お電話でお問い合わせの場合はこちら

03-6869-5003, 5004

お急ぎメール

フィリピンIELTS最強校3ヶ月最廉価費用比較【2018年版】

IELTS宣伝ポスター

フィリピンでIELTSコースの開設ラッシュが起きたのはこの3~4年の事。世界のIELTS人気と比例いたします。ですから指導経験が浅いところが多いです。

IELTSブームが来る前からIELTSの可能性を見極め積極的に指導を推進していった学校は3つ。CNSII、SMEAGクラシック、そしてMONOLです。3校とも10年くらいの指導歴史があり、他のどの学校よりも指導経験が豊富で実績があります。

3校のIELTS 3ヶ月学習総費用を比較いたします。これら3校より費用がかかる学校があればIELTS部門の学費としては高いとみなしてよろしいでしょう。

目次

1 対象学校および受講コースの内容
2 3ヶ月留学にかかる基本費用
– 2.1 学費
– 2.1 現地費用
– 2.3 航空券費用
3 3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引の合計金額
– 3.1 3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の内訳
– 3.2 3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の合算
4 総費用に含まれないその他雑費
– 4.1 帰りの空港までの移動費用
– 4.2 海外旅行保険費用
– 4.3 お小遣い
– 4.4 その他にかかる留学費用の目安表
5 各学校紹介
– 5.1 CNSII
– 5.2 SMEAGクラシック
– 5.3 MONOL
6 上記価格よりさらに安くなる!?

対象学校および受講コースの内容

対象学校受講コース内容比較
学校名 場所 コース名 マンツーマン

授業数

グループ

クラス数

オプション

クラス数

CNSII バギオ IELTSコース 4時間 3時間 1時間
SMEAG

クラシック

セブ IELTSコース 4時間 4時間 4時間
MONOL バギオ IELTSコース 3時間 4時間 3時間半

3ヶ月留学にかかる基本費用

フィリピン留学にかかる最も基本の費用は学費、現地費用、航空券代の3項目です。


学費


学費に含まれるものは滞在中の入学登録金、授業料、寄宿舎滞在費、滞在中の3食食費、お部屋の掃除代、洗濯代などです。

 

3ヶ月留学費用比較
学校名 コース名 お部屋の

タイプ

期間 場所 学費 入学金 エージェント

割引金額

費用合計
CNSII IELTS

コース

3人部屋 12週 バギオ 417,000円 15,000円 -35,850円 396,150円
SMEAG

クラシック

IELTS

コース

5人部屋 12週 セブ 534,000円 15,000円 -15,000円 534,000円
MONOL IELTS

コース

6人部屋 12週 バギオ 363,300円 11,200円 -29,350円 345,150円

※お部屋は各校で一番安い最多人数部屋を選びました。

※上記がエージェントにお支払いする額になります。

  • 語学学校は就学単位を週単位で区切られているため6ヶ月留学は12週、日数にして84日~85日の研修となります。
  • フィリピン語学学校は学費の基軸通貨をドル、現地費用の基軸通貨をフィリピンペソとしています。為替レートは2017年10月中旬の1ドル112円、100ペソ220円(1万円で4,500ペソ)を適用いたしました。
  • 1ドル112円、100ペソ220円より円高が進む場合、学費は上記提示金額より安くなり、円安が進む場合高くなります。
  • 日本人経営を含むいくつかのフィリピン語学学校は円建て計算を適用しますので円建て学校ではドルの為替レート変動に左右されません。
  • エージェント割引費用はお客様を学校に紹介する事により学校から受け取る中から学費割引という名目でお客様に還元する費用です。
  • エージェント割引費用の適用額はエージェントにより異なり、割引を一切しないエージェントもございます。


現地費用


現地費用はフィリピン現地で発生する実費です。

電気代、テキスト代、寄宿舎保証金、空港から学校までのピックアップ移動費用など。その他フィリピン政府に支払わなければならない諸公認証明書などの発行費用が発生いたします。フィリピン30日滞在毎に発生するビザ延長費用、フィリピン語学学校に入学するために必要なフィリピン政府発行学生認可証(SSP)の取得費用、外国人登録証明書= I-Card(フィリピン滞在9週目から取得義務発生)など。

現地費用は学校スタッフにペソで直接支払います。

3ヶ月留学費用現地費用比較
学校名 ビザ

延長費

電気料金 教材費 管理費 SSP 寮保証金 I-Card ピック

アップ

為替換算

合計

CNSII 8,000p 3,000p 3,000p 6,300 p 2,500p 3,000p 2,500p 62,260円
SMEAG

クラシック

8,150p 3,000p 4,500p 6,500 p 3,000p 3,000p 61,930円
MONOL 8,130p 1,200p 5,400p 6,300 p 100USD 3,000p 50USD 69,666円

※Pはペソ。

※上記は学校到着後に学校にペソでお支払いする金額です。


航空券費用


日本からフィリピンに入国される際には必ず日本への帰国チケットかフィリピンから第三国に出国するチケットを保有しておかなければなりません。片道航空券でフィリピン入国をされる事が発覚すれば入国を拒否されます。

往復航空券は通常日本-バコロド間、日本-イロイロ間で6万円くらいです。閑散期、繁忙期など購入時期により航空券の価格は上下いたします。

航空券費用

日本とセブ往復

日本とバギオ(マニラ)往復

60,000円 50,000円

3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引の合計金額


3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の内訳


学費+現地費用+航空券の合算費用内訳
学校名 コース名 お部屋の

タイプ

期間 学費 入学金 エージェント

割引金額

現地費用 航空券

費用

CNSII IELTS

コース

3人部屋 12週 417,000円 15,000円 -35,850円 62,260円 50,000円
SMEAG

クラシック

IELTS

コース

5人部屋 12週 534,000円 15,000円 -15,000円 61,930円 60,000円
MONOL IELTS

コース

6人部屋 12週 363,300円 11,200円 -47,500円 69,666円 50,000円

3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の合算


3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の合算
学校名 合計金額
CNSII 446,150円
SMEAGクラシック 655,930円
MONOL 464,816円

総費用に含まれないその他雑費


帰りの空港までの移動費用


語学学校の研修し、帰国のため最寄り空港までもどる際、学校からのお見送りはございません。学校から空港までの移動費用が発生いたします。

SMEAGクラシックからセブマクタン国際空港までは300ペソ(660円)ほど。

CNSII、MONOLなどバギオ語学学校の留学生たちはバギオからマニラ国際空港第三ターミナルを直通で結ぶジョイバスを使います。バス料金は700ペソ(1,540円)

現地費用の中に含まれる保証金は退寮の際に部屋に損傷がなければ戻ります。


海外旅行保険費用


フィリピン留学における海外保険の加入非加入は義務ではなく、任意です。

三井住友カードやVisa付きのエポスカード等一部クレジットカードは6ヶ月海外旅行保険付帯機能がついております。こちらを代わりに利用される方も多いです。

海外旅行保険料は通常1か月1万円程度です。


お小遣い


お小遣いの平均は4週で3万円程度です。4万円の方、2万円の方もいらっしゃいます。

フィリピン国内を小旅行される場合には余分に費用がかかります。


その他にかかる留学費用の目安表


その他にかかる留学費用の目安表
項目 金額目安 備考
お小遣い 3ヶ月で9万円 お小遣いの平均額は月3万円です。2万円や4万円の方もいらっしゃいます。フィリピン国内小旅行に行かれる場合にはもっとかかります。
学校から空港までの移動費用 700円~6,600円 フィリピン留学では研修終了後の学校から空港までの移動は地力となります。学校のお見送りはありません。通常は学校紹介するタクシーを使います。

移動料金(主にタクシー、バギオですと空港直行バス)はフィリピンどの地域の学校からも通常は500円から1,700円程度で収まります。

但し唯一クラーク・アンヘルス地域は例外となり、タクシー料金が3,000ペソ(6,600円)かかります。

海外保険料 3ヶ月で3万円 海外旅行保険料の1か月の平均は1万円です。6ヶ月で6万円。フィリピンでの海外旅行保険加入は基本任意です。極少数の学校を除き海外旅行保険の加入を入学の前提条件といたしておりません。

国際クレジットカードに付帯している3ヶ月有効海外旅行保険を代用なされる方も多いです。

空港使用料 1,200円~1,700円 フィリピンの各地空港から海外に出国する場合には空港使用料が徴収されます。但しほとんどの場合購入された航空券の中に含まれております。

念のため出国前にご自身がご利用される航空会社の出国カウンターでご確認お願いいたします。

ちなみに空港使用料はマニラ550ペソ、セブ750ペソ、クラーク600ペソとなります。空港により料金が異なります。

各学校紹介


CNSII


CNSIIの先生、学校スタッフ、学生全員の写真

CNSIIの先生、学校スタッフ、学生全員の写真。ここに集まっているすべての人間がCNSIIの点数向上を考えております。

フィリピンIELTS指導の歴史はCNSIIから始まります。フィリピンIELTS部門最古参の学校であります。

この学校の先生は全員IELTSだけを教えるIELTS専門講師であり、この学校の生徒は全員IELTSの点数獲得を目指す人たちです。

この学校は放課後には図書室の指定席で夜10時20分まで自習しなければなりません。自分のお部屋に戻る事は基本許されません。生徒たちは通常図書室で夜12時頃まで勉強いたします。

IELTSの希望点数を獲得するという目的以外興味がないという方に向いている学校です。

日本人が特に苦手とするスピーキングとライティングの指導評価が特に高い学校です。

>>>CNS2 学校詳細ページ


SMEAGクラシック


SMEAGクラシック施設内にあるIELTS公認試験会場

写真はSMEAGクラシック施設内にあるIELTS公認試験会場。

SMEAGクラシックはIELTSセンターを兼任しておりブリティッシュカウンシルから定期的に研修を受けているのでIELTS試験情報に明るいです。平日外出不可のスパルタではないですが最初の4週は夜8時35分まで続く強制スパルタ授業に義務参加ですので一番最初の4週は平日はほとんど外出できないでしょう。5週目以降は平日外出可能になります。

施設が比較的綺麗で指導経験や実績が豊富にあり、バランスの取れた学校です。セブシティの真ん中に立地。日本人と韓国人の共同資本ですので食事は日本人好みのものも出ます。

>>>SMEAG クラシック 学校詳細ページ


MONOL


MONOLのIELTSグループクラス

MONOLもCNSII、SMEAGクラシックとともにIELTS指導分野の老舗であり草分けです。

MONOLはバランスのいい学校です。施設が綺麗、Wifi環境がいい、ゴルフ練習場、ヨガ教室、サウナなど施設が充実。そして学費が安い。かなりコストパフォーマンスがいいです。ESL教育でも定評があり特にカリキュラムの秀逸さで定評があります。IELTS受講者も通常30人前後と在籍数が安定しています。平日夕方5時から夜9時まで外出可能ですが宿題や課題が多いので結構時間に追い込まれます。本日ご紹介する学校の中では唯一EOP(英語のみ使用ルール)を実施する学校。

>>>MONOL 学校詳細ページ

上記価格よりさらに安くなる!?

喜んでいる恵比寿様

多くのフィリピン語学学校は学校独自の割引キャンペーンを実施する場合がございます。

キャンペーン適用時期に留学されれば上記価格よりさらに廉価な金額でフィリピン留学を実現できます。詳しくはお問い合わせくださいませ。

お見積依頼はこちら

>>>最低学費価格保証制度
>>>残額100%返金後払い制度

フィリピン格安留学3ヶ月最廉価費用比較【2018年版】

Cheaperと書かれた大看板

フィリピンにはたくさんの語学学校がありますが留学費用(授業料、寄宿舎滞在費、食費のセット)は様々です。地域や施設などの条件により留学費用は大きく異なります。本日はその中で一番価格が安いと思われるバコロド、イロイロ3校の3ヶ月(12週)留学費用を比較いたします。バギオ、クラーク、マニラの6~7割くらいの費用ですむはずです。

目次

1 対象学校および受講コースの内容
2 3ヶ月留学にかかる基本費用
– 2.1 学費
– 2.1 現地費用
– 2.3 航空券費用
3 1ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引の合計金額
– 3.1 3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の内訳
– 3.2 3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の合算
4 総費用に含まれないその他雑費
– 4.1 帰りの空港までの移動費用
– 4.2 海外旅行保険費用
– 4.3 お小遣い
– 4.4 その他にかかる留学費用の目安表
5 各学校紹介
– 5.1 ILP
– 5.2 JELS
– 5.3 AELC
6 上記価格よりさらに安くなる!?

対象学校および受講コースの内容

対象学校受講コース内容比較
学校名 場所 コース名 マンツーマン

授業数

グループ

クラス数

オプション

クラス数

ILP バコロド Basic5 5時間
JELS バコロド ESL Recommended 5時間 1時間 1時間
We Academy イロイロ Sparta Dコース 6時間 2時間 1時間半

3ヶ月留学にかかる基本費用

フィリピン留学にかかる最も基本の費用は学費、現地費用、航空券代の3項目です。


学費


学費に含まれるものは滞在中の入学登録金、授業料、寄宿舎滞在費、滞在中の3食食費、お部屋の掃除代、洗濯代などです。

3ヶ月留学費用比較
学校名 コース名 お部屋の

タイプ

期間 場所 学費 入学金 エージェント

割引金額

費用合計
ILP Basic5 3人部屋 12週 バコロド 292,300 11,200円 -46,200円 257,300円
JELS ESL Recommended 3人部屋 12週 バコロド 321,500円円 11,200円 -54,200円 278,500円
We Academy Sparta Dコース 3人部屋 12週 イロイロ 321,000円 15,000円 -38,000円 298,000円

※お部屋は各校で一番安い最多人数部屋を選びました。

  • フィリピン語学学校は就学単位を週単位で区切られているため3ヶ月留学は12週、日数にして84日~85日の研修となります。
  • フィリピン語学学校は学費の基軸通貨をドル、現地費用の基軸通貨をフィリピンペソとしています。為替レートは2017年10月中旬の1ドル112円、100ペソ220円(1万円で4,500ペソ)を適用いたしました。
  • 1ドル112円、100ペソ220円より円高が進む場合、学費は上記提示金額より安くなり、円安が進む場合高くなります。
  • 日本人経営を含むいくつかのフィリピン語学学校は円建て計算を適用しますので円建て学校ではドルの為替レート変動に左右されません。
  • エージェント割引費用はお客様を学校に紹介する事により学校から受け取る中から学費割引という名目でお客様に還元する費用です。
  • エージェント割引費用の適用額はエージェントにより異なり、割引を一切しないエージェントもございます。


現地費用


現地費用はフィリピン現地で発生する実費です。

電気代、テキスト代、寄宿舎保証金、空港から学校までのピックアップ移動費用など。その他フィリピン政府に支払わなければならない諸公認証明書などの発行費用が発生いたします。フィリピン30日滞在毎に発生するビザ延長費用、フィリピン語学学校に入学するために必要なフィリピン政府発行学生認可証(SSP)の取得費用、外国人登録証明書= I-Card(フィリピン滞在9週目から取得義務発生)など。

現地費用は学校スタッフにペソで直接支払います。

3ヶ月留学費用現地費用比較
学校名 ビザ

延長費

電気料金 教材費 管理費 SSP 寮保証金 I-Card ピック

アップ

為替換算

合計

ILP 7,530p 2,000p 2,500p 6,000 p 2,500p 2,600p 30ドル 54,186円
JELS 7,330p 2,000p 2,500p 6,000 p 2,000p 3,000p 20ドル 52,426円
We

Academy

8,540p 2,000p 2,500p 6,500 p 3,000p 無料 49,588円

※Pはペソ。


航空券費用


日本からフィリピンに入国される際には必ず日本への帰国チケットかフィリピンから第三国に出国するチケットを保有しておかなければなりません。片道航空券でフィリピン入国をされる事が発覚すれば入国を拒否されます。

往復航空券は通常日本-バコロド間、日本-イロイロ間で6万円くらいです。閑散期、繁忙期など購入時期により航空券の価格は上下いたします。

航空券費用

日本とバコロド往復

日本とイロイロ往復

60,000円 60,000円

3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引の合計金額


3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の内訳


学費+現地費用+航空券の合算費用内訳
学校名 コース名 お部屋の

タイプ

期間 学費 入学金 エージェント

割引金額

現地費用 航空券

費用

ILP Basic5 3人部屋 12週 292,300円 11,200円 -46,200円 54,186円 60,000円
JELS ESL

Recommended

3人部屋 12週 321,500円 11,200円 -54,200円 52,426円 60,000円
We

Academy

SpartaD

コース

3人部屋 12週 321,000円 15,000円 -38,000円 49,588円 60,000円


3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の合算


3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の合算
学校名 合計金額
ILP 371,486円
JELS 390,926円
We Academy 407,588円

総費用に含まれないその他雑費


帰りの空港までの移動費用


語学学校の研修し、帰国のため最寄り空港までもどる際、学校からのお見送りはございません。学校から空港までの移動費用が発生いたします。

ILPとJELSからタクシーでバコロド・シライ国際空港までにかかるタクシー費用は約600~700ペソ(1,320~1,540円)です。両校の保証金をこちらに使用されればいいです。

学校に頼めば提携会社のタクシーを呼んでくれます。

現地費用の中に含まれる保証金は退寮の際に部屋に損傷がなければ戻ります。

We Academyの場合には通常は空港まで車でお見送りしてくれます。ただ用事がありお見送りができなくてもタクシー代を請求する事はできません。

学校からイロイロ国際空港までは300ペソ(約660円)以内。

We Academyは保証金を請求しませんので、保証金はありません。


海外旅行保険費用


フィリピン留学における海外保険の加入非加入は義務ではなく、任意です。

三井住友カードやVisa付きのエポスカード等一部クレジットカードは6ヶ月海外旅行保険付帯機能がついております。こちらを代わりに利用される方も多いです。

海外旅行保険料は通常1か月1万円程度です。


お小遣い


お小遣いの平均は4週で3万円程度です。4万円の方、2万円の方もいらっしゃいます。

フィリピン国内を小旅行される場合には余分に費用がかかります。


その他にかかる留学費用の目安表


その他にかかる留学費用の目安表
項目 金額目安 備考
お小遣い 3ヶ月で9万円 お小遣いの平均額は月3万円です。2万円や4万円の方もいらっしゃいます。フィリピン国内小旅行に行かれる場合にはもっとかかります。
学校から空港までの移動費用 700円~6,600円 フィリピン留学では研修終了後の学校から空港までの移動は地力となります。学校のお見送りはありません。通常は学校紹介するタクシーを使います。

移動料金(主にタクシー、バギオですと空港直行バス)はフィリピンどの地域の学校からも通常は500円から1,700円程度で収まります。

但し唯一クラーク・アンヘルス地域は例外となり、タクシー料金が3,000ペソ(6,600円)かかります。

海外保険料 3ヶ月で3万円 海外旅行保険料の1か月の平均は1万円です。3ヶ月で3万円。フィリピンでの海外旅行保険加入は基本任意です。極少数の学校を除き海外旅行保険の加入を入学の前提条件といたしておりません。

国際クレジットカードに付帯している3ヶ月有効海外旅行保険を代用なされる方も多いです。

空港使用料 1,200円~1,700円 フィリピンの各地空港から海外に出国する場合には空港使用料が徴収されます。但しほとんどの場合購入された航空券の中に含まれております。

念のため出国前にご自身がご利用される航空会社の出国カウンターでご確認お願いいたします。

ちなみに空港使用料はマニラ550ペソ、セブ750ペソ、クラーク600ペソとなります。空港により料金が異なります。

各学校紹介


ILP


質問カードを引いて質問に答える学生

ILPは講師のレベルはさほど高くないですが親切丁寧な教育指導を行います。英語初心者にはやさしい教育です。

英会話を目的とされる方におすすめできます。英語初級者をイングリッシュスピーカーに作りあげるのがうまい学校です。

この学校の施設は建物、施設ともまあまあ綺麗です。バコロド市の繁華街の中にあるので立地が非常にいいです。大型百貨店までは徒歩5分程度。ダイソーもあります。バコロド自体街は小さいのですがその中にオフィスや商業地がぎゅーっとつまっている感じです。生活は便利です。

学校の規則は他に比べぬるいです。自由な生活タイプです。

>>>ILP 学校詳細ページ


JELS


JELSの日本人と韓国人の女性学生

JELSもILP同様講師のレベルはさほど高くないですが親切丁寧な教育指導を行います。英語初心者にやさしいです。英語ビギナーの方で英会話習得を目標とする方に向いています。

立地はバコロド市庁舎の前にある繁華街の中にございます。スーパー、映画館、ファストフードショップ、果物市場が周辺にあるので徒歩圏内で基本的な用事をすます事ができます。

施設は非常に綺麗です。

>>>JELS 学校詳細ページ


We Academy


世界に名だたるボラカイのビーチ。We Academy留学では学生同士のボラカイ旅行が定番となっている

写真は世界的にその美しさで有名なボラカイビーチ。We Academyから近いので留学滞在中にこちらにいくのが学生達の定番となっております。

We Academyは講師のレベルが高く、学費がフィリピン留学業界では最廉価グループに属するのでコストパフォーマンスは非常に高い学校と言えます。半年留学ですと英語初級者でもTOEIC、IELTS高得点獲得を狙えます。

施設は老巧化が目立ちます。ただ学校の学生に対するケアはうまいので全体的に卒業生の満足度は高いです。ただイロイロ市の中心地まではバスで30分と生活の利便性はあまりよくありません。

>>>We Academy 学校詳細ページ

上記価格よりさらに安くなる!?

非常にびっくりしている女性

多くのフィリピン語学学校は一年の間に半年ほど学校独自の割引キャンペーンを実施します。フィルイングリッシュも1年の間に8ヶ月ほどお得キャンペーンを展開いたします。

キャンペーン適用時期に留学されれば上記価格よりさらに廉価な金額でフィリピン留学を実現できます。詳しくはお問い合わせくださいませ。

お見積依頼はこちら

>>>最低学費価格保証制度
>>>残額100%返金後払い制度

ネイティブ1:1があるフィリピン留学3ヶ月費用比較【2018年版】

フィリピン留学、3ヶ月費用比較

目次

1 対象学校および受講コースの内容
2 3ヶ月留学にかかる基本費用
– 2.1 学費
– 2.2 現地費用
– 2.3 航空券費用
3 3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引の合計金額
– 3.1 3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の内訳
– 3.2 3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の合算
4 総費用に含まれないその他雑費
– 4.1 帰りの空港までの移動費用
– 4.2 海外旅行保険費用
– 4.3 お小遣い
– 4.4 その他にかかる留学費用の目安表
5 各学校紹介
– 5.1 CIJクラシック
– 5.2 CIP
– 5.3 AELC
6 上記価格よりさらに安くなる!?

対象学校および受講コースの内容

対象学校受講コース内容比較
学校名 場所 コース名 ネイティブ

マンツーマン

授業数

フィリピン人

マンツーマン

授業数

ネイティブ

小グループ数

フィリピン

小グループ数

オプション

クラス数

CIJ

クラシック

セブ Intensive

Native

1時間 4時間 2時間 1時間
CIP クラーク Intensive C 1時間 3時間 1時間 1時間 2時間
AELC クラーク ESL B 1時間 3時間 2時間 2時間

3ヶ月留学にかかる基本費用

フィリピン留学にかかる最も基本の費用は学費、現地費用、航空券代の3項目です。


学費


学費に含まれるものは滞在中の入学登録金、授業料、寄宿舎滞在費、滞在中の3食食費、お部屋の掃除代、洗濯代などです。

3ヶ月留学費用比較
学校名 コース名 お部屋の

タイプ

期間 場所 学費 入学金 エージェント

割引金額

費用合計
CIJ Intensive Native 4人部屋 12週 セブ 547,800円 16,900円 -53,900円 510,800
CIP Intensive C 3人部屋 12週 クラーク 456,500円 11,000円 -46,000円 421,500
AELC ESL B 3人部屋 12週 クラーク 406,500円 11,000円 -61,000円 406,500

※お部屋は各校で一番安い最多人数部屋を選びました。

  • フィリピン語学学校は就学単位を週単位で区切られているため3ヶ月留学は12週、日数にして84日~85日の研修となります。
  • フィリピン語学学校は学費の基軸通貨をドル、現地費用の基軸通貨をフィリピンペソとしています。為替レートは2017年9月の1ドル110円、100ペソ220円(1万円で4,500ペソ)を適用いたしました。
  • 1ドル110円、100ペソ220円より円高が進む場合、学費は上記提示金額より安くなり、円安が進む場合高くなります。
  • 日本人経営を含むいくつかのフィリピン語学学校は円建て計算を適用しますので円建て学校ではドルの為替レート変動に左右されません。
  • エージェント割引費用はお客様を学校に紹介する事により学校から受け取る中から学費割引という名目でお客様に還元する費用です。
  • エージェント割引費用の適用額はエージェントにより異なり、割引を一切しないエージェントもございます。</li>

現地費用


現地費用はフィリピン現地で発生する実費です。

電気代、テキスト代、寄宿舎保証金、空港から学校までのピックアップ移動費用など。その他フィリピン政府に支払わなければならない諸公認証明書などの発行費用が発生いたします。フィリピン30日滞在毎に発生するビザ延長費用、フィリピン語学学校に入学するために必要なフィリピン政府発行学生認可証(SSP)の取得費用、外国人登録証明書= I-Card(フィリピン滞在9週目から取得義務発生)など。

現地費用は学校スタッフにペソで直接支払います。

3ヶ月留学費用現地費用比較
学校名 ビザ

延長費

電気

料金

教材費 管理費 SSP

保証金

I-Card ピック

アップ

為替換算

合計

CIJ 8,150p 3,000p 3,000p 3,000p 6,500 p 100ドル 3,000p 指定日

無料

69,630
CIP 8,530p 4,500p 3,000p 3,000p 6,500 p 3,000p 3,500p 50ドル 75,966
AELC 8,530p 3,000p 3,000p 5,700p 6,000 p 3,000p 3,000p 3,000p 77,506

※Pはペソ。


航空券費用


日本からフィリピンに入国される際には必ず日本への帰国チケットかフィリピンから第三国に出国するチケットを保有しておかなければなりません。片道航空券でフィリピン入国をされる事が発覚すれば入国を拒否されます。

往復航空券は通常日本-マニラ間で5万円、日本-セブ間で6万円くらいです。閑散期、繁忙期など購入時期により航空券の価格は上下いたします。

航空券費用
日本とマニラ往復 日本とセブ往復
50,000 60,000

3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引の合計金額


3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の内訳


学費+現地費用+航空券の合算費用内訳
学校名 コース名 お部屋の

タイプ

期間 学費 入学金 エージェント

割引金額

現地費用 航空券費用
CIJ Intensive Native 4人部屋 12週 547,800円 16,900円 -53,900円 69,630円 60,000円
CIP Intensive C 3人部屋 12週 456,500円 11,000円 -46,000円 75,966円 50,000円
AELC ESL B 3人部屋 12週 406,500円 11,000円 -61,000円 77,506円 50,000円

3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の合算


3ヶ月学費+現地費用+航空券+エージェント割引金額の合算
学校名 合計金額
CIJ 640,430円
CIP 547,466円
AELC 534,006円

総費用に含まれないその他雑費


帰りの空港までの移動費用


語学学校の研修し、帰国のため最寄り空港までもどる際、学校からのお見送りはございません。学校から空港までの移動費用が発生いたします。

CIPとAELCからタクシーでマニラ空港までにかかるタクシー費用は3000ペソです。両校の保証金3,000ペソをこちらに使用されればいいです。

学校に頼めば提携会社のタクシーを呼んでくれます。

現地費用の中に含まれる保証金は退寮の際に部屋に損傷がなければ戻ります。

CIJでセブマクタン空港まで向かう際のタクシー料金は300ペソ(660円)ほど。CIJクラシックの保証金は100ドル。タクシー代の残りはお土産代か日本にお持ち帰りになればよろしいです。


海外旅行保険費用


フィリピン留学における海外保険の加入非加入は義務ではなく、任意です。

三井住友カードやVisa付きのエポスカード等一部クレジットカードは3ヶ月海外旅行保険付帯機能がついております。こちらを代わりに利用される方も多いです。

海外旅行保険料は通常1か月1万円程度です。


お小遣い


お小遣いの平均は4週で3万円程度です。4万円の方、2万円の方もいらっしゃいます。

フィリピン国内を小旅行される場合には余分に費用がかかります。


その他にかかる留学費用の目安表


 

その他にかかる留学費用の目安表
項目 金額目安 備考
お小遣い 3ヶ月で9万円 お小遣いの平均額は月3万円です。2万円や4万円の方もいらっしゃいます。フィリピン国内小旅行に行かれる場合にはもっとかかります。
学校から

空港までの

移動費用

700円~6,600円 フィリピン留学では研修終了後の学校から空港までの移動は地力となります。学校のお見送りはありません。通常は学校紹介するタクシーを使います。

移動料金(主にタクシー、バギオですと空港直行バス)はフィリピンどの地域の学校からも通常は500円から1,700円程度で収まります。

但し唯一クラーク・アンヘルス地域は例外となり、タクシー料金が3,000ペソ(6,600円)かかります。

海外保険料 3ヶ月で3万円 海外旅行保険料の1か月の平均は1万円です。3ヶ月で3万円。フィリピンでの海外旅行保険加入は基本任意です。極少数の学校を除き海外旅行保険の加入を入学の前提条件といたしておりません。

国際クレジットカードに付帯している3ヶ月有効海外旅行保険を代用なされる方も多いです。

空港使用料 1,200円~1,700円 フィリピンの各地空港から海外に出国する場合には空港使用料が徴収されます。但しほとんどの場合購入された航空券の中に含まれております。

念のため出国前にご自身がご利用される航空会社の出国カウンターでご確認お願いいたします。

ちなみに空港使用料はマニラ550ペソ、セブ750ペソ、クラーク600ペソとなります。空港により料金が異なります。

各学校紹介


CIJクラシック


プールサイドでマンツーマンレッスン

CIJクラシックはフィリピン語学学校の中では最も施設が立派な学校の一つです。セレブ、ゴージャス、リッチなどの言葉が似合いそうな高級施設の中に寄宿舎と講義ルームがあります。

外国にいても居住関係で違和感を感じさせない学校です。

>>>CIJクラシック学校詳細を見る


CIP


卒業式のシーン

CIPはマニラ空港より北80kmくらいにあるクラーク・アンヘルス地域に所在します。14名から15名のネイティブスピーカー講師が勤務しており、国籍はアメリカ人、カナダ人、イギリス人、オーストラリア人など多様です。初級、中級、上級者といろいろな層の学生がります。現在の国籍のバランスは通常日本人3~4割、韓国人3割、その他はベトナム人、アラブ人、中国人、台湾人などで占めています。国籍比率のバランスはフィリピンの語学学校ではかなりいいと思います。学校の稼働率は90%~95%です。人気学校といっていいでしょう。ご飯の評判はまあまあです。マネージャーのケアが結構すぐれているのであまり文句はでません。学校からトライシクル(オートバイタクシー)で10分くらいの所に長さ1キロくらいのコリアンタウンがあります。

>>>CIP学校詳細を見る


AELC


アメリカ人講師のマンツーマンレッスン

AELCはCIPと同じクラーク・アンヘルス地域に所在し、CIPと距離的にも近いです。こちらには12~13名のネイティブスピーカーが講師として勤務しております。国籍はアメリカ人とイギリス人です。

学生の比率は韓国人と台湾人が中心。日本人は1~2割と少ないです。

この学校の特徴は自由な校風です。門限を守らなくても罰則もありませんし、授業を欠席してもおとがめはありません。リラックスできる環境で勉強されたい方におすすめです。

TOEIC公認センターを兼務しておりますので学校内でTOEIC公認試験を受験できるメリットがあります。

学校前にはファストフードショップ、セブンイレブン、中華料理、マッサージショップ、スーパーなどいろいろな店があり生活は便利です。

施設は結構綺麗です。ですがスポーツジムが校内にありません。トレーニングをされる方はバスで5分ほどの有料トレーニングセンターに通われます。

>>> AELC学校詳細を見る

上記価格よりさらに安くなる!?

両手をあげて喜ぶ女性

フィリピン語学学校は一年の間に半年ほど学校独自の割引キャンペーンを実施します。フィルイングリッシュも1年の間に8ヶ月ほどお得キャンペーンを展開いたします。

キャンペーン適用時期に留学されれば上記価格よりさらに廉価な金額でフィリピン留学を実現できます。詳しくはお問い合わせくださいませ。

お見積依頼はこちら

よく読まれている留学体験記

フィルイングリッシュ-FAQ

フィルイングリッシュで最新のフィリピン留学情報をご確認ください!

Facebook

Youtube