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C21がなぜスピーキング強化の留学先としておすすめなのか?

1、)スピーキングに特化した正規授業

C21ではどのコースを選んでも基本的にはスピーキングに特化したカリキュラムになります。たとえリーディング、リスニング、ライティングなどの授業科目を受けたとしてもスピーキング力が上がる授業構成となっています。日常英会話に必要な英語表現力、語彙力、文法などだけでなく、フォーマルな英語(プレゼンテーション、ディスカッション、ディベートなど)に必要な英語力をも身に着ける事が出来ます。カリキュラムの一環として実際に多くの生徒や講師達の前でプレゼンテーションを行ったり、授業内でディベートを行うのが当たり前の環境がC21にはあります。

2、)24時間英語漬けになる寄宿舎+ナイトアクティビティ

C21の最大の特徴であり強みがC21の英語講師と一緒に生活が出来る英語寮です。まず、C21では以下の様にアパートメント型の寄宿舎を使用しています。

リビングルームとシャワー・トイレ2つを各部屋の留学生が共有するタイプの寮です。リビングルームでは毎日(月~木)2時間、義務参加のナイトアクティビティが設けられます。また、普段はこの寄宿舎で英語講師と共同生活をする事となります。ただし、ベッドルームまで共有するかどうかは選択可能です。宿題や復習をする時には一緒に暮らしている講師に質問などを行う事が出来るが利点です。尚且つ、ナイトアクティビティ(2時間)では、プレゼンテーション、デェベート、ディスカッション、ジョブインタビューなどを行います。講師が監督、学生が役者となるビデオの作成、映画の吹き替えを学生が演じるエンジョイ系と様々な事をナイトアクティビティでは行えます。正規授業だけではなく本当の意味で英語漬けに身を置くが出来る英語寮や、スピーキングに特化したナイトアクティビティを受ける事により時間を無駄にせず実用的なスピーキング力を身に着ける事が出来ます。

3、)会話のプロ講師軍団が在籍

通常の語学学校の講師と比較するとC21の講師陣のレベルは高いです。特に会話力に関しては圧倒的です。一体なぜでしょうか?まず、C21の位置するケソンシティ(マニラ)には多くの有名大学があります。実はC21で雇う講師陣はそんなケソンシティの有名大学出身者ばかりです。母国語のタガログより英語の方が話せるという講師も何人かいます。もしくは、コールセンターでの業務経験がある講師となります。英語を話すのが当たり前の環境に身を置いていた講師陣の下で英語学習を行うので自然にスピーキング力が身に着ける事が出来ます。

C21を選ぶ際の注意点

C21はスピーキングに焦点を置いた留学をご検討中の方には本当におすすめの留学先です。どの様なシチュエーションにでもきちんと話せる英語力をC21では得る事が出来るからです。ただし、IELTSやTOEICなどの資格対策コースに関しては特に高い実績を出した事がありませんし、カリキュラム構成もスピーキングに偏り過ぎています。従って、資格対策コースにて真剣に勉強したい方にはC21はおすすめ出来ませんのでご注意ください。

CNN 2017年GWキャンペーンのお知らせ

マニラ地域の伝統ある老舗の語学学校CNNにてゴールデンウィークに留学される方を対象にキャンペーンを行う事となりました。すごくお得なキャンペーンとなっているので、この機にぜひゴールデンウィークでの留学をご検討頂けたらと存じます。

 

【対象】2017年4月29日~5月7日 に留学される方

 

【特典】
・CNN ケソン校:入学金(100ドル)免除、SSP代(150ドル)免除
・CNN オルティガス校:入学金(120ドル)免除

 

マニラ留学体験談:フィリピン最高峰の教育都市ケソンC21での留学


C21 International Language School

名前:Takumi

コース:ESL General

期間:22週間

 

僕は地方国立の工学部の学生ですが、海外へ移住することが夢だったため、大学生の内に留学をして英語の勉強することを決心しました。フィリピンの英語留学ではセブが主流ですが、過去に3度ボランティアでマニラを訪れた経験があったこともあり、マニラの英語留学スクールに通うことを決心しました。

 

3年前初めてフィリピンに来た時、フィリピン人が話す流暢な英語に大変驚いたことを今でも覚えています。当時僕は英語を専門的に学んだことがなく、なかなか言いたいことが言えずに苦戦しました。しかし、フィリピン人は大変フレンドリーで、英語が上手く話せなかった僕にも親切に話しかけてくれたことを今でも忘れられません。当時の僕は彼らを尊敬することしか出来ませんでした。

 

しかし、留学スクールC21で初めて英語を受けた時は言葉を失いました。フィリピン人講師達の英語は素人目線からも分かる綺麗さです。ただでさえ英語が上手なフィリピン人の中でも段違いです。マニラはフィリピンの都市なので、名門と言われるフィリピンの大学が集中しています。そのため、フィリピン人講師の英語力の高さはフィリピン1であることは間違いありません。

 

留学スクールC21では朝9時から夕方18時までみっちり勉強です。更に夜は8時半から10時半まで、自主学習と夜間授業があります。基本的に在学留学生はミスを恐れず、とにかくたくさん話すことに重点を置いていますが、文法やプレゼンテーション授業では徹底的に文法ミスを指摘されます。また、スピーキング、リーディングの授業では発音ミスを強制されます。(夢の中でもR、Lサウンドの練習をしていました。本当に厳しいです。。)留学スクールC21ではEOP(English Only Policy)を徹底していて、スクール内では同じ日本人同士でも日本語を使うことが許されません。こちらも大変魅力的で、スクール内で何をしても、何を話しても英語能力の改善に繋がります。

 

また、留学スクールC21はアクティビティに力を入れている留学先で、僕達は毎週様々なアクティビティに参加することができます。毎週金曜に行われるスポーツアクティビティや、月に一度行われるスラム街でのボランティア活動などに参加しました。このようなアクティビティではより実践的に英語を学ぶことができ、教科書では学べない英語を学ぶことができます。1番のメリットは、やはり楽しいことです。日頃朝から晩まで勉強して溜まったストレスをこちらのアクティビティで思う存分解消できます。もちろん、英語力が上がれば上がるほどこのアクティビティを楽しむことができます。ボランティアでは英語だけでなく、現地の言葉であるタガログ語に親しむチャンスもあります。英語学習だけでなく、日本では体験することのできない様々な文化に触れることができることもフィリピン留学のメリットだと思います。

 

 

休日は外出可能で、許可を取れば外泊も可能です。マニラの魅力はやはりフィリピンの中心地であることです。音楽が好きな僕は毎週のように楽器を持ってバンドBARへ行き現地のミュージシャン達とセッションを楽しんでいます。マニラで活動している彼らはフィリピン最高峰のミュージシャン達です。スポーツ施設も充実していて、バスケットボールやバレーボールを楽しむことができます。近所にはフィリピンで有名なコロシアムもあり、こちらではフィリピン代表チームのバスケットボールやバレーボールの試合を観戦することができます。また、マニラは交通の便も非常に便利で、週末を利用しセブ島やボラカイヘリゾートに行くことも可能です。

 

マニラ留学で1番心配されることは治安についてですが、学校近隣にはフィリピン最高峰の大学であるフィリピン大学、アテネオ大学等があるため治安はある程度整備されています。僕は4ヶ月間マニラに滞在していますが、きちんとスリなどの対策をしているため危害を加えられたことは一度もありません。

 

このような充実した留学生活のおかげで僕の英語能力は大きく改善されました。現在は政治や自分の専門分野の工学についても英語でディスカッションすること可能です。残り1ヶ月も悔いのないよう思いっきり楽しんで英語を学習したいと思います。

 

フィリピン マニラ留学訪問記:マニラの中心オルティガスで社会人留学

 

CNN Ortigas

名前:Ikeya Suzuki

期間:3週間

留学コース:Premia

 

仕事柄英語を使う機会が多かったので、時間を取ってビジネス英語を学習することに決めました。フィリピンは物価が安く、かなり多くのマンツーマンレッスンを受けることができると聞いたので、フィリピンの中でも治安のいいオフィス街にあるCNNオルティガス校に入学することに決めました。

 

CNNオルティガス校は20周年を迎えるCNNケソン校の姉妹校なので、かなり優秀な先生が多く長年CNNで勤めていらっしゃるとのことでした。また、どの先生もビジネスの経験があり授業では実際のビジネス経験をもとに楽しいお話、為になるお話をたくさん聞くことができました。自分の授業はほとんどがマンツーマンレッスンで、しかも自分は営業を担当しているので主にマーケティングについて先生とともに学習しました。実際に自分の会社のプロダクトを使ったマーケティングの練習はとても有意義なものでした。スクリプトを作成し、パワーポイントを作成し、どうしたらクライアントに聞き入ってもらえるか、興味を持ってもらえるかといった話し方、発音まで学習することができました。1から10まで先生が教えるのではなく、自分自身が考えながら進めていく授業。だからこそスキルアップにつながるんだろうと強く実感しました。最後にはほかの留学生の前で、このマーケティングの実際の模擬講演を行いました。自分の会社のプロダクトなのでとても緊張しましたが、ほかの留学生さんから様々な意見をもらうことができ、今後の仕事に役立ちそうです。もちろん先生も評価ならびにアドバイスをたくさん下さり、今後の勉強の進め方の指針にもなりそうで大満足です。ほかの会社からお見えの留学生さんもいたので、その留学生さんの模擬講演にも参加しました。人の模擬講演に参加することで、自分がしていた時には見えなかった角度から勉強することができとても充実した3週間でした。

 

授業結果並びにテスト結果を初日のテストと比べグラフ化してくれるので、自分の伸びはばを客観的に知ることができた点も私にとっては大きなメリットでした。数値化されることによってこれからの弱点補強に充てることができます。

 

CNNオルティガス校の滞在先は寮やコンドミニアムではなく、ホテルでした。寮で騒がしく過ごすのもいいですが、少し落ち着いた環境で過ごしたかった私にとってホテル滞在は快適で勉強をより集中してすることができました。各部屋にWifiが完備されているのでフィリピンとしてはさくさく使うことができ、調べ物やメール等困ることはありませんでした。また、ジムも併設されており、運動不足になりがちな私にとってはありがたかったです。プールやサウナも完備されていましたよ。

 

また、オルティガスは日本食レストランがたくさんあるのも魅力的でした。たくさんのレストランでおいしいご飯を食べ、日本のおもてなしを感じることができました。

 

滞在先、学習環境ともにとても充実しているのでぜひビジネスを本気で勉強したい方にはお勧めできます。また、休みが取れたらぜひ行きたいです。

 

 

マニラ留学体験談:CNNケソンで大学生活の締めくくり

 

名前:Hiroki Takeda

期間:4週間

留学コース:メインコース

部屋:一般寮3人部屋

 

大学4年になり、就職先も決まり何か学生生活最後の締めくくりとしてしたいと思ったのがきっかけでCNNにお世話になることにしました。大学時代は全く英語に触れる機会もなく、初めは思い出つくりのためにと思い軽い気持ちで入学しました。

 

実際に海外に行くことすら初めてで、マニラの治安面も心配していました。しかし、空港にはCNNの日本人のスタッフさんが迎えに来てくれ車内でもフィリピンについてあれこれ教えてくれたので、なにかと安心することができました。

 

初日のレベルテストでは全くできない自分にかなりへこみましたが、逆にあのテストが自分のやる気を立たせるいい機会になりました。そのテスト結果に応じた時間割は、見事に自分のレベルにあっており、本当に充実した授業を受けることができました。ListeningとSpeaking、ReadingとWritingが密接に関連していることを改めて学習することができました。(自分はどれもボロボロだったのでほんとに基礎の基礎から始めてもらいました)特に印象に残っているのが文法を勉強するModuleという授業です。マンツーマンで2時間の授業なのですが、内容の濃さ。CNNのオリジナルテキストを用いて学習しましたが、文法、単語、ライティング、発音とまんべんなくきちんと押さえられています。初めは発音もわからないし、単語もわからないし、ましては先生が丁寧に説明に使う単語もわからない状態で辞書が手放せませんでした。でも、担当の先生が根気強く付き合ってくれ、私がわからないといえばとても簡単な単語にしてくれたり、違う簡単な例を挙げてくれたりしたので勉強が苦痛に感じることはありませんでした。おかげで簡単な会話はできるようになったし、英英辞書を使うことにも慣れ、今でも英語の勉強は合間を見て続けています。

 

Listeningの授業も私にとってとても効果的でした。CDを聞きながら問題を解くだけでなく、ディクテーションするんです。初心者の私にはかなり難しいことでしたが、英語特有の消える音やつながる音等学ぶことができ、発音を助けてくれる手掛かりにもなりました。もちろん、ネイティブスピーカーの会話は早くて難しいですが、1つ1つポイントを押さえながら先生が説明してくれるうちにだんだんコツをつかむことができるようになりました。

 

そして、4週間終わったときに受けたファイナルテストでは、初日のレベルテストに比べると格段に書いてある内容がわかる!自分でも驚きでした。(正直、初日レベルテストは恥ずかしながら問題文さえわからないところがあったのです。)先生から今後学習したらいいところ、自分の弱点も分析してくださりとても充実した留学生活でした。

 

授業以外の面でもとても充実した留学生活が送れたと思います。先ほども言った通り、何か社会人になる前の思い出作りとしてここに留学したので、多国籍の子と生活できる3人部屋を選択しました。韓国人、中国人の同世代くらいの子がルームメイトだったので、本当に楽しく毎日過ごせました。授業後は一緒にご飯に行ったり、カフェで勉強したり、各国の文化について議論したり・・・日本にいたら絶対にできないような素敵な体験ができたことに感謝しています。もちろん、自分と違う国の文化の方とともに生活しともに学習することは決して簡単で楽しいことばかりではありません。でも、こんなに相手のことを考え、自分の国の文化を見直す機会ってなかなかないと思うんです。言葉の壁は常に立ちはだかりますが、ルームメイトのおかげで私は英語を使う機会がより増え、ディープなことも考えられたので本当に良かったです。ぜひ留学するときは思い切って日本を絶ってください。その方が100%英語力はアップしますし、英語だけでなくいろんな面で自分を成長させてくれると思います。何より、とってもかわいい韓国人の彼女をゲットできたことが最大の思い出です(笑)もう200%ぐらいの充実感です。そして、彼女と使う言語は必然的に英語ですので、英語が勉強できます。彼女は英語が上手なので、憧れであり自慢の彼女です。

 

この環境、機会を与えてくれたCNNには本当に感謝したいです。またいつかフィリピンを訪ねたいと思います。

 

 

 

 

CNNオルティガス

メトロマニラに位置したビジネス英語のオーダーメイドスクール

フィリピン留学の特徴として、最短1週からできる「超短期留学」、最速で英語力を伸ばす「マンツーマン授業」が挙げられます。このような特徴から、有給休暇、長期休みを利用した社会人留学、転職の間に英語力を伸ばす転職前留学の人気が高くなっています。

フィリピン社会人留学では学生や未成年者の留学より厳しくチェックされる部分があります。社会人が重視する条件は、「教育/講師の水準」、「施設の綺麗さ」、そして「ビジネス英語」に対応可能かという点です。本ページでご紹介するNN マニラOrtigasキャンパスはこちらの社会人留学の条件はもちろん企業研修に特化した留学カリキュラムを提供するよう努めています。

CNNオルティガス校は、母校であるCNNマニラケソン校のビジネス英語コース運営20年のノウハウを生かし2016年オープンしたビジネス英語専門校です。校舎はフィリピンの首都マニラ、中でも経済・金融の中心地であるORTIGASフィリピン証券取引所ビル24階。宿舎は徒歩3分の距離にあるビジネスホテルを使用。社会人留学のための教育、施設の条件をクリアしています。

CNNオルティガス校のビジネス英語コースの運営方法は下記の3つです。
1.一般英会話力(ESL)とビジネス英語力を同時に向上させるカリキュラム提供
2.1を実現させるため、授業は基本オールマンツーマン(プレゼンなど一部例外)
3.講師は英語力に加えビジネス経験があるフィリピン人を採用


また、ビジネス英語専門校として、コース運営以外に配慮しているのが快適な生活環境を提供することです。CNN Ortigas校は学食、門限といった学生を縛るような決まりはなく、授業以外の時間は学生自身が好きなように使う事ができます。その意味でオールカスタマイズ、1人の時間を重視する、縛られたくない、また、教育・環境のクオリティーを求める大人の方におすすめです。

正式名称 CNN International Language School Ortigas Inc.
住所 24TH floor, Tektite West tower, PSE Center Bldg, Exchange Road, Ortigas Center, Pasig City, Metro Manila, Philippines.
※マニラ国際空港から車で約30分
設立年度 2016年 1月
(CNNケソン校は1997年)
定員 70名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ビジネス・TOEIC・TOEFL・IELTS
講師 50名
日本人スタッフ 2名
日本人留学生の割合 95%
校内施設 マンツーマン講義室50室、グループ講義室2室、自習室、ラウンジ、PC
寮の施設 徒歩2分のビジネスホテル滞在、朝食付き
付帯設備:机、椅子、電気スタンド、ベッド、TV、エアコン、冷蔵庫、セーフティーボックス、クローゼット、トイレ、温水シャワー
その他の施設 ※ルームクリーニングは無料・洗濯は有料となります
※ホテル1階にはファミリーマート・カフェ・レストランが併設しています。
ホテル施設(無料):ジム、プール、サウナ、プレイルーム(ビリヤード)、会議室
ホテル1階にはファミリーマート、カフェ、レストランが併設しています。
校舎は証券取引所ビルを使い銀行5校、コンビニ、軽食屋、レストランなどがあります。

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CNN 2017年GWキャンペーンのお知らせ
2017/03/29

CNN 2017年GWキャンペーンのお知らせ

マニラ地域の伝統ある老舗の語学学校CNNにてゴールデンウィークに留学される方を対象にキャンペーンを行う事となりました。すごくお得なキャンペーンとなっているので、この機にぜひゴールデンウィークでの留学をご検討頂けたらと存じます。   【対象】2017年4月29日~5月7日 に留学される方   【特典】 ・CNN ケソン校:入学金(100ドル)免除、SSP代(150ドル)免除 ・CNN オルティガス校:入学金(120ドル)免除  
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CNN Academyマネージャー様インタビュー

1. 御校は1999年設立より2006年には最優秀語学学校賞を受賞され、歴史ある英語スクールだと存じております。設立当初から変わらない、英語スクール全体として共通のビジョン、または理念というものがあればご教示ください。

CNNの理念は、留学生が第一で留学生の目的や要望に沿って指導を進めていくということです。フィリピン人講師が指導するのではなく、留学生の目的に合わせてフィリピン人講師がガイドをしていく、それがCNN英語スクールの特徴です。常に質の高い授業が展開できるよう、フィリピン人講師も日々勉強し、会議を開いて最前線の英語学習を提供しています。

2. 以前訪問させていただいた際には日本人の口に合う料理提供をされておられるとお話を伺いましたが、少し赤いものが多く目についたというのが正直の感想でした。現在はどのような料理を提供されておられるのでしょうか。

英語スクールの寮の食事は韓国料理がメインになりますが、日本人の口にも合うようなマイルドな味に調整しております。そのほかにもフィリピン料理や日本食を提供しています。

3. 寮設備について、英語スクールから離れた場所に寮設備があるとのことでしたがリスクマネージメントとしてされておられることはございますか。また、留学生様の移動方法と寮設備から英語スクールまでの大体の所要時間をご教示くださいませ。

留学生様は基本、学校のバスで移動します。毎移動時間バスが迎えに来るので移動としての問題はありません。また、スクールゾーンに位置しているので治安面でも問題なく安心して生活することができます。バスで約10分、徒歩で約12分でございます。

4. 留学生様の学習環境及び学校全体の雰囲気含め教えてください。

<学習環境は、非常に落ち着いております。社会人の方が多く見えるので、みなさん勉強に集中されております。韓国のピークシーズンはご家族連れの留学生様や学生もいますのでにぎやかに楽しく学習できます。

5. マニラ都心外れに位置し、英語スクール周辺には巨大ショッピングモール、またカフェ、スーパーがあると聞きましたが、留学生様の休日の過ごし方を教えてください。休日における1日のスケジュールをご教示いただけますと幸いです。

英語スクールや寮周辺にたくさんのカフェやレストランがあるので、休日留学生様は勉強されております。また、大型ショッピングモールもタクシーで10分ほどのところにございますので、ショッピングを楽しんでいらっしゃいます。

少しバスで行けば海や山といったアクティビティーもお楽しみいただけます。寮に住んでいるフィリピン人講師とプランを組んで旅行に出かけ、ガイドしてもらうことも可能でございます。

6. 御校様のお客様の多くが12週間以下の中短期留学を好まれる方が多いと存じております。理由としてこれまでのお客様の傾向よりどのようなことが挙げられますか。また、留学生様はどのようなコースを受講されますか。

企業研修で留学生様が多くお見えになるので、12週間が長すぎず短すぎず英語学習には最適な期間だからではないかと思います。留学生様の多くはメインコースまたはスパルタコースを受講されます。メインコースは最大1日9時間、スパルタコースは最大1日11時間となっており、集中して学習することができます。

研修時にはビジネスコースを受講される企業様もお見えになりますが、メインコースを受講される企業様が多いです。バランスよく英会話力を向上させ、英語の基礎を身に着けるにはぴったりだからです。英語中級者~上級者様にはビジネスコースをお勧めしております。

英語スクールに来てから途中で変更することも可能ですので、ビギナーの方は基本コースから始めることをお勧めしております。

8. 自習時間や休憩時間などに留学生様たちはどちらで勉強をされておられますか。

当英語スクールには自習室を設けておりますので、多くの留学生様は自習室で勉強されています。

9. 優秀なフィリピン人講師陣、また設立以降より今まで御校にて教えられておられる講師様を維持する秘訣がございましたら教えてください。また、フィリピン人講師の採用、トレーニングなどについて詳細を教えてください。

当校はフィリピン大学のすぐ近くという好立地条件にあります。そのため、多くのフィリピン人講師はフィリピン大学出身でございます。ベテランフィリピン人講師の紹介や講師同士の口コミで質の高いフィリピン人講師を雇うのに成功しております。ベテランフィリピン人講師が若手講師に教えることで、伝統のある教育方法を維持しております。また毎週会議を行い、フィリピン人講師陣も常に勉強と研究を重ねております。

 

 

CNN 初日のスケジュール

CNN校における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。

 

【初日のスケジュール】

時間

内容

7:00 ~ 8:00 朝食
8:30 寮を出発し、CNNへ移動
9:00 ~ 12:00 レベル分けテスト(筆記・リスニング・スピーキング)
終わり次第、寮に戻り昼食
12:00 ~ 13:00 昼食
13:30 ~ 14:30 お買い物及び両替
14:30 ~ 16:00 オリエンテーション
18:00 ~ 19:00 夕食

 

※注意事項
1. 1週間でお申し込みの生徒は、午後から授業を受けることもできます。
2. 英語寮をお申し込みの生徒は19:00よりRSTクラスの面談があります。(寮内)

 

Basic English Camp初日のスケジュール

Basic English Camp における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。

 

【月曜日オリエンテーションスケジュール】

時間 内容
時間

内容

6:00 ~ 7:50 朝食
8:10 ~ 9:00 オリエンテーション
9:10 ~ 10:00 オリエンテーション
10:10 ~ 11:00 レベル分けテスト
11:10 ~ 12:00 レベル分けテスト
12:00 ~ 12:40 昼食
13:00 ~ 13:50 お買い物及び両替
14:00 ~ 14:50 お買い物及び両替
15:10 ~ 16:00 オリエンテーション:学校におけるメゾット、その他コンテンツ
16:10 ~ 17:00
17:10 ~ 18:00 グループクラス
18:00 ~ 18:40 夕食
18:40 ~ 19:30 グループクラス
19:30 ~ 自由時間

※生徒人数により時間割の変更を要することがございます。

Face to Face 初日のスケジュール

Face to Faceにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」フィリピン英語留学となるよう準備を進めましょう。

 

【初日オリエンテーションスケジュール】

 

曜日 時間 内容
日曜日 空港

到着後

マニラ空港ピックアップ
月曜日オリエンテーションまで自由時間となります。
 

 

月曜日

9:00 ~ オリエンテーション(単語テスト、注意事項、カリキュラム決め)
11:30 ~ お買い物
13:30 ~ 昼食
14:30 ~ 授業開始
18:30 ~ 夕食

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セブ島留学がますます便利に! 海外初心者はセブ島留学に行くべき?

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セブ島留学が超グローバル!? 多様性を受け入れる留学のすすめ     セブ島留学は格安留学というイメージがありますが、実は人生の価値観が変わるほどの威力を持った留学でもあります。   フィルイングリッシュが「人生を変えるフィリピン留学」と言っているのは、大げさなことではなく、セブ島留学自体がとても魅力的な環境であるからです。 魅力的な環境を生み出している大きな要素は、セブ島留学の多様性にあります。   発展途上国のため、国自体の変化も早い     セブ島は、リゾート地としてだいぶ発展してきていて、一般的な発展途上国のイメージとは離れてきてはいるものの、まだまだ発展していく余地がある活気に溢れた地域なのです。   街も目まぐるしく変わりますし、ドゥテルテが大統領に就任してから政権も大きく変わるなど、発展しながらどんどん変化していっています。 それが多様化にもつながっています。   経済の発展を間近で感じることは、先進国である日本人には刺激的なことで、ビジネス感覚としても必要な感覚です。   アジア人と学校内で交流できる     アジアの英語留学先としては、セブ島留学が間違いなく知名度・人気・実績どれをとってもNo.1です。 そのため、日本人、韓国人、中国人、ベトナム人、ロシア人などアジア各国から留学生が訪れます。   語学学校は基本的には寮生活のため、彼らアジア人と同じ屋根をともにして、深く関わっていきます。 その環境下にいれば、お互いの国の文化や価値観を知り、友人が増えていくことは言うまでもないでしょう。   欧米人の観光客が多い     語学学校内で直接関わってくる話ではなないですが、外出した際に、セブ島の街の至る所に多くの欧米人観光客がいます。   彼らも出会いを求めてきていることもあり、気さくに話すことができます。   欧米の文化、価値観、ネイティブとの英会話など欧米人とコミュニケーションを取ることが実践的な英語学習としてとても重要なことです。   フィリピン人の価値観に触れることができる   フィリピン人と日本人は相性が良く、彼らは基本的にとても明るい性格の持ち主のため、話やすいという特徴があります。 またキリスト教の信仰もあり、誠実な人々だと言えるでしょう。 しかし、現在の日本人との価値観と彼らのそれは、全く違う部分があったりします。   例えば   クリスマスには、すべての会社が休みになり、家族と最優先で過ごす スーパーではダンシングタイムがあり、従業員を中心に皆が踊りだす 仕事よりも家族・恋人を優先にする   など他にもあげればきりがありませんが、こういった価値観は私たちに気づきを与えてくれます。 フィリピン人の価値観からインスピレーションを受けて、人生を豊かに変えていった日本人が多くいるのはこれらが理由です。   異なる目的、年齢の日本人が多い セブ島に来ている日本人は、面白い人が多いです。   […]

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析

フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。 1年3万人以上が英語留学に行くフィリピンですが、欧米への英語留学に比べるとまだそれほど知られていないのも事実。 「格安留学を調べていて、フィリピン英語留学を初めて知りました」、 「フィリピン英語留学に行ってきた友だちに聞いて初めてしりました」など、 フィリピンで英語留学をすることについてまだまだ違和感を感じる方々が多いようです。 一昔前は費用が高額、期間が長期、遠いなどの制約で誰にでもできるものではなかった『英語留学』。 そのの常識を覆したのがフィリピン英語留学です。しかし、フィリピン人英語講師、フィリピンという国の英語についてイメージがわかないかたも多いかと思います。 そこで今回はフィルイングリッシュのシニア留学カウンセラー梶野章より、フィリピンの英語、フィリピン人の英語はどうなのかというテーマでインタビューし、Q&A形式でまとめました。 留学カウンセラー梶野章の簡単紹介  フィルイングリッシュ統括責任者・共同代表。 東京都出身。アメリカミズーリ州セントラルメソジスト大学英文科卒。 英語留学カウンセラーとして過去4年間に2,200名のお客様を日本からフィリピン語学学校に送客。 Q:そもそも、何でフィリピンに英語留学にいくのですか? A:もちろん留学費用が安いというのもあります。別々の友人の娘さん3人が現在カナダの高校に通っていますが年間の費用は1名が900万円、もう1名が700万円、もう一名が600万円と聞きました。フィリピンですと200万円はかからないでしょう。それと飛行機の移動時間もフィリピンは4時間30分、欧米は12時間。移動するのも一苦労です。 ただ『留学費用が安い事』が一番の理由ではないと思います。 結果を出しているという事がすべてでしょう。フィリピン英語留学ですと12週間あれば英語初級者が日常生活で困らないほどの英会話力を、ほとんどの受講者が身に付ける事ができます。あちこちで披露されるフィリピン英語留学での成果と自慢話が人を呼び日本人のフィリピン留学生の数は2010年に年間4,000名から2015年にその約9倍にあたる35,000人にまで膨れ上がりました。  >>>フィリピン英語留学4週の費用まとめを見る Q:フィリピン人はなぜ英語が話せるんですか? A:フィリピンは多言語民族です。フィリピン国内に172の言語が存在します。タガログ語をしゃべるマニラっ子とセブアナ語を話すセブっ子では言語が違うので意思疎通ができません。そこで共通語として英語が公用語となりました。 フィリピンでは幼稚園から大学まですべて英語の教科書が使われます。授業内では基本(幼稚園、小学校低学年を除く)オール英語で進行いたします。高校を卒業したものであれば基本日常生活で英語のコミュニケーションには困らなくなります。 △フィリピン、バギオ地域の幼稚園。英語科目ではない授業でも英語で行われる。 Q:フィリピン英語留学で英語はホントに伸びますか? A:欧米諸国にもフィリピン同様様々な英語学校があります。ですがフィリピンにあって欧米諸国にないものが二つあります。手頃な価格で集中的に受講できる『マンツーマン授業システム』とカリキュラム通りに学生のレベルが上がるかどうかをチェックする『管理システム』です。 △フィリピン人講師とのマンツーマン授業の様子。セブ島セブブルーオーシャン校 人間それぞれ適正がありますのでその人にあったオーダーメイドの授業内容を1対1で進行させていく指導方法は極めて有効です。学生は受身で聞き流すだけの姿勢が許されないシステムに組み込まれます。 もう一つは学校が一つになって学生の英語レベル進化を確認相談しながら前に進むシステム。毎週のミニテスト、月間のレベルテスト、毎授業毎の宿題など先生はすべてチェックし、進歩が遅れている学生に対しては手段をこうじます。放課後が自由放任主義の欧米学校よりもはるかにきつい規律と規則とノルマと罰則が存在するという事です。 アメリカでは語学学校に1~2年滞在しているにも関わらず英単語を一つ二つ発してなんとかコミュニケーションするレベルの日本人がゴロゴロいます。実際に見ました。フィリピン留学生では希少価値の存在です。 Q:フィリピン英語留学でどんな事が学べますか? A:フィリピン英語教育で強い部分は二つ。 『英語の基礎固め』と『英語試験対策』。 フィリピンで12週勉強すれば日常英会話力がつくという話はだいぶ知れ渡ってきましたが、コミュニケーション力だけにとどまりません。12週間まじめに勉強すれば英語の基礎がしっかり備わるという付加価値がついてきますのでどの英語検定試験にも突入できる英語基盤が出来上がります。 英語の基礎がある人間がフィリピンの英語検定が強い語学学校で学べば、4週平均でTOEICは70~100点、TOEFL10~13点、IELTS(初期段階)0.5点のペースで上がって行きます。 △IELTS専門のSMEAGクラシック校の教材。フィリピンの英語学校は英語試験対策が得意。 フィリピンではこのくらいの期間にこのくらいのカリキュラムをこなせばこのくらい伸びるという計算がついているからです。語学学校の点数上昇バックアップ体制、試験対策データ班、過去の経験から累積された試験対策カリキュラム、試験情報に精通した講師の存在など、他国の留学では見られない有利な条件がそろっております。 実際アメリカやイギリス、オーストラリアなどから試験対策目的でフィリピンに引越し留学される方が年々増加しております。 又英語力は高いがスピーキング力がめっぽう弱い方やスピーキング部門やライティング部門など自宅の自習では補えない部分をピンポイントで強化される短期集中型の英語留学も増加しております。 >>>2週以下、超短期留学おすすめ校一覧を見る  >>>英会話マスタープランを見る Q:フィリピン人の英語は訛りがあるという話もあります。間違えた英語が身についてしまうと心配される方もいらっしゃいますが。。。 A:フィリピン英語留学というとなまりを槍玉に挙げる人が私の周りにもいます。フィリピン人の場合、生まれ育った時に身に付いたタガログ語やセブアナ語の発音やアクセントを引きずるケースです。 例えば日本語では『リ』という言葉は一つですが英語では『Ri』と『Li』に区分されます。日本人にしてみれば似たように思えますが、明確な差があり、ネイティブは一瞬で聞き分けます。それとBとVの区分け、語尾のN(例えばJapan(=ジャパン)の発音がジャパングになるなど)が弱い傾向にあります。こういうのがなまりです。 △英語スピーキングに特化したコースを運営するセブ島CPI校の講師陣 フィリピン人英語講師の中にもこもっているような英語を使う人をたまに見かけます。講師たるもの綺麗な発音で指導される事が望ましいですが、問題視するほどひどい程度ではなく、すこし耳に違和感があるくらいの感じです。槍玉にあげられるほどの元凶には思えません。 そもそも英語圏の中に千差万別のなまりがあります。アメリカ英語とイギリス英語は明確にアクセントが違います。私が東京四谷にある英会話学校に通っていた時のアメリカ人先生は『イギリス英語は大富豪奥様の「上流階級」言葉のようにくすぐったく聞こえる』とこき下ろしていました。 又同じ国内でも地域によって英語のアクセントやイントネーションが違います。私のいたミズーリ州は標準に近いと言われますが、南側に下ってルイジアナ州あたりの南部にいきますと発音もイントネーションもかなり違ってきます。 △各国の英語の特徴を教育するフィリピン講師トレーニング資料の一部。バギオTALK校 イギリス人やオーストラリア人は地方によっては『テイ』を『タイ』と発音したります。オーストラリア人がトゥデイ(Today)をトゥダイと発した時には思わず『Speak English(英語で話せ)』と言いたくなりました。 フィリピン人の中になまりのある人間も存在しますが、度合いが強いものではなく許容範囲くらいに思えます。ただなまりの問題を事前トレーニングで徹底クリアさせている語学学校もありますので、こだわりのある方に対してはそのような語学学校を紹介する事もできます。 以下、フィルイングリッシュ取材チームが撮影したビデオ。実際フィリピン語学学校で英語を教えている先生たちのスピーキングコース紹介の動画です。普通の英語ですが、日本人に聞き取りやすいと思います。ご参考下さい。 △フィリピン英語留学3か月で英会話マスターを目指す!   △フィリピン英語留学の代表、セブ島留学の紹介動画 ナレーションはネイティブ、学生インタビューが含まれています) […]

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由

【イロイロ留学】イロイロ留学がおすすめの5つの理由 フィリピン留学最安値、しかし費用だけじゃないイロイロ留学の魅力   フィリピン留学の隠れスポットイロイロ留学。イロイロ留学のほとんどの語学学校は日本でマーケティングをせず、口コミだけで日本人留学生を受け入れてきました。日本事務所や日本語パンフレット、ウェブサイトもない語学学校がほとんどです。それでもイロイロを経験した日本人留学生からの口コミが広がり、日本人留学生が70%以上に達したこともあります。   最近はイロイロ留学も、より多くの日本人にイロイロ留学の魅力を伝えるため語学学校のブサイトやブログ、パンフレットなど情報配信をしているところもあります。日本人留学生をサポートするスタッフを配置する、辛いもの中心の献立を一新するなど留学環境の整備もどんどん良くなっています。   そんなイロイロ留学。『これが決め手だった!』という卒業生たち声をフィルイングリッシュスタッフがまとめました。   検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由 学費が安い 物価が安い レベルの高いフィリピン人英語講師 レベルの高いフィリピン人講師陣! アットホームな留学環境     1.学費が安い もともとフィリピン留学は格安の費用とマンツーマン授業で英語力を伸ばすものとして人気になりました。しかし、フィリピンの中でも地域による費用の違いはあります。それは、利便性が良く土地、地域の物価にもよるものです。   例えば、フィリピン留学で一番人気のセブ島留学の平均学費が1ヵ月(4週)で約14~16万に比べ、イロイロ留学の平均学費は約10~12万円と割安。語学学校によっては4週10万以下で留学可能な超格安の留学先もあります。特にフィリピン留学最廉価の1つWe Academy校に関しては、4週10万以下で留学できるコースがある上に、講師の質が高いと評判です。 >>>イロイロ留学人気校We Academyの詳細はこちら     2.物価が安い   イロイロはフィリピンの地方都市です。ちなみにフィリピン国内で大きい順でいうと首都のマニラ、その次が一番人気の留学先セブ島、そしてミンダナオ島にあるダバオです。中小規模の地方都市イロイロは大都市と比較すると約2~3割ほど物価が安い。   生活物価が安いのは留学生にもお得。留学先で出会った友人や講師と外食した時にかかる食事代は高くとも一人でだいたい150~250ペソ(約320~550円)ほどです。なんと、お酒代なども含めてです。留学生が留学中に1度以上は行くフィリピンのマッサージショップでの費用は1時間約200ペソ(約420円)で受ける事が出来ます。   ※イロイロでも和食レストラン、韓国レストランなどはローカルの物価より高いです。   3.レベルの高いフィリピン人講師陣   イロイロの各語学学校の大きい自慢の1つは、レベルの高い講師陣。1つの語学学校に在籍年数3年以上の講師も珍しくありません。学園都市として認知度が高いイロイロでは、他地域と比べ語学学校側が特別な事をしなくとも高レベルの講師が勝手に集まってきます。そして、イロイロ地域の語学学校は規模が小さい分、講師達への管理がしっかりと行き届いています。そのような理由で長い間1つの学校に滞在し続けるベテラン講師が多いのです。   4.アットホームな留学環境   フィリピンだけではありませんが、地方都市は大都市と比べ地元の人がフレンドリーで学校施設はアットホームなところが多い傾向にあります。イロイロ地域もフィリピンの大都市とは異なり、アットホームな語学学校が多い。語学学校スタッフ、セキュリティガード、講師陣まで全員が暖かく学生のケアを行うのが当たり前の雰囲気のところばかりです。週末には講師と生徒みんなが一緒になって外出する事も珍しくないです。留学生活で授業の中ではもちろんフィリピン人講師と人間的に仲良くなる留学生がほとんどというのもイロイロ留学の特徴です。   5.留学生の希望に合わせるカスタマイズ式   語学学校が一人ひとりの留学生の希望に合わせてカリキュラムを組むことは容易ではありません。特に規模が大きい語学学校、スパルタ式の語学学校はその傾向が強く、語学学校独自のカリキュラムに沿って英語学習をしていくことになります。   フィリピン留学はマンツーマン授業が中心ということもあり、他の国に比べるとカスタマイズ式カリキュラムを提供する語学学校が非常に多いです。特にイロイロ留学の多くの語学学校では、学生から授業に対しての要望に可能な限り対応します。例えば、通常のESLコース(一般英会話)を学びながらも1~2コマはTOEIC科目を受講したい、ビジネス英語を学びたいなどの要望も受け入れてくれます。全ての授業をスピーキングにしたいなどのワガママも叶える事が出来るのがイロイロ留学の魅力です。   ※コース混合の割合、対応可能科目は語学学校によって異なります。詳細は担当カウンセラーまでお問い合わせ下さい。 >>>イロイロ留学のおすすめ語学学校一覧に戻る   おすすめの留学コンテンツ セブ島留学:名実ともにフィリピン最大の留学地域 セブ島には様々タイプの語学学校があり、選択肢の幅が広いです。多くの日本人留学生、観光客、在住者がいるので初めての海外留学、東南アジアの方でも安心して留学できます。 >>セブ島留学を見る […]