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AELC 一般留学センター

ネイティブ講師とマンツーマン英会話!クラークのTOEIC公式試験会場

クラークAELCセンター1

AELC(American English Learning Center) はフィリピンのアンへレス地域に位置しています。2011年に新築された校舎を利用した広々としたリゾート型のスクールで、の隣にはゴルフ練習場が隣接しています。クラーク地区でTOEIC試験を受ける方はAELCのTOEICセンターを利用することになります。

授業はもちろん校内のどこででもネイティブスピーカーとの会話ができる環境を提供し、英語に対する恐怖心を取り去り、自然に英語が身に付く環境を提供しています。1日最大8時間、1週間で最大40時間のネイティブ授業を提供することも可能です。同じ英語学習者として、文法などはフィリピン人から学習し、ネイティブスピーカーならではの特有の表現や、おもしろい表現、またアメリカ人、イギリス人の多様な発音を接収することができます。欧米圏では難しいネイティブマンンツーマン授業は1日最大4時間、密度の濃い欧米スタイルの留学が可能です

ネイティブ講師の比率は留学生10人につき1名と同じクラークにあるCIPの次にランクし、かなり比率が高いです。

学校名 AELC(American English Learning Center) I
住所 Lot 3-2a Friendship Hi-Way Cut-cut Angeles City,Pampanga
設立年度 2007年
定員 120名
承認関連 TESDA及び教育庁正式認可
運営留学プログラム Lite, ESL, Semi Intensive, TOEIC A/B, Intensive A/B, IELTS
講師 フィリピン講師 27名、ネイティブ講師 12名(アメリカ、イギリス)
日本人スタッフ 1名
日本人の割合 20%未満
学校施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、自習室
寮の施設 ベット、机、クローゼット、エアコン、温水シャワー
その他の施設 プール(無料)、ゴルフ練習場、TOEIC認定試験センター、カフェテリア Wi-Fi利用可能エリア: 敷地内全域(中庭、カフェテリア、グループ講義室除く)

クラーク AELC1での4週間の留学体験談
2017/04/12

クラーク AELC1での4週間の留学体験談 名前 TK 期間 4週間 コース ESL 私がAELC1を選んだ理由 ・比較的安全な区域であること ・ネイティブの授業を受けられること ・日本人が少ない ・寮が比較的キレイ の理由からでした。私は発展途上国へ来たのが初めてだったので、マニラに着いた時や、周辺にはかなり衝撃を受けましたが、学校の敷地内に寮もあり、ゲートには警備員の方も24時間いるので、なんの心配もなく毎日を過ごせました。特に外に比べて排気ガスの匂いもなく、緑が多かったので、学校の敷地内は心地よく過ごせました。 私は、フィリピン人の先生の1:1の授業が4コマ、ネイティブの先生の1:1が1コマ、グループ授業が3コマ(ネイティブ講師2、フィリピン講師1)、グループ授業は比較的自由参加なので、グループといっても、2,3人の時もあります。 フィリピン人特有の発音のなまりも気になっていましたが、先生なだけあって、そこまで気にはなりませんでした。明るく、優しい先生が多いのも良かったです。私のネイティブの先生は、日本でも英語を教えていたこともあり、教え方がものすごく上手く、新しい単語や文章にパニックに陥ると、日本語で意味を言ってくれたので、とても分かりやすい授業を受けることが出来ました。 日本人は少ない方でした。韓国資本の学校なので、韓国人が一番多く、その次に台湾人、日本人、中国人でした。100人を超す時もあるようですが、当時は全員で50人位で、日本人が10人位でした。 中規模の学校なので、学生全員仲良かったです! 寮はキレイな方だと思います。ホテルの様なキレイさではありませんが。。。 ですが、アリは、めちゃくちゃ多いです!!でもちっちゃいので、まだ気持ちマシです。。。 お菓子の開けっ放しは大変なことになるので、絶対に食べきりサイズのお菓子を買うことをおすすめします!! トイレも詰まったことはないですし、シャワーもしっかり出ます。ただ、朝は少し水が出にくいです。。。住んでいる階にもよるみたいですが。。。 ・一日のスケジュール 時間割に表すとこんな感じです。 1th Free 2th 8:50~9:35 ネイティブ講師グループ 3th 9:40~10:25 フィリピン講師1:1 4th 10:30~11:15 フィリピン講師1:1 5th Free 6th 12:55~1:40 ネイティブ講師グループ 7th 1:45~2:30 フィリピン講師1:1 8th 2:35~3:20 フィリピン講師1:1 9th 3:45~4:10 ネイティブ講師1:1 10th 4:15~5:00 フィリピン講師グループ 最初は時間割りを割り当てられますが、合わない先生や、時間の変更も可能なので、私も2回変更しました^^; 1週間のうち、1回のみ変更可能です。 ・食事について 私は、かなり食事にはストイックです。 ですが思っていたよりは、美味しかったです。バイキング形式なので好きな料理のときは、お代わりするときもあるぐらいでした。 ですが、たまに、訳が分からないおかずのときもあるので、ふりかけは必須です。 ごはんは、ちょっとパサパサです。 厨房の方達もフレンドリーなので、たまにリクエストをして、美味しかった料理を作ってもらうこともありました。 基本韓国料理なので、毎回かかさず、キムチがあります。ホットケーキの時でも、キムチがあります!笑 私が好きだった食べ物は韓国式のおかゆ。朝ごはんにたまにでるのですが、これがめちゃくちゃおいしかったです。 あと、チヂミ!日本や韓国で食べるのと全く変わりません。 卵とじスープも、日本で食べていた給食の味と一緒でした。 3食カフェテリアで食べられるのですが、やはりそれだけでは飽きてしまうので、外食もしていました。 ・フィリピンでの外食 先生に教えてもらった店や、学校の友達に教えてもらった店に行っていたこともあり、全て当たりのレストランばかりでした。 学校の近くに、沢山のレストランがあるので、困ることはないと思います。 ・学校からの移動手段 学校を出て少し歩いたところにガソリンスタンドがあるのでそこからジプニーに乗ってNEPOモールというショッピングモールに行くことも出来るので、とても便利でした。 たったの8ペソです。フィリピンでは乗りこんだときにお金を払います。運転手までは、近くに座った人達がお金を手渡しで運んでくれます。もちろんおつりも戻ってきます。 トライシクルは、バイクを運転しているお兄ちゃんが信用出来ず、私はまだ乗ったことはありません^^; 帰りも、ジプニーターミナルに行って、「クックジョリビー?」と言って学校の近くを通るのかを確認して乗り込めばOKです。フィリピンはバス停などがないので、「バリポー」と言って、学校の近くで降りられます。 ・週末の過ごし方 スタディルームで勉強しているときもあれば、皆で映画を見に行ったり、少し遠いショッピングモールまで遊びに行ったり、飲みに行ったり。たまに学校側もイベントを考えてくれたりするので、遠出も出来ます。学校の近くにわずか10秒でいけるマッサージ店があるので、私は毎週通っていました。1時間全身のオイルマッサージを受けてたったの300ペソです。 さらに学生は20ペソおまけしてくれます。マッサージは本当におすすめです! ・総合的に […]

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留学訪問記:ネイティブ中心校クラークAELCとCIPの比較
2016/01/21

留学訪問記:ネイティブ中心校クラークAELCとCIPの比較 フィリピンでネイティブ英会話!クラーク留学おすすめCIPとAELCセンター1 英語学校比較 こんにちは。フィルイングリッシュ東京事務所の名取です。フィリピンでネイティブ講師のマンツーマン授業が受講できる学校は5~6校ほどあります。この中で、ネイティブ講師が15名以上在籍している学校はクラークのAELC Center1とCIPのみです。 ネイティブ講師が多いことは、自分と合わない場合、講師変更の幅が広く、IELTS・TOEICなどのテスト対策特化コースでネイティブ講師に教えてもらえる強みがあります。 今日は、2016年1月に訪問取材を行いましたAELC 1とCPIの比較評価を致します。 英語学校 AELC Center1 CIP 位置 Angeles City、Frendship Angeles Ctiy、Kamantigue 地域環境 学校の目の前に日本、韓国、タイのレストラン 徒歩3分にジョリビ―、セブンイレブン 中型ショッピングセンター・ネポモールまで車で10分 Carmen Vill(高級住宅街) 中型ショッピングセンター・ネポモールまで車で10分 大型ショッピングモール・SMモールまで車で20分 運営コース ESL, Intensive, TOEIC, IELTS Intensive, Start Learner, TOEIC, IELTS, TOEFL, EFB(Business) 授業編成 ESL Lite1 – フィリピン人講師マンツーマン3時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 ESL Lite2 – フィリピン人講師マンツーマン2時間、ネイティブ講師マンツーマン1時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 ESL – フィリピン人講師マンツーマン4時間、ネイティブ講師マンツーマン1時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 Semi Intensive – フィリピン人講師マンツーマン2時間、ネイティブ講師マンツーマン2時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 Intensive A […]

留学訪問記:ネイティブ中心クラークCIPとAELCを比べる
2014/09/29

留学訪問記:ネイティブ中心クラークCIPとAELCを比べる クラーク地域のネイティブ語学学校の徹底比較 CIP、AELCセンター1、AELCセンター2は、それぞれマニラ空港から車で1時間30分ほどの場所に位置する「クラーク地域」にある学校です。クラーク地域は、もともとアメリカ空軍基地が駐屯し、米軍が去ったいまでもアメリカ人を中心としたネイティブの方々が数多く生活しており、ネイティブ講師採用についてフィリピンで最も恵まれた環境をもつ地域です。クラーク地域を代表する優良校であるCIP、AELCセンター1、センター2では、学生8~10名に対してネイティブ講師1名という、フィリピンでも最高水準に位置するネイティブ講師が在籍しています。そのため、ネイティブ講師とのマンツーマン授業を正規授業で最大4時間まで受講することが可能な教育環境が整っています。 CIP、AELCセンター1、AELCセンター2は、それぞれネイティブ専門校として、多くの点で共通点をもっています。   ■ 共通した強み 1. ネイティブ講師とフィリピン人講師による相乗効果を狙ったマンツーマン主体のコース運営。ネイティブ講師による授業では「自然な発音や英語の言い回しの獲得」という高いレベルでの英語力獲得を目指しながらも、フィリピン人講師による授業で英語の基礎固めとスピーキングの流暢さを獲得することが可能。グループ授業はネイティブ講師が担当。 2. 通常ESLコースの運営に加え、日本人学生にも人気の高い試験対策コースTOEICおよびIELTSコースの運営。12週間の留学期間のみ、スコア保証コースを選択することも可能。 3. ジュニアや親子留学の取り扱い実績が多く、安心してお子様を留学させることのできる環境。 4. 短期留学者の方は、学校入学後、通常火曜日から開始される正規授業を月曜日午後から受講することが可能。平日・休日のマンツーマン授業追加も容易なため、限られた留学期間を有効に使うことが可能。 5. 日本人スタッフ常時1~2名による充実の学生ケア。どのような些細な事態にも迅速で柔軟な対応を実施。例えば、学校付近に病院があり、健康面に何か不測の事態が発生した際にも安心。また、学校内に海外・国内旅行デスクが設置されており、国内外旅行手配をサポート。 ◆各校の違い ■ 授業プログラムに関して 区分 CIP AELCセンター1 AELCセンター2 コース ESL( Premium, Intensive A, B, C, D, Start Learnerに各細分化)、TOEC、TOEFL、IELTS、ビジネス、ジュニア、親子 (毎週TOEIC/IELTS模擬試験実地。コースに関わらず無料受験可能) ESL(LITE、ESL、SEMI Intensive)、TOEIC(校内にTOEIC公認試験会場有:TOEIC点数保証コース受講者のみ毎週模擬試験受験可能) ESL (LITE、ESL、SEMI Intensive)、IELTS、ジュニア、親子 正規授業数 45分単位の正規授業4~7時間です。マンツーマン最大授業数は5時間、ネイティブマンツーマン最大授業数は4時間です。 45分単位・正規授業5~7時間で展開されます。マンツーマン最大授業数は5時間、ネイティブマンツーマン最大授業数は4時間です。 グループ授業 グループ授業は全てネイティブが受け持ちます。グループ授業2時間が3~6名と比較的小人数で行われます。Vocabulary、Conversation、Expression、Desucution、Pronunciation等の多様な授業を展開します。 Aグループ授業は全てネイティブが受け持ちます。3時間6~十数名の人数で行われております。Listening、Grammer、Discussion、Media class等 オプション クラス ネイティブ講師によるリスニングやボキャブラリー等のオプションクラスが平日の朝と夕方の2時間行われております。さらに平日は毎日お昼にワーホリ対策に向けたセミナー、日曜日午前にネイティブスピーカーによる90分のオプションクラスが行われております 平日は夕食後毎日ネイティブ講師による2時間のオプションクラスが行われています。自由参加で、各国文化に対するディスカッションや、発音矯正が行われており、学生からのリクエストにも柔軟に対応しています 授業追加 平日休日ともにフィリピン/ネイティブ講師授業追加可能 平日:フィリピン人/ネイティブ講師 休日:土曜日のみフィリピン人/ネイティブ講師 […]

留学訪問記:5割以上の講師がネイティブのクラークAELC
2014/09/23

留学訪問記:5割以上の講師がネイティブのクラークAELC 緑豊かなキャンパスで伸びやかな英語学習!クラークTOEIC試験会場 AELC Center 1   みなさんこんにちは、フィルイングリッシュの神谷です。 弊社スタッフ2人で、クラークにあるAELCセンターに訪問して参りました。 AELCセンター1に到着して門に足を一歩踏み入れると、白を基調とした二つ校舎、整えられた芝生、色とりどりの花に囲まれた美しいキャンパスが広がり、まるで大学のような雰囲気でした。 キャンパス中央のプール上にかかっている橋がプチリゾート感を出していました。向かい合わせに建っている校舎の一つは学校、一つは寮です。キャンパス内は学生や先生たちの話し声が響き合い、訪問前でも留学生活の充実感を感じることが出来ました。     写真左から、日本人学生マネージャーのTOKIOさん、アボジ(아버지)、日本人スタッフのジョシュアさんです。(オフィスにはかわいいワンちゃんもいます♪) アボジ…とは?日本語で「お父さん」と言う意味です。 AELCセンターのオーナーでありながらも本当にフレンドリーで、AELC学生やスタッフみんなに「アボジ(お父さん)」と呼ばれるほど慕われています。「ちゃんとご飯食べた?」と来たばかりの日本人学生と仲良くお話されてたのが印象的です。(フィルイングリッシュスタッフもアボジ…AELCのお父様にアイスクリームとコーヒーをごちそうになりました。ありがとうございました!)学校のオフィスって、なんとな〜くお固くて入りづらいイメージですが、ここAELCのスタッフは本当に仲が良くオフィス内の雰囲気も和やかなので、どんな些細な悩みでも気軽に相談しに行けますよ ■次に学校に隣接した食堂をのぞいてみました。 ここで毎日3食おいしい食事が提供されます。中は白を基調とした明るい食堂で、陽光が降り注ぐ大きな窓からは緑豊かなキャンパスが広がります。メニューはセンター1と2どちらも同じで、炊飯器で炊いたホクホクのご飯、甘辛の肉団子、優しい味の卵スープ、茹でたサツマイモ、カニかまの入りのサラダ(ドレッシングはわさびマヨネーズ!)抜群の栄養バランスかつ日本人好みの味で本当に美味しかったです ■次にお部屋を見てみましょう。 寮は1人部屋と2人部屋のみで、2部屋に1台のWi-fiルーターを設置しているため、接続が早く快適でした。特別な事はないのですが、コンパクトながら清潔感のあるお部屋です。上を見上げると、洗濯物干しのロープがありました。学生の要望により最近取り付けられたそうです。下着やデリケートな衣服は手洗いされる学生が多いので、この対応は◎です。 ハンガーは用意されてないので、個人で購入する必要があります。     ■次にクラス風景を見てみましょう。 現在、センター1には28名、センター2は23名の講師が在籍しており、どちらも半分以上の15名がネイティブ講師です。 どちらかと言うとセンター2はイギリス人講師が多く、センター1はアメリカ人講師が多いため、ブリテッシュ英語を学びたければセンター2、アメリカン英語を学びたければセンター1をチョイスすると良いかもしれません。またアメリカでも西部と東部出身がいるため、耳が慣れてきた頃には微妙なアクセントの違いが分かるかもしれませんね。     ネイティブのグループレッスンの様子です。レベルにより時間が分けられています。写真はレベル3のクラスで、一番人数が多いそうです。   入学初日(月曜日)にヘッドティーチャーのMike(イギリス人)に英語の何を伸ばしたいか、どんな勉強がしたいのかを相談の上、指定された教材を購入またはレンタルします。(購入の場合は一冊200ペソ〜350ペソ) オフィスには沢山の種類の教材が用意されているため、きっと最適な教材が見つかるでしょう。   (写真左:1週間の超短期留学生のために作られた教材もありました) ■カリキュラムについて AELCセンター1のカリキュラムはESLコースとTOEICコースが有名です。クラーク地区でTOEIC試験を受ける方はAELCセンター1のTOEICセンターを利用することになります。毎週この場所でTOEIC模擬テストを受けられるため(TOEIC保証コースのみ)、本試験も緊張することなく受けることができるでしょう。 ネイティブ講師によるマンンツーマン授業は1日最大4時間、ネイティブ講師によるグループクラス、また夕食後の選択クラス(ナイトクラスとナチュラルスピーキングクラス)もネイティブ講師となり、まさに’ネイティブ尽くし’です。密度の濃い欧米スタイルの留学が可能です   ■AELCセンター2ではESLコースとIELTSコースが有名です。 フィリピンでは珍しい英国講師のIELTSマンツーマンレッスンでは、正しい発音、文章構成を学ぶことができ、さらに定期的に実施されるIELTS模擬インタビューを通じて大きな自信を得ることができます。センター2の立地については、フィリピン語学学校の中でトップクラスの安全性を誇るクラーク経済特区内「オーディカウンティ」という最新セキュリティー設備・耐震設計がされた施設内に位置しているため、治安が気になる方でも安心して勉強に専念出来ます。   ■ 最後に どちらの施設も明るく開放的で、快適な学校生活を送るには絶好の場所だと思います。休憩中に広がる芝生の上でネイティブと会話を楽しむ学生達を見て、まるで欧米にいるような錯覚にとらわれました。 また現在の平均年齢は20代中旬くらいなので、少し落ち着いた雰囲気の学生が多いです。学校内はEOP(English Only Policy、母国語禁止)は実施されていませんが、日本人スタッフのジョシュアさんは「近い将来EOPに挑戦したい」と熱く語っておられました。 二カ国目に欧米などの他国留学を考えてる方、ネイティブによる生の英語でリスニングを向上したい方、ネイテイブの実用英語表現や発音を習いたい方、また「アボジ」を始めとする仲のいいスタッフが作る和やかな雰囲気の中で伸びやかな学校生活をされたい方にオススメしたい学校です。

留学訪問記:アンヘルス地域TOEIC試験会場AELC1の紹介
2014/06/18

留学訪問記:アンヘルス地域TOEIC試験会場AELC1の紹介 クラーク・アンヘレスのTOEIC試験会場 AELCセンター1 こんにちは。カウンセラーの鎌刈です。6月上旬にAELC Center1を弊社スタッフ4名で訪問して参りました。 AELCは2つキャンパスがあり、センター1はアンヘレス市内、センター2はクラーク経済特区内にございます。 今回はアンヘレスにあるセンター1への訪問です。 センター1は、クラーク地域のTOEICの公認試験会場に指定されております。 学校は大通りのFriendship Highwayに面しており、周辺にはコンビニやレストラン、マッサージショップなどがあります。ジプニー1本またはトライシクルで15分、NEPOモールというショッピングモールへアクセス可能です。 実際に学校を見て行きましょう!! 正面ゲートを貫けると、左側が講義棟、右側がドミトリーとなっており、真ん中にはプールとお庭があります。ゲートには警備員が24時間おり、モニターで学校内の様子などをチェックしています。 広々としたキャンパスで、至るところにソファーやベンチなどの休憩スペースが設けられており、講師や生徒が休憩中におしゃべりしている様子を見かけました。 2013年に移転したため、キャンパスは新しくモダンな作りとなっています。 講義棟に入り、左手にはカフェスペースがあります。入ってすぐにコーヒーの香りが漂っており、リラックスした気分になれます。 ■ レベル、レベルチェックテストについて レベルは8段階に分かれており、0~Aレベルまでとなります。入学後のレベルチェックテストでは、リスニング、グラマー、またマンツーマンでスピーキングの実力をはかります。その後テストの結果でレベルが分けられていきます。 ■ 国籍比率について 韓国人50%、中国、台湾35%、日本人15%と日本人の割合が少ないです。過去にはロシアの学生も数名留学していたようです。日本人比率が低いですが、日本人の学生マネージャーが在籍しておりますので、日本語でのサポートが可能です。 ■ 入寮、退寮、ピックアップについて 基本的に土曜日または日曜日の入寮で、土曜日の13:00退寮となります。日曜日まで滞在したい場合、期間が終了する2週間前に申し出を行ない、空きがあれば滞在が可能です。 ピックアップはマニラ空港またはクラーク空港から送迎が可能です。特に時間の指定等はございません。帰りのセンディングについては、2,700ペソです。利用する人数で割り勘しての利用します。 センター1では、ESLコースとTOEICコースが運営されております。 ネイティブ講師の在籍が多く、ネイティブ講師のマンツーマン授業を受けられるのが魅力の1つです。 ■ 講師について 現在ネイティブ講師は16名在籍しており、イギリス人6名、オーストラリア人2名、アメリカ人8名です。 フィリピン人講師は12名在籍しており、とても良いバランスを保っております。講師の勤続年数は平均3年だそうです。月1回講師トレーニングが行われており、教材をどのようにすれば有効活用できるかなど、質の高い授業を目指し向上を心がけているそうです。 講師の採用については、カレッジを卒業していること、英語学または教育学を専攻していること、最低1年以上のESLの講師経験があることなど基準としているそうです。 学生からお聞きしたグループ授業で印象的だったのは、リンキング・発音・イントネーションの授業です。知っている人に何かを質問する場合と、全く知らない人に何かを質問する場合では、イントネーションが違うそうです。ネイティブならではの授業だと感じました。 1階には自習室、グループ授業の教室、イベントで使用する広めのお部屋があります。自習室は午前7:00~深夜12:00まで使用可能です。お昼休憩にお邪魔しましたが、自習している学生も多かったです。週末でも自習室で勉強している学生もいるようで、良い学習環境があります。 右側の写真のお部屋では、卒業式やスピーチなどのイベントが行われます。 2階にはマンツーマン教室とオフィスがございます。 続いてドミトリーを見て行きましょう!! お部屋のタイプは1人部屋、2人部屋のみとなります。お部屋には、ベッド、クローゼット、クーラー、バスルームがあります。エアコンは最新の物を使用しています。 バスルームは白を基調としており、とても清潔に保たれています。 お部屋でWi-Fiの使用が可能で、2部屋に対して1つルーターが設置してあります。 1階部分にウォーターサーバー、共有の冷蔵庫が設置されております。冷蔵庫のレンタルも可能で、4週間あたり500ペソでお部屋に置くことも可能です。 最後に一番奥のカフェテリア、TOEIC試験会場を見て行きましょう!! 講義棟の隣の建物1階はカフェテリア、2階はTOEICの試験会場、オンライン授業のスペースがあります。 食事については、基本的に韓国料理の提供が多いようです。しかし中国や台湾、日本の学生もおりますので、3割ほどは辛くない食事の提供が行われているようです。訪問時はあんかけミートボール、海草の和え物、キムチ、おでんスープ、スイカでした。 食事中のグループを見てみると、国籍に固まることなく、日本人、韓国人、中国人と混ざって英語を話しながら食事を摂っていました。 左はTOEICの試験会場です。定期的にTOEIC試験が開催されております。受験費用は2,000ペソと日本で受験されるより、少し安いです。帰国前にどれぐらい英語力が伸びたか確認することも可能です。一度帰国してしまうと、リスニング力がぐっと落ちる傾向にあります。そのため、フィリピン留学中に受験したほうが、良いスコアが取れると判断致します。 TOEICには、リーディング・リスニング試験だけでなく、スピーキングの試験もあります。右側の写真はTOEICスピーキングを受験される方が待機される場所になります。 20142 ■ まとめ ネイティブならではの、表現法やイントネーション、発音などをしっかり学ぶことが可能です。休憩中には講師と学生が談笑している様子も見かけました。またTOEICの試験会場にもなっておりますので、留学終了前に英語の実力を試して帰国することが可能です。また日本人比率が15%程度と低めですので、ネイティブ講師、綺麗な施設、日本人比率の低い学校をご希望の方にお勧めさせて頂きます。

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留学初心者になぜAELC一般留学センターをおすすめできるのか???
2017/05/04

留学初心者になぜAELC一般留学センターをおすすめできるのか???

1 アットホームな環境で自然と英語で会話ができる!!!

大規模校ではない、英語スクールのため、学生同士、先生と学生で挨拶や会話がとても多いです。お昼も食堂で先生や留学生同士で仲良く一緒に食事をしています。また、平日、休日には学生、先生が一緒に外にお出かけ行く様子もよく見かけます。英語で誰かと話すその最初のステップが簡単に踏み出せやすい英語スクールではないでしょうか。

2 充実したネイティブの授業!!!

AELCは他の英語スクールに比べてネイティブの講師が多く在籍しています。そのため、学生はネイティブのクラスをたくさん受けることが可能です。ほとんどのグループクラスをネイティブ講師が担当。インターネットで検索しても出てこないような、ネイティブが使う英語の表現方法も学べます。また、在籍するネイティブ講師の中には日本でも英語を教えていた方や、アメリカで記者をしていた方がいるので、更にこだわった文章の表現なども学べます。また、オプションクラスも開催されており、グループクラスですがネイティブとの一対一の時間も設けてくれるので、さらなる英語のブラッシュアップが出来ます。

3 遊びと勉強を自由に選択出来る!

AELCの周辺には居酒屋、マッサージ、ゴルフの練習場、ジム、スーパー、コンビニ、モールなど、があり、非常にアクセスの良い場所です。校則も学生達の自主性に任せているので、気軽に留学友達と遊びに行くことが出来ます。反対に、学習面に対しても学生たちに開放的です。24時間で座席指定のSTUDYルームが開かれており、休日しっかりと勉強したい学生にサポートをしております。休日は、午前は自主勉強にはげんで、午後は皆と楽しく英語で会話をする、遊びと勉強のバランスを上手くコントロールできる方には最適の環境です。

4 快適な、サービスと施設!!!

お部屋は清潔感ある作りで、水回りも不便を感じさせません。フィリピンではトラブルの多い水回りですが、AELCは日本に近いサービスで提供しています。そして、AELCで出される食事は栄養バランス摂れていて、日本人に合う味付けになっています。洗濯は週二回、指定の場所に置くだけで、翌日から翌々日には綺麗に畳まれて戻ってきます。掃除も週2回、こちらの指定の時間に来てくれて、部屋と水回りの掃除をしてくださいます。また、AELCのWi-Fi環境は非常に快適です。寮では2部屋に1つ、Wi-Fiのルーターを使っているので、快速で繋がります。フィリピン留学で施設面やサービスに心配がある人もAELCでなら十分快適に生活できるのではないでしょうか。

AELCを選ぶ際の留意点

AELCは学生の自主性に任せた学習カリキュラム、英語スクールの校則で運営しています。そのため、自分で学習と遊びをコントロール出来ない方には、残念ながらオススメは出来ません。自分の時間をコントロールできる大人の方にはピッタリの環境ですが、スパルタ環境や、学習強度の強い学校を求められる方には他の英語スクールをオススメします。
AELC 最新ニュース!!
2017/01/21

AELC 最新ニュース!!

【 オーストラリアのビジネス専門学校と提携開始 】 オーストラリアのESL語学スクールと提携したなんてよく聞く話です。 しかし、AELC校はハーバーインターナショナル ビジネスカレッジ (ビジネス専門校) と提携いたしました!!これは、信頼をもってAELCが選ばれたという証拠です!!
海外でビジネスを学べる機会はめったにございません。 フィリピンで学んだ英語を活用してオーストラリアで新たな挑戦をしてみてはいかがでしょうか?
https://www.facebook.com/Australian-Harbour-International-College-136028363427388/
【 ボランティア NPO団体ハロハロと業務提携開始 】 ボランティア活動をしたい生徒様!!いつでも、すばやくご紹介していただけます!!! 英語も活用しながら、フィリピンの貧困地域に生活する人々のサポートしてみませんか? 皆様の活動が、フィリピンの豊かな発展に繋がります。 NPO団体ハロハロでは様々な活動を行っており、今後の仕事の機会にも繋がるかもしれません! https://www.npohalohalo.org/
AELC一般留学センター 初日のスケジュール
2016/12/05

AELC一般留学センター 初日のスケジュール

AELC一般留学センターにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。
【初日のスケジュール】

時間

内容

7:30 ~ 8:00

朝食

8:00 ~ 9:30

レベル分けテスト

9:30 ~ 10:30

インタビューテスト(この時間の中で約15分実施)

10:30 ~ 12:00

オリエンテーション

12:00 ~ 13:00

昼食

13:00 ~ 15:30

お買い物及び両替(近くのモール)

15:30 ~ 16:30

各種現地費用の支払い(SSP、テキスト代など)

16:30 ~ 17:00

休憩

17:00 ~ 18:00

夕食

※注意事項 1. 短期滞在者(3週以下)は8:30ごろからインタビューテストを受けテキストを購入しそのまま授業に入れます。 2. 短期滞在者の生活必需品の購入や両替は17:00以降に行います。  
AELC 2016/2017 年始年末スケジュール
2016/09/13

AELC 2016/2017 年始年末スケジュール

クラークAELCより、年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせいたします。2016/2017年の年始年末スケジュールになっております。   【AELC 2016/2017年 年始年末スケジュール】 【休講日】2016年12月30日(金) 以上の休講日に追加授業希望の方は、 ネイティブ講師:600ペソ/1コマ フィリピン講師:300ペソ/1コマ にて受け付けております。   ※追加授業申し込みは1講師2コマからの受付になります。 例えば3コマ追加で受講したい場合、3コマ同じ講師が担当します。4コマの場合は、2人の講師が担当します。   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。
AELC 秋の留学お助け留学キャンペーン
2016/08/23

AELC 秋の留学お助け留学キャンペーン

ネイティブ授業を提供するクラーク地区のAELCから秋の留学キャンペーンが発表されましたのでお伝えいたします。   キャンペーン詳細 授業料+宿泊料から5%割引!!   お申し込み期間 2016/08/20~2016/12/31   対象者 3週間以上のお申込者   留学キャンペーンについてご質問等ございましたらお気軽に弊社留学カウンセラーまでご連絡くださいませ。
AELCセンター1 お得な留学キャンペーン♪
2015/12/08

AELCセンター1 お得な留学キャンペーン♪

この度、AELCアカデミーより春の留学キャンペーン実施の詳細が届きましたので、皆様にご案内させて頂きます。以下がAELCセンター1の春の留学キャンペーンの内容・条件の詳細になります。   【留学キャンペーン内容】 10%割引留学キャンペーン *授業料(宿泊費含む)から10%の割引   【条件】 留学期間:3週間以上の留学 入学申請申し込み期間:12月5日(土)から6月30日(木) 対象者:2月1日(月)から6月30日(木)の間に、AELCセンター1に入学される留学生全員(全コースに対応)  
AELCセンター1 2016年TOEIC公式試験日程
2015/12/08

AELCセンター1 2016年TOEIC公式試験日程

AELC センター1は、フィリピンのTOEIC公式試験会場に選ばれております。そのため、普段から使っている場所でTOEIC公式試験を受けることができますので、他の会場で受けるよりも緊張しなくてすむかもしれません。そしてこの度、AELCセンター1より、2016年TOEIC公式試験の日程の詳細が届きましたのでご案内させて頂きます。   以下が、TOEIC公式試験日程ならびに、AELC センター1での申し込み詳細等の情報を記載致します。  

【AELC センター1 TOIEC公式試験日程/申し込み期限】

<リスニング・リーディング> <スピーキングとライティング>
2016年 2016年
1月16日(土)/1月5日(火) 1月17日(日)/1月6日(水)
2月13日/2月2日(火) 2月14日(日)/2月3日(水)
3月19日/3月8日(火) 3月19日(土)/3月8日(火)
4月9日/3月30日(水) 4月9日(土)/3月29日(火)
5月7日/4月27日(水) 5月8日(日)/4月27日(水)
6月4日/5月25日(水) 6月4日(土)/5月25日(水)
7月2日/6月22日(水) 7月2日(土)/6月22日(水)
8月6日/7月27日(水) 8月7日(日)/7月28日(木)
9月3日/8月24日(水) 9月4日(日)/8月25日(木)
10月1日/9月21日(水) 10月2日(日)/9月20日(火)
11月5日/10月26日(水) 11月6日(日)/10月25日(火)
12月3日/11月23日(水) 12月4日(日)/11月23日(水)
※なお、上記に記載しております日程にそってTOEIC公式試験は運営される予定ですので、ご注意してご確認してくださいませ。また、日程に下線がある方が、申し込み期限になります。   【申し込み方法】 パスポート、TOEIC公式試験料2000ペソ、証明写真をAELC センター1 オフィスにて申し込むことで簡単に申し込みが完了致します。   【その他詳細】 AELC センター1は、TOEIC 点数保証コースの留学カリキュラムもありますので、ぜひご活用して下さいませ。点数保証コースの詳細に関しましては、弊社の留学カウンセラーまでお気軽にメールやお電話にてお問い合わせ下さいませ。
AELC 1センターの評価の高い教科と教師
2015/05/05

AELC 1センターの評価の高い教科と教師

TOEIC公認試験会場でもあるAELC センター1。最も評価が高いコースはESLです。一日ネイティブスピーカーのマンツーマン1時間+フィリピン講師マンツーマン4時間+ネイティブスピーカーのグループ2時間+オプション2時間で合計9時間と言う時間割になります。ネイティブスピーカーとのマンツーマン2時間が割り当てられているSEMI INTENSIVEコースも人気です。   平均5〜7人の留学生が在籍しているTOEICコースは、マンツーマン1コマをネイティブスピーカーが受け持ち、TOEICスピーキングもしくは一般会話や発音矯正など科目選択が可能です。   dsc03808   人気のある科目は、イギリス人教師PHILが担当する発音、イントネーションを扱うNatural Speaking、そして同じくイギリス人講師であるCOACH先生が担当するSmall Presentationです。   参考までに、最新のAELC センター1のネイティブスピーカーは、オーストラリア1人、イギリス5人、カナダ1人、アメリカ10人の計17人が在籍しています。   dsc03812  
AELC 1 最新ニュース
2015/04/03

AELC 1 最新ニュース

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。   今回は、ネイティブの講師が多数在籍している語学スクールAELCセンター1に訪問させて頂く機会に恵まれました。今回の訪問で入手した最新情報をご紹介いたします。   AELC1では現在、大体の留学生国籍比率が台湾40%、韓国40%、日本20%となっています。校舎内でEOP(母国語禁止ルール)は施されておりませんが、勉強熱心な留学生が多く自ら母国語の使用を禁じ、英語での会話に力を入れる方が大勢います。平均的な年齢層は時期によって変動はありますが、現在は落ち着いている年齢の30代前半の方達が特に多いらしいです。 休み時間の際には、ネイティブの講師と生徒が頻繁にフリートークを行っており、授業時間外にもフリートークを通してスピーキング能力のレベルアップが可能。週に一度はスタッフと教師陣でミーティングが行われ、スクールの発展の為の考案や抱えている問題についての改善策を、スタッフ全体で話し合い取り組みます。   AELC1は、ESLとTOEICコースを主に専門に扱っておりますが、 近い将来IELTSとTOEICコースがメインになるとの事です。 IELTSを元々、専門に扱っているAELC2がIELTSの代わりに ESLと親子留学をメインに扱っていくとの事です。   IELTSのコースを強化しようと学校側は IELTSの留学カリキュラムとテキストブックの強化に 全力で取り組んでいるとの事です。
留学生平均年齢が高めなAELC 1センター
2015/02/02

留学生平均年齢が高めなAELC 1センター

AELC 1センターは、厳しい校則や干渉が強くなく、比較的自由な環境を希望される方に適した学校です。出欠席、門限などの規定は他のスクールと比べるとかなり緩い方で、門限は平日深夜まで、金・土曜日は門限がなく外泊が自由です。また、平日でも旅行計画書を提出すれば旅行に行くことも可能です。   また、テストの回数が少なく、WI-FIがキャンパス内ならどこでも繋がるため、30代以上の会社員の留学生も多く在籍しています。   平均年齢は30〜35歳で、60代以上のシニア留学をされている学生の割合も他校と比べ高くなっています。   dsc03803  
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よく読まれている留学体験記

セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話

セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話     フィリピン留学専門エージセントフィルイングリッシュです。 留学のカウンセリングをしていて、セブ島留学を調べ始めた方からこのような質問を頂く事があります。   「セブ島って危険そう」 「東南アジアって治安悪いでしょ!」 「日本人が殺されたニュースを聞いた」   など、セブ島=危険というイメージを持っている人もなかにはいます。 しかし、それは東南アジア/セブ島に対する先入観、誤解が大きいと思います。   本記事では現在のセブ島が安心留学できる留学先であることについてお話します。 前提としては、セブ島と日本と同レベルで安全、治安が良いという訳ではありません。日本は世界トップレベルで安全な国です。どの地域・国に英語留学をしても日本と同レベルに安全なところは非常に少ない事が前提となります。 ご参考までにフィルイングリッシュの留学カウンセラーの平均フィリピン在住期間は7年です。   セブ島留学が安心できる理由は3つあります。 実はセブ島の治安はそれほど悪くない 日本人留学生が多い フィリピン人が平和である   セブ島≒L.A同レベル? セブ島の治安はそれほど悪くない     フィリピンやセブ島というと、「ドゥテルテで政権が不安定だ」、「日本人が銃で殺された事件を見たよ」といった治安に関する不安がやはり多いです。 もちろん日本に比べれば、危険に晒される可能性は高いです。   しかしイメージに反して、セブ島留学で実際に日本人留学生が巻き込まれたという事件は少ないのが事実です。 セブ島滞在で、ちゃんと語学学校の門限規則を守っていれば、留学生が事件に巻き込まれる恐れはほとんどないです。留学生が遭う犯罪は、殺人のような事件ではなく、スリや盗難に合うといった程度の事件です。 以下はセブ島とロサンジェルスの犯罪についてのデーターです。ほぼ同レベルであることが分かります。     以下はロサンジェルスと東京の犯罪についてのデーターです。     犯罪についてのデーターによると、 セブ島とL.Aは昼間一人で歩いてての安産度は「高い」、東京は「非常に高い」。※1 セブ島とL.Aを夜一人で歩く場合の安全度は「普通」、東京の安全度は「非常に高い」。※ 東京は昼も夜も非常に安全な街ですが、海外の都市ではセブ島であってもロサンジェルスであっても 適度の緊張が必要ですね。   セブ島の治安は、アメリカのL.A以外にもニューヨーク、ロンドンなど他の都市ともそれほど大きい違いはないことを考えると、セブ島って以外と安全な留学先に思えませんか?   ※1出典:Numbeoオンラインデータベース セブ島とL.Aの治安比較:https://goo.gl/CyOV1Z   日本人留学生が多い     フィリピン留学・セブ島留学に行く日本人留学生は2010年の4,000人ほどから2015年には35,000人で約9倍の急速な増加を遂げています。 その中で日本人の半数以上がセブ島留学を選択しているので日本人留学生の増加は言うまでもなく比例しています。   またセブ島のシティーエリア・リゾートエリアは割と狭い地域なので、日本人と出くわす機会が多く、体感としても日本人留学生を多く感じるでしょう。 […]

セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?

セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?     あなたの周りにもセブ島留学に行く人が増えていませんか? セブ島留学が人気の理由の一つとして、英語留学をする上でとても便利であることが挙げられます。   そのため海外初心者でも、気軽に行くことができるようになっています。 セブ島留学は、なにが、どのように便利なのでしょうか?   日本から近く、セブ行の直行便が多い 巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある 日本食レストランが多い セブ島関連の情報を仕入れやすい   日本から近く、セブ行の直行便が多い   セブ島へは日本各地から直行便が出ていて乗り換え不要で現地まで行くことができます。 所要時間は、東京-セブ島で4時間、大阪-セブ島で5時間程度と近いです。   料金も格安航空券(LCC)であれば、期間によって大きく変動はしますが、片道20,000円~40,000円あたりで、直行便を用意している会社も多々あり、   フィリピン航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、名古屋-セブ島など) バニラエア航空 (区間:東京-セブ島) セブパシフィック航空 (区間:東京-セブ島、大阪-セブ島、福岡-セブ島) その他 全日空   など多数出ているので、それぞれの会社を比較してチェックすることをおすすめします。 航空券の料金比較はスカイスキャナーというサイトが使えます♪   またセブパシフィックではプロモーションを実施しており、往復で10,000円などと破格の価格でチケットを入手できたりします。 プロモーション情報は、セブパシフィックの公式Twitterでリアルタイムな情報を確認することができます。 ※フィルイングリッシュよりお申込後、セブ行往復航空券のお見積書発行、ご予約の代行も可能です。   巨大ショッピングモールやスーパーがたくさんある     「セブ島のショッピングなんてしょぼいでしょ。」 そう思った方は、セブ島を見くびっています(笑) セブ島のショッピングモールやスーパーでは、基本的に規模がかなりでかいです。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものはほとんど済ませるスタイルですね。   セブ島のショッピングモールは以下のように多数あります。   SMシティーセブ アヤラセンター・セブ ガイサノ・アイランドモール ロビンソン・ガレリア・セブ   その他中小規模のスーパーはほとんどの語学学校から徒歩圏内にあり、日常の買い物に困る事はありません。コンビニは、やや現地化されたセブンイレブンが一番多く、最近はきれいな日本スタイルファミリーマートが増えています。   日本食レストランが多い     日本人にとって海外渡航で意外と大きい悩みが食の問題ですよね。 特に住み込むのであれば、食が合わないことは、留学生活に多大な影響をもたらすでしょう。 […]

セブ島留学が超グローバル!? 多様性を受け入れる留学のすすめ

セブ島留学が超グローバル!? 多様性を受け入れる留学のすすめ     セブ島留学は格安留学というイメージがありますが、実は人生の価値観が変わるほどの威力を持った留学でもあります。   フィルイングリッシュが「人生を変えるフィリピン留学」と言っているのは、大げさなことではなく、セブ島留学自体がとても魅力的な環境であるからです。 魅力的な環境を生み出している大きな要素は、セブ島留学の多様性にあります。   急成長する発展途上国の都市セブ島 アジア人留学生と学校内で交流できる 欧米人の観光客が多い フィリピン人の価値観に触れることができる セブ島に集まる日本人が面白い   1.急成長する発展途上国の都市セブ島     セブ島は、リゾート地としてだいぶ発展してきました。そのため、一般的な都市型の発展途上国のイメージとは少し離れてきてはいるものの、途上国のエネルギーが感じられる街です。特にセブ島のシティーエリア(リゾート地ではない方)は、あちらこちらで新しい高層ビル、ホテルなどの工事が行われており、1ヶ月でも変化が著しい活気あふれる都市です。   街も目まぐるしく変わりますし、フィリピン人の圧倒的な支持を集めているドゥテルテが大統領に就任してから、発展と共に治安や犯罪の管理にも力を入れているので、更に健全で元気になっているように見えます。   途上国の経済発展を間近で感じることは、すでに先進国になっている今日の日本では見ることが出来ません今のセブ島の都市風景は日本の若い世代やビジネスマンにも良い刺激になるでしょう。   アジア人留学生と学校内で交流できる     アジアの英語留学先としては、セブ島留学が間違いなく知名度・人気・実績どれをとってもNo.1です。 そのため、日本人、韓国人、中国人、ベトナム人、などアジア各国から英語を学ぶ目的で留学生が訪れます。   フィリピンの語学学校は基本的には校内の寮生活のため、彼らアジア人留学生と同じ屋根をともにして、深く関わっていきます。 アジア人同士の交流が深くできる留学生活だからこそ、お互いの国の文化や価値観を知り、友人が増えていくことは言うまでもないでしょう。   欧米人の観光客が多い     セブ島はアジアの中では数少ない「英語が公用語のリゾート地」です。セブ島の他、パラワン、ボホール島などのフィリピンのリゾートは観光地としても有名で欧米からの観光客がたくさん訪れています。 語学学校内で直接関わってくる話ではなないですが、外出した際に、セブ島の街の至る所に多くの欧米人観光客がいます。セブ島に旅行で訪れている欧米系の人は、英語で声をかけたり小話をはじめると、気軽に実践英会話ができます。 欧米の文化、価値観に接すること、教科書無しのネイティブとの英語ミュニケーションは留学生に大きい刺激になります。ちなみに、アメリカ・カナダ以外のドイツ、イタリアなどの欧米人は平均的にとても流暢な英語を話します。   フィリピン人の価値観に触れることができる     フィリピン人と日本人は相性が良いです。彼らは基本的にとても明るくフレンドリーな性格の持ち主のため、話やすいという特徴があります。最近流行りのオンライン英会話の英語教師は90%以上フィリピン人講師が担当していて、日本人学習者に大変人気を集めています。 またキリスト教の信仰もあり、道徳・倫理に関するこだわりが強い人が多いです。 しかし、現在の日本人との価値観と彼らのそれは、全く違う部分があったりします。現代日本人にはあまりないフィリピン人の特徴は、例えば、   クリスマスには、すべての会社が休みになり、家族・親戚と最優先で過ごす スーパーでは良くダンシングタイムが入り、従業員を中心に皆が踊りだす 仕事よりも家族・恋人を優先にする傾向が非常に強い   など他にもあげればきりがありませんが、こういった価値観は私たちに気づきを与えてくれます。 フィリピン人の価値観からインスピレーションを受けて、人生を豊かに変えていった日本人が多くいるのはこれらが理由です。   セブ島に集まる日本人が面白い […]

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。 1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。 一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。 そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。 留学カウンセラー梶野章の簡単紹介  フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。 Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。 ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。  >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。 フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。 △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。 Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。 △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校 人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。 もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。 アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。 Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。 フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。 英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 △IELTS専門のSMEAGクラシック校の教材。フィリピンの英語学校は英語試験対策が得意。 フィリピンではこのくらいの期間にこのくらいのカリキュラムをこなせばこのくらい伸びるという計算がついているからです。語学学校の点数上昇バックアップ体制、試験対策データ班、過去の経験から累積された試験対策カリキュラム、試験情報に精通した講師の存在など、他国の留学では見られない有利な条件がそろっております。 実際アメリカやイギリス、オーストラリアなどから試験対策目的でフィリピンに引越し留学される方が年々増加しております。 又英語力は高いがスピーキング力がめっぽう弱い方やスピーキング部門やライティング部門など自宅の自習では補えない部分をピンポイントで強化される短期集中型の英語留学も増加しております。 >>>2週以下、超短期留学おすすめ校一覧を見る  >>>英会話マスタープランを見る Q:フィリピン人の英語は訛りがあるという話もあります。間違えた英語が身についてしまうと心配される方もいらっしゃいますが。。。 A:フィリピン英語留学というとなまりを槍玉に挙げる人が私の周りにもいます。フィリピン人の場合、生まれ育った時に身に付いたタガログ語やセブアナ語の発音やアクセントを引きずるケースです。 例えば日本語では『リ』という言葉は一つですが英語では『Ri』と『Li』に区分されます。日本人にしてみれば似たように思えますが、明確な差があり、ネイティブは一瞬で聞き分けます。それとBとVの区分け、語尾のN(例えばJapan(=ジャパン)の発音がジャパングになるなど)が弱い傾向にあります。こういうのがなまりです。 △英語スピーキングに特化したコースを運営するセブ島CPI校の講師陣 フィリピン人英語講師の中にもこもっているような英語を使う人をたまに見かけます。講師たるもの綺麗な発音で指導される事が望ましいですが、問題視するほどひどい程度ではなく、すこし耳に違和感があるくらいの感じです。槍玉にあげられるほどの元凶には思えません。 そもそも英語圏の中に千差万別のなまりがあります。アメリカ英語とイギリス英語は明確にアクセントが違います。私が東京四谷にある英会話学校に通っていた時のアメリカ人先生は『イギリス英語は大富豪奥様の「上流階級」言葉のようにくすぐったく聞こえる』とこき下ろしていました。 又同じ国内でも地域によって英語のアクセントやイントネーションが違います。私のいたミズーリ州は標準に近いと言われますが、南側に下ってルイジアナ州あたりの南部にいきますと発音もイントネーションもかなり違ってきます。 △各国の英語の特徴を教育するフィリピン講師トレーニング資料の一部。バギオTALK校 イギリス人やオーストラリア人は地方によっては『テイ』を『タイ』と発音したります。オーストラリア人がトゥデイ(Today)をトゥダイと発した時には思わず『Speak English(英語で話せ)』と言いたくなりました。 フィリピン人の中になまりのある人間も存在しますが、度合いが強いものではなく許容範囲くらいに思えます。ただなまりの問題を事前トレーニングで徹底クリアさせている語学学校もありますので、こだわりのある方に対してはそのような語学学校を紹介する事もできます。 以下、フィルイングリッシュ取材チームが撮影したビデオ。実際フィリピン語学学校で英語を教えている先生たちのスピーキングコース紹介の動画です。普通の英語ですが、日本人に聞き取りやすいと思います。ご参考下さい。 △フィリピン英語留学3か月で英会話マスターを目指す!   △フィリピン英語留学の代表、セブ島留学の紹介動画 ナレーションはネイティブ、学生インタビューが含まれています) […]