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フィリピン留学・セブ留学と言えどフィリピンの英語留学先はセブ島を中心にフィリピン全土の7都市に集中しております。このコーナーでは語学スクールを地域別でまとめ、その地域のもつ特性等についてご説明いたします。

フィリピン英語学校レビュー もっと見る

フィリピン語学学校には様々なタイプがあり周辺環境や学術的力点は各々異なります。このコーナーはフィルイングリッシュ留学カウンセラーによる訪問先フィリピン英語スクールの分析解析記事集です。取材テーマは英語留学スクールの全般的な様子、在籍留学生への取材、周辺環境、学術内容概要などを全体的にまとめた『留学訪問記』と学校の教科カリキュラム、実際の授業展開や学習実績など学術面に特化して深く掘り下げた『留学プログラム解剖』の二つに分かれます。

フィリピン留学プラン もっと見る

フィリピン留学で英語を学ぶ目的は様々です。限られた留学期間、 留学費用で最大の効果を出すには、まず語学学校選びが大事。『 フィリピン留学プラン』コーナーでは、 留学プランの立て方から目的別おすすめ語学学校まで20以上のプ ランをご紹介します。 迷ったら今月のベスト留学プランからチェックしましょう。

スピーキング集中8~12週
 
フィリピン短期留学
 
優れた施設/女性留学
 
おすすめスパルタ語学学校
 
ネイティブ英会話おすすめ学校
 
TOEIC,IELTS,TOEFLテスト対策
 

フィリピン留学体験談 もっと見る

フィリピン留学卒業生から聞く英語留学の感想、辛口評価、 おすすめ情報が満載。フィリピン留学体験談コーナーでは、 卒業前の留学生のインタビューを取り、 留学を検討されている皆さまにお届けしています。 フィリピン全国の語学学校からの体験談は250件以上、 毎週更新! 行きたい語学学校のリアルな感想を是非チェックしてみて下さい。

学校関係者インタビュー もっと見る

フィリピンの語学学校では留学生の英語力向上のために様々な国籍 のスタッフが留学生サポートをしています。 フィルイングリッシュの留学カウンセラーは定期的にフィリピン全 国の語学学校を取材し、英語教育の管理者、講師、校長、 そして日本人留学生をサポートする日本人スタッフのインタビュー をしています。

カウンセラーアドバイス もっと見る

フィリピン留学コラム もっと見る

フィリピン留学をもっと豊かに、もっと楽しくするための情報満載。フィリピン国内のおすすめ旅先から格安で周辺国への旅。グルメやローカルのお店などフィリピン留学専門カウンセラーからの記事をまとめました。学生目線から見たフィリピン留学の魅力、卒業生コラムも人気です!

セブ留学セブ ブルーオーシャン*最初の日

セブ留学CBOA*最初の日 みなさんこんにちは。CBOA学生レポーターのMEIです。ついに待ち望んでいたCBOA英語スクールに来ることが出来ました。寮としてつかっているホテルは、EGIホテルです。 CBOAに到着 建物は10階建てのシンプルな外観、そして雰囲気が良いホテルです。世界中からの観光客がフィリピンに休暇に来ています。ロビーは清潔で、スタッフは礼儀正しく、ロビーにいるお客様は、心地よさそうにソファーに座っていました。 スタッフは、私をEGIホテルの908部屋に連れて行ってくれ、ルームカードも渡してくれました。留学生のフロアは8、9、10階ですが、エレベーターもあるし、暖かいお湯も24時間使えるので安心です。正式な授業の前にレベルチェックテストがあります。私が学校に到着した時間が遅かったので、レベルチェックテストを受けられませんでした。ですが、私はルームメイトや様々な国の留学生と一緒に2カ月勉強することに、期待に胸がはずみます。 ホテルから学校までは5分位でとても近いです。私は二人部屋を選びました。私のルームメイトは、日本人で28歳の女性です。イングリッシュネームは、ERICA。エリカの母親は韓国人で父親は日本人だそうです。彼女はオーストラリアに移住していて、英語を学ぶためにここに来たみたいです。 なぜCBOAを選んだのか? フィリピンにはセブ以外にも留学する場所があります。またセブにも沢山の語学学校があります。そこでどうして私がCBOAを選んだのかを説明します。 まずフィリピンに留学する場所は、バギオ、セブ、クラーク、バコロド、イロイロ、ダバオ、マニラの7都市に集中しています。私の地元が沿岸の場所にあるので、似ている条件のセブを選びました。 英語をよりよく学ぶために、私は自由度の高いセミスパルタであるCBOAに最終決めました。私は1日に7レッスン受けています。各授業は50分で、休憩はそれぞれ10分ずつです。7つの授業のうち、5つは1対1のマンツーマン授業で、2つは1対4のグループ授業です。さらにボキャブラリーを増やすため、オプション授業も受けています。講師の助けも借りながら、毎日20個の単語を覚えています。授業は、教科書を使いますが、マンツーマン授業でも、グループ授業でも、生徒が発言できる機会を設けてくれています。 さらにセブ島は世界をリードする観光地であり、様々な国から観光客が来るので、都市への直行便や、便利な交通手段をつくっています。 レベルチェックテスト 私が受けた初日のレベルチェックテストについて、伝えたいと思います。テストは午後からあります。スピーキングテストは、どう答えたらいいのかアイデアはあったものの、話すことは出来ませんでした。あと、リスニング、リーディングのテストがありましたが、おそらく結果はボロボロでしょう。。 オリエンテーション 次の朝、台湾人も一緒に中国人マネージャーから、学校の施設や学校のルールなどについて、説明がありました。学校には、カフェテリア、スタディールーム、診療所、ランドリー、ジム、プールがあり、忙しい留学生の方でも十分に楽しむことができます。 学校の決まりの具体例を出すと、15分以上遅刻した場合は欠席扱いとなります。警備員が午後10時までに学生が寮にいるかのチェックを受けることになります。 同じ国籍の2人の学生と仲良くなり、12時のランチに一緒に行くことになりました。初めてのランチでしたが、食事は美味しくて、私はここの食事が好きになりました。 クラスの決定 火曜日、フィリピンに到着して、私の最初のクラスが始まりました。最初はグループクラスでした。中国1人、韓国1人、日本2人の合計4人のクラスです。1カ月グループの変更がない場合は一緒に授業を受けることになります。 グループクラスでは自己紹介をして、お互いに質問をし合うというような授業で一日目は終わりました。先生はとても美人です。そして1対1の授業は、先生たちが本当にいい人で、まるで、近所のおにいちゃんのような親近感があります。私は彼らよりもはるかに年上ですが、彼らはちゃんと学生として接してくれるので、どんな年齢でも問題ないと感じました。また、何度も何度も、発音をなおしてくれたりします。 授業は、前のレッスン内容でも繰り返し教えてくれますので、英語の表現方法も、頭に入りやすいです。私にとって最高の先生たちです。

バギオ留学CNS2*総まとめ

バギオ留学CNS2*総まとめ   こんにちは。CNS2学生レポーターのHATSUMIです。 今日は、フィリピン・バギオで過ごす最後の日だったので、 友達が『キャンプ・ジョンヘイ』というリゾート地に、朝食で連れて行ってくれました^^     朝食は、こんな感じのビュッフェ形式で、 味も見た目も日本のホテルビュッフェと変わらないクオリティ😳   感動でした!✨     盛り付けがあまりうまくないのですが(笑)、たくさんの種類のおかずがあって、ジュースも全て100%で、全部が信じられないほど美味しかったです✨ 調子にのって何度もおかわりに往復してしまいました😋     中にはこんな風にロッジもあって、 2万円ほどで泊まることもできるみたいです! 友達のおかげで、大満足の最終日になりました✨🍴   リゾート地なので、朝食だけでなく乗馬体験やスパ、ホテルやプールなど、遊べるスポットがたくさんあるみたいなので、機会があれば是非足を運んでみてください^^   今日は、一ヶ月のバギオ留学を終えての振り返りをしていきたいと思います!   【私のフィリピン留学の目的について】   そもそも、なぜ私が夏休みを使ってフィリピン・バギオに留学してIELTSのスコアを取得しようと思ったのかをお話しします😀   私の父と母は、とても旅行好きで、小さい時から休みの日になるとよく家族で色々なところへ出かけていました。そのこともあって、私も旅行が大好きで、将来も観光産業に携わる職業に就きたいな〜と漠然と考えてはいました。   そんな私が大学に入学し、様々な学問や職種に触れることで、やはり大学生のうちに観光学をもっと深く学んで、将来は観光産業に貢献したい!と考え始め、観光学の歴史の古いアメリカの大学への留学を目指すことにしました。   私の大学には、交換留学(派遣留学)という、在籍中の大学の学費さえ支払っていれば、生活費のみで長期の留学をすることができる、という制度があります。 ただ、こんなオイシイ制度のために、倍率も高い上に条件も厳しく、 応募するのにIELTSのスコア5.5〜7.0(希望の大学によって異なる)が必要になります。私が希望の大学に留学するには6.0が必要であると知りました。   はじめは、独学でIELTSの勉強を始めようとしたのですが、普段は大学の授業のテスト勉強や課題、バイト、サークルに追われなかなかIELTSの勉強に時間を割くことができなかった上に、独学ではスピーキングとライティングの勉強に限界を感じていました。そこで、時間のとれる夏休みを使って短期集中で、IELTSの勉強の仕方や解き方を効率的に教えてくれるフィリピンの語学学校へ勉強しに行こうと決意し、フィルイングリッシュさんに紹介していただいたCNS2に留学することに決めました。     【私のフィリピン留学の成果について】   私は、大学の交換留学のシステムを利用するのにIELTSのスコアが必要で、今回CNS2に留学することに決めました。   交換留学に必要なスコアは6.0〜6.5で、一度も公式のテストを受けたことがないままの一ヶ月の留学で、不安でいっぱいでした。     到着して、最初の月曜日にレベルテストを受けるのですが、私のスコアは リーディング:5.0 リスニング:5.5 ライティング:5.0 スピーキング:5.0 の、オーバーオール5.0でした。   そして! […]

バギオ留学MONOL*総まとめ

バギオ留学MONOL*総まとめ Hello! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 フィリピン留学も残すところあと2週間になりました。また、記事も今回でラストになります。MONOLにきて10週間経った今…本当にスキルが上がっているのかはわからないですが、日本に帰って次の週の土曜にオフィシャルIELTS を受けることにしました。まだ脳が英語を覚えているうちに!!と思いトライしてみたいと思います。 では今回はMONOL英語スクールの総まとめをしたいと思います。 【マネージャー】 さて、これまでの10週間たくさんいろんなことがありました!!でもどんなことも気軽に相談にのってくれる日本人マネージャーさんがMONOLには2人いてます!女のマネージャーさんと男のマネージャーさん。ささいなことから真剣に相談にのってくれるし、そのときだけはEOPから外れるので英語じゃなくても大丈夫です!2人ととった写真がないのでのせれないですが、本当に優しい方達です! 【先生について】 今MONOLではすごく入れ替りの時期なのか分からないですが、先生方が旅立たれ新しい先生がたくさん入ってくるという状態です。個人の意見としてはIELTS はやはりストラテジーを学ぶのでベテランの先生に学びたい!!というのが本音ですが、新しい先生は脳がフレッシュなので、知識もたくさんありますし、発音もいいので、これもまたいい刺激がもらえるのかな?と期待はしております。 この先生は私のwriting task2の先生の中でトップレベルでした!私の中での意見ですが…笑 writing task2 は特に自分の意見や、問題点の解決策等を書くskillが必要とされるのですが、最初の頃、書き方も答え方も意見もなかった私が経った2週間で時間以内になんとか書けるようにまでなりました!!この先生は生徒の意見を引き出しつつ、オフトピックにならないように答えを導き出すプロだと思っています。また、先生が変わってからも何回もこの先生のもとに行って質問しにいきました。。笑 本当にお世話になりました。2年以内に英語の勉強の本を出版する予定と言っていたのですごく楽しみです。 【ルームメイト】 私の場合…ルームメイト100%ハズレなしでした!!生活習慣がほぼほぼ一緒で価値観も変わらないメンバーが多かったからすっごく快適な日常を送って英語の勉強に集中することができました。 この5人で過ごしたのは1ヶ月だったけど、毎日楽しかった!!左の2人がもう帰国してしまったのですが、2人とも7.8月日本でどうやら会えるみたいなのでなんだか実感がわかないです。ただ帰った後の部屋に彼女たちが居ないのを見るとやはり寂しい思いがしました。お見送りが1番嫌ですね。 【娯楽】 Villamor Drive, Barangay Lualhati, baguio, 2600 Benguet, Philippines レストラン名はAmare La Cucinaでalbergo hotelの中に入っています。バギオで1番オススメのご飯屋さんです。キャンパスからはタクシーで30分ぐらいで行けちゃうのでだいたい120pesoぐらいかと…またピザ一つで2-3人分けれて350-450pesoぐらいでパスタも250-400pesoぐらいなので、値段もそこまで高くないし、本当に毎日行きたいと思うぐらい大好きです。ワインも久しぶりにここで飲むことができました。笑 しかもどの種類のピザも美味しいので是非全部制覇してみてください。笑 【最後に】 IELTS をMONOLで勉強しようとお考えのみなさまへ。わたしは0からのスタートでIELTS の勉強を始めましたが、そういう方々向きな語学学校だと私はおもいます。バギオシティもいくつかの語学学校でIELTS の勉強ができると聞きました!そのうちの一つは本当にIELTS に特化しているとか…またMONOLでIELTS 学んだあとにまた違う語学学校でIELTS を学ぶと言っている人も居ました。学ぶ方法は人それぞれだと思うので基礎を勉強してからどのようなスタイルで勉強していくのかを考えることをオススメします。たまに、レクチャーの1ヶ月を抜いてプラクティスから入る留学生さんもいらっしゃるのですが、私の意見ではレクチャーをしっかり受けて解き方を聞いた上で応用することをすごくオススメいたします。特にライティングとスピーキングは独特の答え方があるので…あとは根気強く勉強継続するのみですね。わたしも何回も挫折しましたし、何回も泣きました。笑 でも、生活に慣れ、息抜きすることを学び少しずつ快適に勉強ができるようになりました。あと2週間は悔いの残らないようにラストスパートをかけるのみです!!!継続して頑張りたいと思います。また、今までブログ読んでいただいてありがとうございました。少しでもMONOLに留学をお考えのみなさまにお役に立てれたら光栄です。有意義な留学生活をおくれますように〜!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。

セブ留学QQ英語シーフロント*総まとめ

セブ留学QQ Englishシーフロント*総まとめ Hello Everyone! フィリピン留学 QQEnglish学生レポーターのMizukiです^^ 早いもので、なんと今回で最後のブログとなります… 行く前は8週間まあまああるなと思っていたのですが、初めてみれば8週間という期間はとてもとても早いものでした。。 さて、そんな最後を飾るテーマは「フィリピン留学QQ Englishシーフロント校の総まとめ」となります。 【自己採点】 私がフィリピンに来る前に自分で課した目標設定は、 「TOEICの点数を150点UPさせる」というものでした。 当初はこれに疑問を持っていなかったのですが、こちらにきて2週間ほど経った時に、実際にコミュニケーションをとる際に、TOEICの点数では英語でのコミュニケーションスキルを測れないということに気がつきました。 なので、途中から目標を 「自分の思ったことを問題なく相手に伝えられるようにする。」に変更しました。 ・目標に到達できたか? 「自分の思ったことを問題なく相手に伝えられるようにする。」 という目標に対し、日常生活においては7割達成することができました! ちゃんとした数値化は難しいのですが(笑) 自分で実感ができるほど、フィリピン留学にきた当初に比べて格段に伝えたいことが伝えられるようになっています。 この変化は私にとってとても嬉しいです! ですが、ビジネスや専門的な状況ではまだまだ勉強が必要です。日本に戻って引き続き勉強は続けたいと思います。 ・留学前と留学後で自分の英語能力はどれくらい伸びたか?また、実際にどれくらいしゃべれるようになったか? 頭の中では言いたい文法を構築することができるのですが、いざそれを自分の口から声に出す、という段階になると舌が慣れていないのか、なかなかスムーズに出てきませんでした。 例えば、 Hi! How are you Mizuki. What were you doing yesterday?? (やあみづき!昨日は何してたの??) と聞かれて、 Hi. Ahh…umm…Nothing. (やあ。あー、んーと、特に何も。) とそっけない返答しかできていませんでした。 ですが今同じ質問をされたら、 Hi! teacher! I’m fine. How are you doing? I was particularly nothing to […]