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2018/09/30

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名前: まーし

留学期間: 1ヶ月

留学コース: CPI intensive TOEICコース

件名: 筑波大学

1)その学校の優れているところ
・スピーキング重視の授業が多く、英会話の能力を高めることができる
・先生や教科書によって難易度や面白さが異なり、生徒は自由に先生や教科書を変更できる
・スパルタと聞いていたが、先生に言えば授業を急用で休むこともできる
・食事はバイキング形式であり、食べたいものを食べたいだけ食べることができる
・ギターや卓球やバドミントンなどのクラブ活動があり、気分転換ができ、楽しい
・ランニングマシーンや卓球台などがあり、空き時間に自由に使える
・ベッドの質が良い
・病気のときなど、日本人マネージャーに連絡すれば対応してもらえる

改善すべき点
・TOEICや文法は日本語で学んだ方が理解しやすい
・日本人マネージャーが一人だけなので大変そうである
・食堂のハエ、部屋のアリやゴキブリなど、虫が多い
・学校のWi-Fiが不安定

フィリピンの特徴、アドバイスなど
・ショッピングモールなど現地のWi-Fiは、フィリピンの電話番号が必要なので、ほぼ使えません。ポケットWi-FiやSIMカードなどの利用をお勧めします。
・治安に不安があります。スラムのような通りにはあまり行かない方がいいかと思います。夜は特に気をつけてください。

2018/09/03

名前: U0127

期間: 8Weeks

コース: Power Speaking 6

件名: CELLA UNI

2ヶ月間お世話になりました。食事や先生に関しての不満はなく、先生の質はとてもいいと感じました。また立地に関しても、誘惑の少ないロケーションなため勉強に集中することができました。施設内にはスパやカフェがあり過ごしやすいです。問題を上げるのであれば、日本人サポーターの質が良くなく運営が行き届いていません。情報共有に関してもいい加減で、ほぼ全員の日本人からクレームを聞いていました。ただ、他国のサポーターはきちんと対応してくれていたので、ある程度の英語が話せるのであれば困ることはないでしょう。施設に関しては、温水シャワーが3日に一回は故障して、3週間に一回くらいの割合でトイレも壊れていました。修理の申請を出せば、修理はしてくれますが頻繁に壊れるのでシャワーはかなり不便でした。

2018/08/31

名前: ME

期間: 4週間

コース: IELTSコース

件名: EV Academy

私は4週間EV Academyで充実した日々を過ごせました。EV Academyは施設が大変キレイでとても過ごしやすかったです。昨年他のESLスクールに滞在したのですが、その学校と比較してもとても清潔感ありフィリピンの語学学校で1番キレイなのではないのかと思います。
短い期間でしたがIELTSに集中して取り組めたことは本当に良かったです。4技能各2時間づつ授業があり満遍なく力を伸ばすこともできました。先生達も皆親身になってサポートしてくれ本当に助けられてばかりでした。特にグループクラスでは同じ目標(留学)に向かって頑張っている人と勉強ができ刺激になりました。
ただ8月は日本が夏休みシーズンということもあり日本人比率が少し高かかったです。IELTSコースは他のコースの生徒とあまり交流する機会がなかったのも少し残念でした。
また4週間はIELTSのスコアを伸ばす上では短かったので、時間とお金に余裕があるひとは最低2ヶ月滞在することをオススメします。

最後に、フィルイングリッシュでフィリピン留学に行けて良かったと思っています。本当にありがとうございました。

2018/08/24

名前: y

期間: 2週間

コース: ESLコース

件名: EV academy

校舎が綺麗で、ジムやカフェテリア、卓球場や自習室などの設備が整っている学校でした。またこの学校は生徒の国籍が豊かで台湾人、韓国人、タイ人などさまざまな国籍の人と友達になることができました。生徒は国籍や年齢もバラバラで、その人たちとグループ授業や自由時間を通して、色々な話をして刺激を受けたことが一番のよかったことです。
授業に関しては、私のような短期間しか行けない人はマンツーマン授業の多いパワースピーキングをおすすめします。ESLだとグループ授業の割合が多く、結局ただ他の生徒の話を聞いて過ぎてしまう時間が多いからです。クラスの変更は普通は途中でできますが、追加料金がかかり、私の場合はマンツーマン対応の空きの先生が見つからなかったため、ESLコースから変更することができませんでした。なので、短期間でスピーキングを強化したい人にはパワースピーキングコースをお勧めします。また、スパルタからセミスパルタへのコース変更も料金がかかるので、初めによく検討してコース選択をすることが重要だと思います。
総合的にみて、この学校では綺麗な施設が利用できて、食事もおいしかった上に、たくさんの新しい友達を作ることができ 将来の話などをして刺激をもらい、英語を学ぶモチベーションがとても上がりました。私はここでの2週間の生活に満足しています。


2018/06/03

名前: Tobago mashing Tobago

学校: パインスインターナショナルアカデミー

期間: 12週間

コース: ESL

12週間滞在しておりました。
学校に対しては特に大きな不満はありません。
これから留学をされる方には英単語と文法などの基礎をしっかり固めてから向かうことを強くお勧めします。
パインスではスピーキングに力を入れている印象なので、出来る限りスピーキングや学校で習うことに復習の時間を割くといいと思います。
学校についてから基礎的な単語、文法に貴重な時間を取られないようにしていただければと思います。


2018/05/30

名前: tomgt400

学校: Philinter

期間: 2018/4/30~5/11

コース: Business basic

2週間という短期でしたが、PhilinterのBusiness basicコースを受講しました。学校の雰囲気としては、私が居た期間はGW中という事もあり、日本人の方が少し多かった気もします(30~40%は日本人でした)。また、イングリッシュオンリーポリシーではない為、授業外ではそれぞれの国の方同士で集まって、母国語で会話している風景も見受けれら、完全に英語の環境に身を置きたい方には向いていない印象も受けました。
しかしながら授業に関してはとてもよく、私の受講したビジネスベーシックコースでは、ビジネスで必要とされる、スモールトークやプレゼン、ボキャブラリーと幅広く学習でき非常に為になりました。もともとビジネスコースは4週間で設定されているため、私が受講した2週間では少し中途半端な感じもありましたが、実際にプレゼンをしたり、ビジネスに使う様々な表現を学習出来、非常に良かったと思います。ただ、2週間の中に学校の祝日も含まれていたため、初日はレベルテスト、2日目が祝日となってしまい、授業時間が非常に少なく感じました。短期の生徒に関しては、祝日分の授業を補填するような制度もあった方が良いと思います。
食事に関しては、ビュッフェ形式で味付けも日本人に合っているのではないかと思います。中には苦手な生徒さんもいましたが、私は全く問題なく、3食食堂で頂いていました。
また、すぐに慣れましたが、内部寮は非常に古く、次回もう一度留学できるチャンスがあれば、次回は外部寮を選択したいと思います。


2018/05/28

名前: p

学校: TALKENE

期間: 4weeks

コース: TOEIC

良いところ:
食事が他の学校と比べ非常に美味しい
洗濯が毎日出せる
Toeicテストが毎日受けられる
全体的に落ち着いた雰囲気。(社会人には良い環境かもしれない)
マッサージショップ が寮の近くにある

悪いところ:
講師のティーチングレベルの平均が異常に低い
2週に一度、一人しか講師の変更ができない

コメント:
以下私の担当教師を1を最低、5を最高とし評価をつけると以下です。

part5 T.B 5 高いティーチングスキルを持ったteacher。知識だけでなく、すぐに例文などを出して生徒にイメージしやすいようにしてくれる。パターンの説明も上手だし、何よりきちんと生徒とコミュニケーションが取れる。

part6 T.M 5 生徒とのコミュニケーションがうまい先生。なぜそう判断したかを必ず生徒に聞き、回答が正しい、正しくないに関わらず、答えを出すまでの思考プロセスを見てくれる。

part1,2 T.C 2 性格は良さそうな先生。だが、自分がおしゃべりしていて生徒の話を聞いていない。どこが分からないか、どのポイントでつまづいているかを判断できない。(人の話を聞いていないから)なによりまずいのは私の質問に答えられないこと。質問したら、なんでこんなこともわからないのかと怒っていたが、結果私の方が正しかった。知識、ティーチングレベルともに低いが、仕事はやろうとしているので2。

part3,4 T.L 1 リスニング中、”read the scripts”しか言わない先生。
この先生も人とのコミュニケーションに難あり。T.Cとは違ってあまり話す方ではないタイプ。
神経が細そうなので、こちらからコミュニケーションをとり、多少の改善は見られた。が最終的に変更を決意。
質問しても答えが返ってこない恐ろしい先生。他の日本人生徒も彼を変更したようだが、彼女いわく、質問すると怖い顔になるそう。

part7 T.G 3 性格は良さそう。ベストティーチャーにも選ばれた様子。
相性の問題かもしれないが、T.Cと同じタイプ。自分がおしゃべりで人の話を聞かないタイプ。
知識は分からないが、説明は下手では無い。が私が何について疑問を持っているかわからない様子。私のスピーキングの問題もあるが、生徒の話を聞かずに持論をずっと展開している。

speaking T.CI 2 性格は良さそう。writingのheadteacherなのになぜかspeakingメインで教えている。私のセンテンスのリフレーズを頼んでも出てこない…。こういう時の単語あったよね?って聞いても”Yes, You are right.Amm…I Can,t remember”という先生。

総評:2.5/5
他のフィリピンの学校と比べてteacherの平均レベルが異常に低い。もちろん他の学校もteacherのレベルに差はあるがTALKはすでに述べたように「平均値」が低い。(私が運悪くひどいのに当たっただけかもしれないが)
そして、2週に一回しか変更できないというが最大のデメリット。TOEICを毎日受けられるのはこの学校のメリット。それによって自分の足りない部分がわかる。例えば、私の場合、part2のリスニングが出来ない原因を考えた時、日常的な英単語、コロケーションを結構知らないことに気づきました。(tip over = ひっくり返る。pavement= 歩道 など)
生活面は非常に満足。清潔な寮。毎日の洗濯(下着もこの学校では洗ってくれます)。ハズレのない美味しい食事。wifiも期待していなかったが速いです。動画も観れます
マッサージショップも近い。


2018/05/10

名前: 由美

学校: SMEAGクラシック

期間: 2018年4/1~4/28 

コース: IELTS5.5

 一か月である程度の結果を出したかった私は、この学校で本当によかったと思っている。というのは、留学生のほとんどがIELTSのターゲットスコアをとるために来ているため、意欲が高い。そのため、セブ島であるにもかかわらず、遊ぶ空気がほとんどない。
 毎週木曜にMOCKテストという模擬試験があるのだが(以前が土曜にされていたが今は木曜)、そのテストが19時~22時まであるため、MOCKテストの後だけ、しばし浮かれた雰囲気になるが、門限があるのでバトミントンをしたり、コーヒーを買いに行ったりするくらい。
 模擬試験の結果に一喜一憂するくらい本気の生徒が多い。 留学中は毎週、模擬試験があることがつらく、2週間に一回でいいと思ったが、模擬テストの解説も翌週にきっちりされるため、カリキュラムとして秀逸といえる。

 また、教師陣もプロである。正直、一人 なまりの激しい教師はいたが、IELTSのテクニックを習うにはそこまで問題にはならなかった。ただし、なまりは少しうつってくるので要注意であった。教師に関しては、日本人の感覚からすると緩いと感じることもある。例えば、授業が始まってからトイレに行く教師もいた。しかし、それは5分間の休憩では女子トイレが混んでいるため、間に合わなかったためだと思われる。私には許容範囲であった。フィリピン人の中では真面目な教師が多いのではないだろうか。情熱をもって教えてくれる先生が多かった。

 改善点をあげるとすれば、第一に ジムのエアコン導入である。ジムがあるにはあるが、室温であるため、暑い中使う気にもならない。
 また、バトミントンやバレー、バスケしか娯楽がない(飲酒も禁止である)中、平日は教師のレクリエーションが優先されるため、コートが使えず、やや悲しい気持ちになった。ですが、教師も厳しい環境(スコアをあげるという責任が重い)で働いているので、レクリエーションが必要だと言い聞かせ、そこは我慢した。できるのであれば、運動場の拡張とジムのエアコンをお願いしたい。
 あと、B棟の女子トイレの増設。前述したが、5分休憩では間に合わない。

 食事やスタッフの対応はおおむねよかった。トイレがよく流れなくなったりして、設備の問題は時々あったが、修理の仕方を教えてもらったので、後半は自分で直していた。それ以外の施設設備に問題はなく、私は一人部屋だったのですが、かなりいい環境で、ずっと住みたいくらい快適だった。

 ただし、ここはフィリピン。暑いのです(4月でさえ)。だんだんと後半になるにつれ、気温があがり、エアコンの調整が難しく、体調を崩す生徒が多かった。私のリスニングクラス8人中3人が風邪をひき、そのうち一人が病院に行っていた。
 
 今から行く人へのアドバイスとしては、体調面では常駐している看護師に薬ももらえるし、毎週専属の医師がくるので、何か不調を感じたら早めにみてもらうことです。薬も無料で大量にもらえてました(笑)。
 
 あと、細かいことですが、カップラーメンを持ってくるならお箸も持ってきたほうがいいです。
 マボロは本当に治安がよい方とのことで、ビビッて行ったのですが、危険な目にあうことは一度もなかったです。ただし、一人歩きはやめたほうがいいでしょう。

 最後に、SMEAGの秀逸なカリキュラムと教師陣、親切なスタッフに感謝です。日本人マネージャーもかなり親切で、忙しいのに一人一人気にかけてくださっていました。いつ、休んでるんだろう?と思うくらいでした。
 いろんな意味で熱い学校でした。初めてのフィリピン留学がここでよかったです。
 


2018/05/07

名前: おじさん

学校: CIP

期間: GW利用

コース: ESL

設備:教室やカフェテリアなどの設備が増改築されている。WiFiの電波はあまり期待できないレベル。また、冷蔵庫が各部屋に設置されていることと、お湯のでるウォーターサーバーが建物ごとに設置されているので非常に便利である。
食事について:フィリピンは野菜が食べられる外食が少ないので、寮で提供される食事には野菜が沢山ほしいと感じるが、野菜ならびにたんぱく質も不足しているメニューが時々、見受けられる。また、肉料理は脂肪分が多い。価格からすると贅沢な要求かもしれませんが、改善してほしい。ただし、時々提供される海苔巻や韓国のりで巻いてあるおにぎりは、すごくおいしいと思います。
授業:レベルごとにクラス分けされているが、そのレベルが広すぎると感じることがある。滞在が短期間の場合、自分で学習強化テーマを作っていかないと、上達は見込めない。ただし、短期間では英語に接する時間が長いので、リスニングレベルは確実に上がると思います。

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