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フィリピン留学・セブ留学と言えどフィリピンの英語留学先はセブ島を中心にフィリピン全土の7都市に集中しております。このコーナーでは語学スクールを地域別でまとめ、その地域のもつ特性等についてご説明いたします。

フィリピン英語学校レビュー もっと見る

フィリピン語学学校には様々なタイプがあり周辺環境や学術的力点は各々異なります。このコーナーはフィルイングリッシュ留学カウンセラーによる訪問先フィリピン英語スクールの分析解析記事集です。取材テーマは英語留学スクールの全般的な様子、在籍留学生への取材、周辺環境、学術内容概要などを全体的にまとめた『留学訪問記』と学校の教科カリキュラム、実際の授業展開や学習実績など学術面に特化して深く掘り下げた『留学プログラム解剖』の二つに分かれます。

フィリピン留学プラン もっと見る

フィリピン留学で英語を学ぶ目的は様々です。限られた留学期間、 留学費用で最大の効果を出すには、まず語学学校選びが大事。『 フィリピン留学プラン』コーナーでは、 留学プランの立て方から目的別おすすめ語学学校まで20以上のプ ランをご紹介します。 迷ったら今月のベスト留学プランからチェックしましょう。

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優れた施設/女性留学
 
おすすめスパルタ語学学校
 
スピーキング集中8~12週
 
TOEIC,IELTS,TOEFLテスト対策
 

フィリピン留学体験談 もっと見る

フィリピン留学卒業生から聞く英語留学の感想、辛口評価、 おすすめ情報が満載。フィリピン留学体験談コーナーでは、 卒業前の留学生のインタビューを取り、 留学を検討されている皆さまにお届けしています。 フィリピン全国の語学学校からの体験談は250件以上、 毎週更新! 行きたい語学学校のリアルな感想を是非チェックしてみて下さい。

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【 セブ島留学体験談 】 Hoa My (ホアミー)

IMS Banilad IMS Banilad New!

【 セブ島留学体験談 】 Harada・Akino様

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【 セブ島留学体験談 】 EMIさん

学校関係者インタビュー もっと見る

フィリピンの語学学校では留学生の英語力向上のために様々な国籍 のスタッフが留学生サポートをしています。 フィルイングリッシュの留学カウンセラーは定期的にフィリピン全 国の語学学校を取材し、英語教育の管理者、講師、校長、 そして日本人留学生をサポートする日本人スタッフのインタビュー をしています。

学校の評判が高くフィリピン最安の授業料を提供しているWEアカデミーに電撃インタビュー! WE ACADEMY New!

学校の評判が高くフィリピン最安の授業料を提供しているWEアカデミーに電撃インタビュー!

EV副院長との対談 – EV電撃インタビュー! EV Academy

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クラークAELCのベテランジャーナリストの英語講師にインタビュー AELC 1

クラークAELCのベテランジャーナリストの英語講師にインタビュー

カウンセラーアドバイス もっと見る

フィリピン留学カウンセリング事例の一部をご紹介します。 実際にフィリピン留学を検討中の方から頂いた質問にフィルイング リッシュのベテラン留学カウンセラーが回答するQ&A形式。 フィリピン英語留学に関する疑問ならどれほど細かいお問い合わせ でもすっきりした解決案を出します。

バギオのHELP語学学校でIELTSスコア7.0取得したい

現在お客様は初級ですのですぐにIELTSを受講するのではなく、ESLコースを8週間先に受講する事を勧めします。本格的にIELTSコースを受講するための基盤を作る期間と思...


夏休みを利用した高校生のフィリピン留学にお勧めの学校

夏休みを利用した留学を検討されている17歳(高校生) の留学希望者さまからお見積もり依頼を頂きました。 3週間の留学で予算は現地でかかる費用等も含めて上限20万円...


PINESチャピスでスピーキングを伸ばしたいです

PINESチャピスで2〜3週間でスピーキングをのばしたいのですが。 現在のレベルは、TOEFL80点で、教師のクオリティと勉学の雰囲気を重視しています。バギオPINESチャピス...


フィリピン留学コラム もっと見る

フィリピン留学をもっと豊かに、もっと楽しくするための情報満載。フィリピン国内のおすすめ旅先から格安で周辺国への旅。グルメやローカルのお店などフィリピン留学専門カウンセラーからの記事をまとめました。学生目線から見たフィリピン留学の魅力、卒業生コラムも人気です!



フィリピン留学

読解力は国際スタンダード以上の実力がありながらも英会話が全然できないというアンバランスな英語力を持つ人が日本で多く見られます。 日本の若者の大学進学率は52~55%ほど。大学受験をパスするほどの英語力と単語力を持っていれば英会話も十分こなせる力を持っています。 ですが話せません。 日本人は2つの問題だけクリアすれば苦手な英会話を克服する事ができます。 1つ目は英語というバリアを取り除く環境。沈黙が金の風習がある日本では外国人を前に引っ込み思案になりがちな傾向があります。 2つ目は圧倒的な英会話量をこなせる環境が日本国内に乏しい事。 このふたつを容易にクリアしてくれるのがフィリピン留学です。 フィリピン留学のマンツーマン授業では長時間講師と一体一で学習を進行させます。フィリピン人講師は丁寧で我慢強く笑顔を絶やしません。 外国人とのバリアの問題、英語をしゃべる全体的ボリュームの問題、どちらもクリアです。 また大学受験を経験されていない方でも超基本的な中学英単語1,000個ほどを暗記していれば、12週留学で日常生活で困らないほどの英会話力が育ちます。

欧米より効果的なフィリピンの英語教育

欧米留学の場合英語を使ってなにかを学ぶという部分では多数の分野で世界一です。この部分ではフィリピン留学は足元にも及びません。ですが英語そのものを一定レベルまで引き上げさせる指導ではフィリピン留学が圧倒的に優秀だと思います。 その根拠は以下のとおりです。 ①つきっきりのマンツーマン授業

グループ授業が主体である欧米留学に対してマンツーマン授業が主体のフィリピン留学。 あらゆるレベルの個人に対してそれぞれのアプローチで対処できます。自分と先生しか存在しないマンツーマン授業の世界ですので受講生徒も傍観者で聞き流すだけの姿勢はゆるされません。

②規則と管理の教育システムが整っている 欧米留学では授業に参加する、自習する、遊ぶ、休む、すべて個人の自由です。

フィリピン留学では規則やタイムテーブルがあり、学生がそれに従わなければペナルティがあります。一般学校に似ています。学校はあらゆる手段で学校が用意したカリキュラムを消化させるために手を尽くします。 キャンパス内に宿泊できる寮があり、定時に3度のご飯が提供され、掃除や洗濯もお手伝いさんが無料で代行してくれるので学生は勉強だけに専念できる学習環境が与えられます。 ③英語を使うのが楽しいと思わせる環境 フィリピン語学学校寄宿舎のルームメートは基本外国人になります。台湾、韓国、ベトナムなど。2~3週過ぎればルームメートと自然と絆が深まり、フェイスブックを交換してお互いの国を訪問する事もよくあります。こうなってくると英語の勉強が楽しくてしょうがなくなります。

ご相談はフィルイングリッシュへ

フィルイングリッシュはフィリピン留学を熟知しております。留学エージェントとしては業界最古参です。過去6年の間に5千名以上のお客様を日本からフィリピンの語学学校にご紹介させていただいた実績と経験があります。 フィルイングリッシュのカウンセラー達は過去累計200校以上の英語学校を直接巡回調査しており、どこよりも語学学校に対する知識が豊富であると自負しております。 フィルイングリッシュのカウンセラー達は英語のプロフェッショナルであり、フィリピンの滞在経験が豊富なフィリピン生活のエクスパートでもあります。 ご相談は学校の知識、フィリピン生活の知識、英語の知識が豊富なフィルイングリッシュへぜひよろしくお願いいたします。


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セブで移動はどうしているの?予算はどのくらいかかるの?
New!セブで移動はどうしているの?予算はどのくらいかかるの?
セブで移動はどうしているの?予算はどのくらいかかるの? こんにちは、最近ひとりでジプニーに乗れるようになりました。フィリピンCELLA UNI校留学中のレポーター Yuri です。 とりあえず、「ジプニーってなに?」と思った方に説明するとフィリピンのローカルな乗合バスです、フィリピンでの移動は基本自動車でタクシーやジプニー、バイクが主な交通手段となります。そのため、フィリピンでは渋滞も結構な頻度で起きます……。 今回は、フィリピンでの主な移動手段と方法、それぞれのメリットなどをご紹介します。 ## 「Grab」安全度 ★★★★★ まず、はじめに「Grab」です。 GrabはUberと同じようなサービスで、簡単に説明するとタクシーや車を呼んで目的地まで移動することができるサービスです。 少し前まではフィリピンでもUberが使えたのですが、規制などの問題があり現在はGrabだけとなります。 Grabのメリットは3つあります。 ・英語が話せないでも使える ・確実に車が捕まる ・ぼったくられない(危険に巻き込まれにくい) Grabはドライバーごとに面接を行い、面接に通ったドライバーだけが登録できるシステムです。車種や車のナンバーなどを登録し、利用客のレビューで評価が決まるため、悪いことが起きにくいシステムで運用されています。 さらに、Grabではピックアップ場所と目的地を選択してドライバーを呼ぶだけで希望の場所まで連れて行ってくれます。 フィリピンのGrabには3種類あります。 ・Grabタクシー ・Grabカー(レビュー6★以上) ・Grabカー 値段も違います。ドライバーさんから聞いた話だと、土日は少し値段が上がるのだそうです。 フィリピンにはもともと、UberとGrab両方のサービスが利用されていましたがUberやGrabが一般的に広く利用される事によって、タクシーの利用にも影響が起こるという社会現象が起こりました。 既存の規制を回避しているUberに既存のタクシー業界からの不満が大きく営業停止令が出たこともありました。現在ではフィリピン事業のマーケットをGrabに譲渡することで合意されており、Uberはフィリピンから撤退しました。 UberやGrabの利用客が多かったのは、タクシーのドライバーが料金をぼったくることなどの危険性、また事故の発生率もUberやGrabの方が少なく安全であったためです。 現在、Grabではタクシーも登録できるシステムなので「Grabタクシー」を呼ぶこともできます。このような背景があるため、Grabのドライバーの質は「Grabカー(レビュー6★以上)」が一番サービスの質がいいです。 1.Grabカー(レビュー6★以上) 2.Grabカー 3.Grabタクシー 以上の順でサービスがいいと感じています。 英語が話せるようになってくると、道中は話すトレーニングにもなります。日本人だとわかると、とてもフレンドリーに話しかけてくることが多いのと友達になれる確率も高いです。 私は土日しか遠出もできない都合上、そこまでするのが面倒くさくてしてませんが…交渉次第で専属ドライバー契約もできるでしょうし、「出かけるときは毎回呼んでよ」と言ってくれる人も多いです。 気遣うので私はダメでしたが、金曜日の夜など車の捕まらないタイミングや遠出をしたいときには心強いので、そういうお付き合いもいいかもしれません。 ## 「タクシー」手軽度 ★★★★★ フィリピンでは、タクシーがかなりの数走っているので簡単に捕まります。Grabよりも安いです。(ぼったくられなければ) ただ、前述のような問題があり下手にジプニーに乗るより厄介だと個人的には考えているので大人数での移動や緊急時でもなければ私は使いません。ただ本当にどこにでも走ってます。 タクシーにもGrabにも言えることですが、大きなお札は彼らに嫌われます。忘れることや持ち合わせがないときに、現金で支払うと時々に「おつりない」とか言われます。また嫌な顔されることもあります…。 1000ペソの場合はよく起こるので注意して下さい。(1000ペソ=私たちにとっての一万円)普段からお札を崩して持っておく習慣付けておくことをおすすめします。 ## 「ジプニー」コストパフォーマンス ★★★★★ ジプニーの魅力は安さと本数の多さです。CELLA UNI校の前を数分単位で通ります。 ジプニーは番号ごとに走るルートが決まっています。乗りたい番号のジプニーが見えたら、手を上げて止めます。ジプニーレベル初級の私は遠巻きにはよくわからないのですが、ジプニーレベルが超人れべるに至っている私のルームメイトは見分けがついているので、日々使い続けているとどうも見分けられるようになるみたいです。 ジプニーが止まると、中へ乗り込みます。結構ぎゅうぎゅう詰めに乗っていることも珍しくありません。「詰めてー」って言えば、乗る場所を作り出してくれたりします。 ただ、このような密度なのでスリなどには気をつけてください。私はまだ出会ったこともありませんが、多いとは聞いています。常にバッグは前で抱えるようにして高額なiPhoneなどは、ジプニー内では取り出さないなどの気遣いをしている方が安全でしょう。(私は、一見iPhoneに見えないケースを使っていたりとわかりにくいので取り出していることもあります。) 行き先を告げて、お金を渡します。行先によって違うようなのですが、もうよくわからないので常に8ペソ渡しています。お札も20ペソなら受け取っておつりもくれますが、あまり大きなお金だと受け取ってもらえないようなので崩して持っておく習慣を付けておくほうがいいでしょう。 アバウトに8ペソ渡していますが、今の所なにか言われたことはありません。運転席、もしくはいちばん後ろに乗っている人にお金を渡しますが、このとき自分の座っている位置から遠ければ、ほかの人にバケツリレー方式でお金を渡してもらうのが基本です。 私のルームメイトは道を覚えるほど日常的に乗っているので、降りる場所がわかっているのですが…私一人で乗る場合はマップを見ながら場所を確認するようにしています。降りるタイミングになったら、ジプニーの天井を叩きます。もしくは、コインで鉄の棒を叩きます。運転手に声をかけても止まってくれます。 下手にタクシーに乗るよりも安全で、移動も格安なのでうまく活用できるとこちらでの節約になることでしょう。一人で乗るのは怖いなら、友達と乗ってもいいと思います。折角なので、フィリピンに来たらぜひ一度チャレンジしてみて下さい。 ## […]
IELTSコースの一日の流れと授業内容について
New!IELTSコースの一日の流れと授業内容について
IELTSコースの一日の流れと授業内容について 皆さんこんにちは!!学生レポーターのMANONです。 留学も2週間目を迎えだんだんとフィリピンでの留学生活にも慣れてきました。滞在期間が短い為、1日1日の授業を大切にしなくてはと思っている今日この頃です。今日は皆さんに私のEV AcademyでのIELTS生徒としての1日の流れを紹介したいと思います!! *IELTSの生徒は毎週木曜日にプレテストがあるのでそのテストに向けて月曜日から水曜日まで勉強し、木曜日にテストを受けます。そして金曜日に結果を見ながらフィードバックを受けます。 [平日の1日の流れ] 7:00 起床 (朝食7:00~8:00) 朝ごはんを食べて、その後準備や復習など授業に備えます。 ・1〜4限、午前がマンツーマンクラスです。(生徒によっては1〜4限がグループクラスの人もいます) 8:00~8:55 1限目 Writing 木曜日のプレテストのテーマに合わせてTask1の図表を読み取る問題の書き方のコツを教えてもらいながらライティングの練習をします。Task1の中でも難易度が高い問題(図表が通常1個の所が2個の問題やダイアグラムの問題など)が毎回出題されるので難しくてなかなか書き進められないこともあります。そんな中、先生は書き方に関する実践的な知識を幅広く毎回シェアしてくれるので助かっています。また授業の初回にIELTSライティングに役立つ冊子(下記写真)を配られ、そこには言い回し表現やテンプレが沢山掲載されていていつも書き方に困った時に助かっています。宿題はほぼ毎日出されるので大変ですが、書くことがスコア向上のカギだと思うので頑張って書いています。 9:00~9:55 2限目 Speaking スピーキングも同様に木曜日のテストに向けた対策をしています。スピーキングに対しても毎週テーマがあり、テクノロジー・サイエンス、教育、健康など出題された時に受験者が苦戦してしまう様なテーマが毎週出題されます。木曜日のテスト後に次の週のテストに向けたテーマに関わるボキャブラリーや質問例、サンプルアンサーが配られる(下記写真)のでテストを受けるまでに先生とディスカッションしたり自分でテーマについて考えたりする時間が与えられます。また授業では本番同様にPart1~3まで通して練習することもあります。 その他にも自分の弱みだと思う点を言えば先生が親身になってサポートしてくれます。私の場合はプレテストの結果、発音の向上が必要だと思ったので発音の対策も頻繁にしています。IELTSテストでは、発音も4項目の評価基準の1つとなっているので、スピーキングの先生は常に発音について指摘してくれます。私は特に“th”の発音が苦手だったのですが大分良くなってきました。 10:00~10:55 3限目 Reading テキストかプリントをもらって、問題を解いてから丸付けをしてその後フィードバックをもらう形です。先生は読み方のテクニックなどを教えてくれます。私はリーディングが苦手でミスが多いのですが、先生は粘り強く私がわかるまで何度も教えてくれて心強いです。間違えた箇所は先生が問題文に線を引いて、なぜ間違えたかなど分析して書き込んでくれるので復習にも役立ちます!! 11:00~11:55 4限目 Listening リスニングに関しては教材を使ってひたすら演習問題を解く形になっています。Part1~4まであるので1セクションずつ解いたら丸つけ、さらに間違えた問題とその理由を分析してからもう1度聞き直すという形になっています。どうしても、スペルミスや単複の部分でケアレスミスがまだ多いです。先生は自分では気がつかない弱点などを指摘してくれます。 12:00~1:00 昼ご飯、昼休み 昼ごはんを食べた後は部屋に帰って午後の授業に備えて仮眠を取ったりしています。 ・5〜8限、午後がグループクラスです。(生徒によっては午後がマンツーマンクラスの人もいます) 私の在籍して居るグループクラスは7人で行われています(日本人1人、台湾人2人、韓国人1人、ベトナム人4人)。4クラスともメンバーは変わりません。現在IELTSの生徒は約40人居ますがベトナム人、台湾人が多いです。日本人は4人と少ないです。 1:00~1:55 5限目 Writing グループクラスではTask2の対策をしています。毎回宿題が出され書いてきた文章を授業中に先生が添削しフィードバックをもらいます。先生は多くの生徒の文章を添削してきているので、アドバイスが的確で自分の改善点や伸ばせる点が明確に分かります。また他にもテンプレや使い回しが効くパラフレーズの表などを配布してくれるので「こう書いたら良いんだ!!」ということや、「こういう表現の仕方もあるんだ!!」ということも勉強になります。 2:00~2:55 6限目 Reading リーディングは1通り問題を解いてから皆で丸付けをしていきます。その際に1人1人自分の答えを言っていかなければならないので少し緊張感があります。先生は問題のタイプ別に読み方や対策法を教えてくれるので、タイプの違う問題にもその問題にあった方法でアプローチしやすくなってきました。私は読むのが遅くて制限時間内に読み終わらないことが多かったので、スキャニングやスキミングのコツを教えてもらったことで少しは速度が上がって読みやすくなった気がします。 3:00~3:55 7限目 Speaking スピーキングは木曜日のテストに向けてテーマに関する知識を先生がシェアしてくれたり、ディベートをしたりします。Part2の2分間話す課題をクラスメイトの前で喋らなくてはいけないですが、程よい緊張感があって練習になります。またクラスメイトのことを客観的に見て真似できる点や、自分も気を付けなければならない点を見つけられます。 4:00~4:55 8限目 Listening リスニングは午前と同じく問題を解いて丸付けをし、その後もう1度聞き直すということの繰り返しです。セクションごとに解いていってしっかりと解説してくれます。特にPart3、4になってくると正答率が下がってくるので、その際には先生がどうやって答えを導き出すのか板書し、一々音声を止めながら丁寧に教えてくれます。 6:00~7:00 夜ご飯 いつも夜ご飯の時間は昼ご飯同様に混んでいます。 この時間帯に日によってはズンバやヨガ教室に参加することもあります。 7:00~ 自由時間 7:00〜からは自由時間になりますが、宿題などがあるのでそれを終わらせます。主にライティングとリーディングは毎日のように宿題があります。宿題は多いときは大変で24:00頃までかかる日もあります。また先生にもらった資料を元に予習をして、身につけた知識を次の授業から使えるように準備しています。 […]
セブ ELSA 学校を選んだ理由
セブ ELSA 学校を選んだ理由
ELSA 学校を選んだ理由 (こちらの記事はフィルイングリッシュのベトナム支社をご利用頂いたお客様の感想を翻訳しております) 1. Elsaで選択したコース 私は1日8レッスンのマンツーマン授業と3レッスンのグループ授業を含むコミュニケーションコースESL Extensiveを選びました。毎日、発音の授業を1つ行っています。カランメソッドには1つの授業にだけ使用することができます。 教師は非常に迅速に質問し、できるだけ早く回答してくれます。 2.なぜあなたはこのコースを選択したのですか? 自分の目的のために、私は外国人と自信を持ってコミュニケーションとる必要があったので私はコミュニケーションコースESL Extensiveを選びました。 なので、私はスピーキングスキルをたくさん勉強する必要がありました。 その結果、授業は私のコミュニケーションスキルを向上させるのに役立つようカリキュラムが組まれています。 毎日新しい単語を学び、共通の文章を学び、発音を改善し(ベトナムの学生にとっては非常に重要です)、毎日講師と話しています。これは私にとって最も費用対効果の高いコースです。 3.勉強前にレベル確認テスト もちろん、入学する前にレベル確認テストを受けました。 テストは最初の月曜日の朝、朝食後に行いました。 このテストは様々なスキルが要求されます。:約60分のリスニング – スピーキング – リーディング – ライティングのテストがあります。 リスニング、スピーキング、リーディングはベトナム語に似ています。 私はスピーキングテストを受けたとき、先生にここでテストを受けるよう指示されました。 彼らが質問するときは先生に視線を送ってわからないこと先生に聞いていました。 テストの後は、午後にはオリエンテーションと今後のスケジュールの説明があります。 私のテストの結果は、レベルL3と評価されました。 それは中間ぐらいの基本レベルを表しています。 私は海外に行くときは基本的なことなら話すことができるレベルです。 私の強みは、ベトナムでかなりの時間(ほとんどのベトナム人学生の共通点)の文法を勉強をしていたので基本的な文章なら伝えることができます。 私の弱点:それは発音です。残念ながら私の発音は良いとは言えません。 私の言ったことがルームメイトに理解してもらえない時があります。 これについては多くの人から聞いたことがあります。 私は自宅で訓練しましたが、自然で発音を修正するのには限界があります。 また、私はリスニングが苦手です。 発音が悪いのと、聞き取りも難しいのが問題です。 4.特定のタイムテーブルを確認する コースは1日8レッスンで、午前3レッスン、午後に5レッスンあります。 さらに勉強したい場合は、食事後に特別クラスを申請することができます。 この特別なクラスは無料で誰でも申請することができます。 しかし、特別クラスを休んだ場合は300ペソ(約150k)を支払わなければなりません。 私は1日に8レッスン勉強するだけでとても疲れていました。 無理にこのクラスに申請する必要はありません。 各クラスの詳細: 私は午前中に3つの授業を持っています。最初のクラスはマンツーマンレッスンで、私は発音について学びます。 私はL3レベルなので、このクラスで勉強します。 このクラスでは、コミュニケーションスキルを用いて日常的にコミュニケーションをとる方法を説明し、各クラスに例を示します。 私はこのクラスを非常に素晴らしいと思っていますが、これは私にとって最も退屈なクラスです。 私は他の韓国人4人と一緒に勉強しているからです。 彼らはしばしば母国語を使うので私はよく思っていません。 しかし、経験のために、私は勉強に集中します。 一般的な文章パターン 2限目はリーディングの時間です。 […]
バギオ PINES留学についてのまとめ総評~
バギオ PINES留学についてのまとめ総評~
パインスインターナショナルアカデミー ・チャピス校総評 こんにちは!フィリピン留学学生レポーターのKoukiです! ついに3ヶ月の留学生活を終え、昨日卒業証書を受け取りました! いざ終えてみると長いようで短いような複雑な心境です。 よく勉強し、よく遊び本当に充実した12週間でした。 フィリピン留学での生活をサポートしていただいたフィルイングリッシュのスタッフの皆様、PIAのフィリピン人講師、マネージャーの方々、そして楽しい時間を共にした友達に感謝します!本当にありがとうございました。 ・卒業証書 さて、私の最後のレポートは3ヶ月間の総評です。 ただ、自分の生活を振り返るだけでなくPIAへの入学を検討されている方々へ有益な情報となればと思います。 期間 まずは、留学期間について個人的な感想を述べると、私にとっては3ヶ月がベストだと感じました。 1ヶ月間のみの学生もいましたが、それらの学生は皆「1ヶ月は短すぎる」と言っていましたし、私も1ヶ月経った時点でようやく生活に慣れてきたと感じました。 2ヶ月でも良いとも思いますが、私の場合、2ヶ月終了時にPIAでの勉強する環境に満足していましたし、生活自体が楽しかったので、もっと滞在したいと思っていました。 しかし、3ヶ月目の最終タームには環境に慣れすぎたのか、勉強するモチベーションが徐々に下がってきているのを感じました。 もちろん言語を習得するのにおいて、3ヶ月という期間は十分ではないので、これ以上の期間の留学を検討している方は複数の語学学校での留学を検討されても良いと思います。 学習環境を変える事で勉強へのモチベーションを維持できると思います。 フィルイングリッシュさんはいくつもの実績ある語学学校を取り扱っていらっしゃるので、是非相談してみてはいかがでしょうか。 規則について PIAはフィリピン語学学校の中でもいわゆるスパルタ校に分類されます。規則は他の語学学校に比べ厳しいですが、厳しいゆえに勉強に集中できる環境にあります。 ルールあっての集団生活です。チャピス校に在籍する生徒は勉強に対する意欲は非常に高く、そのような環境においては自ずと机に向かう時間も増えます。 しかし、つい先日私のバッジメイト(同時期入学者)がキックアウト(退学)されてしまいました。 最終週で気が抜けていたのでしょうか、彼はキャンパス内にお酒を持ち込もうとしました。あろうことか、それを韓国人マネージャーに持ち込んで良いか確認をとったのです! PIAのマネージャーは本当にフレンドリーで学生に友人のように付き合ってくれて、問題があれば親身になって相談に乗ってくれます。 しかし彼らの立場はあくまでも「マネージャー」彼は2回目の警告で、最終的にキックアウトされてしまいました。 彼は本当に気さくで気の良い友人だったので、一緒に卒業できなくとても残念です。 しかしルールはルール、私たちはなぜここにきたのかを再確認する必要があります。 僕ですか?僕は1度の警告も受けることなく無事卒業することができました。 卒業した今では、1回くらい悪さしても良かったかなと思います笑(もちろん冗談ですよ!!) お小遣いについて フィリピン留学において学費やSSPなどのビザ代、教科書代、水光熱費の他にお小遣いが必要です。 厳密に言えば必要ないのかもしれませんが、週末には友人やフィリピン人講師と市内に遊びに行ったり、ご飯を食べに事行くでしょう。 私は3ヶ月の合計で10万円程使いました。おそらくこれは結構使っている方かと思います。 私はタバコを吸いますし、お酒も大好きです。平日は飲酒を禁じられているため、土曜日にはその反動でついつい飲みすぎて朝帰りになることもしばしばでした。 フィリピンは日本に比べ物価は概ね安いです。 特にタクシーや、ジープニーなどの交通費は安いですし、小洒落たバーでビールを1本注文しても150円程です。 お酒やタバコなどの出費がない方は月に1万5千〜2万円ほどで足りるんじゃないかなと思います。 ただ、バギオ近辺には世界遺産であるバナウェ・サガダ、ヴィガンをはじめ、サンファンビーチ、ハンドレッドアイランドなど週末に行ける観光地がいくつかあります。 勉強の息抜きにこれらの地域に観光に行っても楽しいでしょう。現地に行ってからお金が足りなくなる事のないよう、予算を多めに持って行った方が安心ですね! 先生について フィリピンでの留学生活を彩る重要な要素であるフィリピン人講師は先生であり友人のようなフレンドリーな講師が多いです。これは南国特有の気質ですかね! その中でも私が仲が良かったのがティーチャーマイクです。 彼はメイン校(旧クイサン校)の講師ですが、身長が高く(フィリピン人は日本人に比べると背が低い人が多い)、ハンサムで女性に人気のある先生です。 彼とは5、6回週末に飲みに行きましたが、ここには書けない悪口を言い合う仲にまでなりました笑(もちろん冗談で言い合ってるんですよ!) 彼にcocky(自惚れた、生意気な)Koukiというニックネームを付けられました。笑 彼との出会いは、私の人生の中の財産の一つです! ・右がマイク先生 左は僕です。マスクはマイク先生からのプレゼントです。これをかぶって君のdisgusting(不快にさせる)顔を隠した方がいいよ、との事です。笑 学業面について 皆さんが一番気になる点でしょう学業についてです。 実際のところ3ヶ月のフィリピン留学でどれほど私の英語力は上がったのでしょうか。 私は留学前にも後にもTOEICや、TOEFL、IELTSは受験していないので具体的なスコアの向上ではなく、体感的な観点でしか語ることはできないのですが、総合的に英語力が向上したように思います。 リスニングでいうとフィリピンに向かう際の飛行機機内での英語アナウンスは何を言っているのかが全く聞き取れませんでしたが、帰りの飛行機では単語一つひとつまで聞き取れ、理解できるようになりました。 発音については、留学前は英語を喋る事に精一杯で、発音に気を使う余裕はありませんでしたが、反復練習の結果、LサウンドとRサウンドなどの発音の違いを無意識の内に使い分けるようになりました。 飛躍的に向上したと思うのはやはり、スピーキングでしょう。 […]
CGスパルタ – フィリピンへ行く前の準備について
CGスパルタ – フィリピンへ行く前の準備について
CGスパルタ – フィリピンへ行く前の準備について (こちらの記事はフィルイングリッシュのベトナム支社をご利用頂いたお客様の感想を翻訳しております) 出発前の準備: •適切な勉強時間 •精神的、肉体的、知的なもの フィリピンでの留学を成功させるためには出発前に出来る限り準備することが肝心です。特に、留学先が違う国で、生活の一部もしくは全てが変わる場合は、健康面、精神面、そしてその国についての知識が必要だと思います。 始めに健康の為に準備しておくことが必要:健康についてアドバイスさせて頂きますと、毎日の運動の計画を立てることが第一だと思います。仕事と勉強をどのくらい調整できるかによって、理想とする状態にもっていくまでに1ヶ月以上かかることもあります。長期間の留学に備え健康を保つため、食事や運動を含む明確な計画を立てるべきだと考えられます。 セブの天気について:セブ市とベトナムはほぼ同じような気候ですが、海岸沿いの都市であるため、天気は時々不安定になります。例としては、朝に急な雨が降ったり、とても強い日差しだったり、夕暮れ時の突然の雨等です。急な気温の変化はインフルエンザや喉の痛み、鼻水などを引き起こす可能性があります…生死に関わる様な深刻な病ではありませんが、あなたの学習に影響を及ぼすでしょう。可能であれば、勉強後はできるだけ早く休みを取り、リラックスしてから運動して常に良い健康状態を保つことが重要です。念のため、風邪、発熱、鼻水、頭痛、腹痛などの一般的に罹りやすい病気に対しては薬を準備しておくことをおすすめいたします。フィリピンの薬価は非常に高価ですので、女性の場合は個人の身体に合わせてより多くの薬を持参した方が良いでしょう。 運動の前にはリラックスすることが望ましいですが、学校でリラックスすることができるのでご安心ください。本校には生徒向けのリラックスプログラムや美味しい食事、楽しい友人がいて、学校の近くで必要なものも購入することができます。主な目的はは学ぶことなので、まずは勉強をする上で自分の目標を設定する必要があります。あなた自身のことを明確にするには、ストレスをかけないよう気を付けてください。常にリラックスして自信を持ってこの留学を終えることが目標です。もしあなたが誰かと一緒に留学している、もしくは同じコースで勉強している場合は必要に応じてお互いに連絡を取り合うことをおすすめします。言語の同じ友人はより安心することができ、時としてそれは貴方の助けとなるでしょう。そして一緒に成長しましょう。 あなたの留学の目的及び選択したコースにより異なりますが、情報を集める事と留学カウンセラーに渡航前に何を準備すれば良いか相談することをおすすめします。もしあなたが英語によるコミュニケーション力をたかめる目的でESLコースを選択するのであれば、たくさんの参考書や教科書を用意する必要はありません。CGスパルタでの勉強を容易にするため、筆記用具やカラーペン等の勉強道具を用意すれば良いと思います。またこれらの勉強道具は学校の近くにある小さなスーパーマーケットでも購入することができます。ですが、あなたの好みに応じて前もって準備するものは決めてください。勉強用の本の代わりに辞書や短い小説などを持って行くと、同様に英語を勉強する上でタメになると思います。CGはあなたの英語学習を良い物にすることを保証してくれます。また、入学するとすぐにテストを受けることになりますが、その結果は専門教師によって細かくチェックされ、それぞれのレベルに適したレベルのクラスへと配置されることになります。そして入学後は毎日単語を勉強し、月間テスト(正確には毎月最終週)でチェックされます。 留学前に多くの人が考慮しなければならない最も重要な問題の1つは、留学期間です。初心者の方には、3ヶ月のコースが最適かもしれません。CGスパルタのコミュニケーションコースは、英語で会話する習慣とスピーキング力を上げる事ができるよう作られています。徐々にレベルと語彙を向上させていきます。3ヶ月間あなたは習慣にできるよう練習しなければなりません。もし途中で止めれてしまえば、それは諦めたことと同義になると思います。良い習慣はCGスパルタの講師があなたのために毎日鍛えてくれます。 もしご自身の英語力に自信がなければ、事前に基本的な質問リストやどの強化を重点的に学びたいか等をまとめて作っておいて、授業が始まったら先生に見てもらいましょう。CGスパルタのマンツーマンクラスの先生を変更するのはとても簡単です。またここの先生達は若いのでとても話しやすく、あなたのミス、発音等の問題を正すことに尽力してくれることでしょう。 あなたのことを少しでも共有してくれれば、それはあなたの助けになると思います。フィリピンは英語を練習する上で非常に良い場所です。もしあなたが自分の時間をと勉強と出費を上手くコントロールできればそれは素晴らしい経験になります。あなたの共有がより多くの経験を得る助けになり、もっと興味深い留学になることを望んでいます。 次の記事“CGスパルタ校の評価テストについて”をお読みいただければ更にこの学校のことが理解できると思います。
セブ CPI 留学のまとめ
セブ CPI 留学のまとめ
セブ留学CPI*まとめ こんにちは!学生レポートのNATSUKOです! 4週間のCPIでの留学が終わりました! 4週間本当にあっという間でした。 今回は、CPIについてのまとめや私の英語力がどうなったかについてお話します。 【CPIについて】 ●施設 施設の紹介でもお話しましたが、なんといってもその施設の快適さです。 CPIは、2015年に設立された新しい学校なので、他のどの学校よりも清潔ではないかと思います(*^-^*) 備品も新しいものが多く、ストレス無く英語学習に集中できた点がよかったです。 ●講師 CPIの英語講師は、私自身はユニークな講師が多いと感じ、どの講師とも相性がよかったです! 1度だけ授業中ずっとお菓子を食べていた講師がいたので変更しましたが、変更は簡単でした。ちなみに授業中でしたが時間は3時だったのでおやつの時間だったのでしょうか?基本的に南の島なので、授業に問題がなければあまり気にしない方がよいです。 講師は皆フレンドリーで、教室の外でも気軽に声をかけることもできますし、気さくに対応してくれました(^^♪ また、授業中はわかるまでとことん指導をしてもらい、感謝の気持ちで一杯です。 授業終了直後の様子です! ●マネージャー CPIには日本人マネージャーが2人いて、どんな些細なことも、親切に、かつ迅速に対応して頂きました。ありがとうございました。 また、帰国後のちょっとしたハプニングにも対応して頂き最後まで丁寧な対応でした。 【英語力について】 私はTOEICのコースを受講していたので、項目ごとに振り返っていきます。 ●TOEIC READING 授業では模擬試験をひたすら解き続けました。その結果、読むスピードが以前に比べ早くなったように感じましたが、点数としては、この項目についてはあまり伸びませんでした。 これは模擬試験だけなので、INPUTが少なかったので、復習することによって点数はあがると思います。 ただ現地ではREADINGの復習する時間が取れませんでした。 ●TOEIC LISTENING こちらもREADING同様模擬試験を繰り返し解きました。 CNNの特別授業を受講していたこともあり、だんだん耳が英語に慣れてきて、わずかながら点数はアップしました。 ●TOEIC WRITING TOEIC GRAMMARという授業で、文法を一からやり直した成果が出て、入学時の倍近く得点が上がりました。 また、授業を受ける中でたくさん辞書を引くことによって、語彙力が上がり、入学時のテストでは表せなかった表現も書き表せるようになりました。 ●TOEIC SPEAKING 入学時のテストは普段英語を使う機会がないので、多少緊張しました。 しかし、卒業する頃には、英語を使うことに何の抵抗もなくなっており、卒業時の試験にて全く緊張することなく英語を話すことができている自分に驚きました(笑) 【最後に】 今までの記事を読んで下さった皆さま、ありがとうございました。 フィリピンのセブはすばらしいところでした。 また、フィルイングリッシュのスタッフの皆さま、CPIのマネージャー、講師の皆さま 今回の留学に関わって下さった皆様に感謝で一杯です。 大変お世話になり、ありがとうございました。( v^-゚)Thanks♪ それではまたお会いできる日を楽しみにしています! 以上、学生レポートのNATSUKOでした!