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フィルイングリッシュの返金保証および後払い制度

安心留学保証

フィルイングリッシュは、フィリピン留学専門の留学代理店としてお客様に安心してご留学いただけるよう、様々な制度やサービスを導入しております。

学費後払い制度

2011年から始まった「学費後払い制度」とは、フィルイングリッシュを通して安心してご留学していただくために始めた業界初のサービスです。ご入学前に入学金のみをお支払いいただき、語学学校へ入学して3日間以内に残りの学費をお支払いいただくことが可能な制度です。実際に語学学校に入学してから学費をお支払いいただくので、留学自体を不安に感じている方や、お申し込み後、すぐに留学費用のお支払いが難しい方にご利用いただいております。※別途手数料は一切発生いたしません。

→学費後払い制度の詳細を見る

留学中の学費全額返金制度

フィリピン留学で一番リスクがあるのは、留学中にキャンセルした場合の返金です。学校側の宣伝通りの留学サービスが受けられない、授業の質並びに学生ケアに問題がある等などの際にキャンセルをする場合がございますが、基本的なキャンセル規定は学生が不利益を被る形の払い戻しとなっております。

基本的な学校のキャンセル規定の例を挙げると、キャンセル申請後、翌4週間の学費の返金は無く、それ以降の学費の50~60%分が返金されるという形が相場です。

フィルイングイングリッシュではお客様の安心安全の留学のため、[残りの留学期間の全額学費の返金サービス]を実施しております。本サービスの申請をされた方は、学校の返金規定に関わらず、残りの留学期間の全額返金を行います。

学費全額返金サービス対象の語学学校

セブ語学学校

CPIEVCELLA プレミアムQQ English ITパークJICSMEAGキャピタル

バギオ語学学校

MONOLPINES チャピスCNS2TALK  ENE

クラーク語学学校

CIP

本サービス詳細
– 本サービスは、いくつかの理由で残りの期間の全額払い戻しを受けることができます。これは、学校返金規定にかかわらず、残りの留学期間の残りの学費全額をフィルイングリッシュが返金致します。
– 学校退校予定日の10日前に申請をしてください。
– 留学期間が残り4週間の方、本来の留学期間から延長された方は、本サービスをご利用頂けません。
– 残りの期間の払い戻しの際、割引を受けた金額を控除することができます。
– SSP、教材費など現地費用は学校規定に基づいて返金がされます。
– 学校規定違反で警告2回を受けた方は、本サービスの利用ができません。払い戻し申請時に学校返金規定に従います。

学費返金額の例

12週間留学、学費400,000円(留学2週目に、残りの2週留学を続け、8週間をキャンセル申請する場合)
語学学校の返金規定→返金額:約14~16万円
フィルイングリッシュ学費返金制度→返金額:約26~30万円(学費割引を受けた内容控除)

1週間体験留学制度

お申し込み後、入学してから1週間の間に、実際に授業や寮など語学学校での留学生活を体験する中で自分に合わないと判断された場合、お支払いいただいた学費を全額返金するという制度です。本サービスは学生様に本当にフィットした学校かどうかをご確認して頂くサービスですので、キャンセルされた際にその理由をお伺いする事はございませんのでご安心くださいませ。

1週間体験留学制度対象の語学学校

セブ語学学校

CPIセブブルーオーシャン

バギオ語学学校

MONOLHELPマーティンス

クラーク語学学校

CIP

注意事項
※本サービスは、8週間以上の留学を登録された学生様に適応されます。
※返金額は入学金を除く、入金された授業料の全額(留学した1週間分の費用も含む)を返金致します。ただし、SSP、教材費、電気代等の現地費用は使用された分を差し引いてご返金致します。
※キャンセルの申請は留学第1週目の木曜日までに担当のカウンセラーまでご連絡くださいませ。
※キャンセル申請時には帰国便の航空券のコピーを弊社までご転送くださいませ。

語学学校倒産時等の100%学費返金保証

フィルイングリッシュでは 以下のケースに対して学費の返金を保証いたします。

  • 語学学校が倒産した場合

  • 外務省がフィリピン退避勧告した場合

  • 学校が移民法を順守せず警告を受けたり、業務一時停止命令を受けた場合

  • 学校の労使紛争あるいは財政問題で授業が提供されない場合

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