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2017/02/02

フィリピン海外旅行保険事情

フィリピン語学留学で保険は必要なのか

フィリピン留学に行くときの「海外旅行者保険」加入は基本的に任意です。

しかし、弊社では保険の加入を強くおすすめしています。

留学中に保険を使って病院に行く学生の数は少ないですが、万が一のためですね。

ほとんどの時間を語学学校に滞在する留学生は旅行者よりリスクは低いですが、

折角のフィリピン留学中に盲腸や腸炎、デング熱になってしまった場合は授業も出れない上に治療費も高額になります。

それでは留学前の保険加入についてまとめてみましょう。

保険加入のメリット

1.入院や怪我などで使った病院代、お薬代がキャッシュバック

ほんどの旅行者保険は、海外滞在中にかかった病院の費用(通院、入院、お薬代)を

帰国後に返してくれます。保険会社に医療費がかかった証明としては基本的に領収書が必要で、お医者さんの診断書が必要な場合もあります。

2.現金無しで病院・薬局が使えるJapanese Help Desk

Japanese Help Deskとは、フィリピン病院内に設置された日本人患者さん受付及び医療サービスを意味します。

マニラ、セブ島、バギオなどフィリピンの大きい都市にはJapanese Help Deskを運営している病院があります。セブ島の一部の語学学校にはJapanese Help Deskの専属のお医者さんが定期的に学校に往診に来てくれます。

本サービスは日本国内の多くの大手保険会社が対象ですが、一部例外もあります。本サービス適用外の保険会社でも帰国後にはちゃんと病院代がバックされるので安心です。

3.アイフォンなど高額の携帯品の紛失、破損補償

契約期間が1年半も残ってるスマホ。無くしたら泣きますよね?

ほとんどの旅行者保険には携帯品の補償が入っているので、アイホン・タブレットなどの盗難に遭った場合には補償金がもらえます。帰国後キャッシュバックのためには盗難の証明としてフィリピンで届出を出しておくことが必要です。警察に届け出を出す方法は学校事務所に聞くか英語の練習としてマンツーマン授業でも聞いてみましょう。

フィリピン留学の期間による 保険について

フィリピン滞在が3か月未満の短期留学

フィリピン留学期間が3か月未満の場合には、

日本NPO海外渡航者安全機構が提供する格安のプランに加入する事ができます。

料金と内容は下記の表の通りです。

最も安いプランは、4週のフィリピン英語留学で9,200円、12週のフィリピン留学で25,400円です。

保険専門会社の料金より安く設定されています。

また、上記でご案内しましたフィリピン国内のJapanese Help Deskもご利用になれます(一部の地域例外)。

共益金額 プランコード X A X B X C X D X E X F
傷害死亡・ 1億円 7,500万円 5,000万円 3,000万円 2,000万円 1,000万円
後遺傷害
疾病死亡 500万円 500万円 500万円 500万円 500万円 500万円
治療・ 2,000万円 2,000万円 2,000万円 1,500万円 1,500万円 1,000万円
救援者費用
賠償責任 1億円 1億円 1億円 1億円 1億円 1億円
携行品損害 30万円 30万円 30万円 30万円 30万円 30万円
航空機 10万円 10万円 10万円 10万円 10万円 10万円
寄託手荷物
遅延
航空機遅延 2万円 2万円 2万円 2万円 2万円 2万円
掛金 8日まで 9,700円 8,500円 7,300円 6,300円 5,300円 4,400円
11日まで 10,500円 9.300円 8,000円 6,900円 5,900円 4,900円
15日まで 12,000円 10,600円 9,100円 7,900円 6,900円 5,700円
18日まで 13,300円 11,700円 10,100円 8,800円 7,600円 6,400円
22日まで 14,900円 13,100円 11,300円 9,700円 8,500円 7,200円
25日まで 15,800円 13,900円 12,100円 10,500円 9,200円 7,700円
28日まで 17,500円 15,400円 13,300円 11,600円 10,100円 8,600円
31日まで 18,900円 16,600円 14,300円 12,400円 10,900円 9,200円
46日まで 25,500円 22,500円 19,500円 17,000円 15,000円 12,700円
2ケ月まで 34,100円 30,400円 26,700円 23,500円 20,900円 17,900円
3ケ月まで 46,500円 41,800円 37,100円 32,900円 29,400円 25,400円

フィリピンを含む海外滞在が3か月を超える場合の保険

上記のお得なトラベルセーフティプランは、海外滞在期間が3か月を超えない場合のみ加入ができます。

3か月を超えるフィリピン留学、もしくはフィリピン留学後に次の国に留学やワーキングホリデーを予定しており、合計の海外滞在が3か月を超える場合は、一般の保険会社で提供している海外旅行者保険に加入することになります(AIU、三井住友海上など)。

料金は、会社によってプランによって幅が広いのですが、弊社では旅行者保険代理店と提携し、

詳しい資料の提供及び加入手続きをさせております。

帰国日が決まってない場合の保険

結論から言うと、加入に問題ございません。

フィリピン留学や2か国留学後、ワーホリの予定に変更の可能性があり、帰国日が決まってない方のご相談も可能です。原則、海外滞在中の「新規加入」は出来ませんが、日本で加入してからの延長手続きは海外滞在中でも可能です。

また、余裕を持って(例えば1年ほど)加入し、それより短い期間で帰国される場合、残りの期間の返金もできます。予定より早めに帰国された場合は、帰国後すぐに保険会社に連絡すれば大丈夫です。

クレジットカード付帯の保険について

3か月以下の短期留学の方は、持っているクレジットカードを上手く活用すればお金をかけずに保険を付けることも出来ます。

フィリピンでの滞在期間が90日以内であれば、クレジットカードの付帯保険を利用することで普通の保険の特典が付きます。合計留学期間が12週以内の留学生が対象になりますね。

クレジットカードの付帯保険には、2種類のタイプがあります。

「持っているだけでいつ海外旅行に行っても有効になるもの」と、

「カードで航空券やホテルなどの代金を支払った時だけ有効になるもの」です。

前者のように、保険料ゼロで海外保険を利用できるものもありますので、必要があれば1つ作ってしまうのもアリですね。補償内容等は会社ごとに違いがありますので、カード会社に内容をご確認ください。

まとめ:フィリピン留学の保険について

■フィリピン留学前の保険加入は、必須ではないけど入っておきましょう。

■3か月までの留学は、日本のNPOが提供する格安のプランの加入が可能。

■3か月を超える海外滞在の場合は、個別の資料送付で検討可能。

■帰国日が決まってない場合でも加入が可能、早めに帰国した分は返金できる。

■3か月以下の短期留学の方は、クレジットカード付帯のものでもOK。

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フィリピン国内のJapanese Help Deskリスト

セブ留学のメリットとデメリットは?

セブ留学のメリットとデメリットは? こんにちは。フィリピン留学エージェント、フィルイングリッシュです。 弊社はフィリピン留学を斡旋してから6年になります。最初の頃は留学エージェントが10社くらいで、日本でフィリピン英語留学が広く知られるようになったのはそんなに長くありません。 安価な費用とマンツーマン授業の効率、留学生活の3要素である授業+宿所+食事が一体化されたシステムのお陰でフィリピン留学はますます人気を集めると思います。 今日は、フィリピン留学先の中で最も人気のあるセブ地域についてご紹介します。 漠然とセブ島がいいなぁと思うより自分の留学理由や目的に合ってるか綿密に検討することをお勧めします。 セブ留学の一番のメリットは、優れた都市インフラと綺麗な学校施設です。 セブ(Cebu)は、フィリピン第2の都市で、世界的なリゾート地としてフィリピン政府の多額な投資と全面的なサポートを受けています。過去には偶に留学生の強盗被害も発生しましたが、最近2年間は留学生を対象にした事件事故は起こらず、治安はかなり良くなったと思います。 都市インフラ面でもセブ市内のあちこちに高層ビルが建設され、様々な施設が増えています。セブ島には世界から来た旅行者と留学生で溢れています。過去にはオーストラリア、イギリスに留学していた東ヨーロッパ、ロシア、タイなど留学生の国籍も様々です。 施設面を見てみましょう。 学校の施設は校舎、寮、付帯設備(プール、スポーツ施設、休憩スペースなど)で構成されます。この間までは学校の施設は良くても授業のクオリティーが落ちるという話もありましたが、最近では学生の高い目線に合わせてカリキュラムなどアップグレードされ、卒業生の満足度が高いです。ですので清潔で快適な施設の学校が人気を集めています。 セブ島では、CPIとEVの施設が格段に優れていると言われてます。授業も充実していて留学生の間に人気が高まることから他の学校も施設をアップグレードするケースが増えています。結果的に学校同士の競争で学生達はもっといい環境で留学生活を送ることになります。 セブ留学のメリット 観光リゾート地として充実した都市インフ 留学中に様々なマリンスポーツ体験可能 世界から訪れる旅行者と留学生の急増で活力あふれるまち CPI、EVを筆頭に、より良い施設で留学生活 授業は勿論、宿所、付帯設備、学生サービス、食事などすべての面で満足度の高い学校多数 2016年以降、治安がよくなりつつ,安全で安心して留学 では、セブ留学のデメリットや留意点について説明します。 セブ留学において一番残念な点は、コストが高いことです。フィリピン留学にかかる経費は学費(授業料+宿泊費+食費)と現地コスト(現地で納付するビザ延長費、電気代、教材代、ピックアップ費用など)、お小遣いがあります。 (ここでは航空チケットと保険料は説明しません) 学費面では他の地域に比べてセブ島が30%くらい高いことです。現地費用は10〜20%程度高めで、生活物価も高いのでお小遣いももっとかかります。 たとえば、8週間留学の場合、バギオやバコロド地域は2,200ドルくらいで済みますがセブ島では3000ドルは必要です。 もちろん学校の割引キャンペーンを利用したり、週末のみ外出可能なスパルタ学校を選べばお小遣いを抑えることができます。 また、良質の教師陣の不足も浮き彫りになっています。5年前に比べてセブ地域の講師のクオリティーが多少下がっているのも事実です。公表されていませんがセブ語学協会の会議では、講師の需給やベテラン講師の退職防止策について以前から議論されてきました。 給与が高いコールセンターや他の職場に転職する講師が多いです。給与格差が2倍以上ある場合もあるので現実的に退職を防ぐ方法がないのも事実です。そのため、ベテラン講師7〜8人が給与が低い新米講師を教育する形で運営されている学校が多いです。約8割以上のセブ学校が同じ状況だと思います。この場合、英語初心者やESLコースでは大した問題はありませんが、スキルを要するIELTSやTOEICコースでは困難な点があります。 専門講師不足でいくつかの学校は、IELTSコースの締め切りを早期終了する場合が頻繁にあります。 他の事例を見ると、セブ島の名門校の一つであるCBOA(Cebu Blue Ocean Academy)は講師の確保が難しく、バギオ地域の姉妹校から様々な特典とともに優秀な講師を派遣しています。それくらいセブ地域では経歴がある講師の採用が困難であることを象徴します。 セブ留学をご検討の英語レベル中級以上の方、或いはIELTS、TOEIC、ビジネス英語コースに入学される方は、当該コースの講師に対する評判をよくチェックしてください。良い施設か講義のレベルかに悩む方にはカリキュラムなど教育部門に優先順位を付けることをお勧めします。 セブ留学のデメリット 他のエリアに比べて30%以上高い留学費用 ただし、キャンペーンをうまく利用すれば、10〜15%程費用が下がる。 ベテラン講師が減っている。中級以上の英語レベルなら授業の評判がいい学校を選択する。 以上、セブ島留学のメリットとデメリットについて説明させて頂きました。フィリピン留学を準備する皆さんに少しでもお役に立てれば幸いです。

バギオ留学のメリットと注意点は?

バギオ留学のメリットと注意点は? フィリピン留学でセブ留学ともに知名度の高いエリアはバギオ(Baguio)です。過去4年間弊社を通じてバギオで留学された方を分析した結果、バギオだけのはっきりした特徴とバギオ留学に合うお客様のタイプがあることが分かりました。 ここではバギオ留学に関する情報をお教え致します。自分の留学先がバギオで合っているのか留学先を決める上で重要なポイントをご紹介します。 バギオの語学学校は長年のノウハウを生かした教育システムともにプロフェッショナルな講師が多いですが、フィリピン留学を斡旋する留学エージェントでバギオ留学を積極的にお勧めする会社は少ないです。個人的にそれはビジネス的な理由からだと思います。 まず、バギオ地域について バギオはマニラ、クラーク国際空港から遠いので、学校選択の際に躊躇する傾向があります。長い移動時間だから田舎ではないかと心配される方が多いです。 *国際空港からはかなり離れています。学校まで約4~5時間かかります。現在マニラとバギオ区間には高速道路が建設されており、2019年後半に開通されたら3時間40分まで短縮されるそうです。 *バギオは350メートル以上の高山地帯に位置する都市です。そのため、人口密度が高く、住宅も密集型です。どこを行っても多くの人たちが集まっています。 *都市インフラについても心配いりません。バギオは涼しい気候(5〜20度)により、フィリピンでは休養地として最も好まれる地域です。そのためホテルやレストラン、様々なお店が多く、現在もあっちこっちで都市開発が続いていて日々発展する街でもあります。もちろん首都のマニラやセブ市には比べられないですが、6ヶ月未満の留学の場合、大した問題はないと思います。 では、バギオ留学のメリットとデメリットについて説明します。 バギオ留学のメリット 教育カリキュラムと勉学しやすい雰囲気が良いです。 今やフィリピンで多くなっているスパルタ語学学校を最初に始めた地域がバギオです。15年前PINESとLP学校が厳しい規則のスパルタ式教育を導入し、その時からバギオの学校は通常授業と放課後の活動まで、すべて勉強に集中できる環境づくりに努力してきました。 時代が変わって、現在では様々な国籍の学生を受け入れることに重点を置いてプログラムを運営しています。カリキュラム開発、ベテラン講師の確保、勉学雰囲気づくりなどバギオの学校は地道に良い方向に進んでいます。。もちろん、フィリピンのすべての語学学校が全般的なシステム改善に力を入れていますが、バギオ語学学校の長年のノウハウを追いつくのは容易ではなさそうです。セブ留学12週、バギオ留学12週といったスタイルで留学する方も多いのですが、過去5年間両方で留学された卒業生の声を聴くと、バギオ語学学校の勉強ムードがいいという意見が多いです。勉学雰囲気づくりは、「勉強せよ」と標識を付けるだけでできるものではありません。通常授業の満足度が高く、自然な雰囲気で質問など講師とのやろとりができる環境が大事です。また、放課後に周りの学生と一緒に勉強する雰囲気を作ることも欠かせないですが、このためには学校マネージャーや管理者の後ろのサポートがいなければなりません。 講師の平均レベルは他地域と比べ、圧倒的に高いです。 「教師が目的でバギオ留学をする」という言葉があるほどバギオ語学学校の講師の質は高いです。教師の質は講義経験の豊富さ、教育ノウハウ、講師としての資質によって決まります。 授業中に勉強と関係のない会話をしたり、時計を見る行為はバギオではありません。講師の質が良いということはIELTS、TOEFL、TOEICなどの試験対策コースでの講義スキルも優れていることを意味します。そのため、英語初心者がバギオで留学する場合、8〜12週間で基礎を固め、その後はIELTSなどの試験対策コースをとり、高得点の獲得が可能です。もちろん自分次第でセブ島など他の地域でもできますが、バギオ語学学校の方が失敗する確率は下がります。ちなみに、同じバギオでも学校によって講師のレベルが異なるのですが、2018年度に弊社を通じて留学された方の口コミ・評判によると、PINESチャピス校、HELPマーティンス校、CNS2の講師に高い点数をつけました。 格安な留学費用 バギオ語学学校の授業料は、セブ島に比べて、平均15〜20%程安いです。セブ地域は学校施設やインフラが優れているのでバギオの学校が格安なのは当たり前なんです。もし同じ価格帯でカリキュラムや講師のレベルを重視するならバギオの学校をお勧めします。 最近バギオ語学学校協会(BESA)は、留学エージェントのバギオ地域学校の学費割引に対して強く規制をかけています。割引率は上限5%までで、どこのエージェントも同じです。したがって、バギオ留学を決める際には、留学エージェントの現地サポートなど顧客サービス面に重点を置いてご検討することをお勧めします。 バギオ留学のデメリットと注意点 設備が古い バギオ語学学校の施設は、セブ島に比べるとやや落ちます。一部のセブ語学学校やセブ留学がメインのエージェントは、この点を浮き彫りにしたりしますが多少誇張された面もあります。 バギオ語学学校の中で留学生活に支障が出るくらい設備面で問題がある学校はなく、学校側も施設改装や新築工事を通じて、良い環境づくりに力を入れています。ちなみにバギオ留学で良い施設の学校を探しているなら、この春に新校舎へ移転したPINESメイン校(パインス クイサン)、そしてWALES、BECI、PINESチャピス校などがあります。 雨季。湿度との戦い バギオについて知り尽くしている弊社は、雨季がバギオ地域の最大の短所だと判断しています。毎年7月から9月までは雨季で、この期間中は7割の日が雨です。雨の日が続くとジメジメするし、部屋の湿度も高くなり、気分もすぐれないです。場合によっては、カビが発生してオフィスに処理を依頼することもあります。 時々雨が降ると涼しくて綺麗な風景をみることができますが、毎日のように雨が降ると気分もブルーになってしまいます。学校は湿気対策として除湿機を置いたりしますが、やはり気分はブルーになりがちです。ですので、バギオ留学するならなるべく雨季を避けることをおすすめします。 アクティビティーや遊び場があまりない 留学生にとっては、長所でもあり短所でもあります。バギオには、クラブなど大人の遊び場がほとんどありません。放課後や週末はクラスメイトとSMショッピングモールで遊んだり、ビール屋で飲んだり、和食・中華料理屋などでグルメを楽しんだりします。日帰りや1泊2日でツアーに出かける生徒もいますがおすすめできるスポットはあまりありません。 バギオ留学では勉強以外のものは期待しない方がいいです。 結論としては、 学業に専念したいと思う方!本気に英語を伸ばしたい方ならバギオ留学は皆さんをがっかりさせないと思います。 他の地域で留学した友人に比べ、英語力が飛躍的に向上したという卒業生の話をよく耳にします。以上、経験に基づいてバギオ留学全般の現状について説明させて頂きました。バギオ留学をご検討している方に少しでもお役に立てれば幸いです

・もし、フィリピンでキャッシュカード、クレジットカードを無くしてしまったら?

もし、フィリピンでキャッシュカード、クレジットカードを無くしてしまったら? こんにちはフィルイングリッシュお客様相談部です。 フィリピンの留学中にクレジットカードやキャッシュカードを紛失してしまい、さらに手元にある現金もすぐ底を尽きてしまいそう。もしこのようなことが、起きてしまった場合には、どうすればいいでしょうか? 通常、このようなことが起ってしまった場合、お客様、または、ご家族様が当社(留学エージェント)にお金を送金し、その金額が学校に送金され、後日受け取りという形になります。しかし、この方法は海外送金手数料と為替レートの差により、お客様が負担される金額が大きくなってしまいます。 そこで、ここではそんな時の最もシンプルで簡単な対処法を紹介させて頂きます。 皆さんWESTERN UNIONってご存知でしょうか?日本ではあまり知名度は高くないと思いますがWESTERN UNIONは世界中の人々から利用されています。 WESTERN UNIONとは? 160年の歴史を持ち、全世界の約200ヶ国で個人送金、企業支払と貿易業務を代行している金融および通信事業の機関です。 WESTERN UNION 公式ページ https://www.westernunion.com/jp/en/home.html WESTERN UNIONを利用すれば、日本の家族、友人から送金してもらい、キャッシュ、クレジットカードが無くても現地で現金が受け取ることが可能です。通常、海外への送金は事前に口座を開設する必要があったり、送金に数日要する事が多いですが、WESTERN UNIONは、必要書類と身分証明を手に店舗に行けばすぐに送金する事ができます。また、WESTERN UNIONはショッピングモール等、フィリピンの至るにあるので受け取るにもとても便利ですよね。 WESTERN UNIONご利用方法は以下の通りです。 *送金方法(日本国内から) 送金方法はいくつかありますが、ここではウエスタンユニオンの代理店へ直接行って送金する方法を紹介させて頂きます。ファミリーマート、セブン銀行等、コンビニでの送金も可能ですが、事前に口座を開設する必要があります。 手順1、必要事項を用紙に記入し、本人確認書類と共に提出 手順2、送金する金額の振り込み 手順3、お客様控えを受け取り、送金管理番号、及び送金情報を受取者に伝えます。 1度に送金できる限度額は100万円となります。 *受け取り方(現地で) パスポート、送金管理番号をウェスタンユニオンの店舗に持って行き、店舗にて書類に必要事項を記入します。その後、受付に書類を提出し無事、現金を受け取ることが出来ます。 *送金手数料 (国や地域によって手数料は異なりますが、ここでは、日本からフィリピンに送金する際の手数料を紹介しています) 送金額 手数料 1~10000円 990円 10001~50000円 1500円 50001~100,000円 2000円 100,001~250,000円 3000円 250,001~500,000円 5000円 500,001~100,0000円 6500円

・IELTS5.5からIELTS6.5へスコアアップを保障する学校があります

IELTS5.5からIELTS6.5へスコアアップを保障する学校があります 公認英語としてIELTSの信頼度と知名度はますます高まってきています。 海外大学、就職、ワーキングホリデーにもIELTSの得点が要求されます。 現在、海外で英語に関するすべてのことにIELTSの得点はなくてはならない時代です。 IELTSが急速に認められている理由は何でしょうか? これは他の公認英語のテストとは違い、IELTSでは実際英語能力の向上とともにIELTSの得点も上がることにあります。 「実用英語能力=現在のIELTSの点数」と考えても良いのでしょう。 フィリピンの語学校では勉強のために必ず寮を利用しなければなりません。 オーストラリア、イギリスなどの欧米圏では授業だけを提供しています。 食事と寮は個人で探さなければなりません。フィリピン語学校は授業+寮+食事を一遍に提供するため、学生は入学後、勉強に集中する環境が与えられます。 また、フィリピン語学校の語学プログラムは語学能力を向上するのに適しており、親切なマンツーマン授業は学生の要求にしかっり答えてくれます。学校ことに差はありますが、フィリピン語学校の授業は学生の語学能力を向上させます。最近はオーストラリア、イギリスからIELTSの勉強がうまくできず逆留学する場合もあります。 IELTS点数保障コースはフィリピン留学ならではのコースです。 より確実に高得点を獲れるようにします。IELTS学生の約20%が点数保障コースを選択しています。学校ごとに差はありますが、大まかな特徴は下記の通りです。 —留学期間は12週間で進行します。 —10週目にIELTS公認試験を受け、約束した点数が出なければ以後の留学期間の授業料    は全額免除されます。(ただ、寮とビザの費用などは本人負担) —入学当時、英語のレベルによって保障される点数が違います。例えば、IELTS6.0点数保障コースの入学資格はIELTS5.0またはTOEIC680点以上にならなくてはなりません。IELTS6.5点数保障コースはIELTS6.0点以上の方のみ受けられます。 —IELTS高認試験費用は学校負担(※学校によって本人負担の場合があります) —IELTS点数保障コース対象者は授業出席とMock testが95以上の方のみ。学校の規定違反が2回未満の方。 IELTS6.5点数は高水準の英語の実力であるため、取得するのは簡単ではありません。IELTS6.0保有者が6.5になるためには通常8〜12週間ほどの時間がかかります。 そのためIELTS6.5点数保障コースの入学資格が6.0点を要求する学校が多いです。 最近、様々な学校が積極的にIELTSに投資するのが印象的です。 IELTS6.5点数保障コース入学資格をIELTS5.5(またはTOEIC750)に下げました。セブCPI、クロックCIP学校などが代表的です。 IELTSの勉強に興味があり、学校の強度なプログラムに従える方は、高水準の英語スキルであるIELTS6.5取得をお勧めいたします。

・航空券と旅行者保険について

航空券と旅行者保険について 語学学校から入学許可書が発行されましたら フィリピン行きの航空券、旅行者保険の加入に進みます。 航空券手配の際には、語学学校の指定ピックアップ日(入寮日)及び退寮日に合わせて購入する必要があります。 旅行者保険は義務ではありませんが、渡航前の加入を強くおすすめしております。 >>>出入国・航空券に関する質問まとめ >>>フィリピン留学に行くときの保険について 両方の手続きはお客様ご自身での手配もしくはフィルイングリッシュ提携代理店への依頼が可能です。 以下の情報を提携代理店「CAN TOUR(キャンツアー)」にお送りすることで、お見積り発行及び代行お手続きが可能です。 航空券及び旅行者保険の代行担当 営業所名:CAN TOUR(キャンツアー) 担当:青木克洋(海外旅行営業部 総合旅行業務取扱管理者) E-mail:aoki@cantour.co.jp 送付が必要なお客様情報 お名前: ローマ字(パスポート通り): 性別: 生年月日: お電話番号: Email: 住所: 出国・帰国日: ご利用空港: その他の希望事項など: ※航空券はLCCを含む航空会社から最適最安値のものをご案内致します。 ※旅行者保険は、3か月以内の留学の場合は格安TRAVEL SAFETY PLAN、その他メジャーな保険会社を合わせてご紹介致します。 ※ご希望の航空会社、保険会社がございましたらお気軽にお申し付けください。ない場合は、担当の者より最適なものを選定させて頂きます。

・近年、噂になるダバオの治安について

近年、噂になるダバオの治安について 最近になり、よく耳にするダバオの治安についてですが、実際にはどうなのか?お客様からの多く寄せられるお問い合わせに弊社、フィルイングリッシュがお答えさせて頂きます。 1  現在のダバオは厳しい管理体制と警備のもと、緊張感ある雰囲気で市民は暮らしているのでしょうか?  それとも去年と変わりはないのでしょうか? A.  実際のところ、昨年といたって変わったところはございません。市民の皆さんも変わりなく生活していらっしゃいます。夜間でも問題なくお出かけやショッピングをしております。ただし、以前と比べて、空港・役所・ショッピングモールなどでの警備は強化して行っています。 2  外国人によるダバオへの出入国の自粛の動きは増えてますか? A.   日本人のダバオへの入国はとても少なくなりました。統計結果では昨年と比べて50%も減少したとの結果並びに、留学予定の方のキャンセル率も高くなりました。ただ、ダバオの実情を知られている留学経験者の方の中で再度留学をされる方もいらっしゃいますのでダバオに行かれること自体に不安はございません。 3  今、ダバオの危険は高くなっていますか?それとも変わりないですか? A. ダバオの危険については断言する事は出来ません。今お伝えできる事は、前と変わらない日常が続いているとのことです。 4  万が一ダバオ留学中に退避勧告が出た場合、支払った授業料はどうなりますか? A. 日本大使館より退避勧告がだた場合、学校の対応に関わらず、弊社が残りの期間の授業料を全額返金する事を保証します。 現時点でお伝えできますことは、以前と変わらない生活がダバオでは続いているという事です。ただし、ニュースなどで流れる過激派組織による活動には懸念と心配があるのは事実です。 英語スクールCGの紹介はこちら フィリピン ダバオ留学でおすすめの語学学校  フィリピンの真珠と呼ばれるダバオは、マニラ、セブ島に続き、フ ィリピン地域で3番目に大きい都市で、フィリピンの商業の中心と 言われています。誰でも一度ダバオに行けば移住したいという気持 ちになるというほど、澄んだ空気と水があります。また温暖な気候と程良い雨量に恵まれているため、ドリアンなど多 くのフルーツの産地としても有名です。ダバオにある英語学校は定 員50~100人ほどの小規模運営です。 >>>ダバオ留学オススメ語学学校一覧

留学中にヨガが出来る学校はありますか?

留学中にヨガが出来る学校はありますか? こんにちは。留学エージェントのフィルイングリッシュです。 ヨガ(Yoga)は、女性の方に評価が高い運動として親しまれていて、特定の方には、留学先 の選択にまで影響を与える重要な運動になっています。ヨガは基本的に英語講師と授業を行う教室とは別に部屋が必要なため、ごく一部の語学学校のみがヨガのクラスを実施しています。 以下は、フィリピンの語学学校の中でヨガを行っている学校です。 バギオMONOL 過去3年間ヨガのクラスを実施しており、週5回の参加が可能。時間は午後17時~21時までの1時間。また、MONOLでは、女性専用のランニングマシン、サウナ、ゴルフ、ピラティス、ズンバなど様々な運動が可能な学校です。 >>語学学校の詳細を見る セブCPILS 週3回ヨガの参加が可能。(月、木、金曜日)時間は、9時40分から40分間。 >>語学学校の詳細を見る セブEV 毎週水曜日の午後21時から1時間受けることが可能です。 >>語学学校の詳細を見る ヨガ講師による正式なクラスはありませんが、セブのCPIの6人部屋タイプではヨガのビデオを通しヨガをする事が出来ます。6人部屋のリビングルームでビデオを見たりもしています。 セブCebu Study 週2回実地(曜日は週によって異なります)、時間は午後19時から1時間。 >>語学学校の詳細を見る セブ島留学のページを見る セブ留学、フィリピン留学専門の留学エージェントフィルイングリッシュが厳選したおすすめ校一覧 >>>セブページの詳細を読む

フィリピンでTOEIC試験を受けた後、成績表を日本で受け取ることはできますか?

フィリピンでTOEIC試験を受けた後、成績表を日本で受け取ることはできますか? フィリピンで正規TOEICテストを受けた後、約10日であれば成績表を受け取ることが出来ます。一般的には在学している語学学校の住所に送られます。日本へ帰国してしまっているのであれば、語学学校側に事前にお伝えし、EMS(国際航空便)で指定した日本の住所に郵送していただくことも可能です。費用は約2,500〜3,500円です。 語学学校によっては、学校側から卒業生側に成績表を送ってくださいます。この場合は、日本国内の郵便料金のみを学校側に支払うことになります。 TOEICの成績表は、日本国内どちらでも郵送が可能です。 念のために、フイングリッシュ担当のカウンセラーにもお伝えしていただきますようお願い申し上げます。 フィリピン留学  TOEICスコアUPプラン 英語超初心者~初心者がフィリピン留学でTOEICを学習する事はおすすめできません。英語超初級者は英語の基礎学習が先です。必要性に迫られて英語がまったくできない方が、留学最初からTOEICコースを希望されるケースがたまにありますが、推奨できません。直接TOEICを学ぶより英語の基礎を学ぶほうが結果的にはTOEIC点数獲得の近道になります。 >>> TOEICスコアUPプラン詳細

・近年、噂になるダバオの治安について

近年、噂になるダバオの治安について 最近になり、よく耳にするダバオの治安についてですが、実際にはどうなのか?お客様からの多く寄せられるお問い合わせに弊社、フィルイングリッシュがお答えさせて頂きます。 1  現在のダバオは厳しい管理体制と警備のもと、緊張感ある雰囲気で市民は暮らしているのでしょうか?  それとも去年と変わりはないのでしょうか? A.  実際のところ、昨年といたって変わったところはございません。市民の皆さんも変わりなく生活していらっしゃいます。夜間でも問題なくお出かけやショッピングをしております。ただし、以前と比べて、空港・役所・ショッピングモールなどでの警備は強化して行っています。 2  外国人によるダバオへの出入国の自粛の動きは増えてますか? A.   日本人のダバオへの入国はとても少なくなりました。統計結果では昨年と比べて50%も減少したとの結果並びに、留学予定の方のキャンセル率も高くなりました。ただ、ダバオの実情を知られている留学経験者の方の中で再度留学をされる方もいらっしゃいますのでダバオに行かれること自体に不安はございません。 3  今、ダバオの危険は高くなっていますか?それとも変わりないですか? A. ダバオの危険については断言する事は出来ません。今お伝えできる事は、前と変わらない日常が続いているとのことです。 4  万が一ダバオ留学中に退避勧告が出た場合、支払った授業料はどうなりますか? A. 日本大使館より退避勧告がだた場合、学校の対応に関わらず、弊社が残りの期間の授業料を全額返金する事を保証します。 現時点でお伝えできますことは、以前と変わらない生活がダバオでは続いているという事です。ただし、ニュースなどで流れる過激派組織による活動には懸念と心配があるのは事実です。 英語スクールCGの紹介はこちら フィリピン ダバオ留学でおすすめの語学学校  フィリピンの真珠と呼ばれるダバオは、マニラ、セブ島に続き、フ ィリピン地域で3番目に大きい都市で、フィリピンの商業の中心と 言われています。誰でも一度ダバオに行けば移住したいという気持 ちになるというほど、澄んだ空気と水があります。また温暖な気候と程良い雨量に恵まれているため、ドリアンなど多 くのフルーツの産地としても有名です。ダバオにある英語学校は定 員50~100人ほどの小規模運営です。 >>>ダバオ留学オススメ語学学校一覧

留学中にヨガが出来る学校はありますか?

留学中にヨガが出来る学校はありますか? こんにちは。留学エージェントのフィルイングリッシュです。 ヨガ(Yoga)は、女性の方に評価が高い運動として親しまれていて、特定の方には、留学先 の選択にまで影響を与える重要な運動になっています。ヨガは基本的に英語講師と授業を行う教室とは別に部屋が必要なため、ごく一部の語学学校のみがヨガのクラスを実施しています。 以下は、フィリピンの語学学校の中でヨガを行っている学校です。 バギオMONOL 過去3年間ヨガのクラスを実施しており、週5回の参加が可能。時間は午後17時~21時までの1時間。また、MONOLでは、女性専用のランニングマシン、サウナ、ゴルフ、ピラティス、ズンバなど様々な運動が可能な学校です。 >>語学学校の詳細を見る セブCPILS 週3回ヨガの参加が可能。(月、木、金曜日)時間は、9時40分から40分間。 >>語学学校の詳細を見る セブEV 毎週水曜日の午後21時から1時間受けることが可能です。 >>語学学校の詳細を見る ヨガ講師による正式なクラスはありませんが、セブのCPIの6人部屋タイプではヨガのビデオを通しヨガをする事が出来ます。6人部屋のリビングルームでビデオを見たりもしています。 セブCebu Study 週2回実地(曜日は週によって異なります)、時間は午後19時から1時間。 >>語学学校の詳細を見る セブ島留学のページを見る セブ留学、フィリピン留学専門の留学エージェントフィルイングリッシュが厳選したおすすめ校一覧 >>>セブページの詳細を読む

・航空券と旅行者保険について

航空券と旅行者保険について 語学学校から入学許可書が発行されましたら フィリピン行きの航空券、旅行者保険の加入に進みます。 航空券手配の際には、語学学校の指定ピックアップ日(入寮日)及び退寮日に合わせて購入する必要があります。 旅行者保険は義務ではありませんが、渡航前の加入を強くおすすめしております。 >>>出入国・航空券に関する質問まとめ >>>フィリピン留学に行くときの保険について 両方の手続きはお客様ご自身での手配もしくはフィルイングリッシュ提携代理店への依頼が可能です。 以下の情報を提携代理店「CAN TOUR(キャンツアー)」にお送りすることで、お見積り発行及び代行お手続きが可能です。 航空券及び旅行者保険の代行担当 営業所名:CAN TOUR(キャンツアー) 担当:青木克洋(海外旅行営業部 総合旅行業務取扱管理者) E-mail:aoki@cantour.co.jp 送付が必要なお客様情報 お名前: ローマ字(パスポート通り): 性別: 生年月日: お電話番号: Email: 住所: 出国・帰国日: ご利用空港: その他の希望事項など: ※航空券はLCCを含む航空会社から最適最安値のものをご案内致します。 ※旅行者保険は、3か月以内の留学の場合は格安TRAVEL SAFETY PLAN、その他メジャーな保険会社を合わせてご紹介致します。 ※ご希望の航空会社、保険会社がございましたらお気軽にお申し付けください。ない場合は、担当の者より最適なものを選定させて頂きます。

フィリピンでTOEIC試験を受けた後、成績表を日本で受け取ることはできますか?

フィリピンでTOEIC試験を受けた後、成績表を日本で受け取ることはできますか? フィリピンで正規TOEICテストを受けた後、約10日であれば成績表を受け取ることが出来ます。一般的には在学している語学学校の住所に送られます。日本へ帰国してしまっているのであれば、語学学校側に事前にお伝えし、EMS(国際航空便)で指定した日本の住所に郵送していただくことも可能です。費用は約2,500〜3,500円です。 語学学校によっては、学校側から卒業生側に成績表を送ってくださいます。この場合は、日本国内の郵便料金のみを学校側に支払うことになります。 TOEICの成績表は、日本国内どちらでも郵送が可能です。 念のために、フイングリッシュ担当のカウンセラーにもお伝えしていただきますようお願い申し上げます。 フィリピン留学  TOEICスコアUPプラン 英語超初心者~初心者がフィリピン留学でTOEICを学習する事はおすすめできません。英語超初級者は英語の基礎学習が先です。必要性に迫られて英語がまったくできない方が、留学最初からTOEICコースを希望されるケースがたまにありますが、推奨できません。直接TOEICを学ぶより英語の基礎を学ぶほうが結果的にはTOEIC点数獲得の近道になります。 >>> TOEICスコアUPプラン詳細

フィリピン留学ビザの問題について

フィリピン留学ビザの問題について フィリピンはノービザの国です。日本人は滞在30日なら誰でもビザなしで入れます。フィリピンに長期留学される方は最初ノービザでフィリピンに入国し、本人のビザは学校の関係者が移民局に代行手続きします。このスタイルは今も昔も変わっておりません。 でも最近日本の旅行会社や韓国系の航空会社でフィリピン長期留学者の場合ビザを持っていないと入国できないと言っています。 ビザを持ってないと出国すら出来ないのでチケットを売らないという旅行会社もあります。 では実際現地ではどうなっているのでしょうか? ほとんどの長期留学者がノービザで入国し、現地でビザ申請をしております。過去当社の長期留学お客様でノービザの問題で入国拒否された人は一人のいません。それと他の学校でも長期留学者でノービザが理由で入国拒否されたという話も聞きません。 ビザの問題でお問い合わせも多く各学校に直接電話で聞いていますが、相変わらずほとんど長期留学生はノービザで入ってきています。 上記現在フィリピン語学学校での現実ではありますが、だからと言ってノービザで絶対大丈夫といっているわけではありません。当社はあくまでもビザ取得を推奨いたします。 短期留学の場合は、ビザ満了日を確認!30日間無査証滞在(2013.7.21改正) https://phil-english.com/about-philippines/30-day-visa-free/ フィリピン語学留学の流れ –  簡単手続きはフィルイングリッシュにお任せ フィルイングリッシュはフィリピン語学留学をサポートするフィリピン留学専門のエージェントです。フィリピン語学留学を思い立った瞬間から出国までの全ての手続きを無料でサポート致します。お手続き、海外送金、現地サポートに一切手数料を取らない、さらにはフィリピン語学留学応援キャンペーンでお得に留学できることの秘密は、後半でご説明致します。 >>>フィリピン語学留学の流れを見る

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