Phone Icon
03-6869-5003 / 5004
訪問予約 03-6869-5002
Quick Email
お急ぎメール

WALES(ウェイルス)

バギオで親子留学するならWALES(ウェイルス)

WALESのあるフィリピン、バギオは、気温・治安・教育の3拍子が揃った留学に最適な地として知られています。ジュニア留学となると、お子様の安全が最も重要です。バギオは歴史の長い学園都市であり、政府・警察によって徹底して治安面が管理されており、親子留学の留学地としておすすめです。
>>>バギオ留学の特徴・詳細を見る(一般人向け)

バギオWALESは、2006年に設立されて以降ジュニアプログラムのみを行ってきた専門校として、ジュニア教育に関しては歴史と実績がある語学学校です。2017年基準11年間蓄積されたジュニア英語教育のノウハウを持ってジュニアESL(一般英語)、IELTS入門、TOEFL、SATまで幅広い英語コースを提供しています。また、親子留学はもちろんお子様単独留学も受入可能です。親子留学で他校との大きい違いは、親御様の授業数を自由に選択することが可能で、1日1コマから受講できます。

留学生の国籍は、日本以外に韓国、台湾、中国、そしてフィリピンではまだ珍しい中近東の国々からの留学生が在籍しています。

正式名称

Widest Asian Learners English School Inc.

住所

B4 WALES, #4 Bukaneg street, Legarda road, Baguio city

設立年度

2006年

定員

80名

承認関連

TESDA及び教育庁の正式認可

入学資格

ジュニア単身留学:8歳以上、親子留学:何歳でも可能(ベビーシッター等のサービスは無し)

運営留学プログラム

Junior Program
※英語レベルに応じてIELTS入門、TOEFL入門、SAT科目選択可能

講師

30名(フィリピン)

日本人スタッフ

1~2名

日本人留学生の割合

10~20%

校内施設

ダイニング、共有スペース、Wi-fi(夜間のみ)、ガーデン、図書館、ジム

寮の施設

・コンドミニアム利用
―コンドミニアム1つのユニットにはお部屋2つ、リビング、キッチン、トイレがあります。各部屋の利用人数は通常2名、最大3名まで可能です。 親子留学、家族留学の場合2~5名まで使用可能。
―寮内施設:Wi-Fi使用可能, ベッド、勉強机、クローゼット、キッチン(ガスコンロ、食器あり)、ウォーターサーバー、TV、ダイニングテーブル、ソファ、ユニットバス、シャワートイレット

その他の施設

オンライン英会話センター、
建物内有料施設:レストラン、カフェカラオケ, ランドリー、歯科
無料施設:ジム

※校舎から 徒歩5分圏内にATM, スーパーマーケット, カフェやドラッグストアが揃っていること等から、お子様だけでなく、ファミリー皆様で快適に楽しい留学生活を送ることが可能となっております。

 / 0
 / 0
 / 0
 / 0
 / 0

ブルーオーシャン Junior

子供の英語教育にレベルの高い授業を提供するCBOAジュニアコース

Cebu Blue Ocean junior

子供達に早い段階から英語の英才教育を施すことは、バイリンガル脳形成のために大変効果的だと言われています。日本の総人口が減少し始め、国際交流、企業の海外進出が今まで以上にんどん盛んになっていくことを考えると、一定水準の教育を受けた人は「英語が話せて当然」の時代が来るかもしれません。いずれにしろ子供達の将来に大きな影響を与える事は間違いないでしょう。

CBOA(Cebu Blue Ocean Academy)はスパルタシステムの王者であるPINES第3キャンパスであり、その留学カリキュラム、英語教育システムには確かなものが有ります。そんなCBOAが提供するジュニアコースですから、ジュニア向けといえど一切妥協しない優れた英語教育ガイドラインが用意されており、留学カリキュラムと留学生のレベル分けシステムは実に高水準です。アカデミック色の強いバックグラウンドがありますので、お子様に英才教育を施したいフィリピン留学希望者には適していますし、同時に親御様の英語レベルが高い場合でも自信を持ってオススメ出来るのが特徴です。

CBOAは平日外出可能なセミスパルタ校であり、昼は真剣に英語勉強した後で夜は比較的自由な時間を過ごすことが出来ます。セブ・マクタン島にあるEGIホテル区画内に位置し、立地も大変好条件ですから、放課後は近場を巡って家族でセブでリフレッシュするのも有りです。

英語教育面に特化したカリキュラムと高いフィリピン英語講師レベルを軸に、リゾート気分も十分満喫できるセブ・マクタン島でフィリピン英語留学の思い出を作りたいご家族や、早期英語教育を施したいお子様向けにオススメ致します。

正式名称 Cebu Blue Ocean Academy (セブ・ブルーオーシャン・アカデミー)
住所 EGI hotel Resort, Maribago, Lapu lapu city 60l5, Cebu
設立年度 2015年 (2002年に創設されたPINESの第3キャンパス)
定員 150名
承認関連 TESDA及び教育庁正式認可
入学資格 親子留学:小学生以上(6歳以上)、ジュニア単身留学:高校生以上(15歳以上)
15歳以上の生徒については一般コースで受講になります。
留学 プログラム Family Course for Children、Family Course for Parents
講師 約40名
日本人スタッフ 2名(マネージャー1名、スタッフ1名)
日本人留学生の割合 30~40%
校内施設 ロビー、学生休憩室、洗濯所(コインランドリースタイル)、マンツーマン講義室、グループ講義室、セミナー室、養護室/Wi-Fiは特定エリアで可能
寮の施設 EGIホテルを利用。部屋はオーシャンビューとシティビューで区分。ベッド、机、エアコン、タンス、冷蔵庫、トイレ、シャワー、ベランダ。Wi-Fiは特定エリアで可能。ホテルタイプ寄宿舎の最上階にはスカイラウンジがあり大海原を展望できます。
その他の施設 ホテルロビー、プール(3つ)、野外休憩所、ビーチ、カフェ、食堂、ダイバーズショップ等。

 

留学訪問記:セブマクタンのリゾート型英語留学スクールCBOA校の現況
2017/01/09

留学訪問記:セブマクタンのリゾート型英語留学スクールCBOA校の現況   フィリピン英語留学の激戦区であるセブ——–既存のフィリピン英語留学スクール、新規参入するフィリピン英語留学スクール、多くのライバル校が凌ぎを削るセブにおいて、人気校として君臨しているCebu Blue Ocean。フィリピン留学生に広く知られたその人気の秘訣を探るべく、この度はフィルイングリッシュ・フィリピン英語留学カウンセラーである私阿部が、特に学術面、フィリピン人英語講師面にスポットライトを当てるべく、突撃密着取材を敢行してきました!     【Cebu Blue Ocean ESLコース概説】 Cebu Blue Oceanでは4つのESLコースを提供しますが、その違いを簡潔にご紹介します。 コース名 マンツーマン グループ オプション Light ESL (以下L-ESL) 3時間 2時間 約3時間 General ESL (G-ESL) 5時間 2時間 約3時間 Intensive ESL (I-ESL) 7時間 無し 約3時間 Premium ESL (P-ESL) 9時間 無し 約3時間   授業時間はコース毎に上記のようになります。平均すると80%の学生がG-ESLを選択し、10%~15%の学生がI-ESLを選択されるそうです。残りの10~5%はTOEICやIELTSも含めた他のコースを選択するとのことで、CBOAは英語資格対策を狙う留学生よりも基礎的英語力を高めたいと考えている留学生に愛されていることが分かります。   L-ESLは比較的年配な方、レベルの高い留学生が好んで受講する傾向にあります。英語勉強よりもリラックスや自分の時間を持ちたい留学生に適しているコースです。   P-ESLは4週くらいまでのフィリピン短期留学の留学生、集中して英語勉強したい留学が多く受講されます。同じオールマンツーマンコースであるI-ESLと違い、P-ESLでは3時間を上限としてIELTS、TOEIC、Business等のあらゆる英語試験クラスにカスタマイズ変更可能です。L-ESL、G-ESL、I-ESLでは、あくまでESL科目の中でのみ授業内容の変更が可能です。   IELTS、TOEICコース受講留学生は、全留学生の10~5%未満の少数派ですが、フィリピン人講師レベルの高いCBOAでは英語資格対策コースについても高い潜在的英語教育力を秘めています。バギオチャピス校にて英語資格コースの教育経験があるフィリピン人英語講師もいますので、周りの留学生を気にせずにCBOAで英語試験対策に望むのも良いでしょう。   【オプションクラス】 CBOAのオプションプログラムは頻繁に変更される傾向がありますので2016年末頃の情報ですが、下記のようになっています。   朝のオプションクラス(7:00~7:50): […]

留学訪問記:リゾート環境とハイレベルの教育を提供するマクタンCBOA
2015/06/03

留学訪問記:リゾート環境とハイレベルの教育を提供するマクタンCBOA セブ最強のリゾート校 Cebu Blue Ocean Academyレビュー その時セブの語学学校関係者の中で衝撃が走ったに違いありません。昨年夏PINESがマンツーマン授業を中心としたキャンパスをセブに新設する発表した『その時』です。学校名はセブ・ブルーオーシャン(Cebu Blue Ocean)。スパルタ学校PINES初のセミスパルタキャンパスです。 バギオPINESはその講師の優秀さとカリキュラムの秀逸さからフィリピン留学業界王者の異名をとります。私は昨年夏にバギオのPINESクイサンキャンパスで30数名の団体日本人大学生が研修最後の日に一人残らず感動して泣いていたのを目撃しました。凄みのある学校と言っていいでしょう。 現在ウェブ宣伝合戦がヒート気味なセブで実力主義で名声を勝ち取ってきたPINESが一体どんな旋風を巻き起こすのか - セブ語学学校関係者の間でしばらく緊張が続くと思います。 セブ・ブルーオーシャンはセブ・マクタン島東海岸の高級ホテルが連なるリゾートの一角にあるEGIホテルの中にあります。写真はEGIホテル最上階からのアングル。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。バギオの名門PINESがふるいをかけて選んだスーパー講師達を引き連れて6月にセブデビューすると聞き、事前見学に行ってまいりました。 Cebu Blue Ocean Academyの特徴は大まかに4つ。①マンツーマン授業を多数提供する自由度のあるスピーキング中心型カリキュラム。②本家バギ オPINESから厳 選され優秀な人材をメインとする講師陣編成。③大海原の見えるゴージャスなホテルでの快適な生活環境。④平日外出自由のセミスパルタ校風です。 それでは以下にセブブルーオーシャンの立地、周辺環境、校舎、寄宿舎、付帯施設などに対する実地検分を報告させていただきます。 周辺環境 EGI ホテルの前は商店街となっており500メートルくらい離れた隣のJパークアイランドホテルまで続きます。この通りには日本料理屋、韓国料理屋、コンビニ、 日本人経営お風呂屋、カフェ、マッサージショップ、両替屋、フルーツショップなど生活するに必要な施設が揃ってます。EGIからJパークアイランドホテル までは徒歩6~7分ほどです。またEGIからJパークの反対方面を1分ほど歩くとセーブモールという中型スーパーがあります。 スーパーとマッサージ店。 両替屋とコーヒーショップ 日本人経営飲食店等。 銭湯がありましたので取材中に一風呂浴びました。1時間300ペソ。サウナもあります。湯船は若干ぬるめ。バスタオル、タオル無料レンタル。シャンプーと石鹸も備え付けられております。1時間毎に男女交代制となっておりますが、同じ湯船を使うので女性には抵抗感がありそうです。Jパークホテル前に所在します。 ※EGI リゾート & ホテルとJパークホテルを結ぶ商店街通りにはホテル滞在の観光客を目当てとした客引きが頻繁に声をかけてきます。誘いに乗ればぼったくられる可能性がかなり高いので無視が最良策です。 コーヒーブレイク①:新キャンパス、セブブルーオーシャンの教育レベルはなぜ不安がないのか PINESの講師レベルには定評があります。業界で疑問を持つ人もほとんどいないと思います。 気づきにくい事ですがPINESのスター講師軍団はすでに出来上がった経験豊富な人材を厳選して集めて構成されたわけではなく、普通の志願者を育てて作り上げた組織です。ここにプライスレスな真価があります。 あるPINESチャピスキャンパス現役講師は教壇に立つ前の研修期間に実施された発音なまりを矯正させられる過程を『地獄のようにつらい訓練の日々』と表現したそうです。私のお客様学生が教えてくれました。そして『今があるのはその時の苦労のおかげ』とも。 自分の学校の講師達をむらなく育ててきた実績と豊富な経験があるので、学生もむらなく育てられるという事であり、千差万別の伸び悩み病状もその度うまく処方治療できるという事になります。 学校運営は優秀な講師をいろいろな所から集めたからといって必ずしもうまくいくというわけではありません。マネージメントが教育理論に基づいた体系的な指導力を持っていなければ先生まかせになりがちですし、先生のレベルの実力のばらつきにつながります。 セブ・ブルーオーシャンの主力はバギオ組ですが3割か4割は地元セブの志願者を採用いたします。そして地元組の比率は将来どんどん高くなっていくでしょう。ですが PINESの検証された講師養育システムが維持発展されていく限り、学生に対する学習指導面では不安要素はないでしょう。 セブ・マクタン島EGIビーチリゾートホテルの内側 正面玄関を入るとすぐ手前左側にブルーオーシャンの校舎があります。新築です。訪問時建物は完成しておりましたが、内装は工事中でした。 校舎の奥に見える左側の10階建てのビルの8~10階が学生達の寄宿舎となります。 正門から寄宿舎のあるホテル建物の下をくぐると専用プールとプライベートビーチがあります。プライベートビーチでは遊泳もできますが桟橋があるのでここからボートに乗ってアイランドホッピング遠征も可能です。 ホテルの1階には複数のダイバーズショップ、マッサージ店、レストランなどが並びます。 その中の一つドリーマーズ・ウォーター・ワールドは日本人経営。オーナーの川村さんはこの場所で20年間頑張っているセブ日本市場開拓の草分け的存在。こ ちらのオープンウォーターライセンス取得費用は3万円。相場の5割~7割くらいで破格の値段です。ダイビングライセンス取得希望留学生には『買い』だと思 います。新校舎の目と鼻の先に位置します。 コーヒーブレイク②新システムへのチャレンジ 本家PINESのカリキュラムの 大きな魅力の一つが正規グループ授業の充実です。最大参加人数4人、参加のすべてがある程度の発言権、責任感および主導的役割を持つPINESのグループ 授業はいろいろなアングルから多くの事を学生に気づかせてくれます。先生だけでなく他人に自分の英語がきちんと伝わるかどうかを確かめるのは英会話学習に おいて必要不可欠なプロセスです。単に15~20人の学生をひとつの教室に集めてテープを流してテキストの質問とにらめっこさせる受動的アプローチだけが グループ授業ではありません。 […]

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

 / 1
セブ留学セブブルーオーシャン校*総まとめ
2015/11/01

セブ留学セブブルーオーシャン校*総まとめ

こんばんは! セブ留学セブブルーオーシャン校レポーター AYA です^^
ちょうど昨日でフィリピン留学生活8週間がおわりました! 今回が最後の記事です… 毎日が楽しくてあっという間で本当に充実した8週間でした‼
では8週間の

総まとめを!

*自己採点*

まず、私の目標は「躊躇なく英語を話せるようになる」でした!!
これは達成できました\(^o^)/
文法はめちゃくちゃでも、伝えたい‼ っていう気持ちだけはあって、 だから英語を話すことへの抵抗はないです!
正直日常会話はまだまだですが…
でも‼フィリピンにきた当初を思い返してみると とれるコミュニケーションの量は確実に増えたと思います‼
フィリピンに来たばかりの時は「暑い?」という問いかけすら理解できないレベルだったけど、 今は軽い冗談を言い合えたり、 お買い物でもわからないことがあれば聞きにいけたり!!! 外で現地人や他の外国人に話かけられても平気です!(^^)!
ディープな会話は難しいですが、 話しかけられること 話すことへの抵抗はないです♪ 海外へ旅行に行っても、英語の対応は全部友達任せだった私にとっては すっごく大きな成長だと思います‼笑
今は英語でコミュニケーションがとれることが楽しくてしかたなくて 憧れだった外国人との会話ができるようになれて本当に嬉しくて 何よりも異文化って本当に面白いです‼
同じ日本人同士でも育ってきた環境でそれぞれ個性があるけど 文化が違えばその差がもっと大きくて、考え方や習慣もちがうし、 素敵だなと思うこともあれば、ん?と思うこともあるけど それを知って自分の価値観がかわったり視野が広がったり…
本当に楽しくて面白いです‼
日本をでてみたら新しい発見が本当にたくさんありました。 まだまだ知らないことだらけだな… と思ったら、もっともっと色んな世界を見て もっともっと色んなことを知りたい‼ っていう気持ちがわいてきました‼ なので、コストの面でこのあとのワーホリを諦めていましたが ーホリでオーストラリアへ行く‼ というのが次の目標です。
そこから日本に帰っても、何かしら英語を使う仕事に就きたいなとも思っていて、 まだまだ今後のことはわかりませんが、今はそんな感じです。
フィリピン留学前にやっておけばよかったと思うことは…
単語の勉強‼‼
ボキャブラリーはあるにこしたことはないです‼ むしろフィリピンで覚える時間がもったいないです‼
基本的な文法とボキャブラリーがあれば、ぐんっ‼‼と伸びること 間違いなしだと私は思います‼

*学校に対する評価

セブブルーオーシャンに点数をつけるとしたら…
80点‼
根拠は…
・自分のペースで勉強できるここのスタイルが私には合っていた ・スタッフさんの対応が迅速で親身 ・周りに海しかなく休日と平日の切り替えができる ・近くにスーパーや飲食店がある ・留学生もフィリピン人講師もスタッフさんもみんなフレンドリーで親切 ・のびのび自由な雰囲気
マイナスの20点は食事の面と、寄宿舎の備品の不備ぐらいですね。
だんだん改善されてはいますが、メニューの変わり映えがないのと チキンばっかりなのが多くの留学生の不満点です。
でもセブブルーオーシャンはスパイシーとスパイシーじゃないのとで選択ができるので その点は親切だなと思います‼
あと、これはフィリピンという場所の問題だとは思いますが、 電圧の関係かパソコンが壊れたり充電器も2本使えなくなったりと その辺がちょっと難点だったな…と。
部屋のトイレの水がとまらなかったり、天井の水漏れが原因でショートしてファンが落ちてきたり、 ということもありましたがスタッフさんの対応も速かったので不満はないです!
が、そんな感じでマイナス20点ですね(>_<)

【学習面】

一番評価できるのはフィリピン人講師の質です。
姉妹校のパインズで鍛えられた先生達がたくさんいるので、わかり易く根気強く教えてくれます! 中々理解できなくて何回言わせるってぐらい聞き返しても理解できるまで粘り強く教えてくれました‼

【生活面】

一番評価できるのは日本人スタッフの学生に対するケアです!
本当によく留学生のことをみていて、気配りがすごいです‼ 彼らがいてくれるというだけで、フィリピンの生活が安心して送れました‼

【リピーター率】

何ともいえないところですが…
私が滞在している2ヵ月の間では、3人の学生がまたセブブルーオーシャンに戻ってきた ということと、延長している人はたくさんいます! なのでセブブルーオーシャンでの留学活は過ごしやすいのだと思います‼
オンオフを切り替えられる留学生も多いし、真面目で親切な留学生がほとんどです‼
のんびり自分のペースで勉強したい人におすすめしたいです!(^^)!
最後に…
英語アカデミー選びについては本当にすっっごく迷って決めましたが セブブルーオーシャンを選んで本当に良かったです‼
姉妹校のパインズは有名だということでしたが、こちらは新設校です。 情報が少なかったので どんな留学生が多くてどんなフィリピン人講師いるだとか 生活環境も写真でしかわからなかったので 色々と不安もありました。 でも来てみたら毎日が楽しく、本当に充実した日々を過ごすことができました‼
素敵な人達に出会えたこと、 ずっと繋がっていきたいと思える友達ができたことも、 セブブルーオーシャンにきたからだと思います。
ありがとうございました‼   フィリピン留学セブブルーオーシャン校レポーター:AYA  
セブ留学セブブルーオーシャン校*文化の違いについて
2015/10/30

セブ留学セブブルーオーシャン校*文化の違いについて

  おはようございます! セブ留学セブブルーオーシャン校レポーター AYAです^^     フィリピンでの留学生活ももう2ヵ月が終わろうとしています。 Time flies!! 何度も言ってしまいます、、、 本当にほんっっとうにあっという間なのです(>_<) フィリピン留学生活はまだ1ヵ月残っていますが、すでに寂しくて寂しくて… 残りの留学生活も悔いのないように過ごしたいです‼
今日は私の

フィリピン留学生活で感じた文化の違い

をお伝えします\(^o^)/
まず、私は他国籍の人と一緒に生活をするのは 今回のフィリピン留学が初めてです!
フィリピン留学前は、 「できるだけ他国籍の人達と一緒に過ごすようにしたい」 と思いながらも 「英語が全く話せないから、多分日本人の友達をつくってずっと一緒に行動してるんだろうな…」 なんて思っていました。   けど、最初のルームメイトの韓国人学生2人のおかげで、 日本人よりも韓国人留学生と一緒に過ごすことがほとんどです。 日本人の留学生に韓国人だと勘違いされていたくらいです(笑)
実家を出たこともない私が、いきなり異文化の中で生活をするのはとても不安でしたが… 大丈夫でした‼ どの国籍の友達もみんな本当に親切です‼
はじめてのグループクラスはオール韓国人。 日本人がいないと分かった瞬間、チーン…。 となりました(笑) しかし、 「韓国語が飛び交うことになるんだろうな…」 という不安も一瞬でなくなるくらいみんなパワフルで優しいです。 もちろん授業中は英語を使用しますし 国籍の違いに違和感が感じられませんでした!

☆韓国の文化☆

韓国人がほとんどなので、異文化といっても韓国の文化を感じることがほとんどです!! 韓国人はすっごくアクティブで仲間意識が高いです! 韓国人がもつ日本人のイメージは、「個人主義」だそうです。 「韓国人はなんでもシェアするけど、日本人は自分のものは自分のモノ。」 「日本人は一人で行動することが好き」 と、韓国人の友達に日本人のイメージをきいた時に言っていました。 同じ日本人でもそれぞれ色々な性格が違うけど、韓国人の団結力は想像以上です! その分、仲間を思いやる気持ちも本当に強いです! でも逆に仲間でなければ基本的には無関心!! というのが韓国人スタイルだと韓国人の友達が言っていました。 実際、私もそう感じることもありましたが、男女ともにすごく親切! という印象のほうがやっぱり強いです!(^^)!   あと、韓国人男性はレディーファーストや気配りが本当に素晴らしいです‼(笑)
文化の違いとか大丈夫かな…と心配もありましたが、 フィリピンではあまり異文化にストレスを感じることなく生活できるはずです^^
画像はアカデミーがあるEGI HOTEL敷地内のコリアンレストランにて♪
話はかわりますが…  

 ☆イベント☆

先日セブブルーオーシャンではハロウィンの仮装大会がありました\(^o^)/ 画像は表彰式の様子です♪
この日は一日、 仮装するか、 赤・黒・白・オレンジの服を着る というドレスコードがあって、私もあわてて黒いワンピースを 購入してきました!(強制ではないです)
優勝者には2000ペソの賞金が用意されていたので、 はりきって仮装したりハロウィンメイクをしたり…♪ もしフィリピン留学期間にイベントがあるなら、何か考えてきてもいいですね\(^o^)/ グッズはフィリピンでも安く購入できます!
セブブルーオーシャンではこれといってアクティビティがあるわけではありませんが、 月に1回FriendshipNightという交流会があったり、 ハロウィンなどのイベントがあったりもするので、 楽しみにしていてください♪
では今日はこの辺で…   フィリピン留学セブブルーオーシャン校:AYA  
セブ留学セブブルーオーシャン校*マネジメント関連
2015/10/29

セブ留学セブブルーオーシャン校*マネジメント関連

    こんばんは! セブ留学セブブルーオーシャン校レポーター AYAです^^   もうすぐハロウィンですね\(^o^)/ いまセブブルーオーシャン内はハロウィンの飾りつけがされています!
今日はセブブルーオーシャンの

マネージメント関連

をご紹介します!! が、その前に!
セブブルーオーシャンで

私のお気に入りの場所

をご紹介します!(^^)!
それは寄宿舎であるEGIホテルの屋上です\(^o^)/ 行き詰ったとき、 疲れたとき… モヤモヤがたまった時には ここに癒されに来ます。   雲がなければ星がすっごくきれいに見えるんです‼ みんなでゴロンと寝そべっておしゃべりしたり♪ 時にはただただぽけーーっとしたり。 こういう雰囲気だからか、いつも深い話になって時間を忘れて つい喋りすぎてしまいます(^^ いつでも行けるおすすめスポットなので、時間があれば 一度行ってみてくださいね♪
では、

マネージメント関連をご紹介!

セブブルーオーシャンは 日本人スタッフ2名 韓国人スタッフ2名 フィリピン人スタッフ の方で運営されています。
私は日本人マネージャーの方にお世話になることがほとんどですが、 どのスタッフの方も優しくて、迅速な対応をしてくれます!   以前、トイレの水がとまらなかった時リクエストシートに記入したら すぐに修理にきてもらえました!   あと、私が一番お世話になっているのが、やっぱり日本人スタッフさんです!
留学生のことを本当によくみていて、 声をかけてくれたり 留学生活のことや英語の勉強のことなど、 悩みをきいてくれて一緒に考えてくれます!   私は今回のフィリピン留学が初めての一人海外・留学・英語 だったので、行き詰ったり悩むことも多くあります。 いつでも相談にのってもらえるっていうのは本当に心強いです‼
  もし病気になって病院に行きたいときは、スタッフの方が付き添ってもらえるそうです。 その面も安心ですね!(^^)! 私はフィリピンでは病院にかかることはありませんでした。 でも、風邪がなかなか治らなかったことがあり、アカデミーの保健室にいったことがあります。 私はまったく英語が話せなかったので、 日本人スタッフの方が付き添ってきてくれて通訳してくれました!
あと、ビザの延長はフィリピン人スタッフさんが一緒にきてくれました。 私は遊動されるがまま。 手続きはすべてスタッフの方が済ませてくれました! 人数が多いと待ち時間がすごく長いので、暇つぶしに本など持っていくといいです! ちなみに私は10人で2時間半くらいかかりました^^;
最後に!!! 日本人スタッフのYUUKIさんに

インタビューをしました!!

ご紹介します\(^o^)/

①なぜセブブルーオーシャンのスタッフになったのですか?

以前、バギオにある姉妹校のPINESで英語留学しました。 一旦は日本に帰りましたが どうしても仕事として英語を使ってみたい、 英語の勉強をもっとしたい、 と思っていたところチャンスをいただけたのでチャレンジしました!

②おすすめの英語の勉強法を教えてください

英語を好きになること・こつこつ勉強することはもちろん!! ぜひおすすめしたいのがインターネットをフル活用することです。 ネット上には微妙なニュアンスの違いの類似語やリアルなスラングなどを わかり易く説明されたサイトがたくさんあります。   あと携帯アプリの活用です。 おすすめは「Real英会話」と「THE WISDOM」です。   この二つは本当に酷使していて、価値があると思ったお気に入りです! どの勉強方法をするにしろ、楽しみながら継続することです。

③フィリピンでの生活はどうですか?

フィリピン人の先生・スタッフに毎日元気をもらっています。 文化の違い、気候やアジア独特の街の雰囲気には慣れました!

④留学生へメッセージをお願いします!

英語を身につけることができれば、大げさに言うわけではなく 本当に多種多様な情報に触れられます!!!! 例えば、、、 旅先で出会う方・日本に来られている方とコミュニケーションがはかれる。 インターネット上の無数に存在する英語での情報を理解することができる。   こんなに面白いことはないと思います。 一歩踏み出して海外に出てみれば、色んな角度から日本を見られます。   それを可能にする場、 それがフィリピン留学です!! その際には是非セブブルーオーシャンにいらしてください! お待ちしております!
お忙しい中、インタビューにお答えいただきありがとうございました!
私は日本を出てフィリピンで生活して、他国籍の人達と関わって、 本当にたくさんのことを吸収できたなと感じます。 異文化に触れるって本当に楽しいです‼   そして、ユウキさんもおっしゃっていますが、日本を離れてみて 違う角度から日本を見て、気づかされたり考えさせられることが本当に たくさんあります。 すっごく面白いです!
もし英語留学を迷っている人がいるなら、まずはフィリピン留学を ぜひおすすめしたいと思います!(^^)!   フィリピン留学セブブルーオーシャン校レポーター:AYA      
セブ留学セブブルーオーシャン校*休日の過ごし方
2015/10/26

セブ留学セブブルーオーシャン校*休日の過ごし方

  こんばんは! セブ留学セブブルーオーシャン校レポーター AYAです^^
今日は月曜日! もうすでに週末が待ち遠しい私です(笑) もちろん遊んでばかりではないです‼ 週末を楽しみに平日はしっかり勉強しています‼   宿題に復習に予習に… 一日があっという間に終わってしまいます‼ そしてあっという間に週末がくるのです\(^o^)/
週末の過ごし方は お出かけしたり ちょっと遠出をしたり 気のすむまで寝たり… ゆっくり休息をしたりと色々です♪
今日は

ある休日の一日

をご紹介します!(^^)!
行先は DANASAN ECO ADVENTUER PARK!!
ここは
  • ジップライン
  • 逆バンジー
  • バギー
などなど、
色々なアクティビティーがある施設です♪
私たちはウェイクボードをしにこのパークに来ました\(^o^)/ この施設がセブブルーオーシャンからこんなに遠くて 時間がかかるとも知らず…(笑)
なので出発はセブブルーオーシャンでお昼ご飯を食べてから!

12:50

セブブルーオーシャンの前でTAXIをつかまえようとすること30分。 どのTAXIも 「行先が遠くて、帰りに乗せて帰るお客さんがいない」 という理由で乗せてくれず、仕方なく乗り換えで行くことに! マンダウェイというところまで 約45分で246ペソ

13:35

TAXIを降りたはいいけど、またまたTAXIがつかまらず。 たまたま通りかかった窓なしの観光バスぐらいの大きさのバスが 40ペソと言われたので安っ‼ と感激しながら即乗り込み、爆睡すること50分

14:25

ダナポートという港に到着! 「ここでTAXIをひろうのは難しい」 とTAXIドライバーに言われたのを押し切って乗り換えでここまできたけど… 本当にTAXIが通らない‼ そんな私たちに続々と寄ってくるバイクドライバー達。 はじめは断ってたけど、 「もう乗るしかない!」 と諦めて値段交渉。 250ペソで目的地まで。 まさか体験するとは思いもしなかった3人乗りバイク。 もちろんヘルメットなし。 安全の保障なし(笑)

15:15

しぶしぶ乗ったバイクでしたが、 「これが1番楽しかった」 と思うくらいエンジョイできました! 目的地が山の上にあるなんてことも想定外で、 今にも止まりそうなバイクでどんどん山道を登っていくこと55分‼ 無事に目的地に到着\(^o^)/
色々なアクティビティがあったけど、時間も時間だったので予定通り ウェイクボードだけを380ペソでトライ! 台風の影響もあってかお客さんは少な目! 待ち時間もなしでラッキーでした♪

18:30

十分に満喫して、帰宅時間! パークの方がとても親切で、帰りの交通手段をもっていなかった私たちを スタッフさん達のバンに200ペソで同乗させてもらえました(>_<)

20:30

セブシティにあるタイムズスクエアに到着してディナー! 4人でモリモリ食べて800ペソ程!
サイドが歯車みたいになっていて、勝手に串が回ってます!
美味しくて安くて満足でした\(^o^)/ お店の名前は忘れてしまいましたが、 タイムズスクエアの1階右サイドのお店です!
22:00 ジプニーに乗ってアカデミーへ。 長距離だったので一人15ペソずつ。
22:30 無事にセブブルーオーシャンに到着‼
本当に帰れないかもと不安になりながら、なんとか帰ることができて一安心! フィリピンでしか体験できない経験をした一日でした!(^^)!
もしこのパークに遊びに行く機会があれば、一日楽しめるように 朝一で行くことをおすすめします! たくさんアクティビティがあって十分楽しめると思います\(^o^)/ ちなみに団体で行けばシャトルバスを出してもらえるのでこちらを利用したほうが 安くて簡単で安心していけるので、仲間を集めて大人数で行くのがおすすめです♪
時間があれば行ってみてください!(^^)!   フィリピン留学セブブルーオーシャン校レポーター:AYA    
セブ留学セブブルーオーシャン校*学校の規則について
2015/10/25

セブ留学セブブルーオーシャン校*学校の規則について

  こんにちは!! セブ留学セブブルーオーシャン校レポーター AYAです^^
今回は

セブブルーオーシャンの規則について。

 ご紹介いたします。
セブブルーオーシャンは自由でのんびりした雰囲気が特徴です。 でも共同生活をするのでやはり規則はあります!
まず、

食事の時間。

朝:7時~8時 昼:12時~13時 夕:18時~19時 この時間内であれば、いつでも食事をとることができます! 土日も時間帯は同じです。
次に

ランドリーの利用。

10時~19時が開いている時間です。 男女で曜日が異なります。 週に3回出すことができて、 ランドリーチケットをフロントデスクで購入して利用します。 19時までに取りに行かないと閉まってしまいます。 時間厳守です‼

オプションクラスのルール。

2週間に1度申請が可能です。 2回欠席をしてしまうとドロップとなります。 遅刻は2回で1回の欠席となります。

外出について。

セブブルーオーシャンでは平日の外出も可能です! が、門限があるので要注意です‼ 月~木:17時~22時 金:17時~24時 土:6時~24時 日:6時~22時 門限の時間にホテルのガードが各部屋をまわり点呼があります。 アカデミーは24時まで開いているので、アカデミーでもIDチェックが可能!

外泊について。

平日はどんな理由があっても外泊は禁止です‼ 外泊するときは金曜の17時までに旅行計画書をマネージャーに提出すれば 外泊が可能です\(^o^)/

喫煙・飲酒について。

寄宿舎内での喫煙・飲酒は禁止です。 喫煙は決められた場所のみ。 飲酒はお部屋に持ち込むことも禁止です。

部屋の出入りについて。

異性間はもちろん!! 同性でも自分の部屋以外への出入りは禁止です。

※ペナルティーについて

これらのルールが守れない場合は警告処分となって、 3回目の警告を受けると退学処分となります。 でも、細かいルールがあるわけではないので、窮屈に感じることはありません!   土日はしっかりリフレッシュして、 平日はしっかり勉強!!   セブブルーオーシャンにはオンオフの切り替えができる留学生が多いので、 自由だけどちゃんとメリハリのある留学生活がおくれるはず\(^o^)/
最後に、、、 セブブルーオーシャンでは月に1度、 International Friendship Night という交流会が開催されます!
すべての留学生が招待されていて、 フィリピン人講師達がダンスをしたり、
 ズンバクラスの留学生が披露したり、
ゲームやビンゴをしたり…
ホテルのプールサイドに全留学生が集合‼
まだ話したことがなかった留学生と交流ができたり 先生達の授業では見られない一面がみれたり…   強制参加ではありませんが、参加する価値ありです‼
フィリピン留学生活ももう残り4週間になってしまいましたが、
セブブルーオーシャンを選んで良かったな~って 本当に思います!(^^)!
では今回はこのへんで!   フィリピン留学セブブルーオーシャン:AYA
セブ留学セブブルーオーシャン校*国際比率・英語使用環境・学習環境
2015/10/20

セブ留学セブブルーオーシャン校*国際比率・英語使用環境・学習環境

  こんばんは!
セブ留学セブブルーオーシャン校レポーター
AYAです^^
もう日本は紅葉の季節のようですね!! フィリピンは毎日サマーなので季節の移り変わりを忘れてしまいます(>_<) 私はかなりの暑がりなので、毎日夏のセブでの生活がすごく不安でした。 でも思っていたより過ごしやすくて、お部屋のエアコンも使わないくらいです!   日本にいるときはエアコン依存症だったのにエアコンなしで生活 できている自分にびっくりです(笑) フィリピインは湿気が多いせいか外にいるとべたつきがきになりますが 汗がでるほどの暑さもなく快適に過ごしています\(^o^)/     今回はセブブルーオーシャン校の留学生の

国際比率

英語使用環境

学習環境

についてご紹介します!     現在セブブルーオーシャンには約90人の留学生が在籍しています!  

【国際比率】は…

  韓国:日本:台湾:ベトナム=80:15:3:2 の比率です!   今はオフシーズンなので留学生数は少ないようです。 同じ国籍の留学生が40%を超えないようにしていると聞いていたのですが、 圧倒的に韓国人の割合が高いです^^;   が、私は日本人が少なくてよかったと本当に思います。 留学先を選ぶとき、私は英語のスキルがほぼゼロの状態だったので 不安だから日本人が多いところを…と探していました。 しかし来てみてびっくり。   3人部屋でルームメイトもまさかの韓国人2人。 でも、ものすごい不安におしつぶされそうになったのは初日のみ!   不安が一気にふっとぶくらいどの国籍の留学生もみんな親切です‼(>_<)

【英語使用環境】

それと、やはり同じ国籍の留学生だけが集まると母国語での会話になりますが セブブルーオーシャンの留学生は積極的に英語を使います。 もちろんフィリピン人講師達やスタッフさんはみんな英語!   とくに母国語使用禁止などの規則はありませんが、韓国人の中に1人でも 違う国籍の留学生が加わるとみんな英語で話し始めます。 グループ授業もほぼ英語です! みんな英語を使うことを楽しんでいるようにもみえますし、 フィリピン人講師達はもちろん、留学生達も英語を話すことが 1番スキルアップにつながる!!! ということを自覚しているので、英語の使用環境はいいと思います!
ちなみに、これが留学生のIDカードです!
いつも首にかけていて、黄色いストラップが最初に配られて、
 赤いストラップの人はEOPを実施している人です‼
セブブルーオーシャンではEOPのルールはないですが、進んでレッドリボンに
している留学生も多いです‼

【学習環境】

セブブルーオーシャンはセミスパルタ校なので、とても自由な雰囲気で 自分の生活スタイルにう学習生活を送れるはずです\(^o^)/   セブシティからはタクシーで1時間程離れたところに位置しているので 周りに海とちょっとしたスーパーマーケットしかないというのも 私は平日と休日のオンオフの切り替えができて良かったです♪
自由な雰囲気で、でも意識の高い留学生が集まっていて セブブルーオーシャンを選んで良かったなと思います\(^o^)/
では、今日はこの辺で…     フィリピン留学セブブルーオーシャン校*AYA    
セブ留学セブブルーオーシャン校*食事について
2015/10/19

セブ留学セブブルーオーシャン校*食事について

  こんばんは!   セブ留学セブブルーオーシャン校レポーター AYAです^^
フィリピンに来て6週間が過ぎました! もうフィリピン留学期間の半分が終わってしまいました(>_<)
1週間のサイクルがものすごくあっという間で 週末は本当に一瞬で終わってしまうし… 時間だけがとてつもなくはやくすぎていって 英語のスキルは伸びているのかなと焦るときもしばしば^^;
フィリピン留学前は3ヵ月長いな~ と思っていましたが。。。。。 本当に一瞬です‼‼   フィリピン留学も残り半分、 英語勉強も私生活ももっともっと充実させていきたいです!(^^)!
それでは、私もフィリピン留学前にすごく気になっていた

アカデミーの食事

をご紹介します\(^o^)/
セブブルーオーシャンでは 月~日まで朝・昼・夕の3食が提供されます! 土日はリクエスト制です。 土日にアカデミーで食事をとる場合は 金曜日の夜に名簿に名前をかけば大丈夫^^
まずは1週間分のメニューをご紹介!
韓国人留学生が多いのでやはり毎日スパイシーです!
キムチは昼・夕はほぼ毎日! でも、スープとメインはスパイシーとNOTスパイシーが選択できるます。 ですので、辛いのが苦手な方も安心してください!(^^)!
ある1日の食事をご紹介します!

*朝ごはん*

ベーコンと千切りポテチと野菜にマヨネーズのようなソースをオン!
なぜだかカニカマとネギがはいった雑炊もでました! ダブル炭水化物‼笑 意外とサンドイッチが美味しいです\(^o^)/

*お昼ごはん*

私の大好きなビビンバ‼‼♪
他の留学生からも人気があります\(^o^)/ わかめスープとキムチ!

*夜ごはん*

魚の煮物! 日本の味にとても近いです!(^^)!
大根も味がしみてて美味しかったです♪   あとは、お味噌汁とピクルス?と野菜炒め   卵焼きの上にカニカマとネギを置いて一緒に焼いたやつ   そしてフルーツでした!
フィリピン人スタッフの方が作っているのもあってか やはり味付けはフィリピンテイストです! 韓国人の友人いわく、やはり韓国の味ではないようですが 日本食は日本の味に近い気もします\(^o^)/
私がきて1ヵ月ほどは、メニューにあまり変わり映えがなく ほぼ毎日チキン… ですが、ここ最近はパスタや魚、野菜も多くでるようになって 最近美味しくなったよね‼とよく話しています! メニューのバリエーションも増えたので、最近は飽きることなく 食事が楽しみになっています♪
食堂でボールを貸してもらえたり、お湯もあるのでカップラーメンや インスタントのお味噌汁を持ってきても大丈夫です\(^o^)/ たまに日本のものを口にするとなんだかホッとします。。。
食事面はこんな感じです♪ 好き嫌いもありますが、私は思っていたより美味しくて 毎日お腹いっぱい食べれるので満足しています\(^o^)/
セブ留学セブブルーオーシャン校*講師について
2015/10/18

セブ留学セブブルーオーシャン校*講師について

こんばんは!   セブ留学セブブルーオーシャン校レポーター AYAです^^
今日は

セブブルーオーシャン校の講師について

ご紹介します!
まずは、私の

グループ授業担当のT.SIMON\(^o^)/

セブブルーオーシャンのフィリピン人講師達は みんな優しくていつも笑顔いっぱいです♪ そんな中でもT.SIMONは優しくてすごく楽しい先生です! クラスメートの中で毎回遅れをとっている私をいつも気づかってくれて、 授業の内容を理解しているかなど、 生徒のことを本当によくみてくれているなと感じます(>_<)   いつでも笑顔で、クラス以外で出会っても必ず声をかけてくれる!   とってもフレンドリーな先生です♪ 授業はディスカッションのクラスなので、毎回面白いシチュエーションを 用意してくれているます。 授業がいつも笑いでいっぱいです\(^o^)/
つづいて、

もう1つのグループ授業担当のT.ROSANA!(^^)!

T.ROSANAは落ち着きのあるまじめなフィリピン人講師です! リスニングのクラスの先生です♪ 1つのユニットを隅々までじっくり進めるスタイルです。 一人ひとりに手書きのメモをくれたり、 発言の偏りがないよう必ず全員に話題をふってくれます。 いつでも気が抜けません(笑)   毎回スコアを出してくれます。 スコアが伸びているのを感じるとやる気にもつながるし、 スコアの横にコメントを書いてくれるので それが毎回楽しみで嬉しいです\(^o^)/
そして、私の

マンツーマン授業担当のT.Ruby!

T.Rubyはとってもスパルタですがすごく優しいフィリピン人講師です!(^^)! 発音を徹底的に直してくれます。 スピーキングスキルもぐんと伸びること間違いなしです!!   まだまだビギナーな私はうなだれてしまうこともしばしば…(笑) 日々彼女に鍛えられています^^; 厳しい… とても熱心な先生ですが、すっごくパワフルでおちゃめ!(^^)! 悩みごとにもすごく親身になって一緒に考えてくれたり… 私のGreat Teacher!!です\(^o^)/
最後に… 人気フィリピン人講師にインタビュー!!
ですが、セブブルーオーシャンでは講師の指名や選択はできません。 周りの友達にも聞いてみたのですが、それぞれフィーリングが合う合わないで 先生の評価も異なりました。 今回は私が今までお世話になった先生のなかから 独断でチョイスさせていただきます^^;

T.ラレイン\(^o^)/

①セブブルーオーシャンの印象は?

姉妹校のパインズからきたフィリピン人講師が多く、親切で勤勉です。 セブブルーオーシャンアカデミーは、勉強も遊びも楽しめる英語語学アカデミーです。

②日本人留学生の印象は?

日本人の留学生はまじめで親切です。 一緒にいるとハッピーになります。

③どうしたら英語がうまくなる?

1.英語で話す。 2.英語の本を読む。 子供たちが読むようなものなど。 3.テレビや音楽、映画などで英語をたくさん聞く。   この1~3を繰り返す。

④フィリピン留学前に準備することは?

英語を話すにはボキャブラリーが必要です。 だから単語を多く覚えているといいです。
T.ラレインはすごく親切で、ジョークが大好きで 思いやりいっぱいのフィリピン人講師です! 各生徒のレベルや性格を把握して、生徒に合わせた接し方や授業をしています。 先生としてのプロ意識がとても高い先生です!(^^)!
では今日はこのへんで…^^!   フィリピン留学セブブルーオーシャン校レポーター*AYA    
 / 3
セブブルーオーシャン(CBOA)の外部寮について
2017/02/26

セブブルーオーシャン(CBOA)の外部寮について

 
  1. CBOAとホテルの距離
CBOAから歩いて3分のところにホテルは位置しております。    
  1. 外部ホテルタイプ
全部で3種類のクラスがあり、お値段が高い方から Executive クラス・ Deluxe クラス・ Superiorクラスがございます。 各お部屋には、ベッド、浴槽、ワードローブ、金庫、冷蔵庫、エアコン、ケーブルTV等々が備え付けられております。ただし、Superiorクラスには、浴槽がありません。    
  1. その他:
  • 平日のお食事はCBOAのレストランで朝・昼・夜とお召し上がりになることができます。

  • 土曜、日曜、祝日は午前10時からホテルでブランチをご提供しております。

  • ランドリーサービスは、英語スクールもしくはホテルの両方をご利用いただけます。

  • ホテルには休憩スペース、カフェテリアなどもありますので、ぜひご利用くださいませ。

  • 平日の夕方は、英語スクールのガードマンが学校からホテルまでの移動に一緒についてきてくれます。

  • 外部寮に宿泊されている留学生の方も、内部寮の学生と同様に門限あり

    CBOAの1人部屋のお部屋は、人気のため留学予定日の3〜4ヶ月前には締め切られてしまします。このような早い締め切りのため、英語スクール側は近くに位置するホテルをCBOAの外部寮として今年から使用しております。宿泊施設のクオリティは内部寮の宿泊施設と変わりはありませんが、内部寮を利用されている学生様の方が学習と生活をスムーズに行うという点で少し便利だと思われます。
CEBU BLUE OCEAN初日のスケジュール
2016/12/01

CEBU BLUE OCEAN初日のスケジュール

【初日スケジュール】
ピックアップ利用

あり(土曜日より参照)

なし(日曜日より参照)

日時

内容

土曜日   ・日曜日昼食までは予定はございません。 ・24時までに帰寮ください。
日曜日 8:00 朝食
12:00 昼食
13:00 レベル分けテスト(面接、リーディング、リスニング)
17:00 Saveモールにて両替(徒歩5分圏内)
月曜日 9:00 オリエンテーション:スクール方針
11:00 教材費、現地費用支払い
12:00 選択授業申請
13:00 授業開始
19:00 選択授業開始
  日曜日13時以降に到着した生徒様は、月曜日午前中にオリエンテーションをさせていただきます。また、午後よりプレイスメントテスト及び通常授業を開始していただきます。
Cebu Blue Ocean 外部寮(1人部屋)について
2016/10/24

Cebu Blue Ocean 外部寮(1人部屋)について

cboa-new-room   弊社がご紹介しているフィリピン英語スクールの中で講師陣の質、施設面の質、学生マネージメント等の総合的な評価が最も高いスクールの内の1校である上にリゾート地マクタン島(セブ)に位置するCebu Blue Ocean。そんなCebu Blue Ocean で1人部屋限定となりますが外部寮を先日から設ける事となりました。ホテル敷地内キャンパスから徒歩3分以内の場所に位置しています。申し込みの留学期間が4週以上の方のみ外部寮を指定できます。   現時点では専用の資料は用意できておらず、現在作成中となります。 写真など下記サイトを参照くださいませ。 https://www.facebook.com/oceancruisehotel/photos/   【行き方】 CBOA から外部寮まで(地図)   【注意点】 Wi-Fi環境はLINEやSNS等を使用する程度であれば問題なし。ただし、動画鑑賞やお仕事で使用して頂くのは難しいです。洗濯や食事には関しては通常の寮(EGIホテル)で住んでいる留学生と同様にアカデミーの方で洗濯を出し、食事も取って頂く事になります。テレビとタオルは標準装備ですし週2回の清掃もあります。清掃時にタオルも交換。   外部寮の事でご質問等がありましたら気軽に弊社留学カウンセラーにお問い合わせください。  
Cebu Blue Ocean 2016年後期&2017年入学日
2016/08/29

Cebu Blue Ocean 2017年入学日

Cebu Blue Ocean Academyは、効率的なスクール運営のために2週間(土・日曜日)ごとにピックアップ日を指定しています。 ピックアップ該当日は時間帯に関わらずスクール関係者の空港ピックアップを受けることができます。2017年CBOA空港ピックアップ日は以下の通りです。
2017年(Cebu Blue Ocean)空港指定ピックアップ日程 1月7日、8日、21日、22日、 2月4日、5日、18日、19日、 3月4日、5日、18日、19日、 4月1日、2日、15日、16日、29日、30日、 5月13日、14日、27日、28日 6月10日、11日、24日、25日 7月8日、9日、22日、23日 8月5日、6日、19日、20日 9月2日、3日、16日、17日、30日、 10月1日、14日、15日、28日、29日、 11月11日、12日、25日、26日、 12月9日、10日、23日、24日
*上記に書かれている土曜日に到着する場合は、日曜日午後にレベルテスト、月曜日午前にオリエンテーションを受けることになります。この際に、両替案内もしております。通常の授業は月曜日の午後から開始されます。
*もしも指定ピックアップ日の日曜日午後に到着する場合は、上記の日程に従わず月曜日にレベルテストとオリエンテーションが行われます。通常の授業は火曜日から実施されます。
<注意点> CBOAでは原則として2週間に1度の指定入学日での入学を推奨しています。ですがどうしてもスケジュールを変更できない人は、指定日以外での入学も可能です。但し下記3条件に同意して頂く必要があります。
・ピックアップ費用1000ペソ現地払い ・1週目のグループレッスン2時間をマンツーマン1時間に差替え ・1週目の無料オプションクラス受講不可
留学カリキュラムが指定入学日基準で設定されているため、このような措置が取られています。予めご了承ください。
2017 CBOA pick up information
CBOA IELTS/TOEICテスト対策コース新設
2016/04/20

CBOA IELTS/TOEICテスト対策コース新設

セブ・ブルーオーシャン・アカデミーではIELTS, TOEIC初心者のための入門コースとスコアアップのためのIELTS, TOEICコースを新設しました。   テスト対策コースは指定日入学となります。 入門者のためのPre-IELTS/ Pre-TOEICコースは最大4週まで受講可能で、IELTS/ TOEICコースは4週以上からの登録となります。 詳細はCBOAスクールページを参照ください。
Cebu Blue Ocean学校マップ
2016/04/07

Cebu Blue Ocean学校マップ

cboa_map   Cebu Blue Oceanがひと目でわかる校内マップと女性スタッフのおすすめです。文字が小さい校内マップはPDFを拡大(125%以上)してみてください。   CBOA校内マップを見る! 女性スタッフのおすすめは?
Cebu Blue Ocean 2016年度入学日
2015/09/30

Cebu Blue Ocean 2016年度入学日

セブブルーオーシャン(Cebu Blue Ocean)は、円滑な学校運営のために、2週間(土曜日)ごとにピックアップ日を指定しています。ピックアップ日当日、どの時間でもスクール関係者の出迎えを受けることができます。2016年ブルーオーシャン空港送迎事の詳細は以下の通りです。  

【2016年(Cebu Blue Ocean) 空港指定ピックアップ日程】

2016 年 1/9(土)、1/23、2/6、2/20、3/5、3/19、4/2、4/16、4/30、5/14、5/28、6 / 11、6/25、7/9、7/23、8/6、8/20、9/3、9/17、10/1、10/15、10/29、11/12、11/26 、12/10、12/24   上記に書かれている土曜日に到着する場合は、日曜日午後にレベルテスト、月曜日午前にオリエンテーションを受けることになります。この際に、両替案内もしております。通常の授業は月曜日の午後から開始されます。   *もし、日曜日午後到着(指定ピックアップ日の翌日)した場合は、上記の日程に従わず、月曜日にレベルテストとオリエンテーションが行われます。通常の授業は火曜日から実施されます。   <注意点> ・Cebu Blue Oceanでは上記の指定入学日以外での入寮は出来ませんのでご注意ください。   <ブルーオーシャン追加情報> ・宿泊施設の入室日が土曜日、日曜日関係なく、宿泊施設の退室日は土曜日になっております。 ・入学後のコース変更は自由になっております。学生マネージャーと相談の後、コース変更が、可能になります 。  
Cebu Blue Ocean WIFI環境について
2015/09/08

Cebu Blue Ocean WIFI環境について

Cebu Blue Oceanではお部屋にWIFIは備えられておらず、スクールとしてはポケットWIFIの貸出サービスを有料にて行っております。 料金プランとしては、5日間使い放題で200ペソ(約600円)、30日間使い放題で1,000ペソ(約2,800円)となります。 なお、寮ホテルロビーおよび校舎内でフリーWIFIを利用可能です。
校舎・ホテル施設・講師紹介 Cebu Blue Ocean
2015/08/10

校舎・ホテル施設・講師紹介 Cebu Blue Ocean

  セブ・マクタン島 EGI ビーチリゾートホテル敷地内の新設校 Cebu Blue Ocean Academyニュースレーター。校舎及びホテル施設、英語講師紹介   Vol.1 校舎施設紹介 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDZFQzVXBPY19XazQ/view?usp=sharing   Vol.2 ホテル施設紹介 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDOWhPQU56UzhkMzA/view?usp=sharing   Vol.3 英語講師紹介 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDczdCdWZlU2FSUWM/view?usp=sharing   Vol.4 留学カリキュラム紹介 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDQUFBTllKWWw3QXc/view?usp=sharing   Vol.5 スクール規定 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDcGE2ZC1SaFpJOG8/view?usp=sharing   Vol.6 キャンバス周辺紹介 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDbmVzVUlzSTBGWjA/view?usp=sharing   Vol.7 オプションクラスについて https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDai0ySTFqSzRJREk/view?usp=sharing   Vol.9 Kids Actvity について https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDWUVUbk5OUlptek0/view?usp=sharing   Vol.10 食事について https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDTXJwellQZk5sdms/view?usp=sharing   Vol.11 サービスについて https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDbkU5UWZBVTNTVzQ/view?usp=sharing   Vol.12 卒業生の声 https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDdGhQSkFOMmVBZDA/view?usp=sharing   2015
初日の日程 Cebu Blue Ocean
2015/08/04

初日の日程 Cebu Blue Ocean

Cebu Blue Ocean Academy では指定入学日の土曜日及び日曜日にセブ空港にて留学生をお迎えに上ります。 現地到着後お部屋にて休んでいただき、食事も学食で提供致します。 土日の過ごし方は自由です。前泊費はかかりません。 月曜の午前9:00~レベルチェックテスト、午後 1:30~オリエンテーションを行い、火曜日からの授業開始となります。   https://drive.google.com/file/d/0B_FpQ_8s9CsDUUNncEpkeUM3TEU/view?usp=sharing   *土曜日入寮でも前泊費はかかりません。 原則的に退寮日は留学最終週の土曜日となっており、日曜日に退寮したい場合は延泊費がかかります。   ”入学前のレベルテスト” セブブルーオーシャン(Cebu Blue Ocean)では、入学前のレベルテスト希望者にスカイプレベルテストを提供しています。テストは会話中心ですが、基本的な会話スキルに加えて発音、文法、語彙、リスニング力を測定します。事前テストに参加した留学生は、入学後の月曜日から授業参加が可能です。  
 / 2

セブCPI ジュニア英語

優秀校は誰にとっても優秀校、親子・ジュニア留学もおまかせのCPI

_sam2075

多くのフィリピン英語留学スクールがしのぎを削るフィリピン留学業界最大のホットスポット・セブではありますが、全ての英語留学スクールが万人にお勧めできる優良校ではありません。まして親子/ジュニア留学に特化したオススメのフィリピン英語留学スクールと言われれば、その選択肢は大分狭まるでしょう。変化に敏感な子供がストレスを感じない英語学習環境、子供の口に合う美味しくて衛生的な食事、信頼出来るジュニア向け英語授業、トラブルにすぐ対応できるマネージメント、これらはジュニア留学生を送り込むフィリピン英語留学スクールの必須条件と言えます。

上に加えてジュニア留学生が本当に自然に英語を習得していくには、「同世代のジュニア留学生が沢山いるかどうか」がとても大切なことになってきます。子供の適応能力や吸収速度は一般的な大人よりも優れているため、同年代で異国から来た友達さえ作ってしまえば少ない英語知識を駆使しながら勝手に英語コミュニケーションを取り始めることも多いです。頭の柔らかいジュニア留学生だからこそできる英語習得ステップかもしれません。CPIは留学時期にもよりますがジュニア留学生が比較的多く、子供達が仲良く英語を習得するのに必要な条件は全て揃っています。

日本人にとっても快適な英語学習環境の中で、昼間は英語勉強に集中し、放課後は他のジュニア留学生と遊んで英語コミュニケーション力を磨く、子供にとっては最も王道的な英語勉強法で学んでいきます。小手先のテクニックでは無く、真っ向勝負の優秀なジュニア向け留学プログラムが揃っているフィリピン英語留学スクールです。そんなセブの人気校で親子留学を経験したいセブ留学希望者、お子様に英語の英才教育を施したい方におすすめします。

正式名称 CPI(Cebu Pelis Institute)
住所 Holy Family Road, BRGY, Lahug, Cebu City
設立年度 2015年
定員 250~300名
承認関連 TESDA及び教育庁正式認可
入学資格 親子留学:3歳以上、ジュニア単身留学:9歳以上
留学プログラム ESL
講師 約90~120名(フィリピン)、ネイテイブスピーカー(2~3名)
日本人スタッフ 1~2名
日本人留学生の割合 25~35%
校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、大講義室、多目的室、自習室、オフィス、クリニック、ロビー、Wi-Fiラウンジ
寮の施設 Wi-Fiは指定場所のみ利用可能。1,2,3,4人部屋運営(シングルルームはクイーンサイズベット、ソファ、ポット、コップ付き)、電気スタンド、ロッカー、エアコン、冷蔵庫、椅子、机、トイレ、シャワー、ランドリーバスケット、ハンガー、洗濯用干し竿
その他の施設 カフェ(Wi-Fi利用可能)、レストラン(Wi-Fi利用可能)、ジム、プール(55m)、バトミントンコート、電話BOX、野外休憩所

 

 / 0
 / 0
 / 0
 / 0

Cebu Study -Junior

ジュニア留学も評判のいい小規模でアットホームなCebu Study

cebu-study-junior700 (1)

小規模でアットホーム、延長率の高い居心地の良いフィリピン英語留学スクールです。セブの中心地にCebu studyは位置しており、アヤラモールというショッピングモールまでもタクシーで10分程と利便性の良いエリアです。

日本人スタッフが在籍しており(2016年06月現在)、日本語での対応も可能です。Cebu studyの概観は古く感じますが、内部はリノベーションが行われ、1日3回の清掃でとても清潔に保たれています。

1コマ75分と他のフィリピン英語留学スクールに比べて長めの授業時間で、50分授業では最後駆け足で終わってしまう英語授業も、75分でじっくりと学ぶことが出来ます。もちろん集中力の問題もありますので、途中で休憩を挟むことも可能です。フィリピン英語講師の勤続年数が長く、また他フィリピン英語留学スクールで経験を積んだベテランのフィリピン英語講師の在籍が多いです。経験豊富なベテラン英語講師が多いため、安定感がございます。

親子/ジュニア留学の場合通常は内部寮での滞在ですが、夏休み期間に限ってはCebu studyから徒歩15分ほどの距離にある高級マンスリーマンションに滞在することになります。内部寮に比べて施設が非常に豪華で高級感に溢れ、スペースも広々としていて快適です。セブ市街地が希望で、アットホームな小規模英語スクールへの留学を希望されている留学希望者に最適のフィリピン英語留学スクールです。

正式名称

Cebu Study

住所

Cor. J. Joaquin&S, Cabahug, Mabolo Proper, Cebu City

設立年度

2004年

定員

45名

承認関連

フィリピン移民局承認及びTESDA(教育庁)認可

運営留学プログラム

ESL

講師

20名

入学資格

親子留学:7歳以上 / ジュニア単身留学:11歳以上(要相談)

日本人留学生の割合

およそ20%未満

校内施設

校舎と寮の一体型5階建てのキャンパス、地下1階:運動施設及び卓球台、1階:ロビー、休憩スペース、オフィス、講義室

寮の施設

2、3、4階:1人部屋(バルコニー付)、各階に自習室。洋服棚、机、イス、ベッド、エアコン、扇風機、Wi-Fi。トイレ・シャワーは共同(各階トイレ4、シャワー6)、各階に1台共有の大型冷蔵庫完備。

付帯施設

DVDルーム、売店、屋上、カフェテリア、野外空間

留学訪問記:セブで廉価なら1人部屋ならCebu Study
2014/01/09

留学訪問記:セブで廉価なら1人部屋ならCebu Study こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。人気校、実力校を紹介するのはエージェントの主な仕事のひとつです。しかし大型校の影でひっそりとしながらも堂々と校舎を構える隠れたいぶし銀のような小規模学校を発掘するのも重要な業務の一つだと思っております。本日はセブにある定員45人のオール一人部屋の小規模学校Cebu Studyを紹介いたします。訪問したのは8月上旬です。 ■ Cebu Studyの好ましいと思われる点は ① 一人部屋の学費設定価格がセブの相場より安い。 ② 45人定員なので大型学校で見られる国籍別で人がかたまるという現象があまりみられない。 ③ セブの街中にあるので利便性がいい(SMEAGクラシックの隣にある)。 ④ マリンスポーツ店を直営しているのでオープンウオーターライセンスを廉価な1万ペソ(約2万3千円)で取得できる。 ⑤ オープンウオーター取得者は毎週無料でダイビングできる。 ⑥ 小規模なのでケアが優れており特に高齢者に対するケアの経験が豊富。 ⑦ Wi-Fiのつながり具合が非常にいい。 Cebu Studyの講師は皆勤務10年以上のベテラン揃い。講師とスタッフの信頼と結束は固いです。ウェブ上ではあまり紹介されていないCebu Studyではありますが、訪問時日本人在学生は7名おられました。探し出す人は探し出すんですね。 女性校長によれば入学者の30%が延長申請するとの事です。入学者延長率3割というのは恐ろしい数字です。すばらしいケアが待っているんでしょう。去年から今年にかけ80歳の高齢学生様をお世話したそうです。日本人スタッフはおりませんが、校長は日本語堪能です。 一日の授業は100分単位で4時間。(50分単位だと8時間になります。)その内マンツーマン2時間です。100分授業は個人的には集中力持続という観点から疑問もあります。ですが学生が希望すれば途中で5分くらい休憩を入れられるそうです。 1人部屋は非常に綺麗でした。よく手入れされています。床も壁も清潔感があります。全部屋ベランダ付きなので喫煙者にもやさしいです。 1階教室及び事務所、2階より上は階層男女別寄宿舎と食堂となっております。寄宿舎のWifiの環境が非常によく、8月上旬に訪れたセブの学校の中では一番快適でした。動画もちゃんと見れました。寄宿舎のマイナスポイントはトイレとシャワーが共同という点。寄宿舎各層にトイレ4つ、シャワー6つが設置されております。 食堂に行くとコックさんが夕食の準備でとんかつを揚げていました。いい匂いでした。時間がなくて食事は試食できませんでしたがこの匂いなら間違いないでしょう。私は料理人だった事があります。 Cebu Studyはセブ中心地域に所在するので屋上からセブの町並みをすべて見渡せます。徒歩圏内にSMEAG Classic、EV、CIJ ClassicやSMショッピングモールがあります。 ■ まとめ 校長を中心としたスタッフ、講師達の結束力が固いので小規模学校得意のケア力があります。老若男女問題ないでしょう。ダイビングショップ以外でもマッサージ店なども経営しているので学校に入学すればいろんな面で特典があります。 学校は歴史が古く、建物の老巧化は目立ちますが居住部屋の整備はいいと判断します。どうしても共同トイレやシャワーがいやな人には向きません。 集中的に勉強をしながらも週末は思いっきりマリンスポーツを楽しみたいという方にはぴったりの学校でしょう。特にダイビングライセンスをこの学校で取得した学生が留学期間が終わるまで毎週フリーダイビングを楽しめるというのは大きな魅力です。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

 / 1
 / 0
CEBU STUDY 初日のスケジュール
2016/12/05

CEBU STUDY 初日のスケジュール

CEBU STUDYにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。
  【初日スケジュール】

時間

内容

07:00~08:00

朝食

08:00~08:30

レベル分けテスト

08:30~10:00

オリエンテーションまたは仮クラス(マンツーマンクラス)受講

10:00~12:00

ショッピングモールにて外貨両替と生活必需品の購入

12:00~12:55

昼食

12:55~17:00

通常通りの授業を受講

※通常は上記のスケジュールを採用しておりますが、土曜日の夕方に到着の生徒には希望があれば日曜日に在校生または日本人スタッフと両替や買い物を済ませることもあります。その場合にはレベルチェック終了後、スケジュールが決まり次第授業に参加して頂きます。
【Cebu Studyプチ訪問記♪】アットホームな環境での留学
2016/09/16

【Cebu Studyプチ訪問記♪】アットホームな環境での留学

  こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はセブ市内の中心地に位置するフィリピン留学校Cebu Studyに訪問させて頂きました。セブでは珍しい寮の全てのお部屋が1人部屋タイプです。   Cebu Studyは弊社がご紹介している留学スクールの中で、1人部屋を最も安価な学費で留学が出来るスクールの1つです。小規模ですが講師陣の質も安定している上にスクール全体の留学生ケアに関しても抜かりはありません。アットホームな環境だからこぞ出来る留学生ケアを強みとしています。   dsc07085   また。Cebu Studyのオーナーはダイビングショップのオーナーでもあるために、留学生の方達は希望であれば格安の費用でダイビングのライセンスを取得する事が出来ます。ダイビングライセンスの取得は2日間程あれば取得出来るとのことですので、Cebu Studyが休みの土日に取る事が出来ます。   アットホームな環境で落ち着いた留学をご希望の方、留学中にダイビングライセンスを取得したい方、Cebu Studyはそんな方達におすすめです。
 / 1

ダバオE&G ジュニア英語

絶景の大自然パノラマで6時間のマンツーマン子供レッスン

Davao E&G ジュニア留学

水と海がきれいな南の都ダバオに位置するE&Gは海の目の前に位置する優雅で贅沢な学校です。 フィリピン第三の都市にも関わらずマニラやセブとは違い治安が非常にいいダバオでは凶悪犯罪発生率も東京以下と身の危険を感じる事はほとんどありません。

親子留学へE&Gをお誘いする理由は①ゆったりとした雰囲気でじっくり腰を据えて勉強に専心できる環境が整っている、②家族団欒で楽しい時を過ごせる環境が整っている、③親も子も豪快な大自然の中で新しい事に挑戦するファイティングスピリットを育ててくれます。

ジュニアコースでは一日マンツーマン6時間が進行しスピーキング、リスニング、リーディング、ライテイング、文法、語彙の6科目を勉強いたします。入学前に特定な科目を集中させる事も申請できます。授業がスタートすればご児童の得手不得手が観察され学科目も変更されたりします。

正式名称 E&G
住所 Mary knoll Rd., Lanang, Davao City, Philippines
設立年度 2006年
定員 100名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可、ダバオTOEIC公式試験センター
入学資格 7~16歳(ご父母同伴必修。7歳以下も相談可能)
留学プログラム ESL
講師 約60名
日本人スタッフ 1名
日本人留学生の割合 40~45%
校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、図書館、屋外休憩室
寮の施設 鏡、シャワー、温水器、冷蔵庫、エアコン、タンス、机、ベッド(質が優秀)、サイドテーブル、インターネット
その他の施設 プール、ゴルフ練習場、屋外カフェテリア

留学訪問記:ダバオE&Gで期待以上の留学を
2014/09/14

留学訪問記:ダバオE&Gで期待以上の留学を ダバオのTOEIC試験センター E&G英語学校 こんにちは。フィルイングリッシュの高橋です。2014年8月末にダバオの英語短期留学校E&Gを訪問しました。E&Gは10余年前に開校した時から注目されてきた学校で、今回学校側の好意で三日間滞在しながらの訪問記となりました。 E&G学校の校舎から入口門に向って撮った全景写真。右側が3人部屋寄宿舎。全体的に樹木が多く、海の景色とともにフィリピンの味わいを感じられる学校である。 アシュリー室長とともに学舎の2階から眺めると海がまじかに感じられた。 フィリピン留学というと勉強以外の部分では、浜辺、マリンスポーツ、熱帯果実、人懐っこい地元民がとっさに浮かびます。しかしながら、浜辺と学校のイメージがマッチする学校は多くはありません。多くの学校が「海岸に位置している」と謳ってはいますが。セブのマクタン島にあるBaysideプレミアムキャンパス、ジーニアス、そして同校こそが海岸沿いの学校だと言えるでしょう。 E&Gはミンダナオ島のダバオにあります。ダバオという都市はフィリピン英語学校がある都市の中でマニラ、セブに次いで大きな都市です。周知のごとくミンダナオでは、30年以上の長きにわたって、紛争が続いてきました。日本の外務省では今もこのミンダナオ地域に対しては全体的に「渡航延期勧告」、「渡航の是非検討」地域に指定しています。しかしながらダバオに限っては、現在は治安が安定していると言えます。ダバオ市長の主導のもと25年前から治安の確保に努めてきたことが実を結んだのでしょう。あくまでも個人的な感触ですが、ダバオはセブやマニラとは比較にならないほど安全だと思います。(参考までに私の触としてはスービック、クラーク、ダバオが最も治安が良く、続いてバコロド、イロイロ、バキオなどが治安が良いと思います) 開校初期から安全な地域でフィリピンの情緒と英語学習を同時に経験してもらうことを目指してきたE&Gです。3年前からはトイックコースに集中して、それまでのESL専門校という枠から脱皮しようとしています。学校としては当然、英語学習とプログラムに関してクローズアップしてもらいたいようでしたが、学校情報を扱うエイジェントの立場としてはどうしてもE&Gの他校にない特徴を紹介せざるを得ません。それは学校のそこかしこに感じられる潮風や気楽な(ストレスフリー)留学環境ではないかと思います。 ■ 学校施設 E&Gはダバオ空港から車で20分の所にあります。海岸との距離は50mほどしかなく海岸にはサマール島への船着き場があります。ダバオに留学した場合、一度くらいはリゾート地のサマール島で水上レジャーを楽しむのもいいと思います。ただし海岸で水泳はちょっと無理です。放課後にでも海岸沿いのカフェ(学校の隣)でコーヒーやビールでも飲みながら海を眺めるのも一興でしょう。 学校の敷地は比較的広く、学舎と寄宿舎がL字型に建ってます。隣の棟が4年前に新築した寄宿舎です。新築寄宿舎には2人部屋と3人部屋が割り当てられています。旧寄宿舎に1人部屋と2人部屋があるのですが、旧と言っても現在リニューアル工事が行われていて、新寄宿舎と大差がなくなる予定です。参考までに寄宿舎の部屋の広さと状態はフィリピンの学校の中では中上級と言えます。特に海岸が見える部屋は人気ですぐに埋まるそうです。 L字型の学舎と寄宿舎。1、2階に教室。2、3階に旧寄宿舎だが現在はリニューアル中。 新築寄宿舎と呼ばれている建物。最近屋上にフェンスが取り付けられた。主に3人部屋で(時たま2人部屋として利用)ベランダもある。2階が女性で、1階が男性用宿舎。WI-FIは不安定。 新築寄宿舎の部屋内部。部屋のエアコンは静かで部屋の大きさやデスク、ベッド、ロッカーなどの設備はまあまあ。 その他の施設としては空き地を利用したバトミントン場や簡易ゴルフ練習場もあります。(状態が良いとは言えませんが)学校正門前にプールもありますが学校の設備ではないので有料です。 自習は学舎の1階食堂を利用できます。無線LANは寄宿舎でも可能ですが不安定なのでこちらのほうが良さそうです。 現在リニューアル中の2人部屋。展望の良い部屋から先に埋まりそう。 食堂。夕方には自習室に様変わりする。Wi-Fi環境が良い場所である。放課後50%が外出、残りは自習していると聞く。 ■コース運営 E&Gは大まかには、ESLプログラム(Comprehensive, Intensive ESLコース)とトイックコース、そしてゴルフと英語を学ぶ English+Golfコースがあります。 総合ESLコース(Comprehensive ESL)と集中ESLコース( Intensive ESL)の差は単純にマンツーマン授業が一時限多いだけです。ただ現地で追加変更するより入学時に最初から申請したほうが安く上がります。夜間オプションや強制自習はありません。ESLコースを選ぶほとんどの学生は初級から中級水準で、留学期間は2週間~16週間です。 TOEICコースを希望する学生は最初からよりも現地でESLコースを受けながらコース変更をする場合が多いようです。E&Gはダバオ地域で唯一のETS指定TOEIC公認試験センターです。毎月2週目くらいに公認試験が行われ、それによる在学生選好度が変わります。学生のレベル別にTOEIC650点、760点、920点コースに分かれことになってます。しかし実際にはTOEICの在学生が15人ほどなので、学校側は個別に対応する形で授業編成をしています。学校側も、半年前からTOEICコースの指導講師たちのレベルを高めるために尽力しています。今後が期待されますね。 ゴルフコース(English+Golf)はほとんどが2~4週間受講者です。学校側はダバオで一番のゴルフ場を利用していて「採算が合わない」とこぼしていましたが、私の印象としては学生にとってもちょっと高い気がします。ゴルフ愛好者でないのなら総合ESLコースを受けながら週末にゴルフを楽しむほうがいいのではないでしょうか。 TOEICコースのリスニング授業。 TOEIC公認試験後の成績表は郵便で送られてくる。希望により日本への郵送も可能(別途費用が必要)当然だが、試験成績は日本でも認められる。 ■講師の水準 在学生の約70%以上はESLプログラムの受講生なので、講師たちの構成もそれに準じてます。講師の中で優秀な講師を優先的にTOEIC専門講師として配置しています。TOEIC専門講師は約10人くらいで保有している公認点数は最低でも920点。980点の講師もいます。トイック専門講師と言ってもESLコースの学生の中でレベルの高い学生に対しては直接ESLの授業を行ってます。 学生数が60人以下の学校の共通点は一般的に学生と講師の親密度が高いということです。御多分に漏れずE&Gも休憩時間や放課後に授業内容に関する質問や雑談を楽しむ姿があちらこちらで目撃できました。 平均教師レベルはBです。(ベテラン講師のレベルは高いのですが、新任講師の比率が高いため平均点が下がりました。すみません^^;;) 午後5時からの講師トレーニング。 TOEIC専用講義室で試験を行っていた。 ■勉学雰囲気 E&Gには「英語のみ使用ルール(EOP)」や「強制自習」がありません。セブ地域のセミスパルタ校よりも自由度が高いと言えます。 テストの場合も模擬TOEIC試験が学生によって週2回から4週当たり1回とばらつきがあります。 毎週金曜日の放課後にプレゼンテーションがあり、申請者に限り一日40余の単語を暗記し、金曜日にテストするということもやっているそうです。 ある意味で、この学校の勉学雰囲気は「英語のみ使用」とか「必ず~しなさい」ということよりも自然に英語を使う雰囲気作りから始まっていると思います。 E&Gではまだ自然な英語使用雰囲気においては不十分です。しかしながら、3か月ほど前に訪問した時に比べると明らかに進歩していました。その点に関しては拍手を送りたいです。 この学校は、英語の勉強をしながらも個人の時間が十分で自律を楽しみたい方にピッタリでしょう。 学舎のオフィス前での一コマ。授業中の疑問点をぶつける学生の姿と、冗談を言い合う教師と学生の姿。見ているこちらもほほえましい。 ■国籍比率 在学生の国籍比率をみると主に、日本人が5,6割を占めてます。日本人比率が高いと言えますが、学校側もグループ授業で国籍比率を調整したり、ルームメイトを外国人にするなど苦心しているそうです。 年齢層も親子での留学や60代まで多様である。最も多い比率はやはり20代後半から30代前半でした。 ■食事 食事は主に韓国食でした。辛い料理も出ますが、大体日本人の舌に合わせた味付けにしようとしていました。子供のためには別メニューもでました。 しかし大人の場合の偏食や、菜食主義者への対応はできないとのことでした。 土曜日お昼のメニューです。韓国のキムパですが日本人にもなじみのある人気メニューですね。美味しかったです。 ■アクティビティーと旅行 フィリピンで3番目の大都市らしくダバオ中心のショッピングモールや商店は期待以上に多様で設備も立派でした。外出する時の道路も他よりもきれいだと感じました。和食店や中華料理店もクオリティーが高かったです。値段はセブに比べて15%くらい安い感じでした。 […]

留学訪問記:ダバオE&Gで英語とゴルフ
2014/01/19

留学訪問記:ダバオE&Gで英語とゴルフ ゴルフも楽しめるダバオのTOEIC試験会場 E&G語学学校 ダバオ特集第3弾として9月初旬訪れた学校の中からE&Gを紹介いたします。 ■ E&Gが好ましいと思われる点は、 ① 学費がものすごく廉価な割りに教育レベルが高い。 ② 目の前に海があるので大自然の息吹を感じながら贅沢な時間をすごせる。 ③ 学習雰囲気が熱い。 ④ 寄宿舎が新築で快適な空間がある。 ⑤ 講師のレベルが高いので、中初級者でも対応可。 ⑥ 科目を学生が自由に選択、学習できる。 ⑦ 午前マンツーマン授業を受け、午後に近郊のゴルフ場でフィールドを回る正規コースがある。 ⑧ ダバオで唯一のTOEIC公認センターとして認定されているので校舎内でTOEIC本試験を受講できる。 到着口を出ると横断歩道があり、渡ったところにE&G韓国人室長アシュリーさんがお出向かいにきてくれました。日本語通訳を目指していたという事だけあって、日本語はほぼネイテイブです。彼女以外では寒水さんという九州男児の日本人マネージャーがいます。 朝の風景です。左はキャンパスから眺めた海、右は学校正面入り口です。 実際にフィリピン人講師によるマンツーマン授業1時間、グループ授業に1時間参加してみました。2人の先生のレベルは文句ないです。発音も表現もほぼ完璧でした。講師はほぼ全員正職員です。4週間の厳しい試験期間に振り落とされなかった者のみ講師になれます。 E&Gは平日夜19時から22時自習時間を設けています。参加は任意ですが、参加意思を表示するとさぼった場合罰則として金曜日の夜の外出許可が取り消されます。参加意向を示すのは何のメリットもなさそうですが、ほぼ全員自習に参加します。写真右は意思表示をなされなかった方ですが、食堂で自習時間独自に勉強しています。 朝、昼、晩と食事をいただきました。辛め主体ですね。ご飯はいままでフィリピンのあらゆるところで食べたものの中で一番おいしい米でした。フィリピンのキムチは全体的にまずいです。作り立てでもすぐすっぱくなります。しかしダバオのキムチはおいしいです。気候が合うんでしょうね。 E&Gに名物講師がいます。アメリカ人講師のアルビン先生です。とにかく声がでかい!人の3倍くらいの声を張り上げます。『梶野!おまえの発音と英語表現法はなっとらん!わしの下で12週鍛えれば完璧に治してやる!特別に無料だ!』と言われましたが、やんわりとお断りしました。アルビン先生はCIPでヘッドテイーチャーを務めたほどの実力者。ダバオでのんびり隠居生活でも楽しんでいるのかと思いきやとんでもなかったです。写真は食事前の無料クラスの風景です。日本人学生相手に自論を力説していました。アルビンさんとのマンツーマン授業も追加料金で可能です。 一方右側の写真は屋外打ちっぱなしゴルフ練習場。近隣に住むレッスンプロを無料クラスの時間に呼んでものすごく廉価な値段で毎日レッスンを受けるのも可能です。使用料無料です。英会話+ゴルフコースを取らなくても、周辺には4~5の18ホールゴルフ場があります。一番有名なのはPALOS(パロス)ゴルフ場です。フィリピンのクラークにあるMIMOSAゴルフ場と並び同国では一番いいゴルフ場として知られています。PALOSの費用は他のゴルフ場よりは高めで2,500~3,000ペソ(6,250円~8,000円)です。グリーン、カート、キャデイーフィーも含まれています。 補足ですがE&GとはEnglish&Golfという意味です。 マンツーマンレッスンでは携帯電話を使った英語表現を習っているようです。右はオプションクラスのメニュー。パターン英語、ビジネス英語、サバイバル英語など11科目と多様です。好印象を受けます。 新築寄宿舎は1階男性、2階女性です。ネット環境ですがつながりにくいです。G-mailはだめでした。2階に泊まっていた当社社員鈴村によるとラインは問題がなかったと言っていました。食堂近くのWi-Fiが強いゾーンではG-mailの送信問題なかったです。 この日は当社お客様であるAyaさんのお別れ会です。E&Gで16週の研修を終えたAyaさんは初心者からスタートさせ無事英語でコミュニケーションが取れるようになって帰国する事となりました。お別れ会にはアルビン先生をはじめ合計14人の有志が集まりました。場所はE&Gから徒歩30秒にある『ガーデンバイザベイ』です。右下が朝の写真です。ガーデンバイザベイにはプールもあり、学生がよく利用します。 E&Gの隣にウオーターフロント インシュラーホテルという高級リゾートホテルがあり、そこから小船に乗ると5分くらいで対岸のサマール島に行けます。サマール島にはパラダイスビーチ、ケマビーチなど様々なスポットがあり、ジェットスキー、カヌー、バナナボートからダイビングまでマリンスポーツを楽しめる事ができます。 ■ まとめ フィリピンの語学学校でコストパフォーマンスが一番高い学校はどこかと問われるとE&GとILPだと答えています。正当な勉強派ならE&G、講師と友達感覚で放課後も楽しんで英語を身につけるならILPです。ですが講師のレベルやコース運営力はE&Gが優秀だと判断いたします。週末の遊び所もダバオは満載です。(次はバコロドとイロイロを訪問予定です。

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

 / 1
 / 0
E&G最新ニュース
2017/02/28

E&G最新ニュース

フィリピン女子大学との交渉成立!! これにより、E&Gはフィリピン女子大学のアフィリエイト語学センターとしての地位を付与されました。 フィリピン女子大学はホテルやレストランマネージメント専攻で有名でありますが、フィリピン大統領Duterte氏の息子と娘の母校であることでも知られています。   今回の交渉では、フィリピン女子大学とE&Gがお互いに協力しあうことにより、学業プログラム・学生交換などの活動が盛んに行われ、お互いの可能性を高め合うとのこと、同意し合いました。    
E&G 4人部屋のお取り扱いを一時停止します
2017/02/25

E&G 4人部屋のお取り扱いを一時停止します

ダバオE&G語学学校の4人部屋がリノベーション工事を開始しました。   工事が終了するまでは4人部屋のお申込みができないため、リーズナブルな3人部屋がおすすめです。  

2017年ダバオTOEIC試験日程
2017/02/07

2017年ダバオTOEIC試験日程

英語スクールE&Gは、ダバオ地域の唯一の公式TOEICセンターです。

月に一度、TOEIC公認試験が実施されます。 2017年の試験日程は以下の様になっております。   2017年 1月14日(土)、2月11日、3月18日、4月22日、5月20日、6月17日、7月22日、8月19日、9月16日、 10月14日、11月11日、12月9日   場所:E&G内のTOEIC試験専用教室   申し込み期限:試験実地日の2週間前までに行う必要があります。 (E&Gに在学中の場合は、E&Gスタッフが代行します)   費用:2,000ペソ(現金払いのみ)   *試験を受けてから約7〜10日後にテスト結果が渡されます。もし、スクール卒業までには間に合わない場合はテスト結果を日本の住所に郵送して頂く事も可能です。その際は別途で郵送費用をご負担して頂く必要がありますのでご注意ください。  
E&G 初日のスケジュール
2016/12/06

E&G 初日のスケジュール

E&Gにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。
【初日スケジュール】

時間

内容

7:00 ~ 7:50 朝食
8:00 ~ 10:00 レベル分けテスト
10:00 ~ 11:00 オリエンテーション
12:00 ~ 12:50 昼食
13:00 ~ 15:30 お買い物及び両替
18:00 ~ 18:50 夕食
※1. 新入生の人数次第で13時からのスケジュールが変動する可能性があります。 ※2. 平日午前中にE&Gへ到着した場合には、上記午前までのスケジュールに従っていただき、午後より授業を行けていただきます。 ※3. 平日午後にE&Gへ到着した場合には、上記午後のスケジュールに従っていただきます。
E&G 英語留学スクールのニュースまとめ
2016/04/12

E&G 英語留学スクールのニュースまとめ

ダバオのTOEIC公式試験会場 E&G 英語留学スクールのニュース ダバオについて!ダバオ紹介資料はこちら!   4月ニュース IELTSコース開設。TOEICスコア保証コースについて http://goo.gl/1okWzF   3月ニュース 2月から毎週土曜日にTOEIC模擬テスト実施。 よくある質問:平日入学する方へ。入寮と退寮、延泊について http://goo.gl/qcDaLu   2月ニュースまとめ 英語講師のトレーニングについて 講義室改装、最新バージョンの新しい英語教材使用、英語レベルテストについて http://goo.gl/D9riIs
ダバオE&G 1ヶ月10万円以下の費用で留学
2016/02/18

ダバオE&G 1ヶ月10万円以下の費用で留学

キャンペーン掲示板に載っている1カ月10万円以下で留学可能な評判のいいフィリピン英語留学スクールにダバオE&Gが追加されました。 E&Gは4人部屋を円建てのSP価格で提供しております。
 / 1

クラークCIP ジュニア英語

基礎英語から欧米ネイティブ講師の正しい英語を学べるクラークCIP

クラーク留学 CIPジュニア英語コース

CIPはマニラから車で1時間30分くらい離れたクラーク・アンヘレスという都市に位置するネイティブ英語講師中心のフィリピン英語留学スクールです。フィリピンにあるほとんどの英語留学スクールではフィリピン人英語講師のみで授業が行われます。CIPのようなネイティブ英語講師が多数いる英語留学スクールは4~5校あります。

CIPの留学プログラムの特徴は英語初級者を初期の段階から正しい英語へと導く所にあります。フィリピン人講師から英語のおもしろさを教わり、英語を使う楽しさを習えますが、実用英語や発音においてはネイティブスピーカーであるアメリカ、カナダ、イギリス人から直接矯正を受ける機会を得られます。

一日4~6時間のマンツーマン授業を核とする留学プログラムが進行し、英語講師が夜間の宿題を手伝ってくれたりします。中級レベルのジュニア留学生はネイティブ講師とのマンツーマン授業を推薦いたします。

CIPは英語初心者を始め中級レベル、そして将来子供を欧米圏に留学させようとするご父兄様からのお問い合わせが多いフィリピン英語留学スクールであり、リピート留学生の数も多いクラークの人気英語留学スクールです。


正式名称 CIP(Clark Institute of the Philippines)
住所 Lot 18 & 19, Block 37, Kamantigue St.Cutcut, Angeles City, Philippines
設立年度 2007年
承認関連 TESDA教育庁正式認可、IELTSレビューセンター
承認関連 7~15歳(16歳以上は成人コース参加)。毎月10人くらいまでの入学者登録制限。英語レベルは初級~中級
運営留学プログラム ESL
講師 15~17名(アメリカ、イギリス)、45名(フィリピン)
日本人スタッフ 2名
校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、図書館、屋外休憩所
寮の施設 DVD Player、TV、鏡、シャワー、温水器、冷蔵庫、エアコン、タンス、机、ベッド、棚、サイドテーブル、ランプ(スタンド)など。すべての寮が無線インターネット可能。
付帯施設 プール、ジム、バスケットボールコート、売店

クラーク留学CIPスチューデントインタビュー
2017/03/14

クラーク留学CIPスチューデントインタビュー スチューデントインタビュー・エリナ   1. なぜCIPを選んだのですか? •CIPのことは元CIPの留学生だった私の友だちから紹介されて知りました。彼女はCIPの先生たちがとても親切で教え方がとても上手でとてもいい英語スクールだと言っており、そして、CIPの生活自体も絶対に楽しめるとオススメされたのでCIPで勉強することを決めました。   2. あなたの英語力は伸びていると思いますか? はい、伸びていると思います。先生や友だちがどのように英語を話すのか教えてくれ、私も友だちたちと会話を楽しんでいますし、それがまた勉強をする為のモチベーションにも繋がっています。   3.お気に入りの先生はどなたですか? •私のお気に入りの先生はバディティーチャーのジェネラです。彼女はいつも面白くて、授業中はいつも2人で笑っています。そして、彼女はとても親切に英語を教えてくれます。   4. 他国の留学生の友だちはできましたか? •CIPには本当に様々な国籍の留学生が入り混じっていて、とてもおもしろいです。ほとんどの留学生がとてもフレンドリーで親切なので、簡単に友だちを作ることが出来ます。そして、CIPにはたくさんのアクティビティがあるので、それもまた友だちを作るチャンスに繋がります。   5. あなたは、ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか。 •はい、ネイティブ講師からは正しい発音を学ぶことが出来ます。フィリピン人講師とネイティブ講師の発音は少し違いますので、私たちはその2つの違ったアクセントを聞くことが出来ます。それが私のリスニングスキルを伸ばすことに繋がると思っています。   6. スチューデントマネージャーはあなたのことをしっかりサポートしてくれていますか? • CIPのスタッフはとても親しみやすくいつも優しくサポートしてくれます。そしてスタッフたちはフレンドリーなので、私はCIPでの生活を快適に過ごすことが出来ます。     7. あなたがCIPで得た良い経験を聞かせてください。 •毎週木曜日にCIPではスポーツアクティビティが開催されており、スタッフ、先生、留学生と一緒に楽しむことが出来ます。私がバレーボールのアクティビティに参加した時は、みんな勝つためにとても必死でとてもエキサイトしたゲームになりました!   8.週末はどのようにして過ごしましたか? •週末の時間は楽しくリラックスして過ごしていました。ショッピングモールに行ったり、カフェに行ったり、マッサージに行ったり、CIPのアクティビティに参加したりと、色々な場所に行っていました。毎週末、充実した生活を送っていました。   9. CIPを卒業した後は何をしますか? •カナダで留学をする予定です。CIPで学んだことを活かし、カナダでもっと英語の勉強を頑張ろうと思います。     10.CIPの留学生さんに何かアドバイスを下さい。 •もし友だちができれば楽しく会話をすることは必須なので、英語力を伸ばしながらCIPでの生活を楽しめます。ですので、私は友だちを作ることはとても大事だと思います。   スチューデントインタビュー・サトコ   1. なぜ英語を学ぶためにフィリピン留学を選んだのですか?そしてどのようにしてCIPを見つけたのですか? -私はインターネットでCIPを見つけました。私はオーストラリアにワーキングホリデーに行く予定を立てた時から、ハイクオリティの教育を提供していて、尚且つネイティブ講師がいるフィリピンの英語スクールを探していました。   2.あなたの英語力は伸びたと思いますか? – 絶対に伸びています!!!CIPの先生たちはとても頭が良く、注意深く、熱い人たちです。私がCIPで学んでいる際に質問したことがよく分からない時は、完全に理解するまでなんども説明してくれます。   3. お気に入りの先生はどなたですか? […]

 / 5
留学訪問記:ネイティブ中心校クラークAELCとCIPの比較
2016/01/21

留学訪問記:ネイティブ中心校クラークAELCとCIPの比較 フィリピンでネイティブ英会話!クラーク留学おすすめCIPとAELCセンター1 英語学校比較 こんにちは。フィルイングリッシュ東京事務所の名取です。フィリピンでネイティブ講師のマンツーマン授業が受講できる学校は5~6校ほどあります。この中で、ネイティブ講師が15名以上在籍している学校はクラークのAELC Center1とCIPのみです。 ネイティブ講師が多いことは、自分と合わない場合、講師変更の幅が広く、IELTS・TOEICなどのテスト対策特化コースでネイティブ講師に教えてもらえる強みがあります。 今日は、2016年1月に訪問取材を行いましたAELC 1とCPIの比較評価を致します。 英語学校 AELC Center1 CIP 位置 Angeles City、Frendship Angeles Ctiy、Kamantigue 地域環境 学校の目の前に日本、韓国、タイのレストラン 徒歩3分にジョリビ―、セブンイレブン 中型ショッピングセンター・ネポモールまで車で10分 Carmen Vill(高級住宅街) 中型ショッピングセンター・ネポモールまで車で10分 大型ショッピングモール・SMモールまで車で20分 運営コース ESL, Intensive, TOEIC, IELTS Intensive, Start Learner, TOEIC, IELTS, TOEFL, EFB(Business) 授業編成 ESL Lite1 – フィリピン人講師マンツーマン3時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 ESL Lite2 – フィリピン人講師マンツーマン2時間、ネイティブ講師マンツーマン1時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 ESL – フィリピン人講師マンツーマン4時間、ネイティブ講師マンツーマン1時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 Semi Intensive – フィリピン人講師マンツーマン2時間、ネイティブ講師マンツーマン2時間、ネイティブ講師グループ2時間、Optionグループクラス2時間 Intensive A […]

留学プログラム解剖:クラークCIPのESLコース
2015/08/25

留学プログラム解剖:クラークCIPのESLコース 英語コース・アナトミー・シリーズ: Clark CIP School こんにちは、フィルイングリッシュ麻生です。今回、フィリピン講師とともに優良なネイティブ講師が多く在籍しているCIPを訪問し、「授業を解剖する」目的で授業を体験してきました。どんな授業が行われているのか気になっている方々への参考になればと思います。どうぞご覧ください。 CIPについて CIPが目指すものはフィリピン人講師とアメリカ人講師のシナジー効果による英語力アップです。ネイティブ講師のプラス部分、フィリピン人講師のプラス部分を前面強調して学術指導いたします。たとえばフィリピン人講師は学生の伸び悩み要因に関する分析力がネイティブより一般的に鋭いです。それは彼らも日本人同様英語を第二言語として学習してきた経験があるからです。どこで伸び悩むか体験で知っています。一方ネイティブはその国で生まれ育った人たちしかしらない独特な表現力や文化背景知識を持っています。ネイティブ同士で交わすスタンダードとは違うリアル英語はフィリピン人講師からは習えません。 CIPのネイティブ講師在籍数は通常14名から16名。学生数は100名ですから学生数約7名に対して1名のネイティブ対比率となります。ネイティブ講師の国籍別比率はアメリカ人は50%ほど、残りはイギリス人、カナダ人、オーストラリア人等となります。 CIPは初級者から上級者まで対応できる各種コースを提供しております。フィリピン人講師のマンツーマン授業を中心に英語を伸ばしながらグループ授業でネイティブの英語を慣らす初心者、超初心者向けのStart Learnerコース、短期間学習者のためにネイティブとフィリピン人に集中的にマンツーマン授業を提供するRapidコース、マンツーマンもグループもすべてネイティブ構成である中級者、上級者向けPremiumコース、ビジネス、各種試験対策コースなどがあります。今回紹介させていただくIntensiveコースはフィリピン人とネイティブ講師のマンツーマン授業をミックスさせたバランスのよい構成で初心者から上級者まで幅広い層の対応が可能です。 Intensive A コース概要 ■コース説明 ○スピーキングから発音、リスニング、語彙、ライティング、リーディング、文法など、基礎英語における全ての分野で、英語力アップのためにレベルに合わせた授業を実施します。 自分のレベルに合ったカリキュラムを選んで学習することができ、必要に応じて講師の選択と変更も可能です。授業はそれに合わせて作成された学習計画書に基づいて行われます。 ○ネイティブマンツーマン2時間、フィリピン人講師マンツーマン3時間、ネイティブグループ授業2時間、ネイティブオプショナルクラスで構成されます。 ○レベルは入学時テスト時に13段階に分けられます。 ■コース詳細 コース名 A)ネイティブ マンツーマン B)フィリピン人 マンツーマン C)ネイティブ グループ 1:6 D)ネイティブ オプショナルクラス Intensive A 2クラス 3クラス 2クラス ・ネイティブグループ:月~木、朝・夕方(計2回) ・日曜特別授業(90分) ・午後セミナー(45分)※ ※事前相談でクラスごとに科目の変更が可能。講師の変更リクエストは週2回受付。 A) ネイティブマンツーマン授業: Speaking Strategies, Listening Comprehension, Reading Comprehension, Written Composition, Grammar, Vocabulary, Pronunciationから2クラス選択。レベルにより選択可能科目は異なります。 B) フィリピン人マンツーマン授業: 選択科目、レベルの条件は […]

留学訪問記:ネイティブ中心クラークCIPとAELCを比べる
2014/09/29

留学訪問記:ネイティブ中心クラークCIPとAELCを比べる クラーク地域のネイティブ語学学校の徹底比較 CIP、AELCセンター1、AELCセンター2は、それぞれマニラ空港から車で1時間30分ほどの場所に位置する「クラーク地域」にある学校です。クラーク地域は、もともとアメリカ空軍基地が駐屯し、米軍が去ったいまでもアメリカ人を中心としたネイティブの方々が数多く生活しており、ネイティブ講師採用についてフィリピンで最も恵まれた環境をもつ地域です。クラーク地域を代表する優良校であるCIP、AELCセンター1、センター2では、学生8~10名に対してネイティブ講師1名という、フィリピンでも最高水準に位置するネイティブ講師が在籍しています。そのため、ネイティブ講師とのマンツーマン授業を正規授業で最大4時間まで受講することが可能な教育環境が整っています。 CIP、AELCセンター1、AELCセンター2は、それぞれネイティブ専門校として、多くの点で共通点をもっています。   ■ 共通した強み 1. ネイティブ講師とフィリピン人講師による相乗効果を狙ったマンツーマン主体のコース運営。ネイティブ講師による授業では「自然な発音や英語の言い回しの獲得」という高いレベルでの英語力獲得を目指しながらも、フィリピン人講師による授業で英語の基礎固めとスピーキングの流暢さを獲得することが可能。グループ授業はネイティブ講師が担当。 2. 通常ESLコースの運営に加え、日本人学生にも人気の高い試験対策コースTOEICおよびIELTSコースの運営。12週間の留学期間のみ、スコア保証コースを選択することも可能。 3. ジュニアや親子留学の取り扱い実績が多く、安心してお子様を留学させることのできる環境。 4. 短期留学者の方は、学校入学後、通常火曜日から開始される正規授業を月曜日午後から受講することが可能。平日・休日のマンツーマン授業追加も容易なため、限られた留学期間を有効に使うことが可能。 5. 日本人スタッフ常時1~2名による充実の学生ケア。どのような些細な事態にも迅速で柔軟な対応を実施。例えば、学校付近に病院があり、健康面に何か不測の事態が発生した際にも安心。また、学校内に海外・国内旅行デスクが設置されており、国内外旅行手配をサポート。 ◆各校の違い ■ 授業プログラムに関して 区分 CIP AELCセンター1 AELCセンター2 コース ESL( Premium, Intensive A, B, C, D, Start Learnerに各細分化)、TOEC、TOEFL、IELTS、ビジネス、ジュニア、親子 (毎週TOEIC/IELTS模擬試験実地。コースに関わらず無料受験可能) ESL(LITE、ESL、SEMI Intensive)、TOEIC(校内にTOEIC公認試験会場有:TOEIC点数保証コース受講者のみ毎週模擬試験受験可能) ESL (LITE、ESL、SEMI Intensive)、IELTS、ジュニア、親子 正規授業数 45分単位の正規授業4~7時間です。マンツーマン最大授業数は5時間、ネイティブマンツーマン最大授業数は4時間です。 45分単位・正規授業5~7時間で展開されます。マンツーマン最大授業数は5時間、ネイティブマンツーマン最大授業数は4時間です。 グループ授業 グループ授業は全てネイティブが受け持ちます。グループ授業2時間が3~6名と比較的小人数で行われます。Vocabulary、Conversation、Expression、Desucution、Pronunciation等の多様な授業を展開します。 Aグループ授業は全てネイティブが受け持ちます。3時間6~十数名の人数で行われております。Listening、Grammer、Discussion、Media class等 オプション クラス ネイティブ講師によるリスニングやボキャブラリー等のオプションクラスが平日の朝と夕方の2時間行われております。さらに平日は毎日お昼にワーホリ対策に向けたセミナー、日曜日午前にネイティブスピーカーによる90分のオプションクラスが行われております 平日は夕食後毎日ネイティブ講師による2時間のオプションクラスが行われています。自由参加で、各国文化に対するディスカッションや、発音矯正が行われており、学生からのリクエストにも柔軟に対応しています 授業追加 平日休日ともにフィリピン/ネイティブ講師授業追加可能 平日:フィリピン人/ネイティブ講師 休日:土曜日のみフィリピン人/ネイティブ講師 […]

留学訪問記:クラークCIPとセブ島Philinterに留学体験
2014/09/19

留学訪問記:クラークCIPとセブ島Philinterに留学体験 クラークCIPとセブPhilinterで1ヶ月間の留学体験 クラークCIPとセブPhilinterで1ヶ月間の留学体験 CIPとPhilinter(フィリンター)で学びました。フィルイングリッシュの長本です。 さる7月中旬から9月初旬にかけてフィリピン英語短期留学にチャレンジしました。 全くの超初心者状態からのスタートです。よほど、現代版ジョン万次郎フィリピンへ行くとでも題名をつけようかと思うほどの水準です。クラークのCIPに4週間、セブのPhilinterにも4週間お世話になりました。 CIPやPhilinterの学校紹介や特徴などは弊社ホームページ上で詳しく触れておりますので、興味のある方はそちらをご覧ください。超初心者の体験記だと思って見ていただければ幸いです。 ◆ 明るい校風でハイテンションのクラークCIP英語学校   弊社ホームページをご覧の方はお気づきと思いますが、1月19日発のフィリピン英語学校取材レビューにはCIPは超初心者にはあまりお勧めできないとしています。  もちろんCIPは初級者から中級者や上級者までどんなレベルの人、どんなタイプの人でもオールマイテイーで受け入れられます。それがCIPの魅力の一つでもあります。 しかし超初心者の場合、せっかくの環境を十分に活かせないのです。つまりもったいなさすぎるチャレンジかもしれません。 スケジュール通り、最初の週の月曜日にレベルテストでスタートです。 覚悟はしていたものの、テストでのっけから自分のレベルの低さを思い知らされました。 まず、当然の話ですが、試験用紙はすべて英語です。日本語はありません。答えも難しいけど、もっと難しいのは問題の意味を理解することでした。例題を参考にしながら、半信半疑で答えを書き入れていって途中で、問題の意味の取違いに気が付き、最初からやり直すこともありました。リスニングのテストなどは、いくつかの単語は耳に入るものの、全体の意味はほとんどわかりません。 ただ、テスト中に心がけたのは、ヤマ勘で答えを書くことはやめようということでした。答えがわからないものは、何も書かない様にしたのです。心の中では(「新庄の鉛筆」でもあれば役に立ったかも)と自分自身に冗談を言いながらも、今の自分のレベルを先生たちに正確に知ってもらう必要があると思ったからです。 当日はそのあとオリエンテーションがあり、校内設備の説明が済んだ後に、ショッピングモールまで学校のバスで連れて行ってもらいました。 CIPでは、至近距離にショッピングモールや各種の店舗がありません。そのため、学校側は週3回バスでショッピングモールまでに送り迎えしてくれます。 ネポモール、SMモール、マークィーモールですが、特に、SMやマークィーは超大型モールでした。  学校内に売店はありますが、在学生たちは気分転換もかねてモールに行ってウィンドウショッピングを楽しんでます。私もそれぞれに一回づつ行って見物し、生活必需品をいくつか買いました。 余談ですが、フィリピンのスーパーマーケットではレジで行列に並ぶことを覚悟しなければなりません。 カートいっぱい買い込む客が多いためか、なかなか清算がはかどりません。レジ処理が非常に遅いのです。あるときは30分前に並んだにもかかわらず、バスの出発時間ぎりぎりに間に合ったこともありました。 (間に合わない場合は、自己負担でトライシクルなどに乗って帰ることになります)   ■明るい校風と高まるモチベーション 翌日の火曜日、試験の結果に沿って、新入生のレベルとクラスが発表されました。私の判定されたレベルは101~101A。おそらくは新入生の中では最低水準でしょう。 日本語の判るタイ人マネージャーの話では、もともと学生の中には初心者も少なくなく、会話もいくつかの単語を並べる程度のレベルだと聞きました。 冗談で「単語でも並べられるだけ、ましでしょう」と言ったら「大丈夫ですよ。直ぐなれますよ」と励ましてくれました。これは、CIP留学中に一貫してましたが、先生も、マネージャーも私たちのモチベーションを常に高め、励ましてくれました。   (CIP、グループ授業のクラスメイト。日本、韓国、ベトナム、台湾と出身地は様々だ) 早速、授業開始です。授業はグループ授業2時限、マンツーマン授業が5時限と決まりました。1時限は45分、教室移動時間5分です。 グループ授業はアメリカ人講師、マンツーマン授業はフィリピン人講師が担当でした。 グループ授業はネィティブの先生が各自: 「Let’s Start English」、 「Speaking and Listening」 とのタイトルで授業をすすめてくれました。 マンツーマン授業ではフィリピン人講師がそれぞれに、ボキャブラリー、文法、スピーキングとリスニング、リーディング、ライティングを教えてくれました。 授業や先生は途中で変更も可能ですが、変更するつもりは最初からなかったです。   朝一のグループ授業は幸運にも同校人気講師のジョジョ先生です。 最初の受講生は4人、台湾からきたクラスメートは同年輩で6か月予定だそうです。 ジョジョ先生の講義は、基本的にはボキャブラリーの説明(類似語や、反意語を多数あげながら覚えさせてくれる)を一通り終えた後、聞き取りをさせました。つまり先生が文章をセンテンスごとに2~3度読んでくれるのを聞き、書き写す作業です。直後にそれぞれチェックされます。さほど長くはない文章ですが、慣れないうちは手こずりました。最初は半分も書けなかったです。 それにもまして、楽しかったけど手間取ったのは、毎週水曜日に各自が発表するニュースと金曜日のカルチャーでした。ニュースはネットで新しいものを探せます。それを自分が理解できる英文にまとめて発表するのですが、これが意外と大変でした。 最初から英文のニュースを探してうつせばいいじゃないかという風にも考えました。しかしそれでは勉強にならないし、そもそも、すかさず先生に指摘されます。「文章を読むのではなく自分の言葉で発表しなさい」と。 金曜日のカルチャーの発表は著名人や自分の身の回りの人気者らを紹介するのですが、先生のアドバイス通り作文した後、事前に自分の文法授業担当講師に原稿を見せてチェックしてもらいました。 最後の授業の時は「自分の将来のプラン」を述べる課題でしたが、結構やりごたえがあり、発表直後に先生が拍手してくれたのには、正直恐縮しました。   ジョジョ先生は常々、難しい単語を無理に使おうとする必要はない。英語は同じ意味のことをいろいろな単語で表現できる。なるべく簡単な単語で作文するようにしなさい。とアドバイスしてくれました。(正確には自信がないですが、おおよその内容はそうだと受けとめています) また、勉強法もいくつか教えてくれて例えば: 映画で英語の勉強をしようとする場合、ただ見るだけでなく20分ぐらいづつ分けて、 […]

 / 2
CIP 日本人マネージャー & アカデミックスタッフへのインタビュー
2016/12/08

CIP 日本人マネージャー & アカデミックスタッフへのインタビュー こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はフィリピン・クラーク地域に位置しており多くの欧米ネイティブ講師陣が在籍している英語留学スクールCIPの日本人マネージャーであるリョウタさん、およびアカデミックオフィサーのトリスタンさんにインタビューをさせて頂く機会に恵まれました。CIPは2016年に入ってからIELTSやTOEICの資格対策コースに力を入れてきた学校です。既に多くの卒業生が資格対策コースにて高スコアを取得されていますので実績も確かです。今回は通常のインタビューとは異なり、CIPの学校システム、フィリピン人講師の質、人気コースに焦点を当てて質問をぶつけてみました。 (左)アカデミックオフィサーのトリスタンさん 愛称 “タンタン” (右)正規日本人マネージャーのリョウタさん “日本人マネージャー RYOTAさんへのインタビュー” 1. フィリピン英語留学スクールCIPでは24時間英語以外の言語を話すことを禁止するEOPチャレンジを実施されていることを存じております。申請方法、また具体的な内容をご提示ください。また、参加している留学生の見分け方、失敗した際にはペナルティーは課せられるのでしょうか。さらに、英語学習初心者の方であっても参加は可能なのですか。 EOPチャレンジプログラムは実は2013年に私がCIP学生マネージャーの時につくったものなんです。英語をもっと積極的に使用出来る理由付けになればいいと思いつくりました。 それから色々と改良されて現在に至ります。 申請方法はシンプルで担当のバディ講師のフィリピン人講師に伝えるだけになります。バディ講師がアカデミックチームに登録します。留学プログラムの内容は2週間で、24時間英語義務となります。また回ごとに内容がことなり、プレゼンテーションの参加、ローププレイに参加、ビデオ撮影など、授業では体験出来ない英語訓練を行います。この留学プログラムを達成した留学生には修了証が授与とEOPチャレンジャーTシャツがプレゼントされます。ペナルティですが、母国語使用が見つかるとEチケットを発行され、その日は強制自習に参加しなければなりません。19~22時。 チャレンジャーの見分け方は、EOP-IDを身につけている在学留学生、または校内のEOPポスターが張り出されます。レベルは関係なく参加出来ますので、挑戦したい在学留学生はどんどん参加して下さい。 2. ネイティブ講師より、英語独特の「ニュアンス」を学ぶことも可能とされておられますが、英語を教えるという点において慣れておられないというケースをよく耳にすることがあります。ネイティブ講師における採用条件、また独自で実施されておられるトレーニングなどがございましたらご教示ください。 CIPではただ話せるだけのネイティブスピーカーは採用しません。テストも行い、経験のあるフィリピン人講師を採用致しますが、一番の特徴はTESOLの資格を有していることです。採用後にTESOLアジアに派遣し、トレーニングを受けて、英語教育者としての自覚、資格を取得してもらっています。 またIELTS公式試験のスピーキング試験官の資格を持ったネイティブアカデミックスタッフがネイティブ講師のトレーニングを担当しています。学生の間違いなど正すこと、意義のある授業を行うようになっています。また定期的に授業の観察も行います。なお、CIPでネイティブ英語に近いスピーキング力を身につける留学生のほとんどは、海外で活躍出来るポテンシャルを持つことができています。   3. 入学前にインターネットにてレベル分けテストを実施されておりますが、スピーキングやライティングなどのテストについて正確に判断するために実施されておられることをご教示ください。 オンラインスピーキングテストはネイティブ講師が採点しています。 また発音のチェック表もあり、CIP到着後にCIP独自のオンラインクラウドサービスをつかって、入学する留学生自身ののスピーキングを聞くことが出来ます。録音式になっています。 ライティングの採点はIELTSフィリピン人講師が担当しています。正確な文法、語彙を厳し目に見ています。 またレベルコードはCEFRを採用しており、国際基準に合わせた英語レベルを知ることができます。 また留学カリキュラムもCEFRコードのレベル概要に沿ってつくられています。世界へ羽ばたく英語学習者に非常に役立つようになっています。 4. 英語初心者の留学生向けコースであるStart Learner の留学プログラムの詳細、また英語初心者に英語学習をしていただく際にどのようなアプローチをされておられますか。グループクラスにおいて初心者の方は話すことに戸惑いを頂くことがあると存じます。その際にどのような配慮をされておりますでしょうか。 英語初心者の留学生の方への英語学習方法ですが、文法、語彙から始めるようにサポートしています。 もちろん日本で文法をある程度勉強してきている人にもです。 日本で覚えた文法は、皆さん日本語訳だけで覚えている人が特に初心者の留学生に多く、本来の意味やニュアンスを理解されていないと思います。そのような訳だけで覚えている文法は英語スピーキングの中で本当に使えないんです。なので、最初は英語で英語文法をCIPの教科書を使用して勉強してもらいます。訳は全て忘れて頂き、シチュエーションごとに英語文法の本来の意味をイメージで覚えてもらうようにしています。そうすることで、スピーキングの際に正しい文法をつかえるようになり、英語の正確性を向上させることが可能です。 またライティングの勉強も推奨しています。話せないけど、書くことが出来る留学生もいます。毎日繰り返しライティングをすることで、文章で綺麗に自分の言いたいことを纏められるようになり、それに慣れることでスピーキングにも活かすことが出来ます。 初級者の留学生の方は何に集中して勉強して良いのかわからない方が多いので、自習を含め、文法とライティングを先に集中してやるようにアドバイスしています。   グループクラスで初級者が話すことを拒むのは、間違いをつくることに慣れていないからです。 ですので、間違いを恐れずにしっかりと発言しようというように伝えています。 5. Rapid 35/70コースについての留学プログラム詳細に加え、フィリピン人講師、またネイティブ講師の授業を取り入れ留学生様へもたらす利益をご教示ください。 Rapidコースはフィリピン人マンツーマンが3コマ、ネイティブマンツーマンが3コマ、ネイティブ小グループが1コマあります。これに加え、無料オプションクラスが2コマ追加可能です。 このコースはCIPのコースで一番マンツーマンが多いコースとなり、短期間で集中したい留学生様に適しています。またネイティブマンツーマンが多いことから、ビジネス科目も対応可能となり、会社の休暇で来られる際にもお勧めです。短期間で成果を出すことは難しいですが、フィリピン人とネイティブ講師の両方から沢山学ぶことで、より自然な英語力をつけることが可能で、またネイティブ英語はとても楽しく、今自分自身に足りないことがわかるので、これからの英語学習のモチベーションアップや学習計画にとても有益と思います。 6.  Rapid 35/70コースでは、1週間に35時間の講義を保証され、満たさない場合補講が行われると存じております。補講の実施において、留学生様が通常時に担任しておられるフィリピン人講師の授業を受けることができるのか、またいつ補講は実施されるのか教えてください。 受講される週に祝日がある場合は補講が行われます。 入学時にお渡しするスケジュールに予め補講クラス分の数の授業が組み込まれています。 講師は通常通り卒業まで同じ講師が担当致します。 (クラスごとに講師は異なります) 7. 英語初級者が、ネイティブマンツーマンの講義が含まれるIntensive A、B、C、Premiumコースに参加することは可能でしょうか。また、ネイティブ講師の講義を受ける上で留学生様にとって有益となすと考えるのはどのような理由からいえるでしょうか。 英語レベルに関係なくネイティブ講師の授業は有効と考えています。 フィリピン留学ではネイティブマンツーマンは上級者への一歩と考えられがちですが、私は異なる認識を持っています。ネイティブマンツーマンでは主にスピーキングや発音矯正などを勉強します。 英語初級者の方でも発音トレーニング(イントネーションやアクセントを含む)を受けると一つ一つ綺麗な音を出せるようになります。綺麗な発音で英語を話せるようになると、スピーキングの面白みが更に広がり、英語を話している自分自身が好きにもなります。これがやる気や英語がまた好きになる要因へと繋がります。 更に、自分が正しく発音出来ない音は聞き取ることが大変困難になります。ネイティブは単語と単語を繋げて話したり、本場の発音なので、もし、その音を話せないとネイティブ講師の英語がわからなくなる時があります。初級者は文法や語彙の知識が足りない面もありますが、発音などはしっかりと学ぶことができ、色々と聞き取れるようになると、今度はそのスキルをテスト対策にも活かすことが出来ます。 フィリピン人講師は文法、ライティングをお手本通り教えてくれますが、ネイティブ講師は現地でよく使用する表現や、使わなくなった英語(有名なイディオムなども実は古くて実際使われないなど)、英語を勉強する上で興味深い知識が沢山学べます。またネイティブと話すことで自信にも繋がります。ワーホリなどフィリピン留学後に英語圏に行かれる方は、フィリピン人のみのクラスで勉強された方はネイティブ英語に慣れていないと現地で戸惑うと思います。 8. 最近開設されたTOEICスパルタ、IELTSスパルタコースを拝見させていただき、講義編成や留学カリキュラムがスパルタ校のような雰囲気を受け取りました。以上2つのコースの詳細を教えてください。 CIPのスパルタ試験対策コースは様々な英語スクールの留学カリキュラム、実績を研究してつくられました。 […]

 / 2
セブ留学CPI校:国籍比率について
2016/08/11

セブ留学CPI校:国籍比率について

こんにちは。SATOMIです。 いよいよ明日が卒業式となりました。 ありきたりな感想ですが、3か月は長いようで短かったというのが一番に思い浮かびました。帰りたいけど、帰りたくない!複雑な心境です・・・。
さて、今回はCPIの「国籍比率」についてお伝えします!
先日日本人マネージャーに伺ったところ、 現在は
韓国:40% 台湾:30% 日本:20% ベトナム:10%
とのことでした。 非常に良いバランスだと思うのですが、いかがでしょうか??
CPIは韓国資本の学校のため、やはり韓国人が高い割合を占めているようです。 ですが、今台湾や日本も夏休みシーズンで、学生も多く来ており、とてもいい割合となっています。 ちなみに現在韓国人は親子で来ている方もいます。(5歳から50歳代くらいまでの幅広い世代の方が来ています)子ども達とってもかわいいですよ~~!英語が喋れなくても遊んでくれたりもします。 ベトナムの夏休みは5月末から7月末らしく、6月は1か月ほどベトナムの親子で来ていたこともあります。 台湾の学生も中学生が団体で来ていたようです。 日本人も現在は13歳の子が来ているとか・・・!40歳代くらいの方も来ていたりしましたよ!!(日本人は12月2月ごろが多いそうです!) このように多国籍だけでなく、多世代の学生と関わることができることもCPIの特徴の一つかもしれません!
今はクラスメイトに韓国人のお母さんがいて、韓国の親子の様子を垣間見ることができるので、とても興味深いです!子ども達まだ小学校低学年くらいなのですが、とても賢いですし、お母さんの愛情もいっぱい受けているなあという印象です!先週末には旦那さんもフィリピンにいらしていて、家族でボホールに行ってきたそうです。素敵なご家族です♡
ちなみに私はよく台湾人・ベトナム人と一緒にいました。 たまたまグループクラスなどが一緒、SSPで知り合った友達たちなのですが、本当に彼女たちに出会えてよかったと思います。23~29歳で私と同世代なのですが、いつも面倒を見てくれて、どこか出かける時もとても頼りになる存在でした!!彼女たちのおかげでCPI・セブをより楽しむことができました!
3つのうち1つを除いて、日本人のクラスメイトがいなかったこともあり、あまり多くの日本人学生と知り合うことはできませんでした。なんだかんだ日本人に対して人見知りしてしまっていたように思います・・・。英語を勉強する!という点ではいい環境にいられたとは思いますが、これは私の反省すべき点だなと思っています。 大人になってから、知り合う人って狭い世界にいたら、とても限られてしまうと思っています。だから、セブに来た!というのもあったのですが、結局自分で機会を狭めてしまっていたかな・・・と。ここに来ている日本人もいろんなバックグラウンドを持っている人たちなので、話を聞いていると、とても興味深いんですよね!!!やはりワーホリ前に来ている!という方が多い印象はありますが!!そういった共通点はありつつ、違うところがいっぱいあるんです!
それぞれセブ島にくる目的は少しずつ違うと思います! でも、英語を勉強するためだけに来る人ってほとんどいないんじゃないかなと思います。 英語+αとして何を学びたいか、そのことを考えてから参加するのってやっぱり大切だなあと今振り返ってみて思いました。
明日は授業後に卒業式があります。 卒業式では、卒業生がスピーチをするのですが(断ることもできます)、それを考えていたらちょっと緊張してきちゃいました・・・>< 卒業式でのスピーチは先生たちへの感謝を表せる場でもあると思うので、しっかりと伝えてきたいと思います!!
セブ留学CPI校:食事について
2016/07/28

セブ留学CPI校:食事について

こんにちは!SATOMIです。
CPI滞在も残り約2週間となりました。
残りの期間が短くなってきたということもあり、だんだん勉強に対するモチベーションが回復してきたように思います!
さて、今回は「食事について」お伝えしたいと思います。
私は睡眠と食事に重きを置いているタイプなので、フィリピンに来る前からかなり気にしていたところなのですが、みなさんはいかがでしょうか?
CPIの食事ですが、朝・昼・夕ともにビュッフェ形式です。
↓こちらは夕食時のビュッフェの内容です
好きなものを好きなだけ取ることができます。
食事の内容は炒めた野菜や揚げ物といった感じです。
野菜は、白菜や空芯菜、冬瓜などがよく出てくるイメージ、お肉は豚肉、鶏肉、牛肉がでます。たまに魚もでます。 私は、こんな感じで食べています。
 
 
 
生野菜もありますが、あまり食べていないので、全体的に茶色いご飯になっています。。。
水曜日のランチは特別メニューらしく、ハンバーガーやスパゲッティ、カレーなどが出ることがあります!
 
こちらに来た当初はあまり馴染みのない味で、食べる量も少なかったのですが、だんだん慣れてきて今では結構な量を食べています!
日本からふりかけを持ってきた子もいたり、こちらでオリーブオイルを買ってサラダにかけていたり、みんな工夫して自分の好みに合わせて食事を取っているように思います。
韓国のインスタントヌードルはスーパーなどでもよく見かけるので、それを食べている人も結構います!
また、スーパーで買ってきたフルーツなどはダイニングで頼めばカットしてくれます!
マンゴーなどのフルーツは安く手に入りますし、おいしいのでお勧めです♡
 
↑左上からドラゴンフルーツ、青りんご、マンゴー、グリーンマンゴー(グリーンマンゴは酸っぱいです!なかなか日本人には馴染みのない味ですが、ベトナムの子が持ってきた辛いふりかけみたいなのと一緒に食べるとおいしかったです!
また、どうしてもCPIの食事ばかりだと飽きてしまうという方もいるかと思いますが、そんな方に朗報です!
平日は外出禁止のCPIですが、出前を取ることができます!!
自分で電話をかけて、注文することにもなるので、英語の勉強にもなります!!!
私は今まで、日本食レストランのお弁当と、大きなピザを頼んでみんなで食べました~!!!このピザ本当に大きいんです!直径1メートルくらいはあったと思います!
 
いかがでしたでしょうか?
皆さんの食事に対する不安の軽減に少しでも貢献できていれば幸いです(^o^)/
では、また次回の記事でお会いしましょう!!!
クラーク留学CIP: 魅惑のサリサリについて【おまけ】
2016/06/26

クラーク留学CIP: 魅惑のサリサリについて【おまけ】

 
この素っ気ない店先から鉄格子のドアを開けるとそこにサリサリがあります
皆さんこんにちは!keitaです。 今回で学生レポーターとして最後の記事になります!
最後はCIPを語る上ではかかせない

サリサリについて

ご紹介したいと思います! サリサリの存在はCIPを選ぶ上でとても大きなメリットです。 サリサリがあるからCIPを選んだという人がいても不思議ではありません! そんな素敵な場所サリサリについてご紹介いたします。

(サリサリとは)

サリサリとはフィリピン全土にある庶民向けのコンビニのようなお店です。
  • 飲み物
  • ちょっとした食べ物
  • ヌードル
  • お菓子
  • シャンプー等の生活必需品
  • お酒
  • タバコ
などなどが売られています。 サリサリはそこらじゅうにありまして、日本のコンビニぐらいの頻度で見かけます。  

(そもそも何故こんなに存在しているのか)

ちょっと気になって調べてみたのですが、フィリピンの人にとってサリサリはスモールビジネスの様です。 サリサリの仕組みを簡単に説明しますと、スーパーマーケットなどで大袋に入った商品を大量に購入し、 小分けにしたものをちょっと値段を上乗せして自分のお店で売る事で利益を生み出しているそうでした。 確かにスーパーマーケットに行くと時々大きなショッピングカートに商品を山盛りにしているお客さんを見ました。 それは仕入れ作業だったのですね。 業者用の市場などで仕入れているわけでは無く、普通のスーパーで仕入れるのも興味深いです。
サリサリは利益を増やすのがなかなか厳しいそうなのですが ここはすごい儲かってそうです

(CIP生にとってのサリサリ)

そんなサリサリがCIPから徒歩1~2分のところに一店あります。 さらにそこはCIPの生徒を意識しているのか外に テラス席(といっても小汚いテーブルと椅子が置いてあるだけですが)が多く設置されていて 購入した物を自由にそこで飲んだり食べたりできます。   お酒はとても安いのでビール3本飲んでつまみのお菓子も買って300円しないくらいです(※2016/06現在)。 そしてここはCIPの生徒にとっては絶好の会話の練習場所+コミュニケーション場所になっていまして、 新しい友達を探したり、友達の仲を深めるのに多くの生徒が利用しています。   このサリサリの存在はCIPを選ぶ一つの大きなメリットになっていると感じます。 普段話さない人ともここで会話することができますし、 お酒の力も借りれて本当に良い場所ですね。   フィリピンティーチャーやネイティブティーチャーも生徒とのコミュニケーション場所として 利用しているので、先生を捕まえて話す事もできます。   週末は特に先生も生徒もサリサリに押し掛けて騒いでいます。 金曜の22時~門限の1時までがピークで多い日だと30~40人はいるのではないかと思う日もあります。   平日も門限の23時までは誰かしら飲んでいるそうなので一人でふらっと行っても大丈夫そうです。
この日は平日の夜中だったので数人しかいませんでしたが 週末は座れないくらい大勢の生徒が来ます
サリサリではフィリピンのビールを楽しむ事ができます。 フィリピンのビールは数種類あってどれも個性的で美味しいです。    

(サリサリでの値段と少し詳細をご紹介)

・サンミゲル ライト / 35ペソ・・・一番コモンなビールです。すっきり軽い系のビール。アルコール5% ・サンミゲル ペールピルスン / 35ペソ・・・ライトより少し苦みが強い。しっかり系。アルコール5% ・サンミゲル アップル / 35ペソ・・・女性に人気のリンゴ味ビール!かなり飲みやすくジュースの様です。アルコール3%(確か ・レッドホース / 40ペソ・・・他のビールと比べてアルコールが強く、しかも容量が多いです。次の日が休みの日以外は私は飲めません。他のビールは小ビンなのに対し、レッドホースは日本の中ビンくらい。アルコール7~8%。   また、CIP自体韓国の資本なので、サリサリには韓国のアルコール、ソジュも売られています。 これはすっきりな割にそこそこ強いので二日酔いは避けられません。
ビールは勝手に冷蔵庫を開けて取り出すシステムです ビール以外にもコーラやソフトドリンクもあります
食べ物もお菓子の他にヌードルや焼き鳥など売っています。 ヌードル系は店員さんに頼んで作ってもらいます。 韓国の学生は得に「辛」と書かれたパッケージのヌードルをよく食べています。 多分日本でも時々見るものです。 とても辛いので私は食べられないです。。 焼き鳥はちゃんと炭火で焼いてるみたいで美味しそうでした(未チャレンジ)。
サリサリ店内 小分けで売られているのが特徴ですね
サリサリについては以上になります! 本当によい所なのでお酒が好きな人にはCIPはとてもオススメです。 是非、CIP + サリサリをご検討ください!
———————

【最後のご挨拶】

以上で私の学生レポーターとしての活動は終わりになります! 皆さんのフィリピン留学での学校選びのよい参考となっていれば幸いです。 学生レポーター中は写真を用意したり、何を記事に書くか考えたりとなかなか勉強の傍らにやるには大変でしたが、 結果的により客観的に留学を捉える事ができ、また自分の活動記にもなったのでよい経験でした。
このような機会を与えてくださったフィルイングリッシュの方々には大変感謝しております。 フィルイングリッシュの担当者さんは学生レポーター中も度々メールを頂けて、 学校生活の事を気にして頂き、生徒個人個人のサポートがしっかりされているなと感じました。   ありがとうございます。   残りの期間もよりよい結果が残せるように頑張ります! 今ままで読んでくださってありがとうございました!   フィリピン留学CIP校レポーター:KEITA    
クラーク留学CIP : フィリピン留学について総まとめ
2016/06/25

クラーク留学CIP : フィリピン留学について総まとめ

ジプニー(乗り合いバス)は窓が横長なので普段の風景が映画っぽく見えて好きです
皆さんこんにちは! keitaです。 私はトータルで16週通う予定なのですが、 学生レポーターは8週間までなので、今回と次の記事で最後になります! 今回の記事は

フィリピン留学についての総まとめ

です。
前述の通り私は残り8週間ありますが
  • 現時点での目標の到達具合
  • どのくらいの英語力が身に付いたか
  • 学校に対する評価
などご紹介できればと思います。

【フィリピン留学での英語について】

英語は短期間で身に付く物ではないと思いますが、フィリピン留学はその時間を最小限にしてくれるよい経験だと私は思います。 とはいえ時間は必要で、3ヶ月で日常会話はできるようになるとは言われていますが、 本当に努力次第、英語の取り組み方次第で結果は大きく変わると感じています。 中学生英語レベルからのスタートであれば3ヶ月で日常会話ができるようになるのはおそらく結果としてはMAXです。 つまり3ヶ月でゼロスタートからそれ以上の結果を出すのは時間が足りなくて難しいです。 私は今2ヶ月フィリピンにいておそらくそのレベルには達成できるかなと思いますが それ以上の結果はもっと時間が必要です。
またフィリピンティーチャーとの日常会話とネイティブティーチャーとの日常会話は 種類が違うことについても把握する必要があると思います。 つまりフィリピンティーチャーと会話できても英語が母国語の国では上手く会話できない可能性があります。 CIPはその点各国のネイティブティーチャーが多く在籍しているので彼らと会話できるかを リトマス紙にする事ができてとてもいい環境です。

【僕の英語力の到着具合について】

私はフィリピンに来て2ヶ月たちましたが、確実にレベルアップは実感できています。 が、まだ十分ではありません。 リスニングについては聞こえるようになって来たなという実感はあります。 CIP来たばかりの時はネイティブの話しは全然理解できず、 フィリピンティーチャーの話しもかなり聞きづらく感じていたのですが、 1ヶ月を過ぎた辺から耳が慣れて来て、フィリピンティーチャーであれば 7~8割は聞き取れるようになってきました。 ネイティブの話しは5割くらいでしょうか。 ネイティブは発音というより独自の言い回しや短縮がわからず聞き取れない事が多いと感じます。 フィリピンティーチャーはシンプルな英語なので理解できる感じです。

【これからフィリピンにくる皆様へのアドバイス】

現在はスピーキング、ボキャブラリーの点で苦労しています。 特にボキャブラリーは短期間でなんとかなる物ではないので、これからフィリピンに来る方は コツコツとボキャブラリーを増やすことを本当におすすめします。 具体的に言うと、これは個人的な感想なので参考までに聞いてもらいたいのですが、 キクタンBASIC4000やDuo3.0に出て来るような単語は本当に頻出してくるので、 これらの単語帳に出て来る全部のワードが、聞いて一瞬で意味が浮かぶレベルであれば 日常会話でのボキャブラリーは困らないと思います。 また文法についてもフィリピンに来る前にある程度こなせるようにしておくのも必須です。 英語での文法クラスもありますが、文法を英語で勉強するのは回りくどいですし、 分からない部分を細かく先生に伝えるのもそれなりにスキルが必要なので、 文法に関しては日本で学ぶより余計時間がかかると思います。
また最初の頃、私は英語で話す事に対して、上手く喋れないのもあって、なかなか普段から使う事ができませんでした 。一ヶ月程過ぎると慣れて来てなんとも思わなくなりましたが、 この気恥ずかしさをいかに早く取り去れるかというのも大切なのではないかと思います。 一番の近道は日々使うことなのでこの壁は早めに壊せた方がよいです。 今ならオンライン英会話もあるので、日本にいる最中に喋る事に慣れておいた方がより結果を残せると思います。
近くのコリアンタウンで本場のサムギョプサルが食べれます amazing!

【CIP校について】

①勉強環境、アクティビティ

次にCIPについてですが、私は非常に満足していますし、他の生徒からの信用も高いと思います。 時々以前もCIPにいましたという生徒が入って来たりします。 しばらく予約でいっぱいという話しも聞いているので、人気も伺えます。 特にCIPのグッドポイントは
  • オプションクラス
  • アクティビティ
  • 追加テスト
など英語を学ぶ追加の機会が多く用意されているので、自分次第でよりストイックに英語を勉強できるところです。 さらに追い求めればランチやディナー時に先生も同じ食堂で食べるので、隣に座って会話することなどもできます。 時習室も24時間空いていますし、また他に娯楽が無いので勉強しかすることがないところもメリット?だと思います。

②寮について

また部屋についてですが、CIPは
  • 1人部屋
  • 2人部屋
  • 3人部屋
から選ぶ事ができます。 私はコミュニケーションの機会が多くとれそうな3人部屋にしたのですが、これは正解でした。 CIPはルームメイトは違う国籍の人になるように調整しているらしく、 確実に英語でのコミュニケーションのタイミングは増えます。 私はフィリピンに来る前はずっと一人暮らしだったので、 そんな知らない違う国籍の人と一緒の部屋にいれるだろうかと不安でしたが、 来てみたらすぐに慣れたので問題ありませんでした。 確かにバスルームが混むなどの不便な点はありますが、 コミュニケーションの機会を考えるのであれば2人部屋より3人部屋をおすすめします。 より安いですしね。
まとめは以上になります。

【最後に留学を検討している皆さんに伝えたい事】

本当に結果を出したいのであれば、今から勉強をはじめるべきだと強くおすすめします。 日本にいても
  • ボキャブラリー
  • リスニング
  • 文法
は勉強・練習できると思います。 というのもフィリピン留学と日本で勉強する事の違いは話し相手がいるかどうかぐらいなので、 環境自体はあまり変わりません。 日本でできることはやってから来た方がよいというのが8週間通ってみて強く感じた部分です。
留学する上での参考になれば幸いです。 最後の記事はCIPを語る上で外せないサリサリについてです! お楽しみに!
フィリピン留学CIP校レポーター:KEITA
クラークCIP : 休日の過ごし方
2016/06/17

クラークCIP : 休日の過ごし方

スコールの様子です 激しさが伝わりますでしょうか? 20~30分程ざばざば降り続けます
皆さんこんにちは!keitaです。 今回は週末の過ごし方についてご紹介したいと思います。
このトピックについて詳細に書く自身があまりないのですが、というのもセブと違ってクラークにあるCIPの周りにはあまり遊ぶ所がなくて、週末は持て余していることが多いです。もちろん外出はできますし、泊まりで旅行を計画する事もできますが、私はあまりお金を使いたくなかったので、近くのカフェで過ごす事が多いです。とりあえずCIP周辺で可能な過ごし方をいくつか整理してみましたので、ご紹介します。
1. カフェで勉強 日本ではカフェで勉強する人も結構いると思いますが、フィリピンではあまりその文化が無いみたいです。フィリピンティーチャーはカフェで勉強するのは日本人の変わった習慣と思っているみたいでした。というのもあり、長居しやすいカフェが少ないです。スタバも近くにあってトライシクルで40ペソで行く事ができますが、wifiが無いのと、何かを書いたりできるちょうどいい席が少ないです。私がよく行くのはスタバの近くにあるK-cafeというレストラン/カフェでwifiもあります。ただ昼間いつもは空いていてお客さんが誰もいない事も多いのでちょっと長居しにくいです。アメリカンコーヒーは65ペソ(150円程*2016/06時点)、マンゴースムージーは120ペソ(280円程)という感じです。また、最近見つけた所でこれもスタバの比較的近くにあるのですがBRICK HOUSEというカフェがあってここも良くいきます。ここは比較的ハイスピードなwifiがあってアメリカンコーヒーは70ペソ(160円程)、スムージーは95ペソ(220円程)です。ここでCIPの生徒は見た事無いので、穴場的な場所だと思います。店員さんも愛想が良くおすすめの場所です。
BRICK HOUSEのIced tea froatです 甘くて冷たい飲み物の選択肢はたくさんあります
2. 映画鑑賞 CIPから行けるSMモールには映画館があります。SMモールへは毎週土曜日にCIPから無料バスが出ているのでそれに乗れば20~30分程で到着します。CIP出発は13時、SM出発は17時です。SMからはジプニーやトライシクルを使えばいつでも自力で戻れるので帰りの時間はあまり気にする必要はありません。映画館では、私はまだチャレンジしたことないのですが、普通の映画だと200ペソ、IMAXだと400ペソ程で見れるそうです。ただ当然英語字幕は出ないので自分のリスニングスキルが試される事になります。でも日本と比べてかなり安いので気軽にチャレンジできると思います。
3. SMモールでショッピング SMモールは結構広いので初回であれば一日中楽しめるかもしれません。服を見て、お土産コーナーをみて、フードコートでデザートを食べ、日用品を買って、レストランに行ってビールを飲む的な楽しみ方が可能です。ただやはり何度も行くと飽きてしまいます。私は最近はSMに着いたらカフェに直行して迎時間になったら戻るという感じです。そういえばゲームセンターもあるそうなので、ゲーセン好きであればそこで楽しめるかもしれません。ちなみにモールをはしごする事をmallingというらしいです。
SMにあるcafe veneです ここは韓国資本のコーヒーショップでスタバより席が広くwifiもあるので重宝しています
4. CIPで勉強 → 夜になったらサリサリに行ってビールを飲む 皆やっている王道の過ごし方はこれだと思います。やはりCIPには勉強しに来ているのでおとなしく勉強が一番しっくりきます。休日はマンツーマンルームが使えないので一人で発音練習など好きに声を出すのは難しいですが、週末はルームメイトも出かけている事も多いので自分の部屋で発音練習できるタイミングもあります。日曜日は朝にオプショナルクラスがあってグループ授業を受ける事もできます。夜は息抜きにサリサリ(駄菓子やお酒、ヌードルを売っているCIPの近くにある小さなお店)に行けばリラックスできてストレスも溜まりません。サリサリについては後ほどまとめて記事にしますのでお楽しみに!
以上でしょうか。もうちょっと楽しみ方があるかなと思ったのですが、本当にこれくらいしか思いつかなかったので長期で来る方は覚悟した方がよいです。あとはマッサージ(フィリピンでは格安でマッサージを受けることができます)に行くか、ナイトライフが好きであればバリバゴにいけばクラブなどで遊べるそうですが、休みの前の日でも門限の前に帰るとなると12時過ぎには帰宅する準備をしないといけないですし、アンヘレス・クラーク地域では外泊できないので微妙な感じだと思います。
いかがでしょうか?学校選びの参考になれば幸いです。
クラークCIP : 学校の規則について
2016/06/16

クラークCIP : 学校の規則について

皆さんこんにちは!keitaです。 今回は学校の規則についてご紹介しようと思います。
CIPには秩序を保つため様々なルールが学生に課せられています。これらのルールは入学時に冊子で渡され、学生はそれらを全て把握していないといけません。もしルールを破った場合、罰則がいくつかあり、最悪返金無しの強制退学になります。そのためか校内はいつも健全で平穏が保たれています。基本的に皆さん勉強しに来ているのでまじめに生活しており、罰則をうけたという話しもあまり聞きません。とはいえ過去には強制退学になったかたもいるそうなので、気をつける必要があります。
まず罰則について説明します。 罰則は4回警告システムというもので、4回目にルールを破ると強制退学になります。仏の顔も三度までということですね。各罰則は以下の通りです。
1回目:3日間の強制夜間自習(月~木)、学生マネージャーとの面談 2回目:3日間の強制夜間自習(月~木)、マネージャーとの面談 3回目:4日間の強制夜間自習(月~木)、5日間の外出禁止措置、ジェネラルマネージャーとの面談 4回目:返金無し退学
強制夜間自習は19時から~22時までです(とはいえ大抵の生徒はその時間自習しているので罰則という程でもないのですが)。出席確認もしっかりするそうです。もしこの強制自習にも参加しなかったり、更に罰則を破ったりした場合、累計で罰則が重なるシステムになっているそうです。
次にいくつかメジャーな規則ををご紹介します。
・喫煙について CIPは外にいくつか喫煙所があり、そこで喫煙することができます。それ以外の場所では禁止されています。もし室内での禁煙が見つかった場合、罰則(罰金$100)または退学処分になるそうです。一度、喫煙所の範囲が曖昧だったため、喫煙できる範囲外で吸っている人がいて、ポスターで注意を促されていました。現在は喫煙エリアには黄色のラインが引かれ、一歩でも出たらアウト感がでています。私は喫煙しないのですが、喫煙スペースは先生や生徒の良いコミュニケーション場所にもなっているみたいで、よく会話しているのを見ます。(とはいえそのために喫煙するわけにもいかないですが、、)
・外出について 外出する時は必ず校門の近くにある守衛室のログシート(入退出記録)に、名前、部屋番号、何時に外出したか、何時に戻ったか、サインを記入し、部屋鍵とIDカードを渡さなければなりません。守衛室にはいつも守衛さんがいて、他人の名前を書いたり、嘘の記述がされないように見張っています。もし他人の名前を書いたりした場合、罰則か退学処分の対象になります。ここはすごい厳密に管理されているので、門限を過ぎたらあきらめるしかありません。
入退出はこのログシートで厳密にチェックされています
・外泊について 金曜日の放課後から日曜日の門限前までで外泊が許可されています。また例えば金曜日が祝日で三連休の場合は木曜の放課後から外出が可能です。外泊する時は金曜日または祝日の17時までにオフィスに外泊届け(いつからいつまで何処に行くのか)を出さなければなりません。また学校近く(アンヘレス地区)の外泊は禁止されています。というのもアンヘレスには有名なバリバゴというナイトライフスポットがあり、そこでの夜遊びのための外泊は禁止されているためです。外泊届けは日本人スタッフに渡してはんこを貰います。
・お酒について CIPでは校内での飲酒は禁止されています。もし持ち込んだ場合は違反の対象になります。ただCIPから徒歩1~2分の場所にサリサリ(駄菓子やお酒、ヌードルを売っている小さなお店)があって、平日でも門限前であればそこでお酒を飲む事ができ、週末になれば多くの生徒がお酒を楽しんでいます。サリサリはCIPを選択する上での最重要ポイントなので後ほどまとめてご紹介しますが、とにかく近場にお酒を飲むところはあります。
金曜日10時頃のサリサリは多くのCIPの生徒がお酒を飲んでいます
・異性間の部屋の出入り これはとても強く禁止されています。もし一歩でも入った場合強制退学になるそうです。入学日のオリエンテーションでも強く説明されました。
これ以外にも細かい規則が色々ありますがメジャーな部分は以上になります。 学校選びの参考になれば幸いです。
クラークCIP : 国籍別比率、英語使用環境について
2016/06/10

クラークCIP : 国籍別比率、英語使用環境について

現在フィリピンは雨期なので雨がかなりの量降ります それを見越してか最近校内に屋根が追加されていました 校内であれば傘をささずに濡れないで移動できます
皆さんこんにちは!keitaです。 今日は国籍別比率、英語使用の環境についてご紹介します。
まず国籍別比率ですが、現在の割合は大体、 韓国:30% 日本:30% 台湾:25% ベトナム:10% タイ/中国/その他:5% 以上になります。グループクラスでは大体5~6人中、1~2人日本人がいて他は他国の生徒という感じです。自分が気をつけていれば授業中に日本語を使う事はありませんし、皆さんも気をつけているのか日本語で話しかけて来る人はほとんどいません。普段の生活も他国の話し相手を見つけやすい環境だと思います。私は三人部屋で、ルームメイトが韓国人とベトナム人なので必然的にやり取りは英語になります。ただやはり同国の人でかたまって母国語で話している人達も見られます。とはいえ、母国語を使うかどうかは自分でコントロールできるので、絶対に母国語を使わないぞという雰囲気でいれば周りもそういう人達が集まりますし、母国語で話していると何をしにここに来たの的な雰囲気になるので、そういう点ではEOPは厳密と言えると思います。
また教科書の購入、部屋の備品についてスタッフの方と話す時、申請書類等は全て英語で記述する必要があるので必然的に英語を使う必要性が出て来ます。日本人スタッフとの会話も自分がそうしたいのであれば英語で会話できます。自分の生活の100%を英語にする事も可能です。
また個人的な意見で、各国籍別の英語の発音についてですが、日本人が相手だとイントネーションで伝わる事も多いので聞き取りが楽です。韓国人、台湾人もやはり似ているところがあるのか、比較的聞き取りやすく感じます。ベトナム人の発音は少し難しいです。(相手の発音スキルによるところも多いですが..)。とはいえお互い勉強しに来ているので英語でコミュニケーションを取ろうと頑張ってくれますし、必死に聞いてくれます。セブと違ってクラークは特に面白い所もなく、遊びにもいけないのでCIPには勉強しに来ているんだという雰囲気を強く感じます。
またCIPにはEOPチャレンジというシステムがあります。これは2週間の母国語を使わず英語オンリーで過ごすというものです。このチャレンジをしている最中はEOPチャレンジ中ですというカードを首からかけて過ごします。もし一度でも母国語を話しているところをスタッフや先生に見られたらその時点でチャレンジは失敗になります。無事2週間英語を使わずに過ごす事ができれば賞状を貰う事ができます。
他にもプレゼンテーションチャレンジというものもあり、これはお昼休みに開かれるプレゼンテーションタイムで皆の前で発表するというものです。自分でスライドを作成してプロジェクターで写しながらプレゼンします。発表する内容は好きなものを選んでよく、例えば好きな映画について、個人的な趣味について(ダンス、ボクシング、サッカー、etc..)、英語を勉強してみての感想など様々です。
かなりの人数の前で喋ります プレゼンテーションタイムの参加は強制ではないのですが 多くの生徒が見に来ています この点でも生徒の真面目さが伺えると思います
このようにCIPには英語を勉強する環境を作ろうという努力をとても感じるので、フィリピン留学の中でも特に精度の高い学校だと思います。 学校選びの参考になれば幸いです
今回の記事とは関係ないですが 風邪をひいてしまったときに食堂の方がおかゆを作ってくれました 生徒一人一人のケアがちゃんとなされていると感じます
クラークCIP : 食事について
2016/06/05

クラークCIP : 食事について

一回だけ巻き寿司&おにぎりが出た事がありました 日本人への配慮が感じられます
皆さんこんにちは!keitaです。 今回はCIPの食事について紹介します。 おそらく、食事は皆さんがフィリピンへ留学するにあたり一番気にしている所だと思いますので、写真多めで細かくお伝えできればと思います。
結論から言うと、CIPの食事は美味しいし、栄養もしっかり取れると思います。美味しさの感覚は人それぞれなので、個人的な意見になりますが、不味すぎて食べられない、ふりかけが絶対いる、毎日カップラーメンになる等との心配はいらないと思います。シェフの方も日々、色々工夫してくれているようで、日本食(っぽいもの)も出してくれたり、ピザやパスタなど洋食もたまにあります。私は食事に関してはあまり気にする必要は無いと思っています。
とは言え、よその国なので全てが満点で日本クオリティということでは無いです。まずご飯は少しパサパサしていて単独で美味しく食べれる程おいしくはないです。またやはり韓国資本の学校なので時々味付けがかなり辛いものが出ます。魚はあまり出なくて、肉は鶏>豚>牛の順で多いです。
CIPの食堂はブッフェ形式なので比較的好きなものを選んで食べる事ができます。ただ品数はライス(朝食はパン)+汁物+メイン+副菜2種+サラダ+果物+漬け物2種(どちらも辛い)が基本なので、選択肢が多くあるわけではありません。基本メインと副菜は量の調節のためかスタッフの方が取り分けます。ただもっと食べたい時はお願いすれば多めに取り分けてくれます。
種類別に少し紹介したいと思います。
まずライスは前述の通りです。週1~2回ピラフorチャーハン的なライスがでます。
次にメインと副菜です。メインは肉&野菜の炒め物、チャーシュー的な豚肉、鳥の揚げ物といった感じで、副菜はインゲンの炒め物、茹でポテト、きんぴら、ビーフン、オニオンリング、春巻き、チヂミ等等です。
汁物は大根スープ、トマトスープ、もやしスープ、クラムチャウダーみたいなものが主です。みそ汁も時々でますが、かなりしょっぱいのがつらいです。時々かなり辛いスープも出ます。
サラダはレタス、キャベツ千切り、玉葱、トマトスライス、キュウリスライスの中から2~3種類出てます。レタスキャベツ類はスタッフの方が取り分けてくれて、その他の物はトングで自分でのせる事ができます。サラダドレッシングも2~3種あって好きな物をかけることができるのですが、ただ全て甘い味のドレッシングなので、日本人には合わないかもしれません。私はどれもダメだったので塩とコショウを振って食べています。塩コショウは常備されています。
果物はリンゴ、パイン、オレンジ、マンゴー、スイカ、バナナなどです。
漬け物2種は韓国人向けなのか両方ともかなり辛いです。なので私はいつも食べていません。
時々サプライズ的に巻き寿司、おそば、参鶏湯、自家製ポテトチップス、ハンバーガーなど工夫を感じられるメニューを出してくれるので、ちょっとした楽しみも提供してくれます。
そして、百聞は一見に如かずという事で、私この記事を書くためにご飯の写真をたくさん取り貯めておりました!写真から味をご想像してくださいませ。参考になれば幸いです。
私個人的な意見ではCIPの食事は問題無いかなと思っています。
大満足とまではいきませんが、フィリピンの食は外食でも口に合わない事も多々あり、CIPの食事の方が美味しいと感じる事もあります。参考になれば幸いです。
 / 4
CIP 大学の休学生 大応援キャンペーン!!
2017/02/28

CIP 大学の休学生 大応援キャンペーン!!

1)キャンペーン対象者

大学生の休学生オンリー!!   休学費用を支払って留学に来られる方も多く、そんな学生様をCIPが応援致します。 尚、休学費用が無料であったとしてもキャンペーン適応となります。  

2)キャンペーン適応条件詳細

①留学期間:12週間~ ②条件:休学証明書のご提出 ③キャンペーン期間:本日~4月末まで  

3)キャンペーン内容(留学期間選択でさらにお得留学!)

☆12週間以上☆学費100ドル引き ②無料ルームアップグレード(3A価格で2Bにご案内) *3人部屋(A)⇨2人部屋(B)のみのルームアップグレードキャンペーンになります。 他のお部屋タイプからの無料ルームアップグレードはありませんのでご注意ください。   ☆16週間以上で更に特典追加☆ ①無料マンツーマンクラス1コマ追加(ESL) ②TOEIC公式試験1回無料   ☆20週間以上で更に特典追加☆ ①フィリピングループクラスを無料でネイティブグループに変更可能   ※こちらのキャンペーンは他キャンペーンとの併用は不可となります。  
CIP IELTS点数保証コース 指定入学日
2017/02/18

CIP IELTS点数保証コース 指定入学日

語学学校CIPの指定入学日は毎月第1週目の月曜日です。(寮への入寮日は前日の日曜日もしくは土曜日です。)指定入学日の詳細に関しては弊社カウンセラーにお問い合わせして頂くようにお願い致します。   現在の英語力に応じてIELTS 5.5、6.5、7.0スコア保証コースを選択することができます。 留学期間は必ず12週間となります。   * IELTS 5.5のスコア保証:IELTS 3.5または同等の英語力 * IELTS 6.5のスコア保証:IELTS 5.5または同等の英語力 * IELTS 7.0のスコア保証:IELTS 6.5または同等の英語力   留学期間の内の10〜11週目にIELTS本試験を受ける事になります。点数保証コース受講者は本試験1回分が特典として免除されます。なお、試験を受ける場所はマニラ(CIPから車で約2時間)もしくはPampanga(CIPから車で約20分)です。試験会場までの交通費は、学校が全額負担します。  

IELTS本試験の日程および試験会場

  正規授業以外にも毎日(月~木)行われる模擬テスト&レビュークラス、全科目模擬試験(毎週土曜)などなど、スコアアップを達成する為の充実したカリキュラム構成となっております。より詳細な内容をご希望の場合は弊社のCIP紹介ページをご参考にして頂くようにお願い致します。   CIP http://phil-english.com/school/clark-cip/  
CIP春休み先行予約でお得留学しよう
2016/11/12

CIP春休み先行予約でお得留学しよう

ClarkにあるCIPより春のお得なキャンペーン情報が届きました。

  1)キャンペーン適応条件詳細 ①申請期間:2017年3月31日までの入学申請をされた方(※入学開始時期は不問)   2)キャンペーン内容 ①お部屋アップグレード:3人部屋での申請でお部屋グレードアップが適応され2人部屋B ②TOEIC公式テスト無料受験:TOEICスパルタコースでの申請で1回分の公式テストが無料受験   3)留学期間選択でさらにお得留学! ①4週間から7週間での留学:電気・水道代無料 ②8週以上での留学:3人部屋B価格で3人部屋A及び2人部屋Bへ無料アップグレード、トラベルギフトカード2,000ペソ分(CIP旅行会社経由)   4)コース選択でさらにお得留学! ①TOEICスパルタコースを8週間以上お申し込みの方:公式試験1回受験無料 ②ケンブリッジ英検BECコースを8週間以上お申し込みの方:100ドルの割引
CIP初日のスケジュール
2016/10/25

CIP初日のスケジュール

CIPにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【レベルテスト、オリエンテーションスケジュール】
時間 内容 詳細
7:30 ~ 8:00 朝食 カフェテリアにて
8:00 ~ 8:45 ・キャンパスツアー ・オリエンテーション ・CIPの概要説明 ・持参物:筆記用具、メモ、パスポート、 オリエンテーションシート ・時間割受け取り
8:45 ~ 写真撮影 ・集合写真の撮影 ・学生ID写真の撮影
8:50 ~ 12:05 授業 ・時間割に従う ・テスト受験(オンライン上でのテスト受験をしていない方)
12:05 ~ スピーキングテスト ・テスト受験(オンライン上でのテスト受験をしていない方)
11:30 ~ 12:45 昼食 カフェテリアにて
12:45 ~ 13:45 セミナー ・CIPでの学習、生活についてのガイダンス ・ビデオにて危機管理案内 ・バッチメートとの自己紹介 ・同意書、SSPフォームの記入
13:45 ~ 17:50 ・授業 ・支払い ・時間割に従う ・火曜日までの空き時間に現地費用の支払い ・SSCにて両替可能(8:30 ~ 17:50)
17:30 ~ 19:00 夕食 カフェテリアにて
18:30 ~ 20:00 ・両替 ・お買い物 ATMにてお金を引き出し、お買い物の時間を設けています。(Nepo Mall:CIPよりシャトルバスをご利用いただきます。所要時間は約5分です。)
CIP新TOEICスパルタコース編成
2016/08/06

CIP新TOEICスパルタコース編成

CIPからのお知らせ:新TOEICスパルタコースとキャンペーン実施!

☆TOEICスパルタコース☆

・毎日模擬試験(授業中にテスト時間を作らず、効率的に学習) ・公式試験と同じ時間帯に模擬テスト(時間的余裕が生まれます) ・ボキャブラリーテスト ・TOEICスピーキングも組み込まれているから実際のビジネスの場でも役立つスピーキング力も向上! ・公式試験会場はCIPから5分の距離! ・料金は通常のTOEICコースと同じです! スパルタコースは本気でスコアアップを目指している学生に最適です!! 学校自体はセミスパルタなので超スパルタで精神的にボロボロになることもなく、ストイックにTOEICに集中しながら多国籍、ネイティブの環境でスピーキングも楽しんで頂けます! スパルタコースに申し込みをされた方に無料でTOEIC公式試験を受験頂けるキャンペーンを実施中です!

☆TOEICスパルタで高得点取得キャンペーン☆

・TOEICスパルタで6週間以上のお申し込み ・8月~9月末までのお申し込み ・9月以降にご入学される方 ・現地でTOEIC公式試験を受験可能な方 上記全てにあてはまる方は公式試験代が1回分無料になります! 点数保証コースの方は試験代が合計で2回分無料となります。 その他無料ルームアップグレードのキャンペーンも行っております。

☆3人部屋価格で2人部屋のご案内☆

・8月~9月末までのお申し込み ・9月以降にご入学される方 ・6週間以上ご滞在の方 *インテンシブD、ヤングラーナーコースは対象外となります。 *TOEICスパルタコースプロモーションとの併用も可能です。 プラス 超多国籍、ネイティブの環境で楽しいキャンパス生活が送れます! TOEIC+スピーキングは是非CIPをお選び下さい。
CIP 夏休み,秋のお得キャンペーン
2016/06/16

CIP 夏休み,秋のお得キャンペーン

お申し込み期間:6月7日~7月31日まで 入学開始時期:いつでも可能です! 留学期間:4週間、8週間以上

特典

留学期間:4週間~7週間 ・水道代無料 留学期間:8週間以上 ・無料マンツーマンクラス1週間分 ・無料ルームアップグレード(空室状況を必ずご確認下さい) (3人部屋→2B、2B→2A) 尚、マンツーマンを無料追加しない代わりの割引は行っておりませんのでご了承下さいませ。 *申し込み状況によりキャンペーン終了を決定致します。 *8月は既にお部屋の空きが少なくなってきております。 *インテンシブD、ヤングラーナー、ガーディアン各コースは対象外となります。 *無料マンツーマンクラスは基本的に最初の1週目にスタートダッシュとして行われます(講師は選択出来ません)。 今回のプロモーションは留学開始時期がいつでも可能となっております。
CIP日本人マネージャー東京オフィス訪問!
2016/05/25

CIP日本人マネージャー東京オフィス訪問!

クラーク大人気校CIPの日本人マネージャーRYOTAさんがフィルイングリッシュ東京オフィスを訪問してくれました! s__11591709 早速CIPの最新ニュースを伺いました!

【毎日の講師トレーニング】

毎日朝8:00から8:50まで、全講師のトレーニングを行っています。ヘッドティーチャーがデモクラスを行う形で、どのように在学留学生に教えたら分かりやすいかという英語指導法の教育を行っています。 お昼には、IELTS講師候補生のトレーニングも行っており、より試験対策コースの充実に力を入れているとのことです。

【国籍比率】

現在は、日本、韓国、台湾、香港、中国、ベトナム、タイの留学生が在籍しており、時期によってはロシアやスペイン、中東からも英語を学びにCIPに来ています。 詳細情報はフィルイングリッシュまでお問い合わせください。
CIP 最新情報ウォーターパーク無料シャトル
2016/05/23

CIP 最新情報ウォーターパーク無料シャトル

①IELTS点数保証コース生対象無料土曜授業開始(5月14日~)

IELTS点数保証コース生対象に毎週土曜日の午前中にIELTS専門講師によるグループクラスが4時間開講致します。科目はスピーキング、リスニング、リーディング、ライティングの4科目となります。週末でも意識を上げて勉強することが出来るようになりました。(点数保証コースの入学日は毎月第1月曜日となります)

②お部屋クリーニングサービス

6月から週1回の掃除サービスが週2回となります。新しい施設を持つ語学スクールが増える中、少しでもお部屋を清潔に保つ為に週2回の掃除サービスが開始されます。

③フォンタナウォーターパーク行きの無料シャトルバス開通!

毎月第3土曜日にクラークにあるウォーターパークに無料で行くことが出来るようになりました。 クラークには遊べる場所が少ないので、学生の気分転換に月1回のプールアクティビティを追加しました。 FONTANA情報はこちら! FONTANA最新写真はこちら!
今週のCIPニュース
2016/04/20

今週のCIPニュース

①ウィークリーボキャブラリーテストが始まりました。

毎週金曜日の朝8時20分からのスタートで、約20分間のレベル別テストとなります。単語を選ぶテストではなく、指定された単語で文章を作成する形式となります。4月中は任意制で参加となりますが、既に大勢の在学留学生様が自主的に参加されております。 5月以降は全校生徒参加義務となります。

②EOPチャレンジャープログラム

2週目にプレゼンテーションを行います。4月からは講師、スタッフも参加しています。今回は当校のスケジューラーのフィリピン人スタッフがプレゼンに参加しました。講師ではないフィリピン人スタッフの英語はどうなのか皆さん興味深々で聞いておられました。

③スポーツアクティビティ

毎週水曜日の夜はCIP体育館にてスポーツアクティビティがございます。 多国籍の留学生、講師が参加しています。 英語を授業で学ぶのも大切ですが、このように実践の場で、コミュニケーションをとることも非常に重要です。言語を学ぶということは、コミュニケーション能力もしっかりと学んでいかなければなりません。英語力が高くてもコミュニケーションが取れる人と上手く取れない人がいます。 CIPではネイティブ、多国籍、様々なアクティビティを通してコミュニケーション能力を高めていきます。

④アエタ村支援ボランティア

当校では月1回づつアエタ村と孤児院のボランティア活動をしています。 英語とボランティア活動を通して色々と命の重みを感じて頂けるのでないでしょうか。 国際人として優しく、思いやりのある人物になれるよう、そして継続的に支援して少しでも社会貢献出来るように当校はこれからも活動を続けていきます。

⑤IFGプログラム開始

当校のIFGプログラムを完了して頂きますと、アメリカミズーリ州立大学やモンタナ大学、複数のコミュニティカレッジにTOEFLやSATのスコアなしで入学可能となります。 日本語でのご案内はまもなく開始致します。当校は語学留学のみではなく、アメリカ大学進学を目指せる唯一のインターナショナルスクールとして生まれ変わります。高校生、大学生、卒業生など幅広く入学可能となります。
CIP 米ミズーリ州立大学の英語センターに
2016/04/06

CIP 米ミズーリ州立大学の英語センターに

ネイティブ英会話クラークCIPはアメリカ州立大学にこれまでの実績を認められ、大学の認定英語センターになりました。 フィリピンで唯一アメリカの教育機関の提携校になります。 clark_cip_america CIPではIFGプログラムという英語カリキュラムをスタートし、20週間又は32週間CIPで英語プログラム(IELTS)を学習すると、TOEFLやIELTSの公式スコアなしでアメリカの指定大学、カレッジに入学出来るようになりました。
 / 3

First English -junior

セブ空港があるマクタン島の日本人経営のFirst Englishは親子留学も人気!

cebu-first-english-junior700

セブ空港、リゾートホテルが立ち並ぶマクタン島にFirst Englishはございます。明光義塾のノウハウを生かした、日本人経営のセブ英語スクールです。お庭があり、ジュニア留学生が安全に遊ぶ場所もございます。看護資格を持つフィリピン英語講師が在籍しており、毎週金曜日にはスクールドクターの往診がございます。

快適なWi-Fi環境、お部屋にはドライヤー完備、日本食の提供など、日本人経営ならではの心遣いがあるセブ英語留学スクールです。アレルギーがあるジュニア留学生の場合、追加代金にてアレルギー対応の食事の提供もございます。またベビーシッターサービス、保育ルームも完備されております。クリスマスやお正月などを除き、祝日も英語授業の提供があるため、フィリピン短期英語留学希望者にもお勧め出来ます。

小学生のジュニア留学生のカリキュラムは、フォニックス、文法、単語、ライティング、絵本や映画を利用して英語を学んでいきます。(フォニックスとは、英語圏の子供に英語の読み方を教える方法です。)また小さなジュニア留学生でも飽きずに英語勉強が出来るように、音楽や工作を交えて学習して行きます。 小学生以下のジュニア留学生の場合、フォニックス、歌やダンス、お絵かき、絵本の読み聞かせを通し、飽きずに楽しく英語を学べるように英語レッスンが進行して参ります。またやりっぱなしではなく、しっかりとその日中に復習を行い、頭に入れていく英語教育システムが確立しております。

各フィリピン英語講師は毎クラスごとにレッスンレポートを作成し、他のフィリピン英語講師や担当のバディーティーチャーが情報を共有しております。また日本人スタッフが常駐しており、日本語でのサポートも受けられます。

正式名称 First English Global College(ファーストイングリッシュグローバルカレッジ)
住所 Lot2 Block35, Vista Mar Subdivision Gate2, Dapdap, Lapu-lapu city, Cebu
設立年度 2013年
定員 70名
承認関連 SSP, TESDA登録済み
入学資格 Kids General(4~12歳迄)、Generalコース(13歳~)
運営留学プログラム ・親子留学:4歳(お子様の成熟度に応じて3歳からも可)から入学可能。
・ジュニア単身留学:15歳以上から入学可能。但し高校生であること。
講師 30名 (今後80名程度まで増員予定)
日本人スタッフ 6名
日本人留学生の割合 90%以上
校内施設 マンツーマン教室、グループ教室、売店、自習室、ラウンジ、カフェテリア、アウトドアスタディスペース、ウォーターサーバー
寮の施設 扇風機、冷蔵庫、スタンドライト、シャワールーム・トイレはセパレートタイプ、机、椅子、エアコン
付帯施設 バトミントン、バスケットコート、キッズルーム

 / 1
留学プログラム解剖:セブ島First EnglishのESLコース
2015/06/21

留学プログラム解剖:セブ島First EnglishのESLコース 英語コース・アナトミー・シリーズ: Cebu First English Academy こんにちは、フィルイングリッシュ麻生です。今回、日本人の立場で日本人に適した英語学習方法を提供するFirst Englishを訪問し、「授業を解剖する」目的で授業を体験してきました。どんな授業が行われているのか気になっている方々への参考になればと思いま す。どうぞご覧ください。 General コース概要 ■コース説明 ○Generalコースはマンツーマン4時間、グループ授業4時間で構成されます。その他朝単語テストあり。 ○ 初日にレベルテストを実施。(2015年6月より内容変更) ①TOEICクォーターテスト、②TOEICスピーキング③発音④自己紹介・留学の目的・将来の夢ライティング ○ 単語テスト、リスニング/スピーキングなどの教材に、“VOA”を使用。 ※VOA(Voice of America)…単語1500個で構成された非英語ネイティブ圏用につくられたアメリカのニュース記事。 ○ 単語テスト:“VOA”の単語から 毎朝10分間 3~15問出題、毎月第1土曜日 100問ずつの単語テストを実施 ○ TOEIC模試:毎月第1金曜日に実施(キッズ除く全受講者対象) ■コース詳細 コース名 A)マンツーマン B)グループ(1:6) C)テスト General 4クラス 4クラス ・単語テスト: 毎朝10分間、第1土曜日100問 ・TOEIC模擬テスト: 第1金曜日 ※マンツーマン、グループクラスのスケジュールはカスタマイズ可能 A) マンツーマンクラス: 瞬間翻訳、発音矯正、イディオム強化(Useful Expression)、その日の復習1時間の計4時間 B) グループクラス: リスニング/スピーキング(VOA Listening & Speaking)、シチュエーション別実践英会話、プレゼンテーション、ディベートクラスの計4時間(講師1人に対し生徒6人まで) C) 単語テスト: ・ 毎朝10分間実施分: 毎日1個ずつの単語について「品詞」、「単語の意味」、「単語を使った例文」を書きます。 […]

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

 / 1
 / 0
First English初日のスケジュール
2016/10/25

First English初日のスケジュール

First Englishにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   1)初日の午後から授業を選択される場合
時間 内容
8:00 ~ レベル分けテスト
10:00 ~ オリエンテーション
12:00 ~ 昼食
13:30 ~ 授業
14:30 ~ 授業
15:30 ~ 授業
16:30 ~ 授業
17:30 ~ 自由時間
  1)初日の午後からお買い物を選択される場合
時間 内容
8:00 ~ レベル分けテスト
10:00 ~ オリエンテーション
12:00 ~ 昼食
13:30 ~ お買い物
15:30 ~ カウンセリング後、自由時間
※翌日火曜日から通常通り8時より授業開始
First English 2016/2017 年始年末スケジュール
2016/09/08

First English 2016/2017 年始年末スケジュール

セブFirst Englishより、2016年/2017年の年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせいたします。   【First English 2016年/2017年 年始年末スケジュール】 First Englishでは年末年始も土日以外の休校日はございません。 加えて、休校日の追加授業を受け付けております。   2016年 12月24日(土)、12月25日(日)、12月31日(土) 2017年 1月1日(日)   上記の休校日で、1コマ$25・1日4コマから追加授業を受付しております。   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)となりますが、フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。  
First English 秋の割引特典留学キャンペーン
2016/05/22

First English 秋の割引特典キ留学ャンペーン

フィリピンセブ地域に位置するFirst Englishより秋割引特典留学キャンペーンのご連絡が届きましたのでご案内させていただきます。 是非FirstEnglishへのご留学をご検討中のお客様はこちらにも目を通していただけたら幸いです。   留学キャンペーン詳細

①授業料割引

(留学キャンペーン対象者 4週間以上の留学をされる方、09/25~12/18の期間にご到着なさるお客様) 4週間 $100割引 5週間 $125割引 6週間 $150割引 7週間 $175割引 8週間 $200割引 9週間 $250割引 10週以上 $300割引  

②5大特典プレゼント

(留学キャンペーン対象者 2週間以上留学をされる方、09/25~12/18の期間にご到着なさるお客様) 特典① テキスト代無料 特典② ポケットwifi機器貸し出し無料(ロードはご自身でご購入下さい) 特典③ 土曜日8コマ無料 特典④ マッサージ券無料 特典⑤ 当校オリジナルグッズプレゼント   上記の割引に関しましてご質問等ございましたらお気軽に弊社留学カウンセラーまでお問い合わせください。
外出時の新ルール First English
2016/04/02

外出時の新ルール First English

First English 外出時の新ルール  

1.女性の一人外出は厳禁。男性は未成年の一人外出禁止。

①女性生徒様または未成年男性生徒様が一人で外出するようであれば、ガードマンが止めます。男性生徒様が一人で出歩く際は、ガードマンが注意勧告いたします。  

2.First Englishが登録しているトライシカッド(運転手)のみご利用ください。

①First Englishが発行しているこのロゴステッカーが自転車に貼ってありますので確かめてから乗ってください。(トライシカッドとは、自転車のタクシーです。) ②ガードハウスの中にドライバーの顔写真とその上に番号を振って書いてあります。乗る前に何番のドライバーかFirst Englishのガードマンに聞いてから乗ってください。 ③帰りにソオンマーケットで乗るときにもステッカー付きの自転車を探してその運転手のトライシカッドに乗ってください。    
First English 2016年・夏・特別留学イベント
2016/03/22

First English 2016年・夏・特別留学イベント

この度、フィリピンのセブ・マクタン島に位置する日本人経営のFirst English より、2016年・夏・特別イベント留学キャンペーンの実施の詳細が弊社まで届きましたので、皆様までにご紹介させて頂きます。以下より本留学イベントの詳細になりますので、ご確認して頂けると幸いです。   【First English 2016年・夏・特別イベント留学キャンペーン】

<対象者>

・留学期間:4週間以上のお客様 ・2016年4月10日(日)~6月26日(日)までにFirst English にご到着されたお客様 ※ゴールデンウィーク時期の4月24日(日)、5月1日(日)にご到着された方は対象外 上記全てに当てはまるお客様のみが留学キャンペーン対象者になります。  

<留学キャンペーン内容①>

・学費特別割引:留学期間4週間以上250ドル(約30,000円)特別割引 留学期間8週間以上550ドル(約66,000円)特別割引 留学期間12週間以上850ドル(約102,000円)特別割引  

<留学キャンペーン内容②>

・テキスト代無料 ・TOEICクラス変更料金無料(2コマまで) ・マッサージ無料券プレゼント ・First English オリジナルグッズプレゼント   この度の留学イベントは、First English にとって初めての大型留学イベントになります。 First English をご検討中のお客様は、是非こちらの留学キャンペーンをご利用されてみて下さい。   上記に関して、ご質問等ございましたら、いつでもお気軽に弊社留学カウンセラーまでお問い合わせください。 最後になりますが、本留学イベントに関しましてもFirstEnglish側の事情や留学イベント期間中の申込み殺到により、予定より早く留学イベント期限が終了される場合がありますこと、予めご了承して頂けると幸いです。
First English 毎日の復習
2015/12/18

First English 毎日の復習

First EnglishのGeneral コースは、瞬間翻訳2クラス+発音矯正1クラス+VOA(Listening/Speaking)+VOA(Reading/Writing)+シチュエーション別実践英会話2クラス+復習1クラスのトータル8時間の正規授業で構成されています。復習1クラスはマンツーマン授業1時間をまるまる使うという他校では見られないシステム。   その日習った内容を徹底復習し、間違えやすい弱点をコンピューターに打ち込み、翌週の留学カリキュラムを修正し授業内容に反映させます。人によって苦手な部分は必ずしも同じではない為、留学生1人1人に焦点を当てた教材を使用し授業進行します。他校では真似できないカリキュラムとサポートがあるのがFirst Englishの強みです。   SAM_8606
First English クリスマスプレゼント企画♪
2015/12/08

First English クリスマスプレゼント企画♪

この度、開講3年目に入りましたFirst Englishより、クリスマス留学キャンペーンの詳細が届きましたので、お知らせいたします。以下がFirst English のクリスマスプレゼント企画の詳細になります。  

【First English  🎄クリスマスプレゼント企画 内容🎄】

・1グループクラスをMan to Manクラスに変更可能(無料) 【条件】 対象者:4週間以上First Englishに通われる方 留学期間:2015年12月6日から2016年1月24日までにご到着される方
FIRST ENGLISH お子様が楽しめる英語学習環境
2015/09/10

FIRST ENGLISH お子様が楽しめる英語学習環境

e382ade38383e382bae382b3e383bce382b9e381aee38194e6a188e58685_0011
FIRST ENGLISH 1週間留学時のライティング課題提出について
2015/09/05

FIRST ENGLISH 1週間留学時のライティング課題提出について

通常、フィリピンの英語スクールでは何週間留学であっても月曜日は入学レベルテスト・オリエンテーションに費やされ、翌火曜日から正規授業が開始されます。   しかしながら、FIRST ENGLISHでは1週間留学の際、月曜日午後からマンツーマン授業を4時間、無料で追加することが可能です。(*2週以上の留学の場合、1時間あたり10USDで追加可能)   但し、月曜日に実施される入学レベルテストを簡素化するため、事前のライティング課題提出が必須となります。具体的には下記3つの質問に英語で回答していただき、弊社経由で回答をFIRST ENGLISHに送付いたします。   Q1. Self Introduction (自己紹介) Q2. Please write your purpose of studying English. (英語を学ぶ目的) Q3. Please Write your dream. (将来の夢)   内容は下記の通りとなります。授業編成のための現時点での英語力を把握することが目的となりますので、現在の自分の書ける範囲でご対応くださいませ。    
 / 2

Cebu Philinter Junior

セブ空港すぐの多国籍フィリピン英語スクール:Philinterのジュニア・親子留学紹介

セブPhilinterジュニア・親子留学

Philinterはセブマクタン島に位置し、セブ空港から5分の距離にございます。Philinterキャンパス周辺には、市役所などの政府機関があり、治安が安定しています。徒歩圏内にはショッピングモール(ガイサノ)や日本食レストランやマッサージ店などがございます。

日本在住歴15年のPhilinter校長をはじめ、日本人マネージャー、日本語、韓国語、英語が話せるトライリンガルのスタッフが在籍しており、日本語での対応が可能なので、日本人留学生でも安心感があります。一般的なフィリピン英語留学スクールと比べて、留学生の国籍が豊かで、良いバランスが保たれております。日本人40%、韓国人30%、その他30%(中国、台湾、タイ、ベトナム、モンゴル等)です。多国籍な留学生構成ということもあり、食事に関しては韓国食ばかりでなく、全国籍の留学生の口に合うようにフュージョン食が提供されております。

ジュニアコースでは、1日マンツーマン授業4時間+グループ授業3時間で構成されております。また週に1度、親御様留学生、フィリピン英語講師、Philinterスタッフの3名でカウンセリングを実施、英語力アップの進捗状況を確認できます。グループ授業は基本的に、年齢の近いジュニア留学生同士で割り当てられますが、同じ時期に同年代のジュニア留学生がいない場合、マンツーマン授業が提供されます。


正式名称 Philinter Education Center
住所 Mustang,Ceniza Street Pusok,Lapu-Lapu city
設立年度 2003年
定員 150名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可、IELTS Reviewセンター(IDP認証)、ALTO会員(イギリス)、INTESOL(イギリスINTESOL)
入学資格 7~15歳(中学3年生)。15歳(高校1年生)~入学不可。7歳以下も相談可能
運営留学プログラム ESL、TOEIC、IELTS、Business
講師 約90名(フィリピン)、ネイティブスピーカー:2~3名
日本人スタッフ 1~2名
日本人留学生の割合 40%
校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、マルチメディア室、セミナー室、アカデミックラウンジ(講師研究室)、オフィス、クリニック、自習室
寮の施設 各部屋Wi-Fi、1~3人部屋、温水シャワー、トイレ、机、椅子、ベッド、タンス、TV、エアコン、冷蔵庫(有料にて貸出し)
付帯施設 カフェテリア、食堂、プール、野外休憩所

留学訪問記:セブ島の重鎮 Philinterを訪ねる
2015/12/30

留学訪問記:セブ島の重鎮 Philinterを訪ねる 唐突ですが皆さんはフィリピン留学で一番の人気地域は何処だと思われますか? ズバリその答えを言えば、なんと言ってもセブこそが一番のフィリピン留学ホットスポットです。人によってはフィリピン留学と言う言葉を使わずに、セブ留学と言っている人もいるくらいですからね。個人的にはフィリピン留学と言う言葉の方が、フィリピン全体の英語留学を総称しているようで、使いやすくて誰にで もわかりやすい言葉だと思っています。ですが時にはセブ留学と呼ばれるだけあって、セブには本当にたくさんの語学学校があります。でもその全ての学校が非常に優れていると言えるわけではありません。長年の実績、講師陣の豊富な経験、学生からの信頼そして確かなカリキュラム、これら全てを兼ね備えている学校はそれ程多く無いかもしれません。 改めましてこんにちは、フィルイングリッシュの阿部と申します。2015年12月にセブの超人気校の一つであるPhilinterに訪問取材させて頂きました。Philinterの最新情報を皆様にお伝えいたします。 弊社は沢山のフィリピン語学学校との繋がりを持っていますが、この記事を執筆時点で直近スケジュールが予約一杯のセブ語学学校は実は結構限られています。「まだ空きがありますよ」という学校が、実際にはほとんどの語学学校の実情になっているんですね。 そんな中で昔から予約が一杯になるほど学生が集まってくるということは、実際にその学校を訪れた人の評価が高く、学生の評判が良い事の証明だと考えること も出来ます。Philinterはそんな語学学校の一つです。無数にあるセブ語学学校の中でも他校やエージェントに対するその影響力は随一と言っても良い かもしれません。 それでは今回の訪問で入手できた新情報、追加される詳細情報に関して、この機会に皆さんにご紹介させて頂こうと思います。今までPhilinterについて沢山の訪問記がアップされていますので、今回の訪問では特にPhilinterにおけるBusinessコースと学生国籍比率についてスポットを当てて みました。 ■Business courseについて PhilinterではBusiness Courseを開講しています。唐突にBusinessという単語を聞くと一般の人は職務用の英語としてお堅い印象を受けることが多いかもしれません。ま た、自分はビジネスマンじゃないからBusiness Courseは適していないので、初めから受講コースの選択肢に入れていないよ、と言う方もいらっしゃるかなと思います。Philinterの Business Courseを受講される際に認識を改めて欲しい点として、こちらのコースはどんな仕事に対しても対応できるようになっている事が挙げられます。ビジネス マンのように顧客や取引先と連絡を取らなければいけない人は勿論、アカウンタントのような事務処理をしている人、英語でメールや電話対応をしている人など 誰でもOKです。要するに仕事で英語を少しでも使う人(あるいは将来的に使う可能性のある人)なら誰でも受講に適しています。 Business CourseはBasic, Advanced, Focus industry の3コースに分かれています。まずBasicは基本的にビギナー向けの学生に提供されるコースで、まだビジネス英語に自信の無い人もこのコースから始める のが良いそうです。ただコース受講資格として予めIELTS 3.5以上の実力が必要なので、そのレベルに達していない人は一般ESLコースを一度受講してもらう必要があります。 この度の訪問で幸運にもBusiness courseの担当講師の方とお話しさせて頂く機会を得られましたので、いくつかの点について詳しく伺ってみました。ご存知のようにビジネス英語は TOEICテストと繋がりが深いですので、まずはTOEICコースとの具体的な違いについて、詳しく質問してみました。その際にBusiness courseの先生が言っていたことで鮮明に印象に残っている事は、ビジネスコースでは”SKILL”がいると繰り返し言っていたことです。TOEICは あくまでテストであって、そのテストで「おおよそ、大体の英語力をチェックする」ことを目的としています。でも実際のビジネスは完全な対人コミュニケー ションであって、そのための英語 ”SKILL”を高める必要があると言っていました。 さらに具体的にその内容について伺ったところ、礼儀正しさ、”politeness”がその一つです。英語には日本語のように敬語はありませんが、それで も上司やお客様、敬意を示すべき人に対してはしっかりと礼節を示す必要があります。いくら英語が上手くても”rude”ではダメだという訳です。これらの 事をテストで高得点を取るために勉強するのではなく、もっと実際に起こりうる条件で活用できるような英語を学習するコースがBusinessコースとの事 でした。 さらにどんな点が日常会話と違うか、難しいかを伺ってみると、一例としてプレゼンテーションの方法を学ぶ事について説明してくれました。日常英会話しか知 らない、即ち何の”SKILL”も無い状態で英語のプレゼンテーションを行うのと、しっかり適切なやり方を勉強して、説得力のある要約文を作り、壇上でど う観客に説明するか、どのように質問に対して答えるかを深く知っているのとでは、歴然とした差が出てしまいます。これらは決してTOEICコースでは学ぶ 事が出来ない事ばかりですし、日常英会話のレベルを超えた問題です。 英語初級者のお勧めのプランの一例としては、初めにESL Generalコースを4週とって、それからBusiness Basic を4週、そして最後の仕上げにBusiness Advancedを4週とる3か月プランがあるとの事でした。将来的に英語は仕事で使うかも・・・or 使いたいなあ・・・と思っている人は、とりあえずESLで入学してみて後からコースを変えてみるというのもいいと思いますよ。 今回はBusinessコースについて焦点を当ててみましたが、基本となるESLコースも各科目ごとに専門化された優秀な教育システムが整っています。例 えばGeneral ESLコースではRead & Vocabulary、Listening […]

留学プログラム解剖:セブ島PhilinterのESLコース
2015/06/03

留学プログラム解剖:セブ島PhilinterのESLコース 英語コース・アナトミー・シリーズ: Cebu Philinter お客様にどこの学校が一番カリキュラムが優秀かと聞かれ真っ先に浮かぶ学校の名前がPhilinterです。現在フィリピンの名門語学学校で普及されてい る各部門専門講師制度、バディーティーチャーシステムなどはすべてPhilinterで考案されたものです。講師レベルも評価が高く現在セブ有名校で活躍 しているヘッドティーチャーや上級講師達もPhilinter出身者が多いです。こんにちはフィルイングリッシュ梶野章と申します。セブ留学業界でつねに先見性のある目を持って時代を先取りしてきたPhilinter。そのコア部分となるGeneral ESLコースでいったいどんな教育を実施しているのか『解剖』しに行ってまいりました。 ■コース枠組み コース名 マンツーマン 小グループ 大グループ 土曜日クラス General ESL 4時間 2時間 2時間 2時間 マンツーマンレッスン:マンツーマンレッスンはRead & Vocabulary、Listening & Speaking、Grammar & Writingの3つのカテゴリーから4時間を選択いたします。各科目はListeningとSpeaking等二つの組み合わせとなっておりますが、学生の学力を分析し、Speaking、Listeningなど部分化して4つのクラスに振り分けます。 小グループレッスン:Native Conversation, Pronunciation, Grammar, Multimedia Skill 等から2科目を選択。(2時間,クラスあたり4~7名) 大グループ授業: Premium English, Culture Creativeness, Photo Journalism, Concept Cube等から2科目を選択。(2時間, クラスあたり 9~15名) 土曜日に正規授業に近い90分単位の自由参加ESL関連グループ授業(スピーキング、文法、リスニング、マルチメディアスキル等) ■General ESLコースの1日のスケジュール例 時間 平日 土曜日 07:10~07:50 朝食 08:00~08:45 マンツーマン(ライティング) […]

セブPhilinterの人気講師(Star Teacher)
2014/11/24

セブPhilinterの人気講師(Star Teacher) こんにちは、フィルイングリッシュの高橋です。 2014年11月13日、2週間にわたるセブ出張の際に、セブの伝統校であるPHILINTERを訪問しました。 どの学校にも、いわゆる人気教師(英語ではStar Teacher)が数名在籍しています。留学経験がある方はStar Teacherの授業を取るため、マネージャーにお願いする等の努力をされたことかと思います。時間割にStar Teacherが3人いれば、それだけで言葉では言い表せない満たされた気持ちになったり^^(笑) 学生の「この学校で良い講師に出会えてよかった」という感謝の言葉は、何に変えることができない「大きな感動」だと学校関係者は口にします。この喜びは学校という場で働く醍醐味と言えるのでしょう。どれだけ多くのStar Teacherがいるのかによって、学校運営は成功に導かれるのだと感じます。 今回はセブ、マクタン島に位置するフィリンター(PHILINTER)のStar Teacherについてご紹介したいと思います。まず最初に、「Shelsa先生」にお会いしました。講師としての確固たる価値観と資質、熱意、圧倒的な学生からの人気、ほとんどネイティブレベルの発音と、文句の付けどころがない方です。専門科目は発音矯正と一般会話、プレゼンテーション。カリキュラムは、American Accent Training、Pronunciation、Speaking、Listening、Presentationです。 ESLコースの201レベル以上(中級)そしてビジネスコースを選択する方は、この先生が受け持つ可能性が高いです^^   マンツーマン教室で、授業の隙間時間に少しインタビューをさせて頂きました。Shelsa先生がPHILINTERで講師を始めてから9年、いつの間にか子供二人を出産し、大学教授に劣らない給料を稼ぐ超人気講師になっています。PHILINTERに入学するなら、ぜひShelsa先生の授業を受けて頂きたいと思います^^このような立派な講師が各学校に30名以上いたら…とんでもない人気校になるだろうと勝手に想像してしまいます。 お次にご紹介するのはLovely先生。名前の通り、英語を大好きにさせてくれるチャーミングな先生です。have、get、takeなど簡単な動詞や語彙で様々な表現法を教えてくれるので、特に超初心者から初級者レベルの英語恐怖症の方にお勧め致します。担当科目は、ESLコースのListeningとSpeaking、現在はグループレッスンのMovie Classをを受け持ち、高い人気を誇ります。   マンツーマン教室で授業の準備をしてるLovely先生の姿をパチリ。人気講師は授業準備も抜かりありません。影での努力あってこその実力と人気なのです。(未婚なので男子学生からも人気が高いです^^)教室には卒業生から送られたプレゼントの山が見えますね。 中級レベルの学生は、Carrick先生の授業を必ず受けることになります。「フィリピン人講師とは一味違う英語」に触れ、中級会話力をより向上させる為のステップとなる授業を受け持つCarrick先生。セブ地域の英語学校でも、ネイティブスピーカーの講師が在籍している学校は他にもありますが、他の学校の講師と比べても、Carrick先生は豊富で格式ある表現法を最もよく使用する講師だと断言できます。担当コースはESL、BUSINESS、IELTSのSpeakingコース。中級以上の実力でPHILINTERに留学される方は、入学前に頻繁に使用されるPhrasal Verbs、Idiomsを少なくとも200個は覚えてくることをお勧めします。 さてお次はPHILINTERの女性の講師の中で最も長く働かれているVicky先生。初級から上級レベルまで、WritingとVocabulary専門の先生です。特にWritingの授業で人気が高いですね^^ESLとIELTSを担当しています。   ビールが大好きなドイツ系アメリカ人のCarrick先生とVick先生です。授業終わりに偶然遭遇し写真撮影させて頂きました。真面目で厳しい授業スタイルを貫いているVicky先生ですが、写真をお願いしたら恥ずかしがる可愛らしい一面も持ち合わせています^^ どの学校でも文法に特化した先生がいますが、PHILINTERではLia先生の右に出る方はいらっしゃらないのではないでしょうか。スピーキングが上手いということは、単語(Vocabulary)を文法に合わせて組み合わせることが上手いということ。会話力を上げたいとスピーキング科目だけ希望される方も少なくはありませんが、初級レベルの方だと、ある程度の会話レベルしか身に着かせることが出来ないのが現実です。Lia先生は、単語の組み合わせを簡単で楽しく(個人的に英文法を勉強する上で最も大事なことだと思います!)教えてくれることで大人気の先生。留学期間が4週間以上で超初心者から中級までの学生は、きっと彼女の授業を受けることになるかと思います。 それ以外だと十数年PHILINTERで教鞭を取っているNino, Jecil, Pikai, Diomel, Joy先生などの超古株の先生も沢山在籍しています。フィリピンで10年以上同じ場所で働くということは決して簡単なことではありません。学校と一緒に歳を取っていく先生の姿が眩しいです。   大学講師というキャリアとインパクトある印象のLia先生ですが、実際に教室では親しみやすいお姉さんキャラで大人気。先日結婚され、さらに魅力的になられたなと感じました。     PHILINTERの副校長と人気講師達と一緒に夕食を頂きました。左からJoy、Lei、Shelsa、Lovely、Carrick、Nino、Risa(ベトナム人マネージャー)。右側の前にJecil。みんなPHILINTERにとって誰一人欠かせない人材です。   PHILINTERのマンツーマン授業では、講師に対して授業時間中20分は立って講義することを義務付けています。講師が立って授業を進行することで、学生の集中力は自然に高まり、授業時間に時計を頻繁に見たり、授業内容に相応しくない私的な会話を交わすことを防いでいます。 PHILINTERはフィリピン英語学校の中でも、非常に厳しい採用基準、講師トレーニング、規則を設けている学校の一つです。講師間で名前を呼び合う際も、名前の前にTeacherを付け「Teacher○○」と呼んでいます。講師間でこのような呼び方が徹底している為、学生も自然と同じようにTeacherと呼ぶようになります。他の学校のように講師の名前をそのまま呼んだり、チューター(tutor/個人教師)と呼ぶやり方はここでは通用しません。学生も講師に対して基本的な礼儀はわきまえなければならず、過度に露出が高い服装やラフなサンダルは授業中に身に着けてはならない、いわゆるドレスコードもあります。良い講師、良い授業とは、このような講師と学生の関係性や姿勢から生まれるのでしょう。 教師の質の高さは、学校が成功するかに関わってくる非常に重要な部分です。もちろん誰もが知っていることでしょうが、学校を選ぶ段階で「講師の質」はいくつかの条件(施設、学費、学校の立地、学習雰囲気、日本人スタッフの有無など)のうちの一つでしょう。しかし、学校入学後は話が全く異なります。講師に対する満足度は学校に対する満足度に直結し、講師の質はカリキュラムの多様化、プログラムの運営能力、学習環境、学校管理者の対応の善し悪しに繋がります。(フィリピン英語学校で2校以上の留学経験をしたことある方は、講師のレベルがいかに重要かご存知かと思います。)その学校の講師に対して満足できるということは、その留学は100点満点中80点の点数を付けることが出来るということです。 今回の記事はPHILINTERの講師についてではありますが、エージェントは、各学校ごとに「現時点で学生は講師に満足しているか」という最新の状況を正確に把握し、お客様にお伝えするべきだと考えております。そうすることで学校側は「お客様が必要とする最も重要なもの」を常に念頭に置き、優秀な講師を確保、維持、そして向上に努力することでしょう。その努力は結果、学生の満足、留学の成功という形で返ってくるのだと思います。   Cebu Philinterの英語授業様子

留学訪問記:セブ島Philinterが推進するシステム改革
2014/10/03

留学訪問記:セブ島Philinterが推進するシステム改革   人の能力よりもシステムの標準化、単純化や専門化を徹底具現させる事により組織を動かす運営方式のベースにチェーンストア理論というものがあります。アメリカ大手ディスカウントストアであるウォルマートの創業者サム・ウォルトンが考案したものでありますが、日本でもユニクロやセブンイレブン、イオンなどでも早くからこの理論を採用実践しております。 現在日本の津々浦々にあるユニクロで全く同じものを同じ値段で同じサービスで受けられるようになったのはチェーンストア理論に負う部分が大きいです。 さていきなりチェーンストア理論の話を持ち出したのはフィリピン語学学校の教育運営面においてシステム主体ではなく、先生にまかせっきりの部分が見受けられるからです。学生はいい講師にあたれば満足いたしますが、そうでなければ不満が残ります。すべての先生が人気講師ほどの魅力を備えられれば問題はありませんが、現実的に不可能です。人間にも個々人により取り扱う分野によっては能力の差が出るからです。 こんにちはフィルイングリッシュ梶野章と申します。フィリピン語学学校が創設されて20年以上の時が経過いたしました。創生期には単純にマンツーマン授業をたくさん受講して英会話が出来るだけで学生は皆満足しました。ですが今は留学生の人数が増え、目的が多様化し、満足度のハードルも高くなりました。 留学業界の牽引力となる名門学校ではそろそろシステム主眼による学校運営体系に移行しなければならない時期に来ていると思われます。本日はシステム改革に取り組むセブマクタン島のPhilinterの訪問記となります。     Philinterのチェック表はとにかく細かいです。1時間終わると担当講師がチェック、1週間終わるとヘッドティーチャーがチェック、各タームが終わると副校長がチェックし、成績表と評点が各学生に手渡されます。1時間単位で調べ1週間単位でヘッドティーチャーが分析検証し、月曜日に各先生にフィードバックし、各学生の弱点補強を中心にその週の授業指導方針を組み立てます。シート表に出欠席、発音、文法、ウィークポイント、寸評欄などがあります。学生にとっては学習向上において極めて有効な授業となりますが、毎時間シートに細かく記載しなければならない先生はちょっと大変ですね。 採点されるのは学生ばかりではありません。93人いる講師も毎月1位から93位までランク付けされ公表されます。1位など上位ランキングの先生には賞が与えられます。     恐らくPhilinterのシステム改革キーワードは作業の標準化と専門化に思えます。 まず標準に達していない人たちは授業で指導させないという原則を守っております。 仮採用された新人講師はまず研修を受けます。標準レベルに到達したと判断されれば晴れて講師デビューを果たします。ほとんどの学校は採用するとすぐに現場に立たせ、空き時間に講習をさせるという同時進行型です。Philinterの場合学生が接するすべての講師はスタンダードをクリアした人たちですので、はずれがいないという事です。 もうひとつ。この学校は講師がある程度実力を備えるようになると受け持ち分野を特定させます。プロフェッショナル化です。スピーキングならスピーキング、ライティングならライティングと特定分野だけを学生に教えるようにし、その分野での精通度を深めます。単純ですが効率は非常にいいです。講師の専門分野分別化だけでなく、講義練もライティング、リスニング、スピーキング等の各セクション別に分けている徹底ぶりです。     夕方校庭を歩いていると蹴りまりをして遊んでいる学生達を見かけました。学生の国籍は日本、韓国、中国、台湾、ベトナム、タイです。ミニ国家対決ですね。 フィリピンの語学学校を何かインターナショナルスクールのような多国籍学校と想像されている方がおられますが、実際は違います。日本人のみの学校、韓国人のみの学校、日本人と韓国人半々、日本人過半数、韓国人少数あるいはそれと逆パターンなど基本的に日本人と韓国人の構成です。現在5カ国以上の国籍の学生がコンスタントに在籍する学校はクラークのCIP、セブのSMEAG、Philinter、EVなど数えるほどしかありません。 フィリピン留学は韓国や日本ではだいぶ知られて来ましたが世界的に見ればまだまだ認知度が低く、自然に人々が英語を習いにくるほどの吸引力はありません。まめな誘致活動が必要という事です。Philinterの校長は1年の半分はアラブ諸国、ベトナム、ロシア、タイ、モンゴルなどを訪問し、宣伝活動を行っているそうです。 本来留学の目的は他国の人々と交流をする事です。語学はあくまでもその手段となります。私のアメリカ留学時代でもそうですが外国で自国の人たちだけで行動する留学生たちをよく見ました。慣れ親しんだ言葉を使う気軽さや、ある程度気心の知れた安心感などもあるので外国で一緒にいればより楽しいとは思います。ですが同時に非常にもったいないと思ったりもします。外国人と話していてその意図がまったく理解できない事や納得のいかない理論に遭遇したりします。そしてそこで悩んだりいたします。次はこのようなシーンに遭遇すればこのように切り返そうとイメージトレーニングして実践に生かします。そのような体験や努力の積み重ねが勉強の一部だと思いますし、そのような環境が留学生が享受できる特権の一つだと考えております。 バランスの良い学生国籍比率を維持し続ける事は着眼点と戦略、ひたむきな努力なしでは達成できない課題ですが、定着するとそれ自体自然と英会話環境が出来る力強いシステムとなります。 写真右上はPhilinterの台湾人、ベトナム人、タイ人、韓国人マネージャー達です。     ■まとめ Philinterは決して廉価な学費の学校ではありません。ですが集められたお金の多くはよりよき学習環境形成のために再投資されているように見えます。 全講師の正規雇用と研修期間の設定、団体受け入れの禁止、近隣諸国への学校誘致活動、分野別専門講師の育成等。 臨時アマチュア講師を学生の数に合わせて出し入れしている学校では講師の態度、実力、欠勤率などに対しクレームが頻繁にあります。ひどい場合には学生の事を考えずキャパ以上の団体などを受け入れてその期間運営状態をめちゃくしゃにしたという話も耳にします。 学校も会社同様いい時も悪いときもあります。ですが苦しい時でもお金のかかるシステムを維持し、原則を遵守している所にPhilinterの価値があると思います。

 / 2
 / 2
セブ島Philinterで2ヶ月留学 総まとめ
2016/05/24

セブ島Philinterで2ヶ月留学 総まとめ

こんにちは! セブ・マクタン島Philinter英語学校レポーターのHEYですw なんと今回で僕のレポーターとしての記事は終了です!! ということで、今回は「セブ島Philinterで2ヶ月留学 総まとめ」を報告したいと思います。 いやー、もう正直あっという間の2か月間でした。 ついこの間philinterについたばかりなのに今は帰りの飛行機の中ですよw しかもあさってから大学の講義が始まるので中々ハードスケジュールかなと思います。 それでは早速、総まとめを報告させていただきます!! ・自己評価 ・僕のphilinterに対する評価 この2つを主に書いていきます。 自己評価 まず、philinterに到着したとき当初立てた目的は「すべての英語スキルにおいてintermidate以上」でした。しかし、reading&vocabulary, writing, speakingの3つは目標を達することができませんでした。 平均的には401のintermediateでしたが・・・正直悔しいです。 僕の中で最も難しかった科目はwritingでした。僕なりになぜwritingが難しかったのかを考えてみました。 ◦語彙力不足 ◦書き慣れ ◦英語での表現のフレーズ この3つだと思います。 今から書くことは日本でやっておけばよかったことにもつながると思います。 この3つの中で語彙力と書き慣れは日本で学習できると思います。 また、その語彙力もreading中心の暗記ではなく、writingのための暗記つまり『日本語→英語』のための英単語です。 それはreadingで鍛えるのは僕的には結構難しいと思います。だから、毎日日記を書くなどして英語を書くことに慣れていくことが必要だなと強く感じました。 だから、僕はこれから英語留学を考えている皆さんにこの学習をお勧めします。 英語での表現やフレーズはネイティブの方に習わないと難しいと思います。 日本語で訳すと問題ないと思う文章でもネイティブの方々からすると不自然なこともあります。 なのでフレーズはたくさん先生に聞いてその場で書き留めたらOKです!! 2か月の英語留学で最も自身がついたのがやはりspeakingです!! 今では日常会話くらいは英語でも全然問題ないくらいの自信やこちらから積極的に外国人にはなしかける勇気がつきました。 3日前ほどに先に帰国したルームメイトの韓国人から電話がかかってきたのですが、お互いに普通に英語で会話できましたし、先生とご飯を食べに行った時には先生の代わりに予約したり、そこに行くまでの道のりを僕が案内できました。 恐らくほかの国へ行っても外国人と会話をすることは怖くないと思います!! これからも僕はphilinterで培った英語学習を衰えさせることなく、これから先の海外留学や旅行の際に活かしたいと考えています!! Philinterに対する評価 まず、僕の留学生活に点数をつけるなら75点くらいかなと思います。 その内訳は 留学先での満足度(留学生活や週末の過ごし方)40/50 勉強や学習成果               35/50 日本では体験したことのないダイビングやきれいな海、自然をこの2か月で満喫できたと思います。 また、philinterの施設は寮は非常にしっかりしていると思います。寮の入り口寮内部はガードマンが24時間体制で5名ほど駐在しているので、外部から泥棒が入る可能性はないと思います。 また、philinterの寮のWi-Fiはよくつながると思います。この間、「ネット通信」で書いたのですが、youtubeなどの動画は時間帯にもよりますがLINEなどの通信はずっと容易につながります。 また、philinterの先生は非常に個性的でかつ一人一人が効率の良い授業をおこなっていると思います。 例えば、授業の途中で僕の会話の表現が正しくなかった場合には、その会話がひと段落した後に指摘してくれ、一緒に適切な表現を考えてくれます。 間違いをそのままにしないで指摘してくれるところは非常にありがたかったです!! でも、僕はもう少し早くそのことに気付いてすぐメモを取ったりすべきだったと関しました。そうすれば、もう少し会話のときにきれいな文法を使って会話できたのかなと思いました。orz… philinterに対して大きく改善してほしいことは特にありません。学生に対する勉強や生活でのサポートは隅々まで行き届いていると思います! なので、ほとんどの人はphilinterで勉強する際に不満はないと思います。 強いていうなら、「様々な人との交流」を求めている人にphilinterでの留学は向いていると思います。 philinterには国籍以外にも様々な自分と違った経歴を持つ方々とお会いすることができます。 僕は今、大学生でバイトくらいでしか社会経験をしていません。しかし、philinterに英語学習に来ていろんな人に出会えました。 個人情報なのであまり多くはかけませんが、複雑な家庭環境で育ったのち、独立・開業しこれからは海外で働こうとしている人や自分を変えるために英語を頑張りたいという方もいました。 大学生にとってこの2か月は、僕の考え方や少し大げさですが人生観を広げる経験を与えてくれた濃い2か月でした。 最後に、僕の留学に携わっていただいたPhil English様、philinterの先生方やスチューデントスタッフさん、本当にありがとうございました。 これから先も英語学習を続けて、philinterで学んだ英語を次の留学や将来の仕事に役立てていきます! これで、今回の「総まとめ」は終了です。 2か月間読んでいただきありがとうございました。 以上、セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYでした~w
セブ島Philinter おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)
2016/05/24

セブ島Philinter おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)

こんにちは! セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYですw 今回は「おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)」を報告したいと思います。 およそ2カ月のフィリピン滞在で、色んな所に行ったり色んなものを食べたりしました。 それで今回は僕がいいなと思った学校周辺のお食事処(主にフィリピン料理)をご紹介いたします。
グーグルマップからプリントアウトした地図にこれから紹介するレストランや食事処を番号で表しました。 ☆印がphilinterです。まずは①をご紹介します。 ①はphilinterを左に出て徒歩2分の所にある集合屋台です。 最初行くのがめちゃくちゃ怖かったですが、行ってみるとおじさんもおばちゃんも皆親切でご飯もおいしかったです。
 
 
料理というよりはおかずを売っている屋台が多かったと思います。
自分が食べたいものを買ってすぐ側にある簡易のテーブルで食べるというのがフィリピンスタイルです。 基本的に肉や揚げ物が多くて、日本ではめったに食べない鮫の肉や、豚の顔の揚げ物などがありました。 また、屋台なので値引き交渉もできましたw 次は②をご紹介します。 ②はsave more周辺にあるレストランです。 philinterを右に出てsave more行きのジプニーに乗ります。乗車時間はおよそ5分です。
 
 
save more周辺はたくさんレストランがあります!
今回は右下に写っている ゴールデンカリーというレストランに行きました。 そこでフィリピンで初の衝撃的な食べ物に出会いました。
豚肉と肉じゃがなどの野菜と一緒に混ぜたフィリピンの伝統料理です。 ここまで聞くと非常においしそうなのですが、まだ言っていないことがあります。 それは実はこの料理、豚の血が混ぜられています! (゚Д゚;) 注文した後に気づいて一緒にいた友達と食べようか食べまいか数分迷っていました。 そして意を決して僕が最初の一口を思いっきり食べました。すると... (●´ω`●) 意外とおいしいじゃないですか!! でも結構濃い目の味だったので完食はできませんでしたけど、僕の人生の中で豚の血を食べるという貴重な経験ができました。 皆さんもフィリピンに来た時はぜひチャレンジしてください! 次に③を紹介します。 ③はなんと空軍基地の中にあります!! philinterの近くに空軍基地があってまたその中にゴルフ場があります。 そのゴルフ場のレストランの食事が非常においしいです! そこへはタクシーを利用していきます。運転手に「エアフォース、ゴルフ場」の両方を伝えると理解してくれます。 片道約70ペソでおよそ5分くらいで到着します。
 
 
 
中の雰囲気は非常にいいです。室内というよりは周りがすべて吹き抜けなので屋外です。 目の前がゴルフ場なので、景色は非常にいいと思います。 また、写真の左側にある果物はカラマンシーと言って柑橘系の果物です。 それを各人の好みに応じてかけて食べます! 右上の写真はフィリピンのもずくスープです。(名前は忘れました、すみません) 味付けはコンソメ風味のスープにもずく、玉ねぎ、にんじん、レタスなどが入っていて非常においしかったです。 右下の豚のグリル焼きは香ばしさとカリッと感があっておいしかったし、左下の上海ライス(チャーハン)も 日本で食べるチャーハンとはまた違った味で楽しめました。 いかがでしたでしょうか? 僕が紹介した場所はほんの一部でこれら以外にもまだまだ隠れた名店があると思います。 フィリピンに来る前は食事が合うかどうかを1番に配したのですが、ほとんど問題なく食べれています!! むしろフィリピン料理の方があっているようにも感じますw 皆さんもぜひセブ島にお越しになった際は様々な料理に挑戦してみてください! これで「おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)」の報告は終了です。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 以上、セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYでした~w
セブ島Philinter プログレステストの様子
2016/05/24

セブ島Philinter プログレステストの様子

2014年4月3日 セブ島フィリンターでは毎月最終週の金曜日の午前にProgress testを行います。 1か月で自身の英語力がどれだけ上がったかをチェックできる重要なテストです。 今回のプログレステストは3月28日に行われました。
朝から学生たちがすごく多いでしょ?
レベルに合わせ、科目に合わせ、試験を受ける順番が違うので、学生たちは分かれて試験を受けます。 なので試験の前に必ず試験のスケジュールを確認しなければなりません。 さて試験の様子を見ていきましょう!
スタディールームで行われるリスニング試験 試験に対する説明を聞いている学生たち。
スピーキングテストの様子 スピーキングの試験は 1、指定された短い文を限られた時間内に声を出して読む。単純に読み取りだけでなく発音のチェックも行います。 2、写真を見て状況を描写する。 3、先生の質問を聞いてすぐに答える。 4、主張or意見を話す:自分の意見を整えた文章で、限られた時間の中で回答する。 で構成されています。
皆さん一生懸命問題を解いていますね! スピーキングテストは多くの学生が緊張しますが、自信を持って試験に臨む様子! かっこいいですね~! 英語レベル向上のためがんばります。
グラマー/リーディング・語彙/ライティングの試験は1対1教室で行われます、 こちらは試験会場に入る前に試験用紙をもらう学生の様子
試験に集中しています。
こちらはまた別のリスニング会場の様子
 
一言も聞きもらさないように真剣に聞いています。
みなさんの真剣さが伝わってきます! プログレステストはフィリンターの学生はすべて必ず受けなければなりません。 毎月最終金曜日8:00~11:35で行われます。 みんさんの勉強の成果が良い結果で出ることを願っております。
セブ島Philinter コース、講師変更、弱点補強、大小テスト& 学校主催のアクティビティ
2016/05/24

セブ島Philinter コース、講師変更、弱点補強、大小テスト& 学校主催のアクティビティ

こんにちは! セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYですw 今回は「コース、講師変更、弱点補強、大小テスト&学校主催のアクティビティ」ということで少し長いですが頑張って報告いたします。 まずはコースについて説明します。 philinterでは基本的に reading , listening , speaking , writingの4つにコースが分かれています。 また、その4つの中で個人のレベルに応じた授業が開かれていたり、TOEICやTOEFLに特化したプログラムがあります。 さらに、近い将来に海外で働く社会人のためのBusiness Englishというコースもあります。 最近、philinterで耳にする人気の授業があります。 それはTeacher GarrickのPuremium Englishtというグループクラスです。
僕は1度だけ僕の先生が休みの際に代わりに彼の授業に出たことがあるのですが、非常に面白くためになる授業だなと感じました。 内容は「polite English(礼儀正しい英語)」を使おうというもので、様々なフレーズを教えてくれます。 例えば、Could you~?やWould you~?のように相手にお願いする際に使える礼儀正しい英語などです。 また、これだけじゃなく「君は痩せてはいないよね?」や「君はハンサムとは言い難いよね」など 少しジョークを交えながら礼儀正しい?英語をを教えてくれるらしいですw 次は講師変更です。 僕的には英語学習で最も重要なのは「講師との相性」だと思います。 これさえクリアすれば例えば苦手な文法の授業でも楽しく勉強できますが、もし相性が悪ければ楽しいspeakingの授業も 楽しくなくなってしまいます。
この用紙は何らかの理由で自分の持っている授業を他の授業と交換もしくは削除してもらうための申請書です。
授業の交換もしくは削除してもらうためには理由とバディーティーチャー(自分の英語学習の面倒を見てくれる先生)の サインが必要です。申請して授業が変更されるのは翌週の月曜日からで、この用紙は金曜日の午後5時まで受け付けられています。 翌日からすぐに変えてもらえないのは少し遅いかなと思いました。 次は弱点補強です。 最初のコース説明でお書きしたように、基本的に読む・聞く・話す・書くの4コースに分かれています。 しかし、それはあくまでも基本のコースなので、先生と直接相談すれば授業の内容自体を変えてくれます。 例えば、僕はもうすぐここを卒業するのですが、日本に帰ってからTOEICを受けようと考えているので、 先生と相談して授業のほとんどをTOEICに関する内容に変えてもらいました。 このように、philinterでは自分の弱点や特化したい部分に対しては非常に寛大で、融通が利きます。 次は大小テストについてです。 philinterでは2週間に1度上記の4コースから1つだけのパワーテストがあり、1ヵ月に1度4コースすべて行うプログレステストがあります。
 
左がリスニングのパワーテストの解答用紙で、右がプログレステストの結果です。
パワーテストは確認テストのようなもので、モチベーションの維持につながります。 プログレステストは本気の試験で、テストの1週間前からこれに向けての対策を授業で行います。 また、金曜日の授業を無くしておよそ3時間かけてテストするので、皆の力の入れ具合は半端ないですw プログレステストの結果は初日に受けたレベルテストの結果と見比べることができるので、 自分がどれくらい伸びたか、はたまた伸びていないかをチェックできます。 最後に学校主催のアクティビティをご紹介いたします。
 
philnterは不定期で学校主催のアクティビティを行います。
前回は寮の前にある広い庭でバレーボールを行ったみたいです。 今回は、インターネットにあるゲームを学校がダウンロードしてチーム対抗で競争しました。 参加する人は先生からの推薦や自ら名乗り出る人など様々で、自分のバディティーチャーの属しているセクションの代表として出ました。 僕も正直出たかったのですが、一足遅かったですorz… 盛り上がりは最高で、ほとんどの生徒&先生がゲームをプレイしている姿を見に来ます。 優勝者に特に賞品はありませんでしたが、みんなで楽しめて非常に良かったと思いました。 いかがでしたでしょうか? philinterは英語学習だけでなくそれに対するサポートや適切な対応を行ってくれます。 また勉強だけでなく、学校主催のアクティビティも開催されるので楽しい留学生活が送れると思います。 これで、「コース、講師変更、弱点補強、大小テスト&学校主催のアクティビティ」の報告は終了です。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 以上、セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYでした~w
セブ島Philinter 担当講師考察
2016/05/24

セブ島Philinter 担当講師考察

こんにちは! セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYですw 今回は「担当講師考察」の報告をします。ご紹介する先生は3人。 まず初めはこの方!
 
彼女はteacher Nutsといいます。
主にsection A を担当していて教えているのはReadingです。 性格はおっとりしていて笑い方が非常に可愛いです。 そんな彼女の授業スタイルは「何事も偏ることなく」だと思います。 授業に関すること以外での雑談はほとんどなく、必ず1日に1つのストーリーを終わらせます。 Reading以外にも語彙力を増やすための教材を用意してくれたり、それらに関する復習用テストも作ってくれたりします。 さらに、授業の一環としてお互いに毎日なぞなぞを出し合っています。ですから、Readingの授業なのにSpeakingもできて非常に効率的な授業だと思います。 Teacher Nutsは授業以外にも予習を求めてきますが、決して無理強いすることはありません。 ですが、僕が予習をやってこないと非常に残念そうな顔をするので、ほぼ毎日予習は行っていますw 次はこの方!
彼はteacher Diomel と言います。 主にsection Cを担当していて、教えているのはTOEIC Speakingです。 彼の性格は歯に衣着せぬ物言いができて、時々鋭い発言をすることがある人です。 そんな彼の授業スタイルは「本音で語ろう」だと思います。 この授業は少人数で行われて先生の質問に一人ずつ答えていくという方式です。 主にTOEIC Speakingの過去問題や類似問題を使用して授業を進めていきますが、時々彼自身が問題を作ることもあります。 彼の作った問題の中で、たまに答えにくいものもありますが、なるべく丁寧に誤解がないよう包み隠さず相手に話さなければならないのでSpeakingのレベルは格段にあげられると思います。 Teacher Diomelは予習よりも復習に力を入れる先生で、発音のきれいさを重要視しています。 発音に関してはとてもスパルタで、できるまで何回も練習させます。そのおかげで、難しい英単語も前よりナチュラルに言えるようになりました。 最後はこの方!
 
彼女はteacher Hannahといいます。 主にsection Bを担当していて、教えているのはCNN Listeningです。 彼女の性格は、とてもパワフルで力強く授業の説明をしますw そんな彼女の授業スタイルは「わかりやすく簡潔に」だと思います。 この授業で扱っている内容はCNNで使われた実際のニュースの台本で、それを聞いて問題形式で解いていくといったものです。 聞き取りも扱われている単語も非常に難しく、時々予習だけではニュースの内容の前後関係を知らないために理解しにくい個所もあります。それ故、teacher Hannahも僕たちにより簡単に理解してもらうようにわかりやすく説明してくれます。 また、teacher HannahはCNN以外にも時々授業で映画を取り入れてくれます。 もちろんただ映画を見るのではなく、彼女が作った映画の内容に関する問題を解きながら見ます。 僕的にはこのやり方は授業のマンネリ化を防止するいい方法のひとつであり、僕が映画を見ながら勉強するきっかけをくれた方法でもあります。 いかがでしたでしょうか? 僕の担当している先生方はかなり個性的な方が多いと思いますw もちろんご紹介した3名以外にもphilinterには様々な先生方がいます。 以上で今回の「担当講師紹介」は終了です。 最後まで読んでいただきありがとうございました!! 以上、セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYでした~w
セブ島Philinter マネージメント管理について
2016/05/24

セブ島Philinter マネージメント管理について

こんにちは! セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYですw 今回は「マネージメント管理について」報告したいと思います。 僕が取材&質問をしたstudent staffさんはこちら!!!
 
自己紹介 日本の皆さんこんにちは!僕はHughといいます。韓国から来ました。 年齢は27歳で今年の3月1日~9月までPhilinterでStudent Staffとして働きます。 日本で4年間ホテル関係の仕事をしていたので、日本語はペラペラです!! Hughさんはとても気さくな方で、来て間もないですがほかの生徒さんと非常に仲がいいです!! 僕もはじめてお話しした際にはスタッフさんとは気づかなかったですw 主な仕事内容 ・philinterのブログとホームページのアップデート ・学生のケア(携帯電話の紛失に対する対応、欠席届の受け取り、寮のトラブルへの対応など) ・Pick Up(新たに来る学生をお迎え) Hughさんはまだ来て1ヵ月ですが他のstudent staffさんと一緒にバリバリ働いています。 しかし、たまにわからない事案や生徒からの質問があるらしく、その場合は他のstudent staffさんと 一緒に協力しながら解決しているらしいです。 ですが、毎日ほかの生徒と楽しく接しながら仕事と英語学習ができるので、毎日が楽しく充実しているとおっしゃっていました。 平日の過ごし方
~7:50       出勤 8:00~8:45    仕事(事務作業) 8:50~12:00    生徒と一緒に授業 12:00~13:00   昼食 13:00~17:00   仕事(事務作業) 17:30~18:00   夕食 18:00~      自由時間
student staffさんは勉強と仕事の両方をこなさなければならず、授業以外にも日々出される課題があります。
もちろん仕事が片付かないと事務室に残ったり部屋に仕事を持ち帰ったりと非常にハードワークです。
philinterの魅力
韓国人である僕からのphilinterの魅力は、日本人が多いことです!
もちろんこれは逆も言えて、日本人からすると韓国人が多いことにもなります。
お互いにコミュニケーションする時は英語を使わなければならず、授業終了後でも
英語スキルの向上につながると思います。
philinterにいる学生の国籍割合は日本人と韓国人が圧倒的で少し物足りなく感じるかもしれないですが、
今、philinterはいろんな国の人々を集めようというプロジェクトを計画中で、恐らくこの先、
もっと国際性豊かな語学学校へと変わっていくと思います。
また、ほかの語学学校へ行ったことがないのでわからないですが、philinterの先生の質は非常に高いと思います。
なぜなら、期間ごとに先生も英語のテストを受けなければならず、先生自身の英語スキルも上がっているからです。
ぜひ、フィリピン留学を考えている皆さん、philinterへ語学留学に来てください!!
まさしくその通りだと思います!!philinterには日本と韓国以外にも台湾・ベトナム・タイなど様々な生徒がいるので
スピーキング力はかなりつくと思います。
ここからは、僕のマネージメントに関する意見です。
まず始めに、philinterのマネージメント管理は非常にいいと思います。
この前、友達の部屋のトイレの天井から水漏れがあったのですが、それをすぐにstudent staffさんに報告したところ、
すぐにphilinterの管理者に報告し、修理業者に電話をいれ、水漏れが直るまでの間、彼らにほかの部屋を
用意してくれたそうです。また、これ以外のトラブルも迅速に対応してくれます。
もちろん、特定の誰かをひいきしたりすることは一切なく、すべての生徒に対して平等に接してくれます。
病気をした際には病院まで送ってくれ、相談する際には親身になって聞いてくれるstudent staffさんですので、
安心して留学生活が送れると思います。
以上で「マネージメント管理について」の記事は終わりです。
最後まで読んでいただきありがとうございます!!!
以上、セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYでした~w
セブ島Philinter サンペドロ要塞&セブ大聖堂
2016/05/24

セブ島Philinter サンペドロ要塞&セブ大聖堂

こんにちは! セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYですw 今回はセブ島の重要な歴史と文化遺産の「サンペドロ要塞&セブ大聖堂」をご紹介いたします。 セブ島留学の魅力!週末は気軽に観光や旅行に出かける。 まずは行き方ですが、非常に簡単です! タクシーを使いましょう! ジプニーでも行けるみたいですが、何回か乗り換えをしなければならないらしく、複雑なので今回はタクシーを利用しました。 値段は非常に安く、片道150ペソもあれば余裕で行けます! 地元の運転手でこの場所を知らない方はいませんので安心して行けます。 また、filinterから20分くらいで到着します。 サンペドロ要塞
 
スペイン人の初代提督ミゲル・レガスピによって1565年から建築がはじまり、1738年に今の石造りの塔が完成しました。
18世紀にはスペイン統治に反発するイスラム海賊へ防御の役割を果たしていましたが、1898年にフィリピン革命軍によって陥落しました。 それから間もなくはフィリピン革命軍の作戦基地として利用されましたが、すぐにアメリカ軍に占領されて兵舎として使用され、 第二次世界大戦の際には、旧日本軍によって捕虜収容所として使用されました。
 
入ってすぐ入口にはこのようにたくさん絵が飾られています。入口以外にも要塞の中にはたくさんの絵が飾られている部屋があり、
ちょっとした絵画展のようにも感じました。
 
要塞というよりは公園といった感じで要塞の周囲も中も基本的に整備が行き届いています。
 
今回僕が行った際は台風と地震の被害で要塞の一部が崩れ落ちた場所がありました。 一つ一つ石でできた建築物を元通りに修復するのは恐らくですが時間がかかると思いました。一刻も早い修繕を祈っています。 サンペドロ要塞のあと昼食を食べに行きました!
 
要塞の近くにある食事処でたくさんのフィリピン料理が食べられます!!非常においしかったです! ちなみにですが、要塞の近くにたくさんタクシーが止まっているのですが、道を聞くなら警備員の方がいいです。 タクシーの運転手たちは「この辺に食べ物屋さんはない」と言って僕たちを結構遠くの日本料理屋に案内しようとしました。 悪気はないと思うのですが...とにかく他かの人に聞いてよかったです。 セブ大聖堂
 
Cebu Metropolitan cathedral is known one of the oldest churches in the country.
The cebu Metropolitan Cathedralwas was built on the 14th of august in 1595 . It’s one of the typical type of Spanish Churces and also undergone many reconstructions since the World Wer Ⅱ. Belfry was built in the cathedral in 1835 but during the World Wer Ⅱ, some parts of catedral were destroied by bombs. セブ大聖堂はフィリピンの中でもっとも古い教会のひとつとして知られています。 セブ大聖堂がたてられたのは1595年の8月14日でした。 スペイン教会の一つでもあり第二次世界大戦以降、何度も修繕・修復が行われています。 教会の鐘は1835年に建設されました。その後、第二次世界大戦の最中に教会の一部が爆弾によって破壊されました。 稚拙な文章ですみません。日本のサイトではセブ大聖堂に関する情報がほとんどなく、先生に教えてもらった英語のサイトを要約して書きました。
 
教会に入る前からすごい雰囲気がありましたが、中に入ると想像以上でした! 左の写真は入った直後にとって、右の写真は聖母マリア様の絵だと思われます。
 
右の絵はイエスキリスト様です。ガラスで作られておりそこから差し込む太陽の光で神秘的に見えました。
教会の中でもひときわ目立っていたのが右の写真の建物で、協会の一番前にあり高さはおよそ10メートル以上、 すべて金色に輝いていて神々しく感じました。今回、生まれて初めて教会に行ったのですが、日本では恐らく体験したことのない感覚になりました。 本当にセブ大聖堂に、いえ、フィリピンに来てよかったと思いました!! これで今回の「サンペドロ要塞&セブ大聖堂」のレポートは終わりです! 皆さん、留学以外でももしセブ島に訪れるようなことがある際はぜひ今回紹介したこの2カ所に足を運んでください!! きっと日本では見ることのできない神聖な世界を体験することができると思います。 以上、セブ・マクタンレポーターのHEYでした~w
セブ島Philinterで見つけた英語学習法
2016/05/24

セブ島Philinterで見つけた英語学習法

2014年3月25日 こんにちは! セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYですw 今回は、「philinterで発見した新しい英語学習法」をご紹介いたします。 僕が日本にいたころは音読やTOEIC教材を利用したリスニングなど、一般的な英語学習法しかしてきませんでした。 ですが、こちらに来て英語を学んでいくうちに、先生やここで知り合った友達から様々な英語学習法を教えていただきました。 日本で生活していたころは主にリーディングとリスニングの勉強しかしてこなかったのですが、こちらに来て考え方が変わりました。 「英語は話せなきゃ意味がない!!」 当たり前のことなんですが日本にいたときは知り合いに英語を話す人なんかほとんどいませんし、まして英語を話す機会すらありませんでした。 それ故、ここで授業を受けるといつも発音に関して注意されます。 先生に言われて納得したのですが、テレビで外国人がきれいな日本語を話しているのを見たとき、すごい!と感じたり、 私たち日本人のほとんどはその人を非常に有能な人であると判断すると思います。 それは逆も言えて、こちらがきれいな発音で話すとこちらに対する第一印象が非常に良くなると言われました。 そこで今回は特に『1人でもできる発音練習法』を2つほどご紹介させていただきます!! まずは1つ目!!

『tongue twister (早口言葉)』 皆さんも1度は耳にしたことや実際にしゃべったことがあるという人がいると思いますが、毎日続けている人はほぼ皆無だと思います。 友達に早口言葉で英語学習しているかと尋ねたら誰もいませんでした...

これが僕が毎日練習しているtongue twisterです。日本語訳も載せます。 ①1匹の大きな昆虫が1匹の大きな禿げた熊を噛んで、するとその大きな禿げた熊はひどく流血した。 ②ボブバーバーさんはバーバーさんの冷酷なお店で冷酷なバーバーさんの冷酷さによって冷酷に扱われた。 ③元気なチェリーさんはチーズの入ったチャウダーを選んだ。元気なチェリーさんはチーズの入ったチャウダーを選びましたか? もし、元気なチェリーさんがチーズの入ったチャウダーを選んだとしたら、どれくらいチーズの入ったチャウダーを選んだチェリーさんは元気でしたか? ④魚の揚げたてのフライ、魚のフライの揚げたて、揚げたての魚のフライ、揚げたてのフライの魚、フライの揚げたての魚 早口言葉の練習はTOEICspeakingの練習に役立つと思います。 なぜなら、TOEICspeakingの中に45秒間で文章を読まなければならないパートがあるのですが、早口で読むことに慣れていないと非常に難しいです。 また、インターネットでtongue twisterに関するサイトを見つけたので、URLを張っておきます。 http://www.english-net.co.jp/~duke/audio/t-twisters/main.html 次は2つ目!! 『recording your voice and listening it!!』

この方法もスピーキングのクラスで教えてもらった方法です。

ます、スクリプトと付属のCD(ネイティブが話す)を用意します。 そのスクリプトを読んでそれを何回もレコーダーないし携帯電話に録音します。 そして自分の声とネイティブの声を聴き比べして、自分のおかしな発音を矯正していきます。 僕はまだ始めたばかりでその域に達していませんが、最終的にはスクリプトを見ずに英語を聞きながらレコーディングできると聞きました。 また、別に本を用意しなくてもYoutubeにあるネイティブスピーカーが話している動画を利用するのもいいと思います。 僕のおススメは「スティーブジョブス 伝説のスピーチ」という動画で英語と日本語の両方の字幕があります。 いかがでしたでしょうか? 中にはもうすでに知っている方や実行している方もいらっしゃるかもしれませんが、僕のこの記事を見て参考にしていただければ幸いです。 これで「philinterで見つけた英語学習法」の記事は終わりです。 最後まで読んでいただきありがとうございました!! 以上、セブ・マクタン島PhilinterレポーターのHEYでした~w

 / 6
Philinterで実践重視プログラム再編成
2017/03/14

Philinterで実践重視プログラム再編成

Philinterは授業で伝達した内容を実践ですぐに使えるよう意識した教育を重視いたします。   このような観点からPhilinterは金曜日午後からの正規授業プログラムを一部改変し、学んだものを実践で披露するという新しい取り組みをスタートさせました。   具体的にはロールプレイによる実践吸収です。毎週金曜日午後には生徒各自が与えられた状況でロールプレイを演ずる事になります。   新しいプログラムはOrientation(シチュエーションの説明)>Preparation(準備)>Assessment(評価)の3段階で構成されており、様々な状況に合わせた実践模擬シーンの演習を行います。   参加対象は全校生徒となりますが短期留学生や試験対策保証コース受講生は例外となります。   新プログラム名称:Co-Curricular Program 開催日時:毎週金曜日午後 対象:Philinter全校生徒(但し1週間~3週間の短期留学生、TOEIC、IELTS等の試験対策受講生は通常正規授業を受講いたします。)   新プログラムの内容 ①一般生活で起こりうるシチュエーションを想定したロールプレイを展開。 ②病院、ホテル、旅行シーン、レストラン、職場など様々な局面での役割が各自学生に割り当てられます。 ③現実社会では非英語圏英語学習者の英語のレベルが均等というシチュエーションはありえない事からとあるロールプレイに対し参加者も英語力に関係なくアットランダムで選出されます。   新プログラムの関連映像はこちら    
Philinter 初日のスケジュール
2016/10/26

Philinter 初日のスケジュール

Philinterにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【2週間以上の留学を希望する場合】
時間 内容
7:20 ~ 8:00 朝食
7:50 ~ 8:00 1階スタディホールセットへ集合 (場所の位置は学校に到着した後、学校スタッフがご案内します。)
8:00 ~ 11:00 レベル分けテスト (リスニング、スピーキング、ライティング、文法、単語、およびリーディング全科目 )
11:50 ~ 12:30 昼食
13:00 ~ お買い物及び両替、保険料納付、新入生写真撮影
15:00 ~ オリエンテーション及びスクールツアー
17:00 ~ 初日スケジュール終了
  【1週間の留学を希望する場合】 入学前に事前テスト(リーディング、語彙、文法等)を実施していただき、月曜日の午前に簡単なスピーキングテストを行います。その後3限目より、授業に参加をします。 ※月曜3限目より授業に参加される際に、Philinter側事情に応じて多少の差が生じることがございます。
【キャンペーン】Philinter内部寮の料金で外部寮がご利用可能!!
2016/10/25

【キャンペーン】Philinter内部寮の料金で外部寮がご利用可能!!

  セブにおける学校の中で国際比率が多様な学校PHILINTER(フィルインター)です。今回はそんなフィリンター高級外部宿泊施設のプロモーションをご紹介させていただきます。  

【プロモーション詳細】

料金:内部寮と同料金での提供 適応期間:12月31日までに入学される方 ※滞在期間不問。外部寮3人部屋は家族単位にお勧め。   今がチャンス!プロモーション適応期間留学検討中の方は外部寮滞在がお得! 例えば4週間外部寮に滞在される場合、2人部屋のご希望であれば15,000円、1人部屋は31,000円通常料金よりお得!!!。   ★日本人比率が少ない 11月、12月は日本人の比率が少ないことから、多国籍の留学生と英語を使って話す環境が創造されます。また、外部寮には門限がないことから、年末年始の休暇を利用し勉強をしたいという社会人の方には特にお勧めです。
【Philinterプチ訪問記♪】高級外部寮
2016/09/16

【Philinterプチ訪問記♪】高級外部寮

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。今回はセブといえばこの英語スクールと言われているぐらい、人気のあるPhilinterに訪問させて頂く機会に恵まれました。今回の訪問では今年からPhiliterで紹介するようになりました外部寮を拝見させて頂きました。   Philinterの外部寮ではお洒落なプール、高級感たっぷりのお部屋、屋上にはロマンチックなレストランやバー、そして最高の景色があります。Philinterにて濃厚な英語学習を終え高級外部寮に帰り休息を取ることが出来ます。   20160915_141327 dsc07674 dsc07696 20160915_140605 もともと、セブにて学習面や在学留学生ケア面に最も高い評価を得ている英語学校Philinterに最高レベルの外部寮が揃えればこれ以上ない最高の留学を味わう事が出来るかと思います。総合的にレベルの高い学校をご希望の場合、Philinterは非常におすすめの学校です。
【Philinter】外部寮お取り扱いスタート
2016/05/17

【Philinter】外部寮お取り扱いスタート

2016年5月17日、セブ老舗校Philinterのスタッフ2名が、Philinter最新ニュースを持ってフィルイングリッシュ東京事務所を訪問してくれました! img_3253 Philinterで、学校から車2~3分・徒歩10分の距離にある、ラプラプ市内の新築高級マンションを外部寮として利用できる新サービスが新たに始まります。 *毎日、外部寮からPhilinterまで無料送迎あり *キッチン・電子レンジ・洗濯機を各部屋に設置 *1階にプール、最上階にレストランバーあり *24時間セキュリティー完備 *部屋清掃2回/週、ランドリーサービス有 *門限なし 7月内部寮は既に満室ですが、外部寮でしたらまだ少し空きがございます。₍2016/5月中旬現在₎ ご料金や空室状況等、詳しくは弊社カウンセラーまでお問い合わせください。 外部寮ご案内 留学ガイド更新!
Philinter 1週間留学のご希望の方・注意事項
2016/02/16

Philinter 1週間留学のご希望の方・注意事項

※Philinterご入学者(留学期間1週間の方)の注意事項

Philinterに1週間留学される方は、現地費用(SSP費用、電気代、水道代、管理費等)を入学前に、Philinterの指定された口座(日本国内のPhilinter代表事務所の指定口座)に直接お支払いして頂く必要がございます。 *Philinterの送迎(ピックアップ)サービスをご希望されない方は、送迎費(ピックアップ費用)を除いてお支払いして頂ければ幸いです。 上記の点に関しまして、ご不明な点・ご質問等ございましたら、お気軽に弊社までお問い合わせ下さい。
Philinter 2016年TOEIC/IELTSコース指定入学日
2015/11/30

Philinter 2016年TOEIC/IELTSコース指定入学日

Philinter では、円滑なカリキュラムのためにTOEIC、IELTSコースは、毎月指定入学日が別途で運営されております。Philinterには、TOEIC、IELTSプログラムが2つ分かれて運営されております。この度は、Philinterの正規コースである、Full-time TOEIC、IELTSコースの指定入学日についてご案内させて頂きます。以下が、Full-time TOEIC、IELTSコースの2016年指定入学日になっております。 ※下記の情報は、Philinterの入門コースであるFoundation TOEIC、IELTSコースの指定入学日ではございませんのでご注意下さいませ。   【2016年 Full-time IETLTS 指定入学日】 1/4、1/11、1/25、2/15、2/22、2/29、3/14、 3/28、4/11、4/18、5/2、5/9、5/23、5/30、6/6、6/13、6/27、7/4、7/18、8 / 1、8/15、8/22、8/29、9/12、9/19、9/26、10/3、10/10   【2016年 IELTS 公式試験日程】 1/9(土)、1/23、1/30、2/13、2/20、3/5、3/12、3/19、4/2、4/21(木)、4/30 、5/7、5/21、6/4、6/18、6/25、7/9、7/16、7/30、8/4(木)、8/13、8/20、9/3、9 / 10、9/24、10/8、10/22、10/29、11/3(木)、11/19、11/26、12/3、12/10、12/17   【2016年 Full-time TOEIC 指定入学日】 1/11(月), 2/1, 3/14, 3/28, 4/25, 6/13, 7/11, 8/8, 9/12, 10/10   【2016年 TOEIC(Reading、Listening) 公式試験日程】 1/16(土)、2/13、3/19、4/9、5/7、6/4、7/2、8/6、9/3、10/1、11/5、12/3   【2016年 TOEIC(Speaking、Writing) 公式試験日程】 1/17(日)、2/14(日)、3/19(土)、4/9(土)、5/8(日)、6/4(土)、7/2(土)、8/7(日)、9/4(日)、10/2(日)、11/6(日)、12/4(日)   【その他詳細】 ・PhilinterのFull-time TOEIC/IELTSコースの授業開始日は、月曜になっており、基本、土曜日または、日曜日に入寮してもらい、退寮日は留学最終の土曜日の午後1時までとなっております。 ・Full-time TOEIC/IELTSのスコア保証コースは12週単位になっております。 ・入門コースであるFoundation TOEIC/IELTSコースの指定入学日は、PhilinterのESLコース並びにビジネスコースの指定入学日と同様のため、毎週の入学が可能です。 ・TOEIC / IELTS公認試験は、主催者側の都合で日付が変更なることもあります。 (認定試験は、全世界共通で進められおり、日本でもそのスコアは認められますのでご安心下さいませ。)
Philinter セブ地域で最も留学生の国籍が多様な学校
2015/05/19

Philinter セブ地域で最も留学生の国籍が多様な学校

最近、フィリピン留学業界では英語スクールの数が増え、日本、韓国、台湾以外にも様々な国籍の留学生を誘致しようと努力しています。 多様な国籍の学生が集まるということは、教室以外の空間、例えば寮の部屋内で自然に英語を使う環境が生まれるということでもある為、在学留学生にとっては大きなメリットとなります。   セブ市内と比較しても治安がかなり安定しているマクタン島に位置するPHILINTERは、平日外出が可能なセミスパルタ式の学校です。 ここを選ばれる学生は、英語超初級者からビジネス英語を学ばれたい方、TOEICスコアアップを狙っている方等、非常にバラエティに富んでおります。 セブ地域で、他校を上回る平均的な講師の実力を備えていること、日韓だけでなくベトナム、中国、モンゴル、ロシアなど他校に見られない豊かな国際比率を誇ることが、様々な留学希望者のニーズと合致するためだと思います。   この度発行された.PHILINTERのニュースレターには、副校長とチーフ講師がTV番組のインタビューを受けたという記事が載っています。十数年前、他校がまだ特定の国で学生を集めていた時点で、、PHILINTERの校長だけは、様々な国でフィリピン英語留学誘致を図っていました。 日本でフィリピン留学を一般に浸透させた最初のセブ地域の学校が、このPHILINTERなのです。   201505newsletter (1)
【Philinter】最新ニュース♪
2015/05/17

【Philinter】最新ニュース♪

こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。先日弊社のスタッフはセブにある語学学校Philinterを訪問する機会に恵まれました。その際に様々なお話を学校関係者や現地留学生からお聞きする事が出来ました。今回は訪問の際に手に入れたPhilinterの最新情報をご紹介いたします。   フィリピンで最初に多国籍学校の構成に目を付けロシア、ベトナム、韓国、中国、台湾、日本、モンゴル、中国、中東南部など様々な国籍の留学生が学んでいる事で有名なセブマクタン島の名門校Philinterで学生国籍比率に大きな変化がみられるとの事です。   それは台湾留学生の人数が急増中との事です。以前までは韓国が4割、日本3割を主力に、残り3割をその他台湾、中国、ベトナム、モンゴル、アラブなどで国籍比率が構成されていましたが、最近では、台湾人留学生の数が著しく伸び韓国や日本人留学生の人数を超える見込みです。   実際に7月には45人程の台湾人が既にPhilinterに登録済みです。最近の台湾では英語ブームが起きており、先日にはフィリピン政府が台湾のビザ申請者に対しインターネットでのビザ発行を新たに認可いたしました。 日本人もしくは韓国人が、在籍している留学生の多くを占めている語学スクールが多い中、台湾人の学生が増え更に国籍比率に磨きがかかっているPhilinterは日本人にとっては魅力的な国際交流環境が整っています。   Philinterは、単に英会話だけを向上するだけでなく、英語のスピーキング会話能力を向上しながらも英語の全般的な能力を効率的に上げる事が出来る硬派で正統派な英語スクールです。だからこそ最近では、台湾人の学生が増えていく傾向にあるのかもしれません。   e382b3e383a1e383b3e38388e794a82e382b3e383a1e383b3e38388e794a84 プレゼンテーションルーム&訪問時に取らせて頂いたPhilinterの副校長と日本語が堪能な韓国人マネージャーとの写真です。
Philinter訪問 ビジネスコース改編について
2015/02/24

Philinter訪問 ビジネスコース改編について

  先日Philinterを訪問する機会に恵まれましたので、改編されたビジネスコースについて韓国人マネージャーで日本語達者なユヨンさんにお話を伺いました。 Philinterは以前からビジネスコースを運営しておりましたが、他校同様、以前は中級者程度の英語力がないと入学できない仕組みとなっておりました。しかし昨年度12月より改編を実施したとのことです。 具体的に変わった内容としては、コース運営が3本柱となり、入学基準が大幅に引き下げられました。 まず初歩ビジネスコースとしてBasic Businessコース(入学基準:TOEIC250点以上)が設置され、中級ビジネスコースとしてAdvanced Businessコース(入学基準:TOEIC600点以上)が設置されました。両コースとも期間は4週間、入学日は毎月第一月曜日と縛りは厳しいですが、TOEIC250点以上という初心者~初級者レベルからシチュエーションごとの体系的なビジネス英語を学習することが可能となります。Basic BusinessコースとAdvanced Businessコースの違いとしては、利用される語彙の難易度およびバリエーションの多さとなります。また、Advanced Businessコースでは多人数を前にしたプレゼンテーションが必須となります。 ユヨンさんいわく、やはり一定の基礎力がないとビジネスコースの授業を理解することが難しいため、ESLコース4週間+Basic Business4週間(さらにAdvance Business4週間を追加)など、ESLコースを含めた学習プランがお勧めとなるとのことです。またESLコースで学習中の在学留学生が、卒業前のビジネス英語に慣れるため、コース変更されるケースも多いとのことです。 もし入学日に合わない場合、または4週間という期間設定が長いと感じられる場合、もしくは医薬業界・旅行業界・IT業界など特定業界に特化したビジネス英語を学びたいという留学希望者には2週間限定で毎週入学可能なFocus Industryコース(入学基準:TOEIC600点以上)を選択する手もございます。こちらも初級者レベルから入学可能と利用勝手の高いコースとなります。
 / 1

セブCIJジュニア

2003年から英語キャンプを運営しているセブ島エリア最高施設のジュニア留学生向け語学学校

セブ島親子留学 CEBU CIJ

2003年からジュニア留学生専門フィリピン英語留学スクールとしてオープンし、10年以上の経験がございます。ジュニア留学生の指導方法、特別な管理体制などのノウハウがございます。フィリピン英語講師に関しては、ジュニア(留学)生への指導経験がある英語講師のみを採用し、定期的にフィリピン講師の英語教育トレーニングを行っております。またコンドミニアムをキャンパス、寮として使用しており、施設面で見ると、セブだけでなくフィリピン全英語留学スクールの中でも高水準の質を誇っております。
お子様の留学ということもあり、警備は施設の入り口だけでなく、ジュニアセンター正門でもチェックを行い、入念に出入りを管理しております。そのためジュニア留学生単独での留学でも親御様に安心して頂けます。周辺には中級階級以上の家が立ち並び、周辺の治安が安定しております。大型のショッピングモールへもタクシーで10分程と、利便性のよいセブの中心地にございます。看護資格を持ったフィリピン英語講師が常駐しており、大型の病院までも車で15分程です。
英語に対する興味誘発と海外文化体験を通し、国際感覚を深められるような週末にアクティビティーを実施しております。フィリピンの歴史、文化などを学べる機会を提供しております。


正式名称 CIJ School
住所 Tancor1 Residential Suites,Abad Santos St.,Villa Aurora Village,Kasambagan,Cebu
設立年度 2003年
定員 65名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
入学資格 ・親子留学:4~7歳(Kinderコース)。8~18歳(Juniorコース)。1~3歳はベビーシッター制度利用可能だが授業受講は不可
・ジュニア単身留学:小学2年生から受け入れ可能。
運営留学プログラム ESL
講師 フィリピン人講師35名、ネイティブ講師3名
日本人留学生の割合 5%以下
校内施設 マンツーマン講義室、自習室
寮の施設 キッチン(調理可能)、リビング、冷蔵庫、ソファー、食卓、洗濯機、テレビ、ベッド、クローゼット、バスルーム(バスタブ有)、バルコニー
付帯施設 ジム、サウナ、Wi-Fiゾーン、プール、卓球施設

 / 0
 / 0
 / 0
 / 0
 / 0

セブWELTS ジュニア英語

セブ都心ながらも自然に囲まれた環境で親子・ジュニア留学をするならWELTS

セブ都心の便利な環境でジュニア留学生に英語勉強をさせたいと思う親御様もいらっしゃると思いますが、セブシティにある多くのフィリピン英語留学スクールは都会的な建物とキャンパスのみで、木々に囲まれた自然の雰囲気を味わう事が出来ません。ですがWELTSはちょっと違います。セブの主要道路であるASフォーチュナ突き当り奥に位置し、大型モールも徒歩圏内にありながら、自然に囲まれた情緒ある空間を演出しています。やや奥まったエリアのためセブ中心地にありながらも都会の雑踏を感じません。

英語授業編成はカリキュラム式でジュニア(留学)生教育経験のある専門フィリピン英語講師が配属されます。英語講師ごとに英語教育レベルに差がでることを防ぐためにフィリピン英語講師へのトレーニングもしっかり行われています。小さなジュニア留学生に英語授業を提供する際は親御様留学生と離れる事のないように屋外でマンツーマンクラスを実施することもできます。屋外にある屋根付のエリアで、ジュニア留学生から親御様留学生が見える位置で各々マンツーマンを実施するスタイルになります。親御様も授業を確認できて安心しながら英語勉強に励める事でしょう。

セブシティにある、木々の自然に囲まれている、立地が便利、日本人マネージャーが存在する、過去のジュニア留学生受け入れ実績が豊富、このような条件に惹きつけられるフィリピン英語留学希望者には親子留学先としてWELTSをお勧めします。

正式名称

WELTS (World English Language Training School)

住所

Basecamp Maria Luisa, Banilad, Cebu city

設立年度

2011年6月

定員

120名

承認関連

TESDA及び教育庁正式認可

入学資格

・親子留学:ジュニアコースは5~15歳迄。
・ジュニア単身留学:15歳以上から単身留学可能。その際は一般コースで申込むこと。

留学プログラム

Familyコース

講師

フィリピン人講師70名

日本人スタッフ

2名

日本人留学生の割合

35% (2016.06時点)

校内施設

マンツーマン教室、グループ教室、自習室、食堂、ラウンジ

寮の施設

Wi-Fi、温水シャワー、トイレ、冷蔵庫、収納タンス、机、椅子、エアコン、ベッド

付帯施設

ジム、バスケットボールコート、バトミントンコート、売店、プール、クラブハウス

 / 0
ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して
2013/02/15

ネットの『フィリピン留学英語学校情報』に対して フィルインリッシュ顧客担当統括梶野章と申します。 フィリピン留学を考える方のほとんどが1)マンツーマン授業の効果、2)欧米留学に比べ費用が安い、3)それと想像以上の学校側のサポートを期待していると思います。 さてそれでは皆様方がフィリピン留学情報を求めた場合そのニュースソースは何になりますか?おそらくヤフーやグーグル検索で紹介される留学エージェントの紹介内容やブログなどではないでしょうか。 現在ウェブ上ではフィリピン留学関連コンテンツやブログが氾濫しております。でも知っておられますか?皆様が接するほとんどの文章は留学エージェントが『検閲』したり、管理したりしているという事実を。実際フィリピン留学校のホームページ90%以上をエージェントが管理しています。従って皆様が接するほとんどの情報は『清書された文章』あるいは『エージェントが望む内容の文章』なのです。 当たり前の事ですが学校とエージェントは至極ビジネス的な関係を形成します。学校の全セールス権限を付与されるエージェントもあれば、エージェントの社長が実は学校長だという驚くべき話もあります。実際学校に行ってみると提供を受けた内容とかけ離れていたという声をよく聞きます。猜疑心を持って注意深く情報をつかみ相談を受けたとしても全体像が『エージェントがお客に来てもらうために加筆した情報』なので結局その方向に流されます。 『○○学校の講師たちは本当にすばらしい!』等の卒業生のブログは見ることがあっても悪口を書いているブログはあまり見ません。ほとんどの場合エージェントが直接あるいは間接的に誘導する学校についていきます。 それでは一体このような状況がフィリピン留学を長期的な目で見た場合プラスになっているのでしょうか?僕はマイナスだと思っています。短期で見れば問題点をありのままに指摘すればその学校が改善させ、発展させる手助けとなります。(もちろん指摘された学校は嫌がりますが)長期で見れば学生たちによりフィリピン留学市場が良い方向に発展すると思います。 数週間前僕は面白いホームページを見つけました。いくつかの学校に対する冷静な診断と評価、改善点などを掲載しています。否定的な文に慣れていないので始めはちょっと戸惑いましたが、このような体験談は留学する方々に本当に必要だと思います。詳細はこちら http://englishcebu.com/mango.html をご覧下さいませ。 正直に告白しますが僕もたくさんのフィリピン学校長と顔見知りであり、よくその学校に入れてくれと頼まれたりします。しかし顧客一人一人には事実をきっちり伝えないといけないと思っております。それは僕が留学エージェントという仕事が『お客様のよりよき近未来』と繋がっていると思っているからです。 最近あるお客様から『特定の学校への営業もせず、問い合わせた学校の長点、欠点をきちっと伝えてくれてありがとう』と言われました。僕はこの言葉を千金にも値する貴重なものと捉えこれからもそのようなお褒めの言葉をいただくよう頑張るつもりです。もちろん僕より優れたエージェントはいくらでもいます。皆がお客様に対し現実を客観的評判と事実を持って伝えていただくと期待しております。

 / 1
 / 0
 / 0
WELTS 初日のスケジュール
2016/10/26

WELTS 初日のスケジュール

WELTSにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【月曜日オリエンテーションスケジュール】 ※到着次第自由(門限:22時)
時間 内容
7:30 ~ 8:30 朝食
9:00 ~ 10:00 オリエンテーション
10:00 ~ 12:00 レベル分けテスト
12:20 ~ 13:20 昼食
13:20 ~ 14:30 オリエンテーション
14:30 ~ 16:00 お買い物及び両替
18:00 ~ 19:00 夕食
20:00 ~ 教材、ID、時間割配布
【WELTSプチ訪問記♪】開放感のある学校
2016/09/12

【WELTSプチ訪問記♪】開放感のあるフィリピン英語スクール

  こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はセブ市内の高級住宅街に位置するWELTSに訪問させて頂く機会に恵まれました。 WELTSは自然に囲まれている上に広い敷地があります。開放感たっぷりです。   dsc06790 WELTSでは日本人マネージャーも常時、2名以上がWELTSに滞在しているために留学生ケアに関しても特に問題はないでしょう。アットホームな環境で自然に囲まれている上に留学生ケアがちゃんと整っている環境での留学をご希望の場合は、WELTSは非常におすすめです。   また、欧米ネイティブ講師に寄るフィリピン人講師への定期的なトレーニングも行っておりますので安定した講師陣の質も売りです。徒歩10分以内には大型ショッピングモールもありますので立地もいいです。  
WELTS 2016/2017 年末年始スケジュール
2016/09/06

WELTS 2016/2017 年末年始スケジュール

WELTSより、年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせ致します。2016年/2017年の年始年末スケジュールになっております。 【WELTS 2016年/2017年 年始年末スケジュール日程】 【休講日】 2016年 12月30日(金) *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。
Welts夏季限定 新留学生寮オープン
2016/06/02

Welts 夏季限定 新留学生寮オープン

Weltsでは留学生の増える夏季限定で新築の留学生寮をオープンしました。

  ■建てられたばかりの新築校舎 ■60人規模の校舎に1人部屋、2人部屋をご用意 ■メイン校舎まで徒歩で15秒の立地(メイン校舎の2軒隣) ■料金・カリキュラムは全てメイン校舎と同じ   また、現在は新しい講師たちが2か月の英語教育トレーニングを受けている最中です。 トレーニングが終わるまでは教壇立つことはなく、7月から授業を受け持つ予定です。   Weltsの詳細情報は弊社留学カウンセラーまでお問い合わせください。
CEBU WELTS
2016/05/16

CEBU WELTS

セブの高級住宅街マリア・ルイーザの近くの広い敷地。治安が良く、綺麗な環境のWELTS

  ・効率の高い1コマ70分の授業編成 ・開放感ある広い敷地。 ・TOEIC,IELTSテスト対策、ビジネス英語コースもあり!  
 / 1

よく読まれている留学体験記

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

セブ留学とバギオ留学

『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]