コロナに関する最新情報とフィリピン留学学習日程に関してはこちらを!

特集記事

フィリピン留学にまつわる興味深いトピックに関するコラム形式の記事のコレクションです。
日本だけでなく、フィルイングリッシュのベトナム・中国・タイ・韓国支社からの情報もこちらで見ることができます。

海外留学やフィリピン留学の特定のトピックに関する詳しい記事をご希望の方は下記のメールよりリクエストすることができ、応募された方の中から抽選で特典がございます。

リクエストはこちらから ≫≫info@phil-english.com
フィリピン留学再開後の学校選定ポイント

本稿では、コロナウイルス収束後フィリピン留学を検討する方の為に、様々な学校長からの情報を基に選定時のアドバイスをさせて頂きます。

>> More
田舎で勉強する – バコロド、イロイロ、スービックなど地方都市留学の魅力

知名度の高い首都マニラ、スパルタ留学の発祥地バギオ、ネイティブマンツーマン指導メッカのクラーク、南国の大都市ダバオのような場所は一旦横に置き、本日は人々にあまり知られていないイロイロ、バコロド、スービック留学をご紹介し、そのメリット、デメリットについてお伝えいたします。

>> More
セブ島は本当にフィリピン留学の人気No.1地域か?

長年フィリピンに住むフィルイングリシュのHONDAがセブ島留学の核に迫る。 セブ島には、スパルタ型・セミスパルタ型・リゾートタイプを含め多くの語学学校が存在します。フィリピンにある語学学校の内、約65%がセブに集中し、その結果2019年までにフィリピン留学を経験した留学生の約7割以上が、セブ島を研修先として選んでいるという統計結果がでています。【フィリピン留学=セブ島留学】という方程式が出来上がっていると言えるでしょう。 フィリピン留学=セブ島留学の構図が出来上がったのか? セブ島留学の利点は、ネット上で簡単に知ることが出来ます。「南国リゾートで心身ともにリフレッシュが出来る」「日本から近い」など一部の内容は過剰といえる部分もありますが、ここまで有名になった背景には、様々な要因が上げられます。 ☝ セブ島留学のイメージが上がった要因 観光地セブ島のイメージ定着 近くの海外かつ気軽に入国が出来る場所 マンツーマン授業の効果 安価な価格で英語を習得 セブ島内の語学学校協会によるマーケティングの強化 セブ島留学有名になった要因は上記の5つだと私は考えます。 まずはじめに、セブ島の観光地としてのイメージが功を奏しました。フィジー、マルタ、ハワイやシドニーなどの英語留学で有名な地域は、元々観光で有名な場所であり多くの方が名前を知っているという地位からスタートしました。セブ島も同じで、海が綺麗な「ボラカイ島」やジンベイザメと泳げる「オスロブ」といった海の綺麗な観光地のイメージが各国のに定着しています。 二つ目は快適な距離と気軽に入国出来る点です。日本とフィリピンセブ島までは直行便で約5時間と近く、また入国時にVISA取得の必要がなく気軽に渡航することが出来ます。フィリピン留学までの流れは情報収集・見積もり作成・登録・航空券取得と簡単に手続きをすることが出来るため、特に短期留学生の誘致するには良い点だと言えます。現に、セブ島留学生の3割が4週未満の短期留学となります。 次の点はマンツーマン授業です。実際は、セブ島留学の利点というよりもフィリピン留学全体の強みといえます。国民性なのかフィリピン人講師はとても親切で、学校は学生の要望に合わせて素早くカリキュラムを変更できるため、どんな英語レベルの学生にもしっかりと授業を提供することが可能です。講師と生徒は数年来の友人のように仲が深まり、英語を通してのコミュニケーションに対しての恐怖心が打ち砕かれ、英語が楽しいとポジティブなイメージに変えてくれます。マンツーマン授業だからこそ、見いだせる効果があると多くの学生の口コミを見て感じます。 四つ目の利点は価格の安さと言えます。学費は欧米圏の留学に比べてとても安く、1日7~10時間の授業・食事・寮費が込みで欧米の約60%ほどの費用で留学が出来ます。しかし、これは10年以上前の話で、最近ではセブ島留学の費用が値上がりし欧米圏の費用に並ぶ勢いとなっています。2020年現在の費用は、もはや安い費用の留学に分類されないのが事実です。 最後の要因としてセブ語学学校協会(

>> More
バギオ留学‐もうひとつの有力なチョイス

人にはそれぞれ価値観が違い、どの地域で学ぶかを決める基準も様々ですがもし学業の成果1点だけを見つめているのであればバギオ留学を推薦いたします。なぜそう言えるかが本稿のテーマです。

>> More

Phil English 東京事務所
住所:東京都新宿区北新宿4-1-9長田屋ビル2階
電話相談: 03-6869-5004, 6869-3020
E-mail : info@phil-english.com
Line : 2012phil     Skype : phryugaku

[⻄⽇本事務所]
住 所 : 山口県下関市安岡町3-8-2
E-mail : nishijpn@phil-english.com
Line : philengvictor