フィリピン留学・セブ留学と言えどフィリピンの英語留学先はセブ島を中心にフィリピン全土の7都市に集中しております。このコーナーでは語学スクールを地域別でまとめ、その地域のもつ特性等についてご説明いたします。

フィリピン英語学校レビュー もっと見る

フィリピン語学学校には様々なタイプがあり周辺環境や学術的力点は各々異なります。このコーナーはフィルイングリッシュ留学カウンセラーによる訪問先フィリピン英語スクールの分析解析記事集です。取材テーマは英語留学スクールの全般的な様子、在籍留学生への取材、周辺環境、学術内容概要などを全体的にまとめた『留学訪問記』と学校の教科カリキュラム、実際の授業展開や学習実績など学術面に特化して深く掘り下げた『留学プログラム解剖』の二つに分かれます。

フィリピン留学プラン もっと見る

フィリピン留学で英語を学ぶ目的は様々です。限られた留学期間、 留学費用で最大の効果を出すには、まず語学学校選びが大事。『 フィリピン留学プラン』コーナーでは、 留学プランの立て方から目的別おすすめ語学学校まで20以上のプ ランをご紹介します。 迷ったら今月のベスト留学プランからチェックしましょう。

スピーキング集中8~12週
 
フィリピン短期留学
 
優れた施設/女性留学
 
おすすめスパルタ語学学校
 
ネイティブ英会話おすすめ学校
 
TOEIC,IELTS,TOEFLテスト対策
 

フィリピン留学体験談 もっと見る

フィリピン留学卒業生から聞く英語留学の感想、辛口評価、 おすすめ情報が満載。フィリピン留学体験談コーナーでは、 卒業前の留学生のインタビューを取り、 留学を検討されている皆さまにお届けしています。 フィリピン全国の語学学校からの体験談は250件以上、 毎週更新! 行きたい語学学校のリアルな感想を是非チェックしてみて下さい。

CG Banilad New!

【バギオ留学体験談】CG新キャンパスBanilad校での一日の生活

MONOL

【バギオ留学体験記】 山口大学からMONOLへ留学した4人の体験談

Philinter

【セブ留学体験記】 Philinterのプログラムで賞をいただきました

学校関係者インタビュー もっと見る

フィリピンの語学学校では留学生の英語力向上のために様々な国籍 のスタッフが留学生サポートをしています。 フィルイングリッシュの留学カウンセラーは定期的にフィリピン全 国の語学学校を取材し、英語教育の管理者、講師、校長、 そして日本人留学生をサポートする日本人スタッフのインタビュー をしています。

AELC 1

クラークAELCのベテランジャーナリストの英語講師にインタビュー

WALES

バギオWALES、ベトナム人学生のマネージメントに関するインタビュー

QQ English ITパーク校

QQenglish、素晴らしい講師陣、スタッフ、運営システム

カウンセラーアドバイス もっと見る

フィリピン留学カウンセリング事例の一部をご紹介します。 実際にフィリピン留学を検討中の方から頂いた質問にフィルイング リッシュのベテラン留学カウンセラーが回答するQ&A形式。 フィリピン英語留学に関する疑問ならどれほど細かいお問い合わせ でもすっきりした解決案を出します。

PINESチャピスでスピーキングを伸ばしたいです New!

PINESチャピスで2〜3週間でスピーキングをのばしたいのですが。 現在のレベルは、TOEFL80点で、教師のクオリティと勉学の雰囲気を重視しています。バギオPINESチャピス...


EVアカデミー6ヶ月留学の学費はどれくらい? New!

セブのEV校で 6ヶ月間の長期留学を検討しています。学費はどれくらいでしょうか? 私は 今年8月からEV校の留学を検討しています。現在の英語力はTOEIC300点台の初級レ...


費用を抑えてワーキングホリデーの準備もできるお勧めスパルタ校 New!

TOEICスコア415点。スパルタ校希望で費用をできるだけ安く抑えたいです。2~3ヶ月間の留学を予定していますが、英語力が低いので一般的なコースでも十分なのか分か...


フィリピン留学コラム もっと見る

フィリピン留学をもっと豊かに、もっと楽しくするための情報満載。フィリピン国内のおすすめ旅先から格安で周辺国への旅。グルメやローカルのお店などフィリピン留学専門カウンセラーからの記事をまとめました。学生目線から見たフィリピン留学の魅力、卒業生コラムも人気です!

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New!セブ 空港からCPIまでの道のり

セブ留学CPI*日本からCPI 【ご挨拶】 こんにちは!CPI学生レポーターのNATSUKOです! いよいよ本日より私のフィリピン留学が始まります! 無事にCPIまで到着しましたので、今回は日本からCPIの道のりを振り返っていきたいと思います! 【マイレージを利用】 出発の1ヶ月前に今回の留学を決めたので、すでに安いLCCの航空券はなく(ノ_・。)   マイレージで発券した航空券を利用しました。 航路は、東京(羽田空港)→福岡空港→韓国(仁川空港)→フィリピン (マクタン空港)→CPIです! 時間:17時間 【仁川空港でトランジット】 韓国では、乗り継ぎまで10時間ほどあったので、この時間を利用して仁川空港の無料トランジットツアーに参加してみました(*^-^*) 事前の手続きは必要なく、仁川空港内の専用ブースに行くだけで参加することができます! もちろん乗り継ぎ時間までに帰ってくることができますよ☺ ちょっとした観光をしておいしい料理も頂くことができて満足でした。 私は乗り継ぎが多くありましたが、羽田空港からマニラ空港乗り継ぎでマクタン空港まで行く人が多かったです! (マクタン空港からマニラ空港は1時間で、マニラ空港から羽田空港は4時間30分かかります) 【セブ・マクタン空港到着】 無事、マクタン空港に到着! 空港利用客は毎年増えています。2018年6月には第2ターミナルも開業するとの事で、セブ島の発展ぶりがよくわかります。 国際線の旅客者数の推移です。増加率がすごいですね。 【現金調達】 まずクレジットカードを使用しATMでキャッシングしました! フィリピン国内ではキャッシングは1回毎にATM利用料200ペソ(約400円)かかります。 ATMの1回のキャッシング限度額は10,000ペソ(約20,000円)が多いみたいです。 日本国内のクレジットカードでセディナカードだけはATM利用料がかかりません。 キャッシングした2営業日後くらいにはカードのWEB利用明細に反映されるので、私はネットバンクですぐに繰り上げ返済していて金利もほとんどかかりませんでした。すべてWEB上で簡潔するので負担になりません。 学校の現地費用だけで30,000~35,000円相当のペソが必要です。 1ヶ月の生活費を含めて両替手数料など数千円かかることもあるので、この方法をおすすめします。 【SIMカード購入】 次に、SIMカードを購入しました。 私は、事前にSIMカードのプランを調べてから行ったので、スムーズに購入することができました! 滞在期間に合わせ、995ペソ(約2,000円)で30日間制限付きのつなぎ放題のSIMカードを購入しました。(SIMフリーのスマートフォンを持っていないと使えません!) 売り場のスタッフさんがその場でセットアップと回線の開通確認もしてくれるのでとても安心でした。 【空港からホテルへ移動】 到着したのは金曜日の深夜、曜日も土曜日になっていました。 追加料金なしで、CPIの寮を利用できるという案内もあり、空港からCPIまでの送迎サービス(20ドル,事前申込み必要)を利用することもできたのですが、待ち時間なく移動して一人でゆっくり寝たかったのでセブの東横インに宿泊しました。セブ島ははじめてなので日系のホテルは安心です。 夜中2時を大きく過ぎてのチェックインで、ゆっくり寝たかったのですが、なんとチェックアウトが10時だったので延泊してしまいました。 キャンペーン料金で1泊朝食付きで1,300ペソ(2,600円)でした。 部屋からの景色を楽しんだり、真下にあるショッピングモールを散策したりしました! ほとんどの人は、CPIの送迎サービスを利用するため、このパターンは少数派でしたが、早めに到着した人にオススメのプランです! 体調を整え、いざ、CPIに向かいます(*^-^*) 【CPIへ移動】 CPIに到着したら、翌日集合する教室を教えてもらい、各自部屋に案内され、解散となります。 私はCPIに日曜日の昼間到着したので、その日はゆっくり過ごし、翌日からのオリエンテーションとテストに備えました。 では、今回のフィリピン留学レポートはここまでです!

New!セブ EV フィリピン国内旅行

フィリピン留学EV My Best Trip マラパスクアとカランガマン こんにちは!フィリピン留学 学生レポーターのNanaです。 先日EVアカデミーを無事に卒業しました。これで2ヶ月の留学生活が終わったのですが、ちょうどフィリピンの祝日にあたったので、卒業後に友達と旅行に行ってきました。 そこで訪れたマラパスクアとカランガマンという島がとてつもなく素晴らしいところだったので、今回ご紹介させていただきます。 【マラパスクア、カランガマンとは】 マラパスクアはフィリピンの島のひとつで、セブ島の最北端に位置し、セブ島から船で2時間くらいで行けます。東西に1km、南北に2.5kmの小さな島です。 一方カランガマンはマラパスクアから南に船で2時間のくらいのところに位置します。1時間もあれば一周できてしまうとても小さな島です。 どちらも素敵なところなのでセットで訪れる観光客が多いです。 ちなみにあまり知られていないところなので、落ち着いていてとてもゆったりとした雰囲気です。どちらかというとヨーロッパ系の観光客が多くいました。 私たちは2泊3日の予定を組み留学生11人の団体で訪れました。 ちなみにメンバーはほぼ台湾人。日本人はわたし1人だったので、旅行中も英語しか使わず、良い練習になりました。 【1日目 マラパスクアに到着】 朝6時に学校を出発。11人もいるので運転手付きの2台のバンを借りてセブ最北端のマヤへ向かいます。車で約3時間くらい。フィリピンの人は運転がかなり荒いので乗り心地はとても良くありません。ただとばしてくれたおかげで思ったよりは早く着きました。 バスで行く方法もありますが、とても時間がかかるそうなので、人数が多ければレンタルバンをおすすめします。 マヤに着いたらそこから船に乗ってマラパスクアへ向かいます。 小さな船なのでそれなりに揺れました。心配な方は酔い止めの薬があると安心です。 そしてマラパスクアに到着。青い海とヤシの木、とても良い雰囲気です。 その後はビーチで昼食をとった後、夕日を見に他のビーチへ。 小さな島なので歩いて移動することができとても便利です。 夕食もビーチの近くで食べ、その後お酒を飲んでみんなでワイワイしました。 きれいな景色とおいしいお酒、最高ですね。 【2日目 カランガマンへ】 2日目は朝早く起きて船に乗り、カランガマンへ。ずっと来たかった場所だったので朝からハイテンション! そして到着… 本当に綺麗です!天国かと思いました。 海が綺麗過ぎて現実ではないと思ってしまうくらいです。 とにかく泳ごう!となりまして、思う存分きれいな海を楽しみました。 素敵な写真も沢山撮れちゃいます。 かなり日差しが強く、日焼けした肌が痛すぎて苦労した友達も沢山いたので、日焼け対策は必須です。かなり眩しいのでサングラスも必須です。 とにかく思いっきりきれいな海を楽しんだ2日目でした。 この後マラパスクアに戻り夕食を食べた後またみんなでお酒を飲んで楽しみました。 【3日目 マラパスクア散策】 どうしても朝日が見たかったわたしは、朝早く起きて朝日を見にビーチへ行ってきました。 曇り天気でみれるか不安でしたが、何とか朝日を拝むことができました。 日本にいると時間に追われて朝日なんてなかなか見れませんが、たまにはゆっくりと時間をとるのもいいですね。 そのあとはモーターバイクをレンタルしてマラパスクア散策。 道がとても狭いマラパスクアでは車ではなくモーターバイクで移動します。 これがまたエキサイティングでとても楽しかったです。 どのビーチも素敵で、泳いでいる子供達にも沢山出会いました。 現地の人たちはとてもフレンドリーな人が多いです。現地の人との交流も旅の楽しさのひとつでもあります。 そしてあっという間に帰りの時間。できることならもう少し滞在したいところですが、わたしは日本に帰らなくてはならないので、泣く泣く島を後にしました。 船に乗ってセブ島へ向かい、そこからまたバンにのって学校へ向かいます。 渋滞が心配でしたが思ったよりも早く帰ることができました。 帰りも運転手の方がとばしてくれたからかもしれません。 無事に学校に到着し、3日間の旅は終了しました。 【1番の思い出になった旅】 留学中に沢山のところを訪れましたが、この旅が1番の思い出になりました。 特にきれいな海と、ゆったりとした雰囲気に癒される素敵な場所です。 日本ではあまり有名ではないですが、本当にオススメの場所なので、セブに留学する方、旅行に行く方、是非検討してみてください。 お読みいただきありがとうございました。 フィリピン留学 EV 学生レポーターNana

セブ EV で出来た友達

ここに来てできた外国人のお友達 EVは韓国資本の為韓国人が多いと以前書きましたが、三月に入って、日本が今大学生の春休み期間に入り、すごく日本人の割合が増えました。 私が入った時期は、まだ韓国人の生徒が圧倒的に多かったので、仲良くなるチャンスが多かったので、外国語を話すチャンスがあってタイミング的にはよかったのかな?と思います。 最初は喋れないから、友達できない。とか思っていましたが、そんな必要は一切ありませんでした。 とりあえず、笑顔で挨拶だけはきちんとする。最初は向こうがしてくれる質問に、答えるだけだった私。それでも私の英語力を理解してくれて、コミュニケーションを取ろうとしてくれた友人達。 姿勢って本当に大事だと思います。英語わからなくても、単語しか発せなくても、とりあえず話しかける。相手の話を全力で聞こうとする。分からなかったら素直にもう一度話してと頼む。いつまでも私が理解するまで待ってくれた友人たちに感謝しかありません。 月曜日から木曜日までほとんど外出せず、勉強しかない毎日。それでも話のネタは尽きない。お互いの文化を教えあったり、 日本から持って行ったお菓子やインスタントヌードルをプレゼントしたり、向こうの国の食べ物にトライしたり。 学校のカフェテリアで最後の思い出に辛くて有名な불닭볶음면(ブルダックポックンミョン。にチャレンジしました。 辛いのに強い韓国人でも辛くて食べられないらしく、「死にたいの?」「明日トイレから出れないよ」とか脅しの言葉を受けながら、みんなでシェアしながらやっとの思いで完食したり。 불닭볶음면は、辛いの度合いを超えていて、唇は腫れて、のどが焼けるような痛みでした。二度とトライしません。笑 四人部屋でルームメイトが3人いて、韓国人、台湾人、日本人で全員年上のお姉さんたちで、たくさんお世話になりました。長期留学のお姉さんたちは、やっぱりみんな覚悟決めて留学に来ていて、外国で生活するというストレスに耐えながら、毎日、毎日勉強しても思ったような結果が出ないこともあり、誰かが限界をむかえて爆発しそうな時は、部屋のみんなでラーメンをシェアしながら、泣き叫んで不平不満を、言い合ったり。お互いがお互いの大変さを理解しカバーし助け合っていて、自分もその一人でいれることがうれしかったです。 ここに来て、いろんな国籍、さまざまな年代の人と話す機会がたくさんあり、視野が広かった事を実感します。 私とは、全ての面において経験値が違うみなさんがしてくれる話はいつも刺激的で、もっと自分を制限せずに生きたいし、試していきたいと思う毎日です。 私は、お友達のみんなより年下だったから、たくさんのお兄さんお姉さんたちに助けてもらってました。この留学で沢山のお兄さんとお姉さん、友達が出来たことが間違いなく一番の収穫です。 私が1日の中で好きだった時間は深夜、自習が終わったあと韓国人のお友達たちとのおしゃべりの時間でした。 次の日も朝早いけど、そんなことよりも1ヶ月しかないこの時間を無駄にしたくなくて、何時間も毎日お話して、毎日睡眠時間削って、笑いあってた時間です。 お互いの国の文化を教えたり、留学前のこと、留学後のこと、くだらない話、日本語を教えたり、韓国語を教えてもらったり、たくさんのことを話していました★ 英語力も鍛えられるし、一石二鳥の時間だったと思います。 毎週金曜は徒歩十分の所にあるBBQ BOSSという居酒屋さんに通ってました。 近くの学校の生徒もいて毎週友達が増えていきました笑 お酒の力を借りてトークすると、また違った雰囲気で楽しめたりして。でも門限があるからと、みんなで時間を確かめながら過ごすのは、もうこの歳ではなかなか体験できない貴重な体験だったとおもいます。門限は大変でしたが、修学旅行気分の毎日も、それはそれでなかなか良かったり……? 年齢も違う、国籍も違う、同じ学校で英語を勉強してる同士たち。 セブ留学を終えたら、外国人の友達はカナダに留学に行ったり、オーストラリアやニュージーランドにワーキングホリデーに行く人も多いです。 学生だから遠い距離のところに遊びに行くことは難しいかもしれませんが友人たちがワーホリや留学を終えたら、また会おうと約束しました。 [一年後、韓国で会いましょう] を合言葉にさよならをしました。 私は日本に帰って、大学生活に戻りますが、まだ外国で修行する友人たちに負けないように、英語の勉強を続けて、約束の2019年にはもっともっと思っている事を伝えられるように努力していきたいと思います。

セブJIC 総まとめ

《CEBU JIC 留学を終えて》 こんにちは(^^) CEBU JICで留学中のmaikoです! いよいよ私の8週間の留学期間も終わりです。時が経つのは本当に早いです。 この前他の人の卒業式についてブログを書いた所だったのに、気づけば自分も卒業する時期になっていました。 今回のブログではJICについてのまとめや私の英語力の伸びについて説明していこうと思います。 ↑大好きなジョリビーさんにも会えなくなるのがとても寂しいです笑 《 学習環境 》 ・国籍比率、EOP 韓国人90%、日本人8%、台湾人2%です。(2月末現在) 年齢層は比較的若いと思います。私は27歳なので、みんなにお姉さんと言われます。笑 若いこともあり、ワーホリ前の準備で留学に来る生徒が多いと思います。 あと、韓国資本なので仕方ないかもしれませんが、韓国人は本当に多いです。 現在日本人が少ないので、英語を話す機会は圧倒的に多いです! ただ同じ国籍の生徒が話しているときはほぼ母国語でEOPはあまり徹底されていないような気がします。英語を話したい!そんな方は外国人生徒に積極的に話しかけるといいと思います!生徒は皆優しくてお喋り好きですよー! また、建物内は学校関係者以外も住んでいるので、以前の校舎と比べて英語を話す機会は増えました。私もよく、同じフロアに住んでいるトルコ人の方と英語で話しています。 ・立地 場所はガイザノカントリーモールの近くで、スーパーまで何と五分ほどの距離になり、便利にはなりましたが、渋滞がすごいです。笑 時間帯によってはタクシーで、30分くらいSMモールまでかかることもあるので、混んでいた場合歩くのと変わらないかもしれません。実際にSMモールまで一度歩いて行ったことがありますが、40分くらいかかりました。笑 あまり変わりませんね笑 ただタクシーでIT PARK(レストランが集まるオシャレな地区)までは10分くらいで着きますよ!便利です(*´∇`*) 以前の場所と比べると巨大モール(アヤラモール、SMモール)は少し遠くなりましたが、生活するのには全く支障がなく、近くにはスーパーも2軒あり、マッサージ屋も充実しており、おまけに日本食スーパーも歩いて行くことができるようになりました。 ロビンソンという近くのスーパーは明治の板チョコがなんと40ペソで売られており、日本の味が身近になったような気がします。笑 ・先生との関係 先生と生徒の距離は近いです。学校ではおしゃべりをしていたり、学校終わりにご飯に行ったりしているのもよく見かけます。また、旅行も先生と一緒に行ったりできるので、他の学校にはない先生との仲の良さがJICはあると思います! 先生たちは、すぐ名前を覚えてくれるのもとても嬉しいです。先生はみんな気さくで笑顔がステキな先生ばかりなので、授業に行くのも楽しいです(^。^) ただ先生が多いので、名前を覚えるのが少し大変です笑 ↑私の大好きなマリリン先生です。いつも笑顔がステキな先生です! ・スタッフの対応 日本人スタッフ1名、フィリピン人スタッフ3名、韓国人スタッフ2名がオフィスで働いています。そしてスチューデントマネージャーの日本人が1人います。 ささいな事でも相談に乗ってくれるので、慣れないフィリピンでの生活も安心して過ごすことができます。 JICは一月末に場所が変わりましたが、場所が変わってからサービスもほぼ変わることなく、勉強に集中しやすい環境であることは変わらないと思います。また、今生徒数が例年に比べ少ない今だからこそ、JICは今狙い目の学校なのではないでしょうか?(*´∇`*) JICでは、こんな風に勉強以外もエンジョイできますよー! わたしはJICで勉強できて大満足でした。 みなさんにもオススメします(^^)   《 英語力の伸びについて 》 到着したばかりの頃は、フィリピン人講師先生の話すスピードが早く、あまり聞き取れませんでしたが、今ではフィリピン人講師の言っていることは大体分かるようになったと感じます。英語がペラペラにはなれませんでしたが、自分の中では上達したのではないかな、と思います。 【リーディング】 昔は大嫌いだった長文も、今では嫌になることなく読み続けられるようになりました。JICでの授業で長文を読む楽しさを教えてもらったおかげです。日本に帰ってトイックを受けるのが楽しみです。 【リスニング】 先生が言っていることは大体理解できているのでリスニング力もアップしたと思います。ただ、ネイティブ人講師のミシェル先生の言っていることは聞き取れないことが多々あるので、これからは英語のドラマなどを見てネイティブの発音に慣れる必要があると思います。フィリピン人講師の英語は分かりやすいと思うので、自分のリスニングが上達したとは思わずにこれからもしっかりと勉強して行こうと思います。 【ライティング】 ライティングは入学テストでひどい点数だったのですが(半分もありませんでした笑) 今では 200文字程度のエッセイであれば、難なく書けるようになりました。 ライティングは先生から出された宿題(エッセイ書いたり、イディオム使って例文考えたり…)をこなしていれば必ず上達すると思います。 […]

セブブルーオーシャン留学 体験記 ~学校施設編~

セブブルーオーシャン留学 体験記 ~学校施設編~ こんにちは!私はセブブルーオーシャン学生レポーターのメイです。 本日は学校の施設についてご紹介します。   1.トレーニングジム   ジムは、身体を鍛えると同時に勉強の息抜きとしても使えます。 ジムの広さは約100平方メートルです。 さまざまな生徒のニーズに合わせてフィットネス機器が12種類用意されています。 休日と勉強の休み時間は全ての学生がジムを利用することができます。 トレーニングは勉強の気分転換にもなります。勉強で英語力を向上させ、トレーニングで身体能力を高めることができます。 ほとんどの生徒はここで勉強の合間にトレーニングをしています。     もちろん、夜でもジムは利用できます。普段触れる機会がないフィットネス機器利用して身体を鍛えることができて尚且つ健康になります   私の周りにはジムに行くのが好きな友人が多く、スポーツやフィットネスに関する英単語を教えてもらってクラスメートとの交流が増えました。   学校には、数人の教師がアマチュアフィットネストレーナーとして常駐しています。 トレーナー親切丁寧に英語で指導してくれるのでトレーニングが楽しくなります。 生徒が学校を卒業するときには、充分な英語スキルだけではなく健康的な身体が身についてることでしょう。   2.プール   生徒は無料でプールを利用することができます。 学生はホテルのスイミングプールに無料でアクセスできます。使用前に部屋番号を押してください。 毎日水泳の喜びを楽しむことができることは、本土では想像もできません。 あらゆる種類のスポーツ用品の中で、水泳だけがあなたの体を完全に運動させるスポーツです。プールを利用するにあたって自分の部屋番号を言う必要があります。 プールは毎日利用できます。ほとんどのスポーツは道具を必要としますが、水泳だけは水さえあればできるスポーツです。   スイミングプールはホテルと共同使用されているため、多くのホテルの宿泊客がいて混雑している場合があります。 ですが、ほとんどの宿泊客はホテル以外のプールや遊び場を利用するのでホテルのプールを利用するのは週に1回くらいです。     プールは異なる目的のため3つに分割されています。 ある一つのプールは安全性の観点から子供の腰ぐらい深さとなっています。子供に適した浅いプールとなっています。 他のプールの深さは約160cmとなっていてます。ほとんどの生徒はこのプールを利用しています。大きさは直線距離25メートル。 泳ぐのにちょうどいい大きさで水泳をする人には適しています。 スイミングプールは定期的に消毒され、水質の安全と衛生を確保しています。 誰もが勉強中の合間にリラックスして身体を鍛えることができます。 3.マンツーマン教室 基本的にマンツーマン教室は2階と3階にあります。教室の広さはわずか約2畳程ですが教師と生徒が入るには充分な広さです。     マンツーマン教室は教師自身で手配しています。教室は教師のパーソナルスタイルが反映されています。 教室の壁は授業で教えた単語や文法のメモなどで覆われていました。     勉強をするすべての生徒は、カリキュラムに応じて異なる教室に配置されます。 コース終了までは教師を変更することはできません。 コースの期間は1カ月後ですが、1か月後にはテストの結果次第でクラスアップして教師を変更することができます。そして、また次のクラスに上がれるように教師は生徒の勉強をサポートしてくれます。     CBOAの教師は非常に親切で、文を説明するための各単語の発音にも非常に責任感を持っています。 文法学習で分からない問題がある場合、教師は生徒が理解してくれるまでしっかりと教えてくれます […]