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JIC

セブ中心街の良い施設で多めのマンツーマン英会話!留学生の意見を柔軟に反映する授業

JIC Cebu

CEBU JICは2002年開校し、2009年に現在のセブのマボロ(Mabolo)地域に移転しました。5階建ての校舎兼寮一体型のスクールは、清潔で希望性の高い新築のホテルを使用しております。閑静な住宅地に位置し、SMモールやアヤラモール、ITパーク等のセブの有名なショッピングモールや中心地も徒歩圏内と、立地も非常に良いです。

ESL中心としたマンツーマン授業主体の多様なコースを運営しており、その中から自分の英語レベルに相応しいコースを選択することが出来ます。マンツーマン授業では学習者が希望する科目を柔軟に選択することが可能です。講師と在学留学生間の親密度が高く、主に会話を通して授業を行うことができます。その他、学習者の意見をよく反映するスクール運営、出席率が低い学生は特別な管理、5年以上の経歴がある講師が多いことはCebu JICの特徴だと言えます。

最近セブ地域のフィリピン英語スクールでは、学習雰囲気を高める為、より校内規則を厳しくする傾向がありますが、JICは留学生の自律性を尊重しております。

学校名

Cebu JIC Language Center, Inc.

住所

Limbong St. Corner C-mina、Mabolo、Cebu City

設立年度

2002年

定員

130~150名

承認関連

TESDA及び教育庁の正式認可

運営留学プログラム

ESL、BUSINESS、TOEIC、Junior

講師

40名(フィリピン)、1名(カナダ)

日本人スタッフ

2名

日本人の割合

25~35%

学校施設(5階建て)

1階オフィス、フロント、ロビー、カフェテリア、ジム、プール / 2階自習室、アカデミックオフィス、教室 / 3~5階寮(3階男性寮、4階家族・カップル寮、5階女性寮)

寮の施設

1~6人部屋、冷蔵庫、机、ベッド、温水シャワー、箪笥、Wi-Fi利用可能 (Wi-Fi専用回線を設置しているため快適に利用可能)

その他の施設

自習室(24時間利用)、プール、バスケットボール場、バドミントン場、カフェテリア、ジムなど

留学プログラム解剖:セブ島JICのESLコース
2014/12/23

留学プログラム解剖:セブ島JICのESLコース 英語コース・アトナミー・シリーズ:コスパの高い JIC CEBU まずは下の写真をご覧ください。 一見どこにもあるような学校講師のありふれた写真に見えます。しかしこの写真の中には注目に値する事実が隠されております。写真の主人公達をキャリア別で区分けするとその秘密が露呈されます。 セブJICの在籍講師数は53名(カナダ人講師を含む)。キャリア別で見ますと講師歴10年以上が8名、5年以上が12名、2年以上が15名。2年以下が17名。2年以上の先生の比率は7割近いです。 フィリピン留学業界の先生は大きく2つに分類されます。講師経験2年以上のレギュラーティーチャーと2年以下の非レギュラーティーチャーです。給与にも差があります。そしてレギュラーティーチャーになれる前に学校を辞める人が多いです。 フィリピン語学学校のスタンダードで見た場合ひとつの学校のレギュラー組の比率は3~5割。残りが非レギュラー組です。JICのキャリア統計はこの比率を逆転させています。10年以上のキャリア先生在籍数8人という数字も恐らくバギオのHELP以外探せないでしょう。レギュラー組の半数以上は5年組、10年組です。圧倒的過半数をベテランレギュラーが占め、学校と新任講師を支えている事。これがこの学校のお宝であり、財産となります。 実際この学校で3人の講師のマンツーマン、グループ授業を体験し、ヘッドティーチャーと2時間にわたり話し合いました。全員発音が非常に綺麗で、話す内容も無駄がなかったです。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。セブのJICは創設14年とフィリピンで最古参学校の一つです。経験豊かな講師軍団を率いて一体どんな指導を展開しているのかそのカリキュラムと授業内容を解剖するため同学校を2015年12月初旬に訪問いたしました。 1.基本カリキュラムの枠組み コース名 正規授業 特別/オプション授業 Super Basic ESL マンツーマン授業5時限、グループ2時限 1時限 Public ESL マンツーマン授業4時限、グループ3時限 1時限 Power ESL マンツーマン授業5時限、グループ3時限 1時限 Private Power ESL マンツーマン授業7時限、グループ1時限 1時限 JICは4つのESLコースで分類されます。科目のカテゴリーは同じです。コースの違いはマンツーマン授業とグループ授業の時間数の違いです。学校が提示するモデルカリキュラムを選択する事も可能ですし、学生が都合に合わせて自分だけの科目スケジュールを編成する事も可能です。(左上は初級者、超初級者向けのSuper Basic ESL標準モデルコースで使われる教科書です。) 2.カリキュラム枠組み カテゴリー 内容 単語試験 毎日25個の単語テスト。単語テストを受講しない場合簡単な作文の提出義務が発生します。(3つのレベルに区分け) マンツーマン授業 Speaking, Listening, Reading, Writing, Vocabulary,  Grammar グループ授業 TOEIC(R/C, L/C), TOEIC Speaking, Screen, Composition, […]

留学訪問記:手頃な留学費用で充実した指導のセブ島JIC
2014/01/20

留学訪問記:手頃な留学費用で充実した指導のセブ島JIC バリアフリーとボランティア活動とマンツーマン授業数が自慢のJIC CEBU 訪問レビュー 近年のセブ留学はボリュームの多いマンツーマン授業数やそこそこ綺麗な施設はほぼ当たり前の前提条件となっており、それら以外で他の学校とどのように差別化されているか、どのような付加価値が供与されているのかを重視する時代に移行しているように思えます。 セブで講師がしっかりしていて、値段が手頃で、マンツーマン授業が多くて、立地の利便性がよく、規則がゆるめの学校をお探しならJICが有力候補だと思います。ですがこの学校の本当の良さは人に対する優しさかもしれません。他の学校で見られないいろいろな仕掛けがありますがそれらは人に対する配慮をベースに組み立てられているように感じました。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。セブ留学と言えどある程度有名になったのはほんの数年前。セブ語学学校の創世記は約15年くらい前ですが、その時代からの草分け的存在がJICとなります。この学校の魅力について探索してきました。 フィリピンの長者番付一番は大型ショッピングモールチェーンSMのオーナー。JICはセブの中心地にあるSMマボロ(写真左上)の前の大通りを8分歩き(梶野実測)、横道に入り50mくらい進むとあります(写真右下)。お隣さんはセブでは有名なマボロ教会。 正門を通ると駐車場バスケットコート、ストローバンガロー、プールなどがあります。それほど広くはありません。 JIC CEBUの講師は全員正規職員です。60名います。その内58名は大学卒です。又20名は10年以上のキャリアを持つベテラン。アルバイト講師のいない老舗伝統校です。 人気コースはマンツーマン授業5時間、グループ2時間、オプション授業1時間のSuper Basic ESLコースです。スピーキング、ライティング、リスニング、リーディングが基本柱となりますが、学生の希望で自由自在に科目を編成できる『マッチ式』を採用しております。特化コースとしてはTOEICとビジネスコースがあります。ですが希望により2時間ほどビジネスやTOEIC科目を受講も可能です。但しこのようなアレンジは英語中級者向けですのでご注意を。 最初に感心したのはホィールチェアの学生。(写真左)そこで気づきました。この学校は基本段差のないバリアフリーという事を。この学校は5階建ての校舎寄宿舎一体型ビルですがエレベーターは大きめでホィールチェアが楽に入るサイズです。1階には男女別の大きなトイレもあります。訪問中JICで滞在中の日本人シニアご夫妻を見かけました。 図書室に入っていると女性講師が1名待機しておりました。朝8時から夕方5時まで図書室にいてそこで勉強している学生がわからない事があれば無料で教えてくれます。ご苦労様です。このようなシステムはバギオの学校も行っておりますが有料です。 1階に学生生活相談デスクがあります。売店ではありません。夜11時まで運営されているとの事。ご苦労様です。貴重品を預かる個別金庫もここにあります。フィリピンの語学学校は貴重品は自分で管理する学校が結構多いです。お疲れ様です。 1階には事務所、学生相談デスク、休憩および雑談用のソファーセット、食堂のほかジムや売店があります。両方とも夜11時までだそうです。売店で100ペソ(270円)でインスタントラーメン(調理済み)を注文できます。JICの日本人マネージャー古市さんは現在なんとか100ペソでそばなどの軽食を学生に提供できないか考案中だそうです。ご自愛くださいませ。 フィリピンのそこら中にあるサリサリ(フィリピン人小売雑貨店、昭和の駄菓子屋風)は夜10時で大体閉まりますから夜11時までの売店営業はありがたいです。教科書の他タバコ、ソフトドリンク、お菓子、アイスクリーム等があります。 食事は基本韓国料理ですが、日本人生徒への配慮もあり、日本風の食事も出るそうです。私の食事は肉団子の甘煮つけと野菜中心のメニューでした。私の口には合いました。あまり辛くないし。ごちそうさまでした。JICは訪問時ほぼ定員満了状態。学生定員は100名で6割が韓国人、3割が日本人、1割が中国台湾人といったところでした。 部屋のスタイルは1人部屋から4人部屋まであります。広さは普通。狭くはないです。大きな窓が印象的でした。各部屋に電話がついていてビザなどのデリバリーが届けば知らせてくれます。ルーターが各フロアに4個づつついています。私愛用のI Pad AirでのチェックではWifiの環境は良かったです。 フィリピン語学学校は一般的に大体月1回のボランティア活動を募集いたします。養老院や孤児院訪問、貧しい人たちへの食事供給など。ですがJICでは毎週となりにあるマボロチャーチで開催されるボランティア活動へ募集をかけています。参加費は無料。労働時間は3時間程度。学校は人員派遣とは別途に毎回飲料200ボトルなどなんらかの寄贈を行っているそうです。 ■ 以下JIC女性マネージャー古市さんのコメントです。 『誰にでもできる簡単な配膳や食器洗いの作業です。 ボランティアに参加する事で地元の人との交流が生まれ、昨年は地元の方とクリスマスパーティーを一緒に行いました。 ボランティア団体の方は、英語が出来るので英会話を楽しむ良い機会になります。 参加した生徒で希望者には、参加証明書(certificate)を発行いたします。 私とルーカス理事や彼の家族は、なるべく毎週参加しています。 正直行くのが億劫な日もありますが、私たちが続ける事で毎週少人数ですがボランティアに参加する生徒が増えており、続けていくことの大切さを実感しております。 私達は、生徒達に英語を使う機会を提供、そしてボランティア活動での充実感、人とふれあう事の楽しさを知ってもらい、体験してもらいたいと考えております。 参加した生徒のほとんどが、久しぶりに働いて気持ちかった!!!! あの人の言っていることが理解出来た!!!! 自分の英語力は上がっているんだ。 と実感し、学習へやる気にも繋がっています。』 Thank you for your great trouble. ■ まとめ 創立13年ですからJICは老舗中の老舗伝統校です。イメージとしては何か格式ばったように感じますが校則はゆるめで学生の自主性を重んじます。初級者から上級者、若年層からシニアまで受け入れ体制の幅は広いです。学費設定廉価。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

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セブ留学JIC*卒業式
2016/08/05

セブ留学JIC*卒業式

こんにちは! フィリピン留学JIC学生レポーターのNONです(*^_^*)
語学学校で、英語を学ぶことはもっとも重要な目的ですが、 もっとも意義のあることは、限られた時間のなかで 人と交流をもつ、ということだと、ここにきて私は感じました。
ブログにて、JICで出会った世界一周中の日本人について 書きました。 是非読んでください。 http://ohta6322.hateblo.jp/entry/2016/05/16/204548
世界一周の途中や初めに、語学学校へ行くという選択は とても役にたつな、と思います。 世界一周中は、節約のためにドミトリーへの滞在が多いでしょうし そうなると自然と外国人の方との交流が生まれます。 そこで英語が全然話せないとなるとかなりもったいない!
卒業後はオーストラリアやカナダでワーキングホリデーを 計画しているという友達も多いです。 英語ができれば仕事の選択肢も増えますし、 それにより収入もかなり違ってくるのです。 セブ島留学で自己投資をしておいた方が案外リターンが大きいのかも。
 
外国の友人がたくさんできる、というのは勉強にとって すごくいい刺激で、有難い存在です。 それと同じくらい海外でできる日本の友人も わたしにとって大きな存在です。 JIC英語スクールは比較的に年齢層が高く、社会人経験がある人がほとんどで 22歳のわたしは年少組です。 周りの人は先輩で、いつもいいアドバイスを与えてくれます。
当たり前ですが、ここに来た人はみんな、必ずここを出ていきます。

JICでは、毎週木曜日のランチ後の5限目に、卒業式が行われます。

毎週、誰かがいなくなるというのはさびしいことですが 卒業式はいつもハッピーで、笑顔に溢れています。

卒業生は、ヘッドティーチャーに紹介され みんなの前でスピーチを読み上げます。

このスピーチ、もちろん英語なので JICで学んだスピーキング・発音・イントネーションの 成果がみれます! (わたしもそろそろスピーチの準備を始めなきゃ・・) 逆にオーディエンスはリスニングの勉強になっていいですね。

スピーチは全員必須ですが、それに加えて パフォーマンスを披露することも可能です。

パフォーマンスをみることは卒業式の大きなたのしみのひとつ!

先生たちとダンスを披露したり、

先生のギターの生演奏で歌ったり、

一時期、ブームとなった カップス を披露したり、

ベトナム人でベトナムの歌を大合唱したり、 セクシーダンスで会場を盛り上げたり

自作のJICラップを披露した卒業生も!

最高にクールでした!
そんなわたしも、先週はだいすきな友人が卒業ということで きゃりーぱみゅぱみゅの「つけまつける」のダンスに参加しました・・! 緊張した!
▲センターは台湾人の女の子! 彼女はダンスをみたことも聞いたこともなかったので 毎朝部屋でダンスの練習をしていました。健気さに感動。
歌やダンスがパフォーマンスの王道ですが そのほとんどが英語の音楽。 意味を理解してもらえるのは良い点ですが、 「つけまつける」を披露した後に、 「これはなんてアーテイスト!?」「かわいい!」と日本のカルチャーに 興味をもってもらえたことがとてもうれしかったです。 「彼女は日本のカワイイカルチャーの代表者のひとりで ワールドツアーも成功させている凄い人なんだよ!」と 得意げに紹介しておきました。

全員のスピーチをパフォーマンス後は 卒業証書の授与と記念撮影タイム。

卒業証書には、レベルテストでのレベルも印字されています。
友人の卒業証書を目にすると 頑張ってレベルをあげたいな・・!と気持ちが高まります。
わたしの卒業式はなにをしてやろう!と
どきどきわくわくです(*^_^*)
フィリピン留学JIC学生レポーターのNONでした!
セブ留学JIC*フィリピン留学の先輩にインタビュー!その2
2016/08/04

セブ留学JIC*フィリピン留学の先輩にインタビュー!その2

フィリピン留学JIC学生レポーターのNONです!

前回に引き続き、インタビュー記事をお届けです♪

前回の記事とあわせてどうぞ^^*

N:平日は勉強に精を出して、休日はどんなふうに過ごしていましたか?

M:4ヶ月の間に、5回も週末旅行に出かけました!色々な島へ、手軽に旅行に行けるとこもフィリピン留学の良いところですよね。船の渡航費も、信じられないくらい安い。色々な島のビーチで過ごしました。島によって、水の色や透明度、砂浜の質感も違って、面白かったです。

N:うわー、いいな!イロイロではどんなふうに過ごしましたか?

M:イロイロ、思っていたよりも、便利な島でした。もっと田舎だと思って選んだのに(笑)。ショッピングや食事には、全く困りません。毎週末、どこかで留学生のお別れパーティーをしていました。でも、遊ぶところはあまりありませんでした。学校が仲介をしてくれて、ボランティア活動には参加しました。クリスマスやお正月の時期で、現地のこどもたちが英語でカードを書くので、それのお手伝いをしました。

N:現地の人と交流がもてて、英語にも触れられて、一石二鳥ですね!フィリピンの文化で気になったものはありましたか?

M:旅行で、世界遺産に指定されている教会を訪れたときに、丁度、結婚式が執り行われていたんです。
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N:ええ!素敵!
M:式の段取りに、参列者入場、というのがあって、びっくりしました。

N:参列者入場?新郎新婦が迎えるのですか?

M:いえ、参列者が入場して、そのあとに新婦が入場、っていう流れでした。あと、参列者は、男性が白い服、女性がピンクの服を着ていました。

N:まるで、みんながブライズメイドのよう…。異国のライフイベントに参加できたって凄く貴重ですね。旅行にもたくさん出かけた、ということですが、結構、お金を…?

M:それが、そんなに遣ってないんです。4カ月で15万弱くらい。物価が安いですから。

N:本当に遣っていませんね!お金の管理はどうしていましたか?

M:学校側が預かってくれていたので安心でした。平日は、コンビニでアイスを買う、ぐらいしか遣うことがなかったので、持ち歩いていたのは100ペソくらいです。そもそも、日本から現金は殆ど持っていっていなくて、クレジットカードで現地引き落としをするつもりでした。それが、フィリピンに行ってから、引き落とせないことが発覚して…。

N:ど、どうしてですか!?

M:カードの設定を誤っていたみたいです。焦りました。本当に少額しか用意していなかったんです!すぐにフィルイングリッシュの担当してくださった方に相談をして…。

N:それで?解決しましたか?

M:はい。担当の方が、両親との仲介をしてくださって、送金してもらいました。それで、無事に5回も旅行に行けました(笑)。

N:良かった!カードの設定は、出発前にきちんと確認しないとだめですね。

M:痛感しました。フィルイングリッシュさんにエージェントをお願いしてよかったな、ってことも。親切に対応してくださって有り難かったです。

N:MOYOの今後の予定は?

M:お金を貯めて、また海外へ行きたいと思っています。フィリピン留学が本当に楽しかったので、またフィリピン留学もしたい!今度は、セブ島に行くのもいいかな、と思っています。

N:私もこれから留学をスタートする身ですが、これからフィリピン留学にチャレンジする人へ、アドバイスをお願いします。

M:やっぱり、留学前に語彙力は伸ばしておくべき。コミュニケーションはリズムが大事です。言葉が出てこないと、考える間が出来てしまうので。とにかく、単語をぱっと引き出せて、リズムをつくっていくことが大事

N:分かりました!今日はありがとうございました!

M:はーい!留学たのしんできてね♪
フィリピン留学経験者にお話を聞くことができて とっても為になりました。 わくわくがますます増しました!!
次回の記事はいよいよ、セブ島 JICcebu よりお届けです♪ おたのしみに(●^o^●)
NON ∵個人ブログhttp://ohta6322.hateblo.jp/archive
セブ留学JIC*フィリピン留学の先輩にインタビュー!その1
2016/08/03

セブ留学JIC*フィリピン留学の先輩にインタビュー!その1

  こんにちは! フィリピン留学JIC学生レポーターのNONです^^*
いよいよ週末は出発の日!どきどき~!
そこで今回は、留学を前に、フィリピン留学の先輩にインタビューを敢行したので その模様を2回にわたりお届けします♪

【イロイロのWeAcademyでフィリピン留学:MOYOのインタビュー】

NON(以下、N): こんにちは!今日はよろしくお願いします!
MOYO(以下、M): はーい。この間まで、イロイロのWeAcademy英語スクールで4ヶ月間のフィリピン留学をしていました、MOYOです。

N:では、早速、いろいろ聞いていこうかと思います!

MOYOがわたしに留学エージェントのフィルイングリッシュさんを紹介してくれたわけだけど、

MOYOは、どうやってフィルイングリッシュさんを知ったのですか?

M:まず初めに、安くて、マンツーマンレッスンの多さからフィリピン留学を決めました。 フィリピンっていっても、色々と地域があるよね。 私は島の生まれで、なるべく地元に近い雰囲気の所で勉強ができたら、 ストレスとかも感じずに過ごせるかな、と思って。 それで、郊外なんだけど、比較的治安も良いイロイロを選び、WeAcademyを見つけました。 ここが、フィリピン留学エージェントに仲介をしてもらわないと入学ができない学校だったんです。 それで、仲介してくれるエージェントを探していたら、フィルイングリッシュさんに辿り着きました。

N:私は、フィルイングリッシュさんに出会ってから学校選びだったけれど

MOYOは逆だったんですね。

M:フィルイングリッシュさんのサイトってすごく見やすいから、学校は決まっていたけれど、   他と比較しやすくて、ますますここに入学したいって気持ちが高まりました。

N:洋服はどのくらい持って行きましたか?

丁度、荷造りに勤しんでいるところなのですが、ついつい荷物が増えてしまって…。
M:洋服は、
  • トップスが4着
  • ボトムが4着
  • 運動着とパジャマを一式づつ
持って行きました。

N:え!!そのくらいで足りるんですか?

現地で買い足したりとか?

M:週に4回も洗濯をしてもらえるので、問題なかったです。 アートワークというお店があって、そこで売っているお土産Tシャツが可愛くて、友達とお揃いで買ったりはしました。 あと、海に入る予定、なかったんですけど、結局、現地で買っちゃいました(笑)。 あ、イロイロはそうでもなかったのですが、やっぱりエアコンで、温度差が激しいことがあるので、羽織はマストです。 洋服以外だと、学校内で、教材をいれて持ち運ぶためのトートバッグは買い足しました。 あると便利です。

N:なるほど。シャンプーとかは?

M:それはフィリピンで現地調達。 小分けのパックになったものが10個1セットで、100円くらいで売っていて、それを買っていました。 持ち運びできた方が、週末にお出かけするのに困りません。

N:じゃあ、荷物って結構少なめ…?

M:一週間用サイズのキャリーバッグだったんですけど、もうスッカスカ! 帰りの方がお土産で荷物も増えちゃうので、それで丁度良かったです。

N:フィリピンでの生活はどうでしたか?

M:すごく楽しくて!もう一度行きたい! 30人から40人くらいの学校だったので、みんな仲良しでした。 大体、韓国人と日本人が半々くらいで、台湾人は数人。 食事は韓国の物が中心。 私、辛いのはあまり得意ではないのですが、そんなに苦ではなかったです。 でも、やっぱりキムチはたくさんでてました(笑)。

N:お部屋は?

M:私は、一人部屋にしていました。 その方が気楽かなと思って。 数人で、っていうのも楽しそうですが、生活のリズムが合わないと大変かなと思います。

N:授業時間はどのくらいありましたか?

M:マンツーマン4時間 グループレッスン1時間の、計5時間です。 その方が、復習も自習もちゃんとできて、ノンストレスで勉強に励むことができました。 学校には運動する場所も設けられていて、みんなで卓球をして息抜きを楽しみました。
N:う…私、8時間…。
M:それは…がんばって!!!

N:1日5時間、4ヶ月間、勉強を進めてみて、英語の上達は実感できましたか?

M:私、実は商業高校に通っていたので、英語をちゃんと習ったのは中学までだったんです。 なので、フィリピン留学スタートした頃は、もう、全然。 それがいまでは、日常会話は出来るようになったので、すごい進歩だと思います。 授業時間以外にも、先生が積極的に話しかけてくれて、私もそれに答えようと頑張るので、毎日が勉強でした。

N:フィリピン留学を終えて、日本に戻ってきてからの勉強は捗っていますか?

M:毎日、単語の勉強をしていて、たまにTOEICの長文問題を解いています。 あと、留学先で出会った友達とは、英語で近況報告をしていて、 いまでも交流は続いているので、それもとっても良い勉強です。 フィリピン留学前に比べたら、格段と日々の生活の中で英語に触れる機会が多くなっているので、 これからも頑張っていきたいと思っています。
今回は、
  • 学校選び

  • 持ち物

  • 勉強

について聞きました! 次回は
  • 休日の過ごし方

  • お金のこと

など…おたのしみに(^u^)☆
NON ∵個人ブログhttp://ohta6322.hateblo.jp/archive   セブ島留学JIC学生レポーター:NON    
セブ留学JIC*わたしの英語の成長
2016/06/05

セブ留学JIC*わたしの英語の成長

  こんにちは(●^o^●) フィリピン セブ留学JIC学生レポーターのNONです!
先週末は、フィリピンで過ごすことのできる最後の週末だったので バンタヤン島に旅行にいってきました!(卒業旅行!わー!)
天国でした。
海はとても穏やかで澄んでいて、とても綺麗で 真っ白な砂浜で、他の旅行客とビーチバレーを楽しみ、 バイクに乗って地元のマーケットまで買い物に出掛け、 ホテルのキッチンでディナーをつくり、 ビーチでキャンプファイヤーを囲み、 船でバージンアイランドまで行きのんびり過ごしました。
2ヶ月間のなかで、様々なところへ出かけましたが バンタヤン島を1番におすすめしたいです。 強く、強く、おすすめしたい! 生きながら天国に行ってみてください。
さて、以前卒業式について レポートでお伝えした通り、 わたしの卒業式も木曜日に行われました。
この日は15人近くの留学生が卒業を控えており、 さらにパフォーマンス数がかなり多く楽しい会となりました。
わたしも最後の思い出にと、歌とラインダンスに挑戦!
使用した曲は『What’s I’ve looking for
卒業生は最後の週の時間を自由に使うことが可能なので (通常は、授業時間の外出は禁止です。 また、80パーセント以上欠席をすると マンツーマン授業を減らされるというペナリティーも) 何時間かを練習にあてて用意しました! 歌は間違えてしまったものの(;O;)、ダンスは大成功。 思い出を最後にひとつ増やすことができとてもうれしかったです。
さて、卒業式といえば卒業証書。

卒業証書といえば、レベルテストの結果!

卒業証書には、卒業前に最後に受けたテスト結果で決められたレベルが 印字されています。
わたしの最終レベルは・・・
INTERMEDIATE!!!
以下がわたしのテストの結果です。

【入学時のレベルテスト】

リスニング  10/20点 グラマー    7/25点 リーディング  7/15点 ライティング  4/10点 スピーキング 12/30点 合計     40/100点

【最後のレベルテスト】

リスニング  13/20点 グラマー    9/25点 リーディング 13/15点 ライティング  6/10点 スピーキング 19/30点 合計     60/100点
それぞれの分野が得点アップしたことで 全体として20点アップ
レベルは10点ごとにレベル分けがされているので Uper Basic から Intermediate になりました(●^o^●)
▲テスト結果が返ってきた日。 真っ先に先生に報告して泣いて喜びました。 先生たちも自分の生徒の感想をそわそわしながら待っています。
テストからも英語力の成長は分かりますが 日常生活での実感もあり、それはわたしにとっての確かな自信になっています。
最初の週は先生や友達の言うことが理解できないことがあり 自分の発言を頭の中で文章を組み立ててからしか発言することができませんでした。
いまでは、先生の言うことは9割は理解できます。 友達の場合、人によって訛りがひどく理解が困難なことがありますが 日本人や発音の綺麗な韓国人の英語は理解するのに容易いです
スピーキングに関しては、 頭で一旦文章を組み立てる必要がなくなりました。 グラマーの間違いはたくさんあるものの、 基本的な文章の枠組みと日常会話の英単語を使っての会話にはすっかり慣れています。
最後の授業の日、『SPEAK YOUR MIND』を使っての授業中に 突然自分の英語力の成長をじみじみと感じ、嬉しくて 「ねえ、今、わたし英語を話しているよね?」と先生に尋ねると 笑われました。
わたしの問題は発音とイントネーションだったのですが、 文章を頭のなかで作る という作業が省くことが可能になったことにより リズムが生まれ、自然な英会話にすこしづつですが近づいています。 これは慣れが一番だと思うので、この状態を日本でも保てるように JICで出会ったともだちと互いに英語で話す機会を たくさん設けていきたいと思っています。
JICは都会のど真ん中ではありませんが SMモールやいくつかのレストランに囲まれ程良く娯楽を生活に取り入れることができ リフレッシュと勉強のバランスがうまくとれて 2ヶ月間ストレスなく集中し、たのしみながら勉強に取り組めました。 また、忘れられない出会いもたくさんありました。
JIC 英語スクールをわたしに勧めてくれた 留学エージェントのフィルイングリッシュさんにこころから感謝しています。 こんなにもわたしにぴったりな学校を、たくさんのなかから推薦してくれたなんて 今思えばすごいことです。
留学は、決して安くない自己投資。 とことん満足するにはプロの意見も必要不可欠と改めて思いました。
 
NON 個人ブログ▼http://ohta6322.hateblo.jp/archive   フィリピン セブ留学JIC学生レポーターのNONでした!
セブ留学JIC*教科書について
2016/06/05

セブ留学JIC*教科書について

  こんにちは(●^o^●) フィリピン セブ留学JIC学生レポーターのNONです!
JICでの2ヶ月間の語学留学を終えて、本日 無事に帰国いたしました
▲卒業式はパフォーマンス盛りだくさんの楽しいものとなりました♪
それとともにレポーター活動の期間も終了ですが、 まだ皆さんにお伝えしたい情報がありますので もうしばらくお付き合いいただければうれしいですっ!

さて、今回は教科書についてのレポートです。

マンツーマンクラスは基本的に自由で 先生と話し合い、内容を決めていきます。
それによって教科書も変わるわけです。
教科書は1冊250ペソから450ペソほど。 私は、3冊購入し、2冊は友達とシェア、その他に 友達がいらなくなったものを譲ってもらい使用することもありました。
また、私は2カ月の滞在で、全てを最後までとうせるか分からなかったので (フリートークが盛り上がり教科書を開かない日もあるのです!) 1冊を前半と後半に分け、ふたりの先生に対して1冊を使いまわしていました。
 
今回はわたしが実際に使用していたなかから 2冊をご紹介します。

まず、1冊目『TALK TALK TALK

教科書のタイトルの通り、 とにかく話せ!話しまくれ!と嗾けてくるような教科書です(笑)
6ページづつにテーマがあり、 短いストーリーと、
▲この回では「どのように自分の夢を表現するか」についての例文が。
更にたくさんの質問が用意されています。
▲ How to が使われた例文を疑問形に変換する練習をします! そのほかにも WHAT ,WHY,WHEN...回によって 学習する疑問形は変わります。
それらの質問にも、ひとつの文法が決まって使用されていて それの使い方を知るために たくさんの質問が用意されているわけです。
ページを追うごとに、質問の難易度はあがり なかには、短い例文を応用して自分が質問を用意する回もあります。
こちらの教科書はベーシックから中級までたくさんの人が使用していて ほとんど皆もっている教科書。 実用性が高く、先生とお互いのことを知るのにもぴったり。

2冊目は『SPEAK YOUR MIND

こちらは少しベーシックには難しく 予習必須の1冊です。
▲このページは携帯電話が与える影響について。
テーマに沿って、例文が用意されており、 それに対しての質問、 更にテーマに関する自分自身に向けられる質問が用意されています。
テーマは喫煙、ダイエット、幸せ、お金…などなど。 社会的テーマや家族のことなどに対して 自分を表現することになるので、実用的な英単語の新規獲得にはもってこい。
さらに、こちらの教科書、全ての質問に対して 例文回答が掲載されています。
授業で、例文回答まで扱う余裕はなかったのでとばしてはいましたが リーディングの勉強になるので自習にも使えます。
教科書の種類はとにかくたくさん! 今回ご紹介した2冊はわたしのおすすめです。
入学して1週目にそれぞれの先生とどのように学習を進めるか決めていくと思うので それと同時に 先に入学していた人に積極的におすすめを聞きましょう!
自分に合う教科書を知ることが成長の大きな鍵です。
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セブ留学JIC*先生へインタビュー!
2016/05/26

セブ留学JIC*先生へインタビュー!

こんにちは! フィリピン セブ留学JIC学生レポーターのNONです(*^_^*)

今回は、わたしのマンツーマン授業の先生であるLODYに インタビューをした模様をお届けします♪

LODYは五週目からわたしの4限目を担当している先生です。

年はわたしと同じく今年で23歳! (JICには若い先生がたくさんいらっしゃいます。 大学を卒業したての19歳の先生も珍しくありません。) いつもにこにこ、とっても優しい先生なのです。
私;どのくらいの期間、先生をしていますか。
先生;わたしはJICが2校目で、トータルで7ヶ月間、学校で教えています。
私;先生を目指したのはいつのことですか。
先生;大学を選ぶときに、教育を学ぶ道を選びました。本当は看護師になりたかったんですけど、色々と問題があって、そちらには進学できませんでした。叔母の勧めで、教育について学ぶことにしました。そのなかでも、わたしの専攻は幼児教育です。幼児教育は全ての科目を勉強するので大変でしたね。でも、こどもたちは本当に可愛くて、先生、先生って。この道を選んで良かったなって思いました。
私;日本でも、小学校ではひとりの先生が全ての教科を教えています。同じなんですね。JICの留学生はほとんどが大人ですが、どちらに教える方がすきですか。
 
先生;どちらも違った楽しさがあるので、選べないです。
私;先生になってからいままで、困難はありましたか。
先生;うーん・・ないです(笑)
私;それはよかった(笑)JICでうれしかったことはなんですか。
 
先生;先月、オフィスに突然呼ばれて、身に覚えがなかったので、すごく不安に思いながら行きました。そしたら、ケーキを用意してくれていたんです!これには驚きました。
私;先生に対しても優しい学校なんですね。留学生との出来事ではどうですか。
先生;わたしが教えたことをきちんと理解してくれたって実感できたときが一番うれしいです。
私;先生は生徒とどんなことを勉強していますか。
先生;色々です。ベトナムの子とは、発音矯正を。韓国の子とは、リーディング。でもほとんどの生徒とスピーキングをしています。おしゃべりがすきなんです。
私;もし、わたしが、マンツーマンクラスを変えようかと迷っているとします。そんなわたしに先生自身をおすすめしてください!
 
先生;わたしはいつでもベストを尽くして、あなたと一緒に勉強します。わたしのクラスを選んでください。・・・恥ずかしい。
私;JICをおすすめするとしたら、どのようなポイントをあげますか。
 
先生;優秀な先生がたくさんいるところです。
私;英語が全く分からない状態でここへやってきた留学生に、どのようなに指導しますか。
 
先生;文法からはいっても、難しいかと思うので・・・まずは日常的に使う単語を根気強く何度も繰り返して、実際のものとその単語がつながるようにたくさんの例文を与えます。それで英語に慣れてもらいます。
私;では、日本で、英語を勉強したいけど全く分からないという人にはどのようなアドバイスを送りますか。
先生;とにかく生活の中で英語に触れる機会をたくさんもつこと。映画を観て、洋楽を聴いて、本を読んでみて・・・最初はそれが大事だと思います。
私;ありがとうございました!
JICには個性的な先生がたくさんいます(*^_^*) どの先生との授業も違った良さがあってとてもたのしいです。 卒業後も先生とは友達としてずっと関係を保てたらな、と思います。 セブ留学は語学力の成長だけが魅力じゃありません。 留学エージェントのフィルイングリッシュのサイトは、すてきなたくさんの出会いに繋がっています。
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セブ留学JIC*レベルテストについて
2016/05/26

セブ留学JIC*レベルテストについて

こんにちは!
フィリピン セブ留学JIC学生レポーターのNONです(*^_^*)
セブは6月から雨季となりますが(日本と一緒!) その訪れを感じさせるかのごとく 最近、雨が続いていて、ちょっぴりげんなりしています( ..)
涼しくなるのは嬉しいことですが 恒例のズンバがお休みになってしまうのはとってもさびしい! わたしがいる間すこしでも 晴れの日が多ければいいなあ、と願っています。
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▲ズンバは毎週駐車場で行われます。

さて!きょうはJIC全留学生にとってのビッグイベントがありました! そう!月に一度のレベルテストです!!!!

毎日毎日、英語と触れ合っているので 成長していることは間違いないのですが 自分ではなかなか実感することが難しく時には不安になります。
その不安をぶつけるのがレベルテスト!!!
 
前回のレベルテストでは、点数はあがっていたものの、 レベル自体はあがっていなくて すごくへこんでしまったので 今回は緊張感をもって臨みました。
JICのレベルテストでは、 スピーキング リスニング ライティング リーディング グラマー 英語に必要な全てのスキルが問われます。
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JICは留学生が約100人のスクールなので 留学生は午前の部と午後の部に分けられてテストを受けます。
当日、スケジュールが張り出されるので それに従ってテストを受けます。
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はじめにリスニング。 その後にグラマー、リーディング、ライティングの問題が続きます。 時間配分に気を付けなければいけません! 「ライティングにたどりつけなかった・・」という人は結構います。
 
このテスト、形式は入学時に受けるレベルテストと同じで TOEICに似ています。 問題の難易度はその都度変わりますが 全体的に難しめで 70点以上獲得できれば確実にトップ3にはいれます。
この時間内で、ひとりひとりスピーキングのテストをするのは難しいので スピーキングのみ、マンツーマンクラスで実施されます。
レベルテストの前後の日に、ヘッドティーチャーが 突然、マンツーマンクラスにやってきます。 (このスケジュールを知ることはできません)
そして、そのときのマンツーマンの先生へヘッドティーチャーから 問題が書かれた紙が手渡され、 わたしたちはマンツーマンの先生から出題される形になります。 (前回は、ヘッドティーチャーからでしたが、今回から形式が変わりました)
問題は3問。 これは、ペーパーテストと違い、レベルによって問題が変わります。
今回、わたしはつぎの3つの問題を与えられました。 ●あなたが新しい仕事をみつけるとしたら、なにがいいですか。 ●あなたは雇われたいですか、それとも個人で働きたいですか。 ●あなたは外国で働きたいですか。
問題は2回だけ読み上げられます。 制限は特にないので、自分の思ったことをそのまま言います。
他の人はコンピューターについてや、携帯電話の契約についた 問題がだされたそうです・・む、むずかしい・・・!
全てのテストが終わって数日して 点数の紙を受け取ることができます。
それと同時に、今回のテストで高得点を獲得したトップ10の名前も 貼りだされるのです!
名前があった人は皆から口々に賞賛されていました。 わたしもいつか・・!とは思いつつ、これが最後のレベルテストだったので( ..)
数日後、果たして、泣いているのか、笑っているのか、 乞うご期待!
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▲テスト後のお出かけは一段とたのしいです(●^o^●) 先生と一緒に!
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セブ留学JIC*ボキャブラリーテストとイベントについて
2016/05/22

セブ留学JIC*ボキャブラリーテストとイベントについて

こんにちは!
フィリピン セブ留学JIC学生レポーターのNONです(*^_^*)
そういえば、昨晩はすごい雨でした。 バケツをひっくり返した、というよりも、学校が滝の中に突っ込んだかのような雨。 雨季はまだなので晴れの日ばかりで、久しぶりの大雨に驚きました。 今朝は、すこしですが地震も感じました。 丁度、わたしがセブへきた最初の週に熊本震災がありました。 これを読んでいる方の中にも被災された方がいらっしゃるのでしょうか。 フィリピンも、日本も、安全であることを願わずにいられません。
さて、JIC英語スクールでは、朝食を7時から8時の間に摂ることが可能です。
  わたしは、毎朝7時には食堂に行って、15分後には図書館に座っています。 なぜかというと、毎朝7時30分からボキャブラリーテストがあるからです!
 
ボキャブラリーテストのレベルは3段階。 自分のレベルに合わせて、挑戦します。 わたしは最近、初級から中級にレベルアップしました!嬉しい~!
▲初級のテスト。選択肢は簡単だけれど・・・
テストはボキャブラリーのテキストブックをもとにつくられていて 全部で25問。 問題が、その単語の意味となっていて、 正直、その単語よりもずっと、問題分で使われる単語の方が難しい! 毎日たくさん間違えて、何度も意味を確認しなおし、 確実に理解して点がとれるものを増やしていきます。
▲教科書のページはこんな感じ。
▲後半になるほど単語の難易度はアップ!
ひとりひとり、マンツーマンの先生のなかにボキャブラリー担当の先生が決まっていて その先生の授業時間にテストは返却されます。 間違っているところを確認したり、単語を使ってセンテンスつくりをしたり、 例文を繰り返し読むことで、発音の確認をしたり・・・。
わたしは、最初の頃は、答え合わせ後に音読をして発音を確認していましたが ボキャブラリーは暗記分野で自分で勉強できる、と2週目で結論付け いまは、答え合わせのみ先生にお願いし、それ以外の時間はスピーキングにあてています。 それも自分次第です♪
ボキャブラリーテストでの成果を試す新しいイベントが 先々週にJIC英語スクールに登場しました!
 
その名も「Spelling Bee」!!!!
先生が発音した単語を聞き取って、いち早く正しいスペリングを ホワイトボードに書けたチームがポイントを獲得し、 そのポイント数で競う、というシンプルなもの。
せっかくだから、思い出づくりにいいよね、ということで 友人と挑戦したところ・・
なんと優勝!!! 初代チャンピオンです!!!わー!!!
ふたり1組でエントリー。 出場は全部で12組、それが2パートに分かれて対決しました。
今回が初めての開催でしたが、今後も続いていくようです。 次はだれが、どこの国の留学生が優勝するのかたのしみ!
JICで定期的に行われるイベントといえば、ズンバ!!! 週に2回、月曜日と水曜日の放課後に、駐車場で行われます。
これがとってもいい息抜きになるんです。 動きは簡単だけれど、かなりハードなダンスを1時間みっちりするので 終わったころには汗でびしょびしょです。
ズンバのお手本は、JICの先生。 とってもかっこいい! 授業以外で交流をもてる良い機会でもあります。
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JICセブはこのような方に好まれます
2017/05/11

JICセブはこのような方に好まれます

洗練された講師陣から指導を受けたい方

JICの講師陣は7割以上が2年以上のベテランです。講師歴2年以内のキャリアが中心のフィリピン語学学校の中でCIJのキャリア構成は出色です。初級者はもちろんの事上級者も安心して安定した指導レベルの授業を受けられます。

スピーキング力を強化されたい方

JICのカリキュラムはマンツーマン授業中心でスピーキング力アップを強調いたします。受講科目内容の変更は柔軟で、留学生は講師やマネージメントと学習方向性などを相談し、自分が強化したい科目でプログラムを構成できます。

ボランティアを楽しみたい方

JICの隣にあるマボロ教会毎週日曜日ボランティア活動を主催しております。参加自由ですがJICのマネージメントや学生がよく参加します。その他土曜日にマネージメントと学生で小旅行に出かける定期イベントがあります。アウトドアを好む方、活発な方にむいております。

セブで廉価な留学を実現されたい方

JICは基本学費が安い学校ですが6人部屋ですと恐らくセブでは最廉価に属します。セブで良質で廉価な留学を実現されたい方に推薦できます。

快適なWeb環境をお求めになりたい方

セブはWebインフラ状況があまり整ってない地域です。全般的につながりはよくありませんが、JICはたくさんのルーターを配置作動する工夫をしているのでネット環境は悪くありません。  

留意点

どちらかというとスピーキング力アップに強い学校です。英語の基礎を鍛えて英語の全体力を上げる方向性ではありません。  
JIC 最新ニュース
2017/05/02

JIC 最新ニュース

セブにあるJIC語学スクールでは、「学生を拘束せず、自律学習の雰囲気を導く」という運営方式をとっています。門限(平日23時まで)と通常の授業だけは厳守し、その他の部分は、他の留学生の勉強と生活を妨げないのであれば、あまり問題視していません。そのため、JICを選択する多くの方は、個人的な時間と拘束のない留学を希望する方ばかりです。
今回の訪問でも、JICの方針は、それが維持されていることを確認してきました。学校の雰囲気をより良くするために、いくつか努力している部分も見受けられました。本記事にてここ最近のJICのニュースをお伝えします。
まず始めに、出席率の監視が強化されていた点です。各フロアごとにWatcherがというスタッフが配置され、指定された授業開始後に教師や学生が不必要な移動をしていないか見張っていました。また授業開始のベルが鳴ってから5分以内には、講師も生徒も教室に入室する必要があります。ベルが鳴ってから5分以内に入室しない講師や学生にはペナルティが設けられます。学校側が正規の授業は規則正しくしようという雰囲気が感じられました。

Watcher(管理スタッフ)

フィリピン留学の業界では何年か前までは、授業中の教師が時計を頻繁に見たり、トイレに頻繁に行為などが見受けられ、フィリピン留学全体に悪いイメージを植え付けていたが事実でした。ただし、現在のJIC語学スクールでは、正規の授業への監視を強化しています。Watcher(上記の写真)は授業が無い教師が引き受け、授業中の学生、教師のトイレ移動などを最大限自制して的確な授業管理をしています。また、トイレに行く教師はノートに記入しなければならず、何度もトイレに行く様な教師は、Watcherと相談する必要がまずはあります。
次に、毎日の単語のテストは義務的に参加しなければいけません。午後19時30分から30分間行われます。
次に、自習室は24時間開放しており、学生は空いている時間や、夕食後に主に利用しています。一部の学生は早朝4~5時から利用する場合もあります。
自習室の全ての席は自由席となっておりますが、使用する際は必ず学生証を取り付ける必要があります。また、外出する学生は、IDを警備室に渡す必要があります。尚且つ、図書室を利用し、退出する場合は自分の荷物を持って出なくてはいけません。
次に、小グループグラスのTEDの講義が新設されました。TEDの授業は有名人の短い訴える力のあるスピーチを抜き取り、これに対して議論する授業です。
TEDの講義の様子。カナダの教師が行い、英語中級者から参加可能です。
JICはキャリア講師層が厚いことで有名です。過去5年間 JICの教師に対して不満を感じた学生はほとんどいないくらいです。施設はそれほど最新ではないですが、安価な授業料で質の良い授業を受けられることは利点です。
次に、安定したインターネット環境を提供しています。インターネットの専用回線を学生に提供する学校は、セブ地域ではJIC、SMEAG。クラークではCIP。バギオではMONOLだけです。
次に宿泊施設は6人部屋が最も早く埋まってしまいます。JICの4、6人部屋はセブのエリアでは手頃な価格で留学が可能なので、6人部屋のタイプが最も早く予約されます。
部屋を見せて欲しくて、現在使用している部屋に突然入らせていただきました。取材した部屋は男の2人部屋です。飾らないそのままの姿です。風がよく入ってきて、エアコンなしで、扇風機のみの生活が可能という印象を受けました。
清掃業務を担当する10年のベテランのAurin。清潔に誠心誠意掃除をしており、特に女子生徒からは卒業時に感謝の手紙を沢山受け取っているようです。
最近の日本人の割合は、35%ですが、6~7月には25%台に減る予定だそうです。今年は25%をそのまま維持する予定で、その他の国籍は、韓国35~40%、台湾10%、ベトナム5~10%です。学生ケアを行う日本人マネージャーは、現在2人います。今後も良いサポートと更なる発展を期待できるかと思います。
学生に自由を、英語スクールはサポートを!(セブJIC最新ニュース)
2017/02/26

学生に自由を、英語スクールはサポートを!(セブJIC最新ニュース)

  セブ・JIC英語スクールのサービスや学習プログラムに今のところ目立った変化はありません。JICは“学生に自由なルールと時間を与え、英語スクール側はそのサポートをする”というポリシーがあります。最近、セブエリアの英語スクールが学習強度を高めるために長時間の義務学習や厳しいルールをおくようになりましたが、JICはポリシーを今も変えずに運営をしています。   ただし、留学生に全く英語学習をさせないというわけではありません。JITはあくまでも、サポートをすることにポイントをおき、留学生の方が自ら進んで英語学習をすることを支えてくれます。そのために、英語スクールの環境作りやアフターケアに力を入れているのです。最近、JICには学生達が独自に3つのグループを作りました。   1つ目のグループは、「EOPグループ」です。英語だけを使って留学生活をすることを目標にしたメンバーが集まっています。JIC英語スクールはそんな彼らのために、IDを作りEOPのメンバーが英語を使っているかどうか、監視をしてくれます。   2つ目のグループは、「基礎英語グループ」です。日本人の留学生の方がメインで活動されており、英語レベルの高い学生が交代で基礎文法の講義を行なっています。JIC側から許可をもらえば教室の貸し出しも行っております。   3つ目のグループは、「勉強会グループ」です。放課後の時間を利用して、JICのフィリピン人講師と留学生が一緒になって英語について深く研究したり、学習方法をお互いにシェアしたりしています。   学生の自主的な活動をサポートすることが、JICの学習プログラムの大きな魅力ではないでしょうか。   厳しいルールを学校側が作り、留学生が守ることができなかったら、ペナルティーを与える、最近のフィリピン英語スクールにはそんな雰囲気が漂っています。しかし、その中でも、JICは学生に自由を与え、留学生自ら勉強していくというスタイルを維持しています。   このスタイルをJICが維持できるのは、YUMIマネージャーの存在が大きいと思います。ここ3年間、YUMIマネージャーの留学生に対しての熱心なサポートは多くの学生の心に響き、留学期間の延長や再入学といった留学生が後をたちません。YUMIさんがいるからJICに入学を決めたという方は少なくはないでしょう。   皆さんの英語スクール選びの参考までに、最近のJICにおける留学生の国籍割合をお伝えします。韓国人留学生が約50%、日本人留学生は約25〜30%、ベトナム/台湾/中国人留学生が約20%在籍しています。この割合はほぼ平均的なフィリピン英語スクールといえるでしょう。   最後にJIC英語スクールの周辺情報です。放課後にお出かけをされるなら、最も近いSMショッピングモール(徒歩7分)、ITパーク、アヤラショッピングモールなどがあります。最近の留学生の皆さんのトレンドは、ショッピングモールではなく、おいしいレストランを探しながら散歩することだそうです。JICはセブのど真ん中に位置しているので、どこ行くにもアクセスが便利です。タクシーに乗って10分で、ほとんどの場所にアクセスできます。      
JIC Cebu初日のスケジュール
2016/10/29

JIC Cebu初日のスケジュール

JIC Cebu における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【月曜日オリエンテーションスケジュール】
時間 内容
8:00 ~ レベル分けテスト (文法、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング)
10:00 ~ 12:00 オリエンテーション:学校規定、留学に関する情報
12:00 ~ 昼食
13:00 ~ 授業開始

※新入生が10人以下の場合には、13時より通常の授業を開始させていただきます。 ※新入生が10人以上の場合には、授業開始時刻に変更がある場合がございます。

【火曜日オリエンテーションスケジュール】

時間 内容
7:00 ~ 8:00 朝食
7:30 ~ 7:50 単語テスト
8:00 ~ 授業開始
JIC 6人部屋解禁!!
2016/04/01

JIC 6人部屋解禁!!

セブに位置する英語学校の中で最も安価な学費で留学が可能な学校の一つである英語学校JICの最新情報をお伝えいたします。JICに関しては、留学生へのサポート力や講師の質もよく多くの卒業生達が満足して卒業していきました。 そんな、費用だけでなく総合的な評価でも定評のあるJICにて5月中句から、6人部屋が解禁される事が発表されました。今までは4人部屋タイプが最も安価な費用でしたが6人部屋が解禁される事により更にお得な費用でJICに留学する事が可能となりました。 上記の件でご質問や詳細等をお聞きしたい場合は、弊社留学カウンセラーにお問い合わせ頂けると幸いです。
JIC 初日の日程
2015/08/13

JIC 初日の日程

[留学最初の週の月曜日の日程]

*2015年8月からフィリピン英語スクールJICに留学した後の初日(月曜日)の日程が変更されました。内容は以下の通りです。 1、初日のオリエンテーション終了後に現地費用であるSSP、VISA、ACR-ICard等のお支払の為に円やドルをオフィスで両替しそのままオフィスでお支払して頂きます。 2、銀行に行く必要のある学生は13時からCITI BANKに現地スタッフがご案内してくれいます。 3、以前まではアヤラモール(ショッピングモール)で行っていたビザ関連の取得の為に必要になる写真撮影を学校で100ペソにて行う事が出来る様になりました。また、以前まではアヤラモールでご購入する必要があったティッシュ、コップ、ビーチサンダル等の生活必需品は学校の売店で購入可能になりました。 4.1~2週間の短期留学生は月曜日の午前中にレベルテストと簡単なオリエンテーションを受ける事に寄り午後から正規授業に参加する事も出来ます。(ただし、担当のカウンセラーに月曜日から授業を受講したい事をお伝えして頂く様にお願いいたします。) 月曜日のスケジュール詳細 07:00 - 08:00 朝食 08:00 - 09:50 Level test ( reading ,listening,speaking ) 10:00 - 11:30 オリエンテーション 11:30 - 12:00 お支払い ( SSP,VISA、ACR ) 12:00 - 13:00 昼食 13:00 - 14:00 City Bank 14:00 - 14:50 写真撮影 および 自己紹介 (講師1) 15:00 - 15:50 授業 ( 講師2) 16:00 - 16:50 授業 ( 講師3) 17:00 - 17:50 ズンバアクティビティ ( 任意 ) 17:30 - 18:30 夕食
JIC プチ訪問記♪
2015/05/23

JIC プチ訪問記♪

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。弊社フィルイングリッシュのスタッフは先日にセブ市内にあり、生徒の学習自由度が高い英語教育学習施設として有名なJICに訪問させて頂く機会に恵まれました。以下プチ訪問記になります。 JICは、フィリピンセブの中でもの中でも最も安価な学費で留学が出来るスクールの一つでもあります。ただ学費が安価なだけでなく英語初心者の方に向いているバラエティ溢れる数々のコースと5年以上滞在している多くのベテラン講師が提供する高レベルの授業が在籍している留学生達に非常に人気です。 訪問した際の印象としては、在籍している学生のと講師陣の仲が良い為か生徒達は授業中だけでなく休憩時間に際も気軽に授業内容や勉強方法などに関して気軽に質問をしているのを何度か見かける程です。また講師の方からも学生に何か質問があればいつでも聞きに来てくださいと普段から留学生達には伝えてるとの事です。 毎朝行われるボキャブラリーテストや多少タイトなカリキュラムの為、生徒の自由を尊重しながらも、レベルの高い学習雰囲気を提供している珍しい英語教育学習施設です。 安価な学費で学習自由度と講師陣のレベルの高さを求める場合は、JICがおすすめとなっております   e382b3e383a1e383b3e38388e794a81 e382b3e383a1e383b3e38388e794a84 授業様子&訪問時の校長先生と日本人マネージャーとの写真
JIC ライブラリマネージャー運営
2013/12/30

JIC ライブラリマネージャー運営

セブのJICは、自習室の効果的な運営のために「ライブラリマネージャー」制度を運営しています。平日の午前8時から午後5時まで、自習室の学習雰囲気作り、監視をしています。また、自習の際に分からないことがあったら、監視している講師に直接質問することも出来ます。
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セブ島留学が超グローバル!? 多様性を受け入れる留学のすすめ     セブ島留学は格安留学というイメージがありますが、実は人生の価値観が変わるほどの威力を持った留学でもあります。   フィルイングリッシュが「人生を変えるフィリピン留学」と言っているのは、大げさなことではなく、セブ島留学自体がとても魅力的な環境であるからです。 魅力的な環境を生み出している大きな要素は、セブ島留学の多様性にあります。   発展途上国のため、国自体の変化も早い     セブ島は、リゾート地としてだいぶ発展してきていて、一般的な発展途上国のイメージとは離れてきてはいるものの、まだまだ発展していく余地がある活気に溢れた地域なのです。   街も目まぐるしく変わりますし、ドゥテルテが大統領に就任してから政権も大きく変わるなど、発展しながらどんどん変化していっています。 それが多様化にもつながっています。   経済の発展を間近で感じることは、先進国である日本人には刺激的なことで、ビジネス感覚としても必要な感覚です。   アジア人と学校内で交流できる     アジアの英語留学先としては、セブ島留学が間違いなく知名度・人気・実績どれをとってもNo.1です。 そのため、日本人、韓国人、中国人、ベトナム人、ロシア人などアジア各国から留学生が訪れます。   語学学校は基本的には寮生活のため、彼らアジア人と同じ屋根をともにして、深く関わっていきます。 その環境下にいれば、お互いの国の文化や価値観を知り、友人が増えていくことは言うまでもないでしょう。   欧米人の観光客が多い     語学学校内で直接関わってくる話ではなないですが、外出した際に、セブ島の街の至る所に多くの欧米人観光客がいます。   彼らも出会いを求めてきていることもあり、気さくに話すことができます。   欧米の文化、価値観、ネイティブとの英会話など欧米人とコミュニケーションを取ることが実践的な英語学習としてとても重要なことです。   フィリピン人の価値観に触れることができる   フィリピン人と日本人は相性が良く、彼らは基本的にとても明るい性格の持ち主のため、話やすいという特徴があります。 またキリスト教の信仰もあり、誠実な人々だと言えるでしょう。 しかし、現在の日本人との価値観と彼らのそれは、全く違う部分があったりします。   例えば   クリスマスには、すべての会社が休みになり、家族と最優先で過ごす スーパーではダンシングタイムがあり、従業員を中心に皆が踊りだす 仕事よりも家族・恋人を優先にする   など他にもあげればきりがありませんが、こういった価値観は私たちに気づきを与えてくれます。 フィリピン人の価値観からインスピレーションを受けて、人生を豊かに変えていった日本人が多くいるのはこれらが理由です。   異なる目的、年齢の日本人が多い セブ島に来ている日本人は、面白い人が多いです。   […]

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。 1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。 一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。 そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。 留学カウンセラー梶野章の簡単紹介  フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。 Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。 ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。  >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。 フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。 △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。 Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。 △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校 人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。 もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。 アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。 Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。 フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。 英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 △IELTS専門のSMEAGクラシック校の教材。フィリピンの英語学校は英語試験対策が得意。 フィリピンではこのくらいの期間にこのくらいのカリキュラムをこなせばこのくらい伸びるという計算がついているからです。語学学校の点数上昇バックアップ体制、試験対策データ班、過去の経験から累積された試験対策カリキュラム、試験情報に精通した講師の存在など、他国の留学では見られない有利な条件がそろっております。 実際アメリカやイギリス、オーストラリアなどから試験対策目的でフィリピンに引越し留学される方が年々増加しております。 又英語力は高いがスピーキング力がめっぽう弱い方やスピーキング部門やライティング部門など自宅の自習では補えない部分をピンポイントで強化される短期集中型の英語留学も増加しております。 >>>2週以下、超短期留学おすすめ校一覧を見る  >>>英会話マスタープランを見る Q:フィリピン人の英語は訛りがあるという話もあります。間違えた英語が身についてしまうと心配される方もいらっしゃいますが。。。 A:フィリピン英語留学というとなまりを槍玉に挙げる人が私の周りにもいます。フィリピン人の場合、生まれ育った時に身に付いたタガログ語やセブアナ語の発音やアクセントを引きずるケースです。 例えば日本語では『リ』という言葉は一つですが英語では『Ri』と『Li』に区分されます。日本人にしてみれば似たように思えますが、明確な差があり、ネイティブは一瞬で聞き分けます。それとBとVの区分け、語尾のN(例えばJapan(=ジャパン)の発音がジャパングになるなど)が弱い傾向にあります。こういうのがなまりです。 △英語スピーキングに特化したコースを運営するセブ島CPI校の講師陣 フィリピン人英語講師の中にもこもっているような英語を使う人をたまに見かけます。講師たるもの綺麗な発音で指導される事が望ましいですが、問題視するほどひどい程度ではなく、すこし耳に違和感があるくらいの感じです。槍玉にあげられるほどの元凶には思えません。 そもそも英語圏の中に千差万別のなまりがあります。アメリカ英語とイギリス英語は明確にアクセントが違います。私が東京四谷にある英会話学校に通っていた時のアメリカ人先生は『イギリス英語は大富豪奥様の「上流階級」言葉のようにくすぐったく聞こえる』とこき下ろしていました。 又同じ国内でも地域によって英語のアクセントやイントネーションが違います。私のいたミズーリ州は標準に近いと言われますが、南側に下ってルイジアナ州あたりの南部にいきますと発音もイントネーションもかなり違ってきます。 △各国の英語の特徴を教育するフィリピン講師トレーニング資料の一部。バギオTALK校 イギリス人やオーストラリア人は地方によっては『テイ』を『タイ』と発音したります。オーストラリア人がトゥデイ(Today)をトゥダイと発した時には思わず『Speak English(英語で話せ)』と言いたくなりました。 フィリピン人の中になまりのある人間も存在しますが、度合いが強いものではなく許容範囲くらいに思えます。ただなまりの問題を事前トレーニングで徹底クリアさせている語学学校もありますので、こだわりのある方に対してはそのような語学学校を紹介する事もできます。 以下、フィルイングリッシュ取材チームが撮影したビデオ。実際フィリピン語学学校で英語を教えている先生たちのスピーキングコース紹介の動画です。普通の英語ですが、日本人に聞き取りやすいと思います。ご参考下さい。 △フィリピン英語留学3か月で英会話マスターを目指す!   △フィリピン英語留学の代表、セブ島留学の紹介動画 ナレーションはネイティブ、学生インタビューが含まれています) […]

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]