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フィリピン留学・セブ留学と言えどフィリピンの英語留学先はセブ島を中心にフィリピン全土の7都市に集中しております。このコーナーでは語学スクールを地域別でまとめ、その地域のもつ特性等についてご説明いたします。

フィリピン英語学校レビュー もっと見る

フィリピン語学学校には様々なタイプがあり周辺環境や学術的力点は各々異なります。このコーナーはフィルイングリッシュ留学カウンセラーによる訪問先フィリピン英語スクールの分析解析記事集です。取材テーマは英語留学スクールの全般的な様子、在籍留学生への取材、周辺環境、学術内容概要などを全体的にまとめた『留学訪問記』と学校の教科カリキュラム、実際の授業展開や学習実績など学術面に特化して深く掘り下げた『留学プログラム解剖』の二つに分かれます。

フィリピン留学プラン もっと見る

フィリピン留学で英語を学ぶ目的は様々です。限られた留学期間、 留学費用で最大の効果を出すには、まず語学学校選びが大事。『 フィリピン留学プラン』コーナーでは、 留学プランの立て方から目的別おすすめ語学学校まで20以上のプ ランをご紹介します。 迷ったら今月のベスト留学プランからチェックしましょう。

フィリピン短期留学
 
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優れた施設/女性留学
 
おすすめスパルタ語学学校
 
スピーキング集中8~12週
 
TOEIC,IELTS,TOEFLテスト対策
 

フィリピン留学体験談 もっと見る

フィリピン留学卒業生から聞く英語留学の感想、辛口評価、 おすすめ情報が満載。フィリピン留学体験談コーナーでは、 卒業前の留学生のインタビューを取り、 留学を検討されている皆さまにお届けしています。 フィリピン全国の語学学校からの体験談は250件以上、 毎週更新! 行きたい語学学校のリアルな感想を是非チェックしてみて下さい。

First English First English

【 セブ島留学体験談 】 Hoa My (ホアミー)

IMS Banilad IMS Banilad

【 セブ島留学体験談 】 Harada・Akino様

First English First English

【 セブ島留学体験談 】 EMIさん

学校関係者インタビュー もっと見る

フィリピンの語学学校では留学生の英語力向上のために様々な国籍 のスタッフが留学生サポートをしています。 フィルイングリッシュの留学カウンセラーは定期的にフィリピン全 国の語学学校を取材し、英語教育の管理者、講師、校長、 そして日本人留学生をサポートする日本人スタッフのインタビュー をしています。

IELTS専門学校のCNS2!マネージャーへ独占インタビューを敢行いたしました! CNS2

IELTS専門学校のCNS2!マネージャーへ独占インタビューを敢行いたしました!

を独占取材!長年勤めているPINES日本人マネージャーより様々なインタビューに真剣にお答え頂きました! PINES メイン

を独占取材!長年勤めているPINES日本人マネージャーより様々なインタビューに真剣にお答え頂きました!

学校の評判が高くフィリピン最安の授業料を提供しているWEアカデミーに電撃インタビュー! WE ACADEMY

学校の評判が高くフィリピン最安の授業料を提供しているWEアカデミーに電撃インタビュー!

カウンセラーアドバイス もっと見る

フィリピン留学カウンセリング事例の一部をご紹介します。 実際にフィリピン留学を検討中の方から頂いた質問にフィルイング リッシュのベテラン留学カウンセラーが回答するQ&A形式。 フィリピン英語留学に関する疑問ならどれほど細かいお問い合わせ でもすっきりした解決案を出します。

年末年始に1週間の短期留学 New!

年末年始を利用した1週間程の短期留学の場合、国の定める祝日がございますので、週5日の授業の内、2~3日ほど減ってしまう可能性がございます。


きれいな施設でスピーキングに強いセブ地域のおすすめ学校 New!

外資系の航空会社へ応募する為、早急に会話力を上げる必要があり留学をする予定です。 グループディスカッションや、..


IELTSに強く、予算は12週で50万円

IELTSに強く、予算は12週で50万円       : IELTSに強く、設備の整っている環境で集中的に勉強できるIELTS学校を探しています。現在のIELTSスコアは5.5で、目標は6...


フィリピン留学コラム もっと見る

フィリピン留学をもっと豊かに、もっと楽しくするための情報満載。フィリピン国内のおすすめ旅先から格安で周辺国への旅。グルメやローカルのお店などフィリピン留学専門カウンセラーからの記事をまとめました。学生目線から見たフィリピン留学の魅力、卒業生コラムも人気です!



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CELLA UNI校で最も効果のあった授業とその内容や効果的な勉強法について
CELLA UNI校で最も効果のあった授業とその内容や効果的な勉強法について
CELLA UNI校で最も効果のあった授業とその内容や効果的な勉強法について こんにちは。フィリピンCELLA UNI校留学中のレポーター Yuri です。   前回は、今までお世話になったCELLA UNI校の印象についてご紹介しました。今回は私自身の総合的な振り返りです。   ## この2ヶ月を振り返って 前にも話したことがありますが、私はもともとシェアハウスに住んでいました。留学前には英語に対しての耐性が既にありました。そのため、英語を話せないと言えども学校のサポートなしに、滞在期間の前後にセブ滞在をできるレベルではあります。   私は海外就職のために英語を学んでいます。私の目指すところは、「仕事ができるレベルの英語スキル」と「英語で仕事の話ができるか」でした。   『仕事』になった途端に、英語スキルに対しての甘えが通用しなくなります。正しい文法やボキャブラリーなしで、仕事のスキルとして使うことはできないため今回の留学が必要でした。   正直な話、日常会話より仕事に限定した英語のほうが簡単だとも思っています。常日頃から触れているキーワードやよく知った話題、たとえ相手の英語のすべてが聞き取れなくとも予想もつけられる。日常会話はスラングや更に幅の広い表現、会話内容と予想すること自体も難しくなります。   私の状況では、それらのすべてを理解できるようになるのは「まず無理だ」と判断して目標を絞りました。私が限ったのは、きちんと基礎を固めることと勉強法を身につけること。あわよくば、仕事に使えるスキルを習得すること。CELLAに滞在している期間だけに限らず、英語学習の当面の目標です。   基礎や勉強法に関してはしっかりと掴めたものがありました。 3週間目の記事でも書きましたが、やはり日本でできる勉強は日本で済ませて来る方がいいです。時間がもったいなかったと今でも思います。しかし、日本にいると仕事を優先してしまうので…このタイミングでの留学を選んだこともまた間違っていないと感じています。   TOEIC換算だとあまり変わってもいないですが(TOEICは苦手なのと、対策するつもりがあまりないので特にいい点ではない)、IELTS換算だと3から4ランクほど上がりました。   英語に関しても、最初は全く話せなかったけど少しずつ話せるようになりました。私が1番伸びたのはライティングで、結構しっかりとしたビジネスメールや提案内容を英語で書けるようになったのが大きかったです。ライティングは1コマでしたが、先生がスパルタかつスキルが高かったのが恵まれていました。それを見ていた周りの先生はハードすぎて若干引いてたり、宿題の量を減らしてくれたりと心配もさせてしまっていましたが…。   ## 先生たちが助けてくれた2ヶ月間 私の先生は全員、例外なく大好きですが「教師」として有能な先生と「友達」としてサポートしてくれる先生がいました。   休日に出かけたり親身になんでも聞いてくれる先生や、学校の生活やこれからの英語学習で困ったことがあっても相談事を聞いてもらえる先生。彼らはいつも私に無理をさせないように気遣いながら、私のリクエストに応えて授業をしてくれていました。ただ、最終的に必要になるのはやはり教師として有能な先生です。   先生たちが私のことをとても気に入ってくれていたことはよく理解していて、スキル差がはあれど全員が全員ベストを尽くしてくれたのはよく伝えわっています。そんな先生全員には心から感謝しています。授業以外のことでは沢山助けてもらいました。あまりにも宿題が多くて終わりきらないときは、ほかの授業の宿題を一緒にすることさえありました。   スキルが伸びたという点に置いては「教えるのが上手い先生のオリジナルの授業」と「教えるのが上手い先生のオリジナルなアクティビティ」が効果的でした。 反対に早口言葉や雑談、単純にリーディングするだけの授業は効果があまりありませんでした。イデオムを教えてもらっていた時期もありますが、使えないイデオムをピックアップされるときもあったのでオリジナルの内容は人を見て頼むようにしたほうが良いです。   不満があれば伝えると希望に応えられる範囲で応えてくれます。もし、先生のスキルが足りないなら変更すればいいので伝えるだけ伝えてみると良いかもしれません。私の先生は時々余計なことをするので、正直なところ軌道修正が面倒なときもありました。もっとストイックに勉強するのであれば、見切って変更するほうが良いかもしれません。   ## 序盤から終盤にかけての流れ 序盤の全く話せない状態では、Speakingの授業の効果はとてもよく出ました。徐々に話せるようになって、表現には乏しいものの意思疎通が簡単になっていきました。   中盤からはReadingの授業、Speakingの授業でボキャブラリーと表現を増やしつつ、Writingの授業ではスパルタな宿題に振り回されていました。終盤ではWritingとSpeakingでは別人と言われるほど、Writingのスキルばかり伸びてしまいました…。   それくらい効果があったWritingの授業では、毎日日記を書いてました。3周目に差し掛かった辺りからスタートして、5センテンスを最低ノルマとして書いていました。   「なにを教えてほしい?」 「…話せるようになりたい」 「マジ?僕の担当、Writingだってわかってる?」 「じゃあ…レジュメ、レターカバー、Eメール…仕事に使えるやつを教えて!!」 と言ったことから、毎日の宿題量が肥大して大変でした。 テキストブックの進行は基本宿題として出されていて、加えて小論文くらいの長さのエッセイを毎日書くことになりました。(あと日記) この宿題のせいで…ここからひたすら書いてばかりになってきました。 […]
EV留学総まとめ、留学を検討している方へのアドバイス
EV留学総まとめ、留学を検討している方へのアドバイス
EV留学総まとめ、留学を検討している方へのアドバイス こんにちは!!学生レポーターのMANONです。フィリピン留学も残すところあと数日、本当に充実していてあっという間の1ヶ月でした。今回は留学の総まとめと学校に対する評価について書いていきたいと思います。 [留学の総まとめ] ・目標達成度と感想 私自身今回の留学の目標はIELTSのターゲットスコアに近づくために毎日集中して勉強に取り組み課題を見つけスコアを向上させることでした。 実際に毎日IELTSの問題に触れ自分の弱点、伸ばせるポイントを日々沢山見つけることが出来ました。そういう意味で私は100パーセントと言って良いほど今回の留学に満足しています。 正直1ヶ月で自分がどれくらい力を伸ばせたかは分かりませんが、授業を通じて毎日徐々に問題への理解度が増していくのが分かりました。 特に私はリーディングが苦手で日本に居た時は無意識に避けてしまいがちでした。しかし留学中は1日2コマ必ず1つの技能につき授業があったので、リーディングにもしっかり向きあうことが初めて出来ました。まだまだスコアアップまでに時間を要しそうですが、とても良いきっかけになりました。 スピーキングに関していえばIELTSに特化したスピーキング能力を身につけることが出来たと思います。今まで同じフレーズや表現を何度もスピーキング中に使用していましたがパラフレーズを身につけてプレテストなどで話しやすくなりました。プレテストに向け毎日Part1~3まで通して練習できたのも自分の改善点を見つける上で良かったです。 リスニングに関していえば、4セクション通して集中して解くことができるようになってきました。またケアレスミスに配慮する余裕も最近は出てきました。 留学を通してIELTSに対する抵抗を徐々に払拭することが出来たことは本当に大きかったです。 ・これから留学する人へのアドバイス IELTSコースを受講するに当たっては、事前にIELTSに関する知識を身につけておく必要があります!!ある程度、本試験なり公式問題集を何度か解いて自分の弱点をある把握しておいた方が良いです。そうすることによって留学をより有意義なものにできると思います。生徒の中にはIELTSに関する知識が全くない状態で留学に来て、プレスメントテストで4.5以下のバンドスコアを取り、最初の数週間Pre IELTSコース(グループクラスをESLコースの人と受ける)に入っている人がいました。しかしながら留学に来るのであれば最初からIELTSコースに入れる方がより良いと思います。 私自身、もっと日本でしっかり勉強してくればよかったと留学中何度も思いました。特にリーディングの授業でボキャブラリーが乏しかったりパラフレーズを知らないために読み進められないことが何度かあったのでとても苦戦しました。なので、IELTSに特化した単語帳などを事前にしっかり学習しておくことをオススメします!!留学にきてから単語を覚える為に時間を費やす余裕は宿題が沢山あるのであまりありません。 日本で対策する教材のオススメの本としてはレベルにもよりますが、セルフスタディIELTS完全攻略・実践IELTS英単語3500がオススメです。(下記写真) またスピーキングのクラスではレコーダーで自分の声を録音すると良いと思います。普段の授業でテストの練習をしているときに録音していると後で自分の声を客観的に聞けるので発音や構成などの改善点が明確になり対策しやすくなります。 [学校に対する評価] 学校への点数 85点 私はEV Academyに対して概ね満足していますが、今後の改善の余地と期待を込めて少し厳し目に採点しました。 ・良い点 1番評価できる点はしっかり学校がマネジメントされていて生徒に対して質の高い授業を提供してくれるところしてくれるところです。IELTSクラスを含め、1日のスケージュールやカリキュラムがしっかり管理されていて非常に勉強しやすい環境でした。 また学校を運営している代表の方などが頻繁に授業や施設を回って改善点をスタッフと話し合っていていました。より良い学校にしようという学校側の姿勢は大変評価できると思います。 ・悪い点 大半の先生は熱意を持って丁寧に教えてくれてフレンドリーなのですが、一部の先生にやる気がなく授業に遅れてきたりする先生がいました。そのような態度の先生の下だと勉強もしづらいので、学校側にはそういう先生に対しての働きかけを期待したいです。 EV Academyは程よく厳しい環境で勉強したい人・日本と同じような環境で勉強したい人に向いている学校だと思います。そこまで校則が厳しくなく、EOPなどもないので本当に厳しい環境下に身を置きたい人には少し適していないかもしれません。しかし校則は厳しくなくても自分のやる気次第でいくらでも力を伸ばせる環境だと思います。 また1ヶ月学校で過ごして、学校の施設のキレイさや快適さには本当に感銘を受けました。 総じて他の生徒達も学校に関して大変満足している人が多かったです。以前違う学校に在籍したことのある生徒などもEV Academyのことをより高く評価していました!! 最後に私はEV AcademyでIELTSの難しさに日々苦戦しながらも充実した留学生活を送ることが出来ました!!それも恵まれた生活・勉強環境、食事、先生あってこそだと思います。IELTSのスコアを伸ばせるか伸ばせないかは結局自分次第だとは思いますが、1ヶ月で学んだことは必ず自分の糧になると思います。本当にEV Academyでの生活は私の宝物です!! 早いことで、全8記事のレポートもこれで最後となります。 最後までご覧くださり本当にありがとうございました。感謝です!! フィリピン留学 EV Academy 学生レポーター MANON
セブ ELSA 学校を選んだ理由
セブ ELSA 学校を選んだ理由
ELSA 学校を選んだ理由 (こちらの記事はフィルイングリッシュのベトナム支社をご利用頂いたお客様の感想を翻訳しております) 1. Elsaで選択したコース 私は1日8レッスンのマンツーマン授業と3レッスンのグループ授業を含むコミュニケーションコースESL Extensiveを選びました。毎日、発音の授業を1つ行っています。カランメソッドには1つの授業にだけ使用することができます。 教師は非常に迅速に質問し、できるだけ早く回答してくれます。 2.なぜあなたはこのコースを選択したのですか? 自分の目的のために、私は外国人と自信を持ってコミュニケーションとる必要があったので私はコミュニケーションコースESL Extensiveを選びました。 なので、私はスピーキングスキルをたくさん勉強する必要がありました。 その結果、授業は私のコミュニケーションスキルを向上させるのに役立つようカリキュラムが組まれています。 毎日新しい単語を学び、共通の文章を学び、発音を改善し(ベトナムの学生にとっては非常に重要です)、毎日講師と話しています。これは私にとって最も費用対効果の高いコースです。 3.勉強前にレベル確認テスト もちろん、入学する前にレベル確認テストを受けました。 テストは最初の月曜日の朝、朝食後に行いました。 このテストは様々なスキルが要求されます。:約60分のリスニング – スピーキング – リーディング – ライティングのテストがあります。 リスニング、スピーキング、リーディングはベトナム語に似ています。 私はスピーキングテストを受けたとき、先生にここでテストを受けるよう指示されました。 彼らが質問するときは先生に視線を送ってわからないこと先生に聞いていました。 テストの後は、午後にはオリエンテーションと今後のスケジュールの説明があります。 私のテストの結果は、レベルL3と評価されました。 それは中間ぐらいの基本レベルを表しています。 私は海外に行くときは基本的なことなら話すことができるレベルです。 私の強みは、ベトナムでかなりの時間(ほとんどのベトナム人学生の共通点)の文法を勉強をしていたので基本的な文章なら伝えることができます。 私の弱点:それは発音です。残念ながら私の発音は良いとは言えません。 私の言ったことがルームメイトに理解してもらえない時があります。 これについては多くの人から聞いたことがあります。 私は自宅で訓練しましたが、自然で発音を修正するのには限界があります。 また、私はリスニングが苦手です。 発音が悪いのと、聞き取りも難しいのが問題です。 4.特定のタイムテーブルを確認する コースは1日8レッスンで、午前3レッスン、午後に5レッスンあります。 さらに勉強したい場合は、食事後に特別クラスを申請することができます。 この特別なクラスは無料で誰でも申請することができます。 しかし、特別クラスを休んだ場合は300ペソ(約150k)を支払わなければなりません。 私は1日に8レッスン勉強するだけでとても疲れていました。 無理にこのクラスに申請する必要はありません。 各クラスの詳細: 私は午前中に3つの授業を持っています。最初のクラスはマンツーマンレッスンで、私は発音について学びます。 私はL3レベルなので、このクラスで勉強します。 このクラスでは、コミュニケーションスキルを用いて日常的にコミュニケーションをとる方法を説明し、各クラスに例を示します。 私はこのクラスを非常に素晴らしいと思っていますが、これは私にとって最も退屈なクラスです。 私は他の韓国人4人と一緒に勉強しているからです。 彼らはしばしば母国語を使うので私はよく思っていません。 しかし、経験のために、私は勉強に集中します。 一般的な文章パターン 2限目はリーディングの時間です。 […]
バギオ PINES留学についてのまとめ総評~
バギオ PINES留学についてのまとめ総評~
パインスインターナショナルアカデミー ・チャピス校総評 こんにちは!フィリピン留学学生レポーターのKoukiです! ついに3ヶ月の留学生活を終え、昨日卒業証書を受け取りました! いざ終えてみると長いようで短いような複雑な心境です。 よく勉強し、よく遊び本当に充実した12週間でした。 フィリピン留学での生活をサポートしていただいたフィルイングリッシュのスタッフの皆様、PIAのフィリピン人講師、マネージャーの方々、そして楽しい時間を共にした友達に感謝します!本当にありがとうございました。 ・卒業証書 さて、私の最後のレポートは3ヶ月間の総評です。 ただ、自分の生活を振り返るだけでなくPIAへの入学を検討されている方々へ有益な情報となればと思います。 期間 まずは、留学期間について個人的な感想を述べると、私にとっては3ヶ月がベストだと感じました。 1ヶ月間のみの学生もいましたが、それらの学生は皆「1ヶ月は短すぎる」と言っていましたし、私も1ヶ月経った時点でようやく生活に慣れてきたと感じました。 2ヶ月でも良いとも思いますが、私の場合、2ヶ月終了時にPIAでの勉強する環境に満足していましたし、生活自体が楽しかったので、もっと滞在したいと思っていました。 しかし、3ヶ月目の最終タームには環境に慣れすぎたのか、勉強するモチベーションが徐々に下がってきているのを感じました。 もちろん言語を習得するのにおいて、3ヶ月という期間は十分ではないので、これ以上の期間の留学を検討している方は複数の語学学校での留学を検討されても良いと思います。 学習環境を変える事で勉強へのモチベーションを維持できると思います。 フィルイングリッシュさんはいくつもの実績ある語学学校を取り扱っていらっしゃるので、是非相談してみてはいかがでしょうか。 規則について PIAはフィリピン語学学校の中でもいわゆるスパルタ校に分類されます。規則は他の語学学校に比べ厳しいですが、厳しいゆえに勉強に集中できる環境にあります。 ルールあっての集団生活です。チャピス校に在籍する生徒は勉強に対する意欲は非常に高く、そのような環境においては自ずと机に向かう時間も増えます。 しかし、つい先日私のバッジメイト(同時期入学者)がキックアウト(退学)されてしまいました。 最終週で気が抜けていたのでしょうか、彼はキャンパス内にお酒を持ち込もうとしました。あろうことか、それを韓国人マネージャーに持ち込んで良いか確認をとったのです! PIAのマネージャーは本当にフレンドリーで学生に友人のように付き合ってくれて、問題があれば親身になって相談に乗ってくれます。 しかし彼らの立場はあくまでも「マネージャー」彼は2回目の警告で、最終的にキックアウトされてしまいました。 彼は本当に気さくで気の良い友人だったので、一緒に卒業できなくとても残念です。 しかしルールはルール、私たちはなぜここにきたのかを再確認する必要があります。 僕ですか?僕は1度の警告も受けることなく無事卒業することができました。 卒業した今では、1回くらい悪さしても良かったかなと思います笑(もちろん冗談ですよ!!) お小遣いについて フィリピン留学において学費やSSPなどのビザ代、教科書代、水光熱費の他にお小遣いが必要です。 厳密に言えば必要ないのかもしれませんが、週末には友人やフィリピン人講師と市内に遊びに行ったり、ご飯を食べに事行くでしょう。 私は3ヶ月の合計で10万円程使いました。おそらくこれは結構使っている方かと思います。 私はタバコを吸いますし、お酒も大好きです。平日は飲酒を禁じられているため、土曜日にはその反動でついつい飲みすぎて朝帰りになることもしばしばでした。 フィリピンは日本に比べ物価は概ね安いです。 特にタクシーや、ジープニーなどの交通費は安いですし、小洒落たバーでビールを1本注文しても150円程です。 お酒やタバコなどの出費がない方は月に1万5千〜2万円ほどで足りるんじゃないかなと思います。 ただ、バギオ近辺には世界遺産であるバナウェ・サガダ、ヴィガンをはじめ、サンファンビーチ、ハンドレッドアイランドなど週末に行ける観光地がいくつかあります。 勉強の息抜きにこれらの地域に観光に行っても楽しいでしょう。現地に行ってからお金が足りなくなる事のないよう、予算を多めに持って行った方が安心ですね! 先生について フィリピンでの留学生活を彩る重要な要素であるフィリピン人講師は先生であり友人のようなフレンドリーな講師が多いです。これは南国特有の気質ですかね! その中でも私が仲が良かったのがティーチャーマイクです。 彼はメイン校(旧クイサン校)の講師ですが、身長が高く(フィリピン人は日本人に比べると背が低い人が多い)、ハンサムで女性に人気のある先生です。 彼とは5、6回週末に飲みに行きましたが、ここには書けない悪口を言い合う仲にまでなりました笑(もちろん冗談で言い合ってるんですよ!) 彼にcocky(自惚れた、生意気な)Koukiというニックネームを付けられました。笑 彼との出会いは、私の人生の中の財産の一つです! ・右がマイク先生 左は僕です。マスクはマイク先生からのプレゼントです。これをかぶって君のdisgusting(不快にさせる)顔を隠した方がいいよ、との事です。笑 学業面について 皆さんが一番気になる点でしょう学業についてです。 実際のところ3ヶ月のフィリピン留学でどれほど私の英語力は上がったのでしょうか。 私は留学前にも後にもTOEICや、TOEFL、IELTSは受験していないので具体的なスコアの向上ではなく、体感的な観点でしか語ることはできないのですが、総合的に英語力が向上したように思います。 リスニングでいうとフィリピンに向かう際の飛行機機内での英語アナウンスは何を言っているのかが全く聞き取れませんでしたが、帰りの飛行機では単語一つひとつまで聞き取れ、理解できるようになりました。 発音については、留学前は英語を喋る事に精一杯で、発音に気を使う余裕はありませんでしたが、反復練習の結果、LサウンドとRサウンドなどの発音の違いを無意識の内に使い分けるようになりました。 飛躍的に向上したと思うのはやはり、スピーキングでしょう。 […]
CGスパルタ – フィリピンへ行く前の準備について
CGスパルタ – フィリピンへ行く前の準備について
CGスパルタ – フィリピンへ行く前の準備について (こちらの記事はフィルイングリッシュのベトナム支社をご利用頂いたお客様の感想を翻訳しております) 出発前の準備: •適切な勉強時間 •精神的、肉体的、知的なもの フィリピンでの留学を成功させるためには出発前に出来る限り準備することが肝心です。特に、留学先が違う国で、生活の一部もしくは全てが変わる場合は、健康面、精神面、そしてその国についての知識が必要だと思います。 始めに健康の為に準備しておくことが必要:健康についてアドバイスさせて頂きますと、毎日の運動の計画を立てることが第一だと思います。仕事と勉強をどのくらい調整できるかによって、理想とする状態にもっていくまでに1ヶ月以上かかることもあります。長期間の留学に備え健康を保つため、食事や運動を含む明確な計画を立てるべきだと考えられます。 セブの天気について:セブ市とベトナムはほぼ同じような気候ですが、海岸沿いの都市であるため、天気は時々不安定になります。例としては、朝に急な雨が降ったり、とても強い日差しだったり、夕暮れ時の突然の雨等です。急な気温の変化はインフルエンザや喉の痛み、鼻水などを引き起こす可能性があります…生死に関わる様な深刻な病ではありませんが、あなたの学習に影響を及ぼすでしょう。可能であれば、勉強後はできるだけ早く休みを取り、リラックスしてから運動して常に良い健康状態を保つことが重要です。念のため、風邪、発熱、鼻水、頭痛、腹痛などの一般的に罹りやすい病気に対しては薬を準備しておくことをおすすめいたします。フィリピンの薬価は非常に高価ですので、女性の場合は個人の身体に合わせてより多くの薬を持参した方が良いでしょう。 運動の前にはリラックスすることが望ましいですが、学校でリラックスすることができるのでご安心ください。本校には生徒向けのリラックスプログラムや美味しい食事、楽しい友人がいて、学校の近くで必要なものも購入することができます。主な目的はは学ぶことなので、まずは勉強をする上で自分の目標を設定する必要があります。あなた自身のことを明確にするには、ストレスをかけないよう気を付けてください。常にリラックスして自信を持ってこの留学を終えることが目標です。もしあなたが誰かと一緒に留学している、もしくは同じコースで勉強している場合は必要に応じてお互いに連絡を取り合うことをおすすめします。言語の同じ友人はより安心することができ、時としてそれは貴方の助けとなるでしょう。そして一緒に成長しましょう。 あなたの留学の目的及び選択したコースにより異なりますが、情報を集める事と留学カウンセラーに渡航前に何を準備すれば良いか相談することをおすすめします。もしあなたが英語によるコミュニケーション力をたかめる目的でESLコースを選択するのであれば、たくさんの参考書や教科書を用意する必要はありません。CGスパルタでの勉強を容易にするため、筆記用具やカラーペン等の勉強道具を用意すれば良いと思います。またこれらの勉強道具は学校の近くにある小さなスーパーマーケットでも購入することができます。ですが、あなたの好みに応じて前もって準備するものは決めてください。勉強用の本の代わりに辞書や短い小説などを持って行くと、同様に英語を勉強する上でタメになると思います。CGはあなたの英語学習を良い物にすることを保証してくれます。また、入学するとすぐにテストを受けることになりますが、その結果は専門教師によって細かくチェックされ、それぞれのレベルに適したレベルのクラスへと配置されることになります。そして入学後は毎日単語を勉強し、月間テスト(正確には毎月最終週)でチェックされます。 留学前に多くの人が考慮しなければならない最も重要な問題の1つは、留学期間です。初心者の方には、3ヶ月のコースが最適かもしれません。CGスパルタのコミュニケーションコースは、英語で会話する習慣とスピーキング力を上げる事ができるよう作られています。徐々にレベルと語彙を向上させていきます。3ヶ月間あなたは習慣にできるよう練習しなければなりません。もし途中で止めれてしまえば、それは諦めたことと同義になると思います。良い習慣はCGスパルタの講師があなたのために毎日鍛えてくれます。 もしご自身の英語力に自信がなければ、事前に基本的な質問リストやどの強化を重点的に学びたいか等をまとめて作っておいて、授業が始まったら先生に見てもらいましょう。CGスパルタのマンツーマンクラスの先生を変更するのはとても簡単です。またここの先生達は若いのでとても話しやすく、あなたのミス、発音等の問題を正すことに尽力してくれることでしょう。 あなたのことを少しでも共有してくれれば、それはあなたの助けになると思います。フィリピンは英語を練習する上で非常に良い場所です。もしあなたが自分の時間をと勉強と出費を上手くコントロールできればそれは素晴らしい経験になります。あなたの共有がより多くの経験を得る助けになり、もっと興味深い留学になることを望んでいます。 次の記事“CGスパルタ校の評価テストについて”をお読みいただければ更にこの学校のことが理解できると思います。
セブ CPI 留学のまとめ
セブ CPI 留学のまとめ
セブ留学CPI*まとめ こんにちは!学生レポートのNATSUKOです! 4週間のCPIでの留学が終わりました! 4週間本当にあっという間でした。 今回は、CPIについてのまとめや私の英語力がどうなったかについてお話します。 【CPIについて】 ●施設 施設の紹介でもお話しましたが、なんといってもその施設の快適さです。 CPIは、2015年に設立された新しい学校なので、他のどの学校よりも清潔ではないかと思います(*^-^*) 備品も新しいものが多く、ストレス無く英語学習に集中できた点がよかったです。 ●講師 CPIの英語講師は、私自身はユニークな講師が多いと感じ、どの講師とも相性がよかったです! 1度だけ授業中ずっとお菓子を食べていた講師がいたので変更しましたが、変更は簡単でした。ちなみに授業中でしたが時間は3時だったのでおやつの時間だったのでしょうか?基本的に南の島なので、授業に問題がなければあまり気にしない方がよいです。 講師は皆フレンドリーで、教室の外でも気軽に声をかけることもできますし、気さくに対応してくれました(^^♪ また、授業中はわかるまでとことん指導をしてもらい、感謝の気持ちで一杯です。 授業終了直後の様子です! ●マネージャー CPIには日本人マネージャーが2人いて、どんな些細なことも、親切に、かつ迅速に対応して頂きました。ありがとうございました。 また、帰国後のちょっとしたハプニングにも対応して頂き最後まで丁寧な対応でした。 【英語力について】 私はTOEICのコースを受講していたので、項目ごとに振り返っていきます。 ●TOEIC READING 授業では模擬試験をひたすら解き続けました。その結果、読むスピードが以前に比べ早くなったように感じましたが、点数としては、この項目についてはあまり伸びませんでした。 これは模擬試験だけなので、INPUTが少なかったので、復習することによって点数はあがると思います。 ただ現地ではREADINGの復習する時間が取れませんでした。 ●TOEIC LISTENING こちらもREADING同様模擬試験を繰り返し解きました。 CNNの特別授業を受講していたこともあり、だんだん耳が英語に慣れてきて、わずかながら点数はアップしました。 ●TOEIC WRITING TOEIC GRAMMARという授業で、文法を一からやり直した成果が出て、入学時の倍近く得点が上がりました。 また、授業を受ける中でたくさん辞書を引くことによって、語彙力が上がり、入学時のテストでは表せなかった表現も書き表せるようになりました。 ●TOEIC SPEAKING 入学時のテストは普段英語を使う機会がないので、多少緊張しました。 しかし、卒業する頃には、英語を使うことに何の抵抗もなくなっており、卒業時の試験にて全く緊張することなく英語を話すことができている自分に驚きました(笑) 【最後に】 今までの記事を読んで下さった皆さま、ありがとうございました。 フィリピンのセブはすばらしいところでした。 また、フィルイングリッシュのスタッフの皆さま、CPIのマネージャー、講師の皆さま 今回の留学に関わって下さった皆様に感謝で一杯です。 大変お世話になり、ありがとうございました。( v^-゚)Thanks♪ それではまたお会いできる日を楽しみにしています! 以上、学生レポートのNATSUKOでした!