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AELC 一般留学センター

ネイティブ講師とマンツーマン英会話!クラークのTOEIC公式試験会場

クラークAELCセンター1

AELC一般留学センターはフィリピンのアンへレス地域に位置しています。2011年に新築された校舎を利用した広々としたリゾート型のスクールで、の隣にはゴルフ練習場が隣接しています。クラーク地区でTOEIC試験を受ける方はAELC一般留学センターのTOEICセンターを利用することになります。

授業はもちろん校内のどこででもネイティブスピーカーとの会話ができる環境を提供し、英語に対する恐怖心を取り去り、自然に英語が身に付く環境を提供しています。1日最大8時間、1週間で最大40時間のネイティブ授業を提供することも可能です。同じ英語学習者として、文法などはフィリピン人から学習し、ネイティブスピーカーならではの特有の表現や、おもしろい表現、またアメリカ人、イギリス人の多様な発音を接収することができます。欧米圏では難しいネイティブマンンツーマン授業は1日最大4時間、密度の濃い欧米スタイルの留学が可能です

ネイティブ講師の比率は留学生10人につき1名と同じクラークにあるCIPの次にランクし、かなり比率が高いです。

学校名 AELC一般留学センター
住所 Lot 3-2a Friendship Hi-Way Cut-cut Angeles City,Pampanga
設立年度 2007年
定員 120名
承認関連 TESDA及び教育庁正式認可
運営留学プログラム Lite, ESL, Semi Intensive, TOEIC A/B, Intensive A/B, IELTS
講師 フィリピン講師 27名、ネイティブ講師 12名(アメリカ、イギリス)
日本人スタッフ 1名
日本人の割合 20%未満
学校施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、自習室
寮の施設 ベット、机、クローゼット、エアコン、温水シャワー
その他の施設 プール(無料)、ゴルフ練習場、TOEIC認定試験センター、カフェテリア Wi-Fi利用可能エリア: 敷地内全域(中庭、カフェテリア、グループ講義室除く)

クラーク AELC1での4週間の留学体験談
2017/04/12

クラーク AELC1での4週間の留学体験談 名前 TK 期間 4週間 コース ESL 私がAELC1を選んだ理由 ・比較的安全な区域であること ・ネイティブの授業を受けられること ・日本人が少ない ・寮が比較的キレイ の理由からでした。私は発展途上国へ来たのが初めてだったので、マニラに着いた時や、周辺にはかなり衝撃を受けましたが、学校の敷地内に寮もあり、ゲートには警備員の方も24時間いるので、なんの心配もなく毎日を過ごせました。特に外に比べて排気ガスの匂いもなく、緑が多かったので、学校の敷地内は心地よく過ごせました。 私は、フィリピン人の先生の1:1の授業が4コマ、ネイティブの先生の1:1が1コマ、グループ授業が3コマ(ネイティブ講師2、フィリピン講師1)、グループ授業は比較的自由参加なので、グループといっても、2,3人の時もあります。 フィリピン人特有の発音のなまりも気になっていましたが、先生なだけあって、そこまで気にはなりませんでした。明るく、優しい先生が多いのも良かったです。私のネイティブの先生は、日本でも英語を教えていたこともあり、教え方がものすごく上手く、新しい単語や文章にパニックに陥ると、日本語で意味を言ってくれたので、とても分かりやすい授業を受けることが出来ました。 日本人は少ない方でした。韓国資本の学校なので、韓国人が一番多く、その次に台湾人、日本人、中国人でした。100人を超す時もあるようですが、当時は全員で50人位で、日本人が10人位でした。 中規模の学校なので、学生全員仲良かったです! 寮はキレイな方だと思います。ホテルの様なキレイさではありませんが。。。 ですが、アリは、めちゃくちゃ多いです!!でもちっちゃいので、まだ気持ちマシです。。。 お菓子の開けっ放しは大変なことになるので、絶対に食べきりサイズのお菓子を買うことをおすすめします!! トイレも詰まったことはないですし、シャワーもしっかり出ます。ただ、朝は少し水が出にくいです。。。住んでいる階にもよるみたいですが。。。 ・一日のスケジュール 時間割に表すとこんな感じです。 1th Free 2th 8:50~9:35 ネイティブ講師グループ 3th 9:40~10:25 フィリピン講師1:1 4th 10:30~11:15 フィリピン講師1:1 5th Free 6th 12:55~1:40 ネイティブ講師グループ 7th 1:45~2:30 フィリピン講師1:1 8th 2:35~3:20 フィリピン講師1:1 9th 3:45~4:10 ネイティブ講師1:1 10th 4:15~5:00 フィリピン講師グループ 最初は時間割りを割り当てられますが、合わない先生や、時間の変更も可能なので、私も2回変更しました^^; 1週間のうち、1回のみ変更可能です。 ・食事について 私は、かなり食事にはストイックです。 ですが思っていたよりは、美味しかったです。バイキング形式なので好きな料理のときは、お代わりするときもあるぐらいでした。 ですが、たまに、訳が分からないおかずのときもあるので、ふりかけは必須です。 ごはんは、ちょっとパサパサです。 厨房の方達もフレンドリーなので、たまにリクエストをして、美味しかった料理を作ってもらうこともありました。 基本韓国料理なので、毎回かかさず、キムチがあります。ホットケーキの時でも、キムチがあります!笑 私が好きだった食べ物は韓国式のおかゆ。朝ごはんにたまにでるのですが、これがめちゃくちゃおいしかったです。 あと、チヂミ!日本や韓国で食べるのと全く変わりません。 卵とじスープも、日本で食べていた給食の味と一緒でした。 3食カフェテリアで食べられるのですが、やはりそれだけでは飽きてしまうので、外食もしていました。 ・フィリピンでの外食 先生に教えてもらった店や、学校の友達に教えてもらった店に行っていたこともあり、全て当たりのレストランばかりでした。 学校の近くに、沢山のレストランがあるので、困ることはないと思います。 ・学校からの移動手段 学校を出て少し歩いたところにガソリンスタンドがあるのでそこからジプニーに乗ってNEPOモールというショッピングモールに行くことも出来るので、とても便利でした。 たったの8ペソです。フィリピンでは乗りこんだときにお金を払います。運転手までは、近くに座った人達がお金を手渡しで運んでくれます。もちろんおつりも戻ってきます。 トライシクルは、バイクを運転しているお兄ちゃんが信用出来ず、私はまだ乗ったことはありません^^; 帰りも、ジプニーターミナルに行って、「クックジョリビー?」と言って学校の近くを通るのかを確認して乗り込めばOKです。フィリピンはバス停などがないので、「バリポー」と言って、学校の近くで降りられます。 ・週末の過ごし方 スタディルームで勉強しているときもあれば、皆で映画を見に行ったり、少し遠いショッピングモールまで遊びに行ったり、飲みに行ったり。たまに学校側もイベントを考えてくれたりするので、遠出も出来ます。学校の近くにわずか10秒でいけるマッサージ店があるので、私は毎週通っていました。1時間全身のオイルマッサージを受けてたったの300ペソです。 さらに学生は20ペソおまけしてくれます。マッサージは本当におすすめです! ・総合的に […]

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クラーク留学訪問記:フィリピン+ネイティブの最強タッグ!AELC一般留学センター
2017/06/19

クラーク留学訪問記:フィリピン+ネイティブの最強タッグ!AELC一般留学センター こんにちは、フィルイングリッッシュの高居です。先日、マニラ空港から車で約2時間の場所に位置しているAELC一般留学センターに訪問させて頂く機会がありました。AELC一般留学センターは学生の自主性および自由性を尊重している学校です。他校と比べてあまり厳しいルールなどが設けられていない事が特徴です。 AELC一般留学センターは弊社がご紹介しているフィリピン留学英語スクールの中でも欧米ネイティブ講師の色が強く出ている留学先です。ネイティブ講師とフィリピン人講師が在籍する英語スクールであり、3割以上はネイティブ講師が締めています。フィリピンにいながらも欧米の留学に近い英語環境が整っています。 国籍比率は訪問時(2017年6月中句)では、韓国40%、台湾30%、日本20%、中国5%、その他5%でした。また、落ち着いた環境で自分のペースで学習したい年齢層の高い留学生が集まる傾向にある学校です。 AELC一般留学センターはクラーク地域のTOEIC公式センターに指定されており、留学中にTOEIC公式試験の受講も可能です。今回はそんなAELC一般留学センターの全体的な詳細を訪問記を通してご紹介させて頂きます。以下訪問記となります。 立地 “ゲートを出て10秒!なんでも揃うショッピングモールがすぐそばに!!” 実はAELC一般留学センターは校内にあえて売店を設置してません。なぜならば学校を出たらすぐそこにショッピングモール、日本食レストラン、ゴルフ場、ローカルショップ、薬局、バー、マッサージ店(超格安!)などなどに簡単に行けるほど立地がいいからです。英語スクールの校則も非常に柔軟なため平日の授業終わりに英語講師や、留学仲間たちと近場のお店などで行う“飲みニュケーション”を通して、授業で学んだ英語を実践的に英語を使う事が出来ます。また、近くにあるレストランに物足りなさを感じたとしても、トライシクル(バイクの横にサイドカーがついた乗り物)で50ペソを払えば15分もしない内にネポモールと言う大型のショッピングモールに行くことができます。そこには洋服屋、おしゃれな雑貨屋、サロンなど女性でも満喫できるかと思います。 センチュリーモール(外観) *AELCから歩いて10秒の近さにあるショッピングモール。中には食料品店、ファストフード店、薬局、スーパー、雑貨屋があります。生活の必要なものは基本的にすべて揃います。 【!ちょこっと情報!】 AELC一般留学センターは規則や門限が緩めの学校ですので、夜中にちょっと買い物や夜食を取りたいなと思ったら気軽に学校を出てこちらのショッピングモールや近場のお店に行くことが出来ます^^ NEPOモール(外観) ゴルフ場 *AELC 一般留学センターが位置する場所からアンヘレスやクラーク地域の有名なゴルフ場がいくつもあります。 日本より格安な値段でコースを回る事が出来ますので週末などのお休みの際にご利用頂く事は是非おすすめします。 施設 英語スクールAELC一般留学センターは、ショッピングモールや様々なお店に囲まれている場所に位置しています。EGビルディングというビルのゲートを通り過ぎるとAELC一般留学センターの敷地内に入る事が出来ます。治安が良好な上に学校に入る出入り口は1つしかなく学校敷地は強固な壁に守られています。また、セキュリティガードも交代制にて24時間で張り付いているのでセキュリティも良しです。 校内簡易マップ オフィス 右の方がディレクターのブライアンさんです AELC一般留学センターの正門に入ってすぐ左にある校舎の中に配置しています。こちらでは、在籍年数3年以上のベテラン日本人マネージャーや、学生の国籍関係なく在学生の相談に対応している方で学校全体の指揮を取るディレクターのブライアンさんがいます。留学中に困ったことや聞きたい事があったらいつでも学校オフィスのスタッフ達を頼りましょう。 校舎 マンツーマン専用の教室、グループ教室 マンツーマン教室や通常のグループ教室はよくある作りになっていますが、フィリピン人講師だけでなく欧米ネイティブ講師による行われる大グループ教室は大きめの作りとなっています。プレゼンテーションやディベートなどを行うにも丁度いいサイズの部屋作りです。 休憩所(禁煙)&プール 在籍している学生の為に休憩の間に休む事が出来る休憩所、放課後や週末に使用する事が出来るプールがあります。また、休憩時間に入るとこちらの休憩所に講師陣と学生が集まり英語で会話をしますので、授業で学んだ事を休憩している時間にも生かす事が出来ます。 TOEIC公式試験会場 クラーク地域唯一のTOEIC公式試験会場がAELC一般留学センター内に設けられています。AELCで通っている学生さんは在学中に気軽にTOEICを受講できます。また、TOEICコース受講者が定期的に受ける模擬試験もこちらで行われる事になります。従って、AELC一般留学センターの模擬試験は単なるテスト慣れの効果を得るだけでなく実際に公式試験を行う試験会場にて模擬試験を定期的に受ける事が出来る為に、本番慣れのメリットも得る事が出来ます。   学生寮 AELC一般留学センターの学生寮は高クオリティな作りではありません。ただし、清掃スタッフによる週2回のお部屋掃除により清潔感は保られていますのでご安心ください。学生寮自体は学校敷地内に位置しており、教室のある校舎から徒歩30秒で向かう事が出来ます。1人部屋もしくは2人部屋から選択する事が可能で全てのお部屋のサイズや構成にあまり変わりはありません。   食堂 大人の方の留学生が多く在学する傾向にあるAELC一般留学センターでは落ち着いてゆったりと食事がとれるよう広々とした空間のカフェテリアで食事を取る事が出来ます。ダイニングには大テーブルが10台ほどあり、留学仲間とコミュニケーションを取りながらご飯を食べることが出来ます。 食事環境 AELC一般留学生センターでは韓国料理、日本料理やフィリピン料理のフュージョン食が提供されます。食事はビュッフェ式です。食事の美味しさはフィリピン英語スクールの中でも比較的にそこそこ良いレベルで、学生のリクエストにも快く応えてくれる気さくな料理人の方々が作ってくれます。生野菜やフルーツはあまり食事では出ることはありませんが、スープなどは日本人の好きな味になっています。韓国料理オンリーで出される事もありますが、辛い食事を出る事はないのでご安心ください。 !!特別サービス!! もし、校内の食事に飽きてしまったり、お口に合わなかったりした場合でもファーストフード(マクドナルド等)のデリバリーをご利用頂く事が可能です。または、学校を出たら徒歩圏内に様々なレストランがあるので外食するのもありかと思います。ちなみに、DONENOOという在学生なら皆知っているレストランでは独自の無料センディングサービスを行っており学校まで迎えにきてくれます。 英語コース&学習環境 AELC一般留学センターでは初心者から中上級者の英語学習環境をオールラウンドに提供しています。コースは一般英会話のESLからIELTSやTOEICなどの資格対策コースもあります。 基本的にAELC一般留学センターは英会話学習に重点を置いた英語スクールです。フィリピン人講師のマンツーマン授業でWriting、Reading、Listening、Speaking、Vocabularyを学習し、ネイティブのマンツーマン授業で発音や英語特有の言い回しを学習していきます。このようにネイティブとフィリピン人英語講師の互いの強みを上手く利用しつつ英語力を上げることが出来ます。また、グループ授業は資格対策コース以外、ネイティブ講師が受け持っており、DiscussionやAmerican TV showといった英会話の授業を受けることが出来ます。テキストに捉われない授業を受講できるため、より実践式の英語を学べます。 フィリピン人講師とネイティブ講師によるW強化の英語学習! AELC一般留学センターでは欧米ネイティブ講師とフィリピン人講師からバランス良く英語を学べるメリットがあります。まず、フィリピン人講師は第二言語として英語を身に着けています。第二言語として英語を学んできたからこそわかる英語学習のコツや悩みを日本人と同じ目線で理解しています。どこが英語学習者にとって間違いやすいか、理解しにくいかということを自らの経験の中で理解しているので、学習者視点を持ってます。ただし、第二言語としているフィリピン人講師では教えられない流暢な発音や英語特有の言い回しを欧米ネイティブ講師の授業では学ぶ事が出来ます。両講師のいいとこどりを出来るのが1番の強みであり特徴です。 スピ-キングテスト AELC一般留学センターでは月に一度のペースでスピーキングテストが行われます。実施方法は少し特殊で、6人の英語講師のインタビューに受け答えする形式になっています。1人の英語講師ごとに席が区切られていて、1人1分のペースで英語講師(6人全員)のインタビューを受けます。 スピ-キングテスト(様子) *毎月のスピーキングテストの試験会場はTOEIC公式試験会場スピーキングテストの部屋を使って受けます。 留学生たちはスピーキングテスト開始前に一度ホールに集められます。そこで、自分の受験番号が発表され、テストの準備をすることになります。スピーキングのテスト会場は写真のように簡単にテーブルが区切られていて英語講師と1対1のインタビューをします。時間は約1分と限られた時間の中でいかに質問に正確に時間をあますことなく、短く答えられるかがポイントです。テストの待ち時間の間に英語講師の質問事項について、簡単にまとめておくと落ち着いてテストに望めると思います。 *実際のテストに出た問題例) Q, What`s […]

クラーク留学訪問記:ネイティブ中心校AELCとCIPの比較
2016/01/21

クラーク留学訪問記:ネイティブ中心校AELCとCIPの比較 フィリピンでネイティブ英会話!クラーク留学おすすめCIPとAELCセンター1 英語学校比較 こんにちは。フィルイングリッシュ東京事務所の名取です。フィリピンでネイティブ講師のマンツーマン授業が受講できる学校は5~6校ほどあります。この中で、ネイティブ講師が15名以上在籍している学校はクラークのAELC Center1とCIPのみです。 ネイティブ講師が多いことは、自分と合わない場合、講師変更の幅が広く、IELTS・TOEICなどのテスト対策特化コースでネイティブ講師に教えてもらえる強みがあります。 今日は、2016年1月に訪問取材を行いましたAELC 1とCPIの比較評価を致します。 英語学校 AELC Center1 CIP 位置 Angeles City、Frendship Angeles Ctiy、Kamantigue 地域環境 学校の目の前に日本、韓国、タイのレストラン 徒歩3分にジョリビ―、セブンイレブン 中型ショッピングセンター・ネポモールまで車で10分 Carmen Vill(高級住宅街) 中型ショッピングセンター・ネポモールまで車で10分 大型ショッピングモール・SMモールまで車で20分 運営コース ESL, Intensive, TOEIC, IELTS Intensive, Start Learner, TOEIC, IELTS, TOEFL, EFB(Business) 授業編成 ESL Lite1 – フィリピン人講師マンツーマン3時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 ESL Lite2 – フィリピン人講師マンツーマン2時間、ネイティブ講師マンツーマン1時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 ESL – フィリピン人講師マンツーマン4時間、ネイティブ講師マンツーマン1時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 Semi Intensive – フィリピン人講師マンツーマン2時間、ネイティブ講師マンツーマン2時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 Intensive A […]

クラーク留学訪問記:ネイティブ中心CIPとAELCを比べる
2014/09/29

クラーク留学訪問記:ネイティブ中心CIPとAELCを比べる クラーク地域のネイティブ語学学校の徹底比較 CIP、AELCセンター1、AELCセンター2は、それぞれマニラ空港から車で1時間30分ほどの場所に位置する「クラーク地域」にある学校です。クラーク地域は、もともとアメリカ空軍基地が駐屯し、米軍が去ったいまでもアメリカ人を中心としたネイティブの方々が数多く生活しており、ネイティブ講師採用についてフィリピンで最も恵まれた環境をもつ地域です。クラーク地域を代表する優良校であるCIP、AELCセンター1、センター2では、学生8~10名に対してネイティブ講師1名という、フィリピンでも最高水準に位置するネイティブ講師が在籍しています。そのため、ネイティブ講師とのマンツーマン授業を正規授業で最大4時間まで受講することが可能な教育環境が整っています。 CIP、AELCセンター1、AELCセンター2は、それぞれネイティブ専門校として、多くの点で共通点をもっています。   ■ 共通した強み 1. ネイティブ講師とフィリピン人講師による相乗効果を狙ったマンツーマン主体のコース運営。ネイティブ講師による授業では「自然な発音や英語の言い回しの獲得」という高いレベルでの英語力獲得を目指しながらも、フィリピン人講師による授業で英語の基礎固めとスピーキングの流暢さを獲得することが可能。グループ授業はネイティブ講師が担当。 2. 通常ESLコースの運営に加え、日本人学生にも人気の高い試験対策コースTOEICおよびIELTSコースの運営。12週間の留学期間のみ、スコア保証コースを選択することも可能。 3. ジュニアや親子留学の取り扱い実績が多く、安心してお子様を留学させることのできる環境。 4. 短期留学者の方は、学校入学後、通常火曜日から開始される正規授業を月曜日午後から受講することが可能。平日・休日のマンツーマン授業追加も容易なため、限られた留学期間を有効に使うことが可能。 5. 日本人スタッフ常時1~2名による充実の学生ケア。どのような些細な事態にも迅速で柔軟な対応を実施。例えば、学校付近に病院があり、健康面に何か不測の事態が発生した際にも安心。また、学校内に海外・国内旅行デスクが設置されており、国内外旅行手配をサポート。 ◆各校の違い ■ 授業プログラムに関して 区分 CIP AELCセンター1 AELCセンター2 コース ESL( Premium, Intensive A, B, C, D, Start Learnerに各細分化)、TOEC、TOEFL、IELTS、ビジネス、ジュニア、親子 (毎週TOEIC/IELTS模擬試験実地。コースに関わらず無料受験可能) ESL(LITE、ESL、SEMI Intensive)、TOEIC(校内にTOEIC公認試験会場有:TOEIC点数保証コース受講者のみ毎週模擬試験受験可能) ESL (LITE、ESL、SEMI Intensive)、IELTS、ジュニア、親子 正規授業数 45分単位の正規授業4~7時間です。マンツーマン最大授業数は5時間、ネイティブマンツーマン最大授業数は4時間です。 45分単位・正規授業5~7時間で展開されます。マンツーマン最大授業数は5時間、ネイティブマンツーマン最大授業数は4時間です。 グループ授業 グループ授業は全てネイティブが受け持ちます。グループ授業2時間が3~6名と比較的小人数で行われます。Vocabulary、Conversation、Expression、Desucution、Pronunciation等の多様な授業を展開します。 Aグループ授業は全てネイティブが受け持ちます。3時間6~十数名の人数で行われております。Listening、Grammer、Discussion、Media class等 オプション クラス ネイティブ講師によるリスニングやボキャブラリー等のオプションクラスが平日の朝と夕方の2時間行われております。さらに平日は毎日お昼にワーホリ対策に向けたセミナー、日曜日午前にネイティブスピーカーによる90分のオプションクラスが行われております 平日は夕食後毎日ネイティブ講師による2時間のオプションクラスが行われています。自由参加で、各国文化に対するディスカッションや、発音矯正が行われており、学生からのリクエストにも柔軟に対応しています 授業追加 平日休日ともにフィリピン/ネイティブ講師授業追加可能 平日:フィリピン人/ネイティブ講師 休日:土曜日のみフィリピン人/ネイティブ講師 […]

クラーク留学訪問記:5割以上の講師がネイティブのAELC
2014/09/23

クラーク留学訪問記:5割以上の講師がネイティブのAELC 緑豊かなキャンパスで伸びやかな英語学習!クラークTOEIC試験会場 AELC Center 1   みなさんこんにちは、フィルイングリッシュの神谷です。 弊社スタッフ2人で、クラークにあるAELCセンターに訪問して参りました。 AELCセンター1に到着して門に足を一歩踏み入れると、白を基調とした二つ校舎、整えられた芝生、色とりどりの花に囲まれた美しいキャンパスが広がり、まるで大学のような雰囲気でした。 キャンパス中央のプール上にかかっている橋がプチリゾート感を出していました。向かい合わせに建っている校舎の一つは学校、一つは寮です。キャンパス内は学生や先生たちの話し声が響き合い、訪問前でも留学生活の充実感を感じることが出来ました。     写真左から、日本人学生マネージャーのTOKIOさん、アボジ(아버지)、日本人スタッフのジョシュアさんです。(オフィスにはかわいいワンちゃんもいます♪) アボジ…とは?日本語で「お父さん」と言う意味です。 AELCセンターのオーナーでありながらも本当にフレンドリーで、AELC学生やスタッフみんなに「アボジ(お父さん)」と呼ばれるほど慕われています。「ちゃんとご飯食べた?」と来たばかりの日本人学生と仲良くお話されてたのが印象的です。(フィルイングリッシュスタッフもアボジ…AELCのお父様にアイスクリームとコーヒーをごちそうになりました。ありがとうございました!)学校のオフィスって、なんとな〜くお固くて入りづらいイメージですが、ここAELCのスタッフは本当に仲が良くオフィス内の雰囲気も和やかなので、どんな些細な悩みでも気軽に相談しに行けますよ ■次に学校に隣接した食堂をのぞいてみました。 ここで毎日3食おいしい食事が提供されます。中は白を基調とした明るい食堂で、陽光が降り注ぐ大きな窓からは緑豊かなキャンパスが広がります。メニューはセンター1と2どちらも同じで、炊飯器で炊いたホクホクのご飯、甘辛の肉団子、優しい味の卵スープ、茹でたサツマイモ、カニかまの入りのサラダ(ドレッシングはわさびマヨネーズ!)抜群の栄養バランスかつ日本人好みの味で本当に美味しかったです ■次にお部屋を見てみましょう。 寮は1人部屋と2人部屋のみで、2部屋に1台のWi-fiルーターを設置しているため、接続が早く快適でした。特別な事はないのですが、コンパクトながら清潔感のあるお部屋です。上を見上げると、洗濯物干しのロープがありました。学生の要望により最近取り付けられたそうです。下着やデリケートな衣服は手洗いされる学生が多いので、この対応は◎です。 ハンガーは用意されてないので、個人で購入する必要があります。     ■次にクラス風景を見てみましょう。 現在、センター1には28名、センター2は23名の講師が在籍しており、どちらも半分以上の15名がネイティブ講師です。 どちらかと言うとセンター2はイギリス人講師が多く、センター1はアメリカ人講師が多いため、ブリテッシュ英語を学びたければセンター2、アメリカン英語を学びたければセンター1をチョイスすると良いかもしれません。またアメリカでも西部と東部出身がいるため、耳が慣れてきた頃には微妙なアクセントの違いが分かるかもしれませんね。     ネイティブのグループレッスンの様子です。レベルにより時間が分けられています。写真はレベル3のクラスで、一番人数が多いそうです。   入学初日(月曜日)にヘッドティーチャーのMike(イギリス人)に英語の何を伸ばしたいか、どんな勉強がしたいのかを相談の上、指定された教材を購入またはレンタルします。(購入の場合は一冊200ペソ〜350ペソ) オフィスには沢山の種類の教材が用意されているため、きっと最適な教材が見つかるでしょう。   (写真左:1週間の超短期留学生のために作られた教材もありました) ■カリキュラムについて AELCセンター1のカリキュラムはESLコースとTOEICコースが有名です。クラーク地区でTOEIC試験を受ける方はAELCセンター1のTOEICセンターを利用することになります。毎週この場所でTOEIC模擬テストを受けられるため(TOEIC保証コースのみ)、本試験も緊張することなく受けることができるでしょう。 ネイティブ講師によるマンンツーマン授業は1日最大4時間、ネイティブ講師によるグループクラス、また夕食後の選択クラス(ナイトクラスとナチュラルスピーキングクラス)もネイティブ講師となり、まさに’ネイティブ尽くし’です。密度の濃い欧米スタイルの留学が可能です   ■AELCセンター2ではESLコースとIELTSコースが有名です。 フィリピンでは珍しい英国講師のIELTSマンツーマンレッスンでは、正しい発音、文章構成を学ぶことができ、さらに定期的に実施されるIELTS模擬インタビューを通じて大きな自信を得ることができます。センター2の立地については、フィリピン語学学校の中でトップクラスの安全性を誇るクラーク経済特区内「オーディカウンティ」という最新セキュリティー設備・耐震設計がされた施設内に位置しているため、治安が気になる方でも安心して勉強に専念出来ます。   ■ 最後に どちらの施設も明るく開放的で、快適な学校生活を送るには絶好の場所だと思います。休憩中に広がる芝生の上でネイティブと会話を楽しむ学生達を見て、まるで欧米にいるような錯覚にとらわれました。 また現在の平均年齢は20代中旬くらいなので、少し落ち着いた雰囲気の学生が多いです。学校内はEOP(English Only Policy、母国語禁止)は実施されていませんが、日本人スタッフのジョシュアさんは「近い将来EOPに挑戦したい」と熱く語っておられました。 二カ国目に欧米などの他国留学を考えてる方、ネイティブによる生の英語でリスニングを向上したい方、ネイテイブの実用英語表現や発音を習いたい方、また「アボジ」を始めとする仲のいいスタッフが作る和やかな雰囲気の中で伸びやかな学校生活をされたい方にオススメしたい学校です。

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留学初心者になぜAELC一般留学センターをおすすめできるのか???
2017/05/04

留学初心者になぜAELC一般留学センターをおすすめできるのか???

1 アットホームな環境で自然と英語で会話ができる!!!

大規模校ではない、英語スクールのため、学生同士、先生と学生で挨拶や会話がとても多いです。お昼も食堂で先生や留学生同士で仲良く一緒に食事をしています。また、平日、休日には学生、先生が一緒に外にお出かけ行く様子もよく見かけます。英語で誰かと話すその最初のステップが簡単に踏み出せやすい英語スクールではないでしょうか。

2 充実したネイティブの授業!!!

AELCは他の英語スクールに比べてネイティブの講師が多く在籍しています。そのため、学生はネイティブのクラスをたくさん受けることが可能です。ほとんどのグループクラスをネイティブ講師が担当。インターネットで検索しても出てこないような、ネイティブが使う英語の表現方法も学べます。また、在籍するネイティブ講師の中には日本でも英語を教えていた方や、アメリカで記者をしていた方がいるので、更にこだわった文章の表現なども学べます。また、オプションクラスも開催されており、グループクラスですがネイティブとの一対一の時間も設けてくれるので、さらなる英語のブラッシュアップが出来ます。

3 遊びと勉強を自由に選択出来る!

AELCの周辺には居酒屋、マッサージ、ゴルフの練習場、ジム、スーパー、コンビニ、モールなど、があり、非常にアクセスの良い場所です。校則も学生達の自主性に任せているので、気軽に留学友達と遊びに行くことが出来ます。反対に、学習面に対しても学生たちに開放的です。24時間で座席指定のSTUDYルームが開かれており、休日しっかりと勉強したい学生にサポートをしております。休日は、午前は自主勉強にはげんで、午後は皆と楽しく英語で会話をする、遊びと勉強のバランスを上手くコントロールできる方には最適の環境です。

4 快適な、サービスと施設!!!

お部屋は清潔感ある作りで、水回りも不便を感じさせません。フィリピンではトラブルの多い水回りですが、AELCは日本に近いサービスで提供しています。そして、AELCで出される食事は栄養バランス摂れていて、日本人に合う味付けになっています。洗濯は週二回、指定の場所に置くだけで、翌日から翌々日には綺麗に畳まれて戻ってきます。掃除も週2回、こちらの指定の時間に来てくれて、部屋と水回りの掃除をしてくださいます。また、AELCのWi-Fi環境は非常に快適です。寮では2部屋に1つ、Wi-Fiのルーターを使っているので、快速で繋がります。フィリピン留学で施設面やサービスに心配がある人もAELCでなら十分快適に生活できるのではないでしょうか。

AELCを選ぶ際の留意点

AELCは学生の自主性に任せた学習カリキュラム、英語スクールの校則で運営しています。そのため、自分で学習と遊びをコントロール出来ない方には、残念ながらオススメは出来ません。自分の時間をコントロールできる大人の方にはピッタリの環境ですが、スパルタ環境や、学習強度の強い学校を求められる方には他の英語スクールをオススメします。
AELC 最新ニュース!!
2017/01/21

AELC 最新ニュース!!

【 オーストラリアのビジネス専門学校と提携開始 】 オーストラリアのESL語学スクールと提携したなんてよく聞く話です。 しかし、AELC校はハーバーインターナショナル ビジネスカレッジ (ビジネス専門校) と提携いたしました!!これは、信頼をもってAELCが選ばれたという証拠です!!
海外でビジネスを学べる機会はめったにございません。 フィリピンで学んだ英語を活用してオーストラリアで新たな挑戦をしてみてはいかがでしょうか?
https://www.facebook.com/Australian-Harbour-International-College-136028363427388/
【 ボランティア NPO団体ハロハロと業務提携開始 】 ボランティア活動をしたい生徒様!!いつでも、すばやくご紹介していただけます!!! 英語も活用しながら、フィリピンの貧困地域に生活する人々のサポートしてみませんか? 皆様の活動が、フィリピンの豊かな発展に繋がります。 NPO団体ハロハロでは様々な活動を行っており、今後の仕事の機会にも繋がるかもしれません! https://www.npohalohalo.org/
AELC一般留学センター 初日のスケジュール
2016/12/05

AELC一般留学センター 初日のスケジュール

AELC一般留学センターにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。
【初日のスケジュール】

時間

内容

7:30 ~ 8:00

朝食

8:00 ~ 9:30

レベル分けテスト

9:30 ~ 10:30

インタビューテスト(この時間の中で約15分実施)

10:30 ~ 12:00

オリエンテーション

12:00 ~ 13:00

昼食

13:00 ~ 15:30

お買い物及び両替(近くのモール)

15:30 ~ 16:30

各種現地費用の支払い(SSP、テキスト代など)

16:30 ~ 17:00

休憩

17:00 ~ 18:00

夕食

※注意事項 1. 短期滞在者(3週以下)は8:30ごろからインタビューテストを受けテキストを購入しそのまま授業に入れます。 2. 短期滞在者の生活必需品の購入や両替は17:00以降に行います。  
AELC 2016/2017 年始年末スケジュール
2016/09/13

AELC 2016/2017 年始年末スケジュール

クラークAELCより、年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせいたします。2016/2017年の年始年末スケジュールになっております。   【AELC 2016/2017年 年始年末スケジュール】 【休講日】2016年12月30日(金) 以上の休講日に追加授業希望の方は、 ネイティブ講師:600ペソ/1コマ フィリピン講師:300ペソ/1コマ にて受け付けております。   ※追加授業申し込みは1講師2コマからの受付になります。 例えば3コマ追加で受講したい場合、3コマ同じ講師が担当します。4コマの場合は、2人の講師が担当します。   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。
AELC 秋の留学お助け留学キャンペーン
2016/08/23

AELC 秋の留学お助け留学キャンペーン

ネイティブ授業を提供するクラーク地区のAELCから秋の留学キャンペーンが発表されましたのでお伝えいたします。   キャンペーン詳細 授業料+宿泊料から5%割引!!   お申し込み期間 2016/08/20~2016/12/31   対象者 3週間以上のお申込者   留学キャンペーンについてご質問等ございましたらお気軽に弊社留学カウンセラーまでご連絡くださいませ。
AELCセンター1 お得な留学キャンペーン♪
2015/12/08

AELCセンター1 お得な留学キャンペーン♪

この度、AELCアカデミーより春の留学キャンペーン実施の詳細が届きましたので、皆様にご案内させて頂きます。以下がAELCセンター1の春の留学キャンペーンの内容・条件の詳細になります。   【留学キャンペーン内容】 10%割引留学キャンペーン *授業料(宿泊費含む)から10%の割引   【条件】 留学期間:3週間以上の留学 入学申請申し込み期間:12月5日(土)から6月30日(木) 対象者:2月1日(月)から6月30日(木)の間に、AELCセンター1に入学される留学生全員(全コースに対応)  
AELCセンター1 2016年TOEIC公式試験日程
2015/12/08

AELCセンター1 2016年TOEIC公式試験日程

AELC センター1は、フィリピンのTOEIC公式試験会場に選ばれております。そのため、普段から使っている場所でTOEIC公式試験を受けることができますので、他の会場で受けるよりも緊張しなくてすむかもしれません。そしてこの度、AELCセンター1より、2016年TOEIC公式試験の日程の詳細が届きましたのでご案内させて頂きます。   以下が、TOEIC公式試験日程ならびに、AELC センター1での申し込み詳細等の情報を記載致します。  

【AELC センター1 TOIEC公式試験日程/申し込み期限】

<リスニング・リーディング> <スピーキングとライティング>
2016年 2016年
1月16日(土)/1月5日(火) 1月17日(日)/1月6日(水)
2月13日/2月2日(火) 2月14日(日)/2月3日(水)
3月19日/3月8日(火) 3月19日(土)/3月8日(火)
4月9日/3月30日(水) 4月9日(土)/3月29日(火)
5月7日/4月27日(水) 5月8日(日)/4月27日(水)
6月4日/5月25日(水) 6月4日(土)/5月25日(水)
7月2日/6月22日(水) 7月2日(土)/6月22日(水)
8月6日/7月27日(水) 8月7日(日)/7月28日(木)
9月3日/8月24日(水) 9月4日(日)/8月25日(木)
10月1日/9月21日(水) 10月2日(日)/9月20日(火)
11月5日/10月26日(水) 11月6日(日)/10月25日(火)
12月3日/11月23日(水) 12月4日(日)/11月23日(水)
※なお、上記に記載しております日程にそってTOEIC公式試験は運営される予定ですので、ご注意してご確認してくださいませ。また、日程に下線がある方が、申し込み期限になります。   【申し込み方法】 パスポート、TOEIC公式試験料2000ペソ、証明写真をAELC センター1 オフィスにて申し込むことで簡単に申し込みが完了致します。   【その他詳細】 AELC センター1は、TOEIC 点数保証コースの留学カリキュラムもありますので、ぜひご活用して下さいませ。点数保証コースの詳細に関しましては、弊社の留学カウンセラーまでお気軽にメールやお電話にてお問い合わせ下さいませ。
AELC 1センターの評価の高い教科と教師
2015/05/05

AELC 1センターの評価の高い教科と教師

TOEIC公認試験会場でもあるAELC センター1。最も評価が高いコースはESLです。一日ネイティブスピーカーのマンツーマン1時間+フィリピン講師マンツーマン4時間+ネイティブスピーカーのグループ2時間+オプション2時間で合計9時間と言う時間割になります。ネイティブスピーカーとのマンツーマン2時間が割り当てられているSEMI INTENSIVEコースも人気です。   平均5〜7人の留学生が在籍しているTOEICコースは、マンツーマン1コマをネイティブスピーカーが受け持ち、TOEICスピーキングもしくは一般会話や発音矯正など科目選択が可能です。   dsc03808   人気のある科目は、イギリス人教師PHILが担当する発音、イントネーションを扱うNatural Speaking、そして同じくイギリス人講師であるCOACH先生が担当するSmall Presentationです。   参考までに、最新のAELC センター1のネイティブスピーカーは、オーストラリア1人、イギリス5人、カナダ1人、アメリカ10人の計17人が在籍しています。   dsc03812  
AELC 1 最新ニュース
2015/04/03

AELC 1 最新ニュース

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。   今回は、ネイティブの講師が多数在籍している語学スクールAELCセンター1に訪問させて頂く機会に恵まれました。今回の訪問で入手した最新情報をご紹介いたします。   AELC1では現在、大体の留学生国籍比率が台湾40%、韓国40%、日本20%となっています。校舎内でEOP(母国語禁止ルール)は施されておりませんが、勉強熱心な留学生が多く自ら母国語の使用を禁じ、英語での会話に力を入れる方が大勢います。平均的な年齢層は時期によって変動はありますが、現在は落ち着いている年齢の30代前半の方達が特に多いらしいです。 休み時間の際には、ネイティブの講師と生徒が頻繁にフリートークを行っており、授業時間外にもフリートークを通してスピーキング能力のレベルアップが可能。週に一度はスタッフと教師陣でミーティングが行われ、スクールの発展の為の考案や抱えている問題についての改善策を、スタッフ全体で話し合い取り組みます。   AELC1は、ESLとTOEICコースを主に専門に扱っておりますが、 近い将来IELTSとTOEICコースがメインになるとの事です。 IELTSを元々、専門に扱っているAELC2がIELTSの代わりに ESLと親子留学をメインに扱っていくとの事です。   IELTSのコースを強化しようと学校側は IELTSの留学カリキュラムとテキストブックの強化に 全力で取り組んでいるとの事です。
留学生平均年齢が高めなAELC 1センター
2015/02/02

留学生平均年齢が高めなAELC 1センター

AELC 1センターは、厳しい校則や干渉が強くなく、比較的自由な環境を希望される方に適した学校です。出欠席、門限などの規定は他のスクールと比べるとかなり緩い方で、門限は平日深夜まで、金・土曜日は門限がなく外泊が自由です。また、平日でも旅行計画書を提出すれば旅行に行くことも可能です。   また、テストの回数が少なく、WI-FIがキャンパス内ならどこでも繋がるため、30代以上の会社員の留学生も多く在籍しています。   平均年齢は30〜35歳で、60代以上のシニア留学をされている学生の割合も他校と比べ高くなっています。   dsc03803  
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よく読まれている留学体験記

・【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち

【フィリピン留学卒業生コラム】 フィリピン留学で人生が変わった人たち 記事作成日:2017年6月20日 「フィリピン留学に行くと人生が変わる」 これはフィリピン留学に行った人たちがひそかに口にすることです。 どーも、フィルイングリッシュの卒業生の千田です。 前回は「フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!」で衝撃デビューを飾らせていただきました。(衝撃かどうかはまったくの主観なのでご了承ください) フィリピン留学に行く人の目的は様々。 ちょっと英語がしゃべれるようになりたい 「交換留学前のTOEFL、IELTSの点数ゲット」 「就職活動でTOEIC800点が必要」 「外資系に就職したい」 「海外で活躍したい」 「世界中を旅行したい」 「外国人の彼女がほしい」 こんな感じで「英語の向上」をベースに人生を変えようとしている人が多いと思います。 もちろん、旅行がてら行くという人も増えていることでしょう。 今回は、フィリピン留学のもっと深いところに切り込みます。 そう、フィリピン留学はもっと深いんです(笑) それが今回のメッセージです。 もっとわかりやすく言えば、英語の向上だけがフィリピン留学ではないということです。 僕の周りにいる人のフィリピン留学で人生が変わった人たちの体験談をもとにして、 フィリピン留学で人生がどう変わるのかをまとめてみました! フィリピン留学の体験談は浅すぎる! すみません、いきなり批判的で。 フィリピン留学の体験談を見ていると、 「TOEICが300点伸びました!」とか、 「交換留学できました!」とか、 「○○の語学学校はカリキュラムがしっかりしていました!」 「ご飯が美味しかったです。」 英語伸びました系、英語学習系の体験談が多いわけです。 もちろん、それはそれで素晴らしい体験談に違いはないですし、 フィリピン留学の体験談を読む人は、まずは「どの程度英語が伸びるのか」「学校はしっかりしているのか」に興味を持つであろうことを考えると、役に立つ読み物ではあるはずです。 しかし、僕はここに一石を投じたい! 浅い!と言いたいのです。 英語の向上はスキルの話であって、大事なのは留学でその人の人生がどう変わったのかを知りたいですよね。 繰り返しますが、英語の向上はフィリピン留学の一部分に過ぎないです。 こういう留学体験談を投稿している人も、もっと良い体験をしてるはずです。 でも自分の人生がどう変わったかなんて体験談で言うのは、恥ずかしいことだという風潮があるらしく、あまり表に出てきてないだけなんですね。 フィリピン留学の実態! 本当の体験談 実際、フィリピン留学に行った人の生の声を聞くと、 もっとエグーイ、いや深いでしたね、 そう深い話が出てくるんです。 それを紹介したいんですね。 本当に深いかは保証できませんが、僕の知人の例から挙げましょう。 彼らの特徴は、もともとは英語がそこまでできるわけでもなく、とりわけ優秀でもなかったということです。 そして勘違いして頂きたくないのが、「僕の知人がすごいぜ!」ということを言いたいわけではなく、こういう事例がフィリピン留学のスタンダードであり、それが真実であるということを伝えたいということですね。 世界を飛び回るボランティア人 フィリピン留学当初は英語がほとんど話せかったY君。 大学生だったのでフィリピン留学前にある程度の文法と単語の知識は持っていましたが。。 でもフィリピン留学を何度も繰り返し(いくつもの学校を渡り歩き)、英語を必死に勉強していました。 留学後には、ボランティアとしてフィリピンの公立学校で英語の先生体験をするなど、世界をまたいでボランティアを行う青年へと成長を遂げました。 ちょうど今週来た報告だと、英語とITの教育を展開する会社に就職が決まったとの事。 大学での専攻とは関係なく、というよりそれを乗り越えた夢につながったのです。 彼のような人が社会を変えていくんでしょうね。 […]

・フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!!

フィリピン英語留学前に、日本でやっておきたかった英語勉強5選!! 「日本での英語勉強は何をしたら良いのだろう?」 フィリピン英語留学に行くことが決まった、もしくは検討している人であれば、必ず考えることではないでしょうか。 はじめまして、僕は3年前にフィリピン留学を経験したフィルイングリッシュの卒業生、千田と申します。 簡単に本記事に関する僕の情報をまとめますと、 職業:大学生 フィリピン留学前の英語レベル:おそらくTOEIC500点レベル? 英語留学経験:無し 得意:英文法、英単語の知識は比較的持ってる方 苦手:スピーキング、リスニング こんな感じの超普通の大学生の英語レベルでした。 フィリピン英語留学に行ってみて、実際に勉強しておけばよかったことがたくさんありました。 周りの友人ももっと日本で英語の勉強をしておけばよかったと後悔している人も多かったのが印象的でした。 英語の勉強ってほんとにいろんな方法があって何をすればよいかわからないですよね。 これからフィリピン留学に行く人には、そんな後悔をしてほしくないので、今回は冒頭の問いに対して実際の体験談と周りの声を踏まえて、フィリピンに行く前に日本でやっておきたかった英語勉強について共有していきたいと思います。 目次 1. フィリピン英語留学で苦労したこと 2. 英語の基礎体力を作る 3. 英単語 4. 英文法 5. 英語脳を作る 6. リスニング 7. 瞬間英作文 8. オンライン英会話 9. 英語勉強の計画を立てて、後悔のない英語留学を! フィリピン英語留学で苦労したこと フィリピンに行ったばかりの頃、僕自身2週間は苦労しました。 それ以降はもう楽しくて仕方なかったのですが、苦労した原因を探ると、 英語が聞き取れない→圧倒的なリスニング力不足と、 英語が出てこない→英語のアウトプット不足 が原因だとわかりました。 フィリピンでの英語授業は基本的にフィリピン人講師による、全てが英語で行われます。 使う教材も英語、説明も英語。 つまり、英語がある程度は、わかる、聞ける、話せる状態でないと、 マンツーマン授業でフィリピン人の先生が何を言っているかわからない グループ授業で生徒が言っていることがわからない 教材に書いてあることがわからない 自分の言いたいことが全く伝わらず授業が進まない といったことが起きてしまうわけです。 ※もちろんアルファベットからの超初心者クラスもありますが、 折角受験英語まで勉強した経験がある方には下準備にちょっと時間をかけるだけで効果が全然違ってくるんです! 僕の場合、TOEIC500点程度の英単語・英文法は知っていたので、教材の内容や授業の内容自体は理解できたのですが、 先生が言っていること、生徒が言っていること、これが2週間は掴めずにいました。 伝えられることも、単語の羅列がほとんどで、ネイティブの赤ちゃんレベルだったわけです。 どうなることやら…と焦っていたのですが、2週間後には、耳が英語に慣れたせいかだんだんと聞き取れるようになりました。 また同じタイミングで、英文法が瞬時に頭でつながるようになり、英語を聞いて意味で理解し英語で返せるようになってきました。 […]

・【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ

【バコロド留学】良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ   こんにちは。フィルイングリッシュの留学カウンセラー高居です。 私はフィリピン留学の中でも非常にレアなところ、バコロド、イロイロにある語学学校を定期的訪問し、これらの地域への留学を考えている方々のカウンセリングを担当しています。   セブ島、マニラのようなメジャーなところを避け、バコロド留学を検討されている方は、良い意味で個性が強い方、アクティブな方が多いです。また、バコロド留学が選ばれる理由は、英語力に加え本当の意味でのローカルなフィリピンを経験したい方、旅人、日本人が少ない地域を好む方が集まる留学先でもあります。   しかし、バコロド地域はネット上の情報が非常に少なく、バコロドの語学学校を取り扱いしていないエージェントも多いです。そこで本コラムでは、バコロド留学のおすすめ理由、おすすめ対象についてご紹介致します。   バコロド留学がおすすめの5つの理由 1, 留学費用が安い!!   バコロドの語学学校の多くは10~11万、もしくは10万以下で1ヵ月(4週の学費)の留学が可能です。尚且つ、ただ安いだけでなく豊富なマンツーマン授業でカリキュラムが構成されている語学学校がほとんどです。留学先として人気の高いセブ島では平均学費が14~16万。他の国への英語留学に比べたら十分格安ではありますが、セブ島に比べてもバコロド留学は格安な学費設定となります。さらに格安な費用で英語留学したい方におすすめです。 バコロド地域の語学学校の中でも特に人気の高い留学先であるILPでは、コースによって10万以下で留学が出来ますしオールマンツーマンで構成されているカリキュラムが定番です。 >>>バコロド留学人気校ILPの詳細はこちら    2, 安定したフィリピン人講師のレベル!!!   バコロド地域の各語学学校に在籍する講師陣のレベルは、比較的バラツキがなく安定したレベルを保っている傾向にあります。バコロド地域がちょっとした学園都市であること、コールセンター産業が盛んになっている事により、安定したレベルの講師陣を雇いやすい為かと思われます。特にコールセンターで働いた経験のあるフィリピン人講師に関しては、英語の発音、会話の専門トレーニングを受けており、英語レベルが非常に高いのでスピーキング力向上を望む留学生にはうってつけです。   3, 自分のペースで英語を学べる!   大都市とは異なるアットホームな環境が特徴の語学学校が多いバコロド。語学学校だけではなく、地域全体がゆったりとした和やかな空気を醸し出しています。平日の授業終わりには講師や他の学生達と外食や飲みに行くのは当たり前であり、お休みの日には旅行に出かけたりなどもします。授業で学んだ事をプライベートの日常でいっぱい使用出来る環境があります。   そのような特徴から、バコロドには常に机の前で英語勉強を強制的に集中させられるようなスパルタ式の語学学校はりません。自分のベースで楽しく英語を学ぶ事を望む方に向いています。   4, 日本人の留学生が少ないバコロド   日本人にとってバコロド地域は留学先としてマイナーな地域の為に、他地域と比べて日本人留学生が少ないです。語学学校にもよりますが日本人率が学生全体の1割も満たない場合もあります。その様な環境だからこそ外国人の友人を作りやすいですし、何より半強制的に日本語を使用せず英語を使用する事となるので、英語コミュニケーション力を鍛える場としては最高の環境です。   5, ワーキングホリデー前の留学先としておすすめのバコロド留学   実は不思議な事に、他地域に比べてもバコロド留学後、欧米へのワーキングホリデーに行く留学生がたくさんいます。欧米でのワーキングホリデーでお金がかかる為に、フィリピン留学では費用を抑えたいと考えれる方が多いのです。また、語学学校やインターンシップ先に縛られず自由に英語を学んで旅をしたい方々にバコロドが魅力的な選択肢だったと思います。   格安な上に実践的なスピーキング力を鍛える事が出来るバコロド留学は、ワーホリ前の学生さんには本当におすすめです。また、現地にて同じくワーホリを検討している在学生達からワーホリに関しての情報交換もできます。   バコロド留学はこんな方におすすめ 1.アットホームな環境でフィリピン留学したい!!   バコロド地域にほとんど語学学校が十数人から二十数人程の小規模で運営されています。そのため、留学生1人1人に手厚いサポートが可能で、留学生ケアに関して多くの卒業生のお褒めの言葉を戴いております。   また、小さなコミュニティーのため、先生も留学生も学生マネージャーの方もお互いの名前や顔をすぐに覚えやすい。気さくな土地柄と相まって留学生同士や、留学生とフィリピン英語講師の絆が作りやすいです。留学中の悩み事や学習相談などがスタッフや講師に話しやすいので、自分から話しかけることが苦手な方でも温かく受け入れてくれます。大規模の語学学校では受けられない英語学習にプラス@したサービスを求める方には是非おすすめ致します。   2, 豊富なマンツーマン授業を求めるならバコロド留学!!   バコロドの語学学校では、カリキュラムがオールマンツーマン授業、または8~9割マンツーマン授業という個人指導を重点に置いた構成となっています。 通常、すべての授業をマンツーマンで受けようとすると、欧米では中古車が買えるぐらいの費用は掛かりますし、フィリピンの他地域でもスタンダードコースよりは割高な学費設定となってしまいます。しかし、バコロドでは1カ月10~12万以内で提供する留学先がざらにあります。   マンツーマン授業は従来のグループ授業での一番の欠点だった分からないところが分からないまま進むということが全くありません。自分のペースで理解できるまで何度でも聞き返すことができます。つまり、授業を自分でカスタマイズして進めることができるという贅沢な学習カリキュラムなのです。そのマンツーマン授業をすべてのクラスで尚且つ10~12万で提供できるのはフィリピンでもバコロドとイロイロ地域のみです。   3.スピーキングに特化!! […]

・バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ

バギオ留学を生き残れ!本気留学の為のおすすめ観光スポットまとめ フィリピンの中でスパルタ式の語学学校が多いことで有名なバギオ。セブ島やマニラなどの大都市と比べ娯楽が少なく、フィリピンの中でも英語学習に集中したい真面目な留学生がバギオには多く集まる傾向があります。 ただ、いくらバギオで英語勉強を頑張っても週末くらいは適度に気分転換をしたいですよね。今回はバギオで週末楽しめるスポットをご紹介しようと思います。 目次 バギオでショッピングを楽しむ バギオで外食を楽しむ バギオの自然に癒される バギオのおすすめ日帰り旅行先 バギオのおすすめ週末旅行先 1.バギオでショッピングを楽しむ バギオSMモール(SM City Baguio) フィリピン全国チェーンの大型ショッピングモールであるSMモールのバギオ店。1つの建物の中でファッション、食品、日用生活品、レストラン、銀行/換金所と必要なものは全て揃っているのでとっても便利です。SMモールはフィリピン各地域にありますが、どの地域であっても留学生の多くは週末をここで過ごします。 住所:Luneta Hill Drive | Upper Session Road, Baguio, Luzon, Philippines ピュアゴールド(Pure Gold) SMモールよりも規模が小さく価格設定が安めの、フィリピン全土にあるスーパーマーケット。日用品などはほとんど問題なくそろえることが出来ます。フィリピン人も多く利用するため、フィリピンのローカルな雰囲気を感じられるので留学生にも人気です。 バギオナイトマーケット 毎日夜20時頃からオープンするバギオのナイトマーケット。フィリピンや外国から集まった古着や骨董品、B級のグルメが楽しめます。モールよりも数倍安く、本物か定かではないブランド品など、掘り出し物もあり、活気あるディープなフィリピンを味わうことが出来ます。元々はフィリピンの超ローカルな市場ですが、最近はバギオにいる留学生の中にも観光スポットとして人気です。人が多いのでスリに注意しましょう。 2.バギオで外食を楽しむ 日本食レストラン「CHAYA」 日本人の奥様とフィリピン人の旦那さんが経営するバギオで一番有名な日本食レストラン。海鮮丼や手巻き寿司、ざるそば、すき焼きなど日本と同じクオリティの日本食が味わえます。WI-FI、コンセントあり。 フィリピンで日本食を頻繁に食べるとかなりの出費になるので、月に数回の贅沢で行くのがおすすめ。バギオ留学中でも美味しい日本食が食べられる場所があるのは、かなり安心ですよ♪ 住所:72 Legarda Rd, Brgy. Campo Sioco, Baguio, 2600 Benguet 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) ステーキ屋「TSOKOLATERIA」 バギオでもリーズナブルな価格で、ボリュームのあるフィリピン風のステーキを楽しめるレストラン。肉類以外にもアフタヌーンティーセットやデザート類、ドリンク類も充実。バギオメインストリートであるセッションロード沿いにあるのでアクセスも便利でお勧めです。フィリピンでガッツリ肉を食べたくなったらココ! 住所:Igorot Stairs, Upper Session Rd, Baguio, Benguet, 2600 営業時間:10:00~21:00(年末年始休み) 隠れ家カフェ「OH […]

・セブ島留学がいま激アツな5つの理由

セブ島留学がいま激アツな5つの理由 <この記事は2017年5月26日に更新されました> セブ島留学という言葉はフィリピン留学と同じくらい認知度が高くなりました。 フィリピン留学は地域ごとにメリットやデメリットが異なりますが、その中で多くの人々を魅了しているのがセブ島留学です。セブ島は留学だけでなく観光地としても有名で、欧米人観光客やアジア人留学生で溢れている都市です。 フィリピン留学の中でも、セブ島留学が今“激アツ”と言われる理由とは何なのでしょうか。 それを探るべく、セブ島留学の5つの理由という観点から、セブ島留学の魅力やメリット、さらにはセブ島留学のデメリットまで包み隠さず明らかにしたいと思います。 セブ島留学の激アツな理由は、次の5つです。 メリハリのある学習スタイル 安心できる環境 料金が安い 便利である 多様性がある 理由1:メリハリのある学習スタイル フィリピン英語留学といえば、韓国式の厳しいスタイルとともに発展してきましたバギオ留学では、いまだに平日外出NGのスパルタ式のスタイルが、根強い人気を誇っています。 >>バギオ留学の魅力はこちら 一方で最近のセブ島留学は、リゾート地であることに加えて、平日外出OKなセミスパルタの学校が増えてきている影響もあり、厳しすぎずゆるすぎない、セブ島独自の「メリハリのある学習スタイル」を確立しつつあります。 メリハリのある英語学習は、日本人にとても合ったスタイルで、英語漬けになりながらも無理しすぎず息抜きも兼ねながら、モチベーションを長く保っていけるのが特徴です。 セブ島では良く学び、よく勉強し、よく遊ぶ事ができますが、おおまかにどのようなメリハリ留学ができるのでしょうか。 セブ島留学でのメリハリのある学習スタイルを以下の6つにまとめました。 セブ島留学の代名詞、マンツーマン授業 学んだ英語がすぐ実践できるセブ島留学 スパルタ・セミスパ関係なくメリハリ留学はできる セブ島の2つの顔、シティー&リゾート 世界一語学学校の選択肢が多いセブ島 短期留学で結果を求めるならセブ島留学 6つの理由の詳細については、【セブ島留学は驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? 】にまとめてあります。 メリハリ留学の注意点 自己管理が必要 セブ島留学に行くと、日本ではあまり経験することのできない開放感があります。気分もメンタルも盛り上げる上に、充実に遊べる自然や施設、夜遊びも整っていますから誘惑に負けてしまうと遊びに走る恐れがあります。 一部ではありますが、セブ島の留学生の中には本来の目的を忘れてしまい、恋愛、旅行、お酒にハマってしまう人もいます。 その意味でも語学学校選びは大事です。スパルタかセミスパルタか、自己管理力が強い人に合うか弱い人に合うか規則はどれほど厳しいかをしっかりチェックする必要がありますね。 語学学校の選び方は各々の性格や目標によって変わってきます。 フィルイングリッシュでは、留学の目的や目標、個々人の悩みや弱みに合わせ留学プラン作成及び留学中のサポートを無料で手伝いしています。 >>>LINE@から訪問まで、フィリピン留学相談の種類を選ぶ 理由2:安心できる環境 英語留学のために海外に行くとき、まず前提となるのは「治安面で安心できる」ことです。 もし留学先が、治安が悪いと英語勉強ところじゃなくなりますよね。また、日本人が一人もいない環境であれば、不安ですし情報収集も難しくなります。 セブ島留学の治安はどうでしょうか。 セブ島留学は実際行ってきた日本人が多いため、「たぶん大丈夫かな」という認識と、「東南アジアだから危ないでしょう」という認識があるかと思います。 フィルイングリッシュは、フィリピン現地で留学サポートデスクを運営しており、カウンセラーのフィリピン在住歴平均は7年となります。フィリピン留学専門のフィルイングリッシュが思うセブ島留学が安心できる理由は以下の3つです。 セブ島≒L.A同レベル?実はセブ島の治安はそれほど悪くない セブ島には日本人留学生が多い フィリピン人が平和である ということから安心できる環境で留学生活を送ることができるのです。 安心留学の注意点 セブ島に英語の勉強を目的として留学している人が大きな事件に巻き込まれる可能性は非常に低いです。 ですが、スリや盗難のような軽犯罪はまだまだ多く発生しています。 それらを回避するためには以下のことに気をつけてください。 かばんを前にかける かばんや荷物は自分の手元から離さない 日本の財布は持ち歩かない、小銭入れを使う 財布を持ち歩く場合は、前ポケットもしくはかばんに入れる 派手なブランド物を身につけない セブ島の治安に関する詳細については、【セブ島留学は危険?セブ島の治安は実はそんな悪くなかった話 […]