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MK Education

イロイロCPU大学付設ESLセンター、広くて快適な大型英語スクール

ILOILO MK Education

フィリピン中部としイロイロのCPU ESL センター(MK EDUCATION)は2002年に設立された大学付設英語センターです。高級ビレッジの中にある海外留学生用スクールは、快適で安全な英語環境を提供しており、イロイロでは250名定員の最も大きい規模で運営されております。フィリピンのイロイロ地域で有名な大学を

選ぶと、当然CPU大学を挙げられますが、このCPUのESL付設英語センターがMKです。

MKの特徴の1つが他のフィリピン英語留学スクールでは珍しい留学生自らがスパルタ式(別途費用あり)かセミスパルタ式にて学習を行うかを入学時に選択する事が出来ます。スパルタ式の学習スタイルを選択すると留学生の門限や出席率に関して、スクールの管理が厳しくなります。ただし、授業内容や授業の流れに関しては学習スタイルに寄って変わる事はありません。

MKの代表的なコースはEffectiveコースとIntensiveコースです。1日6~8時間の正規授業と義務自習があるスパルタ方式で運営されます。自習室1人1席制によって安定的な学業環境と快適で広い敷地、様々な便宜施設の経験ができるフィリピン英語留学スクールと言えます。

正式名称 CPU ESL Center (MK EDUCATION)
住所 Westwood Subdivision Lot 43,44,45 Block 44 Barangay Dungon-C Mandurriao, Iloilo City
設立年度 2002年
定員 250名
承認関連 移民局及びTESDAの正式認可
運営留学プログラム ESL、TOEIC、IELTS、大学課程
講師 100名
日本人スタッフ 1名
日本人留学生の割合 15~20%
校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、視聴覚室、自習室(1人1席制)、インターネットルーム、室内休憩室
寮の施設 ケーブルTV、シャワー施設、温水器、冷蔵庫、エアコン、個人箪笥、机、ベッド、無線インターネット可能
その他の施設 ジム、カフェテリア、売店、バスケットボールコート、バドミントンコート、野外休憩室、ビレッジ内の施設利用可能(プール、室内バスケットボール場、散歩道、クラブハウスなど)

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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イロイロ留学MK Education校:留学終了後の自己評価
2015/09/03

イロイロ留学MK Education校:留学終了後の自己評価 こんにちは!イロイロMKの学生レポーターIU(アイユー)です(´▽`*) ついに3か月の留学が終了しました。感想を一言で述べると「あっという間」です。 3か月滞在したはずなのに、一瞬だったように感じます。でも、確かに大きなものを得て帰ってきたという実感もあります。内容を分けて評価してみようと思います! 英語力 総合的な英語力は向上したと思います。ただ、やはり言えることは3か月では十分でないということです。MK卒業後に一週間フィリピン国内を旅してまわったのですが確かに以前より理解できるようになっていると感じましたが、オーストラリアやイギリスから来ていたネイティブスピーカーと実際に会話すると、やはりまだまだだと思い知らされました。早すぎて聞き取れないこともしばしば、、、(;^ω^)単語を拾い集めて会話はできましたし、以前より自分の意見を言える度胸はついたと思いますが、自分の目標であった海外で仕事をできるだけの英語力には到達できていません。もう一度MKに戻ってもう3か月勉強したいと心から思います(笑)テキストも持って帰ってきましたし、英語の勉強方法のコツみたいなものも掴んで帰ってきたので、また日本でも英語学習を継続していきたいと思います。 フィリピンなまりも確かにあるとは思いますが、それはどこの国も同じで独特ななまりやアクセントをもっています。フィリピーノがネイティブとスムーズに会話しているところをみると、フィリピンなまりを気にする前にまずジャパニーズイングリッシュの矯正が必要だなと感じたくらいです。 MKイロイロの良かった点 ・日本人が少ないことです。友人によると他校(別地域)は日本人学生150人程が在籍しているそうです。私は英語環境に身を置きたくてフィリピン留学を決意したので、日本人学生率の少ないMKイロイロを選んで正解だったと思います。サマーキャンプなどで一時的に日本人学生数が増加した時期があり校内で日本語を聞く機会が増えたのですが、日本人学生に対しても英語を使うように努力しました。意図的にフィリピン人講師や韓国人・台湾人学生と多く関わるようにもしていたので充実した英語漬けライフを送ることができましたし、何より国境を越えてかけがえのない友情を築けたことは私にとって大きな財産となっています。 ・講師陣にも大変満足しています。分からないところは分かるまで教えてくれますし、特にマンツーマン授業では生徒一人一人のレベルに応じた関わり方のメゾットを持っているように思います。担当の先生はもちろん、話したことのない先生までとってもフレンドリーで親切にしてくださいました。校長先生も毎朝玄関に立って生徒や講師に挨拶をされていたり、私がケガをした際にも毎日大丈夫かと気にかけてくれ、ツボパッチまでくださいました(笑)MKイロイロには、親しみやすく温かい環境が整っています。 校長先生がくれたツボパッチ、なんかうれしくて写真を撮っておきました(笑) ・以前にも書きましたが、MKイロイロはウエストウッドという高級住宅街の中に位置しています。入り口のガードマンがウエストウッドの敷地内に入る車やトライシクルを全てチェックしているため安全です。夕方、夜とウエストウッド内を散歩したことがありますが、住人の皆さんは笑顔で挨拶をしてくれるほどです(笑) またイロイロは物価が安い街として知られています。特にフルーツが安く、マンゴーや旬のマンゴスチンを毎日のように食べていました!ハロマーケット(トライシクルで15分くらい、8ペソ)に韓国人の友人と週4で通ったこともあるほどです(笑)ちなみに水曜日はハロマーケットデーですよぉ(*^^*) 改善してほしい点 ・他の学生に聞くと一様に「食事!」と言いますが、以前の記事でもお伝えしたように食事は私には何の問題もありませんでした(笑) 私的改善希望第一位は、「自習室をキッズと別にしてほしい!」です。もちろん親御さんやマネージャーが注意をしてくれますが、相手は何といっても子供ですので時々キッズ団体様が自習室内を走り回っています。私はいわゆるイラチというタイプなのでうんざりすることもありました。いつもじゃないんですけどね…(;´・ω・) ・あとはやはりWi-Fiです。THE不安定!です。停電以外でも時々使えません。ある程度は仕方がないと分かっていますが、調べ物をしたいときに限って繋がらないんですよね!(笑)もう少し安定してくれるとより快適だなと思います。 最後になりますが、フィリピンはとってもいいところです! 確かに日本と比較すると不便なこともありますし、虫やトカゲさんも身近にいます。しかし、フルーツは安くておいしいですし、旅をすれば美しい景色もたくさん見ることができます。何よりフィリピーノは親切でパワフルでたくましいので大好きです(笑) スパルタと言ってもフィリーピーノスタイルであることは否めません。しかし、「日本語は使わない!」と強い意志を持って挑めば英語力は十分向上させられる環境は整っていると思います。よく学び適度な息抜きができる場所、フィリピンに留学できてよかったです! 今回でMKイロイロの学生レポーターIUの記事は最後となります。 拙い文章と絵(笑)にお付き合いいただきありがとうござました! 皆さまの留学が有意義なものになりますように(#^^#) P.S. MKイロイロの滞在終了後1週間フィリピンのパラワンとセブ、ボホールを旅しましたのでその写真も添付しておきます。どちらもイロイロから飛行機で1時間程度で行けますよー(^O^)/ ボホール ボホール、チョコレートヒル パラワン、プエルトプリンセサ、アンダーグラウンドリバー パラワン、エルニド、ビッグラグーン

イロイロ留学MK Education校:講師インタビュー!
2015/08/31

イロイロ留学MK Education校:講師インタビュー! こんにちは!イロイロMKの学生レポーターIU(アイユー)です(´▽`*) 更新が遅くなってしまい申し訳ありません… それでは早速、インタビューに移ります(=゚ω゚)ノ 一人目はティーチャー シェリル でーす(/・ω・)/ ちょっ!!!早速似ていない…(笑) 本物はもっと美人です... 痛々しいほどのクオリティ…許してくれたシェリルの心の広さをお察しいただけるかと思います(笑) シェリルはグループクラスとマンツーマン授業の両方を担当してくれています。 フィリピーノの文化やパーソナリティ、地元情報などをたくさん教えてくれるのでかなり楽しいです!見た目も若く1児のママにはとても見えません! インタビュー! ① MKの印象を教えてください。 →とても楽しいところです。学生にとっても私にとっても成長できる素敵な場所だと思います。 ② 授業にするにあたり気を付けていることはありますか。 →生徒一人ひとりのレベルを把握し、レベルに応じた授業をこころがけています。初級の生徒にはシンプルな単語や絵を描くなどしてコミュニケーションを図っています。上級レベルの生徒に対しては少し難しめの文章を用いたり、私自身もより深く勉強して授業に臨んでいます。 ③ 英語を上達させる最もよい方法は何だと思いますか。 →英語で映画を観る、英語の小説を読むことです。文章をなぞれば、言い回しや発音、アクセントの練習にもなり、スピーキング能力も上達します。 ④ 日本人学生の印象を教えてください。 →学びたいという意識が強く、勤勉な印象です。時間の使い方をよく理解していると感じます。怠惰な日本人学生は見たことがありません(笑)ですので日本人学生のレベルアップは最も早いです。 ⑤ MKに来る前にどのような事前学習をしておくとよいですか。 →基本的なあいさつや、シンプルな文章、日常で使うような言葉を知っているとコミュニケーションはとれます。また、全て英語で授業を受けることになるので、リスニングは耳を慣らす程度でいいので練習しておくといいと思います。 ⑥ MKを選ぶか否か悩んでいる生徒にメッセージをお願いします。 →最初は全く英語が話せなかった学生も、MK滞在後は英語でコミュニケーションをとり、ジョークまで理解して旅立っていきます。MKなら楽しく英語を学べますよ!英語上達にむけて一緒に頑張りましょう♪ 2人目はティーチャー ネル です(/・ω・)/ またしてもIUクオリティーの似顔絵で失礼いたします( ;∀;) 似顔絵と言っていいのかももはや謎ですね(笑) ネルはグループクラスを担当してくれている先生です。 紫外線を嫌っているのでフィリピーノには珍しく色白です!彼自身、とても優秀であらゆる知識を持っています。授業も工夫されていますし、生徒からの信頼も厚いです。そして何より、タイ映画の真似が上手です(笑) インタビュー! ① MKの印象を教えてください。 →MKは快適に英語学習を受けられるよう環境を整えているという点で、他校よりも優れていると思います。 ② より良い授業にするために心がけていることは何ですか。 →生徒ごとに異なります。まず、生徒自身が一番伸ばしたいと思う能力を明確にし、それぞれの弱点を解決していけるよう関わっています。 ③ 日本人学生の印象を教えてください。 →日本人学生はとても勤勉だと思います。説明・解説をすれば容易かつ確実に理解して進んでいきます。また、私自身、日本人学生の学習に対する姿勢や、先生に対して敬意を払った行動をとれる点について深く感心しています。 ④ MKに来る前にどのような事前学習をしておくとよいですか。 →旅立つ前に、他国の生徒に紹介できるだけの自国に関する風潮、気候、文化、人々、食べ物について学んでおくといいと思います。また、目標を明確にしておくことも大切です。 ⑤ MKを選ぶか否か悩んでいる生徒にメッセージをお願いします。 →挑戦することに誤りはありません。変化は人生のスパイスです。 勇気を出して一歩踏み出してみましょう! 最後にティーチャー ステラ です(/・ω・)/ やっと写真掲載の許可がおりました( […]

イロイロ留学MK Education校:病院受診エピソード!
2015/07/20

イロイロ留学MK Education校:病院受診エピソード! こんにちは!イロイロMKの学生レポーターIU(アイユー)です(´▽`*) 前回の記事でもお伝えしましたが、現在私は右足捻挫中です(笑) 週が明けても痛みが軽減しなかったため、イロイロのドクターズという病院へ行ってきました。 レントゲンを撮って診察してもらいましたが、骨は無事です(・ω・)! 片足を引きずりながらではありますが、何とかMK生活を継続できそうです(´・ω・`)よかった~! 足よりもですね、私はフィリピンの病院に興味津々で、ずっとキョロキョロしてしまいました。きっと不審な外国人だったとことでしょう(笑) ナースの端くれとして、他国の病院事情、実に気になります|д゚)笑 日本ではお会計は診察、検査が全て終了してから行うのが普通ですよね♪ フィリピンでは異なるシステムでした! IU例) 診察1回目(他の診察室前はかなりの患者さんが待っていました) →指示箋を持ってレントゲン待合へ。住所や生年月日などを記入。 →先にレントゲン代(およそ700ペソ)を近くの窓口で支払い、レシートを持って再度レントゲン待合へ →レントゲン検査 →レントゲンフィルムを受け取り →診察室へ持参する →診察終了後すぐに診察代(500ペソ)を支払い →処方箋を持って院内外の薬局へ(院外の方が安い。病院のすぐ横にあります。) →薬剤受け取り、薬代支払い(およそ300ペソ) もちろん電子カルテではありません。 診察室もドアに手書きで「○○科 Dr.誰々 ○時~○時」と書かれた紙が貼ってあり、午後からは全く別の科のDr. が使用するシステムのようです。あまりにも混んでいたらほかの該当科の診察室を探して時間が合えばそちらでも受診できます。 私の場合はフィリピン人スタッフ(ナース)と日本人マネージャーさんが同行してくれたためスムーズに診察を受けることができました( ;∀;) 数週間前に腹痛、下痢症状で病院受診をした日本人の方がいらっしゃったのですが、腹部エコー(4000ペソ)、点滴やその他検査、診察でトータル(10,000ペソ程)を現金支払いされたそうです!! この話を聞いて、「レントゲンは一体いくら取られるんだろう(;´・ω・)」とかなりビビりながら受診しましたが、トータル5000円以下で済んだのでお財布へのダメージは比較的少なかったです(笑)それにしても保険の大切さ、身に沁みますね、、、 留学は旅行よりも期間が長くなります。ケガ、病気なく留学を終えられれば最高ですが、何かあれば、頼るところはやはり病院です。私も貴重な経験をさせていただいたので、少しでも参考になればと思い、記事としてアップさせていただきました(´・ω・`) イロイロ ドクターズ ホスピタル  http://iloilodoctorshospital.webs.com/ *イロイロには他にも何か所か大きな病院があります。 MKの場合、ドクターズかメディカルシティという病院に行くことが多いようです。他院の状況(受診の流れ)が同様かは、申し訳ございません、リサーチ不足です。あくまでも参考程度になさってください。 本当は「講師紹介」の記事をアップするつもりでしたが、記事が長くなってしまったため、次回に延期させていただきますね♪ 今回も読んでいただきありがとうございます(=゚ω゚) また次回お会いしましょう(^O^)

イロイロ留学MK Education校:休日の過ごし方
2015/07/19

イロイロ留学MK Education校:休日の過ごし方 こんにちは!イロイロMKの学生レポーターIU(アイユー)です(´▽`*) 今回は休日の過ごし方についてご紹介いたします!! 休日は金曜日の夜から始まります(*’▽’)♪ ランチタイムのうちに今晩はどこへ行こうかと会議を済ませてあります(笑) 学校の周辺情報でお伝えしたレストランやバー、先生から新しいお店情報仕入れた際はそちらへ向かうこともあります!節約も兼ねて、ごはんは学校のカフェテリアで食べて、そのあと飲みに繰り出すというのもしばしばです(V)o¥o(V) 日本で働いていた時は不規則な仕事でしたので「?花金?」状態だったのですが、今なら分かります、花金の素晴らしさ!(笑)私は授業終了2時間ほど前からふわふわ浮き足立っています(笑) 土日の過ごし方は人それぞれですが、SMモールやロビンソンでショッピングや映画鑑賞、ダウンタウン探検、ハロマーケットや教会巡り、プール、部屋でDVD鑑賞や自習室で勉強などでしょうか♪みんな思い思いにイロイロ生活を楽しんでいます(*’ω’*) また、祝日などで3連休があるとほとんどの生徒が旅行を計画します! 私もこれまでセブ、ボラカイ、ヒガンテスへ行きました(*^▽^*) ☆セブ旅行(2泊3日)(7人) ・イロイロ空港からマクタン・セブ空港まで飛行機(Php3200 ギリギリに予約したのでお高めです;;) ・セブ空港からはバンをチャーター(Php800)し、船でオランゴ島へ。ビーチを楽しみました♪(港やビーチはエントランス料が必要です。島内移動にはトライシクルを利用しました。) ・2日目はバン(1日チャーターPhp800/人)でオスロブへ。ジンベイザメと泳ぎ写真を撮りました!(Php1200) ・近くにツマログという大きな滝があるのでそちらも見に行きました!(バイクタクシー利用) ・バンで2時間、シマラ教会へ。 ・セブに戻ってトップヒルへ。帰りのバイクタクシーで火傷しました( ;∀;)こんなところに激熱のマフラーあるなんて知りませんでした…(常識でしたらすみません(笑))フィリピンではバイクタクシーを利用する機会も多いと思います。皆さまお気を付けください!! ・その夜はマンゴースクエアで飲み会(笑) ・3日目はホテル近くのSMセブでお買い物→マクタン・セブ空港へ ・イロイロ空港からMK ・ドミトリー2泊600ペソ ☆ボラカイ旅行(2泊3日) MKのパッケージツアーに参加しました。(Php10,000 交通費、ホテル代、食事代、2アクテビティ)かなりお高いとは思いましたが、間もなく雨季に入ってしまうこと、他エージェントのキャンペーンでほとんどの生徒がこの機会にボラカイに行ってしまうため自分で企画しても人数が集まらないだろうと思い、渋々参加を決めました。結果的にはお天気にも恵まれ、スケジュールのほとんどはマネージャーが手配してくれていたので、とても快適に過ごせました。ただ、新しい生徒は次々来るので自分で企画しても人数は集まったと思います(笑) ・1日目はサンセットセーリング ・2日目午前中はアイランドホッピングとシュノーケリング 午後は自由時間だったので自費でパラセーリングとフライフィッシュというアクテビティを追加しました。(たくさんの斡旋人が話しかけてくるので自分達で値段交渉します。3人でPhp5000)その後ショッピングやバーへ。 ・3日目はサンライズ→お昼寝→帰路へ着きました。 ・ボラカイは世界的にも有名な観光地なのですべてのお値段も観光地価格です。 ・お土産物屋さんもほとんどは値段交渉に応じてくれます。 ☆ヒガンテス旅行(1泊2日)(6人) ・MKからタクシーでタグバックバスターミナルからエスタンシャ港へ(Php169) かなり揺れます。3時間揺られ続けますので、酔い止め必須です。 ・ガイドと落ち合い、バス停からトライシクルで港へ。港から小型ヨットで2時間半…この日は波が高くかなりきつかったです。船酔いされる方、酔い止め必須です。 ・宿泊リゾートへ(1泊1部屋Php1700)食事はシーフードのみ!おいしいですが飽きます(笑)未開発の島なので夜中は停電しますし、シャワーはないので桶で水浴びです(笑) ・1日目はみんな疲れ果てダウンしていたため休息で終わりました! ・2日目はアイランドホッピングを楽しみました。 ・高い岩からジャンプしたら思いのほか浅くて足を捻挫しました!おかげで一番きれいな写真が撮れる場所に私だけいけませんでした;;浅いところで飛び込んではいけません(これは常識です(笑)) ・ヨットは2日チャーターでPhp1000/一人 週末の過ごし方についてダイジェスト版でお伝えしてみましたが、いかがでしたか(*’ω’*)? 旅行計画はネットや先生からの情報をそれぞれ持ち寄って計画しました!計画する人、人数、時期、運によって何百何千通りの旅プランになると思います♪ それにしても私、ケガしすぎですね…(泣) 友人たちも「何でIUは旅に行くとケガするんだ?」と不思議がっています(笑) この機会に、もう少し落ち着いた大人の女性を目指してみようかと思います(*´з`) 冗談です(笑) 今回も読んでいただきありがとうございます♪ それではまた次回お会いしましょう(^O^)/

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MK 訪問記(どの様な留学生向け?)
2016/04/28

MK 訪問記(どの様な留学生向け?)

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日(2016/4/28)に治安良好・物価の安いイロイロ地域に位置するフィリピン英語留学スクールMKに訪問する機会に恵まれました。   大型英語学校MKはWest Woodsという万全なセキュリティに寄り守られている高級ヴィレッジ内に位置しています。ヴィレッジ内でジョギングを行うMKの留学生が頻繁にいるぐらいなので治安も非常に良好です。ただし、寄宿舎も含めた校舎の施設面のクオリティに関しては最低限の物にとなっています。   MKでは留学生の要望や声に常に耳を傾け、真剣に対応およびお応えするスタイルを貫いている学校です。カリキュラムや授業内容だけでなく食事面や様々な面で可能な限り留学生の望む形の留学を実現する様に常に努力を尽くしているフィリピン留学スクールです。学習スタイルも他校では珍しいスパルタ式もしくはセミスパルタ式どちらかを入学時に留学生に決めてもらっているとの事です。厳しめの学習環境を望んでいる方はスパルタ式に設定し、途中で時間に余裕を持ちたいなどの理由でセミスパルタ式に変更する事も可能です。   20160427_115211_28129   フィリピン英語スクールMKは留学生のどの様な要望にも親身に対応するスタイルなので、留学カリキュラムや授業面だけでなく自分に合った学習スタイルをマイペースに行いたい人向けのスクールです。  
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よく読まれている留学体験記

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]