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CNN 2017年GWキャンペーンのお知らせ

マニラ地域の伝統ある老舗の語学学校CNNにてゴールデンウィークに留学される方を対象にキャンペーンを行う事となりました。すごくお得なキャンペーンとなっているので、この機にぜひゴールデンウィークでの留学をご検討頂けたらと存じます。

 

【対象】2017年4月29日~5月7日 に留学される方

 

【特典】
・CNN ケソン校:入学金(100ドル)免除、SSP代(150ドル)免除
・CNN オルティガス校:入学金(120ドル)免除

 

マニラ留学体験談:フィリピン最高峰の教育都市ケソンC21での留学


C21 International Language School

名前:Takumi

コース:ESL General

期間:22週間

 

僕は地方国立の工学部の学生ですが、海外へ移住することが夢だったため、大学生の内に留学をして英語の勉強することを決心しました。フィリピンの英語留学ではセブが主流ですが、過去に3度ボランティアでマニラを訪れた経験があったこともあり、マニラの英語留学スクールに通うことを決心しました。

 

3年前初めてフィリピンに来た時、フィリピン人が話す流暢な英語に大変驚いたことを今でも覚えています。当時僕は英語を専門的に学んだことがなく、なかなか言いたいことが言えずに苦戦しました。しかし、フィリピン人は大変フレンドリーで、英語が上手く話せなかった僕にも親切に話しかけてくれたことを今でも忘れられません。当時の僕は彼らを尊敬することしか出来ませんでした。

 

しかし、留学スクールC21で初めて英語を受けた時は言葉を失いました。フィリピン人講師達の英語は素人目線からも分かる綺麗さです。ただでさえ英語が上手なフィリピン人の中でも段違いです。マニラはフィリピンの都市なので、名門と言われるフィリピンの大学が集中しています。そのため、フィリピン人講師の英語力の高さはフィリピン1であることは間違いありません。

 

留学スクールC21では朝9時から夕方18時までみっちり勉強です。更に夜は8時半から10時半まで、自主学習と夜間授業があります。基本的に在学留学生はミスを恐れず、とにかくたくさん話すことに重点を置いていますが、文法やプレゼンテーション授業では徹底的に文法ミスを指摘されます。また、スピーキング、リーディングの授業では発音ミスを強制されます。(夢の中でもR、Lサウンドの練習をしていました。本当に厳しいです。。)留学スクールC21ではEOP(English Only Policy)を徹底していて、スクール内では同じ日本人同士でも日本語を使うことが許されません。こちらも大変魅力的で、スクール内で何をしても、何を話しても英語能力の改善に繋がります。

 

また、留学スクールC21はアクティビティに力を入れている留学先で、僕達は毎週様々なアクティビティに参加することができます。毎週金曜に行われるスポーツアクティビティや、月に一度行われるスラム街でのボランティア活動などに参加しました。このようなアクティビティではより実践的に英語を学ぶことができ、教科書では学べない英語を学ぶことができます。1番のメリットは、やはり楽しいことです。日頃朝から晩まで勉強して溜まったストレスをこちらのアクティビティで思う存分解消できます。もちろん、英語力が上がれば上がるほどこのアクティビティを楽しむことができます。ボランティアでは英語だけでなく、現地の言葉であるタガログ語に親しむチャンスもあります。英語学習だけでなく、日本では体験することのできない様々な文化に触れることができることもフィリピン留学のメリットだと思います。

 

 

休日は外出可能で、許可を取れば外泊も可能です。マニラの魅力はやはりフィリピンの中心地であることです。音楽が好きな僕は毎週のように楽器を持ってバンドBARへ行き現地のミュージシャン達とセッションを楽しんでいます。マニラで活動している彼らはフィリピン最高峰のミュージシャン達です。スポーツ施設も充実していて、バスケットボールやバレーボールを楽しむことができます。近所にはフィリピンで有名なコロシアムもあり、こちらではフィリピン代表チームのバスケットボールやバレーボールの試合を観戦することができます。また、マニラは交通の便も非常に便利で、週末を利用しセブ島やボラカイヘリゾートに行くことも可能です。

 

マニラ留学で1番心配されることは治安についてですが、学校近隣にはフィリピン最高峰の大学であるフィリピン大学、アテネオ大学等があるため治安はある程度整備されています。僕は4ヶ月間マニラに滞在していますが、きちんとスリなどの対策をしているため危害を加えられたことは一度もありません。

 

このような充実した留学生活のおかげで僕の英語能力は大きく改善されました。現在は政治や自分の専門分野の工学についても英語でディスカッションすること可能です。残り1ヶ月も悔いのないよう思いっきり楽しんで英語を学習したいと思います。

 

フィリピン マニラ留学訪問記:マニラの中心オルティガスで社会人留学

 

CNN Ortigas

名前:Ikeya Suzuki

期間:3週間

留学コース:Premia

 

仕事柄英語を使う機会が多かったので、時間を取ってビジネス英語を学習することに決めました。フィリピンは物価が安く、かなり多くのマンツーマンレッスンを受けることができると聞いたので、フィリピンの中でも治安のいいオフィス街にあるCNNオルティガス校に入学することに決めました。

 

CNNオルティガス校は20周年を迎えるCNNケソン校の姉妹校なので、かなり優秀な先生が多く長年CNNで勤めていらっしゃるとのことでした。また、どの先生もビジネスの経験があり授業では実際のビジネス経験をもとに楽しいお話、為になるお話をたくさん聞くことができました。自分の授業はほとんどがマンツーマンレッスンで、しかも自分は営業を担当しているので主にマーケティングについて先生とともに学習しました。実際に自分の会社のプロダクトを使ったマーケティングの練習はとても有意義なものでした。スクリプトを作成し、パワーポイントを作成し、どうしたらクライアントに聞き入ってもらえるか、興味を持ってもらえるかといった話し方、発音まで学習することができました。1から10まで先生が教えるのではなく、自分自身が考えながら進めていく授業。だからこそスキルアップにつながるんだろうと強く実感しました。最後にはほかの留学生の前で、このマーケティングの実際の模擬講演を行いました。自分の会社のプロダクトなのでとても緊張しましたが、ほかの留学生さんから様々な意見をもらうことができ、今後の仕事に役立ちそうです。もちろん先生も評価ならびにアドバイスをたくさん下さり、今後の勉強の進め方の指針にもなりそうで大満足です。ほかの会社からお見えの留学生さんもいたので、その留学生さんの模擬講演にも参加しました。人の模擬講演に参加することで、自分がしていた時には見えなかった角度から勉強することができとても充実した3週間でした。

 

授業結果並びにテスト結果を初日のテストと比べグラフ化してくれるので、自分の伸びはばを客観的に知ることができた点も私にとっては大きなメリットでした。数値化されることによってこれからの弱点補強に充てることができます。

 

CNNオルティガス校の滞在先は寮やコンドミニアムではなく、ホテルでした。寮で騒がしく過ごすのもいいですが、少し落ち着いた環境で過ごしたかった私にとってホテル滞在は快適で勉強をより集中してすることができました。各部屋にWifiが完備されているのでフィリピンとしてはさくさく使うことができ、調べ物やメール等困ることはありませんでした。また、ジムも併設されており、運動不足になりがちな私にとってはありがたかったです。プールやサウナも完備されていましたよ。

 

また、オルティガスは日本食レストランがたくさんあるのも魅力的でした。たくさんのレストランでおいしいご飯を食べ、日本のおもてなしを感じることができました。

 

滞在先、学習環境ともにとても充実しているのでぜひビジネスを本気で勉強したい方にはお勧めできます。また、休みが取れたらぜひ行きたいです。

 

 

マニラ留学体験談:CNNケソンで大学生活の締めくくり

 

名前:Hiroki Takeda

期間:4週間

留学コース:メインコース

部屋:一般寮3人部屋

 

大学4年になり、就職先も決まり何か学生生活最後の締めくくりとしてしたいと思ったのがきっかけでCNNにお世話になることにしました。大学時代は全く英語に触れる機会もなく、初めは思い出つくりのためにと思い軽い気持ちで入学しました。

 

実際に海外に行くことすら初めてで、マニラの治安面も心配していました。しかし、空港にはCNNの日本人のスタッフさんが迎えに来てくれ車内でもフィリピンについてあれこれ教えてくれたので、なにかと安心することができました。

 

初日のレベルテストでは全くできない自分にかなりへこみましたが、逆にあのテストが自分のやる気を立たせるいい機会になりました。そのテスト結果に応じた時間割は、見事に自分のレベルにあっており、本当に充実した授業を受けることができました。ListeningとSpeaking、ReadingとWritingが密接に関連していることを改めて学習することができました。(自分はどれもボロボロだったのでほんとに基礎の基礎から始めてもらいました)特に印象に残っているのが文法を勉強するModuleという授業です。マンツーマンで2時間の授業なのですが、内容の濃さ。CNNのオリジナルテキストを用いて学習しましたが、文法、単語、ライティング、発音とまんべんなくきちんと押さえられています。初めは発音もわからないし、単語もわからないし、ましては先生が丁寧に説明に使う単語もわからない状態で辞書が手放せませんでした。でも、担当の先生が根気強く付き合ってくれ、私がわからないといえばとても簡単な単語にしてくれたり、違う簡単な例を挙げてくれたりしたので勉強が苦痛に感じることはありませんでした。おかげで簡単な会話はできるようになったし、英英辞書を使うことにも慣れ、今でも英語の勉強は合間を見て続けています。

 

Listeningの授業も私にとってとても効果的でした。CDを聞きながら問題を解くだけでなく、ディクテーションするんです。初心者の私にはかなり難しいことでしたが、英語特有の消える音やつながる音等学ぶことができ、発音を助けてくれる手掛かりにもなりました。もちろん、ネイティブスピーカーの会話は早くて難しいですが、1つ1つポイントを押さえながら先生が説明してくれるうちにだんだんコツをつかむことができるようになりました。

 

そして、4週間終わったときに受けたファイナルテストでは、初日のレベルテストに比べると格段に書いてある内容がわかる!自分でも驚きでした。(正直、初日レベルテストは恥ずかしながら問題文さえわからないところがあったのです。)先生から今後学習したらいいところ、自分の弱点も分析してくださりとても充実した留学生活でした。

 

授業以外の面でもとても充実した留学生活が送れたと思います。先ほども言った通り、何か社会人になる前の思い出作りとしてここに留学したので、多国籍の子と生活できる3人部屋を選択しました。韓国人、中国人の同世代くらいの子がルームメイトだったので、本当に楽しく毎日過ごせました。授業後は一緒にご飯に行ったり、カフェで勉強したり、各国の文化について議論したり・・・日本にいたら絶対にできないような素敵な体験ができたことに感謝しています。もちろん、自分と違う国の文化の方とともに生活しともに学習することは決して簡単で楽しいことばかりではありません。でも、こんなに相手のことを考え、自分の国の文化を見直す機会ってなかなかないと思うんです。言葉の壁は常に立ちはだかりますが、ルームメイトのおかげで私は英語を使う機会がより増え、ディープなことも考えられたので本当に良かったです。ぜひ留学するときは思い切って日本を絶ってください。その方が100%英語力はアップしますし、英語だけでなくいろんな面で自分を成長させてくれると思います。何より、とってもかわいい韓国人の彼女をゲットできたことが最大の思い出です(笑)もう200%ぐらいの充実感です。そして、彼女と使う言語は必然的に英語ですので、英語が勉強できます。彼女は英語が上手なので、憧れであり自慢の彼女です。

 

この環境、機会を与えてくれたCNNには本当に感謝したいです。またいつかフィリピンを訪ねたいと思います。

 

 

 

 

CNNオルティガス

メトロマニラに位置したビジネス英語のオーダーメイドスクール

フィリピン留学の特徴として、最短1週からできる「超短期留学」、最速で英語力を伸ばす「マンツーマン授業」が挙げられます。このような特徴から、有給休暇、長期休みを利用した社会人留学、転職の間に英語力を伸ばす転職前留学の人気が高くなっています。

フィリピン社会人留学では学生や未成年者の留学より厳しくチェックされる部分があります。社会人が重視する条件は、「教育/講師の水準」、「施設の綺麗さ」、そして「ビジネス英語」に対応可能かという点です。本ページでご紹介するNN マニラOrtigasキャンパスはこちらの社会人留学の条件はもちろん企業研修に特化した留学カリキュラムを提供するよう努めています。

CNNオルティガス校は、母校であるCNNマニラケソン校のビジネス英語コース運営20年のノウハウを生かし2016年オープンしたビジネス英語専門校です。校舎はフィリピンの首都マニラ、中でも経済・金融の中心地であるORTIGASフィリピン証券取引所ビル24階。宿舎は徒歩3分の距離にあるビジネスホテルを使用。社会人留学のための教育、施設の条件をクリアしています。

CNNオルティガス校のビジネス英語コースの運営方法は下記の3つです。
1.一般英会話力(ESL)とビジネス英語力を同時に向上させるカリキュラム提供
2.1を実現させるため、授業は基本オールマンツーマン(プレゼンなど一部例外)
3.講師は英語力に加えビジネス経験があるフィリピン人を採用


また、ビジネス英語専門校として、コース運営以外に配慮しているのが快適な生活環境を提供することです。CNN Ortigas校は学食、門限といった学生を縛るような決まりはなく、授業以外の時間は学生自身が好きなように使う事ができます。その意味でオールカスタマイズ、1人の時間を重視する、縛られたくない、また、教育・環境のクオリティーを求める大人の方におすすめです。

正式名称 CNN International Language School Ortigas Inc.
住所 24TH floor, Tektite West tower, PSE Center Bldg, Exchange Road, Ortigas Center, Pasig City, Metro Manila, Philippines.
※マニラ国際空港から車で約30分
設立年度 2016年 1月
(CNNケソン校は1997年)
定員 70名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ビジネス・TOEIC・TOEFL・IELTS
講師 50名
日本人スタッフ 2名
日本人留学生の割合 95%
校内施設 マンツーマン講義室50室、グループ講義室2室、自習室、ラウンジ、PC
寮の施設 徒歩2分のビジネスホテル滞在、朝食付き
付帯設備:机、椅子、電気スタンド、ベッド、TV、エアコン、冷蔵庫、セーフティーボックス、クローゼット、トイレ、温水シャワー
その他の施設 ※ルームクリーニングは無料・洗濯は有料となります
※ホテル1階にはファミリーマート・カフェ・レストランが併設しています。
ホテル施設(無料):ジム、プール、サウナ、プレイルーム(ビリヤード)、会議室
ホテル1階にはファミリーマート、カフェ、レストランが併設しています。
校舎は証券取引所ビルを使い銀行5校、コンビニ、軽食屋、レストランなどがあります。

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CNN 2017年GWキャンペーンのお知らせ
2017/03/29

CNN 2017年GWキャンペーンのお知らせ

マニラ地域の伝統ある老舗の語学学校CNNにてゴールデンウィークに留学される方を対象にキャンペーンを行う事となりました。すごくお得なキャンペーンとなっているので、この機にぜひゴールデンウィークでの留学をご検討頂けたらと存じます。   【対象】2017年4月29日~5月7日 に留学される方   【特典】 ・CNN ケソン校:入学金(100ドル)免除、SSP代(150ドル)免除 ・CNN オルティガス校:入学金(120ドル)免除  
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CNN Academyマネージャー様インタビュー

1. 御校は1999年設立より2006年には最優秀語学学校賞を受賞され、歴史ある英語スクールだと存じております。設立当初から変わらない、英語スクール全体として共通のビジョン、または理念というものがあればご教示ください。

CNNの理念は、留学生が第一で留学生の目的や要望に沿って指導を進めていくということです。フィリピン人講師が指導するのではなく、留学生の目的に合わせてフィリピン人講師がガイドをしていく、それがCNN英語スクールの特徴です。常に質の高い授業が展開できるよう、フィリピン人講師も日々勉強し、会議を開いて最前線の英語学習を提供しています。

2. 以前訪問させていただいた際には日本人の口に合う料理提供をされておられるとお話を伺いましたが、少し赤いものが多く目についたというのが正直の感想でした。現在はどのような料理を提供されておられるのでしょうか。

英語スクールの寮の食事は韓国料理がメインになりますが、日本人の口にも合うようなマイルドな味に調整しております。そのほかにもフィリピン料理や日本食を提供しています。

3. 寮設備について、英語スクールから離れた場所に寮設備があるとのことでしたがリスクマネージメントとしてされておられることはございますか。また、留学生様の移動方法と寮設備から英語スクールまでの大体の所要時間をご教示くださいませ。

留学生様は基本、学校のバスで移動します。毎移動時間バスが迎えに来るので移動としての問題はありません。また、スクールゾーンに位置しているので治安面でも問題なく安心して生活することができます。バスで約10分、徒歩で約12分でございます。

4. 留学生様の学習環境及び学校全体の雰囲気含め教えてください。

<学習環境は、非常に落ち着いております。社会人の方が多く見えるので、みなさん勉強に集中されております。韓国のピークシーズンはご家族連れの留学生様や学生もいますのでにぎやかに楽しく学習できます。

5. マニラ都心外れに位置し、英語スクール周辺には巨大ショッピングモール、またカフェ、スーパーがあると聞きましたが、留学生様の休日の過ごし方を教えてください。休日における1日のスケジュールをご教示いただけますと幸いです。

英語スクールや寮周辺にたくさんのカフェやレストランがあるので、休日留学生様は勉強されております。また、大型ショッピングモールもタクシーで10分ほどのところにございますので、ショッピングを楽しんでいらっしゃいます。

少しバスで行けば海や山といったアクティビティーもお楽しみいただけます。寮に住んでいるフィリピン人講師とプランを組んで旅行に出かけ、ガイドしてもらうことも可能でございます。

6. 御校様のお客様の多くが12週間以下の中短期留学を好まれる方が多いと存じております。理由としてこれまでのお客様の傾向よりどのようなことが挙げられますか。また、留学生様はどのようなコースを受講されますか。

企業研修で留学生様が多くお見えになるので、12週間が長すぎず短すぎず英語学習には最適な期間だからではないかと思います。留学生様の多くはメインコースまたはスパルタコースを受講されます。メインコースは最大1日9時間、スパルタコースは最大1日11時間となっており、集中して学習することができます。

研修時にはビジネスコースを受講される企業様もお見えになりますが、メインコースを受講される企業様が多いです。バランスよく英会話力を向上させ、英語の基礎を身に着けるにはぴったりだからです。英語中級者~上級者様にはビジネスコースをお勧めしております。

英語スクールに来てから途中で変更することも可能ですので、ビギナーの方は基本コースから始めることをお勧めしております。

8. 自習時間や休憩時間などに留学生様たちはどちらで勉強をされておられますか。

当英語スクールには自習室を設けておりますので、多くの留学生様は自習室で勉強されています。

9. 優秀なフィリピン人講師陣、また設立以降より今まで御校にて教えられておられる講師様を維持する秘訣がございましたら教えてください。また、フィリピン人講師の採用、トレーニングなどについて詳細を教えてください。

当校はフィリピン大学のすぐ近くという好立地条件にあります。そのため、多くのフィリピン人講師はフィリピン大学出身でございます。ベテランフィリピン人講師の紹介や講師同士の口コミで質の高いフィリピン人講師を雇うのに成功しております。ベテランフィリピン人講師が若手講師に教えることで、伝統のある教育方法を維持しております。また毎週会議を行い、フィリピン人講師陣も常に勉強と研究を重ねております。

 

 

CNN 初日のスケジュール

CNN校における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。

 

【初日のスケジュール】

時間

内容

7:00 ~ 8:00 朝食
8:30 寮を出発し、CNNへ移動
9:00 ~ 12:00 レベル分けテスト(筆記・リスニング・スピーキング)
終わり次第、寮に戻り昼食
12:00 ~ 13:00 昼食
13:30 ~ 14:30 お買い物及び両替
14:30 ~ 16:00 オリエンテーション
18:00 ~ 19:00 夕食

 

※注意事項
1. 1週間でお申し込みの生徒は、午後から授業を受けることもできます。
2. 英語寮をお申し込みの生徒は19:00よりRSTクラスの面談があります。(寮内)

 

Basic English Camp初日のスケジュール

Basic English Camp における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。

 

【月曜日オリエンテーションスケジュール】

時間 内容
時間

内容

6:00 ~ 7:50 朝食
8:10 ~ 9:00 オリエンテーション
9:10 ~ 10:00 オリエンテーション
10:10 ~ 11:00 レベル分けテスト
11:10 ~ 12:00 レベル分けテスト
12:00 ~ 12:40 昼食
13:00 ~ 13:50 お買い物及び両替
14:00 ~ 14:50 お買い物及び両替
15:10 ~ 16:00 オリエンテーション:学校におけるメゾット、その他コンテンツ
16:10 ~ 17:00
17:10 ~ 18:00 グループクラス
18:00 ~ 18:40 夕食
18:40 ~ 19:30 グループクラス
19:30 ~ 自由時間

※生徒人数により時間割の変更を要することがございます。

Face to Face 初日のスケジュール

Face to Faceにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」フィリピン英語留学となるよう準備を進めましょう。

 

【初日オリエンテーションスケジュール】

 

曜日 時間 内容
日曜日 空港

到着後

マニラ空港ピックアップ
月曜日オリエンテーションまで自由時間となります。
 

 

月曜日

9:00 ~ オリエンテーション(単語テスト、注意事項、カリキュラム決め)
11:30 ~ お買い物
13:30 ~ 昼食
14:30 ~ 授業開始
18:30 ~ 夕食

C21初日のスケジュール

C21における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。

 

【レベルテスト、オリエンテーションスケジュール】

時間 内容
8:00 起床及び各自朝食
8:45 ~ 8:55 バンにて寮から学校へ移動
9:00 ~ 11:30 レベル分けテスト
11:30 ~ 11:40 オリエンテーション
11:40 ~ 11:50 現地費用支払い
12:00 ~ 12:50 ライティング授業(日誌を英語で書く)
12:50 ~ 14:00 昼食及び自由時間
14:00 ~ 14:50 マンツーマン授業①
15:00 ~ 15:50 マンツーマン授業②
16:00 ~ 16:50 マンツーマン授業③
17:00 ~ 17:20 バンにてC21より寮へ移動
17:30 ~ 19:00 各自夕食
19:00 ~ 20:30 自由時間
20:30 ~ 21:20 夜間授業①

※新入生は初週参加必須

21:30 ~ 22:20 夜間授業②

※参加は選択制。参加しない場合は学習室で自習

22:20 ~ 24:00 自由時間

※平日の門限は24時となっており、週末は26時まで。

 

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スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点 ◆スパルタタイプとセミスパルタタイプ フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。 スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。 ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。 タイプ別の特徴 ■スパルタタイプ ■セミスパルタタイプ ・平日外出禁止 ・平日外出可能 ・放課後の強制自習 ・放課後は自由時間 ・学校の規則に管理される 学生の自主性を重んじる 表のように、スパルタタイプの英語学校は規則で学生を管理し、だれもが着実に英語力をつけることが出来るカリキュラムを運営し、セミスパルタタイプの英語学校は学生の自主性を重んじることで、学生の自身のペースで英語学習を進めていけるカリキュラムを運営しています。 セミスパルタタイプの英語学校の中には、参加義務のある放課後の授業を運営しているものもありますが、一般的に平日の外出ができるか否かによってスパルタタイプかセミスパルタタイプかに分類されます。 以上の点から、スパルタタイプの学校の方が英語力を伸ばすことが出来る、と感じる方がいらっしゃると思いますが、そんなことはありません。これらのタイプは「勉強のスタイル」と言い換えることもできます。 どのように勉強をすればいいかわからない方は、スパルタタイプの英語学校でどのように英語を勉強していきながら良いか常にアドバイスを受けながら英語学習を進めることが出来ます。反対に、自分の学習スタイルをすでにお持ちで自由に英語学習を進めていきたいという方はセミスパルタタイプの英語学校の方が合っていると言えます。自身に合っているスタイルの学校を見つけることが出来れば、英語力を伸ばすことは難しくないでしょう。 今回は、スパルタタイプの学校にフォーカスを当てていきたいと思います。 ◆スパルタタイプのメリット 学校に生活の管理をされるスパルタタイプでは、どのようなメリットがあるのでしょうか。 ①留学を失敗させる可能性が低い 平日は放課後の外出が制限され、正規授業以外にも出席義務のある授業が多いので、英語学習以外にすることがありません。否が応でも英語学習をしなければいけない環境に置かれるのです。期間中は脇目も振らず英語学習に集中することが出来ます。大変ですが、苦悩の後に結果はついてくるものです。 ②自分で学習プランを立てなくても良い 英語学習をしたいけれどどのようにすればいいのかわからないという方は多いのではないでしょうか。スパルタタイプの英語学校では放課後の授業に、昼間の授業の復習、次の日の授業の予習などでやることがたくさんあります。目の前にあることをやり通せばよいので、学習プランを立てるのが苦手な方でも悩む必要はありません。 以上のように、スパルタタイプの英語学校では詰め込み式で英語を身につけていきます。この方法は特に英語初心者の方に向いてる学習方法です。リーディング、ライティング、リスニング、スピーキングに語彙や文法を総合的に学べるので、英語初心者の方が8~12週間スパルタタイプの英語学校に留学をすれば、英語中級者ほどの英語力を身につけることが出来ると言われています。 では、スパルタタイプの英語学校を選ぶ際の気を付けなければならないことを確認しましょう。 ◆スパルタタイプの留意点 ①自分の勉強スタイルが決まっている方には向かない 学校から生活を管理されるので、自分のペースで英語学習をされたい方にはスパルタタイプは向いていません。 ②英語中級者以上の方には合わないことが多い 英語の基礎を徹底的に固めるスパルタタイプは、特に英語中級者以上でスピーキング中心のプログラムを希望される方には向いていません。ただし、バギオの英語学校などには英語上級者向けスパルタタイプの英語学校もあります。 ③留学期間は最大16週間まで 学習強度の高いスパルタタイプですが、ストレス強度も高いと言えます。スパルタスタイルの学習を続けるには16週間が限度と言われています。それ以上留学をされたい方は、留学の途中でコースや英語学校を変えることでセミスパルタタイプの学習スタイルに変更することをおすすめします。 一見、とても大変そうですが、その分、身に着くことも多いのがスパルタタイプです。自分の目的や英語力、性格なども鑑みて、自分にぴったりの英語学校を見つけましょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するための準備 スパルタタイプの学校に行くことを決めた英語初心者の方は、ぜひ留学前から英語学習の準備をしておくことをおすすめします。時間に追われることが多いスパルタタイプの学習スタイルでは、授業をしっかりと理解することが留学成功の秘訣となります。では、英語初心者が留学を成功させるためにどのような準備をすればいいのでしょうか。 ①中学英語レベルの英単語を覚える 大学生の方なら中学生時代に使っていた単語帳をはじめから覚えておきましょう。社会人や英単語帳を新しく購入しようと考えている方は、書店で英単語長をパラパラとめくってみて、3割ほど自分の知っている単語が載っているものをおすすめします。すべて知らない単語ばかりだと勉強するのが嫌になりやすいですが、知っている単語があると、続けていくモチベーションも維持できます。 ②中学英語レベルの英文法を覚える こちらも大学生なら昔使っていた文法書をやり直しましょう。大体覚えていれば問題ありません。社会人や新しく購入される方は、中学時代使っていたのと同じものか、やりなし英文法のようなものでも良いでしょう。何が良いかわからない場合は直感で決めてしまっても構いません。 フィリピンへ英語留学をして一番多く聞く失敗談は、「英単語や基本的な英文法をちゃんと覚えてくればよかった」です。もちろんわからないことがあれば先生たちは丁寧に指導してくれます。しかし、基礎単語や基礎文法など自分でもできることに留学の貴重な時間を使うのはもったいないです。留学をする前からできることを少しずつ続けることで、意義のある留学にすることが出来るでしょう。 ◆スパルタタイプの英語学校へ留学するときの持ち物 ・使い慣れた英文法書一冊 英語留学前の事前学習で使っていたもので構いません。日本語で解説が記載されている英文法書を一冊お持ちください。留学後に配られるテキストはすべて英語です。英語だけの説明だとどうしても理解できない部分が出てきます。そんなときは日本語で解説を読みしっかりと理解しておきましょう。最初は無理をせず確実に英語力を身につけていくのが肝心です。 ・電子辞書 最近ではスマートフォンに内蔵されている辞書を使用されている方も多いですが、その場合はインターネット環境が無くても使用できるものをおすすめします。フィリピンでは日本ほどにインターネット環境は整っていませんし、教室ではインターネットが使えない英語学校も多くあります。オフラインでも使えるものを用意しましょう。 最後に、特に評価の高いスパルタスタイルの英語学校を紹介したいと思います。 ◆スパルタタイプの英語学校 【セブ地域】 ◆CG セブの中心地から少し離れたところに位置するスパルタスタイルの英語学校。 毎日の単語と文章テストで英語の基礎をたたき込みます。 朝から晩までのみっちりスケジュールにも関わらず学生たちの笑顔が絶えない雰囲気の良いアットホームな英語学校です。 ◆CPILS […]

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『セブ留学とバギオ留学   留学カウンセラーの後藤です。   フィリピン留学を検討されている方からよく聞かれる質問の中に、どの地域を選べばいいですか?というものがあります。 フィリピンの中で最も知名度が高い地域はアジアを代表するリゾート地、セブ。同じく語学学校の数も最も多い地域です。その次に学校が多いのはバギオ。日本での知名度は低いですが、フィリピンでは有名な観光地です。スパルタタイプの学校発祥の土地でもある為、歴史深いスパルタ校が数多くある学園都市でもあるんです。 大体の情報はネットに載っているけど、どちらの地域を選んだらいいか分からないという方に、今回は「セブ留学」と「バギオ留学」の特徴と違いについてまとめてみました。気候や周りの環境以外にも細かい違いがこの二つの地域にはあります。セブかバギオで地域を迷われている方の参考になればいいと思います。   ①大きな特徴 セブ バギオ アジア有数のリゾート地でありフィリピン第二の大都市。 セブ島:活気あふれセブの経済中心地。交通量が多くレストランやショッピングモールが立ち並び利便性が高い。 マクタン島:リゾートが立ち並ぶのんびりとした雰囲気。人口・交通量も比較的少ないため、リラックスできる環境あり。   地域 マニラからバスで6-7時間北上した場所にある、山に囲まれた高山都市。(バスの種類によっては約4時間ほどで移動可能。)平均気温が低い為、避暑地や観光地としてフィリピン国内では知名度が高い。 大学が多くある教育都市であるため、レベルの高い講師を採用しやすい背景もあり、講師の平均的な質が高い地域でもある。   亜熱帯気候に属し、1年を通して日本の真夏に近い暑い気温が続く。年平均気温は26~27℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 気候 標高1500mの高さにあるため、1年を通して日本の初秋のような涼しく過ごしやすい天候が続く。年平均気温は17~19℃。雨期(6~12月)と乾期(1~5月) 観光地であるため治安はかなり安定。外国人や観光客を狙ったスリ等には要注意。 治安 人口の半分が学生である教育都市でもあり、カジノや大きな歓楽街がなく治安は安定。 ・海や外出先で楽しめる環境が揃っている ・日本から直行便が出ている メリット ・勉強にしっかりと集中できる ・涼しく過ごしやすい気候 ・物価が少し高い ・娯楽や誘惑が多い デメリット ・市内に娯楽が少ない ・マニラからの長時間移動が必要(約6-7時間) 英語学習だけでなく、海外での生活も満喫したい人。自分自身をしっかりとコントロールできる人。海やシティが好きな人。 向いてるタイプ 勉強だけに集中したい人。暑いのが苦手な人。自然や田舎が好きな人。 ②留学生活 セブ バギオ 平日外出可能/平日外出禁止の学校どちらもあり。 校風 平日外出禁止の学校がメイン。 ・校内で勉強・運動 ・レストラン・カフェで気分転換 平日 校内で勉強・運動 大型ショッピングモールで買い物、ビーチリゾートでアイランドホッピング等。   週末 自然公園や隠れ家カフェ・レストランでリラックス。   ボホール島・ジンベエザメツアー等1日で行ける観光スポットあり。   […]

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』

『英語ビギナーにはどんな学校がふさわしいか』 言語の上達は、「楽器」と「スポーツ」のやり方と同様と考えます。方法は2つ、「ルール」を覚えてひたすら「練習」することに限ります。これを持続するためには、何かの「動機」が必要となります。動機とは大げさなことではなく、単純に「外人と喋りたい」、「旅をもっと楽しみたい」など、どのようなものでも構いません。もちろんTOEIC・IELTSスコアやビジネス英語力を身につけたいなど、はっきりした目標があった方が比較的上達スピードは速いですが、漠然で純粋な趣味レベルの動機が必要性を超えるケースも多くあります。  <カウンセラー佐藤> こんにちは。フィルイングリッシュ東京所属の佐藤です。 これまで合計9年ほど言語教育に携わり、様々なレベル、様々な目的を持つ言語学習者に出会えて来ました。現在も弊社東京事務所にて月70名ほど、様々な目的を持った方々の留学プラン作りをサポートしております。ほとんどの英語初心者の方は、「何を、どこから」スタートすれば良いかが分からないです。何となく始めても「持続的に」やっていけば英語力は伸びますが、持久力に限界があります。強制されなくても続けられることは、好きで、楽しい事ですよね。英語は教わるものでも勉強するものでもなく、コミュニケーションを取る道具。とりあえず、ビギナーレベルを卒業し、使えるようになったら、勝手にもっともっとやりたくなるものです。 ■ 好き嫌いで相性チェック! 学校タイプ(セミスパルタ・スパルタ)の違いは、英語力向上のための運営方式(アプローチ)の違いなので、どちらがもっと英語が伸びる訳ではありません。   好きなこと 嫌い・心配なこと おすすめタイプ ✔自分のリズム ✔オリジナル、カスタマイズ ✔強制・拘束 ✔ルール・規則が厳しい セミスパルタ ✔きっちりした体系型システム ✔ミニマム結果保証 ✔自己管理が苦手 ✔周りに流されること スパルタ ■  学校ピックアップの前提条件 ☑レベル:TOEIC400以下のビギナー ☑目標:これっと言った目標はない、なんとなく必要じゃないかと思う ☑年齢:19~30歳 ☑地域・期間:セブ・8~12週 おすすめ① Philinter:外人と英語がしゃべりたい人、現場に行こう! 日本での独学の一番つまらないところと言えば、使い道のないものを永遠と続けなければいけない事。国際色豊かな英語使用環境に身を置き、その日習った事をその日使っていきましょう。英語使用環境に加え、セブスパルタ学校のモデル的存在で教育のクオリティーには定評がある学校です。多国籍留学生、信頼度No1、2か国留学向け、4週158,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ② Cebu Blue Ocean Academy:「ザ・セブリゾート」でちょっとリッチな英語留学 日常で絶対出会えなさそうな人と話す。旅の魅力の1つではないでしょうか。海外気分を満喫し、心に余裕を持って毎日英語を学び、使っていく環境です。自分をゴールに合わせる「必要」がある方には、きつきつのスパルタ姉妹校(PINES)、英語を自分に合わせて身につけたい方には、この学校。講師優秀、施設・付帯施設優秀、大人向け141,000円~ >>学校詳細を見る おすすめ③ CG:徹底的に基礎を叩き込む。校内母国語禁止で初心者でも恥ずかしくない 英語初心者の素朴な悩みの一つ、「知ってることでも口から出すのが恥ずかしい」。しかし、英語は自分の言いたい事を伝えるためであって正しく話さなきゃいけないものではないことに気づいたら、何とかコミュニケーションを取ろうとする姿勢になります。CGは、とりあえず学校の指示に従がって課されたものをクリアしていけば良い「がちがちのスパルタ学校」です。規則厳し目、学習量・課題多め、和気藹々、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る おすすめ④ CPI:全ての科目が会話中心、多くの学習選択肢を提供するのびのびスパルタ 「オール英語の授業ってついていける?」英語初心者の方の留学前の心配の1つ。CPIの授業は、文法及び読・書・聞・話全ての授業が学生のスピーキング(発話)を軸に設計されています。授業での「会話式」進行の割合が他行より多め、初心者でも安心できます。施設・食事レベル超優秀、国籍比率良い、テスト対策に繋げやすい、4週1,350ドル~  >>学校詳細を見る ■ ビギナー向け選定学校のまとめ 学校タイプ 学校名 定員 日本人割 人気・おすすめコース セミスパルタ Philinter 150名・中規模 40%未満 IPS(スピーキング特化)、Business 多国籍留学生、教育の信頼度トップ、便利な立地 Cebu Blue Ocean […]