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学校が倒産した時の保証はありますか?

フィリピン語学学校が破産の時には、留学エージェントであれば、お客様に対し残りの留学期間の全額の学費を返金をする必要があります。ただし、航空券問題や個人のスケジュールなどの理由で他の語学学校に転校を希望する場合は、すぐにご案内する責任があります。

実際弊社でも、過去5年間の間で語学学校が倒産したケースがあり、該当するお客様には、お客様が望まれる方向でご案内させて頂きました。

加えて、語学学校が倒産したケースとは別に、財政上の問題よる労働デモや治安上の不安に対して外務省による避難勧告が発令された場合にも、フィルイングリッシュは自主的に残額の学費全額返金規定を用意しております。

フィリピン留学では、お客様の海外渡航に対する不安を少しでも取り除き、実際にトラブルが発生した際には「幅広いサポートと保証」を行うということがフィルイングリッシュが掲げる顧客サービス理念です。

フィルイングリッシュ独自の安心サポート制度の詳細については、下記のURLをご参考にしてください。

>>>フィルイングリッシュの安心サポート制度

近年、噂になるダバオの治安について

最近になり、よく耳にするダバオの治安についてですが、実際にはどうなのか?お客様からの多く寄せられるお問い合わせに弊社、フィルイングリッシュがお答えさせて頂きます。

1  現在のダバオは厳しい管理体制と警備のもと、緊張感ある雰囲気で市民は暮らしているのでしょうか?
 それとも去年と変わりはないのでしょうか?
A.  実際のところ、昨年といたって変わったところはございません。市民の皆さんも変わりなく生活していらっしゃいます。夜間でも問題なくお出かけやショッピングをしております。ただし、以前と比べて、空港・役所・ショッピングモールなどでの警備は強化して行っています。

2  外国人によるダバオへの出入国の自粛の動きは増えてますか?
A.   日本人のダバオへの入国はとても少なくなりました。統計結果では昨年と比べて50%も減少したとの結果並びに、留学予定の方のキャンセル率も高くなりました。ただ、ダバオの実情を知られている留学経験者の方の中で再度留学をされる方もいらっしゃいますのでダバオに行かれること自体に不安はございません。

3  今、ダバオの危険は高くなっていますか?それとも変わりないですか?
A. ダバオの危険については断言する事は出来ません。今お伝えできる事は、前と変わらない日常が続いているとのことです。

4  万が一ダバオ留学中に退避勧告が出た場合、支払った授業料はどうなりますか?
A. 日本大使館より退避勧告がだた場合、学校の対応に関わらず、弊社が残りの期間の授業料を全額返金する事を保証します。
現時点でお伝えできますことは、以前と変わらない生活がダバオでは続いているという事です。ただし、ニュースなどで流れる過激派組織による活動には懸念と心配があるのは事実です。

英語スクールCGの紹介はこちら

 

フィリピン ダバオ留学でおすすめの語学学校 

フィリピンの真珠と呼ばれるダバオは、マニラ、セブ島に続き、フ ィリピン地域で3番目に大きい都市で、フィリピンの商業の中心と 言われています。誰でも一度ダバオに行けば移住したいという気持 ちになるというほど、澄んだ空気と水があります。また温暖な気候と程良い雨量に恵まれているため、ドリアンなど多 くのフルーツの産地としても有名です。ダバオにある英語学校は定 員50~100人ほどの小規模運営です。

>>>ダバオ留学オススメ語学学校一覧

留学中にヨガが出来る学校はありますか?



こんにちは。留学エージェントのフィルイングリッシュです。

ヨガ(Yoga)は、女性の方に評価が高い運動として親しまれていて、特定の方には、留学先

の選択にまで影響を与える重要な運動になっています。ヨガは基本的に英語講師と授業を行う教室とは別に部屋が必要なため、ごく一部の語学学校のみがヨガのクラスを実施しています。

以下は、フィリピンの語学学校の中でヨガを行っている学校です。

バギオMONOL

過去3年間ヨガのクラスを実施しており、週5回の参加が可能。時間は午後17時~21時までの1時間。また、MONOLでは、女性専用のランニングマシン、サウナ、ゴルフ、ピラティス、ズンバなど様々な運動が可能な学校です。

>>語学学校の詳細を見る

セブCPILS

週3回ヨガの参加が可能。(月、木、金曜日)時間は、9時40分から40分間。

>>語学学校の詳細を見る

セブEV

毎週水曜日の午後21時から1時間受けることが可能です。

>>語学学校の詳細を見る

ヨガ講師による正式なクラスはありませんが、セブのCPIの6人部屋タイプではヨガのビデオを通しヨガをする事が出来ます。6人部屋のリビングルームでビデオを見たりもしています。

セブCebu Study

週2回実地(曜日は週によって異なります)、時間は午後19時から1時間。

>>語学学校の詳細を見る

恋人と同室での留学は可能ですか?

ほとんどのフィリピン留学スクールが、校内の学習雰囲気のためにも、未婚のカップルが同室にて滞在することを禁止しています。家族、親戚、または婚約関係のある方々のみ、同室滞在することが認められております。

ただし、一部ですが、未婚のカップルが同室滞在することを許可している留学スクールがあります。ご参考にセブ島地域では、CIJクラシック、JICGENIUSQQ IT Park(ホテル宿泊施設)などです。

これらの学校では、生徒の自主性を尊重し、比較的自由な校風を維持するという共通点があります。CIJクラシックとQQ IT Park、JICはセブ島の中心地に位置し、平日の放課後にもセブの街を楽しむことができます。 GENIUSはビーチがあるマクタン島に位置し、異国情緒を感じますが生活への不便はございません。

なお、未婚のカップルでの同室滞在は、学校の事情に応じて入学の条件が異なります。

上記の学校の中でも、GENIUSは、カップルで向かわれる方が両名とも25歳以上である必要があります。25歳未満の場合は双方のご両親の承諾書が必要になり、22歳未満の場合は同室滞在は出来ません。詳細については弊社カウンセラーにまでお問い合わせください。

QQ English IT パーク校

この学校が運営面で特に好ましく思える部分はフィリピン人講師に対する計画性のある投資です。採用された講師は経験の有無に関わらず1か月のQQ教師トレーニングを受けさせ、TESOL(英語教授法)修了証を取得させてから教壇に立たせます。QQのフィリピン人講師はすべて正規職員です。

>>>QQ English ITパーク校 学校詳細

CIJ クラシック

マンツーマン中心の学習カリキュラムと自由度の高い校則、そして綺麗な施設を希望される方にはCIJ クラシックをオススメします。CIJはセブに3つのキャンパスを運営しており、CIJスパルタ、CIJジュニア、CIJクラシックがございます。すべてのキャンパスが綺麗な施設を特徴にしていますが、ここCIJクラシックのみ、学生の自主性を尊重した運営を行います。

>>>CIJ クラシック 学校詳細

Genius

優雅なイメージにぴったりの環境を提供しているのがリゾートホテル型語学学校のGeniusです。コンドミニアム型のホテルの敷地内にはプライベートビーチがあり、マリンスポーツを楽しむにも車の移動は必要ありません。ダイビング、ジェットスキー、シュノーケリング等を徒歩数分以内の場所で行う事が出来ます。寮となるお部屋は、やや広めの部屋の豪勢な作りで高級ホテルのイメージです。他校では珍しいキッチン付きやバスタブ付きのお部屋もあります。

>>>Genius 学校詳細

メールのみで全てのお手続きを済ませることは可能でしょうか?

Q) メールでのやり取りだけで留学を決定し、学費支払いを含む全てのお手続きを済ませることはできますでしょうか?

A) 弊社フィルイングリッシュは、メールでのやり取りだけで留学相談から学校への入学登録、渡航に関する準備まで全てお手軽に済ませることが出来ますので大変便利です。メールでのご相談の他、東京オフィスの対面カウンセリング、電話相談、SNS相談(LINE等)もご利用可能ですが、弊社をご利用されるお客様のおよそ30〜40%は、メールのやり取りだけで問題なくご留学を成功させております。

海外留学、特にフィリピン留学に関する数多くの情報を弊社ホームページに掲載しており、卒業生レポートや学生レポーター記事のような率直な評価・体験談も一般公開しております。また、お客様の留学手続きの不安を解消すべく、様々なサポート制度を揃えているのも弊社だけの特徴となります。

 【例:学費後払い制度、安心留学保証サービス、マニラ空港エスコートサービス、各種キャンペーン、学生レポーター半額制度】

サポート制度ご利用の一例を上げれば、お急ぎメール相談で急いで留学手続きをしたものの学費の先払いに不安がある場合等は、弊社が実施する【学費後払い制度】をご利用して頂ければ、他エージェント様ご利用時と違ってお客様の一抹の不安も払拭できることでしょう。

お客様のためにこれほど多くのサポート制度を揃えているのはフィルイングリッシュだけです!

お得なキャンペーン情報

フィリピン留学を一番安い費用で!お得な英語留学キャンペーン情報フィリピン留学エージェント、フィルイングリッシュは、お客様一人ひとりに一番良い学校を一番安い費用で留学が出来るように、様々なキャンペーンを用意しております。お客様がお見積書依頼をされましたら、その時期に最もお得なキャンペーンを適用した御見積書をお送り致します。学校選定に迷いましたら、「オンライン相談」、「お気軽LINE相談」までお問い合わせください。

>>>お得なキャンペーン情報を見る

安心フィリピン留学 フィルイングリッシュのメリット

フィルイングリッシュはバリエーションのあるキャンペーンを通し学費割引留学を実現させております。なるべく無駄な経費を削減し、その分学費割引率を高め、たくさんの登録者を受け入れる事でバランスを保つよう努力いたします。弊社は基本的に郵便物の発送及び印刷物も発行いたしません。すべてウェブ上必要情報はホームページでカバーいたします。

>>>フィルイングリッシュのメリットについて読む

IELTSコースを選択した際、自分の苦手とする特定の科目を増やすことは可能か?

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正確に申し上げれば “はい、可能です。”

いくらカリキュラムとコースが整っている学校でも、一般コースにあたるESLコースは学校独自で作ったカリキュラムになっているため、学校で提供されたカリキュラムに従っている場合もございます。しかしながら、IELTSコースのような試験準備コースは、ESLコースとは全く違います。試験準備コースはスコア取得が最大の目的であり、学生の英語レベルにまずは合わせる必要があります。また、一人一人克服しなくてはならない科目が違うこともございます。

例をあげると、

IELTS 4.0~5.0の取得を目標とする学生は、質問に対する正解を記入していくIELTSリスニングやIELTSライティングに比べ受験学生自らの解答を要求してくるIELTSスピーキングとライティングの実力が不足する事がございます。また、IELTS 6.0以上の取得を目標とする学生の多くは、ライティングでの規定スコアの取得が困難かと窺えます。受験検討する学生は、自らの実力をしっかりと把握し、それに対する学習方法を確立する必要がございます。補講を要する際は、個別授業等も視野に入れる必要があるかもしれません。

IELTS専門学校では、学生からの評価を得るために学生全員に一律的に対応するのではなく、一人一人の学生の要望に合わせた授業編成と知識の富んだ講師陣が必要とされています。そのため、IELTS専門学校では、できる限り生徒の要望に対し臨機応変に対応しています。

参考:
幾つかの英語資格試験の対策を考える際、授業数を増やしたい等の要望はあるかと存じます。
IELTSコースだけではなく、TOEIC・TOFELコースを受講している学生も、要望により特定の科目を増やすことは一部対策学校で申請可能です。

サポート制度ご利用の一例を上げれば、お急ぎメール相談で急いで留学手続きをしたものの学費の先払いに不安がある場合等は、弊社が実施する【学費後払い制度】をご利用して頂ければ、他エージェント様ご利用時と違ってお客様の一抹の不安も払拭できることでしょう。

お客様のためにこれほど多くのサポート制度を揃えているのはフィルイングリッシュだけです!

IELTSテスト対策!入門から 7.5点獲得までのガイドライン

IELTSとは非英語圏の人間が英語圏で生活するのに必要な英語力を計る検定試験の一つです。IELTSは創設からの歴史は浅いですが、その実用性と審査基準の公正さから世界各地で急速に普及され、国際英語力認定基準の大きな柱となりつつあります。今海外での就職採用基準ならIELTSという時代が到来したと言っても過言ではありません。

>>>IELTSテスト対策について詳細を読む

現地でのコース/部屋:変更は可能ですか?

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結論から言わしていただきますと、現地でのコース/お部屋変更は原則として可能です。
例えば、ESLコースに12週間の登録をし、現地でTOEIC、IELTS、BUSINESSコース変更が可能です。

セブエリアの数校とバギオ地域の学校は、TOEIC、IELTS、BUSINESSコースの開始日が2週間または4週間ごとに指定されていますが、開始日をあわせた場合、コース変更は可能です。

コース変更に伴う差額がある場合は、現地でお支払いください。コース変更を希望される方は、学校スタッフに直接お問い合わせ頂くようお願い致します。

ルーム変更も空室があれば可能です。たとえば、3人部屋から2人部屋に変更時された場合、伴う差額は学校に直接お支払ういして頂くことになります。

1人部屋から2人部屋、あるいは2人部屋から3人部屋へ変更時、ほとんどの学校は差額全額を返金してくれますが、まれに返金を原則しない学校もございますので、詳しくは学校まで直接お問い合わせください。

学費が安すぎる学校は、講師の質も落ちるといわれていますが、本当でしょうか?

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フィリピン英語学校の講師の給料はどこも似たり寄ったりです。学費が4週間あたり2,000ドルの学校と1,000ドルの学校のという風に、学費に大きく差があったとしても、講師の平均給与はそこまで差がないものです。高い給与を講師に与えていると、多くの学校が宣伝していますが、残念ながら実際はそうでもありません。ただし、新人講師とベテラン講師とでは給与は大きく違います。一般的に全体講師の10~20%がベテラン講師であり、給与差額おおよそ3~4倍です。

学生は、大抵が経験の多いベテラン講師との授業を希望されます。ベテラン講師が多く在籍している学校というのは、管理および講師待遇が良い学校ということになります。したがって、学校を選ぶ際は、ベテラン講師が多く在籍している学校を選ばれることをお勧めいたします。

最近、インターネット上で、格安学費の学校は講師の質が低いという宣伝文句を目にします。これに対して「フィリピン英語学校の講師の給与は、ほとんどが同じである」という観点から説明させて頂きます。講師のレベルが落ちるのは、学費は関係なく、学校の管理と運営方法によるものなのです。よって、学費が高くても講師の質が劣悪な学校もありますし、学費が安くても講師の質が非常に良い学校もあるというわけです。

フィリピン留学を扱うエージェントは、学校の実際の評判を偽りなくお客様に届け、自身に合った相応しい学校を紹介する義務があります。

参考までに、学費が安い学校の共通点は、施設的な利便性(寮のクオリティ、授業中使用される機材など)のクオリティが、学費が高い学校に比べるとやはり劣ってしまう点です。

フィリピン英語について
フィリピンのビジネス英語力は世界のトップレベル(米国GlobalEnglish 社調査報告)
http://www.jasa.or.jp/top/activity/pdf/kokusai_speach_sankou_20130625.pdf
http://bei.globalenglish.com/download
フィリピン英語 – Wikipedia

個人的事情で写真を撮られると困るのですが…

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学校は、一般的には写真や映像の撮影を通じ、学校の宣伝を行います。
一般的には、撮影前に同意を得た後に写真撮影をします。学生の同意がなければ、撮影するのも、撮影した内容を外部公開をすることができません。

非常にまれですが、同意していない撮影をする場合があり得ますがこの場合、学校のオフィスに行って、(撮影された後でも)撮影された内容を削除するよう依頼することができます。

さまざまな理由によって肖像権に関して事情がある場合は、学校への入学前担当のカウンセラーの言葉と、学校運営管理者に別途で連絡して、この部分に対して心配が無いように致します。

入学許可書に記載されている終了日が退寮日ですか?

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入学許可書には入学の日程に合わせ00月00日”日曜日”から00月00日”金曜日”までと、土曜と日曜を除外した入学許可書を発行される場合があります。このように入学許可書に記載された日付は通常、授業がある日程(月~金)にあわせた日付で、実際の学校到着と退寮の日が書いてあるわけではありません。
なので空港ピックアップと寮への入室は入学許可書に記載された日の1~2日前の土曜日・日曜日で合っています。もちろん退寮も同様に土曜・日曜になります。
このような方式の入学許可書はフィリピン英語学校の7~8割が該当します。

手続き的には問題ないといえども、学生が混乱すると判断した何校かの学校は実際の学校到着日の土曜日か日曜日を入学許可書に開始日として記載する場合もあります。もちろん終了日も同様に土曜日・日曜日になります。

学校ごとに入退寮の基準はそれぞれ違います。土曜日に入寮した場合、留学終了週の土曜日に退寮、日曜日に入寮は日曜日に退寮になる場合があります。ある学校では日曜日入寮、土曜退寮を実施しています。

学校ごとに規則が違う場合がありますので担当カウンセラーにかならずお問合せください。

フィリピン語学留学の流れ –  簡単手続きはフィルイングリッシュにお任せ

フィルイングリッシュはフィリピン語学留学をサポートするフィリピン留学専門のエージェントです。フィリピン語学留学を思い立った瞬間から出国までの全ての手続きを無料でサポート致します。お手続き、海外送金、現地サポートに一切手数料を取らない、さらにはフィリピン語学留学応援キャンペーンでお得に留学できることの秘密は、後半でご説明致します。

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