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HELPクラーク (Clark)

ESLとTOEICに強いHELPクラーク校

HELPクラーク校

HELP Clark(ヘルプ・クラーク)は創業20年、現存するフィリピン語学学校で最古参のHELPグループのクラーク校となります。
HELPグループはバギオにマーティンス校、ロンロン校とクラークにクラーク校合計3キャンパスを運営しております。カリキュラムはマンツーマン授業を中心で科目変更自由自在方針という部分は3校とも同じです。相違点としてロンロンは英語初級者の基礎固め向け、マーティンスは英語中級者上級者ブラッシュアップおよび試験対策希望者向け、クラーク校は初級、中級、短期集中希望者、TOEIC受験希望者向けの傾向があります。

姉妹校と比べてクラーク校がユニークな点は、平日2時間の外出が許されている事、ネイティブ講師によるマンツーマン授業が受けられる事、学費を廉価に抑えられる6人部屋が用意されている事等が挙げられます。また4週以内の短期留学生に対しては月曜日から正規授業に入れる措置を行っております。

メインであるESLコース以外にTOEIC、ビジネスコースが開講されています。特にTOEICコースが非常に優秀でTOEIC受講生徒の点数を引き上げる安定度の実績においては全国ベスト3に入ると考えられます。

使用されるすべてのコースのテキストはHELPグループオリジナルで20年の現場での試行錯誤から生まれた知恵と知識の集大成です。 立地は元アメリカ軍用地であった経済特別区。アデランスやヨコハマタイヤの工場、クラーク国際空港、フィリピン空軍基地などがあります。一般の人は入れないエリアですので治安は非常にいいです。クラーク・アンヘルス地域最大の繁華街バリバゴまでは学校前を走るバスで25分。

学校名 HELP Academy Clark Campus
住所 Bldg 5272 C.M. Recto Highway, Clark Freeport Zone, Pampanga
設立年度 2011年
定員 260名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営プログラム ESL、ビジネス英語、TOEIC、ネイティブ、ライトコース
講師 約60人(ネイティブ講師1人)
日本人スタッフ 2名(繁盛記は増員)
日本人の割合 約20~30%
学校施設 マンツーマン教室、グループ教室、売店、自習室、共有冷蔵庫、PCルーム、食堂、ホール、Wi-Fi
寮の施設 シャワー、トイレ、クローゼット、机、椅子、エアコン、共有冷蔵庫、Wi-Fi(深夜12時まで利用)
付帯施設 プール、ゴルフ練習場、卓球

留学訪問記:伝統校HELPクラークの紹介
2016/07/16

留学訪問記:伝統校HELPクラークの紹介 フィリピン語学学校訪問レビュー:HELP CLARK編 元アメリカ空軍基地内クラークフィールドに門を構え、バギオに母体を持つセミスパルタ学校 マニラ空港から車を走らせ約8時間、フィリピンルソン島北部の山岳地帯にバギオという都市があります。フィリピンの大学が軒を連ね、人口の半分が学生だといわれるこの地は、スパルタ英語学校の聖地でもあります。 20年前、HELPはこの地に「スパルタシステム」もたらした、伝統ある英語学校です。英語初級~中級者のためのロンロンキャンパス、中級~上級者のためのマーティンスキャンパスを運営し、数多くの学生の英語力を伸ばし、満足させてきました。そんなHELPが、2011年に開校したのが、セミスパルタタイプのHELP Clarkキャンパスです。マニラ空港から車で約2時間のところに位置するクラークは、元アメリカ空軍基地が設置されていた場所で、現在は、フィリピンの経済特別区に指定された、治安のよい地域です。 みなさんこんにちは! フィルイングリッシュの名取です。 この度は、クラーク地区のHELP Clarkキャンパスにご訪問させていただいたので、その様子をお送りしたいと思います。 (HELP Clarkのエントランスカウンターとキャンパスの外観) HELP Clarkキャンパスは、20年のスパルタ経営の歴史を持つバギオHELPの英語教育ノウハウをそのままに、セミスパルタタイプ学校のとして、生活や勉強の仕方に自由さも取り入れた英語学校です。 カリキュラムと授業について HELP ClarkキャンパスではESLコース、ビジネス英語コース、TOEICコース、ネイティブコースを運営しています。ESLコースでは科目選択の自由があり、学生の希望要望に合った内容で英語学習を進めることができます。ただし、TOEICなどの試験科目は選べません。 朝7:00又は7:30から始まる30分のリスニングクラスには出席義務があり、CNNを教材としたディクテーションを行います。三つのレベルに分けられ、虫食いの状態のCNNスクリプトを書き埋めていきます。レベルが上がるほど虫食いの数が多くなります。 (毎週パターンの宿題が掲示板に張り出されます。そのパターンを使った文章を作って提出します。)   正規授業がすべて終わった後、17:00から出席義務のあるオプションクラスまたは義務自習があります。オプションクラスはグループで行われ、3~4科目ほど開講されます。月ごとに科目が変わり、例として、ディベートや発音矯正、MOVIE ENGLISH、TOEIC単語などがあります。 スパルタシステムのノウハウを踏襲しているので、出席義務のある授業もありますが、18:00~20:00までの2時間は外出が許されているので、自由な時間もしっかりと確保されています。 勉強とプライベートの両立ができるシステムになっています。 (空き時間に先生とおしゃべり) また、毎週金曜日には日本人学生だけのミーティングが行われます。学校からの連絡事項があったり、一人ひとりの生活や授業の様子をカウンセリングします。授業のことや生活のことで悩みや困ったことがあったら一人で溜め込まず、相談しましょう。 学校施設及びドミトリーなどについて 最近、6人部屋がオープンしました。二段ベッドを3台、設置した部屋タイプになります。できるだけ費用を抑えて留学されたい方にお勧めの部屋タイプです。 さらに、HELPグループの中でClarkキャンパスだけのお部屋タイプに2+1人部屋があります。学生二人とフィリピン人講師1人が同室に住める部屋タイプです。この部屋タイプにのみ、同室の先生による特別授業が2時間受けられます。授業内容は自由で、学生の絵英語レベルに差があるときなど1人1時間ずつ、のようにアレンジも可能です。24時間英語漬けにすることで、より英語濃度の濃い留学生活が送ることができます。 (6人部屋の2段ベッド) また、HELP Clarkキャンパスでは3階建ての建物の1階が教室、2階が女性寮、3階が男性寮となっています。2階の廊下には大きな冷蔵庫が二つ、3階には1つ設置されており、学生は自由に使うことができます。週に一度庫内のクリーニングがあるのでごちゃごちゃはしていますが、清潔に保たれています。 (女子寮の冷蔵庫) HELP Clarkキャンパス内には、購買、プール、卓球台、打ちっぱなしのゴルフ場があります。学生は自由に利用することができます。たまにゴルフのコーチが学校に赴き、指導をしてくれるそうです。その際には別途料金がかかります。 (ゴルフの打ちっぱなしとプール) 訪問時には、韓国からの英語キャンプの学生たちが留学されていたので、韓国の方が多くいる印象を受けました。しかし、キャンプの学生を抜いた国籍比率は韓国50%、日本30%、ベトナム10%、台湾・中国10%ほどとなっています。ベトナムからの留学生が増えてきており、キャンパスの中の国際色が豊かになっているそうです。 (ベトナム人マネージャーと学生たち) 様々な国籍の学生が増えたので、これから食事にも変化をつけていきたいとのことでした。 今回の昼食は、うどん、白米、ピラフ、トッポギ(スパイシーとノンスパイシーを選べる)、イカリングフライ、キムチ、パイナップルでした。 うどんは甘めの出汁でしたが、日本人でも違和感なく食べられるほどおいしかったです。 トッポギもスパイシーとノンスパイシーを選べるのは辛いのが苦手な方にとってはとても助かります。 (食堂の様子、今回の昼食) まとめ HELP Clarkキャンパスはネイティブが多く住んでいるクラーク地区にありながらも、ネイティブ講師が一人しか在籍していません。敢えてその地の流れに乗るのではなく、20年間積み上げた英語学習のノウハウやメソッドで勝負をしているところは、流石HELP Academyだと感じました。バギオにある母体のスパルタシステムとセミスパルタシステムを上手に織り交ぜる経営で、若者だけではなく、大人やシニアの方でも無理なく留学ができる英語学校です。

留学訪問記:HELPクラーク校の紹介
2015/11/11

留学訪問記:HELPクラーク校の紹介 バギオに2つのキャンパスがあるHELPのクラーク校レビュー (写真左:学校ゲート 写真右:校内の外部ラウンジ) 20年の歴史を誇るバギオの有名スパルタ学校HELPが2011年にクラーク地区に刺客としてHELPクラーク校を開校しました。開校して約5年が経過しようとしています。マニラから2時間、クラーク経済特区内という利便性を活かしてバギオよりも簡単に行ける学校としてHELPグループの玄関口となっています。 学校の特徴としては長年スパルタ校として運営してきたノウハウを活かしつつ、セミスパルタのような自由な要素も取り入れた学校です。バギオ校とは異なる性質を持つクラーク校は一体どんな学校なのでしょうか。一緒に学校を覗いてみましょう! (写真左:レセプション 写真右:クラスルーム通路) カリキュラムはスパルタのノウハウが活かせれています。毎朝ディクテーションテストがあり、夕方は特別授業又は義務自習に強制参加となります。しかし通常授業の科目選択はセミスパルタ学校のように柔軟に対応してくれます。学生は伸ばしたい科目を集中して勉強が出来るのでバギオキャンパスに比べて比較的自由度が高いでしょう。平日は2時間外出可能となっており、学校に缶詰状態になっているわけでもありません。ただいくら自由度が高くなったとからといっても、勉強はしっかりとこなすというスタイルは変わりません。 ★弊社ベトナム人スタッフと共に実際に授業を受けてみました。 印象としては各講師は講師の仕事に誇りがあり、生徒に一生懸命英語を教えたいという気持ちが強いと感じです。講師の評価システムの中に学生からの評価も含まれており、学生チェックは毎月実施されています。授業内容や講師の知識も大切ですが、授業態度なども評価対象に含まれているので生徒が気持よく授業が受けれるように各講師はそれぞれ工夫しながら授業を行っています。また教科書はHELPグループ独自で考案しており、科目別に提供しています。全ての教科書にプラススピーキングという内容が入っており、スピーキング力向上を目指したカリキュラムとなっています。 (写真:使用される教科書です。タイトルの横にPlus Speakingと書いています) コースはESLがメインの柱となり、その他ビジネス英語、TOEIC、そしてクラーク地区ならではの特徴であるネイティブマンツーマンの授業が受講可能(申込時に空き確認必須) です。ESLでレベルを上げてTOEICに移るといったようなコースの選択も出来ます。 学生レベルは初級者が多く、中級者も比較的多めになっています。各レベルに対応出来るカリキュラムになっており、講師も丁寧に教えてくれます。 ★気になる国籍率 数年前までは韓国人の学生が集まる学校でしたがここ数年は日本人の学生が急増しています。 年間を通して国籍比率は5割ほどが日本人になります。その他韓国人、台湾人などが続くようです。安全でサポートもしっかりとしていますので日本人にとっては安心して学べる学校です。 ★気になる食事 今日訪問した際のランチです。 フライドチキンやミートスパゲッティでした!僕はおいしくておかわりしました! ■ HELPクラーク校のお部屋 エージェントとしての印象 フィリピン留学でHELPはとても歴史の古い学校です。ですが運営ノウハウがあると言っても実際はその時に働く人達の力量に左右されることが大きいです。クラーク校を訪問した際は体験授業のスケジュールからプレゼンテーションまでしっかりと対応して下さり、マネジメントが効率よくちゃんと機能していました。その歴史を感じさせる強い熱意がこの学校にはあります。

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HELP特別キャンペーン実地中
2017/03/08

HELP特別キャンペーン実地中

フィリピン・バギオHELP留学スクール3校のキャンペーンは下記のように開催します。   このキャンペーンはフィルイングリッシュ独自で行っているキャンペーン等と一緒に受けることができます。 (フィルイングリッシュを通して申し込みした時のみ)   期間:2017年6月11日(日)までに申し込みした方 (2017年12月末までに入学する方のみ)  

HELPロンロンキャンパス(バギオ)

1. ESLコースを申し込みの方にマンツーマンレッスン1時間を無料でプラス 2.マニラ空港送迎費5,000円が無料(留学期間は関係なし。毎週ピックアップあり)  

HELPマーティンキャンパス(バギオ)

1. IELTS、TOEFL公認試験費用支援(1回無料、対象のコースで8週間以上の留学の方) ※公式試験の受験料は、キャンパスにてキャッシュバック(領収書と引き換え) 2.マニラ空港送迎費5,000円が無料(留学期間は関係なし。毎週ピックアップあり)  

HELPクラークキャンパス(クラーク)

1. ESLコースを申し込みの方にマンツーマンレッスン1時間を無料で追加 2.マニラ空港送迎費3,000円が無料(留学期間は関係なし。2週に一度のピックアップ日のみ) 3.クラーク校主催の「週末アクティビティ」への参加が無料。 ※開催予定日は2週に一度の土曜日
2017年マニラ空港ピックアップ日
2017/02/17

2017年マニラ空港ピックアップ日

HELPクラーク校では隔週の日曜日にマニラ空港から団体ピックアップを 運営しております。2016〜2017年のマニラ空港ピックアップスケジュールは以下の通りです。   ■2017年 1/8(日)、1/22、2/5、2/19、3/5、3/19、4/2、4/16、4/30、5/14、5/28、6/11、6/25、7/9、7/23、8/6、8/20、9/3、9/17、10/1、10/15、10/29、11/12、11/26、12/10、12/24  

空港ターミナル及びピックアップ場所

マニラ空港 ターミナル1 ターミナル2 ターミナル3
集合時間 22:00~0:30 23:30~0:30 22:00~0:30
集合場所 TUVXYZ看板前 ジョリビー前 バーガーキング前
  *集合時間前にご到着されたお客様は、下記指定時間に再度集合場 所へお集まりくださいませ。 (ターミナル1:22:00、ターミナル2:23:30、ターミナル3:22:00) 集合場所には「HELP」と書かれたボードを掲げたスタッフがお 待ちしております。   *マニラ空港の指定ピックアップ日をご利用できない方は、個人での移動又はフィルイングリッシュの送迎サービスをご利用出来ま す。 *クラーク空港をご利用される方は、毎週土/日曜日のどの時間帯でもピックアップ可能です。   入学予定者のためのHELPの現地Eメール連絡先とLINE IDです。 下記IDをご登録下さい。(ご利用を考えている場合は、渡航前にこちらのアドレス宛に、ご申請のメッセージをご送信ください。) baguiohelp@gmail.com LINE:morisyoji   マニラの空港内には無料の公衆無線(Wi-Fi)が設備されいます。このWi-Fiを利用して、ネットワーク端末をご利用いただくことができます。詳細は以下でご案内させていただきます。   マニラ空港でのWi-Fi利用方法 http://help-jp.com/wifi/   ピックアップ集合場所 http://help-jp.com/pickup/  
HELPクラーク 初日のスケジュール
2016/11/29

HELPクラーク 初日のスケジュール

 

HELPクラーク校における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【オリエンテーションスケジュール】

時間

内容

7:00

学校到着
9:00

レベル分けテスト(筆記試験)120分
11:00

レベル分けテスト(面接試験)10分
12:00

昼食
12:45

オリエンテーション(学校規定、キャンパス案内等)
15:00

シティーツアー(近隣スーパー、コンビニ、ATM、両替等)
18:00

夕食
18:00

現地費用支払い・レベル分けテスト結果公表

※団体送迎の到着時間によってスケジュールが変更する可能性があります。

講師と共同部屋利用者はマンツーマン授業が1時間増えます。
2016/08/13

講師と共同部屋利用者はマンツーマン授業が1時間増えます。

help_e382afe383a9e383bce382af12b2e4babae983a8e5b18b 創業20年、フィリピン語学学校で最古参のHELPクラーク校で提供する学生2人+講師1名の共同部屋利用者は放課後同居の先生から2:1のグループ授業2時間、または1時間のマンツーマン授業を無料で受講する事ができます。
HELPクラーク校-恐るべきTOEIC点数伸び率
2016/08/13

恐るべきTOEIC点数伸び率(過去1年間のTOEIC全受講性点数データ)

以下は昨年8月から今年7月まで1年間のHELPクラーク校TOEIC受講者全25名の点数伸び幅のデータです。(全受講生25名中日本人は19名です。) e382b9e382afe383aae383bce383b3e382b7e383a7e38383e38388_28929 全HELP受講者25名の数字を4週毎のTOEIC専門学校の期待伸び幅70~80点ペースの基準で照らし合わした場合20名がクリアしております。目標クリア率80%です。この中には4週で245点、8週で345点、12週で360点アップさせた強者もいます。 全HELP受講者25名中ESLとTOEICコースを組み合わせて受講した方が12名。その中で6名がトータル期間でTOEICコースを受けた場合の祝福ライン70~80点と同じあるいはそれ以上の点数を獲得した人々です。ESLコース8週+TOEIC4週で245点アップ、ESL4週+TOEIC4週で195点アップ等。
HELPクラーク校のアイドル先生
2016/08/13

HELPクラーク校のアイドル先生

help_clark_mtm フィリピン語学学校TOEICコースの中で最も安定的な数字を出しているのはHELPクラーク校ですがその中心いるのがJenila先生。 在学生、卒業生の良かった先生のランキングリスト上位に常に名前が入ります。 独特な論理的思考で学生たちを指導します。人気の秘密はルックスだけではありません。 HELPクラーク校のTOEIC受講者比率は全体の5~10%と非常に低いので入学後にJanila先生を指名すれば授業を受けられると思います。
HELP 2016年 団体ピックアップ日、特別受け入れ日
2015/11/19

HELP 2016年団体ピックアップ日、特別受け入れ日

HELPは2週間に1回、日曜日にマニラ空港から団体ピックアップ日を指定しております。2016年マニラ空港 ピックアップ日は以下の通りです。 2016年1/10(日)、1/24、2/7、2/21、3/6、3/20、4/3、4/17、5/1、5/15、5/29、6/12、6/26、7/10、7/24、8/7、8/21、9/4、9/18、10/2、10/16、10/30、11/13、11/27 、12/11、12/25  

【ピックアップ詳細】

マニラ空港 ターミナル1 ターミナル2 ターミナル3
集合時間 22:00~0:30 23:30~0:30 22:00~0:30
集合場所 XYZ看板前 ジョリビー前 バーガーキング前
  *集合場所にご到着されたお客様は下記の時間で集合場所にお集まりください。 (ターミナル1:22:00、ターミナル2:23:30、ターミナル3:22:00) 集合場所には「HELP」と書かれたボードを掲げたスタッフがお待ちしております。  

【特別受け入れ日について】

HELP校は基本的に団体ピックアップのある週以外での受け入れを認めていませんが、期間限定で指定入学日以外でも入学が可能となりましたのでお伝えいたします。期間中は毎週日曜日に入寮することが可能になりました。下記が特別受け入れ日になります。 2016年8/28(日)、9/11、9/25、10/9、10/23、11/6、11/20、12/4、12/18 特別受け入れ期間 2016/08/15~2016/12/19 HELPでは運営が2 週間単位で運営されるため、入学は2週間単位でお客様にはお願いしております。ただし、特別受け入れの場合、3週間より奇数週(5週、7週、9週)で留学が可能です。(1週間は不可)特別受け入れ日に入学する場合は、スクールの団体ピックアップは使用出来ず個人ピックアップもしくは、ご自身でバギオまで向かっていただきますのでご注意ください。  
HELP Clark 1~4週間留学時の初日スケジュール
2015/07/14

HELP Clark 1~4週間留学時の初日スケジュール

HELPはバギオに2つ、クラークに1つ、計3つのキャンパスを運営しておりますが、1~4週間の短期留学者からの評価は、マニラ空港から車で2時間程度とアクセスの良いHELPクラークの方がより高いです。 HELPクラークでは2週間ごとの日曜日が指定入学日となっており、マニラ空港での団体ピックアップが実施されております。1~4週間の短期留学をされる方については、日曜日夜の学校到着後にオリエンテーション、月曜日午前中に入学レベルテストを実施して、翌月曜日午後から正規授業を受講することが可能です。 もし指定入学日の前日土曜日に入学(弊社マニラ空港ピックアップサービス利用/クラーク空港からご自身で/マニラ空港からご自身で)できる場合、翌日曜日に入学レベルテストとオリエンテーションが実施され、翌月曜日午前から正規授業を受講することが可能です。 但し、HELPクラークは7~9月、2~3月等の大学休暇期間については、団体学生を受入れしていることが多く、上記対応が難しいことがございます。その場合は通常通り、火曜日から正規授業が開始されることになりますこと、予めご了承下さいませ。
HELP クラーク校 訪問記
2015/04/13

HELP クラーク校 訪問記

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。
先日、クラークの語学学校HELP Clarkに訪問する機会に
恵まれました。

HELP Clarkの現在の国籍比率は韓国人40%、日本人が60%となっております。学生同士の交流も多く、EOP(母国語禁止ルール)もある為か、国籍など関係なく休みの時間の間でも生徒同士が英語を使用してのコミュニケーションを取っているのが頻繁に目に留まりました。

訪問した際の印象、日本人マネージャー、そして学生インタビューから得た情報によると学校の学生へのケアは抜群に高い上に、生徒の要望や不満には早急に対応してくれるとのこと。講師や授業内容に不満があった際には、ヘッドティーチャーに相談をすれば当日又は、翌日には改善されている事が多いとのこと。大規模な学校ながら生徒とスタッフ陣との仲もよく、生徒が些細な事でも相談しやすい環境を作る事をスタッフ陣は常に心掛けています。

施設の環境にしても、生徒達は満足しています。
校内のWifi環境に関しては、SNSや動画をご覧になる際には特に問題はないです。寮に関しても、綺麗で日本人の生徒が”おうち”と親しみのある名前で呼ぶ程です。
HELP Clarkの外出可能な時間は下記の様になっております
平日 6-8PM
金土 12AMまで
日  9PMまで

外出の為に使用できる自転車がレンタル可能なのと、
土曜日には決まった時間に近辺で一番大きいモールSMに
無料のシャトルバスも出ています。

まとめ
語学学校Help Clarkは学生の自由を尊重しながらも、学生たちが勉強に集中できる学習雰囲気があるセミスパルタ校となっています。
学校のマネージメントもしっかりとしていて、施設や学習雰囲気のレベルの高さを求めるならHelp Clarkはおすすめの語学学校です。

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スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]