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E&G

壮大な大自然と治安のいい大都会のユニゾンを成すダバオのE&G

ダバオE&G語学学校

2006年設立したフィリピンの南部、ダバオシティに位置しているE&G(イーアンドジー)は海の前に位置するフィリピン英語留学スクールです。キャンバスのテラスから海を見渡せる美しい景観は、多様な年代の方からE&Gが支持される理由の1つです。放課後や休日にはキャンバス周辺の熱帯雨林とE&Gの正面にあるリゾートアイランドで散歩をしながら学業と休養を共にすることができます。またさまざまな自然災害や治安の心配がなく勉強に集中したい留学生にも最適といえます。

全体的な留学プログラムの運営方法はセミスパルタで授業後の外出が自由です。しかし、出席やテストへの参加、寮内の他人の部屋への出入り禁止などは厳重に統制されています。多くの留学生は1日8時間の正規授業と3時間の選択性義務自習で、総学習時間は11時間に及びます。このような環境と共に体系的なレベル別E&Gカリキュラムとセミスパルタ式の英語学習留学システムは留学生の英語能力向上を最大限に高めます。授業の形態と運営方法はセブの英語スクールから影響されたところもありますが、授業量は少し多い方です。

おすすめコースはTOEIC 850点保証コースです。入学時のスコアが何点であっても850点を保証するというコースです。(入学時のレベルにより、期間は異なる) この他ジュニアコースやフィリピン最高のゴルフ場を利用したゴルフコース、現地ホテルと提携したインターンシップコースにも定評があります。

E&Gはダバオ唯一のTOEIC公認センターとして、E&G内でTOEIC受験が可能です。

正式名称 E&G
住所 Mary knoll Rd.、Lanang、Davao City
設立年度 2006年
定員 100名
承認関連 PWC大学アフィリエイト言語センター、TESDA及び教育庁の正式認可、ダバオTOEIC公認試験センター
運営留学プログラム ESL、TOEIC、IELTS、Golf、ジュニア、Business、インターンシップ
講師 60名(フィリピン)
日本人スタッフ 1名
日本人留学生の割合 40~45%
校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、図書館、屋外休憩室
寮の施設 鏡、シャワー、温水器、冷蔵庫、エアコン、タンス、机、ベッド(質が優秀)、サイドテーブル、インターネット
その他の施設 プール、ゴルフ練習場、屋外カフェテリア

留学訪問記:ダバオE&Gで期待以上の留学を
2014/09/14

留学訪問記:ダバオE&Gで期待以上の留学を ダバオのTOEIC試験センター E&G英語学校 こんにちは。フィルイングリッシュの高橋です。2014年8月末にダバオの英語短期留学校E&Gを訪問しました。E&Gは10余年前に開校した時から注目されてきた学校で、今回学校側の好意で三日間滞在しながらの訪問記となりました。 E&G学校の校舎から入口門に向って撮った全景写真。右側が3人部屋寄宿舎。全体的に樹木が多く、海の景色とともにフィリピンの味わいを感じられる学校である。 アシュリー室長とともに学舎の2階から眺めると海がまじかに感じられた。 フィリピン留学というと勉強以外の部分では、浜辺、マリンスポーツ、熱帯果実、人懐っこい地元民がとっさに浮かびます。しかしながら、浜辺と学校のイメージがマッチする学校は多くはありません。多くの学校が「海岸に位置している」と謳ってはいますが。セブのマクタン島にあるBaysideプレミアムキャンパス、ジーニアス、そして同校こそが海岸沿いの学校だと言えるでしょう。 E&Gはミンダナオ島のダバオにあります。ダバオという都市はフィリピン英語学校がある都市の中でマニラ、セブに次いで大きな都市です。周知のごとくミンダナオでは、30年以上の長きにわたって、紛争が続いてきました。日本の外務省では今もこのミンダナオ地域に対しては全体的に「渡航延期勧告」、「渡航の是非検討」地域に指定しています。しかしながらダバオに限っては、現在は治安が安定していると言えます。ダバオ市長の主導のもと25年前から治安の確保に努めてきたことが実を結んだのでしょう。あくまでも個人的な感触ですが、ダバオはセブやマニラとは比較にならないほど安全だと思います。(参考までに私の触としてはスービック、クラーク、ダバオが最も治安が良く、続いてバコロド、イロイロ、バキオなどが治安が良いと思います) 開校初期から安全な地域でフィリピンの情緒と英語学習を同時に経験してもらうことを目指してきたE&Gです。3年前からはトイックコースに集中して、それまでのESL専門校という枠から脱皮しようとしています。学校としては当然、英語学習とプログラムに関してクローズアップしてもらいたいようでしたが、学校情報を扱うエイジェントの立場としてはどうしてもE&Gの他校にない特徴を紹介せざるを得ません。それは学校のそこかしこに感じられる潮風や気楽な(ストレスフリー)留学環境ではないかと思います。 ■ 学校施設 E&Gはダバオ空港から車で20分の所にあります。海岸との距離は50mほどしかなく海岸にはサマール島への船着き場があります。ダバオに留学した場合、一度くらいはリゾート地のサマール島で水上レジャーを楽しむのもいいと思います。ただし海岸で水泳はちょっと無理です。放課後にでも海岸沿いのカフェ(学校の隣)でコーヒーやビールでも飲みながら海を眺めるのも一興でしょう。 学校の敷地は比較的広く、学舎と寄宿舎がL字型に建ってます。隣の棟が4年前に新築した寄宿舎です。新築寄宿舎には2人部屋と3人部屋が割り当てられています。旧寄宿舎に1人部屋と2人部屋があるのですが、旧と言っても現在リニューアル工事が行われていて、新寄宿舎と大差がなくなる予定です。参考までに寄宿舎の部屋の広さと状態はフィリピンの学校の中では中上級と言えます。特に海岸が見える部屋は人気ですぐに埋まるそうです。 L字型の学舎と寄宿舎。1、2階に教室。2、3階に旧寄宿舎だが現在はリニューアル中。 新築寄宿舎と呼ばれている建物。最近屋上にフェンスが取り付けられた。主に3人部屋で(時たま2人部屋として利用)ベランダもある。2階が女性で、1階が男性用宿舎。WI-FIは不安定。 新築寄宿舎の部屋内部。部屋のエアコンは静かで部屋の大きさやデスク、ベッド、ロッカーなどの設備はまあまあ。 その他の施設としては空き地を利用したバトミントン場や簡易ゴルフ練習場もあります。(状態が良いとは言えませんが)学校正門前にプールもありますが学校の設備ではないので有料です。 自習は学舎の1階食堂を利用できます。無線LANは寄宿舎でも可能ですが不安定なのでこちらのほうが良さそうです。 現在リニューアル中の2人部屋。展望の良い部屋から先に埋まりそう。 食堂。夕方には自習室に様変わりする。Wi-Fi環境が良い場所である。放課後50%が外出、残りは自習していると聞く。 ■コース運営 E&Gは大まかには、ESLプログラム(Comprehensive, Intensive ESLコース)とトイックコース、そしてゴルフと英語を学ぶ English+Golfコースがあります。 総合ESLコース(Comprehensive ESL)と集中ESLコース( Intensive ESL)の差は単純にマンツーマン授業が一時限多いだけです。ただ現地で追加変更するより入学時に最初から申請したほうが安く上がります。夜間オプションや強制自習はありません。ESLコースを選ぶほとんどの学生は初級から中級水準で、留学期間は2週間~16週間です。 TOEICコースを希望する学生は最初からよりも現地でESLコースを受けながらコース変更をする場合が多いようです。E&Gはダバオ地域で唯一のETS指定TOEIC公認試験センターです。毎月2週目くらいに公認試験が行われ、それによる在学生選好度が変わります。学生のレベル別にTOEIC650点、760点、920点コースに分かれことになってます。しかし実際にはTOEICの在学生が15人ほどなので、学校側は個別に対応する形で授業編成をしています。学校側も、半年前からTOEICコースの指導講師たちのレベルを高めるために尽力しています。今後が期待されますね。 ゴルフコース(English+Golf)はほとんどが2~4週間受講者です。学校側はダバオで一番のゴルフ場を利用していて「採算が合わない」とこぼしていましたが、私の印象としては学生にとってもちょっと高い気がします。ゴルフ愛好者でないのなら総合ESLコースを受けながら週末にゴルフを楽しむほうがいいのではないでしょうか。 TOEICコースのリスニング授業。 TOEIC公認試験後の成績表は郵便で送られてくる。希望により日本への郵送も可能(別途費用が必要)当然だが、試験成績は日本でも認められる。 ■講師の水準 在学生の約70%以上はESLプログラムの受講生なので、講師たちの構成もそれに準じてます。講師の中で優秀な講師を優先的にTOEIC専門講師として配置しています。TOEIC専門講師は約10人くらいで保有している公認点数は最低でも920点。980点の講師もいます。トイック専門講師と言ってもESLコースの学生の中でレベルの高い学生に対しては直接ESLの授業を行ってます。 学生数が60人以下の学校の共通点は一般的に学生と講師の親密度が高いということです。御多分に漏れずE&Gも休憩時間や放課後に授業内容に関する質問や雑談を楽しむ姿があちらこちらで目撃できました。 平均教師レベルはBです。(ベテラン講師のレベルは高いのですが、新任講師の比率が高いため平均点が下がりました。すみません^^;;) 午後5時からの講師トレーニング。 TOEIC専用講義室で試験を行っていた。 ■勉学雰囲気 E&Gには「英語のみ使用ルール(EOP)」や「強制自習」がありません。セブ地域のセミスパルタ校よりも自由度が高いと言えます。 テストの場合も模擬TOEIC試験が学生によって週2回から4週当たり1回とばらつきがあります。 毎週金曜日の放課後にプレゼンテーションがあり、申請者に限り一日40余の単語を暗記し、金曜日にテストするということもやっているそうです。 ある意味で、この学校の勉学雰囲気は「英語のみ使用」とか「必ず~しなさい」ということよりも自然に英語を使う雰囲気作りから始まっていると思います。 E&Gではまだ自然な英語使用雰囲気においては不十分です。しかしながら、3か月ほど前に訪問した時に比べると明らかに進歩していました。その点に関しては拍手を送りたいです。 この学校は、英語の勉強をしながらも個人の時間が十分で自律を楽しみたい方にピッタリでしょう。 学舎のオフィス前での一コマ。授業中の疑問点をぶつける学生の姿と、冗談を言い合う教師と学生の姿。見ているこちらもほほえましい。 ■国籍比率 在学生の国籍比率をみると主に、日本人が5,6割を占めてます。日本人比率が高いと言えますが、学校側もグループ授業で国籍比率を調整したり、ルームメイトを外国人にするなど苦心しているそうです。 年齢層も親子での留学や60代まで多様である。最も多い比率はやはり20代後半から30代前半でした。 ■食事 食事は主に韓国食でした。辛い料理も出ますが、大体日本人の舌に合わせた味付けにしようとしていました。子供のためには別メニューもでました。 しかし大人の場合の偏食や、菜食主義者への対応はできないとのことでした。 土曜日お昼のメニューです。韓国のキムパですが日本人にもなじみのある人気メニューですね。美味しかったです。 ■アクティビティーと旅行 フィリピンで3番目の大都市らしくダバオ中心のショッピングモールや商店は期待以上に多様で設備も立派でした。外出する時の道路も他よりもきれいだと感じました。和食店や中華料理店もクオリティーが高かったです。値段はセブに比べて15%くらい安い感じでした。 […]

留学訪問記:ダバオE&Gで英語とゴルフ
2014/01/19

留学訪問記:ダバオE&Gで英語とゴルフ ゴルフも楽しめるダバオのTOEIC試験会場 E&G語学学校 ダバオ特集第3弾として9月初旬訪れた学校の中からE&Gを紹介いたします。 ■ E&Gが好ましいと思われる点は、 ① 学費がものすごく廉価な割りに教育レベルが高い。 ② 目の前に海があるので大自然の息吹を感じながら贅沢な時間をすごせる。 ③ 学習雰囲気が熱い。 ④ 寄宿舎が新築で快適な空間がある。 ⑤ 講師のレベルが高いので、中初級者でも対応可。 ⑥ 科目を学生が自由に選択、学習できる。 ⑦ 午前マンツーマン授業を受け、午後に近郊のゴルフ場でフィールドを回る正規コースがある。 ⑧ ダバオで唯一のTOEIC公認センターとして認定されているので校舎内でTOEIC本試験を受講できる。 到着口を出ると横断歩道があり、渡ったところにE&G韓国人室長アシュリーさんがお出向かいにきてくれました。日本語通訳を目指していたという事だけあって、日本語はほぼネイテイブです。彼女以外では寒水さんという九州男児の日本人マネージャーがいます。 朝の風景です。左はキャンパスから眺めた海、右は学校正面入り口です。 実際にフィリピン人講師によるマンツーマン授業1時間、グループ授業に1時間参加してみました。2人の先生のレベルは文句ないです。発音も表現もほぼ完璧でした。講師はほぼ全員正職員です。4週間の厳しい試験期間に振り落とされなかった者のみ講師になれます。 E&Gは平日夜19時から22時自習時間を設けています。参加は任意ですが、参加意思を表示するとさぼった場合罰則として金曜日の夜の外出許可が取り消されます。参加意向を示すのは何のメリットもなさそうですが、ほぼ全員自習に参加します。写真右は意思表示をなされなかった方ですが、食堂で自習時間独自に勉強しています。 朝、昼、晩と食事をいただきました。辛め主体ですね。ご飯はいままでフィリピンのあらゆるところで食べたものの中で一番おいしい米でした。フィリピンのキムチは全体的にまずいです。作り立てでもすぐすっぱくなります。しかしダバオのキムチはおいしいです。気候が合うんでしょうね。 E&Gに名物講師がいます。アメリカ人講師のアルビン先生です。とにかく声がでかい!人の3倍くらいの声を張り上げます。『梶野!おまえの発音と英語表現法はなっとらん!わしの下で12週鍛えれば完璧に治してやる!特別に無料だ!』と言われましたが、やんわりとお断りしました。アルビン先生はCIPでヘッドテイーチャーを務めたほどの実力者。ダバオでのんびり隠居生活でも楽しんでいるのかと思いきやとんでもなかったです。写真は食事前の無料クラスの風景です。日本人学生相手に自論を力説していました。アルビンさんとのマンツーマン授業も追加料金で可能です。 一方右側の写真は屋外打ちっぱなしゴルフ練習場。近隣に住むレッスンプロを無料クラスの時間に呼んでものすごく廉価な値段で毎日レッスンを受けるのも可能です。使用料無料です。英会話+ゴルフコースを取らなくても、周辺には4~5の18ホールゴルフ場があります。一番有名なのはPALOS(パロス)ゴルフ場です。フィリピンのクラークにあるMIMOSAゴルフ場と並び同国では一番いいゴルフ場として知られています。PALOSの費用は他のゴルフ場よりは高めで2,500~3,000ペソ(6,250円~8,000円)です。グリーン、カート、キャデイーフィーも含まれています。 補足ですがE&GとはEnglish&Golfという意味です。 マンツーマンレッスンでは携帯電話を使った英語表現を習っているようです。右はオプションクラスのメニュー。パターン英語、ビジネス英語、サバイバル英語など11科目と多様です。好印象を受けます。 新築寄宿舎は1階男性、2階女性です。ネット環境ですがつながりにくいです。G-mailはだめでした。2階に泊まっていた当社社員鈴村によるとラインは問題がなかったと言っていました。食堂近くのWi-Fiが強いゾーンではG-mailの送信問題なかったです。 この日は当社お客様であるAyaさんのお別れ会です。E&Gで16週の研修を終えたAyaさんは初心者からスタートさせ無事英語でコミュニケーションが取れるようになって帰国する事となりました。お別れ会にはアルビン先生をはじめ合計14人の有志が集まりました。場所はE&Gから徒歩30秒にある『ガーデンバイザベイ』です。右下が朝の写真です。ガーデンバイザベイにはプールもあり、学生がよく利用します。 E&Gの隣にウオーターフロント インシュラーホテルという高級リゾートホテルがあり、そこから小船に乗ると5分くらいで対岸のサマール島に行けます。サマール島にはパラダイスビーチ、ケマビーチなど様々なスポットがあり、ジェットスキー、カヌー、バナナボートからダイビングまでマリンスポーツを楽しめる事ができます。 ■ まとめ フィリピンの語学学校でコストパフォーマンスが一番高い学校はどこかと問われるとE&GとILPだと答えています。正当な勉強派ならE&G、講師と友達感覚で放課後も楽しんで英語を身につけるならILPです。ですが講師のレベルやコース運営力はE&Gが優秀だと判断いたします。週末の遊び所もダバオは満載です。(次はバコロドとイロイロを訪問予定です。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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E&G最新ニュース
2017/02/28

E&G最新ニュース

フィリピン女子大学との交渉成立!! これにより、E&Gはフィリピン女子大学のアフィリエイト語学センターとしての地位を付与されました。 フィリピン女子大学はホテルやレストランマネージメント専攻で有名でありますが、フィリピン大統領Duterte氏の息子と娘の母校であることでも知られています。   今回の交渉では、フィリピン女子大学とE&Gがお互いに協力しあうことにより、学業プログラム・学生交換などの活動が盛んに行われ、お互いの可能性を高め合うとのこと、同意し合いました。    
E&G 4人部屋のお取り扱いを一時停止します
2017/02/25

E&G 4人部屋のお取り扱いを一時停止します

ダバオE&G語学学校の4人部屋がリノベーション工事を開始しました。   工事が終了するまでは4人部屋のお申込みができないため、リーズナブルな3人部屋がおすすめです。  

2017年ダバオTOEIC試験日程
2017/02/07

2017年ダバオTOEIC試験日程

英語スクールE&Gは、ダバオ地域の唯一の公式TOEICセンターです。

月に一度、TOEIC公認試験が実施されます。 2017年の試験日程は以下の様になっております。   2017年 1月14日(土)、2月11日、3月18日、4月22日、5月20日、6月17日、7月22日、8月19日、9月16日、 10月14日、11月11日、12月9日   場所:E&G内のTOEIC試験専用教室   申し込み期限:試験実地日の2週間前までに行う必要があります。 (E&Gに在学中の場合は、E&Gスタッフが代行します)   費用:2,000ペソ(現金払いのみ)   *試験を受けてから約7〜10日後にテスト結果が渡されます。もし、スクール卒業までには間に合わない場合はテスト結果を日本の住所に郵送して頂く事も可能です。その際は別途で郵送費用をご負担して頂く必要がありますのでご注意ください。  
E&G 初日のスケジュール
2016/12/06

E&G 初日のスケジュール

E&Gにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。
【初日スケジュール】

時間

内容

7:00 ~ 7:50 朝食
8:00 ~ 10:00 レベル分けテスト
10:00 ~ 11:00 オリエンテーション
12:00 ~ 12:50 昼食
13:00 ~ 15:30 お買い物及び両替
18:00 ~ 18:50 夕食
※1. 新入生の人数次第で13時からのスケジュールが変動する可能性があります。 ※2. 平日午前中にE&Gへ到着した場合には、上記午前までのスケジュールに従っていただき、午後より授業を行けていただきます。 ※3. 平日午後にE&Gへ到着した場合には、上記午後のスケジュールに従っていただきます。
E&G 英語留学スクールのニュースまとめ
2016/04/12

E&G 英語留学スクールのニュースまとめ

ダバオのTOEIC公式試験会場 E&G 英語留学スクールのニュース ダバオについて!ダバオ紹介資料はこちら!   4月ニュース IELTSコース開設。TOEICスコア保証コースについて http://goo.gl/1okWzF   3月ニュース 2月から毎週土曜日にTOEIC模擬テスト実施。 よくある質問:平日入学する方へ。入寮と退寮、延泊について http://goo.gl/qcDaLu   2月ニュースまとめ 英語講師のトレーニングについて 講義室改装、最新バージョンの新しい英語教材使用、英語レベルテストについて http://goo.gl/D9riIs
ダバオE&G 1ヶ月10万円以下の費用で留学
2016/02/18

ダバオE&G 1ヶ月10万円以下の費用で留学

キャンペーン掲示板に載っている1カ月10万円以下で留学可能な評判のいいフィリピン英語留学スクールにダバオE&Gが追加されました。 E&Gは4人部屋を円建てのSP価格で提供しております。
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フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。     1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。   一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。   そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。   留学カウンセラー梶野章の簡単紹介    フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。   Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。   ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。      >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る   Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。   フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。   △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。   Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。   △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校   人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。   もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。   アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。   Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。   フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。   英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 […]

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由   フィリピン留学といえばセブ島留学が有名ですが、実はじわじわ人気上昇中のバギオ留学。 フィリピン留学を知ったばかりの人にとっては、バギオ留学が何のことかよくわからないのではないでしょうか。 バギオはフィリピンの地域名のことで、フィリピン留学業界では、フィリピンの各地域で留学することをそのまま〇〇留学と呼ぶ傾向にあり、セブ島留学、バギオ留学、クラーク留学、その他バコロド留学、ダバオ留学の順番に人気があります。 特にセブ島留学とバギオ留学は、フィリピン留学業界ではライバルといっても過言ではないくらいの人気を争っています。   「なぜセブ島留学ではなく、わざわざバギオ留学に行くの?」   そんな風に疑問に思う方も多いのではないでしょうか。 フィリピン留学のエージェントに相談すると、“結果にコミットする”ならバギオ留学に行きなさいと言われます。   “結果にコミットするバギオ留学!?”   どこかで聞いたことのあるフレーズですね。笑 今回は、その謎と人気の秘訣を探るべく、バギオ留学のメリットとデメリットを明らかにし、バギオ留学とセブ島留学の違いをまとめてみました。   バギオ留学≠スパルタ留学 バギオ留学は朝から晩まで勉強漬けのスパルタ留学、英語試験のハイスコアをとろうする本気でガリ勉の人しか集まらないんじゃ・・・ちょっと怖い・・・と思われている人もいると思いますが、実は意外なことにバギオ留学=スパルタ留学ではないんです。バギオにも平日外出が可能な留学生の自主性を尊重するセミスパルタタイプの語学学校は存在します。   それ以外にも、英語初心者だから英語勉強の日本語サポートがほしい、ワーホリ対策コースでしっかりと準備してオーストラリアで働きたい、ネイティブ講師の英語に触れたいなど、さまざまなニーズに合ったコースを運営して、且つスパルタタイプではない語学学校もあります。   バギオ留学が激アツな8つの理由 なぜ今バギオ留学が注目を浴びているのでしょうか。その理由8つを下にまとめました。 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結 娯楽、遊ぶ場所が少ない=誘惑がない 真剣な留学生が多い 真剣で、レベルの高い英語講師 涼しい気候でのフィリピン留学 治安が抜群に良い 留学費用が安い 物価が安い   1. 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結   もともとバギオはフィリピンの中でも有名大学が多く集まる学園都市として有名でした。そこに作られたのが、韓国人の親が子供を勉強するためだけに送り込む語学学校です。韓国の教育熱心な文化から出来たスパルタ語学学校が、「一定の期間で必ず英語力を上達させる、成果を出させる」という実績から他国の留学生にも受け入れられ、今日に至りました。   また、バギオにはスパルタ語学学校だけでなく、IELTS、TOEIC、TOEFLの試験対策に特化した語学学校も多数存在しています。試験対策に特化したコースは、一般的に専門性の高い知識や指導法が必要であり、全ての語学学校で運営出来るわけではありません。しかし、バギオは教育水準が高く優秀な人材が多いことから、そういった試験対策コースを運営できる語学学校が多いのです。   バギオ地域のスパルタ学校では朝6時30分から7時に正規授業が開始されます。一部は選択制、学校によっては義務参加となっており、出欠管理も徹底しています。正規授業はだいたい17時~18時に終わり、夕食後にはその日学んだことを復習するための自習時間があります。自習時間も出欠チェックをしている語学学校が多く、その日の授業で学んだことの復習を怠ることなく見直す勉強の習慣をつけることができます。 このように朝から晩までの学習スケジュール、自習時間が設定されているので時間を無駄にしたり遠回りすることなく、まっすぐレベルアップに向けて学習することができます。 ■ バギオ留学 スパルタ留学おすすめ校 ■ バギオ留学 テスト対策・ビジネス英語おすすめ校 ■ バギオ留学 中級レベル以上専門校   2.遊ぶ場所が少ない=誘惑が少ない   フィリピン留学に限ったことではないのですが、留学で失敗する留学生の特徴は、日本と違う環境で開放的になり、遊びに走ってしまうことです。 […]