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Takaさんの体験記

自分は約4ヶ月間Face to Face English Schoolで語学留学をしました。

もともとオーストラリアの大学に入ることを目指していました。
ただ、入学するにはIELTSのスコアが必要だったのですが、受けたこともなく受験勉強しようにも、スピーキングとライティングがあり自分一人ではできないと思ったので、語学学校へ行こうと
そしてどうせなら海外で勉強をしようと考えました。

始めは最終目的であるオーストラリアの語学学校を調べていたのですがグループ授業が多く、それでは授業1コマでの話す割合が少なくなってしまうので、マンツーマンでの授業スタイルでどこかないかと探していたあるときFacebookの広告でこのF2Fがでてきて、ホームページを見ました。

見てみると、学習コースも多く、カリキュラムも個人に合わせたもので日本語でのサポートもあり、一人での海外留学経験のない自分にとって、留学の決め手の一つでした。

実際に来てみて、空港に着いた時は不安だらけでしたが先生やスタッフさんたちが親切で宿舎も綺麗なので、IELTSの試験勉強に集中することができました。

授業内容も先生たちが自分のレベル・目的に合わせて、用意をしてくれるので自分のペースで着実に英語力を伸ばすことができました。
教え方も丁寧で、一緒に楽しんで授業も受けられました(IELTSの受験日が近づいてる時は辛かったですが)。

そして、宿舎にいる先生と話したり、ナイトクラスに参加したりと授業外でも英語を使う機会があり、踏み出すには少し勇気がいるかもしれませんがやってみると楽しく、いい機会でした。

英語を学ぶだけでなく、生活する中で、フィリピンの文化に触れるというのは自分にとってとても大きなことでした。今はネット検索をすれば情報を得ることができますが自分で実際に体験することはとても大事なことで、自分で一歩踏み出してみないことにはわからないことです。

そして、先生だけでなく、他の生徒さんとも話す機会がありいろんな話を聞くことができました。これはF2Fのアットホームな環境のおかげだと思います。

この学校で、多くの経験をし、たくさんの思い出ができました。
おかげで、今、オーストラリア留学もできています。
ここでの経験は、これからも自分の糧となっています。また遊びに行きたいです。

スパルタ環境に身を置く覚悟の3カ月

Jenny 29歳
HELPクラーク校/14週間
2人部屋(相部屋韓国人19歳)

スパルタ環境に身を置く覚悟の3カ月 - HELPクラーク

英語を身に着ける理由にテストスコアを目的とする人が多いとある人は言います。

目的なく学ぶのは難しい、母国語ですら交渉術や高度な会話をすることが出来ない人に別の言葉を学ぶ意味があるのかと。私が日本を出国する前は、やや批判的な言葉を受けながらフィリピン留学を決定しました。なぜ学ぶことを否定するんだろう、なぜ旅立ちを応援できないんだろう。

 過去に2回フィリピン留学の経験がある私は、今回は英語で喧嘩ができるまでになろうと、覚悟をもって厳しい学校を選びました。

 8時から17時まで7コマそのあとは1コマのフリークラス、単語テスト、日々の義務宿題と、宿題をするのにへばるようなスケジュールでした。週末は安堵から知恵熱を出すこともありました。

大人になってからこんなに勉強することはあっただろうか。やはり学びは人を深めると再確認。英語に限らず大人にも常にアップデートが必要。

HELPのクラスのなかでも刺激的なのがグループクラスでした。韓、中、比、日の国籍メンバーで、各1名別題材で各国に関連のあるプレゼンテーションを行ったことです。

英語力を高めつつ異文化に触れ、日本人として恥ずべき所誇るべき所を自覚した瞬間でした。

スコアも必要なし転職進学移住も考えてない私には英語を学び日常会話ができるだけがすべてと思ってた私ですが英語を身に着けたることが出来たおかげで少し自信もつきました。おそらくフィリピン留学で頑張れた人は私も含め違うフィールドでも頑張れる自信がつくと思います。

私の今回の留学条件はいたってシンプル↓↓

  1. 田舎(誘惑が少ない)
  2. 日本人が少ない
  3. 旅行用帰宅用にバギオもマニラも行きやすいとこ
  4. 勉強に集中できるとこ

4に関しては、環境を変えても自分次第だと講師に言われました。ハッとしました。
どこにいても勉強するのは自分、講師はスパイスの一つと。
向き合うべき相手は同級生や英語ができる人ではなく自分の過去。

スパルタ学校で有名なHELPと代理店から聞きましたが、ほっこりストーリもあります。
私は日本ではよくいじられキャラ癒しキャラとされてましたが、英語でいろんな人と会話ができるようになっても、、、それは変わりませんでした。(笑)
世界どこに行っても人間は人間なんだと。大げさかもですが少しだけ地球が小さく感じました。

スパルタ環境に身を置く覚悟の3カ月 - HELPクラーク Garden

スパルタ環境に身を置く覚悟の3カ月 - HELPクラーク Meal

スパルタ環境に身を置く覚悟の3カ月
 

フィリピン留学HELP学生リポーターのTAKUです

フィリピン留学HELP学生リポーターのTAKUです

こんにちは!フィリピン留学HELP学生リポーターのTAKUです!

つい先日、1か月半の留学を終えて無事に日本に帰国しました。勉強は大変でしたが、色々な人と出会えて、今までの人生の中で最高の夏になりました。

今回は僕の留学生活を振り返りながら、僕が滞在していたHELPイングリッシュスクール,ロンロン校について紹介していきたいと思います。

勉強

僕は今回、交換留学のために必要だったためTOEFLコースを選択しました。ちなみに僕はこれが初めてのTOEFLだったために初めの2週間は勉強と慣れない生活のダブルパンチで毎日死にそうになりながら過ごしていました。もしこれから留学を考えている方でTOEFLやIELTS初心者の方がいればある程度覚悟をしておくことをお勧めします。

HELPでは個人授業4クラス、グループ授業2クラス、スペシャルクラス1クラスの計7時間授業になっています。基本的に個人クラスでライティングとスピーキング、グループクラスでリーディングとリスニングの授業をします。個人クラスでは先生が生徒それぞれの実力に合わせて授業を進めてくれます。

僕の場合は本当にTOEFLに関しての知識が0の状態だったため最初の授業はTOEFLの説明・用途・主題形式などについての説明でした。そして、僕のリスニング力が不十分だったため初週はリスニングの強化と文のパラフレーズの練習で終わりました。今まで文の言いかえというものをしたことが無かったためこれだけでも結構しんどかったです。

2週目半ばから本格的にTOEFLの勉強をスタートしました。
その時の僕の一日の宿題がこちらです。

  • ライティング
    IntegratedとIndependentを1問ずつ
  • スピーキング
    IntegratedとIndependentを2問ずつ
  • リーディング
    3問
  • リスニング
    3問

そしてこれにその日の授業の復習がついてきます。僕は研修期間が1か月半と短かったため、多めに出してほしいと先生に頼んだらこうなりました。本当に毎日後悔しながらこなしていました。次週は地獄でしたが、授業中は先生たちの教え方がうまいのとみんな明るくて面白い人が多かったため毎日楽しく勉強できていました。

やはり1か月半と研修期間が短かったのと生活に慣れるのが大変だったためTOEFLの点数自体は劇的に上がったという感じはありませんでした。ただスピーキングとリスニングに関しては留学に行く前とは比べ物にならないくらい向上したのが自分でも実感できました。リスニングは行く前は何を言っているのかまったく分からなかった問題集の音声が一語一語しっかりと聞き取れるまでになりました。スピーキングは初めは単語を並べるだけだったのが、最後の方はしっかりとした文章で話せるようになりました。

遊び

HELPはスパルタ校であるため平日は外出をすることができませんでした。なので生徒はみんな平日の勉強で溜まったストレスを上手く土日で発散するようにしていました。僕の場合は、土日は朝起きてお昼過ぎまで勉強した後にみんなで学校のジプニーサービスでバギオ市内に行ってローカルな食べ物を食べたり、パブリックマーケットで買い物をしたりした後、バーに行って門限ギリギリまで飲んで騒ぐというのがお決まりのプランでした。それ以外にもSMモール内にある映画館で映画を見たり、カフェ巡りをしたりもしました。バギオは意外にもお洒落なお店が多く、俗にいうインスタ映えしそうな雰囲気のいいお店などもありました。他にも僕は言っていませんがバギオ市内に小型の遊園地などもあり遊ぶところを探すのに苦労はしませんでした。

ただ食べ物に関してはやはり日本のレストランと比べると雑な味付けをしているところが多いですがしっかりとしたお店に行けば美味しいものが食べられます。フィリピンは日本と比べると物価が安いためちゃんとしたところといっても日本円で考えれば寧ろ激安店と呼べるところの方が多いです。レストラン以外にもパブリックマーケットやナイトマーケットにある屋台でローカルフードの食べ歩きなどをするのも楽しかったです。僕はローカルフードの中でも特にOne Day Oldという料理が大好きで毎週外出した時は食べていました。これは卵からかえったばかりの雛をまる揚げにした料理でほとんどの人は見た目はかなりグロテスクですが味は本当においしかったです。これから留学する方は是非お試しください。

フィリピン留学HELP学生リポーターのTAKUです - Street Food One Day Old

まとめ

1か月半という短い期間でしたが勉強に遊びに全力で取り組めた最高の留学になりました。もしこれからフィリピン留学を考えている方は本気で勉強したいのであればHELPを選ぶことをお勧めします。たとえ1か月という短い期間しか留学できない方もやる気さえあれば、あなたの目標に向かって学校の先生たちが全力でバックアップしてくれるでしょう。

 

バコロドE-room留学体験記

留学者: KOSUKE SUMIDA
期間:7週間 (2020. 01. 12 ~ 02. 29)

■ E-room(イールーム)の授業について
元々、学校を選ぶ中でマンツーマン授業の有無は重要視していました。
実際に受けてみて、日本の学校のようなグループ授業と違い自分のペースで進められる点がマンツーマンの特徴だと思いました。

良くも悪くも、内容理解が乏しいと進歩スピードが遅くなってしまいますが、その解らない部分を砕いて説明してくれる先生が多かったのも印象的でした。
バコロドE-room留学体験記

■ イールームでの学校生活
共用部ロビーのみWi-Fi環境がありますが、自室や授業中に何か調べものをする際は使用することができなかった点が気になりました。

食事に関しては、野菜は比較的少なかったですが、自分自身は特に食生活に困ることはありませんでした。

私の滞在期間は多くの韓国人大学生生徒が在籍していました。
彼らは非常に温かく親切で、英語を話す機会を多く与えてくれました。
彼らの存在は自分の英語力の成長に繋がったと思います。

バコロドE-room留学体験記
■ バコロド生活について
バコロド自体は非常に小さな街ですが、生徒にとっては好条件だと思います。
タクシー15分圏内でショッピングセンター、レストラン、バーなどが多くあり、学校以外でも楽しめる環境だと思います。

週末には、人気のリゾート”シパライビーチ”、バコロドのあるネグロス諸島の隣に浮かぶ”イロイロ島”に遊びに行きました。
アイランドホッピングや、ビーチで一日遊んだりとフィリピンならではの体験もできました。

■ 今回の留学の目的
仕事で使用するため
■ 私の留学、総合評価
総合評価

・先生、生徒共に非常に温かくアットホームな雰囲気

・先生の質が高い

・一週間に一度、クラス変更の機会があったこと

・立地(上陸当初は ど田舎に来てしまった と思いましたが、他の地域で報告されているような危険もなく、必要なものも近隣ですぐに揃えることができた)

・物価の安さ(何をするにも安かった!ビールも1瓶130円程で飲めて最高です!)

・Wi-Fi環境(エージェントには自室でも使用可と聞いていたため)

・食事環境(韓国資本の学校のため仕方ない部分もあると思いますが、キムチや辛い物が苦手な方には少し合わないかも)

・途中からルームメイトが全員日本人になったこと
満足度! 85点/100点

■ E-ROOM(イールーム)卒業生からのアドバイス
7週間は短いとは感じていましたが、実際に過ごしてみて、より早く時が過ぎていった印象です。
ただこの期間、先生、友人に恵まれ、人生で一番濃い7週間を過ごせたと思います。

英語力向上は当然ですが、ここでは、人とのコミュニケーションを通じて英語以外の多くのことを学べます!
少しでも留学を考えているのなら、まず来てみてください!
E-ROOMで後悔はしないはずです!

MONOL – 食事について

本稿はMONOL卒業生の韓国人の方から頂いた体験談です。

こんにちは、SENDMAXです!MONOLの留学生活が11週目に突入しました。今週でちょうど私の留学期間が半分終えるところです。

今回は一番重要な【食事】について紹介します!

MONOLの食事はビュッフェスタイルになっていて、好きなものを好きなだけ食べれます。多分私はMONOLの学生の中で一番多く食べてると思います。新鮮で健康的な食事でここのごはんが大好きです。私が食事を運んでいると、周りの学生や友人が『こんなに多く食べる人初めて見た』と驚きながら写真を撮るほどです。

私は以前スポーツをしており、健康的な体を維持するために食事は主に炭水化物(ご飯)の代わりに果物や野菜を多く摂取するようにしています。朝はオートミールを食べ、運動をする日は炭水化物を食べます。もちろん外出した際はいろいろな食事を楽しみます。MONOLでだけバランスの取れた健康的な食事を心がけ楽しんでいます。

健康的な食事を毎日摂取していると自然と日常から健康意識が上がります。例えばピザが食べたいと思っても油分が少ないものを選んだりなど…いつもヘルシーな食事を取っているので気になるようになります。なので体調管理の為にもMONOLの食事はおすすめです!

ビュッフェスタイルなので自己管理が重要です。好きなものを好きなだけ食べすぎてしまうので注意が必要です。ちなみに私の友達はここのパンが好きすぎてパンだけ食べていました。

MONOL 食事についてMONOL 食事についてMONOL 食事についてMONOL 食事について
▲上記は昼食と夕食の写真です。フルーツが通常3~4種類出てくるので、これをパックに入れて夕方空腹時にも食べます。

もう一つ伝えたいのが、健康的な体をつくるには自分の体を理解し偏食にならないことを心がけることです。私たちの体の細胞は様々な栄養素を求めているので肉だけや野菜だけでもだめです。いろんなものを食べることで一食一品の喜びを感じることができます。

フィリピン留学の学習量は少なくありません。健康な体を維持しなければ学習にも集中できません。食事を楽しみながら健康な体を維持し、みなさんが楽しい留学生活を過ごせるよう願っています。

CPI 私の留学体験 General English

名前:Jake
学校:CPI
コース:Intensive English
期間:8週間

こんにちは、CPIで3ヶ月General Englishコースを受講しているJakeです。大学を卒業前、就職活動で履歴書を送ったほとんどの会社が、英語での基本的なコミュニケーションができる方ばかりでした。これまで英語とは距離を置いて生活をしていた私にとって、外資系の会社で仕事をするためには不可欠な言語だと改めて実感しました。そのため、友人と一緒にエージェントへ足を運びフィリピン留学について相談を始めました。エージェントの紹介で、フィリピンセブ島にあるCPIへ行くことになりました。

人生で初めての海外は緊張とワクワクの感情が入り混じっていました。セブ空港に到着し、移民局職員に手招きをされながら誘導してもらい、パスポートやチケットを提示し無事通過し、自分のキャリーバックを受け取って出口へ向かいました。青いCPIのプラカードを持っているマネージャーが、私が来るのを待っていました。マネージャーは、私の名前と入国スタンプを

確認した後、クーラーが効いたバンに乗り学校へ向かいました。ほんとは車の中で、フィリピンについてあれこれマネージャーへ聞こうと思っていましたが、車に乗るとすぐに眠ってしまいました。「到着しました~!」という声が聞こえ、外に目をやるとすでにCPIへ到着していました。時間が深夜だったこともあり、意識がはっきりせず何が何だかわからない状況でしたが、書類・新入生ガイド、IDカードと部屋の鍵を受け取り、簡単なオリエンテーションを受けました。その後部屋に移動し、気絶したように眠りに落ちました…。いつもは枕が変わると寝られないのですが、不思議と朝までぐっすり寝ました。

翌日、荷物の整理をしてから、頂いていた新入生ガイドに目を通しCPIの規則やサービスについてある程度理解することができました。気が付くと朝食の時間は終わっており、韓国から持ってきたお菓子を朝食代わりに食べ、学校内を見学することにしました。あれ?私は確か語学学校へ来たよね?リゾートホテルではないよね?と思うくらい、施設が豪華でカフェやプールもおしゃれでリゾートホテルと見間違えるくらい。あれこれ見ながら歩いていると、私が新入生と分かったのか昨日とは違う韓国人のマネージャーが声をかけてくれました。場所を食堂に移し、週末の過ごし方やおすすめスポットを教えていただきました。昼食後スターバックスへ向かいました。初めて英語で注文をするため少し不安でしたが、当たって砕けろとマネージャーに背中を押され、勇気を持ってお店へ入りました。ITパークにあるスターバックスは、新しい世界のような雰囲気で韓国のスターバックスとは全く異なる雰囲気でした。身振り手振りと簡単な英語を使ってコーヒーを注文し、Thank you~!の連発でした。その後、街を歩く人たちを見ながら、これからどうやって英語を学んでいくのだろうか?と様々なことを考えました。部屋に戻るとルームメイトが到着していました。

月曜日、新入生がとても多くて驚きましたが、韓国人の学生はそれほどいませんでした。午前中は、書類の記入・入学テストを受けるとお昼休みに入りました。ルームメイトと昼食をした後、新入生全員と記念撮影をし、オリエンテーションが始まりました。週末にお話をしたマネージャーがオリエンテーションを進行し、学校規則や英語学習法、現地費用など細かく説明をしてくれました。気付は15時になっていて、ショッピングモールへ向かいました。各国のマネージャーが同行し、Ayalaモールで買い物や両替・SIMカードを購入し、マネージャーおすすめのお店をいくつか紹介してもらいました。その後、自由時間になったので、モール内を歩き回りおすすめしていたフィリピンレストランで食事もしました。夜8時までに学校へ戻らないといけないため、ルームメイトと急いでタクシーに乗り学校へ向かいました。肉体的にも精神的にも疲れた1日でした。

初めてフィリピンに来てから早2カ月が経とうとしています。来週にはCPIを卒業します。時間の経過が早くとても驚いています。

CPIでの2か月間は、自分の中で目標を立てていました。平日は、授業は休まない、誰よりも勉強に励む。週末は、狂ったように遊んで思い出をたくさん作る。
日々目標を持って過ごしていると、私の英語力は入学時に比べて格段に向上しています。もしこれからCPIへ留学を予定している方へこの言葉を送りたい。

「本を通じて勉強するのもよいが、講師や友人と英語を使いながら授業をすることで、表現力や単語力が格段に上がります!留学することを恐れないでください!」

私は2ヶ月間目標持って挑んだことで、簡単なコミュニケーションは可能になりました。あと1ヶ月CPIで学びたい気持ちはありましたが、部屋が満室のため難しいといわれました。韓国へ戻った後、英悟の感覚を失わないためにも常にコミュニケーションを取ることを忘れないようにします。また、機会があればCPIへ研修に期待と思います。すでに何名かの友人と研修へ行こうと計画を立て始めています(笑)

CPIでの経験は、忘れることのできない貴重な経験となりました。学校関係者へ感謝を申し上げます。当然オフィスに行って悩み相談をしても親切に対応してくれたマネージャー方、常に新しい部屋のように掃除してくれたハウスキーパーの方、簡単な英語の文章さえ聞き取ることができなかった私に優しく指導してくださった講師の方々、心から感謝いたします。ほんとにありがとうございました。また、いつか学校へ行きます。

CPIでの留学を振り返って

名前:David
国籍:韓国
学校:CPI
コース:General English
期間:12週間

CPIでの留学を振り返って

残りの期間が少なくなりましたが、12週間のフィリピン留学について書きます。
CPIでの生活は、とても楽しい思い出を作ることができました。常にサポートしてくれた講師、運営スタッフ、クラスメイト、バッチメイトに感謝の気持ちを伝えたいと思います。
初めてフィリピンへ到着した時のことは、今でも覚えています。これまで英語で話をしたことがない私の最初のルームメイトはケビンでした。早朝に寮へ到着したので、ルームメイトの睡眠の妨げになってしまうのではないかと、とても申し訳ない気持ちになりました。その時「ごめんね、ごめんね」としか言えなかった自分が悔しくて、英語習得へのモチベーションが高まりました。

学校のカリキュラムと施設は良いと聞いていましたが、実際はとてもよかったです。ただ、始まって2週間は、学校に適応することができず大変苦しかったです。講師や友人のおかげで学校生活になれることができ、最後まで学校生活を送ることができました。もしあなたがほんとに英語を学びたいなら、努力することが重要です。私の場合、1日中英語の環境のため逃げ出したくなる日もありましたが、自分自身で目標を掲げそれを達成できるようにモチベーションを維持してきました。

一緒に勉強に励む友人がいたのでとても幸せでした。ここに来る前は、一人でさみしい思いをしながら勉強していたのが、隣にいてお互いに切磋琢磨できる友人が出来たことがほんとに良かったです。また、環境が変わることでとてもフレンドリーになったことは新しい自分の発見となりました。セブは観光都市なので、学校の外で友人を作り交流することで英会話の向上につながります。

様々な思い出がありますが、CPIは勉強するのにとても最適な学校だと思います。目標をしっかりと掲げ、勉強することができる場所です。ファイティング!

CPIでの留学を振り返って CPIでの留学を振り返って

CPIでの留学を振り返って

TALK ACADEMY

こんにちは!私はTALKに現在在学中のSelenaです。ここにきて6週間目になります。ここではTALKの施設や周辺の楽しみを紹介したいと思います!

それでは入学時の流れから順に説明していきます!

正門を入るとガードマンがおり、部屋番号と鍵を渡してくれます。通常週末に到着するので、週末は部屋に荷物を置いてゆっくり休みます。門をくぐると下記のようなダイニングになっておりみんなここでくつろいでいます。

最初の月曜日は13時からSPEAKING、WRITING、GRAMMAR、LISTENING、READINGのレベルテストを行ない、16時からオリエンテーションが開始されます。

SMショッピングモールで両替や日用品の購入等行い、学校に戻ってから自分のレベルのテキストを受け取ります。その後簡単に学校のルールや施設に関することをマネージャーから説明があります。初日はこれで終了です。

火曜日から本格的に授業がスタートします。上記が私の1日のスケジュールです。写真のようにBREAKタイムは人によって違います。もちろん教師の空きがあればスケジュールの変更も可能です。

マンツーマン授業はこじんまりとした部屋で私は集中しやすい環境だと思います。グループ授業は通常4人で編成され、他の国の人と交えてディスカッションできるので色んな国の話が聞けて楽しいです。ネイティブの先生達もとても優しく、つたない英語でも耳を傾けてみんなで話ができるよううまくまとめてくれます。

1週目があっとゆう間に終わり、金曜日には学校のウェルカムパーティに行きました。バッチメイトという同じ週に入学した学生達全員で参加し親睦を深めました。みんな初めての留学で他国の人と英語で話すことに最初は抵抗がありましたが、ここで一気にバッチメイトと距離が近付きました♪

ここからは学校外の紹介を簡単にさせていただきます!

学校から出て歩いて10分の場所です。ここはバギオの中心地で、特に週末は沢山の人で賑わいます。フィリピンの祝日にはイベントが開かれて夜からナイトマーケットも行なわれています。

この辺りはレストランやカフェ、クラブやバー、ショッピングモールなど様々な店が集結して便利なので、週末や平日の授業後はよくここにみんなできています。

また、バギオからバスに乗っていくとプールやビーチにも行けるので週末や祝日を使って旅行にも行けます。

ここに来て思ったことは、セブに比べると静かながら、すぐ近くには様々な楽しめる場所があって語学留学に適した地域だなと感じます。平日は勉強、週末はしっかりストレス解消とメリハリがつけれてとてもいい環境です。

またTALKアカデミーも小規模で学生同士仲が良く居心地がいいので是非皆さんもTALKで英語を身につけいい思い出を作ってください^^

リゾート地のスービックで安全留学!

リゾート地のスービックで安全留学

Nさん
女性
30代
24週間

講師歴が豊富な先生が多く、疑問に思うことがすぐに解決できました。

韓国料理が好きなので、食堂の食事は美味しくいただけました。

スービックという場所がとても気に入りました。スービックはフィリピンの中でもとても治安が良く、安心して過ごすことができました。またオロンガポというところはフィリピン人の居住地なので、オロンガポに行くとフィリピン人らしい生活を体験することができました。違う雰囲気のところに住むことができて、いい経験になりました。先生方と食事に行ったり、他の国の生徒さんと会話したりして英語力を伸ばすことができました。

日本の夏休みの前のシーズンの前はとても静かで過ごしやすいです。夏休み中は、人数が増えるので静かな留学生活を送りたい方は夏休みを避けたほうがゆっくり勉強することができます。

とにかく英語を実践的に話すことが大事です!

スービックはとても治安が良く、安心して勉強することができました

スービックはとても治安が良く、安心して勉強することができました

Dさん
女性
10代
24週間

講師方はみんな親切で、質問すると丁寧に答えてくれます。

フィリピンと韓国料理が出て、問題なく美味しくいただいています。

スービックの治安の良さを実感しました。ひとりでタクシーも乗れるのでとても安心感ありました。
中規模の学校なので、他の国の生徒とも仲良くなれるのが良かったです。勉強を頑張って週末に友達とアクテビティに出かけるのが楽しみでした。なかなか一日中8時間の勉強は大変でしたが、友達ができて励まし合いながら頑張れました。
とくに週末は水族館や動物園にいけたことがいい思い出に残りました。またきれいなビーチもあって、リゾートの内のビーチは本当にきれいでまた行きたいです。
また先生方もとてもフレンドリーで最初の授業からとても安心しました!分からないことがあったらすぐに聞くことができますし、丁寧に教えてもらえて理解できたときがすごく嬉しいです!先生も自分のレベルに合わせてくれるので、ありがたかったです。

毎日たくさんの授業がたくさんあって大変ですが、復習と予習を欠かさずに頑張るといいと思います。復習をすると次の授業で、効果が出やすいのでおススメです!

フィリピンの色んな面が楽しめる町、スービック!

フィリピンの色んな面が楽しめる町、スービック!

Mさん
女性
20代
3週間

食事はとても満足でした。美味しかったです!

部屋は週に一回清掃してくれるので、綺麗に保つことが出来ると思います。雨季は毎日ジメジメしているので、匂いが気になる方はファブリーズを持って行った方がいいかもしれません。

キーストーンは若い先生が多いので、とても生き生きしていて、活発なクラスが多いです。長く居る先生も沢山居るので、安心して授業を受けることができます。授業中にフィリピンの有名な食べ物や、スービックでのアクティビティーのことを沢山教えてもらえます!放課後や休日を使って、十分楽しめると思います。海がとても近くにあるので、授業が終わった後に友達と海辺に行って、夕陽を見たり、写真を撮ったりして楽しむことができます。そしてなんといっても、隠れ家カフェが多いんです!中心部からちょっと離れたところに、「ここは本当にフィリピンか!?」と思うくらいのおシャカフェが点在しています!いろんなお店を散歩がてら発見するのも楽しいと思います!

マンツーマンはかなりハードですが、とてもやりがいを感じます。

マンツーマンはかなりハードですが、とてもやりがいを感じます。

Jさん
男性
20代
14週間

先生は皆親切で、分からないところはゆっくりと例を挙げて教えてくれます。

ご飯は正直期待しない方がいいと思います。
ですが、料理のバリエーションは多いです。

Keystone Academyは、メリハリのある学校だと感じました。授業時間は、マンツーマンでみっちりと勉強をするためかなり疲れますが、学生寮の規則はかなり緩く、放課後はご飯を食べに行ったり、休日は友達と海やショッピングなどに行けるため、リフレッシュすることができます。

気になった点は、ご飯と立地です。
ご飯は、日本と比べてはいけないとは思いますが、期待はしないほうがいいです。一応、ご飯とおかずで食べることができますが、あまり口に合わないと思います。
そして、Keystoneは山の上にあるため近くのコンビニまではタクシーでないとかなりきついです。ですが、タクシーを呼ぶのも一苦労です。
学生寮の部屋は至ってシンプルではありますが、何も無いためかなり暇な時間が多いです。
ですので、とにかく勉強に集中するには良い場所だとは思います。

とにかく、色々な人と話してみることだと思います。世界には様々な人がいて、自分の知らない世界を見ている人のお話はとても面白いです。
ですので是非、たくさんの人とお話してみてください。

少し不便に感じるところは、WI-FIが繋がりにくく、かなり電波が弱いことです。
ですので、そこは覚悟してきた方が良いと思います。

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