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Dream

マンツーマン授業最大8時間で超初心者の短期留学に最適なイロイロ英語スクール

イロイロDream語学学校

イロイロという日本人にとってインパクトのある名前のフィリピン中部都市はあまり知られていません。しかしこの地域がフィリピン国内では極めて治安がいい安全都市であり、有数の学園都市である事を知っている人は知っています。

フィリピン大学数43校と教育王国バギオの大学数を上回る反面、英語留学スクール数も6~7校と断然少なく、上質な講師を雇用しやすい恵まれた環境で異彩を放つのがDreamです。

Dreamは創設2003年とフィリピン留学スクールとしての歴史は古く、校長を筆頭とするスタッフのケアが秀逸です。DREAMの国籍構成はほぼ韓国人一色ですが、韓国のエージェントとはつながりがありません。こちらへ入学する学生はほとんど卒業生の口コミと推薦からです。ネットでの宣伝合戦が主流となる現在のフィリピン留学システムの留学生誘致活動において、Dreamは人と人とのつながりを一番大切にする独自の路線を歩きます。なかなか出来ない事です。校長とDream卒業生たちは今でも深い親交があります。

学習面のメリットで言えば一日最大8時間のマンツーマン授業を実施します。イロイロの英語留学スクール校としては最多の部類です。コスト面で見ると1人部屋、2人部屋とも非常に廉価です。環境面で見ると日本人がいない又は非常に少ないので24時間英語漬けの生活となり、必要性などの面から瞬時に英語が飛躍できる可能性があります。

平日放課後は夜10時まで外出可能です。しかし、Dreamを含めイロイロに留学する留学生は、平日は外出せず部屋や自習室で勉強する真面目な人が多いようです。自習室は24時間開放されております。週末には車で1~2時間離れている綺麗なビーチやダイビングスポットも楽しめます。イロイロに集まる学生は留学期間中に一度はフィリピン最高の観光地であるボラカイ島に小旅行するのが定番となっております。

Dreamは校舎と寄宿舎が一体型です。1階は講義室、2~3階は寮、4階はカフェテリアという作りです。

正式名称 Iloilo Dream English Academy
住所 Dream Bldg, La consolacion st, Tabuc Suba, Jaro, Iloilo City
設立年度 2002年
定員 120名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL、TOEIC、TESOL
講師 60名(フィリピン)
日本人スタッフ 1名
日本人留学割合 10%未満
校内施設 4階の校舎と寄宿舎一体型キャンパス。1階は事務所、講義室(マンツーマン65室、グループ講義室7室)、自習室。2階は男子寮、3階は女子寮、4階はカフェテリア及び野外休憩室。簡易体育設備あり。
寮の施設 机、ベッド、タンス、エアコン、トイレ(温水シャワー)、冷蔵庫(冷蔵庫は廊下などに設置してある中型のものを共同で利用。個人部屋で利用したい場合には4週500ペソでレンタル可能)、部屋内でWi-Fi可能。
その他の施設 ラウンジ、売店、屋上休憩所

留学訪問記:格安1人部屋、マンツーマン主体のイロイロDREAM
2014/10/13

留学訪問記:格安1人部屋、マンツーマン主体のイロイロDREAM 安い費用で充実したマンツーマン英会話授業!イロイロDream 取材レビュー   “Why can’t you speak English? Because you don’t speak English” 妥当な言葉です。しかし誰しも判っている事実ではありますが、これほど単純で無知な言葉があろうかと思います。 最近、フィリピン英語学校は忙しい思いをしています。みんな特別なプログラム、差別化された講師陣、施設、教育サービス、生活空間、そして日本食など全ての面で頭角を表そうと必死です。少なくともウェブパンフレットやホームページは非常に派手です。この様な、目覚しい(?)教育マーケッティング環境から今回はILOILO DREAM学校をお伝えしようと思います。上記の引用文のように「英語ができないのは、英語を使わないからだ」この言葉がDREAMほど似合っている学校も珍しいでしょう。 単純さが売りのDream英語学校 英語をより多く使うために、学生の英語使用比率が少ないグループ授業よりもマンツーマン主体のプログラムを運営しています。カリキュラムもかなり会話中心に組まれていて、学校の雰囲気も何と言うか「体一つでいらっしゃい。英語で遊んで、笑って、生活できるようにして差し上げますから」こんな雰囲気です。(ちなみにアメリカ留学をしてきた学校長も英語が堪能です)現地で出会った在学生たちや卒業生たちが送ってきた学校の評価は非常に良い方です。   DREAM全景。4階建てで1階はオフィス、講義室、自習室。2階は男子寮、3階は女子寮、4階に食堂と屋外休憩所、簡易スポーツ施設などがある。近隣の騒音の心配がない。   授業の基本は7時間(マンツーマン6時間+グループ1時間)でAコース。8時間はBコース、9時間はCコースになります。授業料で言えば日本の英語学校でグループ授業15時間分以上に相当すると思います。マンツーマン授業で、授業中に学生が喋る比率が35%ぐらいとしたら決して少ない量ではないはずです。(ちなみにグループ授業なら5~10%でしょうか) まして、授業前の予習や宿題を考慮したら一日10~11時間は英語漬けになっているということです。ですからお勧めは、断然INTENSIVEのAコースでしょう。初級者は会話中心のESL教科目の語彙、文法、作文などの科目が割り当てられます。英語力が上がるにつれてTOEIC、IELTS,ビジネス科目を2~3時間選ぶのもいいでしょう。いずれにしろマンツーマン授業が多いため、選択幅が広いコース運営です。   マンツーマン授業と講義室の外観。学校の一階にはマンツーマン講義室が65室ある。最も人気がある Intensive Aコースはマンツーマン授業6時間+小グループ1時間で会話中心の教科目が4時間以上組まれる。後で TOEIC, IELTS, ビジネスコースを選択する楽しみがある。 DREAM校はイロイロ地域では C&C学校とともに TOEICが強い学校だ。   授業の話ばかりですね。もっともこの学校は果敢なマンツーマン主体の授業と廉価な学費が売りです。 ほかに付け加えるならば、明るくて親切な講師陣でしょう。講師たちはみな、元気ハツラツで笑いながら会話をし学校スタッフや学生たちと仲良く過ごしています。 DREAMはマンツーマン主体の授業ですから、初級者が中級者以上の実力を望むのにちょうどいい学校だと思います。なお、この学校では二人部屋を選択したとしても状況により一人部屋にグレードアップしてくれます。いいプレゼントですね。   4階食堂と屋上の休憩所。食堂のメニューはベジタリアンへの対応も可能。屋上には澄んだ空気のみだが、喫煙者には嬉しい空間だ。   ILOILO DREAM校は日本ではあまり知られていませんが、中国や韓国では結構有名らしいです。 下記は最近始めたというブログのURLです。DREAM校の情報が多くないので一度ご覧になってはいかがでしょうか。 http://ameblo.jp/iloilodream この訪問記は2014年9月にイロイロ地域を訪問した時に作成した内容です。フィルイングリシュの高橋でした。

留学訪問記:廉価な短期英語留学に最適なイロイロDREAM
2014/01/19

留学訪問記:廉価な短期英語留学に最適なイロイロDREAM 即効で英会話力がアップする環境のイロイロDream語学学校 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。フィリピンでも指折りの安全都市イロイロで留学創生期から学校を運営し続ける老舗学校の一つDREAMを訪問いたしました。以下に訪問記を記します。 遥か昔の学生時代、タバコを吸っているのを見つかって、先生にものすごくしかられた記憶があります。その先生はどなりながらも泣いていました。 DREAMの校長を見ながらふとその時の事を思い出しました。今はあまり見かけなくなった熱血高校教師。まさにそんな言葉がぴったりあう校長でした。 Dreamは韓国とのエージェントと一切付き合っておりません。この学校のメイン学生はほぼ韓国人ですが、現在学習している学生はすべて卒業生たちからの紹介か口コミで集まってきます。そして多くの卒業生たちと今でも交流が続いており、人生相談なんかもおこなっております。まさに頼れる兄貴、お父さんといった感じでしょうか。根っからの教育者に見えます。 この学校に子供を一人で送っても親御さんが安心できると判断いたします。この学校は2000年初頭から開校したフィリピン語学学校老舗組みの一つです。ですから教育プログラムはしっかりと研究、検証されて続けてきました。ですが日本人留学生は過去10年で10名。現在は1名もおられません。骨格が整った教育システムと英語以外伝達手段がない環境は短期英語力習得にかなり有利です。英語ができなくてもあの校長の気遣いがあれば十分乗り越えられると判断いたします。 イロイロの語学学校は6~7校と少ないです。しかしほとんど日本人が入っていない学校はDREAMのみです。サバイバル精神、チャレンジ精神旺盛な方、短期間により効率よく英語を習いたい方にこの学校はおすすめです。 学校は洋風建物作りです。4車線の道路から50mくらい小道に入った所に位置します。通常どこの町で勉強しようと、私はお客様に民家が並ぶ狭い道へは入っていけないと喚起してきました。しかしこちらDREAMがあるイロイロと南国の楽園ダバオは安全面では別格です。女性が深夜一人で歩いても安全な街なので、狭い道に入っても大きく問題ありません。 DREAMのプログラムはESLとTOEICコースの2本立てです。どちらも6時間のマンツーマンと1時間のグループ授業があります。ケースによりTOEIC科目を2~3時間ESLに組み入れる事も可能です。TOEIC上級組みはETS 満点保有者のGay Gardose講師、Brian Kertz講師、そして校長自身が教えます。 『学生と講師にも肖像権があるので顔は写さないでください』と校長に言われました。ここでも学生や講師に対する校長の気配りや心遣いが垣間見えます。TOEICが強い学校ですので過去の学生の点数幅上昇データ統計をいただけないかとお願いした所、『TOEIC結果は学生個々人の所有物なのでお見せする事はできない』と断られました。かなり頑固です。 Wifi環境の整った図書室は24時間開放されております。フィリピンは電気代が高いので24時間図書館をオープンしている学校はほんの一握りです。私の知る限りではクラークのCIP、イロイロのC&C、We Academyくらいしか思い浮かびません。 イロイロの学校は部屋はゆったり、綺麗という共通点があります。DREAMの部屋にはテレビ、騒音がない静かなエアコンが完備されています。冷蔵庫は階段の所にある物を共同で使用します。屋上のストローハット周辺で毎月一度焼肉パーテイーが開かれるそうです。平日門限は夜10時。平日は寄宿舎で勉強し、週末には車で1時間~2時間のリゾートビーチ、ダイビングスポット、あるいはさらに足を伸ばし車で6時間のフィリピン最高の観光地の一つボラカイに2泊3日くらいのツアーへ出かけます。DREAMだけでなくイロイロの留学生の生活パターンはそんな感じです。 DREAMの前の小道にはサリサリ(フィリピンの雑貨屋)と民家が立ち並びます。歩いていると『アンニョン』と気さくに声をかけられます。いつか『こんにちは』と挨拶されたいものです。イロイロという町は小都市としては大きく、綺麗です。フィリピン第三都市のダバオにもまけないくらい町が整備されてきました。そしてその中心地は大体大型ショッピングモールSMイロイロの周辺となります。DREAMからSMイロイロまではバスで5分~10分と近いです。 ■ まとめ 10月にセブで地震があった時、校長は真っ先に全員を建物の外へ避難させました。学生、講師皆が学校の外に集まったのに校長が中々表に出てこないので心配していたところ、風呂敷を担いで出てきたそうです。風呂敷の中身は学生のパスポートでした。『何故パスポート?』と学生が聞いた所、『瓦礫の下に埋まったらお前たち帰国できないだろ』と答えたそうです。やることなすこと派手で強烈なインパクトを放つおっさんです。 短期で英語コミュニケーション力を一気に上げるには集中的なマンツーマン授業、それと英語しか使わざるを得ない状況に身をおく事です。最初は英語ができなくて不便でしょう。しかしこの名物校長率いるスタッフの下では心配ないと思います。超効果的な英語サバイバル訓練に挑戦されてはいかがですか?学費安め設定です。 フィルイングリッシュは良質なのに日本でほとんど知られていない優秀学校を発掘し、日本の皆様へお知らせするのも重要な業務の一つとみなしております。 ■ 韓国留学生、英語初心者のイロイロDream留学感想! DREAM語学学校では留学体験談を校長先生と学生とが対­話形式で残しています。 DREAMは日本人学生が過去にほとんどおらず日本人の留学体験談が手にはいりません­。 ですので、この面白い先生と生徒との掛け合いを動画でみてください。 ILOILO DREAMがどんな学校か感じることができると思います。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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DREAM 初日のスケジュール
2016/12/06

DREAM 初日のスケジュール

Dreamにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」英語留学となるよう準備を進めましょう。   【初日スケジュール】 1)DREAMへ午前に到着した場合

時間

内容

6:30 ~ 7:00 朝食
7:00 ~ 12:00 休憩
12:00 ~ 13:00 昼食
13:00 ~ 16:00 レベル分けテスト
16:00 ~ 17:30 オリエンテーション及び授業時間割配布
18:00 ~ 19:00 夕食
19:00 ~ 21:00 お買い物及び両替(※マネージャー同行)
※午前中にDREAMへ到着した場合、午後よりスケジュール開始となります。   2)DREAMへ午後以降に到着した場合

時間

内容

6:30 ~ 7:00 朝食
7:00 ~ 8:00 休憩
8:00 ~ 11:00 レベル分けテスト
11:00 ~ 12:00 オリエンテーション
12:00 ~ 13:00 昼食
13:00 ~ 17:00 授業開始(一時的な時間割)
17:00 ~ 18:00 休憩
18:00 ~ 19:00 夕食
19:00 ~ 21:00 お買い物及び両替(※マネージャー同行)
※午後または夜にDREAMへ到着した場合、翌日よりスケジュール開始となります。
Dream 第二キャンパス 訪問記(どの様な学生向け)
2016/04/30

Dream 第二キャンパス 訪問記(どの様な学生向け)

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本校である第一キャンパスが今年の7月まで改修工事に入っているフィリピン留学スクールDreamの第二キャンパスに訪問させて頂く機会に恵まれました。 第二キャンパスは第一キャンパスとは異なりアットホームな構造のフィリピン英語留学スクールです。また、日本人マネージャーも在籍している為に留学生へのケアに関しても問題はありません。アットホームな環境だからか留学生のニーズにも出来るだけ応えるスタンスです。 施設面や食事面に関しては最低限のレベルとなりますが、講師陣の質は高いです。訪問中に授業中のクラスをいくつか覗きましたが、講師達の発音も全くフィリピン人訛りが入ってなく素晴らしかったです。 dream_3 安価な費用にてアートホームな環境で、更に徹底的に英語学習を行いたい方に向いているフィリピン英語留学スクールです。また、スピーキング中心のカリキュラムとなりますが会話力を特に鍛えたい人には非常におすすめのです。
Dream 校舎改修工事のお知らせ
2016/02/02

Dream 校舎改修工事のお知らせ

マンツーマン授業を中心にフィリピン英語留学スクールの運営をしている、イロイロ地域に位置するDreamは、3月中旬より約3カ月間校内の改修工事に入ることになりましたのでご案内させて頂きます。こちらの工事期間では、お客様にはDreamの第2キャンパスで生活、及び英語学習をして頂くことになりました。 Dream第2キャンパスは、開校して約1年経過しており、スクール運営並びに学業に関してのトラブル等は発生しておりませんのでご安心下さい。以前までは、弊社ではDreamの第2キャンパスのご案内をさせて頂いておりませんでしたが、この度は、臨時のためこちらの第2キャンパスをご案内させて頂きます。

<Dream 第2キャンパス 校内写真>

e585a8e4bd93 これまで、Dreamではお部屋のアップグレードの留学キャンペーンを行っておりましたが、この度の改修工事に伴い、一時この留学キャンペーンは中止させて頂きます。何卒ご了承して頂けると幸いです。 また、工事期間中に留学される予定のお客様に関しまして、既に弊社までオンライン入学申請登録をされ、お部屋のアップグレードのご希望の方は、DREAMより代わりの措置として、全員分のSSP費用免除並びに教材費の免除をご提供されますことご了承して頂けると幸いです。 以前、弊社までに入学申請のご登録されたお客様の中で、弊社より本内容に関するご連絡を受け取っていない方は、お手数ですが、弊社留学カウンセラーまでご連絡して頂けると幸いです。 早急にご対応させて頂きますので何卒ご協力の程宜しくお願い致します。 上記の点にてご不明な点・ご質問等ございましたら、いつでもお気軽に弊社留学カウンセラーまでお問い合わせ下さいませ。
DREAM新入生対象 [入学前オンライントレーニング]
2015/03/30

DREAM新入生対象 [入学前オンライントレーニング]

イロイロのDREAMでは留学前に英語力を上げ、現地で迅速に授業に適応するため、以下のよう入学前のオンライン教育を行っています。 - 対象:4週間以上登録のDREAM新入生。申請コースに関係なし - 方法 1)毎日25分授業。週4の合計16回のレッスン 2)留学生の英語レベルに応じて会話、構文、発音矯正、語彙強化 3)オンライン教育はスカイプで行われます 4)留学生の外出の場合、同意の下フリートーキング進行可能 5)留学生の要求に応じて授業内容の変更が可能 - 費用:無料 - その他:入学申請後DREAMからオンライントレーニングスケジュールのEメールが送信されます。フィリピン祝日などの理由で授業進行が難しい場合、補講が進行されます。
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フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。     1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。   一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。   そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。   留学カウンセラー梶野章の簡単紹介    フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。   Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。   ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。      >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る   Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。   フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。   △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。   Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。   △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校   人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。   もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。   アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。   Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。   フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。   英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 […]

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【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由

【バギオ留学】結果にコミット!バギオ留学が激アツな8つの理由   フィリピン留学といえばセブ島留学が有名ですが、実はじわじわ人気上昇中のバギオ留学。 フィリピン留学を知ったばかりの人にとっては、バギオ留学が何のことかよくわからないのではないでしょうか。 バギオはフィリピンの地域名のことで、フィリピン留学業界では、フィリピンの各地域で留学することをそのまま〇〇留学と呼ぶ傾向にあり、セブ島留学、バギオ留学、クラーク留学、その他バコロド留学、ダバオ留学の順番に人気があります。 特にセブ島留学とバギオ留学は、フィリピン留学業界ではライバルといっても過言ではないくらいの人気を争っています。   「なぜセブ島留学ではなく、わざわざバギオ留学に行くの?」   そんな風に疑問に思う方も多いのではないでしょうか。 フィリピン留学のエージェントに相談すると、“結果にコミットする”ならバギオ留学に行きなさいと言われます。   “結果にコミットするバギオ留学!?”   どこかで聞いたことのあるフレーズですね。笑 今回は、その謎と人気の秘訣を探るべく、バギオ留学のメリットとデメリットを明らかにし、バギオ留学とセブ島留学の違いをまとめてみました。   バギオ留学≠スパルタ留学 バギオ留学は朝から晩まで勉強漬けのスパルタ留学、英語試験のハイスコアをとろうする本気でガリ勉の人しか集まらないんじゃ・・・ちょっと怖い・・・と思われている人もいると思いますが、実は意外なことにバギオ留学=スパルタ留学ではないんです。バギオにも平日外出が可能な留学生の自主性を尊重するセミスパルタタイプの語学学校は存在します。   それ以外にも、英語初心者だから英語勉強の日本語サポートがほしい、ワーホリ対策コースでしっかりと準備してオーストラリアで働きたい、ネイティブ講師の英語に触れたいなど、さまざまなニーズに合ったコースを運営して、且つスパルタタイプではない語学学校もあります。   バギオ留学が激アツな8つの理由 なぜ今バギオ留学が注目を浴びているのでしょうか。その理由8つを下にまとめました。 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結 娯楽、遊ぶ場所が少ない=誘惑がない 真剣な留学生が多い 真剣で、レベルの高い英語講師 涼しい気候でのフィリピン留学 治安が抜群に良い 留学費用が安い 物価が安い   1. 朝から晩まで英語漬けのスパルタ校が終結   もともとバギオはフィリピンの中でも有名大学が多く集まる学園都市として有名でした。そこに作られたのが、韓国人の親が子供を勉強するためだけに送り込む語学学校です。韓国の教育熱心な文化から出来たスパルタ語学学校が、「一定の期間で必ず英語力を上達させる、成果を出させる」という実績から他国の留学生にも受け入れられ、今日に至りました。   また、バギオにはスパルタ語学学校だけでなく、IELTS、TOEIC、TOEFLの試験対策に特化した語学学校も多数存在しています。試験対策に特化したコースは、一般的に専門性の高い知識や指導法が必要であり、全ての語学学校で運営出来るわけではありません。しかし、バギオは教育水準が高く優秀な人材が多いことから、そういった試験対策コースを運営できる語学学校が多いのです。   バギオ地域のスパルタ学校では朝6時30分から7時に正規授業が開始されます。一部は選択制、学校によっては義務参加となっており、出欠管理も徹底しています。正規授業はだいたい17時~18時に終わり、夕食後にはその日学んだことを復習するための自習時間があります。自習時間も出欠チェックをしている語学学校が多く、その日の授業で学んだことの復習を怠ることなく見直す勉強の習慣をつけることができます。 このように朝から晩までの学習スケジュール、自習時間が設定されているので時間を無駄にしたり遠回りすることなく、まっすぐレベルアップに向けて学習することができます。 ■ バギオ留学 スパルタ留学おすすめ校 ■ バギオ留学 テスト対策・ビジネス英語おすすめ校 ■ バギオ留学 中級レベル以上専門校   2.遊ぶ場所が少ない=誘惑が少ない   フィリピン留学に限ったことではないのですが、留学で失敗する留学生の特徴は、日本と違う環境で開放的になり、遊びに走ってしまうことです。 […]