フィリピン留学でお小遣いはどれくらい必要?

日本から離れるには少し多めのお金を持って行く必要があると思います。外食だけでなく、留学中は生活必需品の購入や友達と外食や旅行などに費やす事となります。しかし、留学生活中に費用をなるべく抑えたいと考える人が大半です。

フィリピン留学では【授業+寮+食事(毎日3食)】のパッケージが基本です。なので、校内では大きくお金を使う事はありませんが、問題は外出時の費用です。

外出時の規則を基準に考えると、フィリピンの語学学校は大きく2つのタイプに分かれます。月~木曜日に外出不可能なスパルタタイプと正規授業の後に外出可能なセミスパルタタイプです。

スパルタ校では平日の外出ができないので当然平日にお金を使う事はありません。外出するとなると金曜の夜から日曜日に外食やショートトリップでの支出がメインです。

一方セミスパルタ校ではいつでも外出が可能なので、友達と外出する機会が多く、スパルタ校の生徒に比べ費用が高くなる見込みです。例えばスパルタ校の生徒が月2~3万かかるとすれば、セミスパルタ校では3~4万円が挙げられます。

 

では、フィリピン留学では大体どれくらいのお小遣いが必要なのでしょうか?一般的なフィリピン物価の内訳をご紹介致します!(1人あたりの4週間費用/ペソ単位)

 

内訳 金額
必須費用 生活必需品

シャンプー200~300P

洗剤100~200P

ボディーソープ100~200P

ティッシュ100~150P

その他、歯ブラシ・タンブラー・ハンガー等

1000~1500P(4週)
その他費用 校内売店

(飲料,カップラーメン,スナック,アイスなど)

50~100P(1個)
外食 300~700P(1店舗)
カフェ 150~300P
交通費 タクシー150P

トライシクル・ジプニー10~50P

※上記は一人当たりの1回利用時の平均金額です。距離により変動します

医療費

(保険加入時、後日還付を受ける)

0 ~ 3,000
ショッピング

(衣類・お土産など)

0 ~ 5,000
スキューバダイビング

(ライセンス取得まで2~3日)

10,000 ~ 13,000
リゾートツアー 1,500 ~ 3,000(1回)
日帰り旅行 2,000 ~ 3,000(1回)
2泊3日旅行 3,500 ~ 6,000(1回)

*その他費用は個人差により大きく異なるので上記は一般目安です。

スパルタ校の場合4週間のお小遣いは約19,000~28,000円!

金~日曜日のみ外出が可能なスパルタ校での必須費用は、セミスパルタに比べるとお小遣いを使う頻度が少ない為、約6,500~14,000ペソと予想されます。ただし、平日外出不可能なため、校内売店での購入や、スーパーに行った際のお菓子やラーメンの買い貯め、デリバリーを使用する頻度などセミスパルタに比べ多い傾向です。その他、旅行やショッピング、予期せぬ医療費が発生する可能性があります。

必須費用の平均額は約9,000ペソと考える事ができるでしょう。また、緊急時を考慮してプラス4,000ペソ程所持すると安心かと思います。

結論として、4週留学に必要なお小遣いは約9,000~13,000ペソと予想されます。

本日のレート(2019年3月)の為替で見ると、19,000円~28,000円になります。

セミスパルタ校の場合4週間のお小遣いは約25,000円~35,000円!

前記で述べたように、平日外出可能なセミスパルタでは外出する機会が多く、外食・カフェ・交通費がスパルタ校に比べ費用を多く費やす傾向でお小遣いが更に必要になります。外食の頻度を減らすまたはローカルレストランに行くとお小遣いを抑える事ができます。個人により差がありますが、最低でも8,000ペソ~17,000ペソと予想されます。

必須費用の平均額は、約12,000ペソと考えられます。

結論として、4週留学に必要なお小遣いは約12,000~17,000ペソが予想されます。

本日のレート(2019年3月)の為替で見ると、25,000円~35,000円です。

☆海外保険を安くする方法☆

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フィリピン留学に行く際、みなさん保険に加入されると思いますが、意外に保険料って高いですよね??
やはり保障がしっかりとしているセットプランを個人的におすすめしますが、どうしても保険料を安く抑えたいという方に耳寄りな情報です!!

バラ掛けというのをご存知ですか??

自分で保険を掛けたい内容をカスタマイズ出来るので、自分に必要な保険のみを掛ける事が出来き、かつセットプランよりも安く保険を掛ける事が出来るんです!!
私自身、学生時代によく海外旅行に行っていたのですが、貧乏旅行の為保険料をとにかく安く済ませようとバラ掛けをよく使用していました。実は今でも使用しています☆

☆2つのポイント☆

①携行品はバラ掛けの保険の中で保険料が高いんです。
個人的に、海外に行く時に高いものを持っていかないので、携行品を掛けないので、安く抑える事が出来ます。
②賠償責任は1億と補償金額が高いですが、保険料は一番安いです。
例えば…何かを破損してしまったり、誰かにケガを負わせてしまった際に保障されます。
保険料がかなり安いので、個人的には必ず掛けていきます。

どうしても保険料を安く抑えたい方は、一度セットプランと自分に必要な保障内容のバラ掛けとを比較してみるといいと思います。

~バラ掛け(フリープラン)の取り扱いがある会社~

AIU・損保ジャパン・三井住友海上・東京海上日動
日本興亜損保・ジェイアイ海外旅行保険・富士火災

☆以上海外旅行保険の豆知識でした☆
選択する保障内容により異なりますが、セットプランよりも2~6割程安くなります。

フィリピン留学の前に準備すべき持ち物リストは?

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フィリピン語学研修の出発前に準備すべき物品やフィリピン現地で購入可能なものをチェックしましょう。 海外留学を終える頃の荷物は予想以上に荷物が増え、苦労する事が多いです。荷物はカバンの80%程度に留めて準備するのが望ましいです。下記リストはフィリピン留学時の一般的な準備事項です。

必須準備物

パスポート

渡航時に残存期間が6カ月以上+滞在日数分必要です。(念のためコピーもお持ちください)

航空券

パスポートと往復航空券の英字のお名前が一致しているかご確認ください。

生活費

現金もしくは現地通貨で引き出せる国際キャッシュカード、または大きなお店ではクレジットカードをご利用ください。

海外保険証書

万一のために海外旅行保険・留学保険に加入し、証明書をお持ちください。

パソコン/MP3/iphone

授業を録音し宿題を出す学校が多いのでお持ちください。

筆記用具

日本製に比べると質が落ちますが、現地購入も可能です。

衣類

室内のエアコンが寒い場合がございますので長袖もご用意ください。

下着・靴下・タオル

下着を部屋干しする場合は乾きやすい素材の物がおすすめです。

おすすめ準備物

電子辞書

たいへん便利ですのでお持ちになりお使いください。

参考書

日本語の参考書はフィリピンでは手に入りませんので、お使いの物がありましたらお持ちください。

水着

週末などに海に行くことができますので持っていかれてもよいかと思います。

メガネ・コンタクトレンズ

ご利用の方はご用意ください。

サングラス・帽子

日差しが強いことがございますので、必要でしたらお持ちください。

常備薬

風邪薬、下痢止め、胃薬、頭痛薬など常用しているものがあればお持ちください(現地購入可能ですが、外国製のものは成分が強いです。)

生活必需品

(シャンプー、リンス、歯磨き粉、せっけんなど)寮には備えつけられておりませんが現地購入が可能です。少しだけ用意しておいて、足りなくなったら現地調達が可能です。

化粧品類

現地でも購入可能ですが、お使いの物がありましたらお持ちください。日焼け止めも必須です。

時計

目覚まし時計、腕時計など

殺虫剤

雨季(6~10月)以外の時期であれば蚊はあまりおりません。かゆみ止めや虫よけスプレーも必要であればお持ちください。蟻、ゴキブリなどの殺虫剤は現地でもご購入可能です。

デジタルカメラ

現地購入は高額ですので日本からお持ちください 充電器もあわせてお持ちください。

ドライヤー

変圧器があれば日本のドライヤーもお使いいただけます 現地でも安く購入可能です。

物干しロープ

特に下着や上質な洋服をご自身で手洗いしたい場合、 干しロープがれば部屋干しのときに便利です。

生理用品

日本の物が良いという場合はお持ちください。タンポンは手に入りにくいです。

トイレットペーパー

生活必需品同様、備え付けはありませんが現地購入が可能ですので、こちらも少量お持ちになり現地で買い足しください。

日本食

ご飯が合わない場合などふりかけ、お茶漬けなど役に立ちます。長期の方は日本のカップラーメンが恋しくなるそうです。現地でも購入可能ですが割高です。

※ビザに関して、フィリピンの一般的な語学学校では学生ビザを取得する必要はありません。

※日本人はビザ無し(入国時の観光ビザ)で30日までの滞在が許可されますので、ビザ無しで入国した後、語学学校で延長手続をします。

※SSPおよびビザ申請等に証明写真が必要となりますが、日本では馴染みのないサイズ(2×2)が要求されますので、現地で撮影されますことをお勧め致します。現地オリエンテーション時に詳細についての説明がございますが、数百円で撮影可能です。

※弊社現地担当者と学校の担当者の連絡先を事前にご案内しますので、必ずメモしてお持ちください。

バギオ方面の英語学校に団体ピックアップ日以外の入学は可能ですか?

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学園都市もしくは教育都市として認知度が高いバギオ地域の英語学校には真剣に英語留学を行いたい方が通われる傾向にる為に多くの英語学校がスパルタ式です。

バギオ方面のほとんどの英語学校が団体ピックアップ日(指定入学日)を設けております。団体ピックアップ日に合わせで留学をする事で、学校の空港へのピックアップサービスをご利用になる事が可能となります。ただし、団体ピックアップ日でなければ留学が出来ないとの事ではないです。バギオ方面にあるほとんどの英語学校では団体ピックアップ日でなくとも留学は可能です。

*学校に寄っては団体ピックアップ日でなければ入学不可のところもあります
*学校に寄ってはカリキュラムに多少の支障が出る事があります。

団体ピックアップ日に合わせて留学が出来ない場合は、ご自身で学校に向って頂くか弊社フィルイングリッシュの送迎サービス(別費)をご利用になって頂く必要がございます。ご自身で学校に向う際は弊社のカウンセラーが行き方の詳細をご説明させて頂きますのでご安心下さい
マニラ空港での不安・不満解消!待ち時間0サービス始動↓

Googleマップ:マニラ空港からバギオのVictory Liner バスターミナルまで

スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点スパルタタイプの英語学校のメリットと留意点

フィリピンの英語学校は大きく2つの種類に分けることが出来ます。スパルタタイプの英語学校とセミスパルタタイプの英語学校です。ともにスパルタという言葉が含まれており、両タイプとも何かしら厳しい環境で英語留学をするというイメージを持たれる方がいますが、この2つのタイプの特徴は全く異なっています。この2つのタイプの特徴を表にまとめてみました。

>>>スパルタ語学学校のメリットと留意点を見る

フィリピン バギオ留学のメリット

フィリピン バギオ留学のメリット

バギオ留学は、セブ島留学に次いで人気が高いフィリピン留学先です。
フィリピンのほとんどの地域は1年中平均28℃ほどの暖かい国ですが、標高1,500mの高原に位置したバギオは平均気温20℃以下と日本の秋のような涼しい気候の中、英語学習に専念できます。バギオ留学のデメリットとしてマニラ空港からの移動時間が長いことがありますが、そのデメリットよりも大きい魅力が沢山あり、日本人留学生も毎年増えています。

>>>フィリピンバギオ留学のメリットについて読む

留学期間の短縮は現地で可能ですか?キャンセル料はいつから発生しますか?

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例えば12週間で留学を申し込み、現地で8週間に変更も可能です。
しかし留学開始後の留学期間の短縮の場合、学校のキャンセル規定に基づきます。
4週間の留学の場合、多くの学校で返金がございませんので、ご注意くださいませ。

留学途中での留学のキャンセルは、時期や学校規定により返金金額が異なります。
必ず入学前にキャンセル規定をご確認くださいませ。

また留学期間の短縮を事前に検討されている場合、初めから4週間などで入学申請を行ない、現地で延長されることをお勧めいたします。

入学開始前のキャンセルの場合、留学開始日30日をきったキャンセルの場合、入学金相当のキャンセル料が必要です。

詳細は担当カウンセラーへお問い合わせくださいませ。

同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる理由とは?

同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる理由とは

同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる理由はなぜでしょうか?

これは①留学エージェントのビジネスモデルと②各エージェントのビジネス上の戦略の違いが大きな理由となります。

①学校はより多くの学生を獲得するため、エージェントを通して入学登録があった際、エージェントに対して紹介手数料としての「コミッション」を支払います。学校によってこのコミッション率は異なりますが、基本的には、どのエージェントに対しても共通の割合が適用されます。従いまして、たとえどのエージェントであったとしても、同じコース・部屋タイプ・留学期間である学生をご紹介した際には、まったく同額のコミッションを得ることができます。こちらが、エージェントのビジネスモデルの前提条件となっております。

②この得られたコミッションをどう使うかに各エージェントのビジネス上の戦略の違いがございます。あるエージェントは対面営業のため、日本各都市の立地水準の良い場所に配置している本社・各支社の賃料・維持費および各種営業費用の支払いに回し、あるエージェントはお客様の廉価によるフィリピン留学実現のため、フィリピンのマニラ支社・クラーク支社からの徹底した学校情報の収集による電話・メール営業をベースとしつつも、できるだけ営業費用をシンプルなものにして学費割引に回します。ちなみに弊社フィルイングリッシュは後者のエージェントとなります。

ここに、同じ学校でもエージェント毎に留学費用が異なる秘密がございます。

弊社フィルイングリッシュに限らず、様々なエージェントがフィリピン留学のサポートを行っておりますが、廉価な学費提供は当たり前として、学校の正しい情報を提供できるエージェント、留学前だけでなく留学修了の最後の瞬間まで現地サポートが可能なエージェントを選択されることをお勧め致します。

そして、フィルイングリッシュはそのような留学代理店として、皆様のフィリピン英語留学サポートをさせて頂きます。

安心フィリピン留学 フィルイングリッシュのメリット

安心フィリピン留学 フィルイングリッシュのメリット

フィルイングリッシュはバリエーションのあるキャンペーンを通し学費割引留学を実現させております。なるべく無駄な経費を削減し、その分学費割引率を高め、たくさんの登録者を受け入れる事でバランスを保つよう努力いたします。弊社は基本的に郵便物の発送及び印刷物も発行いたしません。すべてウェブ上必要情報はホームページでカバーいたします。

>>>フィルイングリッシュのメリットについて読む

日本人スタッフのいない学校は不安じゃないですか?

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フィリピン英語留学も創生期には日本人学生の管理とその他の心配を解消するために学校側で日本人スタッフを雇っていました。日本人スタッフがいるというこ とは学校の宣伝の一つになると考えたからです。しかし最近ではフィリピン留学も、アメリカ・カナダ・オーストラリア留学などと方を並べるほどの、英語留学 の1つの選択として位置づけられています。フィリピン英語学校の約70%が日本人スタッフがいる程度です。最近の日本人スタッフは管理やケアの目的もあり ますが、学校の運営事項をウェブ上に上げる目的がより大きいです。もちろん新入生の為の相談や空港ピックアップも行いますが、学校側の立場から見る場合、 実際日本人スタッフの役割はマーケティングスタッフとしての役割が大きいです。

一度学校に入学してしまえば、日本人スタッフがいなくても問題が発生する学校はほとんどありません。しかも日本人スタッフの依存度が無いので最初から英語 使用の習慣にとても良いです。簡単な要請事項をできたり、できなかったり英語で始めてみる事も良いですし、実際にやってみると(現在日本で考えている事の ように)難しい事ではありません。

客観的に見るとき、日本人スタッフがいる学校を選ぶお客様には適度な量の日本人学生がいる学校を選ぶことの方が合っていると思います。多すぎる日本人学生 がいる事も問題になりますが、適度な量の日本人がいれば、日本人在学生から留学生活のいろいろな情報を手に入れる事ができるからです。

留学生活の不安や不満に対しては、エージェントあるいは担当カウンセラーがお客様の要請を受け、迅速に学校側と協議する態度が重要ではないかと考えています。

夜中に到着しても空港ピックアップしてもらえますか?

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このような質問はたいへん多くのお客様がされる質問です。

セブ・バコロド・イロイロ・ダバオ・マニラの場合、特に夜中2~5時の間に到着する航空券を購入 する方もおります。学校の立場では学生たった1名といえども指定された時間に空港ピックアップをすることを原則としていますので、どの時間に到着したとし ても学校はピックアップをしてくれます。

ただしバギオ地域の学校は毎月指定日の午後5時~夜中0時頃まで(学校によって少しずつ違う)に空港ピックアップを行います。バギオ地域の学校に入学される方はこの点をご理解ください。

エージェントの本来の業務はお客様がフィリピンに到着された後から始まると考えています。空港ピックアップから、留学中に発生した問題の処置、またお客様にわからないように、問題なく過ごしているかどうかを学校側と連絡を取り合って確認しています。

空港ピックアップはフィリピン留学の第一段階ということで、弊社の立場から2回にわたって学校にお知らせをします。最終確認は学校入学3~5日前に学校に行います。同時にお客様にも空港ピックアップを行う担当者の連絡先を最終的にお知らせいたします。

フィリピン現地サポートセンターフィリピン現地サポートセンター

フィルイングリッシュはフィリピンのクラーク地域でサポートセンターを運営しております。サポートセンター運営の目的は、現地のリアルタイムの留学ニュースをお客様にお届けすること、また弊社を通って留学されている方々の不便事項・苦情をモニタリングし、問題解決を迅速に行うためです。特に緊急を要する問題に関しては、サポートセンターのスタッフをお客様の留学先へ派遣致します。

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変圧器は必要ですか?

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フィリピン全地域の電圧は220vです。
日本製品の場合110vですので、基本的には変圧器が必要になります。
しかし現在販売されているパソコンやカメラ、携帯電話は100v~240vまで対応しております。
※お使いの充電機器をお確かめ下さいませ。
その為変圧器なしで充電が可能です。

しかし日本製品のヘアドライヤーやヘアアイロンなどの電熱機器を使用する場合、必ず変圧器が必要です。
日本製品を持ち込まれ、使用する場合にはご注意下さいませ。
長期留学の場合、フィリピンで購入された方が便利です。
SMモールなどのショッピングモール等で、安い物で300ペソ(約690円)から販売されています。
変圧器は2000円以上する為、フィリピンでの購入もお勧めです。

Phil English 東京事務所
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