。肝心の食事の中身ですが、日本、フィリピン、韓国などのフュージョン料理。残念ながら訪問時間が昼過ぎだったため味見することはできませんでしたが、どの国籍の生徒にも食べやすい味付けを心掛けているそうです。 【写真左】寮の建物内にある食堂。/【写真右】食事の時間になると学生が集まり活気があふれます。 ◆コースについて ESLコース(授業時間は50分) マンツーマン授業 (4コマ) 小グループ授業 (2コマ) 大グループ授業 (2コマ) […]

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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UV ESL 初日のスケジュール
2016/12/04

UV ESL 初日のスケジュール

UV ESL校における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【初日の月曜日スケジュール】

土曜日または日曜日に入寮を済ませ、月曜日までは各自自由行動。

時間

内容

~8:30 寮1F集合

8:30 ~12:00

レベル分けテスト

12:00 ~ 13:00

昼食

13:30 ~ 15:00

新入生顔合わせ及びオリエンテーション(注意事項説明、スクール案内等)
15:00 ~ 近くのショッピングセンターで両替、買い物等 自由行動
18:00 ~ 翌日からの授業時間割表を寮 1F セキュリティガードより受け取る
  夕食、自由時間
  翌日朝より通常授業開始
    【注意事項】 1. レベル分けテスト前 筆記用具 ・パスポート ・写真 3 枚 ・帰りの航空券(E-Ticket) (午後の両替時にパスポートコピーの提示が必要ですので、パスポート回収後にUVESL側で 顔写真の部分のコピーをさせていただきますので予めご了承ください。 午後のショッピングの際にパスポートコピーをお渡しいたします。) 2. ショッピングセンターでの両替、買い物の際、往路は当校スクールバスでお送りしますが、現地解散ですので復路は各自で寮までお帰り頂きます(徒歩10分程度)     【食事時間】 食事時間(土日) 朝食:7:30~8:30 昼食:12:00~13:00 夕食:18:00~19:00
UV ESL 2016/2017 年始年末スケジュール
2016/09/19

UV ESL 2016/2017 年始年末スケジュール

CEBU UV ESLより、年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせいたします。2016/2017年の年始年末スケジュールとなっております。

【UV ESL 年始年末スケジュール】

【休講日】
2016年 12月30日(金)

※年末年始でも、12月24日(土)、30日(金)、31日(土)、1月7日(土)は1コマ950円の追加代金でマンツーマン授業可能です。
授業の追加依頼は12月10日までとなります(渡航済みの方を除く)

*現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。
マネージメント&クリーンネスが自慢のUV ESL
2016/09/16

マネージメント&クリーンネスが自慢のUV ESL

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はセブで初めて大学として認定されたUniverisy of VisayasのESLセンターに訪問させて頂きました。伝統のある大学なだけに敷地の広さが凄かったです。     英語学校UV ESLセンターを訪問し感じた事はスタッフ全体の連携力が非常に高い事です。マネージャー、講師、清掃員、セキュリティガード、ドライバー、その他、すべてのスタッフ全員が留学生ケアにに力を入れております。マネージャーの対応力だけでなくローカルフィリピン人スタッフのケアにも非常に満足しているという声が留学生達からも頻繁に挙がるとの事です。     dsc07057     プチ情報になりますがUV ESLセンターではトイレでトイレットペーパーを流す事が出来ます。また、現在は国籍比率が日本人役60%、韓国人役30%、その他10%はモンゴルや中国との事です。     留学生ケアがしっかりとしているフィリピン英語スクールで、現地のフィリピン人学生達と関わる事が出来る大学付属セブ英語スクールをご希望の方にはUV ESLセンターは非常におすすめです。    
UV ESL 割引き留学キャンペーン
2016/06/05

UV ESL 割引き留学キャンペーン

  セブのビザヤ大学付属の英語スクールUV ESLより、特別留学キャンペーンのお知らせが届きましたのでお伝えいたします。     2016/09/01~2016/12/31入学希望者限定!! 3つの特典!!    その1 授業料割引き! 4週間のお申し込みで 1週間 無料 8週間のお申し込みで 2週間 無料 12週間のお申し込みで 3週間 無料 16週間のお申し込みで 4週間 無料   *無料になるのは授業料のみで宿泊費は別途かかります。    その2 追加マンツーマン授業2時間無料提供!     その3 ポケットWi-Fiの無料貸し出し! 通常有料で貸し出してあるポケットWi-Fiをこの期間に入学された方のみ無料で貸し出します。 *通信するためのロードはご自身で負担していただきます。      この特別割引留学キャンペーンについて質問等ございましたらお気軽に弊社留学カウンセラーまでご連絡ください。  
セブ UV ESL センター
2016/05/10

セブ UV ESL センター

ビサヤ大学の7つのキャンパスのうち、医大、歯科大、看護大及び UV大学病院がある UV Banilad キャンパスは、最も成長しているキャンパスです。このキャンパスに、2009年4月にオープンした University of the Visayas ESL Center(以下、UV ESL センター)は、非英語圏の国からの英語を学びたい留学生たちのために英語教育のプロフェッショナル、そして最高の教育条件を取り揃えています。   徒歩10分の距離にはショッピングモールやスポーツセンターがあります。寄宿舎ではしっかりした警備システム、そしてエアコンが完備された1:1の講義室、グループ講義室、視聴覚室、インターネット室、スポーツジム、食堂、読書室などの便利な施設が整っています。毎週2回掃除と洗濯、隔週でシーツ交換、定期的なエアコンの掃除、消毒を行っており、清潔な環境で勉強だけに集中することが出来ます。   また、部屋ごとに無線LANがあり、ノートパソコンを持参すればインターネットも自由に楽しめます。  
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よく読まれている留学体験記

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]