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バギオ留学HELPロンロン*バケーションについて

 

こんにちは!

バギオ留学、学生レポーターのkaitoです!

 

今回は

バケーションについて

レポートを紹介したいと思います。

 

(バケーションとは)

規則

HELPロンロン校 平日は外出禁止

外出は週末のみで毎日点呼有りで外泊禁止

 

こういった厳しい規則があるアカデミーなのですが、プログラムの最終週に外泊可能なバケーションというものがあります。みんな最後の週はこの為に頑張っています。

金曜の夜から外泊可能で日曜の点呼までに帰って来れば OKです!

ただし事前に申し込みが必要なので提出期限内に名前と目的地を書いて提出します。

 

今回私はsagadaというバギオからバスで5-6時間程かかる町に行ってきました!

 

(sagadaについて)

sagadaフィリピン人にも人気のスポットらしく、どのフィリピン人の先生に話しても知っていました。私がsagadaに行ったのはもちろんフィリピンは海が有名ですが山も日本と違った景色が見られるのではないかと考えたのと、私は4月からセブのアカデミーに行くのですが、その時に海は楽しめるかなと考えたので今回は山にいってきました。

もちろんバギオの近くにも綺麗なビーチがありますので、海にも行きたいという人にはバギオはいい場所かもしれません。またフィリピン留学ではセブ留学が有名です。人気な理由はやはり綺麗な海があることが一つあると思います。ですがバギオは山も海も楽しめて、なおかつ物価も安いのでバギオは本当にオススメです。

 

(sagadaの観光について)

sagadaにはバスで行くことになります。バギオのバスターミナルから5-6時間かけ行きます。途中で2回程休憩がありますので、そこまで体への負担は感じませんでした。そしてバスは基本的に時間に沿って動きますが、人数が揃えば出発することもあるそうなので早めにバスへ乗っておくことを勧めます

なぜなら席は自由席で順次埋まっていきますので、補助席になると少し辛い道のりになると考えられるからです。

また帰りのバスも人数が揃い次第出発しますので早めの行動を心がけてください。

 

Sagadaは観光地として有名で町には何軒かレストランやバーがありますので夜もそれなりに楽しむことができます。ただここは日本ではないということを忘れずに行動してください。店はバーでも10時ぐらいには閉まりますのでもしまだ飲み足りないようであれば、店で購入することも可能ですので買ってホテルで飲むようになると思います。

地元の人はお店が早く閉まることを知っていますので、早寝早起きです。

私たちについてくれたガイドは7時に寝て朝5時ぐらいに起きるそうです。すごく健康的な生活をしているなと思いました。

 

(観光地について)

sagadaにはいくつか観光名所があります。まず教会ですが、大きくはないですが綺麗に整備されており独特な雰囲気を持った場所だと感じました。
 

 
次にcoffineとよばれる棺桶があるのですが宙につられています。初めて見た時はなかなか衝撃でした!文化が違えば考え方も違い新鮮でした。フィリピン留学ではこういった日本では感じることのできない様々な違いを感じることができますので人生の経験としてとてもためになり、刺激を与えてくれるものだと感じます。
 

 

そして私が行った洞窟ですが、日本では道が整備され安全に進んでいけるようになっていますがここはほとんどそのままの形で残っておりかなりエキサイティングになっています。

ここに行く際はしっかりとした準備ををして行くことを勧めます。特に女性は少しハードな道のりになると思いましたので、しっかりと休養をとって行ってください。所要時間は2時間ぐらいは見ていたほうがいいです。

洞窟に行った後ご飯に行きましたが皆なくたびれた様子でした。

 


 

 

今回sagadaに行って感じたのは日本にいて得ることのできない貴重な経験を得ることができとても満足しています。みなさんも是非このバケーションを有効に活用してバギオだけでなく色々な場所に行ってみてください!

 

今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします!

 

:フィリピン留学 HELPロンロン校 留学生レポーター kaito

バギオ留学HELPロンロン*フィリピン人講師について

 

こんにちは!

バギオ留学、留学生レポーターのkaitoです!

 

今回は

フィリピン人の先生たちについて

レポートを紹介したいと思います。

 

(授業について)

授業は個室で行われます。

最初見たときは壁も薄そうで音漏れがすごそうだなと感じましたが、意外とあまり気になりません。笑

授業は基本的に教科書を利用し進めていきますが、もちろん自分が持っているものや先生が持っている教材を使用し授業を受けることができます。

その場合は最初の授業で先生に伝えてもいいですし、途中で変更することも可能です。私は何度か変更しましたが嫌な顔をする先生は一人もいませんでした。皆さんも何かあれば先生と相談して授業内容を変更するなりしてもらうことをお勧めします

 

おそらく皆さんも限られた時間と資金を使いここに来ると思いますので、あまり問題を抱えたままやっていくことはやめたほうがいいと思います。

 

フィリピン留学では多くの人が短期の留学で集中して勉強し結果を出したいと考えている人が多いと思います。せっかくの留学なので自分が授業をアレンジして自分にあった授業を作っていってください

 

(教室の様子について)

 

教室は最初の頃は狭いと感じましたが、慣れてしまえばちょうどいいかなと今では感じています。壁がとても薄く音漏れが心配でしたが全くそんなことはなく授業を受けられています

教室はこのようになっています。(階によって多少違いはありますが作りは一緒です)

 

 

先生たちには自分の部屋が与えられてそこで授業を行うのですが、先生によって本当に個性が出ます。少し気になるのが匂いです。先生によっては香水をつけすぎて少し残念な部屋もあります。

ですが全体的に清潔感があり、先生たちも掃除をしているようです。

 

(フィリピン人の先生について)

 

先生は基本的に選べませんが、以前も紹介した通りランキングトップ10の生徒は先生を選択できるんですが……

 

今回のプログラムから変更がありIELTSを教えている先生は受けることができなくなりました。泣

 

なーんだそんなことかと思う方もいるかもしれませんが、これはかなり変わってきます。なぜなら優秀な先生はみんな例外なくIELTSの先生だからです。もちろんESLの先生方も優秀な人ばかりですが、実際に授業を受けてみるとやはり違いに気づくことになると思います。

IELTSの先生の授業は教え方がうまいのか、わかりやすく、そして何よりも受けていて楽しいです。

また知識が豊富でどんな質問でも素早く明確に答えてくれます。

 

いままではあまり気にしていなかったのですが、今回のプログラムになって分けられたことで違いを大変感じます。

 

ですがやはり一部の生徒からは不満の声もあるようです。何故ならせっかく頑張ってポイントを貯めてランキングに入っても自分の選びたい先生がIELTSの先生だと選ぶことができないからです。

今後も継続してこの形をとるかはわかりませんが現在はこういった形になっています。

 
話は少し違いますがTOEIC/IELTSの模試がいままではマーティンスキャンパスで行われていたのですが4月からロンロンキャンパスでの受験が可能になりました。ですが料金は高くなりました
 

現在100ペソ今後400ペソ

 

移動の負担が減るので少し受けやすくなるのかなと思います。

 

少しだけ先生を紹介しておきます。

 

Teacher:Olga

 

 

この先生は少し聞き取りにくい英語を喋る先生だったので、最初は抵抗がありましたが、少しづつ聞こえるようになってきました。時折こういった先生がいますがこれも練習だと思って取り組んでいければ苦になることはありません。

 

スピーキングの先生なのですが、トピックを色々と毎回考えてきてくれるので毎回楽しく授業を行えています。

 

 

Teacher:Evan

 

 

この先生はとても優しく親切な先生で、少し問題に悩まされると色々とヒントをくれて助けてくれます。ヒントの出し方もバリエーションがあり大変助かります。あとは英語が聞き取りやすくとてもクリアな声なのでリスニングが苦手な私はとても会話がしやすいです。

そして何より美人!!

恐らくこのアカデミーで1.2を争う美人の先生だと思います。

 

フィリピン留学では規模にもよりますが、たくさんのフィリピン人の先生に出会うことができますのでそれもこのフィリピン留学の楽しみの一つだと思います。

 

 

今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします!

 

:フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito

 

大学生のバギオHELP ロンロンで留学体験談

 

キャンパス: HELP Longlong

在期間: 4 weeks (Feb 20 ~Mar 17,2017)

: ESL-5

 

*一番左で帽子を被っているのが僕です。なお、一番右下に写っている美人なお姉さんはフィルイングリッッシュのカウンセラーの方です。カウンセラーの方が偶然、HELPロンロンに訪問している時に一緒に撮った写真です。

 

まず最初に受けた印象は日本人が少ないということでした。元々知っていたのですが、他の学校に比べると少ない方だと思いました。一見悪いように思えるけれど、日本人が少ないとそれだけ海外の方と会話できるということであり、またイングリッシュオンリーポリシーにより常に英語を喋らなければならない状況に身を置くことができるので英語をしゃべるという点においては環境は非常にいいと思いました。しかし実際は母国語をしゃべっている人たちもいました。

 

また 生活面ではなかなかストレスを感じました。シャワーの水圧が弱い、バスルームの匂いが強いことや、何かしら破損、故障がありました。これらの問題は部屋ごとによって違いますが築 10 年近いということもあって老朽化が進んでいるのだなと感じました。また食生活では、毎日韓国料理ばかりで、かなりそれがストレスに繋がりました。2 週目からはカンティーという売店に通い詰め、毎日日本食やパスタなどを食べていました。売店の店員さんはみんな元気がよく、通うほどに仲良くなり色々な話をしたりしていい思い出になりました。もう一度フィリピンに留学するならカンティーンのために HELP 校を選ぶといえるくらい、いい思い出になりました。

 

留学の際に注意すべき点は、事前の予習、あらかじめ自分の目的(スピーキングがしたい、TOEIC取りたいなど)をはっきりさせておく事だと思います。これは長期、短期問わず貴重な留学期間を無駄にせず、有意義なものにするためのポイントであるとおもいます。また授業数は自分の基礎的な英語力(グラマー)に自信があるのであれば多くのコマをとればいいと思うけれど、基礎的な英語力に自信がなければ授業数はあまり多く取らない方がいいと感じました。グラマーが不十分であるうちは授業をうけてもストレスにかんじることが多いと思います。グラマーに自信がないままコマ数を多く取っていた自分の場合では、授業での疑問の解消、自主学習の時間がうまく取れなかったので、授業数を減らせばよかったと思いました。様々な貴重な経験を体験できたことで本当に価値観も変わり、人間的にも成長できたと感じています。今回の留学は本当に良いものでした。

 

山口大学  山田耕輝

 

~HELP ロンロン校 紹介動画~

HELPロンロンの一日

 

2017-2018年 団体ピックアップ日

バギオCNS2校では、2週間ごとに、マニラ空港から団体ピックアップ(土曜日①16時-19時、②22時-25時、日曜日③3時-6時、合計3回)をしています。

 

※日曜日③便をご希望の場合、ピックアップはマニラターミナル3でのみ行っています。もし他のターミナルにご到着される場合、ご自分でタクシーなどを利用しターミナル3の待ち合わせ場所にまで向かう必要があります。
2017年&2018年、バギオCNS2校のマニラ空港団体ピックアップ日程は以下の通りです。

 

【CNS2 マニラ空港団体ピックアップ日程】

2017

4/1(土)、2(日)、4/15、4/16、4/29、4/30、5/13、5/14、5/27、5/28、6/10、6/11、6/24、6/25、7/8、7/9、7/22、7/23、8/5、8/6、8/19、8/20、9/2、9/3、9/16、9/17、9/30、10/1、10/14、10/15、10/28、10/29、11/11、11/12、11/25、11/26、12/9、12/10、12/23、12/24

 

2018

1/6(土)、1/ 7(日)、1/20、1/21、2/3、2/4、2/17、2/18、3/3、3/4、3/17、3/18、3/31、4/1、4/14、15、4/28、4/29、5/12、5/13、5/26、5/27、6/9、6/10、6/23、6/24、7/7、7/8、7/21、7/22、8/4、8/5、8/18、8/19、9/1、9/2、9/15、9/16、9/29、9/30、10/13、10/14、10/27、10/28、11/10、11/11、11/24、11/25、12/8、12/9、12/22、12/23

 

※指定ピックアップ日を利用できない場合、ご自分で学校に向かうか、もしくは弊社フィルイングリッシュエスコートサービスの申請もすることが可能です。弊社のエスコートサービスをご利用される場合は、弊社のカウンセラーに詳細をお聞きして頂くようにお願い致します。

 

バギオ留学HELPロンロン*グループクラスについて

こんにちは!

バギオ留学HELPロンロンの学生レポーターのkaitoです!

今回はアカデミーの

グループクラスについて

レポートを紹介したいと思います。

(グループクラスについて)

グループクラスとは1日に1コマはある授業です。

少人数で時期にもよりますが4−5人で行います。

内容はレベルや自分が選択するものによって違います。

プログラムの前にプリントが配られ、グラマークラスとアクティビティーがありクラスを選べます

グラマークラスは基本的にしっかりと授業を毎日行っていきます

アクティビティークラスはレベルにもよりますが写真や動画をとって短いストーリーを作っていきます

私はアクティビティーのクラスをとりました。

私はマンツーマン授業を1日に5コマ取っているのですが合間に息抜きが出来るクラスが欲しかったため選びました。

みんなでストーリーを考え写真をとって、短いストーリーを作っていきます

内容は自由ですが、どのグループもラブコメディのような内容になっています。

やはりどの国でもこの話しは盛り上がります。笑

先日ちょうど発表が終わったのでその様子を少し紹介したいと思います。

(発表について)

プログラム最終週に発表を行います。

どのグループも色々と考えてあり、完成度はかなり高く、すごく楽しむことができました!

やはりグループ内にPCを扱える人がいるグループは他のグループよりも見所がたくさんあり、面白かったです。

グループ内に誰か扱える人がいるととても心強いです。

私のグループ内には扱える人がおらず最終的に先生が仕上げてくれてとても助かりました。笑

なので私たちは写真を撮るだけでよかったです。

少しだけ写真を紹介しておきます。

写真は一部ですが、私たちの発表したクラスの内容は

saraというベトナム人の留学生が色々な男性に好意を寄せるもことごとく失敗し、最終的にイケメンの男性と結ばれる

という内容です。

ウケはそこそこだったのではと思います。笑

写真は多くはなかったのですが先生の素晴らしい編集のおかげでかなり良くなっているように感じました。

私たちのグループは写真で特に時間の制限などはなく比較的簡単でした。

しかし、レベルが上のグループは時間制限もあったり、動画を編集しなくてはならずとても忙しくしていました。

少し写真を載せておきます。

こういった形で前に出て代表の人が

どんな話しで誰がどの役をやっていたか

などを簡単に説明していきます。

もちろん英語でしますので、事前に準備が必要です。

あと発表が終わっても時間が余ります。

ここで先生からのムチャ振りがあり前で歌うことになります

もちろん母国語で歌ってもいいですがやはり英語の歌を歌える人はとてもウケがよかったです。

あとフィリピンにきて感じたのですがフィリピンの先生はどの先生も歌が上手いです。笑

出てくる先生みんな上手いので次に歌いにくいぐらいです。

あとから聞いたのですが日本人の留学生はピコ太郎のPPAPをやったみたいです。

しかも2回も。

日本人はとりあえずPPAPをやっているように感じます。

私もこの授業ではないですが、他の授業でやらされたのを覚えています。

私はこの授業で指名され前で歌うことになりました。

英語で歌える歌がなかったので、先週日本人留学生の誕生日があってちょうどその人が会場にいましたのでみんなでハッピーバースデーを歌いました。笑

なんとかやり通したのではと思います。

フィリピン留学では日本の学校と違うところがたくさんあります

なかでもフィリピン人の先生たちが明るくアクティビティーが多いように感じます。

もちろん普段は真面目に授業をしているのですが、プログラムの中で何度か急にアクティビティーが始まったりします

これは多分日本ではあまりないかと思います。

ですがそれがフィリピン留学の良さでもあると思いますので、アクティビティーには積極的に参加したほうがいいと思います

今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします!

:フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito

2017年&2018年 マニラ空港ピックアップ日

バギオTALK校では、2週間ごとに、マニラ空港から団体ピックアップ(日曜日①3時-6時、②16時-19時、③22時-25時、合計3回)を行っています。

 

※日曜日①便をご希望の場合、ピックアップはマニラターミナル3でのみ行っています。もし他のターミナルにご到着される場合、ご自分でタクシーなどを利用しターミナル3の待ち合わせ場所にまで向かう必要があります。

 

2017年&2018年、バギオTALK校のマニラ空港団体ピックアップ日程は以下の通りです。

 

【TALK 団体ピックアップ日】

2017

4/2(日)、4/16、4/30、5/14、5/28、6/11、6/25、7/9、7/23、8/6、8/20、9/3、9/17、10/1、10/15、10/29、11/12、11/26、12/10、12/24

 

2018

1/7、1/21、2/4、2/18、3/4、3/18、4/1、4/15、4/29、5/13、5/27、6/10、6/24、7/8、7/22、8/5、8/19、9/2、9/16,9/30、10/14、10/28/、11/11、11/25、12/9、12/23

 

*団体ピックアップ日以外のご到着を検討されている皆さまへ

TALK Yangcoセンター/ TALK ENEセンターはマンツーマン中心の授業編成がされていますので、団体ピックアップ日にご到着出来ない場合でも授業日数に大きな支障はございません。ただし、ピックアップを使用する事が出来ませんのでご自分でバギオまでバスやその他の交通機関を利用して直接向かうことも可能です。

 

または、弊社が取扱っております、フィルイングリッシュ送迎サービスの申請もすることが可能です。弊社の送迎サービスをご利用される場合は、弊社のフィリピン留学担当カウンセラー)に問い合わせをお願いしております。

A&J 2017年&2018年 ピックアップスケジュール

バギオA&J校では、2週間ごとに、マニラ空港から団体ピックアップ(土曜日①16時-19時、②22時-25時、日曜日③3時-6時、合計3回)をしています。
2017年&2018年、バギオA&J校のマニラ空港団体ピックアップ日程は以下の通りです。

 

※日曜日③便をご希望の場合、ピックアップはマニラターミナル3でのみ行っています。もし他のターミナルにご到着される場合、ご自分でタクシーなどを利用しターミナル3の待ち合わせ場所にまで向かう必要があります。

 

ピックアップ指定日時

2017

4/1(土)、2(日)、4/15、4/16、4/29、4/30、5/13、5/14、5/27、5/28、6/10、6/11、6/24、6/25、7/8、7/9、7/22、7/23、8/5、8/6、8/19、8/20、9/2、9/3、9/16、9/17、9/30、10/1、10/14、10/15、10/28、10/29、11/11、11/12、11/25、11/26、12/9、12/10、12/23、12/24

 

2018

1/6(土)、1/ 7(日)、1/20、1/21、2/3、2/4、2/17、2/18、3/3、3/4、3/17、3/18、3/31、4/1、4/14、15、4/28、4/29、5/12、5/13、5/26、5/27、6/9、6/10、6/23、6/24、7/7、7/8、7/21、7/22、8/4、8/5、8/18、8/19、9/1、9/2、9/15、9/16、9/29、9/30、10/13、10/14、10/27、10/28、11/10、11/11、11/24、11/25、12/8、12/9、12/22、12/23

 

ピックアップ費用

・個別ピックアップ:$70
・団体ピックアップ:$50
円滑な入寮のためにも、可能な限り団体ピックアップのご利用を推奨致します。
団体ピックアップ日にご到着されることが困難な場合、弊社のスタッフによるフィルイングリッシュ送迎サービス、または個人で現地の交通機関を使って頂き学校まで直接行く方法がございます。詳しい詳細に関しましては、弊社のカウンセラーまでお問い合わせ下さいませ。

 

学校到着後日程

学校到着後(日曜日)、午後1時からレベルテストを受けます。その後、オリエンテーションを受け、ショッピングモールで生活必需品を購入、両替することができます。翌日の月曜日午前中から正規授業に参加します。

 

※個人で日曜日の夕方に学校に到着される場合は、月曜日にレベルテストとオリエンテーションを受けます。状況に応じて、月曜日の午後または火曜日から正規授業に参加することになります。
留学終了後、退寮日は留学最終週の金曜日又は土曜日となっております。

 

 

2017-2018年 団体ピックアップ日

バギオMONOL校では、2週間ごとに、マニラ空港から団体ピックアップ(土曜日①16時-19時、②22時-25時、日曜日③3時-6時、④16時-19時、⑤22時-25時 合計5回)をしています。

 

※日曜日③便をご希望の場合、ピックアップはマニラターミナル3でのみ行っています。もし他のターミナルにご到着される場合、ご自分でタクシーなどを利用しターミナル3の待ち合わせ場所にまで向かう必要があります。

 

※日曜日夕方の④⑤便にやむを得ず参加することも可能ですが、スケジュール進行上、土曜日25時までにお越し頂ける便を強くおすすめいたします。
2017年&2018年、バギオMONOL校のマニラ空港団体ピックアップ日程は以下の通りです。

 

【バギオMONOLマニラ空港団体ピックアップ日程】

2017

4/1(土)、4/2(日)、4/15、4/16、4/29、4/30、5/13、5/14、5/27、5/28、6/10、6/11、6/24、6/25、7/8、7/9、7/22、7/23、8/5、8/6、8/19、8/20、9/2、9/3、9/16、9/17、9/30、10/1、10/14、10/15、10/28、10/29、11/11、11/12、11/25、11/26、12/9、12/10、12/23、12/24

 

2018

 

1/6(土)、1/ 7(日)、1/20、1/21、2/3、2/4、2/17、2/18、3/3、3/4、3/17、3/18、3/31、4/1、4/14、15、4/28、4/29、5/12、5/13、5/26、5/27、6/9、6/10、6/23、6/24、7/7、7/8、7/21、7/22、8/4、8/5、8/18、8/19、9/1、9/2、9/15、9/16、9/29、9/30、10/13、10/14、10/27、10/28、11/10、11/11、11/24、11/25、12/8、12/9、12/22、12/23

 

※団体ピックアップの利用が難しい方は、月曜日の現地到着も可能ですが、授業日程の関係もあるので、できる限り団体ピックアップが実施される指定日ににご入学されることをお勧め致します。

 

※IELTSコース受講者が指定入学日以外でやむを得ず入学される場合は、最初の1週間だけ
☓【マンツーマン授業3時間, 小グループ授業5時間】→ ◯【マンツーマン授業5時間】
として授業が割り当てられる可能性がございます。
この変更措置はグループレッスンへの中途編入が難しい場合にのみ実施されます。

 

※Businessコース受講時は開始指定日以外での入学も可能。但し、次の開始指定日までグループ授業に参加することができず、暫定的にマンツーマン授業5時間のみが提供されることになります。次の開始指定日以降、正規授業編成が実施されます。

 

【学校よりマニラ空港送迎サービス】

内容:MONOL校正門前よりマニラ空港(ターミナル不問)までの送迎。
詳細:
1)日程:土曜日のピックアップ日の同日10時発
※時間については状況に応じて変更をする場合がございます。
2)費用:700ペソ
3)申請方法:帰国1週間前までにスクールオフィスへ申請

 

2017-2018 団体ピックアップ日

バギオPINES校では、2週間ごとに、マニラ空港から団体ピックアップ(土曜日①~8時、②16時-19時、③22時-25時の計3回)を行っています。

 

※土曜日①便をご希望の場合、ピックアップはマニラターミナル3でのみ行っています。もし他のターミナルにご到着される場合、ご自分でタクシーなどを利用しターミナル3の待ち合わせ場所にまで向かう必要があります。

 

2017年&2018年、バギオPINES校のマニラ空港団体ピックアップ日程は以下の通りです。

 

【2017年&2018年 マニラ空港団体ピックアップ日程】

2017

4/1(土)、4/15、4/29、5/13、5/27、6/10、6/24、7/8、7/22、8/5、8/19、9/2、9/16、9/30、10/14、10/28、11/11、11/25、12/9、12/23

 

2018

1/6(土)、1/20、2/3、2/17、3/3、3/17、3/31、4/14、4/28、5/12、5/26、6/9、6/23、7/7、7/21、8/4、8/18、9/1、9/15、9/29、10/13、10/27、11/10、11/24、12/8、12/22、

 

【指定入学日以外の入学】

PINESでは原則として2週間に1度の指定入学日での入学を推奨しています。どうしてもスケジュールを変更できない人は、指定日以外での入学も可能です。指定入学日以外での入学希望の場合、弊社のフィルイングリッシュ送迎サービスまたはご自分でフィリピン現地の交通機関を使って直接学校まで行く事となります。詳細に関しましてはフィリピン英語留学カウンセラーまでお問い合わせくださいませ。

 

 

バギオ留学HELPロンロン*スペシャルクラスについて

こんにちは!

バギオ留学留学生レポーターのkaitoです!

今回は

HELP校のスペシャルクラスについて

レポートを紹介したいと思います。

(スペシャルクラスについて)

スペシャルクラスとは通常授業以外に自分が選択して取れる授業です。

この授業は様々なコースがあり選択肢が広くあります。

個人授業とは別に自分が不足していると感じるものを補うことができます。

大変魅力ある授業です!!

日本人は2時間ある授業から最低1つは取らなければなりません

他の国籍の方は取らなくてもいいようです。

ですがみんな必ず1つは取っているようです。

最近は留学生の人数が増えてきてコースの種類も以前より増えてきたみたいです。

フィリピン留学では恐らくどのアカデミーもスペシャルクラスがあり、自由に選ぶことができると思います。

ただアカデミーによってコースは様々です。

留学先を決める際に選択肢の1つとしてどんなスペシャルクラスがあるのかも選択肢に入れてみてもいいかもしれません。

(スペシャルクラスの詳細について)

プログラムのはじめに各担当の先生が教室でコースの説明をしてくれます。

そこでコースの内容を知ることができます。

コースの種類が書いてある部屋になります。

実際にコースの説明のあった教室です。

その後掲示板にコースの時間や場所を載せた紙が張り出されます。

そこで確認し各教室へ向かいます。

プログラム最初の週の月曜から水曜まで自由にクラスへ行くことができ、クラスの様子を知ることができますが木曜からは固定されてしまいます

なのでみんな何個か違うクラスを受けてみて決めます。

途中から変更ができないのが少し不便です。

そして、最近知ったのですがクラスには定員があり、定員を超えて授業を受ける事が出来ません

そしてもし定員を超える人数が集まると出席した回数が少ない人が除かれていきます

ですからもし他に受けたい授業がなくその授業が人気であるなら何回か出席しておくことをお勧めします。

最近は人数も多くなりギタークラスというユニークなコースも作られています。

ここのコースは人数が少ないようで英語を学ぶというよりもギターをしっかり学ぶことができます。笑

ですがみんな楽しみながら学べているように感じています。

ほとんどの人が弾いたことがない人ばかりなので入っていきやすいようです。

(私が受けたコースについて)

私が受けたコースは

『How to make longer sentences』

という文章を長く続けるためのものになっております。

これを選んだ理由は短い文章を作ることは少しずつ慣れてきたのですが、続けて長い文章を作ることができなかったのでこのコースを選びました。

このコースを選んだ理由はもう1つあり、先生がとても面白い人だからです。

実際この理由で選んだ人は多くいます。

やはり人気の先生にはそれだけ理由があります。

先生自身が面白いのも確かですが、授業も面白く分かりやすく説明してくれます。

こういったことから自分の好きな先生がいる授業を取ることは全然ありだと思います。

実際に私が取った授業はとても楽しく授業を受けることができました

フィリピン留学ではアカデミー規模にもよりますがたくさんの先生が相性とかもありますのでしっかり見極める必要があると思います。

(授業の内容について)

少しだけ授業内容に触れておきます。

授業は毎回少しずつ違うものを行なっていきます。

最初に先生が簡単に例題を作りその後実際に自分たちで文章を作っていきます。

グループクラスで人数も30人近くいますが先生は一人ずつチェックしてくれます。

質問があればしっかりとわかるまで教えてくれます。

少しだけですが授業で使用したプリントや授業風景を載せておきます。

写真に先生が少し写っています。

この先生はギターのクラスも教えており歌も歌えてギターも弾けてそしてかっこいいです!

これだけでもすごいのですがさらに勉強も出来てしまうというなんとも恐ろしいフィリピン人講師です。笑

IELTSの点数は私がいるチームの中ではトップ3に入るというすごい先生です。

ちなみに1位の先生はIELTSをほぼ満点とったらしいです。

恐ろしい先生です。

その先生はヘッドティーチャーなので毎日忙しそうにしております。

そのためスペシャルクラスの先生でもあるのですが時折授業がなくなることもあります。

今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします!

:フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito

よく読まれている留学体験記

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]