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2020/05/14

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名前: 匿名希望

留学期間: 2019年12月~2020年5月現在

留学コース: 強化コース(3か月間)、マンツーマン2コマ(1か月)

件名: CEGA

【留学者について】
 カナダへのワーキングホリデーを決意したアラサー女性です。英語が心許なかったので、フィリピンの事前留学を決めました。11月末に退職し、12月中旬から渡比。コロナウイルスによる情勢変化により、日本に帰国せず、5月現在もフィリピンにとどまっています。
 現在、フィリピン・セブではロックダウンとなっておりますが、CEGAのご尽力により、オンラインでレッスンを継続しながら、留学生活を続けています。

【スクールの決め手】
 金額と授業カリキュラムです。
CEGAで採用されているDMEメソッドに惹かれました。CEGAの他に、DMEメソッドのカリキュラムがある学校は見つかりませんでした。元々、幼少期に英会話スクールに通っており、そこで何度も何度も繰り返したフレーズが今でも身についているという事実から、私にはDMEメソッドが合いそうと直感で感じました。また、CEGAのHPのDMEメソッド授業動画も確認し、CEGAで勉強したいという思いを強くしました。
金額も高すぎず、ワーホリをする予定の私にとっては何とか許容範囲でした。

【授業内容について】
 8コマの強化コースを受講しておりました。内訳は、DME×2コマ、グループクラス×2コマ、リスニング×1コマ、スピーキング×2コマ、発音×1コマでした。
最初は、ヘッドティーチャーから勧められたカリキュラムで進めておりましたが、途中で違和感をもったレッスンは、内容を変えてもらったり、ティーチャーを変えてもらったりしました。また、グループクラスの1コマをマンツーマンのプレゼンテーションのレッスンに変更しました。カリキュラムの内容やコマ数を途中で変更できる融通の良さはCEGAならではだと思います。規模が大きい学校は難しいと思います。
兎に角、授業の内容は良かったです。プレゼンはアウトプットや論理的思考力を高められました。日本で、独学ではできない内容なので、フィリピンに来た甲斐がありました。
また、スピーキングと発音を受け持ってもらったティーチャーのレッスン内容もよく、負荷もありましたが、伸びを感じました。具体的には、教科書のトピック記事をティーチャーが読み上げて、私がサマリーを話すか、ライティングして読み上げます。ティーチャーが話し方、発音、グラマーをチェックしてくれます。また、トピックの内容についてディスカッションするのはもちろん、ライティングの宿題も出され、サマリーと同様に発音・グラマーなどのチェックを受けます。トータルスキルが鍛えられました。

【寮生活について】 
 CEGAでは、“ペンション”と称される第一寮に滞在しております。ペンションにはものすごくいい部屋はありません。また、部屋によってトラブルは様々です。ネズミの鳴き声がうるさい、シャワーが滴るほどしか出ない、窓がはめ殺し、トイレが詰まる、シャワーカーテンがない、など。ある程度の耐性や適応力、寛容力が必要です。しかし、ペンションスタッフは皆心優しく、接していて気持ちの良い方ばかりです。
 屋上、通称ルーフトップがCEGAの生徒用に開放されています。食事をとったり、勉強したり、飲み会をしたり、と自由に使えます。私は、夕食の後、ルーフトップで少し勉強をした後、自然と集まってきた仲の良いメンバーで飲み会をしておりました。CEGAでしか体験できない日本人同士の異文化交流です。

【セブの過ごし方】
 ロックダウン前は、CEGAで知り合った生徒たちと一緒にレストランにいったり、モールにいったりと日常的に楽しんでおりました。また、ボホールやオスロブといったセブシティ以外の場所にも遊びに行きました。綺麗な海とビーチを楽しみました。
 年越しをフィリピンで過ごしましたが、日本とは違い、花火と騒音だらけの派手な年越しでした。モールから、マクタン島のホテルから、至る所で年越しの花火があがります。私は仲が良かったメンバーと近くのクラウンリージェンシーホテルに入場して、屋上から眺めました。言葉で言い表せないくらい壮観で感動的でした。

【CEGAで良かった点】 
 どの生徒も声を揃えて評価するのが、ティーチャーの質の良さです。ティーチングスキルに多少の差異はありますが、“不真面目”“やる気がない”といった不快感のある方は一人もいません。時に厳しく、時に親身になって、英語についてもフィリピン生活についても教えてくれます。月に1回アクティビティやパーティーがあり、ティーチャーと生徒の距離感も近く、雰囲気もとても良いです。だからこそ、学校に通うことが毎日楽しく、やる気をもって勉強ができます。

2020/05/14

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名前: 匿名希望

留学期間: 2019年12月~2020年5月現在

留学コース: 強化コース(3か月間)、マンツーマン2コマ(1か月)

件名: CEGA

【留学者について】
 カナダへのワーキングホリデーを決意したアラサー女性です。英語が心許なかったので、フィリピンの事前留学を決めました。11月末に退職し、12月中旬から渡比。コロナウイルスによる情勢変化により、日本に帰国せず、5月現在もフィリピンにとどまっています。
 現在、フィリピン・セブではロックダウンとなっておりますが、CEGAのご尽力により、オンラインでレッスンを継続しながら、留学生活を続けています。

【スクールの決め手】
 金額と授業カリキュラムです。
CEGAで採用されているDMEメソッドに惹かれました。CEGAの他に、DMEメソッドのカリキュラムがある学校は見つかりませんでした。元々、幼少期に英会話スクールに通っており、そこで何度も何度も繰り返したフレーズが今でも身についているという事実から、私にはDMEメソッドが合いそうと直感で感じました。また、CEGAのHPのDMEメソッド授業動画も確認し、CEGAで勉強したいという思いを強くしました。
金額も高すぎず、ワーホリをする予定の私にとっては何とか許容範囲でした。

【授業内容について】
 8コマの強化コースを受講しておりました。内訳は、DME×2コマ、グループクラス×2コマ、リスニング×1コマ、スピーキング×2コマ、発音×1コマでした。
最初は、ヘッドティーチャーから勧められたカリキュラムで進めておりましたが、途中で違和感をもったレッスンは、内容を変えてもらったり、ティーチャーを変えてもらったりしました。また、グループクラスの1コマをマンツーマンのプレゼンテーションのレッスンに変更しました。カリキュラムの内容やコマ数を途中で変更できる融通の良さはCEGAならではだと思います。規模が大きい学校は難しいと思います。
兎に角、授業の内容は良かったです。プレゼンはアウトプットや論理的思考力を高められました。日本で、独学ではできない内容なので、フィリピンに来た甲斐がありました。
また、スピーキングと発音を受け持ってもらったティーチャーのレッスン内容もよく、負荷もありましたが、伸びを感じました。具体的には、教科書のトピック記事をティーチャーが読み上げて、私がサマリーを話すか、ライティングして読み上げます。ティーチャーが話し方、発音、グラマーをチェックしてくれます。また、トピックの内容についてディスカッションするのはもちろん、ライティングの宿題も出され、サマリーと同様に発音・グラマーなどのチェックを受けます。トータルスキルが鍛えられました。

【寮生活について】 
 CEGAでは、“ペンション”と称される第一寮に滞在しております。ペンションにはものすごくいい部屋はありません。また、部屋によってトラブルは様々です。ネズミの鳴き声がうるさい、シャワーが滴るほどしか出ない、窓がはめ殺し、トイレが詰まる、シャワーカーテンがない、など。ある程度の耐性や適応力、寛容力が必要です。しかし、ペンションスタッフは皆心優しく、接していて気持ちの良い方ばかりです。
 屋上、通称ルーフトップがCEGAの生徒用に開放されています。食事をとったり、勉強したり、飲み会をしたり、と自由に使えます。私は、夕食の後、ルーフトップで少し勉強をした後、自然と集まってきた仲の良いメンバーで飲み会をしておりました。CEGAでしか体験できない日本人同士の異文化交流です。

【セブの過ごし方】
 ロックダウン前は、CEGAで知り合った生徒たちと一緒にレストランにいったり、モールにいったりと日常的に楽しんでおりました。また、ボホールやオスロブといったセブシティ以外の場所にも遊びに行きました。綺麗な海とビーチを楽しみました。
 年越しをフィリピンで過ごしましたが、日本とは違い、花火と騒音だらけの派手な年越しでした。モールから、マクタン島のホテルから、至る所で年越しの花火があがります。私は仲が良かったメンバーと近くのクラウンリージェンシーホテルに入場して、屋上から眺めました。言葉で言い表せないくらい壮観で感動的でした。

【CEGAで良かった点】 
 どの生徒も声を揃えて評価するのが、ティーチャーの質の良さです。ティーチングスキルに多少の差異はありますが、“不真面目”“やる気がない”といった不快感のある方は一人もいません。時に厳しく、時に親身になって、英語についてもフィリピン生活についても教えてくれます。月に1回アクティビティやパーティーがあり、ティーチャーと生徒の距離感も近く、雰囲気もとても良いです。だからこそ、学校に通うことが毎日楽しく、やる気をもって勉強ができます。

2020/03/25

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名前: 匿名希望

留学期間: 20週間

留学コース: IELTS

件名: CNS2

Q.どのよう理由でこの学校を決めましたか?
IELTS対策の学校として有名で、授業・講師の質が高いという話を聞いていたから。

Q.学校についていかがでしたか?(食事・施設・講師やスタッフの対応・カリキュラムの内容について求めていたこととそれに適した内容となっていたか、またはどの科目の何が目的に合ってためになっていたかなど) 
<食事面>
食事は正直あまり美味しくはなかった。毎日キムチが出て、他の食事も全体的に辛く、土日のメニューが少ない(インスタントヌードルが出る)ため、学生たちはよく外食していた。また、魚料理は留学期間中に一度しか出なかったので、魚のふりかけなど持参していて良かったと思った。私の場合、留学が始まってから食事と水にあたり、通院した。
<施設面>
全体的に施設は古いが、自分の部屋は就寝するときに戻るだけなので、そこまで気にはしなかった。しかし、エレベーターと共用トイレの目の前の部屋を割り当てられ、装置の音と学生の会話がうるさくて眠れなかったため、留学途中で部屋を変えてもらった。共同のシャワールームは、暖かいお湯の出る場所と水圧の良い場所が限られていたので、修理して欲しいと思った。ごくたまにエレベーターが作動していない時があるため、教室と宿泊部屋を移動するのが大変だった。学生の自習室は、一人一人が好きな席を使用できるので、集中しやすく教科書も管理しやすい。また、スーパーマーケットに近いので、買い物がしやすい。
<講師やスタッフの対応>
講師のレベルは非常に高く、全員IELTSのハイスコアを所持している。実際、他の学校から転校してきた学生によると、CNS2の講師の質のほうが他校よりも高いということだった。リスニング、リーディング、ライティング、スピーキング、グラマーを教える教師が決まったおり、教師が合わない場合は相談のうえ変えることができる。ライティングに関しては、先生によって書き方が異なっていた。私が留学した時は、スタッフはヘッドマネージャーと学生マネージャー3名がいたが、2名が途中で帰国してしまった。しかし、相談したい時や困ったときに真摯に対応してもらった。

Q.実際に留学してみて学校・フィリピンに対する感想は?※想像していたこととギャップがあること(マイナス面)などもあれば是非ご教示ください
食事以外では特に不満はなく、学習に集中できた。毎朝のリスニングテストから夜の自習時間まで、じっくり英語を勉強できる環境が整っている。留学前は、フィリピンに渡航することに不安を覚えていたが、学校ではたくさんの先生や他の生徒、スタッフたちに助けられて学ぶことができた。コロナウイルスの影響で予定よりも長く滞在したが、集中してIELTS対策に取り組むことができた。急なスケジュール変更にも対応してくださった学校の先生やスタッフには感謝している。

Q留学前の自分と変わった点は何ですか?
留学前は、あまり聞き取れなかった英語もある程度聞き取れるようになった。また、スピーキングも以前に比べて自信がついた。留学前はIELTSのスコアがOverall4.5だったが、留学後は6.0になった。目標スコアまであと少しなので、引き続き日本で勉強を続けていく。

Q.今後フィリピン留学を検討している方達にメッセージをお願いします!
日本でできるだけ英語の基礎(単語や文法)を固めてから留学したほうが、学校にきてからの伸び具合が違う気がする。最初はなかなか英語に馴染むのが大変だと思うが、コツコツやれば自然と自分の成長が実感できるので、ぜひフィリピンで頑張ってほしい。

2020/03/09

名前: 匿名希望

期間: 2019年年末

コース:

件名: EV

フィルイングリッシュは毎年、お世話になっていて、その延長線で会話中心で学びたいので、どこか紹介してほしいと相談して決めていただきました。

新しく綺麗な学校で、水洗トイレが使えたのは、初めてでした。初日の学校説明会ではトイレの事については話が無かったので、用心深く使っていました。シャワーの水流が弱く洗髪に時間がかかると他の人も言ってました。
お菓子などを🍭テーブルにおいておくと、小さいアリがワーっとやってくるのは驚きました。
なので、ぜひ虫除けやスプレー缶は必要です。また、今年の3月?または4月からはクリーニングは学校で受け付けず、町中にあるクリーニング店に各自持って行くようにすると、はり紙に書かれていました。
食事面はよかったです。プールサイドにあり、広々した感じですし献立も工夫していた様に思います。フルーツ🥭のおかわり、オッケイがよかったです。
肝心の授業は、他の学校と大差ありませが、グループレッスンの担当が持ち時間などが多いようで、大変そうでした。
私は、2週間でしたが、1週間の正月休みを利用して英語力をのばそうとしている、若い社会人が沢山いたことに驚きました。
卒業式もすごく簡単で、良いと思います。各週位に、土曜日の午後に、シアタールームで洋画を見せてくれる様になっていて、それもよかったです。
留学前より、自分の発音に気をつける様になりました。
良いところを紹介して頂き有難うございました。

2020/02/24

名前: Hidaka Ikemoto

期間: 1 week

コース: Expresser 1

件名: Cella Uni

研修初日に4分野(リーディング,リスニング,ライティング,スピーキング)のレベルチェックテストを行い,そこで決定したレベルに合ったテキストを受領し,45分×46コマのマンツーマン授業,45分×2コマのグループ授業を受講した.クラスによっては講師から宿題が出され,授業後も自習室での学習が必要であった.レベルは9段階と細かく分けられていたため,自身のレベルにあった内容を集中的に効率よく学習することができた.マンツーマン授業が多くの割合を占めていたため,日本語を介さずに英語で考え声に出す良いトレーニングになり,また,リスニング力の向上につながったと感じる.


2020/02/03

名前: J.Y

期間: 3週間

コース: パワースピーキング

件名: Hana academy

まず、大人の留学としては、時期の選択を間違えました。子供達が多く最初は騒音で眠れれず。
少しずつ慣れて来るにつれ、可愛くなって来たもの、睡眠の面では結構大変。
また、学校のドミトリーの裏に24時間営業の店が有り、週末には一晩中大きな音楽を掛けてて
音やら、振動が響き、睡眠投入剤が必要だった。

中庭の雰囲気も大変良く、食事も日本人の口に合って美味しいがった。
清掃スッタフやキッチンスタッフなどは大変優しい、明るくてよかった。

教師ついては、私自身はあまり教師に恵まれながった様に思った。
途中で、ネイティブ先生のマンto マンを一コマ受けたんですが、期待とは
全く違った。フィリピン人の先生の方が良がったかも、とも思えた。
勿論色んな先生方がいらっしゃると思うが、私には良い巡り合わせがながった。

可能な限りスピーキングがしたく、パワースピーキングコースを選んだもの、
実際話す機会は多くながった。
たた、日本人が少なく、周りには常に英語がある状態、と言うのは大変良かった。

2020/01/30

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名前: Y

留学期間: 4 weeks

留学コース: ESL standard

件名: CIP

Q.どのような理由で学校を決めましたか?
CIPに決めた理由はクラークの学校にはネイティブの先生が在籍しており、その中でもCIPではグループはもちろん、ネイティブの先生との1on1が受けられること。また学校の規模もそれほど大きくなく、国籍比率もバランスがいいと伺ったため。

Q.学校についていかがでしたか?(食事・施設・講師やスタッフの対応等…)
クラスルーム数棟、ドミトリー、体育館、プールなど複数の建物に分かれていて、移動の際には外に出てリフレッシュできる感じです。
またWi-Fiは環境が整っている方だと思います!みんなが使う時間帯は遅くなったりしますが、全く繋がらないということはありませんでした。

食事はブュッフェ形式でごはん、スープ、サラダ、おかず2品、フルーツが基本です。食べられないことはないですが、少し物足りないと感じることもありました。メニューも繰り返しなのであまりバラエティ豊かではないです。外出可能なので外に食べに行ったり、買って食べている人もいました。

ネイティブの先生、フィリピンの先生どちらも先生次第です。来る前や最初はネイティブの先生に期待しすぎていましたが、自分からアプローチする必要があると感じました。基本的には教科書に沿って進めていきますが、私は教科書が簡単と感じたので先生に伝えて、自分の苦手なところを中心に進めてもらったり、違う角度から質問してもらったりとこちらの要望に柔軟に対応してもらったおかげで授業を充実させることができました。
またCIPにはバディティーチャー制度がありますが、バディティーチャー以外の先生も普通に相談に乗ってくれたりと仲良くなれます。先生と外出したりと他の学校ではなかなかできない経験もできました。

スタッフの方々はとても親切で授業変更やその他の相談や対応をすぐにしてくださいました。土日も空いています。student staffが主な窓口になっているので生徒との距離が近いのも相談しやすくいいと思いました。
またスタッフの方々のおかげで他の学校よりもアクティビティが充実していると思いました。週3回の近隣施設への無料送迎サービスなどもあり、その道中で友達ができることもありました。

Q.実際に留学してみて学校に対する感想は?
まず国籍比率ですが、全体的にバランスは取れていると思いますが日本人は多めです。私が通っていた時期は親子留学で来ている韓国からの生徒、それ以外ではモンゴル、ベトナムが多く、台湾や中国は少なかったです。
グループクラスがほとんど日本人だったり、ルームメイトに日本人が2人いることはしばしばあるそうです。私は日本人のルームメイトとも英語で話すようにしていたので、特にマイナスに感じませんでした。EOPのルールもゆるいので同じ国籍で固まっている人が多い印象でしたが、ここもいかに自ら英語環境を作れるかだと思います。

生徒数が多くないのでクラス自体が少なくレベルや教科書が合わないと感じても、希望の時間帯に他のクラスが開講しておらず、クラスを変えることができませんでした。これは小、中規模校の弱点かなと思いました。
またレベル分けが細かくない(幅広いレベルが同じクラスになる)ので中級以上の方はESLよりIELTSなどのテストコースを選んだ方がいいかなと思いました。

 Q.今後フィリピン留学を検討している方達にメッセージをお願いします!
私は今回バギオとクラークの学校を経験しましたが、それぞれ目的を持って決め、どちらの学校も満喫できたので経験できて良かったと思いました。CIPに移った時は1校目といろいろ異なる部分があったので慣れるのに少し時間がかかりました。授業や先生、他の生徒など実際に行ってみないとわからないし、受け身にならずそこの学校でどう過ごすか自ら決めて、動く必要があると感じました。
留学するか迷っている方は数週間でもいいので経験してみる価値ありだと思います!

2020/01/23

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名前: nkmr

留学期間: 2019年9月8日ー2019年12月28日

留学コース:

件名: we academy

Q.どのよう理由でフィリピン留学や学校を決めましたか?
夢があり、その夢には英語が必要だった。
また、これからの時代英語が喋れないと、と思い英語を勉強しようと決めました。
フィリピン留学にした理由は、個人的に2ヶ国語話せる国というのは面白いというのと、
もしかしたらもう1カ国覚えられるかもしれないと思ったから。

Q.学校についていかがでしたか?(食事・施設・講師やスタッフの対応等…)
ー食事について
皆さん飽きたり美味しくなかったりという意見も多いですが、私としては普通でした。
確かにメニューは繰り返しなことが多いですが、ふりかけなどを持って行っていたので、特に困りませんでした。
ー施設について
新築です。最近プールが新しくできました。良いと思います。
私が入学した時とルールが変わってきているようで、洗濯などは最近有料になっているようです。
ー講師について
良い先生もいれば確かに良くない先生もいました。
例えば文法についてあやふやな先生だったり、テキストばかりを行い、せっかくのマンツーマンで会話のない授業だったり。
先生方は生徒が何をやりたいかを優先してくれる先生たちです。
また、現在男性のネイティブアメリカンの先生もいます。がっつりアメリカンの発音なので、耳を鳴らすのにはもってこいです。また、文法だけじゃない喋り言葉を勉強するにはもってこいの先生です。オススメです。
ースタッフについて
良いです。フレンドリーです。
お掃除も綺麗に行ってくれますし、洗濯もたたんで返してくれます。

Q.実際に留学してみて学校・フィリピンに対する感想は?
ー学校の感想
総合的に見て施設、スタッフ、講師について良いと思います。
セブなどに行ったことはないので、確かなことかは分かりませんが、イロイロにはアカデミーが少ないので、このアカデミーにはそれなりに良い先生たちが集まっていると思います。
また、12月より新しい日本人マネージャーがいるので日本人の対応はきちんとされると思います。
ーフィリピンの感想
物価も安くイロイロにはボラカイなどの観光地もあるので息抜きなどはしやすく、過ごしやすい場所でした。
また、私が行った9月ー12月は雨季ではありますが、ずっと雨ということはなく、気温も暑すぎずで良い時期でしいた。この時期にはハロウィンやクリスマスといったイベントが盛りだくさんなのでイベントが多い時期はオススメです。

Q留学前の自分と変わった点は何ですか?
4ヶ月間で全く話せないところから日常会話程度は話せるようになったと思います。

Q.今後フィリピン留学を検討している方達にメッセージをお願いします!
私は4ヶ月間結局一度も先生を変えませんでした。
もし先生に問題があるなら、自分から先生に訴えかけるべきだからだと思ったからです。
なぜなら文法が不確かな先生が居たら明日までに調べてきてほしいと行ったことを英語でどうにか伝えていくことがより勉強になるかなと思ったからです。
また、長く一緒にいると、一緒に文法を調べあったり、相談しあったりすることが多くなり友人関係を築くことができました。
日本に帰ってきた今でも、よくテレビ電話で会話するほどです。

文法などは正直テキストでも勉強できる部分があると思いますし、せっかくのマンツーマンをどのように使うのかを良く考えて勉強されるのが良いと思います。
英語を喋れるようになるにはとにかく話すことだと私は思っているので、フィリピンの間は一切日本語を話さず、日本人共つるまず、先生と友達になって休日などは遊びに行くということが伸びるコツではないかと思います。
また、先生方は同い年くらいの方も居て先生たちは私たちと友達になりたい方も居ます。
私はよく先生の家にホームステイしたり、カラオケに行ったりしました。

特にwe academyは日本人に人気ということもあり、時期にもよりますがおおよそ7割ほどが日本人です。
ダイニングルームでは大声で日本語を話す人もいます。
正直、学校が良いだけに日本人の質が悪すぎるのが目立ちます。
事務所でも日本人が日本語を話すことが問題になっているようでした。
何のためにわざわざフィリピンにまで来て英語を勉強しているのか。日本語を話すためなのか?

私はフィリピンに来てまで日本語を聞きたくありませんでしたので、日本人とはほぼ話しませんでした。
日本人と話すときも英語で話すようにしていましたが、こちらは英語で話しているのに向こうは日本語で返してきたりと少々うんざりする部分もありました。

フィリピン留学をどのように行動するかで英語の伸びも大きく変わると思います。

2020/01/20

名前: T

期間: 一週間

コース:

件名: I.Breeze

※仕事の都合により渡航後に期間の変更を行い1週間の滞在となりました。
 このような状況でもフィルイングリッシュ様にサポートして頂きスムーズに手続き出来ました。

Q.どのよう理由でフィリピン留学や学校を決めましたか?
 とにかく「留学」をしてみたいという思いがあり
距離、金額からフィリピン留学に決めました。
当時一番日本人の在籍率が低い所を希望した所当学校を紹介いただきました。
私の行った時期はちょうど日本人スタッフすら居らず、到着後困る事も多々ありましたが
全て良い経験でした。自分で自分を追い込まないと甘えるタイプなので
日本人と触れる機会の少ないこの学校は私に合った非常に良い学校でした。

Q.学校についていかがでしたか?(食事・施設・講師やスタッフの対応等…)
 規模として大きすぎず小さすぎない調度良い学校で
生徒とはすぐ仲良くなれました。先生も優しい人だらけで
分からない事を聞いても一切怒られることはなく、何なら質問すると褒めてもらえるぐらいであり
学ぶ意欲は非常に沸きます。怒られた事は一度もありませんでしたし、理解度を確認しながら
進めてくれるので楽しく学べます。人生で初めて授業(勉強)が楽しいと思いました(笑)
施設も新しいだけあってきれいであり、休み時間や放課後にテラスで色んな生徒と談笑するのが
日課で楽しい時間でした。
食事はおいしい日と正直おいしくない日が交互に来るような感じでした。
お昼ごはんはだいたいおいしかった気がします。夜は結構みんな友達同士で出掛けて
食べに行ったり飲みにいったりする感じでした。
先生やスタッフとも気軽にご飯に行けます。
悩みも気軽に相談出来る雰囲気であり、「全員親切」と言っても過言ではないです。
こちらが恐縮するぐらい色々親身に助けて貰いました。

Q.実際に留学してみて学校・フィリピンに対する感想は?
 セブも意外に治安の悪い所があったり、タクシーで話が合わない事も多々ありました。
ただ、言葉が悪いですがボッタクリにあっても日本円にすると相当安いのでボッタクられた事にも
気付けなかったです。慣れると最初の会話で危ないタクシーかどうか判断出来ますが
タクシーに関しては学校に入学した際にスタッフからも結構注意されます。
事件も多いようで学校からの注意事項は念入りにされました。
買い物や外食等で出掛けた際に日本人と分かられるとよく話しかけられましたので
親日を感じるシーンは多々ありました。物価も安く良い国だと思います。
しかし英語に訛りを感じる事もあったのでネイティブに学びたい場合は・・?という感じでした。

Q留学前の自分と変わった点は何ですか?
 期間は短くなってしまいましたが、間違いなく行ってよかったと思いました。
「海外の学校に通った」という自信と英語に対する「楽しい」という思いが根付き
日本でも外国人同士の話に聞き耳を立てるようになりました。

 Q.今後フィリピン留学を検討している方達にメッセージをお願いします!
 少しでも行きたいと思っているのであればぜひ行っていただきたいです。
無理してでも行ける時に行った方が良いです。無理しても行けない人もいると思います。
無理して行けるなら行けるうちに行った方が良いです。
不安や困ったことはフィルイングリッシュ様が全て解決してくれます。渡航前、そして渡航後も
しっかりサポートして頂きました。何でも聞いてみて下さい。
色々な学校、エージェントが在りますが総じて良い所にめぐり合わせて頂きました。

色々な国から生徒が集まって来てますが、全員が言葉や国籍の壁を壊してコミュニケーションを
取ろうと両側から壁を叩きあっているので毎日が非常に刺激的であり非日常を経験出来ます。
楽しい夢のような時間を過ごさせて頂きました。

Phil English 東京事務所
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